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紙版
(346誌) -
デジタル版
(43誌)
芸能・音楽 雑誌 ランキング
角川書店
デジタル放送中心のTV情報誌
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2013/06/24
発売号 -
2013/05/24
発売号 -
2013/04/24
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2013/03/23
発売号 -
2013/02/23
発売号 -
2013/01/24
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 特捜最前線DVDコレクション
2026年09月15日発売
目次: 特捜最前線 第133話~第135話
世の不条理を問うヒューマン刑事ドラマの傑作が蘇る!
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/18
発売号 -
2026/08/04
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/23
発売号
東京ニュース通信社
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ キャラクターブック EMO-MENT
2026年07月03日発売
目次:
放送中の「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(テレビ朝日系)の、初となる公式キャラクターブックが発売決定! 盛り上がりを見せるこのタイミングだからこそ話せるキャスト&スタッフインタビューと、この本でしか見ることのできない、さまざまなシチュエーションの撮り下ろし写真をたっぷり収録した一冊となっている。
銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈(演・長田光平)は、次元を超えてエモルギー犯罪を捜査するギャバン・インフィニティ。いくつもの地球が存在する多元宇宙をまたにかけ、それぞれの次元のギャバンたちと出会い、協力して捜査に当たっている。そんな怜慈との出会いで徐々に変化を見せているのが、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那(演・赤羽流河)だ。今回は、怜慈と刹那の撮りおろしグラビアを収録。これまで怜慈が刹那に熱い思いをぶつけてきたことから、とある対決に挑戦してもらった。
また、宇宙刑事ギャバンと、彼らを支える頼もしいパートナーたちとのさまざまな関係性も、本作の大きな魅力の一つ。そこで、怜慈、刹那、そして3人目の宇宙刑事ギャバン・ルミナス/祝喜輝(演・角心菜)と、彼らを支える頼もしいパートナーたちとの撮りおろしグラビアを収録している。
【多元地球 Α0073】チームの弩城怜慈✕伊達大佐(演・松永有紘)✕アギ(演・有坂心花)は、気の置けない仲間同士ならではの和やかな雰囲気だけでなく、ミラーボールが輝く空間でクールにカッコ良く撮影。3人の新たな魅力を堪能してほしい。
【多元地球Λ8018】チームの哀哭院刹那✕天羽琉唯(演・入山杏奈)は、常に冷静沈着な上司と、忠誠心の塊である部下による真面目な関係性。だからこそ、こんなオフショットが見てみたい…! という琉唯の温かい優しさや、刹那の実直さと夏らしさを感じるシチュエーションで撮影している。
【多元地球Ι5109】チームの喜輝✕高鳴寿(演・谷田ラナ)は、正反対な性格ながらも深い友情で結ばれた、唯一無二の相棒同士。食べ物へのこだわりも正反対な2人が、とある料理を一緒に作ったようで…? 大親友コンビのキュートな撮りおろしグラビアは必見だ。
さらに、4人目のギャバンとして登場した【多元地球Ζ2066】の風波駆無(演・安井謙太郎)は、妹・初音への思いが伝わるショットを多数撮りおろし。言葉少なくつかみどころのない彼が、大切な妹のために、とっておきのプレゼントを見つけたらしく…? どのグラビアも、本書ならではのシチュエーションとなっているので、お楽しみに!
インタビューでは、キャラクターブック発売時点で放送済の第1話~第20話までを振り返ってもらった。序盤はもちろん、キャラクター同士の関係性が深まったタイミングで放送されたエピソードの裏話は、必見な内容となっている。さらにスタッフインタビューとして、福沢博文(監督)、久慈麗人(プロデューサー)✕冨岡淳広(脚本)にも直撃取材。ここで明らかになる撮影秘話もあるかも!?
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◎綴じ込み両面ピンナップポスター
【表】弩城怜慈&哀哭院刹那
【裏】祝喜輝&高鳴寿
◎キャストインタビュー
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕松永有紘(伊達大佐役)✕有坂心花(アギ役)
赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)✕入山杏奈(天羽琉唯役)
角心菜(ギャバン・ルミナス/祝喜輝役)✕谷田ラナ(高鳴寿役)
安井謙太郎(ギャバン・ライヤ/風波駆無役)
◎スタッフインタビュー
福沢博文(監督)
久慈麗人(プロデューサー)✕ 冨岡淳広(脚本)
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(内容は変更になる可能性があります。)
ミュージックマイン
洋楽リスナーの新時代を築く。
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2010/06/26
発売号 -
2010/03/27
発売号 -
2009/12/26
発売号 -
2009/09/26
発売号 -
2009/03/27
発売号 -
2008/12/27
発売号
FACTRY
国内外のクラブ、ダンスミュージック&そこから派生するアート、ファッション、映画など様々なカルチャー情報満載。
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2013/06/30
発売号 -
2013/05/30
発売号 -
2013/04/30
発売号 -
2013/03/30
発売号 -
2013/02/28
発売号 -
2013/01/31
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
日本初!アナログLPレコード付マガジンシリーズ!極上の音楽体験ができるジャズ名盤コレクション、ここに誕生!
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2019/12/17
発売号 -
2019/12/03
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2019/11/19
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2019/11/05
発売号 -
2019/10/21
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2019/10/08
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シンコーミュージック・エンタテイメント
世の中をヘッドバンギングさせる本
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2023/10/26
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2023/04/06
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2023/02/02
発売号 -
2022/12/07
発売号 -
2022/11/05
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2022/07/06
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リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
発売号 -
2020/03/10
発売号 -
2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
発売号 -
2019/06/10
発売号 -
2019/03/09
発売号
GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
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2015/12/31
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2015/10/31
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2015/08/31
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2015/06/30
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2015/04/30
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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2025/07/08
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2025/01/30
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2024/07/24
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2024/04/30
発売号 -
2024/02/13
発売号
キネマ旬報社
増刊 キネマ旬報
2026年09月01日発売
目次: 特集 「演じる」ということ/表紙&巻頭 土屋太鳳×佐久間大介×クァク・ドンヨン
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/28
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2026/03/10
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2026/02/05
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2025/12/22
発売号 -
2025/11/28
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 鬼平犯科帳DVDコレクション 再刊行版
2026年09月18日発売
目次: 《第4シリーズ》第16話~第17話
中村吉右衛門の「鬼平」を全シリーズ・スペシャル完全収録!
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2026/09/08
発売号 -
2026/08/25
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2026/08/11
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2026/07/28
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2026/07/14
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2026/06/30
発売号
NICE IDOL (FAN) MUST PURE!!!編集部
アイドルとアイドル文化の”今”を切り取る。
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2012/09/24
発売号 -
2011/01/31
発売号 -
2010/07/26
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サックス・ワールド
2026年09月14日発売
目次:
■アーティスト企画
◎巻頭企画:デイヴ・コーズ & レオ・P
(デイヴ・コーズ・フレンズ:サマー・ホーンズ)
世代をつなぐ、ミュージシャンの流儀
スムース・ジャズ・シーンを牽引するサックス・プレイヤー、デイヴ・コーズがこの6月、スーパー・ユニット、サマー・ホーンズを率いて待望の日本公演を開催! 5人のトップ・プレイヤーで編成されたホーン・セクションの中から今回はリーダーのデイヴ・コーズ、そしてバリトン・サックス界のニュー・ヒーロー、レオ・Pの2人をフィーチャーし、デイヴ、レオそれぞれの単独インタビューをたっぷりのボリュームで掲載!
◎ウォルター・スミス3世
コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引するサックス奏者ウォルター・スミス3世が本誌初登場! ヒューストン芸術高校、バークリー音楽大学を経て、2003年「セロニアス・モンク・インスティテュート・オブ・ジャズ」にて修士号を取得。その後ロバート・グラスパー、ハービー・ハンコック、ジェイソン・モラン、テレンス・ブランチャード、マリア・シュナイダー、ジョシュア・レッドマンら錚々たるメンツと共演を重ねてきたウォルターに、その音楽的ルーツやサックスの練習法など話を伺いました。
◎その他インタビュー
◎村越 葵
◎連載:佳子(CiON)の部屋
対談者:AKINA(ex. Folder5)
◎ジャズの巨匠:オーネット・コールマン
奏法分析(解説:吉田隆一)
■演奏ノウハウ企画
◎初心者のためのジャム・セッション入門講座
今回はこれからセッションに参加してみたいと思っている読者のために“セッション入門講座”を企画しました。セッションに参加するためのルールから、とりあえずこの曲を覚えて行けば大丈夫という課題曲までを紹介することで、あなたのセッション・デビューをサポートします。
・セッション・デビューする前に覚えておきたい ジャム・セッションの基礎知識
・セッション・ホストが教える ジャム・セッションの楽しみ方
講師:ひび則彦(HIBI★Chazz-K/sax)/堀江大輔(b)
・ジャム・セッション初心者のための練習課題曲 「クール・ストラッティン」(スコア)
■インスト特集
◎究極のハイバッフル・アルト・サックス用マウスピースを探せ!
(ラバー/樹脂製編)
前号、前々号で好評だったマウスピース試奏企画第3弾。今回はアルト・サックス用のハイバッフル・マウスピースの中からラバー/樹脂製マウスピースを集め、それぞれのサウンドや吹奏感をレポートします。
試奏者:森下歩哉
◎ジョディ・ジャズ/ジョディ・エスピナが語る
マウスピース・デザイン&“QUASAR”開発ストーリー
ハイエンド・マウスピース・ブランドとして人気のジョディ・ジャズのオーナー&デザイナー ジョディ・エスピナ氏に、ニュー・モデル“クエーサー”をはじめとする代表モデルの独自デザインの秘密を紹介していただきます。
◎ビンテージ・サックス・ミュージアム
アメリカン・ソプラノ・サックスの歴史 CONN/New Wonder、etc.
◎デイヴィッド・サンボーン シグネチャー・リードが登場!!試奏:本間将人
◎キャノンボールより創立30周年限定モデルが登場!! 試奏:米澤美玖
◎話題のウインド・シンセサイザー ロブクー クラリ・プロ C20を
河原塚ユウジが紹介!
◎国内ウインド・シンセ・シーンを支える
コウスキミュージックアンドサウンド創業20年の歩み
■スコア(CD連動)
◎ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス
一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選
「Ya Ya(あの時代を忘れない)」サザンオールスターズ 演奏:伊勢賢治
◎クラシックの名曲をアレンジ!
エルガー「愛の挨拶」(レゲエ・アレンジ) 演奏:千野哲太
◎サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ(as & ts)
「ラヴ・ミー・テンダー(オーラ・リー)」 演奏&編曲:青柳 誠
◎テナー・サックス・ソロで奏でるバッハ 無伴奏チェロ組曲
J.S.バッハ作曲「無伴奏チェロ組曲 第2番 ニ短調アルマンド」
編曲/演奏:門田”JAW”晃介
■連載セミナー
◎アドリブとアンサンブルが同時に学べる“ハモジャズ・セミナー”
(CD連動) 講師:中山拓海
「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ」のコード進行で学ぶバラード演奏
◎小池 修 誌上セミナー
講師:小池 修 テーマ:音の強さ!! 伝達力!!
◎Official髭男dism/楢﨑 誠 × アンディ・ウルフ
吹奏楽出身者のためのジャズ&ポップス・サックス奏法入門
テーマ:ソプラノ・サックスでサックス4重奏に挑戦(CD連動)
◎ビギナー向け連載セミナー
RayleighのWelcome to Saxophone Journey
テーマ:楽譜の読み方① 〜音符・休符・楽譜の基本〜
■連載
◎ビッグバンドの名サックス奏者紳士録
バド・シャンク(スタン・ケントン楽団、ほか)
◎ファンキィ・サックス天国 バンキー・グリーン
◎Whisper's Sax Photo archives プラス・ジョンソン
◎PRODUCTS CLOSE UP (CD&動画連動) 試奏:副田整歩
・ボストン・サックス・ショップ/アンバサダー・テナー・ケースⅡ/ケース
・ウッドストーン スーパー・カスタム・エックス/ソプラノ・サックス
・シャトー シャンボール・シリーズ CAS-50BM/アルト・サックス
・プレイテック・バイ・ヴィクトリー PTS-50V/テナー・サックス
・ブラスワークス ブラスワークス・オリジナルMP M/B(7)/テナー用マウスピース
・ゴッツ 匠 -Takumi-(79)/アルト用マウスピース
・セオ・ワニ エッセンシャル・コレクション ジャズ・フュージョン(7*)/テナー用マウスピース
・Mukuリガチャー ウインズエム・オリジナル・モデル 翠響/リガチャー
・ダダリオウッドウィンズ リコ(3.0)/テナー用リード
・リードギーク クラングボーゲン・ワンピース*GP/ボア&リード・スタビライザー
サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
『必殺仕掛人』から『必殺剣劇人』までのテレビシリーズ全21作品+劇場版を収録
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2025/12/09
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
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2025/09/30
発売号
日之出出版
CINEMA SQUARE(シネマスクエア)
2026年09月01日発売
目次:
CINEMA SQUARE vol.161
COVER:末澤誠也
2026-09-01 定価1200円
『mentor』
末澤誠也
末澤誠也×吉田恵輔監督
『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』
織田裕二
増田貴久
甲本雅裕
『5秒で完全犯罪を生成する方法』
重岡大毅×近藤亮太監督
『時給三〇〇円の死神』
西畑大吾
『うるわしの宵の月』
道枝駿佑
『 我々は宇宙人』
坂東龍汰×岡山天音
『 ホーム スイート ホーム』
八村倫太郎×増子敦貴×駒木根葵汰×前田公輝
『 沖晴くんの涙を殺して』
木戸大聖
『 RYUJI 竜ニ』
JUNON
「MR -医薬情報担当者-」
向井理×正門良規
岡本圭人
Scene Study
寺西拓人
テラニシネマ
正門良規
音と映画と正門と
近況報告Special
「Chat Boy」正門良規×川島如恵留
恒松祐里
つねまっちゃんねる
ほか
若手俳優たちに注目し、豊富なビジュアルとインタビューでお伝えする映画情報マガジン。
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