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紙版
(699誌) -
デジタル版
(66誌)
看護・医学・医療 雑誌
緑書房
月刊CAP
2026年07月01日発売
目次:
特殊な犬種? 柴犬の診察を極める
柴犬は、日本において人気の犬種であり、一次診療施設でも比較的多く来院します。可愛らしい顔つきが魅力的である一方、神経質・攻撃的な症例も多く、臨床現場では診察に苦慮することも少なくありません。柴犬に好発する疾患も多く、犬アトピー性皮膚炎や慢性炎症性腸症、緑内障などはその代表ともいえます。しかし、好発犬種という先入観をもって診察を行ったり、他の犬種と同じような病態理解のもとで治療にあたったりすると、診断や治療方針を誤る可能性があります。本特集では、柴犬の行動特性を踏まえた、穏やかな診察を行うための視点・介入について紹介していただいた後、柴犬に好発する疾患や高齢期の問題行動に焦点を当て、その病態・診断・治療などについて詳しく解説します。本特集を通して、柴犬の診察を「極める」ためのポイントを学んでいきましょう。
▽柴犬の特徴と性格 ~獣医学的に考える 穏やかな診察のために~
白井春佳
▽柴犬の犬アトピー性皮膚炎
馬場悠太
▽柴犬の慢性炎症性腸症
大森啓太郎
▽柴犬の緑内障
望月一飛
▽高齢の柴犬の問題行動 ~認知機能不全症候群~
白井春佳
■腎泌尿器疾患 もう一歩先へ
第1回 「腎臓病の診断 尿検査(1)」
米澤智洋
■どれを使う? 同効薬・類似薬の使い分けのヒント
第21回 「麻酔・鎮痛:オピオイド」
松村海波、監修:伊丹貴晴
■臨床で役立つ内容を整理しよう! 基礎獣医学アトラス
第16回 「栄養素の消化・吸収・代謝(10) ─ミネラル─」
鈴木武人
■ここでつまずく 超音波検査のQ&A
第20回(最終回) 「頚部」
石川雄大
■やさしく学べる 血液疾患診療教室
第25回(最終回) 「その他の先天性凝固因子欠乏症」
福岡 玲、監修:富安博隆
■獣医臨床論文のビジュアルアブストラクト
No.66 「全身麻酔下の犬の体温は鼻腔内温度でもモニタリングできるかも」
石川勇一
■ここまでできる! エキゾチックアニマルの画像検査
第23回 「カメ(4):超音波検査」
霍野晋吉
■Close Up!
腫瘍随伴症候群として重度の好中球増多症を呈した気管内扁平上皮癌の猫
杉山 淳
小動物獣医師のための臨床総合誌
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2026/06/01
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2026/01/01
発売号
じほう
月刊薬事
2026年07月01日発売
目次:
【特集】からだで何が起きている? 伴走する炎症性免疫疾患の薬物療法
企画:平田 一耕(医療法人鉄蕉会亀田クリニック 薬剤室 室長/医療法人鉄蕉会亀田総合病院 薬剤部)
関節リウマチや炎症性腸疾患などの自己免疫疾患では、生物学的製剤や低分子免疫抑制薬の普及に伴い、処方設計、共同意思決定、副作用評価、継続的なフォローなど、入院から外来まで薬剤師ができる関わりが多様化しています。特に薬剤師の介入により、臨床アウトカムやQOL、治療継続性や服薬アドヒアランスなどが改善するといわれています。
本特集では、炎症性免疫疾患患者に携わる薬剤師の取り組みを紹介し、薬剤師に求められる役割や、どのような関わりができるか、薬学的介入の可能性を探ります。
■特集にあたって
――炎症免疫疾患における薬物治療の広がりと薬剤師の役割
■自己免疫疾患のメカニズムと治療の発展
●自己免疫疾患とは? その治療(炎症抑制・免疫抑制)と抗体検査
●炎症のメカニズムから考える治療戦略と医薬品
●関節リウマチ治療薬の発展と薬剤選択の現在地
――診療ガイドライン2024を踏まえた薬剤特性の理解
●炎症性腸疾患(IBD)の治療薬
■疾患別治療戦略――薬の使い分けやフォローアップ
●関節リウマチの治療と副作用予防(メトトレキサート)、最前線
●全身性自己免疫疾患――①シェーグレン病(SjD)
●全身性自己免疫疾患――②脊椎関節炎(SpA)
●全身性エリテマトーデス(SLE)の安全管理と服薬支援
●炎症性腸疾患(IBD)患者の治療と入院・外来のシームレスな体制作り
■炎症性免疫疾患に対するフォローアップは薬剤師介入がカギ!
●免疫抑制薬使用時の副作用マネジメント
●バイオシミラーへの切り替えをどう進めるか
●炎症・免疫疾患における共同意思決定(SDM)の実践とこれからの薬剤師の関わり
■患者さんのよくある「困った!」にどう答える?
●Q1 薬は減らせませんか? よくなったら休薬できますか?
●Q2 医療費が心配です。
●Q3 シックデイ、飲み忘れのときはどうしたらよいですか?
●Q4 病気のことを職場にどう伝えたらよいですか?
●Q5 関節が痛いのは、リウマチのせいですか? 薬はいつ頃効果が出ますか?
●Q6 全身性エリテマトーデス(SLE)ですが、髪を染めてもいいですか?
――アピアランスケアから美容まで
●Q7 炎症性腸疾患ですが、食事はどうしたらよいですか? 食べないほうがよいですか?
【取材】
Pharm Next
●患者の「言えない不安」をすくい上げる
――膠原病領域にも薬剤師外来の重要性を再認識
Report
●診療科を超え、共通言語でつなぐ薬剤師の役割に期待
――第1回日本炎症免疫薬学会学術集会
【連載】
●対話で学ぶ 在宅救急ことはじめ[10]
在宅救急での皮疹の対応――帯状疱疹の診断とマネジメントを考える
●みんなの院内製剤ノート エビデンス×処方設計でニーズに応えよう![4]
リドカインゲル
●5のStepで使いこなす薬物動態学[19]
小児と成人では薬物動態はどう違うの?
前編 小児に対する薬物動態情報の収集と評価
●現場で役立つ読み方と薬物治療のヒント 臨床検査値ケースファイル[12]
慢性腎臓病(CKD)×Cr 1.1mg/dL
●のんびりDI談話室[19]
薬の「説明書」が消える!? 添付文書電子化の落とし穴と、現場で起きている「困った事態」
――医薬品マスタ担当者の小さな気づき
●Lv. 1からの生成AI攻略[3]
呪文書を手に入れた、でも使い方がわからない
――RTFフレームワークを「使いこなす」プロンプト実践編
●おくすり瓦版[6]
副作用早期発見のカギは患者さん
──信頼できる医薬品情報を届ける
●明日へつながる 救急薬剤師のトビラ[13]
「胸痛を訴える患者が搬送されてきた!」
――心筋梗塞治療の先を見据える薬剤師の視点
●精神科のおくすり事情[13]
あれこれと心配になり、不安が絶えない主婦
――全般不安症の処方箋
●添付文書からRMP、審査報告書まで 新薬ななめ読み[69]
ドルミカムⓇシロップ 2mg/mL(ミダゾラム)
●ジャーナルクラブの広場
その他
●今月の読者プレゼント
●書評 心不全のくすり超入門――なんで?をなるほど!に変える本
●書評 新スタンダード薬学シリーズ 第7巻 臨床薬学 Ⅰ.薬物治療の個別最適化
●書籍案内
●News Lab.
●学会&研修会カレンダー
●次号予告・編集部より
実践する薬剤師のためのサポートマガジン
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発売号
保健文化社
健康管理
2026年07月01日発売
目次:
CONTENTS
特集 なぜ今、企業にがん対策と両立支援が求められるのか
<新横浜ウエルネスセンター セミナー>
2 講演
職域でのがん対策と両立支援 立道 昌幸
【健康管理・連載&コラム】
21 産業保健師リレー記事 産業保健師の記録、足跡(170)
新卒から挑む産業保健師の道
私の挑戦と成長の軌跡 白石 晃大
26 考察「しごとと健康」(196)
地方の産業保健を変える次の一手 日笠 悠生
高尾 総司
前園 健司
森 悠太
28 さんぽ会
月例会ダイジェスト【118】
29 ニュース・アイ
産業医、保健師、看護師、栄養士、衛生管理者、人事厚生担当者のための指標誌、常に最新の知見と情報を提供。産業で働く人の、頭と心に栄養を!
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2026/01/01
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医学書院
検査と技術
2026年07月01日発売
目次:
■技術講座
生化学
【step up編】シリーズ 臨床研究に必要な統計学の知識・2
臨床検査における統計解析の基礎──仮説検定・分散分析・相関と回帰の要点整理(佐藤 正一)
病理
【step up編】
子宮頸がん検診におけるHPV検査“単独法”(阿部 仁)
生理
【step up編】三尖弁逆流の新しい重症度分類と心エコーによる評価の実際(綱本 浩志,杉浦 淳史)
生理
胸部大動脈瘤に対するエコー検査の実際──計測精度を高めるための標準手技とピットフォール(風間 知之)
●トピックス
進化する植込み型除細動器(ICD)(牧元 久樹)
CAR-T療法における脳脊髄液を用いたICANS発症のバイオマーカー探索と今後の展望(野見山 倫子,瀬戸山 大樹,國﨑 祐哉)
●フォーカス
感染対策における地域連携──臨床検査技師の役割(田口 裕大)
臨床検査技師のための“保険診療のキホン”──患者にも医師にも頼られる検査のプロになる!(古川 泰司)
●病気のはなし
胃食道逆流症(GERD)(西川 雄祐,松田 尚久)
●症例からひもとく疾患
副甲状腺機能亢進症(宮﨑 直子)
●臨床検査のピットフォール
凝固線溶検査における非特異的反応(内場 光浩)
●読者質問箱
パラフィン包埋ブロックの適切な保存方法とその意義を教えてください(平田 一樹)
●ワンポイントアドバイス
シリーズ タスク・シフト/シェアにおける病理技師が行う手術検体の切り出し方法・3
子宮筋腫・子宮腺筋症(宮崎 小百合)
●ようこそ研究室へ! Prof. assoやなさん。[4]
JSDP技師ワーキンググループ発足!(柳田 絵美衣)
●臨床医からの質問に答える
気管支ブラシ擦過細胞診・針洗浄液のROSE後の遺伝子検査はできますか?(花山 直美)
●こんなときどうする!? 患者急変時の診かた・捉えかた
各論:生理検査共通 | 嘔気症状はありふれているが,大量嘔吐は突然やってくる(森 貞浩)
●学校と現場をつなぐ臨地実習の在り方──若手臨床検査技師の想い・10
自分の知識が診断の一助に.重要なのは本質の理解──血液検査を担当して(西 沙智圭)
検査と技術を追求するユニークな情報誌
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2026/01/01
発売号
南山堂
治療
2026年07月01日発売
目次:
特集テーマ:【第1特集】からだとこころの診療を整理する
:【第2特集】気候変動時代の感染症 総合診療医のための新しい臨床地図
<特集の目次>
【第1特集】からだとこころの診療を整理する
■特別座談会
精神科医&心療内科医:それぞれのあり方とプライマリ・ケアとのつながり(大武陽一,宮岡 等,山根 朗)
■こんなとき専門医はどう診る?
「試験の前になるとトイレに行きたくなります」──過敏性腸症候群(宮田典幸,波夛伴和)
「ぜーぜーがなかなか治りません……」──気管支喘息(北島拓真)
「私,性格が変わってしまったのでしょうか」──月経前症候群/月経前不快気分障害(大武陽一)
「どうしても食べてしまうんです」──過食と肥満(大武陽一)
「私はちゃんと食べています」──摂食障害(神経性やせ症)(柴田昂明,山田宇以)
「がんばっても眠れません」──不眠症(渥美正彦)
「急にドキドキして死ぬかと思いました」──パニック症(石原稜己)
「自然と涙が出てきます」──うつ・適応障害(適応反応症)(岡 文恵)
「周囲の人がわかってくれません」──神経発達症(平山貴敏)
「問題だとは思ってません」──アルコール使用症(岩野 卓)
■Column
家庭医ならではのメンタルヘルス診療の特徴(宮本侑達)
プライマリ・ケアの現場での公認心理師(新野青那)
【第2特集】気候変動時代の感染症 総合診療医のための新しい臨床地図
■感染症診療は気候変動でどう変わるか
第1章:地球環境の変化は感染症の成立条件をどのように変えるか ─プラネタリーヘルスの視点から(金子博光,梶 有貴)
第2章:ベクター媒介感染症の北上・再興・新興 ─蚊・ダニ・野生動物と外来診療(中山久仁子)
第3章:豪雨・洪水・猛暑が招く水・食物媒介感染症(田頭保彰)
第4章:気象災害と感染症 ─被災した人々や脆弱な人々を感染症から守る総合診療医の役割(窪田由和子,豊田喜弘)
第5章:診察室からはじめる気候変動時代の感染症対策 ─総合診療とプラネタリーヘルス(岩上真理子,太田知明)
■Column
拝啓 24年後の私へ 〜2050年カーボンニュートラルに向けて〜(福田彩乃)
<連載>
えびさんぽ(55)
片頭痛の予防に抗 CGRP 抗体製剤は効果がありますか?(青島周一)
―ランドマークスタディと路地裏エビデンス
―臨床での使い方
御縁ちゃんが導く誤嚥性肺炎クロニクル(19)
過去に逆戻り,最後に救うのは希望のV(宮上泰樹,近藤慶太)
総合診療POEMs ─診療で使える!旬なオススメ文献─(30)
妊婦にRSウイルスワクチンを接種することで,乳児のRSウイルス感染症を予防できるか?(橋村勇樹,戸田智也,青木一成)
京都大学漢方診療ユニットpresents 外来診療で役立つ 漢方の使い方・考え方(1)
慢性疼痛に十全大補湯! 「元気が出る漢方」は「最高の痛み止め」(加藤果林,谷川聖明)
Evidence Based Drinking お酒と健康の新常識(2)
決定版,二日酔いの予防法[後編](須田万勢)
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日本プランニングセンター
難病と在宅ケア
2026年07月01日発売
目次:
特集1 ALS患者の在宅支援に関する実態調査アンケートの実施
導入部 ALS患者の在宅支援に関する実態調査アンケートの実施について
「難病と在宅ケア」編集部
第1部 ALS患者の在宅支援における「家族・支援職」の視点による実態調査報告
~全国486名のアンケートから考察する、意思決定支援の難しさと地域資源不足の構造的課題~
ユースタイルラボラトリー株式会社 長久保智弘
第2部 実態調査 2026:在宅における医療と介護のミスマッチをどう埋めるか
~吉野内科・神経内科医院の視点から~
吉野内科・神経内科医院 大谷 美月 他
特集2 難病患者の就労支援
第1部 神経難病治療と就労の両立を目指す~治療と仕事の両立支援~
聖マリアンナ医科大学 萩原 悠太
第2部 岡山県における難病患者就職サポーターの活動報告
岡山公共職業安定所 安原 奈那
第3部 東京都難病相談・支援センターにおける難病患者の就労支援について
東京都難病相談・支援センター 三井 環 他
第4部 神経難病患者の就労支援
~サービス付き高齢者向け住宅に入居中のパーキンソン病患者が在宅就労を導入した事例~
ゆとり庵北越谷訪問看護ステーション 鈴木 祥 他
連載企画
●写真紹介 一人暮らし、という言葉の中身
千葉県/筋萎縮性側索硬化症(ALS)松村恵美子
●筋ジストロフィー 筋ジストロフィー患者のケアで知っておきたいこと ~合併症とその対応~
独立行政法人国立病院機構箱根病院 北尾るり子
●ALS看護 その人らしさを守るALS療養者の在宅ケア~日々の関わりと支援の工夫~
地域ケアステーション・八千代 西尾まり子
●言語聴覚士 言語聴覚士の介入による伝える力の再構築と関係性変化
大分県 言語聴覚士 大野 伊世
●在宅看護 重度障害者の地域移行を可能にした病院と自立生活センターの連携支援
~「施設しかない」と言われた状況からの自立~
自立生活センター・小平 / 境を越えて 長田 直也 他
●コミュニケーション 筋萎縮性側索硬化症患者の「生きたい」を支援するための意思伝達装置の導入と経過の一例
富岡地域医療企業団 公立七日市病院 山浦 卓哉
●口腔ケア 慢性流涎への新しい治療と口腔ケアのコツ
中東遠総合医療センター 渡邉 浩司 他
日本唯一の難病専門誌 難病の最新治療情報から在宅看護、QOL支援にいたる厳選の実践マニュアル!!
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診断と治療社
脳と発達
2026年07月01日発売
目次:
脳と発達
第58巻第4号(2026年7月号)
=巻 頭 言=
小児難治てんかんに対する新しい治療アプローチ 藤本礼尚
=小児神経施設紹介=
子どものこころと身体に向き合い,共に成長する小児神経科医を目指して
東京医科大学小児科・思春期科学分野
=リレーエッセイ=
迷ったらとりあえずやってみよう! 水野朋子
=総説=
出生コホート研究から子どもの発達を読み解く~自閉スペクトラム症の疫学研究を中心に~
土屋賢治
代謝性脳症の視点から再考するGlut1欠損症:非てんかん性発作の意義と診断基準の改訂
伊藤 康,青天目信,小国弘量,高橋 悟,夏目 淳,柳原恵子,下野九理子,藤井達哉,中村公俊
=特集・第67回日本小児神経学会学術集会=
(2025年6月4日~6月7日,鳥取・7月8日~9月8日,オンデマンド配信)
<会長講演>
All for One ―小児神経学の未来を考える―
前垣義弘
<小慢・指定難病に関する委員会 脊髄性筋萎縮症マススクリーニングWG主催セミナー>
スクリーニングによる早期診断の恩恵をこれからの医療に最大限活かすには
村松一洋
<ADHD診療ガイドライン策定WG主催セミナー>
日本小児神経学会が目指すADHD診療ガイドラインと本邦におけるADHD診療の特徴
柏木 充,前垣義弘
<倫理委員会・COI委員会主催セミナー>
今知っておきたい研究倫理・COI問題 ~こんな時どうする?~
戸澤雄紀,池田真理子,竹島泰弘
=地方会=
第45・46回日本小児神経学会北海道地方会(2025.10.11,2026.3.14)
第100回日本小児神経学会九州地方会(2026.1.11)
第86回日本小児神経学会北陸地方会(2026.2.8)
第84回日本小児神経学会関東地方会(2026.3.8)
=委員会報告=
日本小児神経学会 災害対策委員会
災害時小児呼吸器ネットワークアンケート報告 前田知己,赤坂真奈美,竹島泰弘
=報告=
第55回小児神経学セミナー 熊田聡子,城所博之
第23回「医療的ケア」研修セミナー 森 達夫,藤井克則,宮本雄策
=ニュース=
専門医ニュース
共同研究支援ニュース
内外の学術集会
訃報
マイページへのメールアドレス登録,登録状況ご確認のお願い
第56回小児神経学セミナー
第24回「医療的ケア」研修セミナー
=議事録=
災害対策委員会
専門医委員会
Brain and Development Case Reports編集委員会
Brain & Development編集委員会
脳と発達編集委員会
編集後記
日本小児神経学会機関誌
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2026/05/01
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2026/03/01
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2025/12/28
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2025/09/01
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2025/07/01
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医学書院
病院
2026年07月01日発売
目次:
■特集 病院リハビリテーション再考 超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割■
特集 病院リハビリテーション再考──超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割
□Interview
病院リハビリテーション再考──超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割(水間 正澄/聞き手:松田 晋哉)
扉/本特集の論旨が分かる Point一覧
急性期病院におけるリハビリテーション医療の意義と課題(中村 健)
地域包括ケア病棟および地域包括医療病棟におけるリハビリテーション治療の実践と課題(仲井 培雄・木村 繁文・合歓垣 紗耶香)
回復期リハビリテーション病棟におけるリハビリテーション医療の実践と課題(宮井 一郎)
慢性期医療におけるリハビリテーション医療の実践と課題(橋本 康子)
プレハビリテーションの実践と課題(野田 正貴・高橋 肇)
老健施設におけるリハビリテーションの実践と課題(東 憲太郎)
□研究
JCHO病院における患者給食の経営分析(森 恩,菅井 亜由美,三宅 里花,八田 睦美,今泉 弘,山本 修一)
●アーキテクチャー×マネジメント[137]
公益財団法人神経研究所の挑戦(南部谷 真)
●医療機関で起きる法的トラブルへの対処法[63]
治療を拒否する患者への対応(高坂 佳郁子)
●臨床医が病院長になった日[27]
病院の見慣れた風景が変わる日(森 由弘)
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
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2026/06/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/01/01
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