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紙版
(103誌) -
デジタル版
(13誌)
ナース 雑誌
メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年05月20日発売
目次:
【特集】
手術体位による身体への侵襲と対策
注意する理由を認定看護師が10ケースでレクチャー!
プラン・執筆 医療法人社団英明会大西脳神経外科病院 スペシャリスト/手術看護特定認定看護師 松原昌城
■第1章 仰臥位
・1 仰臥位は身体にどんな影響を与える?
・2 ケースで理解!仰臥位による身体への侵襲と対策
市立豊中病院 今村里永
■第2章 側臥位
・1 側臥位は身体にどんな影響を与える?
・2 ケースで理解!側臥位による身体への侵襲と対策
地方独立行政法人加古川市民病院機構加古川中央市民病院 政井絵莉香
■第3章 腹臥位
・1 腹臥位は身体にどんな影響を与える?
・2 ケースで理解!腹臥位による身体への侵襲と対策
兵庫県立はりま姫路総合医療センター 織田絵理
■第4章 砕石位
・1 砕石位は身体にどんな影響を与える?
・2 ケースで理解!砕石位による身体への侵襲と対策
関西電力株式会社関西電力病院 山本沙都子
■第5章 パークベンチ体位
・1 パークベンチ体位は身体にどんな影響を与える?
・2 ケースで理解!パークベンチ体位による身体への侵襲と対策
医療法人社団英明会大西脳神経外科病院 松原昌城
【連載】
●聞いたことあるけど深くは知らない!話題のトピックをお届け! これ!気になる講座
サージカルスモークのさまざまなリスクと対策
―サージカルスモーク対策をしていますか?―
アドバイザー:奈良県立医科大学 内藤祐介
執筆:日本バプテスト病院 大越香江
●アイ ラブ オペナース ~忘れられない手術室看護師~
手術室チーム(ほとんどオペナース)が麻酔科医を育てる
日本赤十字社徳島赤十字病院 橋爪勇介
●麻酔看護の“あいまい”グッバイ大作戦
局所麻酔薬のあいまいなところを解説します!
米国デューク大学看護学校 津村英世
●ほんとうに伝わる 魂の術前指導
禁煙指導
徳島大学病院 池添照代
●オペナースの病棟応援日記
清潔・衣生活援助
医療法人博俊会春江病院 市島 哲
●術後疼痛管理チーム 潜入大捜査!
信州大学医学部附属病院
信州大学医学部附属病院 浅川春奈
●明日がきらめく! 業務改善推進委員会2
術中、突然電気メスが使えなくなった!?どうしよう?
Myperio 辻本沙紀
●オペナースの耳に入れたい OPE TOPICS
周術期におけるIV-PCAの利点と注意すべきポイント
―安全な運用を支える看護師の役割―
聖路加国際病院 小野 高
●オペナースたちの休憩室
~オペナースは今日も頑張ってる! feat.オペ看のモル~
【モルプレゼンツ特別編】
オペナースに必須の器械展開術まとめてみた!
・JONAだより
・次号予告
手術看護の総合専門誌
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2026/05/08
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
精神看護出版
精神科看護
2026年05月20日発売
目次:
◆CONTENTS
特集 精神科看護の連続性を支える多職種協働の視座
多職種協働を「知識」ではなく「考え方」として育てる
―「連携をみる」から「連携を考える」へ
一ノ山隆司(金城大学看護学部公衆衛生看護学専攻科大学院総合リハビリテーション学研究科 学部長/専攻科長/教授)
境 美砂子(金城大学看護学部 准教授〈博士・保健学〉)
精神科単科病院における多職種協働の再構築
―地域移行支援カンファレンス導入で組織が変わった
大津聡美(医療法人社団青木末次郎記念会相州病院 看護部長/精神看護専門看護師)
境 美砂子(金城大学看護学部 准教授〈博士・保健学〉)
地域につなぐ精神科看護の実践
―退院前訪問を軸とした多職種協働の再構築
藤井三寿代(社会福祉法人金沢市民生協会ときわ病院 看護部長)
坂東七菜(同 生活支援課課長/精神保健福祉士)
田中静香(同 作業療法課/作業療法士)
【座談会】訪問看護を舞台にした多職種協働の仕組みづくり
―その「いしずえ」としてのトラウマインフォームドケア
石森寛隆(株式会社Make Care 訪問看護ステーションくるみ 代表取締役CEO/千葉支社長)
田辺友也(特定非営利活動法人精神医療サポートセンター訪問看護ステーションいしずえ 代表理事・精神科認定看護師・精神看護専門看護師)
特別記事
「やめられない」をどう理解するか
―デジタル社会が心身に及ぼす影響
治徳大介(東京科学大学サイバー精神医学講座 准教授)
実践レポート
助産師の視点から見る精神科看護10
―父親という存在と子どもの育ち1
猪俣里奈(訪問看護ステーションりすたーと 助産師/看護師)
TOPICS
身体的拘束完全義務化が2026年6月よりスタート
―訪問看護の現場が変わる!
出口貴大(のぞみ医療株式会社のぞみ訪問看護リハビリテーションチーム登戸 取締役/看護師)
ANGLE
揺れる子どもの隣で看護師も揺れていた
―ある摂食障害の少女との出会い
橋本 了(合同会社Ensemble Care 代表社員/スクラム訪問看護ステーション 管理者/看護師/居宅介護支援専門員)
研究報告
アルコール依存症者の自助グループへの参加
―その中断要因と医療従事者に求める援助
河村雄二(地方独立行政法人東京都立病院機構東京都立松沢病院 主任)
山田 覚(地方独立行政法人東京都立病院機構東京都立荏原病院 主任)
小山達也(東京医科大学医学部看護学科 准教授)
連載
脳を知ればケアは変わる 科学的根拠にもとづく看護判断の新しい形
ケース6 これって本当にアルツハイマー型認知症なのだろうか?
大塚恒子(一般財団法人仁明会精神衛生研究所 副所長)
蒲 恵蔵(医療法人社団智聖会安藤病院脳神経外科 医師)
精神科看護の臨床判断MSEガイダンス
第32回 Case22~23 「易怒性が高い」ほか
武藤教志(宝塚市立病院 精神看護専門看護師)
一般社団法人日本精神科看護協会 にっせいかん
診療報酬改定からみえる看護政策
―日精看に求められる役割と課題
草地仁史(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事)
金子亜矢子(同 業務執行理事)
せっかくなので学びをエンターテイメントだって思うことにしませんか?
第38回 オンボーディング
深田徳之(精神科認定看護師/MBA〈経営学修士〉)
日々のやりとりから始める認知行動療法
第44回 メリットがあれば人間は合理的に行動できる?
細川大雅(ストレスケア東京上野駅前クリニック 院長)
学の視点から精神保健(メンタルヘルス)で地域をひらく75
75th Step 時間をともにする(1)
安保寛明(山形県立保健医療大学看護学科 教授)
どん底からのリカバリー―WRAP(R)を使って。
第79回 読者の質問に答えます4
増川ねてる(アドバンスレベルWRAP(R)ファシリテーター)
坂田三允の漂いエッセイ 243
こんなの無理!! 私はやっぱり理数は苦手
坂田三允(多摩あおば病院 看護部顧問)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
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2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
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2025/11/20
発売号
医学出版
手術室の頼れるエキスパートナース応援マガジン!
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2026/03/18
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2026/01/18
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2025/11/18
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/05/18
発売号
医学書院
精神看護
2026年05月15日発売
目次:
■特集 オープンダイアローグ。日本での現在地■
特集 オープンダイアローグ。日本での現在地
ざっとおさらいしましょう オープンダイアローグって何?(編集部)
日本でオープンダイアローグが動き始めたこの10年(斎藤 環)
□さまざまなフィールドでの実践報告
救急-慢性期-訪問看護──オープンダイアローグを学び対話実践にチャレンジする(藤原雅司)
急性期──急性期病棟での簡易版“対話実践”の試み(石川真紀)
退院支援──病院で、対話を中心とした病棟「地域移行ユニット」を立ち上げた(村上純一、山中一紗)
アディクション事例──家族間コミュニケーションの再構築を促せる(森田展彰)
訪問看護──地域にひらかれる対話実践(池松麻穂)
精神看護学実習──精神看護学実習でのオープンダイアローグ実践は三方良し(石橋佐枝子)
スタッフ面談──スタッフ面談におけるリフレクティングの活用(小瀬古伸幸、中村 創)
□オープンダイアローグ体験談
統合失調症からの回復(岩渕貴子)
□イイネ! その業務改善
オムツ交換の手技と意識の改善(飯田真由美)
●新連載 精神症状のある方の身体にまつわる臨床判断…1
血液データは患者の「今」を教えてくれる(榎田園子)
●患者さんのあの訴え、実はこうだった!…2
「歩けない」の裏にあった、見返したい気持ち(小畠拓治)
●クライシス・プラン──本人と支援者で重ねるブラッシュアップ…2
病院でどのように作り、地域へ引き継ぐか(中村義幸)
●書評家・スケザネがたどる、中井久夫はこんなときどう言ったか…5
なぜ中井久夫は、「世直し」が日本を戦争に導いたと考えたのか?(渡辺祐真)
●たくさんの人の声、集めました!…32(最終回)
連載最終回ありがとう企画:もっと精神科わいわい!(精神科わいわい)
●突撃! あなたの街の対話ロジカルスペース…6
スーパー銭湯は、ダイアロジカルスペースなのか!?(星野概念)
●当事者研究のスキルバンク…53
本日の研究者:こうさん
本日のスキル:自分にも人にもノックトントン法(べてるの家)
□レポート
関東医療系大学ダンス連盟「UDM」362名のダンサーが公演──コロナ禍越え、結束を確認(シーサー、公演企画運営チーム)
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
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2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
医学書院
訪問看護と介護
2026年05月15日発売
目次:
■特集 「座りケア」入門 その「座り」、本当に適切ですか?■
特集 「座りケア」入門──その「座り」、本当に適切ですか?
看護師が知っておきたい「座りケア」の基礎知識(吉川和徳)
「座り」を見直したらお茶が飲めるようになりました!(山田雅子)
□マグネットステーション
西成のご近所さんたちと看護師が耕す、新たな共生の形(合同会社Polestar 山王訪問看護ステーション)
□特別記事
病院と訪問看護で行う新卒看護師教育プログラム(横山郁子)
訪問看護師の関わりは在宅療養者のセルフ・コンパッションを育む(角野雅春)
□実践報告
利用者の褥瘡治癒を目標に、さまざまなこだわりのある息子に伴走した一症例(白崎安矢実)
□特別企画|鼎談
地域と病院をつなぐ「中間の支援」──マギーズ東京10周年から考える、がんサポートの未来(秋山正子/佐野武/ローラ・リー)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・174
居場所の持つ意味(秋山正子)
●#新任管理者のためのシゴトの裏ワザ・6
職員に仕事を任せたけど自分が思ったようにやってくれません(出口貴大)
●チームが育つターミナルケアカンファレンス・4
実践を辿るナラティブが、チームを培う(池口佳子/坂井志織/細野知子/栩川綾子)
■レポート
HOUMONホットライン
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
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2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
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2025/07/15
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2025/05/15
発売号
日本看護協会出版会
コミュニティケア
2026年05月15日発売
目次:
■特集1 /コミュニティに生きる 2──「その人らしく生きる」を支える
その人をみる 訪問看護師の技術
[編集協力]竹森志穂・西村恵理奈
概論
訪問看護とヘルスアセスメント/大久保暢子
総論
訪問看護だからかなえられる療養者の希望/竹森志穂・西村恵理奈
各論:訪問看護師はどのように「その人」のケアニーズを捉えるのか
事例提供者・質問者プロフィール
起きる・立つ/豊田好美・竹森志穂
動く 1/豊田好美・竹森志穂
動く 2/高橋文代・竹森志穂
食べる・飲む/鈴木晶子・竹森志穂
排泄する/梶田はるか・西村恵理奈
息をする/西村恵理奈・竹森志穂
清潔を保つ 1/鈴木晶子・竹森志穂
清潔を保つ 2/小池裕美・竹森志穂
話す・伝える|梶田はるか・西村恵理奈
眠る 1|高橋文代 ・竹森志穂
眠る 2|小池裕美・竹森志穂
■特集2 /訪問看護ステーションの成長サイクル 2── 成長期
理念経営を実践するための組織マネジメント
[編集協力]藤野泰平・石井富美
1. 総論
理念経営に取り組む訪問看護ステーションにおける成長期の意味/藤野泰平
安定経営に向けた経営課題の理解と実践アプローチ/石井富美
2. 理念経営の課題とその実践
1 利用者と紹介ルートの獲得 紹介元開拓と信頼構築の仕組み化/田中さくら
2 人材採用と定着[1]「 ここで仕事ができて幸せ」と思える場所を本気で創る/前田愛梨
3 人材採用と定着[2] 定着のための人材マネジメント/金坂宇将
4 DX 活用と業務の仕組み化「在宅療養弱者」をゼロにするための覚悟と実践/藤沢武秀
5 組織づくりとリーダー育成「人が人と向き合う時間」を最大化する/那須正剛
6 経営管理と環境変化 理念と成長フェーズから考える経営の実践/岩本大希
7 自己評価・改善・中長期事業計画 運営実務の可視化と振り返り/宮澤拓也
各論をどう読むか ビジネスフレームワークの視点から/石井富美
■連載
訪問看護“ 泣き笑い” 川柳/大橋奈美
日本訪問看護財団からのお知らせ
令和8 年度 日本訪問看護財団の事業方針と重点施策/髙橋洋子
全国訪問看護事業協会からのお知らせ
「コンプライアンスに基づいた適正な訪問看護のあり方」を公表/中島朋子
「地域連携」「スキルの向上」をキーワードにコミュニティ(地域・在宅)ケアの情報満載です。
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2026/02/15
発売号 -
2025/11/05
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2025/10/05
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2025/09/05
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2025/08/05
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2025/07/05
発売号
メディカ出版
Emer-Log(エマログ)
2026年05月11日発売
目次:
【特集:小児救急】
“ならではのポイント”を理解し、重症例を見逃さない!
小児救急における観察・判断・対応
[プランナー]鉄原健一 兵庫県立こども病院 総合診療科 科長
■1 子どもは小さい大人ではない!?それとも同じ人間だから同じ!?
~子どもと成人の「同じ」と「違う」を解説~
木下正和 東京都立小児総合医療センター
■2 重症を見逃さない!
小児救急の ABCDEアプローチ
小川 碧 兵庫県立こども病院
■3 年齢で変わる SOS!発達段階別のケアの鉄則
東 志勇 国立成育医療研究センター
■4 ケーススタディ1
酸素化が保たれていても安心できないケース
相原健志 国立成育医療研究センター
■5 ケーススタディ2
主訴に惑わされがちなケース
~サッカーをした後から股関節痛を訴える男児~
福政宏司 北九州市立八幡病院
■6 虐待を疑ったらどう動く?初動対応の鉄則
長友美佳 滋賀県立総合病院 こども医療センター
■7 不安でいっぱいの保護者への寄り添い方&帰宅後の安心支援
~小児救急外来における「究極の処方箋」としてのホームケア指導~
岸部 峻 東京都立小児総合医療センター
【特集:高齢者救急】
情報収集・トリアージの時間短縮!
高齢者救急対応のコツ
~超高齢化×搬送増加時代に備える~
[プランナー]石上雄一郎 飯塚病院 連携医療・緩和ケア科
■総論 高齢者救急搬送の現状
奥村尚稔 豊後大野市民病院/京都府立医科大学
■1 高齢者の情報収集のコツ(本人・施設・家族から)
畑 菜摘 兵庫県立尼崎総合医療センター
■2 外傷・転倒での注意 軽症かと思ったら重症 転倒の原因は?
―ピットフォールと見逃さないための施策―
大澤亮匡 千葉県総合救急災害医療センター
■3 高齢者の非典型な症状・危険サインを見抜く
仁平敬士 湘南鎌倉総合病院
■4 高齢者救急 Topics:DNAR・ACP救急の現場での注意点
河内 咲 飯塚病院
■5 ケーススタディ1
転倒→腰椎圧迫骨折→整形外科が入院断る→他病院へ?
近藤貴士郎 藤田医科大学病院
■6 ケーススタディ2
誤嚥性肺炎・認知症 どこまで治療するのか?
吉澤和大 川崎市立井田病院
■コラム 高齢者救急お悩み相談室
稲葉哲士 市立福知山市民病院
石上雄一郎 飯塚病院
【連載】
●e-log ―ターニングポイントな1日―
初期対応が患者の予後を変える
元気に帰る人を一人でも多く!
小川奈奈 社会医療法人 陽明会 小波瀬病院
●FINAL
横浜市大センター病院 Ultra Nurse発!
観察・アセスメントに使える
患者さんの状態をタイムリーに共有できる
救急・ICUで活かすポイントオブケア超音波(POCUS)
ナースの POCUS、無理なく始めて継続できる教育プログラム
企画 谷口隼人 横浜市立大学附属市民総合医療センター
執筆 辻本真由美 岩間朋子 横浜市立大学附属市民総合医療センター
●実践!救急領域における特定行為
安全なカテーテル管理に向けた特定行為実践
松岡遼平 地方独立行政法人東京都立病院機構東京都立多摩南部地域病院
【それゆけ!救急外来】
●全国 救急外来見学ツアー
医療法人社団蘇生会蘇生会総合病院 救急外来
小宮史敬 奥村はるみ 上山さゆみ 医療法人社団蘇生会 蘇生会総合病院
●明日から使えるかも!?
うちの救急外来ひと工夫
新棟開設と救急外来マネジメントの工夫
小宮史敬 奥村はるみ 上山さゆみ 医療法人社団蘇生会 蘇生会総合病院
●救急外来 お悩み相談室
立助恵子 神戸掖済会病院
●看護力がグッと上がる
百戦錬磨ナースの光るワザ
移動介助のコツは支える位置と力の加え方!
企画 三上剛人 吉田学園医療歯科専門学校
執筆 石井優子 札幌医科大学附属病院
・年間購読特典のお知らせ
・次号予告
チームで読める 救急看護の専門誌
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2026/03/25
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/19
発売号 -
2025/09/11
発売号
メディカ出版
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO
2026年05月11日発売
目次:
【特集】
その症状、経過観察で大丈夫?
備える!予測できる!判断につなげる!
NICU・GCUの急変事例ファイル
岡﨑 薫 東京都立小児総合医療センター 新生児科 部長
■1 急激なSpO2の低下:気管挿管中
計画外抜管/右緊張性気胸
岡﨑 薫 東京都立小児総合医療センター
■2 急激なSpO2の低下:HFNC 管理中
B群溶血性連鎖球菌(GBS)による敗血症
細井健一郎 杏林大学医学部付属病院
■3 右手・右足がピクピクしている(新生児発作)
脳梗塞
青木良則 宮崎大学医学部附属病院
■4 急激な血圧低下:早産児
脳室内出血(IVH)/晩期循環不全(LCC)
湯口沙矢香・木下大介 京都第一赤十字病院
■5 急激な血圧低下:正期産児
動脈管性ショック(ductal shock)
田村賢太郎 富山大学附属病院
■6 胆汁性嘔吐、活気不良
壊死性腸炎(NEC)
村瀬正彦 昭和医科大学横浜市北部病院
■7 吐血
新生児・乳児食物蛋白誘発胃腸症
杉野政城 国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター
■8 突然の徐脈
高カリウム血症による不整脈
小泉亜矢 群馬県立小児医療センター
【ペリネイタルケア・with NEO合同企画】
改訂ポイントはやわかり!
新生児蘇生法(NCPR)ガイドライン2025
アップデート
細野茂春 練馬光が丘病院 小児科部長(新生児)/自治医科大学 客員教授/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会委員長
諫山哲哉 国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター 新生児科 診療部長/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■総論 NCPRアルゴリズム2025を読み解く
~High performance NCPRを実践するために
細野茂春 練馬光が丘病院/自治医科大学/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■各論1 臍帯管理
小澤悠里 国立成育医療研究センター
諫山哲哉 国立成育医療研究センター/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■各論2 胸骨圧迫中の声門上気道デバイスの使用
平川英司 鹿児島市立病院
■各論3 ビデオ喉頭鏡
安田真之 香川大学医学部附属病院
■各論4 蘇生中または蘇生直後の血糖管理
杉浦崇浩 名古屋市立大学大学院
■各論5 体温管理
平川英司 鹿児島市立病院
■各論6 蘇生開始時の酸素濃度
小澤悠里 国立成育医療研究センター
諫山哲哉 国立成育医療研究センター/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■Topic1 陽圧換気中の近赤外線分光法(NIRS)
安田真之 香川大学医学部附属病院
■Topic2 皮膚刺激
杉浦崇浩 名古屋市立大学大学院
【連載】
●新生児医療の手技とケア:徹底シリーズ
NICU図鑑
1 気管チューブ その4
山本将功 鹿児島市立病院
水口卯生子・小杉香緒理・阿部恵美 東京都立小児総合医療センター
吉村佐織 JA愛知厚生連 安城更生病院
福井加奈 国立成育医療研究センター
●新生児医療のあ!のひと
未来を育む仕事
安田真之 香川大学医学部附属病院
●重なり合う支援のかたち
~周産期心理士のメッセージ~
“家族のカタチ”を紡ぐ過程に寄り添う
大熊夕可里 福岡市立こども病院/周産期心理士ネットワーク
●多職種の視点から見て・考える赤ちゃんを支えるチーム医療の連携
理学療法士(PT)の視点から
森 友洋 名古屋大学医学部附属病院
●先輩ナースから聞く!NICUナースのキャリアプラン
診療看護師(NP)
米田文明 愛知医科大学病院
●最終回
今、あらためて考える!
新生児科医師のためのフォローアップ
NICU退院後から成人期までを流れで整理!
医療的ケア児のフォローアップ・小児在宅医療への支援
和田 浩 医療福祉センターさくら
●フィンランドから日本へ
I’s Eyes 未来を見つめるファミリーセンタードケア
東京都立小児総合医療センターのファミリーセンタードケア
藤田基資・中野幸子 東京都立小児総合医療センター
糸島 亮 長野県立こども病院
【NEO SPOT】
ネパールでの新生児死亡率の改善を目指して
―ネパール版NCPR(NNCPR)の開発―
嶋岡 鋼 国際医療福祉大学 塩谷病院/獨協医科大学/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
EIT(教育普及に関する)ワーキンググループ/産学協同ワーキンググループ
【学会・研究会レポート】
第23回新生児呼吸療法・モニタリングフォーラム
~再始動!信州フォーラム~
・INFORMATION
・次号予告
わかる・つながる・好きになる
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2026/03/11
発売号 -
2026/01/11
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/08/27
発売号 -
2025/07/11
発売号
メディカ出版
YORi-SOU がんナーシング
2026年05月08日発売
目次:
【実践特集】
“緊急度” が見える!
がん薬物療法の副作用アセスメント
電話相談にも“そのまま使える”フローチャート
プラン がん薬物療法の副作用アセスメントのフローチャート製作委員会
〈Part 1 個別化・外来移行が進むいま、電話相談で看護師が迷わないために〉
■01 総論
がん薬物療法と副作用ケアの現在地
水谷友紀 国立がん研究センター中央病院
〈Part 2 判断に悩む場面で役立つ患者さん個別の視点〉
■02 こんな場合は何に注意する? 患者個別のポイントを押さえよう
井関千裕 社会福祉法人大阪暁明館 大阪暁明館病院
〈Part 3 フローチャートでわかる!電話相談にも役立つ!副作用アセスメントと患者サポート〉
■03 発熱
水谷友紀 国立がん研究センター中央病院
■04 腹痛
■05 下痢
山口 翔太郎 国立がん研究センター中央病院
■06 悪心・嘔吐
高見澤 重賢 川崎市立井田病院/慶應義塾大学
■07 経口摂取不良・食欲不振
舛井嘉大 国立がん研究センター中央病院
■08 便秘
■09 倦怠感
村田直輝 国立がん研究センター中央病院
■10 呼吸困難
■11 しびれ
村田支優 国立がん研究センター中央病院
【専門特集1】
新薬時代の皮膚障害対策 最新版
写真で見て学ぶケーススタディ
プランナー 平川聡史 聖隷浜松病院
〈Part 1 押さえておきたい 最新の皮膚障害と対策〉
■01 がん薬物療法の皮膚障害UP-TO-DATE
吉川周佐 静岡県立静岡がんセンター
〈Part 2 いつものケアがブラッシュアップできる!プラスアルファの工夫〉
■02 皮膚障害への介入とケアが深まるQ&A集
中村千里 聖マリアンナ医科大学病院
〈Part 3 写真で見て学ぶ! ケーススタディ集〉
■03 ケース1
免疫チェックポイント阻害薬による多型紅斑
■04 ケース2
免疫チェックポイント阻害薬による水疱性類天疱瘡
川上美咲/西澤 綾
地方独立行政法人東京都立病院機構がん・感染症センター 都立駒込病院
■05 ケース3
手足症候群:ベバシズマブ併用後、手掌に疼痛・皮疹が現れたケース
■06 ケース4
細菌性毛包炎:EGFR標的抗体投与中、四肢・体幹部に膿疱が現れたケース
■07 ケース5
エンホルツマブ ベドチンによる治療関連有害事象:
初回治療で免疫チェックポイント阻害薬を投与し、
後方治療の皮膚障害が重症化した逐次的薬物療法のケース
■08 ケース6
同時化学放射線治療の合併症:
細菌感染症により入院が長期化し、患者と医療者に負担が生じたケース
平川聡史 聖隷浜松病院
【専門特集2】
「先が見える」サポートで患者さんのこころを支える
乳がん術前・術後の薬物療法 ケアガイド
プランナー 中村将人 社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院
〈Part 1 支援のためにナースが押さえておきたい基礎知識をおさらい!〉
■01 乳がんの術前・術後薬物療法
石飛真人 地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター
〈Part2 術前と術後の違いを理解して支援につなげよう〉
■02 術前と術後でどう違う?薬物療法のケア
梅本 郁奈子 市立貝塚病院
〈Part 3 患者さん・家族からの質問に答えるときに気をつけたいポイント〉
■03 患者さん・家族からの質問にどう答える?考えかたと声かけのエッセンス
渋谷和代 大阪国際がんセンター
【インタビューページ】
YORi-SOU Voice
SPインタビュー企画
「不安は先生に全部持っていってもらう」と決めたら強くなれた
~「まさか」の乳がんから19年、明るく生きるための“健やか”な心構え~
山田邦子
・次号予告
ケアの?を今すぐ解決!
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2026/02/10
発売号 -
2026/01/08
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2025/10/08
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2025/07/08
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2025/04/08
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2025/02/10
発売号
メディカ出版
BRAIN NURSING(ブレインナーシング)
2026年05月07日発売
目次:
【特集】
動画でわかる
脳神経患者のポジショニング・移乗
細かいワザも満載! 勉強会にも使える! チェックリスト付き!
[プランナー]百田武司 日本赤十字広島看護大学
〈1章 脳神経疾患患者の身体の特徴とケアの基本〉
■1 脳神経疾患患者の特徴
木下真吾 日本赤十字広島看護大学
山﨑克仁 JA広島総合病院
■2 筋緊張・麻痺・拘縮
山﨑克仁 JA広島総合病院
木下真吾 日本赤十字広島看護大学
■3 ポジショニング・移乗にかかわるリスク
山﨑克仁 JA広島総合病院
木下真吾 日本赤十字広島看護大学
〈2章 食事場面の摂食嚥下ケアとポジショニング〉
■1 食事前の準備と姿勢調整
迫田綾子 日本赤十字広島看護大学
■2 嚥下障害に応じたポジショニング
川端直子 訪問看護ステーション清風 五日市記念病院
■3 誤嚥・窒息を防ぐための工夫
迫田綾子 日本赤十字広島看護大学
〈3章 移乗動作の基本と応用(ベッド⇔車椅子)〉
■1 移乗の基本原則と安全確認
北野和喜 松江赤十字病院
■2 ベッド⇒車椅子への移乗
末永綾香 岡山赤十字病院
■3 車椅子⇒ベッドへの移乗
山根ゆかり 広島市立リハビリテーション病院
〈4章 拘縮・褥瘡予防のためのポジショニング〉
■1 拘縮予防の基本姿勢
山本浩子 日本赤十字広島看護大学
星賀維久子 広島共立病院
■2 褥瘡予防の体位変換
中村もとゑ 日本赤十字広島看護大学
■脳神経疾患患者のポジショニング・移乗の安全確認チェックリスト
百田武司 日本赤十字広島看護大学
【サブ特集】
ジェネレーションをするっと越えるかかわり
脳神経病棟の後輩指導ABC
[プランナー]小林雄一 JA尾道総合病院
■1 なぜ脳神経病棟の後輩指導は難しいのか
東舎見真 JA尾道総合病院
■2 「教えるのが怖い」「自分もまだ不安」
A先輩のリアルストーリー
東舎見真 JA尾道総合病院
[Column]後輩たちのリアルボイス
■3 脳神経病棟の後輩指導ABC
森澤亮太 岡本記念病院
■4 すぐに使える! 指導の小ワザ&ツール
・小ワザ1 ラウンド時に1問! 後輩の観察力を伸ばす
池本智義 順心病院
・小ワザ2 Z世代に響く声かけフレーズBEST10
山下信人 東広島医療センター
・小ワザ3 急変シミュレーションのシナリオ
池本智義 順心病院
■5 今日からできる! 指導のヒント総まとめ
小林雄一 JA尾道総合病院
・WEB動画の視聴方法
・年間購読者特典のお知らせ
・次号予告
脳神経看護はおもしろい!
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2026/02/22
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2025/12/22
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2025/10/22
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2025/08/22
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2025/07/31
発売号 -
2025/06/22
発売号
看護の科学新社
オン・ナーシング
2026年04月30日発売
目次:
■ボイス・オブ・ナース
ICN #NursesforPeaceキャンペーン最新情報 編集部
■往復書簡
第十五便 「秘そやかに進んでいくこと」と私たちの責任 梨木香歩+川嶋みどり
■そのケアは,人をひらく
新連載 気持ちよさから始まる看護技術の継承 内山孝子+河嶋知子
■対談
「看護の可視化」からみた小説『青のナースシューズ』〈前編〉 藤岡陽子+勝原裕美子
■看護と歴史を考える旅
第3回 京都の地で知る新島夫妻と佐伯理一郎の功績 鈴木紀子
■寄稿
緩和ケアで大切なこと 徳永進
■行間の優れたケア―看護師の息づかいを言葉にする② 梅田智子
■心に残る食事ケア
第3回 家族との思い出 清水徳子/迫田綾子/田畑千穂子
■著者インタビュー
『山谷をめぐる旅』最終回
織田忍さん
■オン・ナーシング・プラクティス 美須賀病院の実践 重見美代子/大仁田雅子/篠原さやか/渡部久美子
関連論考 山本万喜雄
■伝えたいこと 森智子
新連載 なにがなんでも生きろ
■メッセンジャーナースからのメッセージ 松沼瑠美子
第19回 “滞在型看護”の可能性
■いまこそ看護の本質を! 看護技術教育に対する意識改革への挑戦 梅川奈々
第10回 視覚化しにくい看護の本質
■訪問介護はやんごとなきかな 伊達哲也
第3回 介護はカッコいい
■青壮年期の人々のwell-beingにつなげるプレコンセプションケア
第11回 こころとからだを整える―今日からできるプレコンセプションケア
心と体を癒すセルフケア―温めることの重要性 栗原珠紀
高齢期を迎える準備は壮年期から 芳賀裕子
キッカケ 谷まさ美
助産師が伝えたいフェムケア―月経から考えるプレコンセプションケア 座波ゆかり
コラム 自分に戻る時間 及川久美子
■イチホのカンゴ! 児童相談所イチジホゴショになぜ看護師が必要か 三浦ユカ+諸見里啓
番外編 修士論文という名の戦場―イチホ看護師,修論執筆の舞台裏(前編)
■固定チームナーシング研究会地方会だより
中国四国地方会/長野地方会
■研究論文 臨床現場における新人看護師のリフレーミング 木野本麻衣+細田泰子+勝山 愛+水引智央
■読者のページ
体験しないとわからない! 外来看護に思うこと 中尾理惠子
迷いを言葉にするとき 平井公美
書き手として伝え,読み手となり考える。看護の真価を追求する総合誌
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2026/02/28
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2025/12/31
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2025/10/31
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2025/08/31
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2025/06/30
発売号 -
2025/04/30
発売号
医学出版
消化器内科
2026年04月27日発売
目次:
特集●進行再発大腸癌薬物療法―最新エビデンスの実践―
企画編集/谷口浩也(愛知県がんセンター 薬物療法部 医長)
<特集にあたって>
大腸癌はわが国において罹患数・死亡数ともに多い主要ながんであり,近年も微増傾向である.進行再発例に対する薬物療法はここ十数年で大きく進歩した.フッ化ピリミジン系抗がん薬,オキサリプラチン,イリノテカンといった細胞障害性抗がん薬に加え,抗VEGF抗体薬や抗EGFR抗体薬などの分子標的治療薬が導入され,さらに近年ではMSI-H大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬,BRAF変異例,HER2陽性例に対するドライバー分子に対する標的治療など,バイオマーカーに基づく個別化医療も急速に進展している.こうした治療の進歩により,進行再発大腸癌の予後は着実に改善している一方で,治療戦略は年々複雑化している.
日本の大腸癌診療では,多くの施設において,薬物療法を消化器外科医が中心となって担ってきた歴史がある.しかし近年,外科医の減少や働き方の変化などを背景に,今後は外科医が薬物療法を継続的に担うことが難しくなる可能性も指摘されている.こうした状況のなか,今後は消化器内科医が積極的にがん薬物療法へ関与するべきであろう.消化器内科医は,消化管の生理・病態に関する深い理解を背景に,腸管機能や栄養状態,胆膵系合併症,腸閉塞など消化器特有の問題を総合的に評価しながら診療を行うことができる.これは進行再発大腸癌患者の長期治療を支えるうえで大きな強みとなる.
さらに,消化器癌の薬物療法は他臓器のがん領域と比較してエビデンスと実臨床のギャップが大きい分野でもある.臨床試験では厳格な選択基準が設けられる一方,実際の診療では高齢患者や併存疾患を有する患者,栄養状態が不良な患者など,多様な背景をもつ患者を診療する必要がある.そのためガイドラインを単純に適用するだけではなく,患者ごとの病態に応じた柔軟な治療戦略が求められる.
一方で近年,AI技術の進歩により,膨大なエビデンスやリアルワールドデータを統合し,最適な治療レジメンを提示するような医療支援システムの実用化も現実味を帯びてきている.将来的には,治療レジメンの候補を提示する役割の多くをAIが担う可能性もあるだろう.しかし,そのような時代において医師に求められる役割は,むしろ一層重要になる.消化器癌診療では薬物療法のみならず,外科手術,放射線治療,IVRなど幅広い治療選択肢が存在する.これらを横断的に理解し,患者ごとに最適な治療戦略を構築する能力は,AIを適切に活用するためにも不可欠である.
さらに重要なのは,治療のマネジメントと患者に向き合う時間である.AIの活用により情報整理や治療選択の負担が軽減されれば,医師はより多くの時間を患者との対話や症状マネジメント,治療継続の支援に充てることができる.こうした「患者に割く時間」の増加こそが,治療継続率や生活の質を高め,最終的には患者アウトカムの向上につながる可能性がある.人口減少社会を迎える日本の医療において,AIを活用しながら質の高い医療を持続可能に提供していくことは,今後の重要な課題である.
本特集では,進行再発大腸癌に対する薬物療法の最新の知見を整理し,消化器内科医が日常診療のなかで理解しておくべきポイントをわかりやすく解説することを目的とした.内視鏡診療を中心とする先生方を含め,多くの消化器内科医にとって本特集が大腸癌薬物療法を身近に感じる契機となり,今後の診療の一助となれば幸いである.
谷口浩也
愛知県がんセンター 薬物療法部 医長
<目次>
1. 大腸癌に対する薬物療法をアップデートする際の心得/谷口浩也
2. 大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬の最新動向/山本一将,坂東英明
3. RAS野生型大腸癌に対する治療の最適化/武田弘幸
4. RAS変異陽性大腸癌に対する治療の進歩/若林宗弘
5. BRAF V600E変異型大腸癌の化学療法:最新エビデンスと治療戦略/大倉將生,三谷誠一郎
6. HER2陽性大腸癌に対する治療の現状と未来/澤田憲太郎
7. 大腸癌に対する遺伝子パネル検査と標的治療の進歩/山口享子,馬場英司
8. 大腸癌後方治療の選択と工夫/児玉紘幸
9. 高齢者大腸癌薬物療法の安全性と有効性を両立させるアプローチ/石塚千紘,髙島淳生
10. 大腸癌に対するIVR ―肝動注化学療法を中心に―/佐藤健司,田中利洋
11. 大腸癌肝転移に対する手術療法 ―Conversionと肝移植の新展開―/小木曾 聡,伊藤孝司,福光 剣,石井隆道,波多野悦朗
消化器内科領域の臨床に直結する最新で確かな知識をビジュアルに解説する専門誌
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2025/07/11
発売号 -
2023/11/30
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2023/05/25
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2022/10/25
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2022/09/01
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2022/08/03
発売号
メディカ出版
リハビリナース
2026年04月25日発売
目次:
【特集】
褥瘡によるADLの低下を防ごう
徹底!褥瘡対策と予防
プラン:白山リハビリテーション病院 板倉喜子
〈総論 褥瘡対策の基本〉
■1 多職種でできるADLを低下させない褥瘡対策
■2 高齢者の皮膚の特性ととくに注意したい褥瘡リスク
■3 褥瘡予防に必要なアセスメント項目と観察ポイント
■4 在院日数短縮下で取り組む予防ケア
春日井市民病院 横井さつき
〈各論1 入院時の処置・対応〉
■1 入院時褥瘡のスクリーニングと評価の進め方
NTT東日本伊豆病院 大田恵美子
■2 入院時から行う体圧分散・ポジショニングの工夫
NTT東日本伊豆病院 飯塚恭子
■3 シーティング時に気を付けたい圧迫ポイントと調整方法
医療法人三九会三九朗東リハビリテーション病院 田平貴也
■4 褥瘡予防・発生に対する栄養サポートチーム(NST)の介入事例
藤田医科大学病院 鈴木華代
■5 褥瘡ハイリスク患者さんへの早期介入プロトコール
藤田医科大学病院 山村真巳
〈各論2 入院中のケア・予防策〉
■6 体位変換・ポジショニングの基本と介助技術
医療法人渓仁会札幌渓仁会リハビリテーション病院 関根美香
■7 車椅子・リクライニング姿勢での褥瘡予防
白山リハビリテーション病院 皐 智大
■8 リハ中の褥瘡リスク管理と多職種連携
医療法人銀門会甲州リハビリテーション病院 前田 哲
■9 ドレッシング材の使い分けと実際
埼玉県総合リハビリテーションセンター 大塚三和子
■10 清潔ケア・保湿ケアによる皮膚トラブル防止策
埼玉県総合リハビリテーションセンター 大塚三和子
〈各論3 退院支援・地域連携〉
■11 退院時の褥瘡状態とケア継続に向けた情報共有
医療法人真正会霞ヶ関南病院 長内恵美
■12 家庭での体位変換・シーティング指導のコツ
■13 家族・介護職への教育とモチベーション支援
■14 訪問看護・施設との連携による再発予防
公益社団法人日本海員掖済会名古屋掖済会病院 櫻井美智
【みんなのリハ看護】
●当院自慢のアクティビティ
紙コップバトンパスリレー
一般社団法人みちのく愛隣協会東八幡平病院 長内 望
【連載】
●最終回
「勉強会で使える」スライド付き!
防げ二次性骨折! 骨粗鬆症の治療と看護
6 二次性骨折を防ぐために~看護師の役割を考える~
医療法人健愛会健愛記念病院 豊永淳子
・資料ダウンロード方法
・次号予告
リハビリ看護の実践力アップをサポートします!
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
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医学書院
看護教育
2026年04月25日発売
目次:
■特集 実習指導のお悩み、解決します! 現場の知恵、集めました。■
特集 実習指導のお悩み、解決します!──現場の知恵、集めました。
□第1部 学生との関わりで、ここが気になる!
消極的にみえる学生にどう関わればよいでしょうか?(水引智央)
特に心配な学生の対応に時間をかけすぎて、他の学生に公平な指導ができません。(水引智央)
学生指導中にイライラしてしまいます。冷静になれない時、どうすればよいでしょうか?(榎田園子)
学生から「私、看護師向いていないかもしれません」と言われたら、どう反応すればよいでしょうか?(榎田園子)
気が利かない学生にどう関わればよいでしょうか? 必要な場面で動けない学生に戸惑っています。(高橋聖子)
毎日の実習の振り返りが、どうしてもダメ出しの時間になってしまいます。(高橋聖子)
□第2部 ここが知りたい実習指導
「発達障害かな?」と思う学生への実習支援に困ったら(川上ちひろ)
看護について学生の思考が発展しないと感じた時、どう支援すればよいでしょうか?(角野雅春)
実習指導者、スタッフ間で実習の認識に差があり、学生のレディネスと求められる水準が合っていません。(水引智央)
実習前、学生の医療安全意識を高める実践を教えてください。(榎田園子)
看護師としての思考や実践の意図が、初学者である学生にうまく伝わりません。(池田葉子)
現場の看護師にはまだ、思考発話が浸透していません。現場にどう広めていけばよいでしょうか?(高宮庸司郎)
□第3部 AIと実習指導
実習で学生が生成AIを使うのは避けられないと思います。気をつけることは何ですか?(永井 翔)
看護計画・記録の作成の補助として、生成AIを安全かつ効果的に活用するには?(永井 翔)
□巻頭インタビュー
障害とケアに、アートは何ができるのか(大崎晴地さん)
□焦点
美容看護学の成立の意義と国内外での位置づけ──美の倫理とケア文化の再生を目指して(山住康恵)
中堅期看護教員スキルアップ研修会の意義──年間を通した研修プログラムの効果(水澤晴代)
優しさを土台とした臨床判断の再構築──A Reframed Clinical Judgment Model Grounded in Compassion(佐藤尚治)
□レポート
丹波市立看護専門学校の終末期看護教育──寺院・葬儀社と協働する死生観の醸成(大槻弥生、上田 恵)
□実践報告
国際オンライン協働学習(COIL)を通じた健康教育に関する学術的学びの促進──看護学科と教育学科におけるタイ・マヒドン大学との連携事例から(岡本菜穂子)
●授業・演習・実習をつなぐ協働の力──大学と病院が共に創る看護基礎教育・1[新連載]
看護基礎教育における協働体制の構築(長田恵子、藤村朗子、中村博子、杉山学子、菱沼啓子)
●知を結び、実践を育むポラリス発の看護教育・2
臨床判断を中心に置く実習をやってみた!(菅野由美)
●「なぜそう考えた?」を語れる学生に──臨床判断を支える論理的思考力の育て方・2
基礎看護技術科目における論理的思考教育の実践(宮下苑熏、金子多喜子、神宮寺陽子、福澤一𠮷)
●実録! 実習で本当にあった看護学生のすべらない話・6[最終回]
毎日がバラエティ♪(高橋聖子)
●偏見・差別を科学する──社会心理学を学びながら医療現場を振り返る・9
責任帰属と喫煙者(木村映里)
●看護教員のつぶやき・10
「よい看護師とは何か」をテーマに初年次学生の専門職アイデンティティを育む取り組み──臨地看護師と協働して(飯野矢住代、浜谷千枝子、与座 優)
看護教育の効果的な教育方法を紹介
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
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2025/04/25
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メディカ出版
産業保健と看護
2026年04月25日発売
目次:
【特集1】
円滑なコミュニケーションの方法や管理監督者教育の実際
世代間ギャップを組織力に変える職場づくり
プランナー 久保 善子(共立女子大学)
■いわゆる「Z世代」を理解する:世代論で一括りにせず、
時代背景と職場での経験から読み解く
佐々木 規夫(一般社団法人日本うつ病センター)
■Z世代の若手に対するラインケアがうまくいかない理由と
その対処法
亀田 高志(株式会社健康企業)
■コミュニケーションを円滑にするためのTIPS
齋藤 修司(心のサポートオフィス)
■Z世代のメンタルヘルス支援と管理職教育の実践:
コミュニケーション能力アップにつながる研修とは
野津 浩嗣(国際コーチング連盟マスター認定コーチ)
■若年層のメンタルヘルス支援と管理職教育の実践
吉田 麻衣子(久留米市役所)
【特集2】
健康と安全のカギを握る
眼の健康について学ぼう
プランナー 三宅 琢(株式会社 Studio Gift Hands)
■眼の病気と検査の基礎知識
村上 美紀(公益社団法人日本眼科医会)
■見えづらい労働者の就労支援1 制度や法律
堀 寛爾(国立障害者リハビリテーションセンター病院)
■見えづらい労働者の就労支援2 移動・歩行
原田 敦史(堺市立健康福祉プラザ 視覚・聴覚障害者センター)
■見えづらい労働者の就労支援3 運転業務
國松 志保(医療法人社団済安堂 西葛西・井上眼科病院)
■見えづらい労働者をサポートするデバイス
山﨑 舞(神戸市立神戸アイセンター病院)
【連載】
●今こそ伝えたい わたしが考える
産業看護の魅力
井本 ひとみ(株式会社oneself.)
●短期集中連載
ミレイ先生の やる気を引き出す全肯定保健指導
上谷 実礼(ヒューマンハピネス株式会社)
●働く人すべての健康を支える!
開業保健師という働き方
水越 真代(健康企業推進サポート シャイニング・ライフ)
●学び場&コミュニティのご紹介
産業保健の沼へようこそ
酒井 明子(千葉県産業保健看護研究会)
・学会・研究会INFORMATION
・次号予告
働く人々の健康を守る 産業看護職とすべてのスタッフのために
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2026/04/07
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
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医学書院
助産雑誌
2026年04月25日発売
目次:
■特集 これってホント? 母乳のウワサとエビデンス■
特集 これってホント? 母乳のウワサとエビデンス
いま,母乳育児はどうなっているの?(井村真澄)
インターネットと生成AIの利用から見る現代の母親の授乳に対する意識(井田歩美)
□【これってホント? 母乳のウワサ】
「母乳にこだわらなければ楽になる」ってホント?──メディアと社会環境がつくるイメージ(名西恵子)
「ミルクなら父親が育児に参加できる」ってホント?──“こどもまんなか”のパートナーシップ支援(竹原健二)
「母乳は眠れない」ってホント?──母乳と児の睡眠の関係を科学的に知る(山本和歌子)
「母乳育児が母親を追い詰める」ってホント?──母乳育児の意義を母子相互作用から見直そう(稲田千晴)
「母乳は栄養が足りない」ってホント?──新生児にとっての母乳の意義を再確認(甘利昭一郎)
「復職するから断乳しなければならない」ってホント?──職場復帰前の母親に伝えておきたいこと(氷見知子)
□座談会
「母乳育児を推進するとクレームが来る」ってホント?──臨床で感じる母乳育児のモヤモヤを語り合い,今求められる母乳育児支援を考える(小澤千恵,風間仁美,加藤美佳)
□特別記事
ナラティブ・アプローチによる親子支援──フィンランドのアーリーダイアローグとストーリーテリングの実践から(髙橋睦子,井村真澄)
□広告 厚生労働省提供企画 座談会
出産施設と妊産婦をつなぐ「出産なび」──「その人らしいお産」ができる場所を選ぶ第一歩に(今村理恵子,新居日南恵,柴田直慧)
●うまれてくる風景[20]
繁延あづさ
●母子家庭の生きる知恵から「支援」を捉え直す──じじっかの思考デザイン[7]
立方体で人を見る(髙橋那月)
●【インタビュー】日本の“産婆の心”を受け継ぐために[5]
小児科医師が聴く,助産婦の語り──母から紡ぐ幸せの連鎖(毛利多恵子,桑原 勲)
●助産師の臨床推論を学ぼう![8]
異常を見逃さない!「性器出血」②
Case 6 切迫流産/Case 7 異所性妊娠/Case 8 胞状奇胎(伊藤美栄)
●フランスの出産支援制度と助産師[3]
SRHRの保健を担う助産師──切れ目ない支援を続けるために(髙崎順子)
●分娩第2期の助産技術[3・最終回]
無痛分娩に求められる助産の探求からみえてきたもの──用手回旋術・用指回旋術(田辺けい子)
●りれー随筆[469]
これからも助産師(松井真弓)
助産師のための情報誌
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2026/02/25
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2025/12/25
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メディカ出版
糖尿病ケア+(プラス)
2026年04月22日発売
目次:
【第1特集】
新人でもコレだけは知っておきたい
糖尿病ケアの基本と最新情報2026
プランナー 原内科クリニック 水野美華
〈1 糖尿病の病態と検査〉
■1 糖尿病の病態
■2 糖尿病の検査と診断
岡崎市民病院 渡邉峰守
〈2 糖尿病の三大療法とケア〉
■1 糖尿病の食事療法とケア
医療法人名南会名南病院 井口真志
■2 糖尿病の運動療法とケア
名古屋セントラル病院 渡邊真智子
■3 糖尿病の薬物療法とケア
岡崎市民病院 吉田照美
〈3 糖尿病と合併症〉
■1 急性合併症と患者とのかかわり
岡崎市民病院 三浦恵子
■2 糖尿病性神経障害と患者とのかかわり
■3 糖尿病網膜症と患者とのかかわり
かけはし糖尿病・甲状腺クリニック 服部亜紀子
■4 糖尿病性腎症と患者とのかかわり
岡崎市民病院 吉田照美
■5 糖尿病大血管症と患者とのかかわり
■6 糖尿病性足病変とフットケア
医療法人糖クリすずか糖尿病クリニック 中西八重子
■7 歯周病・口腔ケアと医科歯科連携
深津医院/Nurse Office OKADA 岡田照代
■8 がんや感染症などそのほかの合併症とケア
名古屋セントラル病院 渡邊真智子
〈4 そのほかに知っておくべき糖尿病看護の心得〉
■1 高齢者支援と地域・在宅連携
岡崎市民病院 三浦恵子
■2 患者心理とスティグマ
医療法人名南会名南病院 井口真志
【連載】
●糖尿病療養支援に魅了された医療者たち
看護師に送るメッセージ
1型糖尿病が治る病気になると本気で考えている
研究者がいることを覚えておいてください
神戸大学大学院/一般社団法人医療用ブタ開発機構 松本慎一
●NEW
「やる気がない?」人とコツコツ向き合う
心を動かす動機づけ面接
動機づけ面接とは(1):「説得」から「ガイド」へ
─糖尿病診療を変える動機づけ面接の精神
あべのメディカルクリニック/日本動機づけ面接学会 川村智行
●糖尿病患者さんにおすすめ!
副菜&おやつのかんたんレシピ動画
ブロッコリーとショートパスタの食べるスープ/
ブロッコリー入りケークサレ
福島学院大学短期大学部 田村佳奈美
●MY RULES 糖尿病看護とわたしの心得
日々の暮らしを一緒に考える
関西医科大学 村内千代
●DM TEAM!
全国各地の糖尿病チームを全力で紹介してみた
まつだ消化器糖尿病クリニック まつクリ葉っぱ会
●糖尿病をもつ子どもたちが教えてくれたこと
小児糖尿病キャンプ体験記
キャンプは子どもの力が自然と育つ場所
サンポート高松クリニック 住吉加奈
●仕事の実際から資格取得のウラ側まで
突撃! CDEJ密着レポート
社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス海老名総合病院 藁谷里砂
●新たな知見や情報に出会う プラスレター
糖尿病とともに生きる人を支える
日本医科大学付属病院 古山景子
【Report】
第30回日本糖尿病教育・看護学会学術集会
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・次号予告・編集後記
糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌
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2026/02/24
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/22
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2025/08/24
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2025/08/22
発売号
照林社
増刊 エキスパートナース
2026年04月20日発売
目次:
[新人やブランクが長い人もすぐに「わかる」!]
現場の「すぐに思い出せない」「じつはあまりわかっていない」
がぱっとその場で解決できる1冊!
「忘れた」「わからない」はなかったことに!
点滴・輸液・夜勤 自信がつく キホンとコツ
日常業務の“わからない”をその場で解決!
これで解決!
上手にできる点滴のしかたと管理
Part1 末梢ルート確保のコツ
① 血管がわかりにくい・とれないときの探し方
コラム1 2ルートとらなければいけないのは、どんなとき?
② 皮膚にたるみやしわのある場合の血管の探し方
③ スキン-テアになりやすい人(透析患者、高齢者)の駆血帯の巻き方
コラム2 医療用テープ類の剥離時もスキン-テアに注意
④ 翼状針・留置針の末梢ルートのとり方
コラム3 配合変化を起こさないために:注射薬の混合、投与前には配合変化をチェック!
Part2 トラブルを防ぐコツ
① 神経障害・点滴漏れを防ぐ留置位置
② 固定しにくい部位での点滴漏れを防ぐ固定方法
③ 滴下量が変わりやすいときの投与量の調節
④ ルートがたくさんある場合のルート管理
⑤ せん妄患者のルート抜去を防ぐ管理
⑥ 認知症患者のルート抜去を防ぐ管理
Part3 その他のコツ
① 輸液ポンプ・シリンジポンプの配置のしかた
② 感染を防ぐためのルート交換
③ 血液が逆流してきた場合の対応
コラム4 血栓をつくらないためのロックのしかた
④ 静脈炎、神経障害、血管外漏出の予防・対処
Part4 新人指導のコツ
① 新人が起こしがちなインシデント
② 新人の傾向からみる新人指導のコツ
リスクを防ぐ輸液管理
はじめに
Part1 輸液管理の前提知識
Part 2 さまざまなシーンでの輸液管理とリスクの対応
① 脱水時の輸液管理でのリスク
② 急性腎障害(AKI)の輸液管理でのリスク
③ 糖尿病性昏睡時の輸液管理でのリスク
④ 低栄養状態時の輸液管理でのリスク
⑤ 出血性ショック時の輸液管理でのリスク
⑥ 術後の輸液管理でのリスク
⑦ 呼吸不全時の輸液管理でのリスク
Part3 患者さんの生活場面でのリスク対応 Q&A
ナース独り立ちへの関門
はじめての夜勤
Part1 ここに注目! 昼間の病棟との違い
Part2 夜勤のタイムライン
Part3 患者観察のポイントと情報収集のしかた
Part4 夜勤業務をスムーズに進めるためのポイント
Part5 報告・引き継ぎ時のポイント
Part6 先輩に聞いてみた! 夜勤後の過ごし方
増刊号では体系立てて学びたい、必ず必要な知識はまとめて勉強できるように1冊で提供します
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2025/10/20
発売号 -
2025/07/18
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2025/04/20
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2024/10/20
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2024/07/20
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2024/04/19
発売号
照林社
増刊 プチナース
2026年04月10日発売
目次:
実習での事前学習や実習中の困りごとを解決する「ぜんぶガイドシリーズ」から、「がん看護」をテーマにした最新刊が登場!
本書では、がんの基礎知識から主ながんの症状、アセスメント項目や看護ケアまで、1冊でわかるように網羅的にまとめました。共感的なかかわりかた、家族とのコミュニケーションの基本など、がん患者さんを実際に受け持つうえで悩むポイントもしっかりフォローしています。
看護学生はもちろん、がん看護にはじめて携わる看護師にもおすすめです。
Part1 これだけは覚える! 実習で必要ながん看護の基礎知識
Part2 知っておきたい! がん治療の基礎知識
Part3 実習でよく出合う! 主ながんの知識
Part4 ケアと指導のポイントがわかる! がん患者さんの症状と看護
5月増刊では授業、実習で役立つ知識や技術を、11月増刊では国家試験対策に役立つ予想問題集を提供
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2025/10/10
発売号 -
2025/04/10
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2024/10/10
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2024/04/10
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2023/10/10
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2023/04/10
発売号
結核予防会
保健師・看護師の日々の業務と研鑽に欠かすことのできない雑誌。
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2024/02/28
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2023/08/31
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2023/02/28
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2022/08/31
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2022/02/28
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2021/08/31
発売号
メディカ出版
一生ナースでがんばりたい人のための自己実現応援マガジン
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2010/11/17
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2010/10/17
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2010/09/17
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2010/09/05
発売号 -
2010/08/17
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2010/07/17
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医学芸術社
看護師を目指す学生のみなさん必読!
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2011/02/10
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2011/01/10
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2010/12/10
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2010/11/10
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2010/10/10
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2010/09/10
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総合医学社
あなたの疑問に答えます
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2015/04/25
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2015/02/23
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2014/11/19
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2014/10/02
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2014/09/09
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2014/08/06
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医学芸術社
楽しく学んで実力が身につく准看護学生雑誌
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2012/02/15
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2012/01/19
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2011/12/10
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2011/11/10
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2011/10/22
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2011/10/08
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東京法規出版
地域保健活動の理論から現場まで、分かりやすく解説・紹介しています。
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2023/05/01
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2023/03/01
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2023/01/01
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2022/11/01
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2022/09/01
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2022/07/01
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総合医学社
日常の看護業務のエビデンスも臨床知(経験知)も、これ一冊で丸わかり!
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2020/06/23
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2019/12/16
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2019/10/04
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2019/05/31
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2019/02/15
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2018/11/08
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