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晋遊舎
MONOQLO(モノクロ)
2026年09月18日発売
目次: 総力特集 最強AI決定戦&超仕事術/第2特集 高くて良い文道具the BEST/第3特集 電動アシストクロスバイク最強ランキング/第4特集 化粧水&乳液9ライン オールインワン12品ランキング
テストするモノ批評誌【月刊モノクロ】
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2026/08/19
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号
地平社
地平
2026年10月06日発売
目次:
★知層 News In-Depth
危機に直面するソマリア 遠藤 貢(東京大学)
国産ジャガイモの危機――米国産輸入解禁の問題点 天笠啓祐(ジャーナリスト)
レバノン・イラン ジェノサイドとエネルギー戦争の激化 黒木英充(東京外国語大学)
★特集1:アナログに生きる権利
いまこそアナログを選ぶ――監視資本主義に対抗するオルタナティブ 小笠原みどり(ジャーナリスト)
デジタル暴⼒時代への抵抗ーー私たちが⼈間らしく⽣きる権利 臼井 豊(立命館大学)
〈インタビュー〉スマホを持たないと市⺠ではないのかーーアナログは福祉である 忍足みかん(エッセイスト)
デジタル先進国デンマークの選択ーー人との関わりを教育に残すために 佐藤裕紀(新潟医療福祉大学)
★単発
この異常さはどこから来たかーー沖縄県知事選挙の光景から考える 森口 豁(ジャーナリスト)
「脅威」はいかにつくられるかーー中国の安全保障化と南西諸島 池尾靖志(立命館大学)
暗闇と炎と叫びーーイスラエル人入植者による真夜中の襲撃 バーセル・アドラー(パレスチナ人ジャーナリスト)
ヒマラヤの警告ーー耳を傾けられるか プラカシュ・ダハル、バリーシュ・チョウドリー
〈対談〉新自由主義的再編と学歴教の危機(上) 三宅芳夫(千葉大学)・大内裕和(武蔵大学)
巧妙な網 軍事化されるアカデミアへの警鐘 井原 聰(東北大学名誉教授)
チェチェン人外科医とアラル海の子どもたちーーハッサン・バイエフとの一八年ぶりの再会 宮腰由希子(ロシア研究者)
★連載
加害研究の戦後史 第7回 戦争の記憶と記録を残す 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
ルポ 世論工作――原発と情報統制 第7回 TOKIO美談の虚実 野池元基
再生可能エネルギーの底力 第5回 快適な暮らしの再エネ自給 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ウクライナ通信 第29回 没収された滞在許可証 尾崎孝史(写真家)
ユース・ポリティクス 第8回 北欧社会からのアイデア④ 若者団体への支援 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第17回 「もうやめませんか」――性売買をめぐる一〇〇〇年の理屈 仁藤夢乃(Colabo代表)
山椒のひとつぶ 第7回 「高山コラム」と消えない差別(中)「犬笛」と「恐怖の暗号」 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第6回 アメリカの〈死の舞踏〉 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
西洋近代と国民国家を捉え直すーーアシル・ンベンベを読む 竹沢尚一郎(国立民族学博物館名誉教授)
個と場と本 第28回 西脇順三郎の稀有な多面性 藤枝 大(本のあるところ ajiro)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第5回 放棄された第206戦車修理工場 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
日本トランスオーシャン航空
Coralway
2026年09月01日発売
目次:
Coralway目次情報(226号 2026年9-10月号)
【特集】
マグロ王国おきなわ
【第2特集】
奇跡的に故郷に戻った沖縄の国宝
【うちなーの翼JTA TOPICS】
「しまくとぅばの日」制定20周年
【美ら島極上の一瞬】
森の中のダンサー
【空のみちゆき】
武器として
【家族の店】
ジャーマンケーキに刻まれたアメリカと沖縄の味 のぼりや
【島街道をゆく】
きらめく海に架かる島の人々の想いをつなぐ橋
【バトンをつなぐ】
沖縄の方言と民謡をラジオにのせて守っていく 盛 和子さん、吉田 安敬さん
【トラネコボンボンの島ごはん】
ジョージア風シチュー「オーストリ」
【美ら海探訪記】
味蕾センサーが付いた魔法の髭!
【社員がおすすめ推しスポット】
【CORAL ISLANDS PRESS】
「沖縄の旅」に寄り添い、楽しみを何倍にも広げてくれるJTA機内誌『Coralway』
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/11/01
発売号 -
2025/09/01
発売号
cookpad plus(クックパッドプラス)
2026年08月25日発売
目次: 特別付録 MOOMIN ・リトルメイ フラワーエコバッグ ・ムーミン ぷっくりシール2枚セット/秋の殿堂入りベストレシピ/Interview ACEes 深田竜生さん×浮所飛貴さん/巻末特別付録 3か月(9月10月11月)おかずカレンダー
「おいしい」がつくる、きょう、あした。料理からはじまる暮らしのマガジン『cookpad plus』
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2026/05/25
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2025/11/28
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2025/08/22
発売号 -
2025/05/23
発売号 -
2025/02/25
発売号
NHK出版
スピーキングの“瞬発力”を鍛える 1日10分のトレーニング
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/14
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2026/06/12
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2026/05/14
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2026/04/14
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2026/03/13
発売号
アカデミック・リソース・ガイド
ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)
2026年08月17日発売
目次:
◆巻頭言:
言葉をもって、まちに出よう
岡本真(arg)
◆特集「まち歩き/コンテンツツーリズム/文学散歩」
責任編集:岡野裕行、桂まに子
◇はじめに
岡野裕行(皇學館大学文学部教授)
◇論考1 図書館サービスとしての文学散歩が研究テーマとして浮かび上がるまで
岡野裕行
◇論考2 文学散歩のつくりかた
──近代文学研究、元文学館学芸員の立場から
大木志門(東海大学文学部教授)
◇論考3 図書館から始める文学まち歩き
──地域の魅力を編集する図書館実践──
桂まに子(京都女子大学発達教育学部講師)
◇論考4 いま図書館で文学散歩をするということ
松井史絵(株式会社ヴィアックス図書館事業本部)
◇論考5 文学散歩の記録から図書館の地域資料を考える
阿部大地(佐賀県立図書館 郷土資料調査・編さん課主査)
◇論考6 野田宇太郎の「文学散歩」とその展開
原香奈子(野田宇太郎文学資料館専門員)
◇論考7 文学散歩をもっと楽しく!
~聖地巡礼と推し活要素を組み合わせて歩こう
立野井一恵(フリーライター)
◇特集対談 文学散歩と地域資料の行方
岡野裕行、桂まに子
◇マイ文学散歩
岡野裕行、桂まに子
◆連載:
・「らしさ」の設計論 第13回
地域らしさを反面教師に
藤代裕之
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.31
図書館でもない書店でもない知の拠点づくり
敦賀市知育・啓発施設「ちえなみき」
猪谷千香
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第38回
「文学散歩本」はどこを散歩しているのか?
佐藤翔
◆アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)
業務実績 定期報告
図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!
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2026/05/13
発売号 -
2026/02/12
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/08/13
発売号 -
2025/05/14
発売号 -
2025/02/12
発売号
リンクタイズ
Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
2026年09月25日発売
目次: CULTURE-PRENEURS/COVER STORY NIGO(ファッションデザイナー)
経営幹部から若手まで「日本のイノベーター」の必読書
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
ニューズ・ライン
月刊新潟Komachi
2026年09月25日発売
目次:
紅葉、温泉、ごちそう。秋は楽しいがいっぱい!
秋だからしたいこと。
秋を満喫できる日帰り旅プランに、新米&新そばで❝食欲の秋❞を味わえるお店、
❝芸術の秋❞にちなんでカルチャーを感じられるスポットまで…
今年の秋に楽しみたいこと、たくさん集めました。
ちょっと涼しくなって、どこかへおでかけしたくなったときにぴったりです。
・秋の三拍子がそろう日帰り旅
弥彦村/十日町市/村上市/阿賀町/湯沢町
・新米&新そばが食べたい!
・疲れを癒やす日帰り湯へ
・カルチャーの秋を満喫
・プライベートステイがかなう宿
特別企画
・寺泊Komachi
新潟の“おいしい”“楽しい”がいっぱい! 私たちが暮らす街の声を集めて、毎号テーマに合わせてお届けします。
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
宝島社
大人のおしゃれ手帖
2026年09月07日発売
目次: 特別付録 LISA LARSONがま口ポーチ/知って損ナシ着こなしバイブル!/表紙の人 鈴木京香さん
毎日をもっと素敵にするライフスタイルマガジン
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/07
発売号
Gakken
あそびと環境0・1・2歳
2026年09月02日発売
目次: カード付録 秋の散歩カード/0・1・2歳児の探索活動
0.1.2歳児保育のための専門誌
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2026/06/02
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/02
発売号 -
2025/07/02
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年09月30日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その最新号16.3号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
・表紙:エイサン・オズボーン、絶頂の瞬間。バンク・ヴォルツ、インドネシアにて。「あの日の彼は、そのキャリアを通しても、屈指のセッションをメイクしていた」と、フォトグラファーのダンカン・マクファーレンは語る。
・エッセイ
さらばシュレッダー:すべてのサーファーに訪れる老いという試練。癌を患い闘病生活を続けるひとりの中年サーファーの独白。
・ザ・ナビゲーター
20世紀中頃、カウアイに生まれた伝説のウォーターマン、ニック・ベックの人生を追う。
・キャプテン・ファンと呼ばれた男
世界のサーフシーンが隆盛を極めた80年代を、疾風のように駆け抜けたムービー・メーカー、ソニー・ミラーの生涯。
・ステージネーム
古きよき時代を愛でる現代の語り部、ワックスヘッドことマット・チョイナッキは、スーパー・ビッグウェイバーでもあった。
・ザ・ライド
映画『ビッグウエンズデー』の監督ジョン・ミリアスが、1967年に著した、映画の原作と位置づけられる貴重な短編小説。
・ポートフォリオ
グループショー:現代を代表する9人の写真家の作品集。
【オリジナルコンテンツ】
ビッグガイ
文/写真:ロン・デ・リューオランダ人サーフ・エディター、ロン・デ・リュー の目から見た、日本のサーフシーンとサーファーたち。
「人気連載企画」
・地球儀を回せ
地球上のさまざまな場所に隠された知られざるサーフスポットを探る。
・オンスタイル
スタイリッシュなサーフアクションを哲学的に解析する。
・インタビュー
腰添 健 vs 岡田修平:ほぼ半世紀、ショップオーナーの視点から現場を見てきた東西ふたりの親爺対談。
・アンダーカレント
サーフ・ジャーナリズムの重鎮スティーブ・ペズマン他豪華執筆陣による世界サーフィン界最新情報
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/07/31
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/09/30
発売号
宝島社
GLOW(グロー)
2026年09月28日発売
目次: 特別付録 ラシット×スヌーピー大きなサイズのショッピングBAG/特集1 OVER40女子のための注目のお洒落ブランド30選/特集2 DLOWヘア大賞2026
ツヤっと輝く40代女子がお手本
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2026/08/28
発売号 -
2026/06/26
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2026/05/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号
食べもの通信社
食べもの通信
2026年09月25日発売
目次:
目次
食べもの通信 2026年 10月号 No.668
P08 インタビュー
●医師、医学博士 佐藤典宏さん
「不便」に立ち返る暮らしが未来を守る
P13 特集1
田んぼが消える!?
乾田直播のもたらす代償
P14 田んぼの役割から考える
水田が作るのは、米だけではない
岡山大学名誉教授・一般社団法人長野県農協地域開発機構研究所長 小松泰信
P16 農薬多用や環境破壊
乾田直播が起こす懸念
ルポライター 矢吹紀人
P19 乾田直播より、水田と農家
そして農村の未来を守る政策を
食ジャーナリスト 小倉正行
P21 特集2
知れば知るほど食べたくなる!
パワフルニンジン
P22 意外に知らないニンジンの素顔
西洋種のほか伝統の東洋種も
野菜ソムリエプロ 宮地香子
P24 ニンジンは健康づくりの
頼もしい味方です
羽衣国際大学講師 鮫島由香
P26 ニンジンQ&A
家庭栄養研究会編集委員会
P27 今日もニンジン!
いつもと違った使い方でもっと身近に
健康料理研究家 飯島久佐代
P01 ●フランス ドルドーニュの田舎から
「時間」を贈る誕生日
──フランスの島で過ごした週末女子会
Myna
P03 ●野菜をおいしく
こんなに広がる! サツマイモ料理
柑橘や蜂蜜みそでも
野菜料理研究家 カノウユミコ
P06 ●コップひとつから始める「自給自足」教室
知っておきたい肥料の話
有機肥料と化学肥料
自給自足の園芸研究家 はた あきひろ
P12 ●10月の旬
ビーツ
薬剤師 橋本紀代子
P28 ●子どもの食事 おかわりちょうだい!
食欲の秋です
福岡市 こばと保育園
P30 ●食のかけ橋 日本の産地から
小さなコミュニティ農園から
自然農法を伝えていきたい
滋賀県 「HAPPY農園」山本 啓さん
P33 ●一歩ずつプラスチックフリーの暮らし 第5回
衣類からプラスチックを減らそう
容器包装の3Rを進める全国ネットワーク運営委員長 中井八千代
P34 ●暮らしのなかの有害物質
知っておきたい農薬の話②
害虫を殺す農薬 それを食べる私たち
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 水野玲子
P36 ●がんが消えていく生き方
「がんに克つ笑い技」+食事(=腸活)との関係
船戸クリニック 船戸崇史
P38 ●最近の話題から
米を市場任せにするのでなく
「米と食料を守る条例」を
食ジャーナリスト 小倉正行
P40 ●読者のひろば 番外編
深刻化する「香害」――気づかずに加害者かもしれない
読者からの反響
食べもの通信社 読者のひろば担当
42 情報トピックス
44 私もひとこと
46 家栄研だより
47 読者会交流ひろば・連絡先/次号予告/編集後記
48 食べもの通信社NEWS
49 読者プレゼント
A: 『和食をつなぐ』
B: 健一自然農園「里山三年晩茶」
50 作ってみたい四季の保存食
サケのフレーク
家庭栄養研究会編集委員会
●イラスト おかわりちょうだい!:チブカマミ/私もひとこと・作ってみたい四季の保存食:翠唯
1970年創刊! 『食べもの通信』――家族の健康と未来のために、食を見直してみませんか?
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
NHK出版
4コママンガで楽しく英語にふれあう、小学生のための基礎英語!
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/14
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号
ヘイルメリーカンパニー
HailMary(ヘイルメリー)
2026年09月30日発売
目次:
Wide Receiver’s Report for Men
01 英国デザイナーから学ぶ知性と野性。ナイジェルケーボン編
02 ネトフリで見たフィンチャー新作(2023年)がクールだった!
03 シーズン直前、あの人のカーコートが見てみたい。
04 スタッフォードシャー・ブル・テリアのこと、もっと知りたい。
05 元エンジニアの店主が調理する『Horumon.えいた』の開発力。
06 小寸編み機が紡ぐスウェットシャツの魅力。
07 続・ぼくらも永遠のビートル党。
テリー伊藤×小野里編集長スペシャルセッション
ヘイルメリートレーディングガイド
アメカジ定番のカッコ良さを語る/ウエアハウス 塩谷健一・康二 Part.1
秋のアメカジ定番10ベスト
①リバースウィーブ
②インディゴ5ポケットジーンズ
③フランネルシャツ
④シャンブレーシャツ
⑤カバーオールジャケット
⑥チャックテイラー
⑦MA-1
⑧ライダースジャケット
⑨シルバーアクセサリー
➉トラッカーキャップ
アメカジ定番のカッコ良さを語る Part.2
アメカジマスターの定番コーデ術
❶鈴木 洋
❷幹田卓司
❸宇野 薫
❹高山 隆
ウエアハウスの定番研究
その他、レギュラーページ
ヘイルメリーマガジンは知的不良のためのフォーメーションブックです
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2026/06/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号
世界文化社
軽くてコンパクトにもかかわらず、文字は読みやすいスペシャル版。
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年10月06日発売
目次:
RiCE創刊10周年となる特別記念号では、 創刊号以来2度目となる「おこめ」に焦点を当てます。 炊きたてを頬張るだけで、なぜだかほっとする。 握ればおむすびに、煮ればお粥に、炒めればチャーハンに。 醸せば酒になり、麹となれば味噌や醤油をはじめ、 あらゆる食をおいしくつないでいく。 お米は毎日の食卓を支える主食でありながら、 日本人、ひいては人類の食文化と切っても切り離せない、 変幻自在のキーファクター。 そんな果てしなく広がるお米の世界を、「炊く」「握る」「炒める」「蒸す」 ……そして、生産者が田んぼで「つくる」現場の最前線まで、 数々の営みを表す動詞からひもときます。 受け継がれてきた人類の営みから、 いま最旬のフードシーンまで。知る、食べる、飲む、つくる、育てる ??お米をめぐる現在地を、RiCEならではの視点でジャーナルします。
創刊10周年イベント
目次
目次
エディターズノート
吉本ばなな「ごはんの秘密」
生江史伸「レストランの宇宙」
加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
特集「お米の底力」
RiCE PEOPLE
知る
一杯のご飯から、人と文化の旅をたどる 斎藤工 × 玉利康延
米はどこから日本へ|玉利康延
分類から知るお米のこと
炊く
長谷川あかりの自炊考 自分のために、米を炊く。
一汁一飯日記 下司悠太
バスマティライスをセカンドライスに。indigoandbooks
ケの日をいろどる「灯明」の炊き込み 富樫達彦
京都に息づく土鍋炊き文化
気づけば、ご飯に夢中な定食
鉄鍋炊き込みご飯の夜。
粥から始める。
お粥とリゾットって何が違うの?
ビリヤニから考える米の美学 ビリヤニ大澤
愛でたくなる土鍋を、一生の相棒に。
握る
腹を満たすということ。 上出遼平 × 橋本英治(ほぐれおにぎりスタンド)
目玉焼きも 無花果もおにぎりになれば知らない表情に
「最もキュートな携帯食」としてのおにぎり
江戸前鮨の矜持は、下町の町鮨から やよい鮨
酢飯を自由に、おうち寿司 スシーランス
巻く・包む
ここにしかない味を、これからもつくり続ける
寿司が焼けたら、まず一杯。
酢飯の上に季節を載せて、海苔で巻いて食べてみる。
熊野のローカル寿司「さんま寿司」を東京で。
間借りドーサ店で感じる、インドの軽食文化と米カルチャー
炒める
チャーハン、その原点と創造性 稲田俊輔
田口雄一シェフ(湯気)の、季節野菜の浅漬炒飯
佐藤瑛洋シェフの、ちゃんちゃん焼き風味噌炒飯
ドンデコルテ 渡辺銀次の、おかかチーズ炒飯
板橋に息づく町中華炒飯
新しい炒飯の時代
うちの洋食炒めし帖
蒸す
ハレの日の蒸しご飯代表=赤飯 その真髄をEATBEAT!の二人が紐解く
日常食としての餅 [Little chef]の餅入り茶碗蒸し
日常に、餅つきのグルーヴを|沼田学
とにかくまず、米を蒸す人たちの話 田中あずさ(アンドシノワーズ)
カオニャオを手で食べる
食卓に蒸籠があったなら 五十嵐可菜(中華可菜飯店)
挽く
炊き込みごはんみたいなマフィンで秋を味わう
ベトナミーズ・ライス・ライフ ほし じゅんこ
魅惑のチャイナタウンで邂逅する、福建の家庭の味
今宵、ビーフンをつまみに
鰻屋発、かきもちをアジアのお菓子に
かける・のせる
東京・幡ヶ谷から青森へ、ウミネコカレーが残した一皿の風景
石濱匡雄とユザーンに聞く、マスタードフィッシュカレーの魅力
1,300人の村を変える、卵の可能性
あの人がいつも常備する、ごはんのおとも。
マイベスト丼
シンガポリアン コメ食スタイル
飲む
吟醸百年、低精白一万年
米を磨かない日本酒 千葉麻里絵
アジア伝統酒ルネッサンス
インディカ米で醸す日本のサケは世界酒の夢を見るか
Craft Sake Selection
日韓濁酒の新潮流
いつか美味しくなる酒 柿崎至恩
難しい酒
米から泡盛の未来を考える。沖縄・南城市の田んぼから始まった酒造り
つくる
変わりゆく風土、耕すひと。 蒜山耕藝
次世代の米農家二人がまなざす、未来の水田と食卓
変化を受けとめ、変容しながら
未来の米づくりは、土を触りながらデータを読む
なぜパタゴニアは、水田に着目するのか。
食べる、の隣の、ものづくり クラフトユニット「Straft」を魅了する稲わら
ロコモって何のこと?
渋谷直角 漫画「たこ RICE」
岸田繁「その皿はハーモニー」
山中瑶子「yum yum 味の想い出」
コムアイ「世界のどこかでいただきます」
藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
田中開「焼酎ライナーノーツ」
千葉雅也「美味礼賛」
弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
蜷川実花「FOODHOLIC」市原隼人
森山未來×竹花いち子「cook me」
バックナンバー
奥付
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/08/06
発売号 -
2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号
コスメを本音で評価する雑誌
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/07/22
発売号 -
2026/07/04
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/21
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サックス・ワールド
2026年09月14日発売
目次:
■アーティスト企画
◎巻頭企画:デイヴ・コーズ & レオ・P
(デイヴ・コーズ・フレンズ:サマー・ホーンズ)
世代をつなぐ、ミュージシャンの流儀
スムース・ジャズ・シーンを牽引するサックス・プレイヤー、デイヴ・コーズがこの6月、スーパー・ユニット、サマー・ホーンズを率いて待望の日本公演を開催! 5人のトップ・プレイヤーで編成されたホーン・セクションの中から今回はリーダーのデイヴ・コーズ、そしてバリトン・サックス界のニュー・ヒーロー、レオ・Pの2人をフィーチャーし、デイヴ、レオそれぞれの単独インタビューをたっぷりのボリュームで掲載!
◎ウォルター・スミス3世
コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引するサックス奏者ウォルター・スミス3世が本誌初登場! ヒューストン芸術高校、バークリー音楽大学を経て、2003年「セロニアス・モンク・インスティテュート・オブ・ジャズ」にて修士号を取得。その後ロバート・グラスパー、ハービー・ハンコック、ジェイソン・モラン、テレンス・ブランチャード、マリア・シュナイダー、ジョシュア・レッドマンら錚々たるメンツと共演を重ねてきたウォルターに、その音楽的ルーツやサックスの練習法など話を伺いました。
◎その他インタビュー
◎村越 葵
◎連載:佳子(CiON)の部屋
対談者:AKINA(ex. Folder5)
◎ジャズの巨匠:オーネット・コールマン
奏法分析(解説:吉田隆一)
■演奏ノウハウ企画
◎初心者のためのジャム・セッション入門講座
今回はこれからセッションに参加してみたいと思っている読者のために“セッション入門講座”を企画しました。セッションに参加するためのルールから、とりあえずこの曲を覚えて行けば大丈夫という課題曲までを紹介することで、あなたのセッション・デビューをサポートします。
・セッション・デビューする前に覚えておきたい ジャム・セッションの基礎知識
・セッション・ホストが教える ジャム・セッションの楽しみ方
講師:ひび則彦(HIBI★Chazz-K/sax)/堀江大輔(b)
・ジャム・セッション初心者のための練習課題曲 「クール・ストラッティン」(スコア)
■インスト特集
◎究極のハイバッフル・アルト・サックス用マウスピースを探せ!
(ラバー/樹脂製編)
前号、前々号で好評だったマウスピース試奏企画第3弾。今回はアルト・サックス用のハイバッフル・マウスピースの中からラバー/樹脂製マウスピースを集め、それぞれのサウンドや吹奏感をレポートします。
試奏者:森下歩哉
◎ジョディ・ジャズ/ジョディ・エスピナが語る
マウスピース・デザイン&“QUASAR”開発ストーリー
ハイエンド・マウスピース・ブランドとして人気のジョディ・ジャズのオーナー&デザイナー ジョディ・エスピナ氏に、ニュー・モデル“クエーサー”をはじめとする代表モデルの独自デザインの秘密を紹介していただきます。
◎ビンテージ・サックス・ミュージアム
アメリカン・ソプラノ・サックスの歴史 CONN/New Wonder、etc.
◎デイヴィッド・サンボーン シグネチャー・リードが登場!!試奏:本間将人
◎キャノンボールより創立30周年限定モデルが登場!! 試奏:米澤美玖
◎話題のウインド・シンセサイザー ロブクー クラリ・プロ C20を
河原塚ユウジが紹介!
◎国内ウインド・シンセ・シーンを支える
コウスキミュージックアンドサウンド創業20年の歩み
■スコア(CD連動)
◎ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス
一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選
「Ya Ya(あの時代を忘れない)」サザンオールスターズ 演奏:伊勢賢治
◎クラシックの名曲をアレンジ!
エルガー「愛の挨拶」(レゲエ・アレンジ) 演奏:千野哲太
◎サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ(as & ts)
「ラヴ・ミー・テンダー(オーラ・リー)」 演奏&編曲:青柳 誠
◎テナー・サックス・ソロで奏でるバッハ 無伴奏チェロ組曲
J.S.バッハ作曲「無伴奏チェロ組曲 第2番 ニ短調アルマンド」
編曲/演奏:門田”JAW”晃介
■連載セミナー
◎アドリブとアンサンブルが同時に学べる“ハモジャズ・セミナー”
(CD連動) 講師:中山拓海
「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ」のコード進行で学ぶバラード演奏
◎小池 修 誌上セミナー
講師:小池 修 テーマ:音の強さ!! 伝達力!!
◎Official髭男dism/楢﨑 誠 × アンディ・ウルフ
吹奏楽出身者のためのジャズ&ポップス・サックス奏法入門
テーマ:ソプラノ・サックスでサックス4重奏に挑戦(CD連動)
◎ビギナー向け連載セミナー
RayleighのWelcome to Saxophone Journey
テーマ:楽譜の読み方① 〜音符・休符・楽譜の基本〜
■連載
◎ビッグバンドの名サックス奏者紳士録
バド・シャンク(スタン・ケントン楽団、ほか)
◎ファンキィ・サックス天国 バンキー・グリーン
◎Whisper's Sax Photo archives プラス・ジョンソン
◎PRODUCTS CLOSE UP (CD&動画連動) 試奏:副田整歩
・ボストン・サックス・ショップ/アンバサダー・テナー・ケースⅡ/ケース
・ウッドストーン スーパー・カスタム・エックス/ソプラノ・サックス
・シャトー シャンボール・シリーズ CAS-50BM/アルト・サックス
・プレイテック・バイ・ヴィクトリー PTS-50V/テナー・サックス
・ブラスワークス ブラスワークス・オリジナルMP M/B(7)/テナー用マウスピース
・ゴッツ 匠 -Takumi-(79)/アルト用マウスピース
・セオ・ワニ エッセンシャル・コレクション ジャズ・フュージョン(7*)/テナー用マウスピース
・Mukuリガチャー ウインズエム・オリジナル・モデル 翠響/リガチャー
・ダダリオウッドウィンズ リコ(3.0)/テナー用リード
・リードギーク クラングボーゲン・ワンピース*GP/ボア&リード・スタビライザー
サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
プレスアート
Kappo 仙台闊歩
2026年09月25日発売
目次:
143号 CONTENTS
14
巻頭特集
地域に深く触れる旅へ
東北を感じる宿2026
青森県/あんず旅館(青森市)、こもる 五所川原(五所川原市)
秋田県/和のゐ 角館(仙北市)、盆宿 U(羽後町)、Brewery Stay Ortus(湯沢市)
岩手県/AZUMA FARM koiwai(雫石町)、hotel egne(紫波町)、HOTEL MAZARIUM(盛岡市)
山形県/KAMEYA HOTEL(鶴岡市)
宮城県/R with dog(仙台市)、YOKI MATSUSHIMA(松島町)
福島県/土湯別邸 里の湯(福島市)、FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA(双葉町)
52
特別企画
土地を感じる、東北を感じる。地域とつながる星野リゾート
界 蔵王(山形県山形市)、界 秋保(宮城県仙台市)、界 津軽(青森県大鰐町)、青森屋(青森県三沢市)、奥入瀬渓流ホテル(青森県十和田市)、磐梯山温泉ホテル(福島県磐梯町)
66
Discover Tohoku
わたしが見つけた、東北 Hayley Gauvin
第18回 飯坂温泉オールインクルーシブ in 福島市
編集部がキャッチした最新情報をお届け
SCOPE
68 EVENT ダイナースクラブ「フランスレストランウィーク2026」開催
69 EVENT TOHOKU REGENERATIVE FOOD FESTIVAL 東北 食の芸術祭2026
NEW OPEN 『スイデンテラス』に『Rizière de Remède』オープン
70 TOPICS 『気仙沼KUROMORI』が「The Destination Restaurant of the Year 2026」を受賞
72 CULTURE [仙台市博物館『特別展「仏画の力―東北 珠玉の仏教絵画―」』ほか]
74
NEWS&INFORMATION
75
怪談作家 黒木あるじとゆく
東北あやかしさんぽ
第2回 山形県米沢市
78
みちのくの古き路を訪ねて 菅野正道(郷土史家)
第2回 二口街道
83
不定期連載
新・東北風土記
宮城県登米市でアートに出会う
90
通いたくなる人、味、空間
大人のいい店
94
読者プレゼント
95
スぺシャル対談
塩沼亮潤大阿闍梨×志村雄彦さん (仙台89ERS代表取締役社長)
98
大人気インスタグラマー
bonとponの仙台のお気に入り
第2回 yosuga akiu(太白区秋保町)
100
作家 佐伯一麦さん
『水平と垂直』インタビュー
102
異才対談
第1回 梁勇基さん(元ベガルタ仙台)×大山晃弘(アイリスオーヤマ 代表取締役社長)
104
仙台あらえみし日和 土方正志
第18回 最終回 〈あやかしさんぽ〉にようこそ
105
佐藤厚志の本棚
第21回 『鳩どもの家』中上健次
109
編集長連載
食の記憶を記録する 食べ録
第9回 旅の思い出
110
闊歩する日々~杜の日記帖 佐伯一麦
第143回 怠け者の文学
112
次号予告/読者の声/編集後記
COVER
写真=オフィスイケガミーズ
ロケ地=『AZUMA FARM Koiwai』(岩手県雫石町・P16参照)
知的好奇心を満足させる、大人のためのプレミアムマガジン『Kappo 仙台闊歩』
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2026/06/25
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/03
発売号 -
2025/08/05
発売号
コスミック出版
特選漢字100問
2026年08月19日発売
目次:
漢字パズルの決定版!
バラエティー豊かで大満足の全100問!!
遊んで学べて楽しく脳トレ♪
・ことわざリレーパズル
・漢字ジグザグワーズ
・難読熟語穴埋めパズル
・四字熟語整理整頓パズル
・ヒント飛び出し漢字ナンクロ
・ホワイト漢字ナンクロ などなど
もちろん全100問に豪華プレゼントつき!
ダイソン ホット&クール、折りたたみ自転車、電気圧力鍋などに加え
特別企画は銀座千疋屋のフルーツ詰合せが10名様に当たる♥
遊びながら漢字力がアップ! 全100問の漢字パズル 全問豪華プレゼント懸賞つき!
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2026/06/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/02/18
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/10/18
発売号 -
2025/08/19
発売号
XaCAR 86 & BRZ Magazine(ザッカー86アンドビーアールゼットマガジン)
2026年09月10日発売
目次:
内容紹介文
GR86/BRZの改良版(F型)が登場!
アイサイトとシフトノブの改善が大きなポイントだが、今号では具体的にどのように変更されているか詳しく掲載。
また、GR86に追加されたAT仕様のCup Car Basicのサーキットインプレを掲載している。
モータースポーツの垣根を下げてくれる貴重なクルマになりそうだ。
また、目玉企画としてはターボやスーパーチャージャーを特集した『過給機の魅力』。
さまざまなチューナーのマシンや、実際に過給機を装着したオーナーのクルマから、GR86/86/BRZの傾向を掘り下げる。
その他、MFゴースト仕様のカスタムをしているオーナー特集や、GR86/86/BRZのインテリアカスタム特集など、今号もGR86/86/BRZの情報が満載になっている。
主な内容
【ドライバーピックアップ】ミスターBRZ 井口卓人
【新型GR86/BRZ】F型の進化ポイントに迫る
【GR86 Cup Car Basic】AT仕様をいち早く試乗!
【車内のカスタムに挑戦】インテリア特集
【ターボorスーパーチャージャー】過給機の魅力
この1冊で決まり!もっと86&BRZが好きになる!
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
マガジン・マガジン
デラックスクロスワード
2026年09月17日発売
目次:
『デラックスクロスワード』は、パズル雑誌発行部数日本一のマガジン・マガジンが発行している、
バラエティ豊富なパズル雑誌です!
クロスワードを中心にアロークロスやスケルトン、漢字パズルといったバラエティ豊かなパズルが遊べます。
かわいいイラストのまちがいさがしなどもあるので、お子さまと一緒にも楽しめますよ♪
問題数は80問超と充実のボリューム!パズル初心者から上級者まで、満足できるまさにデラックスな1冊です。
特に、最後のチャレンジ問題は「ホワイトクロス」。これは黒いマス目が1つもない(解きながら自分で黒マスを
見つける必要がある)高難易度の問題です。頑張って解いたあとの達成感がたまりません!
さらに『デラックスクロスワード』は、全ての問題が懸賞型となっているのも嬉しいポイント。高級ブランドや
最新家電、現金や金券など豪華なプレゼントををご用意しています。
楽しく問題を解いて、賞品をゲットするチャンス!
応募方法は付属の専用ハガキに記入して送るだけ♪インターネット環境のある方は、パズルメイトのホームページからも
簡単に応募できますよ。
全問正解に挑戦するもよし、欲しい賞品だけ選んで応募するのもOK!
豪華賞品が当たる、やりごたえバッチリな『デラックスクロスワード』は、奇数月に好評発売中です!
デジタル家電、ゲーム機、現金、ブランド品等、賞品も最高!
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2026/07/17
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/11/18
発売号 -
2025/09/19
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年09月25日発売
目次:
【創刊55周年記念特集:ノーベル賞の舞台裏】
ノーベル賞の定点観測 選考プロセスから見えるもの
開示資料で読み解く科学史
受賞者に問う科学の未来
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【特集:窒素と人類】
人新世が問う窒素問題 ハーバー・ボッシュ法がもたらした繁栄と災い
京都で描くロードマップ 持続的な窒素管理は可能か
再生のカギは窒素循環 日本に「豊穣の森」を取り戻す
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偵察するのは宇宙の秘密 ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡
サイコパスは治せるか?
恐竜時代の終焉 鳥類はなぜ生き延びたのか
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
台風の遠隔降水が列島襲う/火星衛星探査計画「MMX」 探査機をお披露目
◇ADVANCES
都市を飛び交うシタベニハゴロモ/地震のストップサイン/スーパー熱伝導体/
ゾウの鼻の感覚/バトルシップ科学/原子は本当に無個性?/小さなロッククライマー/
うつ病評価尺度の問題
◇From Nature ダイジェスト
面接のストレスが推論能力に影響?/アジアで記録的な海洋熱波
◇トップに聞く
旭硝子財団 杉本直樹専務理事 「真の豊かさ」を享受できる社会へ
◇数楽実験室マテーマティケー:不快を数値化する
◇The UNIVERSE:小惑星の系譜
◇BOOK REVIEW
『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』中田兼介
『教養としての査読』水島昇
<連載>森山和道の読書日記
◇
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
晋遊舎
家電批評
2026年10月02日発売
目次:
家電批評11月号は「家電ガジェット最新ベストバイ/
高級炊飯器グランプリ2026/Apple新製品 現地レポート」
など盛りだくさんでお届け!
●第1特集「家電ガジェット選びの新鉄則 最新ベストバイ」
この秋も続々と登場する新製品。
「欲しい!」と思っても、自分の暮らしにフィットするとは限りません。
そこで本誌が、話題の新製品とライバル機を徹底比較!
各分野の専門家との厳正なテストを通じて、
絶対に失敗しない「選びの正解」を導き出します。
・ソニーも新作投入! 今、有線イヤホンが激アツ
・ホットクックの自動調理にアイリスが挑む!
・Insta360 VS DJI! 360度カメラ頂上対決
・最強のヒゲ剃りは? 3大メーカーのハイエンド機種を徹底比較!
●第2特集「高級炊飯器グランプリ2026」
毎年恒例、「高級炊飯器グランプリ」の季節がやってきました!
今年はプロの識者による検証に加え、50名のモニターによる実食テストを決行。
一般ユーザーのリアルな声から、
いま求められている「究極の炊き上がり」の傾向が見えてきました。
大手6社のフラッグシップ機を集め、最も旨いご飯を炊ける1台を決定します!
●小特集「電子レンジランキング」
「何分温めるんだっけ?」と、捨てたパッケージをゴミ箱から拾い直した
経験はありませんか?
今回は、そんな面倒な「あたため」や「解凍」を
自動で完璧にこなしてくれる電子レンジ7製品をピックアップ。
自動メニューの賢さと仕上がりを、プロと一緒に徹底検証しました。
●巻頭レビュー「Apple新製品 現地レポート」
ついにAppleから折りたたみスマホ「iPhone Duo」が登場!
2026年秋のApple注目新製品を、専門家が現地レポートとともにお届けします。
他、大人気連載陣も絶好調!
家電の情報を毎月お届け!
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年09月10日発売
目次:
1-総論|若者を救えるか?
若者を救えるか?/佐藤さやか
「助けて」の向こう側――スクールカウンセラーの立場から/上田勝久
2-試論|若者とは誰か?
夜と街に沼る――搾取と依存の構造/佐々木チワワ
「キレる17歳」と呼ばれて――もうひとつの「Y2K」/パンス
3-各論|若者支援実践レポート
●じぶんのこと・友だちのこと
支援が来る前の,私の話――「問題行動」と呼ばれた「生きる力」/唯なおみ
苦しさは友だち関係に流れ込む/風間 暁
●いのちのこと
支える人も,支えられていい――支えの輪がひらく若者メンタルヘルス/北川 航・安達滉一郎・石井綾華
安全なサードプレイスとしてのSNS――規制でもなく,自己責任でもなく/新井陽子
仲間に出会いたい――危ない場所だとわかっていても/坂田恵美
「いない」ことにされるLGBTQ――学校で求められる包括的支援のあり方/藥師実芳
●家族のこと・居場所のこと
誰にも言えない家族のこと――ヤングケアラーの若者たちから学んだこと/朝比奈ミカ
ユースセンターにおける「日常」を入口にした中高生支援/齊藤楓華
心と身体をどう養生するのか?/浦林 翼・藤井和世
●大人になること
みんなとどこか違うらしい――児童精神科の現場から/吉田奈緒美
人や社会とつながることの難しさ――不登校・ひきこもり/足立千啓・廣岡武明
若者にとっての就労/内野 敬
4-補論|データを読む
心理職が遭遇する若者のメンタルヘルス関連要因と支援への示唆――インターネット使用・逆境的小児期体験・孤独感に着目して/臼井 香
◉投稿
【原著論文】
トランスジェンダーの子どもを持つ母親の実感をめぐる語り合い/町田奈緒士
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた|第9回「「合理的配慮」と「特別扱い」の狭間で―発達障害支援」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3|第60回「周産期女性のレジリエンスと精神的健康」/森 裕子
主題と変奏|第79回「遥かなるコミューン――治療共同体を今ここに」/小片圭子
◉書評
ジョー・ヒーリー 著『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと――当事者の声と取材者の実践』/評者:齋藤 梓
アルバート・バンデューラ 著『道徳的離脱――人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか』/評者:朝比奈牧子
竹内健児 編『支援としての心理検査フィードバック――事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方[第3集]』/評者:遠田香織
日本睡眠学会教育委員会 編『不眠症に対する認知行動療法マニュアル[改訂版]』/評者:京谷京子
心理臨床家の専門誌!
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号
家の光協会
やさい畑
2026年09月03日発売
目次:
ゆっくり始めて、長くとれる
秋冬野菜は遅まき&混植がおもしろい
「秋の1日は春の7日」―。種まきの遅れを戒める、先人たちの金言です。ところが近年は、気温の高い時期が長く続くようになり、この常識が大きく変わりつつあります。種まき・植えつけ適期が後ろへずれ込み、その期間も以前より長くなっているのです。そこで「遅まき」と「混植」をキーワードに、秋冬野菜づくりをもっと楽しみコツを解説します。
【主な内容】
〇遅まき&混植を成功させる5つのダンドリ
〇混植すれば時間と空間をフル活用できる
〇混植プラン1 ブロッコリーの側花蕾と寒締めホウレンソウのWどり
〇混植プラン2 キャベツの肥大を待つあいだに小カブを次々とる
〇混植プラン3 葉物3種の間でダイコンをじっくり太らせる
〇混植プラン4 玉レタスと葉物野菜を春どりする
〇混植プラン5 端境期にニンジンとダイコンを確保する
〇遅まきでも間に合う! 秋冬野菜の品種リレープラン
〇春どりを狙う秋冬野菜の9月育苗術
ふくだ・とし
家庭菜園研究家、ブルーベリー研究家。1947年東京都生まれ。東京農工大学農学部卒業。種苗会社勤務時より野菜づくりを開始。埼玉県にある畑と東京都内自宅の車庫上に設置したスペースで有機・無農薬による「連続混植栽培」を実践している。著書は『マンガでわかる 家庭菜園フクダ流』(日本農業新聞)など多数。
たかくら・かつや
JAとぴあ浜松の地産地消課長として直営の直売所など4店舗を統括。長年、JAの営農指導員を務め、自身も1500㎡の畑を耕作する。土づくりの研究にも通り組み、土壌医の資格を持つ。
【もっと知りたい菌ちゃん農法】
小さく手軽に始められる 畦板レイズドベッド
無農薬・無肥料でも糸状菌の力を生かして、大きくて健康な野菜が育つ「菌ちゃん農法」。今号は、畑が狭い人、庭先でやりたい人、もしくは借りた畑でいずれ撤収することを念頭に始めたい人……こうした「ひとまず菌ちゃん農法をやってみたいすべての人」におすすめの、畦板で囲いを作ってレイズドベッドにする方法を紹介します。吉田さんが改良を重ねてきた、菌ちゃん農法のエッセンスが詰まっています。
よしだ・としみち
㈱菌ちゃんファーム代表取締役。1959年、長崎県生まれ。九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県農業改良普及員を経て、1996年有機農家に。著書に『微生物の力だけで奇跡の野菜づくり 図解でよくわかる菌ちゃん農法』(家の光協会)などがある。
【第2特集】
秋冬野菜を虫害から守れ!
防虫ネットを使いこなす
日に日に気温が下がる秋から冬。この時期に育つ秋冬野菜は、「夏野菜より害虫の被害が少ない」と思われがちですが、実際はその逆。種まき・植えつけ直後のやわらかい葉や芯が狙われ、被害が多発します。きれいな秋冬野菜を育てるには、防虫ネットの使用は必須。その性質を正しく理解して、省力かつ効果的に使いましょう。
アースケアテイカー/うちだ・たつや
(株)いかす 取締役。1976年、東京都生まれ。神奈川県平塚市で8haの有機栽培圃場を運営し、年間40品目の野菜を出荷。持続可能な農業の担い手を増やす「はたけの学校【テラこや】」講師を務める。
【自然栽培を成功させる方法】
草の力で大きく育てる ニンニクの穴底植え
ニンニクは、多くの養分を必要とする野菜です。ところが田村吾郎さんは、肥料を使わず、草だけで土づくりをする自然栽培で立派なニンニクを収穫しています。その秘密は“穴底植え”。「栽培中もとぎれることなく土づくりができるので、草の力だけで、養分をしっかり賄うことができるんですよ」
たむら・ごろう
1971年、神奈川県生まれ。東京農業大学大学院農学研究科修了(専攻は発酵学)。2012年、神奈川県愛川町で就農し、「わんぱく自然農園たむそん」を開園。無肥料・無農薬で栽培した野菜を、地元の直売所で販売するほか、個人宅やレストランに届けている。
【畑から、いただきます!】
キャベツを味わい尽くす
自家菜園でとれた野菜をおいしく食べ尽くす料理レシピをご紹介。小春日和の畑に、山崎素直さん・堀江ひろ子さんご夫妻の楽しげな声が響きます。ひときわ大きいキャベツを前に上機嫌の素直さん。収穫しながら、「なかなかのできだよ」、ひろ子さんも「なにを作ろうか?」とにっこり。連載第1回は、キャベツをたっぷり使った料理を教えていただきます。
やまざき・すなお
東京大学名誉教授。専門は分析化学、植物栄養学、環境化学など。退官後に野菜づくりを始め、家族とともに味わいながら、ゆったりとしたスローライフをめざしている。
ほりえ・ひろこ
料理研究家・栄養士。料理研究家の草分け的存在でもあった母・堀江泰子さんの手伝いを通じて料理の道へ。身近な材料で手早く作れるレシピに定評があり、とりわけ電子レンジ調理は「堀江家の十八番」でもある。
菜園生活を通じて「自然と暮らす豊かなライフスタイル」を提案します
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2026/07/03
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2026/05/02
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2026/03/03
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2026/01/05
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2025/11/04
発売号 -
2025/09/03
発売号