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紙版
(699誌) -
デジタル版
(66誌)
看護・医学・医療 雑誌
じほうビジネスサービス
Drug Delivery System(ドラッグデリバリーシステム)
2026年07月28日発売
目次:
FOREWORD
組織工学との融合によるDDSの進歩
西口昭広
OPINION
Tissue Engineering:組織工学はどこへ?
山本雅哉
特集 組織工学との融合によるDDS の進歩
編集:西口昭広
1.バイオマテリアルによる細胞デリバリー
小谷知希
2.ナノDDSを活用した血管新生誘導型細胞組織デリバリー
長瀬健一
3.病変組織の治療と再生を指向した足場ベースDDS
林 幸壱朗
4.灌流培養を用いた3D組織・臓器構築方法の開発
坂口勝久
5.3D組織モデルを用いた薬剤評価
髙橋祐生・松崎典弥
6.オルガノイドの形態制御と組織連関モデルによる創薬プラットフォーム
萩原将也
7.BBB-MPSの開発と創薬応用
山崎雅子・橋本里菜・高山和雄
連載
・DDS製品開発の最前線 [63]
無針注射デバイス【アクトランザ(R)ラボ】の開発
長谷川崇志・山下邦彦・團野篤史・伊賀弘充・寺居和宏
・DDSの「ちょっとした」技術・知識 第33 回
サンプルろ過の実践編
小俣大樹・宗像理紗・鈴木 亮/本田雄士
・若手研究者のひろば
近赤外光応答型ポリマーミセルを用いた神経細胞の温度感受性イオンチャネルの遠隔操作
上村真生
・学会印象記
ナノメディシンとがん研究の新展開
伊藤夏海
・JCRだより
日本からの論文
Heemin Chang・宮田完二郎/Le Thi Hue・山岡哲二/Yuanyuan Ding/Taehun Hong・Horacio Cabral
・用語解説
多分野をつなぎ、DDS研究の最前線を届ける専門誌
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2026/03/28
発売号 -
2026/01/28
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2025/11/28
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2025/09/28
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2025/07/28
発売号 -
2025/03/28
発売号
メディカ出版
YORi-SOU がんナーシング
2026年07月27日発売
目次:
【実践特集】
“いつもと違う”を見抜く看護へ
しくじり体験から学ぶ
免疫チェックポイント阻害薬
irAEマネジメント最前線
プランナー 三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
〈Part1 いま、なぜirAEの知識が必要か〉
■01 免疫チェックポイント阻害薬
治療のいままでとこれから
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■02 irAEマネジメントにおけるナースの役割
長崎礼子 がん研究会有明病院
〈Part2 初動は3ステップ! 観察→問診→報告〉
■03 観察 まず見るのはここ
■04 問診 必要情報を聴取
■05 報告 SBARを用いて報告
磯貝 佐知子 新潟県立新発田病院
〈Part3 しくじり体験を実践に生かす!高頻度・重症化irAE〉
■06 しくじり体験1
「なんとなく息苦しい……。でも休んでいると楽なので大丈夫かなって。どうしたら良いでしょうか?」
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■07 免疫関連薬剤性肺障害
ナースができる初期対応と患者指導
松岡 美貴子 新潟県立がんセンター新潟病院
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■08 しくじり体験2
「おとといから熱が出て、なんだかだるいんだ。先生、いつもの風邪薬ください」
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■09 免疫関連内分泌障害
ナースができる初期対応と患者指導
小長光 明子 北九州市病院機構 北九州市立医療センター
■10 しくじり体験3
「ちょっと下痢がひどいかな、と思って、かかりつけの先生に診てもらったんだ」
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■11 免疫関連大腸炎
ナースができる初期対応と患者指導
遠藤美幸 近畿大学病院
■12 しくじり体験4
「夜の尿が増えちゃって。前立腺肥大とかってやつ? やっぱり年はとりたくないな」
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■13 免疫関連1型糖尿病
ナースができる初期対応と患者指導
松岡 美貴子 新潟県立がんセンター新潟病院
■14 しくじり体験5
「治療が効いているなら、どんなことだってがんばれます」
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
■15 膠原病合併の場合の治療選択肢
ナースができる初期対応と患者指導
利根川 絹恵/小林絵里 埼玉医大国際医療センター
〈Part4 知識をアップデート! irAEの疑問なんでもQ&A〉
■16 エビデンスつきで解説! irAEの疑問最前線
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
〈Part5 学びを振り返り! 症例から考えるミニテスト&解説〉
■17 実践力を磨く! 気づく力を試す選択問題
三浦 理 みうらクリニック/新潟県立がんセンター新潟病院
【専門特集1】
がん薬物療法の投与管理に役立つ!
安心・安全ビジュアルガイド
―血管トラブルの予防・早期発見から急変時対応まで―
プランナー 三浦里織 東京都立大学
〈Part1 予防と早期発見:写真で学ぶ血管外漏出・静脈炎〉
■01 総論:がん薬物療法看護の現状
三浦里織 東京都立大学
■02 患者リスク因子と血管評価の基本/ルート選択・固定
田墨惠子 大阪大学医学部附属病院
■03 ここを見る! 漏出チェックリスト
石川 恵美子 公立学校共済組合 関東中央病院
■04 静脈炎の早期サインと予防
中山陽子/岡元 るみ子 千葉西総合病院
〈Part2 ケーススタディで初動をつかむ:急性毒性〉
■05 ケース1
アナフィラキシー/重度過敏反応
大塚 江里子 昭和医科大学病院
■06 ケース2
腫瘍崩壊症候群(tumor lysis syndrome;TLS)
中山美言 山形大学医学部附属病院
■07 ケース3
皮下漏出“確定”時の初動
大島文乃 戸塚共立第1病院
〈Part3 安全投与の仕組みづくりと工夫〉
■08 投与時の6Rの工夫
内藤文子 独立行政法人 東京都健康長寿医療センター
■09 曝露対策~患者さんと医療者の安全のための工夫~
佐藤理佳 聖路加国際大学大学院
■10 再発防止対策を共有する工夫
番匠章子/荒井有美 北里大学病院
【専門特集2】
発生時期×前・中・後のケアが一目でわかる! ADC製剤・最新治療 ケア早見ノート
プランナー 小林由夏 長岡中央綜合病院
〈Part1 新薬の傾向と看護師の新たな視点〉
■01 新しい抗がん薬時代に、看護師が押さえておきたい視点
小林由夏 長岡中央綜合病院
■02 ADC製剤ってどんな薬?
がん薬物療法における役割や作用機序
池田龍二/大野梨絵/細川 歩 宮崎大学医学部附属病院
■03 ADC製剤ってどんな薬?
特徴的な副作用とケア
池田龍二/大野梨絵/細川 歩 宮崎大学医学部附属病院
〈Part2 特徴から副作用対策・ケアまで押さえておきたいADC製剤10〉
■04 チソツマブ べドチン
安島 亜矢子 日本医科大学武蔵小杉病院
■05 べランタマブ マホドチン
佐藤 勉 富山大学附属病院
■06 ダトポタマブ デルクステカン
■07 サシツズマブ ゴビテカン
秋山聖子 国立病院機構 仙台医療センター
■08 エンホルツマブ べドチン
安島 亜矢子 日本医科大学武蔵小杉病院
■09 ポラツズマブ べドチン
井田桃里 柏崎総合医療センター
■10 トラスツズマブ デルクステカン
外池祐子 長岡中央綜合病院
■11 イノツズマブ オゾガマイシン
國富 あかね 大津赤十字病院
■12 ブレンツキシマブ べドチン
井田桃里 柏崎総合医療センター
■13 ゲムツズマブ オゾガマイシン
國富 あかね 大津赤十字病院
〈Part3 どんな副作用に注意が必要? 2025年以降承認の新機序薬剤〉
■14 ベルズチファン
■15 トアルクエタマブ
加藤俊介 順天堂大学医学部附属順天堂医院
【インタビューページ】
YORi-SOU Voice
SPインタビュー企画
「絶対漫才しような」病室と1人の舞台、それぞれの場所で闘い続けた2年半
~悪性リンパ腫・脳炎・高次脳機能障害――爛々の2人が語る闘病と復帰~
爛々(萌々・大国 麗)
・次号予告
ケアの?を今すぐ解決!
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2026/05/08
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/10/08
発売号 -
2025/07/08
発売号 -
2025/04/08
発売号
金原出版
臨床放射線
2026年07月20日発売
目次:
本号の特集は毎年恒例の企画「腹部の最新画像情報2026」です。
本腹部放射線学会のご協力のもと、日常臨床で遭遇する可能性がある希少かつ非典型的な病態6例が紹介されています。
一般論文では,興味深い臨床研究結果をまとめた診療論文2本に加え、多種多様な症例報告が掲載されています。
連載で取り上げていただいた、限局型小細胞肺癌の放射線治療の変革期における最新知見の概説や「今月の症例」ともども、ぜひご一読ください。
特集 腹部の最新画像情報2026
特 集
腟内に向かって乳頭状発育を呈した粘液産生を伴うHPV関連子宮頸部腺癌の1例
野田 敏行
健診FDG-PET/CTが診断の一助となった腎盂腎杯憩室由来の腎盂癌の1例
坂本 俊宏
多発節外病変を呈し特徴的経過を観察し得たアザチオプリン関連リンパ増殖性疾患の1例
鈴木 皓佳
肝過形成性病変内に生じた胎児型肝芽腫の1例
佐野 淳偲
胆嚢内に突出する有茎性腫瘤として描出された胆嚢内乳頭状腫瘍(ICPN)の1例
伊豫田 隆郁
直腸癌の術前診断で手術が施行された粘膜脱症候群の1例
関 晃吉
診 療
cT1-2N0M0非小細胞肺癌の最大充実成分径/腫瘍最大径比および腫瘍最大径と体幹部定位放射線治療の治療成績
濱本 泰
急性膵炎における副腎の造影効果亢進とその重症化予測能:『急性膵炎診療ガイドライン』との関連について
大倉 隆介
症 例
画像診断が鑑別診断に有用であった陳旧性長内転筋断裂の1症例
瀬尾 尚登
頭部単純CTと脊椎flat-panel CTが有用であった脳脊髄液漏出症の1例
清水 華絵
大脳白質病変や耳小骨奇形などを認めた6p25欠失症候群の1例
前田 裕之
非常に緩徐な増大を示した腹膜中皮腫の1例
原田 里佐
原発不明癌オリゴ転移に対しS-1併用放射線療法により局所制御を得た1例
岡部 将仁
小唾液腺由来と考えられた眼窩先端部腺癌の1例
木村 誠一
反応性結節性リンパ組織過形成(nodular lymphoid hyperplasia:NLH)の1例
谷村 賢太
36 Gy/6回/6週の週1回局所膀胱放射線治療で完全寛解が得られた高齢者筋層浸潤性膀胱癌の1例
田口 雅海
Ⅱ型子宮腺筋症を背景に発生したと考えられる子宮体部明細胞癌の1例
森脇 聡美
EVAR術前の内腸骨動脈塞栓術においてIMPEDE-FXの並列留置が有用であった1例
田嶋 創
膿瘍形成と治癒の反復に伴う多発線状瘢痕およびヘモジデリン沈着を認めた脾膿瘍の1例
髙村 俊哉
診断に苦慮した肝内胆管原発腺扁平上皮癌の1例
武川 真也
広範な壊死を示したEBV陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の1例
高橋 真衣
連 載
今月の症例
松田 光司
放射線治療談話会記録 2025年度 第4回
限局型小細胞肺癌に対する放射線治療
大西 かよ子
放射線に関わる幅広い層を支え続ける老舗雑誌。毎日に効く臨床的な最新情報をお届け!(創刊1956年)
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2026/05/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/11/20
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2025/09/20
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2025/07/20
発売号
照林社
増刊 エキスパートナース
2026年07月20日発売
目次:
なんとなく変を見逃さない!
症状~病態を察する力を身につける!臨床判断能力を鍛える決定版!
第1章 呼吸・循環の症状から考える
呼吸困難/胸痛/口から血が出た/長引く咳
第2章 頭・神経の症状から考える
頭痛/意識障害/めまいもどき/めまい/けいれん/麻痺
第3章 腹部・消化器の症状から考える
嘔吐/下痢/腹痛
第4章 全身の症状から考える
浮腫/発熱/全身倦怠感/急に関節が痛い/不眠/不安
増刊号では体系立てて学びたい、必ず必要な知識はまとめて勉強できるように1冊で提供します
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2026/04/20
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2025/10/20
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2025/07/18
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2025/04/20
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2024/10/20
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2024/07/20
発売号
補綴臨床digital and international
2026年07月20日発売
目次:
治療用義歯によるトレーニングと検証を基盤とした患者中心の無歯顎補綴治療の実践[前編]治療計画の立案から治療用義歯の装着まで
歯科医師こそ知っておきたいレトロネーザルアロマの研究と臨床効果
臨床編①
解剖学的要件を考慮した概形印象の採得,研究用模型の製作と床外形の設定および個人トレーの製作
バイオフィルムの抑制/軟組織封鎖性に与える「摩耗粉」の影響
外冠部上部構造体の製作とコバルトクロム合金のろう着技術
群像 ダブルライセンスの“今”
医科歯科連携時代の旗手 その道のりと医療現場の最前線
「体全体を知りたい」という気持ちを原動力に歯学から医学へ
ダブルドクターの知識と技術を最大限活用する『食べる』をみる専門家としての役割
医科と歯科の境界を越えて拓く頭蓋顎顔面外科顎顔面外科医の統合的役割とその意義
ダブルライセンスがもたらす新しい価値
非外科的インプラント周囲疾患治療におけるGUIDED BIOFILM THERA
補綴をキーワードに歯科臨床の本質に鋭く迫る読み応え抜群の専門誌
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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医学書院
臨床泌尿器科
2026年07月20日発売
目次:
■特集 泌尿器科診療の核となるか? 核医学アップデート■
特集 泌尿器科診療の核となるか? 核医学アップデート
企画にあたって(絹谷 清剛)
□総論
核医学治療とは?(赤谷 憲一)
特別措置病室とは何か──核医学治療における意義と運用上の留意点(高野 祥子・石渡 義之)
□褐色細胞腫
褐色細胞腫・パラガングリオーマに対する 131I-MIBG治療(若林 大志)
難治性褐色細胞腫・パラガングリオーマに対するα線放出核種 211At-MABGを用いた新規内用療法の開発(志賀 哲)
□前立腺癌
223Raは再び主役となりうるか──ALSYMPCAからPEACE-3,そしてリアルワールドエビデンスへ(加藤 琢磨)
68Ga-PSMA PET/CTが切り拓く前立腺癌診療の新たなパラダイムシフト(中本 隆介・中本 裕士)
去勢抵抗性前立腺癌に対する 177Lu-PSMA治療(上村 博司)
前立腺神経内分泌分化に対するオクトレオスキャンおよび 177Lu-DOTATATE(PRRT)の臨床的意義(岩本 大旭・泉 浩二・溝上 敦)
□開発中の診断・治療薬
18F標識PSMA-PETの現状と今後の展望(渡部 直史)
211At-PSMAおよび 225Ac-PSMA治療の現状と展望(八木沼 恵・星 誠二・小島 祥敬)
●学会印象記
「ASCO GU 2026」印象記(遠藤 勇気)
泌尿器科の臨床の最先端を総説
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/04/05
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
全日本病院出版会
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル
2026年07月20日発売
目次:
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.20(2026年7月)
合同開催 The 3rd World Congress of Global Scar Society
編集/瘢痕・ケロイド治療研究会
会長講演
ケロイド・肥厚性瘢痕治療の変遷と今後の展望………………………土佐 泰祥
シンポジウム:臍の切開・合併症予防を考える!
婦人科腹腔鏡手術後に外科的介入を要した臍部合併症の検討………落合 博子ほか
臍ケロイドの問題点と治療方法…………………………………………村尾 尚規
なぜ臍を切るのか―臍底の解剖と合併症予防―………………………谷村 悟ほか
“トラブルゼロ”を目指す臍創管理―単一術者による婦人科腹腔鏡手術123例の検討―
……………………………………………………………………………瓦林 靖広
臍の切開・合併症予防を考える!
Luncheon Seminar
瘢痕・ケロイドの病態理解に基づく治療の最適化………………………小川 令
EpiFix(R)は足潰瘍の再発を予防できるか:瘢痕の機械的特性と線維化制御の観点から
………………………………………………………………………………藤井 美樹ほか
瘢痕・ケロイド治療の歴史的知見から最新の進歩まで…………………小川 令
瘢痕に対するジェルシート貼付の有用性―ポリエチレンジェルシートを用いた検討―
………………………………………………………………………………土佐 泰祥
座談会
ケロイド・肥厚性瘢痕診断・治療指針 2018の改訂
一般演題 基礎研究
ケロイドにおける掻痒と神経・免疫の関係………………………………松添 晴加ほか
新規治療開発を目指したケロイドのシングルセル解析…………………高柳 里穂ほか
一般演題 臨床研究
熱傷後の頸部瘢痕拘縮に対して鎖骨上皮弁を用いることで可動域の改善が得られた2例
…………………………………………………………………………………渡部 紫秀ほか
顔面陥凹変形を手術で修正した6症例の検討……………………………上原 幸ほか
瘢痕・ケロイドの治療に携わる関連各医家、必読雑誌です!
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2025/07/20
発売号 -
2024/07/20
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2023/07/10
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2022/07/20
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2021/07/15
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2020/09/01
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医学出版
手術室の頼れるエキスパートナース応援マガジン!
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2026/05/18
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2026/03/18
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2026/01/18
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2025/11/18
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2025/09/18
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2025/07/18
発売号
青海社
緩和ケア
2026年07月15日発売
目次:
特集:病状説明を支える 看護師だからこそできること
目次
特集にあたって 髙橋美賀子,矢野和美,森 雅紀 252
Outline
病状説明において看護師ができること 岸野 恵 253
Detail
①一般病棟の強みを活かした病状説明への看護師の関わり 山口 歩 257
②外来の主治療チームとして病状説明での看護師の役割 岸田さな江 262
③在宅チームとして病状説明での看護師の役割 海津未希子 267
④緩和ケアチーム看護師として病状説明での役割 佐久間由美 272
⑤がん医療の各時期による病状説明での看護師の関わり方 梅澤志乃 277
⑥事例の背景による病状説明での看護師の関わり方 川地香奈子 281
⑦医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─治療医の立場から 西 智弘 286
⑧医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─緩和ケア医の立場から 森 雅紀 290
Column
①心不全患者の病状説明を意思決定の出発点につなげる看護 藤野智子 294
②腎不全患者の病状説明で患者が意思を尊重できる支援の工夫 能美亜紀 296
連載
・落としてはいけないKey Article(66)
重い病をもつ患者にどのように情報を伝えるか
─考え方の枠組み 森 雅紀,森田達也 300
・AIは緩和ケアを変えるか!?─米国からの最新便り(2)
深層学習(deep learning)入門
─緩和ケアへの応用と限界  植村健司 308
・のぞいてみよう! 国際学会最前線(37)
香港におけるがん患者の呼吸困難マネジメント
─多職種教育プログラムでみえたエビデンスと実践の熱量 角甲 純 313
・看護師の緩和ケアチーム (話 輪 和)(10)
理想は大きく,日々は着実に。
─緩和ケアを必要とするすべての人に届くことを目指して 杉山育子 316
・仕事人の楽屋裏(66)
神谷浩平 318
・な~るほど ちょこっとレシピ(10)
タンパク源をしっかり摂りたい時のおすすめレシピ
「手作りツナ」 佐々木まなみ 320
・ホスピス緩和ケアの日々(49)
カテコラミン─緩和ケアチーム物語 episode3 相河明規 322
Information 324
Book Selection 325
次号予告 326
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
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2026/03/18
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2026/01/19
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2025/11/19
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2025/09/18
発売号
医学書院
精神看護
2026年07月15日発売
目次:
■特集 アルコール依存症とその看護 私たちが大事にしている関わりと考え@井之頭病院■
特集 アルコール依存症とその看護──私たちが大事にしている関わりと考え@井之頭病院
井之頭病院のアルコール依存症治療の全体像(田中則行、木下文彦)
アルコール依存症の看護で重視しているマインド(曾澤寛武)
苦痛のない解毒と、医療者との信頼構築から始まる(黒澤文貴)
関係構築を意識した看護実践(今野恵美)
当院のARP(アルコール依存症リハビリテーションプログラム)(岩橋憲)
SGMでは“自らの人生に主体性を取り戻す”ことを目指す(星睦)
これまでの人生を振り返る酒歴発表(曾澤寛武)
余暇時間の工夫──珈琲を楽しもう(佐藤公章)
治療の重要な柱としての家族支援(川原場由紀)
院内多職種、家族、地域の支援者を交えた合同面接(神田知正)
退院後の生活を支える「アルコール・デイケア」(小平勝久)
地域の関係機関とのよりよい連携を目指して「アルコール交流会」を毎年開催しています(本山寛子)
[対談]病院から地域へ、地域から病院へ(曾澤寛武、谷川寛郎)
□特別記事
あなたの言葉が変わると相手の認知と行動にも変化が生じる(徳山明広)
腰痛予防と緩和──前傾姿勢のケアは腰痛のもと。すぐにできるセルフケア(関恵子)
●新連載 アウトリーチチームの探偵Daytimeスクープ!──暮らしの“七不思議”に会いにいく…1
ACT-Kの再生と、勝負師・赤月さん(仮名)が教えてくれたこと(五ノ坪洋孝(執筆)、小畑力人(調査報告))
●クライシス・プラン──本人と支援者で重ねるブラッシュアップ…3
協働的に考える「プロセス」に本質がある(中村義幸)
●患者さんのあの訴え、実はこうだった!…3
「子宮と膀胱を入れ替えられてしまった」など理解しにくい訴えを繰り返す患者さん(細谷真由)
●精神症状のある方の身体にまつわる臨床判断…2
「食べる」から「出す」までを通して消化器は患者の変化を映し出す(榎田園子)
●書評家・スケザネがたどる、中井久夫はこんなときどう言ったか…6(最終回)
中井久夫の文章を読むことがケアである──災害と戦争、差別といじめ(渡辺祐真)
●突撃! あなたの街の対話ロジカルスペース…7
アートを通じ、その人を想像し続ける(星野概念)
●当事者研究のスキルバンク…54
本日の研究者:れいちゃん
本日のスキル:顔認証勝手に妄想修正コミュニケーション法(べてるの家)
□調査報告
痩身願望に関するSNS検索行動で接する情報の特徴と看護への示唆──Xでの「痩せたい」検索を起点として(岩田芽依、心光世津子)
□読者投稿コーナー
自傷と救命のはざま(茂野綾美)
□お知らせ
精神科認定看護師への道(日本精神科看護協会)
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
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2026/05/15
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2026/03/15
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
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2025/07/15
発売号
医学書院
訪問看護と介護
2026年07月15日発売
目次:
■特集 初回訪問に行くまでの間に考えること 指示書やサマリーから計画をどう立てる?■
特集 初回訪問に行くまでの間に考えること──指示書やサマリーから計画をどう立てる?
□座談会
「その人らしさ」に寄り添う第一歩は、初回訪問から始まる(富岡里江/安澤研仕/山畑はる/矢本理子)
座談会アフタートーク(富岡里江/安澤研仕/山畑はる/矢本理子)
□特別企画|対談
訪問看護の「今」から見通す 訪問看護師は何を身につけるべきなのか(山田雅子/川添高志)
□特別企画
座りケア体験記──訪問看護師が父の介護から学んだこと(吉川和徳/鈴木晶子)
□特別記事
独居高齢心不全療養者への訪問看護師の支援に関する研究──在宅療養生活を継続するために看護師ができること(内山鞠/堀井直子/小塩泰代)
地域全体で支える新卒訪問看護師育成──SAGA新卒等訪問看護師育成支援プログラムの概要と運用(福山由美/加藤英子)
統計データで導く訪問看護師の避難判断──「利用者を置いていけない」を数値化する(中井寿雄/飯田悠花/安岡しずか/武内千枝美)
□実践報告
「サッカーを見に行きたい」を支援した訪問看護の事例──多職種連携で達成した社会参加(毛内美幸)
●新連載 患者との時間 臨床の言葉・1
ネガティブ・ケイパぶる(新城拓也)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・175
一人暮らしを地域で支える(秋山正子)
●#新任管理者のためのシゴトの裏ワザ・7
BCPの研修・訓練がなかなかできません(出口貴大)
●チームが育つターミナルケアカンファレンス・5
AさんBさんへのインタビューから分かった、チームを育てる仕掛け(前編)(池口佳子/坂井志織/細野知子/栩川綾子)
■レポート
HOUMONホットライン
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
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2026/05/15
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2026/03/15
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ドラッグマガジン
臨床と経営、その先の未来へ。開業医を多角的に支える医療総合誌 『 CLINIC magazine 』
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2026/05/15
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ダイヤモンド・リテイルメディア
ダイヤモンド・ドラッグストア
2026年07月15日発売
目次:
特集●ドラッグストア マーケットブック 2026
・第1部●解説
ドラッグストア業界は2030年に売上高13兆円めざす
収録データ●ドラッグストア&ファーマシー売上高ランキング/業界相関図
/ドラッグストア&ファーマシー市場占有率/主要共同仕入れ・協業グループ加盟企業一覧
・第2部●分析
ツルハとウエルシアが経営統合スギ、コスモスが売上高1兆円超に
・非上場大手ドラッグストア決算概要
●富士薬品 半数の店舗でリニューアル完了 「Fuji2030」1年目は計画を上回る
●中部薬品 新設38店舗も2年連続の減益 構造改革を進め、収益改善を図る
・決算説明会レビュー
①ツルハホールディングス 鶴羽順社長・桐澤英明取締役
②マツキヨココカラ&カンパニー 松本清雄社長・松本貴志副社長
③スギホールディングス 杉浦克典社長
④薬王堂ホールディングス 西郷孝一常務
・アナリスト解説①上場ドラッグストア
業績好調な2025年度実績 風雲急を告げる2026年度
・アナリスト解説②上場薬局チェーン
調剤事業厳しく 事業多角化やM&Aに活路
・第3部●上場17社スーパーデータインデックス
ドラッグストアチェーン●ツルハHD/マツキヨココカラ&カンパニー/コスモス薬品
/スギHD/サンドラッグ/クスリのアオキHD/クリエイトSDHD/カワチ薬品/
Genky DrugStores/薬王堂HD/サツドラHD
薬局チェーン●アインHD/クオールHD/メディカルシステムネットワーク/
ファーマライズHD/メディカル一光グループ/ミアヘルサHD
★連載
・COVER PERSON
●日本チェーンドラッグストア協会 会長 塚本厚志
新体制3年目スタート 2030年3.5万店13兆円産業をめざす
・MONTHLY DATA INDEX
マンスリーデータインデックス
・郡司昇のDX入門
第44回●英国でのGLP-1急速普及が
問い直すドラッグストアの売場前提
・エース店長の仕事術
・第12回●スギ薬局 金キム・インテ仁泰店長
・玉田慎二の霞が関コンフィデンシャル
第15回●いよいよ医薬分業は「逓減期」へ
マイナス成長に調剤チェーン、ドラッグストア企業は
・菅原幸子のファーマシー・ニュース・レビュー
第15回●調剤報酬改定
ベースアップ評価料への疑問
・DDビジネスニュース
サツドラホールディングス●
MBO実施で株式非公開化へ ほか
★注目店舗
・ぱぱす築地店 都市型住宅街フォーマットの旗艦店
★DDレポート
日本フレイル予防サービス振興会
会員企業が34社に拡大
フレイル予防サービスの普及・実装加速へ
★薬剤師・登録販売者のためのヘルスリテラシー講座
第18回●「虫刺され」によくある誤解
★有藤文香の漢方誌上講座
第44回●肩こり・首こりの体質別対策と漢方養生法
★MD EDI T ION
・BUYER'S EYE
介護用品●国内介護用品市場動向
「高齢社会の生活支援カテゴリー」として再定義
さらなる成長へつなげられるか
・●本誌独自調査
「選ばれる介護売場」の条件とは?
バイヤーアンケートから見えた成長戦略
・MD SPECIAL
2025年下期リピート率ランキング
・CATEGORY FOCUS
冷凍・冷蔵ショーケース
・ハミガキ
・BUYER'S GUIDE バイヤーズガイド
少子高齢化、健康寿命延伸、規制改革、ECの拡大──。
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ヴァンメディカル
感染対策ICTジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
Special feature
ハイクオリティを維持する
軟性内視鏡の洗浄・消毒
■国内外の消化器内視鏡再生処理ガイドラインの比較
―――中澤 靖
■軟性内視鏡の再生処理のポイント
(1)軟性内視鏡のベッドサイド洗浄・用手洗浄の技術
―――樋口浩和
(2)AER(内視鏡自動洗浄消毒装置)による軟性内視鏡の洗浄・消毒
―ICT が押さえておくべき再生処理のポイント
―――若林太一・志賀拓也
(3)軟性内視鏡の適切な保管と培養検査
―――大木大輔
■フォーカス
(1)十二指腸内視鏡の再生処理:高水準消毒から滅菌への転換について考える
―――金森 肇
(2)耳鼻咽喉用軟性内視鏡の洗浄・消毒
―――松塚 崇
(3)感染リスク低下のためのシングルユース気管支鏡の導入
―――小野寺広希
■感染対策
(1)内視鏡検査室における感染対策の実際
―――小林由美江
(2)内視鏡室における血液体液曝露の防止策
―針刺し切創および粘膜曝露を含めて
―――小松﨑真理・堀 賢
(3)経食道心エコーでの感染対策
―――塩川則子
感染対策チーム(ICT)のすべてのスタッフのために
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2026/04/15
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メディカ出版
眼科グラフィック
2026年07月15日発売
目次:
【メイン特集】
ドライアイ&流涙症 診療最前線
プランナー:堀 裕一/東邦大学
■1 1章 ドライアイ
1 ドライアイの病態および診断
前野紗代・高 静花/大阪大学大学院
■2 1章 ドライアイ
2 ドライアイに対する治療
田川義晃/北海道大学大学院
■3 1章 ドライアイ
3 マイボーム腺機能不全に対する診療アップデート
福岡詩麻/大宮はまだ眼科西口分院
■4 1章 ドライアイ
4 ドライアイと眼痛について
鄭 有人/東邦大学・東邦大学医療センター大森病院
■5 2章 流涙症
1 涙道の解剖および流涙症について
鎌尾知行/愛媛大学大学院
■6 2章 流涙症
2 涙道疾患について(涙嚢炎,涙小管炎,LDAK)
岩崎明美/大多喜眼科
■7 2章 流涙症
3 先天鼻涙管閉塞について
大野智子・松村 望/神奈川県立こども医療センター
■8 2章 流涙症
4 涙道疾患における治療選択
鶴丸修士/鶴丸眼科
【サブ特集】
外来でできるロービジョンケア
プランナー:平塚義宗/順天堂大学医学部附属順天堂医院
■1 1章 多忙な外来でもすぐできる!
「スマートサイト」を活用したいちばん簡単なロービジョンケア
平塚義宗/順天堂大学医学部附属順天堂医院
中津大介/東京視覚障害者生活支援センター
■2 2章 難しく考えず,外来でまずは始めてみよう!
クイック・ロービジョンケア
清水朋美/国立障害者リハビリテーションセンター病院
■3 3章 2026年,ロービジョンケアは専門医の必須へ
今こそ知っておきたいクイック・ロービジョンケアの実践ポイント
濱田佳世/すぎもと眼科
【連載】
●みんなの?を解決!
眼科レセプトQ&A
野中隆久/医療法人民蘇堂あかしな野中眼科
●最終回
動画であなたもできる!知っていれば手術がうまくなる!
とっておき私の手術の1テクニック
横塚奈央/獨協医科大学
●こんな症状,こんな所見が出ていませんか?
疾患別 大学病院・基幹病院に紹介するタイミングはここ!
木崎 順一郎/木崎眼科・昭和医科大学
・専用WEBぺージのお知らせ
・15周年スペシャルWEB動画のお知らせ
・次号予告
「視る」からはじまる眼科臨床専門誌
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2026/05/15
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医学書院
循環器ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
■特集 PFA時代の羅針盤 カテーテルアブレーションの新たな方向性■
特集 PFA時代の羅針盤──カテーテルアブレーションの新たな方向性(企画:里見和浩)
□I.総論
臨床心臓解剖:各心腔・大血管の鋳型解剖とそれらの相対的位置関係(森 俊平)
心房の組織学的変化と不整脈基質(中島夏奈・山口尊則)
アブレーション周術期の薬物治療のコツ(深谷英平)
□II.心房細動
パルスフィールドアブレーションの理論とエビデンス(廣上 潤)
ハンズオン──パルスフィールドアブレーション(磯長祐平・稲葉 理)
PFAの問題点と課題──高周波・クライオはもう不要なのか(向井 靖)
再発例とどう戦うか?(non-PV foci)(水野陽介・山下賢之介)
心房細動の電気生理学的不整脈基質の同定と介入(寺澤無量)
心房細動アブレーション後のATとどう戦うか(松永泰治)
□III.発作性上室頻拍
SVTの鑑別(ORT,AVNRT,AT)(永嶋孝一)
Slow pathwayは可視化できるのか?(若松雄治)
房室結節の解剖と電気生理(松山高明)
□IV.心室頻拍
基質的心疾患に伴うVTの三次元的回路(西村卓郎)
J波症候群の不整脈基質とアブレーション(鎌倉 令)
プルキンエ関連心室頻拍のカテーテルアブレーション(小松雄樹)
特発性心室期外収縮/心室頻拍は根治可能か?(林 達哉)
□V.新たなアブレーションテクニック
より安全な心外膜アプローチ(大久保健史)
alternativeなアブレーション戦略:深部起源頻拍にどう立ち向かうか(高橋正雄・深水誠二)
アブレーションテクノロジーの今後(舩迫(廣瀬)紗也子・舩迫宴福)
旧「呼吸と循環」
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2026/04/15
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ともあ編集部
小児リハビリテーション
2026年07月15日発売
目次:
(特集) 小児への入り口‐小児と成人の違い‐ 第1弾:在宅と病院でのかかわり方
■目次
【巻頭言】
〇株式会社Loving Look
こども訪問看護ステーションじん おかざき
多機能型事業所 JIN KIDS
安井 隆光
【特集】
〇病院における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
鈴鹿医療科学大学 准教授 理学療法士
伊藤 卓也
〇病院における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
ボバース記念病院 リハビリテーション部作業療法科主任 作業療法士
三浦 正樹
〇病院・療育施設における小児臨床と成人臨床の違い
~言語聴覚士の視点から~
北里大学 医療衛生学部 リハビリテーション学科 言語聴覚療法学専攻
水戸 陽子
〇訪問における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
株式会社gene 理学療法士
鈴木 苑香
〇訪問における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
株式会社 リニエR 取締役 作業療法士 公認心理師
竹中 佐江子
〇生活の場から子どもを支える
~訪問における小児と成人の違いを言語聴覚士の視点から考える~
はなうた株式会社
通所支援事業所はなうた
西野 将太 言語聴覚士
下村 晃生 言語聴覚士
【症例報告】
遅刻を繰り返していた児に対し、調理活動の振り返りを継続したことで自発的な準備行動がみられた事例
ふりぽす株式会社 こどケア訪問看護ステーション船橋
作業療法士
酒井 康輔
【連載】
〇新米児発管がゆく
第7回 保育所等訪問支援ってなあに Part1
辻 清張
【巻頭インタビュー】
[こどもと共に]
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【本書概要】
■タイトル:小児リハビリテーション vol.25
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年7月15日発行(年3回発行/7月・11月・翌3月)
■判型・ページ数:B5判・88P
■ISBN:978-4-910393-78-0
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みんなで「一緒に子育てをする」という考え方。
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2026/03/15
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2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/31
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2024/11/15
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メディカ出版
整形外科サージカルテクニック
2026年07月15日発売
目次:
【Feature】
MIO/MIPOはこうすればうまくいく!
見えないからこそ見るべきポイント
プランナー 野田知之
川崎医科大学運動器外傷・スポーツ整形外科学教授/川崎医科大学総合医療センター整形外科部長
〈オーバービュー〉
■1. MIO/MIPOの現在地
特集企画にあたって
川崎医科大学/ 川崎医科大学総合医療センター 野田知之
〈部位別手術手技〉
■2. 鎖骨骨折のMIPO
岡山大学 中道 亮
■3. 上腕骨近位部・骨幹部骨折に対するMIPO
石川県立中央病院 菅沼省吾
■4. 大腿骨遠位部のMIO/MIPO
国立病院機構名古屋医療センター 家﨑雄介
■5. 下腿近位部,下腿骨幹部のMIPO
福山市民病院 横尾 賢 他
■6. 脛骨遠位端骨折のMIPO
湘南鎌倉総合病院外傷センター 西沢 剛 他
■7. 踵骨のMIO/MIPO
岡山ろうさい病院 金丸明博
〈応用編〉
■8. 高度骨粗鬆症例や粉砕を伴う骨折への工夫
Double plate,Nail plate combinationの選択
岡山大学 福岡史朗 他
■9. Special situationsにおけるMIPO
病的骨折と軟部組織損傷を合併した骨折における低侵襲プレーティング
自治医科大学 檜山秀平 他
■10. 術中トラブル回避,リカバリーの極意
失敗から学ぶ最小侵襲プレーティング
国立病院機構長崎医療センター 宮本俊之
【Front Essay 整形外科医の軌跡】
後輩たちに伝えたい臨床研究のコツとその結果
中川泰彰 日本バプテスト病院整形外科(リハビリテーション科)主任部長
【若手医師のための 経験すべき“領域別”手術講座】
■脊椎 Part1
LLIFを用いた腰椎変性側弯矯正
アプローチの基本とピットフォール
浜松医科大学 大和 雄
■脊椎 Part2
骨粗鬆症性椎体骨折に対する治療方針と手術手技
できるだけショートに,できるだけ低侵襲に
参宮橋脊椎外科病院 原田智久 他
【Short Lecture】
●整形外科医が知っておくべき 軟骨欠損・損傷に対する手術治療
骨軟骨移植術の理論と実践
神戸大学 星野祐一
●スポーツによる 筋・腱断裂の手術 下肢編
後脛骨筋腱断裂の診断と治療
さいたま市立病院 小久保哲郎
●最終回
スポーツ障害に対する最新治療テクニック
習慣性腓骨筋腱脱臼に対する鏡視下腓骨筋腱腱鞘形成術(鏡視下Das De変法)の実際
三重大学 西村明展
【Current Knowledge】
●整形外科 最新トピックス
Superfixsorb rollを用いた,骨欠損を伴う新鮮骨折に対する治療戦略
兵庫県立西宮総合医療センター 北田真平
●今月の海外文献
自治医科大学 西村貴裕
・専用WEBページのお知らせ
・次号予告
手術が見える・わかる整形外科専門誌
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2026/05/15
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2026/03/15
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
Hospitalist(ホスピタリスト)
2026年07月15日発売
目次:
はじめに. 困ったときに求められる現場での実践知:日本の救急医療体制の現状で
日比野 将也 藤田医科大学 岡崎医療センター 救急科
1. 熱中症:重症度にかかわらず、Active Coolingは集学的治療の中心を占める
神田 潤 日本医科大学 武蔵小杉病院 救命救急科
2. 創傷処置①:創傷解剖学・生理学および創傷処置の実践:治癒過程を頭に入れておき、自分なりの創処置法を確立しよう
井上 哲也 練馬光が丘病院 総合救急診療科 救急部門
2. 創傷処置②:創傷洗浄、湿潤療法、ドレッシング材、外用薬、陰圧閉鎖療法:目的とエビデンスに基づいた選択法を知っておく
山田 万里央 聖マリアンナ医科大学 救命救急センター
[コラム①]スキン-テア:まずは発生自体を認識し、発生リスクの推定と組織欠損の評価を行おう
石川 環 東北福祉大学 健康科学部 保健看護学科
[コラム②]褥瘡:保存的局所治療のための外用薬とドレッシング材の使い分け
倉繁 祐太 倉繁皮ふ科医院
3. 中毒:原因物質に迫りつつABCを守り、適切な治療につなぐには
千葉 拓世 埼玉医科大学医学部 臨床中毒科
[コラム③]薬剤の離脱:生理学と治療のエビデンスの観点から
渡邉 匡彦 藤田医科大学病院 救急医学・総合内科学講座
日比野 将也
4. 低体温:どのように温め、いつ動かすか? 悪化・急変に先回りするには
佐藤 信宏 新潟市民病院 救急科
5. 動物咬傷:創傷処置以降の感染症とenvenomation
塚本 英里・山口 裕 沖縄県立中部病院 救急科
6. 鼻出血:実践的な止血手技から、背景疾患・最新エビデンスまで
高橋 優二 重工記念長崎病院 総合内科
宗 謙次 北九州総合病院 耳鼻咽喉科
7. 熱傷:急性期においては、局所所見と全身状態を合わせた評価・介入が求められる
茂野 綾美 東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻/JCHO中京病院 救急科
8. 泌尿器科関連:尿道カテーテルのマネジメントと急性陰囊症への対応
福島 俊太朗 亀田総合病院 救命救急センター
田邊 翔太 松江赤十字病院 救急部
9. 眼球関連:角結膜異物とアルカリ眼症:上眼瞼は必ず翻転して確認、アルカリ眼症では即時洗眼
清水 啓史 たわやま清水眼科/島根大学医学部 眼科学講座
10. 精神疾患:カタトニア、悪性症候群、セロトニン症候群:診断に至らずとも、支持療法に徹すれば道は拓ける
久村 正樹 藤田医科大学 岡崎医療センター 救急科
11. 外傷:見逃さない・急変させない! 股関節と骨盤の骨折に対する診療戦略
佐藤 史和・鱶口 清満 湘南鎌倉総合病院 救急総合診療科
【連載】
ホスピタリストとエキスパートで深読み! 診療を変える最新論文:第4回 REDUCE-AMI試験
小野 雅敬 愛仁会明石医療センター 総合内科
杉崎 陽一郎 神戸大学医学部附属病院 循環器内科
Clinician Update
官澤 洋平 神戸大学医学部附属病院 総合内科
石丸 直人 愛仁会明石医療センター 総合内科
患者全体を見すえた内科診療のスタンダードを創る!
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2026/05/15
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2025/09/25
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2025/07/25
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2024/10/04
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PSJAPAN(ピーエスジャパン)
2026年07月12日発売
目次:
PSJAPAN(ピーエスジャパン)vol.37(発売日2026年7月12日) の目次
【特 集】乾癬の治療薬2026 ~塗り薬編~
乾癬治療の基本は塗り薬
・ステロイド外用剤
・ビタミンD3外用剤 ドボネックス
・ビタミンD3外用剤 オキサロール、ボンアルファ、ボンアルファハイ
・配合外用剤 ドボベット
・配合外用剤 マーデュオックス
・尋常性乾癬の新薬 ブイタマークリーム
【情 報】
皮膚疾患情報 多汗症
皮膚疾患患者団体 第3回合同勉強会が開催されました
患者会情報
第34回豊富温泉湯治ツアーのご案内
【連 載】
温泉を楽しもう19 菅野真宏(温泉ソムリエマスター)
YOKOのピアカウンセリング
乾癬ニュース
香りのヒント20 岩田タカ子(嗅覚反応分析士シニアトレーナー&鍼灸師)
HIROYUKIのぶらり宮城&山形旅
乾癬患者さんのための生活サポートマガジン。「生活の質(QOL)」を高めるため、より多くの医療・生活情報をお届けします
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2026/03/12
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2024/07/12
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
世界標準の集中治療を追及する、年4回発行の新雑誌
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2026/04/01
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2026/01/10
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2025/01/10
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南山堂
Rp.+(レシピプラス)
2026年07月01日発売
目次:
特集テーマ:神経ゼミ:抗うつ薬講座 抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本
<特集の目次>
■抗うつ薬の作用メカニズムをひも解く
1.脳と神経のしくみと抗うつ薬
2.うつ病の病態生理と抗うつ薬の効果
3.不安症・強迫症の病態生理と抗うつ薬の効果
■臨床に役立つ抗うつ薬のプロファイル
1.三環系抗うつ薬・四環系抗うつ薬
2.SSRI
3.SNRI
4.NaSSA
5.セロトニン再取り込み阻害・セロトニン受容体調節薬(S-RIM)
6.GABA受容体ポジティブアロステリックモジュレーター
■抗うつ薬による治療とその薬学管理
抗うつ薬の服薬指導・薬学的管理のコツ
1.新規に開始されたとき
2.抗うつ薬が変更されるとき
3.抗うつ薬を中止・終了するとき
4.身体疾患の影響が懸念されるとき
<Series>
・最近のコクシ:抗うつ薬
・プレイバック物化生:受容体との結合は,ちょっと変わった結合?
・漢方検分録 ケースで学ぶ漢方薬の安全チェック
患者さんはエキス剤はのめる? 服薬できる剤形かもチェックをしよう
臨床力を磨く!薬剤師のための「やさしく・くわしく」学ぶ薬物療法とサポート
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2026/04/01
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2025/01/01
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明石書店
児童福祉の今日的課題と新たな枠組みを模索する
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2025/07/01
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2022/07/01
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金剛出版
トラウマティック・ストレス
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言 齋藤 梓
特集 当事者とともに考えるトラウマティック・ストレスとレジリエンス
特集にあたって 大岡 由佳
当事者性をもつ支援専門職―トラウマ支援における可能性・危険性・倫理的実践 白川(西)美也子
トラウマ治療と裁判終結後における性暴力トラウマからの回復―被害経験と当事者活動の実践から 卜田素代香
レジリエンスの過大評価―レジリエンス概念の再考と社会的養護経験者の当事者活動 香坂ちひろ
トラウマ治療と二次被害―トラウマインフォームドケアの再考 岡野 律
当事者経験からみるトラウマと二次被害の構造―周縁化のリスクとトラウマインフォームドケア 丘咲つぐみ
トラウマをめぐる対話空間の創出を目指して―トラウマリカバリーカレッジあさがやの試み 水谷みつる
原 著 トラウマ体験に曝露される支援者の成長を測定する代償性心的外傷後成長尺度日本語版の作成 木田 豊美,他
総 説 PTSD臨床診断面接尺度CAPS-5の心理測定学的特性に関する動向 中山 千秋,他
フィールド便り
母子家庭居住支援の現場より 秋山 怜史
プレイバックシアターによるいじめ防止授業―心の景色を表現する劇とロールトレーニングの実践 小森 亜紀
学会便り 第21回環太平洋精神科医会議総会/第7回世界文化精神医学会総会合同開催会議 大江美佐里
第16回日本子ども虐待医学会 千葉比呂美
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの」 前田 正治
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの in 宮城」 松本 和紀
レクチャーシリーズ
用語集56 リラプス・プリベンション・モデル(relapse prevention model) 桝屋 二郎
用語集57 後知恵バイアス(hindsight bias) 大江美佐里
統計・研究法(第37回)機械学習(machine learning) 藤田 悟郎
論文紹介 The protective role of self compassion in trauma recovery and its moderating impact on post traumatic symptoms and post traumatic growth 千葉比呂美
書 評 『トラウマセンシティブスクール―安心して学べるやさしい学校づくりの理論と実践』 齋藤 梓
『解離の治療―トラウマ関連解離/構造的解離の実践統合アプローチ』 野坂 祐子
『トラウマと解離の文脈―ピエール・ジャネの再発見』 田辺 肇
『トラウマからの回復と社会の修復―分断と再演を超える』 森 茂起
投稿規定・書評献本リスト
編集委員会紹介・編集後記
日本トラウマティック・ストレス学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/06/30
発売号 -
2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
金剛出版
精神障害とリハビリテーション
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言|第32回札幌大会を終えて―それでも未来をあきらめない…大川浩子
特集日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会
大会長企画報告|ともにつくる(共創:co-creation)精神障害者リハビリテーションの未来―浦河発の取り組みとともに…池田 望,高田大志,川村敏明
特別講演|共同創造から共同妄想へ―VR/AR技術を用いた幻聴・幻視当事者研究の実践…畑田裕二
教育講演1|触法精神障害者の未来を「ともにつくる」―総力戦でリカバリーを追求する…賀古勇輝
教育講演2|当事者・家族・支援者のコラボレーティブワーク―家族まるごとのリカバリーを目指すメリデン版訪問家族支援という手立て…吉野賀寿美
教育講演3|個別性を大切にする就労支援―IPS実践を通して見た障害者就労の過去と今…本多俊紀,猪田正憲,澤田恭一
大会企画シンポジウム|地域における精神医療・リハビリテーションの課題と取り組み―北海道の実情・実践から考える…中村慎一,中島邦宏,佐々木寛,(座長)石井貴男・永井順子
学会企画シンポジウム|10年後の精リハ学会に向けて…下平美智代,伊藤順一郎,彼谷哲志,山口創生,吉田光爾,(座長)内野俊郎・樽谷精一郎
市民公開トークイベント|みんなで考える「どうすればよかったか?」…池田 望
日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会演題一覧
2025年度 第4回「IPPO賞」受賞機関の紹介…千葉理恵
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|アウトリーチを地域のインフラに,Q-ACT15年の歩み[一般社団法人Q-ACT]…鷹子 剛,須田竜太
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|ピアサポートの価値に根をはるための1年を通じたピアサポートワーカー研修プログラム[東京大学医学系研究科医学のダイバーシティ教育研究センター]…佐々木理恵,金原明子,里村嘉弘,川村有紀,西村聡彦,山口創生,宮本有紀,熊谷晋一郎,笠井清登
2025年度 第12回「野中賞」選考経過と受賞者について…佐藤さやか
原著|精神障害がある人の民間賃貸住宅への居住支援の実施頻度および入居実績数に関連する要因―精神保健医療福祉領域で活動する支援機関職員に対するアンケート調査の分析結果から…志村敬親,吉田光爾
原著|精神障害を抱える人々の自己開示に伴う感情体験―集団プログラム参加者の語りに基づく質的研究…奥村智志,北山彩乃,原田雅也,加藤里采子,高木友徳
原著|精神障がい領域のピアスタッフが大切にしたいこと―ピアスタッフの価値と役割に関わるアクションリサーチ…横山和樹,荒井浩道,磯田重行,鶉領太郎,佐々木理恵,関口明彦,瀬戸麻貴,西村聡彦,濱田由紀,早川紗耶香,眞嶋 栄,矢部滋也,相川章子
事例・実践報告|精神科訪問看護における小集団を用いた社会的孤立へのアプローチ―「食事会」という作業がもたらす緩やかなつながり…浦川瑞生,長池将太,小川泰弘
当事者・家族のナラティブ|精神疾患を抱える母親の「良い母親」アイデンティティの再構築―ミクロ社会構造における家族相互承認とリカバリー…村松秀樹
海外の事情|英国精神保健領域におけるPPIの実践と課題―ロンドン視察報告…久永文恵,五十嵐百花,川口敬之
図書紹介
第33回京都大会案内
日本精神障害者リハビリテーション学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
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2024/12/30
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2024/06/30
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2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
メディカルレビュー社
排尿障害プラクティス
2026年06月30日発売
目次:
■特集 尿道狭窄症診療ガイドラインを読み解く
◎特集に寄せて/堀口明男
・尿道狭窄症:どのような検査が必要か?/八木橋祐亮
・わが国の泌尿器科医はどのように尿道狭窄症を治療しているか?/石浦嘉之
・経尿道的治療の適応と術式は何か?/田部井 正/井上幸治
・尿道形成術を誰から,どこで,どのように学ぶか?/新地祐介
・尿道吻合術における術式選択
尿道海綿体を切断すべきか温存するべきか?/田村芳美
・尿道狭窄グラフト再建手術の実際 代用組織は何を使うべきか?/浅沼 宏
・尿道狭窄症治療のアウトカムをどのように評価するか/柳 東益
・小児および女性における尿道狭窄症をどのように治療するか?/守屋仁彦 ほか
■連載
〇LUTS Visual Guide
膀胱内視鏡診療におけるAI活用の現在地と展望
―膀胱癌およびハンナ型間質性膀胱炎への応用―/岩城拓弥
○Cutting Edge
論文解説:Ouchi M, Kitta T, Chiba H, et al. Physiotherapy
for continence and muscle function in prostatectomy:
a randomised controlled trial. BJU Int. 2024; 134: 398-406./大内みふか
〇Neurologist's Perspective
神経内科と泌尿器科の連携
―LUTSを起点とした神経疾患・全身疾患の早期診断と包括的管理―/藤木富士夫
〇インタビュー
排尿障害―未来の達人/加納 洋
○学会賞 受賞演題・論文解説
〈第31回 日本排尿機能学会〉
学会賞 論文部門:基礎
Therapeutic effects of KCC2 chloride transporter activation
on detrusor overactivity in mice with spinal cord injury/渡邊恭平
学術分野からリハ、ケア、施設まで―排尿障害の総合臨床誌
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2024/12/26
発売号
メディカルレビュー社
インフルエンザ
2026年06月28日発売
目次:
〇巻頭言
呼吸器感染症診療における科学的リテラシーと情報環境の変化/氏家無限
〇座談会
新規インフルエンザワクチンの開発/髙橋宜聖/長谷川秀樹〈司会〉河岡義裕
〇診断
AI画像診断の現在地と展望
─CNNからマルチモーダルAIへ─/沖山 翔
〇治 療
小児のコロナの治療をどうすべきか/磯部裕介 ほか
〇治 療
免疫不全患者のCOVID-19/伊東直哉
〇疫 学
感染者の病態予測のモデリング/朴 炯基 ほか
〇スペシャリストに聞く
“まずやってみる”で,道を拓く/渡辺登喜子
〇Q&A
・サブクレードKはなぜあれほど騒がれたのですか./渡邉真治
・最近,米国では,チメロサールと自閉症の問題が再燃しているようですが,
日本のワクチンでは,チメロサールはどの程度使用されているのでしょうか.
また,日本ではチメロサールと自閉症の問題は現時点でどのように考えられているのでしょうか./中野貴司
・インフルエンザに対する中和抗体価と感染予防効果の関係について教えてください./山本尚平
〇感染症とともに:研究者のひとりごと
DURC/GOF研究のリスクとベネフィット──科学の自由と公衆の安全の狭間で
第2話 規制の迷走と覚醒
2014年モラトリアムから2025年大統領令まで/河岡義裕
〇地域のパンデミックプランニング
番外編エッセイ
パンデミック点描─ COVID-19 パンデミックに関連して想うこと
第8回 嗚呼! 接触感染(前半)…触れもせず/西村秀一
〇海外文献速報
米国で高病原性鳥インフルエンザA(H5N5)のヒト死亡症例を初報告/福田徹三
〇インフォメーション
〇次号予告/編集後記
ウイルス学の最新の研究成果から予防医学まで
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/06/23
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2024/09/19
発売号