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紙版
(318誌) -
デジタル版
(36誌)
芸能・音楽 雑誌 ランキング
東京ニュース通信社
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2025/03/31
発売号 -
2025/02/26
発売号 -
2025/01/31
発売号 -
2024/12/24
発売号 -
2024/11/26
発売号 -
2024/10/28
発売号
東京ニュース通信社
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2026/02/20
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2025/01/31
発売号
秀麗出版
メンズユニット
2026年06月05日発売
目次:
【W表紙】
表1:草川拓弥
表4:岩瀬洋志
・RIKU・神谷健太・山本彰吾・吉野北人・長谷川慎(THE RAMPAGE)
・モナキ
・武藤潤(原因は自分にある。)
・JONG WOO・SEONG MIN・TAG・YE DAM(ONE PACT)
◆メンズユニットvol.31購入特典:1冊ご購入につき「ONE PACT」7種をランダムにブロマイド1枚プレゼント!!
※変更となる可能性がございます、予めご了承ください。
旬のメンズを”ギュッ!”と包む、独占インタビュー&圧巻ビジュアルの永久保存版マガジン。
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/20
発売号
カモミール社
テアトロ
2026年06月12日発売
目次: 特集 きのう見た夢、何の夢?
現代演劇を追う評論と劇評の専門誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/16
発売号 -
2025/12/15
発売号
日栄出版
大人のための知的好奇心マガジン
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2025/11/22
発売号 -
2025/05/01
発売号 -
2024/10/25
発売号 -
2024/04/15
発売号 -
2023/11/15
発売号 -
2023/06/15
発売号
日本映画撮影監督協会
フィルム、ビデオに関する現場からの報告などの撮影専門誌。
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2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/25
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/08/25
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年06月09日発売
目次:
Talking Rock! 26年7月号
●[Alexandros](表紙巻頭)
●indigo la End
●FOMARE
●シンガーズハイ
●時速36km
●Ayumu Imazu
●ちゃくら
●LET ME KNOW
●安田章大(SUPER EIGHT)
●WEST.
⚫︎[Alexandros]
7月11日(土)&12日(日)に横浜アリーナで行う『Talking Rock! FES.2026』横浜編の開催直前号となる今号の表紙巻頭は同フェス横浜編の2日目に出演する[Alexandros]! 昨年のデビュー15周年を経て今年はさらに精力的にライブ活動を展開しながら、4月に『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』オープニングテーマの配信シングル「Hallelujah」を、そして映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の挿入歌であり、川上洋平(vo&g)とシンガーのSennaRinによるデュエット曲の「ENDROLL」を[Alexandros]でカバーした同曲を5月29日に配信リリースした彼らの今のモードに迫る大特集です!!
⚫︎ indogo la End
8月8日(土)&9日(日)に神戸ワールド記念ホールで開催する『Talking Rock! FES.2026』神戸編の2日目に出演するindigo la Endが6月24日に9thアルバム『満ちた紫』をリリース! 本誌登場は久々となる今回は、しばらくのブランクを埋め合わせながら、indigo la Endのセンチでクールでブルーなイメージを踏襲しつつも、シンプルなUKインディーギターロックからファンクやソウルやヒップホップなどのファクターを自在に操り、新たなindigo la Endの音楽の魅力を感じさせる今作に込めた想いと収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ FOMARE
『Talking Rock! FES.2026』横浜編と神戸編の両会場に出演するFOMARE(横浜編=7/12、神戸編=8/8)が、5月22日に初の日本武道館単独公演『FOMARE LIVE at 日本武道館』を開催! 昨年12月から敢行中の全国47都道府県を計48本で巡るツアー『OVER TOUR 25-26』の47本目、かつ東京編となる本公演に約8500人のファンが集結し、大盛況に終えたそのライブリポートと、後日メンバーの二人をキャッチしてこの日の感想を尋ねたインタビューをお届けします!
⚫︎ シンガーズハイ
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)に出演するシンガーズハイ! 昨年7月にミニアルバム『HeartBreak』をリリース後、8月末日でベーシストが脱退するも、わずかその2日後にワンマンツアーをスタートさせ、さらに今年3月&4月にもワンマンツアーを敢行して大成功に終えた彼らをキャッチし、新体制になった当時の心境や先述の2本のツアーの感想とバンドの近況について、そして11月24日に控える初の日本武道館ワンマンへの意気込みなど、メンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ Ayumu Imazu
5月13日に2ndアルバム『CLASSIC』をリリースしたAyumu Imazuが本誌初登場! 作詞作曲からダンスの振り付けまでを自ら手掛け、多岐にわたり表現を追求し続ける彼の音楽プロフィールから、過去作をいくつかピックアップしてその手応えを尋ねつつ、“新しいクラシックを自分が創造する”というテーマのもとに制作したという、アーティストとしての強い覚悟が伺える今作に込めた想いと、その収録曲について話を聞きました!
⚫︎ 時速36km
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演する時速36kmが、6月24日にメジャー1stアルバム『目を閉じても残る赤』をリリース! 『ONE PIECE エルバフ編』エンディング主題歌の「その未来」を含む、表情豊かな全13曲を収録した今作は、これまでに培ってきたものすべてを閉じ込めると同時に、新たなアプローチを見せる楽曲にバンドの可能性を強く感じる一枚です。最初に4月24日に開催されたフリーライブを振り返りつつ、その新作についてメンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ 安田章大(SUPER EIGHT)
SUPER EIGHTの安田章大が発起人を務めた『アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~』を5月1日&2日に横浜アリーナで開催! 同事務所の後輩グループであるWEST.から重岡大毅、神山智洋、濵田崇裕(2日目のみ出演)、Travis Japanから宮近海斗、川島如恵留、松倉海斗、そしてB&ZAIのメンバーたちが集結して、グループや先輩後輩の垣根を超えて音楽で強くユナイトし、会場を熱狂と多幸感で包み込んだ同フェスの中から、2日目の模様をたっぷりのライブ写真とともにお届け!
⚫︎ WEST.
今年3月の通算12枚目のフルアルバム『唯一無二』を携え、WEST.が全国アリーナツアー『WEST. LIVE TOUR 2026 唯一無二』を開催! 3月21日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りに、6月28日の千葉・ららアリーナ 東京ベイまで全国9カ所28公演を巡る今ツアーの中からて横浜アリーナ2daysの初日=5月5日のステージをたくさんのライブ写真とともにリポート! ツアーは現在も続くのでその模様をダイジェストでお届けします!
⚫︎ ちゃくら
6月17日にメジャーデビュー作となるミニアルバム『GIRLS BAND NEVER DIE』をリリースするちゃくら! ガールズバンドとしての矜持とバンドの精神性を表したタイトルが印象的な同作は、これまで築いてきたバンドグルーヴに磨きを掛けつつ、新たなサウンドアプローチも見せるナンバーも含め、メジャーデビューというスタートラインに立った彼女たちの気概が強く感じられる全6曲を収録。同作に込めた想いとその収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ LET ME KNOW
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演するLET ME KNOWが本誌初登場! 80年代のUKインディーロックやニューウェイヴなどを軸に、ドラマチックな歌詞と、華やかかつスタイリッシュなビジュアルワーク、そして精度の高いライブパフォーマンスで注目を集める彼らのバンドプロフィールから6月3日に発売した初のフルアルバム『Still Romance』について、メンバー全員に話を聞きました!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/10/09
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/07/08
発売号 -
2025/01/30
発売号 -
2024/07/24
発売号 -
2024/04/30
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2024/02/13
発売号
東京ニュース通信社
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2024/09/20
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2024/06/25
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2024/04/02
発売号 -
2024/01/24
発売号 -
2023/10/27
発売号 -
2023/07/27
発売号
えんぶ
えんぶ
2026年05月09日発売
目次:
礼真琴
星組トップスターとして宝塚歌劇団に一時代を画した彼女が
2025年の退団後に挑む、初のミュージカル主演作などについて語った!
《インタビュー》
海宝直人 渡辺大 KERA・マギー
木村多江 三山凌輝 粟根まこと ほか
【表紙のヒト】
礼真琴
宝塚歌劇団退団後、初のミュージカル主演作『BOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル』
演じる役や作品についてから宝塚時代の思い出、退団後の活動まで!
【舞台レビュー】
歌舞伎『流白浪燦星 碧翠の麗城』
片岡愛之助主演!
ルパンと歌舞伎、互いの長所が融合し進化した第二弾
ミュージカル『ジキル&ハイド』
柿澤勇人、佐藤隆紀がWキャスト主演!
映し出される現代の重さを、キャストが昇華した新演出版
【宝塚kaleidoscope】
星組公演『恋する天動説-The Wand'rin' Stars-』/
ギャラクシーレヴュー『DYNAMIC NOVA』レビュー
星組新トップコンビ暁千星と詩ちづるの
お披露目作品は未来への期待が膨らむ二本立て
【舞台紹介&インタビュー】
滋企画『ミッキーアイランド』
糸井幸之介(元FUKAIPRODUCE羽衣)を作・演出・音楽に迎え、
新作主演を果たした佐藤滋(滋企画/青年団)の心境は?
劇団ジャブジャブサーキット『夜の横顔』
はせひろいち(作・演出・代表)に聞いた
謎めいた島を浮き上がらせる「会話」の源
【SPECIAL インタビュー】
海宝直人
7年ぶり4度目の上演でキャストを一新したミュージカル『レベッカ』に出演!
「この二人を応援したいと思ってもらえる表現を目指していきたい」
渡辺大
緊張感あふれるサスペンス劇に再び挑む!
上川隆也と同じく2024年に続き、舞台『罠』(深作健太 演出)に出演
【Stage Bomb!】
ケラリーノ・サンドロヴィッチ&マギー
KERAの半自伝的戯曲『シャープさんフラットさん』
上演に向けた二人の想い
三宅裕司&ビビる大木
熱海五郎一座『仁義なきストライク』
座長・三宅裕司からの「突然のオファーで、ビビる大木!」
紫吹淳
日本初演の奇想天外で独創的な二人ミュージカル
『アーネスト・シャクルトンに愛されて』に挑む
木村多江
小沢道成の書き下ろし演出
『わたしの書、頁を図る』で舞台初主演
藤山直美&高畑淳子
13年ぶりの共演は心地良いぶつかり合い!?
『おだまり、お辰!』は5/10大阪より開幕!
三山凌輝
韓国発ミュージカル『愛の不時着』初の日本人版
キャスト上演で、初ミュージカル出演!
西海龍人&二階堂心
体感型2.5次元舞台『うらみちお兄さん』
〜集まれ!飛び出せ!よい子のみんなこんにちは!〜で共演
室将也&麻央侑希
歌にダンスに古典芸能に! Barに集う人々が織りなす
ミュージカル『complex』は5/14大阪より開幕!
藤山扇治郎&渋谷天笑&曽我廼家一蝶&曽我廼家いろは&曽我廼家桃太郎
松竹新喜劇の若手リーダー五人衆が7年ぶりとなる
新派との合同公演で5/9より新橋演舞場に登場
【CLOSE to my HEART】
粟根まこと(劇団☆新感線)
「粟根まことの人物ウォッチング」連載200回記念インタビュー
30年以上続く人気連載の秘密とは・・・?
【シバイのミカタ】
◆ACO沖縄 戦後80年企画『国防まんじゅう顛末記』~ここは日本の端っこか、はたまた世界のはじまりか~
◆舞台『悪の花』
◆座・高円寺 春の劇場32 日本劇作家協会プログラム『ガチゲキ‼Part3』
◆さかさまのあさ『遠い故郷から』
◆劇団スポーツ『惑星Bb◉忘れた凡ての時間たち』
◆あるいはエナメルの目をもつ乙女『墓場、女子高生』
◆1人の俳優のための5人の演出家による上演V 桑折現|あごうさとし『この春に』
《以下連載》
◎粟根まことの人物ウォッチング
200回 長橋遼也(リリパットアーミーII)
知り合ってから10年以上、先日初めて共演
出会った頃から比べて少し気になる変化が・・・?
◎ワワフラミンゴ 鳥山フキのキャンセルみかん
第49回「漫画家さんに聞く」
漫画雑誌『アックス』164号(4/25発売)で表紙を描いた福士開さん
お父さんは元弘前劇場で今はフリーの役者だそうです
◎インディ高橋のPatchy小道具研究所
R141「何度目かの日比谷シャンテと私」
4/12まで開催されていた「紅鬼物語・衣装展」で
展示した小道具5つの解説とシャンテのオススメ!
◎帯金ゆかり『世相を縫う』
第三十五回 ダブル就任と生霊
年末から続く3つの不調の原因は生霊!? 霊媒師さんによると・・・
◎ヨーロッパ企画『アンケーツ オブ ヨロピアン』
第32回 ヨーロッパメンバーの「下北沢の思い出」を調査!
小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン
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2026/03/10
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/07/09
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2025/05/09
発売号
リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
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2020/03/10
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2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
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2019/06/10
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2019/03/09
発売号
ワニブックス
プラスアクト(+act)
2026年05月12日発売
目次: 完全独占 佐久間大介 Entangleg
俳優の素顔と創作の瞬間に迫る、エンタメの舞台裏マガジン
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2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
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2025/11/12
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2025/09/12
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2025/07/11
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2025/05/12
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東京ニュース通信社
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2025/01/23
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2024/07/19
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2024/03/18
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2023/07/31
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2023/03/28
発売号 -
2022/11/28
発売号
東京ニュース通信社
NHK2026年前期 連続テレビ小説 風、薫る ご案内ブック
2026年03月30日発売
目次:
NHK2026年前期 連続テレビ小説「風、薫る」。
文明開化の音がする明治初期。それぞれに生きづらさを抱えた2人の女性が、当時まだ知られていなかった「看護」の世界に飛び込み、家族や傷ついた人々を守るために奔走する――。
ちょっと型破りだけど、幸せを求め、強く生きる、2人のナースを描く冒険物語。
そんな本作をひも解くドラマムックが完成。
主演は見上愛と上坂樹里。一ノ瀬りんを演じる見上愛と大家直美を演じる上坂樹里の特別対談&2ショットグラビアのほか、豪華キャスト陣のインタビュー&役柄を紹介。また、島田健次郎を演じる佐野晶哉と竹内虎太郎を演じる小林虎之介のグラビア&インタビューのほか、見どころ満載のシーンカット集、ストーリーガイド、登場人物関係図、美術や衣装、音楽、制作スタッフのインタビューなど、ドラマを大ボリュームで大特集。「看護」の歴史、登場人物のモチーフやその周辺にも迫る人物図鑑も紹介。
オールカラーで「風、薫る」をビジュアル的、かつ多角的に完全解説します!
CONTENTS
●表紙:見上愛・上坂樹里 撮りおろし
●脚本・吉澤智子 インタビュー
●キャストインタビュー
見上愛(一ノ瀬りん)、上坂樹里(大家直美)、北村一輝(一ノ瀬信右衛門)、水野美紀(一ノ瀬美津)、早坂美海(一ノ瀬安)、小林隆(中村義正)、三浦貴大(奥田亀吉)、根岸季衣(奥田貞)、原田泰造(吉江善作)、藤原季節(小日向栄介)、坂東彌十郎(清水卯三郎)、内田慈(柳川文)、多部未華子(大山捨松)、生田絵梨花(玉田多江)、研ナオコ(語り・真風) ※掲載予定順
●CLOSE UPグラビア&インタビュー
佐野晶哉(島田健次郎)/小林虎之介(竹内虎太郎)
●特別対談&2ショットグラビア
見上愛×上坂樹里
●ストーリーガイド&登場人物関係図
●「風、薫る」名シーン集
●美術・衣装・音楽…ドラマ大解剖&制作スタッフインタビュー
●「看護の歴史」ガイド&登場人物モチーフ研究
etc.
(内容は変更になる場合があります)
宝島社
1OC
2026年04月10日発売
目次:
【表紙&巻頭特集40ページ!】
●原因は自分にある。
【BOARD PINUP】
●原因は自分にある。
※表面に縦3点×横3点=計9点のソロ写真+グループ写真+ユニット写真、裏面にメンバーのメッセージ+グループ写真+ユニット写真が掲載される厚紙ピンナップ
【グラビア&インタビュー】
●松下洸平
●KAZ
●桜田ひより×吉川愛
●船津稜雅
【concert report】
●超特急『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?』
【18ページ巻末特集】
●VIBY
芸術現代社
音楽現代
2026年06月15日発売
目次:
音楽現代2026年7月号
●カラー口絵
●アートページ
●特集1 ベートーヴェン没後200年プレイヤー記念 ベートーヴェンの初期作品~その特徴と魅力、《楽聖》の萌芽を探る
特集2 古楽の今を追う
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ5
●プレビュー
ローム ミュージック ファンデーション スカラシップ コンサート2026 「旅」才能たちの凱旋
フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2026 百花〝響〟乱!
珠玉のリサイタル&室内楽 シモン・トルプチェスキ ピアノ・リサイタル
カワイコンサート2026
峰岸壮一先生メモリアル・コンサート
サントリーホール開館40周年記念 タン・ドゥン『TEA 〜茶は魂の鏡〜』凱旋公演(新演出)
川口総合文化センター・リリア リニューアルオープン記念公演
【プレビューピックアップ】東京混声合唱団 特別定期演奏会 林光メモリアル 東混 八月のまつり47
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年6、7月の定期演奏会
●インタビュー
プレビュー・インタビュー
●レポート
●連載
●海外レポート
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
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2026/01/15
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2025/12/15
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号
ワン・パブリッシング
2週間のテレビ番組がまるわかりのテレビ情報誌
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2026/05/27
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/18
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年04月27日発売
目次:
◆ 表紙/SPECIAL PROGRAM
国内外のプロとっておきの1本を一挙掲載!
フラットトップ誕生100周年特別企画
やっぱり、ギブソン。
Contents
1926年にギブソン初のフラットトップ・ギターである"L-1"が誕生し、今年はギブソン・フラットトップ100周年となる。そのL-1を手にした伝説のブルースマン/ロバート・ジョンソンや、フォーク〜ロックへと昇華させたボブ・ディラン、キング・オブ・ロックンロール/エルヴィス・プレスリー、シンガーソングライターの代表格ジェイムス・テイラー、ジョンにキースに、、、ほぼほぼみんなギブソンじゃん! というわけで、国籍や時代を超えた現代の音楽シーンに至る名演・名曲には欠かせないギブソン・アコースティック・ギターの100年を総括してみよう。
・伝説のギブソン
ライトニン・ホプキンス/レヴァランド・ゲイリー・デイヴィス/ウディ・ガスリー/ロバート・ジョンソン/ボブ・ディラン/エルヴィス・プレスリー/キース・リチャーズ/ジョン・レノン/ピート・タウンゼント/ジャクソン・ブラウン/エミルー・ハリス/ジェイムス・テイラー/小坂忠/ノエル・ギャラガー/シェリル・クロウ/テイラー・スウィフト
・コラム:弾き手が育てたギブソン・ブランド
・国内愛用者とっておきの1本
細野晴臣/斉藤和義/奥田民生/秦基博/忌野清志郎/仲井戸"CHABO"麗市/吉川忠英/佐橋佳幸/カネコアヤノ/miwa/河島英五/Rei/山下達郎/谷村新司/山崎まさよし/押尾コータロー、他
・対談 吉川忠英 × 佐橋佳幸 ギブソンと歌モノと、J-50と。
・インタビュー 押尾コータローと戦前L-1
・ギブソン・フラットトップの100年
・6名の楽器店員が綴る"忘れ得ぬ、あのギブソン"
・コラム:ギブソン・フラットトップが広めたスペック
・眞名子 新が弾く、2026年お薦めギブソン・アコースティック8選
◆THE INSTRUMENTS
求めていた1台が見つかる
アコギ向けアンプ試奏
試奏者:外園一馬
ステージでの演奏だけでなく、自宅での練習や配信などさまざまなシーンでニーズのあるアンプ。アコースティック・ギターが持つ本来の音を維持したまま演奏するためには、"アコギ向け"のアンプが必要不可欠。アコギ用アンプを一挙に紹介し、読者であるギタリストが自身のスタイルにぴったりの1台を探すことができるようなWEB誌面連動記事を企画。KinKi Kidsやスキマスイッチなどさまざまなアーティストのサポートを務める外園一馬が試奏し、実力を検証していく。
◆INTERVIEW
エグベルト・ジスモンチ
小倉博和
崎山蒼志
◆LIVE REPORT
014 J-WAVEトーキョーギタージャンボリー2026 supported by 奥村組
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第21回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第22回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー 現代ブルーグラスのフラットピッキング革命(第15回)
◆ GEARS
ZOOM LiveTrak L6max × 君島大空&西田修大
ELK×井草聖二
●プロの"道具箱" 第4回 小倉博和
●目利きの1本! presented by Trippers' Guitar 第7回 1943-44 Gibson J-45 Banner
●『アコースティック・ギターの構造と科学』発売記念〜アーヴィン・ソモギ・インタビュー
●モーリス"フィンガーピッキングデイ2026"AGM賞インタビュー
●サウンドメッセin大阪2026 Rittor Musicステージ
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第11回:「仰げば尊し」
◎特別歌本小冊子
AGM SONG BOOK Vol.22
永遠のギブソン・サウンド名曲選
「DON'T LET ME BE LONELY TONIGHT」ジェイムス・テイラー
「ANGIE」ローリング・ストーンズ
「BLOWIN' IN THE WIND」ボブ・ディラン
「CROSS ROAD BLUES」ロバート・ジョンソン
「ろっかばいまいべいびい」細野晴臣
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/01/27
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2025/10/27
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2025/07/26
発売号 -
2025/04/25
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2025/01/27
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2024/10/25
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