- 紙版
- デジタル版
ランキング
ハースト婦人画報社
美しいキモノ
2026年08月20日発売
目次:
●令和のきもの生活
きものは特別な存在ですが、特殊な選択ではありません。現代の街並みにも、洋服の人々のなかでも、さりげなく映える着こなしがこんなにあります。
見慣れた風景も何気ない日常も、きものを着たらきっともっと楽しくなるはず。
いまを生きる私たちの等身大の感覚で、令和のきもの生活を始めませんか?
●東京の染繡 着る人=橋本 愛さん
きものの世界に息づく、京好みと江戸好みのコントラスト。
後者を司る東京友禅と江戸刺繡の最新事情を捉え、スタイリッシュなきもの美のいまに触れましょう。
●ほろ酔いきもの 着る人=八木莉可子さん
ワインパーティや日本酒を味わう会など、お酒の種類に合わせてきものをコーディネートしてみるのはいかが?
頰をほんのり染めて、俳優・八木莉可子さんがほろ酔い気分で美しく着こなします。
●プライベートの装いを拝見!藤 あや子さんのきもの
艶やかな歌声と華やかな佇まいが魅力的な藤あや子さん。藤さんのもとには、偉大な先輩たちから宝物のようなきものや帯が託されています。
歌手人生に伴走する特別な私物を披露してくださいました。
●秋のよそゆきひとえ
暦の上では秋でも残暑が続く近年。10月からもひとえを選ぶ方は多いでしょう。ただ、特に盛装においては先取りのひとえに比べ、不精に思われたり寒々しく見えたりしない配慮が必要です。
きちんとした場面でもスマートかつ快適に楽しめるひとえの装いをご提案します。
●コーデと着付けの最適解 きれいに着たい!
きもの姿の素敵な方は、シーンに合わせて自分らしい装いを美しく着付けています。
きものの力を味方につけて、もっと魅力的な自分を目指しませんか?
正統派の装いと最高峰の染織技術を紹介。進化するきものシーンを最前線からお届けします。
-
2026/05/20
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/08/20
発売号 -
2025/05/20
発売号 -
2025/02/19
発売号
潮書房光人新社
月刊丸
2026年08月25日発売
目次:
丸2026年10月号 もくじ
第一特集 対空・対潜重視戦時量産艦
「松」型駆逐艦
戦時急造駆逐艦「松」型の真実 航空史家 古峰文三 035
大戦型駆逐艦「松」型の太平洋海戦史 航空戦史研究家 吉野泰貴 042
日本海軍の対潜兵器カタログ 兵器研究家 大塚好古 046
発掘手記
マスプロ防空駆逐艦〝松型〟の誕生と背景 元艦政本部部員・海軍技術中佐 遠山光一 050
第二特集 日本海軍船団護衛艦
「鵜来」型海防艦
量産型航洋護衛艦「鵜来」型の開発&メカニズム 海軍史研究家 勝目純也 059
「鵜来」型海防艦かく戦えり 海軍史研究家 勝目純也 066
発掘手記
最新鋭海防艦「伊唐」に出撃の日きたらず 元海防艦「伊唐」機関長・元海軍大尉・東機107 増田禮二 070
第三特集 連合軍船団護衛艦
WW2米海軍護衛駆逐艦
エヴァーツ級~ジョン・C・バトラー級メカニズムガイド 軍事史研究家 宮永忠将 077
米海軍対潜兵器概要 軍事史研究家 宮永忠将 084
発掘手記
電気冷蔵庫になった護衛駆逐艦
米国海軍少佐 ロルフ・P・ディロン 元アルゼンチン駐在武官補佐官・元海軍中佐 亀田 正訳 088
第四特集 戦時急増英海軍駆逐艦
ハント級護衛駆逐艦
英海軍対潜用船団護衛駆逐艦メカニズム 戦史研究家 白石光 095
ハント級駆逐艦バトルレポート 戦史研究家 白石光 100
連合軍船団護衛隊VSドイツ海軍Uボートの戦い 戦史研究家 白石光 104
第五特集 ガスタービン搭載汎用艦
スプルーアンス級駆逐艦
冷戦期に建造された大型汎用駆逐艦ガイド 海軍史研究家 勝目純也 137
スプルーアンス級駆逐艦運用史 海軍史研究家 勝目純也 144
ピックアップ記事
最新軍事情報 総火演から見る陸自のいま 軍事ライター 武若雅哉 130
カラー
特集スペシャル カラー彩色で蘇える「松」型駆逐艦 001
蒼穹のページェント L-39Cアルバトロス 004
レストア第二次大戦機ライブラリー63 ベルP-39エアラコブラ 006
陸自演習 令和8年度富士総合火力演習 008
呉市産業ニュース 第8回呉ご当地キャラ祭 010
大和ミュージアム所蔵特選青図集⑪ 海防艦「占守」 012
大和ミュージアムリニューアルオープン同時開催 令和8年海上保安の日海上保安展 014
米軍ガンカメラ写真集144 飛行第一九戦隊 VS 第2戦闘飛行隊 015
日露戦争の遺産 玄界灘の輸送船「常陸丸」 016
モノクロ
特集グラビア 駆逐艦「梨」から護衛艦「わかば」へ 017
フネを見に行く 海洋観測艦「ふたみ」型「わかさ」退役 020
フネを見に行く 輸送艦「あまつそら」「あおぞら」引渡式 022
JGSDFイベント 青野原駐屯地創設50周年記念行事 024
ほうはいかんチャンネル⑦ 護衛艦「さざなみ」に乗ってきました! 026
ベトナム戦争終結50周年② ホーチミン市の戦争証跡博物館 028
泰緬鉄道記念グラフ 鉄九、泰(タイ)から緬甸(ビルマ)の戦場へ⑤ 戦時下運動会の招待状 030
井上和彦「慰霊の旅」 ジーゴの日本軍司令部跡 032
連載
封印された日本の近現代史 井上和彦 108
一からわかる第二次世界大戦史 白石光 109
こがしゅうとの日本海軍潜水艦 112
情熱零戦 宮崎賢治 114
ドイツ艦艇物語 宮永忠将 116
知られざる小艦艇の戦い 勝目純也 120
「典令範」から見る日本陸軍訓練マニュアル 堀場亙 124
笹幸恵の日本陸軍船舶考察 128
無人機ホットライン 竹内修 148
これでわかる防衛関連法 稲葉義泰 150
ウクライナ戦争最新情勢 軍事ライター 木村和尊 152
ミリタリーカメラマンが見た海自遠洋練習航海 菊池雅之 154
World Military Information 井上孝司 156
世界の陸海空最新兵器 福好昌治 158
陸海空自衛隊ニュース 野口卓也 160
ジュラルミンを着たヴィーナス 小々馬亜彦 161
誰も知らないニッポンの防衛 桜林美佐 162
ぼたんがキラリ 時武ぼたん 166
大叔父の足跡を探した心の旅 パンダジュエリー 170
次号予告 171
バックナンバー 172
丸研究所 174
表紙/「松」型駆逐艦(上「樺」/下「初桜」)(写真彩色:山下敦史)
デザイン/田端重彦
戦艦「大和」からステルス戦闘機F-22ラプターまで幅広い軍事情報を満載
-
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
白泉社
kodomoe(コドモエ)
2026年09月07日発売
目次:
【豪華3大付録】
1 別冊32P「はらぺこワニ」高畠じゅん子/文 カワダクニコ/絵
2 別冊24P絵本「てんさいパンだ」MICAO/作
3 とじこみ付録 ノラネコぐんだん ABCカード 工藤ノリコ
【巻頭大特集】
買い物リストつき
ぜ~んぶ使いきり! 1か月献立
●1か月 使い切り献立
●使い切り! 行楽弁当
●冷凍野菜おかずカタログ
●冷凍パイシート使い切りレシピ
【第2特集】
オン&オフ、ハレの日まで。2ブランドでつくる、秋トレンド!
ユニクロ・GUの3つ星item着回し30days
【親子時間が楽しくなる記事がいっぱい】
◆一緒に作って自由にアレンジ おこもりキッズハウス
◆秋を楽しむ誌上WorkShop どうぶつ紙版画であそぼう!
◆変身するたび好きになる 事件発生!? 名探偵プリキュア!
◆書籍『機嫌のいいママになりたい!』発売記念! バウンダリーでイライラモヤモヤを軽くする!
◆ロングインタビュー 早見和真
◆毎日のスキンケアでダメージ記憶をリセット 秋の「枯れ肌」をレスキュー!
◆幼児期からの予防が大事 子どもの近視、今できること
◆親子でノッてこ♪ 音とリズムであそべる絵本 interview 鈴木翼
【好評連載】
◆夢眠ねむの絵本作家に会いたい! Guest 阿部結
◆食べたいときにすぐ作れる こどもおやつ 福田淳子
◆今井亮の毎日のりきりレシピ
◆ボーネルンドのきせつとあそぼ!
◆“いくつのえほん”相談室 磯崎園子
◆季節の絵本ノート
◆書店員さんおすすめ新刊絵本 ほか
「親子時間」を楽しむ子育て情報誌kodomoe(コドモエ)
-
2026/07/07
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/11/04
発売号 -
2025/09/05
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年09月04日発売
目次:
●巻頭大特集:Zilqy……初のフル・アルバムをリリースする女性バンドの現在を解き明かす個別インタビュー4本立て!
●海外ライヴ・リポート:BON JOVI/RUSH/ACCEPT
●独占会見:FROZEN CROWN/HIBRIA/浜田麻里(後編)/VELVETEEN QUEEN/GRAVE TO THE HOPE他
●特別企画:1986年のシーンを再考!/ドキュメンタリー2本同時公開記念“映画館でメタルに浸る”のススメ
●ライヴ・リポート:DIR EN GREY/『SEX冠TOUR』
●ポスター:イングヴェイ・マルムスティーン
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
-
2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年09月01日発売
目次:
●新しくて、古くて、やっぱり新しい いま、至宝の奈良へ
1000年以上の時を重ねた寺社、受け継がれてきた祈りや手仕事、そして、いま育まれつつある新しい感性。奈良には、古いもののなかに未来へと続く力が宿っています。守られてきたものが、時代を経るたびに新たな表情を見せ、変わらないようでいて、静かに変わり続けてきました。
古さ、静けさ、温かさ……奈良に残る“日本の宝物”と最新の美意識が響き合う。新しくて、古くて、やっぱり新しい。いまこそ奈良に旅をしませんか。
●表現者たち 歌舞伎俳優・尾上右近×Snow Man 岩本 照
歌舞伎座での大役に次々と挑戦し、同時に清元やミュージカル、映像の世界でも活躍する歌舞伎俳優・尾上右近さんと、圧倒的なパフォーマンスで魅了するアイドルグループ「Snow Man」を率いるリーダーの岩本照さん。
1歳違いの表現者たちの話には、ふたりを、そしてふたりを通して見る世界を愛さずにはいられない熱い思いが詰まっていました。
●齋藤貞一郎が遺した美の道標 裂は語る
1843(天保14)年、京都・祇園に創業した呉服商「ぎをん齋藤」。その七代目、故・齋藤貞一郎さんが生涯をかけて蒐集してきた古裂を展示・保存する収蔵庫「SAITO Collection」が、今秋完成する。
名もなき職人たちが、極限の技と情熱を注ぎ込んだ裂の世界。幾多の時代をくぐり抜けてきた一片一片は、時を超えてなお、鮮やかな美の記憶を宿している。
●新シーズンへの序奏 ウィーン、旋律が目覚めるとき
夏の間、多くの歌劇場やホールがオフシーズンを迎えるウィーン。やがて澄んだ秋風が街を吹き抜けるころ、舞台には鮮やかな光が灯り、心揺さぶる美しい旋律が一斉に解き放たれます。
この華やぎの季節に地元の人々が集う、「音の聖地」を訪ねます。
●新たな季節へと誘う 包み、飾り、寄り添う温もりのワードローブ
残暑が続きつつも、次の季節へと意識が向き始めるこの時季。まず手に取りたくなるのが、全身を「包む」コート、装いを秋冬仕様に「飾る」バッグ、そして季節感を漂わせ、優しく「寄り添う」ニット小物です。
温もりを感じさせるアイテムとともに、ひと足早く、旬のおしゃれを楽しむ準備を始めましょう。
●心地よく、美しく 呼吸する肌、息づく眉
季節ごとに立ち止まって見つめ直したいのが、いまらしさ、自分らしさを表現する「肌」と「眉」。この秋の肌と眉、キーワードは「呼吸」です。
端正だけれど決して絵のように平面的で静的ではない、動いていて美しく、生命力があって伸び伸びして、何よりも心地よい。そんな肌づくり、眉づくりをご提案します。
●「のど」は40代から静かに老ける ゴエンのはなし
「誤嚥」は高齢者だけの問題。そんなふうに思っていませんか。
「ムセる」「声がかすれる」「滑舌が悪くなった」──そんな小さな変化は、のどの老化が始まったサイン。「誤嚥」のリスクは40代、50代から静かに始まっているのです。
いつまでもおいしく食べ、美しく話すための最新セルフケアを、耳鼻咽喉科専門医とボイストレーナーに教えていただきます。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
-
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
オレンジページ
オレンジページ
2026年09月02日発売
目次:
【特集内容】
・今の気分にちょうどいいメニューだけ。 残暑も、なす
・かけるだけじゃもったいない。 ソース使いの新境地
・忙しい日の救世主! 〈漬け込み肉&魚〉でラクごはん
・お弁当に、もう一品に 「卵焼き」無限バリエ決定版!
・栄養も食感もすごい! きくらげブーム、きてます。
・〈糖化〉を防ぐ新常識! 老けない食べ方
・もうすぐ!秋の交通安全運動 自転車の「うっかり」違反に要注意!
・知っているだけであわてない、地震・大雨・台風の「もしも」対策
【連載】
「しゃりしゃり、ジューシー。梨のコンポート/週末楽しむ小さな手しごと」「角田光代さん/ちょっと角の酒屋まで」「あなたに合う本、おすすめします。世話焼きな本屋さん」「どうする? どうなる? 老後の4K」「お金にもっと強くなる!くらしのマネー学園」「鏡リュウジの星からのエール」「続けやすいから、体が変わる! 1日1分ストレッチ」「シンプルだから基本のお菓子の黄金比率/ショートブレッド」「栗原心平のトリセツ!」「長谷川あかりの晩ごはんロードマップ」「3stepでアガる私に 令和のアプデ美容」「しょ~このかろやかな暮らし」「気になるあの人/岡山天音さん」「オレンジページオリジナルの道具と器」「コンポストと暮らす、楽しむ12カ月」「伊藤理佐さん/おかあさんの扉」「うちのニャンコ。」など
特別付録/「献立に困らない。ほぼ20分で完成! Today's Cooking」
ほどよい手間でよりよい毎日を。暮らしがはずむ、オレンジページ
-
2026/08/17
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/17
発売号 -
2026/06/02
発売号
FUDGE(ファッジ)
2026年09月11日発売
目次:
Hey! PEANUTS
スヌーピーと仲間たち
『ピーナッツ』をもっと知りたい
いざ、ゆかりの地アメリカへ!
プレッピースタイルで秋を迎えにいこう
BRAND PICK UP!
LOEWE
FASHION & CULTURE MAGAZINE for GIRLS
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号
福音館書店
こどものとも
2026年09月03日発売
目次:
むしむし かぼちゃだいさくせん
古川裕子 作
■内容のご紹介
ここは野菜畑の中にある、虫たちが暮らす村。虫たちの楽しみは歌や演奏の音楽会です。でもそこに乱暴なネズミたちがやってきては、楽器を壊したりと暴れたい放題。困った虫たちはネズミを追い払うための作戦会議を開きます。そこでカナブンじいさんが思いついた、かぼちゃを使った大作戦とは? 小さい者たちが力を合わせて脅威に立ち向かう、知恵と勇気の物語です。
■編集部より
このお話を考えるにあたって、作者の古川裕子さんが意識されたのはグリム童話の「ブレーメンの音楽隊」だそうです。
一見全く違うお話のようですが、お読みいただくと、「動物たちが力を合わせ、恐ろしいシルエットと鳴き声で悪者を追い払う」というプロットが両者に共通していることが分かります。
この絵本では昔話のエッセンスを上手に取り入れた上で、古川さんが愛する虫たちの世界を舞台に、独自の物語が繰り広げられています。虫の音が耳に心地よいこの季節、一匹一匹丁寧に描かれた多彩な虫たちの姿もお楽しみください。
●作者のことば
私と虫とジャック・オー・ランタン
古川裕子
私が子供だった頃、周りには空き地や草むらがあり、この本に出てくるような虫たちがたくさんいました。随分と数は減りましたが、今でも川辺や山に行けば、小さな虫たちがひっそりと暮らしています。少しでも小さな生命に目を向けてもらいたくて、虫が主人公のお話を考えました。
この作品を生み出すもう一つのきっかけになったのは、新聞記事で見つけた一枚の写真です。大阪のとある住宅街で、スイカをくりぬいたジャック・オー・ランタンがずらっと並んだ写真でした。農家さんが、規格外で売れなくなったスイカを近所の小学校に寄付して、子供たちがおもいおもいにスイカのジャック・オー・ランタンを作ったそうです。住宅街に突如あらわれた、こわい顔、変な顔、笑った顔のジャック・オー・ランタン。なんだかワクワクして、私はしばらく写真に見入っていました。
このお話の中で、虫たちは平和に楽しく暮らしています。そこに乱暴者のネズミたちが、何の理由もなく襲って来ます。大きな災難が降りかかった時、私たちは一体、どうするでしょうか? ある人は逃げるかもしれませんし、ある人は戦うかもしれません。 でも、逃げても問題の解決にはなるとは限りませんし、戦って勝っても、負けたほうも痛かったりつらかったりするかもしれません。
「三人寄れば文殊の知恵」と言いますが、弱い者たちでも、皆で考えれば、何か良いアイデアが生まれるはずです。そして、役割分担して皆で力を合わせれば、思わぬ大きな力となり、大きな危機でも脱せるはずです。
私たちも、小さな虫たちを見習い、力強く生きたいものですね。
■著者情報
古川裕子(ふるかわひろこ)
1978年生まれ。2000年、関西外国語大学卒業。京都インターナショナルアカデミー絵本研究科にて絵本制作を学ぶ。絵本作家の末崎茂樹氏に師事。著書に『ケロリンピック』(福音館書店)『じゃあねじゃあねかあさんどうする?』(チャイルド社)『でてこいおいも』『ありんこありたのはじめてのおつかい』(ともにひかりのくに)などがある。
子どもの想像の世界を大きく広げる絵本
-
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年08月25日発売
目次:
特集マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年
(表紙イラスト:ラズウェル細木)
【カラーページ】
中平穂積photo:JAZZ GIANTS - Miles Davis, John Coltrane/マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年/Slow Swingin’車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー/アナログ盤のたしなみ[リヴァーサイド盤]
【特集読物】
◆マイルス・デイヴィス生誕100周年に寄せて:杉田宏樹
◆ジョン・コルトレーン生誕100周年に寄せて:藤岡靖洋
◆イッキ見!!年表 マイルス・デイヴィス編
◆イッキ見!!年表 ジョン・コルトレーン編
◆マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン至上の名演3選
ご回答者:相澤榮/伊佐津和朗/稲岡邦彌/岩崎貴行/岡崎正通/門東/神尾孝弥/ガモウユウイチ/川島育郎/川村文久/木下景介/楠瀨克昌/久保道也/後藤啓太/後藤誠一/小針俊郎/島田裕巳/白澤茂稔/杉田宏樹/鈴木りゅうた/Suzuck/関口滋子/関口将/高井信成/高野雲/津下佳子/戸田慎一/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/羽根智敬/早川公規/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/広田好男/福田俊一/藤岡靖洋/藤川祐介/細田成嗣/村井康司/茂木 亮/山田竜輝/山本弘市/横井一江/吉澤審一/ラズウェル細木/和田知行
◆ライヴレコーディングでたどる、マイルス・デイヴィスの軌跡:星向紀
◆新井和雄青年写真ドキュメント「コルトレーン初来日ツアー」:藤岡靖洋
◆マイルス&コルトレーンの名演 [読者編]
【特集以外の読物】
《インタビュー》
■第34回ハママツ・ジャズ・ウィーク スペシャルインタビュー
守屋純子&佐藤伸行 取材:星向紀
■大村亘・橋爪亮督・西嶋徹『プラーナ』リリース 取材:星 向紀
■JAZZ FROM THE WEST #73「中野ひろし(as)」取材:太田“AHAHA”雅文
■「第二回ミドルエイジ・ジャズコンテスト」ファイナリストに聞く:太田“AHAHA”雅文
(ファイナリスト:アンくま、コントラバス・アンサンブル「びわバス団」年長組、STAND5、MDQ、AUBE、Inga Pengar)
【連載ほか】
◆Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)
ディー・ディー・ブリッジウォーター&ビル・チャーラップ/ねりぶんJAZZ「宮本貴奈プレミアム・コンサート」
◆北都市の猫たち The CATS in North City「鹿川暁弓(p)」:山本弘市
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Daeun’s Inda Groove:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀 番外編「世界のコルトレーン・ファン」:藤岡靖洋
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす「人生を変えたMD その1」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ「まな板の上でらっきょうとジャズが出会ったら」:豊田葵
◆OTHER ASPECTS「カヒル・エル・ザバール」:井上和洋
◆[新シリーズ] ナログ盤のたしなみ「3大レーベルのひとつ、リヴァーサイド・米国初期盤レコードのラベル変遷:福田俊一
◆北欧ジャズ通信「カーリン・クロッグ(ノルウェー)」:豊嶋淳志 (jazzProbe)
◆ライナーノーツの誘惑「ベースが要になって音が出ている!」:シュート・アロー [*]
◆新宿『DUG』閉店イベント・レポート:中村保夫
◆Slow Swingin’「車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー」:後藤誠一
◆エンヤ・エッセンシャルズ&ビヨンド:星向紀
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ「フランス、アルゼンチン、韓国、ギリシャ、カナダ」:日比野真
◆聴かなきゃソン盤 第91回 後藤誠一/藤田嘉明
【DISC REVIEW ディスクレビュー】
■MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
■新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉/茂木 亮/星向紀
■New Disc Pick Up「JAZZ最前線MPS 第2期/MPS DJ KOCO Edit」
■Disc紹介
ほか
[*]シュート・アロー氏の「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版の掲載はありません。紙版のみの掲載となります。
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
-
2026/06/24
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
発売号 -
2025/08/25
発売号
福音館書店
こどものとも年中向き
2026年09月03日発売
目次:
パンやのクルトンさん
宮島千夏 作
■内容のご紹介
パン屋のクルトンさんは、山の中で、巣から落ちた鳥のためにパンで巣を焼いてあげました。すると、山じゅうの鳥たちが「ぼくたちにも やいてよ!」。山のふもとはパンの巣でいっぱいになりました。山の真ん中ではきつねたちにパンの服を焼いてやり、頂上ではくまにパンのふとんを焼いてやります。緑の山はすっかりパンの山になりました。でも次の日山を見ると……。
■編集部より
パンでお困りごとを解決するという斬新でユニークな発想。くりくりと愛らしい瞳にかわいいそばかすのクルトンさんと、その相棒の……ふしぎなふしぎな歩く窯。クルトンさんのシリーズは一度読んでもらうと忘れられない印象をのこします。
「こどものとも年中向き」の1999年12月号として刊行された本作がシリーズの第一作目でした。刊行されるや子どもたちに大人気の作品に。宮島さんが一つも同じもののないようにと丹念に書き込まれたたくさんの(本当に!)パンも見どころです。子どもたちとゆっくり味わってみてください。
●作者のことば
クルトンさんがはこんできたもの 宮島千夏
このたび『パンやのクルトンさん』を27年ぶりに再版になり、心から嬉しく思っております。
この絵本が最初に刊行された当時、長男は年長でした。できあがったばかりの絵本を、息子と一緒に読んだ日のことを、懐かしく思い出します。息子と同年代の方からも、「子どものころに、クルトンさんを読みましたよ」と、幾度もお声をかけていただきました。時の流れは、早いものですね。
27年前、読者の方々からたくさんのお手紙をいただきました。それらは、今も私の大切な宝物です。そして一昨年にも、読者の方から心動かされるお手紙をいただきました。言葉を発することが難しく、あかちゃんの絵本でも最後まで聞くことが難しかったというお子さんが、初めてお母さんの読み聞かせを最後まで聞き、笑顔で楽しんでくれた。それが、クルトンさんの絵本だったそうです。「娘と二人きり、真っ暗な場所に取り残され、抜け出せずにいたけれども、だんだんとできることが増えていくことに目を向け、『わたしたちは大丈夫』と思えるようになる、そのきっかけになりました」と書かれていました。お手紙を拝読し、胸がじんわりと温かく、心が明るくなり、私自身が励まされました。そして当時は思いもよらなかった、たしかな「絵本の力」に気づかされました。一通のお手紙から、温かさをいただいたように、親と子を結ぶ、心温まる楽しい絵本を、これからもつくり続けていきたいと思っております。
ほかほかで、わくわくするパンをたっぷりと! 近々刊行予定の新作でのクルトンさんの活躍も、どうぞ楽しみにしていてくださいね。クルトンさんは海へ行きます。
■著者情報
宮島千夏(みやわきちなつ)
静岡県袋井市生まれ。隣町の森町にある窯元で、3年間修行をする。その後、あとさき塾で絵本制作を学ぶ。絵本に、『クルトンさんと つきのパン』(「こどものとも年中向き」2002年4月号)『クルトンさんと はるのどうぶつたち』(「同」2012年3月号)『クルトンさんと パンのきかんしゃ』(「同」2014年10月号)『シカのはいしゃさん』(「こどものとも」2019年6月号)(以上、福音館書店)、『いもむしくんがねむったら』(教育画劇)がある。神奈川県在住。
物語の楽しさに出会う絵本
-
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
-
2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
YOUNG GUITAR(ヤングギター)
2026年09月10日発売
目次: Charvel Then&Now~受け継がれる意思、進化する武器~
MAGAZINE FOR YOUNG GUITAR PLAYERS
-
2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
ベースボール・マガジン社
ベースボールクリニック
2026年08月17日発売
目次:
チームを整える
中堅手の安定
[選手の視点]
榊原七斗◎明治大外野手
[指導者の視点]
北道 貢◎NTT東日本監督
[取材ノートから]
俊足や強肩といった能力以上に
ポジショニングと一歩目が重要
飯尾哲司◎スポーツライター
フォーム連続写真解説
投手編◎北口晃大[八戸学院光星高投手]
打者編◎吉森爽心[滋賀学園高内野手]
野球食レパートリー
第75回全日本大学選手権優勝記念インタビュー
小田洋一◎関西大監督
甲子園「監督の目」~そのときベンチは~
第98回選抜大会1回戦 花咲徳栄 vs 東洋大姫路
経営学で読み解く監督の戦略インサイト
本郷宏樹◎龍谷大監督
スポーツ科学に基づく野球のトレーニング
球道自在
岩本龍之介[JFE西日本]のツーシーム
野球「脳」力向上ドリル
投球動作考察の新視点
野球の動作づくりのためのBBT
サムライ審判アカデミー
一途一心の野球道
審判員のメンタルトレーニング
社会人硬式野球クラブチーム風土記
上田硬式野球倶楽部[長野]
準硬式野球リポート Make a Choice
古川端晴輝投手の東京ドームへの挑戦
ジュニアチーム訪問 BIG INNING
オール京急[中学女子硬式]
ポニーリーグ通信
BC情報スクランブル
第108回全国高校野球選手権49地区大会ベスト8一覧
ベースボールに関する情報誌
-
2026/07/16
発売号 -
2026/06/17
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号
日本スポーツ企画出版社
WORLD SOCCER DIGEST(ワールドサッカーダイジェスト)
2026年08月20日発売
目次:
[特集]
2026-2027シーズン欧州各国リーグ開幕ガイド
PREMIER LEAGUE プレミアリーグ
アーセナル
マンチェスター・C
マンチェスター・U
アストン・ビラ
リバプール
ボーンマス
ブライトン
チェルシー
トッテナム
サンダーランド/ブレントフォード
フルアム/ニューカッスル/エバートン
リーズ/クリスタル・パレス/ノッティンガム・F
コベントリー/イプスウィッチ/ハル
[エキスパート分析]
新シーズンのキーマンとなる指揮官の手腕をジャッジ
プレミア注目新監督プロファイル
LA LIGA ラ・リーガ
バルセロナ
R・マドリー
A・マドリー
ビジャレアル/ベティス
セルタ/ヘタフェ/ラージョ・バジェカーノ
バレンシア/R・ソシエダ/エスパニョール
アスレティック/セビージャ/アラベス
エルチェ/レバンテ/オサスナ
ラシン・サンタンデール/デポルティボ/マラガ
[現地レポート]
エキスパートが語る再登板の理由 モウリーニョこそ最適解
SERIE A セリエA
インテル
ナポリ
ミラン
ユベントス
ローマ/コモ
アタランタ/ボローニャ/ラツィオ
ウディネーゼ/サッスオーロ/トリノ
パルマ/カリアリ/フィオレンティーナ/ジェノア
レッチェ/フロジノーネ/ヴェネツィア/モンツァ
[新生ミラン展望]
重鎮記者がミランの大改革を見通す スペクタクルの追求
BUNDESLIGA ブンデスリーガ
バイエルン
ドルトムント
RBライプツィヒ/シュツットガルト
ホッフェンハイム/レバークーゼン/フライブルク
フランクフルト/アウクスブルク/マインツ
ウニオン・ベルリン/ボルシアMG/ハンブルガーSV/ケルン
ブレーメン/シャルケ/エルフェルスベルク/パーダーボルン
[関連企画]
ディオマンデやカールに続く逸材を探せ ダイヤの原石展
LIGUE 1 リーグ・アン
パリSG
RCランス/リヨン/モナコ
OTHER
WSD PHOTO GALLERY
選手たちのSNS投稿を紹介
フットボーラーの「実はこんなことやってます」
国際コーチ会議で見えたドイツ再建への鍵
W杯4強に見る「勝つための適応力」
好評連載
リカルド・セティオンが迫るフットボールの「裏側」Vol.75
「揺れるFIFA」緊急特別編 PART1
「W杯」はいったい誰のものなのか
英国人エディターのPUBトーク EPISODE 56
「強烈な自負を感じさせたアロンソの初会見」
いつだって楽天南米 No.334
「スカローニの英雄ぶりを物語る故郷プハトでの大フィーバー」
The JOURNALISTIC「各国記者が世界を斬る」
ENGLAND/イングランド
SPAIN/スペイン
ITALY/イタリア
GERMANY/ドイツ
FRANCE/フランス
BRASIL/ブラジル
世界のNEWSランキングTOP10[ニュース]
バックナンバー&次号予告
別冊付録
プレミアリーグ&ラ・リーガ
スケジュール早見シート
NEXT
次号は9月17日(木)発売
合併号のため発売日が通常とは異なります。ご注意ください。
※一部地域によっては発売日が異なります。
読者の圧倒的支持を受ける独自企画満載
-
2026/08/06
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/16
発売号
CEメディアハウス
ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
2026年09月15日発売
目次:
Special Report
国際情勢BUZZワード50
トランプ思想・世界経済・安全保障の新常識 最新・最頻出のキーワード50を徹底解説
◆新常識 混迷の国際情勢を読み解く50語
【トランプ思想バズワード10選】
Tech Right(テック右派)/Post-Liberalism(ポストリベラリズム)/Common Sense(コモンセンス)
MAHA(Make America Healthy Again アメリカを再び健康に)/Pronatalism(出生主義)……ほか
【世界経済バズワード10選】
Stablecoin Race(ステーブルコイン競争)/Moratorium(モラトリアム)/Green Protectionism(グリーン保
護主義)/De-risking(デリスキング)/RPE(Revenue Per Employee 従業員1人当たり売上高)……ほか
【安全保障バズワード10選】
Anchor Dragging(アンカー・ドラッギング)/Flexible Realism(柔軟な現実主義)/A2/AD(接近阻止・領域
拒否)/Drone Wall (ドローンの壁)/Agentic AI Warfare(エージェント型AI戦争)……ほか
【中国ネット社会バズワード5選】
タンピン(寝そべり族)/ルン(海外移住・脱出)/サイボートイチャン(サイバー突き合わせ)
活人感〈フオレンガン〉(生身感・生身の人間らしさ)/シャオフェンホン(若いネット愛国主義者)
【アメリカネット社会バズワード5選】
Manosphere(マノスフィア)/Red Pill / Black Pill (レッドピル/ブラックピル)/Brain Rot(ブレインロット)
Algospeak(アルゴスピーク)/AI Slop(AIスロップ)
【視点 ポスト冷戦の10語で読み解く未来】
Postmodern(ポストモダン)/Euphoria(ユーフォリア〔多幸感〕)/Exceptionalism(例外主義)
Regime Change(体制転換)/Globalization(グローバリゼーション)……ほか
Periscope
UNITED STATES 「トランプ配当」はインフレに負ける
FINLAND アメリカが頼りにする砕氷船超大国
UNITED STATES がんワクチンの成果は反ワク派の頭痛の種
Commentary
主張 日本財政を2001年に立ち戻って考える──河東哲夫
外交 米中会談が肩透かしでよい理由──グレン・カール
分析 はびこる「領土修正主義」の代償──シュロモ・ベンアミ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 「トランプ側近」ナタリーのお仕事は?──ロブ・ロジャース&パックン
Economics Explainer 経済ニュース超解説 アベノミクスは継続も撤退も悪夢── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 精子提供を受けたい妻に複雑な思い
Sustainability for the Future 世界の挑戦、日本の貢献 AI時代のデータセンターは海を目指す
World Affairs
ドイツ 既成政党を無力化した躍進AfD
テクノロジー AIで蘇る原爆のジレンマ
中南米 ブラジル大統領選の陰の主役は
犯罪 欧米狙う特殊詐欺はインド発
歴史 イワシが支えた大日本帝国の戦争
Features
キャリア 仕事と育児のWワークで妥協するのは母ばかり
Life/Style
Music スターが強く抗議するほどトランプの思うツボ?
Film 高騰するIMAX前売り券に異議あり
Fashion ジョン・ガリアーノ復帰の限界線はここに
Health 憧れのランナーズハイに到達するための科学
Sports 0.1秒の争いを制する「奇策」
Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 貧困と共存する要衝ジブチ
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム── マライ・メントライン ドイツ極右の統治力を日本も見届けよ
日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー
-
2026/09/08
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/08/18
発売号 -
2026/08/04
発売号 -
2026/07/28
発売号
誠文堂新光社
小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
主婦の友社
GISELe(ジゼル)
2026年08月28日発売
目次: BLACK FOR ALL. 「黒に合う」で決めていい
流行にも年齢にも制限されない。「自分の好き」に忠実になれる大人のカジュアルファッション誌
-
2026/06/26
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/28
発売号 -
2025/08/28
発売号
ハースト婦人画報社
ELLE DECOR(エル・デコ)
2026年09月07日発売
目次:
※通常版には「とじ込み付録 アレッシステッカー」は付録されておりません。
1
●キッチンからはじまるインテリア
食と暮らしが交差するキッチンにこそ、住み手の個性と美意識が宿る。
国内外のクリエイターが情熱を注いだ空間を手掛かりに、
各国のスタイル別事例から、建築家とキッチンが紡いできた歴史までを深掘り。
さらに空間を彩る器や道具、オブジェにまで視点を広げて、
キッチンを起点にインテリアと豊かな暮らしの新しい関係を読み解いていく。
2
●暮らしの中心を飾るクリエイターのキッチン 陶芸家が家族とつくった、色彩のテラゾー
イタリア出身のセラミックアーティスト、フランチェスカ・アンフォッシのキッチンは、
実用性とモダニズムの大胆な色彩感覚が共存した、自然と人が集まる家のセンターステージだ。
3
●4つのスタイルから探す理想のキッチン シルバーと工芸が溶け合う韓国のモダンな感性
イタリア・フィレンツェ発のラグジュアリーキッチンブランド、オフィチーネ・グッロでカスタマイズした料理家のキム・ユソンのキッチン。素材は装飾性の高いクロムを採用した。
4
●北欧デザインがともす色のある暮らし
見渡せば世界は色に満ちている。過酷な冬を生きる
北欧において、色彩は暮らしに光と希望をともす存在だった。
クリエイターの彩りある住まいや、巨匠デザイナーが手掛けた名作プロダクトから、色のある暮らしの楽しさを探る。
5
●空間がきらめく カラーパレットの魔法
建築や家具とは異なる方向から空間を息づかせる色彩の表現力。
大胆なコントラストや繊細なグラデーションを駆使し、
室内に豊かな表情と心地よい旋律を描き出した邸宅にフォーカス。
とびきりのカラーパレットと暮らす喜びを求め、パリとナポリを訪ねた。
6
●アレッシと奏でる、歓びの食卓
エットレ・ソットサスらデザイナーたちと美しいプロダクトを生み出して
きたアレッシ。その夢あふれるクリエイティビティは、人々を笑顔にする。
『エル・デコ』は世界でいちばん人気のあるインテリアとデザインの雑誌です。
-
2026/07/07
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2025/11/07
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/07/07
発売号
ARIGATO
サンキュ!
2026年07月24日発売
目次: 別冊付録 夏こそ捨てて スッキリ!/とじ込み付録 旬を食べよう!夏野菜おかず/切り取り付録 ワタナベマキさんのおいしい薬膳/今あるお金で豊かにHAPPYに暮らす
暮らしに役立つ情報満載の情報誌
-
2026/05/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/07/25
発売号
ワン・パブリッシング
歴史群像
2026年09月04日発売
目次: 特集 戦艦『陸奥』爆沈、加藤清正の生涯ほか
世界の歴史をもっとドラマチックに!
-
2026/07/06
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/11/06
発売号 -
2025/09/05
発売号
朝日新聞出版
AERA with Kids(アエラウィズキッズ)
2026年09月04日発売
目次:
【特別付録】
リビングに貼れるB4サイズ!
「算数の単位」ポスター
裏面は「四字熟語」
【Special Interview】
Kさん[&TEAM]
ノートに書き続けた言葉は「ライバルは自分」
【第1特集】
ちょうどいい距離感って?
最高の親子関係をつくる!
〇親が知らない 子どもの本音
〇親野智可等さんが指南! 親子関係をアップデートしよう
〇親子関係のモヤモヤに答えます
わが家もそろそろ来たかも…?「子どもの反抗」
友だち親子で大丈夫?「親子の境界線」
一筋縄でいかない!「特性が強い子」
仕事が忙しい、また怒ってしまった…!「親の罪悪感」
〇SNSで話題! やまかなさんインタビュー
〇令和親子のコミュニケーション 親が「教えない」伝え方
〇もう感情に振りまわされない! ママ・パパのメンタルヘルスUP術
イライラ・ムカムカの逃し方/先輩ママ・パパの体験談/家族がハッピーになれるおうち遊び
【第2特集】
集中してない! 片づかない! 姿勢が悪い!
学習環境3大お悩み解決!
〇集中できない原因をとりのぞく
〇片づけやすい収納のしくみをつくる
〇姿勢がよくなる習慣を身につける
〇お悩み解決!のおうち おさと家・かおるこ家・toko家
〇読者が教えてくれた! 学習環境のグッズ&アイデア
【Book in Book】
手帳 交換日記 ログ
あたまに残る、心が整う
「手書き」が楽しい!
〇「手で書く」ことはいいことずくめ!
〇日常で楽しむ「手書き」のヒント
〇「書くこと」にこだわるメーカーさんに聞きました 「手書き」、盛り上がってます!
〇どんなことを、どんなふうに 手書きだから実感できる「いいこと」を聞きました
〇これがあるからスラスラ書ける おすすめ文房具、ご紹介!
【第3特集】
読めない! 読んでもわからない!
わが子の読解力、どうしたら上がりますか?
○子どもの読解力が上がらない3つの理由
○「読めない」「読みたくない」を変える読解アプローチ
○読解力のお悩みQ&A
【ほかの特集】
■「見通し」と「カベ」を予習! 中学受験をポジティブに乗り切る!
■AERA with Kids創刊20周年 SPECIAL企画「20年後を感じる」
「未来の街・くらしを体験してきた!」in 柏の葉スマートシティ(千葉)
【連載・特別企画】
○tomekkoの脱・カンペキ親修行 少年野球を地道に続けて得られたもの
○まな・たび「自然と歴史と現代アート 直島で思考をめぐる旅」
○1年中いつでも楽しい!オーストラリア・ケアンズに行ってみた
○花まる学習会・高濱正伸のもっと花まるTALK
ispace代表取締役CEO & Founder 袴田武史さん テーマ「夢に近づく力」
〇AERAラウンドテーブル もし不登校になったら仕事はどうすればいい?
〇特別付録の学習ポスター活用術 算数の単位、どう身につける?
〇パパの育休を応援!育休パパ with Kids パパと子どものほっこり写真が集結!
〇あそび まなび かがくラボ 2026 Summer イベントリポート
〇FPナナコが診断 子育て世代 お金のクリニック
「漠然とした不安から、危機感のない夫にイライラ…30代共働き夫婦の家計見直し」
〇NEWSのキーワード「熊本地震」
【表紙モデル】
池村碧彩さん
子育てをテーマに読者と一緒に考え、解決のヒントを探っていく季刊情報誌です!
-
2026/06/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/05
発売号 -
2025/03/05
発売号
毎日新聞出版
月刊ニュースがわかる
2026年09月15日発売
目次:
<巻頭特集>
★社会科なんでもランキング
主に中学入試で出題されそうなニュースを、ランキングを使って楽しく取り上げました。
人口が多い国、人口減少率が高い県、米の生産量が多い県など、あなたはすぐに頭に浮かびますか?
受験対策のプロのアドバイスも載っているので、チェックして、入試攻略のコツをつかみましょう。
<そのほかの特集>
★熊本で震度7の大地震
7月28日に熊本県で最大震度7の大きな地震が起こりました。地中の活断層がこわれたことが原因です。
この地域では10年前の4月にも震度7の地震が2回ありました。
今回は真夏に発生したため、被災者の熱中症予防が欠かせない対策となりました。
★教えて! 池上さん「『非核三原則』見直す?」
ジャーナリストの池上彰さんがニュースをわかりやすく解説する好評連載です。
今回のテーマは、高市早苗首相の非核三原則をめぐる発言です。
「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という日本の大原則を変えるのではないかという見方が出ています。
★「食べる力」で元気になろう
子どもの体の不調は食事の取り方に問題があるからかもしれません。
「食べる力」を身につければ、元気を取りもどすことができるでしょう。
微生物の活動に着目した畑の土づくりを実践する吉田俊道さんに、腸を元気にして栄養を体に取り込む方法を聞きました。
★見つかった歴史 どう残す?
再開発の工事中、地面の下から昔の駅や線路の跡が見つかることがあります。
東京の「高輪築堤」や福岡の「初代門司港駅」がそれです。
明治時代の鉄道のありようを伝える貴重な遺構でしたが、すべてを保存することはできませんでした。
★次世代戦闘機の開発が進行中
日本、イギリス、イタリアによる戦闘機の開発計画が進んでいます。
日本がリーダーシップを取り、3カ国の最先端技術を投入します。
敵に発見されにくいステルス性能や無人機と連携する性能を備えた機体を2035年までに配備する計画です。
★子ども記者インタビュー「ラリードライバー」
本誌読者が子ども記者となり、あこがれの人に会ってインタビューする人気コーナーです。
今回は小5男子が、箱形の車「ハイエース」でラリー競技に出場する女性ドライバーの話を聞きました。
助手席に乗せてもらってスピードを体感することもでき、大興奮の取材となりました。
他に、次のような7~8月のニュースをのせています。
・千葉豪雨で13人死亡。都市型水害の恐ろしさ、まざまざと
・トランプ政権、新たに関税を導入
・改正国民投票法が成立
・食品の消費税率、来年4月から1%に
・ロシアのプーチン大統領が北方領土を初めて訪問
受験勉強に最適!お子さま向けにニュースを説明する雑誌です。送料無料!1ヵ月のニュースをビジュアルに解説 ニュースが好きになる・受験に強くなる
-
2026/08/12
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号
ダイヤモンド社
ダイヤモンドZAi(ザイ)
2026年08月20日発売
目次:
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
◎インタビュー連載・おカネの本音!特別編
桐谷広人さん
「がんで腸を60cm切除も退院は自転車で…!入院時も優待フル活用」
◎巻頭特集
中東問題にもコスト増にも強い!
最新好決算株31
●人気20銘柄の売り買い判断
●<注目1>第1四半期が好発進の株
●<注目2>円安で業績UP期待の株
●<注目3>スタート早々上方修正株
●<注目4>株価低迷から復活の株
◎第1特集
“スター株”をプロ21人が選出!
2026年夏の最強日本株87
●<PROLOGUE>どうなる日本株?予測&投資戦略のプロ5人が解説!
急上昇の理由/5大注目分野/今後の予測&買い時
日経平均は9万円予測も!
●<PART1>安定と成長を兼ね備える大物が揃う!大型優良株12
1位:トヨタ自動車/2位:三菱重工業
●<PART2>AI革命を支えるスター銘柄に注目!AI・半導体株12
1位:キオクシアHD/2位:アドバンテスト
●<PART3>高利回りと増配期待の二刀流プレイヤー!高配当株12
1位:UBE/2位:エクセディ
●<PART4>高配当から高成長まで少額で買える本格派!10万円未満株12
1位:NTT/2位:ソフトバンク
●<PART5>株高に乗り遅れた実力株が相場の主役に!出遅れ株12
1位:伊藤忠商事/2位:三井不動産
●<PART6>大化けが狙える成長株が集結!小型10倍株12
1位:VRAIN Solution/2位:エクサウィザーズ
●<特別編>優待の達人・桐谷さんのこの夏買いたい最強の株主優待株7
◎第2特集
NISAで売れてる投信をズバ斬り!
★★★の数を見るだけでOK!投信格付243本
●<PART1>コストの安さでランキング!インデックス型46
●<PART2>7つの視点で分析!アクティブ型64
●<PART3>新登場の投信の実力は?バランス型24
●<PART4>最高利回りは36%!毎月分配型100
●NISAで買う投信の選び方
●初心者はココから!投信のキホン
◎ZAi NEWS CHANNEL
年前半の上がった株・下がった株を検証!
イオン、ネクソン、任天堂など…下がった大型株の売り買い診断
◎別冊付録
iDeCo入門第2回「働き方別の必勝法」
●マンガで理解
自分がどの枠組みにいるかで掛け金上限や仕組みが違う!
●働き方別ガイド
―企業年金あり/なしの会社員
―公務員
―専業主婦(夫)
―フリーランス・自営業
●年代別の投資戦略
●積立&手続きのQ&A
◎短期集中連載
株好きアイドル[ラフ×ラフ]高梨結VSザイ部員
スイングトレード株バトル第2回
主役が毎日変わる市場での立ち回り方とは?
◎いつもの連載も充実
●10倍株を探せ!IPO株研究所2026年7月編
「自動運転の関連株が話題に!初値が2倍超の銘柄も」
●ZAiのザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人Vol.25
「残価設定ローンってどうなの?」
●17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略Vol.20
「スキャルなら技術でカバーできる!」
●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.118
「傷心を繊維株でリカバリー!?」
●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
「手軽さで登録者が急増中!スキマバイトのリアルとシニア世代が稼ぐコツ」
●ZAiクラブ拡大版! 1カ月で1番上がる株を当てろ!
「月末にかけてソフトウェア株に資金が戻り株価の追い風に!」
マネービギナーのための楽勝攻略マガジン。お金や投資に役立つ情報が満載!
-
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号
ベースボール・マガジン社
サッカークリニック
2026年09月04日発売
目次: 特集 日本サッカー 育成進化論/特集 将来のW杯優勝へ向けて日本がもっと強くなるために、育成に関わる私たちができることは?
選手と指導者のためのサッカーに関する技術・戦術専門誌『サッカークリニック』
-
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
ジャパンタイムズ
The Japan Times Alpha J
2026年09月11日発売
目次:
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
The Japan Times Alpha J
Vol. 03 No. 17 2026年9月11日号の目次
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※【LQ】とはLearning Questの略。公式Webサイトにログインすると記事を題材にしたエクササイズコンテンツをご利用いただけます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P1. TOP NEWS 【LQ】
──────────────────────────────────
Deadly mudslide hits Nepal and China
ネパール・中国で大規模土石流発生
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P2. DEEP DIVE INTO TOP NEWS
──────────────────────────────────
The Himalayas are changing. What does it mean?
ヒマラヤ山脈で、今何が起きている?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P3. NEWS IN BRIEF 【LQ】
──────────────────────────────────
Takaichi faces pressure over ICC sanctions
他、3記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P4. BUSINESS / SCIENCE 【LQ】
──────────────────────────────────
Japan to require driver monitoring systems
居眠り・脇見運転の監視システム設置を義務付け
他、1記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P5. TECHNOLOGY / ENTERTAINMENT 【LQ】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Japan uses satellites to help sell cabbages
衛星データを活用、宇宙からキャベツ栽培・販売をサポート
他、1記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P6、P7. IN-DEPTH 【LQ】
──────────────────────────────────
Hotter days, heavier rain: Japan faces a new weather risk
猛暑に加えて豪雨、これからの日本を襲う気候危機
今年8月に千葉県を襲った大雨・洪水被害は、夏の災害が猛暑と豪雨の二重化へと進んでいることを示した。気温の上昇が豪雨の頻度を押し上げるメカニズムも指摘されており、気候変動の影響は確実に生活圏へ及んでいる。記事を通じてその背景を読み取り、日本が取るべき対策について考えてみよう。
他、1記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P8. FUN FACTS
──────────────────────────────────
From ancient fights to chess boxing: Three surprising facts about boxing
ボクシングにまつわる3つの意外な話し
ボクシングは、古代から続く長い歴史を持つスポーツだ。現在ではルールが整えられているが、昔の試合は今とは大きく異なっていたという。人間とクマが対戦した珍しい試合や、チェスと組み合わせた「チェスボクシング」
など、意外と知らないボクシングの世界をのぞいてみよう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P9. Japan a la carte / LECTURE
──────────────────────────────────
Silver Week — It may not be Golden, but it is still a winner!
日本の新しい大型連休、シルバーウィークはなぜ生まれた?
他、1記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P10. 飛び立て! 未来の英文記者 Writing Jump
──────────────────────────────────
本紙編集長の高橋敏之が、読者の皆さんの英文を添削しながら、
ライティングのポイントを解説!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P11. Words of Our Time / Brain Tickles
──────────────────────────────────
英語翻訳・通訳者のキニマンス塚本ニキ氏による、
世界情勢やトレンドを読み解くための英語の新語を解説!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P12. SPECIAL REPORT
──────────────────────────────────
Knowing the world through food and friendship
食べることから世界とつながる、TABLE FOR TWO
世界への扉を開く、英語多読プログラム
-
2026/08/28
発売号 -
2026/08/14
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/12
発売号
福音館書店
たくさんのふしぎ
2026年09月03日発売
目次:
馬と人間
水口博也 文・写真
■内容のご紹介
数ある動物の中で、なぜ人間は馬に乗るようになったのでしょうか。4000年前、人間の文明が始まったのとほぼ同時に、人間は馬を利用していました。以来、蒸気機関が発明されて乗り物の動力となるまで、馬は人間にとって最も大切な移動・運搬手段だったのです。その歴史をたどりながら、日本在来馬8種や、世界各地の馬たちを紹介します。
■編集部より
20年近く前、担当者は新聞で「シマウマの競馬が開始される」という記事を読んで驚きました。実はそれはエイプリルフールの偽記事で、すっかりだまされたのでしたが。しかしなぜ人は、シマウマやシカでなく馬に乗るようになったのでしょうか。
この絵本では、日本・世界各地の馬を取材してきた写真家が、数多くの馬たちを紹介してくれます。与那国馬や木曽馬など日本在来馬8種のほか、カマルグの白馬や、アメリカのムスタングなど。私たちが日常、馬を見ることがなくなったのは、せいぜいここ100年ほど。それまで人間の文明史4000年の間、馬は人間とともに歴史を作ってきました。古代アッシリアから現代まで、馬と人間の関わりについて考えます。
●作者のことば
馬の向こうに見えるもの
水口博也
ぼくはこどもの頃から、馬たちが疾走する姿にあこがれてきました。競走馬として使われるサラブレッドはもちろんのことですが、ふだんはほとんどの時間を穏やかに草を食んですごす小柄な日本の在来馬たちでも、いったん走りはじめれば、その颯爽とした姿に目を奪われたものです。
その後、世界の各地でくらす馬たちを訪ねる旅をするようになると、馬という動物がいかにこれまでの人間のくらしのなかに深く入りこんできたかを理解するようになりました。馬という動物が家畜化されるようになったのは、いまから4000年以上前のことと考えられていますが、そのとき以来18世紀に蒸気機関が発明されるまでの長きにわたって、地上では人びとにとってもっとも速く効率的な移動、運搬手段であったことを考えれば(もちろん戦争にあたって、馬が大きな戦力になったことはいうまでもありません)、馬こそが人間の歴史をつくってきた主役であったという思いを深くします。
一方、車やその他の移動、運搬手段が発達した現代にあっては、馬がその存在を主張できる機会はずいぶん少なくなったように見えるかもしれません。しかし、馬が主役になるお祭りは世界、日本を問わず各地に伝えられており、人びとの心のなかには馬という動物がしっかりと生きつづけていることは間違いありません。そして、日本の各地に生きつづける在来馬たちは、それぞれの地域の文化や人びとの暮らしを伝える貴重な歴史的証人といえるでしょう。
これからも、世界の馬たちをたずねるぼくの旅はつづくでしょう。馬は、1頭1頭がそれぞれの個性を持つために、たずねるのが同じ地域、同じ品種の馬であったとして、毎回一期一会の出会いを楽しむことができます。そして、彼らの背景に思い浮かべることができるのは、その地で彼らを育んできた人びとの、より速く走りたいとか、より絢爛に見せたいといった野望や思惑でもあります。
ぼくたちが馬に憧れるのは、その向こうにぼくたち自身、あるいはその地に生きてきた人びとの姿を見るからかもしれません。その意味でも馬は、犬や猫とともに(ただし彼ら以上に実生活に密着した)人びとにとってかけがえのないパートナーでありつづけてくれるのでしょう。
■著者情報
水口博也(みなくちひろや)
1953年、大阪生まれ。大学で海洋生物学を学んだあと、出版社に勤務して自然科学の本を編集。1984年から写真家として独立、世界の海で撮影や取材を行い、多くの著書や写真集を発表。クジラやイルカなど海にすむ哺乳類についての著作が多いが、近年は地球環境の変化を追い、北極、南極から熱帯雨林まで広く地球上の自然や動物について取材を行う。「たくさんのふしぎ」には『コククジラの旅』『南極の生きものたち』『シャチのくらし』『アシカとアザラシ』などがある。
子どもはもちろん、おとなも楽しめる不思議の世界へようこそ!身の回りのあらゆる”ふしぎ”にせまります。
-
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
日経BP
日経マネー
2026年08月20日発売
目次:
■特集1 今が買い時! 高配当株
●増配と値上がりの両取りを狙う 今が買い時! 高配当株(020p)
●高配当株は今がチャンス! (022p)
●高配当株ベストバイ! 割安なお宝株を掘り起こす(024p)
●プライム市場の大型高配当株(028p)
●プライム市場の中堅高配当株(030p)
●スタンダード&グロース市場の高配当株(032p)
●配当政策を最近強化した高配当株(034p)
●還元余力が大きいキャッシュリッチ株(036p)
●PBRがまだ1倍割れのワケあり高配当株(038p)
●プロに聞く増配期待株はここで見抜く! 決算資料チェックポイント(040p)
●マッスル増配タイプ(044p)
●じわじわ増配タイプ(047p)
●増配 「圧」 強めタイプ(050p)
● 「3増株」 で配当も値上がりも取る 潮流 ・ 国策 ・ 課題から銘柄発掘(052p)
●配当を得ながらカタリストを待つ 受注残やTOBの可能性に着目(054p)
●投信&ETFで高配当ゲット 初心者でも気軽に少額から(056p)
●分配金は出し過ぎにも注意 高配当株投信の選び方(059p)
●タイプ別に厳選! お薦め高配当株投信(062p)
●低コストなアクティブ型にも注目 高配当株ETFの選び方(064p)
■特集2 株の 「売り方」 研究 再掲載
●株の 「売り方」 研究 再掲載 なぜ 「損切り」 「利益確定」 は難しいのか(068p)
●心理的な思い込みを理解して克服を! 行動ファイナンスで分かる失敗の理由(069p)
●判断に株価は関係ない 「買い」 の理由 ・ 根拠が崩れたら、すぐに売却売買で情に引っ張られたら負け(072p)
●割安な高配当株に継続投資 売却の判断基準は配当の成長力配当が魅力的なら売らずに死ぬまで保有(074p)
●株価チャートにサインが出たら、少しずつ売却成長株は下値が見えないだから早めに売る(076p)
●売却ルールを確実に守るためサブルールを設定 利回りで機械的に売るので迷いはない(077p)
■表紙の人
●堀田 真由 俳優 新作映画は、家族愛がテーマ 皆さんの人生に重ねてほしい(008p)
■旬ネタ&耳より情報満載! 金融お役立ちかわら版
●75歳以上の医療制度改正 確定申告しない投資利益も医療費負担に反映 ほか(010p)
■日経マネー副編集長のいいたい放題
●今月のテーマ 単一株レバレッジ型ETFのカラクリ信用取引とも異なる塩漬けリスクに注意(012p)
■ここからの勝ち方が分かる! 先読みFOCUS&CALENDAR
●AI ・ 半導体は過熱感解消 年末ラリーへ復活も(013p)
■先読みCALENDAR 2026/9
●日本 13日 沖縄県知事選 17~18日 日銀金融政策決定会合 ほか(014p)
■パックン&武藤十夢の知る得マネー
●高額療養費制度の見直し 新設された 「年間上限」 (016p)
■Money Hot News From日経ビジネス
●周回遅れを 「後出しじゃんけん」 へ MUFG、エムットは 「人生経済圏」 (078p)
■Special Report
●資産運用&IRフォーラム in 関西2026(090p)
■Special Interview
●株主総会ウォッチャー、2026年総会を人的資本経営で採点(094p)
■佐田志歩の 「バリバリ伝説」 日経マネー支店
●経済アナリスト森永流チャート分析のススメ(098p)
■もっと得する株主優待生活
●9月に取れるお得優待(102p)
■スゴ腕投資家たちが直言! マーケット時事放談
●今月のテーマ 自動運転はセンサーの需要増に期待 テーマ周辺の銘柄に注目 次は資源 ・ エネルギー安全保障? 半導体から物色拡大に期待(104p)
■お値打ち! 超小型株発見伝
●今月の1社 幸楽苑(東プ ・ 7554)急成長のツケによる経営危機から復活中 「会津のラーメン屋」 への原点回帰とDX化(106p)
■日経マネーと個人投資家のIR深煎りCAFE
●STG(東グ ・ 5858) 成長ストーリーに対する裏付けが欲しい(108p)
■世界を読むエミン ・ ユルマズの未来観測
●AIバブル崩壊のリスクはさらに上昇? (110p)
■株の達人に聞く 今月の注目銘柄
● 「SaaSの死」 で売られ過ぎている有望株(115p)
■スター株誕生を見逃すな! 馬渕磨理子の有望IPO株レビュー
●28年ぶり日米協調介入の狙い テーマ相場転換、成長投資へ視線(122p)
■横山利香の塩漬け株クリニック
●今月の塩漬け株 Liberaware(東グ ・ 218A) (124p)
■ファンドマニアの詳しくてやさしい話 投信の沼
●新興国株式投信の 「異変」 韓国と台湾の存在感が急上昇 人口が増えぬ国もAIがテーマに(126p)
■山本伸のネクスト爆騰銘柄
● 「隠れ」 から 「特需」 「出遅れ」 まで まだまだある半導体関連銘柄(128p)
■Money Hot News From日経ビジネス
●ふるさと納税サイトの規制不発 抜け道の特典で 「ふるなび1強」 (130p)
■役に立つ! 投資用語集
●株式用語/投資信託用語(132p)
■佐々木明子のニュースな日々
●取材で感じたゲーミフィケーションの威力 「頑張る」 のではなく 「楽しむ」 学びのスタイル(134p)
■Money Books
●マンガでわかる! 超はじめての増配株投資 ほか(135p)
■Readers’ FORUM
●キャッシュレス決済の活用法(137p)
■別冊付録
●ジャンル別 株主優待カタログ
日経グループがお届けする、信頼できるマネー情報誌です!
-
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年08月26日発売
目次:
《目次》
●第1特集 Newton Special
美術と科学
光・色彩・視覚の探求者たち
●第2特集 Newton Special
宇宙 未知なる95%
新たな実験・観測で正体にせまる
●緊急特集
熊本 巨大地震
活断層の活動は,10年前から危惧されていた
●一般記事
イヌと人類
種をこえてきずなを結ぶ,唯一無二のパートナー
●写真記事
ペルシア帝国が遺したもの
イランの原点とされる大帝国の栄光の跡
●一般記事
お茶のサイエンス
化学反応を制御して 無限の香りと色をつくる
●写真記事
小笠原諸島─奇跡の大自然
大地の鼓動が生んだ,地形と動植物
●星ごよみ
9月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
-
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号
イラストレーション (Illustration)
2026年07月21日発売
目次:
[特集] マツオヒロミ
レトロモダンな作風で、女性たちを描くイラストレーター・マツオヒロミさん。着物をはじめとした装束のデザインはもちろん、装飾品や小物までこだわりぬいた作品を数多く発表してきた。モチーフについて丹念に調べつつ、独自のアレンジを施して描かれる女性たちは、画面の中で生き生きと輝いています。
本人の解説付き作品紹介
わたせせいぞうとの共著『RENDEZ-VOUS』について
ラフスケッチ紹介
同人誌一挙掲載
マツオヒロミに聞きたいこと10
マツオヒロミが描く着物の魅力
マツオヒロミが描くランジェリーの魅力
装画の仕事
ロングインタビュー
など
[特集] 七原しえ
説得力のある造形と緻密な描写で独自の世界を描き出すイラストレーター・七原しえさんを34ページにわたって特集。オリジナル作品はもちろん、トレーディングカードゲーム、装画など、これまであまり紹介されてこなかったイラストレーションの仕事にも焦点を当て、その創作の源泉に迫ります。
本人の解説付き作品紹介
衣装デザインについて
色について
仕事紹介(カードゲーム、漫画背景イラストレーション、装画の仕事)
アイデアスケッチ
インタビュー
The Story behind “The Quest for Light”
スワロフスキーとIC4DESIGNが共に作った絵本ができるまで
インタビュー
アンネ・ヴァスコ × 福田利之 × 森下圭子 絵本『アームとイルタ』がたどった道のり
ザ・チョイス 吉田誠治さんの審査
連載 イラストレーター座談会 かわいちひろ × ふうき × ao
ブックス・レビュー
連載「ひげぼうや」第36回 by 100%ORANGE
連載「石黒亜矢子の創作生物図鑑」第20回
1979年創刊。世界で唯一のイラストレーション専門雑誌
-
2026/04/17
発売号 -
2026/01/17
発売号 -
2025/10/18
発売号 -
2025/07/17
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2025/01/18
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年08月18日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 創立100年 NHK交響楽団-伝統と進化、その使命
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
-
2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号