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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
現代の理論・社会フォーラム
人々が文化的な生活をすることができる社会の実現めざし、「言論の公共空間」を拓く!
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2026/06/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
発売号
CREA TRAVELLER(クレアトラベラー)
2026年09月18日発売
目次: 別冊付録 ウォッチ時計はかく語りき/特集 ドイツ愛しき物語
本物の旅を愛する人たちへ 日本で唯一のラグジュアリートラベルマガジン
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2026/06/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/09/22
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/22
発売号
マガジンハウス
Ku:nel(クウネル)
2026年09月18日発売
目次: どんな大人になりたいか?
「クウネル」は、国の内外を問わず、日々生き生きと輝いて生活する人たちを紹介する新しいライフスタイル誌です。
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2026/07/17
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/11/19
発売号 -
2025/09/20
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年09月18日発売
目次:
【識者インタビュー】
①東京都立大学都市環境学部教授 饗庭伸さん
自由な空間が暮らしをもっと豊かにする「縮小」と「適応」の時代の新空き家論
②国土計画家・コンセプター 金野幸雄さん
古民家再生によって拓かれるのは土地に根ざした新しい「経済圏」
【特集】
空き家活用 進化論 眠れる「資産」で未来を拓け
国内の空き家は2023年時点で約900万戸に達し、2043年には空き家率が約25%まで上昇
すると予測されるなど、依然として多くの課題が山積しています。
こうした現状を背景に、今号の特集で枠組みにとらわれない豊かな知恵と情熱によって
空き家を「負債」から「資産」へと変える、活用最前線の挑戦をリポートしました。
①鹿児島県奄美市|奄美イノベーション株式会社 山下保博さん
「稼ぐツール」と「集落重視」で持続可能性を高める
伝統・文化をつなぎ人に寄り添う「伝泊」の可能性
②秋田県男鹿市|株式会社シービジョンズ
過剰投資を避ける「引き算」の再生術 地域を巻き込む所有と経営分離の手法
③新潟県十日町市|カール・ベンクス
「古い家のない町は、思い出のない人と同じ」ドイツ人建築家が見出した「記憶の価値」
④大阪府東大阪市|セカイホテル大阪布施
商店街の人々と共に企てる「まちごとホテル」の現在地
⑤香川県観音寺市|蔵音
同じ船に乗って、私たちは冒険の旅に出る みんなの「やりたい」が重なり合う百年前の米蔵
⑥山口県萩市|萩ゲストハウスruco
君と僕が、もっと自分らしくいられるように 小さな宿から始まった新しい場づくりの挑戦
【第二特集】官民連携のニュースタンダード
①神奈川県横須賀市|月見台住宅
旧市営住宅が「なりわい住宅」に 新しい官民連携で再び動き出したまちの物語
②群馬県前橋市|マチスタント
僕たちの役目は誰かの本気に応えること 余白ある街に集う多彩な〝表現者〟たち
③岐阜県各務原市|株式会社OUR FAVORITE CAPITAL
誰かの「やってみたい」が風景を変える マルシェを起点に生まれた挑戦の好循環
地域ルポ
① 高知県大豊町
四国山地の懐で清流・吉野川と山の恵みに暮らす
② 南九州市
伝統や歴史と新しい取り組みが交差する 南九州市でのまちづくりと生き方
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/06/19
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号
オリエンス宗教研究所
The Japan Mission Journal(ザ ジャパンミッションジャーナル)
2026年09月15日発売
目次:
Catherine Cornille
Dialogue as Food for Proclamation 147
Roger Vanzila Munsi
Embodied Sacramental Memory: Liminal Efficacy in Kakure Kirishitan Baptism 162
Peter C. Phan
Magnifica humanitas: Reflections from an Asian Perspective 174
Alberto Melloni
Anatomy of an Encyclical 190
日本やアジアでの福音宣教活動や宗教文化などをテーマとする論文、ブックレビュー、トピックスなどを収録。カトリック英文研究誌として70年以上の歴史があり、キリスト教の使命についてアジアの観点から考えます。
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2026/06/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/03/15
発売号
スターツ出版
OZmagazine (オズマガジン)
2026年09月11日発売
目次:
P1.表紙
P2-3.八重洲の宝さがし
P4.秋のおやつ時間を彩るクッキー缶フェアを開催
P5.目次
P6-9.東京駅至近の新グルメスポット誕生
P10.OZの旅EXPO2026
P11.【連載】前田エマさんの 2じかんのオアシス
P12-13.京橋エドグランが10周年
P14-15.メッセージ
P16-19.銀座・日本橋・八重洲MAP
P20-21.銀座・日本橋・八重洲さんぽ
P22-29.さんぽ1:時を超え息づく趣を味わうクラシカル探訪
P30-35.さんぽ2:あの1皿に会いに行く
P36-37.めざして行きたい銀座のおいしい店案内
P38-43.さんぽ3:今行きたいカフェ&喫茶のとっておきを求めて
P44-47.さんぽ4:指名買いしたい逸品揃い 暮らしを彩る雑貨と文具
P48-51.さんぽ5:心地よく酔いしれる夜飲み時間
P52-53.COREDO室町ナイトガイド
P54-57.さんぽ6:さんぽ途中のひと休みに 甘い幸せ・おやつ図鑑
P58-61.さんぽ7:名ブランドも続々上陸! 旬なワールドグルメ
P62-63.どんなシーンも丸の内が正解!頼りになる駅近グルメ
P64-71.3000円台までの気軽に贈れるカジュアルな手土産総選挙
P72.京橋の注目パブリックアート
P73-95.30人に聞いた わたしの行きつけごはんアドレス
P96-99.銀座・日本橋・八重洲タウン新聞
P100.AD
P101.【連載】甲斐みのりさんの さて、おやつにしますか
P102.わたしの保健室×ザ・ペニンシュラ東京
P103.【連載】トトと行こうよ!本屋さんはワンダーランド
P104-107.【連載】にぎわう街を嗅ぎつける あちこちトトさんぽ
P108-113.【連載】思い立ったら電車さんぽ
P114-115.【連載】Kanocoのエブリデイトーク
P116.【連載】スタイリスト轟木節子さんのなりゆき出逢い旅
P117-123.【連載】ちいさなしあわせ倶楽部
P124-125.TOPICS&PRESENT
P126-129.漫画:トトちゃん
P130.EDITORs MEMO
P131.定期購読を始めませんか?/次号予告
P132.裏表紙
1987年創刊のおでかけ情報誌が「おでかけライフスタイルマガジン」にリニューアル
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/09/12
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
古今書院
地理学評論
2026年09月11日発売
目次:
地理学評論 Vol. 99, No. 5 2026年9月
GEOGRAPHICAL REVIEW OF JAPAN SERIES A
●論説
植生ハイ境界における地形と関連した樹高の空間分布
吉田圭一郎・濱保・吉田光順…351-369
●短報
広島デルタにおける上部デルタプレインの形成過程
―太田川上流域における砂利採取の影響―
貞方昇・久保純子・熊原康博・鈴木瑞穂・岩佐佳哉・松本誠子・竹本仁美…370-386
ベルリンの借家人団体誌にみる新自由主義化に抗する住宅理念
小島千佳…387-405
山間地域における高齢者の移動手段と地域公共交通の利用
―熊本県水俣市を事例に― 田代優都…406-421
●書評
犬井正:三宮新田風土記
―榛田林園から世界農業遺産へ(吉田和義)…422-423
由井義通・阪上弘彬編:資質・能力を育てる「地理総合」の授業
―計画・出場・評価(村山朝子)…424-425
久保純子:東京の自然史を歩く(松山洋)…426-427
山川光夫・高木亨・深谷直弘編著:福島復興学III
―原発被災地に住む・住み続けることの意味を問う(梶田真)…428-429
町田洋・鈴木毅彦・新井房夫:火山灰アトラス第3版
―日本列島とその周辺(須貝俊彦)…430-431
2026年日本地理学会秋季学術大会プログラム…432-450
学界消息…451-453
2026年度公益社団法人日本地理学会定時総会記事…454-457
会告…表紙2および 458-464
2027年日本地理学会春季学術大会のお知らせ(第1報)…表紙2
日本地理学会の学術機関誌
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2026/07/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/07
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/19
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
叢(そう)
2026年09月10日発売
目次:
キーワードの漢字「師」
[特集]師子奮迅
原皮師 美しい檜皮葺の伝統を裏で支える樹上の職人
鋳物師 愛知のものづくりを支えるため今日もキューポラに火が入る(西尾市)
鬼師 東三河唯一の職人が守る伝統の「豊橋鬼瓦」(豊橋市)
矢師 三河の地で百五十余年丹念に竹を矯正する職人(岡崎市)
浅蜊漁師 知恵と努力を結集し豊かな漁場を後世へ(田原市)
[キーワード:師]
師走 一年を終え新しい春を準備する
角大師 疫病・魔除けの護符慈恵大師・元三大師・良源(岡崎市)
薬師 今も続く「峰の薬師」の信仰を尋ねて巡礼する(新城市)
通字「師」 惨殺の系図と弔いの総持尼寺(岡崎市)
西行法師 東大寺再建の旅伊良湖の足跡(田原市)
高師小僧 時を超えて雨の日に姿を現す天然記念物(豊橋市)
土師器 今橋城下の人々の営みを知る素焼きの器(豊橋市)
玉薬師 爺と婆の話・寺宝から天然記念物に笹ヶ瀬隕石(浜松市)
●連載
彼の道此の道社会学「師範通り」
山あり路地あり坂道あり岡崎北部を気ままに散策 (岡崎市)
今様飯田線 金野-千代-天竜峡
「秘境駅」に、刻まれた足跡をみながら天竜の流れをひとまたぎ(飯田市)
参河輩出大名「甲斐国編」 富士河口湖周辺 浅間神社を造営
野草料理「真菰筍」 真菰筍の梅肉和え・焼き真菰筍とおくらのディップ
民俗楽「花祭り」 寒い、眠い煙いもなく楽しむ推奨プラン
異界出現「万場緑地」 鼠食公園(豊橋市)
形の旅 お茶染めの風呂敷
美術の綾「中村宏」 絵画表現の探求者その軌跡を辿る(浜松市)
春夏秋冬暦(2026年10月~12月)
地方で美しく生きる人のための応援誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年09月10日発売
目次:
1-総論|若者を救えるか?
若者を救えるか?/佐藤さやか
「助けて」の向こう側――スクールカウンセラーの立場から/上田勝久
2-試論|若者とは誰か?
夜と街に沼る――搾取と依存の構造/佐々木チワワ
「キレる17歳」と呼ばれて――もうひとつの「Y2K」/パンス
3-各論|若者支援実践レポート
●じぶんのこと・友だちのこと
支援が来る前の,私の話――「問題行動」と呼ばれた「生きる力」/唯なおみ
苦しさは友だち関係に流れ込む/風間 暁
●いのちのこと
支える人も,支えられていい――支えの輪がひらく若者メンタルヘルス/北川 航・安達滉一郎・石井綾華
安全なサードプレイスとしてのSNS――規制でもなく,自己責任でもなく/新井陽子
仲間に出会いたい――危ない場所だとわかっていても/坂田恵美
「いない」ことにされるLGBTQ――学校で求められる包括的支援のあり方/藥師実芳
●家族のこと・居場所のこと
誰にも言えない家族のこと――ヤングケアラーの若者たちから学んだこと/朝比奈ミカ
ユースセンターにおける「日常」を入口にした中高生支援/齊藤楓華
心と身体をどう養生するのか?/浦林 翼・藤井和世
●大人になること
みんなとどこか違うらしい――児童精神科の現場から/吉田奈緒美
人や社会とつながることの難しさ――不登校・ひきこもり/足立千啓・廣岡武明
若者にとっての就労/内野 敬
4-補論|データを読む
心理職が遭遇する若者のメンタルヘルス関連要因と支援への示唆――インターネット使用・逆境的小児期体験・孤独感に着目して/臼井 香
◉投稿
【原著論文】
トランスジェンダーの子どもを持つ母親の実感をめぐる語り合い/町田奈緒士
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた|第9回「「合理的配慮」と「特別扱い」の狭間で―発達障害支援」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3|第60回「周産期女性のレジリエンスと精神的健康」/森 裕子
主題と変奏|第79回「遥かなるコミューン――治療共同体を今ここに」/小片圭子
◉書評
ジョー・ヒーリー 著『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと――当事者の声と取材者の実践』/評者:齋藤 梓
アルバート・バンデューラ 著『道徳的離脱――人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか』/評者:朝比奈牧子
竹内健児 編『支援としての心理検査フィードバック――事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方[第3集]』/評者:遠田香織
日本睡眠学会教育委員会 編『不眠症に対する認知行動療法マニュアル[改訂版]』/評者:京谷京子
心理臨床家の専門誌!
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号
文藝春秋
CREA(クレア)
2026年09月07日発売
目次:
CREA 2026 年秋号
「1冊まるごと人生相談」
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『CREA 秋号』には、表紙の写真と一部内容が異なる通常版/特別版があります。
★この商品は通常版です。
通常版:SUNGHO RIWOO LEEHAN(BOYNEXTDOOR)「WHY do you play music..」(中面8ページ)
特別版:SUNGHO RIWOO LEEHAN(BOYNEXTDOOR)「誰がために、愛を歌う」(表紙+中面8ページ)
※通常版と特別版では写真とインタビュー内容が異なります。SPECIALPHOTO CARD も写真違いでお楽しみいただけます。
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■あの人の人生を支える言葉
■あの人に相談だ
・楽しく年齢を重ねるには? |答える人|石田ゆり子
・自分には何もないと感じます |答える人|國分功一郎
・世代が離れた人との雑談が苦痛 |答える人|小川 哲
・“冷蔵庫がカオス”から抜け出したい |答える人|光浦靖子
・悩みを聞いてくれる相手が欲しい |答える人|松岡茉優
・恋愛経験が少ない自分は欠陥品? |答える人|又吉直樹×たなかみさき
・同僚の活躍を心から喜べない |答える人|伊藤亜和
・もうお金の心配なんてしたくない! |答える人|パックン
・親との関係がしんどいです |答える人|尾上松也
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ジェーン・スー&堀井美香
OVER THE SUN
出張!お悩み相談室
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■明日を生きるための短歌
伊藤紺・青松輝
■日本人の悩み 外国人に聞いてみた
■毎月やってくる不調とどう向き合う?
■ふつうのお悩み、超専門家が答えたら?
・プロレスラー 安齊勇馬
・気象予報士 坂口愛美
・スカウトマン 大橋良行
・犯罪心理学者 桐生正幸
・キュレーター 藪前知子
・中世史学者 後藤里菜
・元・航空管制官 タワーマン
・音響専門家 村岡睦稔
■心も体も軽くなる山へ行こう
■悩みは浸かってときほぐす温泉へ行こう
■CREA 夜ふかしマンガ大賞 2026
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SUNGHO RIWOO LEEHAN
BOYNEXTDOOR「WHY do you play music..」
SPECIAL PHOTO CARD 付録
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■悩みがなくなる寝室のつくりかた
■齋藤薫 美容脳ルネサンス
美の人生相談、一問一答。
■FEMME HEALTH LAB
油の摂り方を見直そう
■ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST
■Treat Myself 万平ホテル
物語を紡ぐクラシックホテル
■Source of yourself 輪郭を形作るもの。Hirotaka
■心理占星学研究家 岡本翔子の〈月星座〉占い
従来の女性誌のイメージとパターンを超えた、知的な読みごたえ。ポジティヴでセンスフルな女性を刺激しつづけるCREA.
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/07
発売号
新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェストが手掛ける増刊号【最新時事用語】
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2026/03/05
発売号 -
2025/09/03
発売号 -
2025/03/04
発売号 -
2024/09/05
発売号 -
2023/09/05
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年09月04日発売
目次:
特集 ラジオがそばにいてくれる
顔は見えない。映像もない。文字として残るわけでもない。
それでもラジオの言葉は、ときに本や映像以上に深く心に届き、
誰かの背中を押し、私たちの日常に寄り添ってくれることがあります。
いま、「聴く」文化は大きな広がりを見せています。
radikoやポッドキャスト、オーディオブックの普及によって、
新たなリスナーを惹きつけています。
なぜ私たちは誰かの声に耳を傾けるのか。
音声コンテンツはこれからどのような可能性を切り開いていくのか。
本特集では、ラジオと言葉の力、ラジオと本や漫画との関係、
そして音声メディアの未来まで、多彩な書き手や語り手とともに考えます。
Part1 ラジオの力、言葉の力
朝井リョウ×加藤千恵 『信頼できない語り手』の裏側
大西泰斗 「声だけはちょっと自信があったんです」
荻上チキ×武田砂鉄 ニュースをどう伝えるか
宮藤官九郎 愚痴とラジオの意外な関係
田家秀樹×スージー鈴木 音楽を語るラジオ
大森淳郎 戦時下、ラジオ人たちの苦悩と順応
Part2 ラジオと生きる
高橋源一郎 ラジオの子
ハライチ 10年続いた深夜ラジオの「エネルギー」
ヤマノエイ ラジオの漫画が描きたくて漫画家になった
佐倉綾音 「論理」を突き詰め「集団ごっこ」を生きる
タブレット純 ラジオは「通信機」のように
村上謙三久 ラジオ小説はなぜ増えているのか
Part3 ラジオ、次の100年へ
小川 哲×TaiTan×大森時生 ポッドキャストは歌である
アルコ&ピース 文化人の「やばさ」を暴くポッドキャスト
橋本吉史 「一生続けられるコンテンツ」の作り方
ぐんぴぃ×水野太貴 落語家と塾講師――二人が目指す「しゃべりの理想形」
村上謙三久 ポッドキャストをはじめてみた
ラジオ番組のリアルイベントはなぜ増えているのか
出版社音声レーベルの現在地
岡部匡伸 ラジオの形態進化史――日本ラジオ博物館を訪ねて
※〈とじ込み付録〉『さむわんへるつ』ポストカード付き!
【対談】
森 遊机×今井悠也 日本の独自文化 映画パンフがアツい!
【第二四回 開高健ノンフィクション賞 受賞作発表】
上村幸平 『始祖の大地』
【短期集中連載】
腹巻猫 劇伴哲学 藤津亮太
磯部 涼 ルポ川崎2
【連載】
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 脳梗塞、のち哲学
小松由佳 〈新連載〉シリアへ帰る
舟木彩乃 〈新連載〉「いじめ」の心理学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
キリーロバ・ナージャ マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
おほしんたろう おほことば
【kotobaの森】
著者インタビュー 陣野俊史『バンリュー フランス団地映画の軌跡』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
※南陀楼綾繁さんの連載「愛と憎しみの積ん読」は今号休載します。
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
発売号
ワン・パブリッシング
歴史群像
2026年09月04日発売
目次: 特集 戦艦『陸奥』爆沈、加藤清正の生涯ほか
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/07/06
発売号 -
2026/05/07
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2026/03/06
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2026/01/06
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2025/11/06
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2025/09/05
発売号
日本トランスオーシャン航空
Coralway
2026年09月01日発売
目次:
Coralway目次情報(226号 2026年9-10月号)
【特集】
マグロ王国おきなわ
【第2特集】
奇跡的に故郷に戻った沖縄の国宝
【うちなーの翼JTA TOPICS】
「しまくとぅばの日」制定20周年
【美ら島極上の一瞬】
森の中のダンサー
【空のみちゆき】
武器として
【家族の店】
ジャーマンケーキに刻まれたアメリカと沖縄の味 のぼりや
【島街道をゆく】
きらめく海に架かる島の人々の想いをつなぐ橋
【バトンをつなぐ】
沖縄の方言と民謡をラジオにのせて守っていく 盛 和子さん、吉田 安敬さん
【トラネコボンボンの島ごはん】
ジョージア風シチュー「オーストリ」
【美ら海探訪記】
味蕾センサーが付いた魔法の髭!
【社員がおすすめ推しスポット】
【CORAL ISLANDS PRESS】
「沖縄の旅」に寄り添い、楽しみを何倍にも広げてくれるJTA機内誌『Coralway』
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/11/01
発売号 -
2025/09/01
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年09月01日発売
目次:
【特集】
開学80周年 金沢美大をつくった男たちとまちの美意識
黎明期を牽引した美文協の情熱/パブリックアートに金沢美大教員の力
◇対談 金沢美大とこれからの工芸教育 「手で考える」未来を作ろう
金沢美術工芸大学学長 山村 慎哉
漆芸家 池田 晃将
【開学80周年 金沢美大をつくった男たち】
文化都市金沢はいつから、だれが ―石川県美術文化協会という存在 美術史家 森 仁史
【再録】 80年前に鴨居主筆が予言 金沢美大の世界的使命
「日本時代」の考察 「北國美術」より 鴨居 悠
◇県工と美大 ―金沢の工芸の来し方とゆくえ 美術史家 山崎 達文
【開学80周年 金沢美大とまちの美意識】
金沢のまちなみと美大の役割 ―屋外広告物審査会での活動
金沢美術工芸大学名誉教授・元金沢市屋外広告物審査会会長 角谷 修
◇美大デザインがひらく金沢の街と美意識 ―ふらっとバス、金沢マラソンメダルの事例から
金沢美術工芸大学デザイン科インダストリアルデザイン専攻准教授 矢島 幹生
◇問屋まちスタジオと金沢アートグミ ―「ビジネス×地域×アート」による創造的な街づくり
金沢美術工芸大学名誉教授・認定NPO法人金沢アートグミ理事長 真鍋 淳朗
◇金沢美大における美術工芸研究の歩み 金沢美術工芸大学教授 前学長 山崎 剛
◇漆を通して、世界とつながる ―金沢で育まれた私の表現 金沢美術工芸大学工芸科准教授 青木 千絵
【インタビュー】
金沢美大で学んで教えた人間国宝が語る美大の工芸教育 彫金人間国宝・金沢美術工芸大学名誉教授 中川 衛
小説千代女 28 「朝顔」 子母澤 類
小説 恋なんて、するわけがない 31 二人の「トラさん」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 51 逆説と矛盾の美を描く 洋画家 太田喜代司
法律を叱る 109 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員 田中英男
【小説】星の骨壺 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号
アトリエサード
ナイトランド・クォータリー
2026年08月25日発売
目次:
【Story】
■語り手:ヌグヴィク、ニトクク他 ニヴフ幻想民譚集 ふたたび/編訳:丹菊逸治
■イーゴリ・アントニュク「兄弟」/訳:大野典宏
■マイクル・ムアコック「囲われし鳩たち」/訳:健部伸明
■イアン・ワトスン【追悼掲載】「中国のタイムマシン 第一の旅『すばらしき新世界』オスカー・ワイルド著」/訳:大和田始
■マルセル・シュオッブ「サモアへの旅」/訳:垂野創一郎
■スティーヴン・グレアム・ジョーンズ「毛むくじゃらの多脚をめぐるあれこれ」/訳:待兼音二郎
■カリーナ・カリケオ「女たちの物語──アビポン、モコビー、マプーチェの女の生存の歴史」/訳:岡和田晃
■小林正親「〈東京ラヴクラフト〉闇をさまようもの」
■間瀬純子「閉鎖自動販売機都市」
【Poetry】
■ロバート・ヘイデン「中間航路」/訳:菅原慎矢
【Interview】
■沼野充義を囲むスペシャル座談会「ニヴフ文学と〈スタニスワフ・レム・コレクション〉の世界文学性」/沼野充義 × 菅原祥・岡和田晃・健部伸明
【Movie】
■記憶の消失と断絶に抗うドキュメンタリー 〜『零下五十度の抑留者』/深泰勉
【Essay】
■巻頭言/いわためぐみ
■国立民族学博物館特別展・令和8年度アイヌ工芸品展「沙流川に生きる──サルンクルの近代 Nupursar kotan ta: sinrit orwano tan te pakno」にみる、アイヌの暮らしと歴史/岡和田晃
■ムックリから広がる世界/郷右近富貴子
■写真家・掛川源一郎が捉えたアイヌとアイヌモシリ/岡和田晃
■ポーランド文学にみる「辺境」 ──失われた場所を求めて──/菅原祥
■ニヴフ民族の伝統的宇宙観/丹菊逸治
■我、津刈蝦夷が裔なるや?/健部伸明
■北欧怪奇幻想映画のお楽しみ/深泰勉
■南北の極地に「首だけ女」の伝承を追う/深泰勉
■言葉をはぎ取られた音楽、別の姿をまとわされた音楽 〜西洋近代の事例から〜/白沢達生
■毒蜘蛛タランチュラ伝説のひとり歩き/待兼音二郎
■「インディアン」から「ネイティブ・アメリカン」へ 映画はアメリカ先住民をどう描いてきたか?/浅尾典彦
■消失の街ロンドン 〜番外編〜 追憶の蔵書目録〈家族の書架〉第17巻7号/マイクル・ムアコック/訳:健部伸明
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■火種の時代から ──間瀬純子随想/井上雅彦
■返し付きの釣針と幻想世界 ──翻訳者をノックアウトしかけた作家、その名は間瀬純子/シャーニ・ウィルソン/訳:岡和田晃
〜〜〜〜〜
■サンディエゴ・コミコン2026レポート/吉川悠
■〈海外漫画の倉庫から〉 北海の冒険者/吉川悠
■マーケティング全盛時代の仇花、HELIX/小田切博
■絢爛狂気の妖精大戦絵巻/原正人
■ナイトランド・グラフィックノベルズ 『エルリック:魔術師の誕生』翻訳者ノート/健部伸明
【Book guide】/岡和田晃
■すれっからしにとっても新鮮な論集と画集 ──東雅夫・下楠昌哉編『幻想と怪奇の英文学Ⅴ 関西疾風編』(春風社)×山田剛毅『邪神三十六景』(トゥーヴァージンズ)
幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌
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2026/04/15
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/11/08
発売号
早川書房
ミステリマガジン
2026年08月25日発売
目次:
【ミステリの話題】
008 早川書房のホームズ・パスティーシュ
74 特別鼎談 「TASTE OF SOUND WAVE Readings with Live music シャーロック・ホームズ」の魅力 山寺宏一×水島裕×野坂実
【短篇】
10 シャイロック・オームズの冒険――血色の署名
F・W・フリーマン/日暮雅通訳
オームズの元を訪れた口ひげを失った男の謎とは?
14 ピックロック・ホールズの冒険
R・C・レーマン/日暮雅通訳
【傍点/あの】名探偵ホールズはどこに消えたのか。
22 ハーロック・ショームズの冒険
ピーター・トッド/日暮雅通訳
ヒッコリーチコリー――発音はヒッキーチッキー――教授との闘いの幕が開く!
34 六匹の銀のクモの冒険
オーガスト・ダーレス/日暮雅通訳
ソーラー・ポンズ登場! ネクロノミコンをめぐる謎は……。
【資料と研究】
58 “ホームズもどき”たちはどこへ行ったのか――ホームズパロディの変遷
日暮雅通
62 愛に満ちた新たなホームズ譚
梅原いずみ
66 並行宇宙のホームズと映像の交点
小山正
70 コミック世界のシャーロック・ホームズもどきたち
廣澤吉泰
80 〈クトゥルー・ケースブック〉シリーズ解題──絶妙な「クトゥルー×ホームズ」
北原尚彦 イラスト:鈴木康士
【新連載】
84 シャーロッキアーナ人物伝――作家と研究者たちの半世紀を振り返る
日暮雅通
【小説連載】
228 ポテト
第5回「芋判官」
堂場瞬一
ジャガイモ王国・北海道は根室の地から始まった――薩摩生まれ、アメリカ帰りの男が食料改革に挑む!
【長篇新連載】
292 贋作師マルコ 第1回
皆川博子
十六世紀末イタリア。人殺し天才画家の“贋作師”の物語が始まる!
【短篇】
90 死のストレートフラッシュ
デイブ・ゼルツァーマン/北野寿美枝 訳
二〇二六年度アメリカ探偵作家クラブ賞最優秀短篇賞受賞作
110 事の顛末
ビリー・ケイ・ファーン/山中朝晶 訳
二〇二六年度アメリカ探偵作家クラブ賞最優秀新人短篇賞受賞作
116 目隠しの大冒険
ジョン・ディクスン・カー/加賀山卓朗 訳
カーの未訳作品登場! 三人のアメリカ人による大冒険の結末とは?
138 エラリイ・クイーン盗難事件
ピーター・ラヴゼイ/山本やよい 訳
ピーター・ラヴゼイ生前最後の短篇
【読切漫画】
167 死体を消す方法
尾野せんし
【漫画連載】
175 ひみつのひみつの生徒会
第9回
三島芳治
【ミステリの話題】
004 2026年エドガー賞晩餐会レポート
写真と文 早川浩
006 映画「ハウスメイド」日本公開決定!
007 〈刑事ワシントン・ポー〉シリーズ最新作『ブラッディダイスの殺人』発売!
160 歴史探偵小説のススメ
G・K・チェスタートン/山中朝晶訳
チェスタートンによるエッセイ
253 『月下の盤』先行レヴュー
「オーソドックス」と「新しさ」の高レベルな両立 小川哲
現代的に再構築された正統ハードボイルドの快作! 霜月蒼
265 第16回アガサ・クリスティー賞結果発表
【連載】
164 第52回=時代劇だよ!ミステリー
墓が金網で緊縛!? 徳川宗春は反逆者なのか。
ペリー荻野
258 迷宮解体新書 第150回
インタヴュー&文 村上貴史 白井智之
266 探偵小説の日本語
第二回 漢文訓読体の翻訳探偵小説
今野真二
272 第15回 こどもの物語、おとなの冒険
男がいったん狩りに出れば、寒さにふるえるのはあたりまえのことだ! 千野帽子
276 第67回 高殿円と蛇蔵の、みんな洋画観ようぜ!
「グルスポングの奇跡」 高殿円・蛇蔵
278 第5回 トランプ時代のアメリカン・ミステリを読む
修正第二条とミリシア
荒岸来穂
286 第153回 ミステリヴォイスUK
人形の家
松下祥子
288 第43回 ミステリ・ディスク道を往く
「小説の音楽化」の草創期
糸田屯
193 HMM BOOK REVIEW〈今月の書評〉
三橋曉
大矢博子
古山祐樹
小財満
品川亮
荒岸来穂
千街晶之
円堂都司昭
梅原いずみ
風間賢二
橋本輝幸
嵩平何
鰐部祥平
新保博久
タニグチリウイチ
廣澤吉泰
218 CRIME FILE〈ミステリ情報〉
洋書案内〈英語篇〉 仁木めぐみ
洋書案内〈世界篇〉 井上知
映画情報 柳下毅一郎
ドラマ情報 ♪akira
DVD情報 小山正
演劇情報 犬丸治
アニメ・レビュー 日下三蔵
ゲーム・レビュー 米光一成
インフォーメーション
53 今月のポケミス・ガイド
55 ミステリ文庫通信
135 NV文庫ニュース
157 今月の重版情報
249 ミステリ漫画 梅田英俊
318 響きと怒り
Cover illustration YOUCHAN
Cover&Color Pages Design 日髙裕也
Illustration あらいあやの/伊豫田晃一/シライシユウコ/鈴木康士/松原健治
1959年創刊、SF(サイエンス・フィクション)を中心に、ファンタジーやホラーも取り扱うエンタメ文芸誌。
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2026/05/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/23
発売号 -
2025/02/25
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年08月21日発売
目次:
9月の新作短歌集
30首=小池 光「夏の思ひ出」/栗木京子「テンプル騎士団」/松村由利子「旗が振られる」
第69回短歌研究新人賞受賞後第一作30首=岡本 恵「裂日」/水本麻衣「空港」
20首=今井恵子「クマさんと父」/小原奈実「待ち針」(二十四首)/貝澤駿一「走る夏」 /上川涼子「新月と臍」/長谷川 麟「海を見るよう」/林 和清「雨宝院」/平岡直子「紙の星」/平安まだら「しましょう」/屋良健一郎「早足のあなた」
10首=鈴木ちはね「光」/高田ほのか「極彩色のロッキングチェア」/種市友紀子「矩形のプール」
発表=第62回「短歌研究賞」
受賞作掲載 中根 誠「墓碑銘」
講評 馬場あき子/高野公彦/永田和宏/小池 光
発表=第2回「短歌研究評論賞」
受賞作 松澤もる「連作の領分」
選考座談会 川野里子/松村正直/土井礼一郎/寺井龍哉
講演採録=現代短歌フェスティバルin北海道 「短歌の読み方・読まれ方」(主催・現代歌人協会)
吉川宏志講演「短歌の〈読み〉の多面性」
講演採録=オンライン鼎談「いかに歌を残すか─アンソロジーという試み」
パネリスト=石川美南/荻原裕幸/加藤治郎
連続対談=和歌が生活にあった頃2安田 登(能楽師)×渡辺祐真(作家・文芸評論家)
七首+エッセイ=伊佐節子/神谷由希/塩川治子/辻 裕弘/藤野眞理子/山本 豊
作品季評第140回=大松達知(コーディネーター)/瀬口真司/岡崎裕美子
連載=仁尾 智+久永草太「猫には猫の、犬には犬の シーズン3:4」
連載=佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
書評/歌集歌書評・共選/短歌時評
出張企画=歌会おじゃまします(熾の会・全国研究集会)
短歌研究詠草=島田修三 選
第70回 短歌研究新人賞応募要項
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/06/19
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/19
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2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号
Studio Winds Co.,Ltd.
旬な「伝説」を追いかけて世界各国からの伝説を誌上で紹介。様々なジャンルから選ばれた新たな「伝説」をお手元にお届けします。
かまくら春秋社
投稿詩とイラストレーション そしてたくさんのファンタジー
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2024/12/25
発売号 -
2023/12/25
発売号 -
2023/07/14
発売号 -
2022/12/25
発売号 -
2022/07/14
発売号 -
2021/12/25
発売号
禅文化研究所
季刊「禅文化」
2026年07月25日発売
目次:
(禅文化280号)
禅の修行と生活
CONTENTS
■禅の修行とは――
平林僧堂師家:松竹 寛山
Ⅰ.禅堂の生活
■グラビア 僧堂生活
■対談
修行とは何か ―― 理不尽の中で見えたもの ――
妙心寺派管長:山川宗玄×円覚寺派管長:横田南嶺
■論稿
禅の実践と工夫
入門・坐禅と経行・日常の起居・作務と托鉢・提唱と入室
円福僧堂師家:政道徳門
Ⅱ.禅修行の歴史
仏としての生活
― インド仏教の「律」から中国禅宗の「清規」へ
東京大学東洋文化研究所准教授・花園大学国際禅学研究所副所長:柳 幹康
言葉にできないものの禅問答 ― 問答の展開
新潟大学准教授:土屋 太祐
Ⅲ.作る禅 食べる禅
台所の禅修行
曹洞宗永福寺住職・精進料理研究家:髙梨 尚之
道元禅師の言葉 文:髙梨 尚之
擬製(もどき)料理の妙
精進食の至芸化に寄与した禅文化
梅花女子大学教授:東四柳 祥子
Ⅳ.禅のある生活
情報化社会に問う なぜ、今、ただ坐るのか
全生庵住職:平井 正修
経営者と坐禅 ―― 私の学び
株式会社ユーグレナ代表取締役社長:出雲 充
墨蹟をみる 自己も円、天地も円
龍雲寺住職:細川 晋輔
禅の思想と研究、および文化・美術、禅的な生き方など、禅に興味のある方のための季刊誌
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年07月06日発売
目次:
第1特集は人気企画である「日本刀入門」最新版!
これまでは写真に直接描き込む方法で初心者向けに日本刀の見方を解説してきました。
今回は、書籍で人気を集めた、水木良光刀匠のイラストでの見どころ解説(本誌連載:「はがねのたね」)で、三日月宗近、大包平などの人気刀剣の見方を詳細に解説します。
第2特集は、刀剣乱舞ONLINEの新刀剣男士「柏太刀」実装で話題の、日光二荒山神社の宝剣です。
瀬昇太刀、祢々切と並ぶ3振の宝刀を中心に、日光二荒山神社に所蔵される様々な名刀を掲載し解説します。
【折込ポスター】大包平&琉球国王尚家宝刀(千代金丸・治金丸・北谷菜切)
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2026/04/06
発売号 -
2025/12/15
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2025/10/06
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2025/07/07
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2025/04/07
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2025/02/06
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
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2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号