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紙版
(49誌) -
デジタル版
(6誌)
ナース 雑誌 ランキング
メディカ出版
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO
2026年05月11日発売
目次:
【特集】
その症状、経過観察で大丈夫?
備える!予測できる!判断につなげる!
NICU・GCUの急変事例ファイル
岡﨑 薫 東京都立小児総合医療センター 新生児科 部長
■1 急激なSpO2の低下:気管挿管中
計画外抜管/右緊張性気胸
岡﨑 薫 東京都立小児総合医療センター
■2 急激なSpO2の低下:HFNC 管理中
B群溶血性連鎖球菌(GBS)による敗血症
細井健一郎 杏林大学医学部付属病院
■3 右手・右足がピクピクしている(新生児発作)
脳梗塞
青木良則 宮崎大学医学部附属病院
■4 急激な血圧低下:早産児
脳室内出血(IVH)/晩期循環不全(LCC)
湯口沙矢香・木下大介 京都第一赤十字病院
■5 急激な血圧低下:正期産児
動脈管性ショック(ductal shock)
田村賢太郎 富山大学附属病院
■6 胆汁性嘔吐、活気不良
壊死性腸炎(NEC)
村瀬正彦 昭和医科大学横浜市北部病院
■7 吐血
新生児・乳児食物蛋白誘発胃腸症
杉野政城 国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター
■8 突然の徐脈
高カリウム血症による不整脈
小泉亜矢 群馬県立小児医療センター
【ペリネイタルケア・with NEO合同企画】
改訂ポイントはやわかり!
新生児蘇生法(NCPR)ガイドライン2025
アップデート
細野茂春 練馬光が丘病院 小児科部長(新生児)/自治医科大学 客員教授/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会委員長
諫山哲哉 国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター 新生児科 診療部長/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■総論 NCPRアルゴリズム2025を読み解く
~High performance NCPRを実践するために
細野茂春 練馬光が丘病院/自治医科大学/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■各論1 臍帯管理
小澤悠里 国立成育医療研究センター
諫山哲哉 国立成育医療研究センター/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■各論2 胸骨圧迫中の声門上気道デバイスの使用
平川英司 鹿児島市立病院
■各論3 ビデオ喉頭鏡
安田真之 香川大学医学部附属病院
■各論4 蘇生中または蘇生直後の血糖管理
杉浦崇浩 名古屋市立大学大学院
■各論5 体温管理
平川英司 鹿児島市立病院
■各論6 蘇生開始時の酸素濃度
小澤悠里 国立成育医療研究センター
諫山哲哉 国立成育医療研究センター/日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
■Topic1 陽圧換気中の近赤外線分光法(NIRS)
安田真之 香川大学医学部附属病院
■Topic2 皮膚刺激
杉浦崇浩 名古屋市立大学大学院
【連載】
●新生児医療の手技とケア:徹底シリーズ
NICU図鑑
1 気管チューブ その4
山本将功 鹿児島市立病院
水口卯生子・小杉香緒理・阿部恵美 東京都立小児総合医療センター
吉村佐織 JA愛知厚生連 安城更生病院
福井加奈 国立成育医療研究センター
●新生児医療のあ!のひと
未来を育む仕事
安田真之 香川大学医学部附属病院
●重なり合う支援のかたち
~周産期心理士のメッセージ~
“家族のカタチ”を紡ぐ過程に寄り添う
大熊夕可里 福岡市立こども病院/周産期心理士ネットワーク
●多職種の視点から見て・考える赤ちゃんを支えるチーム医療の連携
理学療法士(PT)の視点から
森 友洋 名古屋大学医学部附属病院
●先輩ナースから聞く!NICUナースのキャリアプラン
診療看護師(NP)
米田文明 愛知医科大学病院
●最終回
今、あらためて考える!
新生児科医師のためのフォローアップ
NICU退院後から成人期までを流れで整理!
医療的ケア児のフォローアップ・小児在宅医療への支援
和田 浩 医療福祉センターさくら
●フィンランドから日本へ
I’s Eyes 未来を見つめるファミリーセンタードケア
東京都立小児総合医療センターのファミリーセンタードケア
藤田基資・中野幸子 東京都立小児総合医療センター
糸島 亮 長野県立こども病院
【NEO SPOT】
ネパールでの新生児死亡率の改善を目指して
―ネパール版NCPR(NNCPR)の開発―
嶋岡 鋼 国際医療福祉大学 塩谷病院/獨協医科大学/
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会
EIT(教育普及に関する)ワーキンググループ/産学協同ワーキンググループ
【学会・研究会レポート】
第23回新生児呼吸療法・モニタリングフォーラム
~再始動!信州フォーラム~
・INFORMATION
・次号予告
わかる・つながる・好きになる
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2026/03/11
発売号 -
2026/01/11
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/08/27
発売号 -
2025/07/11
発売号
メディカ出版
整形外科看護
2026年06月12日発売
目次:
【特集】
どうして術後の患者さんはこんな状態なの?
答えはすべて術中にあり!
整形外科の手術 実況中継!
プランナー 横浜市立大学 稲葉 裕
■特集1 肩・肘の手術
・1 関節鏡視下肩腱板断裂修復術
横浜市立大学附属病院 荒川裕和
・2 鎖骨骨折に対する観血的整復固定術
藤沢市民病院 榎本大介
・3 上腕骨近位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
■特集2 脊椎の手術
・1 頚椎前方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 伊藤陽平
・2 頚椎後方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 近藤直也
・3 腰椎後方除圧固定術(PLIF/TLIF)
横浜市立大学附属病院 片山裕貴
・4 腰椎椎間板ヘルニアに対する椎間板摘出術
横浜市立大学附属病院 長島清貴
■特集3 股関節・大腿の手術
・1 大腿骨頚部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 山根裕則
・2 大腿骨転子部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 霜田将之
・3 人工股関節全置換術
横浜市立大学附属病院 森田 彰
・4 人工骨頭挿入術
横浜市立大学附属病院 稗田裕太
■特集4 膝関節の手術
・1 人工膝関節全置換術
横浜市立大学附属病院 赤松智隆
・2 膝前十字靭帯再建術
新百合ヶ丘総合病院 藤澤隆弘
・3 関節鏡下半月板縫合術・切除術
横浜市立大学附属病院 草場洋平
■特集5 手関節の手術
・1 橈骨遠位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
・2 手根管開放術
横浜市立大学附属病院 中村玲菜
■特集6 足関節の手術
・1 足関節果部骨折に対する観血的整復固定術
平成横浜病院 外澤正一
・2 変形性足関節症の手術
横須賀市立総合医療センター 山田俊介
【みんなの整形外科看護】
●整形外科愛を語りたい! Seikei Lover
無事に退院する患者さんの姿から感じるやりがい
鹿児島大学病院 松枝莉子
●勉強会、研修、委員会 etc+ 新しいこと始めてみた
骨粗鬆症職員健診をはじめてみた
医療法人慧明会貞松病院 秋山寛治ほか
【連載】
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第7回 疲れたときこそ筋トレを!
秋田大学 浅香康人
●THA今昔物語
第4回 人工股関節全置換術(THA):合併症との闘い
増原クリニック 増原建作
●病棟から地域包括ケアまで
多職種連携のコツ 全部教えます!
第10回 独立行政法人国立病院機構村山医療センター
独立行政法人国立病院機構 村山医療センター 隠岐真弓
・次号予告
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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2026/05/25
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
発売号 -
2026/01/12
発売号
メディカ出版
YORi-SOU がんナーシング
2026年05月08日発売
目次:
【実践特集】
“緊急度” が見える!
がん薬物療法の副作用アセスメント
電話相談にも“そのまま使える”フローチャート
プラン がん薬物療法の副作用アセスメントのフローチャート製作委員会
〈Part 1 個別化・外来移行が進むいま、電話相談で看護師が迷わないために〉
■01 総論
がん薬物療法と副作用ケアの現在地
水谷友紀 国立がん研究センター中央病院
〈Part 2 判断に悩む場面で役立つ患者さん個別の視点〉
■02 こんな場合は何に注意する? 患者個別のポイントを押さえよう
井関千裕 社会福祉法人大阪暁明館 大阪暁明館病院
〈Part 3 フローチャートでわかる!電話相談にも役立つ!副作用アセスメントと患者サポート〉
■03 発熱
水谷友紀 国立がん研究センター中央病院
■04 腹痛
■05 下痢
山口 翔太郎 国立がん研究センター中央病院
■06 悪心・嘔吐
高見澤 重賢 川崎市立井田病院/慶應義塾大学
■07 経口摂取不良・食欲不振
舛井嘉大 国立がん研究センター中央病院
■08 便秘
■09 倦怠感
村田直輝 国立がん研究センター中央病院
■10 呼吸困難
■11 しびれ
村田支優 国立がん研究センター中央病院
【専門特集1】
新薬時代の皮膚障害対策 最新版
写真で見て学ぶケーススタディ
プランナー 平川聡史 聖隷浜松病院
〈Part 1 押さえておきたい 最新の皮膚障害と対策〉
■01 がん薬物療法の皮膚障害UP-TO-DATE
吉川周佐 静岡県立静岡がんセンター
〈Part 2 いつものケアがブラッシュアップできる!プラスアルファの工夫〉
■02 皮膚障害への介入とケアが深まるQ&A集
中村千里 聖マリアンナ医科大学病院
〈Part 3 写真で見て学ぶ! ケーススタディ集〉
■03 ケース1
免疫チェックポイント阻害薬による多型紅斑
■04 ケース2
免疫チェックポイント阻害薬による水疱性類天疱瘡
川上美咲/西澤 綾
地方独立行政法人東京都立病院機構がん・感染症センター 都立駒込病院
■05 ケース3
手足症候群:ベバシズマブ併用後、手掌に疼痛・皮疹が現れたケース
■06 ケース4
細菌性毛包炎:EGFR標的抗体投与中、四肢・体幹部に膿疱が現れたケース
■07 ケース5
エンホルツマブ ベドチンによる治療関連有害事象:
初回治療で免疫チェックポイント阻害薬を投与し、
後方治療の皮膚障害が重症化した逐次的薬物療法のケース
■08 ケース6
同時化学放射線治療の合併症:
細菌感染症により入院が長期化し、患者と医療者に負担が生じたケース
平川聡史 聖隷浜松病院
【専門特集2】
「先が見える」サポートで患者さんのこころを支える
乳がん術前・術後の薬物療法 ケアガイド
プランナー 中村将人 社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院
〈Part 1 支援のためにナースが押さえておきたい基礎知識をおさらい!〉
■01 乳がんの術前・術後薬物療法
石飛真人 地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター
〈Part2 術前と術後の違いを理解して支援につなげよう〉
■02 術前と術後でどう違う?薬物療法のケア
梅本 郁奈子 市立貝塚病院
〈Part 3 患者さん・家族からの質問に答えるときに気をつけたいポイント〉
■03 患者さん・家族からの質問にどう答える?考えかたと声かけのエッセンス
渋谷和代 大阪国際がんセンター
【インタビューページ】
YORi-SOU Voice
SPインタビュー企画
「不安は先生に全部持っていってもらう」と決めたら強くなれた
~「まさか」の乳がんから19年、明るく生きるための“健やか”な心構え~
山田邦子
・次号予告
ケアの?を今すぐ解決!
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2026/02/10
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/10/08
発売号 -
2025/07/08
発売号 -
2025/04/08
発売号 -
2025/02/10
発売号
メディカ出版
みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)
2026年05月28日発売
目次:
・はじめに
・執筆者一覧
【1章 気管切開の基本をおさえよう】
■1 総論:気管切開を取り巻く全体像
■2 気管切開の適応、有効性とデメリット
■3 永久気管孔についても知っておこう
■4 気管切開が行われるタイミング
■5 気管切開術の術式の違いを理解しよう
■6 気管切開患者への酸素投与の方法
■7 気管カニューレ製品の種類と使い分け
【2章 気管切開患者の日常管理とケアをマスターしよう】
■1 気管切開患者の基本のケアとアセスメント
■2 気管カニューレの固定とカフ圧管理
■3 気管カニューレの交換
■4 気管切開患者の加温・加湿管理
■5 気管吸引を行う際のポイントと注意点
■6 気管カニューレの閉塞・狭窄の予防
■7 気管カニューレの逸脱・迷入の予防
■8 気管切開患者の理学療法
■9 気管切開患者の発声・コミュニケーション支援
■10 気管切開患者の摂食・嚥下
【3章 これだけは覚えたい!気管切開トラブル発生時の対応】
■1 病棟で起こる気管切開トラブル対応の基本
■2 [よくあるトラブル1] 気道分泌物による閉塞
■3 [よくあるトラブル2] 気管カニューレ逸脱・迷入
■4 [よくあるトラブル3] 出血
■5 [よくあるトラブル4] 皮下気腫・気胸
■6 [よくあるトラブル5] 肉芽形成
■7 [よくあるトラブル6] カフリーク
【4章 気管切開孔の閉鎖の流れをおさえよう】
■1 総論:気管カニューレ抜去・気管切開孔閉鎖までのステップ
■2 [閉鎖STEP1] 人工呼吸器からの離脱
■3 [閉鎖STEP2] 気管カニューレの抜去・変更
■4 [閉鎖STEP3] 気管切開孔の閉鎖決定後の準備・観察ポイント
・索引
呼吸療法の現場を支える専門誌
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2026/05/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/11/16
発売号 -
2025/11/09
発売号 -
2025/09/09
発売号
看護の科学新社
オン・ナーシング
2026年04月30日発売
目次:
■ボイス・オブ・ナース
ICN #NursesforPeaceキャンペーン最新情報 編集部
■往復書簡
第十五便 「秘そやかに進んでいくこと」と私たちの責任 梨木香歩+川嶋みどり
■そのケアは,人をひらく
新連載 気持ちよさから始まる看護技術の継承 内山孝子+河嶋知子
■対談
「看護の可視化」からみた小説『青のナースシューズ』〈前編〉 藤岡陽子+勝原裕美子
■看護と歴史を考える旅
第3回 京都の地で知る新島夫妻と佐伯理一郎の功績 鈴木紀子
■寄稿
緩和ケアで大切なこと 徳永進
■行間の優れたケア―看護師の息づかいを言葉にする② 梅田智子
■心に残る食事ケア
第3回 家族との思い出 清水徳子/迫田綾子/田畑千穂子
■著者インタビュー
『山谷をめぐる旅』最終回
織田忍さん
■オン・ナーシング・プラクティス 美須賀病院の実践 重見美代子/大仁田雅子/篠原さやか/渡部久美子
関連論考 山本万喜雄
■伝えたいこと 森智子
新連載 なにがなんでも生きろ
■メッセンジャーナースからのメッセージ 松沼瑠美子
第19回 “滞在型看護”の可能性
■いまこそ看護の本質を! 看護技術教育に対する意識改革への挑戦 梅川奈々
第10回 視覚化しにくい看護の本質
■訪問介護はやんごとなきかな 伊達哲也
第3回 介護はカッコいい
■青壮年期の人々のwell-beingにつなげるプレコンセプションケア
第11回 こころとからだを整える―今日からできるプレコンセプションケア
心と体を癒すセルフケア―温めることの重要性 栗原珠紀
高齢期を迎える準備は壮年期から 芳賀裕子
キッカケ 谷まさ美
助産師が伝えたいフェムケア―月経から考えるプレコンセプションケア 座波ゆかり
コラム 自分に戻る時間 及川久美子
■イチホのカンゴ! 児童相談所イチジホゴショになぜ看護師が必要か 三浦ユカ+諸見里啓
番外編 修士論文という名の戦場―イチホ看護師,修論執筆の舞台裏(前編)
■固定チームナーシング研究会地方会だより
中国四国地方会/長野地方会
■研究論文 臨床現場における新人看護師のリフレーミング 木野本麻衣+細田泰子+勝山 愛+水引智央
■読者のページ
体験しないとわからない! 外来看護に思うこと 中尾理惠子
迷いを言葉にするとき 平井公美
書き手として伝え,読み手となり考える。看護の真価を追求する総合誌
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2026/02/28
発売号 -
2025/12/31
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/08/31
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/04/30
発売号
医学書院
看護教育
2026年04月25日発売
目次:
■特集 実習指導のお悩み、解決します! 現場の知恵、集めました。■
特集 実習指導のお悩み、解決します!──現場の知恵、集めました。
□第1部 学生との関わりで、ここが気になる!
消極的にみえる学生にどう関わればよいでしょうか?(水引智央)
特に心配な学生の対応に時間をかけすぎて、他の学生に公平な指導ができません。(水引智央)
学生指導中にイライラしてしまいます。冷静になれない時、どうすればよいでしょうか?(榎田園子)
学生から「私、看護師向いていないかもしれません」と言われたら、どう反応すればよいでしょうか?(榎田園子)
気が利かない学生にどう関わればよいでしょうか? 必要な場面で動けない学生に戸惑っています。(高橋聖子)
毎日の実習の振り返りが、どうしてもダメ出しの時間になってしまいます。(高橋聖子)
□第2部 ここが知りたい実習指導
「発達障害かな?」と思う学生への実習支援に困ったら(川上ちひろ)
看護について学生の思考が発展しないと感じた時、どう支援すればよいでしょうか?(角野雅春)
実習指導者、スタッフ間で実習の認識に差があり、学生のレディネスと求められる水準が合っていません。(水引智央)
実習前、学生の医療安全意識を高める実践を教えてください。(榎田園子)
看護師としての思考や実践の意図が、初学者である学生にうまく伝わりません。(池田葉子)
現場の看護師にはまだ、思考発話が浸透していません。現場にどう広めていけばよいでしょうか?(高宮庸司郎)
□第3部 AIと実習指導
実習で学生が生成AIを使うのは避けられないと思います。気をつけることは何ですか?(永井 翔)
看護計画・記録の作成の補助として、生成AIを安全かつ効果的に活用するには?(永井 翔)
□巻頭インタビュー
障害とケアに、アートは何ができるのか(大崎晴地さん)
□焦点
美容看護学の成立の意義と国内外での位置づけ──美の倫理とケア文化の再生を目指して(山住康恵)
中堅期看護教員スキルアップ研修会の意義──年間を通した研修プログラムの効果(水澤晴代)
優しさを土台とした臨床判断の再構築──A Reframed Clinical Judgment Model Grounded in Compassion(佐藤尚治)
□レポート
丹波市立看護専門学校の終末期看護教育──寺院・葬儀社と協働する死生観の醸成(大槻弥生、上田 恵)
□実践報告
国際オンライン協働学習(COIL)を通じた健康教育に関する学術的学びの促進──看護学科と教育学科におけるタイ・マヒドン大学との連携事例から(岡本菜穂子)
●授業・演習・実習をつなぐ協働の力──大学と病院が共に創る看護基礎教育・1[新連載]
看護基礎教育における協働体制の構築(長田恵子、藤村朗子、中村博子、杉山学子、菱沼啓子)
●知を結び、実践を育むポラリス発の看護教育・2
臨床判断を中心に置く実習をやってみた!(菅野由美)
●「なぜそう考えた?」を語れる学生に──臨床判断を支える論理的思考力の育て方・2
基礎看護技術科目における論理的思考教育の実践(宮下苑熏、金子多喜子、神宮寺陽子、福澤一𠮷)
●実録! 実習で本当にあった看護学生のすべらない話・6[最終回]
毎日がバラエティ♪(高橋聖子)
●偏見・差別を科学する──社会心理学を学びながら医療現場を振り返る・9
責任帰属と喫煙者(木村映里)
●看護教員のつぶやき・10
「よい看護師とは何か」をテーマに初年次学生の専門職アイデンティティを育む取り組み──臨地看護師と協働して(飯野矢住代、浜谷千枝子、与座 優)
看護教育の効果的な教育方法を紹介
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2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
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2025/06/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
メディカ出版
消化器ナーシング
2026年06月17日発売
目次:
【特集】
明日から実践できる
消化器術後の患者指導
~ワンステップアップのポイントノート~
プランナー 斉田芳久 東邦大学医療センター大橋病院 外科 主任教授
■1 消化器術後共通の患者指導
斉田芳久(東邦大学医療センター大橋病院)
■2 消化器術後の栄養・食事指導
城田知己(東邦大学医療センター大橋病院)ほか
■3 食道術後の患者指導
石井賢二郎(東邦大学医療センター大橋病院)
■4 胃切除後の患者指導
加藤文彦(東京都済生会中央病院)
■5 肝臓術後の患者指導
大野 崇(日本医科大学付属病院)ほか
■6 胆道術後の患者指導
飯田 拓(医療法人社団 誠馨会 新東京病院)
■7 膵臓術後の患者指導
鈴木 裕(杏林大学医学部付属杉並病院)ほか
■8 大腸術後の患者指導
関口久美子(日本医科大学武蔵小杉病院)ほか
【特別企画】
当事者の声を聴く 特別対談
ストーマとの共生と医療従事者の願い
朝比奈 秋(作家/医師)
島袋全優(漫画家)
【連載】
●私の道しるべ ~思い描く理想の医療従事者へ~
患者の苦痛? 医療者の不安?病院としての対応?
誰かの“困った”を受け止める公認心理師として
厚坊浩史(公益財団法人がん研究会有明病院)
●最前線! 外科医の実践と研究から学ぶ
これからの災害医療×地域医療
除染作業員の健康問題をとおして、災害時の臨床研究を紐解く
澤野豊明(公益財団法人ときわ会 常磐病院)
【読切】
執筆テーマのエビデンス探しに役立つ!
文献リサーチ法と読み解き術
角甲 純(三重大学大学院医学系研究科看護学専攻)
【Report】
第43回 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会
第22回 日本消化管学会総会学術集会
・INFORMATION
・バックナンバーのご案内
・編集委員・編集同人
・次号予告
外科・内科・内視鏡 ケアがひろがる・好きになる
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2026/05/17
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/23
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/17
発売号
医学出版
消化器内科
2026年04月27日発売
目次:
特集●進行再発大腸癌薬物療法―最新エビデンスの実践―
企画編集/谷口浩也(愛知県がんセンター 薬物療法部 医長)
<特集にあたって>
大腸癌はわが国において罹患数・死亡数ともに多い主要ながんであり,近年も微増傾向である.進行再発例に対する薬物療法はここ十数年で大きく進歩した.フッ化ピリミジン系抗がん薬,オキサリプラチン,イリノテカンといった細胞障害性抗がん薬に加え,抗VEGF抗体薬や抗EGFR抗体薬などの分子標的治療薬が導入され,さらに近年ではMSI-H大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬,BRAF変異例,HER2陽性例に対するドライバー分子に対する標的治療など,バイオマーカーに基づく個別化医療も急速に進展している.こうした治療の進歩により,進行再発大腸癌の予後は着実に改善している一方で,治療戦略は年々複雑化している.
日本の大腸癌診療では,多くの施設において,薬物療法を消化器外科医が中心となって担ってきた歴史がある.しかし近年,外科医の減少や働き方の変化などを背景に,今後は外科医が薬物療法を継続的に担うことが難しくなる可能性も指摘されている.こうした状況のなか,今後は消化器内科医が積極的にがん薬物療法へ関与するべきであろう.消化器内科医は,消化管の生理・病態に関する深い理解を背景に,腸管機能や栄養状態,胆膵系合併症,腸閉塞など消化器特有の問題を総合的に評価しながら診療を行うことができる.これは進行再発大腸癌患者の長期治療を支えるうえで大きな強みとなる.
さらに,消化器癌の薬物療法は他臓器のがん領域と比較してエビデンスと実臨床のギャップが大きい分野でもある.臨床試験では厳格な選択基準が設けられる一方,実際の診療では高齢患者や併存疾患を有する患者,栄養状態が不良な患者など,多様な背景をもつ患者を診療する必要がある.そのためガイドラインを単純に適用するだけではなく,患者ごとの病態に応じた柔軟な治療戦略が求められる.
一方で近年,AI技術の進歩により,膨大なエビデンスやリアルワールドデータを統合し,最適な治療レジメンを提示するような医療支援システムの実用化も現実味を帯びてきている.将来的には,治療レジメンの候補を提示する役割の多くをAIが担う可能性もあるだろう.しかし,そのような時代において医師に求められる役割は,むしろ一層重要になる.消化器癌診療では薬物療法のみならず,外科手術,放射線治療,IVRなど幅広い治療選択肢が存在する.これらを横断的に理解し,患者ごとに最適な治療戦略を構築する能力は,AIを適切に活用するためにも不可欠である.
さらに重要なのは,治療のマネジメントと患者に向き合う時間である.AIの活用により情報整理や治療選択の負担が軽減されれば,医師はより多くの時間を患者との対話や症状マネジメント,治療継続の支援に充てることができる.こうした「患者に割く時間」の増加こそが,治療継続率や生活の質を高め,最終的には患者アウトカムの向上につながる可能性がある.人口減少社会を迎える日本の医療において,AIを活用しながら質の高い医療を持続可能に提供していくことは,今後の重要な課題である.
本特集では,進行再発大腸癌に対する薬物療法の最新の知見を整理し,消化器内科医が日常診療のなかで理解しておくべきポイントをわかりやすく解説することを目的とした.内視鏡診療を中心とする先生方を含め,多くの消化器内科医にとって本特集が大腸癌薬物療法を身近に感じる契機となり,今後の診療の一助となれば幸いである.
谷口浩也
愛知県がんセンター 薬物療法部 医長
<目次>
1. 大腸癌に対する薬物療法をアップデートする際の心得/谷口浩也
2. 大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬の最新動向/山本一将,坂東英明
3. RAS野生型大腸癌に対する治療の最適化/武田弘幸
4. RAS変異陽性大腸癌に対する治療の進歩/若林宗弘
5. BRAF V600E変異型大腸癌の化学療法:最新エビデンスと治療戦略/大倉將生,三谷誠一郎
6. HER2陽性大腸癌に対する治療の現状と未来/澤田憲太郎
7. 大腸癌に対する遺伝子パネル検査と標的治療の進歩/山口享子,馬場英司
8. 大腸癌後方治療の選択と工夫/児玉紘幸
9. 高齢者大腸癌薬物療法の安全性と有効性を両立させるアプローチ/石塚千紘,髙島淳生
10. 大腸癌に対するIVR ―肝動注化学療法を中心に―/佐藤健司,田中利洋
11. 大腸癌肝転移に対する手術療法 ―Conversionと肝移植の新展開―/小木曾 聡,伊藤孝司,福光 剣,石井隆道,波多野悦朗
消化器内科領域の臨床に直結する最新で確かな知識をビジュアルに解説する専門誌
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2025/07/11
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/25
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2022/10/25
発売号 -
2022/09/01
発売号 -
2022/08/03
発売号
Gakken メディカル事業部
ナーシング・キャンバス
2026年06月10日発売
目次: 特集 看護学生のためのAI活用術/特集 成長とともに変わるこころを学ぶ 看護学生のための生涯発達心理学/毎月楽しくファイリング♪ 領域別 統計・法律・制度のポイント 第4回 学校保健室2
授業・実習・国試そして臨床実践がまるごと学べます!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
照林社
増刊 エキスパートナース
2026年04月20日発売
目次:
[新人やブランクが長い人もすぐに「わかる」!]
現場の「すぐに思い出せない」「じつはあまりわかっていない」
がぱっとその場で解決できる1冊!
「忘れた」「わからない」はなかったことに!
点滴・輸液・夜勤 自信がつく キホンとコツ
日常業務の“わからない”をその場で解決!
これで解決!
上手にできる点滴のしかたと管理
Part1 末梢ルート確保のコツ
① 血管がわかりにくい・とれないときの探し方
コラム1 2ルートとらなければいけないのは、どんなとき?
② 皮膚にたるみやしわのある場合の血管の探し方
③ スキン-テアになりやすい人(透析患者、高齢者)の駆血帯の巻き方
コラム2 医療用テープ類の剥離時もスキン-テアに注意
④ 翼状針・留置針の末梢ルートのとり方
コラム3 配合変化を起こさないために:注射薬の混合、投与前には配合変化をチェック!
Part2 トラブルを防ぐコツ
① 神経障害・点滴漏れを防ぐ留置位置
② 固定しにくい部位での点滴漏れを防ぐ固定方法
③ 滴下量が変わりやすいときの投与量の調節
④ ルートがたくさんある場合のルート管理
⑤ せん妄患者のルート抜去を防ぐ管理
⑥ 認知症患者のルート抜去を防ぐ管理
Part3 その他のコツ
① 輸液ポンプ・シリンジポンプの配置のしかた
② 感染を防ぐためのルート交換
③ 血液が逆流してきた場合の対応
コラム4 血栓をつくらないためのロックのしかた
④ 静脈炎、神経障害、血管外漏出の予防・対処
Part4 新人指導のコツ
① 新人が起こしがちなインシデント
② 新人の傾向からみる新人指導のコツ
リスクを防ぐ輸液管理
はじめに
Part1 輸液管理の前提知識
Part 2 さまざまなシーンでの輸液管理とリスクの対応
① 脱水時の輸液管理でのリスク
② 急性腎障害(AKI)の輸液管理でのリスク
③ 糖尿病性昏睡時の輸液管理でのリスク
④ 低栄養状態時の輸液管理でのリスク
⑤ 出血性ショック時の輸液管理でのリスク
⑥ 術後の輸液管理でのリスク
⑦ 呼吸不全時の輸液管理でのリスク
Part3 患者さんの生活場面でのリスク対応 Q&A
ナース独り立ちへの関門
はじめての夜勤
Part1 ここに注目! 昼間の病棟との違い
Part2 夜勤のタイムライン
Part3 患者観察のポイントと情報収集のしかた
Part4 夜勤業務をスムーズに進めるためのポイント
Part5 報告・引き継ぎ時のポイント
Part6 先輩に聞いてみた! 夜勤後の過ごし方
増刊号では体系立てて学びたい、必ず必要な知識はまとめて勉強できるように1冊で提供します
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2025/10/20
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2024/10/20
発売号 -
2024/07/20
発売号 -
2024/04/19
発売号
メヂカルフレンド社
看護学生
2026年06月10日発売
目次:
◆特集
【特集1】
イラストでわかる! 神経系のしくみと働き
人間が行動するとき,その司令を出しているのが神経系です。中枢神経・末梢神経・自律神経のしくみと働き,情報伝達や反射のしくみについて,わかりやすく解説します。
【特集2】
イラストでわかる 血液の働き
血液の細胞成分である赤血球,白血球,血小板の働きを詳しく解説します。その働きが障害され疾患に罹患するメカニズムについても紹介しているので,人体と疾患のしくみが横断的に学べます。
◆これでわかる!疾患と看護
ファロー四徴症 〈疾患の基礎知識〉 内田誠 …… 19
〈看護の展開〉 内田誠 …… 29
◆学校生活・学習応援コーナー
解剖生理ドリル
循環器系 小林身哉 …… 12
専門基礎科目まとめノート
薬理③ 鍋倉扶美 …… 42
准看護師試験 想定模擬問題
看護概論/基礎看護技術①(看護技術の基本, 日常生活に対する援助技術) 田中健 …… 47
数学ドリル
第4回 単位 『看護学生』編集室 …… 56
国語ドリル
敬語④/薬物に関する漢字 内村浩子 …… 60
◆実習応援コーナー
根拠がわかる ビジュアル看護技術
第4回 移乗・移送 牛尾陽子 …… 4
症状別 患者さんの観察と報告
第4回 頭痛 千明政好 …… 37
◆読み物コーナー
災害看護について知ろう
第4回 要配慮者の看護―障害者― 酒井明子 …… 54
デジタルコンテンツ特集案内 …… 2
mee connect案内 …… 3
バックナンバー …… 46
次号予告/編集後記 …… 64
◆次号予告
【特集1】
実践したくなる! 高齢患者さんへの看護
臨地実習では高齢患者さんに接する機会が多いと思いますが,成人患者さんとは注意点が異なる場合があります。高齢患者さんに援助を提供するときの注意点について解説します。
【特集2】
ここが知りたい! 精神疾患患者さんの観察
精神看護は,患者さんの疾患を正しく理解するだけでなく,生活するうえでの困り事を把握することが大切です。精神疾患をもつ患者さんの観察項目について,具体的に解説します。
准看護師試験のための学習誌! 准看護学生の2人に1人が読んでいます
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
照林社
増刊 プチナース
2026年04月10日発売
目次:
実習での事前学習や実習中の困りごとを解決する「ぜんぶガイドシリーズ」から、「がん看護」をテーマにした最新刊が登場!
本書では、がんの基礎知識から主ながんの症状、アセスメント項目や看護ケアまで、1冊でわかるように網羅的にまとめました。共感的なかかわりかた、家族とのコミュニケーションの基本など、がん患者さんを実際に受け持つうえで悩むポイントもしっかりフォローしています。
看護学生はもちろん、がん看護にはじめて携わる看護師にもおすすめです。
Part1 これだけは覚える! 実習で必要ながん看護の基礎知識
Part2 知っておきたい! がん治療の基礎知識
Part3 実習でよく出合う! 主ながんの知識
Part4 ケアと指導のポイントがわかる! がん患者さんの症状と看護
5月増刊では授業、実習で役立つ知識や技術を、11月増刊では国家試験対策に役立つ予想問題集を提供
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2025/10/10
発売号 -
2025/04/10
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2024/10/10
発売号 -
2024/04/10
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2023/10/10
発売号 -
2023/04/10
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