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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
Studio Winds Co.,Ltd.
旬な「伝説」を追いかけて世界各国からの伝説を誌上で紹介。様々なジャンルから選ばれた新たな「伝説」をお手元にお届けします。
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年08月19日発売
目次:
ポルノグラフィティ
今、実りの時──アルバム『果実』を語る
Ado
緑黄色社会
SPYAIR
オーイシマサヨシ
中島健人
ROIROM 1st Concert 2026 “MYSTIQUE” レポート
織田裕二×白洲迅 『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』
中島歩 『Tシャツが乾くまで』
柏木悠 『ペンション・恋は桃色 season4』
津田健次郎 劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』
内山昂輝 『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』
梅原裕一郎 『鬼の花嫁』
七海ひろき 音楽劇『39歳』 舞台俳優1万字インタビューシリーズ
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第133回:ナナヲアカリ
菅田将暉と仲野太賀の『夢で逢えたら』
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
映人社
ドラマ
2026年08月18日発売
目次:
脚本
生方美久『Tシャツが乾くまで』第1話 第2話(TBS 金曜ドラマ)
作者ノート
第44回 向田邦子賞受賞
此元和津也『シナントロープ』第1・2・3話(2025年 テレビ東京)
贈呈式にて
歴代受賞者一覧
脚本公募情報
第38回フジテレビヤングシナリオ大賞第二次審査通過作品発表
(募集要項)
日テレ シナリオライターコンテスト2026
平成八年度 橋田賞新人脚本賞
第4回 TBS NEXT WRITERS CHALLENGE 2026
第55回 創作ラジオドラマ大賞
ライター掲示板 足立聡 遠藤大輔 澤田航太
オーディオドラマコーナー
特別企画 レジェンド脚本家が語った脚本家をめざす方への言葉(再録)
石森史郎 初心者と私自身のためのシナリオ入門
脚本
終戦特集ドラマ(2010年作品 8月9日・再放送)
大森寿美男『15歳の志願兵』(再録)
作者ノート
脚本家や映像クリエーターをめざす人たちは必読。脚本公募情報が充実
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2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号
集英社
小説すばる
2026年08月17日発売
目次:
■新連載
吉田修一 「一ノ瀬家の四兄弟」
篠田節子 「クリスタル・シャーク」
長岡弘樹 「繫ぎの家」
周防 柳「春日遅々 平城の都の万葉集」
■読切短編
桜木紫乃 「ドキュメンタリー「母」」
安壇美緒 「同じ祝祭の中にいる」
増島拓哉 「最も危険な遊技」
市街地ギャオ 「俺のフィードバック・ループ」
第39回 小説すばる新人賞 第一次選考通過作品発表
■インタビュー
注目の星 第34回 荒木あかね
■連載
天野純希 靴と太陽
大沢在昌 黄金流
カツセマサヒコ 春に踊れば
北方謙三 森羅記
桐野夏生 桃紙
黒川博行 凶花
佐原ひかり 若草色に帰った
島本理生 I was a believer
津村記久子 クインテット
馳 星周 厩務員物語
松井今朝子 祇園いやさか
村山由佳 しっぽのカルテ2
■連載エッセイ
青山美智子 スポットライトをあなたに
北大路公子 プレイバック!キミコの思い出コレクション
古賀及子 令和の観察日記
ソーシキ博士 日々を交換する人たち
務川慧悟 ピアノとワインと時々パリ
渡邉裕規 ナベのくちから
書店員が薦める〝我が街〟ブックス
■フリースタイルエッセイ
市塔 承 ニュートンの言葉を追いかけて
森 バジル 育親
■ブックレビューSpecial
梅原いずみ 下村敦史『あいつも誰かに殺される』
末國善己 佐藤賢一『小説 ヒトラー』全三巻
理流 今野 敏『安恒』
■ブックレビュー
あわいゆき 大滝瓶太『口笛吹きと音楽の犬』
千街晶之 レベッカ・マカーイ『あなたに訊きたいことがある』
鷹村彩花 山極寿一 鈴木俊貴『動物たちは何をしゃべっているのか?』
吉田大助 土門 蘭『戦争と五人の女』
若い女性に人気の小説雑誌
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2026/07/16
発売号 -
2026/06/17
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年08月17日発売
目次:
『表現者クライテリオン 2026年9月号 「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護』
巻頭言
「多様性」や「寛容」という言葉がドグマとして蔓延した現在の言論空間において、移民増加等に向けられる生活実感に根ざした感情は「排外主義」というレッテルによって抑圧されている。
しかし、人類は具体的な共同体の中で生きることが運命づけられており、その共同体によって育まれた価値体系の中で世界を見、ものを考え、幸福を感じ、善悪を判断する。ゆえに、その価値体系を根本的に突き崩そうとするものが現れた時、それに抵抗しようとするのは人間の自然なる防衛本能である。
もちろん、既存の価値体系は完全に閉じられたものではない。新奇なもの、異質なものとの出会いを、ただ恐れるだけでなく喜んで迎え入れ、自らを変容させていくこともまた自然の心性である。だからこそ、私たちは何を迎え入れ、何を拒むべきか、いま厳しく問われているのはその境界のクライテリオン(=規準)である。
どこまでも曖昧に移民を受け入れ、境界を溶解させていく政府の態度は、自己の輪郭を失い、自他の区別を然とできなくなった日本人の精神の反映に他ならない。本誌はこの困難な時代にあらためて「寛容」や「排外主義」といった言葉の再定義を試みる。そして、人々の声なき不安を生活者の権利としてすくい上げ、「健全な自文化中心主義」をどの文化も当然に持つべき態度として提示する議論を展開することとした。
表現者クライテリオン編集部
【巻頭オピニオン・コラム】
・「極」の擁護/ 柴山桂太
・伊藤貫のワシントン・ラプソディ 「アメリカによる世界一極化」という妄想/ 伊藤 貫
・非国民のすゝめ 秩序は嘲笑すべし/ 小幡 敏
【特集:「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護】
◆特集座談会
・移民受け入れの規準は「日本文化」にあり/ 施 光恒×大場一央×辻田真佐憲×浜崎洋介
◆特集論考
・不寛容なくして寛容なし 歴史を貫く寛容のパラドックス/ 森本あんり
・日本で「統合政策」は可能なのか/ 川端祐一郎
・「神国日本」が拒絶したもの/ 三浦小太郎
・共同体の境界設定と共存の作法/ 中田 考
・受託の責務としてのナショナリズム 「責任なき寛容」の暴力を越えて/ 白川俊介
・レッテルが言論を閉ざすとき 「寛容」はなぜ排除へと反転するのか/ 佐藤慶治
【小特集:「皇室典範改正」論議の空虚】
◆インタビュー
・覚醒か、日本の滅亡か 熱量なき改正は皇室を破壊する/ 片山杜秀
・令和の正統論と保守派が直視すべき覚悟/ 新田 均
【特別座談会】
・追悼 桶谷秀昭 孤高の思想家は何を遺したか/ 新保祐司×山本直人×小野耕資×富岡幸一郎
【連載】
・覆面座談会 流行思想解剖 第1回 國分功一郎の確かな「敗北」について 『天皇への敗北』を読む
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十五回 世界潮流の中の日本 憲法九条はどこへゆく/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第7回 平民列伝①/ 小幡 敏
・戦後精神史入門 序 再び見出された「現実」のために/ 浜崎洋介
・「農」を語る 第1回 「武」に通ずる「農」/ 荒谷 卓×小野耕資
・儒学者たちの実存と実像① 孔子 「門弟三千」の孤独としくじり/ 大場一央
・考える機械を考える 第1回 「考える機械」は本当に考えているのか/ 川端祐一郎
【書評】
・『公と私』溝口雄三 著/ 粕谷文昭
・『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』高橋繁行 著/ 小野耕資
・『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』鏡リュウジ、東畑開人 著/ 山田陣之祐
・『宣長とベルクソン』前田英樹 著/ 髙橋直也
【その他】
・政治家を政策で判断する勿れ/皇室典範改正報道に見るメディアの「ニヒリズム」(保守放談)
・読者の皆様へ
・塾生のページ
・読者からの手紙(投稿)
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/08/16
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年08月10日発売
目次:
キラリ★ 輝く人 アナ・ローズ・オサリヴァン
クララのSTAGE レポ
K-BALLET TOKYO「パリの炎」
健康なカラダと筋肉をつくる!
ヘルシーたんぱくバレエごはん
よゆうのある日、レッスンでいそがしい日におすすめのレシピをご紹介! おやつもあるよ
レッスン取材&審査員インタビューでせまる★
知りたい! 「コンクール」で成長するコツ
バレエをがんばる3人にコンクールへの取り組み方を取材! 審査員の先生にもたっぷりとお話をうかがいました。
レッスンをがんばれる! 本番で力を発揮できる!
バレエGIRLのための
メンタルLesson
いつでもバレエを楽しむための、心の整え方を学びましょう!
脚のうら側を長くのばす!
美脚☆
エクササイズ
美脚をつくる筋肉をエクササイズで目覚めさせましょう!
バレエなショップ旅
ballet shop abby
みんなのコンクール広場
第39回 こうべ全国洋舞コンクール
バレエまちがいさがし
Clara’s room
愛読者のページ
わくわく! みんなのお教室レポ☆
厘奈クラシックバレエカンパニー
バレエのなやみSOS
編集部からのお知らせ
表紙/エストニア国立タリン音楽バレエ学校 撮影/四方花林
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年08月10日発売
目次:
【表紙写真】
「そしてあなたは祝福となれ」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(下) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
アメリカとイランの14項目覚書 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
「中東の真なる選択」 ――― 滝川義人
<トピック>
「ナオミの夢」のヘドバ・アムラニさん来日 ――― ミルトス編集部
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の鍵を握るUAE ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
クールなキルヤト・セフェル体験 ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの悔悛 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
ダマスコに向かうパウロ ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
「一点一画」も消えうせない ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
そしてあなたは祝福となれ ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
日本の“村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
教えて!ヘブライ語
ブックレビュー
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/06/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号
ワン・パブリッシング
BOMB(ボム)
2026年08月07日発売
目次:
今年の夏も乃木坂46と一緒に! 川﨑桜2年ぶり表紙巻頭グラビア、6期生センター長嶋凛桜グラビア!
STU48新センター甲斐心愛ビキニ! 和田海佑、黒嵜菜々子、白濱美兎、高崎かなみ、水着グラビアも大充実!
表紙:川﨑桜(乃木坂46)
裏表紙:長嶋凛桜(乃木坂46)
●別冊付録
両面ポスター
川﨑桜(乃木坂46)
★QRコードから誌面連動のグラビア動画が見られる特典もついた、大満足のビッグサイズA4ワイド判(タテ297mm×ヨコ235mm)!
●ボム9月号の表紙を飾るのは、42枚目シングル『是非に及ばず』を発売、毎年恒例となった『真夏の全国ツアー2026』を開催する乃木坂46の川﨑桜! 近くに川の流れる山奥の古民家で、夏っぽさ全開のグラビア撮影。まずは青柄のノースリーブワンピースを着て川で水遊び、大きなスイカを持って最高の笑顔です。清楚感のある白レースのノースリーブと真っ赤なミニスカートに着替え、少し大人っぽい表情で佇む姿は神秘的。続いてはタンクトップ&ショートパンツのルームウェアで夏野菜のカレーをパクリ、とうもろこしの皮だって剝いちゃいます。最後は白ブラウスと緑のスカートで学校へ、教室や校庭の懐かしい風景に自然とやさしげな表情に。この夏のワンシーン、さくたんと一緒に過ごしてる気分を味わってください。ツアーへの意気込み、同期から受けた刺激、今春に大学を卒業したプライベートでの葛藤、FODショートドラマ『野球少女鷲尾』のこと…などを語ったロングインタビューも必見。誌面のQRコードから見られるグラビア撮影動画での、動いてしゃべる川﨑桜もお見逃しなく!
●乃木坂46の6期生、長嶋凛桜はボム初登場。北海道出身の19歳、42ndシングル収録の6期生曲『命の色』では初センターを務める彼女が見せる素顔。ノースリーブのワンピース姿では、念願のミラーボールと初対面。Tシャツとショートパンツでは、サイリウムカラーでもあるピンクとオレンジのスイーツに満面の笑み。大きな瞳の美少女フェイスと天真爛漫な笑顔のコンビネーションに、誰もが恋してしまうこと確実。裏表紙も素敵です!
●KLP48としてのマレーシアでの2年間の活動からSTU48に復帰、14枚目シングルで初の表題曲センターを務める1期生の甲斐心愛が、約2年ぶりに水着グラビアでボムに帰ってきました! 少しだけオトナになった心愛の、それでも変わらない人懐っこい笑顔と愛されボディは健在。STU48とKLP48、2つのグループで1期生を経験した貴重なエピソードや、センターとしての思いを語ったインタビューも必読。
●今もっともバズるアイドル、和田海佑がNMB48を卒業後ボム初登場。セクシーさと可愛さ、そしてあざとさまでも備えたグラビアは、その贅沢ボディを惜しげもなく披露するなど反則級。まさかの新商品発売情報はファンならずとも必見です!
●アイドルグループRoot mimiのプロデューサーを務める黒嵜菜々子が、久しぶりとなるグラビア登場。大人の色香をまとった表情と美ボディ、その魅力に酔いしれてください。誌面のQRコードから見られるグラビア動画も見逃せません!
●十代最後の夏を迎えた、白濱美兎の水着グラビア。グラビア界最強ティーンが放つ、少女と大人の狭間で揺れ動く表情と、説得力充分なグラビアボディは、まさに覚醒前夜。
●約2年ぶりのボム登場となる高崎かなみのプリンセスグラビア最新作は、南の島の伝説となったあの作品がモチーフ。その美しさに磨きがかかり、うっすら日焼けしたボディもなんだかいい感じ。もちろん誌面のQRコードから見られるグラビア動画も最高に美しいのでご確認ください。そして本人初体験となる、あっと驚く新商品発売の情報も解禁です!
●5thデジタルシングル『好きなんて嘘に決まってる』を発売、3周年を迎えるRain Treeから、メインメンバー7人が登場。最近ついたかわいい嘘も、誌面で初告白です。
●話題のドラマ『GTO』に生徒役で出演し注目度急上昇中の若手女優、稲垣来泉がボム初登場! お仕事の話からプライベートのことまでたっぷり語ってくれました。
●舞台『世界線リライター』で初共演する、SKE48の松本慈子と、ばってん少女隊の希山愛が、グループの垣根を超えた特別対談。実は同い年の2人、取材日が初対面のためどこか緊張しながらも、お互いのことをもっと知ってもらえる有意義なインタビューとなりました。
●そのほか、澄田綾乃、畠中夢叶などインタビューも充実。
●よゐこ有野晋哉の長寿連載『超棚からボム餅』も絶好調!
川﨑桜(乃木坂46)
長嶋凛桜(乃木坂46)
甲斐心愛(STU48)
和田海佑
黒嵜菜々子
白濱美兎
高崎かなみ
Rain Tree
稲垣来泉
松本慈子(SKE48)
希山愛(ばってん少女隊)
澄田綾乃
畠中夢叶
エキサイティング・アイドル・ヤング・マガジン!
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2026/06/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/10/09
発売号 -
2025/08/07
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/08/06
発売号
日本新聞協会
新聞研究
2026年08月05日発売
目次:
2026年 8-9月号(No.887)
国のかたちを国民と考える/連載「新聞協会80年──この10年と現在地」
国のかたちを国民と考える
皇室典範改正を多角的に伝える──割れる世論に判断の材料を
藤原 健作(読売)
巨大与党で進む憲法議論の「今」──80年の歩みを念頭に先を見据えた報道を
藤原 慎一(朝日)
約束実行の有無を厳しく監視する──読まれる情報提供し新聞の役割果たす
酒井 充(産経)
異論許さぬ空気の醸成を危惧──国旗損壊罪が表現の自由抵触する懸念拭えず
大野 暢子(中日)
国家情報局設置をどう伝えるか──インテリジェンス強化を身近にわかりやすく
地曳 航也(日経)
賛否の構図作らずに問題点を提示──アイデンティティー政治の特徴踏まえ報道を
木村 草太(東京都立大)
保革対立型報道からの脱却を──多様な切り口で論点を捉える
境家 史郎(東京大)
ハンセン病報道を「釈明」する──6月号「偏見解消に向けた報道の在り方」を読んで
泉 潤(熊本日日)
紙面保存はデジタル画像へ──国会図書館との共同事業は新たな地平に
岡本 順(新聞協会・新聞資料のデジタル長期保存に関する検討会・前座長/朝日)
読者の行動様式に見る新聞の価値──共感・対話・拡散を生むメディア特性
小安 雄一(電通)
地方局の存在意義問う契機として──集中排除原則の緩和と「放送の地域性」
橋本 純次(社会構想大学院大)
連載「新聞協会80年──この10年と現在地」
数字で読み解く新聞経営
新聞協会経営担当
情動社会における新聞
佐藤 卓己(上智大)
【経営リポート】メディアから体験事業体へ──「あさってキャンプ」の挑戦
門馬 羊次(北海道)
連 載
〔ザ・ショット〕波打ち際に輝く幻想的な青──複雑な条件が生む夜光虫を追って
木田亜紀彦(神奈川)
〔Z世代とつながるシン・事業〕課題解決の主役は地域の若者──秋田活性化中学生選手権の提案で未来ひらく
八嶋 宗夫(秋田魁)
〔前線記者〕「初の日本一」が懸かった大一番──長崎ヴェルカBリーグ年間優勝を取材して
城谷 桜子(長崎)
〔世界メディア事情・米国〕批判的な報道続いたサッカーW杯──スポーツ精神と信頼性の危機招いた政治介入
津山 恵子(在米ジャーナリスト)
〔支局の日々から〕奇跡の観光地に続け
谷本 昌憲(四国・観音寺支局)
随想
結束と不屈が醸す美酒
渡部 育夫(福島民報)
見え方が変わる海
小松原竜司(山陽)
古き町に新しき風
矢野 正晃(日本雑誌広告協会)
ブックレビュー
新聞日誌(2026年6月)
報道上の課題を中心に論及する機関誌
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/01/05
発売号
金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/30
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
発売号
ソラシドエア
ソラタネ
2026年08月01日発売
目次:
S o l a t a n e 2 0 2 6 A u g u s t –S e p t e m b e r v o l. 1 6 2
CONTENTS
Features
10
First Features
OKINAWA
時と人を訪ねる
首里城再建と琉球へ想いを馳せる旅
18
土地に根ざし、日々を紡ぐ
食の風景 玉那覇味噌醤油 大城 由美さん
28
Second Features
NAGASAKI
空から行く出会いの旅
10年で77の営みを育んだ町、東彼杵へ
Regulars
04
ソラタネまちだより
沖縄県 那覇市
06
空港で遊ぼう!
那覇空港
21
熊本地震復興応援企画
「Go!forwardくまもと」vol.3
24
空恋レター
35
地域と共に
36
ソラタネ的 絶景冒険のススメ
宮崎県 瀧神社
40
わが町へようこそ!
鹿児島県 湧水町
42
アートリップ
大分県 朝倉文夫記念館
44
SAFETY INFORMATION
46
IN-FLIGHT SALES/機内販売・ドリンクメニュー
50
ROUTE MAP/運航マップ
52
Present&Coupon/プレゼント&クーポン
就航各地の情報がたっぷり詰まったソラシドエア機内誌 「ソラタネ」
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2026/06/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/02/01
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2025/12/01
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2025/10/01
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2025/08/01
発売号
清流出版
清流
2026年08月01日発売
目次:
9月号
【第1特集】「わたしの幸せ」の見つけ方
一時的な幸せではなく、長期的な幸福感を得るために 細田千尋
60代で学び直し、保育士に。笑顔に囲まれる幸せ 高沢秀昭
幸せは上機嫌で過ごす日々の先にある 植西 聰
顔を変えれば思考が変わり、幸福の感度が上がる 木村れい子
いま、すべての瞬間が幸せ 志穂美悦子
【第2特集】おしゃれ、グルメ、女子旅も! 江戸期女性のリフレッシュ術
安藤優一郎/谷釜尋徳
【クローズアップ!】
柴田ケイコ
すべての女性たちに贈るこころマガジン
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
発売号 -
2025/07/31
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
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2026/01/31
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2025/10/31
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2025/07/31
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2025/04/30
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2025/01/31
発売号
かまくら春秋社
投稿詩とイラストレーション そしてたくさんのファンタジー
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2024/12/25
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2023/12/25
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2023/07/14
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2022/12/25
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2022/07/14
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2021/12/25
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
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2026/01/30
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2025/11/29
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2025/07/30
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2025/04/01
発売号
日本図書館協会
現代の図書館
2026年07月30日発売
目次:
韓国における公共図書館政策とサービス展開ー図書館法に基づく専門性の確立と先進的サービスの動向を中心に
● 千 錫烈
韓国の学校図書館ーカリキュラム開発と現場での実践
● 李 有眞, 訳: 須永和之, 千 錫烈
ハードウェアから「エコシステム」へー台湾公共図書館におけるデジタル・トランスフォーメーション, 多元的エンパワーメントおよび学際的サービスの実践
● 馬 湘萍, 洪 敦明
利用者サービスのスマートシーンへのロボット技術導入ー上海図書館東館の革新的事例 ● 談 顎椿, 訳: 須永和之
上海市のリアル書店と公共図書館・公共文化施設の協力事業のモデルケース ● 金 晶, 訳: 須永和之
中国の図書館のいまー北京・深圳の事例から ● 宇野亮一
図書館の調査、研究論文の発表誌
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2026/04/14
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2026/01/20
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2025/09/18
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2025/06/18
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2025/03/17
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2024/11/20
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三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
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2026/03/27
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2026/01/27
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2025/12/26
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2025/11/27
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2025/10/27
発売号
クナウパブリッシング
スロウ
2026年07月25日発売
目次:
記憶の中の風景 vol.88
巻頭特集 北で輝く、夏の生業
■花農家と、暮らしの彩り
おぐら農園 【伊達市】
ホリタフラワーファーム 【長沼町】
COLUMN|北海道、夏に生き、営む風景を訪ねて
■山で遊ぶ、山で働く
お菓子売りのてくてく 【札幌市】
層雲峡ホステル 【上川町】
奥尻島で、ミツバチの楽園をつくる。本吉さんが見つけた、生涯かけてやりたい仕事。 【函館市、奥尻町】
魅せられた「香り」と「植物」の世界/香珀-kohaku-・柴田翔太さんと初夏のハーブ畑で 【長沼町】
■夏と冬、2つの生業 “二足の草鞋”で生きる人々
松鶴ファーム 【南富良野町】
office albireo 【斜里町】
カフェうりむぅ 【弟子屈町】
保志さんが描く、漁業とまちのこれから 【広尾町】
[連載] 北海道ゆったりある記 【新冠町】
家族でつなぐ、100年のバトン 小田島水産食品 【函館市】
句読点のような店 ―珈琲文庫の第一章
北海道スロウなお買い物
■暑い日々も軽やかに。夏を味わう食卓
あおい杜の燻製セット 【東川町】
トヅキの幌加内そばセット 【幌加内町】
3種のアイス珈琲セット /SATO COFFEE【札幌市】 珈琲きゃろっと【恵庭市】 はぜや珈琲【網走市】
綺羅々亭のいちごシャーベット 【浦河町】
licca glassのLANDSCAPE series“people 丸グラス” 【札幌市】
とっておきのレシピ、教えてください/hilltop herbsのハーブミックスとハーブティー 【石狩市】
上森米穀 三歩先店のおかずに合うブレンド米シリーズ 【旭川市】
Tuna-Kaiのクルミ絵の具とクルミインク 【標茶町】
■スロウなものに囲まれて。
あとりえMOONの水玉トートバッグ 【北見市】/sobaniの大判ハンカチ「明け星」「百の魅力」 【札幌市】
rokusukeの手刺繍ブローチ、タックピン 【芽室町】
通信販売のご案内
■あのまちの、あの人が焼く今日のパンと焼き菓子
いしかわぱん 【長沼町】
Konomu Coffee 【釧路市】
SLOW living NEWS LETTER vol.16 【帯広市】
北海道 深呼吸の旅 バスソルト 【帯広市】
物語を映し出すグラス 【帯広市、南富良野町】
D’arte 安田敏行さん 好きとか嫌いの先にある、ガラスと手仕事。【美瑛町】
岐阜から十勝へ、やさい暦 暁 2人で始める、新たな物語。【帯広市】
気になるあのまちへ 浦河編 【浦河町】
[連載] 下川町便り うれしい「風」に巻き込まれて。 五味温泉 【下川町】
[連載] 北海道 来るべき未来を見つめて 【置戸町】
■[連載] スロウなカフェを訪ねて
天色喫茶 【釧路市】
Grass 【長万部町】
山眠る 菓子とガレット 【幕別町】
[連載] のっぱらへでかけよう てるさんの野遊び子育ち日記 【稚内市】
[連載] とりのはなし ウミネコ 【小清水町】
もっともっと北海道を楽しむためのコンセプト型通販付きマガジン
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2026/05/25
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2026/02/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/05/25
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2025/02/25
発売号
雄山閣
季刊 考古学
2026年07月25日発売
目次:
季刊考古学176
特集 貝と骨からみた江戸と国元
近世の食文化はどのように形づくられたのか。
江戸と国元を結ぶ流通と食文化の実態を、動物遺存体から読み解く
貝と骨からみた近世の食文化会―江戸と国元をつなぐ動物考古学―(阿部常樹・畑山智史)
金子浩昌と近世動物考古学の軌跡(風間智裕)
江戸
江戸藩邸跡における動物遺存体と文献史料(岩淵令治)
水戸藩邸(阿部常樹)
大村藩邸(阿部常樹)
薩摩藩邸(山根洋子)
東日本
松前藩(福井淳一・佐藤雄生)
八戸藩(高橋怜土)
仙台藩(松崎哲也)
中部日本
富山藩(納屋内高史)
加賀藩(畑山智史)
尾張藩(納屋内高史)
西日本
紀州藩―和歌山城下における水産物利用―(丸山真史)
広島藩・松江藩(石丸恵利子)
長州藩(萩藩)(沖田絵麻)
松山藩・徳島藩(石丸恵利子)
南日本
福岡藩(畑山智史)
出島の鳥食文化(江田真毅・許開軒)
近世琉球と薩摩―首里城跡から出土した動物遺体から―(菅原広史)
動物考古学と近世考古学(谷川章雄)
最近の発掘から
後円部埋葬施設の発掘調査―香川県丸亀市快天山古墳―(伊東涼太)
リレー連載・考古学の旬 第34回
縄文土器研究とAI、ひかり拓本(千葉豊)
リレー連載・私の考古学史 第25回
器用貧乏の交遊録(設楽博己)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
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2025/01/25
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光村図書出版
飛ぶ教室
2026年07月25日発売
目次:
■特集 へんてこないきもの
ふしぎで、ゆかいで、ちょっとナゾーー。
へんてこないきものは、
じつは今日も、
わたしたちのすぐそばに?
【創作】
「みみからうんちがでるよ」三好愛
「たね」しおたにまみこ
「水彩の鳥たち」石松佳
「モサ」織守きょうや/小林マキ 絵
「陳明と琥珀と龍の夢」東曜太郎/トミイマサコ 絵
【美術館探訪】
「浮世絵に描かれたへんてこないきもの」太田記念美術館
【絵本エッセイ】
「いるかな? いた いた――絵本の中のへんてこな生き物」うちむらたかし
■新コーナー
エッセイ「こどものころ好きだった」mame/砥上裕將
■新連載
童話「なぎさ小学校 ふしぎなそうだん室(1)」北川佳奈/山村浩二 絵
短編「世界はリモコンじゃ動かない(1)」瀬那和章/岡野賢介 絵
■連載
偏愛映画コラム「子どもたちによろしく+(20)」長崎訓子
マンガ「さんぱつやきょうこさん(85)」長谷川義史
■インタビュー
「もっともっと海外文学を――第二回『10 代がえらぶ海外文学大賞』」三辺律子
■BOOKS
〈絵本〉及川賢治(100%ORANGE)/〈児童書〉安藤由希/〈YA〉金原瑞人/〈大人の本〉幅允孝
■公募
第75回 作品募集結果発表 選者 石井睦美/川島誠
■前号を読む
中元日芽香
■表紙
タダユキヒロ
■出版社からのコメント■
ほんとにはいない。でも、心の中にはたしかにいる。
そして、いっしょに遊んだり、世界のひみつを教えてもらったりする。
そんなへんてこないきものたちは、いつまでも特別な友達です。
子どもから大人まで楽しめる児童文学の総合誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号
禅文化研究所
季刊「禅文化」
2026年07月25日発売
目次:
(禅文化280号)
禅の修行と生活
CONTENTS
■禅の修行とは――
平林僧堂師家:松竹 寛山
Ⅰ.禅堂の生活
■グラビア 僧堂生活
■対談
修行とは何か ―― 理不尽の中で見えたもの ――
妙心寺派管長:山川宗玄×円覚寺派管長:横田南嶺
■論稿
禅の実践と工夫
入門・坐禅と経行・日常の起居・作務と托鉢・提唱と入室
円福僧堂師家:政道徳門
Ⅱ.禅修行の歴史
仏としての生活
― インド仏教の「律」から中国禅宗の「清規」へ
東京大学東洋文化研究所准教授・花園大学国際禅学研究所副所長:柳 幹康
言葉にできないものの禅問答 ― 問答の展開
新潟大学准教授:土屋 太祐
Ⅲ.作る禅 食べる禅
台所の禅修行
曹洞宗永福寺住職・精進料理研究家:髙梨 尚之
道元禅師の言葉 文:髙梨 尚之
擬製(もどき)料理の妙
精進食の至芸化に寄与した禅文化
梅花女子大学教授:東四柳 祥子
Ⅳ.禅のある生活
情報化社会に問う なぜ、今、ただ坐るのか
全生庵住職:平井 正修
経営者と坐禅 ―― 私の学び
株式会社ユーグレナ代表取締役社長:出雲 充
墨蹟をみる 自己も円、天地も円
龍雲寺住職:細川 晋輔
禅の思想と研究、および文化・美術、禅的な生き方など、禅に興味のある方のための季刊誌
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2026/01/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
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2025/01/25
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2024/10/25
発売号
ARIGATO
サンキュ!
2026年07月24日発売
目次: 別冊付録 夏こそ捨てて スッキリ!/とじ込み付録 旬を食べよう!夏野菜おかず/切り取り付録 ワタナベマキさんのおいしい薬膳/今あるお金で豊かにHAPPYに暮らす
暮らしに役立つ情報満載の情報誌
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2026/05/25
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2026/03/25
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2026/01/23
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2025/11/25
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2025/09/25
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2025/07/25
発売号
三栄
時空旅人
2026年07月24日発売
目次: 目が合う。その瞬間、時が止まる。フェルメール作品に登場する人物たちは、光をまといながら静かに佇み、豊かな物語を秘めている。その詩的な表現は、見る者の想像力を呼び覚まし、一度見たら忘れられない余韻を残す。だから、私たちは何度でもその瞳を見つめ、その静寂に心を重ねたくなる。わずか30数点。光の画家が生み出した、美しき世界へ。
時空を旅するように 歴史、文化を紐解く雑誌
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2026/05/26
発売号 -
2026/03/26
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2026/01/26
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2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/07/26
発売号
扶桑社
皇室
2026年07月24日発売
目次:
天皇・皇后両陛下 オランダ・ベルギーご訪問に寄せて
第63回神宮式年遷宮 御木を曳き入れ、斧を入れる
◇大特集 令和の国際親善
皇室の外国ご訪問
天皇・皇后両陛下の外国ご訪問
秋篠宮皇嗣・同妃両殿下の外国ご訪問
天皇・皇后両陛下 国賓ご接遇
フィリピン大統領夫妻を迎えられて
皇室による海外賓客の接遇 ―国を代表して賓客をもてなす―
天皇・皇后両陛下、敬宮殿下 福島県ご訪問
◇皇室のご動静 令和8年3月~5月
◇笑顔で交わすご歓談のひととき 春の園遊会
◇上皇・上皇后両陛下のご近況
◇皇室の系図
皇室関連のビジュアル誌
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2026/04/24
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2026/01/23
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
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2025/01/24
発売号
講談社
小説現代
2026年07月22日発売
目次: 全編公開 『東京魔法少女』実石沙枝子/ホラー特集 「書いたの、だあれ?」
新人からベストセラー作家まで、エンタメの最前線を走る書き手が集う”全ページ面白い”雑誌に。
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2026/06/22
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2026/04/22
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2026/03/21
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