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外食産業新聞社
日本外食新聞
2026年08月15日発売
目次:
【2026年8月15日号 目次】(全12ページ)
表紙:◆外食産業を動かす人々/ジュネストリー 代表取締役 東明 遼 氏
2~4:外食ソリューションEXPO2026東京 てっぺん×和音人 飲食人2人が語る「食の本質と未来」 ●前編● 上と下繋ぐ「継承世代」の役割とは
5:◆印束義則の繁盛店実況中継 115-(2)/千葉・福俵/《東金ステーキMOG》
6:◆SNSでバズった!!噂の現場 13リポストめ
7:◆お前の外食経営に愛はあるんか? 父子相伝―父と子の紙面激論
8:◆「上司力」の前川孝雄が指南! こうすれば「上司」が100倍楽しくなる!
9:卵を使ってないキューピーエッグケア 外食日報 NEXTFOODLAB やさいと大豆ミートシリーズ
10:「BOEUF ROUGE」の実践に学ぶ ヴィーガンメニューここが肝だ
11:メーカー開発の植物性食材活用で 手軽にヴィーガン料理を提供可能に
12:夏だ!最盛期だ!ビアガーデンだ!!
【連載】
◆外食産業を動かす人々/ジュネストリー 代表取締役 東明 遼 氏 …1
◆印束義則の繁盛店実況中継 115-(2)/千葉・福俵/《東金ステーキMOG》 …5
◆SNSでバズった!!噂の現場 13リポストめ sio×BRISK STAND、SNSからのコラボ!? 〈切ったやつ〉の調理技法が採用!! …6
◆お前の外食経営に愛はあるんか? 父子相伝─父と子の紙面激論 8回 経営の本質 …7
◆「上司力」の前川孝雄が指南! こうすれば「上司」が100倍楽しくなる! 第3回 人手不足なら、逆に「人を減らしたら」 どうなるかを考えてみる …8
吉報が10日に1度やってくる!!「飲食店の気づきと学び」のニュースが満載!!
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/05
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/15
発売号
交通タイムス社
Low BEAT(ロービート)
2026年04月27日発売
目次:
最新27号では、『定番20機の現在値』と題した特集をお届けします。
この数年の間に、アンティークウオッチの相場が総じて値上がりしています。
ロレックスやオメガなど、定番モデルはもちろん、一般的にはそれほど知名度の高くない玄人好みのブランドでも価格のハードルは高くなっています。
そこで本特集では、改めてブランドを象徴する定番モデルに焦点を当てて現在の相場動向をお伝えしています。
また『知られざる時計産業国の歴史をひも解く』と題した特集も必見です。スイスやドイツ、日本など、今日時計産業の盛んな国は、市場での流通が多くフォーカスされることも多いですが、反面、マイナー国はそうでもありません。
本特集はそんなマイナー国にスポットを当てた特集で、チェコとイギリスをクローズアップしています。
ほかにも、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」や「男の身だしなみ講座」といった人気連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。
●名機礼讃 IWC/VACHERON CONSTANTIN/PATEK PHILIPPE/SMITHS
●高騰を続けるアンティーク時計市場 定番20機の現在値
ROLEX [デイトジャスト/エクスプローラーⅠ]
OMEGA [シーマスター/コンステレーション]
BREITLING [ナビタイマー]
IWC [ヨットクラブ/マーク]
SEIKO [グランドセイコー/キングセイコー]
TUDOR [オイスタープリンス]
PATEK PHILIPPE [カラトラバ]
VACHERON CONSTANTIN [クロメーター・ロワイヤル]
LONGINES [コンクエスト]
JAEGER-LECOULTRE [ジオマティック/メモボックス]
MIDO [マルチセンタークロノ]
GALLET [フライングオフィサー]
UNIVERSAL GENEVE [ポールルーター/トリコンパックス]
EUER [カレラ]
●自身のコレクションから自慢の時計を厳選して紹介 愛好家自慢の逸品時計図鑑
●国民的ブランドにクローズアップ 知られざる時計産業国の歴史をひも解く【チェコ&イギリス編】
●アンティークに合うのは?編集部注目の時計ベルト
●アンティークショップこだわりの逸品45選
●アンティークの魅力を伝え続ける名店たち Antiques SHOP GUIDE
COLUMN&NEWS
●銀座の名店シェルマンで手に入れる 名門2大ブランドのドレスウオッチ8選
●アンティーク上級者も必見のレアディテール ロレックスのスポーツモデルに注目
●Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計 第3回 簡易クロノグラフ
●コレクター白苺が綴るアンティークウオッチエッセイ Vol.24 白苺のムーヴメント偏愛「IWC Cal.71 “フィッシュテール”について」
●advintage アドヴィンテージ 英国時計を中心に扱う銀座の隠れ家的アンティーク店
●シチュエーション別に指南 男の身だしなみ講座 【File.09】 ラルフ ローレン(シャツ)
●コミット銀座の腕利きの鑑定士 金子氏おすすめのレアロレックス3選
●ウオッチトレンドを考える。第17回 ご先祖様を探せ!時計メーカーが渾身の力を注いで生み出した初代モデルが凄い
●歴史に消えた「キワモノ」時計 第11回【ジャンピングアワー 】
●NEW ISSUE BQ氏監修。セイコーにフォーカスしたカタログブックを鋭意製作中!
●第7回アンティーク時計フェア出店予定一覧(2026年4月時点)
アンティークウオッチ専門誌
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2025/04/28
発売号 -
2024/04/22
発売号 -
2023/10/23
発売号 -
2023/04/19
発売号 -
2022/10/24
発売号 -
2022/04/20
発売号
コミニケ出版
月刊朝礼
2026年08月01日発売
目次:
表紙
朝礼の進め方例
目次・今月の表紙
マイウエー&マイヒストリー「今、働く人たちへ」パイン株式会社 会長 上田豊②
平和の象徴
「また今度」と「お化け」
壁ではなく扉
箸の文化
氷を笑う
ピースフルコーヒー
セルフチェック
歴史と知恵の結晶
社会人のためのなぜ?トレーニング 第63回 水野次郎
豊かさの土台
先考
足元の不注意
お迎え準備
自分のルーツ
下駄の裏側
戦後100年に向けて
自分見直しチェックリスト
あなたのことを想ってくれる人
休日を守る人たち
表情を読み取る力
塞翁が馬
引き上げてくれる先輩
知者の振る舞い
チェンジ・ザ・ワード
世界のことわざVol.40
カラーハンティング
「ハイ」「ニコ」「ポン」
ほんの少しのチャレンジ
花は無心にして
ネガティブ・ケイパビリティ
直ちに使える状態
自身のエリア
防災は未来を守る
いつもと違う点
歴史が教える人の生きざま<豊臣兄弟>⑧中国大返し
こちら編集室
書籍広告
日本全国祭りじまん うすき竹宵 前編
社員一人ひとりの心を高め 「誠実さに基づく経営」を実践させる朝礼専門誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/31
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2026/04/30
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2026/03/31
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2026/02/28
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2026/01/31
発売号
一迅社
gateau(ガトー)
2026年07月30日発売
目次:
体温が上がるボーイズラブマガジン『gateau(ガトー)』
++gateau 2026年9月号++
《表紙》 『坊ちゃんと若頭さん』嶋二
《巻頭カラー》 『愛だ、恋だの処方箋』秋久テオ
《掲載作品》
◆『愛だ、恋だの処方箋』秋久テオ
◆『坊ちゃんと若頭さん』嶋二
◆『可惜夜に縋る』松下リサ《NEW!!》++
◆『童貞のはずの幼馴染がエロすぎる』佐和澤村《NEW!!》++
◆『腐男子先輩がチョロ過ぎる』鯨屋ひみ《NEW!!》++
◆『ろくでなしヒーロー』Nikkoro
◆『ひとりじめマイヒーロー』ありいめめこ
◆『おやすみ、ゆりくん』渡辺馨
◆『オメガの友達に恋をする』三田六十
◆『これは恋ではなく、』駄々
◆『額縁越しに俺を見るな』ばせう
◆『雀くんはかわいいって言われたくない』七海まそら
《特別掲載試し読み》
◆『社内恋愛の相手は俺ですけど?』ニクヤ乾
創造的破壊” 究極のボーダレスBLコミック誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
カエルム
CYAN MAN(シアンマン)
2026年07月10日発売
目次:
【W表紙】
川尻蓮(JO1)
グローバルボーイズグループ・JO1のメンバーとして活躍する川尻蓮が、満を持してCYAN MANに初登場!
今回は「川尻蓮、大人の夏休み。」をテーマに、W表紙+中面22ページという大ボリュームでお届け。「帰省」、「避暑」、「夜遊び」、「仲間とのひととき」、という大人の夏休み4シチュエーションに合わせたメイクとビジュアルを披露。まるで隣にいるかのような自然体な雰囲気から、ステージとは一味違うカラフルで遊び心のあるメイクまで、CYAN MANでしか見ることのできない新しい川尻蓮が詰まった内容となっている。
インタビューでは、美容のこだわりから、メンバーとの微笑ましいエピソード、パフォーマーやクリエイターとしてのこだわり、楽曲提供を務めた『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の後輩への思い、さらに全米デビューを目前にしたJO1のこれからのことまで、熱く長く語ってくれた。ボリューム満点の内容をお見逃しなく!
【出演者】
■本田響矢
多くの作品に出演し、その存在感が増し続ける俳優・本田響矢が、「夏の光」をテーマに、18ページにわたってビジュアルを披露。日の出後の爽やかな空、湿度が徐々に混ざる朝の空気、うだるような午後の日差し、黄昏時のマジックアワー。時間帯によって色や湿度を変える夏の光は、まるで役によって違う輝きを見せる彼そのもの。端正なルックスに加え、ふとしたときに見せる色気や男らしさ、さらに真面目さや不器用さ、キュートな笑顔や愛嬌のある仕草。それら持ち前の多彩な魅力を、絶妙な塩梅で役ごとに変化させる。そんな本田響矢の姿を収めたビジュアルは、どれもため息が出るようなエモーショナルな瞬間ばかり。インタビューでは、ファッションや香りのこだわり、夏の思い出やこの夏にしたいこと、「今年はアクティブな1年にしたい」というエピソードなど、オフな魅力が満載!
■森愁斗
ダンスボーカルグループ・BUDDiiSのメンバーであり、俳優としても活躍する森愁斗がCYAN MANにカムバック。年齢を重ねるごとにワイルドな魅力に磨きがかかる彼が今回挑んだのは、路地や駐車場といったロケーションを舞台に、ロマンティックな手がかりを探す旅。ストリートの延長線上に、どこか甘い気配を潜ませたビューティ&ファッションを12ページにわたって披露する。さらにインタビューでは、この夏挑戦したいことや注目のファッションアイテム、自身が初主演を務めた映画『ウォーターガーディアンズ』(8月21日公開)への想いなど、彼の“今”を凝縮してお届け。
■安達祐人
韓国でアイドルグループの一員として活動後、日本に拠点を移しソロで活動を続ける異色の経歴をもつアーティスト・安達祐人が初登場。「崩れない男」をテーマに、ブレない芯を持つ彼らしい大人のショットを撮り下ろし。爽やかな文系男性、水も滴る体育会系男性、ヘルシーな色気の帰宅部系男性など、大人の魅力を多角的に捉えた内容となっている。美容や体づくりのこだわり、ラップトレーナーとして出演した『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のこと、Aile The Shotaとのコラボ楽曲「Hate to LOVE YOU」について、さらに今後の夢についても語ったインタビューを含む全12ページ。
カルチャーにこだわりを持つ男性たちに向けた、新しいビューティ誌
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2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
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2026/01/09
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2025/11/12
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2025/09/12
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2025/07/11
発売号
全国賃貸住宅新聞社
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
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2026/08/10
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2026/08/03
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2026/07/27
発売号 -
2026/07/20
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2026/07/13
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2026/07/06
発売号
日之出出版
CINEMA SQUARE(シネマスクエア)
2026年07月01日発売
目次:
CINEMA SQUARE vol.160
COVER:正門良規「音と映画と正門と」
2026-07-01 定価1200円
「音と映画と正門と」
正門良規
『キングダム 魂の決戦』
坂口憲二
原作 原泰久/佐藤信介 監督
『劇場版「 TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」
鈴木亮平/赤楚衛ニ/津田健次郎/岩瀬洋志/脚本黒岩勉×松木彩監督
「八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-」
小島健
「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」
深田竜生×浮所飛貴
『死ねばいいのに』
草川拓弥
『ラブ≠コメディ』
今野大輝
『ブルーロック』
櫻井海音×高橋恭平
高田良平 プロデューサー
『だぁれかさんとアソぼ?』
大西利空
『ウォーターガーディアンズ』
森 愁斗×椿泰我
岡本圭人
Scene Study
寺西拓人
テラニシネマ
恒松祐里
つねまっちゃんねる
ほか
若手俳優たちに注目し、豊富なビジュアルとインタビューでお伝えする映画情報マガジン。
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2026/05/01
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2026/03/02
発売号 -
2026/01/05
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2025/11/04
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/07/01
発売号
エス・シー・シー
CJ Monmo (シージェイ・モンモ)
2026年07月25日発売
目次:
編集部スタッフが福島中に足を運び、見つけてきた街の旬情報を、美しい写真と深掘りした内容でお届け。福島で暮らす“あなたの時間”をもっと楽しく、豊かに彩ります。
福島県のタウン情報誌「CJ Monmo」8月号は、猛暑が続く夏にぴったりの“涼しい過ごし方”を提案。
特集では、わくわくする珍しいミュージアム、思いがけない出会いがある小さな本屋さん、アートやレコードが楽しめるカフェを紹介。涼しい場所で自分の世界が広がるような体験をしてみませか?
さらに、アカペラボーカルグループ「RAG FAIR」引地洋輔さんとラジオパーソナリティーとして活躍する藤原カズヒロさんが教える「LIVE AZUMA」の見どころ案内も!
花火大会や夏祭り、美術館・博物館の企画展、夏に食べたいグルメ、お出かけスポットなど、この夏を楽しむ情報が一冊にギュッと詰まっています。
●アートと、本と、音楽と
・感性を刺激する”ここだけ”のミュージアム
・アートも味わう、ギャラリー&アトリエ カフェ
・人と本に出会う 小さな本屋さん
・レコードの魅力って何ですか?
・GO GO!LIVE AZUMA
●夏にしたいこと20選 おでかけ/グルメ/ライフ
●イベントスペシャル
●ふくしまの市町村Pickup 檜枝岐村
福島はもっと楽しい!地元編集者が、福島県内の選りすぐりの情報を深く掘り下げてお届けします
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号
茅ヶ崎方式英語会
茅ヶ崎方式 季刊LCT
2026年07月01日発売
目次:
ニュースで学ぶ英語教本
茅ヶ崎方式
季刊 LCT
July-September 2026 Vol. 55
LISTEN
今号のニュース
Ninety percent of Tuvaluan citizens apply to move to Australia
ツバル市民の9割がオーストラリアへの移住を申請
City in Aichi Prefecture passes smartphone ordinance
愛知県内の市が、スマートフォン条例を可決
The National Ballet of Japan gives first performance in London
新国立劇場バレエ団 ロンドン初公演
Research shows why women are more likely to get Alzheimer's disease
女性の方がアルツハイマー病になりやすいのはなぜか、研究進む
Wheelchair tennis star Oda becomes youngest to achieve career Golden Slam
車いすテニスの小田選手、最年少で生涯ゴールデンスラム達成
... and more 計24本収載
連載
ニュースを素材に役立つ英語を身につけるリスニング雑誌『茅ヶ崎方式・季刊LCT』
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/01
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2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
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2025/04/01
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2024/12/26
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サックス・ワールド
2026年06月12日発売
目次:
■アーティスト企画
◎サックス・ワールド創刊10周年記念企画
表紙&巻頭:sax triplets
(堀江有希子、寺地美穂、河村 緑)
本誌創刊10周年を記念し活動休止中のsax tripletsが特別に再集結!
サックス・ワールド創刊10周年を記念し、現在活動休止中のsax tripletsの
3人が特別に再集結! 本誌創刊号からVol.19まで約5年に渡って掲載し、2枚のCDとしてもリリースするなど人気を博した連載企画「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が本号限定で復活します。もちろんプロデュースとアレンジは彼女たちの師、小池 修が担当し、アース・ウインド&ファイアーの「セプテンバー」を新録の3サックス・アレンジで付録CDに収録! 3人の最新インタビュー、「セプテンバー」の演奏解説&3サックス・スコアに加え、さらに10月に開催のsax tripletsをホストにしたサックス・ワールド10周年記念イベントの情報など、sax tripletsの魅力満載でお届けします。
人気連載「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が1号限定で復活!!
復活「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」(CD連動)
「セプテンバー」 アース・ウインド&ファイアー(スコア&演奏解説)
◎Saxophone Quartet mu-gen²(ムゲン²)
(本田雅人、中山拓海、齊藤健太、五十嵐健太)
ジャズ・プレイヤー中山拓海を中心に、世代やジャンルの枠を超えてサックスの可能性を追求すべく結成された“Saxophone Quartet mu-gen²”(ムゲン)。昨年7月にフュージョン界のトップ・プレイヤー本田雅人と中山に加え、クラシック界のトップ・プレイヤー2人を招いて開催された初ライブは大成功を収め、そこから1年後となる7月20日(月・祝)に小金井 宮地楽器ホールにて待望の2回目のコンサートの開催が決定した。今回のコンサートから本田、中山に加え、クラシック界からは新進気鋭のサックス奏者として注目を集める齊藤健太と五十嵐健太の2人を迎え、新たに活動をスタート。この4人がアンサンブルを奏でることで、どのような音楽が誕生するのか? 本田、中山、齋藤、五十嵐の4人に集まってもらい話を伺った。
◎アイザイア・コリアー
ジョン・コルトレーン、ファラオ・サンダースらのスピリチュアル・ジャズを伝承しな
がらも、ワダダ・レオ・スミスやチャンス・ザ・ラッパー等とも共演するなど自身の音
楽性を追求する話題のサックス奏者、アイザイア・コリアーがこの4月に自身のバン
ドを率いて来日。コットンクラブにて公演を行った。今回は石川周之介にインタビュ
アーを務めていただき、アイザイアの日々の練習や本番への向き合い方、そして彼
のサックスの音色(トーン)に対する飽くなき探求心などをテーマに話を伺った。
◎伊東たけし(T-SQUARE)
前作『TURN THE PAGE!』で、伊東たけし(as、NuRAD)、坂東慧(ds)、田中晋吾(b)に若き新人、亀山修哉(g)と長谷川雄一(kb)を加えた5人体制で新たなスタートを切ったT-SQUARE。あれから一年の歳月を経て、さらにバンド感を増しながら“That's T-SQAURE !”とファンが歓喜するような最新作『VOYAGE』が遂に完成した。このアルバムがどのように誕生したのか、そのストーリーを伊東に語ってもらうと同時に、プレイヤーとして長いキャリアを持つ伊東自身のさらなる進化・変化についても、じっくりと語ってもらった。
※「NuRADユーザー 実践レポート NuRAD×伊東たけし」も掲載
◎ストリート・サックス・プレイヤー対談
千野哲太&尾崎一宏
全国各地の路上にてライブ演奏を行い、その模様を配信する“ストリート・サックス”。東京藝術大学在学中より一般的な音楽活動に疑問を持ちストリート・サックスのパイオニアとして活動を開始し、現在は多方面で活躍中の千野哲太。そして千野に刺激を受けストリート・ライブを主軸に活動を続け、現在は2000人規模のコンサートホールで感動のポップ・ミュージックの演奏を展開する尾崎一宏。ここではお互いの活動にリスペクトしあう関係にあったが、これまで直接面識は無かったふたりが会しての対談をお届けする。これまでの活動の中で、いかに路上や配信で観客の心を掴むべく演奏を行ってきたのか、ふたりの話を伺った。
◎佳子(CiON)の部屋 対談者:渡邉瑠菜
CiON 佳子が案内役をつとめる連載対談企画「佳子の部屋」。今回のゲストはBlue Note Tokyo All Star Jazz Orchestraなどへの参加、第54回ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストでは、歴代女性初となる個人賞・最優秀ソリスト賞を受賞するなど、音楽大学在学中からその早熟ぶりが話題となっている渡邉瑠菜が登場! この3月にリリースされた1stアルバム『RETURN TO INNOCENCE』では自身のボーカルをフィーチャーし、作詞・作曲・ボーカル、さらにアートワークまで自身が手掛けたサックス奏者の枠にとらわれない極上のJ-ポップ・アルバムを完成させ、音楽シーンを驚かせた。今回は以前瑠菜のライブを観て以来、その活躍ぶりに注目していたという佳子との対談をお届けしよう!
◎ジャズの巨匠:スティーヴ・グロスマン
奏法分析(解説:佐藤達哉) スコア「A Night in Tunisia」
■演奏ノウハウ企画
◎苦手意識を克服! フラジオが出ない、出づらい理由がよく分かる
伊勢賢治流フラジオ集中講義(CD連動)
サックス奏者の演奏についての悩みの中で、必ず上位に挙がるのが“フラジオが出ない”です。これまでの一般的なフラジオ奏法の解説はフラジオ運指や、オーバートーンをはじめとするフラジオを出すための練習方法を紹介するものでした。今回の「伊勢賢治流 フラジオ集中講義」では、これまでとは異なる切り口で、まずはフラジオが出ない、出づらい原因を探り、それを解決することでフラジオが習得できるノウハウを紹介します。この特集記事を読んで実践を重ねれば、あなたもきっと、フラジオ・マスターに昇華することでしょう!
講師:伊勢賢治
※伊勢賢治 最新ソロ・アルバムより「South Breeze」(フラジオ満載Sax World Ver.)を付録CDに収録!!(須藤満(b)、則竹裕之(ds)参加)
■インスト特集
◎究極のジャズ・テナー・サックス・マウスピースを探せ!(メタル編)
テナー・サックス用ジャズ・メタル・マウスピース
全20モデルを大内満春(Gentle Forest Jazz Band)が徹底試奏
前号で好評だったアルト・サックス用に続き、今回はジャズ・マウスピースの定番、オットー・リンクの流れを汲むモデルを中心に現行メタル・マウスピースを集め、それぞれのサウンドや吹奏感をレポートします。
◎ビンテージ・サックス・ミュージアム
ステンシル・サックス:H.Couf Superba I、Paul Bouscher Bel-Air、
Wurlitzer AMERICAN、Hand Craft
◎NuRADユーザー 実践レポート
NuRAD×伊東たけし
常にアップデートを続けている伊東たけしの最新ウインド・シンセのシステムについての詳細情報紹介!
◎バードストラップ・プロ・アーティスト・シグネチャー・シリーズに藤田淳之介(TRI4TH)モデルが新登場!
◎大野まりか[アイオケ]meets Playtech by Victory PAS-50V
サウンドハウスのオリジナル・ブランド“プレイテック”がアメリカの高級サックス・メーカー“ヴィクトリー”と提携した新ブランド“プレイテック by ヴィクトリー“でミドル・クラスのサックスに参入!! アイドル・オーケストラ・ユニット“アイオケ”のサックス担当大野まりかにアルト・サックスPAS-50Vの実力をチェックします。
◎話題のウインド・シンセサイザー ROBKOO
クラリ・プロ C20を坂上 領が紹介!
■スコア(CD連動)
◎ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス
一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選
「花」喜納昌吉/石嶺聡子 演奏:伊勢賢治
◎クラシックの名曲をアレンジ!
ラフマニノフ「ヴォカリーズ」(スカ・アレンジ) 演奏:千野哲太
◎サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ(as & ts)
「ダーク・アイズ(黒い瞳)」 DARK EYES 演奏&編曲:青柳 誠
◎テナー・サックス・ソロで奏でるバッハ 無伴奏チェロ組曲
J.S.バッハ作曲「無伴奏チェロ組曲 第2番BWV1008 プレリュード」
編曲/演奏:門田”JAW”晃介
■連載セミナー
◎アドリブとアンサンブルが同時に学べる“ハモジャズ・セミナー”
(CD連動)講師:中山拓海
テーマ:「コンファメーション」のコード進行で学ぶビバップ
◎小池 修 誌上セミナー
講師:小池 修
テーマ:いつも使うリードの状態が定まっている
“リード・センター”を見つける!
◎ビギナー向け連載セミナー
RayleighのWelcome to Saxophone Journey
テーマ:ビブラートを自分のものにしよう
■連載
◎ビッグバンドの名サックス奏者紳士録
マーシャル・マクドナルド(ライオネル・ハンプトン楽団、カウント・ベイシー楽団、ほか)
◎ファンキィ・サックス天国 ハロルド・アウズリー
◎Whisper's Sax Photo archives Photo by Shigeru Uchiyama
R.I.P. George Young
◎PRODUCTS CLOSE UP (CD&動画連動) 試奏:副田整歩
・シャトー シュノンソー・シリーズCSS-80AN/ソプラノ・サックス
・プレイテック PTAS-300/アルト・サックス
・ブラスワーク オリジナル・マウスピース M/B(6)/
アルト用マウスピース
・ゴッツ セピア・トーンV(I 75)/アルト用マウスピース
・ジョディジャズ クエーサー(6)/アルト用マウスピース
・テッド・クラム ヤードバード・モデルHR(6)/
アルト用マウスピース
・セオ・ワニ エッセンシャルズ・コレクション
コンテンポラリー(7) /アルト用マウスピース
・ウィンズエム オリジナル・ネック・スクリュー/ネック・スクリュー
・SRSアクセサリーズ ピュアライズ・スクリュー SRS2 PB/
ネック・スクリュー
・ダダリオウッドウィンズ ラ・ヴォーズMH /アルト用リード
※「楢﨑 誠(Official髭男dism) × アンディ・ウルフ 吹奏楽出身者のためのJAZZ & POPSサックス奏法入門」は都合により休載させていただきます。Vol.42より再開予定です。
サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌
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2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号 -
2024/12/12
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
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目次: 競馬の天才!Vol.95/記録的猛暑なんてへっちゃら! 2026年夏、記念的猛勝 中京記念・札幌記念・新潟記念
『競馬 最強の法則』の全スタッフが完全移籍!『最強』ファンも納得の仕上がり!!
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世界文化社
ワンダーえほん
2026年08月01日発売
目次:
■環境「なつの むし みつけた!」
夏に見られる虫たちを取り上げました。体の色やつくり、何をしているかなどじっくり観察してみましょう。
園庭や公園で虫探しができるといいですね。
実物にふれる体験を通して、身近な生き物への興味や関心が広がっていくことでしょう。
■おはなし「ジャングル ぐるぐる」
人気あそびうた作家の鈴木翼さんの楽曲「ジャングルぐるぐる」をもとにしたお話です。
次々に現れる動物たちや、くり返し出てくる「ジャングるるI」の言葉を楽しみながら、探検する気分で読んでください。
■ぴのちゃんといっしょ げんきに すごそう
夏の休日も「早寝・早起き・朝ごはん」の習慣を続けて健やかに過ごしたいですね。
絵本で遊んだあとは、元気でいるために大切なことを話し合ってください。
3歳(年少)児の「生きる力」を育む絵本
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憧れの名峰を追体験できる番組のDVDが付属!情報満載のマガジンとDVDで立体的に山の魅力に迫る!
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「ワイルド・スピード X2」でブライアンが駆る最強のストリートレーサー
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それぞれの時代に一番クールで熱かったアーティストが奏でる 〈ブルーノート〉の名盤を今ここに。
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スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
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2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/15
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2024/11/15
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2024/07/15
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世界文化社
へるぱる
2026年07月31日発売
目次:
訪問介護現場の最前線で働くヘルパー・サービス提供責任者や事業所の方に向け、日々の仕事で役立つ事例を中心に、介護サービスへの意欲を高める情報をお届けします。サービス提供責任者の方にとって「ヘルパーさんに伝えたい」こと、ホームヘルパーの方にとって「困ったときに見たくなる」ことを掲載しています。
目次
書類作成とアセスメント
利用者も介護職も守るための 感染症対策
感染症BCPを見直そう
ノーリフト(R)ケアで安心・安全介助術
「原則として医行為ではない行為」きほんノート
利用者の状態像から考える 老計第10号
訪問介護を取り巻く困りごと
運営基準とあいまいゾーン
知っとこ! 介護ニュース
実例から考える 訪問介護の書類の書き方
愛すべきヘルパーな日々
バックナンバー販売店リスト
キラキラ へるぱる
へるぱるPICK UP
高齢者が食べやすい熱中症対策レシピ
アンケートはがきの回答でリライブパワーリストバンドプレゼント
年間購読のご案内
訪問介護事業所向けの専門誌
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2026/05/29
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2026/03/31
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2025/09/29
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講談社
バスマガジン
2026年06月22日発売
目次:
巻頭特集は「宮城交通グループ」!! ほか楽しいバスの企画満載のバスマガジン133号!!
巻頭の[おじゃまします! バス会社潜入レポート]では、宮城交通グループを紹介する。もちろんミヤコーバスも、だ!! 宮城県全域を営業エリアとして宮城交通が仙台都市圏を、ミヤコーバスがそれ以外の地域で路線バスネットワークを展開。宮城交通は仙台市営バス、ミヤコーバスはJR気仙沼線BRTの運行も受託している。高速バスでは宮城交通が県外路線、ミヤコーバスが県内路線を担当。ほか貸切バス、スクールバスも行っている、東北を支える総合バス事業者のひとつだ。
続いては、車名はエレクシティ タウンなのに“シティ”でも“タウン”でもない山岳路でのインプレッションを行った「ヒョンデ・エレクシティタウン試乗with長電バス!!」。中型の全長に大型の全幅という絶妙なサイズのこの電気バス、バスマガジンではすでに横浜ベイエリアでの街中試乗を紹介しているが、今回はなんと、長野県は長電バスのステージをお借りしての山岳試乗だ。電気バスのポテンシャルをどこまで発揮できるかが見もののレポートだ
バスマガジンwebからやって来て、新連載にしてすでにブレイク中の[へっぽこバスガイドの珍道中]。現役バスガイドの執筆によるリアルなガイド生活を紹介するページは、楽しいことばかりじゃなく、華やかなことばかりでもない日々を紹介。その第2回目は『気づけば発動!? バスガイドの「あるある職業病」とは?』をテーマに綴っている。
■おじゃまします! バス会社潜入レポート『宮城交通グループ』
名鉄グループの事業者である宮城交通は、仙台、富谷、仙台北、泉、 仙台南、山形の各営業所を拠点として、主に仙台都市圏で営業している。また仙台市交通局の東仙台 と霞の目の両営業所の管理を受託。乗合バス認可キロは7118kmだ。ミヤコーバスは宮城交通の子会社として、築館、古川、吉岡、塩釜、気仙沼、津谷、佐沼、石巻、 名取、白石、村田の各営業所を拠点として、仙台都市圏以外の宮城 県全域で営業している。またJR 気仙沼線BRTの管理を受託。乗合バス認可キロは139 7・8kmだ。この巨大なスケールの宮城交通グループを、巻頭ページでまるっと紹介する!!
■ELEC CITY TOWNでこれまでないコースの電気バス試乗を実現!!
これまでも試乗や発表会などにご案内いただき、体験してきたHyundai Mobility Japanの電気バス [ELEC CITY TOWN (エレクシティタウン)]。その車名が示すようにシティ派のバス、都市部のフットワークランナーというイメージだった本誌だが、今回だいぶ違っていた!! それは電気バスで登山という「おいおい、大丈夫ですか?」といった感じのメニュー。その真の実力と結果をご堪能いただきたい!!
■バスガイドの職業病〜確かにいろいろありそうだが……
どんな仕事でも「職業病」がある。読者の皆さんもそれぞれの職業に「合わせた」職業病をお持ちのことと思われる。そんな職業病というヤツは、仕事中に限らず休みの日にもふと顔を出すもの。気を抜いているつもりでも体は正直に覚えている!? 今回はバスガイドなら思わず共感してしまうであろう「あるある職業病」を紹介する。ご自分の職業と比べてみていたただくのもよいかも!?
バス好きのためのバス総合情報誌
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2026/03/21
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2025/12/17
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2025/09/20
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PRODISM(プロディズム)
2026年05月25日発売
目次: 夏の最重要プロダクトを徹底紹介。なかでもTシャツ特集は必須。夏の主役であるTシャツのなかから、物欲MAXの一品をお選びください。また、メゾンをはじめとするトップブランドの新作レビューから、アウトドアやスポーツブランドの最新作もあわせて公開します。
テーマは“プロダクト至上主義” 大人の男のための季刊雑誌『PRODISM』
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2026/02/24
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2025/11/24
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世の不条理を問うヒューマン刑事ドラマの傑作が蘇る!
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2026年07月24日発売
目次:
特集1は「インフラの危機」。高度経済成長期に整備された公共インフラが老朽化し,事故が頻発しています。公共インフラをどう維持・整備していくか――本特集では,公共インフラの現状と課題,そして展望について,法的な視点から理論的検討を加えます。
特集2は「旧警備業法違憲大法廷判決」。14例目の法令違憲判断となる本判決ついて,最高裁調査官解説とあわせて憲法・行政法・労働法の観点から解説を加え,その意義を詳述します。
特集1 インフラの危機
14 インフラの危機をめぐる国・公共団体の責任●鈴木崇弘
20 インフラの危機と地方公共団体の対応体制●大橋真由美
26 下水道法等改正案から見えてくる,インフラ老朽化対策の方向性●松原英憲
32 公共インフラと災害法制●岡本 正
38 交通インフラの現代的課題――ローカル鉄道を素材に●髙田実宗
特集2 旧警備業法違憲大法廷判決
46 旧警備業法違憲判決について――憲法の視点から●山本真敬
52 旧警備業法違憲大法廷判決の行政法上の意義と問題点●齋藤健一郎
58 欠格事由の労働法上の諸問題――警備業法事件最高裁大法廷判決を契機として●有田謙司
64 旧警備業法違憲最高裁大法廷判決の解説●髙橋祐喜
会社法判例速報
2 社団たる医療法人における持分払戻請求に係る定款変更決議の有効性(大阪高判令和8・3・26)●尾形 祥
労働判例速報
4 無期雇用労働者間の不合理な待遇の相違の違法性――東北映像事件(仙台高判令和7・9・11)●水町勇一郎
独禁法事例速報
6 予定価格の事前公表と入札等の「公正を害すべき行為」(最三小決令和8・4・21)●沼田知之
知財判例速報
8 応用美術の著作物性――TRIPP TRAPP最高裁判決(最二小判令和8・4・24)●黒田 薫
租税判例速報
10 暗号資産の交換・ICO取引の利益と所得税法36条の収入すべき金額(東京地判令和7・6・3)●泉 絢也
時論
74 死者の個人情報と本人情報●友岡史仁
92 仲裁判断取消手続における仲裁費用に関する判断の取扱い――東京高決令和7年4月30日(令和6年(ラ)第1118号)を契機として●垣内秀介
判例詳解
80 不当な献金勧誘行為を理由とする宗教法人の解散命令――旧統一教会解散命令請求事件(東京高決令和8・3・4)●田近 肇
霞が関インフォ
90 外為法の改正及び最近の対内直接投資審査制度の見直しの概要(上)●西方建一
連載/広報と法務〔第16回〕
98 危機管理広報(7)――記者会見②●鈴木悠介
書評
72 井上康一著『租税条約と国内税法――プリザベーション条項の歴史と意義』●川端康之
88 新堂幸司著,高橋宏志ほか・聞き手『破天荒――法学者 新堂幸司の人生行路』●加藤新太郎
海外法律情報
73 タイ―次世代の鉄道を支える法整備●今泉慎也
89 スウェーデン―自身の性別に関する自己決定●矢野恵美
最高裁時の判例
105 〔民事〕政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律7条の2第1項にいう法人である政党等と破産手続開始の決定を受けるべき適格(最一小決令和7・10・20)●吉野俊太郎
110 〔民事〕1.自動車保険契約の人身傷害条項が,保険金請求権者について,同条項の適用対象となる事故によって損害を被った「被保険者。ただし,被保険者が死亡した場合はその法定相続人とする。」と定めている場合において,上記「被保険者」が上記事故により死亡したときに生ずる人身傷害保険金の請求権の帰属/2.自動車保険契約の人身傷害条項が,保険金請求権者について,同条項の適用対象となる事故によって損害を被った「被保険者」及び「被保険者の父母,配偶者又は子」と定めている場合において,上記事故による上記「被保険者」の死亡によって精神的損害を受けた上記「被保険者の父母,配偶者又は子」が存在することが,上記「被保険者」が被った損害を塡補するための人身傷害保険金の額に及ぼす影響(最一小判令和7・10・30)●平山俊輔
経済法判例研究会
114 過大な販売ノルマの強制が優越的地位の濫用にあたるとされた事例――ハーレーダビッドソンジャパン事件(公取委命令令和7・9・18)●山本裕子
商事判例研究
118 未払賃金と法人格否認の法理・取締役の責任(大阪高判令和5・1・19)●南 健悟
122 写真に「最凶タッグ」とツイートする行為と著作権侵害の成否(知財高判令和7・7・31)●仇 可欣
126 取締役報酬の不当増額と株主代表訴訟(福岡高判令和5・7・20)●孟 軻寧
労働判例研究
130 労働組合の役員選出総会決議の不存在確認――プレカリアートユニオン事件(東京高判令和6・11・13)●濱口桂一郎
134 通勤災害における複数居所の「住居」該当性――土浦労基署長(通勤災害)事件(東京地判令和6・3・14)●中益陽子
租税判例研究
138 租税特別措置法施行令39条の14第3項1号の限定解釈の可否(東京地判令和5・3・16)●鈴木悠哉
渉外判例研究
142 著作権の譲渡,共同著作者性及び職務著作該当性の準拠法(知財高判令和7・9・29)●羽賀由利子
ビジネスマン、法曹、研究者の必読書
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A~Zのキーワードで迫る!ビッグサイズ紙面で贈るハイグレードなビジュアル誌
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ディクテーションが加わってパワーアップしたワークブック
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地平社
地平
2026年08月06日発売
目次:
★知層 News In-Depth
キューバの危機と転換 山岡加奈子(アジア経済研究所)
フィリピンへの眼差し――加害の忘却と上から目線の危うさ 日下 渉(東京外国語大学)
★特集1:生きられる都市へ
都市は誰のものかーー住宅危機と都市の再政治化 森 千香子(同志社大学)
〈インタビュー〉民主主義の修復は可能だ――「対話の政治」が都市を変革する 岸本聡子(杉並区長)
ニューヨークは社会主義都市へ――マムダニ市政半年の前進 矢作 弘(ジャーナリスト)
清瀬で何が始まっているのか――原田市長が向き合う試練と希望 飯岡志郎(ジャーナリスト)
都市を収奪するメガイベント 原口 剛(神戸大学)
★特集2:脱・採取主義
採取という視座――現代資本主義の物質的基盤とはなにか 箱田 徹(神戸大学)
化石燃料時代に逆らうコロンビア(後) アンドレアス・マルム(ルンド大学)
★単発
〈インタビュー〉ウフカジ(強風)に立ち向かう――沖縄と民主主義の尊厳のために 玉城デニー(沖縄県知事)
東南アジアの模索と選択――対米自立への視座 猿田佐世(新外交イニシアティブ代表)
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(中)――イスラエル軍需産業の反革命 シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
虚構の「働きたい改革」 佐々木亮(弁護士)
比較のなかの国旗損壊罪 山元 一(青山学院大学)
★連載
加害研究の戦後史 第5回 朝鮮とインドネシアから加害と向き合う 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
日本の公安警察2026 第12回 デジタル環境下の活動の片鱗 青木 理(ジャーナリスト)
山椒のひとつぶ 第5回 「男の中の男」トランプ 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
再生可能エネルギーの底力 第3回 一次産業あってのバイオマス発電 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第6回 北欧社会からのアイデア②民主主義の学校フォルケホイスコーレ 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
電力総連の研究 第6回(最終回) 新潟知事選挙――野党共闘と連合 後藤秀典(ジャーナリスト)
歌舞伎町で。第15回 すり替えられる論点――「思想」の問題にされる暴力 仁藤夢乃(Colabo代表)
ウクライナ通信 第27回 徴兵への反発 尾崎孝史(写真家)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第4回 私たちの足の政治はどこにあるのか? 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
「世界」とともにある「私」のために――現代沖縄文学試論 佐喜真 彩(立教大学・法政大学非常勤講師)
個と場と本 第26回 言葉の危うさと向き合う 磯前大地(くまざわ書店八王子本店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第3回 船の墓場 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/07/06
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コスミック出版
特選漢字100問
2026年06月18日発売
目次:
漢字パズルの決定版!
バラエティー豊かで楽しい全100問!!
漢字ナンクロもバラエティーも良問がてんこ盛り♪
・ことわざリレーパズル
・漢字ジグザグワーズ
・難読熟語穴埋めパズル
・四字熟語整理整頓パズル
・ヒント飛び出し漢字ナンクロ
・ホワイト漢字ナンクロ などなど
もちろん全100問に豪華プレゼントつき!
ダイソン コードレス掃除機、東芝 炊飯器、タブレットなどに加え
特別企画で北海道グルメカタログが10名様に当たる♥
遊びながら漢字力がアップ! 全100問の漢字パズル 全問豪華プレゼント懸賞つき!
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