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芸能・音楽 雑誌 ランキング
デアゴスティーニ・ジャパン
ウルトラQ、快獣ブースカ、ミラーマン、レッドマンなど、円谷プロの大人気名作特撮ドラマ16作品を見て、読んで、楽しめる!
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2020/10/20
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2020/10/06
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2020/09/18
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2020/09/08
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2020/08/25
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デアゴスティーニ・ジャパン
日本初!アナログLPレコード付マガジンシリーズ!極上の音楽体験ができるジャズ名盤コレクション、ここに誕生!
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2019/12/17
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デアゴスティーニ・ジャパン
暴れん坊将軍DVDコレクション
2026年09月18日発売
目次: 暴れん坊将軍Ⅱ第55話~第57話
初の刊行収録!全398話をDVDでコンプリート
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2026/09/08
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2026/07/28
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東京ニュース通信社
A~Zのキーワードで迫る!ビッグサイズ紙面で贈るハイグレードなビジュアル誌
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2025/03/31
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2024/12/24
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日栄出版
大人のための知的好奇心マガジン
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2025/05/01
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2024/04/15
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2023/11/15
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2023/06/15
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アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
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シンコーミュージック・エンタテイメント
サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌
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リイド社
J Movie Magazine
2026年09月01日発売
目次:
【表紙+巻頭特集12ページ】
『mentor』
独占ロンググラビア&インタビュー
末澤誠也
《監督が語る俳優・末澤誠也の魅力》
監督・吉田恵輔
【グラビア&インタビュー】
西畑大吾 『時給三〇〇円の死神』10ページ
正門良規 ドラマ「Chat Boy」10ページ
吉野北人 『昨夜は殺れたかも』10ページ
阿佐辰美 『うるわしの宵の月』8ページ
織田裕二 『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』4ページ
【ライブレポート】
Aぇ! group 「Aぇ! group LIVE TOUR 2026 Runway」8ページ
中島健人 「“IDOL1ST 中島健人” LIVE TOUR 2026」8ページ
【新作現場レポート】
土屋太鳳×佐久間大介 『マッチング TRUE LOVE』
道枝駿佑 「M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官」
…and more!
※吉田恵輔監督の「吉」は上部が「士」でなく「土」になります。
※内容は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。
J Movie Magazineは、公正な心(Justice)と独自の視点(Judgment)で、
心躍り(Joyful)グッとくる(Just)映画、舞台、ドラマ、音楽の情報をお届けします。
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KADOKAWA
月刊 ザテレビジョン福岡・佐賀版
2026年08月24日発売
目次:
10月新ドラマ速報! 表紙&巻頭グラビアは深田竜生&浮所飛貴
【CONTENTS】
■10月新ドラマ速報
■Snow Man特集
・岩本照 新ドラマ超速グラビア
・Snow Man連載は渡辺翔太
■timelesz連載 寺西拓人&原嘉孝
■正門良規&川島如恵留 縦型ショートドラマ「Chat Boy」
■Howzit初グラビア
■第128回ドラマアカデミー賞発表
■DOMOTOライブリポート
■山田涼介ライブリポート
■中島健人ライブリポート
■B&ZAIライブリポート
■超特急(タカシ&マサヒロ&ハル)
■小泉光咲&四坂亮翔
■連載 timelesz/Snow Man/和田雅成/前田拳太郎/庄司浩平
福岡・佐賀エリアで視聴可能な地上波放送局の番組表を中心に構成
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東京ニュース通信社
月刊TVガイド静岡版
2026年08月24日発売
目次:
★表紙&巻頭グラビア
岩本照
ミュージカル「タイムトラベラーズ・ワイフ」
&「真田十勇士 SHADOWS OF THE TEN NINJA」
★Snow Manニュース
宮舘涼太 「日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”」会見リポート
★秋の新ドラマ速報!
★夏ドラマ“クライマックス”大特集
庄司浩平 高画質グラビア
ドラマ「Tシャツが乾くまで」
ドラマ「ラストノート」スペシャル!
寺西拓人
草川拓弥
③夏のBLドラマ♡HOTペアグラビア!
・奥智哉&杢代和人 ドラマ「君は夏のなか」
・小泉光咲&四坂亮翔 ドラマ「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」
・渡部秀&齋藤璃佑 ドラマ「キスは捜査のあとで」
・君沢ユウキ&坂井翔 ドラマ「えっちなお尻じゃダメですか?」
④プレミアム・グラビア
簡秀吉 ドラマ「おちたらおわり」
奥平大兼 ドラマ「税金で買った本」
正門良規&川島如恵留 縦型ショートドラマ「Chat Boy」
小島健 ドラマ「八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-」
★Howzit ジュニア新グループ初登場!
★SUPER★DRAGON 冠バラエティー「スパドラ★クエスト」
★「24時間テレビ49」見どころガイド
&ytvサポーター・インタビュー
嶋﨑斗亜&大西風雅&真弓孟之&永岡蓮王&渡邉大我
★夏のエンタメ・グラビア
重岡大毅 映画「5秒で完全犯罪を生成する方法」
八村倫太郎&増子敦貴&駒木根葵汰&前田公輝 映画「ホーム スイート ホーム」
戸塚祥太 「朗読会『葉葉葉』 -裸足であがる-」
★声優グラビア
榎木淳弥 「鎧真伝サムライトルーパー」
★好評連載
三谷幸喜
長野博
AmBitious
★スペシャル☆リポート
DOMOTO
山田涼介
中島健人
ACEes
B&ZAI
堂本光一&井上芳雄
「Three」
映画「ブルーロック」ワールドプレミア
「DAN! DAN! EBiDAN!」新グループ囲み取材
体操男子 第2回ナショナル強化合宿&会見
And more…
(内容は変更になる場合があります)
TV&スターの推し活応援!美ジュアルマガジン
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2026/07/23
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デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 鬼平犯科帳DVDコレクション 再刊行版
2026年09月18日発売
目次: 《第4シリーズ》第16話~第17話
中村吉右衛門の「鬼平」を全シリーズ・スペシャル完全収録!
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2026/09/08
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2026/07/14
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2026/06/30
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FACTRY
国内外のクラブ、ダンスミュージック&そこから派生するアート、ファッション、映画など様々なカルチャー情報満載。
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2013/06/30
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2013/05/30
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2013/04/30
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2013/03/30
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2013/02/28
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2013/01/31
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ワールド・ライティング・フェア
照明や制作の現場ならではの視点でエンターテインメント業界を見る、知る、語る!
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2026/01/31
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2025/11/20
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2025/08/31
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2025/05/21
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2025/01/31
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年07月27日発売
目次:
◆表紙/SPECIAL PROGRAM
Acoustic side of Paul McCartney
ギタリスト、ポール・マッカートニー至上主義
18作目となるソロ・アルバム『ダンジョン・レインの少年たち』をリリースしたポール・マッカートニー。ヘフナーのバイオリン・ベースを持つビートルズ時代のイメージはもちろんあるが、当時から重要なアコースティック・ギター曲は、ポールの手によるものだったり、ソロ活動を行なうようになってからは、より自身のアコースティック・ギター・ワークが要となった。新譜に関する最新インタビューを始め、ポールが愛用してきたアコースティック・ギター・グラフ、作曲術を含めたアコースティック・ギター・ワークを紐解く奏法分析などからなるポール・マッカートニーのアコースティック・サイドにフィーチャーした総力特集だ。
・本人インタビュー2:アコースティック・ギター弾きとしての自身を語る
・特別対談 萩原健太 × みの ギタリスト=ポールを評論する
・ポール流2フィンガー徹底解説
・ソロ期の3大名曲を弾く 「Junk」/「Calico Skies」/「Jenny Wren」
・全部真似したい、ポールの愛用コード進行6つの法則
・最も大切な1967年製マーティンD-28 "Confidante"
・30年来のメイン・ギター、1991-92年製D-28の正体
・エピフォン・テキサンにまつわる新情報
・ビ―トルズ伝説の幕開けを告げたポールのアコギ
・ギブソンJ-180 Everly Brothers、オベーション、その他のギター
ほか
◆THE INSTRUMENTS
BROMO GUITARS
インドネシアから世界へ羽ばたく 今、最も成長する新星の正体
2023年に発足したBromo Guitars(ブロモ・ギターズ)は、インドネシア東ジャワにあるブロモ火山の麓にある新星ギター・メーカー。東ジャワ州は、高品質なトーンウッドに恵まれ、温暖な気候、豊かな土壌を持つ地域。この土地で楽器製作に従事してきた3世代にわたる知識、文化、資源の蓄積により、最新の技術を積極的に取り入れた工場を構築、最高のギターを目指して完全自社生産している。職人技とテクノロジーを融合したブロモ・ギターズがどのように作られているか現地取材を敢行した。シンガーソングギタリスト森 大翔を試奏者に迎え、その実力も検証する。
◆INTERVIEW
ペッテリ・サリオラwith井草聖二
アントワーヌ・ボワイエ
小倉博和
◆LIVE REPORT
押尾コータロー
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第22回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第23回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー ブルーグラスを制する者、アコギを制す。(第2回)(電子版には譜面が付属しません)
◆GEARS
ついに完成! 高田渡/漣のヤイリギター・プロジェクト
サウンドメッセin大阪2026レポート:Rittor Musicステージ&Legacy Project
●プロの"道具箱" 第5回 岡崎倫典
●AGM GUITAR GRAPH 〜猪居亜美のマーク・ウシェロビッチ
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第12回「アメイジング・グレイス」
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/04/27
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2025/01/27
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秀麗出版
メンズユニット
2026年09月11日発売
目次:
【W表紙】
表1:岩橋玄樹
表4:LIL LEAGUE×龍宮城
・Embers
・砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)&小泉光咲(原因は自分にある。)
・八村倫太郎(WATWING)&増子敦貴(GENIC)&駒木根葵汰
・新原泰佑
・福田歩汰(DXTEEN)&相原一心(ONE LOVE ONE HEART)
・本島純政
●メンズユニットvol.34購入特典
1冊ご購入につき「岩橋玄樹:ポストカード1種」を1枚プレゼント!!
※変更となる可能性がございます、予めご了承ください。
旬のメンズを”ギュッ!”と包む、独占インタビュー&圧巻ビジュアルの永久保存版マガジン。
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2026/08/07
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2026/03/27
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2026/02/27
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シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年09月17日発売
目次: モーニング娘。’26/神山智洋との「音楽対話」
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/06/19
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2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/26
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2025/06/17
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2025/03/26
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リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年09月15日発売
目次:
Special Program
プロ・ドラマー270人に聞く!
愛用ドラム・スティック
とその理由
270人のプロ・ドラマーに現在愛用しているドラム・スティック、そしてどのようにドラム・スティックを選んでいるかを教えてもらいました。現在使っているドラム・スティックに悩みがあるドラマー、これからドラムを始めるにあたってどんなスティックがいいのか思案中の初心者など、あらゆるドラマーにとってドラム・スティック選びの参考になる企画です。
270人のドラマー:
青山英樹/赤松芳朋/秋元 修/秋山タカヒコ/AtsuyuK!/阿部 薫/あらきゆうこ/荒田 洸/Allen/五十嵐公太/池畑潤二/池脇嘉一/石井悠也/泉 大智/伊地知 潔/イチロー/一Q/伊藤彬彦/伊藤克起/伊藤大助/伊藤大地/伊吹文裕/今井義頼/井上 司/岩瀬立飛/上田雅利/上原俊亮/歌川菜穂/Uchie/浦山 蓮/江口信夫/江島啓一/EKKUN/衞藤浩一/江藤良人/海老原 諒/大井一彌/大喜多 崇規/大坂昌彦/オータコージ/大竹美希/大槻"KALTA"英宣/小笠原 拓海/岡本郭男/岡本啓佑/オカモト”MOBY"タクヤ/オカモトレイジ/小田原 豊/小名坂 誠哉/鬼ヶ島 一徳/楓 幸枝/GAKU KANO/影丸/KAZAMI/カズマ・タケイ/Katsuma/Kano/鹿又輝直/金子ノブアキ/金田竜也/かほキッス/camacho/川口千里/川西幸一/河本あす香/神田リョウ/菅野知明/岸田容男/きたい くにと/北野愛子/北村 望/Kid'z/吉良創太/工藤誠也/工藤義弘/クハラカズユキ/熊谷徳明/クラカズヒデユキ/黒川亮介/Kei/KEN'ICHI/KENTARO SASAMORI/ごうけ/コージ/KOZO/木暮栄一/小関純匡/小橋琢人/小林雅之/komaki/ごみちゃん/小室 響/粉川心/齋藤琢馬/酒井 愁/坂詰克彦/坂本暁良/佐久間 亮/佐治宣英/satoshi/佐藤 奏/佐藤潤一/佐野康夫/彩楓/椎野恭一/Zyean/ジェットセイヤ/しおん/シシド・カフカ/白川玄大/白根佳尚/SHiN/神宮司 治/Shinya/志雄/shuji/JUNNA/将/鈴木浩之/鈴木政行/SUNE/Spear Rib/勢喜 遊/So Kanno/Soy/SORA/田浦 楽/高浦充孝/髙里 悟/takachi/高橋武/竹村一哲/Task-n/Tatsuya Amano/田中 陽/田中一光/田中匠郎/玉田豊夢/チカ/CHITAA/辻岡国治/Tetsu/デニス・ルワブ/寺本英司/THOMAS/Tohya/遠海准司/TOSHI NAGAI/冨田 洋之進/尚/直井弦太/なおと/長井VAL一郎/ナカジマ ノブ/中島雄士/中畑大樹/中道みさき/中村一太/中村海斗/中村"MR.MONDO"匠/夏秋文尚/NABO/西田竜一/にのまい/にゃんごすたー/野崎マスケ/則竹裕之/乘冨 鼓/Bucket Banquet Bis/橋本現輝/長谷川 浩二/秦 愛翔/HATANO/馬場豊心/早川 誠一郎/早川尚希/HAYATO/原澤秀樹/原 駿太郎/HAL/Haruna/番田 渚奈子/坂東 慧/ビートさとし/ピエール中野/髭白 健/彦坂 玄/肥田大地/比田井 修/HIDEHIRO/響/平井辰典/平里修一/Hiroki/ファンキー末吉/FUJI/福田洋子/藤田亮介/藤原佑介/藤本夏樹/FUYU/フルコン/古田たかし/BUNTA/BOBO/仄雲/ボリ/MARCY/前田遊野/MAKI/MASUO/益田英知/増子央人/まっち/松浦千昇/松下 敦/松永俊弥/松本 淳/三浦晃嗣/MIZUKI/ミツヤスカズマ/みどりん/宮川 剛/宮脇JOE知史/村石雅行/むらたたむ/moAi/茂木欣一/望月敬史/モリス/森谷亮太/ヤガミ・トール/八木優樹/屋敷豪太/柳澤 豊/ヤマ/山内 陽一朗/山木秀夫/山田 玲/山近拓音/山中綾華/山本晃紀/山本淳也/山本 真央樹/山本真綺/裕木レオン/YOUTH-K!!!/ゆーまお/ゆうや/YUNA/yuri/横山和明/横山祐介/芳垣安洋/吉澤 響/吉田太郎/吉田佳史/吉村建太郎/米澤茜/YOYOKA/Yeongkwi Lee/ライデン湯澤殿下/RINA/LEA/REIKO/LEVIN/RONZI/山葵/渡邊一丘/渡辺 豊
レジェンドが愛用したスティック
青山純、ジョニー吉長、菅沼孝三、高橋幸宏、恒岡章、樋口宗孝、村上"ポンタ"秀一、今は亡き伝説のドラマーたちが使用したドラム・スティックたち。
“ここ”に注目!スティック選びのコツ
サイズ、材質、チップ......ドラム・スティック探しのコツをポイント別にレクチャー!
Pearl Drums 80th Anniversary Fest.
創業80周年を祝う4日間! 豪華アーティストがCLUB CITTA’に集結!!
Featured Artist
川口千里
川口千里が実に5年8ヵ月ぶり、そして自身初となるライヴ・アルバムを8月26日に発売。日本とスウェーデンのトップ・プレイヤー4人による国際的スーパー・ジャズ・フュージョン・プロジェクト、SLAKへの参加も含め、近年の川口に迫るインタビューや奏法分析を掲載!
連載
歌とドラム
白川玄大×横山 剣[クレイジーケンバンド]
クレイジーケンバンドが26thアルバム『何?』をリリース。結成30周年に向け、新ドラマー白川玄大の加入による建設的な改革でサウンドはさらなる進化を遂げた。ヴォーカル横山剣と白川の対談から、東洋一のサウンド・マシーンを支える「歌とドラム」の深遠な関係性を紐解く。
DM Laid Back
小林雅之(JUN SKY WALKER(S))
NABO(ニューロティカ)
赤松芳朋(SOPHIA)
小橋琢人(FIELD OF VIEW)
夏秋文尚(ムーンライダーズ)
激動の時代を生き抜き、日本の音楽シーンに多大な爪痕を残してきたバンド・ドラマーたち。熟練ドラマーのキャリアとドラム哲学に迫る連載「DM Laid Back」の第2弾は、プロ・デビュー30年を超える5名にフォーカス。四半世紀以上叩き続けてきた彼らの美学を紐解く。
STUDIO GREAT NEXT
神谷洵平
アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ
ドラマーのためのTシャツ絶賛発売中!
楽譜が読めない、楽器経験なしの人が1ヵ月でドラムが叩けるようになる本
『ゼロからはじめる!最短30日でドラムの基礎習得メニュー』発売!
セルフィーセミナー
テーマ:スティック・コントロール
岩尾達樹、大槻"KALTA"英宣、デニス・ルワブ
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:ケニー・ワシントン
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのためのリリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号
東京ニュース通信社
TVガイドVOICE STARS
2026年07月13日発売
目次:
<表紙&巻頭特集>
津田健次郎
(劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」)
<裏表紙&レスリー・キー連載「SUPER VOICE STARS #23」>
広瀬裕也
(1st アルバム「Focus」)
<SPECIAL FEATURE>
SIXFONIA
(結成4周年スペシャル特集)
シクフォニ×梶裕貴
(スペシャル座談会)
<PORTRAIT&INTERVIEW>
増田俊樹×八代拓×小野賢章
(TVアニメ「うちの弟どもがすみません」)
蒼井翔太
(4th アルバム「LIMITLESS」)
仲村宗悟
(9th シングル「ハンドメイド」)
小林千晃
(小林千晃デビュー10周年記念写真集(仮))
<BRAND NEW VOICE STARS>
堀金蒼平
<連載>
宮田俊哉(Kis-My-Ft2)
ゲスト・山寺宏一
「Kis-My-Ft2・宮田俊哉のイケボに会いたくて」
木村良平
「酒と泪と良平と」
第三十八回・新宿御苑前 足湯cafe&bar どん浴
<とじ込み付録>
広瀬裕也/シクフォニ両面ピンナップ
(内容は変更になる場合がございます)
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2026/04/02
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/20
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 特捜最前線DVDコレクション
2026年09月15日発売
目次: 特捜最前線 第133話~第135話
世の不条理を問うヒューマン刑事ドラマの傑作が蘇る!
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/18
発売号 -
2026/08/04
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/23
発売号
アルソ出版
The SAX (ザサックス)
2026年08月26日発売
目次:
【Cover Story】
デビュー35周年を迎えたJ-フュージョンを新次元へと誘う双頭バンド
DIMENSION
■追悼:ソニー・ロリンズ
■生誕100年:ジョン・コルトレーン
【Special Contents-1】
ニ大テナータイタン
ライバル物語~徹底比較!!
ジョン・コルトレーン&ソニー・ロリンズ
【Special Contents-2】
付属ダウンロード音源連動
昭和~平成のJ-POPミディアム~バラードをしなやかに吹こう♪
演奏・解説:榎本有希
【Score】
付属ダウンロード音源連動楽譜
『接吻kiss』(for As)
『歌うたいのバラッド』(for As)
『夢をあきらめないで』(for Ss)
『最後の雨』(for As)
『Missing』(for As) ※定期購読会員限定音源対応
【Interview】
デイヴ・コーズが率いる 豪華5管のエンターテイメント集団
サマー・ホーンズ
初の来日リーダー公演が実現した21世紀ジャズ・サックスの旗頭
ウォルター・スミス3世
日瑞2カ国の凄腕が集結したスーパー・フュージョン・バンドのフロントマン
ビョーン・アルコ
【Gear Report】
Gottsu メタルマウスピース『匠-Takumi-』誕生
MAKER&DEALER TOPICS 新製品&注目の製品
【Event Report】
DIMENSION 35周年アニバーサリーライブ
サキソフォビア曲集発売記念ライブ
ユッコ・ミラー メジャーデビュー10周年記念ライブ
【Lesson連載】
サックス名曲!アンサンブル道場|第25回|齊藤健太&AKIマツモト
吉松隆『ファジーバード・ソナタ』
SAXで吹く!煌めきの洋楽ヒット|第47回|山口宗真
Score『ウォーターフォールズ』(for Ts)
目指せ!クラシカルサックス レベルアップ講座|第28回|角口圭都
【コラム連載】
Jazz Scene in Europe|第47回|岡部源蔵
Diggin’ in New York|第79回|鄭 優樹
リレーエッセイ“日々徒然”|第115回|寺地美穂
【etc...】
THE SAX Club 読者プレゼント
ディスクレビュー~注目のリリース
Various News
THE SAX vol.126 付属ダウンロード音源
♪接吻kiss for As(模範演奏&カラオケ)
♪歌うたいのバラッド for As(模範演奏&カラオケ)
♪夢をあきらめないで for Ss(模範演奏&カラオケ)
♪最後の雨 for As(模範演奏&カラオケ)
♪ Missing for As(模範演奏&カラオケ) ※定期購読会員限定
模範演奏:榎本有希
“サックス大好き”レッスン情報誌
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2026/05/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2025/02/25
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年08月27日発売
目次: ジョン・コルトレーン広島と長崎 巡礼の旅
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号
東京ニュース通信社
NHK2026年大河ドラマ 豊臣兄弟! THE BOOK
2026年05月29日発売
目次:
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」。
強い絆で結束した秀長、秀吉の“豊臣兄弟”は、いかにして天下統一を成し遂げたのか――。
作・八津弘幸、主演・仲野太賀。豪華俳優陣が織りなし、“天下一の補佐役”豊臣秀長を描く、
放送開始から話題の本作のドラマムック第2弾が発売。物語の後半を徹底ガイドする。
仲野太賀、池松壮亮、小栗旬はもちろん、ドラマ後半から登場する面々も含めた豪華キャスト陣の
インタビューを掲載。さらに、仲野太賀×菅田将暉、池松壮亮×浜辺美波の独占対談が実現!
そのほか、後半のストーリーダイジェスト&前半を一気に振り返るストーリープレーバック、ドラマ後半の最新登場人物関係図、タイトルバックを深掘りするドラマ研究で「豊臣兄弟!」を多角的に大解剖。
豊臣秀長・秀吉兄弟に関係し、本作でも登場する城や戦場跡に特化した、ゆかりの地ガイドも。
また、最新研究を盛り込んだ歴史ガイドは、織田から豊臣への政権交代のあらましや豊臣家にまつわる女性たちの真実、そして秀吉の実子と山崎の戦いをめぐる新たな学説など、ドラマをさらに楽しめる戦国の基礎知識や新情報を分かりやすく図解入りで紹介。
歴史好きの方も、初心者も楽しめる1冊。
「豊臣兄弟!」の後半を全ページカラーでビジュアル的に、かつ詳細に完全ガイドいたします!
CONTENTS
●主演・仲野太賀(豊臣秀長)×菅田将暉(竹中半兵衛) 特別対談&グラビア
●池松壮亮(豊臣秀吉)×浜辺美波(寧々) 特別対談&グラビア
●キャストインタビュー
仲野太賀(豊臣秀長)、池松壮亮(豊臣秀吉)、吉岡里帆(慶)、浜辺美波(寧々)、菅田将暉(竹中半兵衛)、佳久創(藤堂高虎)、松本怜生(石田三成)、伊藤絃(加藤清正)、坂井真紀(なか)、松下洸平(徳川家康)、山口馬木也(柴田勝家)、大東駿介(前田利家)、トータス松本(荒木村重)、要潤(明智光秀)、宮﨑あおい(市)、小栗旬(織田信長) ※掲載順
●ピックアップ グラビア&インタビュー
倉悠貴(黒田官兵衛)
●後半ストーリーダイジェスト&前半プレーバック
●最新!登場人物関係図
●ドラマ大研究…タイトルバック特集
●歴史ガイド…豊臣秀長・秀吉と豊臣家の最新研究、新説紹介
●「豊臣兄弟!」ゆかりの城と戦地へ
(内容は変更になる場合があります)
アルソ出版
Ocarina(オカリナ)
2026年07月30日発売
目次:
【今号の表紙】
●NIGHTオカリナ 極(Kiwami)-アルトC調
【特集】
\プロが教える/
アンサンブルの音づくり
~美しいハーモニーはこうして生まれる~
オカリナアンサンブルの魅力は、音を重ねることで生まれる豊かな響きにあります。しかし、美しいハーモニーは偶然生まれるものではなく、それぞれのパートが役割を理解し、目指す音色や音楽表現を共有することで実現されます。そこで今号の特集では、オカリナアンサンブルの中でも高い完成度を誇る「七重奏」や、デュオから大編成まで幅広いアンサンブルに応用できる音づくりの考え方やハーモニーの構築方法を探ります。
【Special Event】
東京サウンドセレクション音楽祭2026
【インタビュー】
~笛奏で人~ 幸枝
音楽を楽しむために楽器を楽しむ
【掲載楽譜】(ダウンロード音源対応)
♪コンドルは飛んでいく
♪ベサメ・ムーチョ
参考演奏:幸枝
♪さよならの夏~コクリコ坂から~
♪おぼろ月夜
♪ロング・ロング・アゴー
参考演奏:君塚仁子
【Topics】
・オカリナセブンコンサート in 松山&講習会 たかまつオカリナフェスタ
・善久(Zenkyu)オカリナ合奏団 ガルガンチュア音楽祭2026金沢公演
・アニラーコオカリナオーケストラ イタリアにて演奏「OcarinaRave2026」「ブドリオ国際オカリナフェスティバル」
・善久(Zenkyu)能登半島地震被災の珠洲市へ「オカリナを届けようプロジェクト」第4弾
・50th Anniversary スリーO オカリナ・ヘスチバル 2026
・第14回♪水戸オカリーナフェスティバル
・第8回石巻でオカリナフェスティバル
・第3回オカリナ合同発表会 ふくろうのつどい 2026
【連載】
Mr.Blue Island のOcarina DUO(第5回)『河で遊ぼう~気のいいがちょう』│編曲 青島広志、解説・演奏 佐々木一真
小林洋子のOcarina道場~ピアニスト小柳美奈子のOcarina奏者への道~(第11回)《かっこよく吹けるぞ、オカリナ!》
Ocarinaシンギング・メソッド(第28回)│さくらいりょうこ
今日からチャレンジ!オカリナ・アンサンブル(第58回)『風と町』(Mrs.GREEN APPLE 歌)│小山京子
丘りなちゃんが行く!(第47回)│榎本正一
蘭のYUMEIRO diary(第35回)│中原蘭
Ocarinaインフォメーション
Ocarina工房探索
Ocarinaスクールガイド
Ocarinaにまつわる情報が満載! 毎号付属のCDにはプロ奏者の演奏や、カラオケトラックを収録! 読んで、聞いて、使える1冊。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/30
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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