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OOH事例集 2025
2026年06月15日発売
目次:
TIPS①:OOHとは
■1月
・テレビ東京『劇映画 孤独のグルメ』
・JR東日本首都圏本部『#SHIBUYAKITA』
・日本郵政『#郵便ポストが見ている世界』
・講談社『メダリスト』
・白泉社『ウチの万李がお世話になります』(海道ちとせ)
・駿台予備学校『がんばれ受験生!!』
・リクルート『ゼクシィ』
・ソニー・クリエイティブプロダクツ『リサとガスパール』
・サンリオ『WAVE YOUR HANDS』
■2月
・集英社『氷の城壁』
・ワーズアンドミュージック『槇原敬之 35周年ベストアルバム』
・クロススペース『新宿東口の猫』
・朝日新聞社『朝日新聞(デジタル版)』
・小学館『小学一年生』
■3月
・グラニフ『キニナル?グラニフ!』
・大阪府・大阪市万博推進局『大阪・関西万博 機運醸成』
・伊勢半『ヒロインメイク』
・JR東日本首都圏本部『みつけてふくしま!』
・葛飾区・京成電鉄・タカラトミー『青砥駅×人生ゲーム』
・テレビ東京『春の新番組合同広告』
TIPS②:屋外広告物の「安全」と「景観」
■4月
・PR TIMES『April Dream|Dreamトレイン』
・ADU GRADUATION PROJECT「#あづぐらでゅ」
・キッコーマンソイフーズ『キッコーマン豆乳』
・日本コカ・コーラ『綾鷹』
・講談社『MANGA MANNERS』
・ヤマハ『Extrack』
・コスモエネルギーホールディングス『SAF』
■5月
・明治『明治 Dear Milk』
・大塚製薬『ファイブミニ』
・アスミック・エース『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
・サントリー『伊右衛門 特茶』
・松坂屋上野店 『アップサイクルエコバッグプロジェクト』
■6月
・TBSホールディングス『DigiCon6 ASIA』
・秋田書店『凪のお暇』
・講談社『頭文字D』
・菊水酒造『菊水ふなぐち』『菊水しぼりたて純米生原酒』
・テレビ東京『テレ東系 旅の日』
・日本農産工業『茜美人』
・広島県 商工労働局 観光課 『OK!!広島(おいしいけぇ、ひろしま)』
・イチネンケミカルズ『クリンビュー Gコート』
・2K, Inc『シヴィライゼーション: 時代と盟友』
・ユニバーサルミュージック『Mrs. GREEN APPLE』
TIPS③:応援広告とは
■7月
・GANYMEDE『ZETA DIVISION 』
・KINCHO『入谷朝顔まつり』
・キユーピー『キユーピー マヨネーズ』
・アカツキゲームス『怪獣8号 THE GAME』
・赤城乳業『ガツン、とシリーズ』
・BROCCOLI×TIS Creation『泡沫のユークロニア -trail-』
・バンダイナムコエンターテインメント『アイドルマスター』シリーズ
■8月
・Juice『ちいかわパーク』
・集英社『ワンパンマン』
・エウレカ『マッチングアプリ Pairs(ペアーズ)』
・インターメスティック『Zoff』
・サンシャインシティ『サンシャイン水族館』
日本赤十字社『「#THINK献血」キャンペーン』
・集英社『ハイキュー‼ magazine 2025 AUGUST』
・日本コカ・コーラ『い・ろ・は・す』
・Sansan『Bill One』
■9月
・アディダス ジャパン『YOU GOT THIS』
・サントリー『BOSS QUEST 辿り着いた深煎り』
・TBSテレビ『東京2025世界陸上』
・板橋区『チ。 ―地球の運動について―』
・モスフードサービス『モスシェイク』
・Netflix『今際の国のアリス』
・『無限ガチャ』製作委員会『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』
・総務省『国勢調査2025』
・マース ジャパン リミテッド『スキットルズ®️』
■10月
・トヨタアルバルク東京『アルバルク東京』
・asken AI食事管理アプリ『あすけん』
・東武鉄道『クオッカトレイン 』
・サントリー『特水』
・日本中央競馬会『考えるケイバ』
・明治『明治プロビオヨーグルトR-1』
TIPS④:物理広告の可能性
■11月
・CP One Japan『ロケットナウ(Rocket Now)』
・アディダス ジャパン『ビッグタケ モニュメント』
・SIE『PlayStation®5』
・ケルヒャー ジャパン『OC Handy Compact(ハンディエア)』
・小田急エージェンシー『ふんわりタイム 第2弾』
・カンロ『金のミルクキャンディ』
・講談社『ちいかわ』
・ダスキン『ミスタードーナツ』
・鶴ヶ島市『認知度向上プロモーション』
・グーグル『Google Chrome』
・東映・コアミックス『シティーハンター大原画展』
・日産自動車 『日産リーフ』
・オープンワーク『社員クチコミサイト OpenWork』
・資生堂ジャパン『アクアレーベル』
・東急『縁線図鑑 〜気づけばほら、つながりだらけ。〜』
・京王電鉄『新型通勤車両2000系』
TIPS⑤:OOHの悩み
■12月
・東映アニメーション アニメ『ワールドトリガー』
・ヤッホーブルーイング『正気のサタン』
・太田胃散『太田胃散S』
・集英社『魔男のイチ』
・JR東日本首都圏本部『青森も函館もどっちも』
・コヤマドライビングスクール『企業広告』
・小学館『あだち充氏画業55周年』
・第一興商『DAM』
・東和ピクチャーズ 映画『ランニング・マン』
・サントリー『クラフトボス』
・小学館『葬送のフリーレン』
・講談社『ちいかわ』
TIPS⑥:デジサイ?ビジョン?
アドクロ・加藤誠也さん&総合報道OOH撮影隊のフリートーク『広告巡礼って面白いね!』
広告主への取材をもとに、見るだけでは分からない”OOHの裏側”を紹介しています
エムピージェー
ぎゅーっと!!ペンギン大図鑑
2026年07月14日発売
目次:
ペンギンは南極以外の地域にも住んでいる!?ペンギンはなぜ飛べないの?実はいつでも空気イスをしているってホント!?…そんな気になるペンギンのヒミツを、基本的な生態からおもしろエピソードまで、ぎゅーっと詰めこみました。
日本の水族館や動物園での飼育の工夫をはじめ、野生のペンギンの暮らしについても取り上げています。ポケットサイズで、水族館や動物園でも持ち運びやすい!おもしろくて不思議なペンギンの世界に触れる第一歩を、何倍も楽しくする1冊です。
東京ニュース通信社
松原凛1st写真集「錬磨」
2026年08月26日発売
目次:
ミュージカル「忍たま乱太郎」15弾の山田利吉役で注目を浴び、7月~8月には舞台「忍たま乱太郎」~みんなニコニコ、はい、どうぞ!の段~への出演も控える舞台俳優・松原凛が、自身初となる写真集をリリースする。
映画やドラマ・舞台で活躍する多数のアクション俳優を擁する事務所・JAPAN ACTION ENTERPRISEに所属し、パルクールやアクロバットを得意とする松原。先行カットでは、そんな彼たっての希望で実現した、木登りショット&うっそうとした木々の中で刀を振るうアクションシーンを公開。学生時代から大自然の中で鍛えてきたその身体能力を捉えた、迫力のカットは必見だ。また、ここ数年さらに磨きが掛かっているその肉体美を撮影した美麗ショットも掲載。研ぎ澄まされた美しさと生命体を感じるショットの数々は、松原にしかできない世界観となっている。
そして、地元・山口県から上京し、俳優を志して養成所・JAE FACTORYの門を叩いてから10年という節目にふさわしい、松原の原点を感じさせる撮影も実施。初めて住んだ町、日々研鑽を積んだ稽古場、仲間との思い出が詰まった公園――。彼の足跡をたどる写真とともに、表現者として、一人の男性として、この10年間の変化と成長を振り返るロングインタビューなど、読み物としても必読の価値のある永久保存版的な一冊となっている。
(内容は変更になる可能性があります。)
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 2ストローク250ccスポーツモデル40年史
2026年07月30日発売
目次:
日本で初めて量産されたバイクのひとつが250ccといわれています。4メーカー時代の発端となった1950年代半ば、バイク文化が若者に浸透していく1960年代以降、2ストロークの250ccスポーツモデルはいつも若者達の身近にありました。クォーターと呼ばれ、より身近になった1970年代、高性能化とレーサーレプリカブームを迎えた1980年代、夏の花火の終わりように静かに消えていった1990年代……。1950年代半ばから1990年代半ばまでの40年に登場した2ストローク250ccスポーツモデルを、年代、メーカーごとに図鑑形式で掲載しました。主要モデルについてはインプレッション記事も再収録しています。紫色の排気煙とともに、忘却の彼方へ走り去った2ストローク250ccスポーツの雄姿をお手元でお楽しみください。
《 Contents / 目次 》
『永遠の2スト250 紫煙の記憶』
文:松井 勉
【 1950年代〜1990年代|2ストローク250ccスポーツモデル史 】
■ 第一章 1950~1960年代
〜多種の250ccスポーツが存在したが2ストロークスポーツモデルは少数派
・YAMAHA YD
・YAMAHA YDS/DS
・SUZUKI COLLEDA
・SUZUKI T
■ 第二章 1970年代
〜4メーカーに絞られた後は4社4様の独自路線を進む
・YAMAHA DX/RD
・SUZUKI GT
・SUZUKI RG
・SUZUKI RG250 (1978) Impression
・Kawasaki SS/KH
■ 第三章 1980年代以降
~熱狂のレーサーレプリカブーム。2スト250ccスポーツの隆盛と衰退
・YAMAHA RZ
・YAMAHA RZ250 (1980) Impression
・YAMAHA RZ-R/RR
・YAMAHA TZR
・YAMAHA TZR250 (1985) Impression
・YAMAHA TZR-R
・YAMAHA TDR
・YAMAHA R1-Z
・YAMAHA TDR250 (1988) Impression
・SUZUKI RG-Γ
・SUZUKI RG250Γ (1983) Impression
・SUZUKI RGV-Γ
・SUZUKI RGV250Γ SP
・SUZUKI RGV250Γ SP (1996) Impression
・SUZUKI WOLF
・KAWASAKI KR
・KAWASAKI KR250 (1984) Impression
・KAWASAKI KR-1
・HONDA MVX
・HONDA NS
・HONDA MVX250F (1983) Impression
・HONDA NS250R (1984) Impression
・HONDA NSR
・HONDA NSR250R (1994) Impression
■ モトクロスからロードレースに継承し発展した4ストロークメーカー、Hondaの2ストローク
※ 本書には過去に取材、掲載した記事を再編集して掲載した記事があります。その場合、記事中の表記等は取材当時のものです。ご注意ください。
※ 発売当時価格のうち1989年4月の消費税導入以降のものは、すべて税抜の車両本体価格です。
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン
2026年07月02日発売
目次:
<本書の見どころ>
1969年に世界を震撼させたホンダCB750FOURをはじめ、カワサキ750RS(Z2)、CB750F、GSX750Sカタナ、さらにFZ750やGSX-R750、VFR750Rなど、時代を彩った名車たちを詳細に解説。また、当時の月刊オートバイに掲載された貴重な広告誌面の数々をピックアップ。懐かしい当時の空気感まで鮮烈に蘇ります。
さらに1969年から2026年までの歴代モデルをアルバム形式で網羅。限定解除に憧れたあの頃の熱い記憶を、圧倒的な資料性とともに一冊にまとめた保存版です。
【CONTENTS】
■ “ニッポンのナナハン”
~日本車を世界一に輝かせた立役者たちの足跡
■“ナナハン”を作ったCBと挑んだZ
〇詳細解説
・1969 HONDA CB750FOUR
・1973 KAWASAKI 750RS
・1971 SUZUKI GT750
・1976 SUZUKI GS750
・1972 YAMAHA TX750
■バイク一大進化期を迎えて外装や機構、精度や質が次々高まる
〇詳細解説
・1979 HONDA CB750F
・1984 HONDA CBX750F
・1981 YAMAHA XJ750E
・1982 SUZUKI GSX750S
・1980 KAWSAKI Z750FX-Ⅱ
・1984 KAWSAKI 750turbo
■レースベースとしての性能と真価が問われ進化したナナハン
〇詳細解説
・1985 SUZUKI GSX-R750
・1989 SUZUKI GSX-R750R(RK)
・1996 SUZUKI GSX-R750(T)
・1982 HONDA VF750F
・1987 HONDA VFR750R(RC30)
・1994 HONDA RVF/RC45
・1985 YAMAHA FZ750
・1989 YAMAHA FZR750R(OW01)
・1999 YAMAHA YZF-R7(OW02)
・1989 KAWASAKI ZXR750
・1992 HONDA NR
■憧れから時代の象徴を経て新たな嗜好と自由へ進むニッポンのナナハン
〇詳細解説
・1990 KAWASAKI ZEPHYR750
・1992 HONDA CB750
・2017 SUZUKI GSX-S750 ABS
・2025 HONDA CB750 HORNET
■ 熱かったあの時代の雑誌広告を振り返る
~Looking Back at Advertisements from a Fiery Era
■ ニッポンのナナハン 1969-2026
~277台 総カタログ
■ SPECIAL COLUMN
・1974年の免許制度改正後に要限定解除
・1996年の改正で大型自動二輪となった
・ナナハンに乗るための免許の推移
※ 本書は「オートバイ」誌 2026年1~3月号付録・日本二輪車大全、Motor Magazine Mook「レーサーレプリカ伝 4ストローク編」「'70~'80s 750cc Air-Cooled Model ニッポンのナナハン」をはじめ、「Bikers Station(バイカーズステーション)」、「ミスター・バイクBG」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事を加えて再編集して収録し、まとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。
モーターマガジン社
モリワキ伝
2026年07月31日発売
目次:
日本のモータースポーツ界を代表する「モリワキ」の歩みを凝縮した永久保存版ムック。創業者・森脇 護氏のヨシムラ時代からブランド設立、そして世界を驚かせた数々の挑戦の歴史を紐解きます。当時先進的だったアルミフレームの開発や伝説の「モリワキモンスター」の活躍、MotoGPに挑んだ「MD211VF」、初代Moto2王者に輝いた「MD600」まで完全網羅。モンスターをはじめとする名車のメカニズムや背景を、詳細な車両解説とともに徹底解剖。情熱と技術でレース史に名を刻むモリワキの魂が蘇る一冊です!
《 CONTENTS 》
■ ヨシムラとともに日本のバイクチューニングを世界に知らしめたモリワキ
■ モーターサイクルを愛する人々のために
■ Beyond the Best - “モリワキ” サーキットの軌跡 -
〇 ヒストリー|森脇 護の歩んだ道を振り返る
①:バイクとの出会い そして “ヨシムラ” との出会い
②:ヨシムラからの独立 そしてモリワキエンジニアリングの設立
③:ヨシムラZ1の開発を受け継ぎ世界への第一歩を踏み出す
④:オリジナルフレームはアルミ化されライダー育成など新しい時代へ
〇 コラム ①:FRAME
「モンスターとスーパーバイク、2台のモリワキ鉄フレーム車」
〇 詳細解説
・1981 MORIWAKI SUPER1000 (KZ1000)
・1983 MORIWAKI MONSTER (鉄フレーム)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/R.マーシャル車)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/8耐仕様)
〇 森脇さんの目から見たワイン・ガードナーの素質とその成長
〇 コラム ②:ENGINE
「柔軟な発想と愛情、探究心で限界を詰めて生まれたモリワキZの160馬力」
〇 詳細解説
・1986 MORIWAKI Zero-X7
〇 全日本選手権戦をターゲットとした1984年と1985年のZero-X7
〇 詳細解説
・1987 MORIWAKI Zero-Z750
・1989 MORIWAKI Zero-VX7
・1998 MORIWAKI VTR1000F
・1999 MORIWAKI VTR1000F
〇 コラム ③:ZEPHYR1100
「Zに代わる存在として選択したゼファーへ10年越しで展開したふたつのプロジェクト」
〇 詳細解説
・2001 MORIWAKI Z1R-II
〇 特別コラム
「MotoGPへの挑戦とMoto2制覇」
〇 詳細解説
・2005 MORIWAKI MD211VF
・2014 MORIWAKI CB1100 CAFE STYLE
〇 市販車をベースにしたその後のモリワキの活動
〇 コラム ④:Shunji Yatsushiro
「モリワキでTTF-1チャンピオンとなり世界GPを走った八代俊二」
〇 コラム ⑤:EXHAUST SYSTEM
「熱烈なファンを生み続ける “モリワキ・モナカ” マフラー」
〇 モリワキの歴史とZのおもな戦績
・モリワキレーシング ミニ ヒストリー
・モリワキZのレーシング ミニ ヒストリー
※ 本書は「Bikers Station」誌及びモーターマガジンムック「日本のバイク遺産 ヨシムラとモリワキ」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録しまとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。なお本書では、レースリザルトや本文の一部で敬称を略していることをご了承ください。
クラクション
クルマ馬鹿で結構!
2026年08月01日発売
目次:
目次
はじめに
第一章 見上げる星の数は同じ
クルマ馬鹿の轍
一万円で買ったゴルフの話
今こそ夢のエコカーを
奥ゆかしさの、その奥にあるもの
ワンピースでも選ぶみたいに
男グルマ、女グルマ
イジりたがりの男たち
今はもう、あの頃の未来
リアクション芸人の時代
見上げる星の数は同じ
お~い、お茶
最高の人生に向かって
 
Car BACAZINE ①
 
第二章 あなたに申し訳なくて
選べる夢は、ふたつまで
一万円ゴルフの「○」と「×」
あなたに申し訳なくて
いつも、つながっていたい
ドリームか、ロマンか
事故を起こすのは、だれ?
空気を読むより、地図を読め
三角関係のススメ
艶つけていこうじゃないか
「から派」と「けど派」
最後に生き残るのは
黒に近いような深い紺色
 
Car BACAZINE ②
 
第三章 素敵なあだ名の電気自動車
三十年後のクルマ馬鹿たちへ
僕らはピンキリ兄弟
クルマ馬鹿の惑星
百恵ちゃんのポルシェ
アタシ、実はスゴいんです
エゴとエコのあいだで
憧れは、無いものねだり
クルマ馬鹿の女王が選んだのは
メルセデスの秘密!?
素敵なあだ名の電気自動車
コンバーチブルの黄色いサーブ
CARSウイルス感染症
 
Car BACAZINE ③
 
【クルマ馬鹿訪問記】 解き放たれた男
 
第四章 ルームミラーの向こうで
 
父は、きっとこう言うだろう
ハート・ディスク・ドライブ
S&Gを聴きながら
真夜中のコーヒールンバ
雨の日はドライブ日和
夜の色を楽しむ
GT・終着点のない旅
君の幸、僕の幸
ルームミラーの向こうで
 
Car BACAZINE ④
 
 
第五章 車輪の上でみる夢は
 
自転車は、人なりの夢をのせて
風は馬鹿のほうに吹く
車輪の上でみる夢は
夕暮れに落とし前をつける
遊びは、いつも真剣に
65歳の、ふたつのリアル
肴は、あぶったイカでいい
クルマ馬鹿の時代、ふたたび
 
Car BACAZINE ⑤
 
【特別座談会】 夢は軽やかに、頑なに 河口まなぶ×河西啓介×夢野忠則
 
あとがき
Thanks to Car BACAZINES!
 
 
 
ストライク アンド タクティカルマガジン 2026年9月号別冊 20式小銃のすべて
2026年08月03日発売
目次:
本誌カメラマンが追い続けた、
20式小銃写真館・・・・・・5
撮り下ろしSPECIAL REPORT!
中央即応連隊・・・・・・18
リクエスト再掲載
市街地戦闘訓練用教材・・・・・・27
東京マルイ 20式小銃
発売記念大特集
第64回静岡ホビーショー2026・・・・・・36
STAFFインタビュー/設計制作・・・・・・38
20式小銃/本体レポート・・・・・・44
STAFFインタビュー/デザイン課・・・・・・50
PV撮影現場レポート・・・・・・54
元自衛官タレント かざり・・・・・・58
自衛隊エアガン訓練回想録
元小倉駐屯地40普通科連隊隊長 二見弘幸 ・・・・・64
自衛隊訓練用エアガンの軌跡・・・・・・68
OTS/89式小銃用レールハンドガード・・・・70
世界最高精度のスコープ“March”を創る
ディオン光学技研・・・・・・72
光学照準器、カスタムパーツ、周辺装備 etc
アクセサリーガイド/Part1・・・・・・76
20式小銃とBB弾とガスの話・・・・・・86
アクセサリーガイド/Part2・・・・・・88
ストライク アンド タクティカル マガジン別冊(SATM刊)
雑誌コード:15540-09
判型:A5版(210×297mm)平綴じ・左開き・総頁数100ページ
定価1,980円(税込)
2026年8月3日発売
表紙撮影:石井健夫
発行人・鈴木正人
編集人・石井健夫
DESIGNER:小林忠利(Whack PRODUCTIONS)/C.I.A./Fhhiots
モーターマガジン社
モーターマガジンDeluxe「旬なクルマ。」
2026年09月02日発売
目次:
2025年後半~2026年前半までの「Motor Magazine」誌の取材内容をもとに編んだ、「自動車の今」を伝える特別編集号です。国産メーカー、そして輸入車ブランドの人気モデルや今注目すべきモデルの試乗インプレッションや詳細解説を掲載。また日本で正規販売されている乗用モデルを俯瞰できるカタログ、現代の自動車を語るうえで知っておきたい時事コラムなども収録。くわえて「Motor Magazine」誌の特徴である美しい写真も堪能できる、特別かつ贅沢な「Motor Magazine」に仕上がっています。
-----《 CONTENTS 》-----
【 DOMESTIC MODELS 】
■ 国産車試乗 1
・ホンダ スーパーワン
■ 国産車試乗 2
・日産 エルグランド(プロトタイプ)
■ 国産車試乗 3
・マツダ CX-5
■ 国産車試乗 4
・トヨタ bZ4X ツーリング
・スバル トレイルシーカー
■ 最新国産車アルバム 2026
・トヨタ
◎ COLUMN|相次いで導入が発表される国産メーカーの海外仕様車
・GR
・レクサス
・日産
・ホンダ
・三菱
◎ COLUMN|日本と海外メーカーの協力関係に変化アリ
・マツダ
・スバル
◎ COLUMN|なぜ、いまSUBARUはPerformanceなのか
・スズキ
◎ COLUMN|大きな転機を迎えた軽BEV
・ダイハツ
・光岡
◎ COLUMN|国産メーカーOEM車の最新ラインナップ
■ 国産車試乗 特別編
・マツダ ロードスター
・スズキ ジムニー
【 DOMESTIC MODELS 】
■ 輸入車試乗 1
・MINI ジョン・クーパー・ワークス
・フォルクスワーゲン ゴルフ GTI
■ 輸入車試乗 2
・アウディ Q3
■ 輸入車試乗 3
・ランボルギーニ テメラリオ
■ 輸入車試乗 4
・ルノー キャプチャー エスプリ アルピーヌ マイルドハイブリッド
・プジョー 2008 GTハイブリッド
・アルファロメオ ジュニア イブリダ プレミアム
■ 最新輸入車アルバム 2026
・アウディ
・ビー・エム・ダブリュー
・ミニ
・メルセデス・ベンツ
・フォルクスワーゲン
・ポルシェ
◎ COLUMN|ドイツブランドの最新事情と動向
・プジョー
・シトロエン
・DSオートモビル
・ルノー
・フィアット&アバルト
・アルファロメオ
・マセラティ
・ランボルギーニ
・フェラーリ
・アストンマーティン
・ベントレー
・ランドローバー
・ロータス
・マクラーレン
◎ COLUMN|魅惑の英国車
・ロールスロイス
◎ COLUMN|スーパーカーの最新モデルたち
・キャデラック&シボレー
・ジープ
・テスラ
・ボルボ
・BYD
・ヒョンデ
-----《 編集部より 》-----
ジャパンモビリティショー2025付近を境に、電動化、SDV、車種の多様化などなど日本の自動車シーンは大きく動きました。そんな2025年後半~2026年前半までの日本で販売されているクルマ、自動車事情などを総括したのがこの本です。毎月Motor Magazine編集部が総力を上げて取材した内容をもとに、試乗、日本で販売されている国産車と輸入車の詳細な情報&データ、さらに今の自動車業界の重要な事柄をわかりやすく解説したコラムなど、この本を見ればここ1年間の自動車シーンがわかります。Motor Magazine誌をご愛読いただいている読者の皆さまには副読本として、そうではない方々にはデータブックとしてぜひお手元に置いていただきたい保存版です。
モーターマガジン社
Honda V4伝
2026年09月02日発売
目次:
ホンダが誇る「V4エンジン」の歩みを1冊に凝縮! 1984年のVF750セイバー/マグナをはじめとする歴代市販車を一挙網羅。'80年代後半に誕生し、いまなお伝説として語り継がれるVFR750R(RC30)については圧倒的ボリュームで徹底解説しています。さらに、異形オーバルピストンに挑んだ革新機 NR500や、V型5気筒でMotoGPを席巻したRC211V、そして現代のRC213Vまで、レース史を彩るマシンたちも怒涛の収録。エンジニアたちの情熱とV4メカニズムの真髄に迫る永久保存版ムックです。
《 収録コンテンツ 》
■ 巻頭グラフ|ホンダV4の到達点、RC30グラフィティ
■ プロローグ|ホンダが目指した2輪車に最適なV型4気筒
【 ホンダV4シリーズの起源と変遷 】
■ 詳細解説
・1982 VF750F(RC15)
・1984 VF1000R(SC16)
■ 詳細解説
・1988 VFR750R(RC30)
【 RC30のメカニズム 】
■ 開発ストーリー(1) エンジンは、ふたつの意味で走りを決める
■ 開発ストーリー(2) 作り手に強い意志なくして人の心を掴む作品は生まれない
【 RC30カタログ&資料集 】
■ モータースポーツへの深い愛情が生み出したRC30
■ 開発ストーリー(3) サスペンションもブレーキも、入魂の力作
■ レース用エンジン NL0Bを詳細に見る
■ 1年後に作り手ふたりに聞いたRC30開発裏話
■ 30年後に明かされる真実 RC30開発秘話
第1部:機種開発総責任者・本多和郎さん
第2部:動力/冷却性能テスト・小澤源男さん
■ Bikers Station 佐藤康郎とRC30
「30余年を時を経た今も燦然と輝く」
■ 詳細解説
・1994 RVF/RC45
・1989 VFR400R(NC30)
・1994 RVF(NC35)
■ V4エンジンの素性を生かした多彩なモデルたち
■ 詳細解説
・2015 RC213V-S(SC75)
・1992 NR(RC40)
【 レーシングV4 】
■ 詳細解説
・NR500|ホンダV4エンジンのルーツ、NR
■ 詳細解説
・1982 RS1000RW(FWS1000)
・1983 RS850R 鈴鹿8耐仕様
・1994 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
・1997 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
■ MotoGPに新作V5を投入、後の規定変更でV4へ
・2002 RC211V
■ 詳細解説
・2006 RC211V New Generation
■ 特別コラム|2006年、2種類のRC211Vで8勝を挙げたホンダ
■ 詳細解説
・2007 RC212V
■ 特別インタビュー|800cc時代におけるホンダの悩みと勝利
■ 詳細解説
・2013 RC213V
・2019 RC213V
・2026 RC213V
※ この『V4伝』は、Motor Magazine Mook「日本のバイク遺産 Honda RC30 ~VFR750R~」および「日本のバイク遺産 MotoGP伝1 900cc&800cc CHINES」
「日本のバイク遺産 MotoGP伝2 1000cc MACHINES」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録したもので、記載について当時のものをそのまま生かしている記述があります。また、RC30は1987年夏に事前発表されており、登場からの年数表記は1987年を基準としていますが、モデルイヤー表記の場合は1988年としています。
モーターマガジン社
ケニー・ロバーツの軌跡
2026年08月31日発売
目次:
“King Kenny” ことケニー・ロバーツの輝かしい足跡を、モーターサイクルフォトグラファー・木引繁雄氏の貴重な写真で辿るメモリアル・ムック。1973年のAMA時代から、世界グランプリでの破竹の3連覇、そしてフレディ・スペンサーとの歴史的死闘を繰り広げた1983年の引退シーズンまでを完全網羅。イエロー&ブラックのインターカラーを纏ったYZR500を操る迫力カットはもちろん、ピットで見せる表情まで凝縮。ロードレースの歴史を変えた王者の熱量を色褪せないヴィジュアルで蘇らせる、全ファン必携の永久保存版です。
-----《 CONTENTS 》-----
Prologue
「キングと呼ばれたアメリカンライダー」
1973|複数の路面と種目を戦うAMA GNCでチャンピオン獲得
1974|GNCのロードレースでも初勝利、GNC2連覇達成
1976|市販車ヤマハXS650改750でダートトラック4勝
1977|世界の著名ライダーと伍して戦ったデイトナ200
1978|世界GP500ccクラス、250cc、そしてF1と、GPを席捲!
1979|テストで重傷を負うも復帰後5連勝して2連覇
1980|若手の台頭が目立ったシーズン、WGP500で3連覇
1981|新開発のYZR500(OW54)にトラブル続きタイトル返上
1982|V4のOW61を駆るがタイトルはスズキのフランコに譲る
1983|6勝で並ぶも2ポイント差でフレディに敗北、GPを去る
Since 1984
「デイトナやイモラ等で勝利。同年にチーム・ロバーツ結成」
Team Roberts
「'90からファクトリーに昇格。'97から独自マシンで参戦」
Special Column by 木引繁雄
「僕とケンさん」
Kenny Roberts 1972-1986 Race Results
「ケニーは速さのオールラウンダーだった」
秋田書店
気ままなネコとゆる~い飼い主、のんびり下町ライフ!
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2026/03/06
発売号 -
2024/08/07
発売号 -
2023/01/06
発売号 -
2021/06/08
発売号 -
2015/12/08
発売号 -
2014/09/08
発売号
有斐閣
別冊ジュリスト
2026年09月08日発売
目次:
1972年の『銀行取引判例百選』以来,預金・与信・為替等の伝統的な銀行取引実務は大きく変化し,判例法も進展した。デリバティブや暗号資産等,新しい金融取引についても重要な裁判例が出ている。これらをまとめ,多様な金融取引の担い手に届ける。
1 金融取引・金融業務(10件)
(1) 総論
(2) 銀行取引一般
(3) 金融監督当局の責任
2 預金取引(29件)
(1) 意義・成立
(2) 法的性質
(3) 預金者の認定
(4) 預金債権の帰属者
(5) 反社関係
(6) 払戻し
(7) 時効
(8) 取引経過開示義務
(9) 差押え・仮差押え
(10) 相続
(11) 解約・取引停止措置
(12) 振込指定と破産法
(13) 預金者保護法
3 与信取引(14件)
(1) 利息制限法
(2) 銀行取引約定書
(3) 期限の利益喪失
(4) 説明義務
(5) 銀行および銀行取締役の責任
(6) ファクタリングと貸金業法
(7) 出資法3条
4 信用保証(2件)
5 貿易金融(4件)
6 債権管理・回収(11件)
(1) クロス・デフォルト条項
(2) 担保
(3) 相殺
(4) レンダーズ・ライアビリティ
7 金融商品・デリバティブ取引(16件)
(1) 説明義務・適合性原則
(2) デリバティブ取引
(3) 融資一体型生命保険契約
(4) 集団投資スキーム
(5) 社債等
(6) 電子記録債権
8 為替取引・決済手段(9件)
(1) 為替取引
(2) 外国為替
(3) 電子マネー
9 暗号資産取引(7件)
(1) 総論
(2) 暗号資産交換業者
10 その他(3件)
法学部生・法科大学院生・法曹実務家必携の『判例百選』シリーズ!
ババンババンバンバンパイア
2026年08月06日発売
目次:
楽しかった夏休みが終わり、穏やかな日常が戻ってきた――そう思ったのもつかの間。
季節が秋から冬へと移ろう中で、李仁くんと葵ちゃんの関係は、気づけば急速に縮まっていた。
そして街がきらめくクリスマスイブに、李仁くんは自分の胸に秘めてきた気持ちを、葵ちゃんに伝える!?
繰り返されてきたすれ違いの日々は、この夜をきっかけに終わりを迎えるのか?
ISBN:9784253018838
バンパイア紳士は純潔ボーイがお好き!? 銭湯発・激アツバカラブコメ開幕!
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2026/04/08
発売号 -
2025/11/07
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/03/07
発売号 -
2024/12/16
発売号 -
2024/10/16
発売号
秋田書店
チキン 「ドロップ」前夜の物語
2026年08月06日発売
目次:
『ドロップ』『OUT』に登場する井口達也は実在した!!
狛江の狂犬と呼ばれる井口達也の小学生時代、第48巻!!
1千万をめぐって激化する鬼束一家と三鷹TYR、調布鬼兵隊による三つ巴の抗争。
そんな中で、三鷹TYR・龍崎四季とファントム八王子・家寅…中学時代から因縁のある二人によるタイマンが勃発して…!? ISBN:9784253018647
伝説の不良誕生、その前夜。運命を変えた出会いが、少年たちの未来を動かす!
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2026/04/08
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/04/08
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/08/07
発売号