芸能・音楽 雑誌

大相撲中継

毎日新聞出版

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大相撲中継

2026年07月02日発売

目次: 【内容紹介】
名古屋場所号のテーマは「復活」。表紙はおよそ4年ぶり2回目の優勝を果たし、大関への足がかりを作った若隆景。幕下からはい上がり活躍した炎鵬が花を添えています。「この一枚」は、金杯を授与される若隆景です。
続いては特集で、若隆景を8ページにわたって大展開しました。冒頭は家族や両親、父、兄の若元春らの家族に囲まれ、賜杯を手にする若隆景の写真です。さらに、優勝決定戦、優勝パレード、地元・福島のパブリックビューイングなど千秋楽の1日をまとめた必見の写真と、優勝を引き寄せた取り組みの写真を集めました。後半はインタビューで、聞き手は元NHKアナウンサーの吉田賢さんです。ケガで番付を下げている間に、昇進を争っていた力士が番付を上げていくのを眺めていた悔しさや、その間の家族の支えのありがたさ、趣味ともいえる魚さばきの話など公私にわたり、4ページで語ってくれました。
続いては十両時代、首や脊椎の大ケガで6場所を全休し幕下に陥落、史上初めて序ノ口から関取に復帰した炎鵬をクローズアップ。相撲を始めた幼少期から中学、大学を振り返る懐かしい写真とともに、夏場所の試練の戦いを振り返りました。さらに、同じ石川県出身で10年近い付き合いがある本誌の北出編集長が、炎鵬への熱い思いを語っています。必読です。
インタビュー2人目は琴栄峰。こちらは元NHKアナウンサーの刈屋富士雄さんが聞き手です。幕内で初めて2桁の10勝をあげる活躍。「まず、自分に負けない。三賞、優勝を目指して頑張る」と名古屋場所の覚悟を語りました。
このほか、安青錦大関昇進披露宴、名古屋場所展望、好評の「対談 舞の海さんvs西岩親方」「やくみつるの一刀両断」など連載も充実。夏場所レビューでは、「復活」「明暗」「台頭」「次世代」のキーワードに分けて取り組みを振り返りました。「よりぬきフォト」は「よみがえる平成13~14年」です。曙の引退、貴乃花の最後の優勝と「鬼の形相」と語り次がれた勝利した直後の顔の表情のほか、大関昇進を果たした朝青龍など花形力士のさまざまなカットを4ページでまとめています。
読者プレゼントは、若隆景、琴勝峰、琴栄峰、時疾風の直筆手形色紙、安青錦大関昇進記念青森米、若隆景の優勝ミニ額と錦絵はがきのほか、鶴竜、豪栄道、琴の若の懐かしの浴衣地など豪華です。
付録「名古屋場所幕内・十両星取表」もついたお買い得の一冊です。

【特集】
夏場所、この一枚 NHK井上樹彦会長が若隆景に金杯授与
若隆景 大関昇進に再び挑戦へ
    夏場所の戦い
    インタビュー 「昇進を争う力士が先に上がり悔しい気持ち」
炎鵬 約3年ぶりの関取復帰で勝ち越し
琴栄峰インタビュー 「三賞、優勝を目指して頑張る」
安青錦大関昇進披露宴 「てっぺんを目指して頑張る」
元小結北勝富士の大山親方断髪式
元関脇宝富士の桐山親方が断髪式
相撲NEWS
 パリ公演 二日で三万人の「満員御礼」
 元関脇長谷川死去
 剣翔断髪、結婚披露宴
 お茶漬けの日
 相撲教習所卒業式・入所式/和装day

【展望】
幕内プロフィール
十両プロフィール
名古屋場所展望
 対談 舞の海さんvs西岩親方
やくみつるの一刀両断
いち押し期待の力士 豪ノ湖/丹治
データアラカルト 山下和也
幕内十両新番付・昇降表
幕下以下新番付
幕内十両星取表
幕下以下成績表
各段優勝 十両 一意/幕下 碇潟ほか
幕下プロフィール 夏場所結果
新弟子検査+新序出世披露

<連載>
よりぬきフォト よみがえる平成13〜14年
たきもとかよの今Doki☆大相撲ウオッチ
読者プレゼントのご案内
教えて編集長㊾
 外国出身力士っていったい何なの?
角界情報
アマチュア相撲
木村庄之助の相撲川柳55
新連載 大相撲豆知識
新・角界ファミリー56
 四三代式守伊之助さん一家
桝席便り(番外編)
桝席便り 編集後記
次号予告 プレゼントの応募要項

付録 名古屋場所幕内・十両星取表

定期購読(月額払いプラン)なら1冊:1,214円

テレビ桟敷がもっと楽しくなるビジュアル情報誌

  • 2026/04/30
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  • 2026/01/06
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  • 2025/10/30
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  • 2025/09/03
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  • 2025/07/03
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サラサーテ

せきれい社

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サラサーテ

2026年07月02日発売

目次: ◆表紙/ARTIST CLOSE-UP 田中晶子*ヴァイオリニスト
 ロンドンのクイーン・エリザベス・ホールでデビュー、ヨーロッパとアジアの30か国以上でソリストとして活躍してきた田中晶子。マキシム・ヴェンゲーロフ、ヴァディム・レーピン、イヴリー・ギトリスら世界のトップアーティストと共演、またハンブルク北ドイツ放送交響楽団、ヘルシンキ・フィルなどと協奏曲を演奏してきた。現在は日本で桐朋学園大学准教授として後進の指導にも尽力する。長く活動したドイツでは、現代作品にも積極的に向き合った。多彩な活躍を続ける田中の久しぶりの本誌インタビューです。

◆特集:セカンドヴァイオリンの醍醐味と技術
 第一線で活躍するセカンドヴァイオリン奏者が集結。プロならではの興味深い話が盛りだくさんです。
 ◯読売日本交響楽団 13 人のツワモノたち
 ◯セカンドヴァイオリンの演奏技術 篠原英和
 ◯楽団首席に聞く/ 双紙正哉*東京都交響楽団、森田昌弘*NHK 交響楽団、ビルマン聡平*新日本フィルハーモニー交響楽団
 ◯セカンドの美味しい曲たち 小川有紀子*仙台フィルハーモニー管弦楽団副首席
 ◯[室内楽編]オリヴァー・ヴィレ*クス・クァルテット/大谷桜子*ピトレ弦楽奏団
 
◆Artist Interview
 ペッカ・クーシスト(指揮・Vn)/木曽音楽祭-水谷晃(Vn)&岡本正之(Fg)/モントリオール国際音楽コンクール〈ヴァイオリン部門〉 竹内鴻史郎(優勝)、渡辺紗蘭(第2位)

●クレモナのコンテンポラリー製作家[30]アンジェロ・スペルツァーガ
サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2026

◇STAGE PICK UP
 ニコラ・アルトシュテット プロジェクト
 海野幹雄チェロ・リサイタル
 ICEP 活動報告コンサート2026-五嶋みどり

【高校生オーケストラ】 千葉県立船橋高等学校オーケストラ部

○フェスタサマー MUZA Kawasaki 2026 聞きどころ
〈Report〉LFJ Strings EXPO 2026
〈Report〉第1回シニア音楽コンクール

【新連載】
●Gruss Gott!  クァルテット浬(かいり)の航海日誌[1]
●黒川正三 ベートーヴェン・ソナタで基礎を学ぶ[1]

【連載】
○MAROの寺子屋ヴァイオリン塾[19]
○後悔しない1本との出会い方[4]
○ヴィオロニステ 高橋和歌/磯崎陽一
○神田侑晃 ヴァイオリン迷宮放浪記[3]
○﨑谷直人 音程の勘どころ[8]増2度と指のエクササイズ
○コンサートマスター山本友重のオーケストラスタディ[2]ブラームス:交響曲第4番 第3・第4楽章
○新倉瞳 チェロ・ソナタを弾きたい[10]ブラームス:チェロ・ソナタ第2番 第3・第4楽章
○柴田花音 My Practice Mind[17]
○ヴィオラ缶 第34回ヴィオラスペース 2026
○田原綾子 すばらしい演奏家たち[19]ティル・フェフナー(Pf)
○低音ジャーナル CDぶらり旅/弓付けの極意
○森武大和 ウィーン・コントラバシスト演奏日誌[46]
○cafe du 室内楽 アルヴェン・カルテット
○室内楽+ トリトン・アーツ・ネットワーク25周年&ウェールズ・アカデミー
○柏木真樹 無理なく上達する身体の使い方[6]
○川畠成道 レガート・コンチェルタンテ[112]
○老舗弦楽器店の工房から・4 名工の系譜 16~18世紀のイタリアの名工たち一覧
○森元志乃 ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ! 3[27]
○志村寿一 身体と音楽との調和[69]
○遠藤記代子 一筆エッセイ[64]

◆堀酉基が聞く弦楽器の世界[13] ピーター・ラトクリフ
TOPICS
 第12回大阪国際室内楽コンクール&フェスタ
 増刊号「交響組曲宇宙戦艦ヤマトを弾きたい‼ 」発刊♪ 豪華楽譜付
◆NEWS ◆読者の広場 ◆読者プレゼント
◆コンサートレポート ◆アマチュアオーケストラ公演情報

☆巻末楽譜
◎ドヴォルザーク:スラブ舞曲 作品46-7(ヴァイオリン二重奏版)
◎宮川泰:『ゲバゲバ90 分!』テーマ(弦楽四重奏版)

参考価格: 1,650円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,414円

弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌

  • 2026/05/02
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BURRN! JAPAN

シンコーミュージック・エンタテイメント

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参考価格: 1,296円

ANOTHER HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2025/08/18
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  • 2024/09/24
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  • 2024/01/17
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  • 2023/07/31
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  • 2022/06/01
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CINEMA SQUARE(シネマスクエア)

2026年07月01日発売

目次: CINEMA SQUARE vol.160
COVER:正門良規「音と映画と正門と」
2026-07-01 定価1200円


「音と映画と正門と」
正門良規

『キングダム 魂の決戦』
坂口憲二
原作 原泰久/佐藤信介 監督

『劇場版「 TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」
鈴木亮平/赤楚衛ニ/津田健次郎/岩瀬洋志/脚本黒岩勉×松木彩監督

「八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-」
小島健

「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」
深田竜生×浮所飛貴

『死ねばいいのに』
草川拓弥

『ラブ≠コメディ』
今野大輝

『ブルーロック』
櫻井海音×高橋恭平
高田良平 プロデューサー

『だぁれかさんとアソぼ?』
大西利空

『ウォーターガーディアンズ』
森 愁斗×椿泰我

岡本圭人
Scene Study

寺西拓人
テラニシネマ

恒松祐里
つねまっちゃんねる

ほか

参考価格: 1,100円 定期購読(月額払いプラン)なら1冊:996円

若手俳優たちに注目し、豊富なビジュアルとインタビューでお伝えする映画情報マガジン。

  • 2026/05/01
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  • 2026/03/02
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  • 2026/01/05
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  • 2025/11/04
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  • 2025/09/01
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  • 2025/07/01
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J Movie Magazine

リイド社

J Movie Magazine

2026年07月01日発売

目次: 【表紙+巻頭特集12ページ】

ドラマ「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」

独占ロンググラビア&インタビュー

深田竜生×浮所飛貴

《関係者インタビュー:いま飛躍する二人の魅力》

脚本家 松田裕子/監督 竹園 元



【グラビア&インタビュー】

薮 宏太×橋本良亮 ミュージカル「ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート」8ページ

櫻井海音×高橋恭平 『ブルーロック』8ページ

小島 健 Huluオリジナルドラマ「八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-」8ページ

森 愁斗 『ウォーターガーディアンズ』8ページ

津田健次郎 劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』6ページ



【ライブ&舞台レポート】

嵐 「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」8ページ

松田元太 舞台「俺節」6ページ



【最新映画&ドラマレポート】

松村北斗×今田美桜 『白鳥とコウモリ』

西畑大吾×福本莉子 『時給三〇〇円の死神』

橋本良亮 ドラマ「恋せよ、御曹司」



【原作者インタビュー】

作家・背筋 『口に関するアンケート』



…and more!




※内容は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。
J Movie Magazineは、公正な心(Justice)と独自の視点(Judgment)で、
心躍り(Joyful)グッとくる(Just)映画、舞台、ドラマ、音楽の情報をお届けします。

  • 2026/06/01
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  • 2026/05/01
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  • 2026/04/01
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  • 2026/03/02
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  • 2026/02/02
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  • 2026/01/05
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コモレバ

コネックス・エコフレンズ

豊かな無駄時間を楽しむ大人のコミュニティ・マガジン

  • 2026/04/01
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  • 2026/01/01
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  • 2025/10/01
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  • 2025/07/01
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  • 2025/04/01
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  • 2024/12/26
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増刊 キネマ旬報

キネマ旬報社

増刊 キネマ旬報

2026年07月01日発売

目次: 表紙&インタビュー 映画「ブルーロック」高橋文哉×櫻井海音×高橋恭平×野村康太

  • 2026/05/28
    発売号

  • 2026/03/10
    発売号

  • 2026/02/05
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  • 2025/12/22
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  • 2025/11/28
    発売号

  • 2025/11/05
    発売号

サイゾー

サイゾー

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サイゾー

2026年06月30日発売

目次: [特集]
アニメ、時代劇、そしてイラン映画まで─世界を映す映画、映画が変える世界
今、“映画”の勢力図が変わりつつある。なぜ「ドクター・ドゥーム」は愛されるのか。「ホラー映画」が映画界のトレンドになり得た理由とは。ハリウッド4大スタジオのアニメ戦略からイラン映画、ネオ時代劇まで、「ビジネス、政治、恋愛」的視点から26年の映画と世界の現在地を読み解く。
・アニメ戦略から分析する4大映画スタジオの最新勢力図
・映画界の新潮流「新感覚ホラー映画」に世界が絶叫する理由
・MCU屈指の人気ヴィラン─「ドクター・ドゥーム」の美学
・伊藤万理華と人気劇団「ヨーロッパ企画」の幸せな関係
・映画と恋愛の専門家が徹底討論「モテる!! 映画」とは
・検閲と戦いながらも多彩な作品を生み出す豊穣なる「イラン映画」
・テレビが“古典”にした「時代劇」は、如何にして世界を席巻できたのか
・功夫映画の全盛期を築いた世界に誇る俳優「倉田保昭」の述懐
[特別企画]
・なぜエリートほど「ツッコまれたい」のか京都大学式「思考の主導権を取り戻す方法」
・止まったら死ぬ映画を止まらない女と観た映画『ロングウォーク』と歩き続けるウナギ・サヤカ
[特別対談]
・産まないオンナ、産めないオトコの「声なき叫び」と「芸人の子育て哲学」紗倉まなケンドーコバヤシの「新・家族論」
・結婚、孤独、年齢への向き合い方─ アラフォー女性のリアルを熱演「松本まりか高橋メアリージュン」の本音 
[特別グラビア]
・黒い羽を隠した白猫「漫画家グラドル」穂波あみ
・〈Cosplay beauty Cyzo color〉天音ちか
[P様の匣]
・大原かおり(タレント)“巨乳ブーム”の象徴が50歳で挑んだ新境地
・一ノ瀬ワタル(俳優)角界から教育界へ転身「心の中の猿桜がまだ暴れたがっています」
・SUMIDe(動画クリエイター)億バズするショートドラマの旗手、昼間はエリートビジネスマン!?

連載
・[マルサの女]南みゆか
・井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
・神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高野隆(弁護士)
・萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】松本太(前駐イラク特命全権大使)
・ GROOVE SEQUENCE【今回の刺客】MAKIDAI/DJ DARUMA from PKCZ®
・辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
・韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】柳家花緑(落語家)
・町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
・ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?
・笹 公人江森康之の「念力事報」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
表紙 ガールズユニットSophia la Modeの南みゆか

参考価格: 980円 定期購読(1年プラン)なら1冊:790円

「視点を変えよう。 視点をリニューアルする情報誌」

  • 2026/03/31
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  • 2025/12/27
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  • 2025/09/30
    発売号

  • 2025/06/30
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  • 2025/03/31
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  • 2024/12/26
    発売号

blt graph.(ビーエルティーグラフ)

2026年06月30日発売

目次: 表紙:山﨑天(櫻坂46)
裏表紙:佐藤愛桜(櫻坂46)
別冊付録:山﨑天(櫻坂46) 特大ポスター2種

6月30日(火)発売の「blt graph.vol.115」の表紙・巻頭に、
15thシングル「Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?」が発売中の櫻坂46から山﨑天が登場。
撮影は、緑豊かな庭を備えた邸宅で実施。
紫陽花が咲き誇る中庭やレトロな雰囲気が漂う室内で、山﨑天の柔らかな表情を丁寧に切り取った。
白いTシャツ姿でカーペットの上に寝転んだり、窓辺で物思いにふけったりと、
まるで休日を自由気ままに過ごしているかのような自然体の表情が印象的。
さらに、鮮やかなピンクのトップスに身を包んだシーンでは、洗車をしながら無邪気な笑顔を見せる一方で、
椅子に腰掛けたカットでは思わず息をのむほど大人びた表情も披露。
場所や衣装が変わるたびに表情をくるくると変化させ、その豊かな感性と表現力で見る者を惹きつけていく。
ページをめくるごとに山﨑天という人の温かさや優しさ、そして変わることなく持ち続ける
純粋な輝きに触れられるグラビアとなっている。
1万字超えのインタビューでは、「ずっと子ども心を忘れない大人でいたい」と語る山﨑が、
副キャプテン就任後に感じた周囲の優しさや、自身の成長について率直な言葉で告白。
日課として続けている日記を通して見つめ直した価値観の変化や、目標との向き合い方など、
飾らない言葉で現在の胸の内を明かしてくれた。
さらに、15thシングル「Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?」への思いや、
「四期生ライブ」で気付かされた自身の課題、今後挑戦してみたい活動についてもたっぷりと語っている。

四期生曲「We got your back」でセンターに抜擢。櫻坂46・佐藤愛桜が見つめる、託された未来。
さらに、15thシングル収録の四期生曲「We got your back」でセンターを務める
櫻坂46・佐藤愛桜が裏表紙&中面グラビアで登場。
どこか懐かしい空気が流れる住宅街や公園、趣ある古民家を舞台に、
佐藤愛桜の瑞々しい魅力を切り取った今回のグラビア。
普段のイメージではあまり見ることのないキャップ姿も披露し、新たな魅力をのぞかせる。
少女らしい無垢な表情と、ふとした瞬間にのぞく大人びた眼差し、その両方を収めたグラビアとなっている。
インタビューでは、四期生ライブを経て深まった同期との絆や、
15thシングル収録の四期生曲「We got your back」でセンターを務めることへの思いについて語った佐藤。
卒業した武元唯衣から掛けられた「これからの櫻坂46は愛桜ちゃんに任せたよ」という言葉を胸に、
自身が見据える未来に向けての決意を明かしてくれた。

これぞ、山下葉留花。眩しい笑顔満載のソログラビア。
17枚目シングル「Kind of love」が発売中の日向坂46からは四期生・山下葉留花がソロ初登場! 
「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」では髙橋未来虹、藤嶌果歩、松尾桜と共にパーソナリティーを務め、
そのトーク力と飾らない姿で魅了する山下だが、現場でもそのノリは変わらない。
朝から笑顔で現場に現れ、とにかく明るく周りを盛り上げる。
そんな彼女の人となりが写真にも写り、多幸感たっぷりのグラビアをお届け。
さらにインタビューでは、四期生への思いや自身の心境の変化について語ったほか、
卒業を発表した山口陽世への特別な思いにも言及。
先輩から受け取った優しさを受け継ぎたいという、山下らしい温かな決意を明かしてくれた。

磨かれ続ける、その美しさ。Task have Fun・熊澤風花が魅せる“圧倒的完成度”。
結成10周年を迎えたTask have Funの熊澤風花が水着グラビアで登場。
今回は、柔らかな光が差し込む古民家を舞台に撮影。
水着姿で見せるしなやかな身体のラインや洗練された身体美、そして思わず引き込まれる艶やかな視線まで、
熊澤風花の魅力を余すことなく切り取った。
女性としての圧倒的な完成度が際立つグラビアとなっている。
インタビューでは、Task have Fun結成10周年を迎えた現在の心境や、大学卒業、
アイドルプロデュース業への挑戦を経て感じた自身の成長について言及。
約10年間苦楽を共にしてきたメンバーとの関係性にも触れつつ、近年は本音を伝え合う機会が増え、
より深まった3人の絆についても語ってくれた。
また、「B.L.T.8月号」より中嶋優月&村山美羽、小島凪紗のアザーカットを掲載するほか、
7月16日(木)発売予定の岸みゆセカンド写真集から、貴重な未収録カットを写真集発売に先行して掲載する。

女性アイドルを特集するアイドル雑誌

  • 2026/02/20
    発売号

  • 2025/11/25
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  • 2025/10/31
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  • 2025/04/30
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  • 2025/01/31
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映画撮影

日本映画撮影監督協会

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映画撮影

2026年06月30日発売

目次: 「映画撮影」246号 Jun2026

特集「地獄に堕ちるわよ」インタビュー:河津太郎 ………………………6
撮影報告:「五十年目の俺たちの旅」上野彰吾………………………………16
撮影報告:「安楽死特区」林淳一郎・西村博光………………………………20
NAB SHOW 2026…………………………………………………………………24
富士フイルム GFX ETERNA55
『ETERNAL--道標--』制作&トークショー開催……………………………26
JSC活動報告:マスタークラス2025…………………………………………30
ピエール・アンジェニュー賞受賞 芦澤明子 インタビュー………………34
三浦賞「渡邊雅紀」・JSC賞「加倉井和希」…………………………………35
撮影報告:「幕末ヒポクラテスたち」清久素延………………………………36
撮影報告:「人を殺したが…」金原美穂………………………………………40
VOICE:フィルム映写機のエキスパート「加藤元治」……………………
                     谷川創平・佐々木原保志 42
映画映像教育機関「大阪芸術大学」/豊浦律子………………………………44

<映画祭レポート>
うみぞら映画祭10周年/会田正裕………………………………………………46
山形国際ドキュメンタリー映画祭/高橋愼二……………………………………48
メイシネマ祭/芦澤明子……………………………………………………………50
東京国際映画祭2025/萬代有香……………………………………………………52

青年部活動報告FUJIFILM光学勉強会/水本洋平………………………………53
JSC MEMBERS・新加入会員………………………………………………………54
編集後記・インフォメーション……………………………………………………56

フィルム、ビデオに関する現場からの報告などの撮影専門誌。

  • 2025/11/25
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  • 2025/08/25
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  • 2025/05/25
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  • 2025/02/25
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  • 2024/11/15
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  • 2024/08/25
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実話ナックルズ

2026年06月30日発売

目次: 板野友美、生ヘアヌード!
極秘計画をスッパ抜く

緊急特集
令和8年のヤクザ
激変する“裏社会のドン”のいまを追う

政界のドンファン・山崎拓に学ぶ
“性の快楽”をあなたは知らない
最高の死ぬまでS(禁)X

現物入手
中国製“ニセ金券”が日本上陸!

ルポ
1945年の8月14日の昭和天皇

参考価格: 650円

知られざる真実、あなたの手に

  • 2026/04/30
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  • 2026/02/28
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  • 2025/12/27
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  • 2025/10/30
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  • 2025/08/29
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  • 2025/06/30
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Le Cinq(ル・サンク)

宝塚クリエイティブアーツ

Le Cinq(ル・サンク)

2026年06月26日発売

目次: 宙組宝塚大劇場講演 2026.5.23~7.5 ミュージカル・ロマン黒蜥蜴

宝塚歌劇劇場公演の写真集

  • 2026/05/09
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  • 2026/03/18
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  • 2026/02/05
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  • 2025/12/04
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  • 2025/10/18
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  • 2025/09/02
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BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)

2026年06月25日発売

目次: ブルース&ソウル・レコーズ 第190号
表紙 マイケル・ジャクソン
特集 [映画『Michael/マイケル』大ヒット記念特集]マイケル・ジャクソンの基礎知識

映画『Michael/マイケル』の大ヒットによってマイケル・ジャクソンの名が世の中に溢れている。“キング・オブ・ポップ”という称号がマイケルのものであることをあらためて確認した人も多いだろう。マイケルの音楽は国籍や人種を超え、世界中の人に愛されたと言われる。たしかにその音楽や映像表現、そして超人的なパフォーマンスは狭いカテゴリーを軽々と超えていく力がある。一方でその基盤には常に彼の出自である R&B(リズム&ブルース=ソウル&ファンク)がしっかりと横たわっていたことも事実。
本特集ではマイケルをR&Bの歴史の中で捉え直してみたい。手本としたR&Bスター、同時代のR&Bシーンの動き、代表作と関連するR&Bアルバム、次世代R&Bシンガーへの影響などを通して、マイケルに近づいてみよう。

★ 映画『Michael/マイケル』を観る─ひとりの人間を描くことに妥協しない極上のエンタテインメント[濱田廣也]
★ 最大の影響源─ジャッキー・ウィルスンとジェイムズ・ブラウン[出田 圭]
★ モータウン時代のマイケル・ジャクソン─ジャクソン5 &ソロ・アルバム+未発表音源集ガイド[小渕 晃/森田 創/山内善雄/濱田廣也]
★ ジャクソンズ始動─ ジャクソンズ・アルバム・ガイド[JAM]
★ アルバム・ガイド『オフ・ザ・ウォール』『スリラー』『BAD』『『ヒストリー』『ブラッド・オンザ・ダンス・フロアー』『デンジャラス』『インヴィンシブル』[林 剛/荘 治虫/山内善雄/JAM/小渕 晃]
ほか

【その他の主な記事】
● [追悼]ジェイムズ・ギャドスン/ロスコー・ロビンスン/ジョン・ハモンド[髙地明/高橋 誠/陶守正寛]
● ジャズ巨人の知られざる顔が明かされる映画『カウント・ベイシー』
● ジャズのリズムに乗ったドキュメンタリー映画『叛逆のサウンドトラック』
● [今月の注目盤]待望のブギ連ライヴ・アルバム『ブギる心』にみる「bound」の美学[柴崎祐二]
● [今月の注目盤]気心知れた仲間と時代を超えていくタジ・マハールの世界[妹尾みえ]
● [今月の注目盤]現代ソウルの最新到達点ジェイレン・ンゴンダ待望の新作[濱田廣也]
● [今月の注目盤]新しい体験を与えてくれる12枚のロバート・ジョンスン[濱田廣也]

【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第38回
☆ [連載第18回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(16)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第33回 『カーティス・メイフィールド「スーパーフライ」』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 119  屈指のレコードマン、ボブ・シャッドが興したタイム/シッティン・イン・ウィズ[4]
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(10)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.266/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『大地は永遠に』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子/陶守正寛
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか

参考価格: 2,200円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,886円

ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。

  • 2026/04/24
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Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

2026年06月25日発売

目次: 表紙:BTS

米Rolling Stone誌による全世界16カ国同時展開のグローバル特集で表紙を飾るBTS。日本版のRolling Stone Japan vol.35は、そのカバーストーリーとメンバー個別インタビューを完全翻訳で収録。日本公演レポートやアルバムレビューも加えたBTS特集号となる。

今回取材を担当したのは、2021年に米Rolling StoneのBTSカバーストーリーを執筆したシニアライターのBrian Hiatt。彼は、今年2月にソウルでBTSを取材し、約6年ぶりとなる全曲新録アルバム『ARIRANG』に至るまでの歩みについて話を聞き、グループ全体へのインタビューに加え、7人それぞれへの個別インタビューを実施。

インタビューでは、兵役を終えてグループとして再び集結するまでの困難や、新たな音楽を共に生み出していくうえでの繊細なプロセスについて、メンバーが率直に語っており、さらにグループとして新たなサウンドに挑戦する姿勢にも深く迫っている。RMがさらなる挑戦をグループに促したこと、J-HOPEがソロ活動を経てあらためてグループの力を実感したことなど、それぞれの貢献や葛藤が明かされている。本特集は、唯一無二の歩みを続けるBTSの“今”を映し出す、決定版とも言える内容となっており、日本版では、US版のグループインタビュー、個別インタビューのすべてを完全翻訳して一冊に収録。

また、7人完全体として約7年ぶりとなる東京ドームでの来日公演のレポートに加え、アルバムの完全レビュー記事なども収録したBTSスペシャル号となる。今年、ついに完全体として復活を遂げたBTSの“今”が詰まった一冊だ。

BACK COVER:L’Arc-en-Ciel
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参考価格: 1,100円

音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン

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ジャズ批評

ジャズ批評社

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ジャズ批評

2026年06月24日発売

目次: 特集ジャズ・スタンダード・アルバム[ヴォーカル編]

【カラーページ】
◇Diggin’ the World~音盤のある街へ~メキシコシティでレコード堀り 大塚広子
◇ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル編)ジャケット・ギャラリー
◇JAZZ GIANTS by Hozumi Nakadaira - Louis Armstrong

◆INTRODUCTION 星 向紀
◆ジャズ・ヴォーカルにおけるスタンダード・ナンバーとは? 平井清貴
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)ディスクガイド
 アルバム解説:太田“AHAHA”雅文/川島育郎/木下景介/小針俊郎/後藤誠一/志保澤留里子/Suzuck/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/茂木 亮/柳沢正史
◆[COLUMN] ジャズにもっと神秘を 広田好男
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル)読者編

【特集以外の読物】
《インタビュー他》
◆類家心平 取材:星 向紀
 『セルレア』リリース「アコースティック・ジャズの新たな表現を追求」
◆ヴィム・ヴィヒト×リア・ヴィヒト 取材:星 向紀
 Timeless 50周年特別インタビュー(後編)
◆JAZZ FROM THE WEST #72 奥村博一(B)インタビュー 
 「古谷充とザ・フレッシュメンのオリジナルメンバーとして」聞き手・文:太田“AHAHA”雅文
◆坂田尚子(P) 取材・文:豊嶋淳志(jazzProbe)
 スウェーデンで活躍する唯一無二の即興演奏家

【Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)】
トーマス・ストレーネン Time Is A Blind Guide/山口ちなみ/Erika Matsuo

【連載他】
◆北都市の猫たち The CATS in North City Vol.107「片山沙知恵(ベーシスト)」:山本弘市
◆歴史の闇を描き出すジャズ交響曲、映画『叛逆のサウンドトラック』公開!!:高井信成
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Vol.91「ヒョギ」:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋
 New York, NY
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ第11回
 「デンマーク、フランス、オーストラリア、日本から配信便」:日比野 真
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす 第91回
 「ブラインド・フォールド・テスト」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ 第103回「君微笑めば」:豊田 葵
◆OTHER ASPECTS vol.80「ドゥドゥ・ブクワナ」:井上和洋
◆北欧ジャズ通信 第13回「ボボ・ステンソン(スウェーデン)」:豊嶋淳志
◆ライナーノーツの誘惑 :シュート・アロー 
 第43回「地元の湘南や江ノ島にこだわる土着っぽさ、そして洗練」 [*]
◆INDIPENDENT JAZZ RECONSTRUCTION:星 向紀
◆Slow Swingin’~失われた名曲やアルバムを求めて~ :後藤誠一
 第28回「AIとジャズの現在地を考えてみた」
◆ソニー・ロリンズ追悼
 [再録] オレオへお出迎え:松坂妃呂子

【DISC REVIEW】
◆ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤
 第90回 解説:後藤誠一/藤田嘉明
◆MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◆新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉
◆New Disc Pick Up Greatest Jazz Of All Time/STORYVILLE Standard Archive
◆Disc紹介

[*]シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版での掲載はありません。紙版のみの掲載となります

参考価格: 1,320円

楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。

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MOVIESTAR(ムービースター)

2026年06月19日発売

目次: 【表紙】
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』

【裏表紙】
ドラマ『ヒーテッド・ライバルリー』

【両面BIGピンナップ】
マッツ・ミケルセン/ジャン・リンホー

【14ページ大特集】
中国ドラマ『逐玉』 張凌赫(ジャン・リンホー)&田曦薇(ティエン・シーウェイ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
世界中が虜に!グローグーと一緒に廻るワールド・プロモーション・ツアーを振り返る他、
ペドロ・パスカルとシガーニー・ウィーバーが本作を語る

■ペドロ・パスカル
「マンダロリアンの中の人」、「グローグーのパパ」を演じたペドロ・パスカルの魅力を
徹底解剖!プロフィール&交友録を12ページで特集

■『Michael/マイケル』
主要キャスト&製作陣登壇ベルリン記者会見の模様をお届け!
「最大の願いは、本作を観てマイケルの本質と存在感を感じてもらうこと」(ジャファー)

■マッツ・ミケルセン
マッツと日本のコンベンション(東京コミコン/大阪コミコン/ハリコン)の思い出を振り返る!
盟友アナス・トマス・イェンセン監督『さよなら、僕の英雄』独占インタビューも掲載

■華流俳優NEWS
『尋秦記 バック・トゥ・ザ・パスト』ルイス・クー&レイモンド・ラム/
『最初の半歩』トニー・ウー/テレンス・ラウ/シャオ・ジャン他

■その他の掲載
『ヒーテッド・ライバルリー』ハドソン・ウィリアムズ&コナー・ストーリー/『グッド・オーメンズ』シリーズ最終回/『ひつじ探偵団』ヒュー・ジャックマン他登壇 記者会見/『プラダを着た悪魔2』/『ザ・ボーイズ ファイナル・シーズン』/『スパイダー・ノワール』 他

海外人気俳優インタビュ&ニュース洋画誌

  • 2026/03/21
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CDジャーナル

シーディージャーナル

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2026年06月19日発売

目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)

音楽だけでなく映画好きも必見!

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ピクトアップ

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ピクトアップ

2026年06月18日発売

目次: 【表紙A】
中島健人

【表紙B】
岡本多緒×濱口竜介


【特集】
『ラブ≠コメディ』
できることのすべてを

『ラブ≠コメディ』は中島健人がポテンシャルをフル活用して挑んだ主演映画。
コミック原作の実写化作品が多いなか、完全オリジナルであることも注目ポイントだ。
「360度全方位イケメン」と評される人気俳優・神崎麗司役だけでなく、主題歌も担当している。

中島健人


【そのほかのコンテンツ】
想いをエンタメに 『君と花火と約束と』
佐藤勝利×原菜乃華

俳優は自分自身になる方法を探している 『急に具合が悪くなる』
岡本多緒×[監督]濱口竜介

心の筋肉を使って 『だぁれかさんとアソぼ?』
鎮西寿々歌

ゆらぎのその先へ 『免許返納!?』
舘ひろし×黒川想矢

新しい出会いと景色から生まれる 『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』
岸井ゆきの×ツェン・ジンホア

自分のことのように思って 『マジカル・シークレット・ツアー』
南沙良

生活の一部として役者を選んだ 『死ねばいいのに』
奈緒

飽くなき探究 『ブルーロック』
高橋文哉

いまやらないと 「『月を抱く人魚』―雨月物語より―」
岡本圭人

【レギュラーコンテンツ】
〈FACE 自己紹介してください〉
恒那×孫明雅
星乃あんな
岩田奏
竹内夢

〈映画のような部屋に住もう! シネマドリ〉
『マジカル・シークレット・ツアー』[美術]遠藤真樹子
『ラブ≠コメディ』[美術]山下杉太郎

ほか

参考価格: 930円 定期購読(1年プラン)なら1冊:767円

映画、ドラマ、アニメーションなどの才気あふれる[映像]のつくり手たちの生きた言葉を伝えるMOVIE CULTURE MAGAZINE

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教育音楽

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小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌

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リズム&ドラムマガジン

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リズム&ドラムマガジン

2026年06月16日発売

目次: Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026 

featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜

2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。


特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!

Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。

追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。

追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。

連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。

連載 
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。

連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ

TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史

連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス

連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

ドラマーのための新作リリース・ガイド

Web連動
NEW PRODUCTS

参考価格: 2,530円

ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌

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TVガイドPLUS

東京ニュース通信社

TVガイドPLUS

2026年06月16日発売

目次: ■表紙
[今夜もシリアルキラーと待ち合わせ]
横山裕

■LIVE&STAGEリポート

増田貴久
WEST.
SixTONES
B&ZAI
「AmberS -アンバース-」
「アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~」
伊野尾慧「四畳半神話大系」
戸塚祥太「BACKBEAT」

■グラビア&インタビュー
山田涼介×白石聖
比嘉愛未×松島聡
松村北斗
深田竜生×浮所飛貴
小島健
小瀧望
藤井流星
川島如恵留
川﨑皇輝
中島健人
佐藤勝利×原菜乃華
なにわ男子
etc.


(内容は変更になる可能性があります。)

  • 2026/04/02
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  • 2026/01/21
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  • 2025/08/26
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OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)

シンコーミュージック・エンタテイメント

OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)

2026年06月16日発売

目次: 圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!

COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)

1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。

アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!

BACK COVER特集
VIBY

次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。

5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。

Girls²

「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。

日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。

KAZ(GENERATIONS/数原龍友)

盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。

アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。

BALLISTIK BOYZ

男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。

2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!

WOLF HOWL HARMONY

「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。

4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!

KID PHENOMENON

世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。

7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!

Laki

恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。

8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!

CIRRA

10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。

10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!

連載コラム
松下萌子

もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン

  • 2026/02/28
    発売号

  • 2025/07/08
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  • 2025/01/30
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  • 2024/07/24
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  • 2024/02/13
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サックス・ワールド

シンコーミュージック・エンタテイメント

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サックス・ワールド

2026年06月12日発売

目次: ■アーティスト企画
◎サックス・ワールド創刊10周年記念企画
表紙&巻頭:sax triplets
(堀江有希子、寺地美穂、河村 緑)
本誌創刊10周年を記念し活動休止中のsax tripletsが特別に再集結!
サックス・ワールド創刊10周年を記念し、現在活動休止中のsax tripletsの
3人が特別に再集結! 本誌創刊号からVol.19まで約5年に渡って掲載し、2枚のCDとしてもリリースするなど人気を博した連載企画「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が本号限定で復活します。もちろんプロデュースとアレンジは彼女たちの師、小池 修が担当し、アース・ウインド&ファイアーの「セプテンバー」を新録の3サックス・アレンジで付録CDに収録! 3人の最新インタビュー、「セプテンバー」の演奏解説&3サックス・スコアに加え、さらに10月に開催のsax tripletsをホストにしたサックス・ワールド10周年記念イベントの情報など、sax tripletsの魅力満載でお届けします。

人気連載「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が1号限定で復活!!
復活「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」(CD連動)
「セプテンバー」 アース・ウインド&ファイアー(スコア&演奏解説)

◎Saxophone Quartet mu-gen²(ムゲン²)
(本田雅人、中山拓海、齊藤健太、五十嵐健太)
ジャズ・プレイヤー中山拓海を中心に、世代やジャンルの枠を超えてサックスの可能性を追求すべく結成された“Saxophone Quartet mu-gen²”(ムゲン)。昨年7月にフュージョン界のトップ・プレイヤー本田雅人と中山に加え、クラシック界のトップ・プレイヤー2人を招いて開催された初ライブは大成功を収め、そこから1年後となる7月20日(月・祝)に小金井 宮地楽器ホールにて待望の2回目のコンサートの開催が決定した。今回のコンサートから本田、中山に加え、クラシック界からは新進気鋭のサックス奏者として注目を集める齊藤健太と五十嵐健太の2人を迎え、新たに活動をスタート。この4人がアンサンブルを奏でることで、どのような音楽が誕生するのか? 本田、中山、齋藤、五十嵐の4人に集まってもらい話を伺った。

◎アイザイア・コリアー
ジョン・コルトレーン、ファラオ・サンダースらのスピリチュアル・ジャズを伝承しな
がらも、ワダダ・レオ・スミスやチャンス・ザ・ラッパー等とも共演するなど自身の音
楽性を追求する話題のサックス奏者、アイザイア・コリアーがこの4月に自身のバン
ドを率いて来日。コットンクラブにて公演を行った。今回は石川周之介にインタビュ
アーを務めていただき、アイザイアの日々の練習や本番への向き合い方、そして彼
のサックスの音色(トーン)に対する飽くなき探求心などをテーマに話を伺った。

◎伊東たけし(T-SQUARE)
前作『TURN THE PAGE!』で、伊東たけし(as、NuRAD)、坂東慧(ds)、田中晋吾(b)に若き新人、亀山修哉(g)と長谷川雄一(kb)を加えた5人体制で新たなスタートを切ったT-SQUARE。あれから一年の歳月を経て、さらにバンド感を増しながら“That's T-SQAURE !”とファンが歓喜するような最新作『VOYAGE』が遂に完成した。このアルバムがどのように誕生したのか、そのストーリーを伊東に語ってもらうと同時に、プレイヤーとして長いキャリアを持つ伊東自身のさらなる進化・変化についても、じっくりと語ってもらった。
※「NuRADユーザー 実践レポート NuRAD×伊東たけし」も掲載

◎ストリート・サックス・プレイヤー対談
千野哲太&尾崎一宏
全国各地の路上にてライブ演奏を行い、その模様を配信する“ストリート・サックス”。東京藝術大学在学中より一般的な音楽活動に疑問を持ちストリート・サックスのパイオニアとして活動を開始し、現在は多方面で活躍中の千野哲太。そして千野に刺激を受けストリート・ライブを主軸に活動を続け、現在は2000人規模のコンサートホールで感動のポップ・ミュージックの演奏を展開する尾崎一宏。ここではお互いの活動にリスペクトしあう関係にあったが、これまで直接面識は無かったふたりが会しての対談をお届けする。これまでの活動の中で、いかに路上や配信で観客の心を掴むべく演奏を行ってきたのか、ふたりの話を伺った。

◎佳子(CiON)の部屋 対談者:渡邉瑠菜
CiON 佳子が案内役をつとめる連載対談企画「佳子の部屋」。今回のゲストはBlue Note Tokyo All Star Jazz Orchestraなどへの参加、第54回ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストでは、歴代女性初となる個人賞・最優秀ソリスト賞を受賞するなど、音楽大学在学中からその早熟ぶりが話題となっている渡邉瑠菜が登場! この3月にリリースされた1stアルバム『RETURN TO INNOCENCE』では自身のボーカルをフィーチャーし、作詞・作曲・ボーカル、さらにアートワークまで自身が手掛けたサックス奏者の枠にとらわれない極上のJ-ポップ・アルバムを完成させ、音楽シーンを驚かせた。今回は以前瑠菜のライブを観て以来、その活躍ぶりに注目していたという佳子との対談をお届けしよう!

◎ジャズの巨匠:スティーヴ・グロスマン
奏法分析(解説:佐藤達哉) スコア「A Night in Tunisia」

■演奏ノウハウ企画
◎苦手意識を克服! フラジオが出ない、出づらい理由がよく分かる
伊勢賢治流フラジオ集中講義(CD連動)
サックス奏者の演奏についての悩みの中で、必ず上位に挙がるのが“フラジオが出ない”です。これまでの一般的なフラジオ奏法の解説はフラジオ運指や、オーバートーンをはじめとするフラジオを出すための練習方法を紹介するものでした。今回の「伊勢賢治流 フラジオ集中講義」では、これまでとは異なる切り口で、まずはフラジオが出ない、出づらい原因を探り、それを解決することでフラジオが習得できるノウハウを紹介します。この特集記事を読んで実践を重ねれば、あなたもきっと、フラジオ・マスターに昇華することでしょう!
講師:伊勢賢治
※伊勢賢治 最新ソロ・アルバムより「South Breeze」(フラジオ満載Sax World Ver.)を付録CDに収録!!(須藤満(b)、則竹裕之(ds)参加)

■インスト特集
◎究極のジャズ・テナー・サックス・マウスピースを探せ!(メタル編)
テナー・サックス用ジャズ・メタル・マウスピース
全20モデルを大内満春(Gentle Forest Jazz Band)が徹底試奏
前号で好評だったアルト・サックス用に続き、今回はジャズ・マウスピースの定番、オットー・リンクの流れを汲むモデルを中心に現行メタル・マウスピースを集め、それぞれのサウンドや吹奏感をレポートします。

◎ビンテージ・サックス・ミュージアム
ステンシル・サックス:H.Couf Superba I、Paul Bouscher Bel-Air、
Wurlitzer AMERICAN、Hand Craft

◎NuRADユーザー 実践レポート
NuRAD×伊東たけし
常にアップデートを続けている伊東たけしの最新ウインド・シンセのシステムについての詳細情報紹介!

◎バードストラップ・プロ・アーティスト・シグネチャー・シリーズに藤田淳之介(TRI4TH)モデルが新登場!

◎大野まりか[アイオケ]meets Playtech by Victory PAS-50V
サウンドハウスのオリジナル・ブランド“プレイテック”がアメリカの高級サックス・メーカー“ヴィクトリー”と提携した新ブランド“プレイテック by ヴィクトリー“でミドル・クラスのサックスに参入!! アイドル・オーケストラ・ユニット“アイオケ”のサックス担当大野まりかにアルト・サックスPAS-50Vの実力をチェックします。

◎話題のウインド・シンセサイザー ROBKOO
クラリ・プロ C20を坂上 領が紹介!

■スコア(CD連動)
◎ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス
一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選
「花」喜納昌吉/石嶺聡子 演奏:伊勢賢治

◎クラシックの名曲をアレンジ!
ラフマニノフ「ヴォカリーズ」(スカ・アレンジ) 演奏:千野哲太

◎サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ(as & ts)
「ダーク・アイズ(黒い瞳)」 DARK EYES 演奏&編曲:青柳 誠

◎テナー・サックス・ソロで奏でるバッハ 無伴奏チェロ組曲
J.S.バッハ作曲「無伴奏チェロ組曲 第2番BWV1008 プレリュード」
編曲/演奏:門田”JAW”晃介

■連載セミナー
◎アドリブとアンサンブルが同時に学べる“ハモジャズ・セミナー”
(CD連動)講師:中山拓海 
テーマ:「コンファメーション」のコード進行で学ぶビバップ

◎小池 修 誌上セミナー
講師:小池 修 
テーマ:いつも使うリードの状態が定まっている
“リード・センター”を見つける!

◎ビギナー向け連載セミナー
RayleighのWelcome to Saxophone Journey  
テーマ:ビブラートを自分のものにしよう

■連載
◎ビッグバンドの名サックス奏者紳士録
 マーシャル・マクドナルド(ライオネル・ハンプトン楽団、カウント・ベイシー楽団、ほか)

◎ファンキィ・サックス天国 ハロルド・アウズリー

◎Whisper's Sax Photo archives Photo by Shigeru Uchiyama
 R.I.P. George Young

◎PRODUCTS CLOSE UP (CD&動画連動) 試奏:副田整歩
・シャトー シュノンソー・シリーズCSS-80AN/ソプラノ・サックス
・プレイテック PTAS-300/アルト・サックス
・ブラスワーク オリジナル・マウスピース M/B(6)/
アルト用マウスピース
・ゴッツ セピア・トーンV(I 75)/アルト用マウスピース
・ジョディジャズ クエーサー(6)/アルト用マウスピース
・テッド・クラム ヤードバード・モデルHR(6)/
アルト用マウスピース
・セオ・ワニ エッセンシャルズ・コレクション
コンテンポラリー(7) /アルト用マウスピース
・ウィンズエム オリジナル・ネック・スクリュー/ネック・スクリュー
・SRSアクセサリーズ  ピュアライズ・スクリュー SRS2 PB/
ネック・スクリュー
・ダダリオウッドウィンズ  ラ・ヴォーズMH /アルト用リード

※「楢﨑 誠(Official髭男dism) × アンディ・ウルフ 吹奏楽出身者のためのJAZZ & POPSサックス奏法入門」は都合により休載させていただきます。Vol.42より再開予定です。

参考価格: 1,620円

サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌

  • 2026/03/12
    発売号

  • 2025/12/11
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  • 2025/09/11
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  • 2025/06/13
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  • 2025/03/13
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  • 2024/12/12
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MG

東京ニュース通信社

MG

2026年06月12日発売

目次: .ENDRECHERI. 大ボリュームグラビア&ライブリポート40P!
[表紙&巻頭グラビア]
.ENDRECHERI.
ツアー開催、ニューアルバム制作…過去から繋がる今、新章を迎えた決意を語る10000字超えロングインタビュー
[ライブリポート]
.ENDRECHERI. 2026 Happy Birthday Live「47」
.ENDRECHERI. 2026 LIVE TOUR「NEW CHAPTER」

超特急 リョウガ&タカシ&アロハ
THE RAMPAGE RIKU&吉野北人&神谷健太&山本彰吾&長谷川慎
BREIMEN
河野純喜
BMSG TRAINEE KEI&RAIKI

[連載]
WEST.  神山智洋
超特急 タカシ&シューヤ

[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
ひょうろく


[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
戸塚優斗

[Pick Up!]
VOKSY DAYS

[巻末グラビア]
戸塚祥太


(内容は変更になる場合があります)

  • 2026/04/02
    発売号

  • 2026/02/03
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  • 2025/10/30
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  • 2025/05/29
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  • 2025/03/31
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  • 2025/01/27
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The Flute (ザフルート)

2026年06月10日発売

目次: 【表紙&Cover Story】
踊りたい、踊らせたい-そう、それがラテン音楽の魅力
赤木りえ│城戸夕果│坂上 領

【特集】
ラテン・ミュージック ア・ラ・カルト
フルートで楽しむ情熱のメロディ
■ラテン音楽地図
■言語と踊り-それがラテン音楽を知るキーポイント
座談会│幸枝 長澤紀仁 見谷聡一
■ラテン音楽 代表的ジャンルと進化の歴史
■まずはコレを聴く! 編集部おすすめアルバム10選
■『上を向いて歩こう』-練習トラックを使って
■楽譜&解説
♪マシュ・ケ・ナダ
♪エル・クンバンチェロ
♪Tico-Tico no Fuba

【Close-up】
・SUAI
・井坂実樹

【Gear Report】
秘密のトンネルとは!?
アキヤマフルートの新たな頭部管

【SPECIAL EVENT】
●第2回 とちぎフルートフェスティバル
●青木 明 Aeterna-永遠の響き-

【TOPICS】
◆~神奈川県立音楽堂に響く129名のハーモニー~ 第29回 日本フルートフェスティヴァル in横浜
◆第1回日本フルートフェスティヴァル in千葉2026
◆マグナムトリオ結成20周年記念コンサート 進化し続ける3人のフルート奏者
◆峰岸壮一先生メモリアル・コンサート 7月に開催
◆清水理恵フルート・リサイタル~バッハ・プロジェクト/Finale~
◆第29回 びわ湖国際フルートコンクール
◆赤木りえプロデュース 渡辺真知子「Amor Jazz4~coqui~」好評発売中!

【連載】
青島広志&中山広樹 始めたばかりのあなたと…&デュオ演奏のコツ(第27回)『ハバネラ〈恋は野の鳥〉』
マグナムトリオと切り拓く《フルート・フロンティア》(第12回)「謎の団体『低音フルートを愛でる団』レビュー」
リペアマイスター 植澤晴夫の欧州見聞記(第7回)
初心者必見!町井亜衣レッスン室-つまずきポイント解決法-(第19回)「やっておきたい基礎練習」について10│町井亜衣
笛吹き漫遊紀行│西川浩平「お遍路道もスマホの時代」
キホンの手前!~いつまでも上達し続けたい人のための~(第53回)│古川仁美
さかはし矢波のつれづれ放送局(第136回)
バロック音楽の謎を解く-フラウト・トラヴェルソとともに(第16回)│白井美穂
KEIGOと学ぶ、フルート上達のヒケツ(第27回)「息が少なくなるとミスが多くなる問題」│森圭吾
New Products&Release
INFORMATION
全国フルート教室案内

【特集連動 付属ダウンロード音源&楽譜】
演奏:幸枝(Fl)、長澤紀仁(Guit)、見谷聡一(Perc)
♪マシュ・ケ・ナダ(ジョルジ・ベン・ジョール作曲)
♪エル・クンバンチェロ(ラファエル・エルナンデス作曲)
♪Tico-Tico no Fuba(ゼキーニャ・ジ・アブレウ作曲)
♪ラ・クンパルシータ(ヘラルド・マトス・ロドリゲス作曲)
♪コンドルは飛んでいく(ダニエル・アロミア・ロブレス作曲)
♪ベサメ・ムーチョ(コンスエロ・ベラスケス・トーレス作曲)※定期購読会員限定


【お詫びと訂正】
この度、弊社より発刊いたしました『THE FLUTE vol.212』(2026年6月10日発売号)の発刊月号の表記において、誤植があることが判明いたしました。
皆さまに多大なご迷惑をおかけしましたことを謹んでお詫び申し上げますと共に、下記の通り訂正させていただきます。

[誤]
THE FLUTE vol.212(6月号)
第三十五巻 第二百二十二号 二〇二六年八月一日発行

[正]
THE FLUTE vol.212(8月号)
第三十五巻 第二百十二号 二〇二六年八月一日発行

参考価格: 1,019円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,000円

笛と人のレッスン情報誌

  • 2026/04/10
    発売号

  • 2026/02/10
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  • 2025/12/10
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  • 2025/10/10
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  • 2025/08/10
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  • 2025/06/10
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BOMB(ボム)

ワン・パブリッシング

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BOMB(ボム)

2026年06月09日発売

目次: 日向坂46特集!宮地すみれ&渡辺莉奈の初ペア表紙巻頭グラビア、卒業発表した山口陽世グラビア&ロングインタビュー!
NMB48センター&3代目キャプテン塩月希依音インタビュー、11期研究生の田中れい初ソロ水着!
森脇梨々夏、蓬莱舞、和泉芳怜と水着グラビアも大充実!

表紙:宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)
裏表紙:山口陽世(日向坂46)

●別冊付録
両面ポスター
宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)

★QRコードから誌面連動のグラビア動画が見られる特典もついた、大満足のビッグサイズA4ワイド判(タテ297mm×ヨコ235mm)!
●ボム7月号の表紙を飾るのは、17枚目シングル『Kind of love』を発売、宮崎での『ひなたフェス』開催を控えた日向坂46から、宮地すみれ&渡辺莉奈の“すみりな”ペア! ユニット“能ある少女はスカート揺らす”としてユニット曲『恋と慣性の法則』を持つ仲良し2人が、初夏の緑豊かな古民家でのんびりとしたグラビアを。まずはノースリーブのルームウェアを着ての朝食作りで、ナチュラルな笑顔が溢れるスタート。続いては水色のワンピースに着替えて、近くの河原へお散歩。スカートをたくし上げ冷たい川に足まで浸かり、横浜スタジアムでも披露された顎クイポーズも笑顔で再現。最後は白い半袖ブラウスに赤と青の色違いスカートでしっとりと。スカートを揺らしたり慣性の法則にチャレンジしたり、適度な距離感で。2人の初めての出逢いから、仲良くなったきっかけ、これからの2人…と、ここだけで語ったエピソードたっぷりのロング対談にも注目。この夏も日向坂から目が離せません。
●日向坂46の三期生、待望の三期生ライブ開催発表直後に突然の卒業発表をした山口陽世のソログラビア。日向坂らしい水色のノースリーブ姿で、サイリウムカラーに合わせた花束を手に自然な笑顔。もちろんゴーフルだって手に持ってます。黄色のワンピースに着替えては、誰もいない野球グラウンドへ。あいにくの雨となった撮影ですが、傘を差してひとり歩く姿もしっとりと絵になります。ロングインタビューでは卒業を決心するまでの経緯、そして最愛の同期三期生について語っているので、おひさま必見です。
●『佐久間宣行のNOBROCK TV』から生まれた6人組グループ、DRAW♡ME(ドローミー)としてYouTubeを中心に話題沸騰。『素直でごめんね』でのCDデビューも決まった森脇梨々夏の最新グラビア。いたずらっぽい笑顔とスレンダーボディ、距離感近めの表情も含め、好きになっちゃうこと確実です。誌面のQRコードから見られるグラビア撮影動画でも、その魅力を体験してください!
●NMB48の33枚目シングル『初めてのオール』で3作連続でのセンターを務める、3代目キャプテン塩月希依音。キャプテン就任から半年、ここまでに至る経緯、そして本音をさらけ出した貴重なロングインタビューは必読。3代目、充実してます!
●NMB48の11期研究生として加入して半年、33rdシングルで早くも初選抜された田中れいの初ソロ水着グラビア! これからのNMB48を背負っていく期待の19歳、この逸材をお見逃しなく!
●大好評発売中のボム水着別冊『BOMB Love Special 2026』から、未公開スペシャル水着カットを大放出! 沢口愛華、南みゆか、松島かのん、百田汐里、花咲楓香、横野すみれの豪華6人競演のオール水着グラビア!
●制コレ22グランプリの蓬莱舞が、20歳になりぐっと大人っぽくなったグラビアを披露。ボディも表情も素敵ですが、女優としての充実ぶりを感じるセクシーな表情がとにかく最高なんです。誌面のQRコードから見られるグラビア動画も必見!
●ミスマガ2021グランプリの和泉芳怜が、久しぶりのボム水着グラビアに登場。声優にもチャレンジしている彼女の癒される笑顔とたわわな柔らかボディ、グラビアの王道がここには詰まってます。誌面のQRコードから見られるグラビア動画で、ぜひとも堪能してください。
●6枚目シングル『ダントツで愛して/また、あなたに恋焦がれているんだ』を発売するOCHA NORMAから、斉藤円香・中山夏月姫・筒井澪心の3人が登場。新曲やこの夏の話はもちろん、ダントツで愛してるものも聞いちゃってます!
●結成3周年を迎え、8thシングル『FUNKY SUMMER』を発売する僕が見たかった青空から、カップリング曲『夏YASUMING!』を歌う現役JKユニット、工藤唯愛・杉浦英恋・八重樫美伊咲の3人がそろって雑誌初登場! JKらしく夏休みについてたっぷり語っていただきました。
●そのほか、中村麗乃、畠中夢叶、横須賀京香などインタビューも充実。
●よゐこ有野晋哉の長寿連載『超棚からボム餅』も絶好調!


宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)
山口陽世(日向坂46)
森脇梨々夏
塩月希依音(NMB48)
田中れい(NMB48)
沢口愛華
南みゆか(Sophià la Mode)
松島かのん
百田汐里
花咲楓香
横野すみれ
蓬莱舞
和泉芳怜
OCHA NORMA
僕が見たかった青空
中村麗乃
畠中夢叶
横須賀京香

参考価格: 1,350円

エキサイティング・アイドル・ヤング・マガジン!

  • 2026/04/09
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  • 2026/02/09
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  • 2025/12/09
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  • 2025/10/09
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  • 2025/08/07
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  • 2025/07/09
    発売号

The Walker’s(ザウォーカーズ)

2026年06月09日発売

目次: Front Page
【Illustration by March Aritomo】

Special Feature
【“現代版”ジャズ・ミュージシャン3つの願い Part-9】
国内外47人のアーティストの3つの願いを掲載!

I am Jazz!
【ロバート・ブラックウェル】
伝説の名プロデューサー&バンドリーダー

Jazz Standards!
【ソー・ホワット】

Jazz New Disc
【話題の新作30作品を一挙紹介!】

Jazz Interview
【ドロタ・ピオトロフスカ】 
ポーランド出身、大注目の女性ジャズ・ドラマー!

Jazz Live!
【バレエ・オン・ブロードウェイ】

A melting pot of music
【徳家“Toya”敦】  
ニューヨークの音楽シーンで活躍する作編曲家/ピアニスト
 
Mr. Bassman
【ジャミル・ナッサー】 
作曲家・教育者・ジャズの擁護者としても活躍した名ベーシスト

Bassman Now!
【フェルディナンド・ロマーノ】

Basswoman Now!
【ユリア・ホルヌング】    

Japaneseman In NY
【Take the ① Train】

Hawaii Walker’s
【ワイキキ・シェル】

The Music Movie
【Ray/レイ】

TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】

まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!

  • 2026/03/09
    発売号

  • 2025/12/09
    発売号

  • 2025/09/09
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  • 2025/06/09
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  • 2025/03/09
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  • 2024/12/09
    発売号

韓流plus

コスミック出版

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韓流plus

2026年06月05日発売

目次: 最新の“韓流”エンタメ情報といえば「韓流plus」!
話題の韓国ドラマや人気スターのインタビューが盛りだくさん
韓国推しなあなたのトキメキが詰まった最高の一冊
表紙は、IU&ビョン・ウソク!

【ラブコメまつり】
IU&ビョン・ウソク「21世紀の大君夫人」
ソ・イングク&ジス(BLACKPINK)「マンスリー彼氏」
キム・ゴウン&キム・ジェウォン「ユミの細胞たち シーズン3」
アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン「本日も完売しました」
シン・ヘソン&コンミョン「秘密の監査 -Filing for Love-」

【トップスター主演作】
チェ・ジョンヒョプ「君がきらめく季節に」
チュ・ジフン&ハ・ジウォン「CLIMAX/クライマックス」
パク・ミニョン「セイレーンのキス」
パク・ウンビン&チャ・ウヌ「ワンダーフールズ」

【インタビュー&イベントレポート】
IU/ビョン・ウソク「21世紀の大君夫人」
ソ・イングク/ジス(BLACKPINK)「マンスリー彼氏」
チェ・ジョンヒョプ/イ・ソンギョン「君がきらめく季節に」
イ・ジェフン/キム・デミョン「交渉の技術」
パク・ボヨン/キム・ソンチョル/イ・ヒョヌク/イ・グァンス「ゴールドランド」
イ・ジェフン/ピョ・イェジン/笠松将/竹中直人「復讐代行人3〜模範タクシー〜」
イ・ソンギョン ファンミーティング
ソド

【最新ドラマ紹介】
「素晴らしき新世界」
「伝説のキッチン・ソルジャー」
「主役の初夜、私が奪っちゃいました」
「シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?〜」
「ブラッドハウンド」シーズン2
「ソウルメイト」
「誰だって無価値な自分と闘っている」
「ロマンスの絶対値」
「韓国でビルオーナーになる方法」
「愛を処方いたします(原題)」and more!

参考価格: 1,540円

韓流スターの最新事情から気になる新作ドラマまで、韓流の今をホットに伝えるエンタメ総合誌!

  • 2026/03/05
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  • 2025/12/05
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  • 2025/09/05
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  • 2025/06/05
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  • 2025/03/05
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  • 2024/12/05
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悲劇喜劇

早川書房

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悲劇喜劇

2026年06月05日発売

目次: 現代演劇に息づく伝統芸能

ロングインタビュー
尾上右近
“歌舞伎を軸に広がった表現”
藤間爽子
“舞踊で培った身体表現が言葉を超える”

横内謙介
岡田利規
木ノ下裕一

山口宏子 伝統と現代が出会う豊かさ
児玉竜一 現代演劇と伝統芸能の往還
河合祥一郎 狂言と「ハムレット」
みなもとごろう 海外が取り入れた日本の手法

戯曲
夜能「小鍛冶」 長田育恵
現代能楽集X 幸福論「隅田川」 長田育恵
木ノ下歌舞伎「心中天の網島」アクセシビリティ版
「危険なワルツ」 岩松了
「ファーム・ホール」 キャサリン・モア 作 小田島恒志 翻訳

特集企画を中心にした演劇総合誌

  • 2026/04/07
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  • 2026/02/06
    発売号

  • 2025/12/05
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  • 2025/10/07
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  • 2025/08/07
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  • 2025/06/06
    発売号

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