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紙版
(243誌) -
デジタル版
(79誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
中東調査会
中東研究
2026年05月31日発売
目次:
【大使の見たままに】
トルコの変遷とこれからの日本外交 ―― オザール政権とエルドアン政権を経験して/勝亦 孝彦
自由で開かれた地中海の民 ―― チュニジア人の潜在力と今日的課題/大菅 岳史
レバノンのレジリエンス ―― 国家とディアスポラの理想像を求めて/馬越 正之
【特集:中東と水問題】
中東における環境課題の優先分野は何か ―― 国連環境計画『地球環境アウトルック』GEO-7 から消えた「西アジア」/縄田 浩志
マグリブ三国における水資源管理の変遷/岩﨑 えり奈
アフガニスタンにおける水資源と地域動態 ―― ターリバーン暫定政権統治下における現状と問題 ──/登利谷 正人
イランの水危機と抗議運動 ―― フーゼスタン州水抗議と資源配分をめぐる地方統治/松下 知史
ヨルダンの水問題と水政策 ―― 地域協力の破綻と対外依存/平 寛多朗
【最近の動向】
ヒズブッラーと未完の武装解除問題 ―― イラン戦争の影で燃え上がるレバノン/溝渕 正季
2025年12月末からのイランにおける抗議活動とその背景/斎藤 正道
揺れるアルジェリア・フランス関係 ―― エネルギー分野における依存関係の行方/高橋 雅英
【書評】
大治 朋子著『「イスラエル人」の世界観』/中島 勇
近藤 重人著『サウジの憂鬱 ―― パレスチナとアメリカの狭間で』/高尾 賢一郎
日本唯一の中東総合誌;政治・経済・社会・文化・国際関係などすべてを網羅
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2026/01/31
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/05/31
発売号 -
2025/01/31
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/05/31
発売号
サーブ
PLUG(プラグ)
2026年04月23日発売
目次:
PLUG Volume.66 ◆The Power of Meeting
特集/ The Power of Meeting
会いたい人がいる。合わせたい人がいる。
◆ハロー!ベティちゃん
WANNA BELIKE BETTY
◆NEW AGE 時計界の“新”潮流。
A New Wave in the Watch Industry
◆FASHION SNAP
A LOOK FOR SOMEONE SPECIAL
◆C2C(Campus to Club)
◆新連載:Life Is Now.
Special Contents
◆Merci life organics のある暮らし
◆High school automobile class by ネッツトヨタ岡山
◆SMS & ME !! by 山陽メディアサプライズ
◆A PERSON who live while BALANCING by 平林金属
Regular Contents
◆VARIOUS LEADERS
◆MAYOR'S JOURNAL
◆LOVE I SHA
◆古市大藏の岡山表町慕情
◆道
◆職人魂
◆守破離 File.04 とん㐂 二階町店
◆高校生のエチュード
◆COLUMN
【「PLUG」について】
刊行:年2回(4,10月の第3木曜日)
規格(紙版):オールカラー
発行/制作:有限会社サーブ
【お知らせ】
プラグは、巷に散見されるタウン情報誌でもなければ、気高いファッションカルチャー誌でもない、岡山のブランディングと地方創生の新たなアプローチを探るための雑誌です。
オカヤマをスタート地点に、東京も含めた全国のローカルから「日本の新しい時代を拓く」、そんな目標を掲げました。プラグを読んでくれた人が、自分の地元に「誇り」を持てる、日本人として大切なものは何かを考えるきっかけとなるような、新しい雑誌の在り方を提案していきます。 私たち一人ひとりがこれまで以上に郷土への誇りを持ち、ニッポンを"Rep"することが、日本人の生きる強さを取り戻す唯一の方法であると信じて。
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
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2025/10/16
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2024/10/17
発売号 -
2024/04/18
発売号 -
2023/10/19
発売号 -
2023/04/20
発売号
日本教文社
いのちの環
2026年07月20日発売
目次:
特集1 心と体をリフレッシュ! 笑いのパワー
笑いには、免疫機能の向上やストレスの軽減、脳の活性化など、心身によい効果があるとされています。苦しい状況にあるときほど、笑顔や笑い声が心の支えとなり、もう一歩前に踏み出す勇気を与えてくれます。
ルポルタージュ1
笑いは自分だけでなく、周りの人も明るくする
ルポルタージュ2
10年に及ぶ引きこもり生活に終止符を打った笑い
特集2 善業は善果を生む
・私のターニングポイント
父親への感謝を胸に、市民農園で地域に貢献
・愛 谷口清超(前生長の家総裁)
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法則としての神の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)
●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
ピアノで「人間・神の子」の素晴らしさを表現したい
●信仰随想
「人間は神の子」という思いで、仕事に伝道に励む
●連載 里山だより 自給知足な暮らし
化石燃料や、お金に、頼りすぎない暮らし方
●連載 くらしの手しごと
柿渋はりこ
●匿名体験手記
大ケガ、離婚、難病を乗り越え、日々、神の子のいのちを生きる
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 両親のことが赦せない
Q2 母を一人にすることに罪悪感
●私のこの一冊
『今こそ自然から学ぼう』
●連載 生長の家の教えを学びましょう
「どんな困難に直面しても、今あるものに感謝して生きる時、道が開ける」
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●広げよういのちの環
生長の家の教えとともに生きて②(ブラジル)
●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
自然と人との調和を目指す生長の家の総合誌誕生! “環境・資源・平和”の問題を考えます。
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
ホトトギス社
ホトトギス
2026年07月23日発売
目次:
ホトトギス第百二十九巻第八号
- 一千五百五十六号 -
(令和八年八月一日発行)
目次
風雅の小筥廣太郎2
雨 男稲畑廣太郎4
豊原青波を追って須藤常央5
思 い上林純子7
文 鎮藤森荘吉8
助 手 席判 明子9
林 檎判 統子10
俳句の山月溪花代11
商店街で加川尚美12
ぎんなん拾い庄嶋里子13
スカートとハイヒール玉手のり子14
野分会一句百言 16
芦屋ホトトギス会 18
「句会と講演の会」選句 19
ホトトギス社句 20
雑 詠
廣太郎選
24
雑詠句評
陶句郎・肖 子・中 正
むつみ・青天子・とほ歩
眞理子・敦 子・靜 龍
廣太郎
80
雑詠選集(予選稿)
廣太郎選
87
消 息廣太郎99
句 日 記
廣太郎
100
◇
表 紙
岡 信孝
*実際の「ホトトギス」での旧字は、一部変えさせて頂きました。
俳壇の王者。1997年には創刊百年
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
日本図書館協会
国立国会図書館月報
2026年07月02日発売
目次:
目次
早川鷗々編『布哇歳時記』―日系移民が捉え、表現したハワイの自然・日常―(今月の一冊 国立国会図書館の蔵書から)
第61回貴重書等指定委員会報告 新たな貴重書のご紹介
シリーズ 国立国会図書館のウラ側 第3回 本のデータを作る
講演会 文字のない絵本と絵探し絵本の交点を探る 山本美希
紙と電子の収集・組織化の一元化にむけて(館内スコープ)
『虫めづる日本の人々』(本屋にない本)
NDL TOPICS
国立国会図書館の蔵書や各種サービスについて総合的に紹介する月刊誌
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2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2026/01/06
発売号
慶應義塾大学出版会
三田文学
2026年05月29日発売
目次:
◆短歌
鳥さんの瞼 作品六首
◆小説
鳥山まこと 井口さんの葬式
大木芙沙子 シャーロットのわき毛
藤代淑子 花火
■講演
金原ひとみ[聞き手]郷原佳以
新しくなりつづける作品――創作の歩みを振り返って
田中純×松浦寿輝×朝吹亮二
磯崎新――廃墟を建てる(反)建築家
鄭執×綿矢りさ[司会]楊駿驍
私たちの時代と創作――日中青年作家、文学を語る
◆詩
佐峰存 巡る土、水の音
■エッセー
森詠 三島由紀夫のいた時代
鵜山仁 原民喜を知る
◆三田文學新人賞受賞第一作
評論 山根息吹 「精神病」を背負って生きぬいた人間漱石――生を支えるその文学の力
◆学生創作セレクション17
洸 あかいみかんと繭
佐藤菜琴 戻りたくなる未来
[解説]笠井裕之
■書評
松村美里/谷崎由依『百日と無限の夜』
村松真理/坂崎かおる「へび」(『文學界』所収)
山腰亮介/笠井裕之・松田健児・朝吹亮二・朝木由香編『瀧口修造/ジュアン・ミロ書簡集』
■新同人雑誌評 加藤有佳織 /佐々木義登
■会員投稿欄・ろばの耳 川口啓史
文学をこよなく愛する人のための雑誌
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2026/01/29
発売号 -
2025/09/29
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/01/29
発売号 -
2024/10/19
発売号 -
2024/07/19
発売号
東京官書普及
統計
2026年07月09日発売
目次:
2026年7月号 特集 日本とアフリカ
巻頭言 /高橋美佐子
特集
データでみる日本・アフリカ経済関係 /稲葉圭一郎
日本とアフリカをつなぐパートナーシップ:アフリカの成長と課題解決への取組 /峰直樹
アフリカの概況とアフリカ開発銀行の役割 /河西修
建設分野における人材育成と国際協力―アフリカインフラと人材還流の取組― /佐藤奈美
日本とアフリカの架け橋になる国はどこか /菅野泰夫
統計ウォッチング
東京一極集中の現状―人口移動の観点から― /髙橋雅夫
統計寸評
大学、高校における統計教育の進展 /柴沼雄一朗
連載
労働力調査の80年(16)―変化する失業とその周辺― /山口幸三
ISLP国際統計ポスターコンペティション(6)―人生を変えてくれた「探究の時間」の体験― /編集部
統計利活用コーナー
統計データ分析コンペティション2025
統計データ分析コンペティション2025 受賞論文 高校生の部 統計数理賞
地方移住の決定要因に関するパネルデータ分析―ラグ効果の検証を通じて― /水本優希・山口晃
英国王立統計学会Significanceから
「レッドカード」の真相:サッカー界の通説に挑む /井手健太
書評
ダニエル・ヴァルデンストロム 著 立木勝 訳『資産格差の経済史―持ち家と年金が平等を生んだ』 /川崎茂
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/14
発売号
若水社
ほほづゑ
2026年07月01日発売
目次:
表紙 題字 鈴木治雄/表紙絵 住吉弘人《蝶と人》一九九六年
表紙裏 [詩]上村多恵子(特集「消える言葉、生まれる言葉」を詠う)「ほどける季節、移ろいの境界」
[カラー口絵]
私の好きな寺院 日本人の思考のソトにある世界 スティーブ・モリヤマ
私の好きな店 鹿嶋 わたなべ 瀬戸一洋
私の愛蔵品 グリューネヴァルトの衝撃 杉浦滋彦
私の好きな言葉 二枚の色紙 中村順一
◇
[巻頭論評]
変わりゆく世界秩序の転換期――「通貨覇権」の歴史的移行期に備えるための考察―― 大田研一
◇
特集座談会「消える言葉、生まれる言葉」
言葉の現在地 中村禎良/手納美枝/鴨下紀子/岩井睦雄(司会)
◇
[特集「消える言葉、生まれる言葉」]
「消える言葉、生まれる言葉」考 大原謙一郎
小説に見る半世紀の言葉の変化 瀬戸一洋
消された古代文字 伊藤文子
消える言葉、生まれる言葉、そして残る言葉 中村順一
◇
[連載]
[シブサワレター]からの提言(2026・6月号)教養という灯火――ポストSDGsへの問い 澁澤 健
古稀トラベラーの世界旅日記(6) 大田研一
虹ものがたり 目指せ、風流人 笹川能孝
ホットなアート【その第20景】大手ゼネコンが造ったプティ・オーベルジュホテル 伊藤文子
宇宙のフロンティア② 月は開拓者に支配されるのか? 永井淳代
六十歳からの、もう一度観たい映画ランキング[断章]34 吉村直樹
新々星座巡礼 おおぐま座/りゅう座/コンパス座 瀬戸一洋
[続々・世界遺産を巡る旅 第3回]シナイ山の聖カトリーナ修道院――現役では世界最古の修道院に残るモーセの足跡―― 野本俊輔
[随想・これからの日本を考える その8]民族国家から地縁国家への転換 中村順一
◇
[コラム]
私の観察 象 金丸恭文
近ごろ・ニッポン 国家の正当防衛 松本 峻
私の趣味 クルーズは「趣味の究極パッケージ」 上村多恵子
苦言放言 幼き者の知る真実 小野寺純子
◇
[随筆]
銘 奥谷禮子
言葉は文化的背景を越えられるのか――新しいコミュニケーションの模索 馬越恵美子
陸海空「軍」と陸海空「運」 石田忠正
「サ高住」居よいか住みよいか(下) 松本 峻
ホルムズ海峡危機 鈴木英夫
[俳句]
青梅雨 鴨下紀子
編集後記 安嶋 明
財界人の同人による季刊文芸誌です。1994年創刊。
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2024/12/26
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年06月01日発売
目次:
【特集】石川VS富山 すしの文化
百万石の鮨、富山湾鮨/金沢のスペシャリテ、富山の世界標準 ほか
◇呑み寿司と世界標準寿し
「寿司といえば、富山」は無理筋ではない 日本ガストロノミー協会会長・とやまふるさと大使 柏原光太郎
◇金沢すし戦国時代 受け継がれるDNA-系譜が生む多様性と、いま選ばれる理由-
ドバイ、オランダで世界を喜ばせる金沢のすし フードアナリスト あすか(長坂紅翠香)
◇大地の大変動が育む 石川・富山の絶品鮨ダネ ジオリブ研究所所長・神戸大学名誉教授 巽 好幸
◇似ているけれど違う、石川・富山 伝統のすし 愛知淑徳大学教授・清水すしミュージアム名誉館長 日比野光敏
◇加賀藩御料理人のすし 筑波大学名誉教授 綿抜 豊昭
・加賀藩御料理人が遺したすしのレシピ
【インタビュー】
文化庁にもの申す 「かぶらずしは加賀料理です」 青木クッキングスクール理事長 青木 誠治
・郷土料理研究家 青木悦子さんのかぶらずしのレシピ
◇「寿司といえば、富山」 広がる地域ブランド戦略 本誌編集室
【インタビュー】
金沢から仕掛けるすし技術評価の国際認定 エムアンドケイ社長 木下 孝治
小説千代女 27 「彼岸花」 子母澤 類
「小説千代女」 ゆかりを訪ねて 23 史料が語る吉徳の素顔 やっぱり直躬と不仲?
小説 恋なんて、するわけがない 30 「ハルハル組の決断」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 50 飛行機の行方は 彫刻家 新澤博志
法律を叱る 108 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員長 髙見俊也
【小説】 それを誰に 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号 -
2024/12/01
発売号
金剛出版
家族療法研究
2026年05月30日発売
目次:
[大会長講演]家族療法 温故知新―ダブルバインド理論とマスターセラピストの実践から…中野真也
[学会長講演]日本家族療法学会に期待すること…村上雅彦
[大会企画講演1]マイケル・ホワイトの詩学―隠喩と換喩…小森康永
[大会企画講演2]「患者カルテ」の理論と実践―ナラティヴ,コラボレイティヴ,オープンダイアローグの展開…野村直樹_(文責)児島達美
[大会企画講演3]家族療法の基礎としての同席面接…吉川 悟
[大会企画講演4]家族療法などから学んだこと―家族システム療法,ナラティヴ・セラピー,弁証法的行動療法,トラウマインフォームド・アプローチ,サンクチュアリモデルなどにおけるシステムの広がりと深まり…遊佐安一郎
[大会企画座談セッション]家族療法家の責任性と家族療法の専門性…東 豊,村上雅彦
[大会企画シンポジウム1]精神分析と家族療法…中村伸一,渡辺俊之,上別府圭子
[大会企画シンポジウム2]さまざまな領域における家族療法の活用…福山和女,生島 浩,後藤雅博
―――――
[事例研究]9歳発症重症神経性やせ症の家族療法による回復過程―22年間の経過…山本崇晴
[実践報告]特別支援学校における保護者面談の再構築―ナラティヴ・プラクティスによる「厚い記述」への移行と指導の変容…南 紀明
―――――
[家族療法ミニレビュー]システムズ・コンサルテーションの概観と展望…田上 貢
[学会活動報告]Asian Academy of Family Therapy 第10回大会…田村 毅,森野百合子,浅井伸彦
[学会活動報告]英国のInstitute of Family Therapyとの合同事例検討会…大西真美
[学会活動報告]TJK国際ケースカンファレンス…小田切紀子
[書評]若林英樹ほか『ラダーと事例から学ぶ家族志向のケア』…岩田尚大
[書評]アポンテ/キシル『人としてのセラピスト養成モデル』…田崎みどり
[書評]伊藤順一郎ほか『精神医療・心のケアを問い直す』…阿部幸弘
[エッセイ]ママがこわい!…山登敬之
日本家族研究・家族療法学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/05/30
発売号
金剛出版
精神障害とリハビリテーション
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言|第32回札幌大会を終えて―それでも未来をあきらめない…大川浩子
特集日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会
大会長企画報告|ともにつくる(共創:co-creation)精神障害者リハビリテーションの未来―浦河発の取り組みとともに…池田 望,高田大志,川村敏明
特別講演|共同創造から共同妄想へ―VR/AR技術を用いた幻聴・幻視当事者研究の実践…畑田裕二
教育講演1|触法精神障害者の未来を「ともにつくる」―総力戦でリカバリーを追求する…賀古勇輝
教育講演2|当事者・家族・支援者のコラボレーティブワーク―家族まるごとのリカバリーを目指すメリデン版訪問家族支援という手立て…吉野賀寿美
教育講演3|個別性を大切にする就労支援―IPS実践を通して見た障害者就労の過去と今…本多俊紀,猪田正憲,澤田恭一
大会企画シンポジウム|地域における精神医療・リハビリテーションの課題と取り組み―北海道の実情・実践から考える…中村慎一,中島邦宏,佐々木寛,(座長)石井貴男・永井順子
学会企画シンポジウム|10年後の精リハ学会に向けて…下平美智代,伊藤順一郎,彼谷哲志,山口創生,吉田光爾,(座長)内野俊郎・樽谷精一郎
市民公開トークイベント|みんなで考える「どうすればよかったか?」…池田 望
日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会演題一覧
2025年度 第4回「IPPO賞」受賞機関の紹介…千葉理恵
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|アウトリーチを地域のインフラに,Q-ACT15年の歩み[一般社団法人Q-ACT]…鷹子 剛,須田竜太
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|ピアサポートの価値に根をはるための1年を通じたピアサポートワーカー研修プログラム[東京大学医学系研究科医学のダイバーシティ教育研究センター]…佐々木理恵,金原明子,里村嘉弘,川村有紀,西村聡彦,山口創生,宮本有紀,熊谷晋一郎,笠井清登
2025年度 第12回「野中賞」選考経過と受賞者について…佐藤さやか
原著|精神障害がある人の民間賃貸住宅への居住支援の実施頻度および入居実績数に関連する要因―精神保健医療福祉領域で活動する支援機関職員に対するアンケート調査の分析結果から…志村敬親,吉田光爾
原著|精神障害を抱える人々の自己開示に伴う感情体験―集団プログラム参加者の語りに基づく質的研究…奥村智志,北山彩乃,原田雅也,加藤里采子,高木友徳
原著|精神障がい領域のピアスタッフが大切にしたいこと―ピアスタッフの価値と役割に関わるアクションリサーチ…横山和樹,荒井浩道,磯田重行,鶉領太郎,佐々木理恵,関口明彦,瀬戸麻貴,西村聡彦,濱田由紀,早川紗耶香,眞嶋 栄,矢部滋也,相川章子
事例・実践報告|精神科訪問看護における小集団を用いた社会的孤立へのアプローチ―「食事会」という作業がもたらす緩やかなつながり…浦川瑞生,長池将太,小川泰弘
当事者・家族のナラティブ|精神疾患を抱える母親の「良い母親」アイデンティティの再構築―ミクロ社会構造における家族相互承認とリカバリー…村松秀樹
海外の事情|英国精神保健領域におけるPPIの実践と課題―ロンドン視察報告…久永文恵,五十嵐百花,川口敬之
図書紹介
第33回京都大会案内
日本精神障害者リハビリテーション学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/06/30
発売号 -
2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/04/01
発売号
地方財務協会
地方財政
2026年07月09日発売
目次:
地方財政対策のポイントや地方交付税法の改正等、現行地方財政制度について迅速かつ詳細に解説するとともに、地方財政各般について、問題点を分かりやすく解説した権威ある地方財政専門誌。
主要内容
◎論評
◎一般地方財政篇
◎地方交付税篇
◎地方債篇
◎公営企業篇
◎自治体先進施策紹介
◎経済の動向
◎地方行財政最近の動き
◎コーヒーブレイク
◎資料篇 他
日本税法学会の機関誌
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2026/06/08
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/05
発売号
読売新聞社
読売新聞縮刷版
2026年07月28日発売
目次:
読売新聞
縮刷版
No.814
今月の主な出来事
日経平均株価、7万円突破
ベネズエラで2度の大規模地震
皇族数確保へ典範改正案閣議決定
米国とイランが戦闘終結の覚書署名
サッカーW杯、逆転負け16強ならず
放送60周年「笑点」、ギネス認定
「H3」6号機の打ち上げ成功
日銀が政策金利を引き上げ
2026
令和8年 6月号
読売新聞朝・夕刊を1ケ月分完全収録
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/02/02
発売号
春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
叢(そう)
2026年06月10日発売
目次:
キーワードの漢字「日」
[特集]生日足日
十日宮 亥の月の最初の亥の日には子孫繁栄五穀豊穣を祈願する(北設楽郡東栄町)
十五日 年の瀬に火防鎮護を祈る秋葉さんの火祭り(浜松市)
二十日 恵比寿様のお下がりで栄螺や海鼠が舞い降りる(西尾市)
二十五日 天満宮の祭神、菅原道真は生まれた日も死んだ日も同じ(岡崎市)
三十日 六月晦日の夏越の祓い・輪くぐり神事(岡崎市)
[キーワード:日]
十六夜日記 はかない人生への嘆きを和歌で綴りつつ鎌倉へ(豊川市・豊橋市・浜松市)
日本武尊 矢を作り矢を流し夢を見て賊を討つ(三河・西遠)
日本産 japonicaの名を戴く岐阜蝶の保護活動(岡崎市)
三ケ日人骨 原人ブームを巻き起こした早期縄文時代の人骨(浜松市)
日本泳法 水泳の立役者を生んだ浜名湖で発展した浜名湾流(湖西市)
●連載
爺と婆の話「七日ヶ滝」 川路城主と竹藪奥に眠る不動様(新城市)
彼の道此の道社会学「別所街道日南坂」 日の当たる坂道で日向ぼっこを楽しむ(豊橋市)
今様飯田線 伊那福岡-小町屋-駒ヶ根-大田切
木曽駒ヶ岳を眼前に仰 ぐ町を乗り歩きながら(駒ヶ根市)
参河輩出大名「豊後国編」 初めての譜代、日田藩天災に見舞われた、府内藩・岡藩
野草料理「岩煙草」 岩煙草の胡麻和え・岩煙草寿司
民俗楽「門松」 門松の主役は竹ではなく松である
異界出現「矢田公園」 たこ焼き屋台風鉢巻蛸(蒲郡市)
形の旅 小学生用に作られたカタログに学ぶ(豊田市)
美術の綾「須山計一」 画家が行き着いた生まれ故郷の山並み(飯田市)
編集長の周辺 制定書体「Wise Sans JP」のデザイン
春夏秋冬暦(2026年7月~9月)
地方で美しく生きる人のための応援誌
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
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2025/06/10
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2025/03/10
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2024/12/10
発売号
錦正社
軍事史学
2026年06月30日発売
目次:
《巻頭言》「第一次世界大戦と終わらないドイツの戦後」〔石田勇治〕
「戦勝国」フランスの敗戦表象の変遷―「抵抗」から「適応」へ―〔剣持久木〕
第一次世界大戦後の東プロイセン南部地域(マズーレン)における住民―敗戦・国境変更後の選択―〔川手圭一〕
「敗北」を抱き合わせて―ナチ党員ハンス・ツェーバーラインにおける二つの世界大戦と経験の重層化―〔今井宏昌〕
米軍基地のある町―キャンプドレイク(キャンプ朝霞)と周辺地域の変容―〔塚田修一〕
第一次世界大戦と日本陸軍における太平洋防備強化―基隆要塞・澎湖島要塞設置から奄美大島要塞・父島要塞新設へ―〔佐藤 光〕
一八八三年改正徴兵令における一年志願兵制度の歴史的意義〔奥野武志〕
《研究ノート》戦時期日本海軍の駆逐艦運用―「鼠輸送」を事例として―〔陳 嘉之〕
《書評》伊藤定良『第一次世界大戦への道とドイツ帝国』〔前田充洋〕
《書評》山下光『PKOの思想―その実践を紡ぎだすもの―』〔小橋史行〕
《書評》石原豪『大正・昭和期 日本陸軍のメディア戦略―国民の支持獲得と武器としての宣伝―』〔岩本 岳〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/03/30
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2025/12/30
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2025/08/30
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2025/03/30
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2024/12/30
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2024/09/30
発売号
金剛出版
トラウマティック・ストレス
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言 齋藤 梓
特集 当事者とともに考えるトラウマティック・ストレスとレジリエンス
特集にあたって 大岡 由佳
当事者性をもつ支援専門職―トラウマ支援における可能性・危険性・倫理的実践 白川(西)美也子
トラウマ治療と裁判終結後における性暴力トラウマからの回復―被害経験と当事者活動の実践から 卜田素代香
レジリエンスの過大評価―レジリエンス概念の再考と社会的養護経験者の当事者活動 香坂ちひろ
トラウマ治療と二次被害―トラウマインフォームドケアの再考 岡野 律
当事者経験からみるトラウマと二次被害の構造―周縁化のリスクとトラウマインフォームドケア 丘咲つぐみ
トラウマをめぐる対話空間の創出を目指して―トラウマリカバリーカレッジあさがやの試み 水谷みつる
原 著 トラウマ体験に曝露される支援者の成長を測定する代償性心的外傷後成長尺度日本語版の作成 木田 豊美,他
総 説 PTSD臨床診断面接尺度CAPS-5の心理測定学的特性に関する動向 中山 千秋,他
フィールド便り
母子家庭居住支援の現場より 秋山 怜史
プレイバックシアターによるいじめ防止授業―心の景色を表現する劇とロールトレーニングの実践 小森 亜紀
学会便り 第21回環太平洋精神科医会議総会/第7回世界文化精神医学会総会合同開催会議 大江美佐里
第16回日本子ども虐待医学会 千葉比呂美
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの」 前田 正治
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの in 宮城」 松本 和紀
レクチャーシリーズ
用語集56 リラプス・プリベンション・モデル(relapse prevention model) 桝屋 二郎
用語集57 後知恵バイアス(hindsight bias) 大江美佐里
統計・研究法(第37回)機械学習(machine learning) 藤田 悟郎
論文紹介 The protective role of self compassion in trauma recovery and its moderating impact on post traumatic symptoms and post traumatic growth 千葉比呂美
書 評 『トラウマセンシティブスクール―安心して学べるやさしい学校づくりの理論と実践』 齋藤 梓
『解離の治療―トラウマ関連解離/構造的解離の実践統合アプローチ』 野坂 祐子
『トラウマと解離の文脈―ピエール・ジャネの再発見』 田辺 肇
『トラウマからの回復と社会の修復―分断と再演を超える』 森 茂起
投稿規定・書評献本リスト
編集委員会紹介・編集後記
日本トラウマティック・ストレス学会の機関誌です
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2025/12/30
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2025/06/30
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2024/12/30
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2024/06/30
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2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
古今書院
地理学評論
2026年07月27日発売
目次:
地理学評論
Vol. 99, No. 4
2026年7月
GEOGRAPHICAL REVIEW OF JAPAN SERIES A
●——論 説
近現代日本における墓地等の世俗性
——第二次世界大戦後の大阪市の事例から—— 本多忠玄・223-244
●——総 説
時間・空間の枠組に基づく災害地理学の体系化の試み
矢ヶ崎太洋・245-272
●——短 報
静岡県三島市の水道空間における地域住民の場所イメージと環境行動
中村瑞歩・山下亜紀郎・坂本優紀・273-290
借用・返却可能性を考慮したシェアサイクルのアクセシビリティ
——さいたま市の事例—— 栗城亮大・291-309
月経中の外出活動についての時間地理学試論
——都内学部生を対象とした生活活動日誌の分析から——
田村莉子・310-323
●——書 評
池谷和信編:熱帯の家畜と人
——飼育と流通地理学から探る(大呂興平)・324-325
春山成子・田邉 裕編著:地名はどのように決まるのか
——国連による「地名の標準化」と日本の課題(梶田 真)・326-327
永野一晴:世界の見方が変わる地理学
(池上 彰責任編集:明日の自信になる教養 6)(松山 洋)・328-329
地理学関係博士論文要旨(2025年度)・330-333
学界消息・334-336
日本地理学会春季学術大会および臨時総会・春季代議員会記録・337-343
会告・表紙2および 344-349
2026年日本地理学会秋季学術大会のお知らせ(第3報)・表紙2および 344-345
日本地理学会の学術機関誌
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2026/05/27
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2026/04/07
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2026/02/06
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2025/11/29
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2025/09/19
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2025/07/22
発売号
日本教文社
日時計24
2026年07月20日発売
目次:
特集 こだわりを手放す
どんなことに向き合うときも、自分なりの「こだわり」を持って、創意工夫を重ねることは、とても楽しいし、やりがいも生まれてくる。けれど、いつしかその「こだわり」に固執し、「こうでなければいけない」と思い込んでしまうと、苦しくなっていく。大切なのは、その思い込みを手放し、自由な心で生きること。自分を縛りつけていたこだわりを解き放てば、鳥のように伸び伸びと、大空へ羽ばたける。希望の光が、きっとあなたを照らしてくれる。
・特集ルポ 夢を手放した、その先で見つけたもの
香川県の小豆島育ちのT.Yさんは、長く「船乗りになる」という夢を抱いてきた。しかし、18歳で就職した直後、思いがけない体調不良により、その道を断念することになる。大きな挫折を経験しながらも視野を広げ、新たな職場で経験を積みながら、自分らしい生き方を見つけていった。
・特集解説 執着心を手放し、自由な心で生きよう
・あなたは「現実界」と題する映画の製作者である 谷口雅春(生長の家創始者)
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神の子の希望実現のための祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
あなたが未来 自分らしさとは
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
調和の美しさ
谷口清超(前生長の家総裁)
●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「不安や恐怖を克服するには?」
●Q&A
①「やりたいことが見つからない」
②「母との同居で悩んでいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」第4回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援します!
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
日本図書館協会
レファレンス
2026年07月30日発売
目次:
907号 2026年7月
JR北海道の現状と課題
アイルランド下院の議事日程改革
ベルギー、ドイツ、スイス及びイタリアにおける法的性別変更制度の動向
ドイツにおける子どもの貧困対策
国政課題に対する分析や考察を掲載
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2026/07/02
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2026/05/28
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2026/05/01
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2026/03/30
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2026/03/02
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2026/01/29
発売号
オリエンス宗教研究所
The Japan Mission Journal(ザ ジャパンミッションジャーナル)
2026年06月15日発売
目次:
Juan Haidar A Charismatic Pope 75
Honore Kabundi Interreligious Presence in Japan: Catholic-Shinto-Buddhist Encounters 83
Sean O’Conaill Is It God Who Atones? 96
Joseph S. O’Leary Anselm on Atonement 107
Jean Greisch Olga Tokarczuk: Passion for the Book 127
日本やアジアでの福音宣教活動や宗教文化などをテーマとする論文、ブックレビュー、トピックスなどを収録。カトリック英文研究誌として70年以上の歴史があり、キリスト教の使命についてアジアの観点から考えます。
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2026/03/15
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2025/12/15
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2025/09/15
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2025/06/15
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2025/03/15
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2024/12/15
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馬酔木発行所
俳句誌。俳句の他に随筆等も掲載
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2026/06/23
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2026/05/22
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2026/04/21
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2026/02/25
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2026/01/22
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KADOKAWA
Spoon(スプーン)
2026年04月28日発売
目次:
高橋恭平×高橋ひかる『山口くんはワルくない』サマーリゾート・モチーフ表紙巻頭撮りおろし対談12P
「原作に合わせて、ピアスをつけていて、でも自分はピアスの穴が空いていないので、マグネットでくっつけるタイプを初めてつけたんですけど、最初の方はめちゃくちゃ痛いのを我慢してたんです(笑)。でも、最終的には慣れました!」
これは、一見コワモテ、実はかなり可愛いキャラの高校生の主人公・山口くんこと山口飛鳥を演じた高橋恭平のコメント。
映画『山口くんはワルくない』はヒロインの篠原皐に昨年同じく学園もので共演した高橋ひかる、皐同様に山口くんの隠れた魅力に気づくクラスメイトの石崎琳央に岩瀬洋志を迎えて、新しいタイプの漫画原作ラブコメにトライアルしている。
それは、漫画のシークエンスを頑張って実写化するのではなく、可能な限り実写を漫画化するという逆転の発想を形にすることだ。実際、劇中の空には自然とネームが浮かんで日時の経過が語られ、主人公たちの心の動きは顔にポッと赤みが差すなど漫符と呼ばれる視覚言語で表現される。その演出の振り切り方が面白かったので、主演とヒロイン役のWタカハシのお二人に主に見どころのシーンについて語ってもらいました。ちなみに今回のスタイリングイメージは、映画中盤に原作者の斎斉木 優先生にちなんで登場するローカル線の駅「斎斉木駅」での夏のシーンに準えたサマーリゾート・モチーフです。
以下見出しより
ひかる 「(10代の共演者とのジェネレー ションギャップは)すっごい感じました! 流行っているものがやっぱり全然違う んです。撮影の合間の空いている時間にTikTokを撮っているキャストの子が いて、すごいテクノロジーな世代が生まれているなと思いました (笑) 」
恭平 「 (笑) 」
恭平「僕は、使われると思ってなかったシーンがポストクレジットで使われていたのが、面白かったです。お店の中で皐と一緒に買い物をしているシーンの延長線で、山口くんのこういうところも撮っておいたら素材として使えるかもしれないので撮っておきますね、という感じだったので、僕自身もふわっとした理解だったんで、その使われ方を観て、映画として新しい!と思いました」
佐々木大光(KEY TO LIT)の主演舞台『ダッドシューズ2026』ゲネプロルポ6P
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
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2026/02/27
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2025/12/26
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フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。