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芸能・音楽 雑誌
東京ニュース通信社
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ キャラクターブック EMO-MENT
2026年07月03日発売
目次:
放送中の「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(テレビ朝日系)の、初となる公式キャラクターブックが発売決定! 盛り上がりを見せるこのタイミングだからこそ話せるキャスト&スタッフインタビューと、この本でしか見ることのできない、さまざまなシチュエーションの撮り下ろし写真をたっぷり収録した一冊となっている。
銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈(演・長田光平)は、次元を超えてエモルギー犯罪を捜査するギャバン・インフィニティ。いくつもの地球が存在する多元宇宙をまたにかけ、それぞれの次元のギャバンたちと出会い、協力して捜査に当たっている。そんな怜慈との出会いで徐々に変化を見せているのが、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那(演・赤羽流河)だ。今回は、怜慈と刹那の撮りおろしグラビアを収録。これまで怜慈が刹那に熱い思いをぶつけてきたことから、とある対決に挑戦してもらった。
また、宇宙刑事ギャバンと、彼らを支える頼もしいパートナーたちとのさまざまな関係性も、本作の大きな魅力の一つ。そこで、怜慈、刹那、そして3人目の宇宙刑事ギャバン・ルミナス/祝喜輝(演・角心菜)と、彼らを支える頼もしいパートナーたちとの撮りおろしグラビアを収録している。
【多元地球 Α0073】チームの弩城怜慈✕伊達大佐(演・松永有紘)✕アギ(演・有坂心花)は、気の置けない仲間同士ならではの和やかな雰囲気だけでなく、ミラーボールが輝く空間でクールにカッコ良く撮影。3人の新たな魅力を堪能してほしい。
【多元地球Λ8018】チームの哀哭院刹那✕天羽琉唯(演・入山杏奈)は、常に冷静沈着な上司と、忠誠心の塊である部下による真面目な関係性。だからこそ、こんなオフショットが見てみたい…! という琉唯の温かい優しさや、刹那の実直さと夏らしさを感じるシチュエーションで撮影している。
【多元地球Ι5109】チームの喜輝✕高鳴寿(演・谷田ラナ)は、正反対な性格ながらも深い友情で結ばれた、唯一無二の相棒同士。食べ物へのこだわりも正反対な2人が、とある料理を一緒に作ったようで…? 大親友コンビのキュートな撮りおろしグラビアは必見だ。
さらに、4人目のギャバンとして登場した【多元地球Ζ2066】の風波駆無(演・安井謙太郎)は、妹・初音への思いが伝わるショットを多数撮りおろし。言葉少なくつかみどころのない彼が、大切な妹のために、とっておきのプレゼントを見つけたらしく…? どのグラビアも、本書ならではのシチュエーションとなっているので、お楽しみに!
インタビューでは、キャラクターブック発売時点で放送済の第1話~第20話までを振り返ってもらった。序盤はもちろん、キャラクター同士の関係性が深まったタイミングで放送されたエピソードの裏話は、必見な内容となっている。さらにスタッフインタビューとして、福沢博文(監督)、久慈麗人(プロデューサー)✕冨岡淳広(脚本)にも直撃取材。ここで明らかになる撮影秘話もあるかも!?
───────────────────
◎綴じ込み両面ピンナップポスター
【表】弩城怜慈&哀哭院刹那
【裏】祝喜輝&高鳴寿
◎キャストインタビュー
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕松永有紘(伊達大佐役)✕有坂心花(アギ役)
赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)✕入山杏奈(天羽琉唯役)
角心菜(ギャバン・ルミナス/祝喜輝役)✕谷田ラナ(高鳴寿役)
安井謙太郎(ギャバン・ライヤ/風波駆無役)
◎スタッフインタビュー
福沢博文(監督)
久慈麗人(プロデューサー)✕ 冨岡淳広(脚本)
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(内容は変更になる可能性があります。)
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN! JAPAN
2026年07月01日発売
目次:
<巻頭特集>
lynch.
結成20周年の節目を超え、ついに完成に至った待望のオリジナル新作「CLIMAX」でさらなる絶頂へと向かうlynch.が本誌初の表紙・巻頭特集に登場!
ニューメタルとヴィジュアルの狭間で体現されてきた独自世界の背景と5人の“今”に迫る!!
<その他の登場アーティスト>
DIR EN GREY/BAND-MAID/Unlucky Morpheus/摩天楼オペラ/Zilqy/HAGANE/八十八ヶ所巡礼/nao/ENDALL/SAISEIGA/THE STEREOGANG/SAEKO/GALNERYUS
【CONTENTS】
<EXCLUSIVE COVER STORY>
lynch.
★葉月
★玲央
★悠介
★明徳
★晁直
+「20年間の探求」を経てきたからこそlynch.が到達し得た「迷いなき現地点」
<EXCLUSIVE INTERVIEWS>
Fuki(Unlucky Morpheus)
Anna(Zilqy)
薫(DIR EN GREY)
JUNNA(HAGANE)
八十八ヶ所巡礼
nao(首振りDolls/CIGARS SODA etc.)
ENDALL
SAISEIGA
THE・ステレオギャング
SAEKO
YUHKI(GALNERYUS)
摩天楼オペラ
BAND-MAID
ANOTHER HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2025/08/18
発売号 -
2024/09/24
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2024/01/17
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2023/07/31
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2023/01/18
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2022/06/01
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コネックス・エコフレンズ
豊かな無駄時間を楽しむ大人のコミュニティ・マガジン
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2026/04/01
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2026/01/01
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2024/12/26
発売号
サイゾー
サイゾー
2026年06月30日発売
目次:
[特集]
アニメ、時代劇、そしてイラン映画まで─世界を映す映画、映画が変える世界
今、“映画”の勢力図が変わりつつある。なぜ「ドクター・ドゥーム」は愛されるのか。「ホラー映画」が映画界のトレンドになり得た理由とは。ハリウッド4大スタジオのアニメ戦略からイラン映画、ネオ時代劇まで、「ビジネス、政治、恋愛」的視点から26年の映画と世界の現在地を読み解く。
・アニメ戦略から分析する4大映画スタジオの最新勢力図
・映画界の新潮流「新感覚ホラー映画」に世界が絶叫する理由
・MCU屈指の人気ヴィラン─「ドクター・ドゥーム」の美学
・伊藤万理華と人気劇団「ヨーロッパ企画」の幸せな関係
・映画と恋愛の専門家が徹底討論「モテる!! 映画」とは
・検閲と戦いながらも多彩な作品を生み出す豊穣なる「イラン映画」
・テレビが“古典”にした「時代劇」は、如何にして世界を席巻できたのか
・功夫映画の全盛期を築いた世界に誇る俳優「倉田保昭」の述懐
[特別企画]
・なぜエリートほど「ツッコまれたい」のか京都大学式「思考の主導権を取り戻す方法」
・止まったら死ぬ映画を止まらない女と観た映画『ロングウォーク』と歩き続けるウナギ・サヤカ
[特別対談]
・産まないオンナ、産めないオトコの「声なき叫び」と「芸人の子育て哲学」紗倉まなケンドーコバヤシの「新・家族論」
・結婚、孤独、年齢への向き合い方─ アラフォー女性のリアルを熱演「松本まりか高橋メアリージュン」の本音
[特別グラビア]
・黒い羽を隠した白猫「漫画家グラドル」穂波あみ
・〈Cosplay beauty Cyzo color〉天音ちか
[P様の匣]
・大原かおり(タレント)“巨乳ブーム”の象徴が50歳で挑んだ新境地
・一ノ瀬ワタル(俳優)角界から教育界へ転身「心の中の猿桜がまだ暴れたがっています」
・SUMIDe(動画クリエイター)億バズするショートドラマの旗手、昼間はエリートビジネスマン!?
連載
・[マルサの女]南みゆか
・井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
・神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高野隆(弁護士)
・萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】松本太(前駐イラク特命全権大使)
・ GROOVE SEQUENCE【今回の刺客】MAKIDAI/DJ DARUMA from PKCZ®
・辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
・韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】柳家花緑(落語家)
・町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
・ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?
・笹 公人江森康之の「念力事報」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
表紙 ガールズユニットSophia la Modeの南みゆか
「視点を変えよう。 視点をリニューアルする情報誌」
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2026/03/31
発売号 -
2025/12/27
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2025/09/30
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2025/06/30
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2025/03/31
発売号 -
2024/12/26
発売号
東京ニュース通信社
blt graph.(ビーエルティーグラフ)
2026年06月30日発売
目次:
表紙:山﨑天(櫻坂46)
裏表紙:佐藤愛桜(櫻坂46)
別冊付録:山﨑天(櫻坂46) 特大ポスター2種
6月30日(火)発売の「blt graph.vol.115」の表紙・巻頭に、
15thシングル「Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?」が発売中の櫻坂46から山﨑天が登場。
撮影は、緑豊かな庭を備えた邸宅で実施。
紫陽花が咲き誇る中庭やレトロな雰囲気が漂う室内で、山﨑天の柔らかな表情を丁寧に切り取った。
白いTシャツ姿でカーペットの上に寝転んだり、窓辺で物思いにふけったりと、
まるで休日を自由気ままに過ごしているかのような自然体の表情が印象的。
さらに、鮮やかなピンクのトップスに身を包んだシーンでは、洗車をしながら無邪気な笑顔を見せる一方で、
椅子に腰掛けたカットでは思わず息をのむほど大人びた表情も披露。
場所や衣装が変わるたびに表情をくるくると変化させ、その豊かな感性と表現力で見る者を惹きつけていく。
ページをめくるごとに山﨑天という人の温かさや優しさ、そして変わることなく持ち続ける
純粋な輝きに触れられるグラビアとなっている。
1万字超えのインタビューでは、「ずっと子ども心を忘れない大人でいたい」と語る山﨑が、
副キャプテン就任後に感じた周囲の優しさや、自身の成長について率直な言葉で告白。
日課として続けている日記を通して見つめ直した価値観の変化や、目標との向き合い方など、
飾らない言葉で現在の胸の内を明かしてくれた。
さらに、15thシングル「Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?」への思いや、
「四期生ライブ」で気付かされた自身の課題、今後挑戦してみたい活動についてもたっぷりと語っている。
四期生曲「We got your back」でセンターに抜擢。櫻坂46・佐藤愛桜が見つめる、託された未来。
さらに、15thシングル収録の四期生曲「We got your back」でセンターを務める
櫻坂46・佐藤愛桜が裏表紙&中面グラビアで登場。
どこか懐かしい空気が流れる住宅街や公園、趣ある古民家を舞台に、
佐藤愛桜の瑞々しい魅力を切り取った今回のグラビア。
普段のイメージではあまり見ることのないキャップ姿も披露し、新たな魅力をのぞかせる。
少女らしい無垢な表情と、ふとした瞬間にのぞく大人びた眼差し、その両方を収めたグラビアとなっている。
インタビューでは、四期生ライブを経て深まった同期との絆や、
15thシングル収録の四期生曲「We got your back」でセンターを務めることへの思いについて語った佐藤。
卒業した武元唯衣から掛けられた「これからの櫻坂46は愛桜ちゃんに任せたよ」という言葉を胸に、
自身が見据える未来に向けての決意を明かしてくれた。
これぞ、山下葉留花。眩しい笑顔満載のソログラビア。
17枚目シングル「Kind of love」が発売中の日向坂46からは四期生・山下葉留花がソロ初登場!
「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」では髙橋未来虹、藤嶌果歩、松尾桜と共にパーソナリティーを務め、
そのトーク力と飾らない姿で魅了する山下だが、現場でもそのノリは変わらない。
朝から笑顔で現場に現れ、とにかく明るく周りを盛り上げる。
そんな彼女の人となりが写真にも写り、多幸感たっぷりのグラビアをお届け。
さらにインタビューでは、四期生への思いや自身の心境の変化について語ったほか、
卒業を発表した山口陽世への特別な思いにも言及。
先輩から受け取った優しさを受け継ぎたいという、山下らしい温かな決意を明かしてくれた。
磨かれ続ける、その美しさ。Task have Fun・熊澤風花が魅せる“圧倒的完成度”。
結成10周年を迎えたTask have Funの熊澤風花が水着グラビアで登場。
今回は、柔らかな光が差し込む古民家を舞台に撮影。
水着姿で見せるしなやかな身体のラインや洗練された身体美、そして思わず引き込まれる艶やかな視線まで、
熊澤風花の魅力を余すことなく切り取った。
女性としての圧倒的な完成度が際立つグラビアとなっている。
インタビューでは、Task have Fun結成10周年を迎えた現在の心境や、大学卒業、
アイドルプロデュース業への挑戦を経て感じた自身の成長について言及。
約10年間苦楽を共にしてきたメンバーとの関係性にも触れつつ、近年は本音を伝え合う機会が増え、
より深まった3人の絆についても語ってくれた。
また、「B.L.T.8月号」より中嶋優月&村山美羽、小島凪紗のアザーカットを掲載するほか、
7月16日(木)発売予定の岸みゆセカンド写真集から、貴重な未収録カットを写真集発売に先行して掲載する。
女性アイドルを特集するアイドル雑誌
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2026/02/20
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2025/11/25
発売号 -
2025/10/31
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2025/04/30
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2025/03/10
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2025/01/31
発売号
日本映画撮影監督協会
映画撮影
2026年06月30日発売
目次:
「映画撮影」246号 Jun2026
特集「地獄に堕ちるわよ」インタビュー:河津太郎 ………………………6
撮影報告:「五十年目の俺たちの旅」上野彰吾………………………………16
撮影報告:「安楽死特区」林淳一郎・西村博光………………………………20
NAB SHOW 2026…………………………………………………………………24
富士フイルム GFX ETERNA55
『ETERNAL--道標--』制作&トークショー開催……………………………26
JSC活動報告:マスタークラス2025…………………………………………30
ピエール・アンジェニュー賞受賞 芦澤明子 インタビュー………………34
三浦賞「渡邊雅紀」・JSC賞「加倉井和希」…………………………………35
撮影報告:「幕末ヒポクラテスたち」清久素延………………………………36
撮影報告:「人を殺したが…」金原美穂………………………………………40
VOICE:フィルム映写機のエキスパート「加藤元治」……………………
谷川創平・佐々木原保志 42
映画映像教育機関「大阪芸術大学」/豊浦律子………………………………44
<映画祭レポート>
うみぞら映画祭10周年/会田正裕………………………………………………46
山形国際ドキュメンタリー映画祭/高橋愼二……………………………………48
メイシネマ祭/芦澤明子……………………………………………………………50
東京国際映画祭2025/萬代有香……………………………………………………52
青年部活動報告FUJIFILM光学勉強会/水本洋平………………………………53
JSC MEMBERS・新加入会員………………………………………………………54
編集後記・インフォメーション……………………………………………………56
フィルム、ビデオに関する現場からの報告などの撮影専門誌。
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2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
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2025/05/25
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2025/02/25
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2024/11/15
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2024/08/25
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年06月25日発売
目次:
表紙:BTS
米Rolling Stone誌による全世界16カ国同時展開のグローバル特集で表紙を飾るBTS。日本版のRolling Stone Japan vol.35は、そのカバーストーリーとメンバー個別インタビューを完全翻訳で収録。日本公演レポートやアルバムレビューも加えたBTS特集号となる。
今回取材を担当したのは、2021年に米Rolling StoneのBTSカバーストーリーを執筆したシニアライターのBrian Hiatt。彼は、今年2月にソウルでBTSを取材し、約6年ぶりとなる全曲新録アルバム『ARIRANG』に至るまでの歩みについて話を聞き、グループ全体へのインタビューに加え、7人それぞれへの個別インタビューを実施。
インタビューでは、兵役を終えてグループとして再び集結するまでの困難や、新たな音楽を共に生み出していくうえでの繊細なプロセスについて、メンバーが率直に語っており、さらにグループとして新たなサウンドに挑戦する姿勢にも深く迫っている。RMがさらなる挑戦をグループに促したこと、J-HOPEがソロ活動を経てあらためてグループの力を実感したことなど、それぞれの貢献や葛藤が明かされている。本特集は、唯一無二の歩みを続けるBTSの“今”を映し出す、決定版とも言える内容となっており、日本版では、US版のグループインタビュー、個別インタビューのすべてを完全翻訳して一冊に収録。
また、7人完全体として約7年ぶりとなる東京ドームでの来日公演のレポートに加え、アルバムの完全レビュー記事なども収録したBTSスペシャル号となる。今年、ついに完全体として復活を遂げたBTSの“今”が詰まった一冊だ。
BACK COVER:L’Arc-en-Ciel
XG
etc.
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2026/03/25
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2025/12/25
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2025/09/25
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2025/06/25
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2025/03/25
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2024/12/25
発売号
イン・ロック
MOVIESTAR(ムービースター)
2026年06月19日発売
目次:
【表紙】
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
【裏表紙】
ドラマ『ヒーテッド・ライバルリー』
【両面BIGピンナップ】
マッツ・ミケルセン/ジャン・リンホー
【14ページ大特集】
中国ドラマ『逐玉』 張凌赫(ジャン・リンホー)&田曦薇(ティエン・シーウェイ)
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■『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
世界中が虜に!グローグーと一緒に廻るワールド・プロモーション・ツアーを振り返る他、
ペドロ・パスカルとシガーニー・ウィーバーが本作を語る
■ペドロ・パスカル
「マンダロリアンの中の人」、「グローグーのパパ」を演じたペドロ・パスカルの魅力を
徹底解剖!プロフィール&交友録を12ページで特集
■『Michael/マイケル』
主要キャスト&製作陣登壇ベルリン記者会見の模様をお届け!
「最大の願いは、本作を観てマイケルの本質と存在感を感じてもらうこと」(ジャファー)
■マッツ・ミケルセン
マッツと日本のコンベンション(東京コミコン/大阪コミコン/ハリコン)の思い出を振り返る!
盟友アナス・トマス・イェンセン監督『さよなら、僕の英雄』独占インタビューも掲載
■華流俳優NEWS
『尋秦記 バック・トゥ・ザ・パスト』ルイス・クー&レイモンド・ラム/
『最初の半歩』トニー・ウー/テレンス・ラウ/シャオ・ジャン他
■その他の掲載
『ヒーテッド・ライバルリー』ハドソン・ウィリアムズ&コナー・ストーリー/『グッド・オーメンズ』シリーズ最終回/『ひつじ探偵団』ヒュー・ジャックマン他登壇 記者会見/『プラダを着た悪魔2』/『ザ・ボーイズ ファイナル・シーズン』/『スパイダー・ノワール』 他
海外人気俳優インタビュ&ニュース洋画誌
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2026/03/21
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2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
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2025/03/21
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2024/12/20
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シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/26
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2025/06/17
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2025/03/26
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2024/12/05
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音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
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2025/09/18
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2025/06/18
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2025/03/18
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2024/12/17
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東京ニュース通信社
TVガイドPLUS
2026年06月16日発売
目次:
■表紙
[今夜もシリアルキラーと待ち合わせ]
横山裕
■LIVE&STAGEリポート
嵐
増田貴久
WEST.
SixTONES
B&ZAI
「AmberS -アンバース-」
「アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~」
伊野尾慧「四畳半神話大系」
戸塚祥太「BACKBEAT」
■グラビア&インタビュー
山田涼介×白石聖
比嘉愛未×松島聡
松村北斗
深田竜生×浮所飛貴
小島健
小瀧望
藤井流星
川島如恵留
川﨑皇輝
中島健人
佐藤勝利×原菜乃華
なにわ男子
etc.
(内容は変更になる可能性があります。)
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2026/04/02
発売号 -
2026/01/21
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2025/08/26
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2025/05/07
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2025/01/20
発売号 -
2024/09/28
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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2025/07/08
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2025/01/30
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2024/07/24
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2024/04/30
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2024/02/13
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東京ニュース通信社
NHK2026年大河ドラマ 豊臣兄弟! THE BOOK
2026年05月29日発売
目次:
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」。
強い絆で結束した秀長、秀吉の“豊臣兄弟”は、いかにして天下統一を成し遂げたのか――。
作・八津弘幸、主演・仲野太賀。豪華俳優陣が織りなし、“天下一の補佐役”豊臣秀長を描く、
放送開始から話題の本作のドラマムック第2弾が発売。物語の後半を徹底ガイドする。
仲野太賀、池松壮亮、小栗旬はもちろん、ドラマ後半から登場する面々も含めた豪華キャスト陣の
インタビューを掲載。さらに、仲野太賀×菅田将暉、池松壮亮×浜辺美波の独占対談が実現!
そのほか、後半のストーリーダイジェスト&前半を一気に振り返るストーリープレーバック、ドラマ後半の最新登場人物関係図、タイトルバックを深掘りするドラマ研究で「豊臣兄弟!」を多角的に大解剖。
豊臣秀長・秀吉兄弟に関係し、本作でも登場する城や戦場跡に特化した、ゆかりの地ガイドも。
また、最新研究を盛り込んだ歴史ガイドは、織田から豊臣への政権交代のあらましや豊臣家にまつわる女性たちの真実、そして秀吉の実子と山崎の戦いをめぐる新たな学説など、ドラマをさらに楽しめる戦国の基礎知識や新情報を分かりやすく図解入りで紹介。
歴史好きの方も、初心者も楽しめる1冊。
「豊臣兄弟!」の後半を全ページカラーでビジュアル的に、かつ詳細に完全ガイドいたします!
CONTENTS
●主演・仲野太賀(豊臣秀長)×菅田将暉(竹中半兵衛) 特別対談&グラビア
●池松壮亮(豊臣秀吉)×浜辺美波(寧々) 特別対談&グラビア
●キャストインタビュー
仲野太賀(豊臣秀長)、池松壮亮(豊臣秀吉)、吉岡里帆(慶)、浜辺美波(寧々)、菅田将暉(竹中半兵衛)、佳久創(藤堂高虎)、松本怜生(石田三成)、伊藤絃(加藤清正)、坂井真紀(なか)、松下洸平(徳川家康)、山口馬木也(柴田勝家)、大東駿介(前田利家)、トータス松本(荒木村重)、要潤(明智光秀)、宮﨑あおい(市)、小栗旬(織田信長) ※掲載順
●ピックアップ グラビア&インタビュー
倉悠貴(黒田官兵衛)
●後半ストーリーダイジェスト&前半プレーバック
●最新!登場人物関係図
●ドラマ大研究…タイトルバック特集
●歴史ガイド…豊臣秀長・秀吉と豊臣家の最新研究、新説紹介
●「豊臣兄弟!」ゆかりの城と戦地へ
(内容は変更になる場合があります)
ワールド・ライティング・フェア
JPL(ジェイピーエル)
2026年05月20日発売
目次:
橋本ロマンス×サエボーグ
「パワーチキン」
安直なグルメTV番組を徹底殲滅する 過激で皮肉なパフォーマンス
Rom Hashimoto x Saeborg
”Power Chicken”
Radical performance against ridiculous gourmet TV show.
メゾン・エ・オブジェ、パリ
〈ライト・トレンド2006〉公式展示
Maison et Objet, Paris 〈LIGHT TREND 2006〉
Official Exhibition
本年のテーマは〈HORIZON〉-明るく開けた未来を展望
Explore the horizon of the future
ジャン・コクトー 原作
フィリップ・グラス 作曲
オペラ「恐るべき子供たち」
Jean Cocteau & Philip Glass
Opera ”Les Enfants Terribles”
東京室内歌劇場による日本初演
Japanese premiere by The Tokyo Chamber Opera
第23回長野灯明まつり
祈り
~ 世界に届け、平和への願い~
The 23rd Nagano Lantern Festival
Prayer
~ Sending a message of peace to the world ~
日本舞台監督協会
再び劇場公演における安全について
OISTAT日本センター
OISTAT 各国センター主催イベント 2026年
全国照明技術者会議2026
― 光でつながる!舞台とテレビの Next Generation ―
National Lighting Technicians Conference 2026
— Connecting Through Light! The Next Generation of Stage and Television —
USA
『マスカレード』『ビッグ・バッシュ』、『スヌープ・ドッグのホリデー・ハーフタイム・パーティー』『二人のストレンジャー(ニューヨーク横断でケーキを運んだら)』
“Masquerade”, “Big Bash”, “Snoop Dogg’s Holiday Halftime Party”,”Two Strangers (Carry a Cake Across New York)”
UK
オランダ国立オペラの『トリスタンとイゾルデ』とナショナル・シアターの2公演
Dutch National Opera’s Tristan und Isolde and two shows in the National Theatre
パリ便り
年始から早春のパリ、フランス、ベルギー、スイスの舞台から
From the New Year to early spring in Paris, France, Belgium, and Switzerland
照明や制作の現場ならではの視点でエンターテインメント業界を見る、知る、語る!
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シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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