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紙版
(50誌) -
デジタル版
(8誌)
文芸誌・小説 雑誌 ランキング
スイッチ・パブリッシング
MONKEY(モンキー)
2026年06月15日発売
目次:
世界各地の“いまだ知られざる作家”に出会う!
12人の翻訳者が選んだ、13人の作家。その作品を一挙掲載。
村上春樹訳による作家ポール・セローの英国旅行記も。
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
馬酔木発行所
俳句誌。俳句の他に随筆等も掲載
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2026/06/23
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/22
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/07/31
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2025/04/30
発売号 -
2025/01/31
発売号
いのちのことば社
百万人の福音
2026年06月16日発売
目次:
聖書に学ぶ生き方マガジン「百万人の福音〜BIBLE&LIFE〜」2026年7・8月号
特集:その「義」、何の「義」?聖書の「義」?~「正しさ」で争うことのない、平和をもたらす聖書の「義」
「義」といえば、万人にとってよいとされる「正しさ」を指し、日本では古来から大切にされてきた精神性である。しかし、それぞれがそれぞれの「義」を掲げて争い合う出来事が頻発している。聖書では、義は平和をつくり出すと言われるが、一般の義とはどう違うのだろうか。私たちは、どのように聖書の義を歩むことができるだろうか。
その他、「毎日の聖書 神と私の365日」(早坂 恭)、信仰生活の基礎を築く助け、ウェストミンスター小教理問答を漫画で!「漫画 わたしのための、確かな土台」(長谷部愛美)、「人物で読み解くキリスト教近代史―「神学を生きた」神学者たち」、「心整う刺繍時間 祈りのステッチ」(平野ほざな)、「それでも世界は今日もやさしい―認知症グループホームの日常」(市川シメオン)、「『いのち』に寄り添う」(石居基夫)、「“目からウロコ”の新約聖書―これを知ると、聖書が倍おもしろい!」(伊藤明生)、聖書のメッセージ、文芸投稿、さまざまな立場の方々の証しなど、聖書を生活の中で生かしている方々の姿を掲載しています。
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号 -
2025/06/17
発売号
慶應義塾大学出版会
三田文学
2026年05月29日発売
目次:
◆短歌
鳥さんの瞼 作品六首
◆小説
鳥山まこと 井口さんの葬式
大木芙沙子 シャーロットのわき毛
藤代淑子 花火
■講演
金原ひとみ[聞き手]郷原佳以
新しくなりつづける作品――創作の歩みを振り返って
田中純×松浦寿輝×朝吹亮二
磯崎新――廃墟を建てる(反)建築家
鄭執×綿矢りさ[司会]楊駿驍
私たちの時代と創作――日中青年作家、文学を語る
◆詩
佐峰存 巡る土、水の音
■エッセー
森詠 三島由紀夫のいた時代
鵜山仁 原民喜を知る
◆三田文學新人賞受賞第一作
評論 山根息吹 「精神病」を背負って生きぬいた人間漱石――生を支えるその文学の力
◆学生創作セレクション17
洸 あかいみかんと繭
佐藤菜琴 戻りたくなる未来
[解説]笠井裕之
■書評
松村美里/谷崎由依『百日と無限の夜』
村松真理/坂崎かおる「へび」(『文學界』所収)
山腰亮介/笠井裕之・松田健児・朝吹亮二・朝木由香編『瀧口修造/ジュアン・ミロ書簡集』
■新同人雑誌評 加藤有佳織 /佐々木義登
■会員投稿欄・ろばの耳 川口啓史
文学をこよなく愛する人のための雑誌
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2026/01/29
発売号 -
2025/09/29
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/01/29
発売号 -
2024/10/19
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2024/07/19
発売号
文学の森
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2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
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2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
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2025/10/24
発売号
日本キリスト教書販売
牧師、学生、クリスチャン向け思想雑誌
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
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2026/04/20
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2026/03/18
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2026/02/18
発売号 -
2026/01/19
発売号
若水社
ほほづゑ
2026年07月01日発売
目次:
表紙 題字 鈴木治雄/表紙絵 住吉弘人《蝶と人》一九九六年
表紙裏 [詩]上村多恵子(特集「消える言葉、生まれる言葉」を詠う)「ほどける季節、移ろいの境界」
[カラー口絵]
私の好きな寺院 日本人の思考のソトにある世界 スティーブ・モリヤマ
私の好きな店 鹿嶋 わたなべ 瀬戸一洋
私の愛蔵品 グリューネヴァルトの衝撃 杉浦滋彦
私の好きな言葉 二枚の色紙 中村順一
◇
[巻頭論評]
変わりゆく世界秩序の転換期――「通貨覇権」の歴史的移行期に備えるための考察―― 大田研一
◇
特集座談会「消える言葉、生まれる言葉」
言葉の現在地 中村禎良/手納美枝/鴨下紀子/岩井睦雄(司会)
◇
[特集「消える言葉、生まれる言葉」]
「消える言葉、生まれる言葉」考 大原謙一郎
小説に見る半世紀の言葉の変化 瀬戸一洋
消された古代文字 伊藤文子
消える言葉、生まれる言葉、そして残る言葉 中村順一
◇
[連載]
[シブサワレター]からの提言(2026・6月号)教養という灯火――ポストSDGsへの問い 澁澤 健
古稀トラベラーの世界旅日記(6) 大田研一
虹ものがたり 目指せ、風流人 笹川能孝
ホットなアート【その第20景】大手ゼネコンが造ったプティ・オーベルジュホテル 伊藤文子
宇宙のフロンティア② 月は開拓者に支配されるのか? 永井淳代
六十歳からの、もう一度観たい映画ランキング[断章]34 吉村直樹
新々星座巡礼 おおぐま座/りゅう座/コンパス座 瀬戸一洋
[続々・世界遺産を巡る旅 第3回]シナイ山の聖カトリーナ修道院――現役では世界最古の修道院に残るモーセの足跡―― 野本俊輔
[随想・これからの日本を考える その8]民族国家から地縁国家への転換 中村順一
◇
[コラム]
私の観察 象 金丸恭文
近ごろ・ニッポン 国家の正当防衛 松本 峻
私の趣味 クルーズは「趣味の究極パッケージ」 上村多恵子
苦言放言 幼き者の知る真実 小野寺純子
◇
[随筆]
銘 奥谷禮子
言葉は文化的背景を越えられるのか――新しいコミュニケーションの模索 馬越恵美子
陸海空「軍」と陸海空「運」 石田忠正
「サ高住」居よいか住みよいか(下) 松本 峻
ホルムズ海峡危機 鈴木英夫
[俳句]
青梅雨 鴨下紀子
編集後記 安嶋 明
財界人の同人による季刊文芸誌です。1994年創刊。
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2024/12/26
発売号
祥伝社
新しい時代のニュータイプの小説誌
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2025/11/21
発売号 -
2025/10/22
発売号 -
2025/09/22
発売号 -
2025/08/22
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2025/07/22
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2025/06/20
発売号
ディスカバー・ジャパン
ニッポンの文化や暮らし方を紹介!
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2025/09/30
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/07/01
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2024/03/28
発売号 -
2024/03/22
発売号 -
2018/01/05
発売号
アトリエサード
ナイトランド・クォータリー
2026年04月15日発売
目次:
【Story】
■マイクル・ムアコック「《冬の貯水池》の騒動 〜二〇〇六年パリ〜」/訳:健部伸明
■マリア・ハスキンズ「おばあちゃんの穴蔵」/訳:待兼音二郎
■マルカム・ラウリー「ポンペイの地の現在」/訳:菅原慎矢
■アレクサンダー・フォン・フンボルト「地下世界の活動について ──『コスモス』抜粋」/訳:垂野創一郎
■イアン・ワトスン「巨大な小人」/訳:大和田始
■フアン・タウスク「『エテルナウタ』の毒雪からCovid-19へ」/訳:岡和田晃
■仁木稔「地下水路」
■小林正親「〈東京ラヴクラフト〉 夢の涯てまでも」
■石神茉莉「〈サイクル・マージナル〉 Down, Down, Down」
■岡和田晃「屍衣」
【Poetry】
■マックスウェル・I・ゴールド「深淵をさらに下れ」/訳:岡和田晃
■遠藤月尾「新説マテリアル」
■【Interview】
■国立民族学博物館グローバル現象研究部准教授・黒田賢治インタビュー「現代政治から神話研究までを貫く移動性の実践」
■【Movie】/深泰勉
■『ザ・ブライド!』〜原作から百年を経て新生する反逆の花嫁を見よ!
■魔女の森の洞穴とグローブ座をつなぐ癒しの魔法の物語『ハムネット』
【Essay】
■巻頭言/いわためぐみ
■後か前か、「内」宇宙への道〜近代地底小説の二つの顔/藤元直樹
■ムアコックの地下世界 ムー・ウーリアの淵源/健部伸明
■東西交流史に目を向ける音楽家たち〜ヨーロッパの古楽シーンから〜/白沢達生
■〈海外漫画の倉庫から〉 地底から生まれたヒーローたち/吉川悠
■地下世界で培われる原型的な想像力〜キャロル、ポー、ノヴァーリスから〈ストレンジャー・シングス〉まで/岡和田晃
■伎楽の可能性について/榎村寛之
■アンダーグラウンドに広がる恐怖〜地下世界あるいは鉱物/榎村寛之
■ホラー映画の地下世界に潜むモノたち/浅尾典彦
■死と再生の地下世界/鈴木一也
■広大な地下世界をイメージさせるモノ/深泰勉
■絶望と地獄のための地下世界/深泰勉
■実在する地下世界、洞窟に潜る映像を追う/深泰勉
■消失の街ロンドン〜ぶらり超時空史都その2〜ゾディアック邸、オーミントン・プレース、SW1区/マイクル・ムアコック/訳:健部伸明
【Game】
■他者としての地下世 〜「Rogue」から「Minecraft」へ/徳岡正肇
【Book guide】/岡和田晃
■断絶したかに思われてきた伏流のごとき他者の受容を可視化させる営み〜黒田賢治『近代日本におけるイスラームの転回』
■近代精神史の死角を総覧するマニエリスム小説の傑作〜パウル・ブッソン『メルヒオール・ドロンテの転生』
■子ども時代の逃避場を巧みに描くグラフィック・ノベル〜『ストレンジャー・シングス+ダンジョンズ&ドラゴンズ』& EL GRAN JACK
■特報!〈ナイトランド叢書JA〉創刊!/〈ナイトランド・グラフィックノベルズ〉発刊!
幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/11/08
発売号 -
2024/07/08
発売号
マイティブック
日本から世界へ発信! 児童文学に関する「論文」「エッセイ」など、編集部まで投稿ください!
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2013/03/20
発売号 -
2012/12/15
発売号 -
2012/09/15
発売号 -
2012/06/20
発売号 -
2012/03/15
発売号 -
2011/12/15
発売号
かまくら春秋社
投稿詩とイラストレーション そしてたくさんのファンタジー
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2024/12/25
発売号 -
2023/12/25
発売号 -
2023/07/14
発売号 -
2022/12/25
発売号 -
2022/07/14
発売号 -
2021/12/25
発売号
山川出版社
国際交流がつなぐ彼方と此方
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2009/12/01
発売号 -
2009/10/01
発売号 -
2009/08/01
発売号 -
2009/06/01
発売号 -
2009/04/01
発売号 -
2009/02/01
発売号
スイッチ・パブリッシング
漫画(バンドデシネ)で読む村上春樹シリーズ「HARUKI MURAKAMI 9 STOREIS」全9巻
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2021/09/15
発売号 -
2020/12/15
発売号 -
2020/03/20
発売号 -
2019/07/20
発売号 -
2019/03/20
発売号 -
2018/08/20
発売号