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紙版
(256誌) -
デジタル版
(24誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
照林社
エキスパートナース
2026年08月20日発売
目次:
<特集>
サイズ、当て方、選び方…じつはみんな悩んでる!
ムレない! 漏れない! トラブらない!
おむつケア 現場の正解
編集・執筆:間宮直子
PART1 おむつ基礎講座 しくみと種類&選び方
PART2 おむつの悩み&ギモン 徹底回答!
「選び方」の悩み&ギモン
「おむつ使用中」の悩み&ギモン
「これってほんとにOK?」な悩み&ギモン
「特定の疾患・状態」の悩み&ギモン
「他スタッフや患者への指導・働きかけ」の悩み&ギモン
その他のおむつに関連する悩み&ギモン
<特集>
突然の受け入れ時にあわてない!
“他科の患者さん”の異常に気づくためにココ見て!
編集:千葉大学医学部附属病院看護部 総合医療教育研修センター
1 消化器外科の患者さん受け入れ時のPOINT
2 整形外科の患者さん受け入れ時のPOINT
3 婦人科の患者さん受け入れ時のPOINT
4 皮膚科の患者さん受け入れ時のPOINT
<これからのナースに必要な力を伸ばす連載>
病名から考える症候学
尿路結石
執筆:國松淳和
フィジカルアセスメントの授業2
頭部外傷のフィジカルアセスメント
執筆:坂本 壮
教えて! みんなの多職種チーム
医療安全チーム
執筆:高知医療センター
アプデしたい! 医療の最新情報
予定どおりにいかない看護を支えるエフェクチュエーション
“今あるもの”でケアするための5つの原則
執筆:角田ますみ
働くナースのための精神医学
言語発達の問題じゃないのに子どもがしゃべらない?
執筆:西井重超
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
Bricolage(ブリコラージュ)
2026年08月15日発売
目次:
Bricolage_303_CONTENTS
ケアと戦争「ケアの社会化」から「社会のケア化」へ
寄稿 「戦争反対」と介護することは、私の中でつながっている 三好春樹 ………03
特集1 「受け入れる」という新しい平和運動のカタチ
ルポ 52間の縁側 〜ここは「ありのままの自分」でいられる居場所〜 ………07
いしいさん家のケアマップ ………15
石井夫婦対談 ケアの現場は社会の縮図だ ………16
特集2 介護の中心で平和を叫ぶ
ルポ 生活の場から平和を醸成する 取材:宮下今日子 ………28
「えん」はここにあります! ………36
小島美里さんインタビュー 実践が語る介護と平和
〜心に染みる、小島語録〜 インタビュー:宮下今日子 ………38
映画『医の倫理と戦争』がケア職に突きつけるもの ………46
兄 稲葉耕太 × 弟 稲葉夏輝 兄弟対談
テーマ「介護職のコミュニケーション技術」………48
サル目ヒト科ヒト属ヒトの老人 村瀨孝生 ………54
たの思想な介護詩 選者 小林敏志 ………56
やりたい介護実現マガジン
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2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
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2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
日本医療企画
ヘルスケア・レストラン
2026年08月20日発売
目次:
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最 新 内 容 2026年9月号(2026年8月20日 発行)
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◆特集◆
オーラルフレイルと栄養管理
―「食べる力」を支える栄養アプローチ―
「食べること」は、生命維持だけでなく、生きがいや社会とのつながりを支える大切な営みです。一方、高齢化が進むなか、口腔機能の軽微な低下が積み重なる「オーラルフレイル」が注目されています。放置すると低栄養やフレイルにつながるため、口腔機能と栄養状態を一体的に評価し、早期から介入することが重要です。この特集では、オーラルフレイルの病態と栄養管理の基本を整理するとともに、咀嚼・嚥下機能に応じた食事設計や、多職種連携による支援の実践を紹介。「食べる力」を維持・向上させる栄養介入や、在宅・介護施設における栄養ケアマネジメントについても取り上げます。管理栄養士の皆さんに役立つ、多職種と協働しながら「食べる力」を支えるための実践的なヒントをお届けします。
●病院・高齢者施設を訪問 食事拝見
国家公務員共済組合連合会
三宿病院(東京都目黒区)
嚥下調整食
味も品質も追求した食事で、入院患者の治療を支えている三宿病院。退院後もそれぞれの病状や状態にあった食事を続けてほしいところだが、環境の違いなどでなかなか難しいこともある。そこで同院が導入したのが調理負担や時間の軽減、安全性と再現性に優れた完調品の活用だ。
●特別座談会
病院でも・在宅でも取り入れやすい嚥下調整食
国家公務員共済組合連合会
三宿病院 × キユーピー株式会社
●先生と教え子の同窓会
井尻吉信氏
大阪樟蔭女子大学大学院
人間科学研究科 教授 博士(栄養学)
×
廣岡咲氏
大阪樟蔭女子大学
健康栄養学部健康栄養学科 助教 修士(人間栄養学)
管理栄養士を育てた恩師と現場で活躍する教え子が再会し、過去のエピソードや管理栄養士への思い等について対談する本連載。今回は、大阪樟蔭女子大学大学院人間科学研究科の井尻吉信先生と、大阪樟蔭女子大学健康栄養学部健康栄養学科の廣岡咲さんに語っていただきました。
●緊急鼎談
在宅療養を支える栄養ケアの最前線
―日本と台湾における管理栄養士の役割と課題―
●栄養士たちの日常活動拝見
医療法人社団 小川医院
管理栄養士 松本夏実さん
●栄養経営士になろう
栄養経営士 髙﨑美幸さん
聖徳大学 人間栄養学部 人間栄養学科 教授
●都道府県栄養士会活動報告 Vol.6 福井県栄養士会
地域に根差した「食」で支える
―誰一人取り残さない実効性のある栄養改善対策を推進―
●Zoom up養成校レポート
医療に強い管理栄養士を育てる
多職種と協働できる人材をめざし、実践教育を積み重ねる
鈴鹿医療科学大学(三重県鈴鹿市)
●病院・施設の栄養サポートおやつ
なめらかな食感と豊かな風味の和風スイーツ
【黒ごまプリンとほうじ茶パンナコッタ】
●Leader’s School
Lesson 1 フィジカルアセスメントから
画像診断まで臨床栄養管理のスキルアップ講座
谷口英喜
Lesson 2 食べるをつなぐ歯科医師の訪問診療-歯科と栄養の連携-
五島朋幸
●ちょこっとSTUDY
一 “その人らしさ”を支える特養でのケア/横山奈津代
二 命に向き合う在宅医療物語/永井康徳
三 お世話するココロ/宮子あずさ
●Dr.米山診療記 患者とともに生きよう
米山公啓
●キュアとケアをつなぐ栄養管理の最新知見
Case1 がんの栄養管理―治療を支える栄養ケア―/松原弘樹
Case2 肝疾患の栄養管理―肝と筋を守る食支援―/山根那由可
Case3 糖尿病の栄養管理/茂山翔太・真壁 昇
Case4 摂食嚥下障害者の栄養管理―食べる力を取り戻す臨床実践―/園井みか
Case5 サルコペニア・フレイル予防の最前線/泉 綾子・田中友規
Case6 臨床心理士が関わる栄養管理―こころと食をつなぐ―/櫻井美智子
●TOPICS
●From EDITORS
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次 号 予 告 2026年10月号(2026年9月20日 発行)
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◆特集◆
熊本リハビリテーション病院が実践する
「リハ・栄養・口腔の連携とエビデンス」(仮)
近年、リハビリテーション・栄養・口腔の三位一体による支援は、高齢者医療や急性期から在宅まで幅広い場面で重要性が高まっています。その効果を最大限に引き出すためには、多職種が共通のエビデンスを理解し、それぞれの専門性を生かしながら連携することが欠かせません。次号では、「リハ・栄養・口腔の連携とエビデンス」をテーマに、熊本リハビリテーション病院の医師、管理栄養士、理学療法士、薬剤師、看護師の皆さまにご執筆頂き、各職種がどのような役割を担い、共通のエビデンスを踏まえながら患者中心のチーム医療を実践しているのかを、多角的な視点から紹介します。栄養管理とリハビリテーション、口腔機能管理を有機的に結び付けるための考え方や実践例は、多職種連携をさらに深めるためのヒントとなり、現場での実践に役立つ知見を豊富に盛り込んだ特集です。
日本で初めてヘルスケア分野の栄養と食事サービスに鋭く切り込んだ、管理栄養士・栄養士必読の情報誌
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2026/07/17
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
発売号
中央法規出版
ケアマネジャー
2026年08月27日発売
目次: 特集“資源がない”であきらめない地域づくり・社会資源づくり入門多忙なケアマネジャーにとって地域づくりや社会資源づくりの取り組みは敷居が高いかもしれません。しかし、個別支援から見えた課題をきっかけに、資源を探す・創ることは自身の財産となり、地域力の向上につながります。本特集では具体的な手法や事例を通して、地域づくりを学びます。「自分事」としてとらえ、地域力を高める第一歩を踏み出しましょう。相談援助を深めるプロフェッショナルの教え——相談援助と権利擁護・意思決定支援 坂本ひとみ図解で学ぶ支援困難事例に対するケアマネジメント 畑 亮輔第2特集 編集部がゆく! 緊急特集 訪問現場の安全をどう確保する? 〜埼玉県での刺殺事件を受けて〜Keywordで読み解く! 最新ニュースダイジェスト 田中 元基本スキルを磨く・ケアプラン点検から読み解く OKプランとNGプラン 田中紘太・今さら聞けない疑問をスッキリ解決! ケアマネお悩み相談室 高松 誠・ICTでここまで変わる! ケアマネ最新仕事術 井上彩加・チーム力を引き出す ケアマネのためのファシリテーション講座 大村美樹子 多様な知識とスキル・対話の極意がわかる あす活スキル 小瀬古伸幸・疾患・状態別に考えるケアマネのための“伝わる”医療連携 和田真一・相談援助に活きる! 伝えるチカラ 竹田伸也・おかえモンと学ぶ! 身寄りのない人への支援 岡江昇児応用と実践・ここがおしいよケアマネさん 大島一樹ケアマネジメントプロセスにみられる“おしい”ポイントを解説・心と身体を癒す セルフケアのヒント集 髙橋紀子・弁護士と考える ケアマネのためのカスハラ対応術 真下美由起・ナラティブから見つめる「喪失と悲嘆」 川村隆彦——トロッコの旅・TOPICS・紡ぐ物語 ケアマネジャーにできること 佐賀由彦・BACK NUMBER・INFORMATION・新刊紹介・今月の気になる1冊・ケアひろば・次号予告巻末カラー・INTERVIEW LIFE 〜市毛良枝さん〜・超訳 現代社会のキーワード 鈴木賢志・今月のイチオシ商品・とび出せ! MUSEUM探検隊 長野美里・冷凍コンテナしあわせごはん ろこ 3 / 3
超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌
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2026/07/27
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2026/06/26
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2026/05/27
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/02/26
発売号
CCJAPAN(シーシージャパン)
2026年08月26日発売
目次:
【特 集】小児IBDを知る
小児IBDとは?
発症から診断まで
小児IBDの治療
学校生活をどう送る?
家庭でできるサポート
大人へ向かって
IBDこどもキャンプ
小児IBDの未来
京都第二赤十字病院 IBDチームの取り組み2026 親離れ・子離れのすゝめ
【情 報】
I know IBD
大阪IBD総会行事レポート
バイオシミラーって何?
【連 載】
IBD・Doctor ~Young Leaders~
近藤哲先生(家田病院)
IBDレシピ
『バインミー』
ASOBITASUから発信する 遊び+多様性⑱
『マレーシア旅行~イスラム圏の食事事情』
読者プレゼント
モーリー博士のなんでも実験室
『お薬手帳で薬代が安くなる?の巻』
IBD患者の栄養摂取を考える
『IBD患者さんの食物繊維のとり方と工夫』
ドクターTANIDAのIBD相談室
『小児科から成人科への移行』
セキララ★IBD劇場
『留学☆経験』
JINさんの鉄道旅
IBDニュース
チャンネルミクモ
購読案内
IBD患者さんの日常生活を彩る会④
編集後記
IBD手帳
治療法最前線から、緩解時のレシピまで、クローン病と潰瘍性大腸炎の総合情報誌
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2026/06/26
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2026/04/26
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2026/02/26
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2025/12/26
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2025/10/26
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2025/08/26
発売号
日経BP
日経ドラッグインフォメーション
2026年09月01日発売
目次:
▲2026年9月号 no.347 9月1日発行
■特集 点鼻レスキュー薬、集結。
●レスキュー薬に進化した点鼻薬(020p)
●スピジア点鼻液 直腸内、口腔内に続く新経路(024p)
●ネフィー点鼻液 エピペンに続く新たな選択肢(026p)
●バクスミー点鼻粉末 注射薬の煩雑さを克服(028p)
■InsideOutside
●配薬カートの提供NGで思う高齢者医療を巡る不適切な関係(003p)
■NEWS Pick Up
●マルシロン、ロープレッサなど13品目が薬価収載 ほか(009p)
■ウェブサイト 「日経DI」 PICK UP
●京都府病薬presents 「よりぬき! DIアップデート」 片頭痛の悪循環を断つ! 2剤が登場したゲパントの特徴は? (010p)
●薬局薬剤師901人に聞いた 「GLP-1薬の開封交付に関する調査」 薬局薬剤師の8割がGLP-1薬は 「開封して交付する」 (011p)
■INTERVIEW この人に聞く 「薬局OTC 販売マニュアル 改訂版」 発刊記念
●鈴木 伸悟氏 メディカルガーデン会話を生むOTC薬販売、 「薬局では売れない」 を覆す(012p)
■TREND
●調剤ポイントが厳格化、現場の対応は(016p)
■医師が語る処方箋の裏側
●突発性難聴のステロイド治療にインスリンを昼1回で出す理由(019p)
■薬史学のすゝめ
●噴霧式点鼻薬の元祖 「ミナト式」 (031p)
■現場で差がつく! 同種同効薬の処方提案
●体内動態から考える抗ヒスタミン薬の使い分け(032p)
■専門医が教えるフォローアップの勘所
●吸入薬のアドヒアランスと手技のチェックポイント(036p)
■症例に学ぶ 医師が処方を決めるまで
●心房細動(038p)
■薬局症例カンファレンス
●飲み忘れと転倒が増えた独居高齢者、その要因は? (042p)
■目指せ! OTC48マスター
●催眠鎮静薬 睡眠改善薬に新たな選択肢、ロゼレムの注意点は? (046p)
■今月のDIノート
●注目の新薬/みみよりDIボックス/添付文書 改訂ピックアップ(048p)
■日経DIクイズ
●(1)服薬指導 アスピリン服用で小腸が荒れた患者(051p)
●(2)服薬指導 パーキンソン病の幻覚にクエチアピンを使う理由(053p)
●(3)服薬指導 透析患者で注意が必要な便秘薬(055p)
●(4)服薬指導 全般不安症の患者に処方されたイフェクサー(057p)
●(5)服薬指導 急性心膜炎にコルヒチンを使う理由(059p)
■日経DIカレッジ通信
●(068p)
■薬局経営者奮戦記 社長はつらいよ
●地元のバー(073p)
日々発生する医薬品の最新情報をお届け。また調剤や服薬指導に関する実践情報から、薬局のマネジメントに関する情報までをカバーしています。
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
中央法規出版
おはよう21
2026年09月14日発売
目次:
安心して働ける職場をつくる
介護リスクマネジメント
著者:浅野 睦(株式会社フォーサイツコンサルティング 代表取締役社長 一般社団法人リスクマネジメント協会 理事)
判型:AB
頁数:88
発行日:2026年9月14日
転倒や誤嚥といった介護事故をはじめ、自然災害や感染症、カスタマーハラスメントなど、介護現場には数多くのリスクが存在します。そうしたリスクの予防や対応を「仕組み化」し、職員が安心して働ける職場をつくる「リスクマネジメント」を学んでいきます。
■Introduction 介護現場におけるリスクって何だろう?
■Chapter1 事故・トラブルを防ぐための仕組みづくり
■Chapter2 リスクの影響を抑制する対応と対策
■Chapter3 外部要因のリスクへの備え
■Chapter4 リスクマネジメントが有効な組織づくり
「介護」って大変! そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
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2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
日本医療企画
最新医療経営PHASE3(フェイズ・スリー)
2026年09月10日発売
目次:
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最 新 内 容 2026年10月号 Vol.506(2026年9月10日 発行)
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◆特集
危機的な病院経営を改革した手腕
―ゼロベースで経営を見直す―
大型補正予算や2026年度診療報酬改定により、病院経営に明るい兆しが見えつつあるが、それだけでは病院経営の長期的な改善は難しい。公益社団法人全国自治体病院協議会が7月16日に発表した「会員病院の2025年度決算状況調査結果」(速報)によると、有効回答485病院のうち404病院(83%)が赤字、81病院(17%)が黒字で、赤字病院の割合が前年度比6ポイント減少した。病院経営においては、常日頃から、スタッフの意識改革や病床運営、コスト削減への取り組み、DXなど、さまざまな取り組みが欠かせない。本特集では、危機的な病院経営を改革した病院経営者の取り組みや識者の視点から、改めて見直すべきポイントを読み解く。
足立健介
地方独立行政法人東京都立病院機構
東京都立墨東病院長
佐藤啓二
独立行政法人労働者健康安全機構
中部ろうさい病院名誉院長・顧問
石坂真一郎
特定医療法人社団研精会
社会福祉法人新樹会理事長
清水 仁
GUTS株式会社代表取締役
◆医療経営士とともに歩む
医療の今日と明日
-この難局を突破する経営の方策
職域の研究Ⅰ(医事編②)
職域の研究Ⅱ(経営企画編③)
病院改善ケーススタディー
中神勇輝の時事問題必勝対策講座⑭
医療経営110番
Today ’s Report
◆病院経営REPORT
埼玉県の8病院が「彩の国ハピネス会」を設立
地域医療連携推進法人で人材育成
医療過疎の克服に活路を見いだす
医師や医療従事者の偏在など課題の克服に向け、埼玉県内の8病院が地域医療連携推進法人「彩の国ハピネス会」を設立した。専門知識や高度な技能を持つ看護師ら医療従事者の相互派遣など人材の交流・育成や、デジタルトランスフォーメーション(DX)導入などの取り組みを参加病院がスクラムを組んで推進。地域医療の質の向上、活性化につなげるとともに、住民がそれぞれの地域で必要な医療を受けられる体制の構築を目指す。
◆地域と医療
認知症とともに生きるまちづくり
名古屋市の認知症施策と偕行会グループの認知症医療の実践
名古屋市長 広沢一郎氏
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医療法人偕行会理事長 山田哲也氏
愛知県名古屋市は、「名古屋市認知症の人と家族が安心して暮らせるまちづくり条例」を他市に先駆けて2020年に制定し、住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けることができる共生社会の実現を目指している。広沢一郎名古屋市長と、偕行会グループを展開する医療法人偕行会の山田哲也理事長が認知症対策について対談。認知症になっても市民が安心して暮らすことができるまちづくりについて語り合った。
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次号の目玉企画 2026年11月号 VOL.507(10月10日発行)
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◆特集
外国人患者を収益につなげる
医療国際化の現在地と未来(仮題)
国内の医療機関を受診する外国人患者が増えている。病院を取り巻く経営環境は厳しさを増し、医療従事者の慢性的な人手不足に改善する兆しが見えないなか、外国人マーケットはさまざまな課題に直面した医療界を救うきっかけとなる可能性を秘める。一方、言葉の壁や医療制度の違いによるトラブル、未収金問題など負の側面も指摘されている。本特集では、受け入れ体制の現状や問題点を検証し、外国人患者との向き合い方を考察する。
1984年創刊、わが国初の“病院経営”専門情報誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/05/08
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
医学書院
看護管理
2026年09月10日発売
目次:
■特集 倫理的に健全な組織をつくる モラル・ディストレス/モラル・レジリエンスと看護管理■
特集 倫理的に健全な組織をつくる──モラル・ディストレス/モラル・レジリエンスと看護管理
【採録】 倫理的に健全な組織とは──モラル・ディストレスとモラル・レジリエンスの視点から(Cynda H. Rushton)
【座談会】 道徳的苦悩を抱えた看護職をどう支えるか──シンダ・H・ラシュトン氏と考えるモラル・レジリエンスと看護管理(Cynda H. Rushton/栗原幸江/加納江利子/奥 裕美)
スタッフの道徳的苦悩を組織改善につなげる──看護管理者の道徳的感受性と組織的対応(中村充浩)
看護師の価値観と行動のギャップをどう支えるか──モラル・ディストレスと倫理的対話(蘆田 薫)
国際的かつ多職種的視点から見た集合的モラル・レジリエンス──概念の開発(Janet Delgado/伊東美佐江/亀崎明子/河本恵理/竹之内沙弥香/栗原幸江/大西香代子)
□巻頭シリーズ あしたのマネジメントを考えるヒント,このひとに聞く
AI・デジタル技術が拓く看護の未来──少子高齢多死社会を支える看護×工学の共創(福井小紀子/阪口 啓/篠田浩一/松﨑政代/嶋谷圭一)
●新連載 人は間違える──その前提に立った時,何をマネジメントするべきか①
「人はなぜ間違えるのか」──その前提を覆す(中島聡子)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑰
電子カルテからのデータ抽出条件をどう決めるか①(松本聡子/秋山 剛)
●画一的でないケアの道筋が,きっと見つかる! “倫理的対話”を育ててみませんか④(最終回)
事例③ 「本人には言わないでほしい」という家族(桐山啓一郎/松岡由起)
●これからの臨床現場を支えるために(56)
臨床におけるアドバンス・ケア・プランニング(ACP)と治療の目標に向けての話し合い(Goals of Care)(岩間恵子)
●読んでおきたいビジネス書(64)
『バラバラな世界で共に生きる』──リチャード・ローティの哲学(間杉俊彦)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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世界文化社
レクリエ
2026年07月31日発売
目次:
高齢者介護のためのレクアイデアや介護情報を写真やイラストでわかりやすく紹介。季節のカレンダーや、壁画、制作も必見。
目次
秋を味わう制作 みんなで作る壁面9・10月 秋麗の菊まつり
みんなで作る壁面9・10月 ハロウィンの夜
季節を楽しむ 今月のカレンダー
秋の生け花風かけ軸
ぶどうの置き飾り
丸シールで作る 紅葉にかかる橋
敬老の日を祝う だるまのカード
座ってできる!がんばらない! のんびりヨガ
思い出の曲で音楽レク
全身を使ったレクリエーション
世界のお菓子で会話が広がる 簡単おやつレク
介護施設発フロントランナー
レクリエカフェ
レクリエSHOPPING
レクリエPICK UP!
日々の”気づきの共有”が利用者を守る 介護職だからこをできる「急変予防」
認知症の人の「世界」を想像し「困りごと」に寄り添う
今、知っておきたい!介護ニュース
チーム対抗で盛り上がる! みんなで脳トレ
毎日使える!会話が広がる! 今日は何の日?
ちぎり絵・美しいぬり絵・ぬり絵カレンダー
パズルで脳トレ
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
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2026/05/29
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2026/03/31
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2026/01/29
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2025/11/29
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2025/09/30
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2025/09/29
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照林社
プチナース
2026年09月10日発売
目次:
カワイイ!むぎゅっと薬理/あなたの就活、「強味」はどれ?
■複雑な機序をイラストで整理! カワイイ! むぎゅっと薬理 ■ポジティブ心理学で診断! あなたの就活、「強み」はどれ?
[特集]
■複雑な機序をイラストで整理!
カワイイ! むぎゅっと薬理
→実習でよくみる薬について、薬剤師ロクガツさんがていねいに図解!
“むぎゅっと”癒やされるイラストで、機序を理解できる特集です。
副作用の観察ポイントなど、看護の視点も満載!
■ポジティブ心理学で診断!
あなたの就活、「強み」はどれ?
→「そろそろ就活の時期だけど、何科に向いているんだろう……?」
そんな看護学生のために、就職活動の参考になるようにポジティブ心理学を根拠としたマッチングテストを作成しました。
マッチした診療科・施設について、それぞれの特徴や「看護師として求められる強み・適性」とは何かについて解説します。
[疾患別看護過程]
■骨粗鬆症・椎体骨折
→疾患の基礎知識+ゴードンの枠組みを用いた看護過程の展開例を、事例を挙げて示します。
個別性をふまえたアセスメント・看護計画がわかります!
[連載]
■必修・一般の過去問アレンジ問題:老年看護学
■コツコツ国試 解剖・疾患丸暗記シート:呼吸器系
■看護がはじまる -看護学生の実習Stories-:小児看護実習
■診療科別 看護学生→看護師ヒストリー:訪問看護
■将来の現場で役立つ! フレーズから覚える看護英会話
■今月のTOPICS
■ツナ看。のあるある4コマ 展覧会
ナースを目指す、貴方に!
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2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
青海社
緩和ケア
2026年07月15日発売
目次:
特集:病状説明を支える 看護師だからこそできること
目次
特集にあたって 髙橋美賀子,矢野和美,森 雅紀 252
Outline
病状説明において看護師ができること 岸野 恵 253
Detail
①一般病棟の強みを活かした病状説明への看護師の関わり 山口 歩 257
②外来の主治療チームとして病状説明での看護師の役割 岸田さな江 262
③在宅チームとして病状説明での看護師の役割 海津未希子 267
④緩和ケアチーム看護師として病状説明での役割 佐久間由美 272
⑤がん医療の各時期による病状説明での看護師の関わり方 梅澤志乃 277
⑥事例の背景による病状説明での看護師の関わり方 川地香奈子 281
⑦医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─治療医の立場から 西 智弘 286
⑧医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─緩和ケア医の立場から 森 雅紀 290
Column
①心不全患者の病状説明を意思決定の出発点につなげる看護 藤野智子 294
②腎不全患者の病状説明で患者が意思を尊重できる支援の工夫 能美亜紀 296
連載
・落としてはいけないKey Article(66)
重い病をもつ患者にどのように情報を伝えるか
─考え方の枠組み 森 雅紀,森田達也 300
・AIは緩和ケアを変えるか!?─米国からの最新便り(2)
深層学習(deep learning)入門
─緩和ケアへの応用と限界  植村健司 308
・のぞいてみよう! 国際学会最前線(37)
香港におけるがん患者の呼吸困難マネジメント
─多職種教育プログラムでみえたエビデンスと実践の熱量 角甲 純 313
・看護師の緩和ケアチーム (話 輪 和)(10)
理想は大きく,日々は着実に。
─緩和ケアを必要とするすべての人に届くことを目指して 杉山育子 316
・仕事人の楽屋裏(66)
神谷浩平 318
・な~るほど ちょこっとレシピ(10)
タンパク源をしっかり摂りたい時のおすすめレシピ
「手作りツナ」 佐々木まなみ 320
・ホスピス緩和ケアの日々(49)
カテコラミン─緩和ケアチーム物語 episode3 相河明規 322
Information 324
Book Selection 325
次号予告 326
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
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2026/06/01
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2026/05/15
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2026/03/18
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2026/01/19
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2025/11/19
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2025/09/18
発売号
Medical Technology(メディカルテクノロジー)
2026年08月25日発売
目次:
1.総論―心疾患介入治療の広がりと心エコー図検査の役割
2.各論―主要デバイスにおける画像評価の勘所
1)経皮的大動脈弁置換術(TAVI)
2)経皮的僧帽弁接合不全修復術
3)経皮的心房中隔欠損閉鎖術/卵円孔閉鎖術
4)経皮的左心耳閉鎖術
5)ペースメーカ植込み術
臨床検査技師のための総合技術誌!より開かれた,より幅の広い,より豊かな臨床検査情報をお届けします!
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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医学書院
訪問看護と介護
2026年09月15日発売
目次:
■特集 お看取り後に、遺族に何をする? それぞれのグリーフケアの実践集■
特集 お看取り後に、遺族に何をする?──それぞれのグリーフケアの実践集
□私たちの実践
お別れのハグで明るく見送る(訪問看護ステーションハートフリーやすらぎ 大橋奈美)
グリーフケアカードでつながりを循環させる(ナーシングケアいおり 杉本愛子/内山健太郎/葦澤ひろみ)
遺族会でご家族とのつながりを生む(訪問看護ステーションなでしこ 志茂友紀子)
□インタビュー
グリーフ担当看護師がいる訪問看護ステーション(訪問看護ステーションいきいき 神藤有子)
□コラム
グリーフサポートマップをつくりました!(佐藤悠子)
医療者を共感疲労から守るセルフケア(栗原幸江)
□特別記事
デュアル・リモート・ケアリングという在宅支援の新しいかたち──二拠点で家族を支える実践から見えた制度の盲点(藤井かし子)
愛知県で行う訪問看護第三者評価──県内事業所の質の評価と保証の仕組み化(三浦昌子/結城房子/鈴木三栄子/久米淳子)
●新連載 看護師のための座りケア①
フットサポートに足が乗らず、後方に落ちてしまう(吉川和徳)
●新連載 訪問看護のためのポケットエコーひとりごと①
膀胱エコーによって尊厳が守られた事例(西川貴子)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!(176)
若気の至り(秋山正子)
●#新任管理者のためのシゴトの裏ワザ⑧
職員に事業所の数字に興味をもってもらいたいのですが、何を教えたらよいでしょうか?(出口貴大)
●チームが育つターミナルケアカンファレンス⑥ (最終回)
AさんBさんへのインタビューから、対話を通じた実践知の成り立ちが浮かび上がる(後編)(池口佳子/坂井志織/細野知子/栩川綾子)
●患者との時間 臨床の言葉②
臨床芸術劇場(クリニカル・アート・シアター)(新城拓也)
■レポート
HOUMONほっとらいん
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
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2026/07/15
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2026/05/15
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2026/03/15
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
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日経BP
日経ヘルスケア
2026年09月10日発売
目次:
▲2026年9月号 no.443 9月10日発行
■特集1 改定は包括期機能の追い風となったか?
●改定は包括期機能の追い風となったか? (032p)
●社会医療法人仁生会 ・ 細木病院(高知市) DPCから退出を決断、地包医病棟を主力に救急受け入れや手術を充実、リハビリや入退院支援も強化(034p)
●急性期から包括期へ、地包医は単価9万円も回復期リハビリは厳しい改定内容に、患者確保競争が今後激化か(036p)
●届け出施設数や加算の算定状況に地域差回復期リハビリテーション強化体制加算の算定率は平均30%強(040p)
●地域包括医療病棟 かしま病院(福島県いわき市)地ケアから地包医の移行で単価1万2000円増(043p)
●地域包括医療病棟 やわたメディカルセンター(石川県小松市)地包医に適した患者を集約、月3000万円増収(045p)
●地域包括ケア病棟 新生病院(長野県小布施町)地ケア病棟と在宅医療の連携を充実させ業績向上(047p)
●回復期リハビリテーション病棟 高良台コミュニティホスピタル(福岡県久留米市)在院日数の徹底管理で高水準の実績指数を実現(049p)
■特集2 介護サービス大手の新戦略
●介護サービス大手の新戦略 上場廃止を機に経営改革を推進! (053p)
●非上場化で自社の経営課題の克服へ(054p)
●新規事業 ・ DXへの投資を本格化! (056p)
■医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2026年7月
●理学療法士 作業療法士(003p)
■データで読み解く医療 ・ 介護経営
●再検証対象424病院のその後(012p)
■トレンドを読む
●医療機関機能の選択迫る2040年に向けた病院経営の新たな分岐点(016p)
■現役事務長 藤井将志の現場からひもとく病院経営
● 「令和8年熊本地震」 で被災して見えたこと 災害対策を変える地域ネットワークの可能性(018p)
■実践! 新クリニック経営術
●クリニックのブランディング戦略 院内外に自院をアピール 丁寧な診療の実践が鍵に(020p)
■コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
●大きな転機を迎えた住宅型有老ホーム 次期制度改正 ・ 報酬改定後にどう生き残る? (023p)
■NEWS
●有料老人ホームの登録制、基準や対象範囲の具体化へ(025p)
■ウォッチ! 2027介護報酬改定
●中山間地域の 「特定地域サービス」 の議論が本格化 ほか(026p)
■日経ヘルスケア 医療 ・ 介護経営 PICK UP
●今月のピックアップ シリーズ◎医師の 「働き方改革」 時間外労働が年間960時間以上相当の病院常勤医は15% ほか(028p)
■Special Report
●令和8年熊本地震が突き付けた課題医療 ・ 介護を襲った 「連鎖リスク」 、日ごろの連携の重要性増す(068p)
■医療 ・ 介護経営者のための人事 ・ 労務入門
●SNSへの投稿を巡って家族から苦情 撮影や録音ルールを適切に運用したい撮影者 ・ 撮影機器の限定や申請書提出など目の届きやすい体制に(074p)
■判例に学ぶ医療 ・ 介護トラブル回避術
●ショックに積極的処置せず死亡 因果関係なしも賠償責任を追及(078p)
■人材の採用 ・ 定着 ・ 育成に困った時に立ち寄りたい 採用と組織づくりのお悩み相談カフェ
●今月のお悩み 面接ではお互い好印象だったはずなのに定着しない離職防止につながる採用面接でのコミュニケーションとは一緒に働きたい人物像を伝えてミスマッチを防ぐ(082p)
■Dr.ハイの3分30秒で分かる人材ソリューション
●組織を動かす不可欠な存在へ 病院経営に貢献する副院長の特徴とは(084p)
■院長のできないをできるに変えるクリニックの秘密
●スタッフの定着率が高くても新人採用を 新人の視点で業務内容をアップデート(086p)
■病医院トラブル110番日記
●診療予約を巡って電話と口コミで一斉攻撃 患者の母親の強弁に疲弊する事務長に提案したのは…(088p)
■院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
●現場の拒否感が強いDXツール スタッフを巻き込んで活用する方法は? (090p)
■たんぽぽ先生の在宅医療マネジメントなんでも相談室
●24時間の連絡 ・ 往診体制をどう構築する? (093p)
■介護トラブル 炎上させないクレーム対応
●骨折しているのに3日も放置するなんて! (095p)
■介護現場 再生の秘訣
●居室内の汚れたシーツを3週間も放置… 分業体制が生んだ職員たちの 「無関心」 (098p)
■情報パック
●耐薬品性 ・ 耐水性を備えた素材 多用途で使える使い捨て手袋 ほか(102p)
■読者の声
●役員報酬は捻出できない状態 ほか(104p)
■編集部から
●(105p)
■はりきり院長夫人の七転び八起き
●永遠の課題? 時間予約制か、順番予約制か(106p)
医療・介護経営に大きな影響を及ぼす行政動向から人材育成、トラブル対応まで。専門記者による独自取材でタイムリーにお届けします。
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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医学書院
保健師ジャーナル
2026年08月10日発売
目次:
■特集 2040年に向けた保健師活動 保健師活動指針の改正を受けて■
特集 2040年に向けた保健師活動──保健師活動指針の改正を受けて
□2040年を見据えた保健師活動のあり方に関する検討から考える自治体保健師活動の展望(春山早苗)
□2040年を見据えた新たな「保健師活動指針」について(後藤友美)
□自治体を超えた組織横断的な保健活動の推進 総合的なマネジメント機能を担う保健師とは(前田 香)
□自治体の類型化と保健所の在り方および保健師の役割──公衆衛生行政に関わる立場から(家保英隆)
□地域保健対策・保健師活動ワーキンググループの検討結果からみた 2040年に向けた戦略的な保健活動(尾島俊之)
□PickUp
リトルベビーハンドブックの役割と展望──小さく生まれた赤ちゃんと家族に寄り添う(西原三佳)
□FOCUS
トラウマインフォームドケアの視点──子どもの「声」と共にあること(山口有紗)
□特別記事
マーケティング思考を活用した課題解決(中根明美)
●保健師活動を地図で見える化! 続・GISを使いこなそう・3
2040年を見据えた人材育成とGIS──保健師活動指針の改正と採用、退職、配置(堀池 諒)
●保健医療福祉の事業評価 市町村で効果的に評価を進めるためのTIPS・4
事業評価と指標(成瀬 昂、田上 豊、吉田裕美、津野陽子、田口敦子、岸下洸一朗)
●発育性股関節形成不全(乳児股関節脱臼)の予防への挑戦・6
新潟県の乳児エコー健診と保健師への期待(古賀 寛、村上玲子)
●研究室からのメッセージ・200
長岡崇徳大学看護学部看護学科 在宅・公衆衛生看護学
保健師のための専門誌『保健師ジャーナル』
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2026/06/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/10
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医歯薬出版
デンタルハイジーン
2026年08月25日発売
目次:
特集
今度こそ,補綴に強い歯科衛生士になる! 植松厚夫・土屋和子
DH Eye
医療的ケア児について,知っていますか? 田村文誉・髙井理人
SRPのお悩み解決! 今度こそマスターしたいSRPの基本と苦手部位の克服法 基本編⑥
スケーラーの挿入 下田裕子
超音波スケーラーが活きる非外科的歯周治療⑨
根分岐部と深い歯周ポケットへの対応 長岐祐子
知ってナットク!いまを読み解くキーワー33
早期幼児齲蝕 (ECC) とポラライゼーション 本間宏実
臨床がもっと楽しくなる!これだけおさらい病理学・解剖学・微生物学⑨
齲蝕の新しい病因論について教えてください~「生態学的プラーク説」と「バイオフィルム」 寺尾 豊
がん患者さんが私たちの歯科医院に来たらかかりつけ歯科医院で活用してほしい病院歯科の視点④
がん薬物療法中の患者さんへの対応~口腔粘膜炎対策を中心に 久保田玲子(監修:髙橋謙一郎)
歯科衛生士の皆さんを応援します! 元気の出るビジュアル情報誌
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/27
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2026/04/25
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2026/03/25
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
LiSA(リサ)
2026年09月01日発売
目次:
Life Support and Anesthesia
2026 VOL.33 NO.9
症例ライブラリー
緊急手術,急患の気道確保
岡山大学学術研究院医歯薬学域 麻酔・蘇生学 谷 真規子
◆ 甲状腺腫瘍による気管狭窄 〜横になると苦しい?〜
自治医科大学 麻酔科学・集中治療医学講座 中嶋 雄大・関 厚一郎
◆ 頸部膿瘍に対する洗浄ドレナージ術
兵庫医科大学 麻酔科学講座 植木 隆介
◆ 甲状腺全摘術後の痰と話しづらさの訴え
東京医科大学 麻酔科学分野 柿沼 孝泰
◆ 胸部大動脈瘤破裂による喀血と呼吸困難
広島市立広島市民病院 麻酔集中治療科 大宮 浩揮
◆ 十二指腸穿破による大量吐血
慶應義塾大学医学部 麻酔学教室 山田 修平
慶應義塾大学医学部 麻酔学教室/慶應義塾大学病院 痛み診療センター/周術期センター 若泉 謙太
◆ まとめ:複数診療科で情報共有したうえで行う
岡山大学病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科 藤本 将平
谷 真規子
こどものことをもっと知ろう
第87回
こどものスキンケア:健常児にも必要な三つの軸
東京慈恵会医科大学葛飾医療センター 小児科 堀向 健太
グリーン麻酔科医への道
〜パースで考えた環境問題〜
第9回
Fiona Stanley Hospitalでの
取り組み④
手術室内での「リフューズ」と「リユース」
つくばみらい遠藤レディースクリニック
一般社団法人みどりのドクターズ 事務局メンバー
岡原 祥子
今さら聞けない手術手技
第11回
広背筋皮弁を用いた乳房一次再建
市立貝塚病院 形成外科 望月 祐一
ちょっと拝見 となりのDAMカート
秋田赤十字病院 の巻
秋田赤十字病院 鈴木 裕子・今野 千春
徹底分析シリーズ
はじめてでもわかる心筋保護
麻酔科医のためのガイドラインの核心
済生会熊本病院 麻酔科 隈元 泰輔
◆心筋保護液に関する基礎的知識:麻酔科医も心筋保護の理論を知っておこう
三井記念病院 麻酔科 横塚 基
◆あなたの知らない心筋保護法の世界:迷える心筋保護液はどこへ流れているのか?
隈元 泰輔
◆各術式・病態に応じた心筋保護法の選択と工夫
術式・病態ごとの「最適解」を判断できる知識を身につける
東京女子医科大学 麻酔科学分野 土井 健司
◆小児心筋保護の特殊性:未熟心筋の生理から考える心筋保護戦略
埼玉医科大学国際医療センター 臨床工学部 勝乘 勇己
埼玉医科大学国際医療センター 麻酔科 釜田 峰都
◆心筋保護液灌流のモニタリング:
TEEで目指す最良の心筋保護
旭川医科大学 麻酔・蘇生学講座 須田 康裕
旭川医科大学病院 診療技術部 臨床工学技術部門 本吉 宣也
◆心筋保護不全とトラブルシューティング:
その心筋保護液,本当に届いていますか?
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 麻酔集中治療医学 森本 崇之・一ノ宮 大雅
◆del Nido心筋保護液の紹介
心臓麻酔の臨床プライマー
ボストン小児病院 麻酔科スタッフ 結城 公一
ボストン小児病院 外科フェロー 三輪 晃士
みんなのプロフィール帳
順天堂大学医学部附属順天堂医院 麻酔科・ペインクリニック
林 愛
時短・簡単・驚嘆レシピ
夕ご飯 何にする?
77th recipe
新米で! どんぶりご飯
元 東京女子医科大学東医療センター 麻酔科/ジョイ女医クッキング
川真田 美和子
連載小説
カウントダウン
第7話
解説・医療監修
あいち小児保健医療総合センター 麻酔科
宮津 光範
THE Editorials
リサクラブ
●スキまTimes
●LiSA投稿規定
●from LiSA
ブックレビュー
『ふやすミニマリスト 所持品ゼロから,1日1つだけモノをふやす生活』(関本 英太郎)
『ひとりだから楽しい仕事 —日本と韓国,ふたつの言語を生きる翻訳家の生活』(水谷 光)
『福音派 —終末論に引き裂かれるアメリカ社会』(福家 伸夫)
麻酔を核とした総合誌”として豊富な知識と知恵をまとめていく
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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世界文化社
へるぱる
2026年07月31日発売
目次:
訪問介護現場の最前線で働くヘルパー・サービス提供責任者や事業所の方に向け、日々の仕事で役立つ事例を中心に、介護サービスへの意欲を高める情報をお届けします。サービス提供責任者の方にとって「ヘルパーさんに伝えたい」こと、ホームヘルパーの方にとって「困ったときに見たくなる」ことを掲載しています。
目次
書類作成とアセスメント
利用者も介護職も守るための 感染症対策
感染症BCPを見直そう
ノーリフト(R)ケアで安心・安全介助術
「原則として医行為ではない行為」きほんノート
利用者の状態像から考える 老計第10号
訪問介護を取り巻く困りごと
運営基準とあいまいゾーン
知っとこ! 介護ニュース
実例から考える 訪問介護の書類の書き方
愛すべきヘルパーな日々
バックナンバー販売店リスト
キラキラ へるぱる
へるぱるPICK UP
高齢者が食べやすい熱中症対策レシピ
アンケートはがきの回答でリライブパワーリストバンドプレゼント
年間購読のご案内
訪問介護事業所向けの専門誌
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2026/05/29
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2026/03/31
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2026/01/29
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2025/11/29
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2025/09/29
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2025/07/31
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医学書院
理学療法ジャーナル
2026年09月15日発売
目次:
■特集 “わかりにくい痛み”に向き合う力■
特集 “わかりにくい痛み”に向き合う力
慢性疼痛を理解するための疼痛メカニズム総論──侵害受容性・神経障害性・痛覚変調性疼痛(半場道子)
痛覚変調性疼痛が関与する慢性炎症の悪循環──そのメカニズムと臨床的意味(堀 紀代美)
中枢性感作の末梢組織への影響──双方向性の病態理解と理学療法戦略(城 由起子)
痛みの記憶と中枢神経ネットワーク変調──痛覚変調性疼痛の病態と理学療法による中枢機能再構築(松原貴子)
痛覚変調性疼痛に対するセルフマネジメント──多面的ライフスタイルに基づく段階的理学療法(西上智彦)
痛覚変調性疼痛に対する物理療法機器を用いた理学療法の実際(佐藤剛介)
その腰痛,画像所見のせいですか?──構造的破綻と機能的不全を統合する臨床的視点(井口暁洋,他)
変形性関節症に潜む痛覚変調性疼痛──構造異常だけでは説明できない痛みとその臨床対応(服部貴文)
なぜ治らない? 肩関節周囲炎における難治性疼痛とその評価(大賀智史)
多職種で挑む痛覚変調性疼痛と慢性疼痛の統合的ケア(阿部麻衣,他)
□Close-up 外部審査を味方につける
外部審査とは何か(森 友洋)
特定共同指導と適時調査(野崎展史)
病院機能評価・JCI・ISOを組織改善に生かす視点(彦田 直)
●とびら
女子大学でのささやかな気づき(井上由里)
●脳画像を多職種連携に活かす! 脳卒中診療編⑤
脳梗塞──橋傍正中動脈の branch atheromatous disease(徳田和宏)
●発達性協調運動症 理学療法士の実践ガイド③
理学療法支援の基本(深澤宏昭)
●計測力を磨く──簡易機器で始める臨床研究入門⑥
全身持久力の計測(松井 康)
●臨床実習サブノート おさえておきたい! カルテのみかた⑤
変形性股関節症術後(南里佑太)
●わたしの時間の過ごし方 [新連載]
縁とともに成長する(細田里南)
●症例報告
方向転換に着目し転倒頻度の低減をめざした進行性核上性麻痺の1症例(椎野大空)
●プラクティカル・メモ
長下肢装具作製に向けた家族説明の工夫──装具作製を主体的に選択できることをめざして(五月女宗史)
●紹介
回復期リハビリテーション病院における研究推進モデルの紹介(天草弥生,他)
理学療法士を対象とした専門誌
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2026/08/15
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2026/04/15
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メディカ出版
整形外科サージカルテクニック
2026年09月15日発売
目次:
【Feature】
前足部再建術のNew Standard 2026
最新デバイスとMISが拓く次世代のサージカルテクニック
プランナー 諸橋 達 順天堂大学医学部附属練馬病院整形外科・スポーツ診療科先任准教授
〈総論〉
■1. 前足部再建術のNew Standard
2017年からの変遷と本特集の狙い
順天堂大学医学部附属練馬病院 諸橋 達
〈手術手技〉
■2. 外反母趾へのMISアプローチ
第3,4世代MISの基本と応用
名戸ヶ谷病院 倉茂聡徳
■3. InCore(R) Lapidus Systemを用いた第1足根中足関節固定術(Lapidus変法)
手術手技の工夫とピットフォール
順天堂大学医学部附属順天堂医院 武田 純
■4. 趾節間外反母趾
基節骨水平骨切り術:HOPP法
順天堂大学医学部附属練馬病院 諸橋 達
■5. Lesser toesに対するMISアプローチ
DMMOと経皮的屈筋腱切離
東前橋整形外科病院 日尾有宏
■6. 髄内釘を用いたPIP関節固定術
創部合併症の低減と早期離床の利点
札幌医科大学 村橋靖崇 他
■7. 外反母趾に併発するリスフラン関節症への対処
Lapidus法と中足骨短縮骨切り術のコンビネーション
聖隷浜松病院 滝 正徳
■8. リウマチ足の前足部形成
関節温存を意識したLesser toeへの最新アプローチ
日本医科大学 平尾 眞
■9. 強剛母趾の機能再建
関節温存骨切り術(減圧骨切り+カイレクトミー)
八潮中央総合病院 中島健一郎
【Front Essay 整形外科医の軌跡】
脊椎外科との劇的な出会いと一念通天の歩み
中村博亮 大阪公立大学医学部附属病院病院長
【若手医師のための 経験すべき“領域別”手術講座】
■肩・肘 Part1
上腕骨近位端骨折に対するリバース型人工肩関節置換術
マツダ病院 菊川和彦
■肩・肘 Part2
上腕骨近位部骨折に対する人工上腕骨頭置換の適応と術式
慶應義塾大学 松村 昇
【Short Lecture】
●新連載 手術で使える“ちょっとした”テクニック集 Season 2
・1 大腿骨転子部骨折における大転子骨片に対するDesmanet法
北海道大学病院 佐藤和生
・2 大腿骨遠位端骨折:創外固定に加え,より強固な骨安定化を得るためのテクニック
福島県立医科大学 佐藤俊介
●整形外科医が知っておくべき 軟骨欠損・損傷に対する手術治療
膝関節軟骨欠損に対する自家培養軟骨移植術
広島大学 仲田恭平
●スポーツによる 筋・腱断裂の手術 下肢編
膝蓋腱断裂の手術
慶應義塾大学 金田和也
【Current Knowledge】
●整形外科 最新トピックス
脊椎疾患に対する内視鏡手術の進歩
青森県立中央病院 富田 卓
●今月の海外文献
自治医科大学とちぎ子ども医療センター 渡邉英明
・専用WEBページのお知らせ
・次号予告
手術が見える・わかる整形外科専門誌
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2026/07/15
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2026/05/15
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2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号
Clinical Rehabilitation(クリニカルリハビリテーション)
2026年08月25日発売
目次:
≪本誌の特長≫
◆リハビリテーション科医ほか関連各科の医師、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士など、リハビリテーションに携わる医師とスタッフのためのビジュアルで読みやすい専門誌!
◆リハビリテーション領域で扱う疾患・障害を斬新な切り口から深く掘り下げつつ、最新の知識・情報を紹介。臨床でのステップアップを実現する、多彩な特集テーマと連載ラインナップ!
≪特集テーマの紹介≫
●健康寿命の延伸が求められるなか、ロコモティブシンドロームは運動器障害の予防・管理における重要な概念として、その役割がますます高まっている。
●近年は、高齢者のみならず子どもや勤労者へと対象が広がり、運動器管理の重要性や各種疾患との関連について新たな知見が蓄積されている。
●本特集では、ロコモティブシンドロームの最新エビデンスや各種疾患との関連、「子どもロコモ」「勤労者ロコモ」を含めた最新動向について、第一線の専門家が解説する。
臨床現場で役立つアプローチポイントと実践知識を満載したリハビリテーションスタッフのための雑誌!
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2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/25
発売号
全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年09月15日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No9 (2026年9月号)
特集/最新 外反母趾の治療選択―傾向とトピックス―
編集企画/金澤 和貴(福岡青洲会病院部長)
外反母趾に対する保存治療
佐本 憲宏
外反母趾に対する遠位骨切り術
萩尾 友宣
外反母趾に対するMIS(minimally invasive surgery)ーMICA法・MITA法についてー
倉茂 聡徳
外反母趾に対する骨幹部骨切り術
黒川 紘章
外反母趾に対する近位骨切り術
大澤 誠也ほか
外反母趾に対するLapidus手術
渡辺 淳
外反母趾に対する母趾MTP関節固定術
垣花 昌隆
リスフラン関節症を伴う外反母趾の治療法
嶋 洋明
関節リウマチによる外反母趾の治療法
柏倉 剛
外反母趾に合併する内反小趾の診断と治療
関 広幸ほか
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
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2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
医学出版
これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
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2026/01/05
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/30
発売号 -
2024/06/07
発売号 -
2023/10/31
発売号
南山堂
Rp.+(レシピプラス)
2026年07月01日発売
目次:
特集テーマ:神経ゼミ:抗うつ薬講座 抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本
<特集の目次>
■抗うつ薬の作用メカニズムをひも解く
1.脳と神経のしくみと抗うつ薬
2.うつ病の病態生理と抗うつ薬の効果
3.不安症・強迫症の病態生理と抗うつ薬の効果
■臨床に役立つ抗うつ薬のプロファイル
1.三環系抗うつ薬・四環系抗うつ薬
2.SSRI
3.SNRI
4.NaSSA
5.セロトニン再取り込み阻害・セロトニン受容体調節薬(S-RIM)
6.GABA受容体ポジティブアロステリックモジュレーター
■抗うつ薬による治療とその薬学管理
抗うつ薬の服薬指導・薬学的管理のコツ
1.新規に開始されたとき
2.抗うつ薬が変更されるとき
3.抗うつ薬を中止・終了するとき
4.身体疾患の影響が懸念されるとき
<Series>
・最近のコクシ:抗うつ薬
・プレイバック物化生:受容体との結合は,ちょっと変わった結合?
・漢方検分録 ケースで学ぶ漢方薬の安全チェック
患者さんはエキス剤はのめる? 服薬できる剤形かもチェックをしよう
臨床力を磨く!薬剤師のための「やさしく・くわしく」学ぶ薬物療法とサポート
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2025/01/01
発売号
メディカ出版
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)
2026年08月25日発売
目次:
【特集】
どんな手順? 何をすべきか? ぜんぶ解説!
母体の急変対応 up to date
プランナー:
日本赤十字社医療センター 救命救急センター長・救急科部長 山下智幸
同 看護部 看護副部長/周産母子・小児センター 副センター長 馬目裕子
〈総論〉
■01 母体急変の覚知・急変対応時のABC
日本赤十字社医療センター 広嶋 俊
〈事例で学ぶ〉
■02 高位脊髄くも膜下麻酔・局所麻酔薬中毒
昭和医科大学 細川幸希、昭和医科大学病院 山田千絵
■03 常位胎盤早期剥離
日本赤十字社医療センター 石井千晶、髙橋有希
■04 子宮破裂
りんくう総合医療センター 古谷毅一郎、芝野 茜、中村 綾、田中知美
■05 HELLP症候群
東北大学 富田芙弥、東北大学病院 中上美和
■06 弛緩出血と産道裂傷
日本赤十字社医療センター 有馬香織、田中律子
■07 出血性ショックと凝固障害
日本赤十字社医療センター 乃美 証、佐藤梨菜
■08 帝王切開術後の合併症(縫合不全)
前橋赤十字病院 井上真紀、木村有子
■09 産道の血腫
日本赤十字社医療センター 細川さつき、内山美乃里
■10 羊水塞栓症
埼玉医科大学総合医療センター 吉田由惟、順天堂大学医学部附属練馬病院 中村 匠
■11 肺血栓塞栓症
長野赤十字病院 菊地範彦、米澤美代子
■12 心不全
国立循環器病研究センター 神谷千津子、昭和医科大学病院 佐々木 佑
【連載】
〈講座〉
●新連載
飛ぶ無痛Cafeがお届け! もっと知りたい!無痛分娩のリアル
無痛分娩とは何なのか? なぜコミュニケーションが必要なのか?
神奈川県立保健福祉大学 田辺けい子、埼玉医科大学総合医療センター 野口翔平、北里大学病院 日向俊輔
●助産師キャリアの転換点 ~変化の“そのとき”とこれから~〔第3回〕
人生を揺さぶる経験が助産師としての私を変えた ~持病がもたらしたキャリアの転機~
株式会社With Midwife 岸畑聖月、宗内優美香
●学ぶ・動く・存在価値を高める!アドバンス助産師 活躍・活用 report〔File 8〕
女性とともに歩んでいけるアドバンス助産師を目指して 後編
やすらぎの森木村助産院 木村泰恵
〈ペリペリ・ライブラリー 著者に聞く〉
●新生児低酸素性虚血性脳症診療マニュアル
神奈川県立こども医療センター 柴崎 淳
〈エッセー・読み物〉
●Roots ~今、ここにいる理由~〔第115回〕
「その先」まで気にかける医療を目指して
大阪母子医療センター 嶋田真弓
周産期医療の安全・安心をリードする専門誌
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2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/08
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2026/03/25
発売号
WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年07月31日発売
目次:
特集●創傷被覆材の種類・特徴・選び方の基本から実践まで
企画編集/戸北正和
<特集にあたって>
わが国では高齢化の進行に伴い,褥瘡や慢性創傷への対応は医療現場における重要課題として位置づけられています。とくに高齢者では皮膚脆弱性や基礎疾患,栄養状態の低下など複数の要因が創傷治癒を阻害し,適切な創傷管理の必要性は年々高まっています。創傷治癒を適切に促進するためには,創の状態を精緻に評価し,科学的根拠に基づいた治療材料の選択を行うことが不可欠です。本特集は,創傷被覆材に焦点を当て,その基礎的理解から臨床応用までを体系的に整理し,臨床判断の質向上に資することを目的として企画しました。
創傷被覆材には,フィルム材,ハイドロコロイド,フォーム材,アルギン酸塩,銀含有被覆材など多様な種類が存在し,種類に応じて吸収性,保湿性,抗菌性,操作性といった特性を有しています。これらの特性を理解し,創傷治癒理論に基づいて適切に被覆材を選択することは,治癒経過および患者のQOLに直接的な影響を及ぼします。しかし臨床現場では,使用経験や慣習に依存した選択が行われ,十分なアセスメントや根拠に基づかない使用が散見されることも否めません。こうした状況は創傷治癒の遅延や不適切な管理につながる可能性があり,専門職としての判断力がより一層求められています。
皮膚・排泄ケア認定看護師には,創傷治癒のメカニズムや最新のエビデンスを踏まえ,創の状態を多角的かつ包括的に評価し,被覆材選択の判断根拠を明確に提示する役割が期待されています。また,創傷被覆材の特性のみならず,患者の全身状態,栄養,血流,基礎疾患,生活背景などを統合的に考慮した創傷管理を実践することが求められます。さらに,得られた知見や判断プロセスを病棟スタッフや多職種へ共有し,チーム全体で共通の基準を形成することは,創傷ケアの質向上に寄与するだけでなく,医療安全の観点からも重要です。
本特集では,創傷治癒の基本概念,創傷アセスメントの視点,各種創傷被覆材の特性と適正使用,褥瘡や慢性創傷などハイリスク創傷における実践的選択,さらに使用時に生じやすいトラブルや最新の動向までを網羅的に取り上げます。とくに,「なぜその被覆材を選択するのか」「どの時点で変更・中止すべきか」といった臨床判断のプロセスに重点を置き,単なる製品紹介にとどまらない実践的内容を提供する点に特徴があります。さらに,2040年には高齢者割合が35%に達し,85歳以上の増加が顕著となる一方,生産年齢人口は大幅に減少すると予測されています。医療現場では,医療従事者不足,医療提供体制の逼迫,医療ニーズの多様化など複合的課題が顕在化することが想定されます。こうした状況下では,地域包括ケアの推進,予防医療の強化,働き方改革,オンライン診療の活用など,医療体制全体の再構築が求められます。創傷ケアにおいても,限られた資源のなかで質を維持・向上させるため,根拠に基づく判断と効率的なケアがより一層重要になります。本特集が,創傷被覆材に関する知識の再整理と臨床判断の質向上に寄与し,皮膚・排泄ケア認定看護師の専門性をさらに深化させる一助となれば幸いです。
戸北正和
(国立大学法人 長崎大学病院 診療看護師室/特定行為研修室 室長 兼 看護師長,皮膚・排泄ケア特定認定看護師)
<目次>
1. 創傷被覆材の基本的性能と選択原則~TIME理論に基づく創面評価と臨床判断の体系化~/高木孝実
2. 人工真皮・生物学的創傷治療材料の最新知識と臨床応用/西條広人,岩尾敦彦,森内由季,樫山和也
3. 抗菌・抗バイオフィルム被覆材のエビデンス~銀・DACC・PHMBの使用の実際~/平良亮介
4. 外科創傷における被覆材の役割~外科医の目線から~/赤岩圭一
5. 褥瘡に対する創傷被覆材の選択/久松曜子
6. 糖尿病性足潰瘍(DFU)における局所管理と被覆材選択/芦塚翔子,小橋啓太,岩尾敦彦,樫山和也
7. 創傷周囲皮膚障害(MARSI含む)とスキンケア用品の併用/田島純子
8. 在宅・地域ケアにおける創傷被覆材活用の課題と解決策/松尾 愛
9. 患者満足度・QOL向上につながる被覆材の選択/森 智美
10. 最新ガイドラインと今後の展望/森内由季,赤司理菜,飯田莉奈,樫山和也
毎号が保存版!一歩進んだケアを提供するためのWOC(創傷・オストミー・失禁)予防・治療・ケアの初のWOCケア専門誌
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2026/06/08
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/09/22
発売号
精神看護出版
精神科看護
2026年09月05日発売
目次:
◆CONTENTS
特集1 薬にまつわる困り事・相談が聞かれたときに
―薬の相談を「看護の機会」に変える18の実践
こころの病気とお薬と,わたしの毎日1
患者の主観を置き去りにして進める治療って?
―私たちは前向きに取り組めるのだろうか
武井雅風(ピアサポーターがリカバリーを伝える会)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日2
1人の看護師とのかかわりそのものが「薬」であった
板谷真子(ほっとステーション平塚)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日3
いちばんつらかったのは離脱症状ではなく「罪悪感」だった
あめちゃん
こころの病気とお薬と,わたしの毎日4
「続けられる方法」を一緒に考えてほしかった
―ADHD当事者が薬と付き合えるようになるまで
MANO(みんなの整えLab.)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日5
「相談してもいい」と気づけることで生活の安心感が違う
平岡良亮(ピア・ザ・カルチャー)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日6
必要だったのは「薬を増やすこと」でも「薬をやめること」でもなく
岡崎幸治(リカバリー福島当事者会 代表/リカバリーカレッジうつくしま 学長)
薬はその人らしく生きるための手段
田代 誠(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 准教授/精神看護専門看護師)
「調子が悪いのとは,ちょっと違う……」
―外来での増量の陰にあった「居場所」の揺らぎ
板橋直人(帝京科学大学医療科学部看護学科 講師)
「結婚して,子どもがほしい」
―患者発信でつくられる文脈を尊重する視点を
山本 梓(医療法人三幸会第二北山病院 精神看護専門看護師)
「死んでもいいんで薬を続けてください」
―「こころ穏やかに過ごしたい」という価値観を尊重する
成瀬 治(東海大学医学部付属病院 精神看護専門看護師)
「症状を対話で治していただけますか」
―“人薬”としてのトラウマインフォームドな対話
宮川香子(訪問看護ステーションいしずえ 理事)
「チャクラが閉じるような感覚がある」
―言葉の裏にある恐怖と葛藤に寄り添うアセスメント
新里 峻(合同会社Kraft Plus 訪問看護ステーションクラフトプラス 代表)
「この薬,大丈夫なんですか?」
―ネットで薬について調べて心配になったFさん
松谷典洋(亀田医療大学看護学部看護学科 助教/精神看護専門看護師/精神科認定看護師)
「調子がよくなったから薬は必要ない」
―背景にある自己肯定感の低下や将来への不安
清野孝行(えもん訪問看護ステーション 精神科認定看護師)
「家族には言わないでください」
―その言葉の裏にある本心に触れるための関係の結び方
松谷典洋(亀田医療大学看護学部看護学科 助教/精神看護専門看護師/精神科認定看護師)
「納得したら飲みます」
―「聞いてもらえる」体験を重ねることで生じる変化
若杉慶嗣(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 助教/精神看護専門看護師)
「なんとかしようと思っても効かないし」
―トラウマインフォームドケアの視点を取り入れた支援
寺中祐人(セノーテ訪問看護福岡東ステーション 看護師)
「飲んでいて意味があるんでしょうか」
―服薬の評価から“その人らしい回復”を支える看護へ
坂東敬一(医療法人資生会千歳病院 看護師長/精神看護専門看護師/認定看護管理者)
「だったら,お前が飲めよっ!」
―「拒薬」の二文字で片づけない
須田直樹(公益社団法人前橋積善会厩橋病院 副看護部長/精神科認定看護師)
「20歳の誕生日で節目なので……」
―内服への思いから表面化した利用者の思い
若山仁大(訪問看護ステーションいしずえ町田 精神看護専門看護師)
「薬を飲むと僕の才能がなくなるんです」
―価値や生きる意味を失うことへの恐怖
更田新太郎(京都先端科学大学健康医療学部看護学科 講師/精神看護専門看護師)
「前の薬のほうがよかったよ」
―処方変更の事実はないのに,なぜ?
須藤 秀(精神科訪問看護ステーションHopeful 管理者/精神科認定看護師)
「あれを飲むと集中できないんですよ」
―薬を「自分を縛り不快にさせる敵」にさせない
栢沼庸平(医療法人社団秦和会秦野病院 主任/精神科認定看護師)
「薬を飲むと,視界が晴れていくんです」
―その背景にある複雑な思いを汲んでいく
後藤りか(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 助手/精神看護専門看護師)
特集2 「違和感」こそが看護の質を向上させる原動力
―「違和感」の表出と対話から育まれるモラルレジリエンス
「違和感」は看護の質を向上させる原動力である
―「違和感」の表出と対話から育まれるモラルレジリエンス
一ノ山隆司(金城大学看護学部公衆衛生看護学専攻科大学院総合リハビリテーション学研究科 学部長/専攻科長/教授)
境 美砂子(金城大学看護学部 准教授〈博士・保健学〉)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/08/20
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号