-
紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
集英社
eclat(エクラ)
2026年06月01日発売
目次:
表紙は初登場の中谷美紀さん。ファッション特集は「真夏の新常識 シングルレイヤードジ
ャケットを一枚」「アンミカさん、宮下今日子さん...美しい空気を纏う人のおしゃれ哲学」、
「内田有紀 藤ヶ谷太輔 響きあう夏のジュエリー」「プラダを着た悪魔2を語ろう」など。
一押しビューティー特集は半期に一度の「アラフィーに効く 心のラグジュアリーベスト
コスメ大賞」です。エクラトラベル班が総力をあげて取材した「大人のソウル 2 泊 3 日週
末旅」も必見! スペシャルインタビュー「宮野真守の、本質」も。他「情報リテラシーを
今こそ高めよう」「もう転ばない、股関節の作り方」「初めてますか、耳読書」など。どうぞ
お見逃しなく!
もっと知的刺激、もっと美しいもの。いつまでも輝き続けるエイジフリーな女性たちへ!
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/31
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
-
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
講談社
日本一の芸能スクープ誌
-
2026/06/04
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/04/03
発売号
PHP研究所
PHP(ピーエイチピー)
2026年06月09日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
やり残したことがないか、この選択でよかったのか、失敗したくない――。
そうは言っても、まったく悔いのない人生なんて、きっとないのだと思います。
だからこそ、「やらずに未練を残すよりトライする」
「自分で決めて選ぶ」「失敗も納得できるように」
そんなふうに一歩ずつ歩んでいけるヒントを探ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
後悔しない生き方
巻頭インタビュー
目の前のことに誠心誠意向き合う
舘ひろし
16p
どんな選択も今につながっている
村上信五
22p
納得するまで考え抜く
角田夏実
27p
最期に悔いを残さないために
後閑愛実
31p
自分で選べば「不正解」はない
小川仁志
35p
特別企画
人間関係で心をすり減らさないヒント
「いい人」をやめる練習
片田智也
48p
連載 ほか
笑顔で、つながる
(10)キューバ
北川孝次
1p
藤城清治の旅する影絵
(31)ひろすけ童話「泣いた赤鬼」のラストシーン
藤城清治
2p
3分かくれんぼ
(19)コーヒーの味
矢崎存美
4p
温故知新のクイックごはん
(37)納豆おろし蕎麦
稲田俊輔
6p
生きる
「ありがとう」の一言のために
瀬﨑将清
12p
藤城清治さんの影絵 特別頒布のご案内
40p
いい言葉 いい人生
熱狂こそわが人生! 全力で走り続ける
泉谷しげる
41p
ヒューマン・ドキュメント
書店で本を買う文化を守りたい
北本一郎
56p
栗山英樹の読書ノート
(14)『我らが緑の大地』
栗山英樹
64p
人生が変わる「聞き方」
(7)とりとめのない話をどう聞くか
宮地尚子
66p
忘れられない 父のこと母のこと
親父のカッコよさ
藤村忠寿
70p
魂の筆跡
天真爛漫
金澤翔子・金澤泰子
73p
僕の楽がき帖
(61)ともだち
矢部太郎
74p
損得勘定にとらわれないレッスン
(6)マルチタスクの「見えない手数料」
堀田秀吾
76p
ダジャレ工房
81p
連載小説 雷火のあとで
(16)リターンストローク
鯨井あめ
82p
PHP作文甲子園 始まりの記憶
(7)仲間とつないだバトン
池本靖悠
90p
京大東田式 脳トレパズル
日本語英語パズル
東田大志
92p
談話室
94p
私の信条
「この人と会えてよかった」と思われる社長に
菊池光之
98p
エピソードで読む 松下幸之助の生涯
(25)地方の過疎化対策に取り組む
川上恒雄
100p
全国PHP友の会インフォメーション
102p
第10回PHP作文甲子園募集
110p
こころにひびくことば
険にしてもって説ぶ
竹村亞希子
------------------
以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
-
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号 -
2024/06/25
発売号
幸福の科学出版
ザ・リバティ
2026年05月29日発売
目次:
The Liberty 7
Contents July 2026 No. 377
「ザ・リバティ」とは 「リバティ(Liberty 自由)」に「真の」という意味を持つ 「ザ(The)」を冠し、信教の自由、責任を伴う選択の自由や創造の自由など、宗教的真理と普遍的価値観に基づく「真の自由の創設」を目指しています。
02 大川隆法[未来への羅針盤] すでにあるものの改良や逆転、組み合わせから発想は始まる(前編)
08 UFO開示で歴史は変わる 宇宙人情報の深層と全貌
30 イラン情報は間違いだらけ
42 子供たちの未来を拓く「寄付」社会(後編)
52 地域シリーズ 四国 御生誕70周年 あなたが生まれて、世界は美しくなりましたか
64 スイスの聖人カール・ヒルティ 未来に向けて語られた「幸福論」の真意を探る──
72 ニュースのミカタ1 政治 給付付き税額控除の本質は社会主義的な「バラマキ政策」──目指すべきは減税による小さな政府
74 ニュースのミカタ2 科学・宗教 タイムトラベルが頻発している!?
78 Voice 読者の声
80 編集後記
81 プレゼント
82 子供たちも「紙がいい」 学校教育の「脱デジタル」が必要だ
86 釈量子の宗教立国を目指して
88 ニッポンの新常識 軍事学入門 魂の系譜から見るホメイニ師の全体主義
90 世界でただ一つの宇宙人最深ファイル やはり闇予算は存在した! アメリカの「ブラック・バジェット」に迫る
92 大人の身だしなみ講座
93 HSU 神様の学問 入門編
94 Book
96 Movie
編集人/小林早賢
発行人/宇田典弘
発行/幸福の科学出版株式会社
〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8
TEL.03-5573-7700
本誌掲載の写真、イラストレーション、および記事の無断転載を禁じます。
写真:AFP/アフロ
時代の先を読み、国難に立ち向かう月刊誌
-
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/28
発売号
小学館
サライ
2026年06月09日発売
目次: 大特集 ニッポンの原風景に出会う「離島」へ/特集 高貴なる甘味と香り 至福の「メロン」
大人のための生活実用情報誌
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
主婦の友社
ゆうゆう
2026年04月01日発売
目次: 特集 大事なのは「気づく」こと 今なら戻れる「老いの坂道」/表紙の人 大竹しのぶさん(俳優)/今こそ聞きたい 泉ピン子さん(俳優)
50才からの人生を輝いて生きたい!すべての女性のための読み物たっぷりマガジン
-
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/10/01
発売号
主婦の友社
ロト・ナンバーズ超的中法
2026年05月29日発売
目次: 別冊付録 下半期7月~12月 ロト・ナンバーズ「超」的中DIARY2026/特集 2026下半期 運命数別カバラ数運占術できんうん・宝くじ運のリズムをつかめ!!/ロト6・1等2億8823万円当せん者の「3つの鉄則」
ロト&ナンバーズの専門誌。的中率が人気の上に運気アップ企画、読者参加型企画、人気コラムと当たる内容満載!
-
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/11/29
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年06月10日発売
目次:
表紙写真・ウクライナ軍に捕獲されたロシア軍ドローン
小泉悠
巻頭言・米中・中ロ首脳会談と今後の北東アジア
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
戦時下のウクライナ訪問
小泉悠
シンガポールエアショー2026
布留川司
立川駐屯地創立53周年記念行事
小野昌男
石垣駐屯地創立3周年記念行事
鈴崎利治
88式のダブルタップ
Philippines Facebook
アメリカ空軍嘉手納基地祭
石原肇
豪海軍観艦式の「くまの」
菊池雅之
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『米海軍強襲揚陸艦と海兵隊』(2)
ガダルカナル遠征軍の『揚陸艦隊&第1海兵師団』
水陸両用作戦ドクトリンとガダルカナル遠征軍の編成
軍事情報研究会
キーウ市内の秘密ドローン工場を見学
戦時下「ウクライナ」訪問記
目の当たりにした小型無人機の技術革新の速度と「脱ロシア」というウクライナ国民の揺るがぬ意思
小泉悠
大臣直轄部隊「情報作戦集団」の役割は?
海自「令和の大改編」新編成の全貌
護衛艦と掃海艦艇を集約し人員約一万二〇〇〇人、艦艇九〇隻余約四〇万トンを擁する「水上艦隊」の目的と実力
松下泰士
課題は豪米造船所と米国の潜水艦戦力低下
どうなる豪州原潜「SSN-AUKAS」
次世代SSNの豪英米共同開発が決まったが、造船所の技術力/作業能力に懸念
石井幸祐
武器輸出解禁を企業に丸投げしてはならない
いまこそ日本版FMSを創設せよ
改善進まぬ米版「対外有償軍事援助FMS」を反面教師に日本の武器輸出を提言
福好昌治
日中の国力差を無視した無謀な試み
中国包囲網「FOIP構想」空回りの理由
必要なのは「熱戦勝利」発想ではなく、「敵進我進」で中国影響切り崩し
文谷数重
日本領土を分断する中国の武力戦略
第二列島線に注意せよ!
中国は伊豆小笠原諸島エリアでの軍事作戦を想定している。有事における住民避難を考察する
金澤武規・中林啓修
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装(2)
新次元の空対空兵装「ロングショット」
AAMを搭載して戦闘機から発進する低コスト・低リスク重視の無人母機
青木謙知
前線で迅速な分析を可能にする「ISR Cell」
世界規模で急成長!「ICEYE」の実力
SAR衛星コンステレーションで世界をリードするICEYE社の技術力と日本での事業展開を探る
稲葉義泰
F-47/B-21/CCAなどで開発試験費増額
米空軍省2027年度予算案を読む
石川潤一
イラン軍事攻撃で米海軍揚陸艦四隻派遣
米海軍と世界の「揚陸戦艦艇」歴代開発史
多田智彦
イラン「事実上の封鎖」vs 米軍「封鎖」
ホルムズ海峡武力封鎖を国際法で解析
ロシアや北朝鮮の“影の船団”とは? “事実上の封鎖”とは? 議論を始めるために封鎖の理念と定義を整理する
木村和尊
Knockout Blow?
連載:完訳『ノックアウト・ブロウ?』(4)
プロエスティとバリクパパンに対するアメリカ陸軍航空軍の作戦
ジョン・G・バネル著 清水隆博訳
WORLD・IN・FOCUS(275)
オーストラリア国際観艦式(前編)
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(43)
海上幕僚監部防衛課防衛班員その2
牧本信近
□市ヶ谷レーダーサイト:階級変更などやっている場合か?
□映画&書籍:『ロングウォーク』/用兵思想入門 海空編/艦砲と戦車の島
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/12/10
発売号
公募ガイド社
公募業界の定番誌
-
2026/01/08
発売号 -
2025/10/09
発売号 -
2025/07/09
発売号 -
2025/04/09
発売号 -
2025/01/09
発売号 -
2024/10/09
発売号
小学館
政治、経済から事件まで
-
2026/06/05
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/04/17
発売号
講談社
時代に生きるビジネスマンのための総合週刊誌
-
2026/05/25
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/16
発売号
新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェスト
2026年05月21日発売
目次:
新聞ダイジェスト2026 5月号
今月の注目ニュース
・東日本大震災から15年
・WBC侍J準々決勝敗退、ベネズエラが初V
・MLB開幕 日本選手の活躍
・選抜高校野球① 智弁vs.大阪桐蔭の決勝へ
・ミラノ冬季パラリンピック 日本選手の活躍
・藤井 カド番しのぎ六冠を堅持
・米イスラエルがイランを攻撃
・日米首脳会談 中東情勢安定へ連携で一致
・中国全人代 成長目標「4.5〜5%」に
・新年度予算案が衆院通過も暫定予算を可決
・日銀・FRB 2会合連続で金利を維持
・2026春闘 大手は満額回答相次ぐ 中小は?
・公示地価 35年ぶり最大の上昇率
・旧統一教会に高裁も解散命令
新聞6紙の主要記事を項目別に整理して掲載
-
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/20
発売号
文藝春秋
文藝春秋
2026年06月10日発売
目次:
高市早苗研究 第2回
高市早苗「書かれざる履歴書」
「空白の一年」と外交官試験の謎
▼甚野博則&本誌取材班
最側近官僚は「公費で不倫出張」常習犯
高市首相を「サナエ」と呼ぶ異色の官邸官僚には……
▼本誌編集部
[高市政権と皇室典範]
〈深層レポート〉天皇が漏らされた“ご懸念”
なぜ高市首相は「愛子天皇」阻止に動くのか
▼本誌編集部
養子案、旧宮家の本音を明かしましょう
「気位がもう平民ですから…」
▼久邇朝宏
「拙速改正で日本を分断するな」
具体案なき「旧宮家養子案」は課題だらけだ
▼御厨貴×林真理子×野田佳彦
高市首相が主導した「性差医療」とは
女性の健康課題による経済損失は年間3.4兆円
▼小宮ひろみ
丸の内コンフィデンシャル
東海銀行再来の予感、父の社長就任を回避、iモード社長の試練、“令嬢”の損切り
霞が関コンフィデンシャル
国際派に集まる視線、帯に短し襷に長し、金融庁の最適配置は?、剛腕暗躍せり
赤坂太郎
「『国力研究会』という踏み絵」347人の議員が集まった議連は、船頭多くして……
新聞エンマ帖
AIの脅威をいかに報じるか、リベラルは脳に汗をかけ、「国力研究会」報道の謎
京都男児殺害事件 現場記者が書けなかったこと
メディア、ネット、そして人々はこの事件に熱狂した
▼村岡正浩
“世界を壊す男”ネタニヤフの正体
1人の政治家が中東を戦火の奈落に突き落とした
▼曽我太一
同級生対談 中小企業を救え!
日本経済の復活には、中小企業の活力が必要だ
▼岸田文雄×関根正裕
ホンダ三部社長降ろし全内幕
「責任を取るべきだ」元経営トップ2人が辞任を要求
▼井上久男
株主資本主義の末路 H.U.最高責任者が全員辞任!
「日本の指名委員会制度には欠陥がある」(冨山和彦)
▼大西康之
新連載
国税が暴いた関西“闇”マネー①
川崎重工に寄生した海上自衛隊
きっかけは個人事業主への税務調査だった
▼市田隆
嵐・大野くんは命の恩人です
名古屋公演での5人は、あまりに眩しくって涙が出た
▼蝉谷めぐ実
細木数子、私たちの“地獄体験”
83歳で没してから5年、再び脚光を浴びる“魔女”の実像
▼宇都宮直子
「母の叱咤が僕を作った」
オーディション直前に叩かれ「男っていうものは……」
▼郷ひろみ
みんな忘れちゃいないか、バッター長嶋茂雄の凄さを
同時代のエースたちだからこそ知る打者・長嶋の神髄
▼権藤博×外木場義郎×平松政次
佐藤愛子先生とのスペイン旅行
46年前、僕は人生の端境期に愛子先生と出会った
▼佐伯泰英
物語は台所で生まれる
女性の暮らしと生き様を描く人気作家2人の初対談
▼原田ひ香×嶋津輝
〈特集〉かんたん長生き体操
85歳のマイ体操「心が辛いときこそ整えます」
夫が亡くなったあとも欠かさなかった
▼岩下志麻
体操で「筋肉」と「柔軟性」を守る!
「1日10分」身体を動かすだけでもいい
▼中村徹
ベスト3決定
あつまれ!「ご当地体操」47都道府県
▼佐藤弘道×武井正子×鳥飼秀彦
日本の顔インタビュー
家康型“第二の人生”を目指します
▼本郷和人
日本史に学ぶ、理想の定年退職後の過ごし方
有働由美子のマイフェアパーソン90
ゲスト・川田翔子(八幡市長)、髙島崚輔(芦屋市長)
「市長が一番社会を変えられる」
新連載
忘れ得ぬ「昭和人」②
後藤田正晴の逡巡(中編)
▼保阪正康
言霊のもちぐされ21
よみがえるクヒオ大佐の怪
▼山田詠美
地図を持たない旅人27
宇宙を見る鏡
▼大栗博司
「戦後」の正体④
エネルギー小国の光と影
▼辻󠄀田真佐憲
ラファエルの羅針③
▼柚月裕子
第57回 大宅壮一ノンフィクション賞発表&選評
『アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生』泉秀一
巻頭随筆
リズムが乗り移る 古風堂々86▼藤原正彦
りんと直美、道なき道を行け!▼田中ひかる
「政治漫画」を描き続けて六十年▼針すなお
手伝えなかった「歴史の草稿」▼大鹿靖明
カードゲーム『大文豪』ができるまで▼小田隆拓
岩石に眠るクラーケン▼伊庭靖弘
八度目の正直▼石田衣良
西洋史上の「悪党」たち 日本人へ273▼塩野七生
短歌▼青松輝 俳句▼関悦史 詩▼川上雨季
BOOK倶楽部
エリーザー・ユドコウスキー/ネイト・ソアレス著「超知能AIをつくれば人類は絶滅する」▼橘玲
金原瑞人 編著「日本文学の翻訳者たち」▼辛島デイヴィッド
加藤聖文「世界史の中の明治維新 なぜ日本は『帝国』を目指したのか」▼石井妙子
キム・ウォニョン著「完全に平等で、非常に差別的な 拡張のダンス史」▼伊藤亜紗
「保守」と「リベラル」のための教科書▼與那覇潤
「今」と「未来」を見通す科学本▼橳島次郎
著者は語る 「野馬追で会いましょう 相馬の馬文化と震災後の日常」星野博美さんインタビュー
今月のイチ推し新書!▼平山周吉
グラビア
日本の顔(本郷和人)
中野京子の名画が語る西洋史167「男の子の遊び」
名品探訪57「繫がる時計」
私の愛車
目耳口 瀬戸内海の夏の生かき、新緑の札幌、鳴子を手にした踊り子たち……
同級生交歓
▼滝高等学校
▼布施市立第一中学校
連載コラム
ベストセラーで読む日本の近現代史 日本のインテリジェンスの実態▼佐藤優
日本語探偵 「愚妻」は謙譲語だが不公平なことばではある▼飯間浩明
数字の科学 アフリカとグリーンランドの面積比▼佐藤健太郎
大相撲新風録 “小兵の大先輩”が若隆景に贈ったアドバイス▼佐藤祥子
スターは楽し ジェニファー・ローレンス▼芝山幹郎
ゴルフ春秋⑰ 「脱力関節調律」で飛ばす▼山本ゆう子(日本脱力関節調律協会代表理事)
蓋棺録 佐藤愛子、岡野弘彦、鈴木光司、大野雄二、篠原勝之
考えるパズル
三人の卓子
表紙のことば「青空とひまわり」▼村上裕二
編集だより
発行部数40万部は総合月刊誌のトップです。時代におもねらない編集方針は年令、地域、職業を越えて幅広い読者からの支持を得ています
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/12/10
発売号
本の雑誌社
本の雑誌
2026年06月10日発売
目次:
本棚が見たい!
7月の書店 山のまちライブラリー 奥多摩ブックフィールド「東京最西端書店」
ルポルタージュ スッキリ隊! 第3回 信濃八太郎
読者アンケート/この読書漫画が好きだ!
古本屋台 Q.B.B.
特集:ロングセラーを読もう!
座談会/ロングセラー日本百名本をつくろう! 大森皓太・倉本さおり・辻山良雄・渡辺祐真
ハインラインのコールドスリープはPerfumeに先駆けていたのか 武田砂鉄
白水社小池奈央美インタビュー/『ライ麦畑でつかまえて』はなぜ売れ続けているのか!?
わが店のロングセラー 磯上竜也・中村勇亮・砂川昌広・荻原貴男
出版社12社アンケート/わが社の文庫ロングセラー!
メオト暦/五月十一日のこと 須賀典夫・井上荒野
むかしはよかったなあ/アームの店の宇宙人 椎名 誠
弱虫DIY/寅雄vs網戸 内澤旬子
元気がない時でも読める本/「老い」を語るさまざまな時代の言葉 スズキナオ
大衆酒場で地方紙を/Aが氷見でFが高岡で3紙あって新聞を読むと賢くなれる 竹田聡一郎
新刊めったくたガイド
『暗殺の冬』の宣伝コピー「十年に一度の傑作」は本当か? 小山 正
6人の“リーリー”が被る差別と無理解 橋本輝幸
上下巻二千枚エンタメ度120%の『マイボディ・オン・ザ・ムーン』を受けてみよ! 大森 望
米澤穂信『倫敦スコーンの謎』の冴えわたる推理を見よ! 梅原いずみ
凶行の原点に目を凝らす桜木紫乃『異常に非ず』 久田かおり
埴輪から納豆、熨斗紙まで「包む」を学ぶ! 内田 剛
【北上次郎ならこれ推すね】
周防柳『南朝 風姿花伝』がいいぞ! 他 吉野 仁・吉田伸子・藤田香織・霜月 蒼
〝物理の北山〟の傑作中の傑作『「石球城」殺人事件』を読むべし! 宇田川拓也
過去から逃れられない兄弟の物語 ♪akira
3人で始めた町の本屋BOOKʼN BOOTH 和氣正幸
今年必読の傑作 矢野アロウ『マイボディ・オン・ザ・ムーン』 山岸真
消えた親方を捜して水運道中記 黒田硫黄『船頭安五郎』 山脇麻生
古書ほうろうで『兇悪の浜』レアカバーに遭遇! 小山力也
熱量と機動力でアクションを起こす胎動短歌会 竹田信弥
「Tarzan」の“読むトレ”とスクワットの歴史 urbansea
昭和古雑誌ネット買い/パンチ、週プレ、そして… 泉 麻人
探偵小説の迷宮/金田一耕助の冒険 日下三蔵
この支配からの卒業/さけび、うめき、くるい、とべ 栗原 康
信濃川日記/直江津〈もんど〉の明かり 佐藤雄一
映画と小説のビミョーな距離/妹たちのメタモルフォーゼ 三橋 曉
ディギン・イン・ザ・鈍色本/動物記に浸る(後篇) 藤野眞功
黒い昼食会/本はいつまで出せるのか!?
風来坊のあなた/星野博美が訪れた相馬野馬追の人々 徳永圭子
本が届いた。今日はいい日だ。/デ・ワールのホームズ書誌に圧倒される! 北原尚彦
こけし始めました/今晃の世界 浅生ハルミン
連続的SF話/さくらまつりとブックフェスティバル 鏡 明
南の話/ミントンズ・プレイハウスで(1) 青山 南
文化人類学と異世界転生 円城 塔
忘却は役に立つ! べつやくれい
未来から見たアイドル文化 藤岡みなみ
AI時代の直球の未来予測 風野春樹
愛しの書店ものがたり/センチメンタル駅前書店 大倉貴之
小海線物語/妹の春 沢野ひとし
続・棒パン日常/魔球、秘球、超球 穂村 弘
ユーカリの木の蔭で/志ん生ならどうする? 北村 薫
三角窓口/津原泰水の「聖画」を生きる栞とするのだ! 他
即売会の世界 平沢二拍
今月書いた人
掲載図書索引
今月本の雑誌に遊びに来た人
後記
本のエンターテイメント・マガジン!
-
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
PHP研究所
歴史街道
2026年06月05日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
今月の特集1は、
〈蒙古襲来と日本人――いかに難局に挑んだか〉です。
世界を震撼させた、巨大帝国が日本に攻めてくる――。鎌倉時代における蒙古襲来は、日本にとってまさに未曽有の事態でした。その国難に際して、当時の日本人はいかに立ち向かったのでしょうか。
テレビでおなじみの河合敦先生、直木賞作家の今村翔吾先生、
大ヒット漫画『アンゴルモア 元寇合戦記』のたかぎ七彦先生らにご登場いただき、日本の存亡を懸けた戦いに挑んだ人々の奮闘に光をあてます。
特集2は、〈日本航空技術の昇華! 陸軍の傑作戦闘機「疾風」〉。
太平洋戦争中、「大東亜決戦機」として開発された、陸軍の四式戦闘機「疾風」。しかしその期待とは裏腹に、評価は賛否わかれています。果たして、「疾風」は名機だったのか、それとも……。
特別企画は、〈永徳、等伯、そして又兵衛――戦国時代の絵師たち〉。
安土桃山文化を彩る、城郭や寺院の障壁画。現代のわれわれも目にすることができる、これらの芸術作品を生み出した絵師たちの実像に迫ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1 蒙古襲来と日本人
【総論】
世界最強の帝国に攻められたとき、この国で何が起きたか
河合 敦
18p
インタビュー
国難が日本にもたらしたもの――直木賞作家が語る
今村翔吾
26p
担当者に直撃!
ゲーム『Ghost of Tsushima』制作の裏側
坂井大剛
30p
文永の役、弘安の役…九州で指揮を執った少弐一族の戦い
谷津矢車
34p
インタビュー
『アンゴルモア 元寇合戦記』作者が語る激戦を捉えるためのヒント
たかぎ七彦
44p
紀行
古代から近現代まで…元寇激戦の島・壱岐は歴史の交錯地だった!
48p
紀行
国防の要・対馬 未知の敵に挑んだ人々の面影を求めて
52p
VISUAL
二度におよぶ元軍と鎌倉武士との戦い
24p
特集2 陸軍の傑作戦闘機「疾風」
名機か? 駄作か!?
「大東亜決戦機」の性能と足跡を再検証
吉野泰貴
88p
四式戦を愛し、B-29と真っ向勝負を演じた撃墜王・佐々木勇
松田十刻
93p
特別企画
永徳、等伯、そして又兵衛――
戦国時代の絵師たち
安部龍太郎
61p
巻頭グラビア
この人に会いたい
vol.223
石田ニコル
7p
好評連載
漫画家に聞く!
第34回 速水螺旋人 ロシアの歴史を知る入門漫画
58p
歴史紀行
前田利家役の大東駿介、福井県でゆかりの歴史をたどる
12p
連載小説
長屋のくノ一
10 第5話 急に痩せた女(2)
風野真知雄
77p
読み物
実は街の名物!
江戸にはたくさんの橋がありまして…
今川美玖
54p
対米戦争は妥当か――
陸軍軍人・岡田菊三郎の国力判断
岩井秀一郎
98p
邪馬台国時代のキープレイヤー・伊都国と狗奴国の謎に迫る
水谷千秋
103p
連載 ほか
「動物」浮世絵のヒミツ
第4回 象/歌川芳豊「中天竺馬爾加国出生新渡舶来大象之図」
渡邉 晃
114p
歴史街道伝言板
70p
BOOKS・TOPICS
私の一冊(佐田尾信作)
72p
この著者に注目!
有馬桓次郎
74p
歴史街道脇本陣
111p
年間購読のご案内
108p
読者アンケートのご案内
109p
次号予告!
110p
表紙画・表紙のことば
蒙古の木片
黒鉄ヒロシ
3p
------------------
以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
-
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号
小学館
和樂(和楽)
2026年05月01日発売
目次:
・ 民藝に新しい風を吹かせる3人が考える「101年目の民藝」
・ 今こそおさらい! 民藝 基礎知識 五
・ 軽やかで美しいものが生まれる現場を訪ねました
今、民藝の「つくり手」さんが思うこと
・ 今、南国の風土で生まれ、生きている、愛すべきものたち 新しい沖縄の民藝
●地元木材を使った漆器づくり「木漆工とけし」の工房へ
●素敵なしつらえ、うつわ使い「宿」「食」の名店を彩る民藝
●目利きの民藝店主とデザイナーが選んだ 今、沖縄で買いたいもの
●戦後沖縄の文化サロンとして発展した「民芸酒場おもろ」へ
・ 全国を取材して、旅して、出合ったものたち×今の気分で
ずらり!47都道府県 和樂スタッフの「推し民藝」
・ (とじ込み付録)
玉三郎美姿ピンナップ2パターン!
\さすが人間国宝!息をのむ美しさ!/ \大阪松竹座さよなら公演/
・ 〈第二特集〉
作品の量、ユーモアと毒、画題の幅広さ、想像力、超絶技巧…… 何もかも圧倒的!
幕末から明治を生きたこの絵師、濃すぎ。
キョーレツ!暁斎
・ 選者は馬場あき子さんと穂村 弘さん
第2回「和樂歌壇」入賞短歌、発表!
・ 小説『最後の一色』で細川忠興を描いた作家・和田竜さんと一緒に細川護熙さんの待つ永青文庫へ
細川家に伝わる織田信長からの60通目の書状を拝見
・ 彬子女王殿下と偏愛日本美術談義
偏愛日本美術研究者file1 小林 忠先生
・ 金沢好古庵の「茶の美」ごよみ
第1回 初風炉のころ
・ 和歌で読み解く日本のこころ
文・馬場あき子 蛍のみていた世
・ 山下裕二「超絶技巧」応援団が行く!
第8回 鈴木長吉 海外の万博で大人気! 金工の鳥といえばこの人
・ 坂東玉三郎 私の日課
第十五回 「大阪松竹座」
・ 白洲正子に学ぶ骨董入門
第2回 くらわんか
・ 佐藤友美 美の言伝
第五話 夕暮れとともにライトを灯して美しい時間を
・ 南禅寺畔 瓢亭 親子がつむぐ日本のこころ
花がたり 味がたり
第二回 夏迎え
・ 手仕事の美しさと素材への誠実さが「用の美」へとつながる
民藝のこころ息づく「エルメス」の世界
・ 夏の心地よさと洗練を高める「ロロ・ピアーナ」の色と柄とリネンと共に…
極上のひとときを約束する静けさに包まれた美しい宿へ
・ 華奢な手首に大きめ時計… その意外性がだれとも違う個性となって
カジュアルを洗練へと導く大人のスポーティウォッチ
・ 和樂好みな名品&逸品
Jewelry/Fashion/Lifestyle/Japanese spirit/Hotels and more
・ ハイジュエリー 新たなる伝説
CARTIER 纏う人 小雪
・ 豊かな輝きと意志あるデザインがメゾンの魅力を物語る
いつもの服に、名作のセンスを宿す「シグネチャージュエリー」を
・ 美を磨く匠コスメ 初夏こそ最新美白&ベースアイテムを!
「透き通る肌」を生むコスメ、始めどき
・ 今月、何かいいコスメ、見つかった?
・ 和光「アーツアンドカルチャー」で味わう真の豊かさ
銀座で楽しむ、魅せられる、「竹工芸」というアート
・ 日本人の肌を知り尽くす、大人の最愛ブランド“SUQQU”
「艶高ファンデーション」を25名様に!
・ 全国厳選! 美術展カレンダー(優待クーポン券付き!)
Art Exhibition NAVI
5か月先までの人気美術館のスケジュールがひと目でわかる!
・ 定期購読のお知らせ、取材協力社リスト
・ プレゼント付き和樂検定クイズ&アンケート
・ 和樂八・九月号のお知らせ
日本文化の入り口マガジン『和樂』とは?
-
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/05/01
発売号
光文社
話題を直撃!気になるニュースをクローズアップ!男の痛快報道マガジン。
-
2026/05/26
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/04/07
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
-
2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
発売号 -
2024/12/06
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
-
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号 -
2023/03/25
発売号
NHK出版
NHK 短歌
2026年05月20日発売
目次: 第27回 NHK全国短歌大会
つながろう短歌で ~わたしのドラマが みんなに伝わる歌になる
-
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/20
発売号
NHK出版
NHK 俳句
2026年05月22日発売
目次: 第27回 NHK全国俳句大会
つながろう俳句で ~あなたの一句が誌面に、番組に!
-
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/20
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年03月19日発売
目次:
【特集】 復興期を生きる コミュニティ再生の担い手たち
●宮城県東松島市:KIBOTCHA
奪われたこの場所から始まるのは 安らぎと希望を宿した新しい生き方
●岡山県倉敷市:川辺復興プロジェクト あるく
目に見えないつながりを育み 安心して暮らせるまちをつくる
●新潟県柏崎市:特定非営利活動法人aisa
人と人、人と地域を丁寧につなぐ そんな活動がまちに新たな灯をともす
●福島県南相馬市|OWB株式会社
「住民ゼロのまち」を「起業のメッカ」に 心優しきパンクスが描くこの国の未来地図
●北海道安平町|Fanfare あびら起業家カレッジ
北の大地に応援のファンファーレが響く 芽吹いたのは挑戦が挑戦を呼ぶ好循環<
【第2特集】越境者たちの復興論
●石川県能登町|&線 畑愛美さん
ここはつながりを編み直すための拠点 移住者が踏み出した小さくて大きな一歩
●宮城県気仙沼市|一般社団法人歓迎プロデュース 根岸えまさん
海のまちに惚れ込んだいつかの大学生は持続可能な漁業の未来へとバトンをつなぐ
●熊本県益城町|益城町役場 戸上雄太郎さん
更地から立ち上げるのは新時代の生き方 「豊かさ」をデザインする異色の行政マン
人、暮らし、地域をつなぐ
-
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号 -
2024/09/20
発売号
毎日新聞出版
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある総合週刊誌
-
2026/06/02
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/04/21
発売号
集英社
すばる
2026年06月05日発売
目次: 特集 SNSが好きで嫌いで
良質な文芸を特集する総合誌
-
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年06月01日発売
目次:
●特集1:ひとりで悩まない 新年度3か月目の整え方
新年度がスタートしてはやくも2か月が過ぎました。新入庁や人事異動、転職、そして異動していなくても新たな担当になった──などこれまでと違った新しい環境に飛び込んだみなさんは、その環境に早く適応しようと緊張状態がつづき、知らず知らずのうちにストレスや疲労を溜め込んでいる人は多いかもしれません。5月の大型連休でリラックスして、せまりくる「5月病」は乗り越えたが…、初めて尽くめでどこかバテてしまったような。そんな新年度が始まって3か月目のメンタルの保ち方や仕事の運び方を、専門家や先輩職員の経験などから多角的に考えます。
■自治体職員が健やかに働くためのメンタルヘルス・セルフケア/種市康太郎
■6月に陥りやすい仕事と心の盲点/秋田将人
■6月からはじめる自分探しの旅/須藤文彦
●特集2:公務に役立つ! 「ちょうどいい距離」の文章術
公務職場では文章・文書を作成・発信する場面が多くあります。その時々によって、公的機関としてのかたさ(格式の高さや婉曲表現など)を求められる場面もあれば、多くの層へ届けるためのやわらかさ(親しみやすさや単純化など)を求められる場面もあるでしょう。
本特集では、そうした書き言葉の硬軟から生まれる心理的距離を考察。書き手と読み手の「ちょうどいい距離」をデザインしていくための工夫をご紹介します。
■言葉遣いが決める相手との距離感/石黒 圭
■〝心の距離”を一歩近づける文章術/小田順子
■「起承転結」とは異なる構成で親しみやすい「文書」をめざせ
──内輪ノリとウケ狙いは百害あって一利なし/前田安正
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! アプレイザル(認知的再評価)/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
3人の首長から学んだ主体性と協働性の大切さ/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/清水隆朝
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/波多野 翼
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/十川千波
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/諏訪高宏
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/渡部万葉
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/上田茂雄・儀間聡子・濱野達哉
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
氷室健太郎・福岡県広川町長
まちに関わる実感を育み、次の世代へと循環するまちづくりを進める
氷室健太郎・福岡県広川町長。
「住民との“共通言語”を持つことが重要」と話す。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
人が消えた山里で旅館を〝再開〟する
原発事故・続く模索75
福島県浪江町の津島地区。原発事故当初は避難者を受け入れる側だったのに、実は放射性物質が大量に飛来していたことが分かって帰還困難区域とされた。発災から12年後にほんの一部のエリアが除染されたが、帰還者は極めて少ない。むしろ家屋の解体が一気に進み、見る影もなくなってしまった。そんな中、津島の中心部にあった旅館が建物を残し、新たな形で再開すると決めた。人が帰らない山里。悩んだ末の決断だった。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
ロボットのまち南相馬
──実証・開発に向けた手厚い伴走支援でロボット産業の振興と集積を図る(福島県南相馬市)
東日本大震災と原子力災害で大きな被害を受けた福島県南相馬市は、震災復興に向けてロボットのまちづくりを推進している。市の産業基盤の機械金属加工業を背景に「南相馬ロボット振興ビジョン」を策定。国内最大級のロボットテストフィールドを核に実証実験の誘致と、ロボットなど次世代産業関連のスタートアップ企業への支援に注力しているのが特徴だ。充実した補助制度と行政による手厚い伴走支援を強みに、ロボット産業の振興と集積を図っている。
●Governance Focus
□南北問題と「先が見えない」という苦悩
──能登半島地震、石川県内灘町の液状化被害から2年半/葉上太郎
能登半島地震で最も酷い液状化被害を受けたのは石川県内灘町だ。土地の隆起・沈下のみならず、崖崩れのようにして地面が流れる「側方流動」が発生。道路や家の敷地が最大3mも動いてしまった。もうすぐ発災から2年半が経つというのに、動いた敷地の境界確定もできておらず、「自宅を再建したいのにできない」という声が漏れる。公費解体で更地だらけになった被災地。いつになったら復旧が進むのか。
●Governance Topics
□新しい民主主義を創造するために
──早大デモクラシー創造研究所が初の年次シンポジウムを開催
早稲田大学デモクラシー創造研究所(所長=日野愛郎・早稲田大学教授)は、4月11日に年次シンポジウムを都内で開催した。「デジタル技術の急速な発展が民主主義のあり方を大きく変えるいま、テクノロジーを単なる効率化の手段にとどめず、公共性を高め、信頼に基づく民主主義(デモクラシー)の創造に役立てる」ために、様々な視点からこれからの民主主義を考える場となった。
□民間初の『人口問題白書』を公表
──「未来を選択する会議」、緊急提言もあわせて発表
経済界、労働界、地方自治体、学識者、若者世代で構成される「未来を選択する会議」(議長=三村明夫・日本製鉄(株)名誉会長)は、3月27日に民間では初となる人口問題に関する白書『人口問題白書』を公表した。また、同日には、同会議の政策提言グループによる緊急提言も発表された。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/三浦憲夫
□若手公務員 ヒミツの覆面座談会
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/柿沢昌宏
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/津軽石昭彦(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
一彫入魂。父子鷹の面づくり──【浮立面】中原恵峰工房(佐賀県鹿島市)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/岡本 晋
自治体における「デザインツール」のつかいかた──ペルソナ&サービスブループリント
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
秋田市大森山動物園~あきぎんオモリンの森~(秋田市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
地上戦のあった島/沖縄本島
□クローズアップ
「思い」があるから3度も危機を乗り越えた──三重県、知る人ぞ知る絶景鉄道・JR名松線
●特別企画
□特別対談《後編》「女性活躍」の基盤となる「女性の健幸(Well-being)」の最大化に向けて②
──「女性が輝く社会」や「女性の健幸」を阻むアンコンシャスバイアス解消のヒント
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/12/01
発売号
集英社
小説すばる
2026年05月15日発売
目次:
■連載再開
黒川博行 凶花
■第11回渡辺淳一文学賞
『天馬の子』
受賞の言葉 高瀬乃一
選評 浅田次郎 小池真理子 髙樹のぶ子 東山彰良 宮本 輝
■読切中短編
佐川恭一 決起集会
長谷川 京 サイケデリック・マセマティカ
弥生小夜子 幻蝶流離譚
■エッセイ新連載
北大路公子 プレイバック! キミコの思い出コレクション
■インタビュー
注目の星 第31回 方丈貴恵
■連載
大沢在昌 黄金流
荻原 浩 旅の終わり
カツセマサヒコ 春に踊れば
北方謙三 森羅記
桐野夏生 桃紙
澤田瞳子 知られぬ雪
島本理生 I was a believer
津村記久子 クインテット
名取佐和子 ふくろうハイムの扉をひらけば
馳 星周 厩務員物語
松井今朝子 祇園いやさか
村山由佳 しっぽのカルテ2
■連載エッセイ
青山美智子 スポットライトをあなたに
古賀及子 令和の観察日記
ソーシキ博士 日々を交換する人たち
務川慧悟 ピアノとワインと時々パリ
渡邉裕規 ナベのくちから
書店員が薦める〝我が街〟ブックス
■フリースタイルエッセイ
高瀬乃一 記憶の時限爆弾
長瀬ほのか あやかってたまるか
■ブックレビュー
大矢博子 朝井まかて『豆は煮えたか』
冬木糸一 ロバート・ジャクソン・ベネット『記銘師ディンの事件録 木に殺された男』
若林 踏 イアン・ロジャーズ『魔都シカモア』
渡辺祐真 蝉谷めぐ実『見えるか保己一』
若い女性に人気の小説雑誌
-
2026/04/16
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/17
発売号 -
2025/12/17
発売号 -
2025/11/17
発売号