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紙版
(158誌) -
デジタル版
(21誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
本阿弥書店
俳壇
2026年09月14日発売
目次: 特集 秋の野鳥歳時記
専門俳人から初心者まで楽しく読める俳句誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/14
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号
日本教文社
白鳩
2026年08月20日発売
目次:
特集1 心を満たす暮らし方
昨今、心も体も社会的にも満たされた状態を指す概念として、ウェルビーイングが提唱されています。自然と触れ合う時間を持つ、心を込めた手料理をいただく、人と人のきずなを大切にする。そうした日々の営みの中に、心を満たす喜びがあります。
・ルポ 屈斜路湖の大自然に抱かれながら、心豊かに暮らす喜び
・神の無限供給を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 病から立ち上がる
・特集解説 「人間・神の子、病本来無し」の自覚を深めて、幸せな人生を
・手記 脳出血の先に見つけた感謝の日々
・病気はナイ
谷口清超(前生長の家総裁)
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連載エッセイ 日々わくわく
本当の豊かさを探して
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
フォトエッセイ『靜思集』
谷口雅春(生長の家創始者)
●信仰随想
良き実践の力
●体験手記
先祖供養が、私を幸せに導いてくれました
●連載 真理への道しるべ
困難は敵ではなく、味方である
●信仰の年輪
聖経『甘露の法雨』によって、人生が拓かれる
マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家
自然を見つめて、家族を見つめ直す(韓国)
●悩み相談Q&A
①職場の雰囲気を明るくするには
②整形するか悩んでいます
●おしゃべり広場
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
春雨麺の熊本のソウルフード 太平燕(タイピーエン)
●つくる、祈る、日々の生活
●私のブックライフ
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●連載 野山に遊び、日々に思う
●ママナビ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選
●生長の家インフォメーション
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
いのちのことば社
百万人の福音
2026年08月21日発売
目次:
聖書に学ぶ生き方マガジン「百万人の福音〜BIBLE&LIFE〜」2026年9・10月号
特集:感謝して生きる
つらいとき、苦しいとき、私たちは神様に祈り求める。 楽しいとき、うれしいとき、つい神様への感謝を忘れてしまうことがある。今ご飯が食べられること、今働けていること、今生きていること。当たり前だと思っている日々は、すべて神様が与えてくださっているもの。 今一度「感謝して生きること」を考えてみよう。
その他、「毎日の聖書 神と私の365日」(早坂 恭)、信仰生活の基礎を築く助け、ウェストミンスター小教理問答を漫画で!「漫画 わたしのための、確かな土台」(長谷部愛美)、「人物で読み解くキリスト教近代史―「神学を生きた」神学者たち」、「心整う刺繍時間 祈りのステッチ」(平野ほざな)、「それでも世界は今日もやさしい―認知症グループホームの日常」(市川シメオン)、「『いのち』に寄り添う」(石居基夫)、「“目からウロコ”の新約聖書―これを知ると、聖書が倍おもしろい!」(伊藤明生)、聖書のメッセージ、文芸投稿、さまざまな立場の方々の証しなど、聖書を生活の中で生かしている方々の姿を掲載しています。
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号
解放出版社
部落解放
2026年08月31日発売
目次: 特集 災害時の差別流言を考える
部落差別の現実と解放への諸問題を伝える
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号
ホトトギス社
ホトトギス
2026年08月20日発売
目次:
ホトトギス第百二十九巻第九号
- 一千五百五十七号 -
(令和八年九月一日発行)
目次
風雅の小筥 廣太郎2
腕 時 計 稲畑廣太郎4
上野毛逍遥 須藤常央6
独 り 言 藤森荘吉8
兄 ・ 妹 伊東弥太郎10
嵌め殺し 松永朔風11
熟 柿 深澤佳子12
竹 箒 細谷志帆13
「大学入学共通テスト」を解いてみた 松藤素子14
蟻の動乱 広川良子15
墓 参り 加川尚美15
しげちゃんのこと 玉手のり子16
野分会一句百言 18
四国ホトトギス同人会 渡辺真理子20
四国ホトトギス俳句大会 吉田有子22
芦屋ホトトギス会 23
雑 詠
廣太郎選
26
雑詠句評
紀 元・公次・千種
紀子・しげ人・雅
しぐれ・純 也・佳乃
さい雪・廣太郎
82
雑詠選集(予選稿)
廣太郎選
91
消 息 廣太郎103
句 日記
廣太郎
104
◇
表 紙
岡 信孝
*実際の「ホトトギス」での旧字は、一部変えさせて頂きました
俳壇の王者。1997年には創刊百年
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2026/07/23
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年08月10日発売
目次:
【表紙写真】
「そしてあなたは祝福となれ」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(下) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
アメリカとイランの14項目覚書 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
「中東の真なる選択」 ――― 滝川義人
<トピック>
「ナオミの夢」のヘドバ・アムラニさん来日 ――― ミルトス編集部
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の鍵を握るUAE ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
クールなキルヤト・セフェル体験 ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの悔悛 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
ダマスコに向かうパウロ ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
「一点一画」も消えうせない ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
そしてあなたは祝福となれ ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
日本の“村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
教えて!ヘブライ語
ブックレビュー
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/06/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号
PHP研究所
Voice(ボイス)
2026年09月04日発売
目次:
2026/10月号の読みどころ
諸外国と比べて自然災害が多く、「災害大国」と言われる日本。
この夏にも、7月には熊本県熊本地方を震源とする
最大震度7の地震が発生し、8月には浸水被害を引き起こす
記録的な豪雨が千葉県の広い範囲を襲いました。
線状降水帯の発生や台風、猛暑といった「激甚気象」は常態化し、
首都直下地震や南海トラフ地震はいつ発生しても不思議ではなく、
また新たな感染症が社会と経済を再び停止させる可能性も否定できません。
一つの大規模災害が連鎖的な機能不全を引き起こし、
国家の持続性を揺るがしかねない時代、11月に設置が
予定されている防災庁には災害発生後の救援や復旧を
効率化するだけでなく、平時から国家的な危機に備える
司令塔としての役割が求められるでしょう。
防災をまさしく「国家の生存戦略」へと
捉え直さなければならない時代において、
私たちはいかに「防災立国」をめざすべきなのかを考えます。
巻頭インタビューは、15年前の福島原発事故を
「戦後敗戦」の一つとして論じる船橋洋一氏の
「『安心ポピュリズム国家』から脱却せよ」。
第2特集は「多様な日本語のゆくえ」。
SNSや生成AIの登場などの時代の変化をふまえ、
日本語の現在と未来を論じます。特別インタビューは、
「AIに魂を吹き込む哲学者」とも言われる
Anthropic専属哲学者のアマンダ・アスケル氏への独占インタビュー。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1:災害にどう立ち向かうか
国力としての災害対応力を整えよ
折木良一
40p
熊本地震の教訓、防災庁への機体
廣井 悠&菅野 拓
50p
大災害に日本経済は耐えられるか
井上寛康
62p
「尊厳ある生」を守る防災・減災のあり方
永松伸吾
70p
激甚化する気象から命を守るために
坪木和久
78p
「副首都」構想の意義と次の展開
佐々木信夫
110p
分断の時代、日本は保健協力の要へ
託摩佳代
94p
原子力災害における避難の課題
吉田千亜
102p
防災気象情報の改正と課題
関谷直也
86p
特集2:多様な日本語のゆくえ
日本語はどのように理解と思考を導くか
石黒 圭
128p
消滅危機言語を残していくために
木部暢子
136p
ソーシャルメディアはいかに言葉を変えるか
落合哉人
144p
AI時代に求められる「読む力」の教育
伊藤氏貴
152p
巻頭インタビュー
「安心ポピュリズム」国家から脱却せよ
船橋洋一
16p
特別インタビュー
「AIに魂を吹き込む哲学者」が見る世界
アマンダ・アスケル
160p
連載 ほか
「接続安全保障」で国民生活を守れ
小村田義之
118p
労働と所有から探る「令和の幸福論」
小寺信也&三宅香帆
178p
古くて新しい「経営思考」とは何か
岩尾俊兵
200p
【トランプ2.0、翻弄される世界を歩く】〈7〉
ブルガリア
岡部 伸
188p
世界からの衆知衆論〈3〉
コスタリカ
スッシ・ヒメネス・ヌニェス
214p
【新時代ビジョン研究会】
「沖縄を課題解決先進県へ」ミチシルベの挑戦―沖縄県
南 彰
222p
チベットは中国の未来を映すのか
金牧功大
208p
著者に聞く
新たな豊かさの指標へ
桐村里紗
230p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
有権者に求められる「読み解く」力
西田亮介
28p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
配慮される人が「ずるい」のか―合理的配慮と不平等の正体
勅使川原真衣
30p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
福島浜通りに見る新しい列島改造像
藤村龍至
32p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
外務省「哲学外交」報道、その反響と実態
谷川嘉浩
34p
地域から日本を動かす〈54〉
スタートアップが観光を変える
結城豊弘
36p
歴史家の書棚〈75〉
小宮京 編著『「政治家」昭和天皇』舟橋正真 著『三笠宮』
奈良岡聰智
234p
巻頭言〈6〉
「サンフランシスコ平和条約」七十五年
会田弘継
13p
ホモ・ルーデンスの諸相〈6〉
『オデュッセイア』で遊ぶ
本村凌二
240p
大学生が見つけたしあわせ〈9〉
バス停の二つの顔
1p
昭和ユートピア〈10〉
シューズショップきじま
写真・文/平山 雄
6p
令和の撫子〈89〉
中井亜美 フィギュアスケート選手
撮影/吉田和本
9p
Voiceブックス
編集者の読書日記
236p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
237p
Voiceレター
読者の感想&意見
238p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
NHK出版
つながろう短歌で ~わたしのドラマが みんなに伝わる歌になる
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
サイゾー
サイゾー
2026年06月30日発売
目次:
[特集]
アニメ、時代劇、そしてイラン映画まで─世界を映す映画、映画が変える世界
今、“映画”の勢力図が変わりつつある。なぜ「ドクター・ドゥーム」は愛されるのか。「ホラー映画」が映画界のトレンドになり得た理由とは。ハリウッド4大スタジオのアニメ戦略からイラン映画、ネオ時代劇まで、「ビジネス、政治、恋愛」的視点から26年の映画と世界の現在地を読み解く。
・アニメ戦略から分析する4大映画スタジオの最新勢力図
・映画界の新潮流「新感覚ホラー映画」に世界が絶叫する理由
・MCU屈指の人気ヴィラン─「ドクター・ドゥーム」の美学
・伊藤万理華と人気劇団「ヨーロッパ企画」の幸せな関係
・映画と恋愛の専門家が徹底討論「モテる!! 映画」とは
・検閲と戦いながらも多彩な作品を生み出す豊穣なる「イラン映画」
・テレビが“古典”にした「時代劇」は、如何にして世界を席巻できたのか
・功夫映画の全盛期を築いた世界に誇る俳優「倉田保昭」の述懐
[特別企画]
・なぜエリートほど「ツッコまれたい」のか京都大学式「思考の主導権を取り戻す方法」
・止まったら死ぬ映画を止まらない女と観た映画『ロングウォーク』と歩き続けるウナギ・サヤカ
[特別対談]
・産まないオンナ、産めないオトコの「声なき叫び」と「芸人の子育て哲学」紗倉まなケンドーコバヤシの「新・家族論」
・結婚、孤独、年齢への向き合い方─ アラフォー女性のリアルを熱演「松本まりか高橋メアリージュン」の本音
[特別グラビア]
・黒い羽を隠した白猫「漫画家グラドル」穂波あみ
・〈Cosplay beauty Cyzo color〉天音ちか
[P様の匣]
・大原かおり(タレント)“巨乳ブーム”の象徴が50歳で挑んだ新境地
・一ノ瀬ワタル(俳優)角界から教育界へ転身「心の中の猿桜がまだ暴れたがっています」
・SUMIDe(動画クリエイター)億バズするショートドラマの旗手、昼間はエリートビジネスマン!?
連載
・[マルサの女]南みゆか
・井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
・神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高野隆(弁護士)
・萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】松本太(前駐イラク特命全権大使)
・ GROOVE SEQUENCE【今回の刺客】MAKIDAI/DJ DARUMA from PKCZ®
・辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
・韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】柳家花緑(落語家)
・町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
・ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?
・笹 公人江森康之の「念力事報」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
表紙 ガールズユニットSophia la Modeの南みゆか
「視点を変えよう。 視点をリニューアルする情報誌」
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2026/03/31
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2024/12/26
発売号
文藝春秋
オール読物
2026年08月21日発売
目次:
<第175回 直木賞決定発表>
朝倉かすみ 『けんぐゎい』
▼選評
浅田次郎
角田光代
京極夏彦
桐野夏生
辻村深月
林真理子
三浦しをん
宮部みゆき
米澤穂信
▼受賞のことば
▼受賞作 抄録
▼受賞記念対談 桐野夏生 「タイトルはOUT」
▼自伝エッセイ 「三十にして立つ」
▼ブックガイド 「挑戦を続ける、ぶれない作家」 瀧井朝世
< 豪華競作 「ビールで乾杯!」 >
●恩田陸 「酒の上での話」…ジョッキ片手に与太話をする私達に、隣の客が話しかけてきた
●角田光代 「乾杯を何度でも」…娘の二十歳の誕生日は、亡き母も訪れた銀座のビアホールで
●川上弘美 「午後六時の儀式」…老舗ビヤホールの新人スタッフふたりが遭遇した奇妙な出来事
<特集 警察ミステリー最前線>
●米澤穂信 「左の頰」葛警部シリーズ…単純な暴行事件のはずが、ある一点で目撃者の証言が食い違う
●天童荒太 「ゆがんだ世界」ジェンダー・クライム2(完結)…「幸せそうな男は殺していく」連続殺人に衝撃の犯行声明が
●大山誠一郎 「少年の聴いた声」赤い博物館…二十世紀最後の年。感染症が猛威をふるうロンドンで怪事件が
●方丈貴恵 「人形寺の怪」オカルト警視…人形の呪いか殺人か。オカルト警視と科学捜査官の推理合戦!
●降田天 「ファミリータイム」休職キャリア警察官…亡き友人宅に空き巣被害が。休職中の首藤に、事件は荷が重く
●荒木あかね 「咎人の祈り」浦上署強行犯係…深夜の大ゲンカ。重傷の二人を救った通報者はどこへ消えた?
●赤川次郎 「ポチの駆け落ち」幽霊シリーズ…猫を捜索中の家族が出くわした殺人事件。被害者は衝撃の人物
<追悼グラビア>
東野圭吾さん … 8月4日深夜。不世出のミステリ作家へ送る拍手
<爽やかな風、めくるめく世界⁉>
●瀬尾まいこ 「そのロープ、飛び越えて」…小学生男子の謎の行動の意味とは。占い師ルイーズは頭を絞る
●夢枕獏 「哭きいさちる神」おくのほそみち (完結)…旅の父子は、地の底からおんおん哭く神が蘇えるのを目撃する
●髙見澤俊彦 「イモータル・ブレイン」…超AIによる全世界テロ。人類の命運は一組の双子に託された
<はずれなし!強力連載>
●砂原浩太朗 「三たびの春」藩邸差配役日日控…消えた側仕えを探す五郎兵衛のもとに、奇妙な脅迫文が届く
●石田衣良 「目白買い取りアーサー」IWGP23 新章スタート…強盗まがいの押し買いを待ち伏せたマコトの前で惨劇が起こる
●誉田哲也 「妖の群」…紅鈴の細胞を受け継いで産まれた子供は、闇神か? 人間か?
●堂場瞬一 「トップ・スキャンダル」…人気作家はどこへ? 失踪をライバル週刊誌も嗅ぎつけて……
●永井紗耶子 「妲己のお百と五人の男」(完結)…稀代の悪女を追う元奉行。講談、噂が伝える姿は噓か真か。
●宮城谷昌光 「衛青と霍去病」…武帝の寵姫の弟・衛青が、いよいよ歴史の表舞台に躍り出る
●赤神諒 「直き虎 ストレート・タイガー」…須坂藩を救うため、直虎は藩主である兄を説得しようとするが
●辻村七子 「オートクチュールD ピーコックグリーン・スーツ」…「スーツ勝負⁉」無礼な依頼を持ち込んできた女に、茜は怒る
<人気コラム&エッセイ>
中野京子 ゴヤと革命のスペイン
久世番子 よちよち文藝部 「散逸物語」
伊藤理佐 妙齢おねいさん道 「塚っけ」
光浦靖子 ようやくカナダに行きまして
服藤恵三 科学捜査官の目
春日太一のオールナイト1本!徹夜映画
丸山ゴンザレス アウトロー 無法者たちの晩餐
酒井順子 女子校文学 「お嬢さま文学」
ちょっといい話・山川静夫
短歌の部屋・東直子
俳句の部屋・高橋睦郎
緻密流将棋日記・佐藤康光
バックナンバー
松本清張賞作品募集
オール談話室
最も伝統ある上質なエンタティンメント小説誌
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2026/06/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/22
発売号 -
2025/08/22
発売号
文藝春秋
CREA(クレア)
2026年09月07日発売
目次:
CREA 2026 年秋号
「1冊まるごと人生相談」
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『CREA 秋号』には、表紙の写真と一部内容が異なる通常版/特別版があります。
★この商品は通常版です。
通常版:SUNGHO RIWOO LEEHAN(BOYNEXTDOOR)「WHY do you play music..」(中面8ページ)
特別版:SUNGHO RIWOO LEEHAN(BOYNEXTDOOR)「誰がために、愛を歌う」(表紙+中面8ページ)
※通常版と特別版では写真とインタビュー内容が異なります。SPECIALPHOTO CARD も写真違いでお楽しみいただけます。
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■あの人の人生を支える言葉
■あの人に相談だ
・楽しく年齢を重ねるには? |答える人|石田ゆり子
・自分には何もないと感じます |答える人|國分功一郎
・世代が離れた人との雑談が苦痛 |答える人|小川 哲
・“冷蔵庫がカオス”から抜け出したい |答える人|光浦靖子
・悩みを聞いてくれる相手が欲しい |答える人|松岡茉優
・恋愛経験が少ない自分は欠陥品? |答える人|又吉直樹×たなかみさき
・同僚の活躍を心から喜べない |答える人|伊藤亜和
・もうお金の心配なんてしたくない! |答える人|パックン
・親との関係がしんどいです |答える人|尾上松也
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ジェーン・スー&堀井美香
OVER THE SUN
出張!お悩み相談室
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■明日を生きるための短歌
伊藤紺・青松輝
■日本人の悩み 外国人に聞いてみた
■毎月やってくる不調とどう向き合う?
■ふつうのお悩み、超専門家が答えたら?
・プロレスラー 安齊勇馬
・気象予報士 坂口愛美
・スカウトマン 大橋良行
・犯罪心理学者 桐生正幸
・キュレーター 藪前知子
・中世史学者 後藤里菜
・元・航空管制官 タワーマン
・音響専門家 村岡睦稔
■心も体も軽くなる山へ行こう
■悩みは浸かってときほぐす温泉へ行こう
■CREA 夜ふかしマンガ大賞 2026
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SUNGHO RIWOO LEEHAN
BOYNEXTDOOR「WHY do you play music..」
SPECIAL PHOTO CARD 付録
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■悩みがなくなる寝室のつくりかた
■齋藤薫 美容脳ルネサンス
美の人生相談、一問一答。
■FEMME HEALTH LAB
油の摂り方を見直そう
■ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST
■Treat Myself 万平ホテル
物語を紡ぐクラシックホテル
■Source of yourself 輪郭を形作るもの。Hirotaka
■心理占星学研究家 岡本翔子の〈月星座〉占い
従来の女性誌のイメージとパターンを超えた、知的な読みごたえ。ポジティヴでセンスフルな女性を刺激しつづけるCREA.
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/07
発売号
講談社
小説現代
2026年07月22日発売
目次: 全編公開 『東京魔法少女』実石沙枝子/ホラー特集 「書いたの、だあれ?」
新人からベストセラー作家まで、エンタメの最前線を走る書き手が集う”全ページ面白い”雑誌に。
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2026/06/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/11/21
発売号
若水社
ほほづゑ
2026年07月01日発売
目次:
表紙 題字 鈴木治雄/表紙絵 住吉弘人《蝶と人》一九九六年
表紙裏 [詩]上村多恵子(特集「消える言葉、生まれる言葉」を詠う)「ほどける季節、移ろいの境界」
[カラー口絵]
私の好きな寺院 日本人の思考のソトにある世界 スティーブ・モリヤマ
私の好きな店 鹿嶋 わたなべ 瀬戸一洋
私の愛蔵品 グリューネヴァルトの衝撃 杉浦滋彦
私の好きな言葉 二枚の色紙 中村順一
◇
[巻頭論評]
変わりゆく世界秩序の転換期――「通貨覇権」の歴史的移行期に備えるための考察―― 大田研一
◇
特集座談会「消える言葉、生まれる言葉」
言葉の現在地 中村禎良/手納美枝/鴨下紀子/岩井睦雄(司会)
◇
[特集「消える言葉、生まれる言葉」]
「消える言葉、生まれる言葉」考 大原謙一郎
小説に見る半世紀の言葉の変化 瀬戸一洋
消された古代文字 伊藤文子
消える言葉、生まれる言葉、そして残る言葉 中村順一
◇
[連載]
[シブサワレター]からの提言(2026・6月号)教養という灯火――ポストSDGsへの問い 澁澤 健
古稀トラベラーの世界旅日記(6) 大田研一
虹ものがたり 目指せ、風流人 笹川能孝
ホットなアート【その第20景】大手ゼネコンが造ったプティ・オーベルジュホテル 伊藤文子
宇宙のフロンティア② 月は開拓者に支配されるのか? 永井淳代
六十歳からの、もう一度観たい映画ランキング[断章]34 吉村直樹
新々星座巡礼 おおぐま座/りゅう座/コンパス座 瀬戸一洋
[続々・世界遺産を巡る旅 第3回]シナイ山の聖カトリーナ修道院――現役では世界最古の修道院に残るモーセの足跡―― 野本俊輔
[随想・これからの日本を考える その8]民族国家から地縁国家への転換 中村順一
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[コラム]
私の観察 象 金丸恭文
近ごろ・ニッポン 国家の正当防衛 松本 峻
私の趣味 クルーズは「趣味の究極パッケージ」 上村多恵子
苦言放言 幼き者の知る真実 小野寺純子
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[随筆]
銘 奥谷禮子
言葉は文化的背景を越えられるのか――新しいコミュニケーションの模索 馬越恵美子
陸海空「軍」と陸海空「運」 石田忠正
「サ高住」居よいか住みよいか(下) 松本 峻
ホルムズ海峡危機 鈴木英夫
[俳句]
青梅雨 鴨下紀子
編集後記 安嶋 明
財界人の同人による季刊文芸誌です。1994年創刊。
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/01
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2024/12/26
発売号
国際開発ジャーナル社
国際開発ジャーナル
2026年09月01日発売
目次:
<今月の特集>
海洋プラスチック汚染 グローバルな構図と新たな取り組み
Zoom UP 海洋プラスチック汚染のいま
・環境対策で先陣走る日本の大きな役割
日本貿易振興機構(JETRO)アジア経済研究所 上席主任調査研究員 小島道一氏
・北極・南極や深海にも広がるプラスチック汚染
環境省 水・大気環境局 海洋プラスチック汚染対策室 前室長 中山直樹氏
・陸上の対策から始まる海洋プラごみ問題
国際協力機構(JICA) 地球環境部次長兼環境管理・気候変動対策グループ長 松岡秀明氏
・海洋ごみの資源循環モデルを構築
特定非営利活動法人クリーンオーシャンアンサンブル 副理事 安井卓也氏
・「100%リサイクル都市」目指す川崎市 京浜工業地帯の地の利を生かす取り組み
・2030年までに容器包装の再生プラスチック利用を30%に
クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス技術統括 南部博美氏
・海洋プラ問題を“自分ごと”に ごみ回収のデジタル化進めるテクノロジーの力
・次世代の人類のため「待ったなし」の地球規模課題
公益財団法人笹川平和財団 理事長 角南篤氏
●世界の景色から ボリビア多民族国
●荒木光弥の「羅針盤」
太平洋戦争「終戦の日」に思う 人間を大切にするODAの重視を
●連載 地平線 第23回
「開発利益」が導く真の相互利益 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉氏
●特別記事 循環経済を実現する仕組みづくりを進める
一般社団法人海外環境協力センター
●特別記事 海洋プラスチック問題に、紙の可能性で挑む
国際紙パルプ商事株式会社
●国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース
●Devex News
●News&Topics
WORLD HEADLINE
国連UNHCR協会
ロックフェラー財団
海外環境協力センター
国際協力人事アラカルト
●Project Focus
株式会社エックス都市研究所
株式会社建設技研インターナショナル
国際航業株式会社
日本工営株式会社
八千代エンジニヤリング株式会社
●連載 世界を読む
「待てる北朝鮮」を読み解く
新潟県立大学 北東アジア研究所教授 三村光弘氏
●連載 草の根の国際協力は平和を築けるか Vol.2
ムズング(外国人)という特権と葛藤 本誌ライター 田畑勇樹
●連載 ソーシャルイノベーションの明日 第99回
次世代に豊かな海を残すために
日本財団 海洋事業部 海洋環境チーム 廣瀬正典氏
●連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第16回 スーダン
国際協力クリエイター 田才諒哉氏、マンガ家 織田博子氏
●編集後記
国際協力情報をつかむ、グローバル問題に挑戦する専門オピニオン誌
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2026/08/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
コンデナスト・ジャパン
GQ JAPAN(ジーキュージャパン)
2026年09月01日発売
目次:
9月1日(火)発売の『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)10月号は、「Dress Chic この秋、粋にドレスアップする」をテーマに、ファッション特集をお届けする。テクノロジーの進化で情報があふれ、装いの均一化が進むなか、着飾ることを楽しむ意識は薄れつつあるようにも見える。一方、ランウェイではノームコアやクワイエット・ラグジュアリーの流れを引き継ぎながらも、その一歩先へと進み、ドレスアップや盛装ルックが登場した。そんな今の“着飾る”ムードを、日本独自の美意識である「粋」を切り口に紐解きながら、この秋のドレスアップを考える。
表紙には、俳優・アーティストの北村匠海が初登場。「北村匠海が描く、フラヌールの肖像」と題したカバーストーリーでは、俳優生活20周年を迎える北村が、歴史ある神楽坂の街並みを舞台に、ディオールの最新ルックを纏う。デジタルとフィルムの両方のカメラを使った贅沢な撮影を通して、自身の創作への向き合い方について語ったインタビューは必読だ。
俳優、そしてアーティストという枠を超え、唯一無二の存在感を放つ北村が、今季のディオールのインスピレーションの1つである「フラヌール(遊歩者)」さながら、江戸情緒が残る神楽坂の迷路のように入り組む路地を歩いた。「歩いていると、自分の中にリズムが生まれて、頭の中が少しずつ整理されていくんです」と、北村にとってひとり気の向くままに歩くことは、創作と切り離せない行為だと話す。インタビューでは自身のキャリアについて触れ、「役者とアーティストの両立についても、どちらかに偏ることなく、どちらでもあり続けたい」と明かした。今年、俳優生活20周年を迎え、数々の映画賞を受賞するなど、俳優としてさらなる評価を得ている北村。ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』での新米教師役をきっかけに、次の世代へ自身の経験や技術を手渡すことも強く意識するようになったという。「僕の夢は、日本のエンターテインメントをより世界に届けることです」と語った、俳優としての次のフェーズを見据えたインタビューは必読だ。
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/01
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2025/10/31
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興山舎
月刊住職
2026年09月10日発売
目次:
告知「10月4日の第2回オンライン講座にご参加ください」
目次
トピック「震災被災者支えた住職逮捕」
トピック「なぜ韓国へお寺にある堂宇を返したのか」
僧形俗形
雲水の放火事件もありえた修行道場で一体何が起きているのか
僧侶の子息が住職を殺めた胸奥
高木良子「AI故人誕生でどうなる弔い」
お寺もやむなくする防犯最新手法
樹木葬ブームより大事な納骨堂
寺院・住職に直言提言 木崎さと子「AI住職さん…」
寺院・住職に直言提言 高野秀行「功徳を取り戻してください」
寺檀活性化の檀信徒管理の刷新
本務寺も兼務寺も人々の居場所にする住職大奮闘が脚光の訳
幸福な人生のしまい方とは何か
寺族に真に必要な実践研修を問う
相澤秀生「調査に見る寺院維持檀徒数と年収」
近藤隆二郎「写し巡礼地の現状で学ぶこと」
田中淳子「寺院無縁墓裁判で勝敗分けた教訓」
山田慎也「高齢者施設も看取りの場になる」
柳田尚也「寺院活性化のための盆踊り漫遊記」
武井謙悟「震災に仏教界は何をすべきか」
遠藤卓也「みんなに喜ばれる今から寺院ラボ」
星野哲「寺院資本活性ノウハウ試論」
櫻井義秀「被害の心より人間尊厳の社会へ」
鈴木隆泰「娑羅双樹下で身を横たえた釈尊」
野生司祐宏「住職リーダーズダイジェスト『チベット仏教』」
野澤和弘「障害者を助けるか成年後見制度」
櫻井圀郎「皇室典範改正と国旗損壊処罰法」
法律相談①墓地使用者が死に相続人は墓も遺骨も継がず管理費も払わぬ②寺の精進料理や活動に酷いネット投稿で困惑
税金相談①檀家の相続人が借地権と住居を寺に遺贈すると課税されるか②防衛特別法人税はお寺も納税する必要があるか
髙信幸男「そもさん名字の正体『岩手県と宮城県』」
釈徹宗「自論宗教論『盆踊りナイトの報告』」
日髙明「認知症高齢者と共に歩む僧実記」
島薗進「人々を多く巻き込む僧侶の支援」
池内了「たかがスポーツのルールか」
荒木重雄「軍政ミャンマーに見えぬ僧」
仏書
『「怖い」本』展お寺の見所
新聞投書
80歳女性住職毎月食事会
編集後記
お説教のタネほん「死って、なんだろう?」
篠原鋭一「どの人見てもきれいだな」
大河内大博「寄り添い人」
髙橋芳照「つっぱり和尚ホンネ奮闘記」
露の五九洛(露の団姫改め)「お笑い仏教寄席」
峯岸正典「法語伝道聖句三昧」小川信正「仏教パズル」
村越英裕「『山号』を説法に」
すべての住職・寺族の新しい実用実務情報誌
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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立花書房
治安フォーラム
2026年09月15日発売
目次:
急がば回れ
憲法改正をめぐる動向/社会運動研究会
成田闘争 ~再燃する土地収用、新たな局面を迎える成田空港問題~/森崎 周
北朝鮮による外貨獲得活動/北朝鮮情勢研究
中国共産党統一戦線工作部・加州工作網の摘発(上) ~首魁を端緒に芋づる式摘発~/茂田 忠良
東南アジアにおける中国の影響力工作/木場 紗綾
中国の少数民族問題(1)/星野 昌裕
テロと心理学(25)/越智 啓太
◇書評◇
『CBRNE戦記 平和国家の国民の命は軽い』山口 芳裕(著)
◇フォーラムキーワード◇
連合赤軍事件
ハロウィン
体育強国建設
◇歳時記◇
新宿騒擾事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
発売号
鹿砦社
紙の爆弾
2026年09月07日発売
目次:
2026年10月号 目次
「飲食料品1%」のしょぼい減税でも迷走 財務省が主導する消費税減税反対論 植草一秀
ビル倒壊と瓦礫の謎 行方不明の墜落機体 実行犯にCIAスパイ…9.11 二十五年目の真相 浜田和幸
キューバを襲う米国によるエネルギー危機 経済封鎖という暗闇を武器にしてはならない セサル・ゴメス・チャコン
日本のSNS年齢規制はキエフの大門である 昼間たかし
2026年熊本地震に見た地方自治と緊急事態条項 足立昌勝
“加害者”を隠しきった裁判 優生思想を護持した日弁連とマスコミ 野田正彰
植草一秀インタビュー「冤罪の真実」後編 無罪の証拠を司法は無視 小泉・竹中批判封じ
「憲法より日米安保が最高法規」の現状を変えよ プーチン大統領択捉島訪問の意味 木村三浩
それでも進む完全自動化 イオンモール爆発の“人災”と“AI防災”のリスク 片岡亮
「使用者」はいても「労働者」はいない ひきこもり支援事業の“空白”川田祐一
暴力的カウンター運動と「リンチ事件」「反差別運動」についての共産党見解への疑念 黒薮哲哉
LGBT問題の現在9「女性スペース法案」の必要性 井上恵子
成年後見制度という宿痾6 ある老齢薬剤師の手紙から 鈴木愼哉
サナエ流独裁の奥義 こうして絞め殺される“日本の議会制民主主義”佐藤雅彦
〈連載〉
例の現場
NEWS レスQ
コイツらのゼニ儲け 西田健
「格差」を読む 中川淳一郎
シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡
The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン
「絶望ニッポン」の近未来史 西本頑司
芸能界 深層解剖
新しいタイプのスキャンダルマガジン!
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2026/08/06
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2026/07/07
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/07
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2026/03/06
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双葉社
EX大衆
2026年09月15日発売
目次: 特別付録 乃木坂46 金村美玖 両面クリアファイル/表紙 金村美玖(乃木坂46)
若者に向けた何でもありの総合エンタメ誌
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/04/15
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2026/03/16
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2026/02/16
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2025/12/15
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KKベストブック
月刊ベルダ
2026年08月28日発売
目次:
成長戦略が背中押す「地銀再編」 造船業再生をにらみ愛媛の地銀が統合
【金融ジャーナリスト匿名座談会】次の焦点は日銀の利上げ時期 根本的な円安是正に向けて10月にも
【証券マンオフレコ座談会】不安定な中国経済の動向 今こそ国内回帰に補助金を
【企業研究】マツキヨココカラ&カンパニー 独自戦略で増収増益
【中国ビジネス最前線】 友好と軋轢の日中2000年史 中国に日本を批判する資格なし
【インサイト】萩生田だけは要警戒「行動力のある危険分子」/旧公明議員が不快感 攪乱要因の「ゴリラ」/首相の靖国参拝見送り 左右から「言行不一致」批判
政府の無策ぶりを晒した「日本人拘束」 日本国内での言動も中国に監視されている
【霞が関コンフィデンシャル】反高市勢力の共通項はリベラル、緊縮財政、親中
赤字常態化で「文春砲」に異変? 15週連続の高市たたきも空砲化
リタイア後の「第二の人生計画」 老いていく者の役割「十カ条の原則」
【狙われるシルバー世代】台湾人実業家が被害に…ホテル乗っ取り「巧妙な手口」 山岡俊介
【コバセツの視点】高市首相の「憲法」観が間違っている 小林節
【佐高信の斬人斬馬剣】検察をヨイショした魚住昭の罪 佐高信
【新ニッポン論】災害ヴォランティア 田中康夫
【平成改め令和考現学】・比較・三原則 小後遊二
【沖縄の未来】琉球大学に光さす 惠隆之介
【中華からの風にのって】NOが言えない日本人 堂園徹
【無造作女の独り言】スフィア基準と避難所 那須直美
【教養としての恋愛小説】魔性の女 平田一哉
【命も名も金も要らぬ】「江戸開城談判」太刀の位置をめぐる謎 山本紀久雄
【仏教由来の言葉に学ぶ】
【禅の心に学ぶ】
【Book】
【読者から】
VERDAD=真実(スペイン語)
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2026/07/31
発売号 -
2026/06/26
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2026/05/29
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2026/04/24
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2026/03/27
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2026/02/27
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防衛技術協会
防衛技術ジャーナル
2026年09月01日発売
目次:
オピニオン
展望台
ドローン考 【戒田 重雄】
特別誌上講義
第12回「防衛装備政策の現状と今後の課題」 【森本 敏】
技術者の散歩道
「RT」、航空のアインシュタイン 【石橋 一弘】
解説
防衛医学最前線
生物学的脅威への統合的アプローチ ―「自然発生パンデミック」
と「生物兵器」の二つの危機に備える診断技術の最前線― 【林崎 良英】
テクノフラッシュ
インドの最新航空機開発動向(中編) 【菅野 秀樹】
視点 ウクライナ侵略における戦いの変化 ―「戦い方」と「終わらせ方」―
【叶 謙二】
連載
シリーズ 次世代の防衛システムを考える
防衛技術の変化を支える開発基盤 ―MATLAB、Simulink―「第1回 デュアルユース時代のスタートアップ連携と、官民で使い分ける二つの支援プログラム」
【MathWorks Japan合同会社】
特別連載 21世紀の陸戦兵器最先端
世界の陸上主要装備の趨勢(第2部 その5) 【木津 卓士】
写撃私見 ─ 軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之がゆく! 自衛隊最前線!!
第82回「バリカタン26(後編)」 【文・撮影/菊池 雅之】
研究
DTF REPORT
諸外国における兵士の近代化と技術動向(Ⅰ) 【久島 士郎/岩瀬 進介】
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MILホビ 第6回「ローク大尉をフィギュアで再現」 【浅倉 慶太】
随筆 MILITARY WHITE BOX 「A-10の復活」 【三野 正洋】
VOICE 【日置 文恵/中塚 貴美雄】
DTJニュース
「防衛用電子戦・レーダ研究部会の令和8年度国内見学会より/ウクライナ陸軍第3
軍団ヴォロビヨフ氏が当協会を訪問」
四季のコラム
折々に思うこと(六十三)“新涼”はほど遠く! 【山村 鼎】
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/20
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平凡社
別冊太陽
2026年08月27日発売
目次:
【目次】
◎巻頭エッセイ ゴシップガールの神 山田詠美
◎千代をつくった故郷 岩国を訪ねる
◎評伝 宇野千代 ソコロワ山下聖美
ふるさと岩国と放蕩者の娘/0-19歳
尾崎士郎との出会いと作家への道/20-29歳
馬込の狂騒と淡島での日々/30-39歳
編集者、ファッションリーダーとして/40-49歳
スタイル社の倒産と『おはん』の結実/50-69歳
そして、生きて行く私/70-98歳
◎宇野千代きもの集
◎「あっちゃん」が語る普段着の先生 藤江淳子
◎宇野千代のお惣菜と長生き料理 松田美智子
◎コラム
馬込に集まった作家たち
伊豆湯ヶ島での出来事
千代の引っ越し人生地図
日本初のモード誌「スタイル」で魅せた夢
「スタイル」から生まれた「きもの読本」
パリへ! シアトルへ! 異国への旅
『おはん』名場面集
もっと知りたい千代語録
千代をめぐる男たちと作家仲間
千代と尾崎士郎が暮らした馬込文士村を歩く
宇野千代ゆかりの東京案内
◎エッセイ
「小母さん」が授業参観にやってきた 東郷志馬
宇野千代 ことばのスタイル 池内 紀
◎うのちよあれこれ
別れは愉しかったか 宇野千代の恋 近藤富枝
木挽町、女流文学者会のころ 大原富枝
『雨の音』断章 尾形明子
◎名エッセイ再録 模倣の天才 宇野千代
◎宇野文学を読む
『脂粉の顔』/『罌粟はなぜ紅い』/『大人の絵本』/『色ざんげ』/
『別れも愉し』/『人形師天狗屋久吉』/『恋の手紙』/『妻の手紙』/
『おはん』/『刺す』/『ある一人の女』/『薄墨の桜』/
『生きて行く私』/『私何だか死なないような気がするんですよ』
美しいビジュアルと豊富な資料で、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介します。
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2026/07/28
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2026/05/27
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2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/28
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創樹社美術出版
小さな蕾
2026年08月28日発売
目次:
【巻頭特集】
●柿右衛門窯の金襴手/大奥の器
九州国立博物館企画展示より
●第二特集 秋の骨董市 gokaben正太郎
【美術館展示紹介】
・白洲正子の暮らしの愉しみ ―着物とお茶―
齋田記念館特別展より
・館蔵の茶碗100撰ー国宝から手造茶碗まで
三井記念美術館企画展より
・民藝SHOCK!! 没後60年静嘉堂の河井寛次郎
静嘉堂文庫美術館企画展より
・良寛さん ーその人と禅ー 細見美術館企画展より
・唐草文の美 五島美術館企画展より
・日本工芸の美 大和文華館企画展より
・日本近代洋画とシルクロードの精華
クヴェレ美術館企画展より
【連載】
・明治の陶磁シリーズ92
三代清風与平器銘…関和男
・仏教美術の脇役たち192 流転 第三十三話…上
…松田 光
・逸品珍品を語る68… 北川和夫
日米共同プロジェクトで紹介された漫画『親爺教育』
・骨董拾遺選20 貧数寄コレクターの呟き
日本のアールデコについて―小洒落た喫煙具―
…伊藤 マサヒコ
・台湾故宮の秘宝と書8
朱熹 朱熹の道念の表象論…松宮 貴之
・初期伊万里の魅力13 陶片と伝世品 …板倉秀名
・文献にみる戦前の古九谷鑑賞2… 鎌形慎太郎
・江戸絵皿の絵解き33
龍の珠・満珠 …河村 通夫
・近世長崎の発掘陶磁16 …扇浦 正義
・絵のある待合室154 川にまつわる木彫2題
…平園 賢一
私の一品
原稿募集と読者プレゼント
全国美術館・博物館・骨董市情報
注目の展示会・催し
在庫図書一覧
蕾特選サロン
日本でNo.1の歴史を誇る世界の古美術・骨董の月刊誌!
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2026/07/29
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2026/06/29
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2026/05/29
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/27
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ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年09月04日発売
目次:
[特集] 感性を刺激する場所へ。
俳優・堀田真由さん地域の景色を変えるアートに出合う - 東京に新たな国際文化芸術祭が誕生します!
新旧のアートをめぐる岡山城下の旅 - 現代美術、名建築、美食が共存する秋の岡山へ
「瀬戸内産業芸術祭」が初開催!瀬戸内に生まれたあたらしい芸術のかたち。産業を、アートで再発見! - ナイカイ塩業×山本 基×SYMBOL PLUS
オカゲ屋敷へ行こう! - 伊勢の文化を未来へつなぐ、赤福・おかげ横丁の新たなまちづくり
“食”の八芳園の神髄とは? - 日本の美意識で地域の魅力を解釈、世界へ
淡路島の風土をひらくホテル ホテルニューアワジ別邸 あわじ浜離宮(兵庫県・南あわじ市)
光が根づけば文化になる。 - 「タカショーデジテック」の光の力で、和歌山を世界一のイルミネーションのまちへ
長門湯本温泉への招待状 - 秋の温泉旅の正解は、山口・長門にあり!
阿部春弥・みか 個展 洗練と愛らしさが共存した、懐の深いうつわ
贈るうつわ展 あの人の暮らしに届けたい、手仕事の温もり
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
<本ページ以降は左開きです。最終ページからお読みください>
<令和8年熊本地震により被災された皆さまにお見舞い申し上げます>
人生100年時代をかなえる ONSEN LONGEVITY COMPLEX 和多屋別荘(佐賀県・嬉野市)
熊本・阿蘇“千年の草原”へ 絶景に浸るホテル LA VISTA南阿蘇(熊本県・南阿蘇村)
鹿児島の“水”を愉しむホテル フェアフィールド・バイ・マリオット・鹿児島たるみず桜島(鹿児島県・垂水市)
まるごと愉しむ海辺のグランピングステイ i+Land nagasaki [GRAX OCEAN VILLAGE](長崎県・伊王島)
[連載第2回|長崎・海道を往く] 港町で花開いた、料理と芸が彩るおもてなし海の記憶が息づく長崎の料亭文化を愉しむ
九州で秋旅。長崎の食文化、海と山のリゾート、温泉旅館×薬膳でウェルネス……
九州観光まちづくりAWARD2026、発表! - 特報! 第5回のアワード結果を、いち早くお届け!
[特集] 九州 離島ホテル、建築まちづくり、食やホテルまで、いま注目の九州7県の旅先をお届け!
[裏表紙] 九州
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/06
発売号
金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/30
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年09月01日発売
目次:
【特集】
開学80周年 金沢美大をつくった男たちとまちの美意識
黎明期を牽引した美文協の情熱/パブリックアートに金沢美大教員の力
◇対談 金沢美大とこれからの工芸教育 「手で考える」未来を作ろう
金沢美術工芸大学学長 山村 慎哉
漆芸家 池田 晃将
【開学80周年 金沢美大をつくった男たち】
文化都市金沢はいつから、だれが ―石川県美術文化協会という存在 美術史家 森 仁史
【再録】 80年前に鴨居主筆が予言 金沢美大の世界的使命
「日本時代」の考察 「北國美術」より 鴨居 悠
◇県工と美大 ―金沢の工芸の来し方とゆくえ 美術史家 山崎 達文
【開学80周年 金沢美大とまちの美意識】
金沢のまちなみと美大の役割 ―屋外広告物審査会での活動
金沢美術工芸大学名誉教授・元金沢市屋外広告物審査会会長 角谷 修
◇美大デザインがひらく金沢の街と美意識 ―ふらっとバス、金沢マラソンメダルの事例から
金沢美術工芸大学デザイン科インダストリアルデザイン専攻准教授 矢島 幹生
◇問屋まちスタジオと金沢アートグミ ―「ビジネス×地域×アート」による創造的な街づくり
金沢美術工芸大学名誉教授・認定NPO法人金沢アートグミ理事長 真鍋 淳朗
◇金沢美大における美術工芸研究の歩み 金沢美術工芸大学教授 前学長 山崎 剛
◇漆を通して、世界とつながる ―金沢で育まれた私の表現 金沢美術工芸大学工芸科准教授 青木 千絵
【インタビュー】
金沢美大で学んで教えた人間国宝が語る美大の工芸教育 彫金人間国宝・金沢美術工芸大学名誉教授 中川 衛
小説千代女 28 「朝顔」 子母澤 類
小説 恋なんて、するわけがない 31 二人の「トラさん」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 51 逆説と矛盾の美を描く 洋画家 太田喜代司
法律を叱る 109 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員 田中英男
【小説】星の骨壺 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/06/01
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2026/03/01
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2025/12/01
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2025/09/01
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2025/06/01
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2025/03/01
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年08月17日発売
目次:
『表現者クライテリオン 2026年9月号 「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護』
巻頭言
「多様性」や「寛容」という言葉がドグマとして蔓延した現在の言論空間において、移民増加等に向けられる生活実感に根ざした感情は「排外主義」というレッテルによって抑圧されている。
しかし、人類は具体的な共同体の中で生きることが運命づけられており、その共同体によって育まれた価値体系の中で世界を見、ものを考え、幸福を感じ、善悪を判断する。ゆえに、その価値体系を根本的に突き崩そうとするものが現れた時、それに抵抗しようとするのは人間の自然なる防衛本能である。
もちろん、既存の価値体系は完全に閉じられたものではない。新奇なもの、異質なものとの出会いを、ただ恐れるだけでなく喜んで迎え入れ、自らを変容させていくこともまた自然の心性である。だからこそ、私たちは何を迎え入れ、何を拒むべきか、いま厳しく問われているのはその境界のクライテリオン(=規準)である。
どこまでも曖昧に移民を受け入れ、境界を溶解させていく政府の態度は、自己の輪郭を失い、自他の区別を然とできなくなった日本人の精神の反映に他ならない。本誌はこの困難な時代にあらためて「寛容」や「排外主義」といった言葉の再定義を試みる。そして、人々の声なき不安を生活者の権利としてすくい上げ、「健全な自文化中心主義」をどの文化も当然に持つべき態度として提示する議論を展開することとした。
表現者クライテリオン編集部
【巻頭オピニオン・コラム】
・「極」の擁護/ 柴山桂太
・伊藤貫のワシントン・ラプソディ 「アメリカによる世界一極化」という妄想/ 伊藤 貫
・非国民のすゝめ 秩序は嘲笑すべし/ 小幡 敏
【特集:「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護】
◆特集座談会
・移民受け入れの規準は「日本文化」にあり/ 施 光恒×大場一央×辻田真佐憲×浜崎洋介
◆特集論考
・不寛容なくして寛容なし 歴史を貫く寛容のパラドックス/ 森本あんり
・日本で「統合政策」は可能なのか/ 川端祐一郎
・「神国日本」が拒絶したもの/ 三浦小太郎
・共同体の境界設定と共存の作法/ 中田 考
・受託の責務としてのナショナリズム 「責任なき寛容」の暴力を越えて/ 白川俊介
・レッテルが言論を閉ざすとき 「寛容」はなぜ排除へと反転するのか/ 佐藤慶治
【小特集:「皇室典範改正」論議の空虚】
◆インタビュー
・覚醒か、日本の滅亡か 熱量なき改正は皇室を破壊する/ 片山杜秀
・令和の正統論と保守派が直視すべき覚悟/ 新田 均
【特別座談会】
・追悼 桶谷秀昭 孤高の思想家は何を遺したか/ 新保祐司×山本直人×小野耕資×富岡幸一郎
【連載】
・覆面座談会 流行思想解剖 第1回 國分功一郎の確かな「敗北」について 『天皇への敗北』を読む
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十五回 世界潮流の中の日本 憲法九条はどこへゆく/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第7回 平民列伝①/ 小幡 敏
・戦後精神史入門 序 再び見出された「現実」のために/ 浜崎洋介
・「農」を語る 第1回 「武」に通ずる「農」/ 荒谷 卓×小野耕資
・儒学者たちの実存と実像① 孔子 「門弟三千」の孤独としくじり/ 大場一央
・考える機械を考える 第1回 「考える機械」は本当に考えているのか/ 川端祐一郎
【書評】
・『公と私』溝口雄三 著/ 粕谷文昭
・『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』高橋繁行 著/ 小野耕資
・『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』鏡リュウジ、東畑開人 著/ 山田陣之祐
・『宣長とベルクソン』前田英樹 著/ 髙橋直也
【その他】
・政治家を政策で判断する勿れ/皇室典範改正報道に見るメディアの「ニヒリズム」(保守放談)
・読者の皆様へ
・塾生のページ
・読者からの手紙(投稿)
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/06/16
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2026/04/16
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2026/02/16
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2025/12/16
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2025/10/16
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2025/08/16
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