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音楽情報誌 ランキング
ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年07月17日発売
目次:
【特集】 矢野顕子の50年
1976年『JAPANESE GIRL』でデビューして半世紀、矢野顕子はどの時代においても、独自のアプローチで“矢野顕子でしかありえない音楽”を生み出してきた。本人のロング・インタヴューを中心に、その強烈なオリジナリティの源を探りながら、50年の軌跡を年代別に振り返る。
■ 矢野顕子ロング・インタヴュー〜『JAPANESE GIRL』から最新作『生きものたちへ』までの50年を振り返る(今井智子)
■ 上原ひろみインタヴュー〜何度も共演を重ねてきたジャズ・ピアニストが語る矢野顕子(村尾泰郎)
■ 私たちのちっぽけな想像の幾重もの先の音層を、矢野顕子の身体は感得している(湯浅学)
■ ヒストリー/アルバム・ガイド
(1)1976-1979(松永良平)
(2)1980-1989(柴崎祐二)
(3)1990-1999(岡村詩野)
(4)2000-2009(宗像明将)
(5)2010-2026(三木邦洋)
ライヴ盤/コラボレーション/参加作品(小山守)
【特集】 追悼ジェイムズ・ブラッド・ウルマー
1980年代前半に本誌の表紙を飾ったギタリストのジェイムズ・ブラッド・ウルマーが6月3日に亡くなった。オーネット・コールマンの教えを受けながらもラフ・トレードからアルバムを発表するなど、ジャズやファンクのファンだけでなくニュー・ウェイヴのリスナーをも熱狂の渦に巻き込んだ、その功績を改めて振り返りたい。
■ アフリカン・アメリカンの音楽の歴史をたった一人で体現したような奇跡的な音楽家(村井康司)
■ 重要アルバム20選(村井康司、石川真男、佐藤英輔、原雅明、原田和典、松尾史朗)
□ ザ・ローリング・ストーンズ〜3年ぶり25枚目のスタジオ・アルバム(安田謙一)
□ ケイト・ル・ボン〜プロデューサーとしても活躍するウェールズの音楽家(天井潤之介)
□ 浜田真理子〜初のセルフ・プロデュースによる8年ぶりのオリジナル・アルバム(矢川俊介)
□ ニュー・スタンダード2020s〜第78回 UKレディ・ソウル(小林祥晴、井草七海、岡村詩野、木津毅、島岡奈央、長谷川町蔵)
□ エイドリアン・シャーウッド×アフリカン・ヘッド・チャージ×スピーカーズ・コーナー・カルテット(高久大輝)
□ リチャード・スペイヴン(原雅明)
□ ゆいゆいシスターズ(三木邦洋)
Front Line
◇ ジャック・ホワイト(山口智男)
◇ オリヴィア・ロドリゴ(つやちゃん)
◇ シエナ・スパイロ(島岡奈央)
◇ ケレラ(川口真紀)
◇ tico moon(峯大貴)
◇ 葉野かほ(高岡洋詞)
REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ……注目の新作をじっくり批評。
The Rolling Stones/Sienna Spiro/Olivia Rodrigo/Daniel Lanois/Vince Staples/aespa/矢野顕子/橋本絵莉子 ほか
◆クロス・レヴュー……4人の評者が採点評価で誌上バトル!
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー……洋楽・邦楽の最新リリース200〜300タイトルを鋭い評文とともに10点満点で採点。音楽ライフの頼れる味方!
◆輸入盤紹介……世界各国あらゆるジャンルの注目作を詳細にいち早く!
Osees/The Deslondes/Naima Adams/Ephraim/Jay Wheeler/Serokolo 7/Dumama/New Lore ほか
◆[連載]町田康「忘れじの唄」/木津毅のLGBTQ+通信/近田春夫の帯に短し襷に長し/島田潤一郎「夜の川、夜の音」/安田謙一のこれがヒットか!?/野沢あぐむの痛快!艶歌まる齧り/萩原健太のコンパクト・ディスカヴァリー/Points Of View(東雄一朗、深沢美樹)
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など
日本最古の歴史を誇る音楽誌!多彩なジャンルを鋭い特集とレビューで深掘り
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年07月03日発売
目次:
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆HELLOWEEN
快進撃が続く7人編成の“PUMPKINS UNITED”全員個別独占インタビュー!
メンバー達が本誌編集長に大いに語り尽くした“それぞれの40周年”とは……?
<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>
◆CYHRA
叙情デスの慟哭を孕んだモダンでキャッチーなメロディック・メタルがさらに進化!
◆GALNERYUS
2年ぶりのニュー・アルバム「A CRY FROM THE SKY ABOVE」リリース!
◆ERIK GRONWALL
武道館でマイケル・シェンカーの傍らに立ったエリック・グロンウォールが本格ソロ・デビュー!
◆HOKKA
元BLIND CHANNELのフロントマン、ジョエル・ホッカ率いるニュー・バンド登場!
◆SHINEDOWN
アメリカの大物バンドが1年半掛けて作り上げた全18曲入りの傑作「EI8HT」発表!
◆DEEP PURPLE
唯一のオリジナル・メンバー、イアン・ペイスが通算24作目「SPLAT!」を語る!
◆CROWN LANDS
注目を集めるカナダのプログレッシヴ・ハード・ロック・デュオが日本デビュー!
◆TWISTED SISTER
オリジナル・ギタリストのジェイ・ジェイ・フレンチがこの50年と今後のツアーを語る!
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆マネージャーが語るPUMPKINS UNITED誕生秘話
HELLOWEENの現在の成功を裏で支えるマネージャー2人に直撃インタビュー!
◆特別連載『TALES FROM THE FRONTLINE』
英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:DEEP PURPLE
◆特別連載『All Aboard!:Memories of Ozzy Osbourne』
シャリー・フォグリオ記者によるオジー・オズボーン追想コラム第8回!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:ライヴ・リポート>
◆DEFTONES
約15年ぶりに単独来日が実現、満員の東京ガーデンシアター公演をリポート!
◆ERIC MARTIN
MR.BIG「HEY MAN」を日本人女性ミュージシャンのバンドと共に完全再現!
◆CIGARS SODA
レコ発ツアー・ファイナルで“専任シンガー”NAOの言葉に込められた決意とは!?
<SPECIAL INTERVIEW IN JAPAN:来日インタビュー>
◆HOT MILK
英国の男女混成エモ・パワー・ポップ・バンドのフロント・コンビを直撃!
◆MATS LEVEN & JIEN TAKAHASHI
「FACING THE ANIMAL」全曲披露で来日したマッツ・レヴィンが明かす思い出
<POSTER:ポスター>
◆ARCH ENEMY
※今月の『そこでだ、若旦那!』も立川談四楼師匠の病欠により、“落語評論家:広瀬和生”が代打で執筆! ウイリアム・ヘイムス氏の撮影裏話『Man Of Two Lands』、元BURRN!編集部員の奥野高久氏がHM/HRの歴史について綴る『WAKE UP AND SMELL THE RECORD』といった新コラムも好評連載中! 増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティスト(ARCH ENEMY/SPIRITUAL BEGGARS他のマイケル・アモット、元CATHEDRAL/『Rise Above Records』主宰のリー・ドリアン、BE THE WOLF/FROZEN CROWN他のフェデリコ・モンデッリ)によるコラムなど、読みものコーナー充実!!
ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
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2026/01/07
発売号
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年07月15日発売
目次:
【特集】 高中正義
日本を代表するギタリストの一人、高中正義は、フライド・エッグやサディスティック・ミカ・バンドで活躍後、1976年にソロ・デビュー。ロック・ギタリストがソロで活動するためのある種の試行錯誤の中、インストゥルメンタル路線を選びますが、そのメロディアスなギターを活かした音楽性と折からのクロスオーヴァー〜フュージョン・ブームも相まって人気を博します。近年は海外のリスナーからも支持を集め、今年の海外ツアーも好評を持って迎えられたこの機に、その魅力の源泉を改めて探ります。
■ 高中正義インタヴュー〜昔リリースした曲が世界中で聴かれて話題になっている。嬉しいよ。(近藤正義)
■ バンドでの活動を経てソロとして前例のない状況からスタートしたギタリストの足跡(近藤正義)
■ 『RAINBOW GOBLINS STORY Live at Budokan 1981〜虹伝説〜』紹介(金澤寿和)
■ 世界的なアイコンとして再評価されるまでの道のり(鳥居真道)
■ 高中正義ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(池上尚志、石川真男、ガモウユウイチ、栗本斉、近藤正義、柴崎祐二、高橋アフィ、鳥居真道、人見欣幸)
企画盤ほか(ガモウユウイチ)
映像作品(近藤正義)
参加バンド・アルバム・ガイド(ヒロ宗和)
セッション参加作(小川真一)
■ J-フュージョン・アナログ・リイシュー(池上尚志)
【特集】 レオン・ラッセル
若きレオン・ラッセルは米西海岸へ向かい、フィル・スペクターを筆頭に数多くの現場、アーティストたちと様々にかかわり、他方で同郷の優秀なミュージシャンたちのフォローをしつつ音楽的な地力を育てました。その結果として、英国のミュージシャンも巻き込んだ一連のスワンプ・ロック作品や「タイト・ロープ」などのヒット曲が生まれましたが、それらは彼の音楽世界の一端にすぎません。今回の特集が、その才能を俯瞰する一助になれば幸いです。
■ レオン・ラッセル・ヒストリー(中村彰秀)
■ レオン・ラッセル・アルバム選(青山陽一、池上尚志、谷口雄、中村彰秀、萩原健太、人見欣幸、山岸伸一、若月眞人)
シェルター/パラダイス・レーベルの作品
セッション参加作
■ レオンを含め多くの才能が集った梁山泊、スカイヒル・スタジオ/プランテーションを訪ねて(前むつみ)
■ 多彩な顔触れから得た証言を的確に編み上げた評伝本の決定版『レオン・ラッセル伝』(若月眞人)
□ ザ・ローリング・ストーンズ
スタジオでの活動にエネルギーを注いだ“熱”を感じさせる新作『フォーリン・タングス』
□ ザ・ビートルズ
来日60周年記念盤のリリースをきっかけにその衝撃と意義を再考する
□ シン・リジー
デビュー・アルバムの発売55周年を記念したデラックス・エディションがリリース
□ <アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
3大ギタリストやプログレッシヴ・ロックなど英国のアーティストを中心としたライヴ盤18作
□ サイモン&ガーファンクル
作家性が本格的に前面化した『パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』がSACDで復刻
□ フランク・ザッパ
独自の世界に入門するのに最適なベスト・アルバムが登場
□ サンタナ
日本独自企画SACDマルチ・ハイブリッド版の第9弾は代名詞でもある「哀愁のヨーロッパ」を収めた『アミーゴ』
□ メタリカ
『LOAD』に続く全米1位獲得作『RELOAD』がリマスター&拡張再発シリーズの第7弾として登場
□ イミディエイト・レコード
60年代英国ポップ・シーンを象徴するレーベルを概観できるシングル・コレクションが登場
□ 『ミック・ジャガー&キース・リチャード・ソングブック』
60年代に他アーティストに取り上げられたジャガー = リチャーズ作品をまとめた編集盤が発売
□ スクリッティ・ポリッティ
きらびやかなサウンドが立体感をもって響く『キューピッド&サイケ85』の新リマスター拡張版
□ 『叛逆のサウンドトラック』
コンゴ動乱を中心に錯綜する国際情勢と音楽の持つ政治性を描く
□ 四人囃子
デビュー・アルバム『一触即発』と75年発売のシングルがアナログ・リイシュー
□ CITY POP on VINYL 2026 ソニー編
今年も世の中の動向をしっかり押さえた作品がアナログで復刻
□ GONTITI
世界旅行をモチーフにしたアコースティック・ギター・ユニットの新作
□ 『スモール・フェイセス デイトライン・ダイアモンズ』
初期スモール・フェイセズの貴重な映像を収めた映画が初上映
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年07月15日発売
目次:
<COVER STORY>
SUPER BEAVER
葛藤を抱えるからこそ必死にストラグルしてきた日々が、試行錯誤しながら積み重ねてきた経験が、その中で「この想いをあなたに届ける」ことを一瞬たりとも諦めなかった意志が、強靭な説得力を獲得し、豊かで力強い音楽として花開いたアルバム『人生』。通算10作目となるフルアルバムにして、メモリアルかつ挑戦的な活動を繰り広げた20周年のアニバーサリーを越え、次なる始まりの号砲を上げる作品でもある本作。信念もアティテュードも変えないままスタジアムバンドとなったSUPER BEAVERの新たな金字塔、その背景をじっくりと紐解く表紙巻頭大特集!
Mrs. GREEN APPLE
スタジアム6公演を実に軽やかに、華麗に走り切った「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」。J-POPの最強王者たる貫禄を見せるミセスがいまだ昇りゆく、さらなる高みを考察する
SHISHAMO
SHISHAMOと一緒に歩き続けた日々を、SHISHAMOを全うするという意志を、全部全部、晴れやかに歌い鳴らし切った、SHISHAMO、最期にして最高の2日間。その舞台裏も含め綴る
BE:FIRST
5周年イヤーを華麗に走り続けるBE:FIRST。明確な進化を表すシングル、スタジアムワンマン、来るべき海外ライヴ、そして――今の本音を屈託なく探る全20P・2万字超えインタヴュー!
ヤバイTシャツ屋さん
ずっと面白楽しいバンドであり続け、随分腕を磨いたバンドになり続けたヤバTの、あっという間に始まっては終わる瞬発力全開アルバム『Magical Tank-top Parade』。こやま、語る!
シンガーズハイ
これまで共鳴したものは何だったのか、自分達は何を考えてきたのか、シンガーズハイらしさとは何なのか──バンドの真髄を極めた新体制初EP『PLAYBACK』に映された今の心境を掘る
ネクライトーキー
生きていくことはどうしたってやるせなく、悲しく、時に疲れてしまうこともあるけれど、そんな時にこそ、私達にはネクライトーキーの音楽がある。新作『煙とブルー e.p.』をガッツリ語る
androp
アートロックとJ-POPの狭間に美しい橋を掛け続けるandrop。15周年を超えて幾度目かの再生期を迎えた結晶たるアルバム『imperfect』。その背景を、今のマインドを、丁寧に紐解く
クレイジーウォウウォ!!
“トンツカタンタン”によって頭角を現したクレイジーウォウウォ!! この時代を生き抜くためのヒントを与えてくれる最高にクレイジーでポップなファーストアルバム『WOW』を機に初取材
多次元制御機構よだか
確かな想いと経験に裏打ちされて広がりゆく、その世界。林直大によるソロプロジェクト、1stフルアルバム『LAPLACEL』リリース。終わりと始まりを受け入れた先にあるものとは
Cloudy
どれほど苦しかろうが困難だろうが、己を信じ、行動することでしか夢は叶わない。ザラリとした感情と焦燥を滲ませるサウンドと、叫びの奥に確たる覚悟を映す歌。その衝動の核にあるもの
Suspended 4th
グシャっとすべてを握り潰し、スカッと鮮やかに目の前の景色を塗り替え、独特のグルーヴを醸し出す。今のバンドシーンを扇動する怪作中の怪作アルバム『Goodbye My Roots』、断固支持!
mabuta
LACCO TOWER
TOKYO ISLAND 2026 のお知らせ
CANNONBALL外伝 のお知らせ
YON FES 2026
掲載アーティスト一覧
SUPER BEAVER / Mrs. GREEN APPLE / SHISHAMO / BE:FIRST / ヤバイTシャツ屋さん / シンガーズハイ / ネクライトーキー / androp / クレイジーウォウウォ!! / 多次元制御機構よだか / Cloudy / Suspended 4th / mabuta / LACCO TOWER
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/06/16
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2026/05/21
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2026/04/20
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2026/02/19
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2026/01/16
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