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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
文藝春秋
オール読物
2026年06月22日発売
目次: 座談会 「女と松本清張」/追悼 佐藤愛子 東海林さだお
最も伝統ある上質なエンタティンメント小説誌
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2026/04/22
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/22
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/06/20
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年06月19日発売
目次:
第69回「短歌研究新人賞」発表 ダブル受賞
水本麻衣「いつも寝顔を褒められている」/岡本 恵「影の名前」 三十首
新人賞選考座談会 石川美南/内山晶太/黒瀬珂瀾/千葉 聡/横山未来子
次席・渓 響「すべ」/候補作・朝田おきる「角材」/川瀬 翠「耳鳴りとフェルマータ」/瀬名 蛍「ゆげ」/吉村のぞみ「剥離のとき」
最終選考通過作/佳作/予選通過作/短歌研究新人賞受賞作一覧
7月の新作作品集
二十首 穂村 弘「レコードの赤ちゃん」 三十首 外塚 喬「孤食」
二十首 小川優子「赤の記憶」/沖 ななも「ダッシュライン」/加古 陽「五月」/北山あさひ「チャンネルはそのまま」/霧島あきら「降りる」/工藤 吹「ミニチュア」/雲嶋 聆「推しの声」/後藤すみ子「ざわわわ」/田口綾子「ふたりだけ」/名嘉真恵美子「ノーバディアゲインスト」/柳澤美晴「夜歩く」
追悼 「岡野弘彦という存在」沢口芙美/秋山佐和子/岡野夏井/岡野弘彦の101首(棗 隆・選)
特別対談「AIと短歌―2026」坂井修一&睦月 都
短歌アプリ・運営者対談「57577」&「コトアム」
採録 オンライン読書会「平井弘歌集『羊をいつぴき』を読む会」
連続対談 和歌が生活にあった頃 第1回 安田 登×渡辺祐真(スケザネ)
連載 仁尾 智+酒田 現「猫には猫の、犬には犬の 3」
連載 佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
作品季評第139回=米川千嘉子(コーディネーター)/竹中優子/笠木 拓
書評
歌集歌書評・共選=遠藤由季/滝本賢太郎
短歌時評=門脇篤史
短歌研究詠草 永田和宏=選
特選 瑞慶村悦子
準特選 鈴木雅信/高城ナナ/ともえ夕夏/浅井克宏/木立 徹/拾井志枝/永井貴士/琴里梨央/田中靖人/下野たづ/柴田和彦/青山奈未/助野貴美子/永井季子/長谷井慶子/田川郁代
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/04/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号 -
2025/06/20
発売号
いのちのことば社
百万人の福音
2026年06月16日発売
目次:
聖書に学ぶ生き方マガジン「百万人の福音〜BIBLE&LIFE〜」2026年7・8月号
特集:その「義」、何の「義」?聖書の「義」?~「正しさ」で争うことのない、平和をもたらす聖書の「義」
「義」といえば、万人にとってよいとされる「正しさ」を指し、日本では古来から大切にされてきた精神性である。しかし、それぞれがそれぞれの「義」を掲げて争い合う出来事が頻発している。聖書では、義は平和をつくり出すと言われるが、一般の義とはどう違うのだろうか。私たちは、どのように聖書の義を歩むことができるだろうか。
その他、「毎日の聖書 神と私の365日」(早坂 恭)、信仰生活の基礎を築く助け、ウェストミンスター小教理問答を漫画で!「漫画 わたしのための、確かな土台」(長谷部愛美)、「人物で読み解くキリスト教近代史―「神学を生きた」神学者たち」、「心整う刺繍時間 祈りのステッチ」(平野ほざな)、「それでも世界は今日もやさしい―認知症グループホームの日常」(市川シメオン)、「『いのち』に寄り添う」(石居基夫)、「“目からウロコ”の新約聖書―これを知ると、聖書が倍おもしろい!」(伊藤明生)、聖書のメッセージ、文芸投稿、さまざまな立場の方々の証しなど、聖書を生活の中で生かしている方々の姿を掲載しています。
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号 -
2025/06/17
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年06月16日発売
目次:
特集 アメリカが世界を破壊する
巻頭言
トランプを一言で形容すれば、やはり「壊し屋」ということになるだろう。「相互関税」によって国際自由貿易の時代に終止符を打ち、軍事負担を増やせという要求に応じたNATO加盟国は、軍事費をGDPの5%にまで増やすことで合意した。 そして、現下のイラン戦争である。事前の通告も、関係国への丁寧な根回しもなく、いきなり空爆して指導層を排除する。国際秩序は過去のさまざまな合意の積み重ねで成り立っているから、トランプはそれを一気に打破しようとしている。
背景には、このままではアメリカの衰退を止められないという危機感があるのだろう。だが、旧秩序を強引に新秩序に転換させようというのは、失敗の可能性がきわめて高いギャンブルである。果たしてトランプは何を目指しているのか。高市政権はこのままアメリカを支持し続けるべきなのか。イランの側は、どのような原理でアメリカと対峙しようとしているのか。イラン戦争をめぐるさまざまな論点を掘り下げながら、世界と日本の将来を考える。
表現者クライテリオン編集委員 柴山桂太
目次
【特集座談会】
・アメリカはどんな「世界」を目指すのか/ 施 光恒×柴山桂太×浜崎洋介×川端祐一郎
【特集論考】・「海」の帝国と「陸」の抵抗 トランプ主義の先に待つ大空位時代/ 柴山桂太
・アメリカの無理解と市民宗教の消失/ 森本あんり
・宗教地政学から読み解くイラン・アメリカ戦争の意味/ 中田 考
・アメリカの暴力性について/ 会田弘継
・不滅のイラン、来るべき哲学の革命に向けて/ 安藤礼二
・保守の隷従、リベラルの屈従/ 白井 聡
・ワシントンはリベラル主義を武器にして世界を破壊した/ ジェイソン・モーガン
【特集論考】
・人格と教養 令和の保守に残された宿題/ 川端祐一郎
・わが体験的「平成保守史」/ 辻田真佐憲
・「言論の空疎化」に保守はどう向き合うべきか 対米自立を“軸”として/ 梶原麻衣子
・「活字による社交」はどこへ消えたか/ 中村雅和
・「揺りかご」を壊すとき/ 藤井雄太
【連載・特別対談】
・與那覇 潤連続対談 在野の「知」を歩く 第10回 「心」を語らない臨床の半世紀 (後編)/ ゲスト 信田さよ子
・虛構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十四回 世界潮流の中の日本 イラン国家の不滅性/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第⑥回 “戦争を見る眼”と敗戦前後/ 小幡 敏
・「農」を語る 第②回 「農」の課題を映画で描く (後編)/ なるせゆうせい×藤井 聡
・「過剰医療」の構造と「適正な医療」のかたち 第⑫回 「透析医療」の闇 病院の都合で奪われる患者の自由/ 森田洋之
・日本のアンチモダン 第⑪回 東洋的豪傑② 西部死すとも、保守は死せず 『保守のコスモロジー』をめぐる真我のありか/ 平坂純一
・東京ブレンバスター24 彼女がスニーカーに履き替えたら れいわ新選組とは何だったのか/ 但馬オサム
・リレー連載 映画とわたし 第⑧回 逆噴射家族 小林よしのり「風刺する精神」/ 平坂純一
【寄稿】
・古流剣術から学ぶ生きる知恵 令和の時代の武士道の実践/ 脇 拓也
【巻末オピニオン】
・変貌する「アメリカ」 自由の限界について/ 浜崎洋介
【書評】
・『コンサルの正体 国家を蝕む黒幕たち』マリアナ・マッツカート、ロージー・コリントン 著/ 田中孝太郎
・『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』森本あんり、渡辺靖 著/ 粕谷文昭
・『保守のコスモロジー』富岡幸一郎 著/ 小野耕資
・『ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ 』乗松享平 著/ 山田陣之祐
・『天皇への敗北 シリーズ哲学講話』國分功一郎 著/ 髙橋直也
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
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2025/10/16
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/06/16
発売号
スイッチ・パブリッシング
MONKEY(モンキー)
2026年06月15日発売
目次:
世界各地の“いまだ知られざる作家”に出会う!
12人の翻訳者が選んだ、13人の作家。その作品を一挙掲載。
村上春樹訳による作家ポール・セローの英国旅行記も。
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
オリエンス宗教研究所
The Japan Mission Journal(ザ ジャパンミッションジャーナル)
2026年06月15日発売
目次:
Juan Haidar A Charismatic Pope 75
Honore Kabundi Interreligious Presence in Japan: Catholic-Shinto-Buddhist Encounters 83
Sean O’Conaill Is It God Who Atones? 96
Joseph S. O’Leary Anselm on Atonement 107
Jean Greisch Olga Tokarczuk: Passion for the Book 127
日本やアジアでの福音宣教活動や宗教文化などをテーマとする論文、ブックレビュー、トピックスなどを収録。カトリック英文研究誌として70年以上の歴史があり、キリスト教の使命についてアジアの観点から考えます。
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2026/03/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/12/15
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年06月12日発売
目次:
陽気な人びとが行き交う、活気あふれるバル文化に、ガウディ、ピカソ、ダリといった才能たち。観光大国として知られるスペインですが、その魅力は奥深く一言では語り得ません。
大西洋と地中海に囲まれ、アフリカ大陸にもほど近いこの地は、かつて多民族が交差した「文明の十字路」。カトリックを基盤としながらも、イスラーム、ユダヤ、ヒターノなどの文化が幾重にも重なり、唯一無二の文化を形づくってきました。今なお多文化が息づく社会のなかで、人びとの政治参加意識は高く、移民に関しても寛容な政策を選び取っています。
さらに、私たちを魅了するのは多彩なその風土。湿潤で緑豊かな北部地方、地中海沿岸の海辺と太陽、中央部に広がる乾燥地帯など。地域ごとにまったく異なる景観が広がっています。古今東西のカルチャーが交差する、太陽と海と土の国、スペインを旅してみませんか?
<取材企画>
・アンダルシア、情熱の国の理由
コルドバ、セビージャ、タリファ、マラガ、グラナダ
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・祝祭は終わらない
カタルーニャ
写真・文=澤田弥生
・エブロ川のほとり 古のスモールタウンをゆく
サラゴサ、テルエル、ログローニョ、アラバ、イラチェ、パンプローナ
写真=西山勲 文=鈴木駿(TRANSIT)
・喧騒と静寂のバルセロナ、マドリード
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・バスク、フットボールがある週末
サン・セバスティアン、ビルバオ
写真=澤田弥生 文=川原田喜子(TRANSIT)
・カサス=イバーニェス 小さな村の新しいひと皿
写真・文=fujico
<特集企画>
・¡モザイク・スペイン!
・春夏秋冬お祭りカレンダー
・波乱万丈のイベリア半島史
スペイン帝国、繁栄と没落の世紀、内戦と独裁の近現代史
・豊かで、愛おしい。スペインの食卓
スペイン料理の基礎知識/郷土料理、巡礼の道/スペイン料理の必需品/バルに行こう!/有名人が愛したスペインの食
・鬼才たちのスペイン
ガウディから始める名建築探検/もっと知りたい『ドン・キホーテ』/スペイン映画が描くリアリズム/心揺さぶる異才たちの音楽(福田進一)/ピカソが描いたスペイン/ピカソのセラミック
・スペインをめぐる、風景の旅へ
・フットボールでひもとくスペイン
・とっておきのスペインアドレス
石塚啓次/福島紗弥/セシリア・カマチョ/ルシア・ボネド/米田有希/沖仁/fujico/きえフェルナンデス
・スペイン人になる練習 日本人セニョリータの週報ワークライフバランス/健康長寿の秘訣/ファッション&インテリア/スペイン流恋愛の10か条/スペイン情熱ファイル/フラメンコを踊ってみよう!/スペイン人適正チェック
・モザイク国家の現在地
正義とポピュリズムのあいだ―/サンチェス政権とPSOE/立ち回り上手の外交術/スペインに学ぶ、共生への考え方/観光大国が描く未来/自治と独立/多様性の街ができるまで/かたちを変えてつづく伝統/スペイン最新NEWS!
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…岡根谷実里
・一皿のパスポート…サマルカンド テラス
・ものが語る、世界のかたち…HAPA HAPA 岡﨑優子
・読んで観て知る、世界のこと…スポーツと国際政治
・いつでも、どこでも、Intoと。…スペイン
・いいちこパーソンに広がる世界の風景…スペイン/
・NIPPONの国立公園 慶良間諸島国立公園
写真=大城亘 文=松本美卯(TRANSIT)
・春夏藍秋冬with KAPITAL
・海の向こうのローカル風土記…スペイン
<BOOK IN BOOK>
マヨルカ・ブック JOURNEY to “CAMPER”
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号 -
2024/12/12
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年06月10日発売
目次:
【特集】サーファーの家 in California
インテリアをテーマに巻頭特集をお届けするのは約5年ぶり。
満を持しての特集は、Blue.がもっとも取材を重ねてきたエリアである、カリフォルニアのサーファーたちの
家を紹介したい。個性的でクリエイティブなサーファーたちのライフスタイルを追っていると、ときに
インテリアが際立つ家とのうれしい出会いがある。創造性豊かな彼らは高い美意識を持っていて、本物を好む。
質感、色、雰囲気の捉え方など、独自の審美眼で選び抜かれたものに囲まれた空間には、表層的なサーフ感
ではなく、落ち着いたコースタルな雰囲気が漂っていた。
家とインテリアは自分自身を表現するプラットフォーム。私たちが出会ってきたカリフォルニアのサーファー
たちは、自らをどう表現しているのか。まずはアーティストでホットロッドビルダー、アーティストで詩人、
当地きっての個性派ロガーとして知られる、ブライアン・ベントの家から見ていこう。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/11/09
発売号
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙写真】
「あなたは行け、あなたに向かって」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(上) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
トランプ米大統領の内在論理 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
反ユダヤ主義とは何か ――― 滝川義人
<イスラエル多角多論>
報道と現実の狭間で ――― 齋藤真言
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の日本食ブーム ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
日の涼しい風の吹くころ ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの大罪 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
使徒言行録の著者ルカ(下) ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
2つの宗教の誕生日 ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
あなたは行け、あなたに向かって ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
イスラエルの   “村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
ブックレビュー
教えて!ヘブライ語
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号 -
2025/06/10
発売号
春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
叢(そう)
2026年06月10日発売
目次:
キーワードの漢字「日」
[特集]生日足日
十日宮 亥の月の最初の亥の日には子孫繁栄五穀豊穣を祈願する(北設楽郡東栄町)
十五日 年の瀬に火防鎮護を祈る秋葉さんの火祭り(浜松市)
二十日 恵比寿様のお下がりで栄螺や海鼠が舞い降りる(西尾市)
二十五日 天満宮の祭神、菅原道真は生まれた日も死んだ日も同じ(岡崎市)
三十日 六月晦日の夏越の祓い・輪くぐり神事(岡崎市)
[キーワード:日]
十六夜日記 はかない人生への嘆きを和歌で綴りつつ鎌倉へ(豊川市・豊橋市・浜松市)
日本武尊 矢を作り矢を流し夢を見て賊を討つ(三河・西遠)
日本産 japonicaの名を戴く岐阜蝶の保護活動(岡崎市)
三ケ日人骨 原人ブームを巻き起こした早期縄文時代の人骨(浜松市)
日本泳法 水泳の立役者を生んだ浜名湖で発展した浜名湾流(湖西市)
●連載
爺と婆の話「七日ヶ滝」 川路城主と竹藪奥に眠る不動様(新城市)
彼の道此の道社会学「別所街道日南坂」 日の当たる坂道で日向ぼっこを楽しむ(豊橋市)
今様飯田線 伊那福岡-小町屋-駒ヶ根-大田切
木曽駒ヶ岳を眼前に仰 ぐ町を乗り歩きながら(駒ヶ根市)
参河輩出大名「豊後国編」 初めての譜代、日田藩天災に見舞われた、府内藩・岡藩
野草料理「岩煙草」 岩煙草の胡麻和え・岩煙草寿司
民俗楽「門松」 門松の主役は竹ではなく松である
異界出現「矢田公園」 たこ焼き屋台風鉢巻蛸(蒲郡市)
形の旅 小学生用に作られたカタログに学ぶ(豊田市)
美術の綾「須山計一」 画家が行き着いた生まれ故郷の山並み(飯田市)
編集長の周辺 制定書体「Wise Sans JP」のデザイン
春夏秋冬暦(2026年7月~9月)
地方で美しく生きる人のための応援誌
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/10
発売号
ワン・パブリッシング
BOMB(ボム)
2026年06月09日発売
目次:
日向坂46特集!宮地すみれ&渡辺莉奈の初ペア表紙巻頭グラビア、卒業発表した山口陽世グラビア&ロングインタビュー!
NMB48センター&3代目キャプテン塩月希依音インタビュー、11期研究生の田中れい初ソロ水着!
森脇梨々夏、蓬莱舞、和泉芳怜と水着グラビアも大充実!
表紙:宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)
裏表紙:山口陽世(日向坂46)
●別冊付録
両面ポスター
宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)
★QRコードから誌面連動のグラビア動画が見られる特典もついた、大満足のビッグサイズA4ワイド判(タテ297mm×ヨコ235mm)!
●ボム7月号の表紙を飾るのは、17枚目シングル『Kind of love』を発売、宮崎での『ひなたフェス』開催を控えた日向坂46から、宮地すみれ&渡辺莉奈の“すみりな”ペア! ユニット“能ある少女はスカート揺らす”としてユニット曲『恋と慣性の法則』を持つ仲良し2人が、初夏の緑豊かな古民家でのんびりとしたグラビアを。まずはノースリーブのルームウェアを着ての朝食作りで、ナチュラルな笑顔が溢れるスタート。続いては水色のワンピースに着替えて、近くの河原へお散歩。スカートをたくし上げ冷たい川に足まで浸かり、横浜スタジアムでも披露された顎クイポーズも笑顔で再現。最後は白い半袖ブラウスに赤と青の色違いスカートでしっとりと。スカートを揺らしたり慣性の法則にチャレンジしたり、適度な距離感で。2人の初めての出逢いから、仲良くなったきっかけ、これからの2人…と、ここだけで語ったエピソードたっぷりのロング対談にも注目。この夏も日向坂から目が離せません。
●日向坂46の三期生、待望の三期生ライブ開催発表直後に突然の卒業発表をした山口陽世のソログラビア。日向坂らしい水色のノースリーブ姿で、サイリウムカラーに合わせた花束を手に自然な笑顔。もちろんゴーフルだって手に持ってます。黄色のワンピースに着替えては、誰もいない野球グラウンドへ。あいにくの雨となった撮影ですが、傘を差してひとり歩く姿もしっとりと絵になります。ロングインタビューでは卒業を決心するまでの経緯、そして最愛の同期三期生について語っているので、おひさま必見です。
●『佐久間宣行のNOBROCK TV』から生まれた6人組グループ、DRAW♡ME(ドローミー)としてYouTubeを中心に話題沸騰。『素直でごめんね』でのCDデビューも決まった森脇梨々夏の最新グラビア。いたずらっぽい笑顔とスレンダーボディ、距離感近めの表情も含め、好きになっちゃうこと確実です。誌面のQRコードから見られるグラビア撮影動画でも、その魅力を体験してください!
●NMB48の33枚目シングル『初めてのオール』で3作連続でのセンターを務める、3代目キャプテン塩月希依音。キャプテン就任から半年、ここまでに至る経緯、そして本音をさらけ出した貴重なロングインタビューは必読。3代目、充実してます!
●NMB48の11期研究生として加入して半年、33rdシングルで早くも初選抜された田中れいの初ソロ水着グラビア! これからのNMB48を背負っていく期待の19歳、この逸材をお見逃しなく!
●大好評発売中のボム水着別冊『BOMB Love Special 2026』から、未公開スペシャル水着カットを大放出! 沢口愛華、南みゆか、松島かのん、百田汐里、花咲楓香、横野すみれの豪華6人競演のオール水着グラビア!
●制コレ22グランプリの蓬莱舞が、20歳になりぐっと大人っぽくなったグラビアを披露。ボディも表情も素敵ですが、女優としての充実ぶりを感じるセクシーな表情がとにかく最高なんです。誌面のQRコードから見られるグラビア動画も必見!
●ミスマガ2021グランプリの和泉芳怜が、久しぶりのボム水着グラビアに登場。声優にもチャレンジしている彼女の癒される笑顔とたわわな柔らかボディ、グラビアの王道がここには詰まってます。誌面のQRコードから見られるグラビア動画で、ぜひとも堪能してください。
●6枚目シングル『ダントツで愛して/また、あなたに恋焦がれているんだ』を発売するOCHA NORMAから、斉藤円香・中山夏月姫・筒井澪心の3人が登場。新曲やこの夏の話はもちろん、ダントツで愛してるものも聞いちゃってます!
●結成3周年を迎え、8thシングル『FUNKY SUMMER』を発売する僕が見たかった青空から、カップリング曲『夏YASUMING!』を歌う現役JKユニット、工藤唯愛・杉浦英恋・八重樫美伊咲の3人がそろって雑誌初登場! JKらしく夏休みについてたっぷり語っていただきました。
●そのほか、中村麗乃、畠中夢叶、横須賀京香などインタビューも充実。
●よゐこ有野晋哉の長寿連載『超棚からボム餅』も絶好調!
宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)
山口陽世(日向坂46)
森脇梨々夏
塩月希依音(NMB48)
田中れい(NMB48)
沢口愛華
南みゆか(Sophià la Mode)
松島かのん
百田汐里
花咲楓香
横野すみれ
蓬莱舞
和泉芳怜
OCHA NORMA
僕が見たかった青空
中村麗乃
畠中夢叶
横須賀京香
エキサイティング・アイドル・ヤング・マガジン!
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2026/04/09
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2026/02/09
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2025/12/09
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2025/10/09
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2025/08/07
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2025/07/09
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ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年06月06日発売
目次:
まだまだ勢い冷めやらぬクラフトビールシーン。しかし、間違いなく、造り手や飲み手のもとで静かな変化が起こり始めている。造り手たちは流行にとらわれない、自由な感性でビールを手がけるようになった。新たなる哲学とアプローチによって各地域で醸されるビールはいったいどのような味わいなのだろうか。そんな造り手の変化にともない、我々飲み手も気分やシーンによって自由にビールを楽しめる機会がますます増えている。ビールギークから初心者まで、いま手に取りたい、ニュースタンダードなビールを徹底追求します。一方で、アルコール度数に着目すると低アルから微アル、ノンアルまでが味わい豊かに混在し近年著しく進化を遂げている。「飲みたいものを飲みたいときに飲む」、そんな人類の根源的な欲求を満たすべく、自由なるビールとノンアルの世界をジャーナルします。
Contents
特集「ビールは自由だ。」
●飛び込むビールな宵 鎮座DOPENESS×鈴木真海子
●缶ビールをひっくり返すと世界が違って見える話 文 柿崎至恩
●WORLD BEER CUP 2026
北米開催”ビール界のオリンピック”にてジャパンブルワーたちの勇姿と友愛に触れる
●NEW YORK BREWERY VISIT NYブルワリーを直撃弾丸ツアー
・WILD EAST
・OTHER HALF
・TALEA
・FARM.ONE
・GRIMM
・EVIL TWIN
・THREES
●スペントグレインの二人が見据えるビールの未来 鈴木諒×永石卓宏
●ポスト・ヘイジーの胎動。| Pigalle Tokyo
●150年の時を経て蘇る 失われたラガービール。
Passific Brewing × Giraffe General Store
●西崎翔が描く、ローカルビールの新たな景色。| FARMENTRY
●風土を醸すワイルドエール。| Brasserie LUPURON
●地元を諦めないためのビール| PIRONO BEER
●京都のローカルで息づくイギリスのビターとパブ文化。| Bighand Bros. Beer
●BREWERY FAMILY TREE 日本醸造家系図
●新世代ブルワー二人が見据えるこれからのビール
森田文弥(Interplay Brewing) × 若井真之介(Field Ales)
●ビールラバーが推す! 今、本当に飲みたいBEER GUIDE
●最初の一杯で終わらない 酸っぱいビールとの出会い
SENNE×円井わん
●ビールでアペロしよ!
・CHEZ RONA
・titoten
●今宵も晩酌はビールで。| cate 広告
●Historical Beer〜ヒストリカルビールを巡る。〜
・ラガーの鼓動を聴け!(Prague, CZECHIA & Munich, GERMANY)
・ ラオホビールがオリジナルである理由|Schlenkerla(Bamberg, GERMANY)
・ベルギービールな生き方の男たち|De Glazen Toren(Erpe-Mere, BELGIUM)
・ロンドンの歴史とクラフトの幸運な巡り合い|The Kernel Brewery(London, United Kingdom)
●100年後のヒストリカルビールへ。
「常陸野ネストビール」が見据えるクラフトビール像とは?
●”ウイスキーが再びクールになったように ビールにもサイクルがある”
ロビン・オッタウェイ(Brooklyn Brewery)
●キリンビールはなぜクラフトビールを造るのか?
●熟成ビールへの挑戦 紡ぎ継がれる豊かな味わい|箕面ビール
●全ては川越の畑から。
“Beer Beautiful”な日常を届ける | COEDO BREWERY
●至高の一杯を求め、京阪ビール行脚。
・夢詠ミ
・マルホ酒店
●後進たちが敬愛する“ダボマス”の旅路 | ダボス
●ビアホールの頂点は、浅草観音裏にある。| 正直ビアホール
●GOOD DAY, GOOD BEER 朝、昼、夜と。いつもビール日和な店4選
・PiPo
・BONET
・AFTER SCHOOL BREWERY
・The Cat & Cask Tavern
●“醸熱地帯”で一期一会の体験を。| YONAYONA TOKYO BREWERY
第二特集 ノンアル低アル絶賛進化中! 今ここから、次なる時代へ。
●ALCOHOL-FREE BEER PARTY (柿崎至恩×園田智子×橋本一彦×桜井鈴茂)
●“酔わない時間”も、嗜む時代をつくる。クラフトノンアルの現在地
・CAN-PANY
・HOLON
・SOURISE
・くさわけ
・soyogi
●グラスは、料理に従わない
Kabi・江本賢太郎が考えるノンアルコールという、もうひとつのコース
【連載】
・EDITOR'S NOTE #47
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|津田健次郎
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/04/06
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2026/02/06
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2025/12/06
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2025/10/06
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2025/08/06
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2025/06/06
発売号
文藝春秋
CREA(クレア)
2026年06月05日発売
目次:
【特集】海も山もグルメも。人生最高の旅へ やっぱり、ハワイ!
“映画のロケ地”だけじゃない。クアロア ランチの水辺に行く
誰もが憧れ、息をのむ。名門ホテルの風景
話題のシェフが腕をふるうレストラン 最旬のひと皿
一歩入ると別世界 知られざるハワイの絶景
お値打ちセットを発見! 一度は本格ステーキを
やっぱり食べなきゃ 名作パンケーキ
毎日食べたい! アサイーボウル大研究
ひんやり甘い、ロコの味 アイスクリームとシェイブアイス
何が違う? ハワイのポケがおいしい理由
ワイキキ周辺でピクニック気分! 絶品テイクアウトと特等席ベンチへ
ハワイローカル、なのに 懐かしい“ほっとする味”
野菜が食べたいときは ベトナミーズでソムタムを!
ニューレトロなサーフタウン ノースショアで過ごす1日
ビーチの次は、山が楽しい。ハワイでトレッキング
伝統チェックがリバイバル パラカ図鑑
本当は教えたくない ヴィンテージショップ
旅の時間を賢く活用!ホテルのハッピーアワー
シェフに習ったハワイの味をつくりたい
今もっとも旬な街で食べて、買う!カカアコの歩き方
ホテルにも「生」をテイクアウト ハワイのクラフトビール
土曜の朝の必食! カカアコ ファーマーズ マーケット
おみやげさがしは 大人気スーパーマーケットで
絶景も機能性も叶うホテル、ほかにある? おこもりしたくなるホテル
なにもしない贅沢を。プールで選ぶホテル
ロゴアイテムがますますかわいい 憧れホテルグッズをおみやげに
ハワイ大学から24時間放送中! FMラジオ「KTUH」を訪問
知らなかった魅力に出合える 抹茶ドリンクが大ブーム
行きも帰りもマラサダ 「レナーズ」が空港近くに登場
ハワイの大自然をそのまま 生ハチミツを持ち帰る
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STORY
午後は優雅に、あのホテルで。アフタヌーンティー物語
ハワイ王国時代に想いを馳せる。 伝説の王妃のドレス
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大自然とレトロが共存する ハワイ島へショートトリップ
オアフ島 & ハワイ島詳細MAP
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Special Interview
JI BLUE 西洸人・河野純喜・佐藤景瑚・池﨑理人
世界を知り、僕らになる
綴じ込み付録 SPECIAL PIN-UP
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おいしくて、体も喜ぶ
夏の贈りもの・お取り寄せ
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FASHION
Source of yourself 輪郭を形作るもの。HERMÈS
BEAUTY & HEALTH
Treat Myself THREE 相反するふたつが出合うとき
焼かない、保湿したい……旅好き7人は何を選ぶ?
夏旅のベスト”ZIP“コスメ
齋藤薫 美脳ルネサンス
日本と同じ顔でどこへ行く? だから「旅先美容」の新常識!
FEMME HEALTH LAB
眠りの質を底上げしたい!
ビューティいいもの集め EDITOR’S BEST
心理占星学研究家
岡本翔子の〈月星座〉占い
従来の女性誌のイメージとパターンを超えた、知的な読みごたえ。ポジティヴでセンスフルな女性を刺激しつづけるCREA.
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2026/03/06
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2025/12/05
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2025/03/07
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2024/12/06
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集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/03/06
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発売号
金剛出版
精神療法
2026年06月05日発売
目次:
[巻頭言]
認知症医療における支持的精神療法 繁田雅弘
[特集]
特集にあたって 藤澤大介
第1部:悲嘆の医学と心理学
悲嘆の疫学と社会的インパクト 佐々木千幸・藤澤大介
悲嘆の概念と理論―臨床にどのように役立てるのか 瀬藤乃理子
悲嘆のアセスメントと診断基準 伊藤正哉
遺族ケアガイドライン―概略とエビデンス 小川祐子・松岡弘道
第2部:悲嘆に対する精神療法
悲嘆カウンセリングおよび悲嘆セラピー 山本 力
遷延性悲嘆症治療(PGT)―治療の理論と概要 中島聡美
遺族のための対人関係療法 利重裕子
死別と自殺―喪の仕事の難しさについて 髙野 晶
行動活性化療法 平山貴敏・小川祐子・浅井真理子・鈴木伸一
認知処理療法の悲嘆への適応の可能性 大江美佐里
Meaning-Centered Grief Psychotherapy 幸田るみ子
支援者の感情疲労を和らげる「箱庭交互療法」の試み 清水加奈子・宮地尚子
[エッセイ]
支援者へのケア 広瀬寛子
子どものグリーフに寄り添う 小嶋リベカ
ペットロス―“姫ちゃん”の死 坂口幸弘
自殺のポストベンション 高橋祥友
自死遺族専門外来 衞藤暢明
自死遺族への支援活動 杉本脩子
[投稿論文]
[研究報告]
アバターを用いたオンラインカウンセリングにおける作業同盟とセッションの評価―会社員を対象としたパイロット・テスト 北原祐理・下山晴彦
[研究報告]
治療者の患者理解と患者の自己理解を促す「差分抽出の3質問」―精神科初学者・プライマリケア医が使える質問セットの提案 猪野裕之
[シリーズ/ケースの見方・考え方49-3]
知的障害特別支援学校における強度行動障害のある生徒への学校コンサルテーションを長期的視点から再考する 井上雅彦・阪本清美・會田千重
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう 第20回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑩――宇宙的人間スピノザ登場 Ⅶ 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX年の臨床批評ファイル FILE3 「持続的に」「生きた痕跡を残す」 尾久守侑
[書評]
マーシャ・M・リネハン著『私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ――自傷・自殺未遂を乗り越えた少女が起こした奇跡』 小野和哉
平泉 拓,中村洸太編著『遠隔心理療法の理論と実践――オンラインを活用した心理支援のためのガイド』 三瓶真理子
池淵恵美著『精神科デイケアを豊かなリハビリテーションの場に育てるガイドブック』 川合裕子
ロバート・ヒンシェルウッド著『精神病というこころと出会う――ローゼンフェルド臨床の現在性』 武藤 誠
シュネ・スワート著『世界を再著述する――組織,コミュニティ,個人の変革につながるナラティヴ実践』 若島孔文
梅永雄二編著『発達障害×働く力――就労支援の実践ガイド』 福山和女
ダナ・バークステッド-ブリーン著『精神分析の仕事――セクシュアリティ,時間,精神分析のこころ』 北村婦美
山村 真著『ワークディスカッション入門――精神分析の新たなる挑戦』 大橋良枝
ダイアナ・ダイアモンド,フランク・E・ヨーマンズ,バリー・L・スターン,オットー・F・カンバーグ著『転移焦点化精神療法による病的自己愛の治療』 原田康平
岩倉 拓,佐藤幸江編『臨床談義:松木邦裕とのQ&A――学会では聞けない質問を松木先生にぶつけてみた』 日下紀子
W・R・ビオン著,ジョゼフ・アグアヨ,バーネット・D・マリン編著『ウィルフレッド・ビオン――ロサンゼルス・セミナーとスーパーヴィジョン』 清野百合
藤山直樹著『精神分析の深みへ』 山崎孝明
スティーヴン・J・エルマン,マイケル・モスコウィッツ編著『エナクトメント――精神分析の新しい考え方』 今井たよか
北西憲二,新村秀人著『老年期の精神療法――事例で学ぶ適応不安の理解と介入』 繁田雅弘
アラン・N・ショア著『精神療法という治療技術の科学――右脳と感情調整』 岡野憲一郎
野田昇太監修,野田昇太,西内基紘,渡邉美紀子,本田由美,大川 翔,加藤伸弥著『社交不安症における認知行動療法――基礎研究から臨床実践まで』 吉永尚紀
岡本かおり,齋藤 梓著『性暴力被害と支援のQ&A――子どもとかかわる人のために』 山村 真
〈映画評〉
『木挽町のあだ討ち』 山中康裕
[患者から学ぶ]
世代間連鎖からの脱却に森田療法を活かす 舘野 歩
[Review of Books Abroad]
Arabella Kurtz : How to Run Reflective Practice Groups : A guide for healthcare professionals 山村 真
[海外文献抄録] 山中康裕,他
[学会の印象]
第14回日本ポジティブサイコロジー医学会学術集会 須賀英道
日本臨床心理身体運動学会第27回大会 細川佳博
[てらぺいあ]
「てらぺいあ」って何? 小林 陵
[かたるしす]
総合精神療法専門誌!
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2026/05/30
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
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2025/08/05
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小学館
GOAT
2026年06月03日発売
目次:
〇特集「食」
【小説】
宮島未奈 尾崎世界観 山内マリコ 市川沙央 梨 麻布競馬場 山口未桜 前川知大 小田雅久仁 佐久間由衣 芦沢央 上條一輝 真下みこと 方丈貴恵 青柳碧人 中西智佐乃 三木三奈 村雲菜月
【エッセイ】
角田光代 酒徒 吉川トリコ
【わたしの偏食 エッセイ】
伊藤亜和 井上咲楽 けんた食堂 ジェーン・スー 絶対に終電を逃さない女 生湯葉シホ 福徳秀介 穂村弘 吉田恵里香 ヨシダナギ
【食日記】
でか美ちゃん
【対談】
山極壽一×平野紗季子
藤原辰史×小林エリカ
【自炊レッスン】
山口祐加×ダ・ヴィンチ・恐山
【私のGOAT本】
宇多丸 宮部みゆき 山崎怜奈 米澤穂信
【文学賞】
第1回GO-mono長編文学賞 受賞作発表
選考委員長:加藤シゲアキ
【連載】
藤ヶ谷太輔
【ゴートアム短歌賞】
俵万智×岸田繁
【出せなかった手紙】
荒井良二
【ゴートくんがゆく!】
印刷博物館編 インタビュー:京極夏彦館長
【特集】『ファイア・ドーム』(辻村深月)
他豪華企画多数!
テーマの「食」にちなみ、にんじんを使った紙やお茶を使った紙を採用しています。ふろくに、切り抜いて使えるゴートくんのおべんとうしおりも!
小説を、心の栄養に。
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2025/12/03
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2025/06/04
発売号 -
2024/11/27
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
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2025/09/01
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2024/12/02
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2024/09/02
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2024/05/31
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2024/03/01
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北國新聞社
北國文華
2026年06月01日発売
目次:
【特集】石川VS富山 すしの文化
百万石の鮨、富山湾鮨/金沢のスペシャリテ、富山の世界標準 ほか
◇呑み寿司と世界標準寿し
「寿司といえば、富山」は無理筋ではない 日本ガストロノミー協会会長・とやまふるさと大使 柏原光太郎
◇金沢すし戦国時代 受け継がれるDNA-系譜が生む多様性と、いま選ばれる理由-
ドバイ、オランダで世界を喜ばせる金沢のすし フードアナリスト あすか(長坂紅翠香)
◇大地の大変動が育む 石川・富山の絶品鮨ダネ ジオリブ研究所所長・神戸大学名誉教授 巽 好幸
◇似ているけれど違う、石川・富山 伝統のすし 愛知淑徳大学教授・清水すしミュージアム名誉館長 日比野光敏
◇加賀藩御料理人のすし 筑波大学名誉教授 綿抜 豊昭
・加賀藩御料理人が遺したすしのレシピ
【インタビュー】
文化庁にもの申す 「かぶらずしは加賀料理です」 青木クッキングスクール理事長 青木 誠治
・郷土料理研究家 青木悦子さんのかぶらずしのレシピ
◇「寿司といえば、富山」 広がる地域ブランド戦略 本誌編集室
【インタビュー】
金沢から仕掛けるすし技術評価の国際認定 エムアンドケイ社長 木下 孝治
小説千代女 27 「彼岸花」 子母澤 類
「小説千代女」 ゆかりを訪ねて 23 史料が語る吉徳の素顔 やっぱり直躬と不仲?
小説 恋なんて、するわけがない 30 「ハルハル組の決断」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 50 飛行機の行方は 彫刻家 新澤博志
法律を叱る 108 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員長 髙見俊也
【小説】 それを誰に 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/03/01
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2025/12/01
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2025/09/01
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2025/06/01
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2025/03/01
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2024/12/01
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中東調査会
中東研究
2026年05月31日発売
目次:
【大使の見たままに】
トルコの変遷とこれからの日本外交 ―― オザール政権とエルドアン政権を経験して/勝亦 孝彦
自由で開かれた地中海の民 ―― チュニジア人の潜在力と今日的課題/大菅 岳史
レバノンのレジリエンス ―― 国家とディアスポラの理想像を求めて/馬越 正之
【特集:中東と水問題】
中東における環境課題の優先分野は何か ―― 国連環境計画『地球環境アウトルック』GEO-7 から消えた「西アジア」/縄田 浩志
マグリブ三国における水資源管理の変遷/岩﨑 えり奈
アフガニスタンにおける水資源と地域動態 ―― ターリバーン暫定政権統治下における現状と問題 ──/登利谷 正人
イランの水危機と抗議運動 ―― フーゼスタン州水抗議と資源配分をめぐる地方統治/松下 知史
ヨルダンの水問題と水政策 ―― 地域協力の破綻と対外依存/平 寛多朗
【最近の動向】
ヒズブッラーと未完の武装解除問題 ―― イラン戦争の影で燃え上がるレバノン/溝渕 正季
2025年12月末からのイランにおける抗議活動とその背景/斎藤 正道
揺れるアルジェリア・フランス関係 ―― エネルギー分野における依存関係の行方/高橋 雅英
【書評】
大治 朋子著『「イスラエル人」の世界観』/中島 勇
近藤 重人著『サウジの憂鬱 ―― パレスチナとアメリカの狭間で』/高尾 賢一郎
日本唯一の中東総合誌;政治・経済・社会・文化・国際関係などすべてを網羅
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2026/01/31
発売号 -
2025/09/30
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2025/05/31
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2025/01/31
発売号 -
2024/09/30
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2024/05/31
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金剛出版
家族療法研究
2026年05月30日発売
目次:
[大会長講演]家族療法 温故知新―ダブルバインド理論とマスターセラピストの実践から…中野真也
[学会長講演]日本家族療法学会に期待すること…村上雅彦
[大会企画講演1]マイケル・ホワイトの詩学―隠喩と換喩…小森康永
[大会企画講演2]「患者カルテ」の理論と実践―ナラティヴ,コラボレイティヴ,オープンダイアローグの展開…野村直樹_(文責)児島達美
[大会企画講演3]家族療法の基礎としての同席面接…吉川 悟
[大会企画講演4]家族療法などから学んだこと―家族システム療法,ナラティヴ・セラピー,弁証法的行動療法,トラウマインフォームド・アプローチ,サンクチュアリモデルなどにおけるシステムの広がりと深まり…遊佐安一郎
[大会企画座談セッション]家族療法家の責任性と家族療法の専門性…東 豊,村上雅彦
[大会企画シンポジウム1]精神分析と家族療法…中村伸一,渡辺俊之,上別府圭子
[大会企画シンポジウム2]さまざまな領域における家族療法の活用…福山和女,生島 浩,後藤雅博
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[事例研究]9歳発症重症神経性やせ症の家族療法による回復過程―22年間の経過…山本崇晴
[実践報告]特別支援学校における保護者面談の再構築―ナラティヴ・プラクティスによる「厚い記述」への移行と指導の変容…南 紀明
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[家族療法ミニレビュー]システムズ・コンサルテーションの概観と展望…田上 貢
[学会活動報告]Asian Academy of Family Therapy 第10回大会…田村 毅,森野百合子,浅井伸彦
[学会活動報告]英国のInstitute of Family Therapyとの合同事例検討会…大西真美
[学会活動報告]TJK国際ケースカンファレンス…小田切紀子
[書評]若林英樹ほか『ラダーと事例から学ぶ家族志向のケア』…岩田尚大
[書評]アポンテ/キシル『人としてのセラピスト養成モデル』…田崎みどり
[書評]伊藤順一郎ほか『精神医療・心のケアを問い直す』…阿部幸弘
[エッセイ]ママがこわい!…山登敬之
日本家族研究・家族療法学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/05/30
発売号
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/30
発売号
慶應義塾大学出版会
三田文学
2026年05月29日発売
目次:
◆短歌
鳥さんの瞼 作品六首
◆小説
鳥山まこと 井口さんの葬式
大木芙沙子 シャーロットのわき毛
藤代淑子 花火
■講演
金原ひとみ[聞き手]郷原佳以
新しくなりつづける作品――創作の歩みを振り返って
田中純×松浦寿輝×朝吹亮二
磯崎新――廃墟を建てる(反)建築家
鄭執×綿矢りさ[司会]楊駿驍
私たちの時代と創作――日中青年作家、文学を語る
◆詩
佐峰存 巡る土、水の音
■エッセー
森詠 三島由紀夫のいた時代
鵜山仁 原民喜を知る
◆三田文學新人賞受賞第一作
評論 山根息吹 「精神病」を背負って生きぬいた人間漱石――生を支えるその文学の力
◆学生創作セレクション17
洸 あかいみかんと繭
佐藤菜琴 戻りたくなる未来
[解説]笠井裕之
■書評
松村美里/谷崎由依『百日と無限の夜』
村松真理/坂崎かおる「へび」(『文學界』所収)
山腰亮介/笠井裕之・松田健児・朝吹亮二・朝木由香編『瀧口修造/ジュアン・ミロ書簡集』
■新同人雑誌評 加藤有佳織 /佐々木義登
■会員投稿欄・ろばの耳 川口啓史
文学をこよなく愛する人のための雑誌
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2026/01/29
発売号 -
2025/09/29
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/01/29
発売号 -
2024/10/19
発売号 -
2024/07/19
発売号
早川書房
ミステリマガジン
2026年05月25日発売
目次:
ミステリマガジン2026年7月号 No.774
特集 創刊70周年特別記念号
海外の優れたミステリを日本へ紹介するという決意を元に
1956年に創刊された雑誌《エラリィ・クイーンズ・ミステリ・マガジン》は、
その後《ハヤカワミステリマガジン》に名前を変え、
今年で70周年を迎えました。
70年の間にミステリを取り巻く状況は大きく変わり、
いまやミステリは、小説のみならず、映画・ドラマ・コミック・アニメなど、
さまざまなメディアに広がっている
エンターテインメント・ジャンルとなっています。
これからも《ミステリマガジン》は、創刊の決意を受け継ぎ、
ミステリの最新情報を余すことなく読者の皆さまにお伝えし、
そしてすぐれたミステリ作品を紹介していき続けます。
また、今号では今野真二氏による新連載がスクート。
そして、権田萬治氏の「戦後ミステリーに愛をこめて」、月村了衛氏の『機龍警察 漆黒社会』が最終回を迎えます。お見逃しなく。
※「ニューエイジ海外作家最前線」は都合により休載いたします。
●特集
ミステリマガジン創刊70周年
短篇再録
009 70周年記念傑作短篇再録
010 魔の森の家 ジョン・ディクスン・カー 江戸川乱歩[訳] 創刊号に掲載された記念すべき傑作
030 世界最小の密室 クレイトン・ロースン 青田勝[訳] マジシャン探偵グレート・マーリニ登場!
044 幸福なるかな、柔和なるもの ジョルジュ・シムノン 長島良三[訳] エラリイ・クイーン主宰による世界短編コンテストの第一位作品
070 クェイド、馬券を買う フランク・グルーバー 片岡義男[訳] ユーモアミステリ作家による洒落た短篇
098 アニマル・レスキュー デニス・ルへイン 加賀山卓朗[訳] 巨匠による映画化もされた傑作
傑作短篇
116 少年探偵と一九七四年の夏 アート・テイラー 吉野弘人[訳] これからの短篇ミステリ界を担う作家の代表作!
●資料と研究
006 〈年表〉ミステリマガジン70年史
148 ミステリマガジンと翻訳ミステリの70年 編集部
●ミステリの話題
004 映画「ひつじ探偵団」公開中!
005 映画「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」製作発表会見レポート
255 HAYAKAWA FACTORY めくるふグッズ
256 『家(族)壊します』(桜井美奈/著)刊行記念 解説漫画:日下直子 イラスト シライシユウコ
258 寒い国から帰ったあとの物語 『カーラの選択』レヴュー 霜月蒼
282 翻訳ミステリのこれまでとこれから 有栖川有栖×王谷晶×杉江松恋 イベント採録
290 『処刑館殺人事件』刊行記念 大山誠一郎×西式豊 対談 インタヴュー&文 若林踏
●新連載
158 探偵小説の日本語 第一回「イントロダクション」 今野真二
●連載
248 迷宮解体新書 第149回 飛鳥部勝則 インタヴュー&文 村上貴史
●特別付録
520 ミステリマガジン1~773号 掲載短篇総目録
347 作家名索引
●読切漫画
167 殺し屋アリスの料理人 青木じゅもく
●漫画連載
175 第8回 ひみつのひみつの生徒会 三島芳治
●小説連載
228 ポテト 第4回「掘る」堂場瞬一
フリードリヒ二世の命令によるジャガイモ畑の厳重警備、その意外な目的とは──
イラスト 松原健治
296 機龍警察 漆黒社会 最終回 月村了衛
特捜部は総力を挙げて、シウダオシー、馮志文のアジトを殲滅する。ついに明らかになる、機甲兵装開発にまつわる驚愕の真相とは?──連載完結。
イラスト 山野辺進
●連載
150 ミステリ・ディスク道を往く 番外篇 「ミステリマガジン 音楽読みもの総まくり」 糸田屯
164 第51回=時代劇だよ!ミステリー 天下を変えた軍師? 竹中半兵衛の本当の姿は。 ペリー荻野
262 最終回=戦後ミステリーに愛をこめて ミステリー評論の可能性 権田萬治
266 第14回=こどもの物語、大人の冒険 声が低くなってしまったので、もうジョージの声と区別ができなくなった。 千野帽子
270 第66回=みんな洋画観ようぜ! 「旅立ちのラストダンス」 高殿円×蛇蔵
272 トランプ時代のアメリカン・ミステリを読む 第4回 荒岸来穂
280 第152回 ミステリヴォイスUK 静かな人たち 松下祥子 イラスト あらいあやの
●HMM BOOK REVIEW〈今月の書評〉
193 三橋曉、大矢博子、古山祐樹、小財満、品川亮、荒岸来穂、千街晶之、円堂都司昭、梅原いずみ、風間賢二、橋本輝幸、嵩平何、鰐部祥平、新保博久、タニグチリウイチ、廣澤吉泰
●CRIME FILE
218 洋書案内〈英語篇〉/一瀬さおり 洋書案内〈世界篇〉/荒瀬ゆみこ 映画情報/柳下毅一郎 ドラマ情報/♪akira DVD情報/小山正 演劇情報/犬丸治 アニメ・レビュー/日下三蔵 ゲーム・レビュー/米光一成 インフォーメーション
139 今月の重版情報
143 今月のポケミス・ガイド
141 ミステリ文庫通信
137 ミステリ漫画 梅田英俊
145 NV文庫ニュース
318 響きと怒り
1959年創刊、SF(サイエンス・フィクション)を中心に、ファンタジーやホラーも取り扱うエンタメ文芸誌。
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2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/23
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/25
発売号
グリーンフィールズ
さんいんキラリ
2026年05月21日発売
目次:
さんいんキラリ 61号(春夏号)内容
● 特集:山陰うまいもの探訪記「蕎麦味に酔う。」。
西は京丹後から東の山口県萩までの名店蕎麦屋を取材しました。土地に根ざした玄ソバの実を追求した蕎麦屋から、蕎麦にあわせて旬の季節料理や天麩羅の妙が素晴らしい15軒を紹介します。
● 大人のキラリ旅:島根県大田市「温泉津町を旅する」。
温泉と港の町である温泉津町は、世界遺産登録の町であり、銀の積出港として栄えた歴史的町並みや、湯治場としても知られている。近年、素泊まりのゲストハウスや飲食店が増えてきて、温泉津の町が活気づいている。
● 山陰の匠を探す「万葉牛の真髄」。
鳥取に人生を賭して「美味しい肉」を追求する人びとがいる。全国の食通を唸らせる、その和牛ブランドは「鳥取いなば万葉牛」。生産者の谷口拓也と肉卸業者の花房稔。この二人の出会いから、万葉牛の歴史は始まった。畜産の持続可能な未来に確かな光を射す。
山陰を山陰地方の美味しい食事処、巧みな手工芸、文化歴史を昔懐かしい自然を四季折々の美しい写真で紹介!
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2026/01/20
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/03/20
発売号 -
2024/09/20
発売号 -
2024/04/12
発売号 -
2023/09/30
発売号
Studio Winds Co.,Ltd.
旬な「伝説」を追いかけて世界各国からの伝説を誌上で紹介。様々なジャンルから選ばれた新たな「伝説」をお手元にお届けします。
コンデナスト・ジャパン
GQ JAPAN(ジーキュージャパン)
2026年05月01日発売
目次:
GQ CREATIVITY AWARDS 2026
創造力で境界を超える才能たち
Creativity of Hikaru Utada
宇多田ヒカルは日常から創造する
A New Chapter for Bookstores
本屋はカルチャーの最前線
GQ World
Shaping the Spotlight Summer Fashion
サマースタイルのキーアイテム3選
Developing Role
世界も注目する国宝級俳優! 黒川想矢は16歳
What to Wear Next
これから注目すべきトレンド
New Direction
仕掛け人・賀来賢人はなぜホラー映画を選んだのか?
Watches and Wonders Geneva 2026
The 12 best new watches
編集部が選ぶ極私的12本
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今月の一台 メルセデス・マイバッハSL × 小島鉄平
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Hiroshi Fujiwara What I Want
藤原ヒロシの今月気になったもの、買ったもの
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/10/01
発売号