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紙版
(256誌) -
デジタル版
(24誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
メディカ出版
産業保健と看護
2026年08月25日発売
目次:
【特集1】
アルコール・ギャンブル・タバコ・スマホ・ゲーム……
アディクションの問題を抱える社員への支援
プランナー 三木 明子(関西医科大学)
■総論
アディクションの問題と職場での対策
米沢 宏(株式会社ジャパンEAPシステムズ)
■依存関連問題の3つの予防に取り組むNPO法人の活動から:
飲酒運転防止を切り口にしたアルコール健康障害対策
今成 知美(認定特定非営利活動法人ASK)
■産業看護職に必要な
「アルコール問題」を抱える社員への支援活動のヒント
伊東 明雅(株式会社朝日新聞社)
■産業看護職の関わり:動機づけ面接を手がかりとした
早期対応と継続的な見守り
瀬在 泉(防衛医科大学校)
■ギャンブル問題を抱える社員の理解と支援
吉井 ひろ子(関西国際大学)・三木 明子(関西医科大学)
■産業保健スタッフが知っておきたい 法的に問題となるケース
淀川 亮(弁護士法人英知法律事務所)
【特集2】
産業保健看護職のための 基礎からおさらい
職場の化学物質管理
プランナー 久保 善子(共立女子大学)
■総論
現在の化学物質管理について
宮内 博幸(産業医科大学)
■作業環境管理と作業管理
高橋 一誠(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
■SDSの見かた
石上 温(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
■化学物質のリスクアセスメント:
自治体職場におけるリスクアセスメント事例から
渡邉 裕晃(産業医科大学)
■特殊健康診断とリスクアセスメント対象物:
健康診断を「ばく露管理」として使う
真鍋 憲幸(三菱ケミカル株式会社)
■化学物質管理に関する身近な事例
石上 温(産業医科大学)
高橋 一誠(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
【連載】
●今こそ伝えたい わたしが考える
産業看護の魅力
中佐 美鈴(日置電機株式会社)
●新連載
産業保健スタッフのための
ソーシャル・マーケティング超入門講座
松本 千明(北海道立旭川高等看護学院)
●新連載
あなたの業務と人生が変わる!?
学び直し 日本人の保健統計
和田 耕治(産業医科大学)
●働く人すべての健康を支える!
開業保健師という働き方
高清水 幸美(労働衛生コンサルタント事務所PHN)
・学会・研究会INFORMATION
・次号予告
働く人々の健康を守る 産業看護職とすべてのスタッフのために
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2026/06/25
発売号 -
2026/04/25
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2026/04/07
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
発売号
医学書院
精神看護
2026年09月15日発売
目次:
■特集 「AIナビゲーター」という新しい役割 ケアを深化させる36のナビ技■
特集 「AIナビゲーター」という新しい役割──ケアを深化させる36のナビ技(加賀谷隼輔)
拡張する精神科医、拡張する看護師
──5分診療を「処理」から「対話」へ
事例1:感情の言語化が苦手な患者さん
──言葉にならない感情に、AIで〈名前〉を与える
事例2:認知の歪みが強い患者さん
──反論を受け付けない患者に、AIで〈別の窓〉を開く
事例3:副作用が恥ずかしくて言えない患者さん
──人に言いにくい副作用を、AIに代弁してもらう
事例4:抽象的な質問に答えられないお子さんと、その回答を代弁してしまう親御さん
──AIに抽象的な質問を具体的な質問へ翻訳してもらう
事例5:AIの回答を鵜呑みにして減薬してしまった患者さん
──「答えを聞く」から医療者への「質問を作る」に、AIの活用を軌道修正する
事例6:複数の揺らぎの重なりを整理できない患者さん
──AIを用いて情報の断片をつなぎ合わせる
□特別記事
身体治療の際の、身体的拘束最小化の工夫を共有しませんか?──読者の皆さんの工夫を教えてください(大谷朋耶、屋敷久恵、吹上大祐、館岡賢太、佐藤真帆)
フィンランドで考えた精神看護教育と対話の可能性──Lapland UAS短期研修から(石橋佐枝子、遠藤心愛)
●患者さんのあの訴え、実はこうだった!…4
ニヤニヤしながら「やってやりました」と、破壊的行動を見せつけてくる患者さん(則村 良)
●精神症状のある方の身体にまつわる臨床判断…3
腎臓は体の「バランサー」(榎田園子)
●クライシス・プラン──本人と支援者で重ねるブラッシュアップ…4(最終回)
その人らしい生活を支えるために(中村義幸)
●アウトリーチチームの探偵Daytimeスクープ!──暮らしの“七不思議”に会いにいく…2
京都駅へ向かうよしこさん(仮名)──アウトリーチしてはいけない「聖域」調査(舘澤謙蔵)
●突撃! あなたの街の対話ロジカルスペース…8
高齢者とのかかわりで大切にしたい言葉と態度(星野概念)
●当事者研究のスキルバンク…55
本日の研究者:きよしさんといさおさん
本日のスキル:愛をもって正直になる法(べてるの家)
●読者投稿コーナー
「行ってみたら楽しいって!」はケアなのか?──「その人らしさ」、拒否、そして善意に潜む暴力性(清水隆裕)
●レポート
APNET、初の対面イベントを開催!──精神科医療者と鍼灸師が専門性の垣根を越えて交流(編集部)
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
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2026/07/15
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2026/05/15
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2026/03/15
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
発売号
環境新聞社
シルバー新報
2026年09月11日発売
目次:
認知症関連加算の算定進まず 厚労省給付費分科会 研修受講要件が障壁?
厚生労働省は3日、社会保障審議会介護給付費分科会(分科会長=岩村正彦東京大学名誉教授)を開催し、2027年度介護報酬改定に向け、横断的なテーマについて議論を行った。認知症の人への対応を評価する加算の算定率が低調なことから、委員からは研修要件の見直しを求める声が相次いだ。
その他おすすめニュース
◇カスハラ対策に13億円 概算要求―2面
◇ヘルパー2団体、報酬引き上げ要望―3面
◇個人に即したヘルスケア事業を―6面
◇介護ベッド大手、健康事業参入へ―7面
ほか
介護保険にかかわる行政の施策や、民間の取り組みを取材し、発信している週刊タブロイド紙
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2026/09/04
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2026/08/28
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2026/08/21
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2026/08/07
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2026/07/31
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2026/07/24
発売号
医学出版
美容皮膚医学 BEAUTY
2026年09月05日発売
目次:
特集●美容皮膚エキスパートナースの実践知
企画編集/野本真由美
<特集にあたって>
美容皮膚医療は,この20年で大きく発展してきた.デバイス治療や注入療法,メディカルスキンケア,さらに体の内側からのアプローチまで,治療の選択肢は飛躍的に広がった.美容皮膚医療に求められる役割も,皮膚の美しさを追求することだけでなく,皮膚の健康を長く維持し,より健やかな人生を支える「ロンジェビティ(Longevity)」の理念へと広がりつつある.このような時代だからこそ,美容皮膚エキスパートナースの専門性は,ますます重要になっている.
患者が安心して治療を受け,継続し,期待する結果へとたどり着くためには,日々最も身近で患者と向き合う看護師の存在が欠かせない.美容皮膚エキスパートナースは,医師の治療方針を理解したうえで,皮膚の状態や生活背景,患者の心理状態を丁寧に観察し,適切なスキンケア指導や治療説明,不安への対応を行いながら,一人ひとりに寄り添う専門職である.その積み重ねが治療アドヒアランスを高め,安全性を確保し,最終的な治療成績や患者満足度の向上につながっている.
前回特集「美容皮膚エキスパートナースの視点」(弊誌第60号)では,美容皮膚医療における看護師の役割や,皮膚を医学的に理解することの重要性について紹介した.本特集では,その理念を受け継ぎ,その歩みをさらに進め,「実践知」をテーマとした.実践知とは,日々の臨床経験のなかで培われ,患者との関わりを通して磨かれてきた知識や判断,工夫である.こうした現場で生まれた知を言語化し,多くの医療者と共有することは,美容皮膚医療全体の質を高めることにつながる.
本特集では,13名の美容皮膚エキスパートナースが,それぞれの臨床現場で積み重ねてきた経験をもとに,多様な視点から実践知を論じている.取り上げるテーマは異なるものの,その根底に共通しているのは,「患者を理解し,よりよい結果へ導くために何ができるか」を問いつづける姿勢である.各論文には,日常診療のなかで育まれた知恵と工夫,そして患者に寄り添いつづけてきた看護師ならではの視点が込められている.
美容皮膚医療は,単に外見を整える医療ではない.患者が自分らしく生き,前向きな人生を送ることを支える医療である.その実現には,医師と看護師が互いの専門性を尊重し,同じ目標に向かって協働するチーム医療が不可欠である.そして,現場で得られた経験を論文として発信し,施設を越えて共有する文化を育むことは,美容皮膚エキスパートナースという専門性を社会に示す第一歩でもある.
本特集が,美容皮膚医療に携わる看護師にとって,自らの実践を振り返る機会となるとともに,新たな学びや気づきを得る契機となり,より質の高い医療を届けるための一助となることを願っている.
野本真由美(野本真由美スキンケアクリニック 総院長/野本真由美クリニック銀座 院長)
<目次>
1.美容医療とSOINエステティックの融合―美容医療レーザー施術にエステティック手技を併用した検討―/角谷景子
2.ノンスキンケア患者へのアプローチ―美容施術をきっかけとしたスキンケア指導―/小野咲枝
3.老化を細胞レベルで考える/坂入さやか
4.尋常性ざ瘡患者の治療継続を支える看護/小芦裕子
5.IPL施術前後における角質管理と摩擦刺激が皮膚反応に及ぼす影響/千原美由紀
6.シミ治療における通院遵守と関連要因の検討―看護師介入の役割―/荒井穂香
7.ナイアシンアミド配合製剤による施術後の鎮静とPIH予防効果―継続使用による改善率が示唆するホームケアの意義―/河野沙織
8.美容皮膚科における患者満足度はどこで決まるのか―期待値マネジメントにおける看護師の役割―/椿 舞
9.IPL治療19年の経験知/佐藤恵里依,樋山えり,有坂奈津美,倉澤美汐
10.酒さの増悪予防における看護師の役割―症状の波を引き起こさないためのスキンケア指導―/山則舞佳
エビデンスに基づく知識から最新トピックスまで!美容皮膚科領域のニーズに応える専門誌
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2026/07/21
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/02/12
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2025/11/20
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2025/09/25
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2025/08/25
発売号
環境新聞社
月刊ケアマネジメント
2026年08月30日発売
目次:
月刊ケアマネジメント2026年9月号
【どう埋める? 市民と専門職の〝ACPギャップ〟】
ACPという言葉は医療や介護分野では認知度が高い一方、一般市民にはあまり浸透しておらず、最期をどう迎えるか、その時までどのように生きるかなどを考える機会も多くはないようです。ケアマネジャーからは、ACPにおけるケアマネジャーの役割、利用者への促し、認知症の方への対応など、さまざまな課題があるとの声も聞こえてきます。本特集では、ACPをテーマにした市民と専門職の座談会や、生と死を語り合う「デスカフェ」、ACPを日常的に実践しているケアマネジャーへのインタビューなど、市民の気持ちを聞き取りながら、専門職との間にある意識や認識の距離を縮め、最期までその人らしい人生を全うするための方法を考えます。
<特集>
・市民とつながる看護師の視点
市民と専門職の視点を合わせるアドバンス・ケア・プランニング
~病棟看護師の気づきと、地域での活動から考える~
執筆 倉垣千絵 ◎ Zibuかふぇ実行委員会
・市民と専門職の座談会
皆に等しく去来する、死への思い 人間同士で向き合い「生ききるACP」を
取材協力 四宮敏章さん ◎ しのみや緩和ケア内科クリニック 院長/
北川美由紀さん ◎ 株式会社コーミン 大東市地域包括支援センター センター長
倉垣千絵さん ◎ 急性期病院 外科・消化器科内科病棟 看護師/
マキプ(見浪真樹)さん ◎ PCPセンター 代表
・「デスカフェ」がくれたヒント
死を語り、生を感じる場 対話で更新される死のイメージ
取材協力 田中 紀さん ◎ 一般社団法人対話によるコミュニケーション推進機構 代表理事/
田中 肇さん ◎ NPO法人市民の図書館・公民館こがねい 理事長
高橋進一さん ◎ 社会福祉法人中央福祉会 法人本部 看護師長(※高ははしご高)
・ACPを日常に
多職種連携協働で全市民向けリーフレット作成 日常の対話を大切に、本人の想いを引き出そう
取材協力 長谷川昌之さん ◎ よつばケアプラン 管理者
・世界で命を見つめて
生ききるための選択肢を考え抜く 命のバトンをつなぐ看取り
取材協力 國森康弘さん ◎ 写真家、ジャーナリスト
・いつでも、どこでも、誰でも「ACP」
小さな命の対話を積み重ねて自分の意思になる 他者の決定と折り合いをつけ、受け入れられる
執筆 嵯峨﨑勝蓮 ◎ 医療法人社団HUMANE 理事
<特別企画>
あきらめない! 知って繋げる排尿ケアの知識とコツ
執筆 北廣和江 ◎ 重城泌尿器科クリニック 看護師長
<イベントレポート>
日本在宅ケア・サミット2026 紡ぎ・つなぎ・結ぶ ―夢と人生を織りなすケア―
<視点>
本人中心の支援とは何か
― 一人暮らし認知症高齢者に向き合うケアマネジャーたちの実践から ―
執筆 齊藤葉子 ◎ 社会福祉法人浴風会 認知症介護研究・研究東京センター
<連載>
4つの視点から考える 幸せのためのヒント
お金や形式のことを気にせず 故人を精いっぱい見送るために
〜東光院の曉空さんと昇空さんが取り戻したいこと②〜
小笠原綾子 ◆ ライター/編集者
「CADL」がケアマネジメントを変える!
奥田亜由子 ◆ ケアタウン総合研究所 代表
実現しよう! F-SOAIPの社会実装
仲村大志 ◆ 沖縄県うるま市福祉部保護課 特命主査/
目取真康裕 ◆ 同 障がい福祉課課長
大嶺真吾 ◆ 沖縄県うるま市障がい者等基幹相談支援センター
(社会福祉法人うるま市社会福祉協議会)相談員
嶌末憲子 ◆ 埼玉県立大学 教授
小嶋章吾 ◆ 国際医療福祉大学大学院 特任教授
QOL向上を目指す食支援レポート
白取芳樹 ◆ ライター/編集者
ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之 ◆ 合同会社地域生活支援ムネマル ムネマル相談支援センター 所長
カナダの福祉 最新レポート
二木泉 ◆ 介護福祉士
うらわか介護
岡崎杏里 ◆ ライター/エッセイスト
性的マイノリティの老いを考える
永易至文 ◆ NPO法人パープル・ハンズ 事務局長
花のある風景
ともにアート
うちの子じまん
MOVIE 『平行と垂直』
ニュースのツボ
インフォメーション
バックナンバー
今月のよみもの
読者アンケート
ケアマネジャーを元気にする月刊誌。ケアマネジメントのあり方を読者ともに考え続けています。
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2026/07/30
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2026/06/30
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2026/05/30
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
発売号
Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)
2026年09月14日発売
目次:
【第1特集】
効率化と人が支えあう未来
進化する看護DX
プランナー 佐藤久美子
■総論
年々進化する看護DXの速度と未来
宮田 俊
■解説
なぜ進まない?DX導入までのハードル
上川重昭
■事例1
人とAIが共創する看護DXの実践
AI看護記録システム導入による組織変革と看護の質向上
野村仁美
■事例2
ポケさぽ活用の軌跡
現場主導で実現する患者支援と看護DXの推進
鈴木千晴
■事例3
ChatGPTを活用した新しい学びのかたち
訪問看護ステーションにおける生成AIを用いた接遇研修
上山さゆみ・大城美緒
【第2特集】
看護管理者が知っておきたい ChatGPT活用術
■解説1
意外と知らない生成AIの基本と使い方の注意点
桂田和人
■解説2
看護管理に生成AIを活用する方法(人的管理/業務効率化)
押川映子
■解説3
看護管理に生成AIを活用する方法(チームビルディング/マネジメント)
押川映子
【連載】
●人を動かす 心を動かす フレーズ&マインド
劣等生で人間関係が苦手でも教員はやれるかもしれない
左巻健男
●看護管理者が知っておきたい ツボニュース
現場が選んだDXが看護を変える
坪田康佑
●著者に聞く
看護管理の入り口“主任”としてのマネジメントを学べるガイド
●特別寄稿
なぜ「あなたがいないと回らない」が負担にしか感じられないのか?
きのしたえり
●感情コントロールで「怒り」の連鎖を断つ!
看護管理者のためのアンガーマネジメント入門
目配り・気配り・心配りがペイハラを遠ざける
大浦裕之
●看護管理者の“ウェルビーイング”を探して
幸せなキャリアを積むための心得
幸せな管理者は自分を知っている
濱田安岐子
●ぴったりの1冊が必ず見つかる!
迷える看護管理者のためのお悩みライブラリー
医療安全を守るアサーティブ・コミュニケーション
岡山ミサ子
●“ケアする人”をケアする 看護管理者のための
NVC(非暴力コミュニケーション)入門
NVCが育むレジリエンスと組織の持続性
―失敗が教えてくれる本当のレジリエンス―
金 明華
●あなたの1日、教えてください!
●プロセスレコードで学ぶ スタッフに寄り添う育成術
忙しいフリをして残業する看護師
内藤知佐子
●実践的判例よみこなし術
新生児の取り違え事件について
裁判で「調査の実施」を求めた事例から学ぶ
稲葉一人
・学会・研究会インフォメーション
・次号予告
チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン
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2026/08/14
発売号 -
2026/07/14
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2026/06/28
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2026/06/14
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2026/05/14
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2026/04/24
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年09月10日発売
目次:
1-総論|若者を救えるか?
若者を救えるか?/佐藤さやか
「助けて」の向こう側――スクールカウンセラーの立場から/上田勝久
2-試論|若者とは誰か?
夜と街に沼る――搾取と依存の構造/佐々木チワワ
「キレる17歳」と呼ばれて――もうひとつの「Y2K」/パンス
3-各論|若者支援実践レポート
●じぶんのこと・友だちのこと
支援が来る前の,私の話――「問題行動」と呼ばれた「生きる力」/唯なおみ
苦しさは友だち関係に流れ込む/風間 暁
●いのちのこと
支える人も,支えられていい――支えの輪がひらく若者メンタルヘルス/北川 航・安達滉一郎・石井綾華
安全なサードプレイスとしてのSNS――規制でもなく,自己責任でもなく/新井陽子
仲間に出会いたい――危ない場所だとわかっていても/坂田恵美
「いない」ことにされるLGBTQ――学校で求められる包括的支援のあり方/藥師実芳
●家族のこと・居場所のこと
誰にも言えない家族のこと――ヤングケアラーの若者たちから学んだこと/朝比奈ミカ
ユースセンターにおける「日常」を入口にした中高生支援/齊藤楓華
心と身体をどう養生するのか?/浦林 翼・藤井和世
●大人になること
みんなとどこか違うらしい――児童精神科の現場から/吉田奈緒美
人や社会とつながることの難しさ――不登校・ひきこもり/足立千啓・廣岡武明
若者にとっての就労/内野 敬
4-補論|データを読む
心理職が遭遇する若者のメンタルヘルス関連要因と支援への示唆――インターネット使用・逆境的小児期体験・孤独感に着目して/臼井 香
◉投稿
【原著論文】
トランスジェンダーの子どもを持つ母親の実感をめぐる語り合い/町田奈緒士
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた|第9回「「合理的配慮」と「特別扱い」の狭間で―発達障害支援」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3|第60回「周産期女性のレジリエンスと精神的健康」/森 裕子
主題と変奏|第79回「遥かなるコミューン――治療共同体を今ここに」/小片圭子
◉書評
ジョー・ヒーリー 著『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと――当事者の声と取材者の実践』/評者:齋藤 梓
アルバート・バンデューラ 著『道徳的離脱――人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか』/評者:朝比奈牧子
竹内健児 編『支援としての心理検査フィードバック――事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方[第3集]』/評者:遠田香織
日本睡眠学会教育委員会 編『不眠症に対する認知行動療法マニュアル[改訂版]』/評者:京谷京子
心理臨床家の専門誌!
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/10
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2026/05/10
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2026/03/10
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2026/01/10
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2025/11/10
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日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/09/07
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2026/08/31
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2026/08/24
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2026/08/17
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2026/08/10
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2026/08/03
発売号
Coronary Intervention(コロナリーインターベンション)
2026年07月31日発売
目次:
特集 最近の知見から今後を展望する
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東邦大学医学部循環器疾患低侵襲治療学講座 中村正人
1.石灰化病変を克服する
1)石灰化病変評価の落とし穴:OCTとIVUSは同じ土俵か?
神奈川県立循環器呼吸器病センター 循環器内科 郷原正臣
横浜市立大学医学部循環器内科学 日比 潔
2)アテレクトミーを有効に用いる
自治医科大学附属さいたま医療センター 循環器内科 坂倉建一
3)IVLが有効な症例を作用機序から考える
大阪大学大学院医学系研究科循環器内科学 長谷川英哲/外海洋平
4)Dual-Prepが有効な症例は?
宮崎市郡医師会病院 心臓病センター 循環器内科 栗山根廣
2.DCBを最大限に活かす
1)病理から見たOptimal lesion preparationは?
東海大学医学部内科学系循環器内科 鳥居 翔
2)Lesion preparationについてカッティングバルーンを考える
聖路加国際病院 心血管センター 浅野 拓
3)冠動脈パクリタキセルDCBのRWDは?
東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 鈴木裕子/飯島雷輔
4)Sirolimus DCBの可能性は? 三井記念病院 循環器内科 田邉健吾
5)Optimal lesion preparationのコンセンサスは?
藤田医科大学循環器内科 村松 崇
3.末梢動脈血管内治療の新戦略言
1)TRI によるiliac,SFAの治療
総合病院国保旭中央病院 循環器内科 早川直樹/三輪宏美
2)JETSTREAM を最大限に活かす
東京ベイ・浦安市川医療センター 循環器内科 加藤悠太/仲間達也
3)末梢動脈DCB戦国時代に考えること
小倉記念病院 循環器内科 曽我芳光
4)膝下動脈に対するDRSの可能性
大阪けいさつ病院 循環器内科 翁 佳輝/飯田 修
5)Indigo はALI 治療を変えたか?
札幌心臓血管クリニック 循環器内科 髙見浩仁/原口拓也
わが国唯一のインターベンション専門誌
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2026/05/29
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2026/03/31
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2026/01/30
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2025/11/28
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2025/09/30
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2025/07/31
発売号
三輪書店
脊椎脊髄ジャーナル
2026年08月25日発売
目次:
■特集
脊髄の梗塞と出血性疾患
特集にあたって・・・金 景成
脊髄の血管解剖―脊髄の梗塞と出血性疾患を理解するために・・・金 恭平,他
非医原性脊髄梗塞・・・立田泰之,他
医原性脊髄梗塞―胸部下行・胸腹部大動脈手術における脊髄保護と発生時の対応・・・大島 晋
脊髄硬膜外血腫(再発含む)・・・川村大地
脊髄硬膜下血腫/脊髄くも膜下血腫・・・高宮宗一朗,他
脊髄髄内出血(腫瘍によるもの)・・・内藤堅太郎,他
脊髄髄内出血(腫瘍以外によるもの)―疾患の特徴と対応方法・・・遠藤俊毅
■Nomade
脊椎外科追憶,そして指導の言語化を求めて・・・西村泰彦
■Illustrated Surgery
触覚,視覚,聴覚を駆使した用手的胸椎pedicle screw刺入手技・・・宇野耕吉
■Case Study脊髄をめぐる意外な様相⑤
脳神経内科を受診するOPLL患者の様相は?・・・福武敏夫
脊椎脊髄の領域をインテグレードする唯一の専門誌。臨床に役立つ研究から最先端の治療の実際までを提供
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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日本看護協会出版会
コミュニティケア
2026年08月15日発売
目次:
●特集1 /コミュニティに生きる3──関係をつくる
訪問看護の経験を言葉にして、生かし合う
[編集協力]山本則子・雨宮有子
概論:コミュニティに生きる看護師
ケア提供者も一人の人間としてコミュニティに生き、学ぶ/山本則子
総論:経験を言語化し、意味づけ、生かし合う
「人間くさい知」を分かち合い生かし合うための、CMCというアプローチ/雨宮有子
各論:看護師として、人としての経験を言葉にする
「ここで一緒に過ごしたい」と願う夫婦とともに生きる中で見えてきた自身の役割/池田由紀子
一家と歩みを重ねる中で教えられた、一人ひとりの固有の人生に関心を寄せ気遣うことの大切さ/磯部麻美子
その人の暮らしや人生を知ろうとする時間の積み重ねが、最期を支える力になっていく/佐藤美雪
人工呼吸器装着ALS療養者を支える家族介護者とともに歩んだ、2年間の訪問看護の経験/田嶋ひろみ
夫の介護を支えていた「いとしい」という思いが胸に届き、信頼を育みながら伴走できた/野尻清香
「問題のある人」という見方を超えて「つながりを求め続ける人」として支えることに気づく/平野智子
「あなたにとってはたかが8,000円」という言葉に気づかされた、利用者との価値観のずれ/平山美智子
●特集2 /訪問看護ステーションの成長サイクル3──成熟期
拡大か、深化か─訪問看護ステーションの進むべき道
[編集協力]岩本大希
総論[鼎談]
拡大と深化に見る訪問看護ステーションの成長戦略/岩本大希・坂下聡美・大竹尊典
報告1: 日本財団在宅看護センターのネットワークで理念や役割を広げる
地域住民、多職種、スタッフとともに理念を育む/森山薫
「なければつくる」で切り拓く共生型サービスの実践/丸山美智子
地域を巻き込んだ子ども食堂の立ち上げから、看多機開設に向けて/インクラン裕美
報告2:独自に培ってきた高度な専門性をより深める
神経難病に特化した訪問看護で価値と役割を深め続ける/西尾まり子
小児在宅レスパイトチームが切り拓く新たな地域支援/岩田真幸
「ともに在る支援」の組織的実践を積み重ねる精神科訪問看護の深化/小瀬古伸幸
関連論考
拡大でも深化でもない、その先へ―関係性が育む可能性を見据えて/糟谷明範
■寄稿
鼻セレブとガリガリ君/細野知子
■連載
訪問看護“ 泣き笑い” 川柳/渡邊真由美
日本訪問看護財団からのお知らせ
「訪問看護普及強化プロジェクト」のご紹介/山辺智子
全国訪問看護事業協会からのお知らせ
訪問看護管理者研修ベーシック1・2をご紹介/中島朋子
「地域連携」「スキルの向上」をキーワードにコミュニティ(地域・在宅)ケアの情報満載です。
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2026/05/15
発売号 -
2026/02/15
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2025/11/05
発売号 -
2025/10/05
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2025/09/05
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2025/08/05
発売号
ダイヤモンド・リテイルメディア
ダイヤモンド・ドラッグストア
2026年09月15日発売
目次:
特集●バイヤーズ・アイ拡大版 OTCの現在地
・OUTLOOK
OTC新時代の幕開けなるか
・バイヤーインタビュー
①MCCマネジメント(マツキヨココカラ&カンパニー)
商品統括本部商品部医薬品課課長●渡部敏行
スイッチOTCと健康食品に期待大 潜在ニーズを顕在化し、新たな価値を提案する
②ツルハグループマーチャンダイジング
商品MD本部ヘルスケアMD部チーフバイヤー●竹内博之
OTC市場の変化をとらえ 新たな需要と競争に備える
③トモズ 商品一部上席チームリーダー●野平直嗣(薬剤師)
商品の価値を重視 専門性を生かした接客と利便性を追求
④龍生堂本店 商品部次長商品販促担当●一和多健太郎
身近な悩みをきっかけに 新たな需要と健康提案を強化する
・商品部長インタビュー サンキュードラッグ 商品部長●林 正徳
「相談できるドラッグストア」をめざし 接客・カウンセリングでOTCの価値を高める
・有力メーカーの商品戦略
①第一三共ヘルスケア「ノルレボ®」
日本初のOTC緊急避妊薬 適正販売と情報提供を支える環境を整備
②エスエス製薬「シアリス®」
適正販売と正しい理解を通じ、新たなセルフケアの選択肢を提案
・解説
①OTC市場動向 文=古林紀彦(インテージヘルスケア ヘルスケアソリューション事業部)
「社会的健康」まで含めたセルフケア・セルフメディケーションへ進化しよう
②スイッチOTC 文=玉田慎二(医薬コラムニスト/ジャーナリスト)
再ブレークしたスイッチ促進 最後に立ちはだかる生活習慣病薬
③OTCのリスク区分変更議論 文=菅原幸子(『ドラビズon-line』編集長)
ロキソニンS、“調査会”通過 関門“部会”の条件深掘りに注目
・特別インタビュー 日本OTC医薬品協会 理事長●磯部総一郎
OTC医薬品・検査薬はドラッグストアが真価を発揮するためのツール
・付録 最新調査から読み解く OTC購入意向とセルフケア意識の変化
★連載
・COVER PERSON
●クスリのアオキホールディングス 代表取締役社長 青木宏憲
ドラッグストア業界はすでに飽和状態
2035年に売上高1兆円をめざす
・MONTHLY DATA INDEX
マンスリーデータインデックス
●コメヤ薬局 代表取締役社長 長基健人
創業400年の老舗ベンチャーはNEXT100を見据える
・DDスペシャルレポート
2026年度日本版顧客満足度指数調査
コスモスが16年連続のトップ
・DDレポート
イオングループ
無料のデジタル健康サービス 「からサポ」をリリース
・玉田慎二の霞が関コンフィデンシャル
第16回●薬系人事2026夏
初の「私大卒」トップの誕生でドラッグストアは⁉
・菅原幸子のファーマシー・ニュース・レビュー
第16回●調剤ポイント規制の再周知
金銭誘導是正のあるべき姿へ
・郡司昇のDX入門
第45回●英国2番手のドラッグストアの目的地化戦略
・DDビジネスニュース
スギ薬局×トライアル●トライアル店内へ
スギ薬局が調剤薬局をオープン ほか
★注目店舗
・マツモトキヨシ原宿竹下通り店
竹下通りのランドマーク
リニューアルで化粧品を強化
★薬剤師・登録販売者のためのヘルスリテラシー講座
第19回●「睡眠改善薬」のよくある誤解
★有藤文香の漢方誌上講座
第45回●眼精疲労とスマホ疲れの体質別漢方養生法
★MD EDITION
●CATEGORY FOCUS
・入浴剤
・男性用化粧品
●BUYER'S GUIDE
バイヤーズガイド
少子高齢化、健康寿命延伸、規制改革、ECの拡大──。
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2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/03/16
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
発売号
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)
2026年09月12日発売
目次:
【Practical特集】
NG場面で伝える
現場に寄り添うためのPPE着脱“ここは守って”ガイド
過剰や不足など間違えやすいポイントを徹底解説!
地方独立行政法人 岐阜県総合医療センター 蟹 恵利加
〈導入編〉
■1 PPE着脱の理想と現場のズレとは
地方独立行政法人岐阜県総合医療センター 蟹 恵利加
〈病院・部門編〉
■2 一般病棟(ドレーン排液・尿回収)
浜松医科大学医学部附属病院 澤木ゆかり
■3 救急外来(外傷処置)
日本赤十字社 愛知医療センター 名古屋第二病院 大野誉子
■4 手術室(挿管・抜管)
社会医療法人 神鋼記念会 神鋼記念病院 谷口とおる
■5 内視鏡室(上部消化管内視鏡)
岐阜大学医学部附属病院 伊藤由起子
■6 リハビリテーション(摂食嚥下訓練)
一般財団法人 新田塚医療福祉センター 福井総合病院 橋元千鶴
■7 精神科病棟(オムツ交換)
社会福祉法人 聖隷福祉事業団 総合病院 聖隷三方原病院 颯田千絵子
■8 NICU・GCU(吸引)
地方独立行政法人岐阜県総合医療センター 新井 恩
〈施設編〉
■9 高齢者施設(入浴介助)
社会医療法人志聖会総合犬山中央病院 石原弘美
【Advanced & Focus特集】
カルバペネム耐性腸内細菌目細菌、カルバペネム耐性アシネトバクター、
バンコマイシン耐性腸球菌
国内外で脅威となっている薬剤耐性菌3選
東邦大学 原田壮平
■1 カルバペネム耐性腸内細菌目細菌
兵庫県立はりま姫路総合医療センター 西村 翔
■2 カルバペネム耐性アシネトバクター
香川大学医学部附属病院 横田恭子ほか
■3 バンコマイシン耐性腸球菌
札幌医科大学 藤谷好弘
【今月の最新情報】
●Current Knowledge for ICT
沖縄県高齢者施設などを対象とした
COVID-19感染対策オンライン研修の評価
社会医療法人仁愛会 浦添総合病院 原國政直
●“もう一歩先を知りたい”好奇心旺盛なあなたへ
輸入感染症の最新ニュース
第7回 チクングニア熱、ジカウイルス感染症
沖縄県立中部病院 椎木創一
【Monthly IC Journal】
●月刊CDCガイドラインニュース
外航クルーズ船の特殊性と感染症リスク
浜松市感染症対策調整監 兼 浜松医療センター 矢野邦夫
【新連載】
編集部が潜入!
“気になる”あのネットワークを徹底レポート!
河内地域感染管理ネットワーク(KICN)
【連載】
●私を変えたあの一言
行っておいでよ。その間にやれることはバックアップしてあげるから大丈夫
愛知医科大学 青山恵美
●地域・保健所・行政を巻き込んだ取り組みを紹介
フォーカス! みんなの地域連携
第10回 群馬県感染症対策連絡協議会
群馬大学医学部附属病院 大嶋圭子
●感染対策のキモ! どうやって進める?
リンクナースとICNの活動レポート
第18回 地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立荏原病院
地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立荏原病院 伊藤未恵ほか
●悩める「はじめてICNさん」のためのICT活動「まずはコレ!」相談教室
第7回 水回りの環境整備
公益社団法人 地域医療振興協会 東京北医療センター 前多 香
・専用WEBページのお知らせ(DLページのご案内など)
・お詫びと訂正
・編集委員・同人
・広告目次後付 バックナンバー・アンケート
ICT・ASTのための医療関連感染対策の総合専門誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/12
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2026/06/28
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2026/06/12
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2026/05/12
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2026/04/23
発売号
メディカ出版
透析ケア
2026年09月12日発売
目次:
【特集】
透析導入前・導入後・維持期……患者の背景を知って支える!
ストーリーマップで経過を学ぶ
透析ケア実践ポイント
プランナー:名古屋市立大学大学院 看護学研究科 慢性看護学 講師 飯田 美沙
■透析患者Aさんのストーリーマップ
名古屋市立大学大学院 飯田 美沙
■特集1 透析導入に至るまで
・1 透析導入の原因となる疾患
信州大学医学部附属病院 上條 祐司
・2 慢性腎臓病(CKD)の告知
信州大学医学部附属病院 橋本 幸始
・3 腎代替療法(RRT)の選択
名古屋大学医学部附属病院 高井 奈美
・4 社会福祉制度の説明
名古屋大学医学部附属病院 高井 奈美
■特集2 透析導入期
・1 血液透析(HD)導入時のケア
昭和医科大学 薄井 園
・2 腹膜透析(PD)導入時のケア
杏林大学医学部付属病院 濵井 章
・3 透析不均衡症候群(DDS)の予防とケア
昭和医科大学 薄井 園
・4 精神的不安への対応
名古屋市立大学大学院 谷向 仁 飯田 美沙
■特集3 透析維持期
・1 透析条件の調整と透析療法の移行
長野県厚生農業協同組合連合会南長野医療センター篠ノ井総合病院 北村 健太郎
・2 バスキュラーアクセス(VA)管理
公益財団法人豊郷病院 鉾立 優作
・3 食事療法
地方独立行政法人長野市民病院 春原 ゆかり
・4 薬物療法
諏訪赤十字病院/信州腎と薬剤研究会 関口 展貴
・5 合併症の予防とケア
杏林大学医学部付属病院 濵井 章
【新連載】
●先輩看護師の歩みをたどる透析看護History
何事もチャンスだと思ってトライする。
失敗してもあきらめずに次の策を考える。
看護管理キャリア支援plus 宮下 美子
【連載】
●透析患者&スタッフの満足度をあげる!
私たち透析室の取り組み はなまる広報室
医療法人社団一陽会服部病院 透析センター
●エキスパートがこっそり教えたい
わたしたち透析ナースのスキルアップライフ
川崎市立多摩病院 大森 眞由美
●もうイライラに悩みたくない
透析室スタッフのためのアンガーマネジメント相談室
院長が怖くて、業務上必要な報告をためらってしまいます
国家公務員共済組合連合会横浜栄共済病院 千葉 恭司
●患者さんと私の宝物エピソード
異国の地でも安心して帰ってこられる透析室をつくる
医療法人清医会三上クリニック第一分院 寺本 春奈
●食事指導に使える&そのまま渡せる
旬の食材を上手に使った透析患者おすすめレシピ
さば
医療法人惺陽会札幌ふしこ内科・透析クリニック 坂本 杏子 舟渡 祐輔
●腎臓病患者と小さな家族をつなぐ・知る
猫と人と腎臓病
ネコの慢性腎臓病(CKD)の症状
エルムスユナイテッド未来医療研究所/エルムスユナイテッド動物病院グループ
荒川 弘之 藤間 裕子
一般社団法人AIM医学研究所 宮﨑 徹
・資料ダウンロード方法
・『透析ケア』編集委員・編集同人一覧
・次号予告
透析室の現場力・応用力アップを熱烈サポート!
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/12
発売号 -
2026/06/12
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2026/05/24
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2026/05/12
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2026/04/22
発売号
三輪書店
作業療法ジャーナル
2026年08月25日発売
目次:
■特集
統合失調症のある対象者への作業療法の実際
特集にあたって・・・森元隆文
統合失調症のある対象者に作業療法士ができる実践のエビデンス・・・森元隆文
統合失調症の入院患者への個別作業療法の実際・・・島田 岳,長山洋史
統合失調症のある対象者への訪問支援・アウトリーチの実際・・・真下いずみ
統合失調症のある対象者への心理教育的アプローチと作業療法士の専門性・・・星野藍子
統合失調症のある対象者への支援における認知行動療法の活用とその実際―作業療法士が認知行動療法を活用するには・・・勝嶋雅之
作業療法における統合失調症のある対象者への認知機能リハビリテーションの理解と実践の入り口・・・國田幸治
■講座 作業療法士が出合うみえない壁―合理的配慮から広がる社会への視点 第2回
学校や職場にある“みえない壁”―インクルーシブ教育・就労と合理的配慮・・・渡邉 誠
■連載 作業療法を深める 第114回
筋量・筋機能維持を支える食と運動―フレイル予防への応用・・・青井 渉
■連載 アクセプトを目指す事例報告の要点と書き方 第3回
事例報告執筆前の準備のポイント・・・小川真寛
■連載 嗅覚と作業療法の接点―情動・記憶・運動をつなぐ嗅覚の力 最終回
嗅覚-運動系の神経機構―匂い刺激が上肢運動を変化させる背景とは・・・箭野 豊
■症例報告
痛みに対する認知の変容を目的としたソクラテス式質問の活用―急性期の脊椎圧迫骨折症例に対する作業療法介入・・・町中洸太
■プラクティカルノート
脳卒中後患者における旅行実現のための実践的検討―航空機利用,宿泊環境,移動支援の観点から・・・石原果奈美,森 直樹,菅原英和,辻 哲也
■わたしの大切な作業 第101回
書くこと・・・今村翔吾
■提言
20年の軌跡が教えてくれたもの―上肢切断者・欠損児を通じたひとたちとの対話と人生観の変容,作業療法の価値・・・溝部二十四
■あなたにとって作業療法とは何ですか? 第141回・・・竹中佐江子
■連載 覗いてみたい!? 先輩OTの頭の中 第9回
あわい・・・宮崎宏興
■『作業療法ジャーナル』第60巻記念企画
国際・世界的視野からみた作業療法のこの10年・・・上 梓,大庭潤平,髙橋香代子
コラム:看護師(日本看護協会)からみた作業療法のこの10年・・・秋山智弥
■学会・研修会印象記
第63回日本リハビリテーション医学会学術集会・・・久村悠祐
第27回日本認知症ケア学会大会・・・福満 裕
■第20回作業療法ジャーナル研究助成・研究経過報告
「作業療法士による住民互助型の移動外出支援サービスの効果と実践モデルの構築―3年間の縦断的アクションリサーチ」研究経過報告・・・小渕浩平
■昭和の暮らし 第117回
暮らしの中の昭和:柿の木・・・市橋芳則
作業療法士ほかリハビリテーション専門職に読まれている、日本で最も伝統のある総合作業療法専門雑誌
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2026/07/25
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2026/07/18
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
発売号
じほう
調剤と情報
2026年09月01日発売
目次:
【特集】薬局が地域の未来のためにできること——プレコンセプションケア
妊活・妊娠前からの健康管理
企画:小原 拓(東北大学病院 薬剤部)
近年、プレコンセプションケア(妊娠前からの健康管理)が注目を集めています。不妊治療の保険適用拡大や緊急避妊薬のOTC化により、生殖や妊娠準備に関わる相談が薬局に持ち込まれる機会は確実に増えています。しかし現場では、「催奇形性のある薬を飲む患者にいつ、どう声をかけるか」「葉酸はサプリと医療用で何が違うのか」「男性にも妊娠準備の話をすべきか」といった、答えの定まらない“疑問”に日々直面しています。
本特集では、プレコンセプションケアを軸に、薬局が妊活前から関わるために必要な薬学的知識と実践的なアプローチを整理します。
【Opening Insight】「妊活を始める前から」薬局にできること
——プレコンセプションケア
小原 拓
①プレコンセプションケアとは?
高橋 顕雅、辻 俊一郎
②妊娠前の「やめる薬・見直す薬」
──催奇形性リスクのある薬剤の切り替え戦略
中島 春佳、松尾 裕彰
③【Pick Up】要避妊薬服用患者への対応
──「確実な避妊」や「避妊期間」の記載をどう読み解く?
酒井 隆全
④【Pick Up】薬局における”避妊”とのかかわり
──緊急避妊薬OTC化への対応
竹林 まゆみ
⑤処方箋から気づく妊孕性低下のサイン
──妊活前の婦人科受信につなげるために
渡邉 善
⑥妊活前に「始めるもの」
──葉酸・感染症・栄養管理の実践整理
鈴木 典子
⑦【Pick Up】妊婦への投与禁忌解除をどう理解するか
三浦 寄子
⑧男性のプレコンセプションケアにおいて薬局薬剤師に求められるもの
小原 拓、野田 あおい、石黒 真美
⑨がん治療中・治療後患者への服薬指導とプレコンセプションケア
土屋 雅美
⑩不妊治療の処方箋
——何を確認し、何を伝えるか
住吉 忍
⑪薬局でのプレコン・コミュニケーション
柴田 綾子
⑫【Pick Up】薬局・ドラッグストアだからこそできるプレコンセプションケア支援
本田 朋子
⑬【Pick Up】PCOS患者として想う プレコンセプションケアと薬局の可能性
村上 佳菜子
今月の話題/日本薬剤師会
処方・調剤・保険請求のQ&A/日本薬剤師会
【連載】
●薬剤師くるみぱんのふせんの書き方
PPIの特徴のまとめ
くるみぱん
●Rxinfo TV
「薬を受け取る場所」から「暮らし方そのものを見直す場所」へ
温泉旅館に、薬剤師がいる意味
金髙 祐莉花
●薬局のあるある事例から学ぶ 転ばぬ先のつたえ方
忙しくてもホスピタリティは発揮できる
坪田 のり子、さかがわ成美(イラスト)
●若手薬剤師の
“TOKI”めきとその素顔
●動物専門薬局 異世界の調剤室
甘い誘惑─チョコレートは甘くない?
大谷道輝(原作)、maru(作画)
●Rxタイムズ
Series ポリファーマシーの副作用発現リスクを評価するツール~POLSETの臨床応用と有用性
第1回:多剤処方ではなぜ副作用発現リスクが増加するのか
佐藤 憲一
●小児科だより
発熱時に慌てないための熱性けいれん対応
鹿山 祐梨、奥村 俊一
●小児科のいろは
「毎日出ているのに便秘?」小児慢性便秘症への対応と服薬支援
奥村 俊一
●タイガー&ケロケロの秘密特訓!薬局オピオイド虎の穴
PCAポンプを使用するのに必要な届出は?
草場 大作、丸一 泰雅
●あつまれ薬局1年生 本当は僕が新人のときに知りたかった薬局スキル
輸液の処方箋がきたら、どうする?
鈴木 邦彦
Book Review
News & Topics
日本薬剤師研修センターだより
時代をリードする薬剤師のための月刊誌
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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メディカ出版
眼科ケア
2026年08月24日発売
目次:
【特集】
スタッフの力で納得・安心につなげる!
説明力・対応力を磨く
白内障検査・手術・ケア・眼鏡処方アップデート
検査・手術介助・ケアがわかる動画付き
プランナー/高崎佐藤眼科 佐藤 拓
■1章 白内障の基礎知識アップデート
昭和医科大学藤が丘リハビリテーション病院 早田光孝・濵川美鈴
■2章 白内障術前検査アップデート
・1 白内障手術前に行う検査一覧
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・2 自覚的屈折検査・他覚的屈折検査
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・3 角膜形状解析(角膜トポグラフィ)
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・4 眼軸長測定
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・5 角膜内皮細胞密度(スペキュラーマイクロスコープ)
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・6 前眼部OCT
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・7 コントラスト感度
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・8 波面収差解析
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
■3章 いつ・どこで・誰が・何をする?
白内障手術時の連携アップデート
しらさき眼科医院 大友裕子
■4章 白内障手術の事前説明・ケア・家族対応アップデート
高崎佐藤眼科 髙橋実希
■5章 複雑化する多焦点眼内レンズの選択法アップデート
ツカザキ病院/ASUCAアイクリニック仙台マークワン 野口三太朗
■ハイレベ 術後満足度を上げる眼鏡合わせ
医療法人明和会 宮田眼科鹿児島 徳田祥太
【連載】
●まんがで学ぶ現場対応力!
患者さんへの声掛け・連携・サポート法
まんが:Illustration & Design 工房素 鈴木素美
コラム:医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
●視能訓練士×眼鏡作製技能士が伝えたい!
眼鏡のあれこれ
眼鏡の歴史
石﨑眼科医院/平成医療短期大学 関戸昌諭
●LINEオープンチャットで課題解決!
視能訓練士軍団(仮)
ロービジョン外来は、何から始めたらよいですか?
すぺしゃるおにぃさん/Ano/近視のひよっこ/
Takenori/Tozawa/はっしー
【Report】
第18回サイトワールド2026
―サイトワールドがもたらす可能性と、共に歩むユニバーサルな未来を目指して
NPOサイトワールド 荒川明宏
・WEB動画の視聴方法
・次号予告
眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする
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2026/07/24
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2026/06/24
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2026/05/24
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/24
発売号
ともあ編集部
小児リハビリテーション
2026年07月15日発売
目次:
(特集) 小児への入り口‐小児と成人の違い‐ 第1弾:在宅と病院でのかかわり方
■目次
【巻頭言】
〇株式会社Loving Look
こども訪問看護ステーションじん おかざき
多機能型事業所 JIN KIDS
安井 隆光
【特集】
〇病院における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
鈴鹿医療科学大学 准教授 理学療法士
伊藤 卓也
〇病院における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
ボバース記念病院 リハビリテーション部作業療法科主任 作業療法士
三浦 正樹
〇病院・療育施設における小児臨床と成人臨床の違い
~言語聴覚士の視点から~
北里大学 医療衛生学部 リハビリテーション学科 言語聴覚療法学専攻
水戸 陽子
〇訪問における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
株式会社gene 理学療法士
鈴木 苑香
〇訪問における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
株式会社 リニエR 取締役 作業療法士 公認心理師
竹中 佐江子
〇生活の場から子どもを支える
~訪問における小児と成人の違いを言語聴覚士の視点から考える~
はなうた株式会社
通所支援事業所はなうた
西野 将太 言語聴覚士
下村 晃生 言語聴覚士
【症例報告】
遅刻を繰り返していた児に対し、調理活動の振り返りを継続したことで自発的な準備行動がみられた事例
ふりぽす株式会社 こどケア訪問看護ステーション船橋
作業療法士
酒井 康輔
【連載】
〇新米児発管がゆく
第7回 保育所等訪問支援ってなあに Part1
辻 清張
【巻頭インタビュー】
[こどもと共に]
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【本書概要】
■タイトル:小児リハビリテーション vol.25
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年7月15日発行(年3回発行/7月・11月・翌3月)
■判型・ページ数:B5判・88P
■ISBN:978-4-910393-78-0
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みんなで「一緒に子育てをする」という考え方。
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/31
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2024/11/15
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2024/07/15
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メジカルビュー社
臨床画像
2026年08月27日発売
目次:
疾患に関する知識は,先人たちのたゆまぬ努力によって膨大に集積され,私たちはそこから実に多くを学んでまいりました。それでもなお,日々の臨床のなかで,私はこう思わずにはいられません。なぜ,これほどまでに鑑別診断に悩み,正しく診断することのできない症例に次々と遭遇するのだろうか,と。疾患の画像所見はバリエーションに富み,教科書に「典型的」として掲げられる所見を,実際の症例が素直に呈してくれることは,決して多くありません。むしろ,書き物や試験問題を作成する際に典型的な症例を探し出そうとすると,思いのほか苦労させられます。これは裏を返せば,「典型的」ではない症例こそが日常臨床にあふれているためにほかならないのでしょう。私たちが真に診断力を高めるためには,整えられた典型像を眺めるだけでなく,そうした多彩な疾患の姿にどれだけ数多く触れ,引き出しを増やしていくかが問われるように思います。
本特集は,読者の皆様に,代表的な子宮疾患のさまざまなバリエーションへ一度に触れていただく機会を提供したい,そうした思いから企画いたしました。子宮内膜癌や子宮頸癌,子宮筋腫,子宮腺筋症,子宮内膜ポリープといった頻度の高い疾患から,子宮癌肉腫,平滑筋肉腫,子宮内膜間質肉腫,悪性リンパ腫,分葉状頸管腺過形成,癒着胎盤,さらには遺残絨毛組織・胎盤ポリープといった,比較的まれながら日常臨床で出会う可能性のある疾患に至るまで,幅広く取り上げております。同じ疾患であっても,発生部位や造影パターン,拡散制限の程度,あるいは患者背景などによって,その表情は驚くほど多彩に変化します。良性と悪性の境界が判然としない症例や,予想を超えて進展していた症例も少なくありません。
著者の先生方には,あえて「きれいな」典型例にこだわらず,ご経験のなかで印象に残る症例や,教育的に価値のある症例をご提示くださるようお願いいたしました。私が日ごろより信頼を寄せる素晴らしい先生方にご執筆いただき,私の意図をはるかに超える,示唆に富んだ数々の症例をお寄せいただきましたことに,この場を借りて心より御礼申し上げます。いずれの稿も,単なる典型像の解説に留まらず,先生方が実臨床のなかでどのように所見を読み解き,診断へと近付いていかれたのか,その思考の道筋までを追体験できる,得がたい内容となっております。
1つの疾患であっても,その姿は決して一様ではありません。多くの症例に触れ,さまざまな角度から同じ疾患を眺めていただくことで,読者の先生方が診断の「地力」を「もっと伸ばせる」一助となれば幸いです。本特集が,皆様の日々の臨床にきっとお役立ていただけるものと確信しております。
放射線科医のための総合画像医学雑誌
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2026/07/28
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メディカル葵出版
あたらしい眼科
2026年08月30日発売
目次:
■特集:日本から世界へ:眼科サイエンスの革新と未来[企画・編集 / 大鹿哲郎]
序説:日本から世界へ:眼科サイエンスの革新と未来 / 大鹿哲郎
前眼部疾患と眼光学:不正乱視から収差まで / 大鹿哲郎
網膜疾患と視機能 / 岡本史樹
前眼部三次元OCTと角膜疾患 / 山口剛史
偏光OCTの開発と生体応用 / 山成正宏
眼科AI時代のデータ基盤Japan Ocular Imaging Registry―体制構築から活用,そして未来へ / 秋山雅人
AIによる前眼部疾患診断補助 / 上野勇太
AIプログラムの臨床への取り入れ方 / 高橋秀徳
眼科におけるAIの発展とポテンシャル / 田淵仁志
画像鮮明化技術の臨床展開:眼科から他領域へ波及するイノベーション / 小林正浩・森 洋斉・大鹿哲郎
近視進行抑制のサイエンス / 平岡孝浩
先天白内障手術の長期成績からわかったこと / 大鹿哲郎
世界の眼科における日本のリーダーシップ / 大鹿哲郎
■総説
自分史からみた緑内障研究―これまでとこれから / 柏木賢治
■連載
写真セミナー:マイボーム腺炎関連角結膜上皮症(非フリクテン型) / 前原紘基
眼内レンズセミナー:シングルピース眼内レンズの連結強膜内固定法 / 繪野亜矢子・張 國中
屈折矯正手術セミナー:46 歳以上の患者におけるICL挿入術の臨床的特徴と術後成績 /大内雅之
緑内障セミナー:緑内障診療における患者支援のための多職種連携 / 渡辺芽里
抗VEGF治療セミナー:網膜静脈閉塞症に対するトリアムシノロン併用抗VEGF治療 / 新井悠介
考える手術:Sagging eye syndromeの斜視手術 / 飯田貴絵・後関利明
硝子体手術のワンポイントアドバイス:279.緑内障チューブシャント手術既往眼におけるガスタンポナーデの影響(中級編) / 池田恒彦
基礎研究コラム:網膜色素上皮とフェロトーシス / 鈴木貴文
■第61回日本眼感染症学会原著
長期治療が奏効した重症ノカルジア強膜炎の1例 / 新井陽介・戸所大輔・秋山英雄
■第14回日本視野画像学会原著
調節けいれんを伴う片眼性の心因性視覚障害の1例 / 島内深希・坂本麻里・和田友紀・中西裕子・中村 誠
視覚障害認定に用いる8方向視野角度総和の代替指標探索─仮想Goldmann視野 I/4eイソプターに対するImageJ形状解析 / 増田敬翔・生杉謙吾・黒沢恭花・高野玲紋・間瀬陽子・山下修人・永嶋竜之介・加藤久美子・近藤峰生
運転外来における視野障害患者の疾患別の視線特性と事故回避 / 佐藤菜摘子・國松志保・平賀拓也・岩坂笑満菜・千葉るい・黒田有里・桑名潤平・伊藤 誠・広田雅和・寒 重之・横田 聡・高橋政代・溝田 淳・井上賢治
■原著
ミトコンドリア病に伴う難治性兎眼角膜症に生じた角膜穿孔に対し保存角膜にて角膜移植を施行した1例 / 満留一匠・日髙貴子・池田康博
白内障術後に前房深度が短期間に変動した1例 / 原田拓二・沼賀二郎
単回の単純血漿交換療法が奏効した難治性視神経炎の1例 / 岩崎弘志・原 巧・金子 優・太田康之・近藤敏行・杦本昌彦
最先端の研究成果から基礎的知識まで、眼科医に必要な情報を満載!
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2026/07/30
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2026/06/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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じほう
月刊薬事
2026年09月01日発売
目次:
【特集】老いを“病”にしない! 高齢者の困りごとへの薬学的アプローチ
企画:小島 太郎(国際医療福祉大学成田老年医療福祉センター センター長)
高齢になるにつれ、避けられない身体的な変化。筋肉量の低下(フレイル、転倒、嚥下機能)、認知機能の低下(易怒性、不安)、免疫機能の低下(帯状疱疹)など、「年のせい」と片付けられがちな、さまざまな変化があります。そして社会的な活動が減り、悪循環になることも。
本特集では、高齢になると何がどう変わるのか、その変化を理解し、生活機能のなかでの“困りごと”として、病の一歩手前(軽度・軽症)に焦点を当て、薬学的視点からの評価・予防・介入を解説し、老いを病気にしない(重症化させない)ためにできることは何かを探ります。
■特集にあたって――「年齢のせい」としない 高齢者への適正な医療提供
■加齢によって何が変わる?
●Multimorbidityとは何か?
●フレイルとはどのような状態か?――薬物適正化の重要性
●老年症候群への対処法――概念の整理と薬剤起因性老年症候群
●認知症患者への疾患治療の配慮
●高齢者で注意すべき薬物動態
●高齢者総合機能評価(CGA)を理解しよう
●薬が飲めない?――内服薬嚥下障害を見極めよう
●服薬アドヒアランスを評価しよう
■“困りごと”から薬学的ケアへ
●サルコペニアに対する予防・治療対策
●薬局でポリファーマシー対策を実践するには
●病院で始めるポリファーマシー対策
〈病態別編〉
●血圧が下がらない?――高齢者高血圧の薬物療法の考え方
●高齢者の血糖コントロールがうまくいかない?
●吸入薬が使用しにくい?
●便秘が治らない?
●トイレが近い?――尿路、排泄関連
●「転倒した」と聞いたら?――薬剤師が確認すべきこと
【連載】
●対話で学ぶ 在宅救急ことはじめ[12](完)
在宅救急におけるポリファーマシー(多剤併用)への対応
●精神科のおくすり事情[15](完)
物忘れが増え、身の回りのことに無頓着になり始めた高齢男性
――アルツハイマー型認知症の処方箋
●のんびりDI談話室[21]
薬価からたどる、医薬品の歩み〈前編〉
──新薬の薬価はどう決まる? 算定資料から読み解く「価値」と「位置づけ」
●明日へつながる 救急薬剤師のトビラ[15]
「呼吸困難を訴える患者が搬送されてきた!」
――重症喘息発作の初期診療を支える薬剤師の役割
●5のStepで使いこなす薬物動態学[21]
過大腎排泄(ARC)の重症患者では、血中濃度はどう変化する?
前編 薬物動態情報の収集・特徴づけ・決定因子の評価
●みんなの院内製剤ノート エビデンス×処方設計でニーズに応えよう![6]
スコポラミン軟膏
●現場で役立つ読み方と薬物治療のヒント 臨床検査値ケースファイル[14]
血糖×HbA1c 5.7%
●Lv. 1からの生成AI攻略[5]
仲間の個性を知る
――生成AI使い分け術:医薬品情報文書の作成を例に
●添付文書からRMP、審査報告書まで 新薬ななめ読み[71]
ウェイリズⓇ錠 400mg(リルザブルチニブ)
●ジャーナルクラブの広場
その他
●今月の読者プレゼント
●書籍案内
●News Lab.
●学会&研修会カレンダー
●次号予告・編集部より
実践する薬剤師のためのサポートマガジン
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2026/08/01
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日本看護協会出版会
看護
2026年08月20日発売
目次:
◆特集
2040年に向けて 看護小規模多機能型居宅介護の役割発揮
医療ニーズを有する要介護者が地域で暮らし続けるために
【総論】看多機の現状と期待される役割、必要性:田母神 裕美
【解説】看多機の役割と設置促進に関する調査研究事業の結果:南平 直宏
【報告1】医療ニーズの高い人の「その人らしい暮らし」を、地域とともに支える:福原 里奈/column伊波 裕貴
【報告2】つながりが安心をもたらす看多機の実践 在宅療養を支える「もう一つの選択肢」に:大平 亜紗美
【報告3】看多機の可能性と制度的課題:佐々木 真理子/column雄山 浩一
【報告4】病院併設の看多機だからできること:横山 孝子
◆JNA/日本看護協会
【会長の手帳】 秋山 智弥
【副会長活動ダイジェスト】 任 和子・山本 則子・勝又 浜子
【専務理事からのワークリポート】 中野 夕香里
【常任理事のマンスリー通信】 木澤 晃代・田母神 裕美・松本 珠実・橋本 美穂・淺香 えみ子・片岡 弥恵子
【TOPICS】 保健師活動指針13年ぶり改正:太田 真里子
【JNA INFORMATION】
【看護研修学校の窓から】 富阪 幸子
【都道府県看護協会事業だより】 埼玉県:澤登 智子
◆Feature for Managers
交代制勤務を行う看護師の仮眠を科学する
【理論編】看護師と患者の安全を支える仮眠のエビデンス:渡部 一拓・矢野 理香
【実践編】エビデンスから風土を醸成 明日から実践できる「戦略的な夜勤中仮眠」:渡部 一拓・矢野 理香
◆Series for Managers
【看護管理者のキャリア開発(5)】 病院での管理経験を地域の力に:金子 直由
【管理職の働き方とタイムマネジメント(9)】 小手先、ちょっとした時短術(1) :末武 友紀子
◆Series
【N.Focus】縛られてはじめてわかった恐怖、怒り、屈辱感 身体拘束体験研修を受けて:平岩 千代子/column星野 里美
【医療安全TOPICS(190)】 堀田 慶子・極樂寺 美八子
【わたしの推し本(7)】 任 和子
【医療行政なるほど塾】 「社会保険旬報」編集部
看護の業務、管理、教育などの広範な問題を新しい角度から取り上げ、理論と実践を結びます。
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慶應義塾大学出版会
教育と医学
2026年08月27日発売
目次:
特集にあたって:持続可能な教育・保育現場を実現するために(伊藤崇達)
対人援助職のバーンアウトとは(久保真人)
教師と保育士のメンタルヘルス改善――バーンアウト研究からSCG理論を基盤にした個人と組織のサポート(増田健太郎)
教師・保育士の感情労働(関谷大輝)
保育士の現状とメンタルヘルス(上村眞生)
教員の休業と、回復段階に合わせた職場復帰支援(井上麻紀)
対人援助職の早期離職予防プログラム(水野雅之)
教師のメンタルヘルスと同僚性――学びと育ちの責任を共有する校内授業研究(有井優太)
〈援助要請が結ぶこれからの学校〉教師の同僚性とチーム支援(本田真大)
〈児童書からよみとく教育思想〉 「子ども」とは何か――子ども観の変遷と教育文化(鈴木優)
〈子どもの科学的リテラシーを育むために〉「みること」の意味(末松加奈)
特別支援教育のページ▼ 特別支援教育専門研修について(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所)
バリアフリー絵本の世界
新刊情報
教育と医学関連の雑誌情報
特集題目一覧
編集後記
子どもの心とからだを考え・支える人のために
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2025/12/26
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2025/10/27
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ホーピスト
NJK
2026年09月01日発売
目次:
【隔月連載】
あまのじゃくな皮膚科学 / 村山 信雄「第12回 脱毛症X (毛周期停止)の毛を生やそう」
まずはここから!症例ベースで学ぶ、抗がん剤の副作用マネジメント/一萬田 正直「第16回 トセラニブリン酸塩による胃腸障害」
全集中の神経外科/宮崎 悠太「第9回 ペキニーズの椎間板疾患」
FIP治療に挑む!ー街の獣医師からの提言ー / 佐瀬 興洋「第8回 FIPと診断した症例を外来管理としてよいか
愛犬の困った行動Q&A/ 石井 香絵「Case188 大きな音に驚いてから飼い主の足を攻撃するようになったミヌエット」
【不定期連載】
X線検査で診断ができるようになるまで /柿崎 竹彦「第4回 健康診断 その1:胸部の系統立てた読影」
【毎月連載】
小さな商品の大きなアイデア?!/ 清水 邦一・清水 宏子「シミドの気管挿管アップデート(1)」
臨床獣医師がつくる獣医師のための綜合情報誌
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メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年08月30日発売
目次:
・監修のことば
・執筆者一覧
【第1章 術前の看護】
■1 術前アセスメントとリスク評価のQ&A
Q1 喘息の既往歴がある患者で、術前に確認すべき具体的な症状と薬剤は?
Q2 糖尿病患者の術前血糖値の評価は? 手術の延期を検討する基準は?
Q3 心機能が低い患者は、術中のモニタリングで何に注意する?
Q4 認知症患者のアセスメントのコツは? 術中の痛みはどう推測し管理する?
Q5 るい痩患者の術前評価について、体位固定以外で懸念すべきことは?
Q6 ステロイド内服中の患者で、術中に起こりうる「副腎不全」のサインは?
Q7 抗血栓薬の休薬の注意点は? 術中出血のリスクをどう共有する?
Q8 睡眠時無呼吸症候群の患者で、抜管後に備える物品は?
Q9 術前訪問で、挿管困難を予測するポイントは?
Q10 義歯や動揺歯がある場合、誰にどう報告・共有する?
■2 術前指導・患者支援のQ&A
Q1 患者が手術や麻酔に対する不安を訴えたとき、どのようにケアする?
Q2 そもそも、術前の呼吸機能訓練はなぜ必要?
Q3 禁食・禁水時間を守れなかった患者。手術中止か続行かの判断基準は?
Q4 小児の手術、保護者の同伴はどのタイミングまでがベスト?
Q5 術前説明の内容を患者が理解していない様子。再説明のポイントは?
Q6 術前絶飲食についてのトラブルを未然に防ぐ説明のコツは?
Q7 手術当日、入室時の案内の注意点は?
Q8 患者の「意思決定」が揺らいでいる場合、手術室看護師としてどう立ち回ればよい?
Q9 ヘビースモーカーの患者、どのように禁煙指導する?
Q10 術後せん妄のハイリスク患者へ術前にできる介入とは?
【第2章 術中の看護】
■1 手術体位と皮膚・神経障害予防のQ&A
Q1 仰臥位での褥瘡予防の方法は? 患者によってどう対応する?
Q2 側臥位での神経麻痺予防の方法は? 患者によってどう対応する?
Q3 砕石位でのコンパートメント症候群予防の方法は? どのタイミングで何を行う?
Q4 ロボット支援手術などの長時間手術での背抜きや褥瘡予防のポイントは?
Q5 腹臥位での眼球圧迫はどう予防する? 顔面用クッションのセッティングのコツは?
■2 麻酔のQ&A
Q1 挿管困難が予想されるとき、ビデオ喉頭鏡以外に準備すべきものは?
Q2 挿管介助中、看護師が「輪状軟骨圧迫」を正しく行うコツは?
Q3 抜管直後、とくに注意しておくべきことは?
Q4 覚醒時興奮を起こした患者の、抑制を解除するタイミング・安全確保のコツは?
Q5 経鼻挿管や緊急気管切開への切り替え時、外回り看護で必要な物品や対応は?
Q6 硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔、末梢神経ブロックでの観察ポイントは?
■3 術中モニタリングのQ&A
Q1 プレウォーミングって?なぜ行い、どのような効果があるの?
Q2 低体温がもたらす合併症やそのほかの影響とは?
Q3 術中の体温はどう測る? 食道温・鼓膜温・直腸温、それぞれの特徴と注意点は?
Q4 術後のシバリングで、温める以外に手術室看護師ができる環境調整は?
Q5 IN-OUTバランスの見方のコツを教えて! 何が指標になる?
Q6 晶質液と膠質液について、術中に使い分ける根拠は?
Q7 急速輸液が必要なときの注意点は?
Q8 輸血の開始タイミング、認定看護師はモニターのどこを見る?
Q9 自己血回収装置使用時に外回り看護師が注意すべき点は?
Q10 「血圧低下」の原因は麻酔? 出血? どう見分ける?
Q11 尿量はどのタイミングで何を確認して、医師に報告する?
Q12 心電図波形の変化について、素早く気づき報告するための観察ポイントは?
Q13 カプノメータの波形が平坦になった!まず確認すべきことは?
Q14 筋弛緩モニターの値を見て、何をどう判断する?
Q15 処理脳波モニターの値から覚醒のリスクをどう判断する?
Q16 動脈ラインの波形がなまったときの対処法は?
Q17 電気メスの対極板貼付のコツは? なぜこの位置に貼付する?
■4 器械出し看護のQ&A
Q1 先読みして器械を把握し、術者の指示の前に器械出しをするための術野の見方は?
Q2 癒着などで手順通りにいかない場合、次に必要になる器械をどう予測する?
Q3 出血部位が見えにくいとき、どのように介助するべき?
Q4 針や糸を素早く準備するコツは? 診療科や部位でどう違う?
Q5 術者が左利きの場合、器械の渡し方や配置で気をつけることは?
Q6 腹腔鏡下手術で手術の進行を把握するコツは? モニターのどこを見る?
Q7 器械を渡すときのコツは? 術者とのリズムをつかみ、安全に渡すためには?
Q8 術中に「術野が不潔になったかもしれない」と気づいたときはどう知らせる?
Q9 器械出しを素早く正しく行うための器械台の整理整頓のコツと、術中に器械出しが交代する際の引き継ぎのポイントは?
Q10 止血剤を準備するタイミングのつかみ方とその理由は?
■5 安全管理・緊急対応のQ&A
Q1 WHO手術安全チェックリストはなぜ必要?
Q2 大量出血時の血染めガーゼ、正確にカウントを継続する工夫は?
Q3 術中のガーゼカウントで数が合わないときの、ガーゼの捜索・カウントのコツは?
Q4 カウントの不一致を指摘しにくい雰囲気のとき、術者にどう声をかける?
Q5 閉創直前に「何かおかしい」と感じたときの確認手順は?
Q6 術中に突然の大量出血! 器械出し看護師はどのように動き、まず何を準備する?
Q7 器械・機器が故障! 代用を準備する? 誰にどう報告する?
Q8 清潔野を守る工夫は? 予定外のことがあり追加器械を取りに行く間はどうする?
Q9 針や小さな器械を術野で紛失! 捜索時、手術はどう止める?
Q10 超緊急手術で、滅菌確認や準備の優先順位はどう決める? 汚染が激しい緊急手術の場合は?
Q11 グレードA帝王切開時、どう動く? 施設のマニュアルに+αでできることは?
Q12 薬物アレルギーの情報がない緊急手術患者の場合、術中に注意して観察すべきポイントは?
Q13 緊急時の器械はどう準備する?
■6 環境整備・コミュニケーションのQ&A
Q1 手術室の環境設定は、なぜ診療科によって変える必要がある?
Q2 ME機器の動作確認は、どこを確認しておくべき?
Q3 無影灯の合わせ方のコツは? 術者の頭の影をつくらない工夫とは?
Q4 医師への報告の際、ひと言目に何と言えば話を聞いてもらえる?
Q5 ME機器のトラブルを臨床工学技士へ的確に伝えるには?
Q6 指示が曖昧な医師とのコミュニケーションのコツは?
Q7 多職種チームでの心理的安全性をつくるための、手術室看護師の役割と伝わりやすい言葉とは?
【第3章 術後の看護】
■1 術直後の身体的変化と観察のポイントのQ&A
Q1 手術や麻酔による身体侵襲として、どのようなことを理解する必要がある?
Q2 術後に起こりやすい合併症には何がある? 観察のポイントは?
Q3 術直後から病棟に戻るまでの注意点は?
Q4 PACUの必要性って何?
■2 継続看護・術後の申し送りのQ&A
Q1 術後訪問はなぜ必要? 術後訪問時に術中看護をどう評価する?
術中看護の評価のために術後訪問で何をみる?
Q2 病棟への申し送りで効率的かつ漏れなく伝えるコツは?
術中のイレギュラーはどこまで詳しく、どう伝えるべき?
Q3 ICUに帰室する重症患者の申し送りで、最も優先すべき情報は?
Q4 術中と病棟での尿量などの値の評価は、なぜ必要?
■3 術後疼痛管理のQ&A
Q1 術後鎮痛(IV-PCA/PCEA)はどう設定し、どう説明する?
Q2 硬膜外麻酔が入っている患者が「下肢を動かしづらい」と訴えている。原因の見分け方は?
Q3 「痛み止めが効かない」と言う患者。精神的要因以外に疑うべき術中の要因は?
Q4 ロボット支援手術・腹腔鏡下手術特有の術後の症状にはどのようなものがある?
Q5 術後悪心・嘔吐(PONV)などの副作用が起きた際に手術室看護師ができることは?
Q6 術後のドレーン管理、排液の「色・量・性状」の異変をどう見極める?
Q7 術後鎮痛のマルチモーダル鎮痛とは?
Q8 痛みの評価スケールについて、認知症患者や小児ではどう使う?
・INDEX
手術看護の総合専門誌
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医学書院
medicina(メディチーナ)
2026年09月10日発売
目次:
■特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線■
特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線
特集にあたって(綿貫 聡)
特集を読む前に あなたの理解度チェック!
□第0章 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の重要性
プライマリ・ケアにおける患者安全──「医療における回避可能な害の排除」という目標は不変(栗原 健)
なぜ今,プライマリ・ケアの質評価・改善が重要なのか(青木 拓也)
□第1章 診断エクセレンス──「誤診」のスティグマを超えて
日本のプライマリ・ケアにおける診断エラーの実態と疫学(和足 孝之)
臨床推論の認知心理学──「System1」の暴走をどう防ぐか(林 有紗・志水 太郎)
小児救急・外来におけるピットフォールと教訓(鉄原 健一)
safety-netting:不確実性を共有するコミュニケーション技術(天野 雅之)
診断プロセスへの患者参加:「speak up」を促す環境づくり(井上 恵子)
紹介状から始まる診断学習──返書を「結果報告」で終わらせないために(板金 広)
□第2章 在宅医療という「非管理空間」のリスク管理
在宅医療における安全の再定義(佐々木 淳)
訪問看護師が見た「インシデント」:多職種連携の断絶を防ぐ(伊藤 寿英)
在宅医療における医療機器管理トラブルシューティング(土谷 周平)
生活の場の感染対策:持ち込まない,広げない(高山 義浩)
□第3章 処方カスケードを断ち切る──ポリファーマシー対策
「減薬(deprescribing)」の安全科学(矢吹 拓)
処方カスケード:副作用を「新たな病気」と誤認しないために(吉田 英人)
薬局・薬剤師との協働:疑義照会と安全情報フィードバックの実際──疑義照会は医療の質と安全を支える情報統合・協働プロセス(八田 重雄)
睡眠薬・抗不安薬・抗精神病薬の適正使用と出口戦略(別所 千枝)
□第4章 デジタルヘルスとハイブリッド診療の安全規範
オンライン診療の「見落とし」リスクとトリアージ基準(織田 良正)
診断支援AIと「自動化バイアス」──医師は思考停止をどのように回避するのか(原田 侑典)
断片化された診療情報の統合と個人健康記録(PHR)の可能性(大沼 裕)
診療所の情報セキュリティ対策──クラウド時代に「診療を止めない」ための備え(宮﨑 海理)
□第5章 組織文化・教育・制度設計
小規模診療所における「責めない」安全文化の醸成──心理的安全性に基づく学習するチームづくり(田原 佳代子)
医師の働き方改革と患者安全(谷口 智也)
卒前・卒後教育への「患者安全」カリキュラムの統合(清水 郁夫)
プライマリ・ケアにおけるインシデント報告制度の限界と未来(上松 東宏)
プライマリ・ケアにおける災害時の安全確保と事業継続(小浦 友行)
ワクチン接種間違いの防止:現場での実践から(崎山 弘)
法的紛争に飲み込まれないようにするための心得とコツ(浅川 敬太)
プライマリ・ケアにおけるケア移行の断絶に橋を架ける──マルチモビディティ時代の安全管理(大浦 誠)
●暮らしと微生物 身の回りのモノから読み解く感染症⑨
高齢者施設での感染症の広がり:集団生活のリスクと予防(伊東 完)
●ここが知りたい! 欲張り神経病巣診断(62)
急に体が勝手に動き出す!●?──高齢者で体が急にぴくつく疾患/レム睡眠行動異常症(難波 雄亮)
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内科医必読の座右の書。内科臨床誌メディチーナ
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東京医学社
消化器内視鏡
2026年08月25日発売
目次:
序説 より安全で確実なESDを目指して―匠の技を“見える化”し,次世代へとつなぐ―……斎藤 豊
Ⅰ.食道
●食道癌の範囲・深達度診断……児玉 崇ほか
●標準的な食道ESD手技【動画付き】……安藤徳晃ほか
《Note》食道ESD中の穿孔!さあ,どうする?【動画付き】……富野琢朗ほか
●食道ESDにおける術後偶発症予防【動画付き】……楠原光謹ほか
Ⅱ.胃
●早期胃癌の側方範囲診断・深達度診断……吉永繁高ほか
●先端ナイフ系デバイスを用いた標準的な胃ESD手技【動画付き】……千葉秀幸ほか
●ITナイフを用いた標準的な胃ESD手技【動画付き】……塩月一生ほか
●困難病変に対する胃ESD―線維化病変への3原則と穹窿部・噴門部病変への戦略―【動画付き】……古田孝一ほか
《Note》胃ESD中に穿孔!さあ,どうする?【動画付き】……平井哲彦ほか
●術後偶発症予防のための戦略―胃の場合―【動画付き】……中尾栄祐ほか
Ⅲ.十二指腸
●十二指腸非乳頭部上皮性腫瘍の質的・深達度診断【動画付き】……平松拓馬ほか
●Water pressure method(WPM)を用いた十二指腸ESDと創閉鎖【動画付き】……飽本哲兵ほか
●Gel immersion下の鋏型鉗子による十二指腸ESDと創閉鎖【動画付き】……土肥 統ほか
《Note》十二指腸ESD中に穿孔!さあ,どうする?【動画付き】……河合優佑ほか
《Note》送気下でのクリップを用いた十二指腸創閉鎖【動画付き】……平澤欣吾
《Note》十二指腸ESD後のENBPDの実際【動画付き】……川﨑慎太郎ほか
Ⅳ.大腸
●大腸上皮性腫瘍の質的・深達度診断……藤井隆太ほか
●標準的な大腸ESD【動画付き】……平井悠一郎ほか
●ポケット法を用いた生理食塩水浸水下大腸ESD―泡に煩わされない高周波設定と持続低圧生理食塩水還流―【動画付き】……山本博徳ほか
《Note》大腸ESD中に穿孔!さあ,どうする?【動画付き】……大野亜希子ほか
●術後偶発症予防のための戦略―大腸編―【動画付き】……田中秀典ほか
Ⅴ.病理
●ESD切除標本の取り扱い【動画付き】……後藤諒介ほか
●総括―より安全・確実なESDに向けて―……阿部展次
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