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立花書房
警察学論集
2026年06月15日発売
目次:
◆特集◆第5次犯罪被害者等基本計画について
犯罪被害者等施策の歩みと展望について
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課長 吉田 知明
第5次犯罪被害者等基本計画の策定
前警察庁長官官房参事官(犯罪被害者等担当) 弁護士 唐澤 英城
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 福本 高大
犯罪被害者等に対する経済的支援の現状と課題
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 福本 高大
外務省アジア大洋州局北東アジア第二課課長補佐 前警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 新井 智大
途切れない支援
前警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 小川 正倫
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 大竹 智子
広報啓発の現在地
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課理事官 石川 博昭
警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 湯田坂 和孝
前警察庁長官官房犯罪被害者等施策推進課課長補佐 宮崎県警察本部警務部監察課長 森山 かおり
犯罪被害者等支援弁護士制度の運用状況
法務省大臣官房司法法制部参事官 青木 雄師
日本司法支援センター本部第二事業部長 中野 大仁
最近の犯罪情勢を踏まえた犯罪収益移転防止法施行規則の改正(本人確認方法の厳格化)について
警察庁刑事局組織犯罪対策部組織犯罪対策第一課犯罪収益対策室長 高野 磨央
新法・新施策・新判例・新しい警察事象を解説
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
現代人文社
季刊 刑事弁護
2026年04月20日発売
目次:
[特集1]改めて「刺激証拠」について考える
本特集の趣旨 端 将一郎
刺激証拠の最良証拠的採否について 田淵浩二
「刺激証拠」についての運用はどうあるべきか 髙山 巌
裁判員が解剖写真を見ることができず、公判期日が変更された事例 川上博之
検察官が同意した弁号証が、裁判員の精神的負担等を理由に却下された事例 鵜飼裕未
弁護・検察の双方が刺激証拠の採用を請求したにもかかわらず却下された事例 賀川進太郎
[特集2]留置施設の今を問う
今なぜ留置施設の処遇を問題にするのか―本特集の趣旨 三島 聡
留置施設における処遇 田鎖麻衣子
処遇論から見た未決被拘禁者処遇 大谷彬矩
警察は未決被拘禁者処遇の担い手となりうるか 豊崎七絵
[特集3]これでいいのか再審法「改正」
本特集の趣旨 編集部
要綱(骨子)の批判的検討 葛野尋之
法制審再審部会のリアル―最悪の答申に至った顛末と、あるべき法改正に向けた今後の展望 鴨志田祐美
法制審議会刑事法(再審関係)部会委員らによる意見等 鴨志田祐美/村山浩昭/田岡直博
諮問第129号に対する答申案
[刑事弁護レポート]
司法面接を行った被害者の供述の信用性を否定して無罪となった事例 吉田 駿/渡邊幹仁/脇中 洋
接見等禁止決定の裁判に対する準抗告を棄却した原決定が取り消された事例 大島博雅
足で稼いで新証拠を見つけ早期釈放にこぎつけた事例 齋藤 賢
取調べ録画の記録媒体を活用した弁護により無罪を得た事例 前田裕司
不法残留罪で有罪判決を受けた外国人が仮放免取消後に再び同罪で起訴された事案 志塚 永
[少年事件レポート]
心理職でもある付添人が環境調整を尽くし、試験観察を経て不処分となった事例 安西 敦
[論文]
判例評釈 不法残留罪で有罪判決を受けた者に対する仮放免取消後の同罪での起訴―東京高判令7・7・31LEX/DB25625682 松原芳博
「刑事裁判の法廷における被告人の戒護について(事務連絡)」の検討 津金貴康
[連載]
この弁護士に聞く(56) 鬼頭治雄(前編) インタビュアー:兼村知孝
取調べ拒否! RAIS弁護実践報告(7) 事例報告(11) はじめての取調べ拒否 上野花穂
取調べ拒否! RAIS弁護実践報告(7) 事例報告(12) 取調べ拒否と「被疑者取調べ未了」 増井俊輔
裁判員裁判事例研究シリーズ——スタッフ弁護士の実践から(38) 「取調べで供述しない方針」の場合の助言等 法テラス本部裁判員裁判弁護技術研究室
私が出会った少年(6) 「可塑性」という名の希望 内海光弥
検証刑事裁判(25) 交通事故鑑定の信用性を否定し、前方注視義務違反の過失を認定した原判決を破棄した事例 田岡直博
ケース研究・責任能力が問題となった裁判員裁判(13) 同じ医師による再鑑定で鑑定意見が変更されて心神喪失・無罪となった事例 佐々木さくら/村松太郎/神林美樹/安藤久美子
事例から学ぶ証人尋問のテクニック!Part3(9) 被害者の反対尋問(4) 続・どうやって尋問事項は組み立てるのか?―リハーサルで言い逃れに備えろ! ダイヤモンドルール研究会ワーキンググループ
[文献紹介]
話題の一冊 野田隼人=堀田周吾著『事件・裁判報道の「深層」を読む技術』 編集部
実務に役立つ論文紹介(45) 城使洸司/芝勇介
ブック・レビュー 加藤学編著『裁判所における少年事件の実務―THE BASICS AND BEYOND』 末永貴寛
ブック・レビュー 指宿信著『デジタル化時代の刑事司法―過去、現在、そして未来』 内藤大海
[お知らせ]
第13回刑事法学フォーラムのご案内
えん罪被害者のための再審法改正の実現に向けたクラウドファンディングへのご支援(ご寄付)のお願い
「和歌山毒物カレー事件」のウェブサイトが立ち上がる
第1回ダイヤモンドルール賞募集のお知らせ
令和7年刑事訴訟法改正(刑事デジタル法関連)セミナー「刑事手続デジタル化のこれから」
OASIS NEWS 2026年・夏
第23回季刊刑事弁護新人賞授賞式、開催
第24回季刊刑事弁護新人賞募集のお知らせ
刑事弁護の羅針盤
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号 -
2024/10/20
発売号
肉牛新報社
肉牛ジャーナル
2026年06月01日発売
目次:
【特集 肥育から一貫経営を始めた生産者】
●肥育専業から一貫経営に!創意工夫で高品質な和牛生産に挑戦する生産者
-北海道網走郡津別町 迫田畜産-
本誌編集部
●肥育から一貫へ、繁殖部門の難しさと素牛高で発揮される自家産牛の強み
-山形県最上郡最上町 (有)山口畜産-
本誌編集部
口絵
●(株)塚田牧場の出品牛が名誉賞に輝く!
-第38回横浜食肉市場ミートフェア-
●肥育専業から一貫経営に!創意工夫で高品質な和牛生産に挑戦する生産者
-北海道網走郡津別町 迫田畜産-
●繁殖・肥育・販売まで手がける五島牛の一貫経営
-長崎県五島市 (株)山口Farm-
連載
●シェパードのコラムから 213
松本大策・蓮沼浩・戸田克樹・加地永理奈・橋本匠護
●肉牛の肝機能がわかる! 最新栄養学 ⑭
「解毒(飼料成分との関連)」
鳥居伸一郎
●酪農学園元野幌農場における肉牛の飼養管理と教育研究の取り組み ①
「酪農学園肉牛農場の開設時から現在までの牛群整備の経緯と繁殖管理」
西寒水 将・谷川未菜・堂地 修
●みちびき(準天頂衛星システム)利用による日本型バーチャルフェンスシステムの構築とその利用について ②
二井博美・宮城茂幸
●牛肉を愛した偉人たち 43
「小野田寛郎・下」
又吉正直
読み切り
●「五島牛」の産地を訪ねて
-第一航空サービス(株)「九州長崎 五島福江農業訪問ツアー」より-
本誌編集部
●(株)塚田牧場の出品牛が名誉賞に輝く!
-第38回横浜食肉市場ミートフェア-
本誌編集部
●(有)大洞畜産が単価1万円超えで連覇を達成!
-第20回飛騨ミート地方卸売市場肉牛枝肉共進会-
本誌編集部
●消費者意識調査と食肉小売店販売戦略実態調査の報告書より
-(公財)日本食肉消費総合センター-
本誌編集部
表紙写真/迫田畜産の繁殖牛
生産者必携!繁殖から肥育まで、肉牛情報満載の月刊誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
教育家庭新聞社
教育家庭新聞 教育マルチメディア
2026年06月22日発売
目次:
次世代校務基盤やデータ連携の仕組みを始めとする各種デジタル技術の社会実装が始まり、大規模言語モデルの国産化の動きもある。デジタル時代、そして人口減時代の公教育(国立・公立・私立の学校すべて)について、文部科学省高等教育局の合田局長は「好きを諦めさせて嫌いを強いて総得点を上げる修行」から「好き」を原動力にした学びをサポートしていくと語っている(3面)。デジタル化による業務負担軽減もまた、クラウド化やデータ連携と密接な関係がある(2面)
(2-3面) 学校業務改善
(4面) デジタル教材活用
(5面) 学校図書館
(6-7面) 学校の熱中症対策
(8-9面) 学校給食・食育
(10面) 教育委員会・学校ニュース
学校教育の今日的課題に対応した話題を提供する学校教育の専門紙
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/27
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2026/03/16
発売号 -
2026/02/16
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2026/01/01
発売号 -
2025/12/08
発売号
東京ニュース通信社
TVガイドPERSON(テレビガイドパーソン)
2026年06月18日発売
目次:
<表紙&巻頭特集>
横山裕
家族への愛、戦友への思い、
グループとしての誇りと誓い――彼が求められるのは理由がある。
主演ドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」収録密着を含む
完全独占大特集
<裏表紙&巻末特集>
モナキ
(初冠特番「モナキ 純度100%!」)
<PERSON INTERVIEW>
北山宏光
(映画「氷血」)
中島健人
(映画「ラブ≠コメディ」)
A.B.C-Z
(3rd EP「THE WAY」)
藤井流星
(ROLL((CAKE))TIME)
小瀧望
(舞台「うま―馬に乗ってこの世の外へ―」)
市川團子
(スーパー歌舞伎「もののけ姫」)
<私服スペシャル連載「増田ガイドFashion」>
増田貴久
<かが屋・加賀翔 芸人撮影連載「写真地図」>
囲碁将棋
<声優連載「VOICE PERSONS」>
七海ひろき
(2ndシングル「AKATSUKI」)
(内容は変更になる場合がございます)
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/17
発売号 -
2025/12/15
発売号
エン・プランニング
KINFOLK JAPAN EDITION(キンフォークジャパンエディション)
2026年03月31日発売
目次:
特集 クリーン
全世界で17万人もの読者に支持されている季刊誌『Kinfolk』の完全翻訳版。2011年の創刊以来、アート、カルチャー、デザイン、美学、建築、住宅、インテリアを取り扱うライフスタイル誌のリーダー的存在としての地位を確立してきました。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。大切な方へのギフトとしても最適です。
清潔な状態を目指すことは、果てしない労力で、まるでシーシュポスの岩を押すようなもの。
今号のKinfolk は、「クリーン」に対してやや肩の力を抜いたアプローチを取っています。もし春の大掃除を予定しているなら、まず長編エッセイ「汚れの話」を読んでみることをおすすめします。どこまで清潔である必要があるのかが問いかけられています。また、ベストセラー作家ウェンディ・ウッドのインタビュー「悪い習慣」に目を通せば、誰もがどこかに抱えている欠点(枯れた植物や洗っていないマグカップ、あるいはとりあえずの引き出し)に、ちょっとした安心感を見出すことができるかもしれません。
さらに、「クリーン」という言葉のより広い意味にも注目しています。単なる見た目の清潔さや整理整頓に留まらず、儀式や感覚、本能としての側面も含まれます。東京では若い世代を中心に公衆浴場文化が再び盛り上がり、古くからの伝統を核とした新しいコミュニティが生まれています。また、5 人の調香師と専門家に「クリーンな香りとは何か」を尋ねました。さらに、マジックソープで知られるドクターブロナーを経営するデイビッド・ブロナーについても詳しく紹介しています。家族経営の企業がカウンターカルチャーの象徴へと発展し、サイケデリック薬物やより持続可能なライフスタイルの推進など、多岐にわたる活動を展開しています。
【ハイライト】
スキーマ建築計画・長坂 常と銭湯
マルチインストゥルメンタリスト
カルチャーは死んだのか?
歌手 ジェシー・ウェア
ホームツアー ステレコプイェ
『WET』誌のレナード・コーレン
ランドリーデーのファッション
スローなライフスタイルをご提案します
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2025/12/24
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2025/01/27
発売号 -
2024/09/30
発売号
山を走ろう!トレイルランニング専門誌
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2026/05/28
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/08/27
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2025/03/21
発売号
三栄
時空旅人
2026年05月26日発売
目次:
日本洋館建築史
嘉永6年( 1853 )ペリーの浦賀来航を機に日本は自衛と近代化の必要性から西洋文化を本格導入する。元号が明治になると、こと建築においても、その動きが一気に加速。新都・東京に石造り、レンガ造りの洋館が立ち並び、最高傑作・東宮御所が完成する。明治初期にお雇い外国人が来日してからほんの30年ほどのわずかな時間での大変革だった。今も、東京に残る明治時代に興隆した革新と挑戦の軌跡、近代日本を象徴する洋館を巡り、建築家たちの偉業に迫る。
時空を旅するように 歴史、文化を紐解く雑誌
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
コスミック出版
漢字難問太郎
2026年05月02日発売
目次:
難しさがクセになる♪
頭の体操にオススメの一冊!
人気の漢字ナンクロを中心に
ひとクセもふたクセもある難問がどっさり!
漢字パズル上級者もうならせる全62問
今号は難問中の難問特集を開催★
アナタは何問解けるかな?
ダイソン コードレスクリーナーや折りたたみ自転車など
全問に豪華プレゼントつきです♪
さらに全問正解者賞で現金3万円が当たる大チャンス!!
ふるってご応募ください♡
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2026/03/02
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/02
発売号 -
2025/07/02
発売号 -
2025/05/01
発売号
宝島社
リンネル
2026年06月19日発売
目次: スペシャル付録 HELLO KITTY 麦わら帽子のハローキティ キャンバス風ランチトート/暑い日をもっと心地よく涼やかに暮らす5つのこと/表紙 杉咲花さん、多部未華子さん
ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
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2025/12/19
発売号
ブティック社
野菜だより
2026年06月03日発売
目次: どう敷く!草マルチ/図解 極旨!秋採りエダマメ
有機・無農薬での野菜づくりを応援する家庭菜園誌
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2026/04/03
発売号 -
2026/02/03
発売号 -
2025/12/03
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2025/10/03
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2025/08/01
発売号 -
2025/06/03
発売号
スイッチ・パブリッシング
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
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2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
マガジン・マガジン
マス目が大きく、数字も大きい! とっても見やすくって、とっても解きやすい!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/09/19
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2025/06/19
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/18
発売号
WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年06月08日発売
目次:
特集●関節拘縮の改善・予防のためのケア~尊厳を支えるトータルケアとチームアプローチ~
企画編集/中村元樹
<特集にあたって>
皆さんは,患者(利用者)の将来をどこまでイメージしているでしょうか?
なぜ,将来をイメージしてもらうかというと,私が介護老人保健施設で勤めていた当時は,寝たきりの状態で関節拘縮が重度であり,安楽な姿勢をとることが困難な方が,今よりも多くみられました。その方々が亡くなるときには棺に入りますが,手を組むことができない,足が伸びない,体が捻れて姿勢が安定しない,口を閉じることができない,入れるために体を調整する必要がある(想像してみてください)など,亡くなった姿勢をみると棺での姿勢が容易に想像できました。実際に葬儀業者と連携をすると,現在は棺のサイズ調整など体に合わせた対処方法があるようです。しかし,昔はご遺体を家族から見えないところに移し,体の調整をしていたことも実際にあったとの話を聞いたことがあります。それを聞き,私自身,介入するときは,その方が亡くなったときの姿勢まで想像して関わることを常日頃から意識してきました。『終末期介護への提言』の著者である大田仁史先生は,亡くなった方の姿勢は「ケアの通信簿」であると記しており,私自身も,その方の今まで歩んできた生活や,受けてきたケアを表していると考えています。
関節拘縮に関する原因や病態の理解も進んできており,状態に合わせた支援方法を検討していくことが必要とされています。また,関節拘縮が呼吸障害や褥瘡,介助困難などにつながるため,将来を見据えた視点での予防的介入がとても重要になります。関節拘縮に対する介入は,2010年の『潜在力を引き出す介護』という書籍で,理学療法士の田中義行先生と関わり,現場での実践を重ねてきました。そして,ポジショニングやシーティング,介助などの方法を実践しながら,その具体的な方法を,かながわ福祉サービス振興会が主催するかなふくセミナーや,施設に訪問しての指導など,15年ほどで約1000人以上の介護職や看護職,ソーシャルワーカーやケアマネジャー,療法士や福祉用具専門相談員などに指導してきました。セミナーなどで皆さまから質問される内容でとくに多いものは,関節拘縮の強い場合の支援方法や,関節拘縮について学ぶ場所が少ないとの話でした。そのため,多くの方々へ関節拘縮に対する支援方法を知っていただくために活動を継続してきました。
今回の特集では,関節拘縮へのアプローチを現場で実践し,知識を普及・啓発されている田中義行先生にもご参加いただき,関節拘縮の概要やアプローチ方法をまとめています。また,実際の現場での介入で工夫している点を,現場での実践を行っている先生方にもテーマごとにまとめていただき,臨床につながる内容を述べていただいています。関節拘縮により生活を困難にしている方やご本人の思いが見えにくくなっている方への支援につながり,ケアや支援を行うスタッフの皆さまの新たな気づきや視点が増え,関わるすべての方が少しでもよりよい方向に進むための一助になれば幸いです。
中村元樹
(愛を繋ぐ訪問看護リハビリステーション リハビリ部門 責任者,作業療法士・福祉用具プランナー)
<目次>
1. 死後まで意識した関節拘縮ケアの重要性と実践/中村元樹
2. 原因に合わせたアプローチ~抗重力筋から考える関節拘縮ケア~/田中義行
3. 関節拘縮ケアのためのポジショニング~考え方と実践ガイド~/中村元樹
4. 関節拘縮に関わるシーティングの考え方と実践/田中義行
5. 関節拘縮がある人のためのケアと介助/山﨑あゆみ
6. 関節拘縮ケアに関わるコミュニケーション機能と摂食嚥下機能~関節拘縮が嚥下やコミュニケーションを妨げる構造的理解とその予防的支援~/山下皓司
7. 皮膚・循環・栄養から支える「関節拘縮になりにくい身体づくり」/重田哲司
8. 関節拘縮ケアのための福祉用具の視点~関節拘縮ケアにおける福祉用具活用の戦略~/沼田一恵
9. 地域で支える関節拘縮ケア~訪問リハビリテーションの実践~/渋江拓郎
10. ケアマネジャーとチームでつくる関節拘縮ケアプラン/泉 和央
毎号が保存版!一歩進んだケアを提供するためのWOC(創傷・オストミー・失禁)予防・治療・ケアの初のWOCケア専門誌
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2026/03/30
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/09/22
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2025/08/25
発売号
交通新聞社
JRガゼット
2026年06月01日発売
目次:
ヒューマンエラー防止に向けた取り組み
~究極の安全を目指して~
・安全性向上のためのヒューマンエラー防止の取り組みについて【JR北海道】
・ヒューマンファクターに関するツールの開発と展開【JR東日本】
・事前のリスク排除による安全性向上の取り組み【JR東海】
・ヒューマンファクターを活かす安全管理の取り組み【JR西日本】
・「中期安全推進計画2030」とハード・ソフト両面の取り組み【JR四国】
・ヒューマンエラー対策を基軸としたJR九州の安全創造活動― 安全創造館を中心とした自律的安全風土の醸成 ―【JR九州】
・究極の安全とは何か?― 鉄道の現場で考え続けてきたこと ―【JR貨物】
~巻頭グラビア~
・名古屋駅開業140周年
JRシステム、鉄道総研、鉄道・運輸機構 2026年度事業計画の概要
・中期経営構想の完遂と一層のシステム高度安定稼働を追求【JRシステム】
・2026年度の事業計画の概要【鉄道総研】
・鉄道建設等業務、鉄道助成業務、国鉄清算業務の令和8年度事業計画について【鉄道・運輸機構】
【公共交通の新潮流vol.32】三菱総合研究所
・ヒューマンエラー防止に向けた取り組み―「人のミス」から「システムの帰結」へ ―
【鉄道基礎講座vol.03】松本 雅行
信号通信編第1回 閉そくと列車位置検知
【鉄道の未来を創る研究開発 vol.62】鉄道総研
・集電システムの信頼性と生産性の向上に向けて
【Focus! JR vol.58】
・JR東日本
JR東日本 広域品川圏で展開される「共創まちづくり」
【知るバスvol.74】加藤 佳一
第2期開業を迎えたバスターミナル 東京八重洲
コラム 八重洲南口にあるJRバス乗り場
NEWS PLAZA
・「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
・「大手民鉄はいま」「旅行業とモビリティ」は次号(7月号)の掲載となります。
☆7月号予告☆
●特集●
2025年度決算の概要
~1年間の主な取り組みと成果~
JR旅客・貨物鉄道会社の2025年度決算の概要と1年間の主な取り組みおよび成果について紹介します。
●連載等●
・鉄道基礎講座
・旅行業とモビリティ
・大手民鉄はいま
・鉄道の未来を創る研究開発
・Focus! JR
※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。
2026年7月号は7月1日(水)発売
JRグループはもちろん、関連業界の話題も掲載。運輸・交通業界の動きがわかる
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
ダイバー株式会社
サーフィンライフ
2026年05月09日発売
目次:
>>>Special Interview
五十嵐カノア
BILLABONG × SURFIN’LIFE
LOCAL TIDES
>>>features
横に走る UPS & DOWNS
Shapers Interview
CRAFTSMAN BRAND
サーファーの一番大事なもの。だから今、改めて向き合おう!
波を知る
>>>regulars
・FROM EDITOR フロムエディター
・WAVE CARRIER Vol.2 「VOLVO XC70」
・旅好き会社員の言いたい放題
・INFORMATION インフォメーション
・サーフ業界に関わる制作会社社長のハナシ Vol.15
・SL PICK UP
・NEW SWELL 乗っていきたい新潮流
・PRESENTS 読者プレゼント
・NEXT ISSUE 次号予告
週末のサーフィンが楽しくなるサーファー必読マガジン
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2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/09
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/04/10
発売号
光村図書出版
飛ぶ教室
2026年04月25日発売
目次:
特集 変身
自分とは違う何かになって、自分にはできない何かをしたい。
でも、「自分」ってなんだろう。わたしは何に変わりたいんだろう。
これは、あなただけの変身を見つける物語。
【創作】
「ひみつの空白」上村裕香/坂内拓 絵
「香水」佐藤いつ子/いとうあつき 絵
「パラレル☆亜里砂」長谷川まりる/紙谷俊平 絵
「株式会社 きみのために流れ星を止めよう」最果タヒ/久保田寛子 絵
「こがね団地三階のメタモルフォーゼ」高殿円/赤 絵
「魔女の薬草」柏葉幸子/松井あやか 絵
【変身ブックガイド】
「なりたい自分」が、本当の自分?
【『ぺろり あまつぶ ごご3じ』刊行記念対談】
「お話と絵と詩のはなし」ごとうみづき×斉藤倫
■連載
偏愛映画コラム「子どもたちによろしく+(19)」長崎訓子
短編「探偵は優柔不断(最終回)」有沢佳映/あわい 絵
マンガ「さんぱつやきょうこさん(84)」長谷川義史
■BOOKS
〈絵本〉松田素子/〈児童書〉加藤純子/〈YA〉岡田貴久子/〈大人の本〉穂村弘
■公募
第74回 作品募集結果発表 選者 石井睦美/川島誠
■前号を読む
篠原かをり
■表紙
須藤はる奈
■出版社からのコメント■
宇宙人に、花火に、なりたい自分に……
自分ではない何かになって、自分にはできないことをする。
子どもから大人に向かうひとたちへ贈る、「変身」特集です。
子どもから大人まで楽しめる児童文学の総合誌
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
株式会社エディト
J-MONEY(ジェイマネー)
2026年06月06日発売
目次:
【特集】機関投資家のポートフォリオ戦略
「金利ある世界」における年金基金・金融法人・大学の資産運用
【特集】金融市場の潮流を読む
見直しが進むリアルアセットの役割
■大学基金の運用戦略(京都大学/大阪大学)
■J-MONEYカンファレンス・レポート
(2026年4月9日に開催したJ-MONEYカンファレンス「金利ある世界のプライベート資産運用」の内容をダイジェストで紹介!)
■News & Analysis
ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント/アリアンツ・グローバル・インベスターズ
■トップ・インタビュー
ヌビーン・ジャパン 代表取締役社長 シニア・マネージング・ディレクター 鈴木 康之氏
トータルアセットデザイン 代表取締役社長 寺本 名保美氏
<連載>
■アウトルック
マクロ経済(バークレイズ証券 馬場直彦氏)
マクロ経済(野村證券 美和卓氏)
マクロ経済(JPモルガン証券 藤田亜矢子氏)
株式(三菱UFJモルガン・スタンレー証券 宮本諭氏)
株式(ニッセイ基礎研究所 井出真吾氏)
為替(ソニーフィナンシャルグループ 尾河眞樹氏)
為替(高千穂大学 CCIアセットパートナーズ 内田稔氏)
債券(アライアンス・バーンスタイン 荒磯亘氏)
金(森田アソシエイツ 森田隆大氏)
■ウェルスマネジメント業界への提言
SBIホールディングス 代表取締役副社長 朝倉智也氏
■日銀ウオッチャー
「現状維持」のその先を読む
第一ライフ資産運用経済研究所 経済調査部 主席エコノミスト 藤代 宏一氏
■年金基金お悩み相談室
Q. 金利が上昇しているなかで、国内債券投資にどのように取り組むのが良いでしょうか/プライベート資産への投資を見直したほうが良いでしょうか?
ニッセイ基礎研究所(NLI Research Institute) 専務取締役 金融研究部研究理事 年金研究部長 兼 年金総合リサーチセンター長 兼 サステナビリティ投資推進室長 徳島 勝幸氏
■寄稿(J-MONEY論説委員 梅本 徹)
為替地政学を読み解く
■世界の機関投資家の運用動向:2025年第4四半期
アクティブとバリューに試練
プロフェッショナルが選ぶ金融専門誌
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2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/07
発売号 -
2024/12/06
発売号
内外出版社
モトメカニック
2026年05月29日発売
目次:
モトメカニック26年7月号
Contents
08 レッドバロンミーティング/気になる新製品 etc.
09 SunMecha EYES
14 スーパーゾイルで楽しいバイクライフフューエルチューナーに注目!!
16 泥や油汚れの洗浄は強アルカリなのに優しいマッドマックス一択!!
18 DIY電気工作の必須テクニック
24 巻頭特集 水冷ビッグバイク「なんで故障!?」
67 KAWASAKI W1SA AS UOTANISPII
75 上・手・近・道「工具は戦力」
82 ビンテージハーレー向けの最新エンジンオイルに迫る
84 「内燃機」の将来 井上壮太郎
86 表面処理と美しさの追求 Jimmy澤田
88 マキシ自家工作
92 We Love Mon-Gori!!
96 サンメカ上手はトランポ上手!!
103 Soul of Sunday-Mechanic SSM
104 バイクいじりはヤメられません!!
113 Zeppan MACHINE evolution
135 模型エンジンの誉 十億動力主会
138 HONDA SuperCub C100 1959
142 横型エンジンの砦 HONDA BenlyCS90”RSC”style
144 読者プレゼント
145 編集後記
146 奥付
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2026/02/28
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/02/27
発売号 -
2024/11/29
発売号
ナチュラルスピリット
岩戸開き
2026年04月30日発売
目次:
《特集》若いスターシードたちが世の中を変えてゆく!
★ 新世代の「3タイプの子どもたち」と大人のスターシードたちへ
/メンタルアドバイザー・並木良和
★ 人類の意識の進化とスターシード
/中部大学大学院教授 大門正幸
★ 生まれる前の記憶
/産婦人科医・胎内記憶研究者 池川明
★ 特集スペシャル座談会
ふたりの若きスターシードが語る新時代の生き方
魂・AI・地球のこれから
/池川明・ChieArt・MOMO・Marina
★ 特集対談
宇宙の記憶を持つレインボーチルドレンが語る
地球アセンションと未来の使命
/ChieArt・みーちゃん
★ 若きスターシードの特徴と能力
★ 新しい地球の「岩戸」を開く、スターシードの覚醒
/未来創造コンサルタント 市村よしなり。
★ 『15歳のわたしが見ている世界』の著者あやさんが語る、これからの世界
流されず、自分の意思で生きる時代へ
/あや
★ バトンは渡された アトランティス崩壊以来の巨大なシフト
/インスピレーション翻訳家 おやきたいやき
★ 英語版 『スターシードへの手紙』 概要紹介
今、地球に生きるスターシードへのメッセージ
/末木かおり
《インタビュー》
★ ダウジングと魂の浄化 前編
バイブレーションで整える、心と魂の仕組み
/JSD日本ダウジング協会会長 加藤展生
《特別寄稿》
★ キャサリン・シェインバーグ「カバラの叡智」の教え
現代社会への問い 聖杯物語「漁夫王」から読み解く四大元素の乱れ
/ミキ マキコ
《特別連載》
★ 霊査の古代史16 巫女編 第1回
もう一つの古代史 巫女たちの真実
交霊・諜報・呪詛・医術・通信……
さまざまな能力を駆使した古代巫女たち
アマテラス・ワカヒルメ・神功皇后の本当の関係
/不二龍彦、梨岡京美
《新連載》
★ 岩戸を開く霊界からのメッセージと解説
/第1回 出口王仁三郎 霊力を求める前に、自分の人間性をなんとかせい。
★ 岩戸をひらく経営者 霊性と志で日本を変えるトップたち
第1回 Q-bitホワイト量子技術で人と環境を整える
/量子心愛株式会社会長 山本晴光
★ 石と霊性 人は石を通して何を感じてきたのか
第1回 石は生きているのか 鉱物意識という視点
/玉元陽子
★ 新連載 マンガ版「22を超えてゆけ 宇宙図書館をめぐる大冒険」
/原作 辻 麻里子 ・ 作画 灯余
《好評連載》
★ 大宮司朗/真伝合気
第5回 さらりと学び、深く味わう
★ In Deep / Vol.22
地球と人間の意識は周波数でつながっている
★ シリーズ「食」と「農」vol.20
自然と祈りで命を育てる日本豊受自然農の霊性農業 前編
/農業生産法人・日本豊受自然農株式会社代表 由井寅子
★ 内なる神性を発揮して生きる新人類/最終回
揺らぎ以前の参照点 三輪洸旗
/アーディスト 三輪洸旗
★ 村松大輔/第15回
最高の子育て・部下育ての周波数
★ 松村潔/第24回
フラワー・オブ・ライフ宇宙論 19のタイムラインと多次元宇宙の構造
★ マギー・ホン/第17界
目覚める葦 権力と魂の成熟をめぐる占星術的考察
★ リリ/ Vol.9
透明なアイデンティティ
★ 皆川剛志/第14回
大衆という名の巨大生命体 月という「同期システム」の深淵
★ 心の旅路/日羽 昇
第2回 心と精神のあいだで
★ 霊査の番外編 第18回 《倭の五王 讃・珍・済・興・武》
本物志向、本格志向、本質志向のスピリチュアル雑誌
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2026/02/27
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/04/30
発売号
AIRDO
rapora(ラポラ)
2026年06月01日発売
目次:
2026年6月1日
【目次】
rapora JUNE 2026
No.259
CONTENTS
4
特集/釧路空港
私をフェスへ連れてって
SORAON/TOMAKOMAI MIRAIFEST 2026
LOVETOYA2026 Wonder Camp Festival
SAPPORO CRAFT BEER FOREST 2026/GANKE FES 2026
北海道の個性派!ローカルフェス巡り
20
AIRDOが就航する空港からの旅→仙台空港
いわき名物‶ジャンボメニュー”探訪
14
マンガ家は知っている!北海道ストーリーを感じるグルメ
レールデュトンのクロワッサン
紹介するマンガ家:池辺 葵
15
MY FAVORITE HOKKAIDO
のんびりと流れる心地よい時間
満田 光(中国名:満達)さん
16
ミライのツバサ
ロケットエンジニアになりたい!
教えてくれた人:深田真衣さん
17
HOKKAIDO JOBGRAPHY
「本とアートで地域に寄り添う山の編集者」來嶋路子さん
26
ワタシのシゴトとオススメ旅 AIRDOスタッフに聞きました
テーマ:「夏休みに訪れてほしいスポット」
28
ルートマップ
30
安全なご旅行のために
34
AIRDO INFORMATION
35
AIRDO CHANNEL
36
機内エンターテインメント
39
機内販売
42
お飲み物と機内サービス
北海道情報満載のAIRDO機内誌『rapora「ラポラ」』
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
医学出版
美容皮膚医学 BEAUTY
2026年05月25日発売
目次:
特集●治療に苦慮するざ瘡患者をどう診る?
企画編集/堀内祐紀
<特集にあたって>
どこまで関わり,どこまで治し,どこまで伴走できるのか.
いま,ざ瘡治療が私たちに問いを投げかけている.
新規治療薬やデバイスが次々と登場し,ざ瘡治療の選択肢はかつてないほど広がっている.一方で,思うように改善しない患者,再燃を繰り返す患者,治療に疲弊し不信感を抱く患者に,日常診療で向き合っている医師も少なくない.治療が進化した今だからこそ,私たちは改めて問い直す必要がある「ざ瘡治療の本質とは何か」.
本特集では,保険診療を診療の軸に据え,耐性菌という現実的課題,漢方治療の位置づけ,IPLや各種エネルギーデバイスの活用,ニキビ跡治療,栄養・スキンケア指導に至るまで,多角的な視点からざ瘡治療の現在地を整理した.美容医療に頼らず,どこまで治せるのかを真摯に追求する診療姿勢,重症例において避けて通れない耐性菌への向き合い方,そして治療効果を左右する「患者理解」と「伝え方」.
さらに本特集では,マンガを用いた患者啓発や,ざ瘡治療とは切り離せない,非常に重要な看護師との連携にも光を当てた.ざ瘡は単なる皮膚疾患ではなく,患者の生活や心理,自己評価に深く関わる慢性疾患である.どこまで関わるのか,どこまで伴走するのか,その我々の姿勢そのものが,治療の質を決定する.
「ざ瘡を本気で治したい」.
その強い思いを共有するエキスパートが集い,工夫し,積み重ねてきた臨床経験を惜しみなく共有してくれた.本特集が,治療に苦慮するざ瘡患者と向き合うすべての医師にとって,明日からの診療を,確かに前へと進める一助となることを願っている.
(堀内祐紀)
<目次>
1.難治性ざ瘡における耐性菌問題の臨床的意義とその最新動向/中南秀将
2.どこまで行ける? ざ瘡保険治療/石田和加
3.難治性ざ瘡に対する漢方治療/毛山 剛
4.体幹ざ瘡/身原京美
5.看護師連携/千葉真美
6.患者啓発・コミュニケーション/佐治なぎさ
7.難治性ざ瘡に対するIPL治療/川添 剛
8.ざ瘡に対する1726 nmレーザー治療/坪内利江子
9.難治性ざ瘡に対するAGNES治療/矢田佳子
10.難治性ざ瘡に対するZO SKIN HEALTH/田中倫子
11.ざ瘡後瘢痕に対する治療/大原奈津恵
12.ざ瘡と栄養/真弓 愛
エビデンスに基づく知識から最新トピックスまで!美容皮膚科領域のニーズに応える専門誌
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2026/02/12
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/04/16
発売号
メディアボーイ
競馬の天才!
2026年06月11日発売
目次: 競馬の天才!Vol.93/激突グランプリ宝塚記念(6月14日)
『競馬 最強の法則』の全スタッフが完全移籍!『最強』ファンも納得の仕上がり!!
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/11
発売号
MizuiroInc.
大人のteatime
2026年06月01日発売
目次:
・THIS SPECIAL SHOP(ぱどるPIZZERIA/山口)
・初夏に訪ねたい 雨の似合うカフェ
・木下耕香園の 季節の寄せ植え
・気ままにカフェ時間(Café Marché/山口)
・愛される定番食「チーズケーキ」
・MIHOさんの 薬膳知ってSmileレシピ
・インドアグリーンで爽やかな初夏の暮らし(アテナータ/山口)
・teatime choice
・その道のプロに聞く、気になる家づくり(住楽の家/山口)
・Reader’s choice(山とCHILLI/山口)
・浜 敬子さんの 暮らしにスパイス
・通いたくなる個性派専門店
ふるさと山口から発信するおとな世代に向けたベストライフマガジン。山口、広島の情報が盛りだくさんです。
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/01
発売号 -
2025/06/01
発売号
日本アルトマーク
ファーマスタイル
2026年06月10日発売
目次:
02 m3.com提供企画
薬剤師が押さえておきたい 医療クイズ
04 特集
蕁麻疹は
治癒を目指す
10 PharmaStyle Special Report
時代に求められる老年薬学の視点
薬剤師の専門性と服用薬剤調整支援料2
14 「令和8年度調剤報酬改定」クイズ
17 ファーマスタイル 個人定期購読のご案内
18 今月の同封物・広告・提供記事一覧
19 次号予告
20 ファーマスタイル川柳
MessageBoard
13 アストラゼネカ株式会社
医療従事者対象AI型Webサービス「アズトリート」のご案内
薬剤師のための医療情報誌
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2026/05/11
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/10
発売号
CM総合研究所
CM INDEX(シーエム インデックス)
2026年06月15日発売
目次:
表紙 : 任天堂/トモダチコレクション わくわく生活「体験」 篇
2026年5月度・CM好感度1位(商品別集計)
グラビア&インタビュー
VIBY(バイビー)
広告主インタビュー
日本マクドナルド ー 成功体験を超え0.5歩先へ進化を続ける
BuySell Technologies ー 出張買取をより安心で身近な存在に
アイフル ー 「愛がいちばん。」を軸に第一想起を目指す
広告の今を語る
ーー エスカレーター広告を社会インフラへ ーー
UDエスカレーター
江本真聰氏
CMトレンドに学ぶ 生活者の心の捉え方
サントリー『ギルティ炭酸NOPE』に見る
ブランドの世界観に引き込む広告体験
AdverTimes. 注目記事より 今、知っておくべき広告
Vol.21「物価高時代」に存在感示す ドンキの新業態CM ~PPIH「ロビン・フッド 爆誕」篇~
CM好感度を軸にさまざまなヒットCMを紹介する専門誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号
文溪堂
道徳と特別活動
2026年05月15日発売
目次:
特集 道徳科と特別活動における「書く活動」のこれから ―ポートフォリオとICTの効果的な活用法を考える―
〈総論〉「道徳科における『書く活動』の望ましい在り方と活用」浅見哲也 4
〈総論〉「特別活動を通して成長した姿をメタ認知し、次への成長の糸口とする『書く活動』」秋山麗子 8
〈各論〉「道徳科における『書く活動』のこれから」 黒瀨 敬 12
〈各論〉「特別活動における『書く活動』の意義 ―振り返りから次の活動へ―」吉田有子 14
●企画 私のノート・シート大公開
〈道徳科①〉「3視点で深めるICT端末等を活用した振り返り」湯浅啓太 18
〈道徳科②〉「振り返りでの書く活動の工夫について」坂田 勇 20
〈道徳科③〉「明確な指導の意図をもった道徳科授業の充実 ―書く活動の工夫と活用―」高尾陽菜 22
〈特別活動①〉「自分を振り返り、成長を実感できる学級会ノート」小泉琢磨 24
〈特別活動②〉「自他のよさや可能性を見付け、伸ばしていくキャリア・パスポート」土屋 愛 26
〈特別活動③〉「思考を形成し、これからの活動に生かす『書く活動』」市川秀弥 28
●実践紹介
〈道徳 低学年〉「自己を見つめるための『書く活動』の工夫 ―第1学年での実践を通して―」富田恭章 30
〈道徳 中学年〉「振り返りを活用した中学年の授業実践 ―複数内容項目を関連付ける―」富樫莉恵子 34
〈道徳 高学年〉「児童の振り返りを次の授業につなげる ―同じ内容項目の授業を関連させて―」田尻佑樹 38
〈特別活動 低学年〉「感情を未来へつなぐ振り返りの工夫 ―1年生の振り返りの形―」榎本誠太 42
〈特別活動 中学年〉「脱『3K』! 書く活動の工夫と意義」鈴木悠太 46
〈特別活動 高学年〉「一人一人の思いを大切にし、つなぐ『書く活動』の工夫」二本木 基 50
連載 ◆文部科学省調査官連載
〈道徳〉「授業実践でつかむ 道徳科の特質を生かした学習指導」 54
「自己の生き方についての考えを深める,『私たちの道徳』活用事例⑤」 堀田竜次
〈特別活動〉「和久井先生に聞く! 理解を深め,指導の充実をはかる特別活動Q&A」 和久井伸彦 58
「特別活動と学級経営や生徒指導に関するQ&A」
◆基礎講座
期待に応え,成果を上げる特別活動 杉田 洋 62
「求められる指導観(学習観)のパラダイムシフト」
3ポイントで解説する道徳と特別活動の学びを支える 学級経営の基本 64
「『学級会の基本』と『夏季休業前の指導』」 稲垣孝章
〈道徳〉【道徳実践】赤ペンチェック 66
「児童が考えを広げたり深めたりできる授業を目指して」 井口祐汰/考察○鈴村邦夫
〈特別活動〉【特別活動実践】赤ペンチェック 70
「主体的な参画を目指す学級活動(1) ―話合いと実践の展開の工夫を通して―」 西田 響/考察○木村夏子
◆コラム・エッセイ・情報
職のレシピ「デザイナー 上野武憲」 1
先生のための放課後レッスン リレー連載 74
学校現場における生成AIの効果的な活用 堺 彬 76
「【校務効率化】定型業務をAIにお任せして、子供と向き合う時間を生み出す」
今,君たちに伝えたいこと 西尾徹也 78
資料「次期学習指導要領に向けた特別活動[学級活動]の検討」 80
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 道徳の部 講評と受賞の言葉 85
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 道徳の部 最優秀受賞論文 87
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2026/03/15
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