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ランキング
東京ニュース通信社
月刊TVガイド福岡・佐賀・大分版
2026年06月24日発売
目次:
★表紙&巻頭グラビア
玉森裕太 新ドラマ「マイ・フィクション」主演
★夏の新ドラマ2大特集
「期待度ランキング」発表!&大関係図
★嵐
ラストライブリポート
★宮舘涼太 3連発!
①ラジオ「宮舘涼太のロイヤルサロン」独占潜入!
②宮舘涼太&関根勤&関根麻里
「日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let's Party!”」
③「『黒牢城』ジャパンプレミア レッドカーペットセレモニー」リポート
【祝!EBiDAN 15周年】
★超特急 シングル「ガチ夢中!」リリース
カイ&ユーキ&シューヤ&マサヒロ
★吉田仁人(M!LK)
★武藤潤(原因は自分にある。)
★なにわ男子 アルバムリリース
高橋恭平&長尾謙杜
★こっちのけんと&リアルピース
冠番組「こちけんリアピのてれび1年生」
★[声優連載]
増田俊樹
★エンタメ・グラビア
櫻井翔
原嘉孝&石川祐希&西田有志&髙橋藍
佐藤勝利&原菜乃華
中島健人&長濱ねる
藤井流星
小瀧望
髙地優吾&戸次重幸&菅田琳寧&
真弓孟之&千井野空翔&竹村実悟
★夏ドラマ出演者グラビア
反町隆史
今田美桜&磯村勇斗&寛一郎&泉澤祐希
小池栄子&北香那
比嘉愛未&松島聡
横山裕&関水渚
★SPリポート
「第65回NHK杯体操」
★【好評連載】
長野博
三谷幸喜
AmBitious
… and more!
(内容は変更になる場合があります)
TV&スターの推し活応援!美ジュアルマガジン
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2026/05/22
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/17
発売号
EDITORS
湘南スタイル magazine
2026年06月25日発売
目次:
【極上の体験】
夏こそ、湘南を思う存分満喫できるシーズン。そんなシーズン到来に向けて、湘南ならではの極上の体験を深掘りする。生活者にとっての湘南には何気ない日頃の風景の中にもとっておきの極上の体験はたくさん潜んでいる。美しい風景、美しいスポット、日常では味わうことのできないリゾート、スペシャルな体験など毎日がワクワクするような湘南ならではの体験価値。グルメ、観光、宿泊、アクティビティなどから極上の体験を紐解いてく。住んでいる人も、観光で来る人も、すべての人にとってワンランク上の体験価値のヒントが満載。より湘南が好きになれる極上の体験をどうぞ。
目次
020 極上の体験
022 五感をひらく、湘南ヒーリング。
030 マジックアワーの特等席へ。
036 この夏、湘南の一歩外側へ。
046 涼を求めてひんやりスイーツ。
058 時を重ねた名建築で紡ぐ、新たな記憶。
068 究極の朝時間。
081 特別企画 ようこそ20周年のスイーツ小町へ。
090 湘南に暮らすということ。
115 Shonan Sustainable ction
Regular_
004 YOUR BEST HOMEA
008 ストロングな人。
011 Shonan News
017 The Masterpiece
記憶に残したい銘品図鑑
098 STUDY HOUSE LIFE
100 シェアビレッジストーリー
102 まちの生態系を紡ぐ。
104 SKETC.H JOURNAL
106 不動産プロデュースで湘南を席巻する
「ケーエステート」
109 SHONAN CREATOR’S FILE
112 横山泰介の湘南のココロ
114 LOHASTYLE 湘南コーデ
124 江ノ電通信
128 DJ・HAGGYの湘南トリビア
129 A NEW LIFE BEGINS.
かなえたい暮らしがここにある。理想の暮らしが詰め込まれたライフスタイルマガジン。
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2026/03/26
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/26
発売号
味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年04月11日発売
目次:
【特集】おいしい泡
特集アドバイザー 早川文代(農研機構 食品研究部門)
泡は、空気や二酸化炭素などの気体が液体で包まれたものである。それらが、生まれ、動き、ときに密集し、やがて壊れていく。この過程で、私たちはさまざまなおいしさに出会う。泡に見惚れ、音に期待を膨らませ、味や香りや食感を楽しむ。料理や菓子の世界では、泡を固めることで、さらに新たなおいしさを創出する。
泡には、ご褒美としての泡もあれば、日常生活に根ざした泡もある。当然、そこには文化があり、歴史がある。一方で、人は、泡を作り、保ち、爆(は)ぜさせるための科学的な理解を深め、泡をおいしくするための技術を発展させてきた。今も、その探求は続いている。
この特集では、さまざまな「おいしい泡」について多角的に取り上げた。泡の魅力を味わい直すきっかけとしていただければ幸いである。
「みるvesta」おいしい泡
ショート(約1分): https://youtube.com/shorts/EqkqL2YV1sY
ロング(約15分): https://youtu.be/bNt6G3vWuWI
●目次
Ⅰ 泡のある飲み物や食べ物
1 シャンパーニュ、善き思い出の再生装置/北山 晴一
2 ドイツにおけるビールの歴史的変遷/南 直人
3 編集部インタビュー 泡が引き出す和食の魅力/お話を伺った人 高橋 拓児さん
4 中国の飲食文化に現れた「泡」/山中 一男
5 洋菓子における『泡』の役割/今井 雅弘
6 和菓子と泡/橋爪 伸子
7 マレーシアの飲食物にみる泡の役割/森 純
[コラム]北米ユタ州の車社会と宗教観が作り出した「ダーティソーダ」という甘い泡文化/トロリオ 牧
[コラム]グアムのおいしい泡 コールドフォームとブニュエロス・アガ/陣内 真佐子
8 泡とともに生きる -スペイン北部のシードル(リンゴ酒)/米田 真由美
Ⅱ 泡の秘密と可能性
1 ふわふわの正体~飲み物にひそむ泡の科学/栗田 玲
2 泡のテクスチャーを描写する用語-言葉からみえてくるもの/早川 文代
3 介護食へのエスプーマ食の活用/峯木 眞知子
4 ビールの泡は“おいしさの仕掛け人”―泡立ちと香りの関係/金田 弘挙
特集まとめ おいしい泡が語るもの~文化・自然・技術の流れと重なりを読み解く/早川 文代
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第4回)「なれずし」/向笠 千恵子
☆新連載「世界の乳文化や牧畜」(第1回)牧畜と乳文化の起源/平田 昌弘
☆新連載「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第1回)/小山 伸二
☆文献紹介 西川 和樹=著『危機の時代 料理家の群像 台所からみる戦争と社会』/村瀬 敬子
身近な食から深奥な世界に迫る!
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2026/01/12
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/07/11
発売号 -
2025/04/12
発売号 -
2025/01/12
発売号 -
2024/10/12
発売号
学文社
学年習字
2026年06月01日発売
目次:
◆スカラシップ生紹介
◆連載 美子ちゃんとカタカナを書こう (第13回)
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◆硬筆の部
●課題
○学年別
・ようねん、小学1年生
・小学2年生、小学3年生
・小学4年生、小学5年生
・小学6年生
・中学生
○フェルトペン
○たて書き文章
・小学1、2年生
・小学3、4年生
・小学5、6年生
・中学生
○よこ書き文章
・ようねん
・小学1年生、小学2年生
・小学3年生、小学4年生
・小学5年生、小学6年生、中学生
●競書作品・評・優秀作品
○学年別優秀作品・競書評
○たて書き文章優秀作品・競書評
○よこ書き文章優秀作品・競書評
●競書成績名簿
○学年別
○フェルトペン
○たて書き文章
○よこ書き文章
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◆毛筆の部
●学年別課題
○小学1年
○小学2年
○小学3年
○小学4年
○小学5年
○小学6年
○中学生(かい書、行書)
○大字参考手本
●競書作品・評・優秀作品
○学年別優秀作品・競書評
○大字優秀作品・競書評
●競書成績名簿
○学年別
○大字作品
就学前のお子さんから中学生まで。一冊で、硬筆と毛筆(書道)の両方を練習できます。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
プレジデント社
yoga JOURNAL(ヨガジャーナル)
2026年06月19日発売
目次:
いくつになっても体のゆがみが整う!
姿勢を改善するヨガ&ピラティス
慢性的な肩こりや腰痛、ヨガのポーズが深まらない、体が硬くなってきた……。その原因は、姿勢の崩れにあるのかもしれません。そこで今号では、正しい姿勢を取り戻し、それをキープするためのヨガとピラティスを大特集。さらに、超高齢社会を迎えた現代の日本において、ヨガ愛好者はもちろん、指導者にとっても今後ますますニーズが高まる「シニアヨガ」についても、深く掘り下げてお届けします。
feature 01/動ける体に変わる! 肩こり・腰痛にも効果的! 姿勢改善ヨガ&ピラティス
PART1: 小さく揺らすだけでゆがみが整う!
有吉流ヨガ前コンディショニング
PART2: バランスポーズでグラグラしない!
「下肢のねじれ」解消トレーニング
PART3: 深部の力みをゆるめて自然なS字カーブを取り戻す
背骨を整える陰ヨガ
PART4: ピラティスで脊柱起立筋にアプローチして
ヨガの前屈・後屈ポーズを深める!
PART5: 背骨をほぐしてポーズのつなぎをスムーズに!
「ダウンドッグから1歩前へ」を攻略する
feature 02/いくつになってもヨガを楽しみたい人&インストラクター必見!
日常に活かすシニアヨガ
PART1:鍛える・守る・広げる 65歳からの基本のヨガポーズ
PART2:1日5分でしびれを予防する 脊柱管狭窄症の人のためのヨガワーク
PART3:一生自分の足で歩くために「足裏の感覚」を呼び覚ます転倒防止ワーク
PART4:人には聞けないシモの悩みは骨盤底筋群を鍛えて解決! 尿漏れや内臓下垂をケアするペルヴィスワーク
feature 03/猛暑に負けない体と心をつくる
夏の冷え・不眠・だるさをヨガで解消
PART1:東洋医学&ヨガで夏を乗り切る! 不調別・経絡ストレッチヨガ
PART2:「質のいい汗」をかける体になる! 汗腺トレーニングヨガ
・股関節の動きが良くなる! 腸活になる! 寝たまま腸腰筋トレーニング
・外ヨガもスタジオも涼しく快適に! ひんやり・さっぱり美容アイテム
・基本を見直すとポーズが変わる! 2大ねじりポーズの苦手を克服する練習法
・誌上TRIP/人気ティーチャーたちに聞く インドで感じたヨガの学び
・cover interview
白本彩奈さん「ヨガはシンプルな自分に戻る時間」
表紙モデル/白本彩奈さん
”世界に広がるNO.1“ヨガ&ライフスタイル誌”『YOGA JOURNAL』 の日本版
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年06月09日発売
目次:
Talking Rock! 26年7月号
●[Alexandros](表紙巻頭)
●indigo la End
●FOMARE
●シンガーズハイ
●時速36km
●Ayumu Imazu
●ちゃくら
●LET ME KNOW
●安田章大(SUPER EIGHT)
●WEST.
⚫︎[Alexandros]
7月11日(土)&12日(日)に横浜アリーナで行う『Talking Rock! FES.2026』横浜編の開催直前号となる今号の表紙巻頭は同フェス横浜編の2日目に出演する[Alexandros]! 昨年のデビュー15周年を経て今年はさらに精力的にライブ活動を展開しながら、4月に『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』オープニングテーマの配信シングル「Hallelujah」を、そして映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の挿入歌であり、川上洋平(vo&g)とシンガーのSennaRinによるデュエット曲の「ENDROLL」を[Alexandros]でカバーした同曲を5月29日に配信リリースした彼らの今のモードに迫る大特集です!!
⚫︎ indogo la End
8月8日(土)&9日(日)に神戸ワールド記念ホールで開催する『Talking Rock! FES.2026』神戸編の2日目に出演するindigo la Endが6月24日に9thアルバム『満ちた紫』をリリース! 本誌登場は久々となる今回は、しばらくのブランクを埋め合わせながら、indigo la Endのセンチでクールでブルーなイメージを踏襲しつつも、シンプルなUKインディーギターロックからファンクやソウルやヒップホップなどのファクターを自在に操り、新たなindigo la Endの音楽の魅力を感じさせる今作に込めた想いと収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ FOMARE
『Talking Rock! FES.2026』横浜編と神戸編の両会場に出演するFOMARE(横浜編=7/12、神戸編=8/8)が、5月22日に初の日本武道館単独公演『FOMARE LIVE at 日本武道館』を開催! 昨年12月から敢行中の全国47都道府県を計48本で巡るツアー『OVER TOUR 25-26』の47本目、かつ東京編となる本公演に約8500人のファンが集結し、大盛況に終えたそのライブリポートと、後日メンバーの二人をキャッチしてこの日の感想を尋ねたインタビューをお届けします!
⚫︎ シンガーズハイ
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)に出演するシンガーズハイ! 昨年7月にミニアルバム『HeartBreak』をリリース後、8月末日でベーシストが脱退するも、わずかその2日後にワンマンツアーをスタートさせ、さらに今年3月&4月にもワンマンツアーを敢行して大成功に終えた彼らをキャッチし、新体制になった当時の心境や先述の2本のツアーの感想とバンドの近況について、そして11月24日に控える初の日本武道館ワンマンへの意気込みなど、メンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ Ayumu Imazu
5月13日に2ndアルバム『CLASSIC』をリリースしたAyumu Imazuが本誌初登場! 作詞作曲からダンスの振り付けまでを自ら手掛け、多岐にわたり表現を追求し続ける彼の音楽プロフィールから、過去作をいくつかピックアップしてその手応えを尋ねつつ、“新しいクラシックを自分が創造する”というテーマのもとに制作したという、アーティストとしての強い覚悟が伺える今作に込めた想いと、その収録曲について話を聞きました!
⚫︎ 時速36km
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演する時速36kmが、6月24日にメジャー1stアルバム『目を閉じても残る赤』をリリース! 『ONE PIECE エルバフ編』エンディング主題歌の「その未来」を含む、表情豊かな全13曲を収録した今作は、これまでに培ってきたものすべてを閉じ込めると同時に、新たなアプローチを見せる楽曲にバンドの可能性を強く感じる一枚です。最初に4月24日に開催されたフリーライブを振り返りつつ、その新作についてメンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ 安田章大(SUPER EIGHT)
SUPER EIGHTの安田章大が発起人を務めた『アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~』を5月1日&2日に横浜アリーナで開催! 同事務所の後輩グループであるWEST.から重岡大毅、神山智洋、濵田崇裕(2日目のみ出演)、Travis Japanから宮近海斗、川島如恵留、松倉海斗、そしてB&ZAIのメンバーたちが集結して、グループや先輩後輩の垣根を超えて音楽で強くユナイトし、会場を熱狂と多幸感で包み込んだ同フェスの中から、2日目の模様をたっぷりのライブ写真とともにお届け!
⚫︎ WEST.
今年3月の通算12枚目のフルアルバム『唯一無二』を携え、WEST.が全国アリーナツアー『WEST. LIVE TOUR 2026 唯一無二』を開催! 3月21日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りに、6月28日の千葉・ららアリーナ 東京ベイまで全国9カ所28公演を巡る今ツアーの中からて横浜アリーナ2daysの初日=5月5日のステージをたくさんのライブ写真とともにリポート! ツアーは現在も続くのでその模様をダイジェストでお届けします!
⚫︎ ちゃくら
6月17日にメジャーデビュー作となるミニアルバム『GIRLS BAND NEVER DIE』をリリースするちゃくら! ガールズバンドとしての矜持とバンドの精神性を表したタイトルが印象的な同作は、これまで築いてきたバンドグルーヴに磨きを掛けつつ、新たなサウンドアプローチも見せるナンバーも含め、メジャーデビューというスタートラインに立った彼女たちの気概が強く感じられる全6曲を収録。同作に込めた想いとその収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ LET ME KNOW
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演するLET ME KNOWが本誌初登場! 80年代のUKインディーロックやニューウェイヴなどを軸に、ドラマチックな歌詞と、華やかかつスタイリッシュなビジュアルワーク、そして精度の高いライブパフォーマンスで注目を集める彼らのバンドプロフィールから6月3日に発売した初のフルアルバム『Still Romance』について、メンバー全員に話を聞きました!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/10/09
発売号
慶應義塾大学出版会
教育と医学
2026年06月26日発売
目次:
幸せが循環する教育の未来へ――AI時代に問い直す「よく生きる」の根源(田上哲)
公教育とウェルビーイング(柏木智子)
ウェルビーイングと教育――AI時代の「幸せに生きる力」を育む(前野隆司)
ウェルビーイングが循環する学校・家庭・地域連携(露口健司)
子どものウェルビーイングが高い国の教育とは(奥村好美)
「現在」の充実が「未来」をひらく――乳幼児期の子どもの育ちとウェルビーイング(横山真貴子)
子どもと教職員の幸せを育む「ウェルビーイング」の実装――上尾市立上平小学校が挑む、科学的根拠に基づいた学校経営(中島晴美)
子どもの貧困対策とウェルビーイング(末冨芳)
〈援助要請が結ぶこれからの学校〉労働者・教育者としての教師の援助要請(本田真大)
〈児童書でよみとく教育思想〉 ドイツのロビンソン・クルーソー――汎愛主義者カンペの教育プロジェクト(鈴木優)
〈子どもの科学的リテラシーを育むために〉理科教育と科学史(末松加奈)
特別支援教育のページ▼ 国立特別支援教育総合研究所「研究企画部」について(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所)
バリアフリー絵本の世界
新刊情報
教育と医学関連の雑誌情報
特集題目一覧
編集後記
子どもの心とからだを考え・支える人のために
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2026/04/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2025/12/26
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2025/10/27
発売号 -
2025/08/27
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2025/06/27
発売号
全国共同出版
農業協同組合経営実務
2026年06月01日発売
目次:
●表1:第10回JA営農指導実践全国大会
●表2:創刊80周年記念企画「実感JA大賞 ~伝えよう!みんなの協同~」
●目次
●特集:実感JA 私が協同組合を感じたとき 第3回
・わたしとJA
―変わる仕事、変わらない想い―
高知県・JA高知県 藤本智美
●図書紹介1:『協同組合間連携に学ぶ地域づくり』『ダイバーシティJA だれもが活躍できる地域をめざして』一般社団法人日本協同組合連携機構
●特別企画:『農業協同組合経営実務』創刊80周年企画 雑誌外伝 ―定価と広告の戦後80年史― 第6回
全国共同出版編集部
●トピックス:
・2025国際協同組合年の実績と今後の課題
―10年計画で協同組合の社会的価値を高め、発信する―
一般社団法人日本協同組合連携機構 藤田親継
・JA歯科診療事業について
株式会社日本農村歯科研究所 深澤 隆
●経営管理:
・JAの働き方を考える ―DXによる効率化の前に― 第1回
JAの職員はなぜ疲弊しているのか ―構造的危機の本質を読み解く
株式会社スポットライト 新美 了
・現場を活かすJA経営 第38回
データで可視化する④ ――2025-26年作 栽培情報の整理(宮崎 後編)―
テラスマイル株式会社 生駒祐一
・営農・経済事業の未来を創る ~JAステラの変革ストーリー~ 第17回
他の業界から学ぶ
株式会社ACWパートナーズ 大國 仁
●営農:
・輝け!営農指導員! 第64回
日本一のミカン産地の終わりなき挑戦
和歌山県・JAわかやま 伊藤大貴
・いまこそTACだ!! 第176回
自己資金ゼロでも、「ここで農業を始めたい」
実現に向けた生産者とJAとの歩み
福島県・JAふくしま未来 蒔田和也
●農業・地域:
・農業の可能性を探る 第71回
メープルシロップの産地化に挑戦
日本経済新聞社 吉田忠則
●教養講座:
・学び方・教え方を考える インストラクショナルデザイン 第159回
おいしい研修の作り方
インストラクショナルデザイナー 寺田佳子
・初級講座 経営に役立つIT活用入門 第153回
パスキー時代の到来
サピエンティスト2.0 下出 一
・あなたがステキになるために大切なこと 第51回
美容家・IKKOさんに学ぶ愛と感謝
美容愛好家・毛髪診断士・認定指導講師 野毛まゆり
・終わりの歩き方 ―明るく、楽しく、安心できる老後のために― 第3回
エンディングノートは人生の引き継ぎ帳
ダイバーシティ・アドバイザー 夏川立也/終活プロデューサー 池原アニー充子
●時事・農政:
・農政展望 第147回
水田政策転換、コメ生産に打撃
農政ジャーナリスト 栩木 誠
・日本の米を見直す 第7回
コシヒカリ全盛時代 ―生誕70年の軌跡と美味米の行方
ジャーナリスト 中西博之
●資格試験演習:
・農協論 石田正昭
・農協法 多木誠一郎
・農業経済 竹島久美子
・農協経理 田中弘司
●情報:
・金融情報
国際通貨基金26年4月世界経済見通しレビュー
農林中金総合研究所 佐古佳史
・経済情報
おにぎりから国産米のおいしさPR 全農米穀部
筋肉からスキムミルクの魅力発信! 全農酪農部
●共済情報:
・「たすけあいstory コレクション発表会・認定式」を開催
JA共済連調査広報部
●相談室:
・人事関係法問答
つながらない権利について
JA全中教育部教育企画課人事労務担当研究員 大塚義巳
・税務・会計相談
スタートアップ企業に対する投資した場合の所得税の特例
税理士 成瀬秀雄
・JA経営相談 第39回
令和6年度のJA決算の概要①
公認会計士 甲斐野新一郎
・JA組合員支援 農業経営Q&A 第15回
農家面談の進め方
農業経営支援研究所 木下 徹
●パブリックフォルダー:
・ブックレビュー
『宮本常一 ~民俗学を超えて』 木村哲也著/岩波新書刊
山海野玄
・ブックレビュー
『食堂巡礼』 小川糸著/白泉社刊
日本農業新聞 齋藤 花
・農業書案内:農文協
・「実感JA大賞」募集要項
●JA関連図書一覧
●編集後記
●表3:「実感JA大賞応募用紙」(FAX送信用)
●表4:広告
●表3:「実感JA大賞応募用紙」(FAX送信用)
●表4:広告
JA役職員のための総合経営情報誌
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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2025/12/01
発売号
日本工業出版
検査技術
2026年06月01日発売
目次:
■解説
○放射光メスバウアー顕微分光法
/(国研)量子科学技術研究開発機構 藤原孝将
本稿では、鉄のメスバウアー分光計測の基礎を概説し、我々が開発した放射光メスバウアー顕微分光装置の概要を紹介する。さらに、いくつかの実測事例を通して本手法の利点を示す。
○昆虫嗅覚を用いた匂い追跡技術
/信州大学 照月大悟
本技術は、蚊の卓越した嗅覚を応用したバイオハイブリッド型のヒト臭検出センサである。ヒト特有の匂いを高感度に検出し、視界不良や瓦礫下など画像センサが機能しにくい災害現場での要救助者探索に貢献する。小型化・ロボット搭載が可能で、今後の防災分野への応用が期待される。
○レーザー干渉法による超高精度熱膨張計測
/アドバンス理工㈱ 阿部竜
二重光路マイケルソン干渉計を用いた超高精度熱膨張測定装置SuperLIXを開発した。本稿では、本装置の測定原理と装置構成を解説し、低熱膨張セラミクスの測定による性能実証結果を紹介する。
○Pt抵抗の温度係数のその場計測
/ローム㈱ 畑野舞子
高温長期駆動時に変動するPt(白金)薄膜の抵抗温度係数(TCR)に対し、比抵抗との相関を用いてその場補正する手法を考案した。本手法により、TCR変動による温度・水素濃度誤差を低減し、熱伝導式ガスセンサの長期安定動作を実現した。
■技術トピックス
〔アンモニア〕
○アンモニアガスの可視化を可能にする有機色素化合物
/東京電機大学 足立直也
アンモニアガスなどのガス状の物質は特有の臭気を発するが、目視により確認することができない。このようなガス状物質を可視化することができれば、工場など様々な場面で安全性を担保できる技術になる。本稿では、アンモニアガスを色の変化で可視化できる有機色素化合物を紹介する。
〔インフラ〕
○コンクリート品質の目視評価技術
/(公財)鉄道総合技術研究所 西尾壮平
本稿では、新設されるコンクリート構造物の品質確保のために、コンクリート品質(水分浸透抵抗性)を目視で手軽に評価する技術として開発された散水試験WISTの概要について解説し、建設現場への導入事例を紹介する。
○センサーフュージョンによる腐食領域の検出および定量評価
/ImVisionLabs㈱ 板倉健太
/東京大学 全邦釘
本稿では、LiDARにより取得される三次元点群データとカメラ画像を統合するセンサーフュージョンにより、導水路トンネル内の腐食検出を行う手法を紹介する。さらに形状情報と外観情報を統合することで、腐食の面積の計算などの定量的な計算を行った事例を示す。
〔半導体〕
○半導体製造における隔膜式真空計
/ITWジャパン㈱ 天野慎一郎
本稿では、半導体製造装置における隔膜式真空計に期待される主な役割の再認識を通じて、Brooks Instrument社の隔膜式真空計XacTorrⓇシリーズ CMXおよび2025年にリリースされた次世代機DMXが提供する価値について紹介する。
〔デジタルツイン〕
○ごみ投入ホッパーの3次元計測システムと3Dシミュレーションの活用
/カナデビア㈱ 齊藤賢士・成山達也・三宅寿英・小浦洋平
本稿では、ごみ焼却発電施設におけるごみ投入ホッパー内の体積計測技術について、3D-LiDARで取得した点群の処理手法と仮想計測環境の構築方法を解説し、ノイズ除去結果ならびに仮想計測環境を用いたパラメータ調整事例を紹介する。
〔航空〕
○航空機予知保全におけるDXの活用
/全日本空輸㈱
近年、航空機システムは高度化しており、得られる膨大なデータを活用することで、AOG(Aircraft On the Ground:機体が整備などのために地上で待機する時間)の削減と高い運航効率の実現が期待されている。本稿では、航空機予知保全の取り組みについて紹介する。
〔樹木〕
○高精度3次元計測の現在地
/㈱マプリィ 山口圭司
本稿では、建設・林業の現場で深刻化する人手不足に
対し、背負い式LiDAR「mapry LA03-1」がもたらす変革を紹介する。毎木調査や測量における実証実験では、従来比で約20倍の省力化と高精度を実証した。国産ドローンやロボットとも連携する、次世代の3次元計測エコシステムを展望する。
■連載
○振動診断基礎講座①
振動診断とは
/旭化成エンジニアリング㈱
本稿では、振動診断の基本概念と役割を解説し、設備異常の早期発見や予知保全の重要性、診断技術の体系と特徴を理解するための入門内容を紹介する。
■製品ガイド
○工業用管内検査機器
試験・検査・評価・診断・寿命予測の専門誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
美術出版社
ワイナート(Winart)
2026年06月05日発売
目次:
【 特集 】
日本ワイン 中国地方
静かに光るワイナリーの実力〜多彩なブドウが描く、その個性
山間から沿岸まで、風土を映す
中国地方の実力派ワイナリー
広島三次ワイナリー/福山わいん工房/Vinoble Vinyard & Winery /
奥出雲葡萄園/島根ワイナリー/石見ワイナリー /
domaine tetta/ひるぜんワイナリー/COLTRADA /
GRAPE SHIP/ラ グランド コリーヌ ジャポン
生食用から野生ヤマブドウまで
風土に根ざした品種選び
空港名物はなんとハチミツ!?
旅の目的にしたい「萩・石見空港」
【 第2特集 】
ロゼワイン再発見
いま飲みたい、自由なワイン
もっと日常に取り入れたい!
いまこそ注目すべき ロゼワインの魅力
プロの料理人が指南
気取らぬ食卓でのロゼワイン活用術
みずみずしく優美な風格
フェルゲッティーナ ロゼの魅力
【 そのほか 】
100年の眠りから目覚めた 昭和元年のルイナール
本質のみを見極める クリュッグの精神
ワイン選びの新常識
エイジングケアワインに注目
【 巻頭グラビア 】
今号のワイン / ロゼスパークリングワイン
今号の人 / 岩田 渉
今号のレストラン / APÉRO AOYAMA Winebar & Table
【 カラー連載 】
宵のひとしずく〜音楽とワイン〜
第8回 MUSIC/『サウダーデ』
如月 サラ
締めの一杯はこれでいく
ワイン好きに捧げる食後酒入門
―食後酒ツウへの道―
第19回 貴腐ワイン
ワイナート的写真の見方
ファインダーの向こうがわ
第12回 写真家 木村 文吾
パンとワインの美味しい関係
第61回 ウズベキスタン・ノン
大和田 聡子
読者プレゼント&次号予告
【 モノクロ連載 】
FROM SCRATCH 〜ボクらのはじめて物語〜
第2回 一般社団法人ワノネ 栽培家・醸造家 石川 潤
山田 マミ
飲み手と造り手のためのワイン法講座
第37回 地域の酒類産業をいかに守るか?
蛯原 健介
【 レポート 】
欧州最大級のワイン見本市「ワインパリ2026」開催
いま輝く、ポルトガルの現代の中心地「ダオン」
ボスニア・ヘルツェゴヴィナのモスタル地方を訪ねて
127年のときを経たロマネ・コンティに陶酔
フレッシュ、エレガント、テンション
いま市場が求めている白はシャブリだ!
スパークリング版 東京テイスティング!
アメリカ建国250周年に湧く カリフォルニアワイン界隈
分断されたワイン産地
ハンガリーとスロバキア、ふたつのトカイ
ナチュラルワイン団体「サンビオーズ」が旗揚げ
MWが見た 日本ワインの強みと課題
【 そのほか モノクロ 】
WINE CULTURE REVIEW
BOOK 織田 豊 /
MOVIE 相田 冬二 /
ワイナートワールドワインニュース
ワインライフに取り入れたい!
ワインイベント&お得サービス掲示板
バックナンバーと書籍のご案内
ショップリスト
インフォメーション
協力社一覧
ショップ発イチオシ情報
ポルトガル・メルカード 鎌倉大町店 /
フランスワイン専門店 ラ・ヴィネ /
CRAFT WAREHOUSE LIQUOR 店 イオンレイクタウンkaze
【 ワイナートワインガイド 】
生産者インタビュー
オルネッライア / シャンパーニュ・コエッソン /
シャンパーニュ・ランソン / ルクレール・ブリアン /
シャンパーニュ サロン / ド・スーザ /
シャンパーニュ・タルラン /
ドメーヌジョルジュミュニュレ ジブール /
ユドロ・バイエ / ドメーヌ・フォラン・アルベレ /
メゾン・ジョゼフ・ドルーアン / パスカル・クレマン /
マーポー / シャトー・ヴァランドロー /
ドメーヌ・アンドレ・ペレ / ドメーヌ・ド・マルクー /
ジャコモ・コンテルノ& ネルヴィ・コンテルノ /
サッソ・ディ・ソーレ /
イル・ヴィニャイオーロ・ディ・トオル オイカワ /
C.O.S. / サリエ・デ・ラ・トゥール /
ジャン・ルネ・ジェルマニエ / アルノー・ロバーツ /
ドゥ・パンクス / ファヴィア・エリクソン・ワイングロワーズ /
メリーヴェール・ヴィンヤーズ /
スタッグリン・ファミリー・ヴィンヤード /
ザンダー・ソーレン / クラギー・レンジ
セミナー&試飲会テイスティング
トラヴァリーニ / ベルターニ / ピエトラクーパ /
マルクス・アルテンブルガー / カーサ・ヴァルドゥーガ/
今号のコメンテーター
※掲載のワインの価格は、基本的には発売日時点での税込み価格です。
※掲載のデータは2026年6月5日発売時点の情報となります。各施設、店舗、ワイナリーの最新のデータは直接お問い合わせいただくか、ホームページなどでお確かめください。
ワインをこよなく愛するみなさまにぴったりの一誌です。ワインと食のビジュアルマガジン『ワイナート』
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2026/03/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/05
発売号 -
2025/03/05
発売号 -
2024/12/05
発売号
有限会社インティリンクス
New Internationalist(ニューインターナショナリスト)英語版
2026年06月10日発売
目次:
THE BIG STORY
From 1926 to 2026: Bethany Rielly and Decca Muldowney unpack the history of Britain’s only general strike, and why it still matters today.
‘The meek shall inherit the earth’: Edd Mustill re-examines the 1926 strike through an international lens.
Voices from the nine days of wonder: Forgotten voices from the 1926 strike
What stands between us and a general strike?: Decca Muldowney talks to labour lawyer Franck Magennis about the restrictions on the right to strike in Britain today.
A general strike by any other name: Kim Kelly examines the Minneapolis shutdown that forced back ICE operations, asking what it means to call it a general strike – and how the tactic is evolving today.
Reclaiming the collective: Argentinian president Javier Milei has launched a wholesale attack on workers. Josefina Salomón and Patricio A Cabezas report on the fight back.
Off the tracks: Britain’s railway unions look back at their role in the 1926 strike, and the lessons for union members today.
Strikes that shook the world: Dispatches from the frontlines of mass strikes.
CURRENTS
Migrant workers in Lebanon face bombardment: Paul Hefel-James
Fallout of Iran war reaches Jordan: Yamuna Matheswaran
Internet apartheid emerges in Iran: Rebecca Ruth Gould
Cyprus says no to Britain’s bases: Futura d’Aprile
Vulture funds sue Ethiopia: Tim Jones
Solidarity flotilla delivers aid to Cuba: Maxine Betteridge-Moes
REGULARS
Letter From: Ramallah: Growing homelessness in the West Bank reflects something deeper than poverty, Mariam Barghouti writes.
Southern Exposure: Pham Văn Ty captures a stunning shot of children leaping into the Lap An lagoon, Vietnam.
Country Profile: Colombia
The Interview: Lisa Mean-Environmental activist Lisa Mean speaks to Magdaléna Rojo about the young people taking on Cambodia’s most powerful.
Temperature Check: Danny Chivers on how cities are saying no to fossil-fuel advertising.
Hall of Infamy: The Board of Peace: Tony Blair is back, doing what he does best: propping up the US’s imperialist ambitions.
Agony Uncle: Who has the right to make political posts on social media? Our Agony Uncle weighs in.
View from India: As climate change bites in the Himalayas, Tarushi Aswani argues that politicians are putting construction above people.
View from Africa: Tech companies need to be held to account for the abusive sexualization of women online, writes Rosebell Kagumire.
View from Brazil: As elections approach, the length of the working week is on the ballot, writes Leonardo Sakamoto.
FEATURES
Reza Pahlavi: Legitimacy cannot be televised: The Iranian monarch’s son Reza Pahlavi is not a credible alternative to the Iranian regime, argues Peiman Salehi
Who really runs Brazil?: As a defiant president Lula asserts power in Brazil, Juliano Fiori questions the limits of state power.
Surviving Sudan’s ‘man-made’ famine: Sophie Neiman and Guy Peterson report on how starvation is being used as a weapon in Sudan’s war.
The Long Read: Merthyr rises once again: Why is the far right gaining ground in the South Wales Valleys, once a hub of radical left politics and trade unionism? Maxine Betteridge-Moes, Bethany Rielly and Lydia Godden investigate.
見過ごせないローカルな事象からグローバルな動きまで、地球の明日に影響する出来事を独自の切り口で報道
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
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2025/06/10
発売号
第一法規
自治研究
2026年06月27日発売
目次:
論 説
補助金交付の行為形式と実体法理
――当事者訴訟の定着と今後の課題……京都大学名誉教授 髙 木 光 3
トランプの大統領令の考察(三・完)…早稲田大学名誉教授 大 浜 啓 吉 23
令和六年地方自治法改正について(四)
………………………岐阜県未来創成局長・
前総務省自治行政局行政課行政企画官 保 科 実 43
所有者不明土地問題に対応するための制度改革の政策過程(七)
……………………高速道路保有・債務返済機構理事長代理 高 橋 正 史 71
「地域創生」と「市民セクター」「第三セクター」「第四セクター」
「第五セクター」「ジョイントセクター」(一)
――概念・現況実態と今後の事業展開方向
………………………………前東北公益文科大学大学院教授 出 井 信 夫 90
研 究
不正請求における「公法上の不当利得」概念の弊害と
損害賠償請求権の有用性(一)
……………………………………………………………弁護士 吉 永 公 平 108
行政権限の移転と私法関係への影響
――国民健康保険法六四条三項を題材にして………弁護士 牧 山 秀 登 124
行政判例研究〔722〕……………………………………行政判例例研究会
一一四三 神戸石炭火力訴訟(行政事件)……中央大学教授 洞 澤 秀 雄 141
ドイツ憲法判例研究〔301〕………………………ドイツ憲法判例研究会
三〇一 基本権保護義務の域外適用
――ラムシュタイン基地・ドローン作戦事件
……………………………………………………日本大学教授 玉 蟲 由 樹 153
未来へのビジョンを展開する地方自治総合誌
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/12/27
発売号
医学書院
助産雑誌
2026年06月25日発売
目次:
■特集 「これからの助産師」をどう育てるか さまざまな立場から助産師教育を考える■
特集 「これからの助産師」をどう育てるか──さまざまな立場から助産師教育を考える
助産師教育を取り巻く現状と課題(村上明美)
□「これからの助産師」に求められることと助産師教育
【医師の立場から】
「変化」を正しく見極めよう(海野信也)
自分の経験と医師・看護職教育を通して考える(杉山 隆)
【助産学生を育てる立場から】
助産師教育の転換期──分娩介助経験の確保と質の高い実践能力育成の両立(正岡経子)
【生涯教育を支援する立場から】
Respectful Maternity Careの実現に向けた助産師のキャリア形成──助産学共用試験の実施とアドバンス助産師の養成(堀内成子)
【助産を研究する立場から】
実践と研究に必要な3つの力(片岡弥恵子)
【日本助産師会から】
生活に密着した支援を担い,女性と家族の多様な人生に継続的に寄り添う専門職へ(髙田昌代)
□助産師教育における改革
助産学共用試験(助産学CBT・助産学OSCE)とは何か(谷口千絵)
□MESSAGE
学生/受験者から見た助産学CBT・助産学OSCE──知識を臨床に結び付け,実践する基盤になる(大津友花)
臨床助産師/標準模擬患者から見た助産学OSCE──学生の成長が質の高いケアにつながる(須藤 環)
教員/評価者から見た助産学CBT・助産学OSCE──教員として,教育の成果を実感する機会(服部律子)
管理者/実習受け入れ施設から見た助産学CBT・助産学OSCE──助産師学生としての姿勢が保証される(石川紀子)
□特別記事
産科管理加算が描く周産期医療の未来──助産師の専門性と地域包括ケアを軸にした新たな体制整備(福井トシ子)
□実践報告
夜間帯における超緊急帝王切開対応プロトコールと多職種連携シミュレーション(高口千明,甲斐田 楓,松木睦美,住吉陽子,西坂美佐,大橋知子,椎葉美千代)
●新連載 日本赤十字社助産師学校 教育実践の足跡[1]
日本赤十字社助産師学校の変遷と現状(近藤良子)
●うまれてくる風景[21](繁延あづさ)
●母子家庭の生きる知恵から「支援」を捉え直す──じじっかの思考デザイン[8]
みかん(未完)の穴(中村美穂)
●助産師の臨床推論を学ぼう![9]
異常を見逃さない!「性器出血」③──妊娠中・後期編
Case 9 前置胎盤(伊藤美栄)
●フランスの出産支援制度と助産師[4]
「正常な経過」をケアする開業助産師──人生の節目で健康を損なわないために(髙崎順子)
●りれー随筆[470]
産声のその先へつなぐバトン──最高の黒子になる(渡邊由香)
助産師のための情報誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
KADOKAWA
Newtype (ニュータイプ)
2026年06月10日発売
目次: 特別付録 クリアファイル 春夏秋冬代行者 春の舞/ピンナップ ・マリッジトキシン ・あかね噺/巻頭特集 あかね噺
いま、最も刺激的なビジュアル・アニメ誌。旬なアニメをいち早くチェック!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
ムックハウス
新車スクープとクルマ社会の真実をホンネだけで追うアドバンスド・カーマガジン
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2026/05/26
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2026/04/24
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2026/03/26
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2026/02/26
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2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号
全日本病院出版会
PEPARS(ペパーズ)
2026年06月20日発売
目次:
PEPARS No.234(2026年6月号)
特集/明日から取り入れたい!漢方診療
編集企画/松村 一(東京医科大学教授)
漢方治療の概説と形成外科領域での瘀血治療
鈴木 理央
コラム 私と漢方
鈴木 理央
漢方薬を用いた術後疼痛管理
池野 由佳
コラム 東洋医学との出会い
池野 由佳
疾患編1 手外科における不定愁訴に漢方薬を取り入れる!
鳥谷部 荘八
コラム 手術の先に、もう1つの選択肢”
鳥谷部 荘八
疾患編2 眼瞼手術に漢方薬を取り入れる!
上田 真帆
コラム 形成外科診療における漢方との出会いと学びの軌跡
上田 真帆
疾患編3 鼻骨骨折治療に漢方薬を取り入れる!
-辛夷清肺湯と小青竜湯の鼻症状への活用-
馬場 香子
コラム 形成外科診療に漢方薬の「引き出し」ができるまで
馬場 香子
疾患編4 リンパ浮腫診療における漢方治療の貢献
秋田 新介
コラム 漢方とエビデンス”
秋田 新介
疾患編5 足病診療に漢方治療を取り入れる!
藤井 美樹
コラム 私が足病診療に漢方治療を取り入れるきっかけ”
藤井 美樹
疾患編6 肩こりを構造性疾患として再定義する
―視線を起点としたKATAKORI仮想進展モデルと形成外科的治療戦略―
岡田 宇広
コラム 弥勒の思惟、形成外科の帰還 —手とメスの間にあるもの—
岡田 宇広
実践テクニック満載!形成外科新雑誌!!
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
産労総合研究所
医事業務
2026年06月15日発売
目次:
■特集1 進化する施設基準管理士
監修 一般社団法人 日本施設基準管理士協会
◎試験結果 第8回施設基準管理士認定試験
◎協会の真価 施設基準管理士の魅力と資格者の広がり
日本施設基準管理士協会 事務局 佐藤春奈
◎勉強法 Case1 1年目から目指す施設基準管理士
飯田市立病院 青山穂高
◎勉強法 Case2 苦手意識を「覚悟」に変えて
くまもと県北病院 前田優里
◎キャリア Case1 学びを実践へ
社会医療法人加納岩 矢野恵美
◎キャリア Case2 施設基準管理士が広げたキャリアの可能性
隈病院 後藤義裕
◎指導・監査の推移から見る 施設基準管理という日常業務の重み
■特集2 逆境を力に変える経営戦略
◎事例1 中嶋病院が大切にする5つのキーワード
中嶋病院 竹下浩二
◎事例2 ブランディング戦略の重要性
足助病院 磯野宏樹
◎事例3 事務職員が取り組む経営改善
浅ノ川総合病院 加藤伸一
【連載】
◎全国広報誌めぐり(No.11)
善衆会病院
◎北の大地から 現場の工夫と挑戦(No.2)
社会福祉法人北海道社会事業協会 余市病院 事務部次長 兼 医事課長 大須田良太
◎市民病院の19番窓口通信 試したくなる患者対応のテクニック(最終回)
町田市民病院 医事課 統括係長 田中行介
◎診療報酬WATCH(No.4)
株式会社メディフローラ代表 上村久子
◎済生会熊本病院 経営企画室 成長の秘訣!(No.13)
済生会熊本病院 医療支援部 医事・救急管理室 串山恵里奈
◎360度の視点で学ぶ医療機関の人事労務 基礎知識から最新情報まで(No.27)
社会保険労務士法人 YWOO 代表 渡辺葉子
◎Drive in hospital 事務部長が駆ける解決へのルート(No.29)
千葉県済生会習志野病院 事務部長 石井仁
◎事務が病院を動かす 医事のチカラ(No.3)
医療法人社団松下会 白庭病院 診療情報管理室 係長 じん亭勇介
【コラム】
◎病院事務職のための資格・役割図鑑(新連載)
JA愛知厚生連 江南厚生病院 事務部長 田實直也
◎四人四色(No.4)
真生会富山病院 花川博義
◎次号予告・編集後記
病院・診療所経営に直結する医事業務総合情報誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/04/01
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2026/03/15
発売号
海風舎
島へ。
2026年06月15日発売
目次:
【features】
「島へ。」公式ホームページ/島のWEB電話帳-全国離島自治体とリンク!!
03 移住実例19島24組、徹底紹介!!
「デュアルライフ・移住」をサポートする島の魅力ある政策を一挙掲載!!
04 対馬の年間移住400組!「独自の仕組みで移住者・定住者を呼び込む」
決め手は「仕事づくり」と「孫ターン」と意気込む一宮努副市長(長崎県・対馬市)
12 アイランドプラットフォーム
移住者の生き生きとした島暮らしと島の政策を紹介!!
礼文島(北海道・礼文町)、奥尻島(北海道・奥尻町)、利島(東京都・利島村)、新島(東京都・新島村)、八丈島(東京都・八丈町)、篠島(愛知県・南知多町)、家島(兵庫県・姫路市)、犬島(岡山県・岡山市)、大崎上島(広島県・大崎上島町)、江田島(広島県・江田島市)、広島(香川県・丸亀市)、壱岐島(長崎県・壱岐市)、長島(鹿児島県・長島町)、硫黄島(鹿児島県・三島村)、種子島(鹿児島県・西之表市)、奄美大島(鹿児島県・瀬戸内町)、徳之島(鹿児島県・徳之島町)、宝島(鹿児島県・十島村)
48 島の羅針盤 「農業自衛隊」でこれからの島暮らしが充実!
50 島の元気企業図鑑
島旅好き必見!島情報満載の日本で唯一の島専門マガジン
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2025/12/18
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/01/17
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/09/18
発売号 -
2024/07/17
発売号
鈴木出版
こどものくに たんぽぽ版
2026年06月20日発売
目次:
ふくだのりこ/作
にきまゆ/絵
「いそげ いそげ!」と全力で走るパンダさん。動物たちの呼びかけにも目もくれず向かった先は…? 「大好き」のために走るパンダさんに、大人も子どもも応援したくなる一冊です。園では「どこへ行くのかな?」と想像を広げ、ご家庭では読み終えたあとに、パンダさんのようにお子様をギュッと抱きしめてあげてください。ラストは親子の絆を再確認できる、読み聞かせにぴったりの温かい物語です。
語彙を少なくし、「見る」「聞く」「感じる」「声に出す」を生活の中に取り入れることを大切にした月刊絵本です。
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
青潮出版
株主手帳
2026年06月17日発売
目次:
■100%自社取材、今月の[トップインタビュー]
~入院患者や介護施設の利用者に衣類やタオルなどレンタル提供で着実成長~
エラン(6099・プライム)
峯崎 友宏 社長
~「いい葬儀」など終活ポータル運営、リアルの融合で売上利益の5倍成長目標~
鎌倉新書(6184・プライム)
清水 祐孝 会長CEO
~「ひずみゲージ」は国内研究分野でシェア7割~
共和電業(6853・スタンダード)
下住 晃平 社長
他、上場企業経営陣にインタビュー
■巻頭特集
独自の強みで躍進する 実力派中小型成長株
サーラコーポレーション/ニチリン/立川ブラインド工業 など
中堅・中小型上場企業特化の投資家向け雑誌。「30年投資」できる企業を探します!
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/16
発売号 -
2025/12/17
発売号
科学新聞社
科学・技術の進歩に伴う社会発展を目指した専門誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/05/15
発売号
NHK出版
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/14
発売号 -
2025/12/12
発売号
ビューティビジネス
beauty business(ビューティビジネス)
2026年05月15日発売
目次:
◎全粧協大会で来賓の大手メーカー4社が“専門店マーケティング”の方向性を熱弁
◎【特別企画】コーセーホールディングス 小林一俊会長 澁澤宏一社長に聞く
創業100周年も見すえグローバルでの存在感アップに向けた新体制がスタート
――持続的成長めざす「ビューティコンソーシアム構想」の実現などがカギに
◎アルビオン/「ALBION 公式オンラインストア」4月1日スタート
◎ミンテル/AIは“実装”フェーズへ。美容・化粧品業界で価値を生む次の競争軸は?!
●花王/『Bioré(ビオレ)』の韓国市場参入を起点に海外事業拡大を加速
●資生堂/『dプログラム』の改良品が発売約5カ月で累計出荷個数250万個突破
●コーセーホールディングス/「企業版ふるさと納税」活用し山梨県に1000万円寄付
●資生堂 ウィスコンシン大と確認「加齢で肌深部の血流バランス片寄り肌がたるむ」
●ETVOS/丸紅傘下でつるりとしたクリアな肌にみちびくピールローション発売
化粧品業界、美容業界に特化した情報誌
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2026/03/15
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準〔全訂6版〕別冊判例タイムズ39号
2026年03月30日発売
目次:
【序章 はじめに】
1 序論/22
(1) 基本の過失相殺率・過失割合と修正要素/22
(2) 全般的な検討課題/22
(3) 過失相殺率の表示方法等について/24
2 改訂のポイント/24
(1) 「歩行者と四輪車・単車との事故」の基準改訂のポイント/24
(2) 「歩行者と自転車との事故」の基準改訂のポイント/24
(3) 「四輪車同士の事故」の基準改訂のポイント/25
(4) 「単車と四輪車との事故」の基準改訂のポイント/25
(5) 「自転車と四輪車・単車との事故」の基準改訂のポイント/26
(6) 「自転車同士の事故」の基準作成のポイント/26
(7) 「高速道路上の事故」の基準改訂のポイント/27
(8) 「駐車場内の事故」の基準改訂のポイント/27
(9) 修正要素の「高齢者」について/28
(10) その他/28
【用語集】
1 道路等に関する用語の意味/29
(1)道路 (2)歩道 (3)路側帯 (4)車道 (5)歩行者用道路 (6)安全地帯 (7)車両通行帯 (8)走行車線 (9)追越車線 (10)高速道路 (11)本線車道 (12)加速車線・減速車線 (13)登坂車線 (14)路肩 (15)横断歩道 (16)横断歩道上,横断歩道の直近,横断歩道の付近 (17)自転車横断帯 (18)優先道路 (19)明らかに広い道路(広路)・狭路 (20)明らかに広い通路(広路)・狭路,丁字路直進 (21)幹線道路 (22)歩車道の区別あり・なし (23)交差点 (24)同幅員の交差点 (25)左右の見とおしがきかない交差点,見とおしがきく交差点 (26)交通整理の行われている・いない交差点 (27)路上駐車場・路外駐車場 (28)分岐点・出入口付近
2 行為主体等に関する用語の意味/34
(1)歩行者 (2)児童・高齢者,幼児・身体障害者等 (3)車両 (4)自動車 (5)四輪車 (6)大型車 (7)単車 (8)原動機付自転車 (9)軽車両 (10)自転車 (11)普通自転車 (12)緊急自動車 (13)道路外出入車 (14)合流車 (15)前照灯,車幅灯,尾灯,駐車灯,非常点滅表示灯 (16)停止表示器材 (17)初心者マーク等 (18)制動灯故障
3 交通規制に関する用語の意味/40
(1)信号機 (2)青信号 (3)黄信号 (4)赤信号 (5)青矢印信号 (6)青点滅信号 (7)黄点滅信号 (8)赤点滅信号 (9)追越禁止場所 (10)導流帯(ゼブラゾーン) (11)進路変更禁止場所(区間) (12)(歩行者の)横断禁止の規制あり
4 運転態様に関する用語の意味/43
(1)運転 (2)駐車 (3)停車 (4)徐行(徐行なし) (5)減速(減速せず) (6)一時停止 (7)一時停止・通行方向標示等違反 (8)追越し (9)明らかな先入 (10)早回り右折 (11)大回り右折 (12)直近右折 (13)既右折 (14)二段階右折 (15)法50条違反の交差点進入 (16)進路変更 (17)進行妨害 (18)割込み (19)転回 (20)合図なし・合図遅れ (21)速度違反 (22)自転車横断帯通行 (23)右折禁止違反 (24)右側通行・左方から進入(通行) (25)横断歩道通行 (26)高速度進入 (27)高速度走行 (28)減速なし・明らかな速度差 (29)合図あり (30)歩道(自転車通行不可)通行 (31)進入路手前進入 (32)急加速 (33)車道閉塞大 (34)はみ出して駐停車 (35)停止表示器材設置 (36)退避不能かつ停止表示器材設置等
5 その他の修正要素に関する用語の意味/54
(1)夜間 (2)視認不良 (3)住宅街・商店街等 (4)直前直後横断・佇立・後退,急な飛び出し,ふらふら歩き (5)集団横断・集団通行 (6)隣接区画での乗降あり
6 著しい過失・重過失に関する用語の意味/57
(1)著しい過失 (2)重過失
【東京地裁民事第27部における民事交通訴訟の実務について】
第1 はじめに/60
第2 当事者の準備等について/60
1 訴訟提起前の準備/60
2 訴えの提起/67
3 訴え提起後の裁判所からの事前照会/68
第3 主張,立証上の留意事項/69
1 被害者(原告)側の留意点/69
2 加害者(被告)側の留意点/79
第4 その他の手続/82
1 送付嘱託/82
2 調査嘱託/82
3 鑑定及び鑑定嘱託/82
第5 おわりに/82
【第1章 歩行者と四輪車・単車との事故】
1 横断歩行者の事故/84
(1) 横断歩道上の事故 / 84
ア 信号機の設置されている横断歩道上の事故 / 85
(ア) 歩行者と直進車との事故 / 86
a 横断中の信号変更なし / 86
⒜ 歩青信号で横断開始 車赤信号で進入【Ⅰ─1】 / 86
⒝ 歩黄信号で横断開始 車赤信号で進入【Ⅰ─2】 / 87
⒞ 歩赤信号で横断開始 車赤信号で進入【Ⅰ─3】 / 88
⒟ 歩赤信号で横断開始 車黄信号で進入【Ⅰ─4】 / 89
⒠ 歩赤信号で横断開始 車青信号で進入【Ⅰ─5】 / 90
b 横断中の信号変更あり(安全地帯のない場合) / 91
⒜ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 車赤信号で進入【Ⅰ─6】 / 91
⒝ 歩赤信号で横断開始,その後青信号になった場合 車赤信号で進入【Ⅰ─7】 / 92
⒞ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 車青信号で進入【Ⅰ─8】 / 93
⒟ 歩黄信号で横断開始,その後赤信号になった場合 車青信号で進入【Ⅰ─9】 / 94
c 横断中の信号変更あり(安全地帯のある場合) / 95
⒜ 歩青信号で横断開始,その後安全地帯の付近で赤信号になった場合 車青信号で進入【Ⅰ─10】 / 95
⒝ 歩黄信号で横断開始,その後安全地帯の付近で赤信号になった場合 車青信号で進入【Ⅰ─11】 / 96
(イ) 歩行者と右左折車との事故 / 97
a 横断中の信号変更なし / 98
⒜ 歩青信号で横断開始 車青信号で進入【Ⅰ─12】 / 98
⒝ 歩黄信号で横断開始 車青信号で進入【Ⅰ─13】 / 99
⒞ 歩赤信号で横断開始 車青信号で進入【Ⅰ─14】 / 100
⒟ 歩黄信号で横断開始 車黄信号で進入【Ⅰ─15】 / 101
⒠ 歩赤信号で横断開始 車黄信号で進入【Ⅰ─16】 / 102
⒡ 歩赤信号で横断開始 車赤信号で進入【Ⅰ─17】 / 103
b 横断中の信号変更あり / 104
⒜ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 車赤信号で進入【Ⅰ─18】 / 104
⒝ 歩赤信号で横断開始,その後青信号になった場合 車赤信号で進入【Ⅰ─19】 / 105
イ 信号機の設置されていない横断歩道上の事故【Ⅰ─20】 / 106
(2) 横断歩道外における事故 / 108
ア 横断歩道の付近における事故 / 108
(ア) 信号機の設置されている横断歩道の直近における事故 / 108
a 横断歩道通過後 / 110
⒜ 車赤信号で直進【Ⅰ─21】 / 110
⒝ 歩赤信号で横断開始 車黄信号で直進【Ⅰ─22】 / 111
⒞ 歩赤信号で横断開始 車青信号で直進【Ⅰ─23】 / 112
⒟ 歩青信号で横断開始 車青信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─24】 / 113
⒠ 歩黄信号で横断開始 車青信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─25】 / 114
⒡ 歩赤信号で横断開始 車青信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─26】 / 115
⒢ 歩黄信号で横断開始 車黄信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─27】 / 116
⒣ 歩赤信号で横断開始 車黄信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─28】 / 117
⒤ 歩赤信号で横断開始 車赤信号で右左折のための交差点進入【Ⅰ─29】 / 118
b 横断歩道の手前 / 119
⒜ 車赤信号で衝突【Ⅰ─30】 / 119
⒝ 歩赤信号で横断開始 車黄信号で衝突【Ⅰ─31】 / 120
⒞ 歩赤信号で横断開始 車青信号で衝突【Ⅰ─32】 / 121
(イ) (ア)以外の横断歩道の付近における事故【Ⅰ─33】 / 122
イ 横断歩道のない交差点又はその直近における事故 / 124
(ア) 幹線道路又は広路等における事故 / 125
a 直進車【Ⅰ─34】 / 125
b 右左折車【Ⅰ─34】 / 125
(イ) 狭路等における事故【Ⅰ─35】 / 126
(ウ) 優先関係のない交差点における事故【Ⅰ─36】 / 127
ウ 前記以外の場所における事故【Ⅰ─37】 / 128
2 対向又は同一方向進行歩行者の事故/130
(1) 歩行者用道路における事故【Ⅰ─38】 / 130
(2) 歩車道の区別のある道路における事故 / 132
ア 歩道等における事故【Ⅰ─39】 / 133
イ 車道における事故 / 134
(ア) 車道通行が許されている場合【Ⅰ─40】 / 134
(イ) 車道通行が許されていない場合 / 135
a 車道側端の場合【Ⅰ─41】 / 135
b 車道側端以外の場合【Ⅰ─42】 / 136
(3) 歩車道の区別のない道路における事故 / 137
ア 道路の側端を通行している場合 / 138
(ア) 右側端を通行している場合【Ⅰ─43】 / 138
(イ) 左側端を通行している場合【Ⅰ─44】 / 139
イ 道路の側端以外を通行している場合 / 140
(ア) 幅員8m以上の道路の中央部分を通行している場合【Ⅰ─45】 / 140
(イ) ア以外の場合【Ⅰ─46】 / 140
3 路上横臥者等の事故/141
(1) 昼間の場合【Ⅰ─47】 / 142
(2) 夜間の場合【Ⅰ─48】 / 143
4 後退車による事故/144
(1) 直後横断の場合【Ⅰ─49】 / 145
(2) 直後横断以外の場合【Ⅰ─50】 / 146
【第2章 歩行者と自転車との事故】
1 横断歩行者の事故/148
(1) 横断歩道上の事故①(自転車が車道上を進行している場合) / 148
ア 信号機の設置されている横断歩道上の事故 / 148
(ア) 歩行者と直進自転車との事故 / 150
a 横断中の信号変更なし / 150
⒜ 歩青信号で横断開始 自赤信号で進入【Ⅱ─1】 / 150
⒝ 歩黄信号で横断開始 自赤信号で進入【Ⅱ─2】 / 151
⒞ 歩赤信号で横断開始 自赤信号で進入【Ⅱ─3】 / 152
⒟ 歩赤信号で横断開始 自黄信号で進入【Ⅱ─4】 / 153
⒠ 歩赤信号で横断開始 自青信号で進入【Ⅱ─5】 / 154
b 横断中の信号変更あり / 155
⒜ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 自赤信号で進入【Ⅱ─6】 / 155
⒝ 歩赤信号で横断開始,その後青信号になった場合 自赤信号で進入【Ⅱ─7】 / 156
⒞ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 自青信号で進入【Ⅱ─8】 / 157
⒟ 歩黄信号で横断開始,その後赤信号になった場合 自青信号で進入【Ⅱ─9】 / 158
(イ) 歩行者と右左折自転車との事故 / 159
a 横断中の信号変更なし / 160
⒜ 歩青信号で横断開始 自青信号で進入【Ⅱ─10】 / 160
⒝ 歩黄信号で横断開始 自青信号で進入【Ⅱ─11】 / 162
⒞ 歩赤信号で横断開始 自青信号で進入【Ⅱ─12】 / 163
⒟ 歩黄信号で横断開始 自黄信号で進入【Ⅱ─13】 / 164
⒠ 歩赤信号で横断開始 自黄信号で進入【Ⅱ─14】 / 165
⒡ 歩赤信号で横断開始 自赤信号で進入【Ⅱ─15】 / 166
b 横断中の信号変更あり / 167
⒜ 歩青信号で横断開始,その後赤信号になった場合 自赤信号で進入【Ⅱ─16】 / 167
⒝ 歩赤信号で横断開始,その後青信号になった場合 自赤信号で進入【Ⅱ─17】 / 168
イ 信号機の設置されていない横断歩道上の事故【Ⅱ─18】 / 169
(2) 横断歩道上の事故②(自転車も車道を横断している場合) / 171
ア 横断歩道内の事故【Ⅱ─19】 / 172
イ 自転車横断帯内の事故【Ⅱ─20】 / 173
(3) 横断歩道外における事故(自転車が車道上を進行している場合) / 174
ア 横断歩道の付近における事故 / 174
(ア) 信号機の設置されている横断歩道の直近における事故 / 174
a 横断歩道通過後 / 176
⒜ 自赤信号で直進【Ⅱ─21】 / 176
⒝ 歩赤信号で横断開始 自黄信号で直進【Ⅱ─22】 / 177
⒞ 歩赤信号で横断開始 自青信号で直進【Ⅱ─23】 / 178
⒟ 歩青信号で横断開始 自青信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─24】 / 179
⒠ 歩黄信号で横断開始 自青信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─25】 / 180
⒡ 歩赤信号で横断開始 自青信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─26】 / 181
⒢ 歩黄信号で横断開始 自黄信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─27】 / 182
⒣ 歩赤信号で横断開始 自黄信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─28】 / 183
⒤ 歩赤信号で横断開始 自赤信号で右左折のための交差点進入【Ⅱ─29】 / 184
b 横断歩道の手前 / 185
⒜ 自赤信号で衝突【Ⅱ─30】 / 185
⒝ 歩赤信号で横断開始 自黄信号で衝突【Ⅱ─31】 / 186
⒞ 歩赤信号で横断開始 自青信号で衝突【Ⅱ─32】 / 187
(イ) (ア)以外の横断歩道の付近における事故【Ⅱ─33】 / 188
イ 横断歩道のない交差点又はその直近における事故【Ⅱ─34】 / 190
ウ 前記以外の場所における事故【Ⅱ─35】 / 192
2 対向又は同一方向進行歩行者の事故/194
(1) 歩行者用道路における事故【Ⅱ─36】 / 194
(2) 歩道における事故 / 196
ア 自転車が歩道を直進走行している場合【Ⅱ─37】 / 197
イ 自転車が歩道外から歩道を通過又は歩道に進入しようとした場合【Ⅱ─38】 / 199
(3) 路側帯における事故 / 200
ア 自転車が路側帯を直進走行している場合【Ⅱ─39】 / 201
イ 自転車が路側帯外から路側帯を通過又は路側帯に進入しようとした場合【Ⅱ─40】 / 202
(4) 車道における事故 / 203
ア 車道通行が許されている場合【Ⅱ─41】 / 204
イ 車道通行が許されていない場合【Ⅱ─42】 / 205
(5) 歩車道の区別のない道路における事故 / 206
ア 道路の側端を通行している場合 / 207
(ア) 右側端を通行している場合【Ⅱ─43】 / 207
(イ) 左側端を通行している場合【Ⅱ─44】 / 208
イ 道路の側端以外を通行している場合【Ⅱ─45】 / 209
3 道路外や車道から歩道,路側帯に進入してきた歩行者の事故/210
(1) 歩道における事故【Ⅱ─46】 / 210
(2) 路側帯における事故【Ⅱ─47】 / 212
【第3章 四輪車同士の事故】
1 交差点における直進車同士の出合い頭事故/214
(1) 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 214
ア 青信号車と赤信号車との事故【Ⅲ─1】 / 215
イ 黄信号車と赤信号車との事故【Ⅲ─2】 / 217
ウ 赤信号車同士の事故【Ⅲ─3】 / 219
(2) 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 221
ア 同幅員の交差点の場合【Ⅲ─4】 / 221
イ 一方通行違反がある場合【Ⅲ─5】 / 224
ウ 一方が明らかに広い道路である場合【Ⅲ─6】 / 226
エ 一方に一時停止の規制がある場合【Ⅲ─7】 / 227
オ 一方が優先道路である場合【Ⅲ─8】 / 230
カ 一方道路車両用信号赤色表示と押しボタン式歩行者用信号青色表示(交差道路の車両用信号なし)の交差点の場合【Ⅲ─9】 / 231
2 交差点における右折車と直進車との事故/234
(1) 同一道路を対向方向から進入した場合 / 234
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 234
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合【Ⅲ─10】 / 235
(イ) 直進車が黄信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,黄信号で右折した場合【Ⅲ─11】 / 236
(ウ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合【Ⅲ─12】 / 237
(エ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合【Ⅲ─13】 / 238
(オ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,赤信号で右折した場合【Ⅲ─14】 / 239
(カ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が黄信号で進入した後,赤信号で右折した場合【Ⅲ─15】 / 240
(キ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が右折の青矢印信号で進入した場合【Ⅲ─16】 / 241
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故【Ⅲ─17】 / 243
(2) 左又は右方向から進入した場合 / 245
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 245
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 245
(ア) 同幅員の交差点の場合 / 246
a 右折車が左方車である場合【Ⅲ─18】 / 246
b 右折車が右方車である場合【Ⅲ─19】 / 248
(イ) 一方が明らかに広い道路である場合 / 249
a 右折車が狭路から広路に出る場合【Ⅲ─20】 / 250
b 右折車が広路から直進車の進入してきた狭路に入る場合【Ⅲ─21】 / 251
c 右折車が広路から直進車の向かう狭路に入る場合【Ⅲ─22】 / 252
(ウ) 一方に一時停止の規制がある場合 / 253
a 右折車に一時停止の規制がある場合【Ⅲ─23】 / 254
b 直進車に一時停止の規制があり,右折車が左方車である場合【Ⅲ─24】 / 255
c 直進車に一時停止の規制があり,右折車が右方車である場合【Ⅲ─25】 / 256
(エ) 一方が優先道路である場合 / 257
a 右折車が非優先道路から優先道路に出る場合【Ⅲ─26】 / 258
b 右折車が優先道路から直進車の進入してきた非優先道路に入る場合【Ⅲ─27】 / 259
c 右折車が優先道路から直進車の向かう非優先道路に入る場合【Ⅲ─28】 / 260
3 交差点におけるその他の態様の事故/261
(1) 左折車と直進車との事故【Ⅲ─29】【Ⅲ─30】【Ⅲ─31】【Ⅲ─32】 / 261
(2) 右折車同士の事故【Ⅲ─33】【Ⅲ─34】【Ⅲ─35】【Ⅲ─36】 / 264
(3) 左折車と対向右折車との事故【Ⅲ─37】 / 267
(4) 右(左)折車と後続直進車との事故 / 270
ア 右折車と追越直進車との事故(追越直進車が中央線ないし道路中央を越えている場合) / 271
(ア) 追越しが禁止される通常の交差点の場合【Ⅲ─38】 / 271
(イ) 追越しが禁止されない交差点の場合【Ⅲ─39】 / 272
イ あらかじめ中央(左側端)に寄らない右(左)折車と後続直進車との事故(後続直進車が中央線ないし道路中央を越えていない場合) / 274
(ア) 右折車が中央に寄るのに支障のない場合【Ⅲ─40】 / 274
(イ) 左折車が左側端に寄るのに支障のない場合【Ⅲ─40】 / 274
(ウ) 右折車があらかじめ中央に寄っては右折できない場合【Ⅲ─41】 / 276
(エ) 左折車があらかじめ左側端に寄っては左折できない場合【Ⅲ─41】 / 276
(5) 丁字路交差点における事故 / 278
ア 直線路直進車と突き当たり路右左折車との事故【Ⅲ─42】【Ⅲ─43】【Ⅲ─44】【Ⅲ─45】 / 278
イ 右折車同士の事故【Ⅲ─46】【Ⅲ─47】【Ⅲ─48】【Ⅲ─49】 / 281
4 道路外出入車と直進車との事故/284
(1) 道路外から道路に進入する場合【Ⅲ─50】 / 285
(2) 道路外に出るため右折する場合【Ⅲ─51】 / 287
5 対向車同士の事故/288
(1) 直進車とセンターオーバー車の事故 【Ⅲ─52】 / 289
(2) 狭路等のすれ違いが困難な道路における事故 【Ⅲ─53】 / 291
6 同一方向に進行する車両同士の事故/293
(1) 追越車と被追越車との事故 / 293
ア 追越禁止場所における事故【Ⅲ─54】 / 294
イ 追越禁止場所でない場所における事故【Ⅲ─55】 / 295
(2) 進路変更車と後続直進車との事故【Ⅲ─56】 / 296
(3) 発進車と後続直進車との事故【Ⅲ─57】 / 299
(4) 追突事故(被追突車に法24条違反がある場合)【Ⅲ─58】 / 301
7 転回車と直進車との事故【Ⅲ─59】/304
8 駐停車車両に対する追突事故【Ⅲ─60】/307
9 緊急自動車と四輪車との事故/310
(1) 緊急自動車の通行方法に関する特殊性等 / 310
(2) 信号機により交通整理の行われている交差点における出合い頭事故【Ⅲ─61】 / 311
(3) 信号機により交通整理の行われていない交差点における出合い頭事故【Ⅲ─62】 / 314
【第4章 単車と四輪車との事故】
1 交差点における直進車同士の出合い頭事故/316
(1) 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 316
ア 単車青信号・四輪車赤信号【Ⅳ─1】 / 317
イ 単車赤信号・四輪車青信号【Ⅳ─2】 / 317
ウ 単車黄信号・四輪車赤信号【Ⅳ─3】 / 318
エ 単車赤信号・四輪車黄信号【Ⅳ─4】 / 318
オ 双方赤信号【Ⅳ─5】 / 319
(2) 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 320
ア 同幅員の交差点の場合 / 321
(ア) 単車左方車・四輪車右方車【Ⅳ─6】 / 321
(イ) 単車右方車・四輪車左方車【Ⅳ─7】 / 322
イ 一方が明らかに広い道路である場合 / 323
(ア) 単車広路・四輪車狭路【Ⅳ─8】 / 323
(イ) 単車狭路・四輪車広路【Ⅳ─9】 / 324
ウ 一方に一時停止の規制がある場合 / 325
(ア) 単車規制なし・四輪車規制あり【Ⅳ─10】 / 325
(イ) 単車規制あり・四輪車規制なし【Ⅳ─11】 / 326
エ 一方が優先道路である場合 / 327
(ア) 単車が優先道路を走行【Ⅳ─12】 / 327
(イ) 四輪車が優先道路を走行【Ⅳ─13】 / 327
オ 一方通行違反がある場合 / 328
(ア) 四輪車が一方通行違反【Ⅳ─14】 / 328
(イ) 単車が一方通行違反【Ⅳ─15】 / 328
2 交差点における右折車と直進車との事故/329
(1) 同一道路を対向方向から進入した場合 / 329
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 329
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合 / 330
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─16】 / 330
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─17】 / 331
(イ) 直進車が黄信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,黄信号で右折した場合 / 332
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─18】 / 332
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─19】 / 332
(ウ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合 / 333
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─20】 / 333
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─21】 / 333
(エ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合 / 334
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─22】 / 334
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─23】 / 334
(オ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,赤信号で右折した場合 / 335
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─24】 / 335
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─25】 / 335
(カ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が黄信号で進入した後,赤信号で右折した場合 / 336
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─26】 / 336
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─27】 / 336
(キ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が右折の青矢印信号で進入した場合 / 337
a 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─28】 / 337
b 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─29】 / 337
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 338
(ア) 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─30】 / 339
(イ) 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─31】 / 340
(2) 左又は右方向から進入した場合 / 341
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 341
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 341
(ア) 同幅員の交差点の場合 / 342
a 右折車が左方車である場合 / 342
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─32】 / 342
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─33】 / 342
b 右折車が右方車である場合 / 343
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─34】 / 343
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─35】 / 343
(イ) 一方が明らかに広い道路である場合 / 344
a 右折車が狭路から広路に出る場合 / 344
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─36】 / 344
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─37】 / 344
b 右折車が広路から直進車の進入してきた狭路に入る場合 / 345
⒜ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─38】 / 345
⒝ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─39】 / 345
c 右折車が広路から直進車の向かう狭路に入る場合 / 346
⒜ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─40】 / 346
⒝ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─41】 / 346
(ウ) 一方に一時停止の規制がある場合 / 347
a 直進車に一時停止の規制があり,右折車が右方車である場合 / 347
⒜ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─42】 / 347
⒝ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─43】 / 347
b 直進車に一時停止の規制があり,右折車が左方車である場合 / 348
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─44】 / 348
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─45】 / 348
c 右折車に一時停止の規制がある場合 / 349
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─46】 / 349
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─47】 / 349
(エ) 一方が優先道路である場合 / 350
a 右折車が非優先道路から優先道路に出る場合 / 350
⒜ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─48】 / 350
⒝ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─49】 / 350
b 右折車が優先道路から直進車の進入してきた非優先道路に入る場合 / 351
⒜ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─50】 / 351
⒝ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─51】 / 351
c 右折車が優先道路から直進車の向かう非優先道路に入る場合 / 352
⒜ 単車右折・四輪車直進【Ⅳ─52】 / 352
⒝ 単車直進・四輪車右折【Ⅳ─53】 / 352
3 交差点におけるその他の態様の事故/353
(1) 直進単車と左折四輪車との事故 / 354
ア 直進単車と先行左折四輪車【Ⅳ─54】 / 354
イ 直進単車と追越左折四輪車【Ⅳ─55】 / 355
(2) 左折単車と直進四輪車との事故 / 356
ア 先行左折単車と直進四輪車【Ⅳ─56】 / 356
イ 追越左折単車と直進四輪車【Ⅳ─57】 / 357
(3) 丁字路交差点における事故 / 358
ア 直線路直進単車と突き当たり路右左折四輪車との事故【Ⅳ─58】【Ⅳ─59】【Ⅳ─60】【Ⅳ─61】 / 358
イ 直線路直進四輪車と突き当たり路右左折単車との事故【Ⅳ─62】【Ⅳ─63】【Ⅳ─64】【Ⅳ─65】 / 361
4 渋滞中の車両間の事故【Ⅳ─66】/364
5 道路外出入車と直進車との事故/366
(1) 路外車が道路に進入する場合 / 367
ア 単車道路直進・四輪車路外【Ⅳ─67】 / 367
イ 単車路外・四輪車道路直進【Ⅳ─68】 / 368
(2) 四輪車が道路外に出るため右折する場合【Ⅳ─69】 / 369
(3) 単車が道路外に出るため右折する場合【Ⅳ─70】 / 370
6 対向車同士の事故(センターオーバー)/371
(1) 単車センターオーバー・四輪車直進【Ⅳ─71】 / 372
(2) 単車直進・四輪車センターオーバー【Ⅳ─72】 / 372
7 同一方向に進行する車両同士の事故/373
(1) 追越単車と被追越四輪車との事故 / 373
ア 追越禁止場所における事故【Ⅳ─73】 / 374
イ 追越禁止場所でない場所における事故【Ⅳ─74】 / 375
(2) 進路変更車と後続直進車との事故 / 376
ア 四輪車進路変更【Ⅳ─75】 / 377
イ 単車進路変更【Ⅳ─76】 / 377
(3) 追突事故(被追突車に法24条違反がある場合) / 379
ア 四輪車に法24条違反がある場合【Ⅳ─77】 / 380
イ 単車に法24条違反がある場合【Ⅳ─78】 / 380
8 転回車と直進車との事故/381
(1) 転回中の事故 /…382
ア 単車直進・四輪車転回中【Ⅳ─79】 / 382
イ 単車転回中・四輪車直進【Ⅳ─80】 / 382
(2) 転回終了直後の事故 / 383
ア 単車直進・四輪車転回後【Ⅳ─81】 / 383
イ 単車転回後・四輪車直進【Ⅳ─82】 / 383
9 ドア開放事故【Ⅳ─83】/384
10 駐停車車両に対する単車の追突事故【Ⅳ─84】/386
【第5章 自転車と四輪車・単車との事故】
1 交差点における直進車同士の出合い頭事故/390
(1) 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 391
ア 自転車青信号・四輪車等赤信号【Ⅴ─1】 / 392
イ 自転車赤信号・四輪車等青信号【Ⅴ─2】 / 392
ウ 自転車黄信号・四輪車等赤信号【Ⅴ─3】 / 393
エ 自転車赤信号・四輪車等黄信号【Ⅴ─4】 / 393
オ 双方赤信号【Ⅴ─5】 / 395
(2) 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 396
ア 同幅員の交差点の場合【Ⅴ─6】 / 397
イ 一方が明らかに広い道路である場合 / 398
(ア) 自転車広路・四輪車等狭路【Ⅴ─7】 / 398
(イ) 自転車狭路・四輪車等広路【Ⅴ─8】 / 398
ウ 一方に一時停止の規制がある場合 / 399
(ア) 自転車規制なし・四輪車等規制あり【Ⅴ─9】 / 399
(イ) 自転車規制あり・四輪車等規制なし【Ⅴ─10】 / 399
エ 一方が優先道路である場合 / 400
(ア) 自転車が優先道路を走行【Ⅴ─11】 / 400
(イ) 四輪車等が優先道路を走行【Ⅴ─12】 / 400
オ 一方通行違反がある場合 / 401
(ア) 四輪車等が一方通行違反【Ⅴ─13】 / 401
(イ) 自転車が一方通行違反【Ⅴ─14】 / 401
2 交差点における右折車と直進車との事故/402
(1) 同一道路を対向方向から進入した場合 / 402
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 403
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合 / 403
a 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─15】 / 403
b 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─16】 / 403
(イ) 直進車が黄信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,黄信号で右折した場合 / 405
a 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─17】 / 405
b 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─18】 / 405
(ウ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合 / 406
a 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─19】 / 406
b 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─20】 / 406
(エ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合 / 407
a 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─21】 / 407
b 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─22】 / 407
(オ) 自転車が赤信号で進入し,四輪車等が青信号又は黄信号で進入した後,赤信号で右折した場合 / 408
a 自転車直進・四輪車等青信号進入【Ⅴ─23】 / 408
b 自転車直進・四輪車等黄信号進入【Ⅴ─24】 / 408
(カ) 自転車が赤信号で進入し,四輪車等が右折の青矢印信号で進入した場合【Ⅴ─25】 / 409
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 410
(ア) 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─26】 / 410
(イ) 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─27】 / 410
(2) 同一道路を同一方向から進入した場合 / 411
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 412
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合【Ⅴ─28】 / 412
(イ) 直進車が黄信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,黄信号で右折した場合【Ⅴ─29】 / 413
(ウ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合【Ⅴ─30】 / 414
(エ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合【Ⅴ─31】 / 415
(オ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が青信号又は黄信号で進入した後,赤信号で右折した場合【Ⅴ─32】 /416
(カ) 直進車が赤信号で進入し,右折車が右折の青矢印信号で進入した場合【Ⅴ─33】 / 417
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故【Ⅴ─34】 / 418
(3) 左又は右方向から進入した場合 / 419
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 419
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 419
(ア) 同幅員の交差点の場合 / 420
a 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─35】 / 420
b 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─36】 / 420
(イ) 一方が明らかに広い道路である場合 / 421
a 右折車が狭路から広路に出る場合 / 421
⒜ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─37】 / 421
⒝ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─38】 / 421
b 右折車が広路から直進車の進入してきた狭路に入る場合 / 422
⒜ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─39】 / 422
⒝ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─40】 / 422
c 右折車が広路から直進車の向かう狭路に入る場合 / 423
⒜ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─41】 / 423
⒝ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─42】 / 423
(ウ) 一方に一時停止の規制がある場合 / 424
a 直進車に一時停止の規制があり,右折車が右方車である場合 / 424
⒜ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─43】 / 424
⒝ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─44】 / 424
b 直進車に一時停止の規制があり,右折車が左方車である場合 / 425
⒜ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─45】 / 425
⒝ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─46】 / 425
c 右折車に一時停止の規制がある場合 / 426
⒜ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─47】 / 426
⒝ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─48】 / 426
(エ) 一方が優先道路である場合 / 427
a 右折車が非優先道路から優先道路に出る場合 / 427
⒜ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─49】 / 427
⒝ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─50】 / 427
b 右折車が優先道路から直進車の進入してきた非優先道路に入る場合 / 428
⒜ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─51】 / 428
⒝ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─52】 / 428
c 右折車が優先道路から直進車の向かう非優先道路に入る場合 / 429
⒜ 自転車右折・四輪車等直進【Ⅴ─53】 / 429
⒝ 自転車直進・四輪車等右折【Ⅴ─54】 / 429
3 交差点におけるその他の態様の事故/430
(1) 同一方向の直進自転車と左折四輪車等との事故 / 431
ア 直進自転車と先行左折四輪車等【Ⅴ─55】 / 431
イ 直進自転車と追越左折四輪車等【Ⅴ─56】 / 431
(2) 対向方向の直進自転車と左折四輪車等との事故【Ⅴ─57】 / 433
(3) 丁字路交差点における事故 / 434
ア 直線路直進自転車と突き当たり路右左折四輪車等との事故【Ⅴ─58】【Ⅴ─59】【Ⅴ─60】【Ⅴ─61】 /434
イ 直線路直進四輪車等と突き当たり路から交差点に進入する自転車との事故【Ⅴ─62】【Ⅴ─63】【Ⅴ─64】【Ⅴ─65】 / 436
4 歩行者用信号機が設置された横断歩道又は「歩行者・自転車専用」の標示のある信号機が設置された横断歩道若しくはこれに隣接して設けられている自転車横断帯により道路を横断する普通自転車と四輪車等との事故/439
(1) 事故態様について / 439
(2) 歩行者用信号規制対象自転車と直進四輪車等との事故 / 439
ア 歩行者用信号機等青信号・四輪車等赤信号【Ⅴ─66】 / 441
イ 歩行者用信号機等青点滅信号・四輪車等赤信号【Ⅴ─67】 / 443
ウ 歩行者用信号機等赤信号・四輪車等赤信号【Ⅴ─68】 / 444
エ 歩行者用信号機等赤信号・四輪車等黄信号【Ⅴ─69】 / 445
オ 歩行者用信号機等赤信号・四輪車等青信号【Ⅴ─70】 / 446
(3) 歩行者用信号規制対象自転車と青信号で右左折する四輪車等との事故 / 447
ア 普通自転車が青信号で横断を開始した場合【Ⅴ─71】 / 448
イ 普通自転車が赤信号で横断を開始した場合【Ⅴ─72】 / 449
5 道路外出入車と直進車との事故/450
(1) 路外車が道路に進入する場合 / 451
ア 自転車道路直進・四輪車等路外【Ⅴ─73】 / 451
イ 自転車路外・四輪車等道路直進【Ⅴ─74】 / 453
(2) 四輪車等が道路外に出るために右折する場合【Ⅴ─75】 / 454
6 対向車同士の事故/455
(1) 自転車センターオーバー・四輪車等直進【Ⅴ─76】 / 456
(2) 自転車右側端通行・四輪車等直進【Ⅴ─77】 / 457
(3) 自転車直進・四輪車等センターオーバー【Ⅴ─78】 / 458
7 進路変更に伴う事故/459
(1) 四輪車等進路変更【Ⅴ─79】 / 460
(2) 自転車進路変更 / 461
ア 前方障害物あり【Ⅴ─80】 / 461
イ 前方障害物なし【Ⅴ─81】 / 461
8 転回車と直進車との事故/462
(1) 自転車直進・四輪車等転回中【Ⅴ─82】 / 463
(2) 自転車転回中・四輪車等直進【Ⅴ─83】 / 463
9 交差点以外における横断自転車の事故【Ⅴ─84】/464
【第6章 自転車同士の事故】
1 交差点における直進車同士の出合い頭事故/466
(1) 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 466
ア 青信号車と赤信号車との事故【Ⅵ─1】 / 467
イ 黄信号車と赤信号車との事故【Ⅵ─2】 / 469
ウ 赤信号車同士の事故【Ⅵ─3】 / 471
(2) 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 473
ア 同幅員の交差点の場合【Ⅵ─4】 / 473
イ 一方通行違反がある場合【Ⅵ─5】 / 475
ウ 一方が明らかに広い道路である場合【Ⅵ─6】 / 477
エ 一方に一時停止の規制がある場合【Ⅵ─7】 / 478
オ 一方が優先道路である場合【Ⅵ─8】 / 480
2 交差点における右折車と直進車との事故/481
(1) 同一道路を対向方向から進入した場合 / 481
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 481
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合【Ⅵ─9】 / 482
(イ) 直進車が黄信号で進入し,右折車が青信号で進入した後,黄信号で右折した場合【Ⅵ─10】 / 483
(ウ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合【Ⅵ─11】 / 484
(エ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合【Ⅵ─12】 / 485
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故【Ⅵ─13】 / 486
(2) 同一道路を同一方向から進入した場合 / 487
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 488
(ア) 直進車・右折車ともに青信号で進入した場合【Ⅵ─14】 / 488
(イ) 直進車・右折車ともに黄信号で進入した場合【Ⅵ─15】 / 489
(ウ) 直進車・右折車ともに赤信号で進入した場合【Ⅵ─16】 / 490
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故【Ⅵ─17】 / 491
(3) 左又は右方向から進入した場合 / 492
ア 信号機により交通整理の行われている交差点における事故 / 492
イ 信号機により交通整理の行われていない交差点における事故 / 492
(ア) 同幅員の交差点の場合 / 493
a 右折車が左方車である場合【Ⅵ─18】 / 493
b 右折車が右方車である場合【Ⅵ─19】 / 494
(イ) 一方が明らかに広い道路である場合 / 495
a 右折車が狭路から広路に出る場合【Ⅵ─20】 / 496
b 右折車が広路から直進車の進入してきた狭路に入る場合【Ⅵ─21】 / 497
c 右折車が広路から直進車の向かう狭路に入る場合【Ⅵ─22】 / 498
(ウ) 一方に一時停止の規制がある場合 / 499
a 右折車に一時停止の規制がある場合【Ⅵ─23】 / 500
b 直進車に一時停止の規制があり,右折車が左方車である場合【Ⅵ─24】 / 501
c 直進車に一時停止の規制があり,右折車が右方車である場合【Ⅵ─25】 / 502
(エ) 一方が優先道路である場合 / 503
a 右折車が非優先道路から優先道路に出る場合【Ⅵ─26】 / 504
b 右折車が優先道路から直進車の進入してきた非優先道路に入る場合【Ⅵ─27】 / 505
c 右折車が優先道路から直進車の向かう非優先道路に入る場合【Ⅵ─28】 / 506
3 交差点におけるその他の態様の事故/507
(1) 左折車と直進車との事故 / 507
ア 交差道路からの左折車と直進車との事故【Ⅵ─29】【Ⅵ─30】【Ⅵ─31】【Ⅵ─32】 / 507
イ 同一方向の左折車と直進車との事故【Ⅵ─33】 / 510
(2) 丁字路交差点における事故【Ⅵ─34】【Ⅵ─35】【Ⅵ─36】【Ⅵ─37】 / 512
4 歩行者用信号機が設置された横断歩道又は「歩行者・自転車専用」の標示のある信号機が設置された横断歩道若しくはこれに隣接して設けられている自転車横断帯により道路を横断する普通自転車と道路を進行する自転車との事故/515
(1) 事故態様について / 515
(2) 歩行者用信号規制対象自転車と直進車との事故 / 515
ア 歩行者用信号機等青信号・直進車赤信号【Ⅵ─38】 / 517
イ 歩行者用信号機等青点滅信号・直進車赤信号【Ⅵ─39】 / 519
ウ 歩行者用信号機等赤信号・横断車赤信号【Ⅵ─40】 / 520
エ 歩行者用信号機等赤信号・直進車黄信号【Ⅵ─41】 / 521
オ 歩行者用信号機等赤信号・直進車青信号【Ⅵ─42】 / 522
(3) 歩行者用信号規制対象自転車と青信号で右左折する自転車との事故 / 523
ア 青信号で横断を開始した横断車と左折車の場合【Ⅵ─43】 / 524
イ 青信号で横断を開始した横断車と右折車の場合【Ⅵ─44】 / 525
ウ 赤信号で横断を開始した横断車と左折車の場合【Ⅵ─45】 / 526
エ 赤信号で横断を開始した横断車と右折車の場合【Ⅵ─46】 / 527
5 道路外出入車と直進車との事故【Ⅵ─47】/528
6 対向車同士の事故/530
(1) 歩道以外の道路上の事故【Ⅵ─48】 / 531
(2) 歩道上の事故【Ⅵ─49】 / 532
7 同一方向に進行する車両同士の事故/533
(1) 追抜車と被追抜車との事故 / 533
ア 歩道以外の道路上の事故【Ⅵ─50】 / 534
イ 歩道上の事故【Ⅵ─51】 / 535
(2) 進路変更車と後続直進車との事故 / 536
ア 歩道以外の道路上の事故【Ⅵ─52】 / 537
イ 歩道上の事故【Ⅵ─53】 / 538
8 停車中の自転車に対する追突事故【Ⅵ─54】/539
9 交差点以外における横断車の事故/541
(1) 歩道以外の道路上の事故【Ⅵ─55】 / 542
(2) 歩道上の事故【Ⅵ─56】 / 543
【第7章 高速道路上の事故】
1 合流地点における事故/545
(1) 四輪車同士の事故【Ⅶ─1】 / 546
(2) 自動二輪車と四輪車との事故 / 547
ア 自動二輪車が本線車道を走行する場合【Ⅶ─2】 / 547
イ 自動二輪車が加速車線を走行する場合【Ⅶ─3】 / 547
2 進路変更に伴う事故/548
(1) 四輪車同士の事故 / 549
ア 走行車線から追越車線へ進路変更する場合【Ⅶ─4】 / 549
イ その他の場合【Ⅶ─5】 / 551
(2) 自動二輪車と四輪車との事故 / 552
ア 走行車線から追越車線へ進路変更する場合 / 552
(ア) 四輪車進路変更【Ⅶ─6】 / 552
(イ) 自動二輪車進路変更【Ⅶ─7】 / 552
イ その他の場合 / 553
(ア) 四輪車進路変更【Ⅶ─8】 / 553
(イ) 自動二輪車進路変更【Ⅶ─9】 / 553
3 追突事故/554
(1) 過失等により本線車道等に駐停車した自動車に対する追突事故 / 554
ア 四輪車同士の事故【Ⅶ─10】 / 555
イ 自動二輪車と四輪車との事故 / 556
(ア) 四輪車駐停車【Ⅶ─11】 / 556
(イ) 自動二輪車駐停車【Ⅶ─12】 / 556
(2) 過失なく本線車道等に駐停車した自動車に対する追突事故 / 557
ア 被追突車に退避懈怠又は停止表示器材設置懈怠の過失がある場合 / 557
(ア) 四輪車同士の事故【Ⅶ─13】 / 558
(イ) 自動二輪車と四輪車との事故 / 559
a 四輪車駐停車【Ⅶ─14】 / 559
b 自動二輪車駐停車【Ⅶ─15】 / 559
イ 被追突車の駐停車後の対応に過失がない場合【Ⅶ─16】 / 560
(3) 路肩等に駐停車中の自動車に対する追突事故【Ⅶ─17】 / 562
(4) 追突事故(被追突車に法24条違反がある場合) / 564
ア 四輪車同士の事故【Ⅶ─18】 / 565
イ 自動二輪車と四輪車との事故 / 566
(ア) 四輪車に法24条違反がある場合【Ⅶ─19】 / 566
(イ) 自動二輪車に法24条違反がある場合【Ⅶ─20】 / 566
4 落下物による事故【Ⅶ─21】/567
5 歩行者と自動車との事故/569
(1) 本線車道等を歩行中の歩行者の事故【Ⅶ─22】 / 569
(2) 駐停車車両の近傍の歩行者の事故【Ⅶ─23】 / 571
【第8章 駐車場内の事故】
1 四輪車同士の事故/573
(1) 通路の交差部分における四輪車同士の出合い頭事故【Ⅷ─1】 / 573
(2) 通路を進行する四輪車と駐車区画から通路に進入しようとする四輪車との事故【Ⅷ─2】 / 576
(3) 駐車区画から進路に進入しようとする四輪車同士の事故【Ⅷ─3】 / 578
(4) 通路を進行する四輪車と通路から駐車区画に進入しようとする四輪車との事故【Ⅷ─4】 / 580
(5) 通路から駐車区画に進入しようとする四輪車同士の事故【Ⅷ─5】 / 583
(6) 通路から駐車区画に進入しようとする四輪車と駐車区画から通路に進入しようとする四輪車との事故【Ⅷ─6】 / 585
2 歩行者と四輪車との事故/587
(1) 駐車区画内における事故【Ⅷ─7】 / 587
(2) 通路上における事故【Ⅷ─8】 / 589
新旧番号対照表/591
食べもの通信社
食べもの通信
2026年06月25日発売
目次:
目次
食べもの通信 2026年 7月号 No.665
P08 インタビュー
●環境科学者 高田秀重さん
プラ汚染回避に社会的システム構築を
P13 特集1
あなたが使っているのはお酢もどき?
伝統的な発酵調味料
「酢」で健康に
P14 酢の優れた健康効果
毎日大さじ1杯で体が変わる!
東京農業大学名誉教授 小泉幸道
P16 伝統的な発酵調味料を見極めるポイント
家庭栄養研究会編集委員会
P19 自分で作れば、簡単、おいしい、安心!
マイブレンド酢のすすめ
家庭栄養研究会編集委員会
P20 さわやか! 夏のお酢ドリンク
料理研究家 池上正子
P21 特集2
やめられない、とまらない!
超加工食品の健康被害と依存性に警告!
菓子パン、市販総菜、清涼飲料水、カップ麺
P22 超加工食品の過食は全身に影響
腸内環境や慢性炎症との関連も
北里大学薬学部微生物学教室教授 金 倫基
P24 こんなに多い食の安全が保障されない食品添加物
元鈴鹿医療科学大学客員教授 中村幹雄
P26 世界で進む超加工食品の規制
健康を守る緊急の対策が必要
食ジャーナリスト 小倉正行
P01 ●フランス ドルドーニュの田舎から
フランスで出会った手厚い産後ケア
Myna
P03 ●野菜をおいしく
ズッキーニを手軽なおそうざいに活用しましょう!
野菜料理研究家 カノウユミコ
P06 ●コップひとつから始める「自給自足」教室
レモングラスでハーブティーを楽しもう!
自給自足の園芸研究家 はた あきひろ
P12 ●7月の旬
シシトウ
薬剤師 橋本紀代子
P28 ●子どもの食事 おかわりちょうだい!
季節を感じる食材
群馬県桐生市・桐生ひまわり保育園
P30 ●未来食堂 食がつなぐ新時代
野菜が主体の料理を提供
季節ごとの旬を味わえる山と畑に囲まれた食堂
岐阜県 「畑の中の食堂yama5ya(やまごや)」
P33 ●PickUp情報
健康のために知っておこう!
賢い「油」の選び方・取り方(下)
家庭栄養研究会編集委員会
P34 ●気になる食品添加物 ココ見て選ぼう
安全性を考えた豆腐と納豆の選び方
加工食品ジャーナリスト 中戸川 貢
P36 ●シリーズ 食の安全・安心
自給率38%というのに輸入食品検査率わずか8.4%
2024年「輸入食品監視指導計画」から
家庭栄養研究会顧問 蓮尾隆子
P38 ●がん治療・再発予防の補完療法
病気の根源を考える「エクスポソーム」その2
Y.H.C.矢山クリニック理事長 矢山利彦
P40 ●最近の話題から
25年「子どものからだのおかしさ実感調査」より
増えている「視力低下」「ネット依存」「AD/HD傾向」「偏食」
東京都公立小学校養護教諭 下里彩香
42 情報トピックス
44 私もひとこと
46 家栄研だより
47 読者会交流ひろば・連絡先/次号予告/編集後記
48 食べもの通信社NEWS
49 読者プレゼント
A: マネするだけの妊活ごはん
B: かんじゃ山椒園「手摘み臼挽き粉山椒」
50 作ってみたい四季の保存食
薬味のしょうゆ漬け
家庭栄養研究会編集委員会
●イラスト おかわりちょうだい!:チブカマミ/私もひとこと・作ってみたい四季の保存食:翠唯
1970年創刊! 『食べもの通信』――家族の健康と未来のために、食を見直してみませんか?
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号
病院新聞社
病院新聞
2026年06月25日発売
目次:
▽全自病協が2026年度定時総会開く 効率的な病院経営を支援
新副会長に大西、岡田の2氏が就任
▽全自病協 望月会長が所信表明
経営改善に向け自助努力を
▽医療部会・医療保険部会 健康保険法の一部改正を報告
持続可能な医療保険制度の実現へ
▽厚労省 OTC類似薬の保険給付の見直しへ
技術的検討会を設置
▽社保審医療部会 一般社団法人が開設する医療機関の非営利性巡り「確認ポイント」を提示
▽JAHIS2026年定時社員総会
鈴木新会長「JAHISが『変革の場』となれたら」
▽第76回日本病院学会を7月2日㈭・3日㈮に京都市で開催
「Re:start 未来の医療に向けた選択」テーマに
≪武田隆久学会長…第76回日本病院学会の開催にあたって≫
▽日病共済会 日本病院会倶楽部無料の福利厚生制度
会員907法人・71万人を突破
▽「WHX Osaka」を7月2日(木)~4日(土)インテックス大阪で開催
大阪・関西万博のレガシーを継承するヘルスケア総合イベント
病院長・理事長をはじめとした病院経営者及び看護、検査等各部門の責任者向けの全国唯一の病院専門紙です。
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2026/06/18
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/14
発売号
プランニング・オフィス
りらく
2026年05月28日発売
目次:
2026年6月号
【巻頭特集】
受け継がれる技と今 ―職人の現場を訪ねて―
“おうちパン飲み”しようよ!
【ピックアップ】
仙台・南のゲートウェイ 柳生・西中田
● りらくインタビュー 及川 多香子 /NPO法人アートワークショップすんぷちょ 代表
● 顔語り 丸山 泰史 /株式会社泉パークタウンサービス 取締役社長
● 蒼空の月
● みやぎ時空散歩
● 郷土の偉人 五代目 佐藤 源三郎 /公共と隣人愛に生きた名望家
● せんだいは「水の都」 /続・四ツ谷用水 地上に現れる
● 仲間の輪 /陳氏伝統太極拳宮城仙台
● マナー生活
● ちょっと”税”沢なお話
● 破れない殻 夢乃一歩
● 思い出写真館 亜KIRA /シンガーソングライター
● 山便り /横岳ザイテングラート敗退記
● とうほく石神様巡り /第56章:赤岩山・磐座
● みやぎの”祥”をめぐる /「作並菊桜」を訪ねて
● りらく図書室
● 旅する字書き
● ピックアップ名画館
● 今日もなんだかいい感じ
● 大人の文化祭
● 日常茶飯絵 山本重也 /日暮れの港
● 季の花景色 あさいひろこ /ホタルブクロ
● POEM & PHOTO 幽霊のお引っ越し(POEM:水月りの PHOTO:大沼英樹)
● みちのくの母 優蘭の開運占い
● ほんの私事ですが
● りらく教室案内
● 読者プレゼント
● 次号予告&編集後記
・・・「食・旅・趣味・住・健康・生活・人物」など・・・・・・
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/28
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/12/28
発売号 -
2025/11/28
発売号
ネコ・パブリッシング
Rail Magazine(レイル・マガジン)
2026年05月13日発売
目次:
【特別付録】小冊子「 お立ち台通信 貨物列車Version 2026」
【主なコンテンツ】
最新貨物列車事情2026
・Color Graph:日本列島を駆け巡る貨物列車
● 2026年版日本全国 貨物列車運行区間MAP
● JR貨物 東日本エリア電気機関車の現況
・ RM GALLERY:惜別・蒼い電機たち~国鉄型直流電機の終焉~
●JR貨物 西日本エリア電気機関車の現況
●伯備線の貨物列車2026
・ Special Graph Ⅰ:ロクヨンセン・最後の牙城~陰陽連絡貨物の四季 第三章~
●JR貨物 ディーゼル機関車の現況
・ DE10&DE11 2000のディテールを見る
●私鉄・臨海鉄道貨物列車2026
・Special Graph Ⅱ:山貨の金太郎 日中たった1本 都心の貨物列車
「世界屈指の鉄道王国=日本」の魅力あふれる鉄道を一杯に紹介。
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2025/05/10
発売号 -
2024/05/11
発売号 -
2023/05/08
発売号 -
2022/05/07
発売号 -
2022/01/21
発売号 -
2021/11/19
発売号
朝日新聞出版
HONKOWA (ホンコワ)
2026年05月22日発売
目次:
不思議と神秘のパワーコミック
HONKOWA (ほんとにあった怖い話)
2026年7月24日発行 奇数月24日発行(5月24日発売)
第16巻第4号(通巻第103号)
7 2026
オール読み切り 定価550円
話題沸騰!
三代目家業録 シリーズ連載第2回
ギャル霊媒師 飯塚唯
語り・飯塚唯
作画・やぎ
大ヒット!コミックス第9巻
ある設計士の忌録 妖術 発売中!
鯛夢
[ある設計士の忌録]
語り・中山功太
画・大竹とも
芸能人ミステリアス
インタビュー & コミック
超人気シリーズのコミックス最新刊情報!
[魔百合の恐怖報告] [ある設計士の忌録]
深掘りインタビューも!
読者体験レポート
「先祖霊からの警告」特集
町田ジュン / 隙間 / たにくも智子 / 菱井りな
ゆうたろうの12星座ブレッシングランキング
コミックス第(1)巻好評発売中!!
伊藤三巳華
[日に日に… ユーレイな日常]
水谷緑
[私を占わないで]
永久保貴一
[阿闍梨蒼雲 霊幻怪異始末]
小林薫
[桐生仁美の霊視ノート]
漫画家と読者の恐怖体験満載の実話心霊コミック誌
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2026/03/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/07/24
発売号 -
2025/05/23
発売号