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紙版
(165誌) -
デジタル版
(22誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号 -
2023/03/25
発売号
味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年04月11日発売
目次:
【特集】おいしい泡
特集アドバイザー 早川文代(農研機構 食品研究部門)
泡は、空気や二酸化炭素などの気体が液体で包まれたものである。それらが、生まれ、動き、ときに密集し、やがて壊れていく。この過程で、私たちはさまざまなおいしさに出会う。泡に見惚れ、音に期待を膨らませ、味や香りや食感を楽しむ。料理や菓子の世界では、泡を固めることで、さらに新たなおいしさを創出する。
泡には、ご褒美としての泡もあれば、日常生活に根ざした泡もある。当然、そこには文化があり、歴史がある。一方で、人は、泡を作り、保ち、爆(は)ぜさせるための科学的な理解を深め、泡をおいしくするための技術を発展させてきた。今も、その探求は続いている。
この特集では、さまざまな「おいしい泡」について多角的に取り上げた。泡の魅力を味わい直すきっかけとしていただければ幸いである。
「みるvesta」おいしい泡
ショート(約1分): https://youtube.com/shorts/EqkqL2YV1sY
ロング(約15分): https://youtu.be/bNt6G3vWuWI
●目次
Ⅰ 泡のある飲み物や食べ物
1 シャンパーニュ、善き思い出の再生装置/北山 晴一
2 ドイツにおけるビールの歴史的変遷/南 直人
3 編集部インタビュー 泡が引き出す和食の魅力/お話を伺った人 高橋 拓児さん
4 中国の飲食文化に現れた「泡」/山中 一男
5 洋菓子における『泡』の役割/今井 雅弘
6 和菓子と泡/橋爪 伸子
7 マレーシアの飲食物にみる泡の役割/森 純
[コラム]北米ユタ州の車社会と宗教観が作り出した「ダーティソーダ」という甘い泡文化/トロリオ 牧
[コラム]グアムのおいしい泡 コールドフォームとブニュエロス・アガ/陣内 真佐子
8 泡とともに生きる -スペイン北部のシードル(リンゴ酒)/米田 真由美
Ⅱ 泡の秘密と可能性
1 ふわふわの正体~飲み物にひそむ泡の科学/栗田 玲
2 泡のテクスチャーを描写する用語-言葉からみえてくるもの/早川 文代
3 介護食へのエスプーマ食の活用/峯木 眞知子
4 ビールの泡は“おいしさの仕掛け人”―泡立ちと香りの関係/金田 弘挙
特集まとめ おいしい泡が語るもの~文化・自然・技術の流れと重なりを読み解く/早川 文代
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第4回)「なれずし」/向笠 千恵子
☆新連載「世界の乳文化や牧畜」(第1回)牧畜と乳文化の起源/平田 昌弘
☆新連載「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第1回)/小山 伸二
☆文献紹介 西川 和樹=著『危機の時代 料理家の群像 台所からみる戦争と社会』/村瀬 敬子
身近な食から深奥な世界に迫る!
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2026/01/12
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/07/11
発売号 -
2025/04/12
発売号 -
2025/01/12
発売号 -
2024/10/12
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
山川出版社
史学雑誌
2026年05月20日発売
目次:
論文
日露戦後の日仏関係と外資導入
――協商締結と経済「協定」のゆくえ― 島倉 孝介… 1
研究ノート
九世紀における諸国講師制度の変遷
――定額寺資財管理業務を中心に―― 中納 雅司…37
書評
杉谷直哉著『日本における「近代政党」の誕生
――戦前期島根県における憲政会・民政党勢力の展開――』 伊藤 陽平…53
岩谷將著『民主と独裁の相克
――中国国民党の党治による民主化の蹉跌――』 吉見 崇…59
藤永康政著『〈黒人自由闘争〉のアメリカ史
――公民権運動とブラック・パワーの相剋――』 武井 寛…66
新刊紹介 … 75
文献目録:日本史Ⅱ … 81
会告 …119
新たな歴史研究をめざして
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/11/20
発売号
クナウパブリッシング
スロウ
2026年05月25日発売
目次:
7 記憶の中の風景 vol.87
16 巻頭特集 日々を映す食器棚
原田聡美さん 【由仁町】
登志陶房 【厚真町】
32 料理人から陶芸家へ
中泉裕貴さんの、2つの視点を持った器づくり 【芦別市】
38 COLUMN|編集部が見つけた気になる陶器いろいろ
39 あの人の器と、あの店のひと皿
Lela × mego 牧野潤 竹田武司 【函館市】
バル ゴジュウカラ × 開陽窯 【中標津町】
カフェ ノラ × 野良窯 【富良野市】
yukimichi × 戸塚佳奈 【小樽市】
56 料理の背景に力を借りて。
コビトの台所の、おいしいひと皿の作り方 【足寄町】
61 自由と、不自由と、楽しさと。
日日工房・かとうひろやすさんのカラフルな器 【小樽市】
66 COLUMN|北国を感じる器 selection
67 北国で暮らす器好き店主、お気に入りの食卓。
Licht 【札幌市】
フネ 【札幌市】
send/釧土 【釧路市】
82 靑と羊 沼田佳奈子さん
青色の揺らぎをたゆたう 【伊達市】
88 陶芸家・柴山勝さんが見つめた世界の連なり
笹田陽さんの家の、食器棚から。 【函館市】
94 [連載] 北海道ゆったりある記 【標津町】
100 自分だからこそできることを実直に。
pomme.de.pinが束ねる花々 【江別市】
105 北海道スロウなお買い物
106 もう一度訪ねる、スロウな作り手たち
フューモアールの海の燻製スロウセレクト 【紋別市】
jouetの季節のジャム2個セット 【幕別町】
ダッチオーブンの手造り北海道豚肉焼売 【札幌市】
自然村フーズのミネラルウォーターの源 【札幌市】
120 SLOW livingからの贈りもの
チーズ工房アドナイのカレ・ド・エール(クミン)【興部町】
ブルーチーズドリーマーの江丹別の青いチーズ 【旭川市】
チーズ工房チカプのシッポのオイル漬け(小) 【根室市】
白糠酪恵舎のリコッタサラータ 【白糠町】
126 スロウなものに囲まれて。
kitoringoのジャムスプーン 【洞爺湖町】
HIROKA JAMの丘の上のジャム 【長沼町】
プティ・フロマージュのグラスフェッドバター 【美深町】
Yoshiz Boxのパン皿 【札幌市】
131 北のものづくり人
熊吉屋の木彫り熊のブローチ 【ニセコ町】
136 通信販売のご案内
137 あのまちの、あの人が焼く今日のパンと焼き菓子
Pain de Randonnée 【東川町】
つくし牧田 【小樽市】
144 SLOW living NEWS LETTER vol.15 【帯広市】
146 ミチヒト・見上道さんの、一直線なものづくり 【旭川市】
148 はぜや珈琲×SLOW living
春夏ブレンドができました 【網走市、帯広市】
150 スロウオリジナルハンカチ第2弾が出来上がりました
「十勝のやまば」ハンカチーフ 【斜里町】
152 意味ある偶然に導かれた3人の物語
熊谷音楽図書館とピュットの森 【音更町】
160 気になるあのまちへ 津別編 【津別町】
166 [連載] 下川町便り 森も暮らしも、長い目で。
ぐるっとしもかわ&A frame cabin lwor 【下川町】
168 [連載] 北海道 来るべき未来を見つめて 【帯広市】
173 [連載] スロウなカフェを訪ねて
古物と喫茶 くうき 【美幌町】
mederu 【砂川市】
Bay Lounge Coffee 【広尾町】
180 [連載] のっぱらへでかけよう てるさんの野遊び子育ち日記 【稚内市】
186 [連載] とりのはなし ハシブトガラ 【小清水町】
もっともっと北海道を楽しむためのコンセプト型通販付きマガジン
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2026/02/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/05/25
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年04月20日発売
目次:
002-003 巨匠ジェラルド・ジェンタ氏の傑作デザイン 時を刻み、未来へ紡ぐクレドール ロコモティブ
004-007 葦由来のサステナブルブランド「YOSHITO」本格デビュー
008-011 SCENE
012-019 壁画を超える挾土秀平の美学
022-035 トピックス
036-053 ドーチェスター・コレクション –– 永遠の美と洗練が宿る
054-069 フランス 麗しき古都を巡る
070-079 絢なる沖縄へ 南国の彩を愛でる特等席 –– 星のや
080-089 OKINAWA NEW RESORT STYLE 沖縄のリゾートスタイルの進化を感じる
090-097 Monterey Car Week & Pebble Beach Auctions 2026 By GOODING CHRISTIE’S
098-111 Singapore シンガポールが世界に先駆けて実現する「サステナブル・ラグジュアリー」の姿
112-119 日常の質を高めるインテリア
120-123 歴史と伝統を紡ぐアートミュージアムホテル エスパシオ ナゴヤキャッスルのもてなし
124-127 日本とバングラデシュの架け橋 「10 万人プロジェクト」
128-129 華麗なる一族が魅せる チリワインの未来
130-133 MIPIM 2026 世界最大級の不動産投資・まちづくり見本市を開催
134-135 美・JAPON / 小林栄子×狂言師/ 小笠原弘晃 スペシャルインタビュー
136-137 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第5回「スキッパーシャツ」
139 書斎周りの名品たち 第58回
140-143 アートコラム 第56回 リオのカーニバル、そしてブラジルの文化とアート
144-145 2026 PAVONE LUXURY GOLF COMPETITION at 東京クラシッククラブ 全ゴルファー憧れのクラブでプレーする特別な1 日
147 PAVONE CLUB ご案内
148 定期購読
149 アンケート & プレゼント
150 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号 -
2024/10/21
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年04月30日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎前田彩華個展「画集出版記念展 穏やかな救済」〜万物に等しく幸せを願う
◎たま個展「Remedy―少女主義的水彩画集Ⅸ出版記念―」〜どんな世界でも受け入れる
◎shichigoro-shingo個展「GARAKUTAxUNI」〜無機と有機との対等な融合
◎人形作家 花 京都個展/土谷寛枇個展〜ヒトガタに想いをのせて
◎JUNK LAW個展「SCRAP AND BUILD」〜廃材から生命を紡ぎ出す
◎人形作家グループ展「Bain de lune ―月浴宮―」〜闇にうごめく魂の気配
◎Velvet Knot Art Exhibition 2026「Doll’s Closet」〜魂授けられた人形たちのクローゼット
◎遠山涼音個展「人形作家の隠れ工房」〜生命吹き込む秘密の工房
◎WOLFED個展「WITCHES + WOLVES」〜内に潜む魔獣を探し求める
◎村田兼一写真展「眠れる小さき女神」〜忘れられた女神たちの痕跡
◎悠歌写真展「少女観測学序説」〜少女は世界の主体となる
■写真家・美容師 稲葉香インタビュー〜秘境・ドルポを歩いて感じた、人間と自然に境界がない世界●聞き手=いわためぐみ
■まえがき●沙月樹京
■ケヤキと狐〜〝フィクションではない物語〟からのメッセージ●宮野由梨香
■戦後日本のアニミズム〜イーハトーブ童話から『逆襲のロボとーちゃん』まで●梟木
■「あわい」に棲まう作法〜『家守綺譚』『営繕かるかや怪異譚』『蟲師』『風の谷のナウシカ』●水波流
■屋久島アニミズムの覚醒〜山尾三省のこと●風月純史
■火への信仰と阿蘇山●相良つつじ
■未来派、ノイズから辺境へ向かうネオ・アニミズム〜オメガポイントオーガ二ゼーション、混沌の首、かみ派●石川雷太
■羊の声が聴こえる●上尾信也
■虫と女とアニミズム〜映画『にっぽん昆虫記』『神々の深き欲望』『砂の女』『ロビンソンの庭』●浦野玲子
■反人類のアニミズム〜アバター・シリーズ●金子遊
■自然環境保護と陰謀論的狂気〜映画『ブゴニア』が突きつけるもの●浅尾典彦
■〝人類が持つ獣性の美しさ〟を映す〜「コヤニスカッツィ」の文明観・自然観●高槻真樹
■人の世と交わりたい動物たち〜化かし狐と、ものいう猫●馬場紀衣
■この世はすべて『鳥獣戯画』●八本正幸
■プラネタリー思考としての遠野物語と鴻池朋子●並木誠
■ティエラ・デル・フエゴの先住民セルクナムとハインの儀式〜虐殺された民族と、その豊かな精神性●岡和田晃
■こびとたちの共生世界に、人間の居場所はあるか?〜樫木拓人『ハクメイとミコチ』●榎村寛之
■天使の頭、竜の牙〜楽器を介して垣間見る西洋人のアニミズム的心象●白沢達生
■マルチスピーシーズとマルチプラネタリースピーシーズの間〜人類の進むべき道はどこにあるか●ケロッピー前田
■池の中の有象無象の神秘たち●日原雄一
■ゆるーく、山で神の世界に入り込んでみることについて●本橋牛乳
■REVIEW
◎マルティン・ブーバー「我と汝・対話」/泉鏡花「海神別荘 他二篇」●市川純
◎ますむらひろし「アタゴオル物語」●並木誠
◎諸星大二郎「槐と優」●日原雄一
◎蔦哲一朗監督「黒の牛」●高槻真樹
■《コミック》 「とらおむの樹 10」●eat
■《小説》歩く男●最合のぼる
■一コマ漫画●岸田尚
■三浦悦子の世界〈40〉[ブラック ストロベリー バン]●三浦悦子
■辛しみと優しみ63●人形・文=与偶
■立体画家 はが いちようの世界52〜黒い瓦のトキワ荘●はが いちよう
■TH RECOMMENDATION
◎特別展「日本画アヴァンギャルド KYOTO 1948-1970」〜前衛日本画の果敢な表現を再評価!●樋口ヒロユキ
◎「第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」展レポート〜時代を映すテーマと創作の持久力。キャリア問わず、多彩な才能が爆発!●ケロッピー前田
◎Kafuka 作品展「街の切り絵が踊っている」〜街の風景が踊り出す
◎超験的夢「夢の余白」出版記念展〜少女の心象を映した〝記号遊園地〟
◎「塩原友子の日本画 線と表現、その先の祈り」〜先鋭的な日本画家を回顧
◎「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。――萩原朔太郎と文字」〜朔太郎の文字の魅力
◎映画『軍服を着た神様』クラウドファンディング〜日本人を祀った台湾の謎を追う
◎アレクセイ・チチャコフ コンサート in JAPAN〜アルタイ、声と倍音の彼方へ
◎笠井叡 Post Butoh vol.2 重心懲罰〜重心は、身体の核で思考する
◎創作能「QUARTET RIVERS―夢幻流転―」〜川を渡るたび、境界は夢へひらく
◎「Michiyo Yagi Talon ・ Live 十六夜」〜月の裏側で、箏は未来へ変異する
◎「岸田理生アバンギャルドフェスティバル リオフェス2026」〜岸田理生戯曲の意志を継ぐ
◎甲秀樹展〜耽美かつ秀麗な少年・青年画
◎岸田尚個展「猫の間と少女たちの間(仮)」〜猫と少女の素朴な世界
◎art space ORGANCORE/石川雷太展・多賀新個展・「象徴と神話Ⅲ」展〜下諏訪に新たなアートスポット誕生
◎MOIRA写真展「チャイムのあとに」〜放課後の教室の禁断なひととき
◎「Ex Machina Galactica〜3バチ展Vol.4」〜エロの火花散らすバチアタリ展覧会
◎Esprit et Ridicule Vol.16 Rose Birthday Special! Rosy Rouge〜ゴシック・アンダーグラウンドの世界へ
◎陰翳逍遥62〜第十回記念墨刻展、若江漢字とヨーゼフ・ボイス、アンチ・アクション、没後一〇年 江見絹子、アスベスト館展Ⅱ
■TH FLEA MARKET
◎追悼 アルバロ・フェルナンデス(後編)●釣崎清隆
◎カノウナ・メ〜可能な限り、この眼で探求いたします/第63回 アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/事件は「遠方」で起こり、ヴィランは香港ベテラン俳優で?〜『フォクス・ハント』『長安のライチ』『射鵰英雄傳』●小林美恵子
◎中国語圏映画ファンが選ぶ2025年〝金蟹賞〟は『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』に!●小谷公伯
◎ダンス評/ダンスとデカダンス〜カンパニー・グランデ、近藤良平、島崎麻美、オハッド・ナハリン、貞松・浜田バレエ団、水城卓哉●志賀信夫
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/白爪草、スタミュ●高浩美
◎人工知能時代のフューチャーボディを先取りする! サイバーパンク的身体改造4つの方向性●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈60〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(35)/新発見の「SFマガジン」本格ニューウェーヴ特集企画書●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記〜二〇二六年一月〜三月/余白と火と、音の手前●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地14〜あめゆじゆとてちてけんじや●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=クリストファー・プリースト「不死の島へ」/ジェイムズ・モロウ「ヒロシマめざしてのそのそと」/イ・ユリ「ウエハース君」/キム・イソル「わたしたちの停留所と、書き写す夜」/トニ・モリスン「レシタティフ」/ミア・コウト「夢遊の大地」/大西賢一「わが落語論」/漫画・近藤ようこ、原作・梨木果歩「家守奇譚」/大谷亨「中国TikTok民俗学スマホからはじまる珍神探訪」/國友公司「ルポ路上メシ」/ブライアン・イーノ、ベッテ・A「アートにできること――その終わりのない思索の旅」/中村雅俊監督「五十年目の俺たちの旅」/突然段ボール ワンマンライブ「夏の印象」/THE BAWDIES「HERE ARE THE BAWDIES」/a flood of circle「夜空に架かる虹」/「DCミスターコン2025」/神木隆之介「KAMIKIKAN」/ヴォクスマーナ第55回定期演奏会「伊左治直アンコールピース30作記念」/劇団スタジオライフ「My Night with Reg〜レッジと過ごした甘い夜〜」/宮本亞門演出「サド侯爵夫人」/燐光群「OIL」/ひとり逃避行「Case」/華翔「眠レ、巴里」/avenir’e「あの子が欲しい」/劇団印象「藤田嗣治〜白い暗闇〜」/名取事務所「鹿鳴館異聞」/九蓮サイダー「平坦を登ってる」/せんがわディレクターズセレクション「ピギーバック」/タテヨコ企画「野々村良枝の失踪」/野本瑠美「父・正史 母・孝子」/中村進治郎「少女モダン講座」/回帰線「叫び」/「インダスタトリアルブック」/PSYCHOSIS with Dowser 音像空間劇「草迷宮」/「新宿歌舞伎町春画展WA豆版春画の世界」
■表紙=前田彩華《海に還るあなたに花束を》
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/01/31
発売号 -
2025/10/31
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2025/07/31
発売号 -
2025/04/30
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2025/01/31
発売号 -
2024/10/31
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/03/11
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2026/01/09
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2025/11/11
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2025/09/11
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2025/07/11
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2025/05/10
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年06月16日発売
目次:
特集 アメリカが世界を破壊する
巻頭言
トランプを一言で形容すれば、やはり「壊し屋」ということになるだろう。「相互関税」によって国際自由貿易の時代に終止符を打ち、軍事負担を増やせという要求に応じたNATO加盟国は、軍事費をGDPの5%にまで増やすことで合意した。 そして、現下のイラン戦争である。事前の通告も、関係国への丁寧な根回しもなく、いきなり空爆して指導層を排除する。国際秩序は過去のさまざまな合意の積み重ねで成り立っているから、トランプはそれを一気に打破しようとしている。
背景には、このままではアメリカの衰退を止められないという危機感があるのだろう。だが、旧秩序を強引に新秩序に転換させようというのは、失敗の可能性がきわめて高いギャンブルである。果たしてトランプは何を目指しているのか。高市政権はこのままアメリカを支持し続けるべきなのか。イランの側は、どのような原理でアメリカと対峙しようとしているのか。イラン戦争をめぐるさまざまな論点を掘り下げながら、世界と日本の将来を考える。
表現者クライテリオン編集委員 柴山桂太
目次
【特集座談会】
・アメリカはどんな「世界」を目指すのか/ 施 光恒×柴山桂太×浜崎洋介×川端祐一郎
【特集論考】・「海」の帝国と「陸」の抵抗 トランプ主義の先に待つ大空位時代/ 柴山桂太
・アメリカの無理解と市民宗教の消失/ 森本あんり
・宗教地政学から読み解くイラン・アメリカ戦争の意味/ 中田 考
・アメリカの暴力性について/ 会田弘継
・不滅のイラン、来るべき哲学の革命に向けて/ 安藤礼二
・保守の隷従、リベラルの屈従/ 白井 聡
・ワシントンはリベラル主義を武器にして世界を破壊した/ ジェイソン・モーガン
【特集論考】
・人格と教養 令和の保守に残された宿題/ 川端祐一郎
・わが体験的「平成保守史」/ 辻田真佐憲
・「言論の空疎化」に保守はどう向き合うべきか 対米自立を“軸”として/ 梶原麻衣子
・「活字による社交」はどこへ消えたか/ 中村雅和
・「揺りかご」を壊すとき/ 藤井雄太
【連載・特別対談】
・與那覇 潤連続対談 在野の「知」を歩く 第10回 「心」を語らない臨床の半世紀 (後編)/ ゲスト 信田さよ子
・虛構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十四回 世界潮流の中の日本 イラン国家の不滅性/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第⑥回 “戦争を見る眼”と敗戦前後/ 小幡 敏
・「農」を語る 第②回 「農」の課題を映画で描く (後編)/ なるせゆうせい×藤井 聡
・「過剰医療」の構造と「適正な医療」のかたち 第⑫回 「透析医療」の闇 病院の都合で奪われる患者の自由/ 森田洋之
・日本のアンチモダン 第⑪回 東洋的豪傑② 西部死すとも、保守は死せず 『保守のコスモロジー』をめぐる真我のありか/ 平坂純一
・東京ブレンバスター24 彼女がスニーカーに履き替えたら れいわ新選組とは何だったのか/ 但馬オサム
・リレー連載 映画とわたし 第⑧回 逆噴射家族 小林よしのり「風刺する精神」/ 平坂純一
【寄稿】
・古流剣術から学ぶ生きる知恵 令和の時代の武士道の実践/ 脇 拓也
【巻末オピニオン】
・変貌する「アメリカ」 自由の限界について/ 浜崎洋介
【書評】
・『コンサルの正体 国家を蝕む黒幕たち』マリアナ・マッツカート、ロージー・コリントン 著/ 田中孝太郎
・『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』森本あんり、渡辺靖 著/ 粕谷文昭
・『保守のコスモロジー』富岡幸一郎 著/ 小野耕資
・『ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ 』乗松享平 著/ 山田陣之祐
・『天皇への敗北 シリーズ哲学講話』國分功一郎 著/ 髙橋直也
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/06/16
発売号
オリエンス宗教研究所
福音宣教
2026年06月15日発売
目次:
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(7)
ファシリテーションの実践上のポイント(1) 西村桃子 6
フォーラム
クリスチャン・シオニズムとは何か(2) 塚田重太郎 13
賛育会「赤ちゃんのいのちを守るプロジェクト」
――すべてのいのちが守られるために(4) 大江 浩 20
月間テーマ 使徒的勧告『福音宣教』50周年(3)――宣教師に聞く(2)
日本への、日本での、日本を通した宣教の旅 ウィリアム・グリム 27
連 載
見失われた羊に寄りそって 18 日本における解放の神学のダイナミズム
英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 51 お告げの巡礼 南野 森 4
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 7 山口菜見子 42
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 18
アウグスティヌスによる神学的・教会論的パラダイム転換の問題性 山田 望 47
旧約聖書における共存と共生 7 閉じられた手を、開くとき
――申命記15章に聴く、共生と隣人愛の物語 魯 恩碩 54
主日の福音を通してみことばを生きる 8 A年
年間第14主日~年間第17主日 山下 敦 61
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第18回 「妬む神」という熱情
高橋洋成 70
つうしん 72
2026年の年間テーマは「あなたのきょうだいとは誰か」です。
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
偶庵
WAGO(ワゴウ)
2026年04月01日発売
目次:
●【特集】神国・日本の源とは
・日本は天皇陛下を中心とした神の国/藤原美津子(神道研究家)
・神宮礼拝/稲田美織
・式年遷宮の歴史と意義を「一万人のお宮奉仕」を学ぶ/ 音羽悟(神宮司庁広報室次長)×塚田昌久(「一万人のお宮奉仕」代表)
・御御歌に観る昭和天皇の歩み/ 所 功(京都産業大学名誉教授)
・和合インターナショナル 和の心・沙沙貴神社、神様に導かれた奇跡の歩み/岳眞杜(沙沙貴神社宮司)×岳郁美(沙沙貴神社禰宜)
・神国・日本の源とは/岡田能正(近江八幡・賀茂神社宮司)
・一の宮を巡る 淡路国一の宮・伊弉諾神宮/荒川祐二(作家)  
・「弥栄」対談・薬師寺が教える日本人の心の土台/生駒基達(薬師寺管主)×宮澤伸幸(日本文化伝承協会専務理事)
・書画家・小林芙蓉 恵解山勝龍寺 書画展示/國定晃淳(勝龍寺副住職)× KAMICO ×西口久美子(創造教育ファシリテーター)
・神仏習合の聖地で内なる神と向き合う!/小田海光(弘法寺教務主任)×奥迫協子(りせら財団代表理事)
・ 国難を乗り越える『日本書紀』の智慧/久野 潤(歴史学者)×窪寺伸浩(神棚マイスター)
・「神国・日本」を蘇らせる舞台ができる!/末武信宏(アーティスト)×神谷光德(美しい国・日本を守る国民会議代表発起人)
●エシカル座談会・国家緊急ブリーフィングを開催する!/山本良一(東京大学名誉教授)×栗田真徳(日本エシカル塗装協会代表理事)×中村佐千子(フラワーアーティスト)
●神社旅行の楽しみ/渋谷 繁(神社写真家)
世界に誇れる文化と精神、長寿企業、持続可能な社会……、その鍵は神社にあります。
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2026/01/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/10/01
発売号
アトリエサード
ナイトランド・クォータリー
2026年04月15日発売
目次:
【Story】
■マイクル・ムアコック「《冬の貯水池》の騒動 〜二〇〇六年パリ〜」/訳:健部伸明
■マリア・ハスキンズ「おばあちゃんの穴蔵」/訳:待兼音二郎
■マルカム・ラウリー「ポンペイの地の現在」/訳:菅原慎矢
■アレクサンダー・フォン・フンボルト「地下世界の活動について ──『コスモス』抜粋」/訳:垂野創一郎
■イアン・ワトスン「巨大な小人」/訳:大和田始
■フアン・タウスク「『エテルナウタ』の毒雪からCovid-19へ」/訳:岡和田晃
■仁木稔「地下水路」
■小林正親「〈東京ラヴクラフト〉 夢の涯てまでも」
■石神茉莉「〈サイクル・マージナル〉 Down, Down, Down」
■岡和田晃「屍衣」
【Poetry】
■マックスウェル・I・ゴールド「深淵をさらに下れ」/訳:岡和田晃
■遠藤月尾「新説マテリアル」
■【Interview】
■国立民族学博物館グローバル現象研究部准教授・黒田賢治インタビュー「現代政治から神話研究までを貫く移動性の実践」
■【Movie】/深泰勉
■『ザ・ブライド!』〜原作から百年を経て新生する反逆の花嫁を見よ!
■魔女の森の洞穴とグローブ座をつなぐ癒しの魔法の物語『ハムネット』
【Essay】
■巻頭言/いわためぐみ
■後か前か、「内」宇宙への道〜近代地底小説の二つの顔/藤元直樹
■ムアコックの地下世界 ムー・ウーリアの淵源/健部伸明
■東西交流史に目を向ける音楽家たち〜ヨーロッパの古楽シーンから〜/白沢達生
■〈海外漫画の倉庫から〉 地底から生まれたヒーローたち/吉川悠
■地下世界で培われる原型的な想像力〜キャロル、ポー、ノヴァーリスから〈ストレンジャー・シングス〉まで/岡和田晃
■伎楽の可能性について/榎村寛之
■アンダーグラウンドに広がる恐怖〜地下世界あるいは鉱物/榎村寛之
■ホラー映画の地下世界に潜むモノたち/浅尾典彦
■死と再生の地下世界/鈴木一也
■広大な地下世界をイメージさせるモノ/深泰勉
■絶望と地獄のための地下世界/深泰勉
■実在する地下世界、洞窟に潜る映像を追う/深泰勉
■消失の街ロンドン〜ぶらり超時空史都その2〜ゾディアック邸、オーミントン・プレース、SW1区/マイクル・ムアコック/訳:健部伸明
【Game】
■他者としての地下世 〜「Rogue」から「Minecraft」へ/徳岡正肇
【Book guide】/岡和田晃
■断絶したかに思われてきた伏流のごとき他者の受容を可視化させる営み〜黒田賢治『近代日本におけるイスラームの転回』
■近代精神史の死角を総覧するマニエリスム小説の傑作〜パウル・ブッソン『メルヒオール・ドロンテの転生』
■子ども時代の逃避場を巧みに描くグラフィック・ノベル〜『ストレンジャー・シングス+ダンジョンズ&ドラゴンズ』& EL GRAN JACK
■特報!〈ナイトランド叢書JA〉創刊!/〈ナイトランド・グラフィックノベルズ〉発刊!
幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/10
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2025/06/13
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2025/02/28
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2024/11/08
発売号 -
2024/07/08
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 決定版 日本の名城
2026年06月09日発売
目次:
発売日:2026年06月09日
松代城 小諸城
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2026/05/26
発売号 -
2026/05/12
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2026/04/28
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/03/17
発売号