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ランキング
日本文芸社
週刊漫画ゴラク
2026年08月07日発売
目次:
美味入魂の大人気寿司職人物語!『江戸前の旬』が表紙&巻頭カラーで登場!!
新シリーズ第2回!猫まみれの時代劇『大江戸国芳猫もやう』が待望登場!!
暑い夏を涼しくするホラーショートシリーズ『贈』も必見!!
●『江戸前の旬』九十九森+さとう輝
●『白竜HADOU』天王寺大+渡辺みちお
●『ゴールデン・ガイ』渡辺潤
●『山岳超人マツオカ』志名坂高次+粂田晃宏
●『大江戸国芳猫もやう』崗田屋愉一
●『聖弁護士の罪と罰』宮﨑克+鍋谷咲花
●『ノブナガ刑事』大和田秀樹
●『贈』のざわたけし
●『酒のほそ道』ラズウェル細木
●『漫画家、猟師になる』前田治郎
●『すばる、今日なにつくる?~ひとりで生きてく練習ごはん~』五郎丸えみ
●『天牌』嶺岸信明+来賀友志
●『~銀牙伝説~レクイエム』高橋よしひろ
●『地獄一丁目一番地 刑事失格』郷力也
本物の漢たちに贈るエンターテイメント!
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2026/07/24
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/06/12
発売号
マガジンハウス
&Premium(アンドプレミアム)
2026年07月17日発売
目次: 誰かと語りたい、あの映画。
大人の女性のためのクオリティライフ誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号
平凡社
別冊太陽
2026年07月28日発売
目次:
marimekko マリメッコの世界
be yourself――自由であれ
巻頭ビジュアル
マリメッコ創業者 アルミ・ラティアの言葉
すべては一枚のドレスからはじまった
アルミ・ラティアの哲学とマリメッコの原点
文=川上典李子
マリメッコ デザインアーカイブ
1950s–2020s
1950s 哲学と生き方をファブリックに
1960s ポップアートとユースカルチャーとの邂逅
1970s 自然回帰と民族調への傾倒、アースカラーの時代
1980s ポストモダン、洗練された都市的美学
1990s ミニマリズムの潮流と古典の再解釈
2000s マリメッコの原点──思想と生き方をファブリックに
2010s 国境を越えた「美意識の対話」
2020s 手作業の温もりと、イマジネーションの拡張
designer file 01 マイヤ・イソラ
もっとも大切なのは、失敗が許される自由
designer file 02 ヴオッコ・エスコリン=ヌルメスニエミ
自由で公平な服作りの先駆者
designer file 03 エルヤ・ヒルヴィ
自分にしか出せない線を描く
designer file 04 アンッティ・ケッキ
鋏で描く、時を超えるかたち
すべてはここから生まれる マリメッコ本社・工場探訪
コミュニティが育むプリントアート
デザインとは、日常のためのもの
ヘルシンキ 建築&デザイン・ミュージアム館長
ピルヴィ・カルハマ インタビュー
マリメッコと日本をめぐって
フィンランドと日本、共鳴する美意識
designer file 05 石本藤雄
マリメッコは実験場だった
designer file 06 脇阪克二
「be yourself」の言葉を求めて
my marimekko
マリメッコと19歳の私 皆川 明
マリメッコを纏う角界のベテラン、佐田の海貴士 佐田の海
「模様と暮らす」 森 千花
1967年、柚木沙弥郎が歩いた北欧の街
フィンランドと日本のデザイン
カイ・フランクが見た日本
マリメッコの75年史
日々の暮らしに「夢」と「愛」を刷り込み続けた歳月
1949-1959年
「テキスタイル・コンセプト」の誕生と北欧モダニズムの原点
1960-1979年
黄金期の到来。グローバルカルチャーと、東洋との出会い
1980-1990年代
指針なき迷走と「マリメッコの奇跡」
2000年代-2026年現在
グローバル展開と活発なコラボレーション
日本マーケットの「深層の美学」――日本の日常に根づくマリメッコ
美と愛の持続可能なデザイン経営の革新
日常に喜びを
レベッカ・ベイが語るマリメッコの現在と未来
フィンランドで、マリメッコと出会う
美しいビジュアルと豊富な資料で、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介します。
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2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/27
発売号
双葉社
EX大衆
2026年07月15日発売
目次: 特別付録 乃木坂46 菅原咲月 両面クリアファイル/表紙 菅原咲月
若者に向けた何でもありの総合エンタメ誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/11/17
発売号
福音館書店
かがくのとも
2026年08月03日発売
目次:
やまのてせんが はしる
ケッソクヒデキ 作
■内容のご紹介
東京の街をぐるぐる走る緑色の電車、山手線の1周を描いた絵本です。大崎駅を発車し、渋谷、新宿、池袋、上野、東京、品川といった数々のターミナル駅を経由して、再び大崎駅に戻ってくるまでの約1時間の旅のなかで、山手線はたくさんのお客さんを運び、たくさんの電車と出会います。在来線や私鉄、特急、新幹線など、子どもたちに人気の電車が次々に登場します!
■編集部より
四国出身の編集担当にとって、子ども時代の憧れの電車ツートップは「新幹線」と「山手線」でした。特に、都会を颯爽と駆け抜けるあの緑色の車体をテレビや図鑑で目にするたびに、いつか自分も乗ってみたいなと思ったものです。
今でも変わらず、山手線は多くの子どもたちから根強い人気を集めているように感じます。現代の電車好きっ子たちに満足してもらえるものを届けられたらと思い、この絵本を企画しました。
制作にあたっては、今や通勤で頻繁に利用するようになった山手線に、数えきれないくらい乗り込みました。そして、どの地点を描くか、どこでどんな電車をどんな風に登場させるか、作者のケッソクさんと何度も検討を重ねてきました。都内ではよく見かけるおなじみの車両から、ちょっと珍しい車両まで、いろいろな電車が登場します。どうぞ絵の隅々まで眺めて楽しんでくださいね。
●作者のことば
街と電車 ケッソクヒデキ
やまのてせんの絵本を描くにあたり、最初思ったのはやまのてせんの絵本としての面白さがあるのは大前提として、その一方でそれだけではない何かを付け加えられないかという思いがありました。
電車には子供が興味を示すことも多いと聞きますが、この絵本を読むことによって電車だけでなく、それ以外の知識を培ったり、電車以外のものにも興味を持つようになってほしいという思いがあったからです。
そんなところから、ただ山手線を描くのではなく、東京という街と共に山手線を描きたいという思いに至りました。
私自身も普段から山手線は乗る頻度が高く、よく知っているつもりでしたが、色々と調べていくうちに、意外な一面を発見したりすることも多くあり、東京という街の新しい一面を垣間見ることがありました。山手線沿線は東京の一端であり、そのすべてではありませんが、そこから見えてくる街の発展や、周辺に住む人たちや駅との関係性など、街の中の電車という一面がよく見えてきます。
東京という街は良くも悪くも変化が多い街です。実際にこの絵本の制作期間中にも現場はどんどん変わっていき、こちらのスピードが追いつかず困り果ててしまうこともありました。この絵本が出た頃には東京という街はすでに変化していて、違うものになっているかもしれません。
しかし、その東京という街の本質は変わらず、存在し続けていて、その中で山手線も街のインフラとして変化しながらも本質は変わらず東京の街を走っているのだと思います。その様相を描くことで電車は電車だけでは存在できなくて、街や人といっしょに存在するものだということを知ってもらえるような絵本になるといいなと思っています。
そしてこの絵本を読んだ後には山手線に乗って実際の風景と見比べたり、絵本には出てこない所で面白い場所を発見したりと、ただ通りすぎる風景ではなく、そこに新たな興味を見出してもらえたりすると嬉しいです。
■著者情報
ケッソクヒデキ
1974年生まれ。東京工芸大学デザイン科卒業。第106回ザ・チョイス入選、第17回グラフィックアート『ひとつぼ展』入選、3x3 PROFESSIONAL SHOW NO.7,8入選。装画、広告、挿絵、絵本などで幅広く活動する。絵本に『でんしゃでおでかけ』『ひこうきでおでかけ』がある。JAGDA会員、TIS会員。
子どもの強い好奇心=子どもの科学の芽を大きく伸ばす絵本
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/02/03
発売号
主婦の友社
GISELe(ジゼル)
2026年06月26日発売
目次: SUMMER TIME.着回して着まわして「それでも着回す」
流行にも年齢にも制限されない。「自分の好き」に忠実になれる大人のカジュアルファッション誌
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2026/04/28
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/28
発売号 -
2025/08/28
発売号 -
2025/06/27
発売号
宝島社
SPRiNG(スプリング)
2026年07月23日発売
目次: 特別付録 SNOOPYキルティングポーチ/貼り込み付録 M!LK オリジナルステッカー&フォトカード付き/M!LK TAKES THE COVER
おしゃれマニアの新感覚ファッション誌
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2026/05/22
発売号 -
2026/03/23
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/11/21
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2025/09/22
発売号 -
2025/07/23
発売号
小学館
Oggi(オッジ)
2026年07月28日発売
目次: 大特集 夏服、第2章!新しく買う意味のあるNew Arrivalな晩夏服/第2特集 Oggiスタイリストのリアルな服。「この夏は、コレでいきます!」
20代後半からの女性に贈る「仕事を楽しむ、自分を楽しむ」ためのライフスタイル・ファッション誌
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号
主婦の友社
声優グランプリ
2026年08月07日発売
目次: とじ込み付録ポスター ・青木陽菜 ・小倉唯/巻頭大特集 青木陽菜/巻末特集 小倉唯
見たい! 読みたい! 夢に近づく 声優マガジン
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
発売号
VIBES(バイブズ)
2026年08月10日発売
目次: 巻頭特集 バイカーカルチャーの発信源
ハーレーダビットソンの専門誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
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2026/04/11
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2026/03/11
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2026/02/10
発売号
金融財政事情研究会
週刊金融財政事情
2026年08月11日発売
目次:
■特 集
検証 銀行持株会社
銀行グループの「一般持株会社化」を展望する議論の行方
編集部
活発化する銀行持株会社規制の見直しに向けた論点整理
三菱UFJリサーチ&コンサルティング 廉 了
異業種参入組の再編が問うデジタル時代の他業禁止規制の課題
SBI金融経済研究所 理事長 政井 貴子/特任研究員 山沖 義和
規制の変遷と足元の実態を踏まえて考える銀行持株会社の役割
同志社大学 教授 川口 恭弘
■インタビュー
技術革新の下、上場会社の「質」を高めて公正な市場を守る
東京証券取引所 社長 横山 隆介
■論考・解説
国際的にも急速に普及するサステナビリティー情報開示の方向性
東京大学 大学院新領域創成科学研究科 非常勤講師 阿由葉 真司
消費税リファンド方式への移行が問いかける費用負担の在り方
川口行政書士事務所 行政書士 川口 泰司
■時 論
不動産市場を過度に不安視せず変化を踏まえてリスクの見極めを
日本不動産研究所 理事長 宮内 豊
■新聞の盲点
広がり始めた社債型種類株式に求められる市場の健全な発展
■News Square
主要行26年6月期決算、好業績で2社が通期予想を上方修正
日米が協調して為替介入を実施、円買いでは28年ぶり
■トレンド
〈為替市場〉
対照的な日米の金融政策により1ドル=170円超えも視野に
明治安田アセットマネジメント 杉山 修司
〈欧州経済〉
ECBは9月にも利上げへ、エネルギー価格上昇の影響に注視
大和総研 橋本 政彦
〈ズームアップ経済統計〉
日銀の利上げ路線を支持する企業のインフレ予想の変化
SBI新生銀行 森 翔太郎
■連 載
金融と経済と人間と
(484)往生際
金融・経済・人間研究者 大森 泰人
データが語る小企業支援の着眼点
(6)・完 経済変化に対応したリスク評価
日本政策金融公庫 戸城 正浩
米国イチオシニュース
(41)ある買収案件が示すカード決済における競争力の変化
対米進出コンサルタント 長野 慶太
働きがいを高めるジョブ・クラフティング
(2)若手職員の成長を促すための方策
京都産業大学 教授 高尾 義明
私の支店経営
鹿児島興業信用組合 伊敷支店長 大田 真一
隣の金融機関
三十三フィナンシャルグループ
ピクテ・ジャパン 大槻 奈那
保険の目のつけどころ
(121)終身へ移行できる定期がん保険
ファイナンシャル・プランナー 竹下 さくら
一人一冊
『トレード・オン思考 トレード・オフを乗り越える「第3の道」』
カルム 代表 斎藤 聖美
■場外乱闘
規制のはざまに置かれるデビットカード問題
地方自治体の競争にさらされる最低賃金
■豆電球
LBOファイナンスの“陥穽”
1950年創刊。グローバルと地域、制度と実務をつなぐ、本邦唯一の金融専門週刊誌。
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2026/08/04
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/07/14
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/06/23
発売号
東京ニュース通信社
月刊TVガイド関東版
2026年07月23日発売
目次:
★表紙&巻頭グラビア
松村北斗 ドラマ「告白-25年目の秘密-」
★「VIVANT」シーズン2 予習復習大特集!
★夏のtimelesz 特集4連発!
①「We're timelesz LIVE TOUR 2026 episode 2 MOMENTUM」ライブリポート
②猪俣周杜&篠塚大輝 シングル「消えない花火」リリースグラビア
③篠塚大輝 ラジオ「…&シノ!from timelesz」独占密着グラビア
④内田有紀&寺西拓人 ドラマ「ラストノート」グラビア
★祝15周年! EBiDAN大集合スペシャル!
15周年記念シングル「Yes! 東京」リリース グラビア
タカシ(超特急)&古川毅(SUPER★DRAGON)&田中雅功(Sakurashimeji)
&髙田彪我(Sakurashimeji)&FUMINORI (BUDDiiS)&FUMIYA (BUDDiiS)
&志賀李玖(ICEx)&山本龍人(ICEx)&近藤駿太(Lienel)
吉川愛&綱啓永&髙松アロハ ドラマ「名探偵のままでいて」
松本若菜&佐野勇斗 ドラマ「君の好きは無敵」
古川雄輝&長野凌大 ドラマ「普通の恋愛」
小川史記&瀬戸利樹 ドラマ「しもべの王子様」
森愁斗(BUDDiiS)&椿泰我(IMP.) 映画「ウォーターガーディアンズ」
★夏ドラマ☆キャストグラビア
大森南朋&相葉雅紀&松下奈緒
山田涼介&白石聖
仲里依紗&のん&深川麻衣
趣里
深田竜生&浮所飛貴
★Snow Manニュース
渡辺翔太 宮舘涼太 向井康二
★高橋文哉&櫻井海音&高橋恭平&野村康太
映画「ブルーロック」
★声優グラビア
斉藤壮馬
★連載「AmBitious produce シャスがに惚れてまう!」拡大版
ライブ「AmBitious 夏魂 2026」直前スペシャル!
★スペシャル☆リポート
20th Century
薮宏太&橋本良亮
宮野真守&神山智洋
藤井流星
小瀧望
SixTONES STock
Aぇ! group
舞台「虹のかけら~もうひとりのジュディ」
★好評連載
三谷幸喜
長野博
(内容は変更になる場合があります)
TV&スターの推し活応援!美ジュアルマガジン
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2026/06/24
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号
ライトハウスメディア
OCEANS(オーシャンズ)
2026年06月25日発売
目次:
■特集内容
街角パパラッチ 〜500人以上のSNAPから導くみんなの気分〜
堀米雄斗 「地元にて。」 LOUIS VUITTON
街角パパラッチ
・OCEANS世代の指標となる6人の着こなし
・フットボールアワーがコンビで私服“Xトーク”
・「白T×デニム」を極めるHow To
・“スタイル”が滲むグラフィックTシャツ
・こだわり調査「古着の選びと着こなし」
・街角王道時計、ロレックスとGショック
・世代別のデニムスタイル
・20代の着こなしはマンネリ回避の処方箋
・キッズ パパラッチ!
“NEO CLASSICS”時計選びの新基準
Feel So Good, Isn’ it ?「気持ち良くない?」
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/10/24
発売号
新建築社
日本の建築の今を伝える建築総合専門誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
リンクタイズ
Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
2026年07月24日発売
目次:
今回の特集は「次の成長株を追え」
株式市場において、相場を主導する大型株や半導体セクターに目が行きがちだが、
中小型株のなかには、大きなポテンシャルを秘めた企業が多数存在する。
圧倒的な勢いを伴って次なる成長ステージへ加速し始めた企業の可能性を探る!
次の成長株を追え THE BREAKOUT
COVER STORY
徳重徹(Terra Drone代表取締役社長)
時限1年の「椅子取りゲーム」防衛ドローンのゲームチェンジャーなるか
PART 1:THE WINNING PATH
経済界「次の主役」は誰だ 中小型グロース企業に託された 日本の命運
interview|「AIぐるぐるモデル」で好循環 黒字化の先にある AIベンダーの「重責」
Column|スペースX、 OpenAI、アンソロピック……巨大IPOが起こす 「地殻変動」
interview|受注残は1,200億円超え衛星ビジネスの新時代が始まる
Column|スボラティリティの魔境、宇宙銘柄「本質的価値」の見極め方
interview|90兆円の「隠れ資産」を 掘り起こす出張訪問買取が爆益を生む理由
Column|「トークンマキシング」は日本企業の新たな経営評価指標になりうるか
interview|「獲る力」から「売る力」へ1兆円のクジラが挑むバリューサイクル改革
Column|「覚醒」の起爆剤か、社名変更20社その後の株価パフォーマンス
PART 2:THE INVESTOR’ S EYE
市場で流れる「初回放送」を見逃すな 大転換を見極める3つの法則
プロが仕込んだ有望株中小型日本株ファンドの上位組入銘柄リスト120
PART 3:GLORY AND SHADOW
「8割が初値割れ」の衝撃 IPO企業の株価 伸び率ランキング100
interview|AI時代のコンサル再定義へ ビジネスインパクトを最大化する「経営OS」とは
Column|東証グロース「時価総額 100億円の壁」突破の最適解
interview|世界MAU4,000万のお絵描きアプリ「ライン取り」でサブスク会員倍増へ
Column|IPO公募価格算定の構造的課題と問われる「調整の質」
1兆ドルへの熱狂と利益消失の罠 米未公開株「シャドーIPO」市場の正体
interview|キーワードは「機会」「不確実性」 企業のAI活用に求められる「覚悟」とは
FEATURE STORY 2:
新時代のCFO
もはや「金庫番」ではない日本を動かす戦略的CFOの台頭
Column|今、日本のCFOに求められる「3つの顔」とは
interview|急成長! 時価総額6兆円の礎となった味の素の会計改革
interview|徹底的な定量化で新しい価値を生む、丸井グループの人的資本投資
interview|総額300億円超 異例の大型融資を引き出した「足で稼ぐ」CFO
interview|年間1,000件超をさばく「M&A超仕組み化」の神髄
FEATURE STORY 3:
HOW DO WE LIVE? 今、10代と共有したい「古典」
特別対談 10代と「世界」についてどう対話するか?
私たちが10代と語り合いたい「不朽の名作」
OPINIONS
Forbes JAPAN Founderコラム 高野真 Unlock Japan で進む円安プロセス
地経学研究所の『地経学』で読み解く フロンティアAI規制で日本が注視すべきこと
川村雄介の飛耳長目 黒澤映画が映す社外取の本質
田坂広志の「深き思索、静かな気づき」 AI世紀の新たな学びの場
SERIES
CEO'S VOICE ゴールなき「門」を開き続ける実験経営 喜㔟陽一/東日本旅客鉄道
FRONTRUNNER START-UPS
「テスラを超える」完全自動運転の社会実装へ 宮宗孝光/DIMENSION、 山本一成/チューリング
30UNDER30 電動ボートエンジンを開発する「海のテスラ」 ジョナサン・ロード/Flux Marine 共同創業者兼CTO
WOMAN 金融を「わからない」と言える場をつくりたい 馬渕友理/きんゆう女子 代表取締役社長
中山亮太郎の「ビジネス夜明け前」 伝統を未来へ渡すには 祗園祭が示す新しい「支え方」
WORLD OF FORBES
物語先行の株は避ける 数学博士が選ぶ大化け銘柄の根拠 Orbis Investment Management
医療業界の「チャイナプラスワン」で大成功 創立20年のインドの製薬サービス会社 Anthem Biosciences
ロレックス、バーキンから美術品まで ラグジュアリー資産担保融資とは Luxury Asset Capital
THE REVIEW
元Number編集長が見た ファイターズの 「価値共創の城下町」計画
FORBES LIFESTYLE
CIRCLE30 THE MAN WHO NEVER RUSTS AND HIS SUIT 錆びない男とスーツ
人々に感動を与えるブランド ついに全貌を現したフェラーリ初の完全EV
伝統と革新が同居する「ルーチェ」が照らす未来 ティファニーが日本市場を重視する理由
革新は下山で生まれる─レクサスが新型TZとESに込めた「DISCOVER」の哲学
GIFT 贈り物百景 森平英也/古河電気工業代表取締役 CEO
小山薫堂 東京blank物語 ゲスト:近衞忠大(近衞家33代当主/curioswitch代表取締役)
近衞家33代当主、キャリアはNHKから
美酒のある風景 ROKU
今月のアートな数字 自称「回顧展」で見る、杉本博司の原点
経営幹部から若手まで「日本のイノベーター」の必読書
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/23
発売号
小学館
伝統と革新の、業界№1青年漫画誌!!
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2026/07/24
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2026/07/10
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2026/06/25
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2026/06/10
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2026/05/25
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2026/05/09
発売号
小学館
CanCam(キャンキャン)
2026年07月23日発売
目次: 特別付録 ACEes両面つやつやピンナップ/きれいなお姉さんは・・ホテルで涼しく遊ぶ!/カバー 生見愛瑠 田鍋梨々花
OL1~3年生を中心に、向上心、好奇心旺盛な若い女性を対象としたファッション情報誌
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2026/06/23
発売号 -
2026/05/22
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2026/04/23
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2026/03/23
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/22
発売号
兼六館出版
放送技術
2026年07月29日発売
目次:
【 特集:災害報道における取り組み 】
● 〈 第7回宇宙開発利用大賞 地域特別賞 〉
「みちびき」災害・危機管理通報を活用した被災対応 FMラジオ放送システム実証 -FMラジオ放送を活用した防災・減災への取組み-
… 惠良勝治/60
●災害報道支援を目的とした河川カメラ自動収録システムの開発
… 鴻池恵多/65
【 グラビア記事 】
●朋栄、「FOR-A CONNECT 2026 内覧会」を開催
●ソニー、「Creative Solution Showcase 2026」を開催
【 一般記事 】
●IOWNを活用したゴルフ中継 リモートプロダクションの取り組み
… 佐藤誠二・吉田健吾・菊地裕介・足立浩隆・伊井隼人・星川真視/68
●TBSラジオ 第2スタジオの更新 ~IP化の推進とワンマンオペレーションの最適化~
… 飯野真弘・尾留川 瞬/75
●NHK TECH EXPO 2026レポート
… 水城田 志郎/79
●地に足のついた「技研公開2026」 本当に描くべき放送の未来像とは
… 高瀬徹朗/86
●朋栄「FOR-A/VGI CONNECT 2026内覧会」レポート 注目の「FOR-A IMPULSE」など、実践的デモを交えて展示
… 高瀬徹朗/91
●マラソン中継車RS-2の整備
… 中山大輔・西脇一樹・辻村 健太朗・竹村拓巳/95
●DaVinci Resolve Studio 21の46種類のAIツール
… 岡野太郎/101
●サウンドデザインの実際=設計図から完成まで 第1回 サウンドデザインを俯瞰する
… 沢口真生/108
●第72回 イラストによる放送技術の用語解説⑭ (絶縁耐力、パッシェンの法則、FinFET、フィーダのZ0)
… 若井一顕/114
●《導入事例》アドベンチャーワールド、マリンライブにBlackmagic Replayを使用
… ブラックマジックデザイン/127
●映像・音声・制御信号伝送ソフトウェア 「Live Multi Studio」アップデート 中継サーバー「Weaver」を導入
… /129
【 コラム記事 】
●ステージ音響 シュトゥットガルト歌劇場の「トゥーランドット」鑑賞記
… 金子 学/89
●その後 116回 ショパンの音楽
… 大野正夫/90
●映像アラカルト 何を捨てて何を残すのか、を意識する季節
… /93
●音話屋ダイアリー マイクの定番
… 石丸耕一/94
●FMロータリー アピール力
… 岩田賢一/130
●AMプラザ ラジオ業界における技術者への第一歩
… 原田省吾/131
●内外ニュース
…/133
●新製品紹介
…/134
「放送」に関わる技術を網羅した専門誌
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2026/06/29
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/29
発売号
宝島社
リンネル
2026年07月21日発売
目次: スペシャル付録 miffy コールマン ショルダーバックと夏柄クリアポーチ/素敵なひとの夏服とメイク
ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
発売号
コンデナスト・ジャパン
VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン)
2026年07月31日発売
目次:
長澤まさみが本誌初表紙!『VOGUE JAPAN』
2026年9月号は“響き合う創造”を特集
7月31日(金)発売の『VOGUE JAPAN』9月号の表紙を飾るのは、本誌初表紙となる俳優・長澤まさみ。ティファニーの新作ハイジュエリーを纏い、ニューヨークの街を駆け抜ける姿を披露する。さらに今号では、世代や国境を越え、さまざまな分野で活躍するクリエイターたちの“対話”にフォーカスする。
デビューから25年。日本映画界の第一線を走り続ける俳優・長澤まさみが、『VOGUE JAPAN』で初めて表紙を飾る。全身全霊で役柄に向き合い、変化を恐れず挑戦を続ける彼女が、思い入れの深い街・ニューヨークでティファニーのハイジュエリーを纏い、自由なマインドを体現した10ページにわたるカバーストーリーを披露する。
インタビューでは、「作品が最終的にどんな形になるのか、全体像にも主体的に関わりながら芝居ができたらと感じています。昨年末に結婚したこともあって、日々の生活を大切にしたい。暮らしの手触りの中に芝居は育つと気づいたのは、ここ数年のことです」と語り、人生の変化が自身の表現にも新たな深みをもたらしていることを明かした。
さらに、11月公開予定の映画『このごにおよんで愛など』でタッグを組んだ広瀬奈々子監督とのスペシャル対談も実現。創作におけるコミュニケーションや共同作業について語り合い、作品づくりの舞台裏に迫る。
また、是枝裕和監督最新作『ルックバック』でダブル主演を務める出口夏希と蒔田彩珠は、映画への思いや是枝組ならではの撮影秘話、お互いへの信頼、仕事との向き合い方を率直に語り合う。さらに、映画『私はあなたを知らない、』で初タッグを組んだ中野量太監督と坂口健太郎の対談も掲載。「恥ずかしさとは、クリエイティブである」という価値観を共有する二人が、見出した創作の本質とは?
そして、桑田悟史(Setchu)×レイチェル・スコット(Diotima)、村上亮太(Pillings)×トル・コーカー(Tolu Coker)、森りこ(Cobble du)×ジュリー・ケーゲルス(Julie Kegels)という、東西を代表する新鋭デザイナー3組によるクロストークも実現。国境や文化を越えて交差する視点から、新たなクリエイションの可能性を探る。
ファッション特集では、「ニューウェーブ到来! 2026-27年秋冬バッグ&シューズ」を18ページにわたって掲載。洗練されたフォルムやリュクスなディテールが光る最旬アイテムを、10のキーワードで徹底解説する。モードなサイハイブーツやアクセサリー感覚で楽しめるフラッフィーアイテム、スーパーフラットな最新スニーカー、ロマンティックなパーティースタイルまで、今季見逃せないトレンドが勢ぞろい。
多彩なクリエイターたちの出会いと対話から生まれる、新たな創造性。その豊かな響きを一冊を通して届ける『VOGUE JAPAN』9月号。ジャンルや世代、国境を越えて交わされる言葉と表現が生み出す、新たなインスピレーションをぜひチェックして。
刺激を求め続ける女性へ、VOGUEというストーリーを年12回。
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
集英社
りぼん
2026年08月03日発売
目次:
★最強タッグの大注目新連載! 表紙&巻頭カラー
原作:春田なな 作画:maki「シュガーレスロマンス」
★話題作リブート新連載!
柚木ウタノ 原作:麻井深雪(集英社みらい文庫)「霧島くんは普通じゃない」
★大人気! 禁断の義兄妹ラブ
香純裕子「はじめてのおにいちゃん」
★大反響の推し活ドリームラブコメ!
酒井まゆ「曖昧ブルー・ビースト」
★超等身大の爽やかJCラブ!
木下ほのか「翔けて春風」
★目も心も釘付けの超話題作!
牧野あおい「さよならミニスカート」
★死神×人間のほのぼの生活観察録♪
熊乃すず「育てのおやは死神です。」
★Xで激バズり!! 魅惑のSexyラブコメ
梨乃あり「美神くんの艶やかな秘め事」
★シュールで可愛いキテレツ保育園デイズ
姫会まりな「ありす組のありすちゃん」
★津山ちなみ「HIGH SCORE」
★前川涼「アニマル横町」
★花城けい「はるきくんが思春期すぎる」
★読みきり
小林ユキ「同担とは友達になりません!」
あおむらさき「好きキャンセル界隈」
咲良波奈「飛べない僕らは空を見ていた」
まんがも付録も大充実の少女まんが誌
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/02/03
発売号
リ スタジオ
北方ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
【報道】三菱ふそうの小樽販社で起きたトラック販売詐欺を追う
陥った“負のループ”
営業マンが繰り返した架空取引で
6千万円の被害を受けた取引業者
大手商用車メーカー、三菱ふそうトラック・バス(本社・神奈川県川崎市/フランツィスカ・クスマノ社長)の販売会社である北海道ふそう小樽支店の営業社員が架空取引を繰り返し、取引先に大きな被害を与えていることが取材で分かった。昨年9月、この取引先は営業社員の求めに応じ、融資を受けて中古トラック3台を合計約6350万円で三菱ふそうから購入したが、ほどなくこの契約が架空取引だったことが発覚。取引先は「騙された」と返金を求めたが、10カ月経った今も三菱ふそう側は支払いを拒んだままだ。いったい小樽支店で何が起きていたのか──。 (本誌編集長・工藤年泰)
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【報道】道警不祥事から考える(85)
当て逃げ「注意」未発表
警察職員が事故申告せず逃走
公文書は「勤務規律違反」扱い
北海道警察の職員が当て逃げの疑いで捜査を受けながらも事件の公表を免がれ、内部の制裁も不自然に軽い「注意」措置で済まされていた――。道警への情報公開請求でわかった事実だ。事件の概要を知るには、一定期間の不祥事の記録を入手した後、各件の捜査の記録や発表の記録を追加入手しなくてはならなかった。2段階の開示請求で明るみに出ることになった事案は、当然ながらその請求がなければ「なかったこと」になっていた可能性が高い。 (小笠原 淳)
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【報道】告発・陸の蟹工船(11)
和解決裂「答弁控える」
議会質問に軒並み回答拒否
恵庭・知的障碍者虐待問題
本誌などが折に触れ伝え続けている、恵庭市の牧場で起きたとされる障碍者虐待問題。被害を訴える男性らが起こした裁判では原告と恵庭市との和解協議が物別れに終わったところだが、その一件が話題に上った市議会では複数の会派からの質問に市側が事実上のゼロ回答を連発する事態に。小さくない予算が費やされる裁判対応を密室で進める市は、地元議員らの追及にひたすら「お答えを控える」と繰り返すばかりだった。 (小笠原 淳)
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【報道】 問われる司法府の透明度
1年間で免職3件
全国裁判所不祥事2025年速報
裁判官の懲戒記録は「海苔弁」統一
全国の裁判所で昨年1年間に処分などがあった不祥事の記録が出揃った。最高裁判所への情報公開請求の結果、2025年には全国各地で少なくとも16件の懲戒処分があり、また懲戒未満の監督上の措置が4件あったことが判明。このうち最も重いペナルティの「免職」が3件に上った事実などが明かされた一方、最も重要な裁判官の不祥事については例年通り薮の中に。墨塗りだらけの公文書から読み取れた速報値を、急ぎ報告しておく。(小笠原 淳)
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【報道】2027年4月札幌市長選─IT企業経営者、入澤拓也氏が出馬表明
企業経営とデジタルの知見で
未来を見据えた新市政に挑戦
札幌のIT企業、エコモットの入澤拓也代表取締役(46)が、来年4月に行なわれる札幌市長選挙への出馬を表明した。秋元克広市長(70)が4選不出馬の意向を固める中、選挙10カ月前の出馬表明1番乗りで知名度の浸透を図る。札幌市長選で企業経営者が名乗りを上げるのは初めてと見られ、弁護士や行政出身の市長が続く市政の変革をアピールする。中道改革連合の荒井優前衆議(51)が出馬表明の機会を窺い、自民党が独自候補擁立を目指す中で、選挙戦の歯車がゆっくりと回り始めた──。 (佐久間康介)
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【報道】函館寅沢地区の風力発電計画に住民団体と市議会が「待った」
水資源に大きな危機感
市民と議会に広がる反対の声
大泉市長も難色「問題多すぎ」
米国系発電会社が函館市寅沢地区で計画する風力発電開発に反対する住民団体「函館の水源と生態系を守る会」(守る会)の活動が注目されている。建設予定地は地元住民の水がめとなる亀田川・松倉川の源流域に位置し、函館市民の水がめである赤川水源上流の「新中野ダム」から北東に約3キロの函館水源涵養保安林内。「守る会」は大規模な工事が水源に与えるリスクを懸念し、署名活動やフォーラムの開催など積極的な反対運動を展開。こうした動きを背景に市議会も風力発電事業の見直しを求める決議案を全会一致で可決している。北海道自然保護協会常務理事で「守る会」の共同代表でもある佐々木邦夫さんに、風力発電事業をめぐる函館の動きを取材した。(武智敦子)
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【報道】上紋峠の周辺で進む国内最大規模の風力発電計画を追う(第4回)
建設主体のGPIに直接取材
「反対を押し切る事はしない」
士別市と滝上町との境界にある上紋峠の周辺で進む、陸上型では国内トップクラスの「最大高さ150~222メートルの風車50基、合計30万キロワット」の巨大風力発電所(風発)の建設計画。事業者の㈱グリーンパワーインベストメント(GPI)は今年になり、滝上町内で2回の説明会を開催し、9月には環境影響評価(アセスメント)の第一段階となる「配慮書」を公表する予定だ。不透明な中東情勢などの下で建設コストが急上昇し、再エネ事業の将来性に黄信号がともる中、本当に北海道内陸部での巨大風発事業は可能なのか──。6月中旬、東京のGPI本社を訪れ、担当者らに直接疑問を投げかけた。
(ルポライター・滝川 康治)
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【報道】「道の駅あかいがわ休館問題」で村議会が指定管理者採決を先送り
仕切り直しでもブレーキ
政争の具にされる道の駅
後志管内赤井川村(馬場希村長)で4月以降、本館が閉鎖されている「道の駅あかいがわ」。この中で6月18日、指定管理者の優先交渉権者として、一般社団法人「赤井川村国際リゾート推進協会」(赤井川村DMO)と交通事業者などが立ち上げた合同会社「あかいがわテラス」が新たに選ばれた。同月29日の臨時村議会で正式決定する予定だったが、赤井川村DMOに対する一部村議の根強い不信感を背景に、この日の臨時村議会では審議がまたも先送りとなった。村は本稿〆切後の7月8日に再び臨時村議会を開き採決を行なうとしているが、予定していた「8月1日再オープン」は果たして実現するのか──。
(武智敦子)
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【シリーズ・住宅不動産情報】】43─ 札幌国税局が2026年分の路線価公開
富良野・小樽が「上昇率トップ2」
4%アップの中標津は上昇率8位
札幌国税局は7月1日、今年1月1日時点の北海道の路線価を公開した。継続調査している道内約1万3500地点の平均上昇率は前年比1・8%で、全国平均の2・9%を2年連続で下回った。道内路線価の平均値は11年連続で上昇したが、前年の2・4%から上昇率はやや鈍った。富良野や小樽などの観光地での上昇が際立っているが、下落している地方都市も少なくない。昨今の建築費高騰や金利上昇を懸念して今後は投資マインドの低下が懸念され、スーパーなど商業施設では一部で建設見直しも起き始めている。今年は10年来続いてきた上昇が続くかどうかの節目になりそうだ。(佐久間康介)
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【経済】「道内20信金の26年3月期決算」を徹底分析
「コア業務純益」が全金庫で増益
貸出金、有価証券の利回り改善
道内20信用金庫の2026年3月期決算は、日銀の利上げに伴う貸出金利回りの増加と有価証券利回りの改善で、金融機関の収益力を示すコア業務純益が全金庫で増益となった。全金庫の増益は少なくともこの10年来なかったことで、各金庫ともに利回り改善効果が大きかった。気になるのは預金の伸びが鈍化していること。相続などのタイミングで地域の信金から地銀などに預金を預け替える動きもあって、今後、地域の人口減少が預金減少にストレートに繋がる可能性は高い。健全な経営体質の間に、将来を見据えた業務の共同化など、コスト低減に向けた取り組みが必要になっている。 (佐久間康介)
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【ニュース】
■ネムロニュースで不当労働行為
道労働委が5年越しの救済命令
──配置換えや解雇など無効に──会社側は命令を事実上黙殺
■本誌掲載記事に道新がまた抗議
わいせつ被害詳報「極めて遺憾」
──内部からは「加害の矮小化のほうが問題」の声も
■土砂崩れと管理人の死去で参拝でき
なくなったオタモイ地蔵尊で例大祭
──小樽商大の関係者や地元有志が見守り続ける「子宝地蔵」
■札証が開設したプロ投資家向け市場に
アットマークテクノ社が第1号で上場
──国内3番目のプロ市場「さっぽろプロフロンティアマーケット」
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【ビール】2026 福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン
今年の夏もみんなで乾杯!
大通ビアガーデン
さっぽろ夏まつりのひとつとして7月23日から8月18日まで開催される「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」が間近に迫っている。大通公園6区画(全6会場)で用意される席数は約1万というビッグスケール。昨年は来場者数約100万人、ビール消費量約37万ℓを記録し、ともに前年より約10%増となり大好評を博した。その"日本最大のビアガーデン"(※)が、さらにアップデート。今年は各会場で屋根付きのエリアが広がり、猛暑の中でもより快適に過ごせる配慮が進んでいる。ビールメーカー4社の各会場の魅力は次頁以降でチェック!
※2025年全会場席数合計(さっぽろ夏まつり実行委員会調べ)
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【医療】日本医療大学病院「もの忘れ外来」の認知症専門医・石田智隆医師に訊く
認知症でも穏やかな日々を
可能にする医療と介護とは
つしま医療福祉グループ(対馬徳昭代表・本部札幌)の中核法人、社会福祉法人 ノテ福祉会が運営する日本医療大学病院(豊平区・105 床)の「もの忘れ外来」が認知症の治療とケアで高評価を受けている。罹ると回復が難しいとされてきた認知症は、早期発見と早期治療が何より必要だが、近年は前段階や軽度であれば進行を遅らせる新薬が保険収載されており、適切な介護と組み合わせることで本人や家族が穏やかな暮らしを保つことが可能だ。高齢化の進展に伴い認知症の増加が社会問題となる中、専門医として同院で診療に当たる石田智隆氏(48)にアルツハイマー型をはじめとする3大認知症の病態や最新の治療法を訊いた。 (6月30 日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【お盆】「人の死と供養」を あらためて考える
「死は終わりではない」
会ったことがない先祖がいて
自分がいる事実を思い出そう
今回のお盆特集は札幌市北区の高野山真言宗「惠弘寺」の足立隆厳住職(62)に、ズバリ人間の死と供養について話を訊いた。サラリーマンなどを経て48歳で仏門に入った足立住職は、宗教者が臨床の現場などに立ち会う認定臨床宗教師でもあり、末期がん患者や被災で心に傷を負った人たちに寄り添い、ケアを行なう社会派の住職としても知られている。「人間は死んだら終わりではない」と語る足立住職に、今日と明日を前向きに生きるために「人の死と故人への供養をどう考えればいいのか」を問うた──。 (6月22日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【連載】北の大地を拓く新・農業人【10】
持ち前の行動力で生産と販売を両立
道有機農協の組合長として構造改革
有機農産物を直売する石狩の「はるきちオーガニック ファーム」
今から20 年余り前、石狩市出身のひとりの若者が大学卒業後の国内外での研修生活に区切りをつけ、地元で有機野菜の栽培を始めた。学生時代のアルバイト先の居酒屋で生産者らと出会い、触発されたのがきっかけ。持ち前の行動力を生かし、農産物などの直売所を開き、さまざまな社会活動にも奔走。その直売所「はるきちオーガニックファーム」は、今や多くの人たちに知られる存在になった。今年春には、生産者や消費者でつくる「北海道有機農協」の代表理事組合長に就任し、時代の変化を踏まえた新たな販路開拓などに意欲を見せる──。そんな同ファームの軌跡や有機農協が抱える課題などをたどりながら、北海道の有機農業を取り巻く状況を紹介する。 (ルポライター・滝川 康治)
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【連載】ルポ「ひきこもり」131 ― ひとりの女性ピアスタッフの歩みから(後編)
自分や子供の障害を受け入れて
誰かの役に立てればと前を向く
今年の5月から札幌市の居場所事業「よりどころ」のピアスタッフとして活動を始めた佐藤奈緒さん(52)は、息子2人を育てるシングルマザーであり、自身と長男は発達障害のひとつである「自閉スペクトラム症」(ASD)、次男は注意欠陥多動性障害(ADHD)の当事者でもある。その佐藤さんは「何をしても自己肯定感が上がらないし、対人関係も苦手。こんな自信のない私がなぜ人をサポートする仕事に就いているのかと自問することもある。だからこそ、こんな私が働けるのだから皆さんにもできるということを伝えていきたい」と話す。苦しい経験を経てピアスタッフとして再起するまでの佐藤さんの道のりを紹介する。 (武智敦子)
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【連載】戦争遺産をめぐる旅 【127】
戦争体験を重視した資料館
県内外の子供たちに平和の尊さを
伝える「埼玉ピースミュージアム」
関東平野を一望できる埼玉県東松山市の岩殿丘陵の東端に「埼玉ピースミュージアム」(正式名称・埼玉県平和資料館)と呼ばれる戦争資料館がある。熊谷市が太平洋戦争末期に受けた当時の空襲被害をはじめ県民が寄贈した戦時中の生活用品や資料などを展示し、県内外の児童・生徒などに平和の尊さを伝えている。国内にある公設の戦争関連資料館の中でも「体験」を重視した展示内容で資料も豊富だ。「最後の空襲」と言われる熊谷空襲の記録を中心に戦争の実態を子供たちに伝えようとするミュージアムを訪れた。 (ジャーナリスト 黒田 伸)
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【フォトレポート・トピックス】
●絶えぬ過労死・パワハラ死 被害者支援の「家族会」が札幌で総会
●太陽グループの東原会長が社会貢献 3千万円の寄付受けた北海道が感謝状
●サッポロビール博物館がプレミアムな施設へバリューアップオープン
●関係が厳しい時こそ民間交流「チャイナフェスティバル2026 札幌」開催
●バイヤーと道内の事業者を結ぶ北海道産品取引商談会が大盛況
●セコマが留萌管内羽幌町とまちづくりなどで連携協定
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【連載コラムなど】
*スポーツ筆刀両断
*堀川裕巳の不動産鑑定士から見た北海道の行方
*つれづれフォトエッセイ
*ただしいうそのつくりかた
*夏井功の夜を駈ける車イス
*シネマ
*ヤメ検弁護士川村明伸の「法律のソコが知りたい」
*よいどれブンガク夜話
*北海道妄想紀行
*古本屋女房の“古本的日常”
*暑中見舞名刺広告
*連載小説 仮面の恋
*新設企業情報
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【今月の表紙】
鈴木翁二画
『波打ちぎわのラジオ』
時代を撃つ北の報道・論評誌。大マスコミにはない独自の視点で世相を斬る!!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
ベースボール・マガジン社
ベースボールに関する情報誌
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2026/07/02
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2026/06/02
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2026/05/02
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2026/04/02
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2026/03/02
発売号 -
2026/02/02
発売号
朝日出版社
CNN ENGLISH EXPRESS
2026年08月06日発売
目次:
◆特集
説得力アップ!
7つのコツで好印象
英語で自己PR
一般的に、日本人は「奥ゆかしい」と言われており、自分の長所や強みをうまくアピールすることが苦手な人も多いようです。
一方で就職面接やビジネスシーンでは奥ゆかしさを封印し、自分をアピールしなければなりません。
日本語でも大変なのに、それが「英語でアピールする」となると、ほとんどの人が難しいと感じてしまうのではないでしょうか。
今回の特集では、英語でうまく自分をアピールするために便利な表現を紹介します。
これらの表現を取り入れることで、日常会話やビジネスの場面で、自然に上手に自分をアピールすることができるようになります。
ぜひ、実践してみてください!
◆News Spotlight
「ぼーっとする時間」の意外な効果
退屈は脳に良い!
皆さんは、毎日スマホを見て、メールなどへの返信に追われたり、SNSの投稿などに目を通したりしているうちに、
脳をほとんど休みなくフル回転させてはいないでしょうか。
手を止めた瞬間、「世の中の動きに追いつけなくなる」といった不安さえ感じてしまう人もいるでしょう。
だからこそ、少しでも暇があればスマホを見て、頭の中に新しい情報を押し込み続けてしまう――
退屈している暇など、どこにもないのです。
けれど、そこで一度立ち止まってください。
「退屈なんてムダだ」と切り捨ててきたその時間には、実は驚くべき力が隠されています。
ここでは、退屈が脳にもたらす意外な効果についてお届けします。
◆In Session with CNN
経済・精神・仕事面で多大な負担
「親の介護は娘の役目」という呪縛と
長寿化に追いつかない米国の社会保障制度
高齢化が急速に進むアメリカで今、老齢の親の介護負担を巡って深刻なジェンダー格差が浮き彫りになっています。
ジャーナリストのケリー・マリア・コルダッキ氏によれば、親の介護をするためにキャリアや時間を犠牲にした女性たちは、
生涯で平均30万ドル(約4800万円)もの経済的損失を被っているといいます。
なぜ、これほどまでに女性に負担が偏っているのでしょうか。
人々の長寿化に追いついていない社会保障制度と「介護は女性の仕事」という根強いジェンダー規範が絡み合う、
アメリカの介護問題の実態に迫ります。
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・子どもには学校での休憩が必要と専門家が改めて指摘
・アカデミー賞ノミネートの基準となるAI使用ルール
・教皇レオ、サグラダ・ファミリアの「イエスの塔」を祝福
・能登でトキ8羽を放鳥 震災復興の象徴に
・伊最高裁でレストランに無料の水提供義務なしの判決
など……旬なニュースが盛りだくさん!
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◆CNN News Focus
量子コンピューターが既存の暗号を無力化!
近づく「Q-Day」に向けて急がれる対策
これまで解決できなかった問題に答えを出してくれるかもしれないと期待されている量子コンピューター。
従来型のコンピューターとは情報処理の仕方が異なるため、特定の分野で高速かつ複雑な計算が可能になる一方、
その新しい仕組みが現在の主要な暗号技術を無効にしてしまう恐れもあります。
量子コンピューターが暗号を解読し、ネット上の機密情報や個人情報がリスクにさらされる日「Q-Day」は、
予想よりも早く訪れそうだといいます。
◆CNNスペシャル・インタビュー
バーガーキング 米国・カナダ部門社長
トム・カーティス
売り上げアップを生む“傾聴戦略”
直火焼きの100%ビーフパティと注文後に作るスタイルが特徴で、
ボリューム満点の看板バーガー「ワッパー」で知られるファストフード・ハンバーガーチェーン「バーガーキング」。
バーガーキングの米国・カナダ部門社長トム・カーティス氏のリーダーシップのもと、
同ブランドはアメリカ国内外で好調なセールスを記録しています。
その好調の理由について、CNNがカーティス氏に話を聞きました。
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〈好評連載〉
・4年で48州制覇! Stateside Voices: Nebraska
・関正生の「丸暗記いらず」英文法ゼミ
・浅田浩志 この日本語、ネイティブなら何と言う?
・CNNで英会話 Talking News
聞ける! わかる! リスニング学習誌!3段階のステップアップ方式で、CNNを完全リスニング!
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
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2026/02/06
発売号
大日本絵画
アーマーモデリング
2026年08月10日発売
目次: 模型塗料の基本中の基本。ラッカーを知り、使いこなす。「ラッカー、ザ キング オブ ペイント
戦車模型の専門誌
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2026/07/13
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
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2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号
東京ニュース通信社
週刊TVガイド関西版
2026年08月12日発売
目次:
最新号コンテンツ
■特集1
舞台「タイムトラベラーズ・ワイフ」&新ドラマインタビュー
岩本照
■特集2
「SORASHIGE BOOK」15周年
加藤シゲアキ
■特集3
映画「ブルーロック」
高橋文哉×櫻井海音×高橋恭平×野村康太
■特集4
カメラが捉えたロケの舞台裏大放出!
[キスマイ ピンスポクエスト]
Kis-My-Ft2
■特集5
[ふぉゆどう]
ふぉ〜ゆ〜
■特集6
INTERVIEW
[ラストノート]
草川拓弥
■特集7
特集ドラマ[しあわせは食べて寝て待て]
桜井ユキインタビュー&料理集
■特集8
「ぼーんとぅ盆踊り」主宰
レイザーラモンRG
■特集9
LIVE REPORT
Shibuya LOVES OPENING SERIES
「Lantis DAYZ」
■特集10
注目ニュース PICK UP!!
玉森裕太、正門良規&川島如恵留が登壇したイベントの模様をリポート
■特集11
好評連載
すとーんずのれんさい SixTONES STYLE
ジェシー
■特集12
恋するVoice!
森田成一×杉山紀彰×梅原裕一郎
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都市出版
東京人
2026年08月03日発売
目次:
東京人2026年9月号 特集「平成建築 ロマンと野心の時代」
表紙・東京国際フォーラム(撮影・山田新治郎)
※掲載情報は、2026年8月3日現在のものです。延期・中止・休館・時間変更などの可能性もございますので、詳しくはホームページなどでご確認ください。
6
september 2026 no.509
contents
特集 平成建築 ロマンと野心の時代
3
電車凸凹風景 (34)最終回 JR山手線ほか 渋谷駅
のんべい横丁に消えゆくテールランプ 絵、文・小川真二郎
4
東京空撮案内 (57)最終回 高輪築堤、再び 写真、文・吉永陽一
8,9,10
[東京点画]円城 塔「アイドル・マシン」
[東京点画]三枝克之「『チュラネシア』から見る東京」
[東京点画]大田省一「日本の『都』は何処へ?」
11
[グラビア] 写真・山田新治郎
葛西臨海公園展望広場レストハウス クリスタルビュー/東京都庁舎
横浜港大さん橋国際客船ターミナル/東京国際フォーラム
20
[対談]五十嵐太郎 × 山内マリコ
次世代に残したい、愛すべき建築たち
文・松井美緒、写真・山田新治郎
28
[インタビュー]伊東豊雄
社会と共存するための答え(けんちく)を探し求めて
文・川崎亮、写真・清永洋
38
平成建築を読み解く キーワード8 文・磯 達雄
外国人建築家/Not in TOKYO/まちをつくる/過剰と透明
エコロジーの思想/コンピューターの時代/アンビルト/記憶のランドマーク
70
[エッセイ]柏木 円
夢は夜、コンブレでひらく
72
[エッセイ]山田 窓
いつの時代も新しい、国際観光都市の玄関口
74
建築ガイドの決定版 『建築MAP東京』ができるまで
文・松井美緒、写真・泉大悟
80
ジャスマック葛和満博 デザイナーズホテルをつくった男
文・岡田晴彦
86
木村俊彦、渡辺邦夫、佐々木睦朗が紡いだ系譜 「骨格」に生命を吹き込む構造家たち
文・小澤雄樹
92
保存建築の30年 未来へ手渡すために
文・津村泰範
98
バブル期建築 個性的で存在感のある、かわいい建物
文・鈴木伸子、絵・ホセ・フランキー
106
平成建築年表
110
曇天記 (215) 靴跡が教えてくれたこと 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
112 リニューアルAD 創刊40年を迎えて「東京人」がリニューアル!
113 自社AD 東京人増刊号/都市出版の書籍
114 バックナンバー
115 定期購読
116
[単発読み物]
写真家 北井一夫 レンズを変えながら、新たな表現を模索し続ける 文・金丸裕子
124
[単発読み物]
2020年代の表現者たち テレビドラマの現在地 文・成馬零一
132
[Close up TOKYO]Interview 田中司(YOTSUYABOOKS)
134
Books 本 尾崎世界観
136
Books 本 小川公代
137
今月の東京本
138
1Culture 映画・美術・舞台・古典芸能
140
City 街 東京ネットワーク 140
142
東京つれづれ日誌 (195) 六月の水田、自由民権の町田 文・川本三郎
146
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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