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メディアボーイ
Lucick
2026年09月18日発売
目次:
Lucick N゜3 Autumn - Winter 2026 (メディアボーイMOOK)
Her Work Her Style
人はなぜ働くのか。
自分が生きるため。
誰かの役に立ちたい。
好きなことが仕事になっただけ。
お金がたくさんあって、
働かなくていいはずの人も、なぜか働きます。
働くということは、生きるということなのかもしれません。
そして働く時、どんな装いをするのか。
それもまた、その人の人生を映し出します。
装いとは、その人、そのもの。
どんな仕事をして、何を大切にしているのか。
それをしっかりと伝えています。
わたしたちは、どんな仕事を選んで、
どんな生き方を選ぶのか。
[Contents]
01
Fashion Story “My Corporate”
02
Her Work Her Style01 Ahlem Manai Platt
03
Her Work Her Style02 Emily Oberg
04
Fashion Story “The Style Conference”
05
Her Work Her Style03 Mika
06
Her Work Her Style04 Azusa Murakami
07
Cross Talk about “THE DEVIL WEARS PRADA 2” : How She Works
08
Creative Women - Work as Their Style
09
My Work Jacket Catalogue
10
Tokyo Work Styles
11
in Heart, in Pocket, Always
12
CARHARTT WIP
13
PERVERZE
[Regular Contents]
Crafted by Women
Through L Eye
Tokyo Light Tokyo Today Masumi Ishida
「クリエイティブに生きる新しい時代の女性像」を提示するウィメンズ・カルチャー誌
コスミック出版
クロスワード倶楽部
2026年09月11日発売
目次:
見やすくて解き応え満点!
コスパ最高の税込490円!
巻頭特集「プレイバック昭和」
・大ヒット映画クロス
・高視聴率番組スケルトン
・流行したファッションアロー
・昭和の懐かしCMクロス
ダイソンの掃除機が当たる!
もちろん全問プレゼント付きです。
応募締切2027年2月15日
ご応募お待ちしております。
言葉の粋を味わう、クロスワード倶楽部。深くて楽しい日本語の世界へ!
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2026/06/11
発売号 -
2026/03/11
発売号
有斐閣
法学教室<デジタル版閲覧>
2026年10月28日発売
目次:
法律学の争点特集,今月は民事訴訟法です! 今年度は,主に審理過程における問題群から7テーマを選び,解説していただきました。民事訴訟手続のデジタル化など,新しい動きが見られる領域です。ぜひ,p.004の特集リード文も参考に,民事訴訟法の現在地を概観してみてください。
また,今月号には「時の問題」を3本収録しました。
「宗教法人の解散」では,旧統一教会に対する解散命令を素材に,その制度趣旨と憲法上の問題について解説していただきました。一つの区切りを迎えたとはいえ,残る課題は多く,まだ長く続く可能性のある問題です。ぜひ,一緒に考えていただきたいと思います。
「オンラインカジノと賭博罪をめぐる状況」では,その依存性の高さと被害の深刻さが問題視されているオンラインカジノについて,処罰根拠を中心に,刑法上の問題を簡潔に論じていただきました。読者のみなさまにとっても,あるいは,ごく身近に潜む問題であるかもしれません。自分や,大切な誰かを守るきっかけとなりますように。
「トランプ関税判決と法の支配のゆくえ」では,本年2月20日に出されたアメリカ連邦最高裁判決を紹介していただきます。アメリカの現状をふまえたリアリティとダイナミズムに溢れた「法の支配」考。ぜひご一読ください。
10月27日から11月9日は,毎秋恒例「読書週間」です! その1冊に,ぜひ法学教室を。
◆特集 民事訴訟法の争点Ⅰ 審理過程の諸問題
4 はしがき…垣内秀介
6 Ⅰ 審理過程における裁判所の裁量とその規律…鶴田 滋
10 Ⅱ 口頭弁論の意義と必要性…佐瀬裕史
14 Ⅲ 裁判上の自白…岡成玄太
19 Ⅳ 釈明権と釈明義務…宇野瑛人
24 Ⅴ 証明責任の意義…安井英俊
29 Ⅵ 証拠・情報収集手段の拡充…濵﨑 録
33 Ⅶ 民事訴訟における秘密保護…大渕真喜子
◆【巻頭言】
1 サステナビリティ時代――踊り場か終焉か…松井智予
◆【法学のアントレ】〔第116回〕
2 「遭ってしまった」と「会ってみたかった」…三浦基生
◆【時の問題】
38 宗教法人の解散…中島 宏
45 オンラインカジノと賭博罪をめぐる状況…橋爪 隆
51 トランプ関税判決と法の支配のゆくえ…大林啓吾
◆講座
もう一度向き合う,人権論のキーワード〔第8回〕
57 制度後退禁止原則…平地秀哉
最新判例に学ぶ行政法解釈〔第20回〕
65 行政上の事務管理――最判令和7・7・14民集79巻5号2211頁…戸部真澄
日本相続法を考える〔第8回〕
74 相続人の不存在,相続財産の範囲…水野紀子
もっと深めてみよう,会社法の機能と役割。〔第8回〕
80 株主総会決議の瑕疵の治癒…宮崎裕介
のびのび民事訴訟法〔第8回〕
88 「中の人」…内海博俊
刑法総論の秘密、刑法各論の秘訣。〔第20回〕
94 ルーズな故意について…和田俊憲
事例で深める捜査法の思考〔第2回〕
102 所持品検査…柳川重規
◆【演習】
110 憲法…上田健介
112 行政法…小澤久仁男
114 民法…建部 雅
116 商法…河村尚志
118 民事訴訟法…福本知行
120 刑法…渡邊卓也
122 刑事訴訟法…堀田周吾
124 知的財産法…平澤卓人
◆【判例セレクトMonthly】
126 掲載判例目次
127 〔憲法〕ノンバイナリーの表示を認めない戸籍制度と憲法14条1項(大阪高決令和8・5・8)…只野雅人
128 〔行政法〕公有水面埋立承認撤回処分の取消裁決の取消訴訟における原告適格(最判令和8・7・13)…興津征雄
129 〔民法〕損害賠償の内容としての将来支出する費用および損益相殺と過失相殺の順序(最判令和8・7・7)…加藤雅之
130 〔民訴法〕絶対的上告理由としての代表権の欠缺(最判令和8・7・16)…伊東俊明
131 〔刑法〕胎児性致傷(名古屋地一宮支判令和8・6・18)…齊藤彰子
132 〔刑訴法〕被疑者・被告人と弁護士とのやり取りが録音された証拠の採否(東京高判令和4・3・22)…池亀尚之
◆Book Information
133 森田宏樹=斎藤 誠=松下淳一=神作裕之 編集代表『有斐閣判例六法 令和9年版』
134 堀口悟郎=高田倫子=平良小百合=吉川智志=高橋雅人『はじめての憲法』
法律文献をPDFでいつでも閲覧可能!抜群の検索性と読みやすさを誇るデジタル版
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2026/09/28
発売号 -
2026/08/28
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2026/07/28
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2026/06/26
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号
イノベーション・インテリジェンス研究所
金融・資本市場リサーチ
2026年10月23日発売
目次:
《27号の見どころ》
インタビュー「日本の将来像~経済安全保障、産業政策を語る」(細川昌彦氏(内閣官房参与、明星大学教授))
座談会「ファミリー企業の承継~事業承継をファミリービジネスの視点から考える~」(大塚 久美子氏(クオリア・コンサルティング代表)×岡俊子氏(明治大学グローバル・ビジネス研究科専任教授)
小林博之氏(ソーシャルキャピタルマネジメント代表取締役社長)×幸田博人(コーディネーター)
)
特集1 「AI・テクノロジー進化による成長加速」
特集2 「経済安全保障の現在地と課題」
「8000万人の日本の姿」地域経済と金融から考える日本の姿 ~ILOの視点でとらえた日本の逆転ポテンシャル
このほか「随想:私の経験から語る~未来に向けて」「金融・資本市場ヒストリー」「自著を語る」「連載企画」「経済×マンガで時勢を読み解く」などを掲載予定
日本の現状を打破するための洞察・分析を発信するオピニオン誌『金融・資本市場リサーチ』
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2026/08/28
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2026/06/25
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2026/04/24
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2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/27
発売号
ジュネット
漢字楽楽110問
2026年09月17日発売
目次:
パズルメイトの漢字パズルでは最多ボリュームの110問。
しかも、インデックス式でジャンルごとに整理されているので、好きな問題から手をつけやすいです。
漢字ナンクロを中心に、スケルトンやアロー、ホワイトジグソー、イラストナンクロなど種類も豊富。
ことわざやしりとり、ダイヤモンド、部首のパーツ足し算など、遊び心ある問題が、バラエティという
コーナーでまとまってあるので、気軽に遊びたいときは、ここの問題から解くとすっきりできます。
一番最後に難問ナンクロのコーナーがあって、こちらは賞品が豪華な分、難易度が高くて手応えが十分。
もちろん110問全問に家電、ブランド品、現金、金券、グルメなど豪華賞品が付いています。
本の特長は本のタイトル通り、楽楽(らくらく)&楽しく! 文字の大きさや出題の方法にも配慮が行き
届いていて、遊び心もたっぷりある一冊です。年4回、3、6、9、12月の中旬の発売になっています。
「ハングルッ!ナビ」連動の書き込み式ワークブック
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2026/09/18
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2026/08/18
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
The EFFECTOR BOOK
2026年10月21日発売
目次:
【特集】
DELAY PEDALS
きっとあなたは、ディレイのことを深く学ぶ必要がある
【特集の概要】
・2026年現在のディレイ・ペダル市場を調査・分析
・もう一度ディレイというエフェクトをしっかり理解するための手解き
・テープ・エコーからテクスチャー系までさまざまなディレイの動作原理と使い方を分析
・エフェクター界隈の識者が「ディレイをプレイ」する上でのコツを解説
【特集の内容】
ディレイは、ギタリストにとって最も馴染み深いエフェクターの1つと言えます。音を遅らせて再生し、山びこのような反復音を作り出す——その仕組みは至ってシンプルで、使い方もそれほど難しくありません。だからきっと、「ディレイのことなら、もう十分に知っている」と感じている人も多いでしょう。しかし、本当にそうでしょうか?
あらためて調べてみると、現在、市場には新品だけでも300台を超えるディレイ・ペダルが流通しており、ディレイの世界はみなさんの想像以上に広く、そして深いのです。そんないまだからこそ、我々はディレイというエフェクターにもう一度ちゃんと向き合ってみる必要があるのではないでしょうか。「ディレイなんて、どれも似たようなものでしょ?」と思っている人、ぜひ本書を手に取ってみてください。きっと、その認識がガラリと変わるはず。
ディレイに関する知識が深まれば、それはすなわち「間違いのないディレイ選び」につながります。評判の良いモデルをなんとなく買うのではなく、本当に必要な1台を見極められるようになる——理想のディレイに出会うためには、まずディレイそのものを知らなくちゃいけません。今号ではそんな思いから、ディレイ選びの最適解を探る特集を組んでみました。理想の音作りを目指して日々試行錯誤している方はぜひご活用ください!
■CONTENTS----------------------------------------------
【Pedal Board Profiling】
・君島大空 & 西田修大 (君島大空 合奏形態)
【特集1】
DELAY PEDALS
僕らはディレイのことをもっとよく知る必要がある
[History]ディレイ・マシンを進化させたエンジニアたちの発想と工夫
[Analysis]人類がこれまでに生み出してきた様々な“ディレイ音”を検証
[Interview]Jeorge Tripps feat. MXR Carbon Copy
[Interview]Sean Halley & Pete Celi feat. Strymon TimeLine MX
[Interview]Charlie Carbiener & John Snyder feat. Chase Bliss Big Time
[Analysis]現行ディレイ・ペダル試奏分析 (坂本夏樹)
[Analysis]市場分析から見えてきたディレイ・ペダルの変遷
[Interview]小林 良 (池部楽器店ワールドペダルパーク)
[Interview]プロ・ギタリストたちはディレイをどう活用してきたのか?(村田善行)
[Instruction]“ディレイ×ディレイ”のスタッキング (Jake Cloudchair)
[Instruction]テクスチャー系ディレイを攻略せよ!
[Column]大手じゃなくてもディレイは開発できる!?(Petla)
[Instruction]BPMに支配されるステージにおけるディレイの役割 (坂本夏樹)
[Column]ディレイが作るリズムは音楽の印象をどう変えるのか (布施雄一郎)
【特集2】
PLAYTECH
ペダル沼への第一歩を担う廉価ブランドの矜持
【Special Article】
・Phantom EVR (戸高賢史、Shun Nokina、細川雄一郎 & 北田駿一)
・BOSS EX-4 Effects Expander ペダルボードの潜在能力を拡張するデジタル・エンジン
【新製品紹介】
COMING UP NEXT NEW PRODUCTS REVIEW
【Interview】(Builder's Voice)
・DOD
・KORG OD-Kit Custom Craft
新製品インフォメーション
【連載】
・Let me be your patch cable(兎沢貴広/EQD)
・You Made Me Pedalise(加藤理央/Umbrella Company)
・音の正体(布施雄一郎)
・BENIMARULABO【出張版】(BENIMARU)
・その音、自家製につき(Kensei Ogata)
・なんばの楽器店からキラーパス(兼政拓実)
・マニアの極北(細川雄一郎)
(※ 「さいとうさんに聞いてみよう」は筆者の体調不良により休載します)
次号予告/編集後記
一冊丸ごと”エフェクターのみ”!とことんマニアックにエフェクターの魅力を追究するムック本
シンコーミュージック・エンタテイメント
FILTER
2026年07月31日発売
目次:
特集:シンセサイザーの定番音色
個々の機種の特徴を活かして作られたプリセット音色は、ビギナーにとって大変便利な存在です。また、すでにシンセサイザーを使いこなしている人たちにとっても、好みのプリセットを選んで発展させていくことは当たり前の手法となっています。本特集では、今や欠かすことのできない“シンセサイザーの定番音色=プリセット”を紐解いていきます。
●表紙アーティスト
AAAMYYY(Tempalay)
●アーティスト・インタビュー
AAAMYYY×藤本夏樹
TOWA TEI
浅倉大介
堀江博久×クジヒロコ
平沢進×田中靖美
●コンテンツ
プリセットの歩き方〜現代的プリセット活用のススメ
シンセサイザーとメモリーのヒストリー
魅力的なプリセットを搭載したシンセ・レビュー
プリセットのサウンド・デザイン
プリセットをブラッシュアップ!カテゴリー別サウンド・エディット術
Prophet-5とプリセット・サウンド
◼️連載・レギュラー企画
戸田宏武のいきいき!テクノ・ミュージック改
新製品レビュー
シンセサイザーと音楽の専門誌『FILTER』