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紙版
(55誌) -
デジタル版
(19誌)
農業・畜産・漁業 雑誌
家の光協会
やさい畑
2026年09月03日発売
目次:
ゆっくり始めて、長くとれる
秋冬野菜は遅まき&混植がおもしろい
「秋の1日は春の7日」―。種まきの遅れを戒める、先人たちの金言です。ところが近年は、気温の高い時期が長く続くようになり、この常識が大きく変わりつつあります。種まき・植えつけ適期が後ろへずれ込み、その期間も以前より長くなっているのです。そこで「遅まき」と「混植」をキーワードに、秋冬野菜づくりをもっと楽しみコツを解説します。
【主な内容】
〇遅まき&混植を成功させる5つのダンドリ
〇混植すれば時間と空間をフル活用できる
〇混植プラン1 ブロッコリーの側花蕾と寒締めホウレンソウのWどり
〇混植プラン2 キャベツの肥大を待つあいだに小カブを次々とる
〇混植プラン3 葉物3種の間でダイコンをじっくり太らせる
〇混植プラン4 玉レタスと葉物野菜を春どりする
〇混植プラン5 端境期にニンジンとダイコンを確保する
〇遅まきでも間に合う! 秋冬野菜の品種リレープラン
〇春どりを狙う秋冬野菜の9月育苗術
ふくだ・とし
家庭菜園研究家、ブルーベリー研究家。1947年東京都生まれ。東京農工大学農学部卒業。種苗会社勤務時より野菜づくりを開始。埼玉県にある畑と東京都内自宅の車庫上に設置したスペースで有機・無農薬による「連続混植栽培」を実践している。著書は『マンガでわかる 家庭菜園フクダ流』(日本農業新聞)など多数。
たかくら・かつや
JAとぴあ浜松の地産地消課長として直営の直売所など4店舗を統括。長年、JAの営農指導員を務め、自身も1500㎡の畑を耕作する。土づくりの研究にも通り組み、土壌医の資格を持つ。
【もっと知りたい菌ちゃん農法】
小さく手軽に始められる 畦板レイズドベッド
無農薬・無肥料でも糸状菌の力を生かして、大きくて健康な野菜が育つ「菌ちゃん農法」。今号は、畑が狭い人、庭先でやりたい人、もしくは借りた畑でいずれ撤収することを念頭に始めたい人……こうした「ひとまず菌ちゃん農法をやってみたいすべての人」におすすめの、畦板で囲いを作ってレイズドベッドにする方法を紹介します。吉田さんが改良を重ねてきた、菌ちゃん農法のエッセンスが詰まっています。
よしだ・としみち
㈱菌ちゃんファーム代表取締役。1959年、長崎県生まれ。九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県農業改良普及員を経て、1996年有機農家に。著書に『微生物の力だけで奇跡の野菜づくり 図解でよくわかる菌ちゃん農法』(家の光協会)などがある。
【第2特集】
秋冬野菜を虫害から守れ!
防虫ネットを使いこなす
日に日に気温が下がる秋から冬。この時期に育つ秋冬野菜は、「夏野菜より害虫の被害が少ない」と思われがちですが、実際はその逆。種まき・植えつけ直後のやわらかい葉や芯が狙われ、被害が多発します。きれいな秋冬野菜を育てるには、防虫ネットの使用は必須。その性質を正しく理解して、省力かつ効果的に使いましょう。
アースケアテイカー/うちだ・たつや
(株)いかす 取締役。1976年、東京都生まれ。神奈川県平塚市で8haの有機栽培圃場を運営し、年間40品目の野菜を出荷。持続可能な農業の担い手を増やす「はたけの学校【テラこや】」講師を務める。
【自然栽培を成功させる方法】
草の力で大きく育てる ニンニクの穴底植え
ニンニクは、多くの養分を必要とする野菜です。ところが田村吾郎さんは、肥料を使わず、草だけで土づくりをする自然栽培で立派なニンニクを収穫しています。その秘密は“穴底植え”。「栽培中もとぎれることなく土づくりができるので、草の力だけで、養分をしっかり賄うことができるんですよ」
たむら・ごろう
1971年、神奈川県生まれ。東京農業大学大学院農学研究科修了(専攻は発酵学)。2012年、神奈川県愛川町で就農し、「わんぱく自然農園たむそん」を開園。無肥料・無農薬で栽培した野菜を、地元の直売所で販売するほか、個人宅やレストランに届けている。
【畑から、いただきます!】
キャベツを味わい尽くす
自家菜園でとれた野菜をおいしく食べ尽くす料理レシピをご紹介。小春日和の畑に、山崎素直さん・堀江ひろ子さんご夫妻の楽しげな声が響きます。ひときわ大きいキャベツを前に上機嫌の素直さん。収穫しながら、「なかなかのできだよ」、ひろ子さんも「なにを作ろうか?」とにっこり。連載第1回は、キャベツをたっぷり使った料理を教えていただきます。
やまざき・すなお
東京大学名誉教授。専門は分析化学、植物栄養学、環境化学など。退官後に野菜づくりを始め、家族とともに味わいながら、ゆったりとしたスローライフをめざしている。
ほりえ・ひろこ
料理研究家・栄養士。料理研究家の草分け的存在でもあった母・堀江泰子さんの手伝いを通じて料理の道へ。身近な材料で手早く作れるレシピに定評があり、とりわけ電子レンジ調理は「堀江家の十八番」でもある。
菜園生活を通じて「自然と暮らす豊かなライフスタイル」を提案します
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2026/07/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/11/04
発売号 -
2025/09/03
発売号
農山漁村文化協会
現代農業
2026年09月04日発売
目次: 特集 見えた!菌を喜ばせる有機物投入法
自然な暮らしを村に町に
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号
デーリィ・ジャパン
Dairy Biz(デーリィビズ)
2026年09月01日発売
目次:
特集「信頼と熱意で切り拓く 酪農×畜産 ビジネスの未来図」
特集1 酪畜連携ビジネスモデルの全容を紹介
図式相関図
登場人物紹介
特集2 信頼関係を築くための管理を大解剖
一人で背負わない経営~外部連携と超効率化で作る新時代の牧場~ 藤本牧場
和牛生産を支える技術と責任 ㈱武隈ブリーディングファーム
特別対談 受け取った価値を次へつなげる 武隈 英和×藤本 高史
特集3 酪畜連携の好循環を支える飼養管理技術
栄養・飼養管理から酪農経営を立て直す方法 新出 展之
繁殖管理戦略について 田畑 力
「都合の良い牛」が「価値の高い牛」となる移植師から見た効率的な牛群作り 行田 高弘
特集4 十勝から日本の牛群を成長させる熱い仲間達
分娩が楽しみになる経営 北海道広尾郡大樹町 ㈲金丸牧場 金丸 寛樹
市場で信頼を勝ち得る管理を 北海道上川郡清水町 相根牧場 相根 尚弘
基盤を整えて外での学びを積極的に 北海道河東郡士幌町 永森牧場 永森 栄樹
限られた環境でもできることはたくさんある 北海道河東郡士幌町 ㈱多田牧場 多田 政訓
人との出会いで経営は大きく変わる 北海道帯広市川西町 十勝セントウェル牧場㈱ 中井 壱
特集5 乳牛改良の最前線を紹介
先輩達の熱意を次世代に受け継ぐ日本の乳牛改良を世界基準にする挑戦
【シリーズ】
フォトギャラリー
〈清泉寮ジャージー牧場(山梨県北杜市) 髙橋 諒さん〉 高田 千鶴
酪農経営成功哲学
〈第3回 酪農技術進歩のなかでの温故知新の“酪農経営学”〉 畠山 尚史
最後はやっぱり「人」
〈第2回 新卒と中途でどう違う?酪農経営を支える仲間の「迎え方」と「育て方」〉 河野 洋一
チーズが10倍楽しくなる 皆に教えたいチーズの世界
〈第8回 世界で一番作られている「チェダー」の魅力〉 久世 雅代
酪農と地域を盛り上げるユース達
〈第6回 らくのうマザーズ阿蘇ミルク牧場〉 坂本 健太さん
乳業の挑戦 森永乳業㈱
〈これまでもこれからも酪農生産者と牛に寄り添って〉 東倉 健人
【コラム】
編集うらばなし
和牛種雄牛の系統を考える 黒澤 仁
ビジネス思考で今よりワンランク上の酪農へ!
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2026/05/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/05/01
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/09/01
発売号
北隆館
アグリバイオ
2026年09月20日発売
目次:
特集:昆虫利用型食料・飼料生産に向けて
Advancing insect-based food and feed production
定価:本体2,900円+税
■ トップランナー
ティシューバイネット株式会社 代表取締役/ダイバースファーム株式会社 共同創業者 大野 次郎
■ 特集
総論 昆虫を利用した食料・飼料生産のいま/由良 敬
ミズアブ産業化への道/小林 徹也・霜田 政美
魚類用飼料としてのミズアブ/安藤 忠・芳賀 穣
シロアリで未利用木質資源を食料へ―WILFoodの挑戦―/松浦 健二
昆虫食の栄養・健康における効果/二川 健・渡邉 崇人 他
昆虫資源を活用した新規ビジネスの創出/藤谷 泰裕
■ 連載 世界農業遺産
第3回 遺産保全のためのイノベーション~国東半島宇佐地域の小さな事例~/林 浩昭
他
アグリバイオに関する幅広い分野をカバーし、特集ごとに細分化した領域に焦点をあて、最新の情報を提供します。
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2026/08/20
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
デーリィ・ジャパン
デーリィジャパン
2026年09月20日発売
目次:
【特集】DDは予防できるのか~継続と管理で防ぐDD~
■ルポ1 可視化と継続で防ぐDD
北海道河西郡士幌町 ㈱山岸牧場
■ルポ2 予防は日常のなかに
鳥取県東伯郡北栄町 ㈲ウエストヒルズファーム
★次回予告★ 11月号ルポ特集
《「家族経営」~牧場経営での家族関係どうしてる?~》
親子や夫婦等、家族で共に働くことが多い酪農経営。距離が近いからこそ、仕事の任せ方や役割分担、管理やお金に対する考え方など、意見がぶつかることもある。
それぞれの牧場では、どのように家族の関係を築きながら経営しているのだろうか。仕事の分担やコミュニケーション、休みの取り方、将来目指す牧場の姿等、家族で経営を続けていくためのそれぞれの「ルール」を聞く。
【酪農技術シリーズ】
■作業ごとのハズせない管理のポイント
誰が担当しても同じ管理をできる繁殖
濱田 将臣
【現場で活かす酪農技術】
■ちびちび哺乳 子牛に夢を!~ちびちび哺乳の勧め~ 2
今井 哲朗
■繁殖 子宮炎~治ったはずなのに受胎しない~
真方 文絵
■良い土 良い土から始める酪農経営
今村 太一
【Hot Topics】
■畜産の未来を全員で考える1日
どっこいしょニッポン/日本全薬工業
■気温22℃でも危険!? 高湿度の課題
十勝農協連・十勝畜技研 主催 暑熱対策先進事例視察研修
■五感で実感! 放牧畜産の魅力と可能性
日本草地畜産種子協会主催「放牧畜産ってなんだろう」
■牛の肢蹄を多角的に考える
第26回護蹄研究会学術集会
【セミナー報告】
■周産期管理から考える繁殖
㈱ボーバインベットサービス
【寄稿】
■乳用牛改良の取組 1
松永 知美
【On Farm】
■牛と仲間と描く酪農の未来
北海道野付郡別海町 ㈱浅田牧場
【シリーズ】
■写真家&酪農ヘルパー 佐藤弘康 フォトギャラリー
「ウォールアート」 佐藤 弘康
■酪農サポート日誌
牧場の取り組み紹介~6856kgから1万2340kgへ~ 小林 悟
■Dairy Insight 今こそ、牛の糧を考える
哺育育成をアップデート 飯島 淳
■バルクの先を知る~生乳需給から考える日本の酪農~
乳製品の輸入と国内市場 本郷 秀毅
■酪農を頑張る若い世代を発掘! NEO酪農家
好奇心が人と人をつなぐ 岩手県岩手郡岩手町 ㈱山中牧場 山中 涼穂
■最高の牧場を作る最強のチームの作り方
スタッフを信じて仕事を任せる仕組み 丸山 純
■こばなしこうし
「ニュートリゲノミクスが酪農栄養学を変える」
「抗生剤以外の乳房炎治療」 島本 正平
■《新連載》哺育のオキテ~子牛が求める初乳と哺乳~
初乳のオキテ その1 上田 理紗
■海外だより
オセアニア
■The Efficiency Engine 効率のエンジン
飼料効率が乳牛の健康と繁殖に及ぼす影響 その3 椋本 正寿
■ほっこりマンガ
ぼくはうしくん 武藤 美鈴
■となりの穴のムジナ
人脈づくり~“ぶん投げ”じゃない、人をつなぐ力です!?~ となりの穴のムジナ本舗編集部
【開催案内】
■酪農女性プチサミット
今年は全国5ヵ所で開催
■第11回広島大学酪農技術セミナー~飼料価格高騰に対応しよう~
広島大学酪農エコシステム技術開発センター
■哺育管理セミナー 道内2ヵ所で開催
全酪連
■感染症とサイレージを徹底解説
酪農学園/雪印種苗
■乳房炎用ワクチン「スタートバック®発売10周年記念セミナー」
共立製薬
【耳より】
読者の広場
ギャラリー
【付録】
■酪農学習シート Dairy Learning Sheet
牛の飲水~要因編~ 伊藤 沙智
酪農がますます面白くなり、酪農場がどんどん魅力的になっていく―そのための酪農専門誌です。
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号
アニマル・メディア社
養豚生産者が明るい職場をつくるための道しるべに!
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2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
日本園芸農業協同組合連合会
果樹関係者にお勧めしたい必読書
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2026/08/24
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/24
発売号
鶏卵肉情報センター
鶏卵・鶏肉業界をリードする
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/25
発売号
鶏卵肉情報センター
月刊HACCP
2026年09月28日発売
目次:
■特集:利益を生み、衛生レベルを底上げする「食品施設DX」 ―― AI・IoT・次世代インフラが実現する究極の省人化とフードセーフティ
●食品工場DXはゾーニングから始まる ― AI・IoT・ロボティクスを衛生設計に組み込み、省人化と交差汚染防止を両立させる K2D&M株式会社 代表取締役 野々村 和英
●弁当・惣菜工場で「使い続けられる」AI画像検査
多品種少量生産に対応するToyoUke Visionの設計思想と品質管理への活用
株式会社マイクロ・テクニカ 新規事業戦略室 遠山 正弘
●人手不足時代の次世代食品安全戦略
DXが実現する「究極の省人化」と「高度衛生管理」の統合
編集部
●製品紹介
■Challenge the Future ~未来への架け橋~104
商品の企画から生産、販売までを垂直統合した「SPA型ビジネスモデル」を推進
JFS-BからFSSC 22000への短期移行、「現場主導」の品質管理体制を構築
フォルダボトリング株式会社 蔵王工場(宮城県刈田郡)
■特別解説
●ペストコントロールの再定義
「駆除」から「リスク管理」への転換と協働のあり方
編集部
●FDAの硬質異物に関するガイドライン・法規等と実務適用
~日本の食品企業が生かすべきポイント
編集部
■トピックス
●第8回名城大学農学部「食品の品質管理を考える会」を開催
FSSC V7、衛生用品、AI検査、食品工場設計の最新情報を共有
●Food Allergen Asia 2026が示した国際潮流①
予防的アレルゲン表示は「念のため」からリスク評価へ
●令和7年度実績のと畜・食鳥検査等実態調査結果公表
厚生労働省食品監視安全課
編集部
●FDA、生鮮カット青果物の生物的ハザード対策を最終化
― 21 CFR Part 117に基づく予防コントロールについて最新の考え方を提示
編集部
●和牛輸出を支える品質保証体制
和牛マスター食肉センターの管理実務と北海道のハラル対応構想
●外食アレルギー対応協会が調理人を『料理』に集中させたい」をテーマに
ホテル・旅館の現場負荷の現状を共有しFOODTECHによる解説策を提示
■セミナー
食品安全をめぐる環境変化と今後の課題
HACCPの実効性評価と科学的リスク管理を解説
(公財)食の安全・安心財団理事長 山本 茂貴氏
■連載
●HACCP基礎講座―演習編(312)
HACCPのための化学演習(142) 塩見 一雄
●サニテーションプラクティスⅡ~ヤシノミ天使のお悩み相談室~
村松 寿代
●食品衛生キーパー~食品工場の安全を守るチーム力アップ
第22回 食品安全文化についてⅡ~安全文化をさらに深く考えてみる~
株式会社食の安全戦略研究所 代表取締役 奥田 貢司
●HACCPを定着させるためのポイント
第10回 「リスクに基づくアプローチ」と「有効性監査の実践」
わたなべコンサルタントオフィス 代表 渡辺 信吾
●現場に活かす! ISO22000、FSSC22000の理解と活用!!
第70回 ISO22000認証取得審査 11回目
フーズアーキテクト株式会社 代表取締役 小川 賢
●利益も得られる低費用で効果的なHACCP構築 190
記録を形骸化した目的から改善に
株式会社フーズデザイン 加藤 光夫
■NEWS
●行政動向
▶「学校給食衛生管理基準」改正へ論点整理
HACCPの考え方踏まえ、施設・設備の規定など見直しへ
▶米食品安全団体、FDAトレーサビリティ規則の施行凍結解除を要請
2028年までの執行延期、食中毒調査への影響を懸念
●業界動向
▶JFS-C Ver.3.2、GFSI最新要求事項v2024の承認を取得
食品加工分野のCPOとして初、Kセクターも対象に
●開催告知
▶ふき取り検査でHACCP・衛生管理のPDCAを回す
迅速検査研究会が「第1回環境モニタリング特別講座」開催
●製品紹介
▶一晩で厨房床の改修が可能
エービーシー商会が「ケミクリートMA」を発売
●新刊紹介
▶食品衛生の国際基準を体系的に解説
『食品衛生の国際基準を読み解く』
今城敏氏
■統計資料
リコール情報
■GRAVURE
加熱後の二次汚染を設備設計で抑制
全従業員によるリスク抽出を改善につなげる
ヤマサ蒲鉾㈱本社工場
■巻頭言
「安全」と「品質」をどう伝えるか
~カリフォルニア州の期限表示新法から考える日米の食品安全と食品ロス
岩本 嘉之
■メディアSCOPE
米国で拡大する寄生虫感染症、生野菜に潜むリスク認識を
平沢 裕子
■私の視点
毎月HACCPコラム原則6検証適用編
Codex正しく理解し思い込み排除へ
杉浦 嘉彦
■食中毒統計
■バックナンバー
■編集後記・広告索引
食の安全と品質保証のために
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2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/28
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/22
発売号
鶏卵肉情報センター
月刊養豚情報
2026年10月01日発売
目次:
■特集:養豚産業の立ち位置を探る~構造変化と次世代へ続く生産基盤の行方~
◎低迷続く世界の豚肉市場と日本の行方
編集部
◎地域と一体となって養豚経営を継続、国産飼料にこだわった生産に取り組む
株式会社しわひめスワイン代表取締役・石川輝芳氏に聞く
◎輸入増・高水準在庫の一方、国産豚肉の販売は底堅く
部分肉の需給差から読む秋以降の豚肉市場
◎生産・消費データでみる養豚の現状
■特別グラビア
◎地域性豊かな国産の農林水産物・食品が集結――第19回アグリフードEXPO東京2026
◎豚熱・口蹄疫の侵入を防げ! 成田空港で防疫の重要性をPR
■トピックス
◎国産豚肉の価値をどう高めるか、「選ばれる豚肉」を生産からどうつくるか
「第19回アグリフードEXPO東京2026」に見るブランド化・加工・販売
◎IPVS2026(ホーチミン)参加報告③◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
◎ASF対策は「農場の外側」まで――米国の豚処理施設で42の感染経路を分析◎編集部
◎ベトナムでメガ高層豚舎プロジェクトが始動
IPVS 2026でBAF社が母豚64,000頭規模の構想を発表
◎【海外行政動向】欧州と中国における最新の養豚政策
~持続可能性と環境規制へ舵を切るEUと、国家主導で母豚頭数を厳格管理する中国~
◎令和9年度の農林水産関係予算概算要求――総額3.1兆円、消費・安全対策など拡充
■情報アラカルト
世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン
■NEWS
◆行政動向
◎令和7年新規就農者調査結果公表
新規参入者は3,360人、養豚はなし
◎全国普及率94.0%に微増
令和7年度末の汚水処理人口
◎農水省が「災害査定の効率化」を適用
早期復旧へ手続きを大幅短縮
◎「豚熱の選択的殺処分に関する一問一答集」を一部改正
◆業界動向
◎第12期の役員が決定、国産豚肉のPRに注力も
JPPA2026年度通常総会開催
◎良い仲間づくりをすすめ積極的な情報交換を
日本養豚事業協同組合第26回通常総会
◎令和8年熊本地震に係る支援金募集
中央畜産会
◆開催案内
「第125回日本養豚学会大会」11月開催
防疫対策をテーマに公開シンポジウム
■連載
◎お肉の魅力(肉活のススメ)
名城大学農学部応用生物化学科 教授 林 利哉
◎栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
東京サラヤ㈱ 村松 寿代
◎井上太郎の五里霧中◎井上 太郎
■今月の市況展望
■Editors’ Voice
■豚の統計
■編集後記
農場から食卓までの信頼を目指して
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
食べもの通信社
食べもの通信
2026年09月25日発売
目次:
目次
食べもの通信 2026年 10月号 No.668
P08 インタビュー
●医師、医学博士 佐藤典宏さん
「不便」に立ち返る暮らしが未来を守る
P13 特集1
田んぼが消える!?
乾田直播のもたらす代償
P14 田んぼの役割から考える
水田が作るのは、米だけではない
岡山大学名誉教授・一般社団法人長野県農協地域開発機構研究所長 小松泰信
P16 農薬多用や環境破壊
乾田直播が起こす懸念
ルポライター 矢吹紀人
P19 乾田直播より、水田と農家
そして農村の未来を守る政策を
食ジャーナリスト 小倉正行
P21 特集2
知れば知るほど食べたくなる!
パワフルニンジン
P22 意外に知らないニンジンの素顔
西洋種のほか伝統の東洋種も
野菜ソムリエプロ 宮地香子
P24 ニンジンは健康づくりの
頼もしい味方です
羽衣国際大学講師 鮫島由香
P26 ニンジンQ&A
家庭栄養研究会編集委員会
P27 今日もニンジン!
いつもと違った使い方でもっと身近に
健康料理研究家 飯島久佐代
P01 ●フランス ドルドーニュの田舎から
「時間」を贈る誕生日
──フランスの島で過ごした週末女子会
Myna
P03 ●野菜をおいしく
こんなに広がる! サツマイモ料理
柑橘や蜂蜜みそでも
野菜料理研究家 カノウユミコ
P06 ●コップひとつから始める「自給自足」教室
知っておきたい肥料の話
有機肥料と化学肥料
自給自足の園芸研究家 はた あきひろ
P12 ●10月の旬
ビーツ
薬剤師 橋本紀代子
P28 ●子どもの食事 おかわりちょうだい!
食欲の秋です
福岡市 こばと保育園
P30 ●食のかけ橋 日本の産地から
小さなコミュニティ農園から
自然農法を伝えていきたい
滋賀県 「HAPPY農園」山本 啓さん
P33 ●一歩ずつプラスチックフリーの暮らし 第5回
衣類からプラスチックを減らそう
容器包装の3Rを進める全国ネットワーク運営委員長 中井八千代
P34 ●暮らしのなかの有害物質
知っておきたい農薬の話②
害虫を殺す農薬 それを食べる私たち
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 水野玲子
P36 ●がんが消えていく生き方
「がんに克つ笑い技」+食事(=腸活)との関係
船戸クリニック 船戸崇史
P38 ●最近の話題から
米を市場任せにするのでなく
「米と食料を守る条例」を
食ジャーナリスト 小倉正行
P40 ●読者のひろば 番外編
深刻化する「香害」――気づかずに加害者かもしれない
読者からの反響
食べもの通信社 読者のひろば担当
42 情報トピックス
44 私もひとこと
46 家栄研だより
47 読者会交流ひろば・連絡先/次号予告/編集後記
48 食べもの通信社NEWS
49 読者プレゼント
A: 『和食をつなぐ』
B: 健一自然農園「里山三年晩茶」
50 作ってみたい四季の保存食
サケのフレーク
家庭栄養研究会編集委員会
●イラスト おかわりちょうだい!:チブカマミ/私もひとこと・作ってみたい四季の保存食:翠唯
1970年創刊! 『食べもの通信』――家族の健康と未来のために、食を見直してみませんか?
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
肉牛新報社
肉牛ジャーナル
2026年10月01日発売
目次:
【特集 肉牛におけるGHG削減の取り組み】
●畜産における温室効果ガス削減への取り組みの概要
-農林水産省が進める畜産分野の脱炭素化への取り組み-
本誌編集部
●サステナブル和牛熟におけるGHG削減と「みえるらべる」実証の取り組み
-島根県雲南市 (株)熟豊ファーム-
本誌編集部
口絵
●人と出会い、学びを得て、夢を語る学生たち
-どっこいしょニッポンpresents 畜産に生きる会議2026-
●最高位賞は武田大治氏と武隈BFの出品牛が受賞!十勝地区が全部門で首席に輝く!
-第35回北海道肉用牛共進会-
●金賞は鹿児島県の赤嵜清氏が受賞!団体優秀賞は11年振りに長崎県が制覇!
-第50回九州管内系統和牛枝肉共励会-
連載
●シェパードのコラムから 217
松本大策・蓮沼浩・戸田克樹・加地永理奈・橋本匠護
●酪農学園元野幌農場における肉牛の飼養管理と教育研究の取り組み ⑤
「元野幌農場における肥育試験の取り組み-粗飼料およびエコフィード給与による黒毛和種および日本短角種の肥育試験-」
西寒水 将・谷川未菜・堂地 修
●但馬牛を見つめて-改良・飼養管理・牛飼いの技術と心 ②
「種雄牛不作の時代からの転換-但馬牛改良に求められたもの-」
野田昌伸
●牛肉を愛した偉人たち 47
「阪田三吉」
又吉正直
●北海道全共に向けた各地の取り組み ③
「島根県」
本誌編集部
読み切り
●最高位賞は武田大治氏と武隈BFの出品牛が受賞!十勝地区が全部門で首席に輝く!
-第35回北海道肉用牛共進会-
本誌編集部
●金賞は鹿児島県の赤嵜清氏が受賞!団体優秀賞は長崎県が制覇!
-第50回九州管内系統和牛枝肉共励会-
本誌編集部
●人と出会い、学びを得て、夢を語る学生たち
-どっこいしょニッポンpresents 畜産に生きる会議2026-
本誌編集部
●子取り用雌牛は3万5900頭減
-農林水産省畜産統計-
本誌編集部
表紙写真/本番まであと1年!
生産者必携!繁殖から肥育まで、肉牛情報満載の月刊誌
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/06/01
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養賢堂
農業総合誌
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2026/08/28
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/28
発売号
英明企画編集
農業と経済
2026年08月07日発売
目次:
■解題──特集のねらい
協同組合の「共益性」と「公益性」が拓く未来
──持続可能な地域社会の実現に向けた連携への期待……北川太一
■座談会
食、農、地域の課題解決に挑む協同組合の可能性
──2025国際協同組合年の成果を踏まえて
……風間与司治+徳永有治+中野理+比嘉政浩+北川太一
■Ⅰ 食と農・水産業を小さな力の助け合いで紡ぎなおす
●1 農業・食料危機、食料安全保障と協同組合
──「共」復権への道すじ……鈴木宣弘
●2 農業分野における協同組合を軸とした人材の確保・育成
──農業に対するモチベーションをいかに維持するか……川﨑訓昭
●3 広域野菜産地の形成と一体的運営に農業協同組合が果たす役割
──北海道の野菜産地を事例として……板橋衛
●4 漁業の振興、水産資源の維持・活用、地域経済の発展に資する漁業協同組合
──社会的共通資本としての機能と意義……刀禰一幸
●5 持続可能な食と農と地域を支える生活協同組合の取り組み
──運動・事業としての生協産直……加賀美太記
コラム1 協同組合のつながりが創る災害復興の仕組み
──信州農業再生復興ボランティアプロジェクトの事例から……中谷隆秀
コラム2 沖縄の生活を支えてきた
共同店という相互扶助組織の過去、現在そして将来
──地域社会に埋め込まれたユイマール精神……村上了太
■Ⅱ くらし、地域のインフラを創り支え合う
●1 東日本大震災および原子力災害地域における農畜産業の再生
──福島復興の取り組みから何を学ぶか……小山良太
●2 漁業協同組合を核に〝市場を再興〟する
──操業制限下で停滞した産地の再生をどう進めるか……阿高麦穂
●3 生協を基盤とした協同組合間連携によるフードバンク活動の展開
──大阪府における実践……山野薫
●4 地域経済振興のハブとして機能する協同組織金融機関の可能性
──農業・食産業支援を中心に……小関隆志
コラム3 災害と戦争の時代における
食と農の地域内循環と協同の重要性……岡田知弘
コラム4 JAによる歯科診療所の開設と運営
──JAおちいまばりの事業方式に学ぶ……比嘉政浩
■Ⅲ 海外の動きから可能性の広がりを学ぶ 144
●1 韓国における協同組合基本法の特徴と各種協同組合の現状
──食・農・地域の課題に取り組む新たな協同の姿……金亨美
●2 協同組合・相互扶助組織の力による社会課題の解決をめざす英国の動きに学ぶ
──協同組合発祥の地はいま……和泉真理
■Ⅳ 食、農、地域の問題に立ち向かった協同の先駆者たち
●1 ロッチデールの先駆者たちは、食、農、地域の問題にどう立ち向かったのか
──協同組合の原点を考える……杉本貴志
●2 日本の協同組合運動の先駆者としての賀川豊彦
──百年を超えてつながる地域づくりと人づくりの思想……伊丹謙太郎
■連載 世界の食と農をめぐるシステム転換
■連載 ポスト・コロナ時代の食と農と地域を支える──担い手たちの群像
■連載 森・川・海の名人に学ぶ──「聞き書き甲子園」作品集から⑲
■連載 ブックガイド──農と食を読む
農業・農村・農政問題を機敏に解説する雑誌
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2026/03/19
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2026/02/20
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2025/11/26
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2025/08/28
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2025/04/25
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2025/01/15
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岩波書店
農業経済学会の動向を知る唯一の雑誌
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2026/06/29
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2026/03/30
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2025/12/26
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2025/09/29
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2025/06/27
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2025/03/28
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日本畜産振興会
現場第一主義の肉牛総合誌
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2026/09/01
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2026/08/01
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日本畜産振興会
卵と鶏肉の技術情報誌
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
緑書房
養殖ビジネス
2026年10月01日発売
目次:
エビ養殖 最前線!
~国内外の動向、疾病対策、各社事例~
▽国内におけるエビ養殖の現状 陸上養殖でエビが選択される理由とは?
野原 節雄[IMTエンジニアリング(株) 技術研究所 所長]
▽世界のエビ養殖産業の構造的変遷とグローバル市場における日本の立ち位置
小祝 敬一郎[東京海洋大学学術研究院 海洋生物資源学部門 准教授]
▽文献ビッグデータに基づくエビ主要疾病のグローバル伝播動態と次世代防除技術の展望
廣野 育生[東京海洋大学学術研究院 海洋生物資源学部門 教授]
小祝 敬一郎[東京海洋大学学術研究院 海洋生物資源学部門 准教授]
▽日タイ共同研究によるバナナエビ養殖の現状・展望
廣野 育生[東京海洋大学学術研究院 海洋生物資源学部門 教授]
▽NTTグリーン&フード
国内最大級のエビ陸上養殖への挑戦 ─「幸えび」、「福えび」の課題と今後の展望─
久住 嘉和[NTTグリーン&フード(株) 代表取締役社長]
高谷 和宏[NTTグリーン&フード(株) 取締役プラント部長]
▽Niterra AQUA
エビ閉鎖循環式陸上養殖は、事業になるか ─バナメイエビの生産から販売まで─
都築 正雄[(株)Niterra AQUA]
▽ユーグレナ竹富エビ養殖
竹富島から未来の食へ 地域とともに育む、持続可能なクルマエビ養殖
松本 明士[(株)ユーグレナ]
森田 正太郎[ユーグレナ竹富エビ養殖(株)]
▽東邦自動車
新規事業として取り組むオニテナガエビ陸上養殖の実際
加藤 慧[東邦自動車(株) 養殖事業部 責任者]
▽シン・バイオRAS・ジャパン
陸上養殖を「儲かる事業」に変える「Symbio-RAS」(シンバイオRAS)
田中 孝志[IDST CO.,Ltd./(株)シン・バイオRAS・ジャパン]
【 連 載 】
■日本の養殖業を支えている人々
第6回 「リケンベッツファーマ株式会社」
伊藤 隆
■日本の淡水魚・汽水魚を求めて!
No.15・No.16
クロサギ Gerres equulus
ヌマチチブ Tridentiger brevispinis
関 慎太郎
「産地動向」「マーケット動向」など、養殖に関わる方たちのビジネスに役立つ情報を発信いたします。
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/03
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/02
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日本畜産振興会
養豚農家の明日をサポート!
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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緑書房
養豚界
2026年10月01日発売
目次:
多角的にさぐる 肥育成績改善のカギ
▽肥育成績からみる農場経営への影響
佐々木羊介
▽AWの5つの自由からみる適切な肥育豚管理
山田未知
▽出荷日齢が延びた農場における血液生化学検査およびカビ毒吸着剤の実証試験
汐月貴紀
▽見えづらい症状に気をつけたい 増体悪化につながるローソニア感染
山上泰輝
【特別付録】養豚グラフ2026-2027「ここをチェック! 火災対策のポイント」
■とっても大事な腸のおはなし
第1回「腸ってなに?」
塚原隆充
■本日のおうち豚ごはん
第6回「簡単時短! ピリ辛豚キムチ棒餃子」
小林陽子
■交配手技ゼミナール
第6回「直腸検査による発情確認」
福山 聡
■やさしいみんなの会計学
第9回「月次決算と年次決算」
小林英伸
■いまを読み解く! 養豚ニュースレビュー[Vol.9]
大内田一弘
■イベントレポート
世界最大規模の養豚国際学会IPVS2026レポート 前編
水井絵未
■養豚飼養管理の心得と着眼点
第10回「養豚場の仕事(3):発情確認─発情が来ないときの対応」
渡部佑悟
■イベントレポート
日本養豚の現在地とこれから 第5回若者が夢を語る会
■枝肉市況
「出荷頭数の増加により10月は550円前後と予想」
落合恵一
養豚家のための専門情報誌
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2026/05/02
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全国林業改良普及協会
林業新知識
2026年09月05日発売
目次:
特集...4
「アイデア拝見! 伐木道具の工夫」
宮野慎一さん(愛知県)・島田憲之さん(大分県)
みなさんは普段、伐木作業にどんな道具を使っていますか。全国の仲間がどんな道具を使っているか、気になることはありませんか。そして、なぜその道具を選んだか、理由を聞いてみたいと思いませんか。
そこで今月号の特集は、道具の追求に余念のないお二方にお話を伺い、写真で徹底解説します。
愛知県の宮野慎一さん(5頁〜)は、ソーチェーンの目立て精度を高める自作バイス「miyanoバイス」を開発し、商品化(専用の台座も自作)。さらに電動クサビや、こだわり満載の通勤車の収納術まで、道具づくりの発想力が光ります。
大分県の島田憲之さん(11頁〜)は、油圧ジャッキを使った偏心大径木の伐倒技術に加え、ショックレスハンマーやクサビの使い分け、全身を守る装備の補強、荷重を分散する収納ベストなど、「省エネルギー」をテーマにした道具選びが特徴です。
本稿でご紹介した工夫の数々を見ると、使う人の仕事スタイルや仕事観までもが伝わってきます。この中には、みなさんの明日の仕事に役立つものもあるのではないでしょうか。ぜひお試しください...
組織一丸! 労働安全衛生マネジメントシステム...1
「管理的対策⑥ メンタルヘルス(その1)」
文・山田容三(愛媛大学名誉教授)
近年、従業員のメンタルヘルスは、組織の労働衛生管理の中で重要な課題となってきています。これは心の健康面だけではなく、労働安全や生産性にも影響を及ぼすことが明らかになり、厚生労働省によりストレスを未然に防ぐ「ストレスチェック」が全事業体に義務化されます...
お悩み相談室...17
「子供に仕事をどう伝えれば...」
林研コーナー 私たちのチャレンジ...18
「育林の省力化を調査。ボカスギとコウヨウザン」
高岡地区林業研究グループ協議会(富山県)
こちら林業普及指導員です...20
伊賀と甲賀。県境を越えた連携研修会(滋賀県)
実践的な研修で森林組合の新人育成を支援(福岡県)
読者コーナー...22
木材市況
全林協からのお知らせ...24
山林所有者みなさんと、ともに歩む
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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養賢堂
畜産専門誌
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2015/08/28
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2015/07/28
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食品産業新聞社
お米にまつわる最新の各種データを網羅。専門誌だからできるポケットサイズのデータツール
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2021/10/01
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2020/10/01
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2019/10/01
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2018/10/01
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