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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
読売新聞社
読売新聞朝・夕刊を1ケ月分完全収録
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2026/09/02
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号
日本教文社
日時計24
2026年09月20日発売
目次:
特集 親に「ありがとう」と思えたとき
最近はあまり親と話をしていないし、関わり合うことも前より少なくなった。そんな風に感じている人は多いかもしれない。気にかけてくれるのはありがたいと思うけれど、それが煩わしく感じられて、つい「うるさいな」と思ってしまう自分がいる。けれど、心のどこかで、それではいけないとも思っている。親との関係で思い悩んでしまったときは、心を落ち着けて、自分が生まれてきたときのことを想像してみよう。親がいたからこそ、自分がこの世界に生まれてこられた。そのことに対する感謝の思いの中から、生きる喜びが生まれてくる。
・特集ルポ 新しい父親が運んでくれた縁に感謝して、今を生きる
一歳の頃に両親が離婚し、母親の再婚後、継父を受け入れられなかった。葛藤を抱えたまま、生長の家の教えを学び、「父母への感謝」の教えと向き合うなかで、ようやく継父との和解へ歩み始めた。
・特集解説 親への感謝が未来を明るくする
・恐怖心を無くする法 谷口雅春(生長の家創始者)
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真・善・美なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
あなたが未来 両親への限りない感謝
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
すばらしい世界
谷口清超(前生長の家総裁)
●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「なぜ人間は嫌なことを考えて悩み苦しむのでしょうか」
●Q&A
①「虚弱体質がコンプレックスです」
②「自分に自信が持てません」
●連載 マンガ 幸せの法則
「自分の心の声って?」第1回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援します!
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
発売号
吉川弘文館
日本歴史
2026年09月28日発売
目次:
日本歴史学会編集
日本歴史
2026年
10月号
第941号 織豊期における地下官人の公家成……高梨達也 歴史手帖 西教寺誓海・池田冠山と普門律師円通……林晃弘 2026年度後期 全国博物館企画展案内 軍事郵便制度の成立過程……望月みわ 研究余録 天平十八年十二月十五日太政官符と「氾濫」……中尾浩康 史料散歩 出雲市・阿取利神社の『龍王神社古今神堀集』……高橋周 文書館・史料館めぐり 下関市立東行記念館……久保慎一郎 文化財レポート 讃岐遍路道の調査……但馬芳紀 書評と紹介/雑誌論文目録/新刊寸厳/新刊書案内/学界消息 吉川弘文館
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号
新潮社
波
2026年09月28日発売
目次:
阿川佐和子/やっぱり残るは食欲 第109回
【「新潮文庫の100冊」特別対談】
小川 哲『君が手にするはずだった黄金について』、宮島未奈『成瀬は信じた道をいく』(新潮文庫)
小川 哲×宮島未奈/小説に〈正解〉はあるのか
堀江敏幸『ロベール・クートラスをめぐる断章群』
朝吹真理子/闇のなかで、透明で苛烈な火を灯して
永井紗耶子『長崎出島かれいどすこうぷ』
垣根涼介/「はずれ者」への慈しみ
奥泉 光『木蓮記』
町田 康/画の無責任と音楽が齎す魂の震え
マルコ・バルツァーノ、関口英子 訳『いつか家族に戻るとき』(新潮クレスト・ブックス)
瀧井朝世/異国で働く母親と、残された子どもたち
ミシェル・フーコー、慎改康之 訳『ミシェル・フーコー著作集 新訳版 監獄の誕生─監視と処罰─』
藤原辰史/生の連鎖的な活性化に向けて
京橋史織『謎解きレシピをめしあがれ』
梅原いずみ/思いに寄り添う優しさとほろ苦さ
九能式尚『名探偵の君へ』
大森 望/探偵小説史に名を刻む、野心的大作
キム・サンウク 原案、キム・ハヨン 文、チョン・スンギュ 絵、カン・シンチョル 監修、全 彩香 翻訳『とびだせ! 科学だモン 1─キラキラ! 「光の正体」編─』
笹沼颯太/活字への、はしごをかける本
大木奈ハル子『小さく暮らす─25m²のゆたかな生活─』
原田ひ香/人生の心づもりが変わってくる
藪本勝治『弁慶─創られた豪傑─』(新潮選書)
澤田瞳子/我々が知る歴史は真実か まるで上質のミステリー
宇野千代、藤江淳子、小林庸浩 ほか『新版 宇野千代 女の一生』(とんぼの本)
南沢奈央/わたしもこうありたい
早川聞多『浮世絵「春画」の絶技─こんなに凄い『花鳥余情 吾妻源氏』─』
アンドリュー・ガーストル/まるで「春画」原本に触れられるかのよう
磯野真穂『社会が壊れるその前に―メアリ・ダグラスの人類学―』(新潮選書)
宇野重規/能力資本主義を支える象徴を読み解く
大木 毅『海軍士官たちの太平洋戦争』(新潮選書)
波多野澄雄/「人物」で読み解く勝敗の主因
高田崇史『かぐや姫の怨霊─小余綾俊輔の実地講義─』
[著者インタビュー]高田崇史/かぐや姫はどこに祀られているのか?
【特集 遠藤周作没後30年】
遠藤龍之介/「ああいう方の息子さんだと大変ですね」。そう言われ続けてきたけれど──いたずら好きの「絶対君主」
遠藤周作『わたしが・棄てた・女』(新潮文庫)
小川洋子/掌に残る消えない印
【星 新一生誕100年】
星 新一『きまぐれカプセル』(新潮文庫)
星マリナ/星新一って、こんな人
【私の好きな新潮文庫】
鏡リュウジ/神話とおとぎ話に学ぶこと
呉 茂一『ギリシア神話(上・下)』
グリム兄弟、植田敏郎 訳『ブレーメンの音楽師─グリム童話集III─』
河合隼雄『猫だましい』
【今月の新潮文庫】
パリッコ『この世には飲まなきゃいけない酒がある』
パリッコ/酒場ライターが気ままに綴る、幸せな酒の場面たち
【コラム】
[とんぼの本]編集室だより
関 裕二『古代天皇の正体』(新潮新書)
関 裕二/縄文にさかのぼって見えた「天皇の正体」
【連載】
千葉雄大/家賃を払わない同居人 第7回
三宅香帆/福澤諭吉をよみなおす 第4回
梨木香歩/猫ヤナギ芽ぶく 第28回
椎名 誠/こんな友だちがいた 最終回
古市憲寿/絶対に挫折しない教養入門 第14回
下重暁子/九十歳、それがどうした 第17回
シリ・ハストヴェット、柴田元幸 訳/ゴースト・ストーリーズ 第9回
高木 徹/東京裁判 11人の判事たち 第11回
第25回 小林秀雄賞・新潮ドキュメント賞決定発表
編輯後記 いま話題の本 新刊案内 編集長から
情報と文藝の香りに満ちた読書人の雑誌
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2026/08/27
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号
馬酔木発行所
俳句誌。俳句の他に随筆等も掲載
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2026/08/26
発売号 -
2026/07/22
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/24
発売号
KADOKAWA
俳句
2026年09月25日発売
目次:
好み、信じ、楽しむ
■特集 遊びのすすめ
【総論】……高尾秀四郎
【各論】……山本素竹・秋尾 敏・岡田一実・本井 英
■特別企画 古典題詠ルネサンス―― 「六百番歌合」 恋五十題競詠座談
高橋睦郎×高山れおな×岩田 奎×望月とし江
■句集特集 山尾玉藻句集『くれぐれと』
【新作/エッセイ/自選20句抄】山尾玉藻
【人と作品】南うみを
【一句鑑賞】藤本美和子・千葉皓史・山口昭男・山田佳乃
■角川俳句賞作家の四季〈秋〉15句
千野千佳「佐渡ヶ島」
■巻頭作品50句 片山由美子
■作品21句 奥坂まや・岸本尚毅
■グラビア
◎今月の季語 遠藤由樹子
◎日本の鳥たち 大橋弘一
◎結社歳時記 「ひまわり」
◎俳壇ヘッドライン
■作品
[16句]村上喜代子・永瀬十悟・仲 寒蝉
[8句]星野恒彦・中村克子・三輪初子・宮地瑛子
[12句]朝吹英和・永井江美子・江見悦子・山田真砂年・西澤みず季・岡田耕治
[7句]大畑善昭・藤野律子・水野悦子・星野早苗・木村聡雄・乘田眞紀子・佐々木貴子・井上裕太・平野皓大
■好評連載
○はみ出せ!俳句……夏井いつき
○小林秀雄の眼と俳句……青木亮人
○飯田龍太の世界……廣瀬悦哉
○幾星霜の扉――近代俳人の肖像……岩井英雅
○妄想俳画……田島ハル
○俳句の水脈・血脈……角谷昌子
○昭和の遠景……須藤 功
○俳句の中の虫……奥本大三郎
○現代俳句時評……大塚 凱
○新刊サロン
○合評鼎談……能村研三×恩田侑布子×小野あらた
■読者投稿欄 令和俳壇
[題詠]夏井いつき
[雑詠]小林貴子・鳥居真里子・白濱一羊・成田一子・森田純一郎・星野高士・井上康明・野中亮介・五十嵐秀彦
昭和27年創刊の俳壇を代表する俳句文芸誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
東京四季出版
俳句四季
2026年09月18日発売
目次:
俳句四季 No.590 表紙写真・題字/浅井愼平
■巻頭3句
星野 椿・中村雅樹・遠藤由樹子
花谷 清・山下幸典・平賀節代
■花の歳時記/鶏頭
[百鳥]望月 周
■人はなぜ風景画を描くのか6
伊野孝行
■季語を詠む/風炉の名残
四季吟詠選者
■日本伝統俳句協会関西支部大会吟行
𠮷村玲子
■LEGEND 私の源流~殿村菟絲子
和田順子
■俳壇ランドスケープ10
小川楓子
■俳句へのまなざし82
大西 朋
■句の手触り、俳人の響き84
青木亮人
■座談会/最近の名句集を探る104
司会/筑紫磐井
大西 朋・田島健一・なつはづき
益岡茱萸『雨の器』依光陽子『ふ、は鳥に』板倉ケンタ『一花一虫』
■精鋭16句
岩橋のり輔・おおにしなお・山海和紀
馬場叶羽・吉田彩乃
■人と作品/曾根毅句集『十翼』
浅川芳直・仙田洋子・高野ムツオ・星野高士
■10月の季語
小沢真弓
■俳句と短歌の10作競詠
古田 秀・霧島茉莉
■第一句集物語
清水 伶
■その時、俳句手帳
石井 稔
■写生はレトリック1
橋本喜夫
■[俳句小説]ウラヌスの鬣1
井上泰至
■わが道を行く
武良竜彦・森 羽久衣・四ッ谷 龍
■今月のハイライト
「麦」「秋」「群星」「街」「はるもにあ」
■俳句のつまみ97
藤村公洋
■てのひらの江戸~古典籍を旅する79
神作研一
■ある日の俳人
長浜 勤・和田 桃
■10月の名句
牧野 冴
■俳号の履歴書
一倉小鳥・百瀬一兎
■作品16句
大高 翔・加古宗也・波切虹洋
森田純一郎・山田閏子・吉田林檎
■俳壇トピックス
■わたしの歳時記
有本仁政・岡部優司・切建 昇
■たもとほる/俳句よもやま話14
石井隆司
■俳×書
高﨑公久・石井香雪
■諸家書架37
毬矢まりえ
■作品8句
小柴智子・立石采佳・玉井美智子
戸田澄子・橋本絹子・吉岡麻琴
■句会拝見
「アトリエンド二輪草句会」
「山繭」
■今月の10句
鈴木基之
■一望百里
山本 潔
■新作句のポイント
髙橋健文
■四季吟詠
冨士眞奈美・野中亮介・田島和生・古賀しぐれ
久保 武・水田むつみ・和田華凜・名村早智子
宮坂静生・加古宗也・加藤哲也・藤田直子
鳥居真里子・佐怒賀直美・鈴木しげを・村上鞆彦
山本 潔・川村智香子・髙橋健文・渡辺誠一郎
田湯 岬
■結社広告・読者の広場
■次号予告
■表紙のことば
浅井愼平
■編集室
多彩な俳人達の生み出す俳句にふれてみませんか
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
本阿弥書店
俳壇
2026年09月14日発売
目次: 特集 秋の野鳥歳時記
専門俳人から初心者まで楽しく読める俳句誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/14
発売号 -
2026/06/12
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号
日本教文社
白鳩
2026年09月20日発売
目次:
インタビュー 人間の存在意義は、他のいのちと自然環境を潤すことにある
人が暮らすことによって自然環境を豊かにする方法があると、パーマカルチャーデザイナーの四井真治さんは言います。八ヶ岳南麓で自然とともに暮らす四井さんに、地球に生きるいのちを潤す暮らし方について聞きました。
・神の子の善なる使命を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集 感謝の思いを積み重ねる
・特集解説 すべての人、もの、存在への感謝を積み重ね、神の愛を行じましょう
・手記 実父母に心から「ありがとう」と思えた日
・有難さをみつめよ
谷口清超(前生長の家総裁)
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連載エッセイ 日々わくわく
地球という惑星で生きる意味
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
フォトエッセイ『新版 生活の智慧365章』
谷口雅春(生長の家創始者)
●信仰随想
限りない父母への感謝
●体験手記
発達障害と診断された息子たちは、神様からの預かりもの
●連載 真理への道しるべ
親との和解は、感謝から始まる
●信仰の年輪
二度の大病を乗り越え、信仰一筋に生きる
●悩み相談Q&A
①70代になって心身の衰えを感じ、不安です
②国際結婚を望む娘のことが心配です
●おしゃべり広場
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ケチャップを炒めて香ばしさアップ ナポリタン炒め
●つくる、祈る、日々の生活
●私のブックライフ
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●連載 野山に遊び、日々に思う
●ママナビ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選
●生長の家インフォメーション
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号
光村図書出版
飛ぶ教室
2026年07月25日発売
目次:
■特集 へんてこないきもの
ふしぎで、ゆかいで、ちょっとナゾーー。
へんてこないきものは、
じつは今日も、
わたしたちのすぐそばに?
【創作】
「みみからうんちがでるよ」三好愛
「たね」しおたにまみこ
「水彩の鳥たち」石松佳
「モサ」織守きょうや/小林マキ 絵
「陳明と琥珀と龍の夢」東曜太郎/トミイマサコ 絵
【美術館探訪】
「浮世絵に描かれたへんてこないきもの」太田記念美術館
【絵本エッセイ】
「いるかな? いた いた――絵本の中のへんてこな生き物」うちむらたかし
■新コーナー
エッセイ「こどものころ好きだった」mame/砥上裕將
■新連載
童話「なぎさ小学校 ふしぎなそうだん室(1)」北川佳奈/山村浩二 絵
短編「世界はリモコンじゃ動かない(1)」瀬那和章/岡野賢介 絵
■連載
偏愛映画コラム「子どもたちによろしく+(20)」長崎訓子
マンガ「さんぱつやきょうこさん(85)」長谷川義史
■インタビュー
「もっともっと海外文学を――第二回『10 代がえらぶ海外文学大賞』」三辺律子
■BOOKS
〈絵本〉及川賢治(100%ORANGE)/〈児童書〉安藤由希/〈YA〉金原瑞人/〈大人の本〉幅允孝
■公募
第75回 作品募集結果発表 選者 石井睦美/川島誠
■前号を読む
中元日芽香
■表紙
タダユキヒロ
■出版社からのコメント■
ほんとにはいない。でも、心の中にはたしかにいる。
そして、いっしょに遊んだり、世界のひみつを教えてもらったりする。
そんなへんてこないきものたちは、いつまでも特別な友達です。
子どもから大人まで楽しめる児童文学の総合誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号
いのちのことば社
百万人の福音
2026年08月21日発売
目次:
聖書に学ぶ生き方マガジン「百万人の福音〜BIBLE&LIFE〜」2026年9・10月号
特集:感謝して生きる
つらいとき、苦しいとき、私たちは神様に祈り求める。 楽しいとき、うれしいとき、つい神様への感謝を忘れてしまうことがある。今ご飯が食べられること、今働けていること、今生きていること。当たり前だと思っている日々は、すべて神様が与えてくださっているもの。 今一度「感謝して生きること」を考えてみよう。
その他、「毎日の聖書 神と私の365日」(早坂 恭)、信仰生活の基礎を築く助け、ウェストミンスター小教理問答を漫画で!「漫画 わたしのための、確かな土台」(長谷部愛美)、「人物で読み解くキリスト教近代史―「神学を生きた」神学者たち」、「心整う刺繍時間 祈りのステッチ」(平野ほざな)、「それでも世界は今日もやさしい―認知症グループホームの日常」(市川シメオン)、「『いのち』に寄り添う」(石居基夫)、「“目からウロコ”の新約聖書―これを知ると、聖書が倍おもしろい!」(伊藤明生)、聖書のメッセージ、文芸投稿、さまざまな立場の方々の証しなど、聖書を生活の中で生かしている方々の姿を掲載しています。
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年08月17日発売
目次:
『表現者クライテリオン 2026年9月号 「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護』
巻頭言
「多様性」や「寛容」という言葉がドグマとして蔓延した現在の言論空間において、移民増加等に向けられる生活実感に根ざした感情は「排外主義」というレッテルによって抑圧されている。
しかし、人類は具体的な共同体の中で生きることが運命づけられており、その共同体によって育まれた価値体系の中で世界を見、ものを考え、幸福を感じ、善悪を判断する。ゆえに、その価値体系を根本的に突き崩そうとするものが現れた時、それに抵抗しようとするのは人間の自然なる防衛本能である。
もちろん、既存の価値体系は完全に閉じられたものではない。新奇なもの、異質なものとの出会いを、ただ恐れるだけでなく喜んで迎え入れ、自らを変容させていくこともまた自然の心性である。だからこそ、私たちは何を迎え入れ、何を拒むべきか、いま厳しく問われているのはその境界のクライテリオン(=規準)である。
どこまでも曖昧に移民を受け入れ、境界を溶解させていく政府の態度は、自己の輪郭を失い、自他の区別を然とできなくなった日本人の精神の反映に他ならない。本誌はこの困難な時代にあらためて「寛容」や「排外主義」といった言葉の再定義を試みる。そして、人々の声なき不安を生活者の権利としてすくい上げ、「健全な自文化中心主義」をどの文化も当然に持つべき態度として提示する議論を展開することとした。
表現者クライテリオン編集部
【巻頭オピニオン・コラム】
・「極」の擁護/ 柴山桂太
・伊藤貫のワシントン・ラプソディ 「アメリカによる世界一極化」という妄想/ 伊藤 貫
・非国民のすゝめ 秩序は嘲笑すべし/ 小幡 敏
【特集:「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護】
◆特集座談会
・移民受け入れの規準は「日本文化」にあり/ 施 光恒×大場一央×辻田真佐憲×浜崎洋介
◆特集論考
・不寛容なくして寛容なし 歴史を貫く寛容のパラドックス/ 森本あんり
・日本で「統合政策」は可能なのか/ 川端祐一郎
・「神国日本」が拒絶したもの/ 三浦小太郎
・共同体の境界設定と共存の作法/ 中田 考
・受託の責務としてのナショナリズム 「責任なき寛容」の暴力を越えて/ 白川俊介
・レッテルが言論を閉ざすとき 「寛容」はなぜ排除へと反転するのか/ 佐藤慶治
【小特集:「皇室典範改正」論議の空虚】
◆インタビュー
・覚醒か、日本の滅亡か 熱量なき改正は皇室を破壊する/ 片山杜秀
・令和の正統論と保守派が直視すべき覚悟/ 新田 均
【特別座談会】
・追悼 桶谷秀昭 孤高の思想家は何を遺したか/ 新保祐司×山本直人×小野耕資×富岡幸一郎
【連載】
・覆面座談会 流行思想解剖 第1回 國分功一郎の確かな「敗北」について 『天皇への敗北』を読む
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十五回 世界潮流の中の日本 憲法九条はどこへゆく/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第7回 平民列伝①/ 小幡 敏
・戦後精神史入門 序 再び見出された「現実」のために/ 浜崎洋介
・「農」を語る 第1回 「武」に通ずる「農」/ 荒谷 卓×小野耕資
・儒学者たちの実存と実像① 孔子 「門弟三千」の孤独としくじり/ 大場一央
・考える機械を考える 第1回 「考える機械」は本当に考えているのか/ 川端祐一郎
【書評】
・『公と私』溝口雄三 著/ 粕谷文昭
・『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』高橋繁行 著/ 小野耕資
・『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』鏡リュウジ、東畑開人 著/ 山田陣之祐
・『宣長とベルクソン』前田英樹 著/ 髙橋直也
【その他】
・政治家を政策で判断する勿れ/皇室典範改正報道に見るメディアの「ニヒリズム」(保守放談)
・読者の皆様へ
・塾生のページ
・読者からの手紙(投稿)
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/16
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2026/02/16
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2025/12/16
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/08/16
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解放出版社
部落解放
2026年10月01日発売
目次: 特集 「人種差別撤廃条約コメンタリー」刊行を記念して
部落差別の現実と解放への諸問題を伝える
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2026/08/31
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
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2026/05/28
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/26
発売号
日本キリスト教書販売
福音と世界
2026年09月18日発売
目次:
内容紹介
特集=救いとは何か、どうしたら救われるのか
パウロにおける〈救い〉と普遍救済の可能性……浅野淳博
降りて来られる神──旧約聖書に聴く救いの道、その多様な響き……魯恩碩
救いは判決か、交わりか──贖罪論のその先にあるもの…..加納和寛
古代キリスト教における救済観の多様性……柳下明子
新約聖書における救いとその多様性──四福音書を中心に……鈴木道也
救いのいくつかの引き出し──「救いの多様性」と「救いの根源的な一(ひと)つ性」……林巌雄
論評 C・S・ルイスの魅力……本多峰子
【連載】
ぼやき牧師のさすらい説教録19
人生って不思議ですね…..富田正樹
私が出会ったことば その8
うちはその記憶の器としてこの世界に在り続けるしかないんですよね。──こうの史代……川本隆史
ズレズレなるままに7……川口弾
異端者の世界航海──ハンス・キュンクの生涯19
世界旅行と世界神学……福嶋揚
「山上の説教」を読む──真(まこと)のイエスを探して13
人を裁くな・赦しの福音……陶山義雄
人物・キリスト教史15
植村 環──近代日本を駆け抜けたキリスト者女性像の象徴……戒能信生
古代イスラエル史入門6
イスラエルの始まりの準備……日髙貴士耶
新約釈義 ルカ福音書58
ガリラヤ宣教の始まり4 : 14 - 44……山﨑ランサム和彦
表紙画……八木美穂子
牧師、学生、クリスチャン向け思想雑誌
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2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
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2026/06/18
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2026/05/19
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2026/04/20
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2026/03/18
発売号
オリエンス宗教研究所
福音宣教
2026年09月15日発売
目次:
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(9)
一般社会で「霊における会話」をどう活かすか(1) 山内保憲 6
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ 番外編(2)
ファシリテーション実践レポート(2) 編集部 12
フォーラム
イスラエル/パレスチナ紛争を考える(1)
――「対テロ戦争」と「占領経済とジェノサイド経済」の中で 原田雅樹 16
月間テーマ 聖フランシスコ年
アッシジのフランシスコ・小ささ・宣教 伊能哲大 23
アッシジのフランシスコと環境問題――『兄弟なる太陽の讃歌』のメッセージ 金田俊郎 30
煉獄と免償 小高 毅 36
連 載
見失われた羊に寄りそって 20 支援のネットワーキング 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 53 ソウルで民主主義をおもう 南野 森 4
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 9 大村哲夫 43
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 20
ペラギウス派による勧告内容の特徴――山上の説教とパウロ的終末論 山田 望 48
旧約聖書における共存と共生 9 異邦人が家族になるとき
――ルツ記から汲み取る共生への旅路 魯 恩碩 55
主日の福音を通してみことばを生きる 10 A年
年間第27主日~年間第30主日 山下 敦 62
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 20 「貧しい人」という幸い 高橋洋成 70
2026年の年間テーマは「あなたのきょうだいとは誰か」です。
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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ジャパン通信情報センター
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
文藝春秋
数多くの芥川賞作家を輩出している代表的純文学雑誌
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2026/09/07
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2026/08/06
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2026/07/07
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
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2026/04/07
発売号
河出書房新社
文藝
2026年10月07日発売
目次:
【特集 第63回文藝賞発表】
受賞作 唐川らい「いっしょに老衰しようね」
受賞作 山岡桜寿「つづけて生きてられません」
受賞の言葉 唐川らい・山岡桜寿
選評 小川哲・金原ひとみ・町屋良平・村田沙耶香
予選通過作発表
受賞記念対談 金原ひとみ×唐川らい「『君』に会うために、言葉をデコり尽くす」
受賞記念対談 町屋良平×山岡桜寿「細部に記憶が宿る、奇妙な日常と悟りの予感」
第64回文藝賞応募規定
【特別対談】土門蘭×西川美和「戦争を描く私たち」
【特集 演じる身体、なりきれない身体】
◎短篇
ピンク地底人3号「ひかるとあかり」
松田いりの「寿司男」
升味加耀「柔面皮」
◎鼎談
岡田利規×いとうせいこう×安田登「間を読む身体、役者という器」
◎論考
木下千花「『国宝』とホモソーシャリティ」
赤坂真理「生まれ、死に、よみがえる劇」
◎エッセイ
桜庭一樹「模倣から始まらない創作なんて本当にあるのかな?」
青柳いづみ「わたしの身体はだれのもの?」
蝉谷めぐ実「役名・小説家」
岡田彩夢「皮」
【創作】
福田節郎「私は寝落ちするまで」
しじまむらさき「ニュートリリオンホール内きっずみる」
才谷景「聖異物」
【新連載】
絲山秋子「階段から落ちてよかった」
【連載】
往復書簡 星野智幸×シン・ミナ「地球から半歩」【最終回】キム・ソキ、清水知佐子 訳
北村薫「日もすがら、夢みつつ……」【第3回】
円城塔「ホモ・ネクロ」【最終回】
いとうせいこう「難民移民モノローグ」【モノローグ7】
岸政彦「犬は人生」【第7回】
岸本佐知子「尻 on fire 日記」【第7回】
柳美里「JR常磐線夜ノ森駅」【第10回】
文芸季評 水上文「たったひとり、私だけの部屋で 幽霊と共に」2026年6月~2026年8月
山本貴光「文芸的事象クロニクル」2026年6月~2026年8月
【書評】
朝吹真理子『ゆめ』【評】宇佐見りん
水上文『たったひとり、私だけの部屋で』【評】プーヤン・フェイ(フーウェイ)
ミランダ・ジュライ 岸本佐知子訳『はいつくばって』【評】小泉綾子
パク・ワンソ 斎藤真理子訳『親切な福姫さん』【評】小林エリカ
著者一覧
次号予告・編集後記
綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
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2026/07/07
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2026/04/07
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2026/01/07
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2025/10/07
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2025/07/07
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2025/04/07
発売号
日本関税協会
貿易と関税
2026年10月06日発売
目次:
貿易と関税
TRADE JOURNAL
◆[時事問題]
農林水産物・食品の輸出促進施策の全体像
◆原産地規則の進展
―バリューチェーンにおいて果たす役割― 第1回
◆日本の近代化と国際経済法
第7回 列強の一員としての日本と国際経済法・3
◆貿易投資政策と経済安全保障の新たな相克・第21回
越境データと経済安全保障をめぐるルール形成
―TikTok規制にみる日米欧の制度的対応―
10 2026
公益財団法人 日本関税協会
JAPAN TARIFF ASSOCIATION
貿易に関する内外経済動向を分析する専門誌
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/04
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2026/05/08
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2026/04/06
発売号
防衛技術協会
防衛技術ジャーナル
2026年10月01日発売
目次:
オピニオン
展望台/巻頭インタビュー
無人機をセンターピンとしてわが国防衛産業の新しい形を考える 【蓬田 和平】
解説
技術総説
水中音響通信システムの研究開発~Time Reversal ‒ MIMO通信と
適応信号処理~ 【出口 充康】
防衛医学最前線
見えにくいバイオ脅威にどう備えるか 【岩本 遼】
テクノフラッシュ
インドの最新航空機開発動向(後編) 【菅野 秀樹】
連載
シリーズ AI兵器で変わる新防衛戦略時代への提言
〈Part 1〉AI前提時代の「新しい守り方」~「学習する防衛力」への転換 【古谷 知之】
シリーズ 次世代の防衛システムを考える
第2回 生成AI・エージェント型 AI時代におけるモデルベースデザインの
新たな役割 【MathWorks Japan合同会社】
短期連載 RMFシリーズ
リスク管理を含むSW 運用・開発統合基盤を支える思想とその経緯
―DoWのオープンアーキテクチャの取組―(前編) 【菅野 隆/澤田 栄浩】
写撃私見 ─ 軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之がゆく! 自衛隊最前線!!
第84回「ニューヨーク国際観艦式の話」 【文・撮影/菊池 雅之】
研究
DTF REPORT
諸外国における兵士の近代化と技術動向(Ⅱ) 【高田 正基/浜田 昌彦】
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MILホビ 第7回「M24チャーフィーの思い出」 【浅倉 慶太】
随筆 MILITARY WHITE BOX 「ドローン再考」 【三野 正洋】
DTJニュース
「防衛技術協会主催の第2回・第3回先端技術研究会セミナーを開催」
記事広告 韓国防衛産業の歩みとLIG D&Aの50年 【鄭 志運】
四季のコラム
折々に思うこと(六十四)燈火親しむは“本”か“お酒”か! 【山村 鼎】
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年09月01日発売
目次:
【特集】
開学80周年 金沢美大をつくった男たちとまちの美意識
黎明期を牽引した美文協の情熱/パブリックアートに金沢美大教員の力
◇対談 金沢美大とこれからの工芸教育 「手で考える」未来を作ろう
金沢美術工芸大学学長 山村 慎哉
漆芸家 池田 晃将
【開学80周年 金沢美大をつくった男たち】
文化都市金沢はいつから、だれが ―石川県美術文化協会という存在 美術史家 森 仁史
【再録】 80年前に鴨居主筆が予言 金沢美大の世界的使命
「日本時代」の考察 「北國美術」より 鴨居 悠
◇県工と美大 ―金沢の工芸の来し方とゆくえ 美術史家 山崎 達文
【開学80周年 金沢美大とまちの美意識】
金沢のまちなみと美大の役割 ―屋外広告物審査会での活動
金沢美術工芸大学名誉教授・元金沢市屋外広告物審査会会長 角谷 修
◇美大デザインがひらく金沢の街と美意識 ―ふらっとバス、金沢マラソンメダルの事例から
金沢美術工芸大学デザイン科インダストリアルデザイン専攻准教授 矢島 幹生
◇問屋まちスタジオと金沢アートグミ ―「ビジネス×地域×アート」による創造的な街づくり
金沢美術工芸大学名誉教授・認定NPO法人金沢アートグミ理事長 真鍋 淳朗
◇金沢美大における美術工芸研究の歩み 金沢美術工芸大学教授 前学長 山崎 剛
◇漆を通して、世界とつながる ―金沢で育まれた私の表現 金沢美術工芸大学工芸科准教授 青木 千絵
【インタビュー】
金沢美大で学んで教えた人間国宝が語る美大の工芸教育 彫金人間国宝・金沢美術工芸大学名誉教授 中川 衛
小説千代女 28 「朝顔」 子母澤 類
小説 恋なんて、するわけがない 31 二人の「トラさん」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 51 逆説と矛盾の美を描く 洋画家 太田喜代司
法律を叱る 109 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員 田中英男
【小説】星の骨壺 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
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2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号
芸術新聞社
墨
2026年09月01日発売
目次:
●特集 どうする、どうなる書道界
高齢化や書道人口の減少が指摘される昨今、書道文化はいま、
どのような課題に直面し、どのような未来を描くことができるのだろうか。
書道界を牽引してきた日本芸術院会員5氏への特別インタビューをはじめ、
公募展事務局の実情、これからの書道界を担う中核世代の思い、
長年業界を見つめてきた編集者の視点、ユネスコ無形文化遺産登録運動の現在、
さらには書道界の展望まで、多角的に取材した。
それぞれの立場から見えてくる課題と、これからの書道界の可能性とはーー。
本企画が、その未来を考える一助となることを切に願う。
鑑賞 日本芸術院会員 芸術院賞受賞作品
インタビュー 世界の中の書 ーーユネスコとその先へーー 談/井茂圭洞
インタビュー 教育と書道文化 ーー書写・書道教育の現在ーー 談/黒田賢一
インタビュー 継承される書、開かれる書 ーー保存と社会化ーー 談/髙木聖雨
インタビュー 共有される書 ーー万博・対話型鑑賞・本格の書のパフォーマンス・新たな発信ーー 談/土橋靖子
インタビュー 暮らし・祈り・精神と書 ーー生活文化としての書ーー 談/星 弘道
鼎談 三大書道公募団体 事務局長特別鼎談 談/毎日書道会 三岡昭博 読売書法会 小野 崇 産経国際書会 大谷 卓
視点 編集者が見た戦後書道界の一側面 談/西嶋慎一
座談会 中核世代が語る ーー書道文化の未来ーー 談/尾西正成 鹿倉碩齋 金子大蔵 倉橋奇艸
レポート 日本の書道 ユネスコ無形文化遺産登録運動のいま 監修/全国書美術振興会
コラム 書写・書道教育のこれから 文/中村史朗
展望 書を伝えるということ ーー『墨』五十年、その先へーー 文/福井淳哉
●特別企画
弘法大師は空海か? 文/田中 亮
●連載
・館蔵の名品⑮ 成田山書道美術館 古写経手鑑「穂高」 解説/田村彩華
・創作のための古典臨書講座 かな②
「高野切第三種」応用編 短冊の小作品を書く 指導/大石三世子
・創作のための古典臨書講座 漢字②
小字による表現 大行皇太后挽詞(米ふつ) 指導/丹羽蒼處
・箱推し『源氏物語』③ 紫の君から紫の上へ 文/赤間恵都子 鷹野理芳
・禾陸の会 上海書法通信⑦ 七者七様の筆致 中国書家誌上展
・勝手に書きやがれ① あなたはなぜ書くのか 談/沢村澄子 南島 興
・羽ばたけ! 書の未来へ⑤ 用の美〈硬筆〉1 文/松村香露
・デザイン書道講座⑧ 書と舞台美術 空間を演出することで舞台上に世界を創り出す 文/久木田ヒロノブ
・時代と人と書 かな篇⑤ 国風文化と時平ファミリー 文/井口尚樹
●トピックス
追悼
・呉民先
レポート
・全国大学書道パフォーマンス大会 ー本格の書のステージー開かれる
特別寄稿
・書の旅 大吉買山地記を訪ねて ーー浙江省紹興 文/髙澤浩一
・精神の痕跡 ーー副島蒼海の書が現代に語るものーー 文/小川貴史
・これからの書道文化に期するものと課題 ーー美術新聞記者が見てきた現場、そこから考えられることとはーー 文/篠原一成
読者参加企画
・301号作品募集結果発表 審査/久木田ヒロノブ・丹羽蒼處・大石三世子
●展覧会
プレビュー
・雲飛龍翔付鷄鳴展 稲村雲洞没後十年回顧展・稲村龍谷篆刻展・卯中惠美子篆刻展
話題の展覧会
・特別展 文化勲章受章記念 井茂圭洞の書 ー神戸が生んだかな書の巨匠ー
・第60回記念 貞香書展
・第40回記念 玄心書道展 併催 公募展
・第40回記念 玄心書道展特別展観 木村知石・劉蒼居の書 ー流麗な書技の継承ー
・永守蒼穹書展 師恩 光と風
・第54回 日本の書展
・第77回 毎日書道展
・企画展 明治の書家たち ーー古典に学び、個性を磨く
・第50回記念 東洋書芸院公募展
・第20回 全国高校生大作書道展
話題の書道展より
・第39回 書道 玄燿展
・2026 独立選抜書展
・第87回 国際文化交流 大日本書芸院展
・第49回 由源展
・第64回 墨滴会全国書展
・第50回 日藝書展
・第24回 滴仙会書法展
・第75回記念 玉信書展
・第54回 國際書道連盟展
●墨らんだむ
・書道通信
・新刊ぴっくあっぷ
・読者の広場
・展覧会ルポ
・展覧会アラカルト
・9・10月の展覧会スケジュール
・バックナンバー
・愛読者プレゼント
・棚づくりの哲学 第3回「紀伊國屋書店 横浜店」
・編集部日記
・常設書店リスト
・次号予告/編集後記
書道雑誌『墨』がリニューアル新装刊!幅広い知識と実用性を網羅した、濃密な誌面
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/02/28
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2025/12/27
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2025/10/31
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2025/09/01
発売号
未来社
同社の販促PR誌
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2026/07/01
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2026/03/31
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2025/12/26
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2025/09/30
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2025/07/02
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2025/04/01
発売号
日本民主主義文学会
民主文学
2026年10月08日発売
目次:
『民主文学』2026年11月号 目次
新連載小説 山ももの熟れる谷 祥賀谷悠
創作
長崎 八月九日 大石敏和
ノーキック・ノーライフ 宗澤亮
不死鳥 小澤直
白い道 稲沢潤子
連載小説
明かりを灯す (第五回) 横田昌則
新連載エッセイ
私にとっての看護と文学 (第一回) 塚原理恵
連載エッセイ
映画と反核平和に生きて (第十六回) 山口逸郎
話題作を読む
『夏帆』にみる再生の物語 松木新
政治に侵入する「推し活」
~『イン・ザ・メガチャーチ』を読む~ 森本けいこ
バレエが繙く戦争の記憶
――村山由佳『DANGER』 岩崎明日香
批判精神のために『IFの総て』論 渡部唯生
「不可視の不安」を描く
小砂川チト「ゾンビ回収婦」 牛久保建男
掌編小説 カーネーション 小笠原正信
詩 日本の女 田中茂二郎
短歌 国際刑事裁判所 藤田貴佐代
俳句 はためく主張 鳥羽しま子
文芸時評 時代を撃つ共同の取り組みを 乙部宗徳
支部誌・同人誌評 世界をつかまえるコツ 松田繁郎
随想四季
張本勲さんとの思いで 久野通広
カンパ3キログラム 石田治
今を生きる人びとの生活や関心事と結びついた身近な文芸誌
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2026/09/08
発売号 -
2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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錦正社
明治聖徳記念学会の機関誌
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2025/11/03
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2024/11/03
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2023/11/03
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2022/11/03
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2021/11/03
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2020/11/03
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年09月10日発売
目次:
1-総論|若者を救えるか?
若者を救えるか?/佐藤さやか
「助けて」の向こう側――スクールカウンセラーの立場から/上田勝久
2-試論|若者とは誰か?
夜と街に沼る――搾取と依存の構造/佐々木チワワ
「キレる17歳」と呼ばれて――もうひとつの「Y2K」/パンス
3-各論|若者支援実践レポート
●じぶんのこと・友だちのこと
支援が来る前の,私の話――「問題行動」と呼ばれた「生きる力」/唯なおみ
苦しさは友だち関係に流れ込む/風間 暁
●いのちのこと
支える人も,支えられていい――支えの輪がひらく若者メンタルヘルス/北川 航・安達滉一郎・石井綾華
安全なサードプレイスとしてのSNS――規制でもなく,自己責任でもなく/新井陽子
仲間に出会いたい――危ない場所だとわかっていても/坂田恵美
「いない」ことにされるLGBTQ――学校で求められる包括的支援のあり方/藥師実芳
●家族のこと・居場所のこと
誰にも言えない家族のこと――ヤングケアラーの若者たちから学んだこと/朝比奈ミカ
ユースセンターにおける「日常」を入口にした中高生支援/齊藤楓華
心と身体をどう養生するのか?/浦林 翼・藤井和世
●大人になること
みんなとどこか違うらしい――児童精神科の現場から/吉田奈緒美
人や社会とつながることの難しさ――不登校・ひきこもり/足立千啓・廣岡武明
若者にとっての就労/内野 敬
4-補論|データを読む
心理職が遭遇する若者のメンタルヘルス関連要因と支援への示唆――インターネット使用・逆境的小児期体験・孤独感に着目して/臼井 香
◉投稿
【原著論文】
トランスジェンダーの子どもを持つ母親の実感をめぐる語り合い/町田奈緒士
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた|第9回「「合理的配慮」と「特別扱い」の狭間で―発達障害支援」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3|第60回「周産期女性のレジリエンスと精神的健康」/森 裕子
主題と変奏|第79回「遥かなるコミューン――治療共同体を今ここに」/小片圭子
◉書評
ジョー・ヒーリー 著『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと――当事者の声と取材者の実践』/評者:齋藤 梓
アルバート・バンデューラ 著『道徳的離脱――人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか』/評者:朝比奈牧子
竹内健児 編『支援としての心理検査フィードバック――事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方[第3集]』/評者:遠田香織
日本睡眠学会教育委員会 編『不眠症に対する認知行動療法マニュアル[改訂版]』/評者:京谷京子
心理臨床家の専門誌!
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2026/08/22
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2026/07/10
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2026/05/10
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2026/03/10
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2026/01/10
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2025/11/10
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青木書店
歴史学研究会員の研究成果を収録
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2026/09/01
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2026/07/30
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2026/07/02
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2026/05/27
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2026/04/27
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2026/03/30
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ワン・パブリッシング
歴史群像
2026年09月04日発売
目次: 特集 戦艦『陸奥』爆沈、加藤清正の生涯ほか
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/07/06
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2026/05/07
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2026/03/06
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2026/01/06
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2025/11/06
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2025/09/05
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昭文社
歴史人
2026年10月06日発売
目次:
再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する[京都府京都市]
物語の舞台・京都で、いざ物語の世界へ
歴史人フィールドレポート 長野県松本市
日本最古級、卑弥呼の時代か?「弘法山古墳」の謎に迫る
歴史研究の醍醐味とは何か?
歴史研究の舞台裏
其の一「古代」編
其の二「中世」編
其の三「戦国」編
其の四「江戸」編
其の五「幕末・明治」編
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/09/04
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/05
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2026/03/06
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2026/02/06
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歴史教育者協議会
歴史地理教育
2026年09月29日発売
目次:
特集 中東情勢から考える現代の世界
中東情勢と現代世界
―イラン戦争の背景とその影響 中西久枝
孤立するイスラエル
―安全保障意識とアメリカ依存が生む帰結 錦田愛子
イランから考えるイラン戦争 黒田賢治
セーブ・ザ・チルドレンと中東における子ども支援
―紛争と人道危機下の子どもの権利を守る国際協力 金子由佳
実践報告 大学
大学生が学び、考える 二〇二六年 中東情勢と現代世界 米山宏史
小学校の授業 6年
幕末の「脱走様」を知っていますか! 芳澤比奈子
中学校の授業 歴史
民衆の立場から中世を問い直す
―民衆の姿から見える中世 澤田康介
高校の授業 政経経済
「えん罪」と人権教育の試み
―論理的・段階的アプローチ 岡本重春
連載
子どもの目
▼AI時代こそ「人」らしさを 西井晃
新しい扉をひらく
▼『評伝 三島通良』 大原弘明
地域─日本から世界から
▼足元の地域現代史を探る幡多探究ゼミナール 山下正寿
歴史教科書をめぐる歴史教育と歴史学の対話
▼歴史教科書における「ピューリタン革命」
─「市民革命」から「主権国家」、 そして(下) 岩井淳
子どもの本から未来を考える
▼『ぞうれっしゃがやってきた』 浦沢朱美
世界を歩く
台湾の旅①[新連載] 牡丹社事件ー原住民族の視点に触発されて 里井洋一
探訪ミュージアム
▼海老名市立郷土資料館「海老名市温故館」(神奈川県海老名市) 威知志麻子
読書室
『可能性としてのベ平連―地域の運動経験と未完の記憶』
『私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
─韓国、女性たちの労働生活史』
『子どもを見くびらないー「こども・子ども・子供」表記を考える』
歴史研究最前線97 今なぜベ平連なのか 平井一臣
国旗損壊処罰法が壊すもの 吉野典子
イラン戦争と日本の外交・安全保障政策 野添文彬
声明 デジタル教科書の拙速な本格的導入とデジタル学習指導要領導入に反対します 歴史教育者協議会 社員総会
●写真/表紙裏●北から南から─歴教協各県支部ニュース●いただいた本
●伝言板●読者のひろば●今月の動き●次号予告●バックナンバー
地域の歴史の学習と社会科授業実践に役立つ
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