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紙版
(67誌) -
デジタル版
(23誌)
カルチャー・文化 雑誌 ランキング
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/30
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
KADOKAWA
短歌
2026年07月24日発売
目次:
もののあはれを知る
【連載カラーグラビア】
傑士の後姿…沖 ななも
令和屏風歌…三潴忠典
【巻頭コラム】うたの名言…高野公彦
【巻頭作品7首】春日真木子
【巻頭作品28首】山田富士郎・渡辺松男
【巻頭作品10首】佐波洋子・三友さよ子・安田純生・魚村晋太郎
【第5回U-25短歌選手権】
選考委員 栗木京子・穂村 弘・小島なお
【特別企画 生誕150年 尾上柴舟の仕事】
前田 宏・松澤俊二
【作品12首】青木昭子・中島やよひ・本渡真木子・平山公一・山本枝里子・高崎淳子・住谷 眞・大西淳子・笹川 諒・井上法子
【作品7首】大澤澄子・森島峰子・村田磨理子・やすたけまり・古澤りつ子・山本光珠・小田桐 夕・種市友紀子・小島一記・山口文子・相川佑太
【連載】
京子の居間…栗木京子
永井陽子論…中津昌子
家族の歌…カン・ハンナ
短歌万華鏡…荻原裕幸
ぼくは散文が書けない…山田 航
うたの場…運河
はるかなる言の葉…小俵鱚太
嗜好品のささやき…片山佳代子
【歌壇時評】和嶋勝利
【月評】松本実穂
【書評】
金子貞雄『時のクレバス』…三枝むつみ
尾崎朗子『のばらのいばら』…河野小百合
三島麻亜子『ゆふぐれの視座』…前田康子
瀬口真司『BEAM』…中島裕介
大津仁昭『あの町に生まれて』…山田 航
吉川宏志『一九七〇年代短歌史』…小野田 光
カン・ハンナ『カジョクのうた―韓国から来て、日本で暮らす私が見つけた家族の形―』…渡辺祐真
【歌集歌書を読む】武下奈々子
【角川歌壇】佐伯裕子・桑原正紀・藤島秀憲・寺島博子・浜名理香
【題詠】今井恵子
歌壇掲示板
読者の声
現代短歌の動向を展望する短歌総合誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年06月19日発売
目次:
第69回「短歌研究新人賞」発表 ダブル受賞
水本麻衣「いつも寝顔を褒められている」/岡本 恵「影の名前」 三十首
新人賞選考座談会 石川美南/内山晶太/黒瀬珂瀾/千葉 聡/横山未来子
次席・渓 響「すべ」/候補作・朝田おきる「角材」/川瀬 翠「耳鳴りとフェルマータ」/瀬名 蛍「ゆげ」/吉村のぞみ「剥離のとき」
最終選考通過作/佳作/予選通過作/短歌研究新人賞受賞作一覧
7月の新作作品集
二十首 穂村 弘「レコードの赤ちゃん」 三十首 外塚 喬「孤食」
二十首 小川優子「赤の記憶」/沖 ななも「ダッシュライン」/加古 陽「五月」/北山あさひ「チャンネルはそのまま」/霧島あきら「降りる」/工藤 吹「ミニチュア」/雲嶋 聆「推しの声」/後藤すみ子「ざわわわ」/田口綾子「ふたりだけ」/名嘉真恵美子「ノーバディアゲインスト」/柳澤美晴「夜歩く」
追悼 「岡野弘彦という存在」沢口芙美/秋山佐和子/岡野夏井/岡野弘彦の101首(棗 隆・選)
特別対談「AIと短歌―2026」坂井修一&睦月 都
短歌アプリ・運営者対談「57577」&「コトアム」
採録 オンライン読書会「平井弘歌集『羊をいつぴき』を読む会」
連続対談 和歌が生活にあった頃 第1回 安田 登×渡辺祐真(スケザネ)
連載 仁尾 智+酒田 現「猫には猫の、犬には犬の 3」
連載 佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
作品季評第139回=米川千嘉子(コーディネーター)/竹中優子/笠木 拓
書評
歌集歌書評・共選=遠藤由季/滝本賢太郎
短歌時評=門脇篤史
短歌研究詠草 永田和宏=選
特選 瑞慶村悦子
準特選 鈴木雅信/高城ナナ/ともえ夕夏/浅井克宏/木立 徹/拾井志枝/永井貴士/琴里梨央/田中靖人/下野たづ/柴田和彦/青山奈未/助野貴美子/永井季子/長谷井慶子/田川郁代
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/04/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号 -
2025/06/20
発売号
第三文明社
第三文明
2026年07月31日発売
目次:
『第三文明』2026年9月号
【特集】〈平和をつむぐ視座〉
対話で戦場における「人間性」を守る/榛澤祥子
私たちは今も「核の時代」を生きている/小山美砂
一人の声に耳を澄まし「人間の復興」へ歩み続ける/桐谷多恵子
【特別企画】<ジオパークで地球を感じよう>
カラーで見るジオパーク(糸魚川/美祢)
大地と人をつなぐジオパーク/新名阿津子
東と西が出あう町――地質から見る糸魚川の魅力
白・黒・赤の大地を旅するMine秋吉台ジオパーク
【新連載】
《イスラム世界の今―平和への視座―/宮田律》
(1)イスラエルはなぜイランを憎むのか
【連載】
《人生を切りひらく力~池田大作の読書論》(42)
《人類の羅針盤~池田思想に迫る/佐藤 優》(7)
創価学会が実現した「仏法西還」の意義
《地域と歩む希望の物語――公明党地方議員の活躍を追う》
「人生の居場所」を整え、守り、支える/藤川満恵
現代にこそ輝く当事者性の政治/太田幸伸
《二宮清純presents対論・勝利学》(201)
飯田哲也 野村克也監督の「チーム優先主義」こそ最強野球だ
《城郭を未来へつなぐ/千田嘉博》(15)
秀吉の改革・改善と秀長のおもてなしに学ぶ
《生まれ変わるような朝に/柳美里》(34)嵐は夏の風物詩
《作家・雨宮処凛が見る世界》(175)原発避難者への過酷な請求
《笑顔の世界へ/アグネス・チャン》(188)チェック・アンド・バランス
《パクス・アメリカーナの黄昏/簑原俊洋》(16)
米国が目指す新国際秩序と日本の備え
《震災からの歩み》(172)
能登への想いを胸に大地をかける――地域と社会を変えるバイクの力/風間深志
《花火リポート/冴木一馬》なかま春祭り(福岡県)
《RE:THINK~青年たちの仏法探究~/梁島英明》(40)
《連載漫画 先輩人類センダッツ~史上最強の人生相談~》(8)
原作・ルノアール兄弟 作画・西山 田
【単発記事】
TOPIC 思いやりを行動へと結びつける――国際会議RHPW参加報告
TOPIC 新たなモデルを示した青森県創価学会の防災イベント
講演 子どもの未来を明るく描く――不登校になっても大丈夫/長阿彌幹生
インタビュー 発達障害と共に生きる――真の自立とは頼り合うこと/本田秀夫
インタビュー 悠久のロマン溢れる壱岐の魅力を伝えたい――壱岐市立一支国博物館
講演会ルポ 「どこまでも生きぬいて・・・夜回り先生、命の授業」
インタビュー 「ありがとう」の言葉が活動の原動力に/水谷 修
寄稿 神谷貴行氏の請求を「認諾」した日本共産党/柳原滋雄
行動する知性の文化総合誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年07月06日発売
目次:
第1特集は人気企画である「日本刀入門」最新版!
これまでは写真に直接描き込む方法で初心者向けに日本刀の見方を解説してきました。
今回は、書籍で人気を集めた、水木良光刀匠のイラストでの見どころ解説(本誌連載:「はがねのたね」)で、三日月宗近、大包平などの人気刀剣の見方を詳細に解説します。
第2特集は、刀剣乱舞ONLINEの新刀剣男士「柏太刀」実装で話題の、日光二荒山神社の宝剣です。
瀬昇太刀、祢々切と並ぶ3振の宝刀を中心に、日光二荒山神社に所蔵される様々な名刀を掲載し解説します。
【折込ポスター】大包平&琉球国王尚家宝刀(千代金丸・治金丸・北谷菜切)
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2026/04/06
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/02/06
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年07月10日発売
目次:
【特集】世界の雑穀 -いま見直される多様な価値
特集アドバイザー 倉内伸幸(日本大学 生物資源科学部 教授)
「雑穀」と聞いて何を思い浮かべるだろうか?
戦前の食糧が乏しい時代を知る世代に尋ねると、コメの代用食糧で「貧しさの象徴」のイメージが強い。
一方、20代から50代の健康やライフスタイルへの関心が高い女性に尋ねると、体に良さそう、おしゃれな食材といった声を聞く。
このように、雑穀に対するイメージは世代によって大きく異なる。
わたしたちは最近100年程度の雑穀のことしか知らないが、2000年以上前にイネが海外から持ち込まれる以前から、雑穀は多くの日本人を養ってきた。主食として利用されていただけでなく、酒や味噌、もちなどに加工され独自の食文化を育んできたのである。
こうした歴史はほとんど知られていない。
また、わたしたちの多くは日本の雑穀のことしか知らないが、世界に目を向けると多種多様な雑穀が存在し、そこには独自の調理法や食文化が存在する。
本特集では、これまであまり知られてこなかった雑穀の有用性と食文化について、国内外の事例を紹介するとともに、新たな食文化の創造につながることを期待している。
「みるvesta」世界の雑穀 制作中!
●目次
Ⅰ 雑穀の起源
1 雑穀の世界へようこそ/倉内 伸幸
2 日本における食文化と雑穀の関係/井上 直人
3 ユーラシアと日本の雑穀をめぐる考古学/庄田 慎矢
4 沖縄に生きる雑穀物語-神に捧げ、命をつなぐ/玉木 陸斗
Ⅱ 世界の雑穀
1 中国の雑穀文化/田村 和彦
2 古くて新しいインドの雑穀/小林 真樹
3 エチオピアのテフ-国民食インジェラの原料から世界のスーパーフードへ?/藤本 武
[コラム]オーストリアの「パンを焼けない穀物」とは?家庭料理として受け継がれる、かつての主食/御影 実
[コラム]乳幼児食としても定番 黒パンの国ドイツの雑穀文化/大越 理恵
Ⅲ 雑穀の可能性
1 雑穀の栄養・健康機能/小西 洋太郎
2 雑穀料理が広げる食の楽しみ-懐かしさと新しさが息づく食卓/梶川 愛
[コラム]日本における雑穀のトレンド-需要拡大と構造変化の実像/中西 学
[コラム]食文化を超えて広がるモロコシの可能性/加藤 太
[コラム]キヌア~アンデス高地から未来へ~/永利 友佳理
[コラム]トウジンビエ-多くの人々の支える穀類/三浦 励一
特集まとめ 雑穀の新たな価値の発見と創造に向けて/倉内 伸幸
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第5回)「本わさび」/向笠 千恵子
☆「世界の乳文化や牧畜」(第2回)西アジア・シリアの牧畜と乳文化/平田 昌弘
☆「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第2回)/小山 伸二
☆文献紹介 小林哲・藤本憲一=編『食の欲望論 生存から快楽、そして情報へ』/管 啓次郎
身近な食から深奥な世界に迫る!
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2026/04/11
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2026/01/12
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2025/10/10
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2025/07/11
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2025/04/12
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2025/01/12
発売号
KADOKAWA
Spoon(スプーン)
2026年04月28日発売
目次:
高橋恭平×高橋ひかる『山口くんはワルくない』サマーリゾート・モチーフ表紙巻頭撮りおろし対談12P
「原作に合わせて、ピアスをつけていて、でも自分はピアスの穴が空いていないので、マグネットでくっつけるタイプを初めてつけたんですけど、最初の方はめちゃくちゃ痛いのを我慢してたんです(笑)。でも、最終的には慣れました!」
これは、一見コワモテ、実はかなり可愛いキャラの高校生の主人公・山口くんこと山口飛鳥を演じた高橋恭平のコメント。
映画『山口くんはワルくない』はヒロインの篠原皐に昨年同じく学園もので共演した高橋ひかる、皐同様に山口くんの隠れた魅力に気づくクラスメイトの石崎琳央に岩瀬洋志を迎えて、新しいタイプの漫画原作ラブコメにトライアルしている。
それは、漫画のシークエンスを頑張って実写化するのではなく、可能な限り実写を漫画化するという逆転の発想を形にすることだ。実際、劇中の空には自然とネームが浮かんで日時の経過が語られ、主人公たちの心の動きは顔にポッと赤みが差すなど漫符と呼ばれる視覚言語で表現される。その演出の振り切り方が面白かったので、主演とヒロイン役のWタカハシのお二人に主に見どころのシーンについて語ってもらいました。ちなみに今回のスタイリングイメージは、映画中盤に原作者の斎斉木 優先生にちなんで登場するローカル線の駅「斎斉木駅」での夏のシーンに準えたサマーリゾート・モチーフです。
以下見出しより
ひかる 「(10代の共演者とのジェネレー ションギャップは)すっごい感じました! 流行っているものがやっぱり全然違う んです。撮影の合間の空いている時間にTikTokを撮っているキャストの子が いて、すごいテクノロジーな世代が生まれているなと思いました (笑) 」
恭平 「 (笑) 」
恭平「僕は、使われると思ってなかったシーンがポストクレジットで使われていたのが、面白かったです。お店の中で皐と一緒に買い物をしているシーンの延長線で、山口くんのこういうところも撮っておいたら素材として使えるかもしれないので撮っておきますね、という感じだったので、僕自身もふわっとした理解だったんで、その使われ方を観て、映画として新しい!と思いました」
佐々木大光(KEY TO LIT)の主演舞台『ダッドシューズ2026』ゲネプロルポ6P
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
スタイルのある女性のための情報セレクトマガジン
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2026/02/27
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2025/12/26
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2025/10/28
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2025/06/27
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博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
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2026/02/25
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2025/03/25
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2023/03/31
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2022/03/01
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2021/02/16
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2020/03/26
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宮帯出版社
刀剣春秋
2026年07月01日発売
目次:
美術鑑賞シリーズ『伝 武田信玄所持 脇差 銘 信国』
コラム
ニュース
美術館情報
最新ニュース、展覧会情報、好評な「刀剣鑑定教室」、迫力ある刀剣・甲冑写真を掲載
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/01
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2024/12/26
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年06月10日発売
目次:
【特集】サーファーの家 in California
インテリアをテーマに巻頭特集をお届けするのは約5年ぶり。
満を持しての特集は、Blue.がもっとも取材を重ねてきたエリアである、カリフォルニアのサーファーたちの
家を紹介したい。個性的でクリエイティブなサーファーたちのライフスタイルを追っていると、ときに
インテリアが際立つ家とのうれしい出会いがある。創造性豊かな彼らは高い美意識を持っていて、本物を好む。
質感、色、雰囲気の捉え方など、独自の審美眼で選び抜かれたものに囲まれた空間には、表層的なサーフ感
ではなく、落ち着いたコースタルな雰囲気が漂っていた。
家とインテリアは自分自身を表現するプラットフォーム。私たちが出会ってきたカリフォルニアのサーファー
たちは、自らをどう表現しているのか。まずはアーティストでホットロッドビルダー、アーティストで詩人、
当地きっての個性派ロガーとして知られる、ブライアン・ベントの家から見ていこう。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
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2025/09/10
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2025/05/10
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2025/03/10
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2024/11/09
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平凡社
文学、美術、歴史、カルチャーで、普段の生活からちょっと寄り道するための地図帖です。
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2025/08/07
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2025/02/03
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2023/11/15
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2021/08/05
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2019/12/24
発売号
ヘリテージ
昭和40年男増刊
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2026/02/11
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2025/12/11
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2025/10/11
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2025/08/11
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2025/06/11
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2022/12/16
発売号
サーブ
PLUG(プラグ)
2026年04月23日発売
目次:
PLUG Volume.66 ◆The Power of Meeting
特集/ The Power of Meeting
会いたい人がいる。合わせたい人がいる。
◆ハロー!ベティちゃん
WANNA BELIKE BETTY
◆NEW AGE 時計界の“新”潮流。
A New Wave in the Watch Industry
◆FASHION SNAP
A LOOK FOR SOMEONE SPECIAL
◆C2C(Campus to Club)
◆新連載:Life Is Now.
Special Contents
◆Merci life organics のある暮らし
◆High school automobile class by ネッツトヨタ岡山
◆SMS & ME !! by 山陽メディアサプライズ
◆A PERSON who live while BALANCING by 平林金属
Regular Contents
◆VARIOUS LEADERS
◆MAYOR'S JOURNAL
◆LOVE I SHA
◆古市大藏の岡山表町慕情
◆道
◆職人魂
◆守破離 File.04 とん㐂 二階町店
◆高校生のエチュード
◆COLUMN
【「PLUG」について】
刊行:年2回(4,10月の第3木曜日)
規格(紙版):オールカラー
発行/制作:有限会社サーブ
【お知らせ】
プラグは、巷に散見されるタウン情報誌でもなければ、気高いファッションカルチャー誌でもない、岡山のブランディングと地方創生の新たなアプローチを探るための雑誌です。
オカヤマをスタート地点に、東京も含めた全国のローカルから「日本の新しい時代を拓く」、そんな目標を掲げました。プラグを読んでくれた人が、自分の地元に「誇り」を持てる、日本人として大切なものは何かを考えるきっかけとなるような、新しい雑誌の在り方を提案していきます。 私たち一人ひとりがこれまで以上に郷土への誇りを持ち、ニッポンを"Rep"することが、日本人の生きる強さを取り戻す唯一の方法であると信じて。
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
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2025/10/16
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2025/04/17
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2024/10/17
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2024/04/18
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2023/10/19
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2023/04/20
発売号
若水社
ほほづゑ
2026年07月01日発売
目次:
表紙 題字 鈴木治雄/表紙絵 住吉弘人《蝶と人》一九九六年
表紙裏 [詩]上村多恵子(特集「消える言葉、生まれる言葉」を詠う)「ほどける季節、移ろいの境界」
[カラー口絵]
私の好きな寺院 日本人の思考のソトにある世界 スティーブ・モリヤマ
私の好きな店 鹿嶋 わたなべ 瀬戸一洋
私の愛蔵品 グリューネヴァルトの衝撃 杉浦滋彦
私の好きな言葉 二枚の色紙 中村順一
◇
[巻頭論評]
変わりゆく世界秩序の転換期――「通貨覇権」の歴史的移行期に備えるための考察―― 大田研一
◇
特集座談会「消える言葉、生まれる言葉」
言葉の現在地 中村禎良/手納美枝/鴨下紀子/岩井睦雄(司会)
◇
[特集「消える言葉、生まれる言葉」]
「消える言葉、生まれる言葉」考 大原謙一郎
小説に見る半世紀の言葉の変化 瀬戸一洋
消された古代文字 伊藤文子
消える言葉、生まれる言葉、そして残る言葉 中村順一
◇
[連載]
[シブサワレター]からの提言(2026・6月号)教養という灯火――ポストSDGsへの問い 澁澤 健
古稀トラベラーの世界旅日記(6) 大田研一
虹ものがたり 目指せ、風流人 笹川能孝
ホットなアート【その第20景】大手ゼネコンが造ったプティ・オーベルジュホテル 伊藤文子
宇宙のフロンティア② 月は開拓者に支配されるのか? 永井淳代
六十歳からの、もう一度観たい映画ランキング[断章]34 吉村直樹
新々星座巡礼 おおぐま座/りゅう座/コンパス座 瀬戸一洋
[続々・世界遺産を巡る旅 第3回]シナイ山の聖カトリーナ修道院――現役では世界最古の修道院に残るモーセの足跡―― 野本俊輔
[随想・これからの日本を考える その8]民族国家から地縁国家への転換 中村順一
◇
[コラム]
私の観察 象 金丸恭文
近ごろ・ニッポン 国家の正当防衛 松本 峻
私の趣味 クルーズは「趣味の究極パッケージ」 上村多恵子
苦言放言 幼き者の知る真実 小野寺純子
◇
[随筆]
銘 奥谷禮子
言葉は文化的背景を越えられるのか――新しいコミュニケーションの模索 馬越恵美子
陸海空「軍」と陸海空「運」 石田忠正
「サ高住」居よいか住みよいか(下) 松本 峻
ホルムズ海峡危機 鈴木英夫
[俳句]
青梅雨 鴨下紀子
編集後記 安嶋 明
財界人の同人による季刊文芸誌です。1994年創刊。
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2026/04/01
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2026/01/01
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2024/12/26
発売号
ナチュラルスピリット
岩戸開き
2026年06月30日発売
目次:
《特集》理想の食事とは何か
どのように食を選び、摂っていけばいいのか
★ どのように食を選び、摂っていくのがよいか?
/Tokyo DD Clinic院長・NPO法人薬害研究センター理事長 内海聡
★ 何でも食べていい
/小西統合医療内科 院長 小西康弘
★ 食事で最も大切なこと
/七合診療所 所長・ウイルス学・微生物学研究者 本間真二郎
★ 1日1食、ヒポクラテスに戻れ!
/医療ジャーナリスト 船瀬俊介
★ すでに終焉を迎える肉食文化
/一般財団法人WIK-Japan 木村重一
★ 菜食という選択が思考の“ひも”をほどいていくとき
/株式会社本物研究所執行役員 松本大
★ 「食」とは何か
/自然の仕組み研究チーム W
★ 黒焼きが現代人を救う
/NPO法人メダカのがっこう理事長 中村陽子
★ 水さえ飲めれば、命はつながる
/「千年前の食品舎」舎長・古代食研究家 猪股恵喜
★ 「食」が五感と心を育む
/教導師 梨岡京美
《新連載》
★ 周波数の世界を開く電気刺激の妙
第1回 生体電気から波動・周波数へ
~カール・フォン・ライヘンバッハの業績/ケイ・ミズモリ
《特別連載》
★ 霊査の古代史17 巫女編 第2回
巫女の呪力と聖なる布 ヒレ の正体
アメノウズメ命、飯豊青皇女
女神や古代巫女との交霊で明かされた
十種神宝、布瑠の言、天女の羽衣、天孫降臨神話の真相
/不二龍彦、梨岡京美
《霊査の番外編》
★ 第19回 《妙見》
《特別寄稿》
★『火水伝文』が明かす“魂の出産”
-白山大地さんの衝撃の霊的体験火水伝文(火水伝ゑ文)
を歩いてみたら/白山大地
《マンガ版「22を超えてゆけ-宇宙図書館をめぐる大冒険」》
★ 第2回 凍りついた記憶(後編)/原作 辻 麻里子・作画 灯余
《特別対談》
★ 魂を目覚めさせる「声」と「水」の波動
/ 株式会社ウエルネス 代表取締役 野村修之・歌手ミネハハ
《インタビュー》
★ ダウジングと魂の浄化 後編
―日々の実践が感覚を磨き、人生を整える
/JSD日本ダウジング協会会長 加藤展生
《好評連載》
★ シリーズ「食」と「農」vol.21
自然と祈りで命を育てる日本豊受自然農の霊性農業 後編
/農業生産法人・日本豊受自然農株式会社代表 由井寅子
★In Deep 発・世界の現状と未来への提言 Vol.23
黙示録的な飢餓の時代に備える
★石と霊性 人は石を通して何を感じてきたのか
第2回 なぜ、人は石に守りを託してきたのか
/玉元陽子
★真伝合気/大宮司朗
第6回 教える・書く・体得する―修行を深める三つの道
★大人気著者の村松大輔さんが、量子力学の観点からレクチャー!
第16回 「悩みのない世界」を生きたい人へ
★市村よしなり。さんが実体験から得た気づき
第18回 「食事と日本の精神」
★愛の源「在る」からのメッセージ/リリ
Vol.10 死は、祝福
★皆川剛志の古典占星術の窓から見る日本
第15回 夏至図が示す、日本の不安の持続と応答の兆し
★心の旅路/日羽 昇
第3回 信じる・考える・感じること(前編)
★光のメッセンジャー マギー・ホンの
私が見た、さまざまな視界
第18界 やさしさが孤立するとき
―多頭飼育崩壊とアニマル・ホーディングの背景
★松村潔の多次元意識探求
第25回 人間番号と時間多次元の構造
本物志向、本格志向、本質志向のスピリチュアル雑誌
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2026/04/30
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2025/06/30
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日本の暮らしの美意識を主題にした趣味雑誌
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2009/11/25
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2008/11/25
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2008/08/25
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FOR HULA&HAWAII ~フラとハワイを愛する人に
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国内外のクラブ、ダンスミュージック&そこから派生するアート、ファッション、映画など様々なカルチャー情報満載。
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韓国近代詩シリーズを始め、コスメや韓方(ハンバン)など様々な韓国をテーマに手軽く持ち読めるシリーズ!
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