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紙版
(139誌) -
デジタル版
(47誌)
法律・法務 雑誌(デジタル版)
立花書房
警察学論集
2026年07月15日発売
目次:
【本書は固定レイアウト型電子書籍のため、なるべく大きな画面の端末でのご利用を推奨しております。文字のハイライト・検索・辞書・コピー・引用・音声読み上げなどの機能はご利用いただけません。ご購入前に、無料サンプル等をお使いの端末でご確認のうえ、ご購入ください。】
警察幹部必読の書!!
本特集は、昨今問題となっている匿名・流動型犯罪グループ(匿流)への対策の現状と今後の課題を詳述するものである。匿流はSNS等を利用し、その時々に犯罪実行者を集めて強盗や特殊詐欺、クレジットカード不正利用、悪質ホストクラブやリフォーム事犯、組織的窃盗など多様な犯罪に関与し、国内治安への重大な脅威となっている。これに対し、警察庁では「匿名・流動型犯罪グループ情報分析室」や「匿流ターゲット取締りチーム(T3)」を新設し組織横断的な対策に取り組んでいる。また、違法ビジネスモデルや特殊詐欺への対応、官民連携による捜査支援の推進や、「国際組織犯罪対策官」設置による国際的枠組み強化にも努めている。本号は、関係者による匿流対策の経緯や最新取組、今後の方向性を解説した、警察幹部必読の内容である。
匿名・流動型犯罪グループ対策の現状と方向性
「匿名・流動型犯罪グループ情報分析室」及び「匿流ターゲット取締りチーム(T3)」の設置について
警視庁匿名・流動型犯罪グループ対策本部の概略
特殊詐欺の現状と対策
匿名・流動型犯罪グループ等による違法なビジネスモデルへの対策
捜査支援分析部門における官民連携の役割と展望
「国際組織犯罪対策官」の設置について
編集後記
新法・新施策・新判例・新しい警察事象を解説
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
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2026/01/15
発売号
立花書房
警察公論
2026年07月15日発売
目次:
【本書は固定レイアウト型電子書籍のため、なるべく大きな画面の端末でのご利用を推奨しております。文字のハイライト・検索・辞書・コピー・引用・音声読み上げなどの機能はご利用いただけません。ご購入前に、無料サンプル等をお使いの端末でご確認のうえ、ご購入ください。】
8月号から全面リニューアル!
現場も、試験も、この一冊で。
より見やすく、より使いやすく。
雑誌「警察公論」が誌面を一新し、実務にも昇任試験にも、さらに役立つ内容へ!
■電子版のシリアルナンバーの発行について
アプリへの問題のダウンロードには購読者特典のシリアルナンバーが必要になります。
ご購入後、誌面に記載の案内をご確認の上、シリアルナンバー発行のご申請をお願いいたします。後日、立花書房よりメールでお送りいたします。
[シリアルナンバー有効期限]
アプリ「KEISATSU KORON PASSPORT」2027年7月9日 まで
Webメディア「警察公論オンライン」2026年9月9日 まで
■2026年8月号電子版の付録について
電子版後半に付録の誌面を収録しており現物は付属いたしませんので、あらかじめご了承ください。
雑誌「警察公論」徹底活用ガイド
Webメディアとアプリの使い方
国家情報会議設置法の警察における意義
<特集1>金属盗対策
交番まなび帖(第1回)
司法研修所検察教官による出張講義(第1回)
涼井警部補の事件簿(第1回)
忘れてはならない重大事件・事故
安心草堂(第1回)
◆連載エッセイ◆薬物捜査指揮官への道(第7回)
警察官のためのQ&A講座~実務で役立つ! 昇試でも役立つ!~(第70回)
意外と知らないお金のあれこれ~警察官だからこそ知っておきたいお金の基本知識とは?~(第5回)
警察公論はどうですか?
実務刑事判例評釈[case 370]
<特集2>分かったフリしてない?法改正のしくみ
はじめてのSA10問
でる問SA30問
でる問論文
懸賞SA利用ガイド
懸賞SA
【付録】一問一答2027 法学&実務
【付録】一問一答2027 法学&実務 一問一答の使い方
【付録】一問一答2027 法学&実務 目次
【付録】一問一答2027 法学&実務 法令略称一覧
【付録】一問一答2027 法学&実務 法改正&新法
【付録】一問一答2027 法学&実務 憲法
【付録】一問一答2027 法学&実務 行政法
【付録】一問一答2027 法学&実務 刑法
【付録】一問一答2027 法学&実務 刑事訴訟法
【付録】一問一答2027 法学&実務 総務・警務
【付録】一問一答2027 法学&実務 生活安全
【付録】一問一答2027 法学&実務 地域
【付録】一問一答2027 法学&実務 刑事
【付録】一問一答2027 法学&実務 交通
【付録】一問一答2027 法学&実務 警備
【付録】一問一答2027 法学&実務 サイバー
警部昇任までの昇任試験対策や警察実務をトータルサポート
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
判例タイムズ社
判例タイムズ
2026年06月25日発売
目次:
「判例タイムズ」は、1948年の創刊以来、我が国を代表する判例紹介誌として、幅広い分野の法律実務家から高い評価を受けています。全国の判例情報から実用性の高いものを迅速的確に紹介しつつ、実務家・研究者と連携して時事問題を取り扱った論文・鼎談等をタイムリーに掲載しており、実務家・研究者に限らず、広く法務に携わるすべての人々必見の書です。
目次
交通関係訴訟のための共通書式について
組織再編行為差止請求をめぐる諸問題
最高裁第三小法廷令8.2.20判決
最高裁第二小法廷令8.2.13判決
最高裁第一小法廷令8.1.22判決
東京高裁令7.4.10判決
福岡高裁宮崎支部令7.6.18判決
高松高裁令7.2.21判決
名古屋高裁令5.12.14判決
東京高裁令7.5.29決定
福岡高裁令7.1.28判決
名古屋高裁金沢支部令7.7.18判決
名古屋地裁令7.3.19判決
東京地裁令6.12.3判決
東京地裁令7.2.17判決
大阪地裁堺支部令7.9.18判決
広島地裁令7.5.27判決
横浜地裁令7.4.25判決
福岡地裁令7.3.19判決
大阪家裁令7.5.29審判
横浜家裁小田原支部令7.5.13決定
横浜家裁令7.1.10決定
判例情報を提供して60余年。最も長い歴史をもつ判例実務誌
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
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2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号
東京法経学院
不動産法律セミナー
2026年06月18日発売
目次:
本誌は、司法書士・土地家屋調査士・測量士補・行政書士・社会保険労務士・宅地建物取引主任者等の不動産・法律関連資格取得のための学習に必要な情報を掲載し、初学者から実務家まで、幅広くご愛読いただいている国家資格合格指導情報誌です。最近の試験傾向を分析・検討した各試験対策講座をはじめ、頼りになる学習情報が満載。また、実務で活躍中の諸先輩や、受験生の「声」を豊富に収録し、受験生活を力強くバックアップします。
目次
HEAD LINE・最新受験情報
令和8年測量士補 本試験問題と詳細解説
土地家屋調査士 記述式セレクト[6]
行政書士〔法令科目〕問題別解説演習[3]
いとやんの徒然草[114] -司法書士コラム 伊藤和雄
土地家屋調査士 合格体験記
ライセンスガイド
不動産関連等資格(検定)試験カレンダー
最近の試験傾向を分析・検討した各試験対策講座をはじめ、頼りになる学習情報が満載。
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/19
発売号
家庭の法と裁判(FAMILY COURT JOURNAL)
2026年06月15日発売
目次:
◆特 集「闇バイト」と少年非行
● SNSを介した闇バイトに加担する少年と刑事司法の課題
星周一郎(東京都立大学法学部教授)
● 警察の視点から見る「闇バイト」の特徴と対策
塩谷悠介(警察庁長官官房企画課匿名・流動型犯罪グループ情報分析室課長補佐)
● 「闇バイト」と少年非行:少年矯正の立場から
鈴木貴之(法務省矯正局少年矯正課少年院係)
● 特殊詐欺に加担した少年の保護観察について
明石史子(さいたま保護観察所首席保護観察官)
その他、実務をフォローする裁判例・連載記事が充実!
◆特 集 62号特集企画趣旨について
◆特 集 SNSを介した闇バイトに加担する少年と刑事司法の課題 東京都立大学法学部教授 星 周一郎
◆特 集 警察の視点から見る「闇バイト」の特徴と対策 警察庁長官官房企画課匿名・流動型犯罪グループ情報分析室課長補佐 塩谷 悠介(執筆者の肩書は本稿執筆当時のもの)
◆特 集 「闇バイト」と少年非行:少年矯正の立場から 法務省矯正局少年矯正課少年院係 鈴木 貴之
◆特 集 特殊詐欺に加担した少年の保護観察について さいたま保護観察所首席保護観察官 明石 史子
◆最高裁判例 要旨略 (最一小判令和7年10月30日 保険金請求事件)(参考)原審 東京高等裁判所令和5年10月3日判決 原々審 東京地方裁判所令和5年2月27日判決
◆最高裁判例 ?夫婦間における婚姻費用の分担の内容を定める合意の無効確認を求める訴えの適否 (最一小判令和7年9月4日 婚姻費用の合意無効確認請求事件) (参考)原審 東京高等裁判所令和5年9月27日判決 原々審 東京地方裁判所令和5年3月16日判決
◆最高裁判例 ?保佐開始の審判事件を本案とする保全処分の事件において選任された財産の管理者が家庭 裁判所に提出したその管理すべき財産の目録及び財産の状況についての報告書は,上記保 全処分の事件の記録に当たるか (最一小決令和4年6月20日 閲覧謄写申立て却下決定に対する抗告却下審判に対する抗告棄却決 定に対する許可抗告事件) (参考)原審 東京高等裁判所令和3年6月23日決定 原々審 千葉家庭裁判所令和3年3月24日審判
◆少年関係裁判 ?特定少年である少年が,共犯者と共謀の上,金品を強取しようと考え,住居に侵入し,被 害者に対して包丁を示しながら脅迫し,現金を強取するなどした住居侵入,強盗,銃砲刀 剣類所持等取締法違反保護事件において,刑事処分以外の措置を相当と認め,少年を第1 種少年院に送致し,収容期間を3年間とした事例
◆少年関係裁判 ?2年の保護観察に付された本人が,遵守事項に違反したとして,少年院への収容決定申請 がなされた事案において,本人を第5種少年院に収容するとした事例
◆続・ハーグ条約実施法に基づく子の返還申立事件の終局決定例の傾向について
◆法務省「共同養育計画の作成促進に関する調査研究」(令和7年度委託事業)について
◆〈全3回〉公証実務のデジタル化について? 電子公正証書の導入と日本公証人連合会におけるシステムの構築
◆連 載 外国少年司法事情 第49回 欧州? フランスの少年司法?
◆連 載 更生保護の現場から 第33回 更生保護の価値の実現に向けた多機関連携による“息の長い” 支援における保護観察官がその専門性等を生かして果たし得 る役割について
◆連 載 ペットをめぐる家族と法─事例で考える法律実務の視点 第2回 ペットは法律上では「物」にすぎないという現実
◆連 載 家裁のひとびと 第2回 寺尾絢彦
[新連載] 「終活」に係る信託・相続の登記実務ケーススタディ 第1回 総 論
家事事件・少年事件の最新動向を追う判例雑誌
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2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/06/15
発売号
現代人文社
季刊 刑事弁護
2026年04月20日発売
目次:
『季刊刑事弁護』は、経験豊富な刑事弁護人とそれを理論面で支える刑事法研究者が企画・編集を行い、(1)インターネットでは得られない、弁護活動に役立つ実践的かつ先進的な情報の提供と、(2)より高度な刑事弁護技術を追求すべく、最前線の実務と最先端の理論を架橋する、日本初の刑事弁護実務の専門誌です。
この弁護士に聞く(56) 鬼頭治雄(前編) インタビュアー:兼村知孝
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]本特集の趣旨 端 将一郎
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]刺激証拠の最良証拠的採否について 田淵浩二
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]刺激証拠の最良証拠的採否について 田淵浩二
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]「刺激証拠」についての運用はどうあるべきか 髙山 巌
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]裁判員が解剖写真を見ることができず、公判期日が変更された事例 川上博之
[話題の一冊]野田隼人=堀田周吾著『事件・裁判報道の「深層」を読む技術』 編集部
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]検察官が同意した弁号証が、裁判員の精神的負担等を理由に却下された事例 鵜飼裕未
[特集1 改めて「刺激証拠」について考える]弁護・検察の双方が刺激証拠の採用を請求したにもかかわらず却下された事例 賀川進太郎
[特集2 留置施設の今を問う]今なぜ留置施設の処遇を問題にするのか―本特集の趣旨 三島 聡
[特集2 留置施設の今を問う]留置施設における処遇 田鎖麻衣子
[特集2 留置施設の今を問う]処遇論から見た未決被拘禁者処遇 大谷彬矩
[特集2 留置施設の今を問う]警察は未決被拘禁者処遇の担い手となりうるか 豊崎七絵
[取調べ拒否! RAIS弁護実践報告]第7回 事例報告(11) はじめての取調べ拒否 上野花穂
[取調べ拒否! RAIS弁護実践報告]第7回 事例報告(12) 取調べ拒否と「被疑者取調べ未了」 増井俊輔
[裁判員裁判事例研究シリーズ??スタッフ弁護士の実践から]第38回 「取調べで供述しない方針」の場合の助言等 法テラス本部裁判員裁判弁護技術研究室
[特集3 これでいいのか再審法「改正」]本特集の趣旨 編集部
[特集3 これでいいのか再審法「改正」]要綱(骨子)の批判的検討 葛野尋之
[特集3 これでいいのか再審法「改正」]法制審再審部会のリアル―最悪の答申に至った顛末と、あるべき法改正に向けた今後の展望 鴨志田祐美
[特集3 これでいいのか再審法「改正」]法制審議会刑事法(再審関係)部会委員らによる意見等 鴨志田祐美/村山浩昭/田岡直博
[特集3 これでいいのか再審法「改正」]諮問第129号に対する答申案
[刑事弁護レポート]司法面接を行った被害者の供述の信用性を否定して無罪となった事例 吉田 駿/渡邊幹仁/脇中 洋
[刑事弁護レポート]接見等禁止決定の裁判に対する準抗告を棄却した原決定が取り消された事例 大島博雅
「和歌山毒物カレー事件」のウェブサイトが立ち上がる
[刑事弁護レポート]足で稼いで新証拠を見つけ早期釈放にこぎつけた事例 齋藤 賢
[刑事弁護レポート]取調べ録画の記録媒体を活用した弁護により無罪を得た事例 前田裕司
[刑事弁護レポート]不法残留罪で有罪判決を受けた外国人が仮放免取消後に再び同罪で起訴された事案 志塚 永
判例評釈 不法残留罪で有罪判決を受けた者に対する仮放免取消後の同罪での起訴―東京高判令7・7・31LEX/DB25625682 松原芳博
[少年事件レポート]心理職でもある付添人が環境調整を尽くし、試験観察を経て不処分となった事例 安西 敦
[私が出会った少年]第6回 「可塑性」という名の希望 内海光弥
[検証刑事裁判]第25回 交通事故鑑定の信用性を否定し、前方注視義務違反の過失を認定した原判決を破棄した事例 田岡直博
[ケース研究・責任能力が問題となった裁判員裁判]第13回 同じ医師による再鑑定で鑑定意見が変更されて心神喪失・無罪となった事例 佐々木さくら/村松太郎/神林美樹/安藤久美子
[事例から学ぶ証人尋問のテクニック!Part3]第9回 被害者の反対尋問(4) 続・どうやって尋問事項は組み立てるのか?―リハーサルで言い逃れに備えろ! ダイヤモンドルール研究会ワーキンググループ
第1回ダイヤモンドルール賞募集のお知らせ
「刑事裁判の法廷における被告人の戒護について(事務連絡)」の検討 津金貴康
[実務に役立つ論文紹介]45
[ブック・レビュー]加藤学編著『裁判所における少年事件の実務―THE BASICS AND BEYOND』 末永貴寛
[ブック・レビュー]指宿信著『デジタル化時代の刑事司法―過去、現在、そして未来』 内藤大海
OASIS NEWS 2026年・夏
第23回季刊刑事弁護新人賞授賞式、開催
第24回季刊刑事弁護新人賞募集のお知らせ
刑事弁護の羅針盤
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
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2024/10/20
発売号
判例タイムズ社
実務法曹家が選び、解説した年度別主要判例解説集
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2011/09/25
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2010/09/25
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2009/09/25
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2008/09/25
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2007/09/25
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判例タイムズ社
主要判例誌掲載裁判例の判示事項・要旨を一挙掲載の年度別裁判例索引
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2011/04/10
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2010/04/10
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2009/04/10
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2008/04/10
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2007/04/10
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