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紙版
(67誌) -
デジタル版
(6誌)
教員・教師 雑誌 ランキング
世界文化社
PriPri(プリプリ)
2026年05月29日発売
目次:
感動する心を育てる遊びのアイデアや園内の装飾プラン、保育のアドバイスなどを美しい誌面に満載した保育の総合情報誌です。保育環境に携わる先生方のクリエイティブな保育を応援します。
小さな瞳のその奥に
【とじ込み付録】きょうはなんのひ?カレンダー
【とじ込み付録】まほうのことばカード
目次
7・8月の部屋飾り
よくわかる勝ち確チャート付 勝ち確運動会
カンタン準備でラクラク 水あそび
作って楽しい 飾ってかわいい 子ども製作
むーの、あそべる! 子ども製作
阿部直美の まほうのことばカード
ひとりで みんなで 飾れるおりがみ
様々な園の工夫から学ぶ 環境構成のポイント
芸術士(R)の造形あそび
ケロポンズとプッピーズの ビバ! あそびば!
園芸保育のすすめ ジャガイモ編
0・1・2歳の うたってあ・そ・ぼ
0・1・2歳児の運動あそび
0・1・2歳児からできる みんなのわらべうたあそび
柴田愛子 保育のホンネ
どの子も受け止め みんながうれしい インクルーシブ保育
知りたい! 世界の保育(デンマーク)
これって指導?ハラスメント!? “叱れない時代”の伝え方
イラストカット&文例集
コピー用型紙集
次号予告・読者プレゼント
【とじ込み付録】指導計画のヒント 月間計画7・8月
保育が広がるアイデアマガジン
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2026/03/30
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/11/27
発売号 -
2025/09/27
発売号 -
2025/07/30
発売号
Gakken
発達につまずきのある子どもを支援するための特別支援教育情報誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2026/01/16
発売号 -
2025/12/16
発売号
時事通信出版局
教員養成セミナー
2026年05月21日発売
目次:
2次試験直前対策 第1弾 [YouTube動画連動企画]
[巻頭Special]
みらいの先生たちへ フリージャーナリスト 池上 彰 さん
[巻頭2大インタビュー]
1 ひろがる学び つながる社会─出前授業のチカラ─ ALSOK 株式会社
2 チーム学校の現場から 東京学芸大学附属世田谷小学校 学校司書 野呂昭子 先生
[特集1]
対策ゼロ&自信ゼロでも大丈夫! 7日で完成! 個人&集団面接トレーニング
PART 1 面接対策はこれで完璧!直前7日間の“KYOUSEMI流”誌上トレーニング
PART 2 クイズ!面接官をうならせる合格回答はどっち?
PART 3 要チェック!2025年実施試験 面接ではこんな質問がされた!
[特集2]
『KYOUSEMI』編集部×あらら先生が解説! 模擬授業の最終チェック
『KYOUSEMI』編集部が解説!
あらら先生が解説!
『KYOUSEMI』編集部➡あらら先生に質問!
[全国調査]自治体に聞く! 求める教師像
4月の教育&一般ニュース
[学習]KYOUSEMI STUDY ROOM
《短期集中連載》
・教採面接は十人十色 ぼく/わたしの最適解 /直田益明
・あらら先生の合格だけで終わらない!現場でも使える! 模擬授業対策/あらら先生
・スルっと解ける! 数的思考のトリセツ/生駒成彦
・高得点を狙え! 数字でインプット教育法規
・ましゅー先生が教える一般時事 必ず出る国際問題/ましゅー先生
・教育原理・時事 重要資料超PICK UP
《レギュラー連載》
・学習指導要領穴埋めラボ
・基礎×実践で鍛える! 専門教養過去問トレーニング(全17教科)
[連載]KYOUSEMI Grow Picks!
・キーワード&図で読み解く! 現代の教育課題 / 佐藤明彦
・現役SCが語る! イマの子どもと教師 / 佐藤セイ
・平熱先生の特別支援学校あるある/平熱
・学びの扉をひらく 学校図書館の現場から/野口久美子
・浦元先生のゼロから始める! 授業づくりの極意/浦元康
・道徳の景色─初めて道徳を教えるあなたへ─/森岡健太
・新任センセイの心得12カ条 / 土居正博
・全力CAREER TIMES / 永沢若菜
・現役先生の本棚バトン / 佐々木理恵子
・先生のカバンの中身 / 麦野あさ
・先生のための片づけ術 ~誰でもできる! みんなが居心地のよい 環境づくり~ / 伊藤寛子
・教科書の中の「名言」たち~光るコトバ 残るコトバ~ / 永吉寛行
・子どもと先生をつなげる 動画でかんたん黒板アート / Asami
次号予告
BACK NUMBER
編集後記
[ブックインブック]
教職教養&一般教養 合格サポートドリル 第11回
教育時事① 第4期教育振興基本計画, 生成AI 理科② 化学
教員志望者が一番読んでる教採対策雑誌!定期購読でお得に計画的に合格へ!
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2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/11/21
発売号
学事出版
月刊高校教育
2026年06月12日発売
目次:
〈特集〉柔軟な教育課程をどうつくるのか
「柔軟な教育課程」のねらいと高校に期待される教育課程編成/溝上慎一
文理融合型探究活動のカリキュラム―滋賀県立彦根東高等学校の取組―/松林基之
探究を軸とした教育課程再構成の条件/酒井淳平
新指導要領について押さえておきたい論点/渡辺敦司
〈巻頭インタビュー〉「自分の好きなこと」を仕事にするには?/宮田珠己
〈速報〉高校改革基金3000億円、拠点校を発表
〈高校教育を深く考えるための連載〉
ちょっと拝見 学校訪問 栃木県立宇都宮東高等学校・附属中学校/本誌編集部
高校・働き方改革のリアル〈4〉 届かない声/小田郁予
Education Transformation(Edx)の最前線〈28〉 働き方改革を捉え直したい/中村寛大
校長発!高校教育改革への提言〈2〉 青森の未来を創る先駆者を育むために/高橋英樹
荒瀬克己の「おとなの探究基礎」〈147〉 来し方行く末/荒瀬克己
実践!高校現場のICT活用〈64〉 「DXラボ」を拠点とした農業DXの推進―鳥取県立倉吉農業高等学校/秋山真星
シン・高校教育論〈52〉 私立高校のバス事故に思うこと/石川一郎
探究する教育社会学〈4〉 比較によって社会学的想像力を鍛える/多喜弘文
これが私の生きる道〈16〉 制服を着て、毎日友達と通学して生きる道/菊田隆一郎
学校をおもしろくする思考法〈52〉 地方自治体、学校は何のために、誰の方を見て仕事をしているのか①/妹尾昌俊
高校の魅力のつくりかた〈52〉 少し立ち止まって考えたい 魅力を「足す」ばかりで本当によいのか/松見敬彦
みらいの高校教育〈61〉 茨城県立竹園高等学校 ほか
私学教育最前線〈16〉 募集広報の枠を超えた「主体性を育む」学び―滝川第二中学校・高等学校(下)/藤澤憲人
学びのリレー〈16〉 問いと論理、価値観を育てる様々な探究プログラム/染谷 諒
高校の女性管理職を増やそう!〈4〉 校長になって良かった/臼田三知永
新設! 新規! 我が県の新しい高校 新しい取組〈32〉 学際探究科を中心として探究的な学びを推進―三重県/脇本竜平
悲鳴をあげる学校〈244〉 違法行為や不当要求に発展してしまうケース(4)/小野田正利
情報教育の現在地〈16〉 高等学校のための生成AI入門⑫/永野 直
探究リブート!〈28〉 自主自律の学校文化と多様な教育資産を生かした探究実践/久賀史恵
「探究」を探究する〈112〉 探究が教室を超え、社会を動かす/廣瀬志保
時の眼〈264〉 学習時間減少の原因 宿題の減少と学習意欲の低下/耳塚寛明
教育行政のしごと入門〈52〉 教育行政編(39)―教員研修事業の在り方⑤/梶 輝行
最新!大学入試情報〈28〉 難関私立大総合型・学校推薦型選抜合格者数ランキング/井沢 秀
教育と法〈208〉 いじめ自殺訴訟と制度上の課題/冠 陽太
教育政策動向ウオッチ〈124〉 高校教育改革で何を考えるべきか…?/渡辺敦司
〈コラム・お知らせ〉
教頭日誌〈243〉 歯車
高校教育サポーターズ〈76〉 高校生から質問が殺到した体験談/倉部史記
全高長だより 第1回企画運営会議・ブロック代表校長連絡会/宮本久也
教頭・副校長会だより 東京都の教育 ほか/村田聖士
今月の書評 『不安の世代 スマホ・SNSが子どもと若者の心を蝕む理由』/竹内慶至
学食バンザイ!!〈232〉 大学内にあるスーパーのイートインで「メンチカツ弁当」/今 柊二
今月の教育ニュース 高校国語の科目再編を検討へ 新科目で文学の学習機会増を
編集後記
教育改革・学校改革の羅針盤
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/13
発売号
ひかりのくに
月刊 保育とカリキュラム
2026年06月02日発売
目次: 特別付録 季節・行事 あそびBOOK/特集1 遊びにも取り入れたい 夏の天気のおもしろいところ、怖いところ/特集2 怖れすぎない、でも、見逃さない 熱中症の予防と対応
保育の初心者からキャリアまで広く対応! わかりやすい専門誌です。
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/02
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/02/02
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/02
発売号
世界文化社
PriPriパレット
2026年04月27日発売
目次:
表紙
目次
CONTENTS
寄り添ってくれるあなたがいるだけで 東田直樹
特集1 「かんしゃく」と「パニック」の見分け方&対応 西村佑美/冨田久枝
子どもが過ごしやすい支援ツール活用術 これから使う子のための絵カード はじめてガイド 佐藤 暁
作業療法×保育 感覚統合あそび 脳の覚醒を調整する感覚運動あそび 高畑修平
感覚おもちゃLABO 感覚欲求を満たす 藤原里美/宮地明子
特集2 マインドチェンジで保育に迷う「保育者」が変わった! 藤原里美
多様な支援の実践NOTE 「友だちとうまく関われない子」への対応 白馬智美
インクルーシブって何だろう? 個と集団のバランスがとれた、互いに育ち合えるクラスとは? 野口晃菜
HAPPY PRESENT
特集3 愛着障害の子どもたち 小嶋悠紀
図解でわかる!ステップアップ用語解説 ペアレント・トレーニング 水野智美
ニーズが拡大する 特別支援教育と就学支援の現状 渡部昭男
読者のおたよりカフェ 阿部利彦
個別の指導計画文例 小島直子
次号予告
パレットNews! 荒井勝紀
【特別付録】 ・ あそびワーク
・ 支援ツール
・ 感覚おもちゃレシピカード
「発達支援」をテーマに年6回刊行!
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2026/02/26
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/04/28
発売号
学事出版
月刊生徒指導
2026年06月12日発売
目次:
特集 【急募】ICTとかAIってどう使えばいいの?
◆中学校・高校でのICT・AI活用と生徒指導/鹿野利春
◆生徒指導にICT・生成AIをどう生かすか─生成AIで「余白」を生み出し、教師の専門性を拡げる/辻慎一郎
◆メタバース空間を通した不登校支援プログラム─「room-K」のレジリエンスの育み方/小栢麻衣
◆子どもを対象としたSNS相談/宮田智基
◆生成AI・ICTを生徒指導に活用する─入門として、まず一歩踏み出すために/山本和彦
巻頭インタビュー
伊庭葉子/発達の特性・個性を力に(下)――配慮にとどまらず、学びと体験を届ける
特集関連企画
これからAIを使うために、いまから考えること──みんなのコード主催・「生成AIの利活用を通じて、未来の学びを考えるシンポジウム」取材レポート
生徒指導をサポートする連載
◇今だから質問しよう! 日本の学校の常識 生徒を好きになってしまったら/西郷孝彦
◇いじめを重大事態化させないために 特別活動が果たす役割 社会性と情動の学習による予防的実践~3つの事例にみる子どもと教師の変容~/佐藤菜穂子、中村豊
◇不登校 誰一人取り残さない学びの保証 地域での不登校児童生徒支援/相馬誠一、白石祥和
◇よりよい学校は自分たちでつくる! みんなとともに「生徒が動かす学校」を目指して/村田愛梨、髙井将大
◇生徒指導事案リーガルナレッジ 学校生活/峯本耕治、木田哲生
◇スクールカウンセラーの定着をめざして 子どもの貧困とスクールカウンセラー/相馬大祐
◇さち子先生の生徒指導日記 『支えている』と思っていた私―Aさんの一言が教えてくれたこと―/冨田幸子
◇押さえておきたい毎日の生徒対応 生徒に嘘をついていいだろうか。/重水健介
◇リーダーのための教育視座 評価を受けない空間/桐山勉
◇えざわ先生の教師を楽しむ仕事論 授業を見合う文化をつくるには/江澤隆輔
◇全国フリースクール通信 感覚共有から始まる教育/内田絹子
◇生徒指導とつなげる1年間の学級経営 1学期が終わる節目の時期に、頑張りの振り返りと今後の努力の方向性の確認を促す/大前暁政
コラム・お知らせ等
◇教育を診る 第2章 ドラマとAXの間で/中西茂
◇私をささえるおまもりことば 大人が輝けば子どもが輝く/大月雄太
◇なやみ、想い、振り返る 桜並木の向こう/担任学研究会
◇ひとやすみ 組織を機能させる/木田哲生
◇深読み? 教育のことば 「コンサルテーション」/北村篤司
今月の書評
教育関連ニュース
生徒指導のお知らせ
日本生徒指導学会掲示板
生徒指導部の仕事を具体的にサポート
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/13
発売号
教育開発研究所
教職研修
2026年05月19日発売
目次:
教職研修2026年6月号
〈特集1:"同僚性"と育ち合う教師/特集2:「保護者との関係づくりガイドライン」は学校・保護者を救うか?〉
特集1
"同僚性"と育ち合う教師
「働き方改革」の推進とともに、“同僚性”(collegiality)への懸念が聞かれるようになりました。TALIS2024では日本の教員の相互信頼度の低さが指摘されています。“同僚性”が機能した職員室とはどのようなイメージでしょうか。雑談や相談ができる? 能力が補える? 世代間で抱くイメージの乖離もありそうです。本特集では、この“同僚性”の解像度を上げ、“なれあう”ではなく“育ち合う”職員室となる手立てを考えます。
特集2
「保護者との関係づくりガイドライン」は学校・保護者を救うか?
東京都教委は2026年2月に「学校と家庭・地域とのより良好な関係づくりに係るガイドライン」を策定しました。全国の学校が「保護者対応」で苦労するなか、期待の声が上がります。他方で、「保護者との面談30分」などの数字だけが独り歩きし、ガイドライン本来の趣旨である「より良好な関係づくり」が置き去りにされてしまう懸念もあります。「よりよい関係づくり」のためにガイドラインをどう受け止めればよいか、学校で大切なことは何かを探ります。
巻頭
「身近なイラッ」を愛し抜く――フリック入力発明家の「問い」の立て方・育て方
小川コータ(発明家/弁理士)
特集1
“同僚性”と育ち合う教師
今、学校に求められる“同僚性”、その定義とは ◆ 勝野正章
“同僚性”のむずかしさ
①同調圧力が高まらないか―― “同僚性”を育ち合う関係へつなぐために ◆ 三沢 良
②「ぬるま湯組織」とならないか ◆ 諏訪英広
③寄り添う管理職は“共感疲労”に苛まれないか ◆ 船見敏子
授業の「見えなさ」からつむぐ"同僚性" ◆ 町支大祐
「いい雰囲気」の教師を育て、育む"同僚性" ◆ 赤坂真二
フィンランドで出合った"同僚性"という希望――チームビルディングサイクルという視点から ◆ 德留宏紀
フェーズで見る職員室 ◆ 片山紀子
過干渉しない、適度な心理的距離感を ◆ 大野萌子
対話する――"同僚性"が機能する・育ち合う職員室 ◆ 市村淳子
特集2
「保護者との関係づくりガイドライン」は学校・保護者を救うか?
「ガイドライン」の意図は ◆ 佐々木幸寿
【読者アンケート】学校と保護者の日頃の信頼関係づくりのために
「社会通念を超える言動等」への対処法 ◆ 佐藤香代
【座談会】保護者と学校の「溝」を埋めるために ◆ 井上尚子/岡田憲治/清水弘美
好評連載
学校づくり
学校現場にとっての教育課程の行政と経営 教科課程・教育課程・カリキュラム ◆ 天笠 茂
妹尾さんに聞きたい!学校お悩み相談室 人材育成より部活優先? ◆ 妹尾昌俊
今月の学校経営(配慮事項) 梅雨を有意義に/子ども・職員の心の健康と早期発見/安心・安全な学校生活のために ◆ 陸田由喜子
今月の学校経営(学校講話) 梅雨と雨と梅の実と ◆ 山川佳美
学校安全“もしも”のときの即断力養成 子どもとともに避難訓練のセルフチェック ◆ 林田由那
【日本教育経営学会連載講座】学校改善ツール 校長の信頼関係づくり省察ツール ◆ 榊原康夫
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から いじめと保護者対応(上) ◆ 鏑木信行×井上保男
「声かけ」で学校を動かす!北石原校長の12ヵ月 人を生かし組織を育てる 経営計画の浸透③ ◆ 渡辺秀貴
学校を編む――子どもと教師のAgencyが育つ現場から 教師のAgencyが発揮されるとき ◆ 池原 鉄
学校づくりのスパイス――異分野の知に学べ 「多様性の包摂」は可能か? ◆ 武井敦史
保護者とともに描く、特別支援教育 心理検査の受け止め方(下)――社会モデルで活用する、チームで支援する ◆ 熊上藤子
管理職のすがた
みんなに伝えたい「ことば」 「担任」と「担当」は大違い ◆ 木村泰子
私の学校経営信条 子どもも大人も笑顔あふれる学校をつくる~学校は、子どもたちの幸せのためにある~ ◆ 成田弥生
教頭のまなざし 学校づくりは、信頼づくり ◆ 中島慎二郎
この「失敗」が私を成長させた 師客 ◆ 宮﨑耕一
管理職の今日から使えるソーシャルスキル 管理職のコミュニケーション ◆ 佐藤綾子
学校現場のホンネ対談 「パワハラ校長」問題(上) ◆ 住田昌治×鹿田一美
教育行政
行政職員日記 「研究は瑞々しく 単純明快に」 ◆ 大類由紀子
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート 加賀市教育委員会の「BE THE PLAYER」(下) ◆ 『教職研修』編集部
講座 教育行政入門 教育費政策と修学支援制度⑮教育扶助と就学援助の現況と課題(6) ◆ 小川正人
教育課程
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか 学校の営みをどう捉えるか――カリ・マネの全体像を描く ◆ 田村知子
学校をほどき、学びをひらく。――「個別最適な学び」への挑戦 まず、教室をほどく。――チーム担任制の評価と、忍び寄る「うぬぼれ」 ◆ 星 彰
教育×デジタル新潮流 次期学習指導要領を見据えた教育DXの方向性(下) ◆ 平井聡一郎
深掘り・先読み〈教育課程改革〉 親部会報告は6月へ総則のあり方も検討 ◆ 渡辺敦司
今こそ学びなおしたい、評価評定 評価事例(上)――実験シートと教師・生徒用ルーブリックを活用した理科の実践 ◆ 羽田徳士
子どもたちの今
子どもと社会の現在地 「がんばれない」脳 ◆ 鈴木大介
@教育相談室――子どもの「今」「これから」に寄り添った支援 見えない誰かに傷つけられる恐怖――「におわせ」が与える影響 ◆ 坂下たま子
不登校の論点 高校進学よりも大事な指標――フリースクールにおける中学生の学びと進路支援 ◆ 渡邉紗矢子
子どもの声の聴きかた 子どもの声を聴く実践――子どもの声を聴ける場所づくりのために ◆ 平尾 潔
教育時事
ゆれうごく世界の教育 デジタルと教育の再構築――日本の選択に向けて ◆ 上松恵理子
教育の断面 進行するAI革命を受けて、教育はどう変わるべきか ◆ 冷泉彰彦
新・教育直言 やがて来る「挑戦」の時のために ◆ 浅田和伸
部活動改革をどう進めるか――変わりゆく子どものニーズ、教師の働き方に寄り添う 地域展開はここまできた――学校・自治体が直面する課題と突破のヒント ◆ 友添秀則
少子化と学校教育のミライ 論点2学校施設の機能拡充――少子化時代の教育環境パラダイムシフト ◆ 堀井啓幸
教育ニュースPick up ◆ 斎藤文太郎
気になる!教育関連用語解説 アニマルセラピー ◆ 森元真理
戦後80年を越えて 排外主義と教育 ◆ 五十嵐彰
教育法規
法律で読み解く学校経営プロブレム いじめ重大事態調査における心理的所見 ◆ 坂田 仰
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ プール事故 ◆ 鬼澤秀昌
コラム
七転八起 中堅教員 昨日よりもっと子どもとのくらしが好きになる――新日課が生み出したもの ◆ 小林正樹
♯若手の困りごと 異動して ◆ 匿名
学校の先生も「伝え方が9割」! 伝え方の技術②「嫌いなこと回避」 ◆ 佐々木圭一
続々・やわらかキョウイクアタマ ふり返りと打ち上げ ◆ 赤木和重
教師のモヤモヤに応える教育社会学 ルールを守らない人には厳罰を? ◆ 古田雄一
市川昭午の往古来今 大学人の権威主義 ◆ 市川昭午
校長・教頭のセカンド★キャリア 語り伝えることは復興の原動力 ◆ 青木淑子
校長会・教頭会 事務局の中から ◆ 小泉与吉/冨士道正尋/井部良一
きょういくパノラマ 校長にしかできない仕事 ◆ 匿名
ブックレビュー 職場の対話はなぜすれ違うのか ◆ 脇本健弘
ブックガイド ◆ 福原英信
保護者レンズを通してみると ◆ 前田裕子/パウロタスク
管理職選考突破!講座
管理職選考 合格への道 ◆ 田中 満
速報!管理職選考問題 さいたま市/長野県/三重県/京都府/京都市/兵庫県/岡山市/愛媛県/北九州市/福岡市/佐賀県/宮崎県
頻出法規・客観問題の演習 いじめの防止等に関する客観問題 ◆ 柴田里彩
頻出教育調査の傾向 学校基本調査 ◆ 桐村豪文
最新告示・通達の提要 「令和6年度公立学校教職員の人事行政状況調査結果等に係る留意事項について(通知)」 ◆ 増渕達夫
頻出面接問題の演習 中堅育成に関する面接問題 ◆ 高野孝男
〈徹底解説〉論文攻略ガイド 学校安全/ミドルリーダー ◆ 黒田雅夫/橋本 栄
校長・教頭等の教育管理職者総合研修誌
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
文溪堂
道徳と特別活動
2026年05月15日発売
目次:
特集 道徳科と特別活動における「書く活動」のこれから ―ポートフォリオとICTの効果的な活用法を考える―
〈総論〉「道徳科における『書く活動』の望ましい在り方と活用」浅見哲也 4
〈総論〉「特別活動を通して成長した姿をメタ認知し、次への成長の糸口とする『書く活動』」秋山麗子 8
〈各論〉「道徳科における『書く活動』のこれから」 黒瀨 敬 12
〈各論〉「特別活動における『書く活動』の意義 ―振り返りから次の活動へ―」吉田有子 14
●企画 私のノート・シート大公開
〈道徳科①〉「3視点で深めるICT端末等を活用した振り返り」湯浅啓太 18
〈道徳科②〉「振り返りでの書く活動の工夫について」坂田 勇 20
〈道徳科③〉「明確な指導の意図をもった道徳科授業の充実 ―書く活動の工夫と活用―」高尾陽菜 22
〈特別活動①〉「自分を振り返り、成長を実感できる学級会ノート」小泉琢磨 24
〈特別活動②〉「自他のよさや可能性を見付け、伸ばしていくキャリア・パスポート」土屋 愛 26
〈特別活動③〉「思考を形成し、これからの活動に生かす『書く活動』」市川秀弥 28
●実践紹介
〈道徳 低学年〉「自己を見つめるための『書く活動』の工夫 ―第1学年での実践を通して―」富田恭章 30
〈道徳 中学年〉「振り返りを活用した中学年の授業実践 ―複数内容項目を関連付ける―」富樫莉恵子 34
〈道徳 高学年〉「児童の振り返りを次の授業につなげる ―同じ内容項目の授業を関連させて―」田尻佑樹 38
〈特別活動 低学年〉「感情を未来へつなぐ振り返りの工夫 ―1年生の振り返りの形―」榎本誠太 42
〈特別活動 中学年〉「脱『3K』! 書く活動の工夫と意義」鈴木悠太 46
〈特別活動 高学年〉「一人一人の思いを大切にし、つなぐ『書く活動』の工夫」二本木 基 50
連載 ◆文部科学省調査官連載
〈道徳〉「授業実践でつかむ 道徳科の特質を生かした学習指導」 54
「自己の生き方についての考えを深める,『私たちの道徳』活用事例⑤」 堀田竜次
〈特別活動〉「和久井先生に聞く! 理解を深め,指導の充実をはかる特別活動Q&A」 和久井伸彦 58
「特別活動と学級経営や生徒指導に関するQ&A」
◆基礎講座
期待に応え,成果を上げる特別活動 杉田 洋 62
「求められる指導観(学習観)のパラダイムシフト」
3ポイントで解説する道徳と特別活動の学びを支える 学級経営の基本 64
「『学級会の基本』と『夏季休業前の指導』」 稲垣孝章
〈道徳〉【道徳実践】赤ペンチェック 66
「児童が考えを広げたり深めたりできる授業を目指して」 井口祐汰/考察○鈴村邦夫
〈特別活動〉【特別活動実践】赤ペンチェック 70
「主体的な参画を目指す学級活動(1) ―話合いと実践の展開の工夫を通して―」 西田 響/考察○木村夏子
◆コラム・エッセイ・情報
職のレシピ「デザイナー 上野武憲」 1
先生のための放課後レッスン リレー連載 74
学校現場における生成AIの効果的な活用 堺 彬 76
「【校務効率化】定型業務をAIにお任せして、子供と向き合う時間を生み出す」
今,君たちに伝えたいこと 西尾徹也 78
資料「次期学習指導要領に向けた特別活動[学級活動]の検討」 80
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 道徳の部 講評と受賞の言葉 85
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 道徳の部 最優秀受賞論文 87
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2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
大修館書店
体育科教育
2026年06月12日発売
目次:
特集:消えゆく子どもの「外遊び」
巻頭エッセイ/内田伸子
不自由な公園と外遊びができない子どもたち/北村匡平
子どもの遊び環境への提言と教師への期待/仙田 満
「危ないからやらない」から脱却しよう──外遊びのリスクとベネフィット/杉村伸一郎
家庭・地域との連携で子どもの身体活動を守る/香村恵介
外遊びを促進する校庭環境とは/今井夏子
校庭に作る「学校プレイパーク」の試み/眞砂野裕
ACPを通して外遊びを促進する/岩﨑 敬
遊環構造を取り入れて体育授業を公園化する/松井直樹
デザイン/石山智博(表紙・目次・口絵・特集・連載)、曽根三奈子(扉・特集・連載)
DTP・レイアウト/加藤 智
明日の保健体育を創造する教師の為の専門誌
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
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2026/01/14
発売号 -
2025/12/12
発売号
ミネルヴァ書房
発達
2026年05月10日発売
目次:
【特集】
対談 1、2歳児の身体と水の対話(最上秀樹・秋田喜代美)
「若干の人格」が宿る頃――2歳半から3歳前後の子どもの世界(瀬野由衣)
1歳児保育の難しさをどう超えるか――保育の構造面から考える(古賀松香)
1歳児クラスにおける仲間関係の世界――ゆるくつながるコレクティフ(岡南愛梨)
対談 絵本とともにある2歳の生活(村田晴恵・大豆生田啓友)
「乗っかり合っていく」2歳児の保育――保育日誌をめくりながら(折井誠司)
2歳児の「第一反抗期」は、愛すべき姿(水野佳津子)
はじめての発見――環境との出会いと関わり(西垣浩文)
対談 ギアチェンジのお年頃(田中俊之・川田 学)
【連載】
子どもたちの情景 第二部―関係の渦に巻き込まれながら見えたこと〈連載3〉
異文化にさまよい込んだ子どもの話(3)(ひらのゆうこ・浜田寿美男)
子育てと美学―子どものかわいさについて考える〈連載5〉
子どものかわいさを他のもののかわいさと比較する(森 功次)
医療的ケア児もいるインクルーシブな保育園〈連載2〉
そらくんが園生活を始めるために(二宮祐子)
人との関係に問題をもつ子どもたち〈連載128〉
重度知的障害を伴う自閉症児へのコミュニケーション指導 ――マカトンサイン導入による発話促進効果を中心に(《発達臨床》研究会)
障がいのある子の保育・教育のための教養講座―実践障がい学試論【地図作製編】〈連載56〉
子どもが抱く現実感(1)志向性と意味の生成(佐藤 曉)
保育・発達にかかわるすべての人に役立つ季刊誌
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2026/02/10
発売号 -
2025/11/10
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2025/08/26
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2025/05/10
発売号 -
2025/02/10
発売号 -
2024/11/10
発売号
学事出版
学校事務
2026年06月12日発売
目次:
特集 「働き方改革」に事務職員がどう参画するか
○巻頭インタビュー
宮田珠己(作家・エッセイスト)/「自分の好きなこと」を仕事にするには?(下)
○特集
学校の働き方改革 学校事務職員の視点・意見と参画は、なぜ大切なのか/妹尾昌俊
「学校と教師の業務の3分類」に基づく適切な業務分担に関する調査結果から見えること/指田泰志
学校の働き方改革と学校事務職員の参画―豊中市の実践から考える条件整備―/花井麻理
「働き方改革」に対しての自分なりの考え・考察/福永伸一
○集会リポート
地域と共創し、未来を拓くリーダーシップ「未来への風プロジェクトin刈谷」/松田幸夫・要 保企
『学校安全がよくわかる本』刊行記念学習会 第2弾/伊藤行平・小島啓治・上村友太
○事務職員の仕事をサポートする連載
日々を彩るオススメ文具 「アーチ消しゴム」/渡利幸治
子どもの学びを支えるために学校事務職員ができること 学校の日常とお金Ⅲ――ちょっと「気になる家庭」と「気になる子」/大多和雅絵
初心者からマネできる! 学校財務「基本のキ」――「栁澤式」実践と理論 学校財務の情報を発信しよう(Base)/栁澤靖明
オルタナ・ラーニング!――万物から学ぶ事務職員―― 9イニングのマネジメントとコーディネートに学ぶ/安田浩貴
学校事務ICT時短術 窓口での領収書発行システム/鳥丸貴彦
教育長・校長・事務職員でつなぐ わが町「チーム学校」物語 【沖縄県うるま市】教育委員会もチームの一員として/嘉手苅弘美
今月の書評 『学校を休んだ日は本をひらいて』/『文体のひみつ』
知っておきたい! 「特別支援教育」入門 事務だからできる“見えやすい”改善を/土井裕子
学校をおもしろくする思考法 地方自治体、学校は何のために、誰の方を向いて仕事をしているのか①/妹尾昌俊
学校事務でつくる 地域とともにある学校 出会いが仕事や人生を豊かにする②/赤松梨江子
主体的・対話的に深く学ぼう! 実践のススメ 異校種であることを生かした学校間連携/寺田百世
どうなっている? 気になる教育トピック 野川孝三のポイント解説 全国の事務職員の時間外勤務と有給休暇取得の状況が明らかに/野川孝三
世界の学校事務をのぞいてみよう! フランスvol.1 学校運営制度と学校事務職員の配置/京免徹雄
これだけは知っておきたい! 教育関連ニュース
○コラム・お知らせ
事務職員Aの日常 避暑/足立絵美
学校探訪富 相模原市立田名中学校/相羽智広
企業の総務部お邪魔します ナカジュク(後編)/岩瀬善孝
バックステージ・オブ・スクール SERIAL NUMBER/音楽事務検討委員会
事務職員日記/古賀友喜、平田ほのか
リレーでつなぐ学校事務職員の“わ”/坂本めぐみ、小林慶史
月刊ホリヒロシ 偶数月の15日/堀 浩
事務職員の成長日誌 きらめく一筋の光/山田みどり
全事研だより
全国協会だより
School Business Management
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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2026/02/13
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2026/01/13
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2025/12/13
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日本評論社
数学セミナー
2026年06月12日発売
目次: 特集 創刊777号記念インタビュー 七人の数学者
数学のこれからの方向性やその意味・発展の経緯を紐解く
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2026/05/12
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2026/04/11
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2026/03/12
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2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/12
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明治図書出版
授業力 & 学級経営力
2026年06月12日発売
目次:
目次
特集 一斉授業と個別学習,どう使い分ける?
特集扉
[巻頭座談会]一斉授業,個別学習,自由進度学習…どう組み合わせる?
授業名人に聞く 一斉授業と個別学習の使い分け
学年や時期で変わる?一斉授業と個別学習の使い分け
単元計画例でよくわかる 1単元での一斉授業と個別学習の使い分け
この場面,一斉授業と個別学習をどう使い分けていますか?
テストや入試がある中学校はどうする? 一斉授業と個別学習の使い分け
一斉授業中でもできる「個」を見取る方法
一斉授業,個別学習の困った場面,どう対応しますか?
多様な子を包摂する一斉授業・個別学習の境界線
学習指導要領改訂へ―これからの教育はどう変わるのか (第16回)
自治的集団へのロードマップ (第4回)
エデュテイメントで創る NEXT GIGAの未来授業 (第4回)
教室でのAIとの向き合い方を試行錯誤してみた (第4回)
日常でできる!はじめての「包括的性教育Q&A」 (第4回)
メディアリテラシーをどう育てるか (第4回)
教えて菊池先生!ほめ言葉があふれる学級づくり・授業づくり (第4回)
発達支援の専門家に学ぶ にがてへの寄り添い方 (第4回)
教室をもっとおもしろくしたい先生のネタ帳 (第4回)
第56回「博報賞」受賞(日本語教育領域)
編集後記
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2026/05/12
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/12
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2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/12
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明治図書出版
教育科学 国語教育
2026年06月12日発売
目次: 国語の自己調整学習実装ガイド
読む力、書く力を個々の子供の身につけたい
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2026/05/12
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2026/04/11
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2026/03/12
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2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/12
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教育美術振興会
教育美術
2026年05月28日発売
目次:
美術教育への提言Ⅱ
次期学習指導要領の改訂が見えてきた今,美術教育はこれからどこへ向かうべきなのでしょうか。本特集では,美術教育を「外」と「内」の二つの視点から改めてこれからの美術教育のあり方を,双方向から見つめ直す二部構成の特集をお届けします。
Part1では美術教育の「外」からの視点として,物理学,芸術認知科学,映像業界(映画・テレビ),ものづくり,医療,そして全日本美術教育会議所属団体など,多彩な分野の第一線で活躍する方々から,これからの美術教育に向けた期待と応援のメッセージをいただきました。
続くPart2では「内」からの発信として,本特集のタイミングで開催された「美術教育と未来」がテーマの学会(美術科教育学会東京大会)における4つの特別企画から,美術教育の未来について考えていきます。
これからの美術教育に求められるものとは何か。本特集をきっかけに,読者の皆様とともに改めて考えていくきっかけになれば幸いです。
【特集】
〈Part1〉各界のスペシャリストからのメッセージ
芸術こそ教育の原点
日立製作所 名誉フェロー/東京大学先端科学技術研究センター フェロー 小泉 英明
やわらかな視点
京都芸術大学文明哲学研究所 教授 齋藤 亜矢
彷徨うことでたどり着ける場所
映画監督 / 東京藝術大学大学院映像研究科 教授 諏訪 敦彦
「教育美術」とともに,はじける力を未来へ
NHKコンテンツ制作局 第1制作センター〈教育・次世代〉チーフ・プロデューサー 中村 裕子
たくさんの“カタチ”を見て学ぶこと
造形師 松村 しのぶ
入院を「かわいそう」から「ラッキー」へ。アートがつなぐ病棟と世界
医師/認定NPO法人キッズアートプロジェクト 理事長 渡邊 嘉行
宛て先のない手紙
一般社団法人日本美術家連盟 理事 海老塚 耕一
「美術教育へ」~レンズを通じて~
公益社団法人日本広告写真家協会(APA) 副会長 鈴木 英雄
社会連携教育プログラムの推進
一般社団法人日本デザインマネジメント協会 代表理事 玉田 俊郎
〈Part2〉「美術教育と未来」
「美術教育と未来」
早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授 大泉 義一
ユネスコ・フレームワークによる未来戦略を語る
全日本美術教育会議シンポジウム
造形遊びを「再定位」する 歴史・現場・展望の三層から
~リサーチフォーラム in 東京・成城を起点に~ を終えて
成城学園初等学校 教諭 粟津 謙吾
メディアアーティスト×高校生=未来
【連載】
第85回 全国教育美術展特選作品より 作品紹介
【シリーズ 乳幼児はすごい! 84】
手指を使って ~感触から表現へ~
公益財団法人東京YMCA YMCA保育園ねがい 園長 今井 世都
教美アートギャラリー(第44回)
サントリー美術館 教育普及担当 関 香澄
みんなのひろば
● 『ふるさと花鳥風月物語』 ~地域やアーティストとともに 子どもたちが創る 夜の学校美術館~
● 子どもと障がい者アートを応援する まち美術館
[保育実践]
ふるさとだいすき ~楽しい体験がいっぱい~
兵庫県 新温泉町立浜坂認定こども園 年長組担任 重本 彩
田村 衣里
《実践報告を読んで》 社会福祉法人慈紘園 慈紘保育園 園長 松山 益代
[授業実践] 小学校 〈第2学年〉
想像したことから自分の表したいことを見付け,
主体的に活動するための授業づくり
奈良県 橿原市立鴨公小学校 教諭 金石 考弘
《実践報告を読んで》 佐賀県多久市教育委員会 学校教育課 課長 冨永 千晶
[授業実践] 中学校 〈第2学年〉
美術科における文化財鑑賞の可能性
富山大学教育学部附属中学校 教諭 宮田 苑佳
《実践報告を読んで》 大阪芸術大学 特任教授 松山 明
〔レポート〕
● 山本鼎ゆかりの地で,パスの魅力を再発見する
報告:上田市立美術館 学芸員 清水 雄
第十六回「全国学校図工・美術写真公募展」授賞式
「第48回全国海の子絵画展」特別賞入賞者28人を発表
第50回 全日本こども美術大賞展
ぼくの絵わたしの絵展「いいね!」カードセレクション①
教美インフォメーション(研究会・イベント情報)
学校教育全般の造形・美術教育に携わるあらゆる人々に向けた独自の幅広い情報を発信
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/30
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2026/02/27
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2026/01/28
発売号 -
2025/12/27
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2025/11/28
発売号
サイエンス社
数理科学
2026年05月20日発売
目次:
トポロジー由来の数学概念である《コホモロジー》は,幾何学的情報を代数的に記述する言語として,現代数理科学の多くの場面で重要な役割を果たしています.またフィールズ賞の受賞研究においても必ずと言っていいほどにその言葉が現れ,20世紀の数学が生み出した偉大な理論の一つとなっています.本特集ではコホモロジーの姿・意義・役割を捉えることを目標に,多様な分野においてコホモロジーの技法が活躍する様子に迫ります.
目次
特集
巻頭言
清水勇二
ベクトル解析からコホモロジーへ
~ 閉曲面のベクトル場とトポロジー ~
松村朝雄
単体分割に基づく位相空間のホモロジー・コホモロジー
和久井道久
微分可能多様体のド・ラームコホモロジー
逆井卓也
コホモロジーとスペクトル系列
松田茂樹
コホモロジー上の代数構造と幾何
前野俊昭
複素幾何とコホモロジー
金沢 篤
数論幾何とエタールコホモロジー
伊藤和広
コホモロジーと無限圏の進展
岩成 勇
物理学とコホモロジー
~ 場の理論と幾何学 ~
加藤晃史
書評
原理と意味から理解する ベイズ統計 入門講義
矢野恵佑
『めくるめく数理の世界』から“こぼれた”こぼれ話
学界には鬼も仏もいる
甘利俊一
連載
冷却原子と開放量子多体系の物理 5
~ 冷却原子を用いた量子シミュレーション(1) ~
中川大也
数・物・工・生物・計算機の最新情報と解説
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/15
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2025/11/20
発売号
旬報社
教育
2026年06月10日発売
目次: 特集1 大学教育実践とは何か-〈中の人〉から描く大学教育論/特集2 「就職氷河期世代」が直面してきた社会
1951年創刊以来、常に「教育」の最前線から実践と研究の成果を発信してきた教育雑誌。
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2026/05/12
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/13
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2025/12/10
発売号
協同出版
教職課程
2026年05月22日発売
目次:
【特集1】5月実施の1次試験 教職教養 速報 今夏の出題傾向を予想
【特集2】どう書くの? がわかる 論作文回答例
【特集3】6月の受験者に教える 差がつく! 教職教養 過去問トレンド
【Topics】東京学芸大学の教員養成
【巻頭】そうか,きみは教員を目指すのか #92
小田急電鉄オルタナティブスクール「AOiスクール」担当の別所 尭俊からのメッセージ
【連載】
そうか、きみは教員を目指すのか 第92回(南極授業に挑んだ 北海道伊達開来高等学校 理科教諭
宮川 萌))
教育時事ゼミナール
鈴木先生の“誰一人取り残さない”ICTのある教室
事例から学ぼう 藤平先生のよくわかる生徒指導
子ども・受験者・現役教員を支援する 実務家先生・釼持レポート
読み解き 文科省ニュース
教採に出る教育時事 News Headline Top3
【特別付録】面接・論作文で使える教職キーワード
教員志望者のための情報・教養誌
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2026/04/22
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2026/03/21
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2026/02/20
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2026/01/22
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2025/12/22
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2025/11/21
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慶應義塾大学出版会
教育と医学
2026年04月27日発売
目次:
子どもの生きる世界をより深く理解するために(蓮澤優)
子どもの依存――ネット・ゲーム・SNS依存を中心に(樋口進)
子どものSNS依存(橋元良明)
子どものインターネット依存への対応とデジタルウェルビーイングに向けて(森山沙耶)
子どもの生成AIへの依存(鶴田利郎)
子どもの発達障害とゲーム・インターネット嗜癖(吉川徹)
子どもの貧困と依存(大西良)
依存できる場が見えない社会――子ども・若者の「居場所」をめぐって(御旅屋達)
〈援助要請が結ぶこれからの学校〉発達障害と不登校(本田真大)
〈児童書からよみとく教育思想〉児童書の誕生――発見された〈有益な娯楽〉(鈴木優)
〈子どもの科学的リテラシーを育むために〉幼児期の子どもと科学(末松加奈)
特別支援教育のページ▼食体験を広げて偏食を改善する取組~給食の実践から~(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所)
バリアフリー絵本の世界
新刊情報
教育と医学関連の雑誌情報
特集題目一覧
編集後記
子どもの心とからだを考え・支える人のために
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2026/02/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/08/27
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/04/28
発売号
小学館
新幼児と保育
2026年06月02日発売
目次: 別冊ふろく 立案に役立つ年齢別実践例 7月~9月指導計画/思いっきり泥遊び!/熱中症&運動不足対策! 夏の環境づくりのヒント
保育と現場ですぐ役立つ幼児教育誌
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2026/03/02
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2025/12/02
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2025/09/02
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2025/06/02
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2025/03/01
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2024/12/02
発売号
明治図書出版
特別支援教育の実践情報
2026年06月12日発売
目次:
目次
特集 ワーキングメモリを育てるあそび
特集について
あそびを通して育てるワーキングメモリ
教室でできるワーキングメモリを育てるあそび
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
授業を面白くする手作りグッズ
子供イキイキ・学習活動
トピックス (第124回)
自閉症のある子供の自立活動と各教科等の関連を図った指導 (第4回)
用語×事例で学ぶ応用行動分析 (第4回)
イラスト図解で見て学ぶソーシャルスキル (第4回)
Canvaでつくる特別支援教材 (第4回)
学校×医療 多様な背景のある子供理解とサポート (第4回)
読みの学習支援―初期段階から読解に向けて― (第4回)
特別支援学級の授業づくりアイテム (第4回)
ことば・コミュニケーション力を育む手づくり教材アイデア (第4回)
写真で見る 工夫がキラリ★教室環境づくり・校内環境づくり (第49回)
編集後記
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2026/05/12
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2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/12
発売号
全国学校図書館協議会
学校(小中高校)図書館の機関誌
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2026/05/12
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2026/04/08
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2026/03/09
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2026/02/09
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2026/01/09
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2025/12/08
発売号
不昧堂出版
初等教育界で最も権威ある研究雑誌
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2026/05/12
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2026/04/11
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2026/03/12
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2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/12
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仮説社
たのしい授業
2026年06月02日発売
目次:
本誌は「明日の元気につながる,学ぶことが楽しくなる雑誌」というテーマのもと,読者のみなさんにもっともっと「たのしい授業」,そして「たのしむ授業」の手立てやヒントをご紹介する教育雑誌です。
★今月の特集は「授業の独創性と個性」
「自分らしく」「もっと創造的に」――そんな言葉に疲れてしまうことはありませんか?
授業づくりに悩む学生や,「繊細さん」の悩み,故・板倉聖宣さんの創造性論から,〈その人らしさ〉とは何かをあらためて考えてみます。
■ ■ ■ もくじ ■ ■ ■
★★★ 授業の独創性と個性 ★★★
《磁石》の模擬授業。教授から「まったくのマネはちょっと」と指摘された学生さんだが…
●「授業にはオリジナリティがなくちゃ〜」なんて,ほんとかな?
小原茂巳
自分のことを「バカ」と表現する神崎君。彼の感想文から考えさせられたこと
●「僕はダメな人間」と言う大学生と出会って
佐竹重泰
「創造的であれ!」が,いちばん創造性をダメにする?
●創造性の最大の敵は 創造性を気どること
板倉聖宣
HSPって知っていますか?
●「繊細さん」なわたし
森田光徳
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突然「あなたのパソコンはウィルスに感染しています」という画面があらわれた!
●ボクはだまされました
山路敏英
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★★★ 今月のたのしい耳より ★★★
ゆる〜い日常の4コマ漫画
●中村隆の♪ このゴロあのコロ
中村 隆
おたより紹介
●読者のひろば
林 純一・岡田克己・佐藤弘道・中西 康・貴島英慈
長 香里・森戸みずほ・池田修二・谷本沙紀・松本敏子
ふろく(*デジタル版には付属していません)
●「トコトコ馬」の自由研究
野呂茂樹
今年にピッタリのものづくり
●うま年のうちに「トコトコ馬」を!
広瀬真人
絵本『あさ』から
●中学生のきみたちへ ──司書のとりくみから
宮城美加子
イベントレポート!
●「海藻おしば教室」へようこそ!
高山優美
海のなんじゃらほい!27
●海の中にラインを引いて方形枠を転がす
青木優和
気になる教育のコトバ紹介
●教育名言〔3〕
増井 淳
ちょっとひといき
●今月の絵本・コミック
山本潤子・松口一巳
おばちゃんの知恵袋
●気になることは人それぞれ
渡邊真紀子
読者の気づき・発見投稿
●今月のつぶやき
横山尚幸・長 香里・由良文隆・北村知子・扇野 剛
小川和則・小浜真司・古山園美・川崎生まれ
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★★★ 連載 ★★★
子どもも大人もイイとこ発見!《自由電子が見えたなら》はじめました!
●教員ピヨピヨ日記2
木村春菜
なんでも本音のいちねんせい2/泣きっ子・りなちゃん,泣き止まず……(T_T)
●土砂降りの日もある
高畠 謙
「この授業を残したい!」と思った保護者による記録7/悪モノ分子,登場!
●ゆうこ先生の《もしも原子が見えたなら》
授業者:斉藤裕子/記録:浅野晃子
「仮説実験授業」をメインにたのしい授業を提案する雑誌です。
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2026/05/02
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2026/04/02
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2026/03/03
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2026/02/04
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2025/12/27
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2025/12/02
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東洋館出版社
理科の教育
2026年05月28日発売
目次:
特集:夏休みだからこそできる理科の学び
夏休みの効果的な指導や支援とは
「子どもたちの主体性を育てるために、夏休みの宿題を廃止する」
そのような決断を下した学校が全国的に増えてきています。夏休みに宿題が出ることが当たり前だった世代からは様々な声が噴出し、世間を賑わせているようです。「宿題がないと困る」という声もあれば、「宿題がない分、充実した時間を過ごせた」という声も聞かれます。
夏休みの宿題の是非についてはさておき、「夏休み中の学び」についての課題を認識し、どのように向き合っているのかを語れる理科教師であってほしいと思います。
夏休みの恒例であった「自由研究」は、学校で出される夏休みの宿題であるとともに、文字通り、子どもが自分の興味や関心に基づいて自由に主体性を発揮させながら、探究活動を進めることをねらいとしています。しかしながら実際は、自身が子どもの頃の経験をもつ保護者も参加し、子育て世代の家庭にとっての一大イベントとなっているようです。このような夏休みの理科の学びに対し、理科教師は何をしたらよいのでしょうか。「宿題を出して終わり」となってはいけないはずです。
さて、宿題廃止の理由にも挙げられている「主体性」ですが、「主体性」が勝手に育つことはないでしょう。宿題を出す場合も、その宿題を主体的に行う機会をとったり、夏休み明けには、宿題への取り組みを振り返る形成的な評価の場面を設定したりする必要があるのではないでしょうか。
夏休み中の理科の学びはもちろん「自由研究」だけではありません。子どもたちに付けたい力も「主体性」だけではないでしょう。調べ学習やワークなどを通して、知識の習 得や学習の習慣性・計画性の育成を目指すためには、「指導→支援→評価」の一連の指導計画が不可欠です。しかし、夏休み中は、教師が直接子どもたちを指導する機会は減るため、その指導方法や指導過程には工夫が必要です。コロナ禍を経て、1人1台端末を用 いた情報活用能力の育成も進んできています。夏休み中に限らず、授業外で取り組む宿題に関しても、遠隔教育システムを用いて家庭学習を支援する事例を日常的に目にするようになってきました。そんな学校の変革期において、夏休み中の宿題やその取り組み方、子どもたちを支援する方法も進化すべきなのではないでしょうか。
そこで本特集では、子ども任せ、保護者任せではなく、学校(教師)が力強い指導と評価を行う夏休み中の理科の学習及び子どもへの支援の事例を紹介します。明日から夏休みを迎える子どもたちに向けた学期最後の授業で、理科教師は何を語るべきでしょうか。そ して、休み明けの子どもたちの成長にどのような評価ができるでしょうか。
前述した通り、昨今様々な理由から夏休み中の宿題の減少傾向が見られますが、宿題を出す責任だけでなく、出さない責任ももちろんあります。夏休みだからこそできる「過ごし方」を子どもたちに示すことができれば、夏休みでしか得られない成長した姿を見ることができるでしょう。
(『理科の教育』編集委員会)
(以下、目次)-------------------------------------------------
理科の教育
令和8年6月号
通巻887号
2026/Vol.75
【特集】
夏休みだからこそできる理科の学び
■夏休み中の学びに対する効果的なサポート例(小学校)
●「自然に親しみ」から始まる夏休みの理科の学び
-夏休みの学びの問題点をチャンスに変えて- 舘 英樹5
●自由研究って,こんなに楽しい!-佐賀大学探究お助け隊による「自由研究お助け隊2025」- 後藤 大二郎8
●動物園で目いっぱい楽しんで学ぼう
-遊んでいたら動物博士に!?- 金尾 由恵11
●自由研究を「自由」にしないために
-夏休み中の学びを支える事前指導- 大﨑 雄平14
●児童が主体的に取り組むための自由研究の指導法
-夏休みに小さな科学者になろう- 古川 祐子17
■夏休み中の学びに対する効果的なサポート例(中学校)
●子どもが主体的に学ぶことのできる「自由研究」に取り組ませる意義-「中学校教師の立場」と「小学生の保護者の立場」としての意義- 吉田 はるか20
●自由研究のテーマ設定を支える授業実践
-探究の長期性に着目した課題設定支援- 杉本 覚23
●夏休み課題を通した段階的な探究力の育成
-中学校での実践例を基にした考察- 小坂 那緒子・落丸 武彦26
●スライド5枚で「検証チャレンジ」 芝 直輝29
●生徒が日常生活について自由研究するための指導と支援-これまでの取り組みとGIGA スクール構想下における今後の展望- 窪田 和久32
●家の近くでマイフィールド観察-「学校内の学び」から「日常生活での学び」への転換を目指して- 河野 晃35
■夏休み中の学びに対する効果的なサポート例(高等学校)
●「SSH 地球科学」における探究活動支援と教材研究のサイクル-生徒エージェンシーの特性から考える持続可能な指導の在り方- 齊藤 洋輔38
●主体的な探究活動を支える夏休みの取り組み-研究指導・発表会参加・相互助言で研究を深める実践事例- 矢崎 貴紀41
●探究プログラム「サイエンスツアー」の実践-夏休みを活用して「実物に触れ,調査する」経験として- 相馬 朱里44
連載講座
●『理科教育学研究』を授業に生かす
相互評価活動と定型化指導を取り入れた考察指導-定型化フレームの効果の検討
山内 慎也・郡司 賀透・飯田 寛志・後藤 顕一 48
●教材研究一直線
全自動天体写真儀を使った天体写真① 田中 千尋 50
●概念構築を目指した探究型授業
~季節によって見える星座がなぜ変わるのか~
地球の公転の学習で身に付けた知識・技能を基に 荒尾 真一 52
●先生はサイエンスマジシャンNEXT
だまされるな! 不思議な三角形の面積 辻本 昭彦 54
学会通信 56
全国大会案内 58
次号予告 64
現場と直結した日本理科教育学会編集の雑誌
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