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カメラマン リターンズ#17 間違いだらけのレンズ選び!!&レンズBOOK2026
2026年07月23日発売
目次:
毎度ご好評! 「カメラマン リターンズ」シリーズの最新版。昨年末の『間違いだらけのカメラ選び!!』に続く毎年恒例のレンズ版で~す! 今回も名物企画の『激論!!』は過去最大級のページ数とゲストを招いてお届け。メーカー商品企画&開発者を前に、忖度無用のカメラ&レンズのブッた斬りトークを繰り広げます♪
後半には、2025年下期から2026年上期に登場した話題の新作カメラ9台の〇✕レビューと最新レンズ31本のレビューを掲載。現行主要レンズを網羅した全596本のリストも入っております!! もちろん鉄板企画の『どっちのレンズショー』も3ラウンド計9本立てでご用意♪
サービス満載でお届けするCMR #17、この夏のレンズ選びにご活用ください。ちなみに電子版は200円お得な1,500円(税込)で、近日ご用意の予定ですよ~(^^)/
-----《 CONTENTS 》-----
『激論!間違いだらけのレンズ選び!! 2026』
・キヤノン
・ソニー
・ニコン
・パナソニック
・富士フイルム
・OMデジタルソリューションズ
・リコーイメージング/PENTAX
・シグマ
・タムロン
・コシナ
・ライカ
『激論 スペシャル』
・文夫の部屋。
・レンズに関する「ザ・雑談」その1
・レンズに関する「ザ・雑談」その2
◎ Fisher's Eye
モデル : 原 菜乃華/撮影 : 魚住誠一
◎ どっちのレンズショー リターンズ!
・Round 1 ソニー Eマウント 純正 vs シグマ&タムロン 標準ズーム対決
・Round 2 ニコン Zマウント 純正 vs タムロン 望遠ズーム対決
・Round 3 キヤノンRFマウント 純正 標準ズーム対決
◎ トヨ魂 リターンズ!
「円安&インフレ時代のレンズ選び」
・Round 1 Viltrox 90mm F2.2/16mm F1.8/135mm F1.8 LAB
・Round 2 ニッコールZ 70-200mm II型の実力検証!
『レンズBOOK 2026 + 最新カメラレビュー』
■ 最新カメラレビュー 9台
・ソニー α7R VI
・リコー GR IV Monochrome
・リコー GR IV HDF
・パナソニック LUMIX TX3
・パナソニック LUMIX L10
・ライカ SL3-P
・OM SYSTEM OM-3 ASTRO
・ニコン ZR
・キヤノン EOS R6 V
■ 最新&注目レンズ・レビュー 31本|レンズ一覧 596本!
・キヤノン
・ソニー
・ニコン
・OMデジタルソリューションズ
・パナソニック
・富士フイルム
・シグマ
・タムロン
・コシナ
・リコーイメージング
・ケンコー・トキナー
ジュネット
漢字楽楽110問
2026年09月17日発売
目次:
パズルメイトの漢字パズルでは最多ボリュームの110問。
しかも、インデックス式でジャンルごとに整理されているので、好きな問題から手をつけやすいです。
漢字ナンクロを中心に、スケルトンやアロー、ホワイトジグソー、イラストナンクロなど種類も豊富。
ことわざやしりとり、ダイヤモンド、部首のパーツ足し算など、遊び心ある問題が、バラエティという
コーナーでまとまってあるので、気軽に遊びたいときは、ここの問題から解くとすっきりできます。
一番最後に難問ナンクロのコーナーがあって、こちらは賞品が豪華な分、難易度が高くて手応えが十分。
もちろん110問全問に家電、ブランド品、現金、金券、グルメなど豪華賞品が付いています。
本の特長は本のタイトル通り、楽楽(らくらく)&楽しく! 文字の大きさや出題の方法にも配慮が行き
届いていて、遊び心もたっぷりある一冊です。年4回、3、6、9、12月の中旬の発売になっています。
東京ニュース通信社
井上祐貴フォトブック「MADEKARA」
2026年07月31日発売
目次:
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(NHK総合ほか)では存在感のある演技で人々を魅了し、現在放送中の連続ドラマ小説「風、薫る」(NHK総合ほか)への出演も控えているなど、確かな演技力でさまざまな作品に出演し、注目を集め続けている井上祐貴。そんな彼が、最旬俳優やボーイズグループを撮り下ろすビジュアルマガジン「TVガイドdan」にて多様な「〇〇男子」に挑戦してきた好評連載「井上祐貴の〇〇男子図鑑」が、この度一冊のフォトブックとして発売することが決まった。
フォトブックには、誌面で掲載し切れなかった全6テーマのアザーカットはもちろん、今作のために撮影された新規撮り下ろし写真も収録。撮り下ろしでは、“弓道男子”、“料理男子”、“陶芸男子”、“乗馬男子”といった新たな「○○男子」を撮影したほか、「○○男子」ではない“素の井上祐貴”にフォーカスを当てたロケも敢行。
本連載の未公開カットだけでなく新規撮り下ろしカットもたっぷりと収め、今作でしか見られない新たな井上の姿が盛りだくさんな内容となっている今作にぜひ期待していただきたい。
(内容は変更になる可能性があります。)
エッグハウス
明日も元気 脳活ドリル決定版
2026年08月17日発売
目次:
明日も元気
七福神シリーズ開運のしおり付き!
応募締切 2026年11月17日 当日消印有効
いっしょに食べると美味しいね
食欲の秋特集など
脳にたっぷり栄養を!
健やかに頭を整える 豪華プレゼント付き
全158問
脳活ドリル誌の決定版!!偶数月16日発売です!!
東京ニュース通信社
せかいにお金がなくなった!(TOKYONEWS BOOKS)
2026年09月28日発売
目次:
著者 のぶみ(斎藤信実)
<著者プロフィール>
絵本作家。1978年、東京都生まれ。累計61万部を超える『ママがおばけになっちゃった!』シリーズ(講談社)をはじめ、『ぼく、仮面ライダーになる! 』シリーズ(講談社)や、『しんかんくん』シリーズ(あかね書房)、『うんこちゃん』シリーズ(ひかりのくに)など、多数の著書を手掛ける。NHK Eテレ『みいつけた!』では、「おててえほん」コーナーのイラストを担当。フォロワー10万人を超えるInstagramでも作品を日々投稿し、幅広く活動中。近著に『3ぷんでねむくなるえほん』『きみはすばらしい いまのアリとキリギリス』『胎内記憶図鑑』『ぼくのトリセツ』『ご先祖さまからきみへ』『猫、おすしやさんになる』『爆弾になったひいじいちゃん』『アンとおじいちゃんの妖精図鑑』『大きなのっぽの古時計』(すべて発行:東京ニュース通信社 発売:講談社)がある。
モーターマガジン社
モリワキ伝
2026年07月31日発売
目次:
日本のモータースポーツ界を代表する「モリワキ」の歩みを凝縮した永久保存版ムック。創業者・森脇 護氏のヨシムラ時代からブランド設立、そして世界を驚かせた数々の挑戦の歴史を紐解きます。当時先進的だったアルミフレームの開発や伝説の「モリワキモンスター」の活躍、MotoGPに挑んだ「MD211VF」、初代Moto2王者に輝いた「MD600」まで完全網羅。モンスターをはじめとする名車のメカニズムや背景を、詳細な車両解説とともに徹底解剖。情熱と技術でレース史に名を刻むモリワキの魂が蘇る一冊です!
《 CONTENTS 》
■ ヨシムラとともに日本のバイクチューニングを世界に知らしめたモリワキ
■ モーターサイクルを愛する人々のために
■ Beyond the Best - “モリワキ” サーキットの軌跡 -
〇 ヒストリー|森脇 護の歩んだ道を振り返る
①:バイクとの出会い そして “ヨシムラ” との出会い
②:ヨシムラからの独立 そしてモリワキエンジニアリングの設立
③:ヨシムラZ1の開発を受け継ぎ世界への第一歩を踏み出す
④:オリジナルフレームはアルミ化されライダー育成など新しい時代へ
〇 コラム ①:FRAME
「モンスターとスーパーバイク、2台のモリワキ鉄フレーム車」
〇 詳細解説
・1981 MORIWAKI SUPER1000 (KZ1000)
・1983 MORIWAKI MONSTER (鉄フレーム)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/R.マーシャル車)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/8耐仕様)
〇 森脇さんの目から見たワイン・ガードナーの素質とその成長
〇 コラム ②:ENGINE
「柔軟な発想と愛情、探究心で限界を詰めて生まれたモリワキZの160馬力」
〇 詳細解説
・1986 MORIWAKI Zero-X7
〇 全日本選手権戦をターゲットとした1984年と1985年のZero-X7
〇 詳細解説
・1987 MORIWAKI Zero-Z750
・1989 MORIWAKI Zero-VX7
・1998 MORIWAKI VTR1000F
・1999 MORIWAKI VTR1000F
〇 コラム ③:ZEPHYR1100
「Zに代わる存在として選択したゼファーへ10年越しで展開したふたつのプロジェクト」
〇 詳細解説
・2001 MORIWAKI Z1R-II
〇 特別コラム
「MotoGPへの挑戦とMoto2制覇」
〇 詳細解説
・2005 MORIWAKI MD211VF
・2014 MORIWAKI CB1100 CAFE STYLE
〇 市販車をベースにしたその後のモリワキの活動
〇 コラム ④:Shunji Yatsushiro
「モリワキでTTF-1チャンピオンとなり世界GPを走った八代俊二」
〇 コラム ⑤:EXHAUST SYSTEM
「熱烈なファンを生み続ける “モリワキ・モナカ” マフラー」
〇 モリワキの歴史とZのおもな戦績
・モリワキレーシング ミニ ヒストリー
・モリワキZのレーシング ミニ ヒストリー
※ 本書は「Bikers Station」誌及びモーターマガジンムック「日本のバイク遺産 ヨシムラとモリワキ」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録しまとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。なお本書では、レースリザルトや本文の一部で敬称を略していることをご了承ください。
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン
2026年07月02日発売
目次:
<本書の見どころ>
1969年に世界を震撼させたホンダCB750FOURをはじめ、カワサキ750RS(Z2)、CB750F、GSX750Sカタナ、さらにFZ750やGSX-R750、VFR750Rなど、時代を彩った名車たちを詳細に解説。また、当時の月刊オートバイに掲載された貴重な広告誌面の数々をピックアップ。懐かしい当時の空気感まで鮮烈に蘇ります。
さらに1969年から2026年までの歴代モデルをアルバム形式で網羅。限定解除に憧れたあの頃の熱い記憶を、圧倒的な資料性とともに一冊にまとめた保存版です。
【CONTENTS】
■ “ニッポンのナナハン”
~日本車を世界一に輝かせた立役者たちの足跡
■“ナナハン”を作ったCBと挑んだZ
〇詳細解説
・1969 HONDA CB750FOUR
・1973 KAWASAKI 750RS
・1971 SUZUKI GT750
・1976 SUZUKI GS750
・1972 YAMAHA TX750
■バイク一大進化期を迎えて外装や機構、精度や質が次々高まる
〇詳細解説
・1979 HONDA CB750F
・1984 HONDA CBX750F
・1981 YAMAHA XJ750E
・1982 SUZUKI GSX750S
・1980 KAWSAKI Z750FX-Ⅱ
・1984 KAWSAKI 750turbo
■レースベースとしての性能と真価が問われ進化したナナハン
〇詳細解説
・1985 SUZUKI GSX-R750
・1989 SUZUKI GSX-R750R(RK)
・1996 SUZUKI GSX-R750(T)
・1982 HONDA VF750F
・1987 HONDA VFR750R(RC30)
・1994 HONDA RVF/RC45
・1985 YAMAHA FZ750
・1989 YAMAHA FZR750R(OW01)
・1999 YAMAHA YZF-R7(OW02)
・1989 KAWASAKI ZXR750
・1992 HONDA NR
■憧れから時代の象徴を経て新たな嗜好と自由へ進むニッポンのナナハン
〇詳細解説
・1990 KAWASAKI ZEPHYR750
・1992 HONDA CB750
・2017 SUZUKI GSX-S750 ABS
・2025 HONDA CB750 HORNET
■ 熱かったあの時代の雑誌広告を振り返る
~Looking Back at Advertisements from a Fiery Era
■ ニッポンのナナハン 1969-2026
~277台 総カタログ
■ SPECIAL COLUMN
・1974年の免許制度改正後に要限定解除
・1996年の改正で大型自動二輪となった
・ナナハンに乗るための免許の推移
※ 本書は「オートバイ」誌 2026年1~3月号付録・日本二輪車大全、Motor Magazine Mook「レーサーレプリカ伝 4ストローク編」「'70~'80s 750cc Air-Cooled Model ニッポンのナナハン」をはじめ、「Bikers Station(バイカーズステーション)」、「ミスター・バイクBG」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事を加えて再編集して収録し、まとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。
産業タイムズ社
東南アジア・インド 半導体ハンドブック
2026年07月27日発売
目次:
第1部 世界半導体市場の最新動向
高成長が継続する半導体市場
第2部 シンガポール共和国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
半導体の製造装置・材料分野
第3部 マレーシア
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
半導体の製造装置・材料分野
第4部 ベトナム社会主義共和国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
半導体の製造装置・材料分野
第5部 タイ王国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
半導体の製造装置・材料分野
第6部 フィリピン共和国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
半導体の製造装置・材料分野
第7部 インドネシア共和国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
第8部 インド共和国
基礎データ
半導体産業政策
半導体の設計
半導体製造(前工程)
半導体製造(後工程)
その他半導体メーカーの活動
半導体の製造装置・材料分野
モーターマガジン社
Honda V4伝
2026年09月02日発売
目次:
ホンダが誇る「V4エンジン」の歩みを1冊に凝縮! 1984年のVF750セイバー/マグナをはじめとする歴代市販車を一挙網羅。'80年代後半に誕生し、いまなお伝説として語り継がれるVFR750R(RC30)については圧倒的ボリュームで徹底解説しています。さらに、異形オーバルピストンに挑んだ革新機 NR500や、V型5気筒でMotoGPを席巻したRC211V、そして現代のRC213Vまで、レース史を彩るマシンたちも怒涛の収録。エンジニアたちの情熱とV4メカニズムの真髄に迫る永久保存版ムックです。
《 収録コンテンツ 》
■ 巻頭グラフ|ホンダV4の到達点、RC30グラフィティ
■ プロローグ|ホンダが目指した2輪車に最適なV型4気筒
【 ホンダV4シリーズの起源と変遷 】
■ 詳細解説
・1982 VF750F(RC15)
・1984 VF1000R(SC16)
■ 詳細解説
・1988 VFR750R(RC30)
【 RC30のメカニズム 】
■ 開発ストーリー(1) エンジンは、ふたつの意味で走りを決める
■ 開発ストーリー(2) 作り手に強い意志なくして人の心を掴む作品は生まれない
【 RC30カタログ&資料集 】
■ モータースポーツへの深い愛情が生み出したRC30
■ 開発ストーリー(3) サスペンションもブレーキも、入魂の力作
■ レース用エンジン NL0Bを詳細に見る
■ 1年後に作り手ふたりに聞いたRC30開発裏話
■ 30年後に明かされる真実 RC30開発秘話
第1部:機種開発総責任者・本多和郎さん
第2部:動力/冷却性能テスト・小澤源男さん
■ Bikers Station 佐藤康郎とRC30
「30余年を時を経た今も燦然と輝く」
■ 詳細解説
・1994 RVF/RC45
・1989 VFR400R(NC30)
・1994 RVF(NC35)
■ V4エンジンの素性を生かした多彩なモデルたち
■ 詳細解説
・2015 RC213V-S(SC75)
・1992 NR(RC40)
【 レーシングV4 】
■ 詳細解説
・NR500|ホンダV4エンジンのルーツ、NR
■ 詳細解説
・1982 RS1000RW(FWS1000)
・1983 RS850R 鈴鹿8耐仕様
・1994 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
・1997 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
■ MotoGPに新作V5を投入、後の規定変更でV4へ
・2002 RC211V
■ 詳細解説
・2006 RC211V New Generation
■ 特別コラム|2006年、2種類のRC211Vで8勝を挙げたホンダ
■ 詳細解説
・2007 RC212V
■ 特別インタビュー|800cc時代におけるホンダの悩みと勝利
■ 詳細解説
・2013 RC213V
・2019 RC213V
・2026 RC213V
※ この『V4伝』は、Motor Magazine Mook「日本のバイク遺産 Honda RC30 ~VFR750R~」および「日本のバイク遺産 MotoGP伝1 900cc&800cc CHINES」
「日本のバイク遺産 MotoGP伝2 1000cc MACHINES」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録したもので、記載について当時のものをそのまま生かしている記述があります。また、RC30は1987年夏に事前発表されており、登場からの年数表記は1987年を基準としていますが、モデルイヤー表記の場合は1988年としています。