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紙版
(63誌) -
デジタル版
(15誌)
音楽情報誌 ランキング
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年08月25日発売
目次:
特集マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年
(表紙イラスト:ラズウェル細木)
【カラーページ】
中平穂積photo:JAZZ GIANTS - Miles Davis, John Coltrane/マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年/Slow Swingin’車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー/アナログ盤のたしなみ[リヴァーサイド盤]
【特集読物】
◆マイルス・デイヴィス生誕100周年に寄せて:杉田宏樹
◆ジョン・コルトレーン生誕100周年に寄せて:藤岡靖洋
◆イッキ見!!年表 マイルス・デイヴィス編
◆イッキ見!!年表 ジョン・コルトレーン編
◆マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン至上の名演3選
ご回答者:相澤榮/伊佐津和朗/稲岡邦彌/岩崎貴行/岡崎正通/門東/神尾孝弥/ガモウユウイチ/川島育郎/川村文久/木下景介/楠瀨克昌/久保道也/後藤啓太/後藤誠一/小針俊郎/島田裕巳/白澤茂稔/杉田宏樹/鈴木りゅうた/Suzuck/関口滋子/関口将/高井信成/高野雲/津下佳子/戸田慎一/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/羽根智敬/早川公規/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/広田好男/福田俊一/藤岡靖洋/藤川祐介/細田成嗣/村井康司/茂木 亮/山田竜輝/山本弘市/横井一江/吉澤審一/ラズウェル細木/和田知行
◆ライヴレコーディングでたどる、マイルス・デイヴィスの軌跡:星向紀
◆新井和雄青年写真ドキュメント「コルトレーン初来日ツアー」:藤岡靖洋
◆マイルス&コルトレーンの名演 [読者編]
【特集以外の読物】
《インタビュー》
■第34回ハママツ・ジャズ・ウィーク スペシャルインタビュー
守屋純子&佐藤伸行 取材:星向紀
■大村亘・橋爪亮督・西嶋徹『プラーナ』リリース 取材:星 向紀
■JAZZ FROM THE WEST #73「中野ひろし(as)」取材:太田“AHAHA”雅文
■「第二回ミドルエイジ・ジャズコンテスト」ファイナリストに聞く:太田“AHAHA”雅文
(ファイナリスト:アンくま、コントラバス・アンサンブル「びわバス団」年長組、STAND5、MDQ、AUBE、Inga Pengar)
【連載ほか】
◆Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)
ディー・ディー・ブリッジウォーター&ビル・チャーラップ/ねりぶんJAZZ「宮本貴奈プレミアム・コンサート」
◆北都市の猫たち The CATS in North City「鹿川暁弓(p)」:山本弘市
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Daeun’s Inda Groove:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀 番外編「世界のコルトレーン・ファン」:藤岡靖洋
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす「人生を変えたMD その1」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ「まな板の上でらっきょうとジャズが出会ったら」:豊田葵
◆OTHER ASPECTS「カヒル・エル・ザバール」:井上和洋
◆[新シリーズ] ナログ盤のたしなみ「3大レーベルのひとつ、リヴァーサイド・米国初期盤レコードのラベル変遷:福田俊一
◆北欧ジャズ通信「カーリン・クロッグ(ノルウェー)」:豊嶋淳志 (jazzProbe)
◆ライナーノーツの誘惑「ベースが要になって音が出ている!」:シュート・アロー [*]
◆新宿『DUG』閉店イベント・レポート:中村保夫
◆Slow Swingin’「車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー」:後藤誠一
◆エンヤ・エッセンシャルズ&ビヨンド:星向紀
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ「フランス、アルゼンチン、韓国、ギリシャ、カナダ」:日比野真
◆聴かなきゃソン盤 第91回 後藤誠一/藤田嘉明
【DISC REVIEW ディスクレビュー】
■MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
■新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉/茂木 亮/星向紀
■New Disc Pick Up「JAZZ最前線MPS 第2期/MPS DJ KOCO Edit」
■Disc紹介
ほか
[*]シュート・アロー氏の「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版の掲載はありません。紙版のみの掲載となります。
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/06/24
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
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2025/12/24
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2025/10/24
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2025/08/25
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年09月15日発売
目次: 没後200年プレイヤー記念「ベートーヴェン~中期の作品にみるベートーヴェンの真髄」
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/08/12
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/13
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年09月09日発売
目次:
Talking Rock!26年10月号増刊
●SixTONES(表紙巻頭)
●ゆず
●SHE’S
●SIX LOUNGE
●jo0ji
●ふみの
●『Talking Rock! FES.2026』神戸編完全リポート
・キュウソネコカミ
・ハルカミライ
・フレデリック
・go!go!vanillas
・KANA-BOON
・ハンブレッダーズ
・indigo la End
・Hump Back
・Age Factory
・FOMARE
・ヤバイTシャツ屋さん
・SIX LOUNGE
・KOTORI
・w.o.d.
●SixTONES
表紙巻頭は、9月9日にニューシングル「Dance Forever/マイオンリー」をリリースするSixTONES! 今回も撮影はメンバー全員で、インタビューはジェシー+京本大我+髙地優吾と、松村北斗+森本慎太郎+田中樹の2組に分かれて行いました。まずは1月から6月まで全50公演で激走したアリーナツアーの感想を尋ねつつ、ダンスオリエンテッドなSixTONESらしいポジティブソングの「Dance Forever」と、松村が主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『告白─25年目の秘密―』の主題歌であり、一途な想いを歌ったソウルフルなラブソングの「マイオンリー」を両A面に収めた今回のシングルをどんな想いで手掛けたのか。さらに9月から11月にかけて開催する初のスタジアムツアー『MILESixTONES』に向けた意気込みなど、じっくりと話を聞きました!
●ゆず
5月から7月にかけて計21公演をサーキットした『ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026 心音』を大盛況に終えたゆず! 同ツアーの中から6月24日の大阪城ホール公演の終演後に北川悠仁と岩沢厚治をキャッチし、前号=本誌26年9月号の掲載に続いて、本誌お馴染みのゆずのツアー先での打ち上げインタビューの後編をお届け! これまでのゆずの弾き語りライブのイメージを超える新たなアプローチを随所に盛り込んで観客にたくさんの感動を与えた同ツアーのセットリストの後半の楽曲を順に追いかけながら、このツアーの最深部に迫ったレアでディープインタビューをじっくりとどうぞ!
●SHE’S
今年バンド結成15周年&メジャーデビュー10周年を迎え、9月2日に8枚目のオリジナルアルバム『Who am I?』をリリースしたSHE’S! “SHE’Sとは何か?”をテーマにあらためてバンド自身と向き合ったという今作は、彼らの原点と言える最初期のナンバーの「光灯の右手」の再録バージョンや、壮大かつ生命力にあふれたバンドアンサンブルのもと、ここから先へと向かう気持ちを素直に綴った「詩歌」など、全11曲を収録。これまでに彼らが体得した独自の表現スタイルでバラエティ豊かなロック&ポップサウンドを惜しみなく披露した同作について、フロントマンの井上竜馬(vo&key)に話を聞きました!
●SIX LOUNGE
8月26日にニューアルバム『逆夢』をリリースしたSIX LOUNGE! オリジナルアルバムとしては23年9月の『FANFARE』以来、約3年ぶりとなる今作は、SIX LOUNGEらしいストレートなロックンロールを軸にしながら、ブラスやピアノ、ストリングスなどの楽器をふんだんに取り入れたナンバーや、同郷・大分出身のラッパーのSkaaiをフィーチャリングした楽曲など、これまで以上に音楽的な間口を広げた一枚! まずは今年開催した2本の対バンツアーの感想を伺いつつ、今作に込めた想いについて。そして来年2月に控える初の日本武道館単独公演に向けた意気込みついてメンバー全員に話を聞きました!
jo0ji
毎週土曜23時よりテレ東系列他にて放送中のTVアニメ『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』オープニンテーマ曲である「I-BULL」を7月に配信リリース! そして9月2日にその「I-BULL」のアニメサイズバージョンや、インストゥルメンタルバージョン、そして2曲のカップリング曲を収めた5曲入りのシングルCD「I-BULL」をリリースした、鳥取県出身&在住のアーティスト・jo0jiが本誌初登場! まずは彼の音楽プロフィールや過去作について伺いつつ、激動的なロックサウンドをアグレッシブにかき鳴らした今作の「I-BULL」をどのような想いで作り上げたのか、じっくりと話を聞きました!
●ふみの
9月14日に1stフルアルバム『僕のすべてを知ってるような君だから』をリリースするふみのにインタビュー! デビュー曲の「favorite song」や、2nd配信シングル「ホットライン」をはじめとする既発の4曲を含む、バラエティ豊かな全11曲を収録した今作は、パーソナルな心情をありのままに綴った歌詞がとりわけ印象的で、今ふみのが抱えているすべての想いを閉じ込めたリアリティのある一枚です。最初に6月から全国22都市を巡った路上ライブツアーの手応えを尋ねつつ、自身初のアルバムとなる今作に込めた想いについてたっぷりと話を聞きました!
●『Talking Rock! FES.2026』神戸編 完全リポート!!
キュウソネコカミ/ハルカミライ/フレデリック/go!go!vanillas/KANA-BOON/ハンブレッダーズ/indigo la End/Hump Back/Age Factory/FOMARE/ヤバイTシャツ屋さん/SIX LOUNGE/KOTORI/w.o.d.
本誌創刊30周年を記念して、7月11日&12日に横浜編と題していつもの横浜アリーナ/新横浜NEW SIDE BEACH!!で、そして神戸編と題して8月8日&9日に神戸ワールド記念ホールで、初めて東西で開催した本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2026』!! 大盛況で終えた横浜編に続いて、2日間にわたり計14組のアーティストに出演いただき、最高に熱のこもった素晴らしいパフォーマンスで楽しませてくれた神戸編の2日間の模様を約70Pで完全リポート! 今回もたっぷりのライブ写真と本番のリポートはもちろん、終演直後のインタビューと、ステージ裏のオフショットに加えて、会場内外で撮影した観客のみなさんのスナップ写真も掲載! 感動的な2日間の模様を余すことなくお伝えします!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/02/09
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年08月25日発売
目次:
ソウルの誕生から現在最新のR&Bまで、「ソウル/ファンク/R&B」のおよそ65年の歴史を、ヒット作を通して追うことで見えてくる歴史のダイナミズム。
ソウル前史のゴスペルやリズム&ブルースに始まり、ソウルのパイオニアとなったレイ・チャールズやサム・クック、ファンクのビート革命を起こしたジェイムズ・ブラウン、“ソウル”を定義したオーティス・レディングやアリサ・フランクリン、セルフ・プロデュースで時代を画したマーヴィン・ゲイやスティーヴィ・ワンダー、ファンク・バンド黄金期を導いたスライ&ザ・ファミリー・ストーン、アフロと宇宙を取り込んだアース・ウィンド&ファイア、世紀のモンスター・アルバムを生んだマイケル・ジャクソン、スタイリッシュなサウンドで80年代を拓いたルーサー・ヴァンドロス、ニュー・ジャック・スウィングの旋風を起こしたガイ、ヒップホップ・ソウルの金字塔を立てたメアリー・J・ブライジ、ソウル&ファンクをヒップホップの感性で再構築したディアンジェロ等々、ヒット作でトレンドを生み、次の時代を築いたアーティストとその代表作を140枚以上紹介。
★ ソウルからR&Bへ─世紀をまたいだ通史を眺める[濱田廣也]
★ 歴史のスタートラインを引く─1940/50年代
★ 社会とともにドラマティックに─1960年代
★ 内側へも向けられた視線─1970年代
★ “ソウル”から“ブラック”へ─1980年代
★ ヒップホップ台頭後の試行錯誤─1990年代[荘治虫]
★ 狭まる境界と“真正”R&Bへの回帰─2000年以降[林 剛]
【その他の主な記事】
● [追悼]クラレンス・カーター[新井崇嗣]
● [追悼] ジミー・ヒューズ[文屋 章]
● [追悼] ボー・ウィリアムズ[JAM]
● [今月の注目盤]アラン・トゥーサン/ソングブック[デラックス・エディション][柴崎祐二]
● [今月の注目盤]ファイヴ・ブラインド・ボーイズ・オブ・ミシシッピ重要音源集[高橋 誠]
● フィリー・ソウルを探る連続企画[林 剛]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第39回
☆ [連載第19回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(17)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第34回 『ハービー・ハンコック「ヘッド・ハンターズ」』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 120 ロスコー・ロビンスンも吹き込んだシカゴの濃密レーベル、タフ
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(11)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.267/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『黒く踊れ! ストリートダンサーズ列伝』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子/陶守正寛
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/06/25
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2026/04/24
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/24
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2025/08/25
発売号
アルソ出版
The Flute (ザフルート)
2026年08月10日発売
目次:
【Cover Story】
デビュー45周年-そして、未来への風
紫園 香
【特集】
アーティキュレーション本当にそれでいい?
「何となく吹く」からの脱出!
◆アーティキュレーションとは?
◆「何となく吹く」から脱出するために│坂本 楽
◆「ETUDES MIGNONNES, Op.131」を使って│山口章代
【SPECIAL INTERVIEW】
赤木りえ×渡辺真知子 特別対談
渡辺真知子、古希に向けてニューヨークへ翔んだ
最新アルバム『Amor Jazz4 ~coqui~』をリリース
【Close Up】
・CD「Flute Showcase vol.1」座談会
・清水 伶
【SPECIAL REPORT】
・峰岸壮一先生メモリアル・コンサート
・デニス・ブリアコフ フルートリサイタル2026
・能登被災地支援コンサート│紫園 香
【CONCERT INFORMATION】
鎌田邦裕「Belle Epoque-夢幻の光」
【TOPICS】
◆相澤政宏 Flute Recital
◆13年間の旅の終わりに-バッハ・プロジェクト/Finaleを終えて
◆紫園香主宰フルートアンサンブル「メタモルフォ」10Th スペシャルコンサート~LOVE TEMPEST~
◆岩崎花保CD「ロマンティックフルート ~金のフルートが奏でるロマン派の名曲~」
◆フルートアンサンブル ザ・ステップ~野口博司とその仲間たち~フルートコンサート Vol.17
◆井坂実樹 フルートリサイタル
◆フルート・デュオ“れこると”3rdアルバム「笛の音、大収穫祭!!」&発売記念コンサート
◆フルートアンサンブル ブルースリュー コンサート Vol.6《動物の謝肉祭》
◆500人フルートアンサンブル~みんなで奏でるフルートオーケストラ~ 参加者募集!
【連載】
青島広志&中山広樹 始めたばかりのあなたと…&デュオ演奏のコツ(第28回)『マルモッテ(モルモット)』
マグナムトリオと切り拓く《フルート・フロンティア》(第13回)『悩んでいることの解決法の提案』
~笛奏で人~幸枝のラテン流(第11回)『Te quiero dijiste』
笛吹き漫遊紀行│西川浩平「没入型体験施設、ワンダリア横浜に行ってきました」
キホンの手前!~いつまでも上達し続けたい人のための~(第54回)古川仁美
初心者必見!町井亜衣レッスン室-つまずきポイント解決法-(第20回)「やっておきたい基礎練習」について11│町井亜衣
さかはし矢波のつれづれ放送局(第137回)さかはし矢波
バロック音楽の謎を解く-フラウト・トラヴェルソとともに(第17回)│白井美穂
KEIGOと学ぶ、フルート上達のヒケツ(第28回)「『サッちゃん』を用いた大考察」│森圭吾
リペアマイスター 植澤晴夫の欧州見聞記(第8回)
New Products&Release
INFORMATION
全国フルート教室案内
【Score】
♪ソナタ K.545 第1楽章〈3Fl〉(W.A.モーツァルト 作曲 中島章博 編曲)
♪風と町 NHK連続テレビ小説「風、薫る」主題歌〈Fl&Pf〉(Mrs.GREEN APPLE 歌/吉川真登 編曲)
笛と人のレッスン情報誌
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2026/06/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/10
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シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年09月17日発売
目次: モーニング娘。’26/神山智洋との「音楽対話」
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/06/19
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2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/26
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2025/06/17
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2025/03/26
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リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年09月15日発売
目次:
Special Program
プロ・ドラマー270人に聞く!
愛用ドラム・スティック
とその理由
270人のプロ・ドラマーに現在愛用しているドラム・スティック、そしてどのようにドラム・スティックを選んでいるかを教えてもらいました。現在使っているドラム・スティックに悩みがあるドラマー、これからドラムを始めるにあたってどんなスティックがいいのか思案中の初心者など、あらゆるドラマーにとってドラム・スティック選びの参考になる企画です。
270人のドラマー:
青山英樹/赤松芳朋/秋元 修/秋山タカヒコ/AtsuyuK!/阿部 薫/あらきゆうこ/荒田 洸/Allen/五十嵐公太/池畑潤二/池脇嘉一/石井悠也/泉 大智/伊地知 潔/イチロー/一Q/伊藤彬彦/伊藤克起/伊藤大助/伊藤大地/伊吹文裕/今井義頼/井上 司/岩瀬立飛/上田雅利/上原俊亮/歌川菜穂/Uchie/浦山 蓮/江口信夫/江島啓一/EKKUN/衞藤浩一/江藤良人/海老原 諒/大井一彌/大喜多 崇規/大坂昌彦/オータコージ/大竹美希/大槻"KALTA"英宣/小笠原 拓海/岡本郭男/岡本啓佑/オカモト”MOBY"タクヤ/オカモトレイジ/小田原 豊/小名坂 誠哉/鬼ヶ島 一徳/楓 幸枝/GAKU KANO/影丸/KAZAMI/カズマ・タケイ/Katsuma/Kano/鹿又輝直/金子ノブアキ/金田竜也/かほキッス/camacho/川口千里/川西幸一/河本あす香/神田リョウ/菅野知明/岸田容男/きたい くにと/北野愛子/北村 望/Kid'z/吉良創太/工藤誠也/工藤義弘/クハラカズユキ/熊谷徳明/クラカズヒデユキ/黒川亮介/Kei/KEN'ICHI/KENTARO SASAMORI/ごうけ/コージ/KOZO/木暮栄一/小関純匡/小橋琢人/小林雅之/komaki/ごみちゃん/小室 響/粉川心/齋藤琢馬/酒井 愁/坂詰克彦/坂本暁良/佐久間 亮/佐治宣英/satoshi/佐藤 奏/佐藤潤一/佐野康夫/彩楓/椎野恭一/Zyean/ジェットセイヤ/しおん/シシド・カフカ/白川玄大/白根佳尚/SHiN/神宮司 治/Shinya/志雄/shuji/JUNNA/将/鈴木浩之/鈴木政行/SUNE/Spear Rib/勢喜 遊/So Kanno/Soy/SORA/田浦 楽/高浦充孝/髙里 悟/takachi/高橋武/竹村一哲/Task-n/Tatsuya Amano/田中 陽/田中一光/田中匠郎/玉田豊夢/チカ/CHITAA/辻岡国治/Tetsu/デニス・ルワブ/寺本英司/THOMAS/Tohya/遠海准司/TOSHI NAGAI/冨田 洋之進/尚/直井弦太/なおと/長井VAL一郎/ナカジマ ノブ/中島雄士/中畑大樹/中道みさき/中村一太/中村海斗/中村"MR.MONDO"匠/夏秋文尚/NABO/西田竜一/にのまい/にゃんごすたー/野崎マスケ/則竹裕之/乘冨 鼓/Bucket Banquet Bis/橋本現輝/長谷川 浩二/秦 愛翔/HATANO/馬場豊心/早川 誠一郎/早川尚希/HAYATO/原澤秀樹/原 駿太郎/HAL/Haruna/番田 渚奈子/坂東 慧/ビートさとし/ピエール中野/髭白 健/彦坂 玄/肥田大地/比田井 修/HIDEHIRO/響/平井辰典/平里修一/Hiroki/ファンキー末吉/FUJI/福田洋子/藤田亮介/藤原佑介/藤本夏樹/FUYU/フルコン/古田たかし/BUNTA/BOBO/仄雲/ボリ/MARCY/前田遊野/MAKI/MASUO/益田英知/増子央人/まっち/松浦千昇/松下 敦/松永俊弥/松本 淳/三浦晃嗣/MIZUKI/ミツヤスカズマ/みどりん/宮川 剛/宮脇JOE知史/村石雅行/むらたたむ/moAi/茂木欣一/望月敬史/モリス/森谷亮太/ヤガミ・トール/八木優樹/屋敷豪太/柳澤 豊/ヤマ/山内 陽一朗/山木秀夫/山田 玲/山近拓音/山中綾華/山本晃紀/山本淳也/山本 真央樹/山本真綺/裕木レオン/YOUTH-K!!!/ゆーまお/ゆうや/YUNA/yuri/横山和明/横山祐介/芳垣安洋/吉澤 響/吉田太郎/吉田佳史/吉村建太郎/米澤茜/YOYOKA/Yeongkwi Lee/ライデン湯澤殿下/RINA/LEA/REIKO/LEVIN/RONZI/山葵/渡邊一丘/渡辺 豊
レジェンドが愛用したスティック
青山純、ジョニー吉長、菅沼孝三、高橋幸宏、恒岡章、樋口宗孝、村上"ポンタ"秀一、今は亡き伝説のドラマーたちが使用したドラム・スティックたち。
“ここ”に注目!スティック選びのコツ
サイズ、材質、チップ......ドラム・スティック探しのコツをポイント別にレクチャー!
Pearl Drums 80th Anniversary Fest.
創業80周年を祝う4日間! 豪華アーティストがCLUB CITTA’に集結!!
Featured Artist
川口千里
川口千里が実に5年8ヵ月ぶり、そして自身初となるライヴ・アルバムを8月26日に発売。日本とスウェーデンのトップ・プレイヤー4人による国際的スーパー・ジャズ・フュージョン・プロジェクト、SLAKへの参加も含め、近年の川口に迫るインタビューや奏法分析を掲載!
連載
歌とドラム
白川玄大×横山 剣[クレイジーケンバンド]
クレイジーケンバンドが26thアルバム『何?』をリリース。結成30周年に向け、新ドラマー白川玄大の加入による建設的な改革でサウンドはさらなる進化を遂げた。ヴォーカル横山剣と白川の対談から、東洋一のサウンド・マシーンを支える「歌とドラム」の深遠な関係性を紐解く。
DM Laid Back
小林雅之(JUN SKY WALKER(S))
NABO(ニューロティカ)
赤松芳朋(SOPHIA)
小橋琢人(FIELD OF VIEW)
夏秋文尚(ムーンライダーズ)
激動の時代を生き抜き、日本の音楽シーンに多大な爪痕を残してきたバンド・ドラマーたち。熟練ドラマーのキャリアとドラム哲学に迫る連載「DM Laid Back」の第2弾は、プロ・デビュー30年を超える5名にフォーカス。四半世紀以上叩き続けてきた彼らの美学を紐解く。
STUDIO GREAT NEXT
神谷洵平
アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ
ドラマーのためのTシャツ絶賛発売中!
楽譜が読めない、楽器経験なしの人が1ヵ月でドラムが叩けるようになる本
『ゼロからはじめる!最短30日でドラムの基礎習得メニュー』発売!
セルフィーセミナー
テーマ:スティック・コントロール
岩尾達樹、大槻"KALTA"英宣、デニス・ルワブ
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:ケニー・ワシントン
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのためのリリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/06/16
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2026/03/16
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2025/12/16
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2025/09/16
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2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号
リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年07月21日発売
目次: 付録小冊子 プレシジョン・ベースが支えた名曲楽譜集/完全保存版 The Precision Bass
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/04/17
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/10/18
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/18
発売号 -
2025/01/18
発売号
せきれい社
サラサーテ
2026年09月02日発売
目次:
◆表紙・アーティストクローズアップ:新倉瞳(チェリスト)
ソリスト、室内楽奏者として活躍するチェリストの新倉瞳。欧州で学び、クラシックから民族音楽まで幅広いジャンルを弾きこなし、ヨーロッパの伝承音楽であるクレズマーの紹介・普及に尽力。また演奏家向けドレスをコーディネートするなど、多岐にわたり活躍をしている。
2026年はデビュー20周年にあたり、更なる飛躍が期待される新倉瞳の魅力をたっぷりお伝えします。
◆特集:魅せるチェロ、聞かせるチェロ
名曲の魅力、演奏のコツなどをチェリストに聞きます。
《あの人に、この曲を》
長谷川陽子-鳥の歌/Mariko-スペイン/古川展生-白鳥/
山本裕康-J・S・バッハの第1番〈プレリュード〉/辻本玲-愛のあいさつ/
中木健二-BUNRAKU/中実穂・中恵菜-『豊臣兄弟!<紀行>』/伊藤修平
海野幹雄に聞く「音色と音量の作り方」
◆特別企画 1000チェロ Final in東京
幣隆太朗コントラバス合宿レポート
◆特別レポート ハーゲン・クァルテット ラストツアー@JAPAN
ローム ミュージック セミナー2026<宮田大・クラス>
フェスタサマーミューザKAWASAKI 2026
◆Artist Interview
ハンス・ジマー(作曲家)
ネマニャ・ラドゥロヴィチ(Vn)
リッカルド・アンジェローニ(クレモナ・ヴァイオリン博物館キュレーター)
小森谷巧(Vn)
東亮汰(Vn)
◆堀酉基が聞く弦楽器の世界[14]国塩哲紀(東京都交響楽団芸術主幹)
◆高校生オーケストラ応援企画 品川女子学院オーケストラ
クレモナのコンテンポラリー製作家[31]ルカ・バスティアーニ
STAGE PICK UP 新日本フィルハーモニー交響楽団-藤岡幸夫-木嶋真優
東京フィルハーモニー交響楽団-チョン・ミョンフン-《カルメン》
《連載》
○MAROの寺子屋ヴァイオリン塾[20]
○後悔しない1本との出会い方[5]
○柴田花音 My Practice Mind[18]
○新倉瞳 チェロ・ソナタを弾きたい[11]ドビュッシー:ソナタ
○黒川正三 ベートーヴェン・ソナタで基礎を学ぶ[2]
○神田侑晃 ヴァイオリン迷宮放浪記[4]
○コンサートマスター山本友重のオーケストラスタディ[3]ブラームス:交響曲第3番①
○﨑谷直人 音程の勘どころ[9] 「3度を低く取る」の検証
○田原綾子 すばらしい演奏家たち[20]レジス・パスキエ
○低音ジャーナル CDぶらり旅/弓付けの極意
○森武大和 ウィーン・コントラバシスト演奏日誌[47]
○柏木真樹 無理なく上達する身体の使い方[7]
○クァルテット浬(かいり)の航海日誌[2]
○cafe du 室内楽 Opus13
○室内楽+ サバンナ音楽祭
○川畠成道 レガート・コンチェルタンテ[113]
○老舗弦楽器店の工房から・4 名工の系譜Old Italian Violin Makers A-Z
○遠藤記代子 一筆エッセイ[65]
○森元志乃 ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ! 3[28]
○志村寿一 身体と音楽との調和[70]
◆NEWS ◆読者の広場 ◆プレゼント
☆巻末楽譜
◎シューベルト:《楽興の時》(チェロ二重奏版)
◎アーサー・プライヤー:《口笛吹きと子犬》 (ヴァイオリン+チェロ二重奏版)
◎チック・コリア/編曲Mariko Muranaka:《スペイン》(チェロ+ピアノ)
◎エルガー:《愛のあいさつ》(チェロソロ譜)
◎カタルーニャ民謡:《鳥の歌》(チェロソロ版)
弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌
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2026/07/02
発売号 -
2026/05/02
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2026/03/02
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2026/01/05
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2025/10/31
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2025/09/02
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年08月27日発売
目次: ジョン・コルトレーン広島と長崎 巡礼の旅
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/26
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2026/04/27
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2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号
アルソ出版
Ocarina(オカリナ)
2026年07月30日発売
目次:
【今号の表紙】
●NIGHTオカリナ 極(Kiwami)-アルトC調
【特集】
\プロが教える/
アンサンブルの音づくり
~美しいハーモニーはこうして生まれる~
オカリナアンサンブルの魅力は、音を重ねることで生まれる豊かな響きにあります。しかし、美しいハーモニーは偶然生まれるものではなく、それぞれのパートが役割を理解し、目指す音色や音楽表現を共有することで実現されます。そこで今号の特集では、オカリナアンサンブルの中でも高い完成度を誇る「七重奏」や、デュオから大編成まで幅広いアンサンブルに応用できる音づくりの考え方やハーモニーの構築方法を探ります。
【Special Event】
東京サウンドセレクション音楽祭2026
【インタビュー】
~笛奏で人~ 幸枝
音楽を楽しむために楽器を楽しむ
【掲載楽譜】(ダウンロード音源対応)
♪コンドルは飛んでいく
♪ベサメ・ムーチョ
参考演奏:幸枝
♪さよならの夏~コクリコ坂から~
♪おぼろ月夜
♪ロング・ロング・アゴー
参考演奏:君塚仁子
【Topics】
・オカリナセブンコンサート in 松山&講習会 たかまつオカリナフェスタ
・善久(Zenkyu)オカリナ合奏団 ガルガンチュア音楽祭2026金沢公演
・アニラーコオカリナオーケストラ イタリアにて演奏「OcarinaRave2026」「ブドリオ国際オカリナフェスティバル」
・善久(Zenkyu)能登半島地震被災の珠洲市へ「オカリナを届けようプロジェクト」第4弾
・50th Anniversary スリーO オカリナ・ヘスチバル 2026
・第14回♪水戸オカリーナフェスティバル
・第8回石巻でオカリナフェスティバル
・第3回オカリナ合同発表会 ふくろうのつどい 2026
【連載】
Mr.Blue Island のOcarina DUO(第5回)『河で遊ぼう~気のいいがちょう』│編曲 青島広志、解説・演奏 佐々木一真
小林洋子のOcarina道場~ピアニスト小柳美奈子のOcarina奏者への道~(第11回)《かっこよく吹けるぞ、オカリナ!》
Ocarinaシンギング・メソッド(第28回)│さくらいりょうこ
今日からチャレンジ!オカリナ・アンサンブル(第58回)『風と町』(Mrs.GREEN APPLE 歌)│小山京子
丘りなちゃんが行く!(第47回)│榎本正一
蘭のYUMEIRO diary(第35回)│中原蘭
Ocarinaインフォメーション
Ocarina工房探索
Ocarinaスクールガイド
Ocarinaにまつわる情報が満載! 毎号付属のCDにはプロ奏者の演奏や、カラオケトラックを収録! 読んで、聞いて、使える1冊。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/30
発売号
アルソ出版
The SAX (ザサックス)
2026年08月26日発売
目次:
【Cover Story】
デビュー35周年を迎えたJ-フュージョンを新次元へと誘う双頭バンド
DIMENSION
■追悼:ソニー・ロリンズ
■生誕100年:ジョン・コルトレーン
【Special Contents-1】
ニ大テナータイタン
ライバル物語~徹底比較!!
ジョン・コルトレーン&ソニー・ロリンズ
【Special Contents-2】
付属ダウンロード音源連動
昭和~平成のJ-POPミディアム~バラードをしなやかに吹こう♪
演奏・解説:榎本有希
【Score】
付属ダウンロード音源連動楽譜
『接吻kiss』(for As)
『歌うたいのバラッド』(for As)
『夢をあきらめないで』(for Ss)
『最後の雨』(for As)
『Missing』(for As) ※定期購読会員限定音源対応
【Interview】
デイヴ・コーズが率いる 豪華5管のエンターテイメント集団
サマー・ホーンズ
初の来日リーダー公演が実現した21世紀ジャズ・サックスの旗頭
ウォルター・スミス3世
日瑞2カ国の凄腕が集結したスーパー・フュージョン・バンドのフロントマン
ビョーン・アルコ
【Gear Report】
Gottsu メタルマウスピース『匠-Takumi-』誕生
MAKER&DEALER TOPICS 新製品&注目の製品
【Event Report】
DIMENSION 35周年アニバーサリーライブ
サキソフォビア曲集発売記念ライブ
ユッコ・ミラー メジャーデビュー10周年記念ライブ
【Lesson連載】
サックス名曲!アンサンブル道場|第25回|齊藤健太&AKIマツモト
吉松隆『ファジーバード・ソナタ』
SAXで吹く!煌めきの洋楽ヒット|第47回|山口宗真
Score『ウォーターフォールズ』(for Ts)
目指せ!クラシカルサックス レベルアップ講座|第28回|角口圭都
【コラム連載】
Jazz Scene in Europe|第47回|岡部源蔵
Diggin’ in New York|第79回|鄭 優樹
リレーエッセイ“日々徒然”|第115回|寺地美穂
【etc...】
THE SAX Club 読者プレゼント
ディスクレビュー~注目のリリース
Various News
THE SAX vol.126 付属ダウンロード音源
♪接吻kiss for As(模範演奏&カラオケ)
♪歌うたいのバラッド for As(模範演奏&カラオケ)
♪夢をあきらめないで for Ss(模範演奏&カラオケ)
♪最後の雨 for As(模範演奏&カラオケ)
♪ Missing for As(模範演奏&カラオケ) ※定期購読会員限定
模範演奏:榎本有希
“サックス大好き”レッスン情報誌
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2026/05/25
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2026/02/25
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2025/11/25
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2025/08/25
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2025/05/26
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2025/02/25
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リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
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2020/03/10
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2019/12/10
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2019/09/10
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2019/06/10
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2019/03/09
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年07月27日発売
目次:
◆表紙/SPECIAL PROGRAM
Acoustic side of Paul McCartney
ギタリスト、ポール・マッカートニー至上主義
18作目となるソロ・アルバム『ダンジョン・レインの少年たち』をリリースしたポール・マッカートニー。ヘフナーのバイオリン・ベースを持つビートルズ時代のイメージはもちろんあるが、当時から重要なアコースティック・ギター曲は、ポールの手によるものだったり、ソロ活動を行なうようになってからは、より自身のアコースティック・ギター・ワークが要となった。新譜に関する最新インタビューを始め、ポールが愛用してきたアコースティック・ギター・グラフ、作曲術を含めたアコースティック・ギター・ワークを紐解く奏法分析などからなるポール・マッカートニーのアコースティック・サイドにフィーチャーした総力特集だ。
・本人インタビュー2:アコースティック・ギター弾きとしての自身を語る
・特別対談 萩原健太 × みの ギタリスト=ポールを評論する
・ポール流2フィンガー徹底解説
・ソロ期の3大名曲を弾く 「Junk」/「Calico Skies」/「Jenny Wren」
・全部真似したい、ポールの愛用コード進行6つの法則
・最も大切な1967年製マーティンD-28 "Confidante"
・30年来のメイン・ギター、1991-92年製D-28の正体
・エピフォン・テキサンにまつわる新情報
・ビ―トルズ伝説の幕開けを告げたポールのアコギ
・ギブソンJ-180 Everly Brothers、オベーション、その他のギター
ほか
◆THE INSTRUMENTS
BROMO GUITARS
インドネシアから世界へ羽ばたく 今、最も成長する新星の正体
2023年に発足したBromo Guitars(ブロモ・ギターズ)は、インドネシア東ジャワにあるブロモ火山の麓にある新星ギター・メーカー。東ジャワ州は、高品質なトーンウッドに恵まれ、温暖な気候、豊かな土壌を持つ地域。この土地で楽器製作に従事してきた3世代にわたる知識、文化、資源の蓄積により、最新の技術を積極的に取り入れた工場を構築、最高のギターを目指して完全自社生産している。職人技とテクノロジーを融合したブロモ・ギターズがどのように作られているか現地取材を敢行した。シンガーソングギタリスト森 大翔を試奏者に迎え、その実力も検証する。
◆INTERVIEW
ペッテリ・サリオラwith井草聖二
アントワーヌ・ボワイエ
小倉博和
◆LIVE REPORT
押尾コータロー
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第22回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第23回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー ブルーグラスを制する者、アコギを制す。(第2回)(電子版には譜面が付属しません)
◆GEARS
ついに完成! 高田渡/漣のヤイリギター・プロジェクト
サウンドメッセin大阪2026レポート:Rittor Musicステージ&Legacy Project
●プロの"道具箱" 第5回 岡崎倫典
●AGM GUITAR GRAPH 〜猪居亜美のマーク・ウシェロビッチ
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第12回「アメイジング・グレイス」
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/04/27
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2026/01/27
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2025/10/27
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2025/07/26
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2025/04/25
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2025/01/27
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The Walker
The Walker’s(ザウォーカーズ)
2026年09月09日発売
目次:
Front Page
【エマ・テイラー】
Special Feature
【The Walker’s meets PUNK!】
SEX PISTOLS & CBGB
The Birth of Punk in London & New York
I am Jazz!
【ジョー・パス】
ジャズの可能性を広げた孤高のギターの名匠
Jazz Standards!
【サマータイム】
Jazz New Disc
【話題の新作33作品を一挙紹介!】
Jazz Interview
【ニコール・ズライティス】
グラミー賞受賞ヴォーカリスト、ピアニスト、ソングライター!
Jazz Live!
【アイザイア・J・トンプソン】
【森山威男カルテット】
A melting pot of music
【エリーザ・スターク&ザ・ダッパーズ】
セクシーに進化した注目のネオ・ロカビリー・トリオ!
Mr. Bassman
【ベン・タッカー】
ラジオ局オーナー・ジャズバー経営者としても活躍した名ベーシスト
Bassman Now!
【ザハール・ザイツェフ(ZKHR)】
Basswoman Now!
【エマ・テイラー】
Japaneseman In NY
【Summer In Central Park】
Hawaii Walker’s
【アイランド・サウンド・スタジオ】
The Music Movie
【マイウェイ・マイラブ】
TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】
まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!
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2026/06/09
発売号 -
2026/03/09
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2025/12/09
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2025/09/09
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2025/06/09
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2025/03/09
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邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
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2023/03/02
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2023/01/31
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2023/01/04
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2022/12/01
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2022/10/31
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はせべ企画出版
クラシックギター関係の情報が満載
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2026/06/05
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
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2025/08/05
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シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/07/08
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2024/07/24
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FACTRY
国内外のクラブ、ダンスミュージック&そこから派生するアート、ファッション、映画など様々なカルチャー情報満載。
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2013/06/30
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2013/02/28
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フールズメイト
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ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
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2015/12/31
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2015/06/30
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ソニー・ミュージックソリューションズ
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2015/06/10
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