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(139誌) -
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法律・法務 雑誌(デジタル版)
東京法経学院
不動産法律セミナー
2026年08月20日発売
目次:
本誌は、司法書士・土地家屋調査士・測量士補・行政書士・社会保険労務士・宅地建物取引主任者等の不動産・法律関連資格取得のための学習に必要な情報を掲載し、初学者から実務家まで、幅広くご愛読いただいている国家資格合格指導情報誌です。最近の試験傾向を分析・検討した各試験対策講座をはじめ、頼りになる学習情報が満載。また、実務で活躍中の諸先輩や、受験生の「声」を豊富に収録し、受験生活を力強くバックアップします。
目次
HEAD LINE・最新受験情報
土地家屋調査士 記述式セレクト[8]
司法書士 択一式セレクト演習[2]
行政書士〔法令科目〕問題別解説演習[5]
いとやんの徒然草[116] -司法書士コラム 伊藤和雄
土地家屋調査士 合格体験記
ライセンスガイド
不動産法律セミナー取扱書店一覧
不動産関連等資格(検定)試験カレンダー
事務所等求人コーナー
最近の試験傾向を分析・検討した各試験対策講座をはじめ、頼りになる学習情報が満載。
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
家庭の法と裁判(FAMILY COURT JOURNAL)
2026年08月15日発売
目次:
◆特集
デジタル時代における家事事件実務の現況と課題
●家事調停におけるウェブ会議の運用展開と実務の現況
原健太( 最高裁判所事務総局家庭局付)
●弁護士から見たウェブ調停の実務活用と運用上の課題
太田和範(弁護士)
●家事事件におけるデジタル化の進展と、地域司法(支部・出張所地域)における懸念
浜崎大輔(弁護士)
● 家事事件に関する弁護士業務におけるAI・リーガルテックの利活用
松尾剛行(弁護士)
◆研究
同性婚に係る動向と比較法的研究
その他、実務をフォローする裁判例・連載記事が充実!
◆特集 家事調停におけるウェブ会議の運用展開と実務の現況 最高裁判所事務総局家庭局付 原 健太
◆特集 弁護士から見たウェブ調停の実務活用と運用上の課題 弁護士 太田 和範
◆特集 家事事件におけるデジタル化の進展と,地域司法(支部・出張所地域)における懸念 弁護士 浜崎 大輔
◆特集 家事事件に関する弁護士業務におけるAI・リーガルテックの利活用 弁護士 松尾 剛行
◆研究 同性婚に係る動向と比較法的研究 早稲田大学名誉教授 棚村 政行/明治大学法学部教授 鈴木 賢/明治大学法学部教授 渡邉 泰彦
◆家事関係裁判 〇相続放棄の申述が民法915条1項所定の熟慮期間内にされた適法なものと判断された事例(東京高決令和7年9月2日 相続放棄申述却下審判に対する抗告事件)(参考)原審 水戸家庭裁判所土浦支部令和7年6月25日審判
◆家事関係裁判 〇要旨略 (大阪家審令和7年5月29日 児童福祉法28条1項申立事件)
◆家庭関係裁判 〇申立人ら(養母となるべき者は日本国籍,養父となるべき者はインド国籍)と未成年者(日本国籍)との間の特別養子縁組につき,特別養子適格があることの確認をするとともに,本件の申立人らと未成年者との生活実態等も考慮した上で,準拠法であるインド法の一部の要件の適用を排除し,特別養子縁組の成立を認めた事案(鹿児島家審令和7年3月27日 ①特別養子縁組の成立申立事件,②特別養子適格の確認申立事件)
◆家庭関係裁判 〇面会交流に係る定めの申立てにおいて,子が非監護親である申立人との面会を拒絶する旨の意思表示を示していたところ,裁判所が職権で子のために手続代理人を選任した上で,手続代理人を通じて反映された子の意向は尊重すべきものであるとして,申立てを却下した事例(東京家審令和7年3月13日 面会交流申立事件)
◆少年関係裁判 〇①児童相談所内等で多数回の暴行,傷害,器物損壊をしたことをぐ犯事実とするぐ犯保護事件と②強制的措置許可申請事件を併合審理の上,①につき第1種少年院送致,②につき不許可とした原決定に対する抗告申立事件において,ぐ犯性の判断基準時がぐ犯事由存在時であることを説示し,①の原決定の処分を著しく不当とし,②の不許可の決定は抗告の対象とならないとした事例(札幌高決令和3年11月11日 第1種少年院送致取消事件)(参考)原審 札幌家庭裁判所令和3年7月28日決定
◆少年関係裁判 〇特定少年である少年が,いわゆる「闇バイト」として,共犯者と共謀の上,住居に侵入し,被害者に対し,スタンガンを近づけるなどして脅迫し,金品を強取しようとしたが,同人に抵抗されたためその目的を遂げず,その際,同人に傷害を負わせるなどした住居侵入,窃盗,強盗致傷,窃盗未遂保護事件において,刑事処分を相当と認めて検察官送致とした事例(千葉家決令和7年10月7日 住居侵入,窃盗,強盗致傷,窃盗未遂保護事件)
◆自筆証書遺言書保管制度の概要とこれまでの取組 法務省人権擁護局人権啓発課補佐官(前法務省民事局商事課商事企画調整官) 植月 結可 法務省民事局商事課商事企画調整官 青山 琢麿
◆〈全3回〉公証実務のデジタル化について? 電子公正証書の作成手続(対面手続及びリモート作成手続) 公証人(上野公証役場) 加藤 朋寛
◆連載 外国少年司法事情 第50回 欧州? フランスの少年司法? 早稲田大学社会安全政策研究所招聘研究員・明治大学客員研究員 廣瀬 健二
◆連載 少年矯正の現場から 第34回 出院後の就労を見据えた効果的な学習支援について ~和泉学園の取組について~ 和泉学園教育・支援部門統括専門官(調査・支援担当) 小林 洋平
◆連載 家裁のひとびと 第3回 森岡由紀子 NHK解説委員 清永 聡
◆連載 「終活」に係る信託・相続の登記実務ケーススタディ 第2回 信託登記とはなにか 司法書士(日本司法書士会連合会民事信託推進委員会委員) 谷口 毅
◆家庭裁判所事件の概況(2・完)─少年事件─ 最高裁判所事務総局家庭局
家事事件・少年事件の最新動向を追う判例雑誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
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2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
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2025/08/15
発売号
立花書房
警察学論集
2026年08月15日発売
目次:
【本書は固定レイアウト型電子書籍のため、なるべく大きな画面の端末でのご利用を推奨しております。文字のハイライト・検索・辞書・コピー・引用・音声読み上げなどの機能はご利用いただけません。ご購入前に、無料サンプル等をお使いの端末でご確認のうえ、ご購入ください。】
警察幹部必読の書!!
本号は、令和7年に行われたストーカー規制法及び配偶者暴力防止法の一部改正を中心に、人身安全行政の最新動向を特集するものである。紛失防止タグを用いた所在把握や第三者を介した避難先情報の取得など、近時の事案を踏まえた改正の背景、概要、施行時期を整理している。あわせて、最近のストーカー対策の現況、国会審議の状況、今後の課題も解説する。さらに、ユーロポールを通じたサイバー犯罪捜査の国際共同オペレーションへの日本警察の参画と課題、憲法人権に関する判例講座も収録した。執筆陣が実務的観点から重要論点を示しており、人身安全に携わる警察官及び警察幹部の実務と教養に資する一冊である。人身安全分野と国際捜査分野の双方を視野に入れた構成となっている。
最近のストーカー対策について
令和7年ストーカー規制法改正について
令和7年配偶者暴力防止法改正について
<外国警察との関係強化と国際捜査協力の推進>ユーロポールにおけるサイバー犯罪捜査の国際共同オペレーションに対する日本警察の参画と今後の課題
<判例講座・憲法人権>第25回 人身の自由・適正手続の保障(3)(刑事手続上の諸権利?)
編集後記
新法・新施策・新判例・新しい警察事象を解説
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号
立花書房
警察公論
2026年08月15日発売
目次:
【本書は固定レイアウト型電子書籍のため、なるべく大きな画面の端末でのご利用を推奨しております。文字のハイライト・検索・辞書・コピー・引用・音声読み上げなどの機能はご利用いただけません。ご購入前に、無料サンプル等をお使いの端末でご確認のうえ、ご購入ください。】
8月号から全面リニューアル!
現場も、試験も、この一冊で。
より見やすく、より使いやすく。
雑誌「警察公論」が誌面を一新し、実務にも昇任試験にも、さらに役立つ内容へ!
■電子版のシリアルナンバーの発行について
アプリへの問題のダウンロードには購読者特典のシリアルナンバーが必要になります。
ご購入後、誌面に記載の案内をご確認の上、シリアルナンバー発行のご申請をお願いいたします。後日、立花書房よりメールでお送りいたします。
[シリアルナンバー有効期限]
アプリ「KEISATSU KORON PASSPORT」2027年8月9日 まで
Webメディア「警察公論オンライン」2026年10月9日 まで
■2026年9月号電子版の付録について
電子版後半に付録の誌面を収録しており現物は付属いたしませんので、あらかじめご了承ください。
雑誌「警察公論」徹底活用ガイド
Webメディアとアプリの使い方
正しい公用文表記のススメ
<特集1>苦情申出制度
裁判例に学ぶデジタル・フォレンジック捜査入門(第1回)
忘れてはならない重大事件・事故
司法研修所検察教官による出張講義(第2回)
管区警察学校へようこそ 交通鑑識のプロによる講義(第1回)
警察公論×日刊警察 時事用語解説
交番まなび帖(第2回)
安心草堂(第2回)
意外と知らないお金のあれこれ~警察官だからこそ知っておきたいお金の基本知識とは?~(第6回)
実務刑事判例評釈[case 370]
<特集2>分かったフリしてない?不同意性交等罪
はじめてのSA10問
でる問SA30問
でる問論文
懸賞SA利用ガイド
懸賞SA
【付録】実況中継!要点まとめノート 憲法・行政法
【付録】本書の使い方
【付録】目次
【付録】Webメディア「警察公論オンライン」動画講義のご案内
【付録】Section1 天皇・人権享有主体
【付録】Section2 基本的人権と公共の福祉/公務員の人権
【付録】Section3 プライバシー権・肖像権
【付録】Section4 知る権利/報道・取材の自由
【付録】Section5 人身の自由
【付録】Section6 国会と内閣/憲法改正
【付録】Section7 職務質問、凶器捜検など
【付録】Section8 保護
【付録】Section9 避難等の措置/犯罪の予防・制止
【付録】Section10 立入り、アクセス・無害化措置
【付録】Section11 武器の使用/即時強制
【付録】Section12 都道府県公安委員会/警察の権限行使
【付録】Section13 地方公務員の服務/分限・懲戒処分
【付録】Section14 国家賠償法
【付録】法令略称一覧
警部昇任までの昇任試験対策や警察実務をトータルサポート
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号
判例タイムズ社
判例タイムズ
2026年08月25日発売
目次:
「判例タイムズ」は、1948年の創刊以来、我が国を代表する判例紹介誌として、幅広い分野の法律実務家から高い評価を受けています。全国の判例情報から実用性の高いものを迅速的確に紹介しつつ、実務家・研究者と連携して時事問題を取り扱った論文・鼎談等をタイムリーに掲載しており、実務家・研究者に限らず、広く法務に携わるすべての人々必見の書です。
目次
組織再編行為に関する訴えをめぐる諸問題(2)
札幌家庭裁判所における家事調停事件の期日間隔の短縮の取組について
示す尋問の現在地
最高裁第三小法廷令7.12.23判決
最高裁第三小法廷令7.12.23判決
最高裁第一小法廷令7.12.18決定
名古屋高裁令7.10.15判決
福岡高裁宮崎支部令7.8.27判決
東京高裁令8.3.19判決
大阪高裁令7.7.18判決
福岡高裁令7.7.3判決
東京高裁令7.6.26判決
大阪高裁令6.4.16判決
福岡高裁令7.5.22判決
東京地裁令7.7.25判決
福岡地裁令7.12.5判決
大阪地裁堺支部令8.1.15判決
名古屋地裁令7.10.30判決
東京地裁令7.4.25判決
東京地裁令7.4.7判決
大阪地裁令7.3.14判決
東京地裁令7.4.10判決
千葉家裁令7.10.7決定
判例情報を提供して60余年。最も長い歴史をもつ判例実務誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
現代人文社
季刊 刑事弁護
2026年07月20日発売
目次:
『季刊刑事弁護』は、経験豊富な刑事弁護人とそれを理論面で支える刑事法研究者が企画・編集を行い、(1)インターネットでは得られない、弁護活動に役立つ実践的かつ先進的な情報の提供と、(2)より高度な刑事弁護技術を追求すべく、最前線の実務と最先端の理論を架橋する、日本初の刑事弁護実務の専門誌です。
[この弁護士に聞く]57 鬼頭治雄(後編) インタビュアー:兼村知孝
[特集]保釈制度に挑む 本特集の趣旨 馬淵未来/左近麻奈美/笹倉香奈
[特集]保釈制度に挑む 保釈という制度を観る視点 後藤 昭
[特集]保釈制度に挑む 「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由」について―弁護人の立場から 秋田真志
[特集]保釈制度に挑む ドイツの保釈制度と運用 斎藤 司
[特集]保釈制度に挑む 韓国の保釈制度と運用 延 秀斌
[特集]保釈制度に挑む イギリスの保釈制度と運用 石田倫識
[特集]保釈制度に挑む 最近の「人質司法」をめぐる動き―法制度改正に向けたアドボカシー 土井香苗
[特集]保釈制度に挑む 角川人質司法違憲訴訟 村山浩昭
[特集]保釈制度に挑む 人質司法に終止符を!訴訟―現行刑訴法の違憲性を問う 高野 隆
[特集]保釈制度に挑む 事例報告 保釈のもとで行った再現実験により無罪となった事例 兼村知孝
第24回季刊刑事弁護新人賞、第1回ダイヤモンドルール賞募集のお知らせ
[特集]保釈制度に挑む 事例報告 保釈下で情状事実を発見・創出して執行猶予を引き寄せた事例 芝﨑勇介
[特集]保釈制度に挑む 事例報告 長期実刑判決後の控訴審結審段階で厳格な条件により保釈が認められた事例 (今西事件) 川﨑拓也
[特集]保釈制度に挑む 【インタビュー】藤井敏明元裁判官に聞く 裁判官はどうして保釈に消極的なのか インタビュアー:河津博史/本誌編集委員:馬淵未来
[特集]保釈制度に挑む 【インタビュー】デイビッド・T・ジョンソン教授に聞く 反面教師としての米国の公判前拘禁制度 インタビュアー・訳:笹倉香奈
[資料]迅速・確実な無辜の救済のための再審法改正を求める刑事法学者の緊急声明
[刑事弁護レポート]過失運転致傷事件において過失が否定され無罪となった事例 古澤康治
[刑事弁護レポート]情状とは作り上げるものであると実感できた事件 関口速人
[刑事弁護レポート]覚醒剤密輸事件の裁判員裁判で違法薬物の認識が否定された事例 中井淳一
[刑事弁護レポート]勾留決定に対する準抗告が認容された一例 前田裕司
[刑事弁護レポート]精神障害のある在宅被疑者の取調べへの弁護人立会いが実現した事例 櫻井義也
[刑事弁護レポート]還付証拠を保管中の別罪に係る差押えに対し押収拒絶権を行使した事案 栗島 渉
[投稿論文]無罪事件における犯人識別供述の信用性評価―心理学的知見と裁判実務の交点 福島由衣/外塚果林
[投稿論文]「説明できる狂気」はどのように作られるのか―刑事精神鑑定における過剰な可知論とAIハルシネーション 高信径介/村松太郎
[刑弁人情酒場]17 何十年ぶりのラブレター 端将一郎
[取調べ拒否! RAIS弁護実践報告]第8回 事例報告(13) ただ「行かないだけ」 八木康介
[取調べ拒否! RAIS弁護実践報告]第8回 事例報告(14) 出房拒否と不起訴 松井海理
[事例から学ぶ証人尋問のテクニック!Part3]10 正当防衛主張事案の被害者尋問① 喧嘩(?)に弁護人はどう対応すべきか? ダイヤモンドルール研究会ワーキンググループ
[検証刑事裁判]26 客観的証拠に基づく事実認定により第一審の推認過程の誤りを正した事例 千歳博信
[日々の刑事弁護の実践例から理論を考える]26 証人尋問期日の前日に証人の証言予定要旨記載書面が追加で開示されたため、期日変更がなされた事例 岡野一洋/見秀一/渕野貴生
[私が出会った少年]7 彼と焼肉に行きたい 安西 敦
[実務に役立つ論文紹介]46
[ブック・レビュー]川出敏裕=池田公博=笹倉宏紀=成瀬剛著『事例から考える刑事証拠法』 芝﨑勇介
[ブック・レビュー]中田雅久=森久智江『ワタシ弁護士、依頼者に襲われました。?修復的司法という、もう一つの選択』 宮崎翔太
OASIS NEWs 2026年・秋
刑事弁護の羅針盤
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2026/04/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/20
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判例タイムズ社
実務法曹家が選び、解説した年度別主要判例解説集
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2011/09/25
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2010/09/25
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2009/09/25
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2008/09/25
発売号 -
2007/09/25
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判例タイムズ社
主要判例誌掲載裁判例の判示事項・要旨を一挙掲載の年度別裁判例索引
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2011/04/10
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2010/04/10
発売号 -
2009/04/10
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2008/04/10
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2007/04/10
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