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紙版
(372誌) -
デジタル版
(80誌)
ビジネス・経済 雑誌 ランキング
大原記念労働科学研究所
安全・環境・健康に関わる労働科学普及のための一般月刊誌。仕事と生活に密着した編集方針です!
リ スタジオ
北方ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
【報道】三菱ふそうの小樽販社で起きたトラック販売詐欺を追う
陥った“負のループ”
営業マンが繰り返した架空取引で
6千万円の被害を受けた取引業者
大手商用車メーカー、三菱ふそうトラック・バス(本社・神奈川県川崎市/フランツィスカ・クスマノ社長)の販売会社である北海道ふそう小樽支店の営業社員が架空取引を繰り返し、取引先に大きな被害を与えていることが取材で分かった。昨年9月、この取引先は営業社員の求めに応じ、融資を受けて中古トラック3台を合計約6350万円で三菱ふそうから購入したが、ほどなくこの契約が架空取引だったことが発覚。取引先は「騙された」と返金を求めたが、10カ月経った今も三菱ふそう側は支払いを拒んだままだ。いったい小樽支店で何が起きていたのか──。 (本誌編集長・工藤年泰)
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【報道】道警不祥事から考える(85)
当て逃げ「注意」未発表
警察職員が事故申告せず逃走
公文書は「勤務規律違反」扱い
北海道警察の職員が当て逃げの疑いで捜査を受けながらも事件の公表を免がれ、内部の制裁も不自然に軽い「注意」措置で済まされていた――。道警への情報公開請求でわかった事実だ。事件の概要を知るには、一定期間の不祥事の記録を入手した後、各件の捜査の記録や発表の記録を追加入手しなくてはならなかった。2段階の開示請求で明るみに出ることになった事案は、当然ながらその請求がなければ「なかったこと」になっていた可能性が高い。 (小笠原 淳)
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【報道】告発・陸の蟹工船(11)
和解決裂「答弁控える」
議会質問に軒並み回答拒否
恵庭・知的障碍者虐待問題
本誌などが折に触れ伝え続けている、恵庭市の牧場で起きたとされる障碍者虐待問題。被害を訴える男性らが起こした裁判では原告と恵庭市との和解協議が物別れに終わったところだが、その一件が話題に上った市議会では複数の会派からの質問に市側が事実上のゼロ回答を連発する事態に。小さくない予算が費やされる裁判対応を密室で進める市は、地元議員らの追及にひたすら「お答えを控える」と繰り返すばかりだった。 (小笠原 淳)
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【報道】 問われる司法府の透明度
1年間で免職3件
全国裁判所不祥事2025年速報
裁判官の懲戒記録は「海苔弁」統一
全国の裁判所で昨年1年間に処分などがあった不祥事の記録が出揃った。最高裁判所への情報公開請求の結果、2025年には全国各地で少なくとも16件の懲戒処分があり、また懲戒未満の監督上の措置が4件あったことが判明。このうち最も重いペナルティの「免職」が3件に上った事実などが明かされた一方、最も重要な裁判官の不祥事については例年通り薮の中に。墨塗りだらけの公文書から読み取れた速報値を、急ぎ報告しておく。(小笠原 淳)
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【報道】2027年4月札幌市長選─IT企業経営者、入澤拓也氏が出馬表明
企業経営とデジタルの知見で
未来を見据えた新市政に挑戦
札幌のIT企業、エコモットの入澤拓也代表取締役(46)が、来年4月に行なわれる札幌市長選挙への出馬を表明した。秋元克広市長(70)が4選不出馬の意向を固める中、選挙10カ月前の出馬表明1番乗りで知名度の浸透を図る。札幌市長選で企業経営者が名乗りを上げるのは初めてと見られ、弁護士や行政出身の市長が続く市政の変革をアピールする。中道改革連合の荒井優前衆議(51)が出馬表明の機会を窺い、自民党が独自候補擁立を目指す中で、選挙戦の歯車がゆっくりと回り始めた──。 (佐久間康介)
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【報道】函館寅沢地区の風力発電計画に住民団体と市議会が「待った」
水資源に大きな危機感
市民と議会に広がる反対の声
大泉市長も難色「問題多すぎ」
米国系発電会社が函館市寅沢地区で計画する風力発電開発に反対する住民団体「函館の水源と生態系を守る会」(守る会)の活動が注目されている。建設予定地は地元住民の水がめとなる亀田川・松倉川の源流域に位置し、函館市民の水がめである赤川水源上流の「新中野ダム」から北東に約3キロの函館水源涵養保安林内。「守る会」は大規模な工事が水源に与えるリスクを懸念し、署名活動やフォーラムの開催など積極的な反対運動を展開。こうした動きを背景に市議会も風力発電事業の見直しを求める決議案を全会一致で可決している。北海道自然保護協会常務理事で「守る会」の共同代表でもある佐々木邦夫さんに、風力発電事業をめぐる函館の動きを取材した。(武智敦子)
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【報道】上紋峠の周辺で進む国内最大規模の風力発電計画を追う(第4回)
建設主体のGPIに直接取材
「反対を押し切る事はしない」
士別市と滝上町との境界にある上紋峠の周辺で進む、陸上型では国内トップクラスの「最大高さ150~222メートルの風車50基、合計30万キロワット」の巨大風力発電所(風発)の建設計画。事業者の㈱グリーンパワーインベストメント(GPI)は今年になり、滝上町内で2回の説明会を開催し、9月には環境影響評価(アセスメント)の第一段階となる「配慮書」を公表する予定だ。不透明な中東情勢などの下で建設コストが急上昇し、再エネ事業の将来性に黄信号がともる中、本当に北海道内陸部での巨大風発事業は可能なのか──。6月中旬、東京のGPI本社を訪れ、担当者らに直接疑問を投げかけた。
(ルポライター・滝川 康治)
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【報道】「道の駅あかいがわ休館問題」で村議会が指定管理者採決を先送り
仕切り直しでもブレーキ
政争の具にされる道の駅
後志管内赤井川村(馬場希村長)で4月以降、本館が閉鎖されている「道の駅あかいがわ」。この中で6月18日、指定管理者の優先交渉権者として、一般社団法人「赤井川村国際リゾート推進協会」(赤井川村DMO)と交通事業者などが立ち上げた合同会社「あかいがわテラス」が新たに選ばれた。同月29日の臨時村議会で正式決定する予定だったが、赤井川村DMOに対する一部村議の根強い不信感を背景に、この日の臨時村議会では審議がまたも先送りとなった。村は本稿〆切後の7月8日に再び臨時村議会を開き採決を行なうとしているが、予定していた「8月1日再オープン」は果たして実現するのか──。
(武智敦子)
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【シリーズ・住宅不動産情報】】43─ 札幌国税局が2026年分の路線価公開
富良野・小樽が「上昇率トップ2」
4%アップの中標津は上昇率8位
札幌国税局は7月1日、今年1月1日時点の北海道の路線価を公開した。継続調査している道内約1万3500地点の平均上昇率は前年比1・8%で、全国平均の2・9%を2年連続で下回った。道内路線価の平均値は11年連続で上昇したが、前年の2・4%から上昇率はやや鈍った。富良野や小樽などの観光地での上昇が際立っているが、下落している地方都市も少なくない。昨今の建築費高騰や金利上昇を懸念して今後は投資マインドの低下が懸念され、スーパーなど商業施設では一部で建設見直しも起き始めている。今年は10年来続いてきた上昇が続くかどうかの節目になりそうだ。(佐久間康介)
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【経済】「道内20信金の26年3月期決算」を徹底分析
「コア業務純益」が全金庫で増益
貸出金、有価証券の利回り改善
道内20信用金庫の2026年3月期決算は、日銀の利上げに伴う貸出金利回りの増加と有価証券利回りの改善で、金融機関の収益力を示すコア業務純益が全金庫で増益となった。全金庫の増益は少なくともこの10年来なかったことで、各金庫ともに利回り改善効果が大きかった。気になるのは預金の伸びが鈍化していること。相続などのタイミングで地域の信金から地銀などに預金を預け替える動きもあって、今後、地域の人口減少が預金減少にストレートに繋がる可能性は高い。健全な経営体質の間に、将来を見据えた業務の共同化など、コスト低減に向けた取り組みが必要になっている。 (佐久間康介)
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【ニュース】
■ネムロニュースで不当労働行為
道労働委が5年越しの救済命令
──配置換えや解雇など無効に──会社側は命令を事実上黙殺
■本誌掲載記事に道新がまた抗議
わいせつ被害詳報「極めて遺憾」
──内部からは「加害の矮小化のほうが問題」の声も
■土砂崩れと管理人の死去で参拝でき
なくなったオタモイ地蔵尊で例大祭
──小樽商大の関係者や地元有志が見守り続ける「子宝地蔵」
■札証が開設したプロ投資家向け市場に
アットマークテクノ社が第1号で上場
──国内3番目のプロ市場「さっぽろプロフロンティアマーケット」
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【ビール】2026 福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン
今年の夏もみんなで乾杯!
大通ビアガーデン
さっぽろ夏まつりのひとつとして7月23日から8月18日まで開催される「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」が間近に迫っている。大通公園6区画(全6会場)で用意される席数は約1万というビッグスケール。昨年は来場者数約100万人、ビール消費量約37万ℓを記録し、ともに前年より約10%増となり大好評を博した。その"日本最大のビアガーデン"(※)が、さらにアップデート。今年は各会場で屋根付きのエリアが広がり、猛暑の中でもより快適に過ごせる配慮が進んでいる。ビールメーカー4社の各会場の魅力は次頁以降でチェック!
※2025年全会場席数合計(さっぽろ夏まつり実行委員会調べ)
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【医療】日本医療大学病院「もの忘れ外来」の認知症専門医・石田智隆医師に訊く
認知症でも穏やかな日々を
可能にする医療と介護とは
つしま医療福祉グループ(対馬徳昭代表・本部札幌)の中核法人、社会福祉法人 ノテ福祉会が運営する日本医療大学病院(豊平区・105 床)の「もの忘れ外来」が認知症の治療とケアで高評価を受けている。罹ると回復が難しいとされてきた認知症は、早期発見と早期治療が何より必要だが、近年は前段階や軽度であれば進行を遅らせる新薬が保険収載されており、適切な介護と組み合わせることで本人や家族が穏やかな暮らしを保つことが可能だ。高齢化の進展に伴い認知症の増加が社会問題となる中、専門医として同院で診療に当たる石田智隆氏(48)にアルツハイマー型をはじめとする3大認知症の病態や最新の治療法を訊いた。 (6月30 日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【お盆】「人の死と供養」を あらためて考える
「死は終わりではない」
会ったことがない先祖がいて
自分がいる事実を思い出そう
今回のお盆特集は札幌市北区の高野山真言宗「惠弘寺」の足立隆厳住職(62)に、ズバリ人間の死と供養について話を訊いた。サラリーマンなどを経て48歳で仏門に入った足立住職は、宗教者が臨床の現場などに立ち会う認定臨床宗教師でもあり、末期がん患者や被災で心に傷を負った人たちに寄り添い、ケアを行なう社会派の住職としても知られている。「人間は死んだら終わりではない」と語る足立住職に、今日と明日を前向きに生きるために「人の死と故人への供養をどう考えればいいのか」を問うた──。 (6月22日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【連載】北の大地を拓く新・農業人【10】
持ち前の行動力で生産と販売を両立
道有機農協の組合長として構造改革
有機農産物を直売する石狩の「はるきちオーガニック ファーム」
今から20 年余り前、石狩市出身のひとりの若者が大学卒業後の国内外での研修生活に区切りをつけ、地元で有機野菜の栽培を始めた。学生時代のアルバイト先の居酒屋で生産者らと出会い、触発されたのがきっかけ。持ち前の行動力を生かし、農産物などの直売所を開き、さまざまな社会活動にも奔走。その直売所「はるきちオーガニックファーム」は、今や多くの人たちに知られる存在になった。今年春には、生産者や消費者でつくる「北海道有機農協」の代表理事組合長に就任し、時代の変化を踏まえた新たな販路開拓などに意欲を見せる──。そんな同ファームの軌跡や有機農協が抱える課題などをたどりながら、北海道の有機農業を取り巻く状況を紹介する。 (ルポライター・滝川 康治)
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【連載】ルポ「ひきこもり」131 ― ひとりの女性ピアスタッフの歩みから(後編)
自分や子供の障害を受け入れて
誰かの役に立てればと前を向く
今年の5月から札幌市の居場所事業「よりどころ」のピアスタッフとして活動を始めた佐藤奈緒さん(52)は、息子2人を育てるシングルマザーであり、自身と長男は発達障害のひとつである「自閉スペクトラム症」(ASD)、次男は注意欠陥多動性障害(ADHD)の当事者でもある。その佐藤さんは「何をしても自己肯定感が上がらないし、対人関係も苦手。こんな自信のない私がなぜ人をサポートする仕事に就いているのかと自問することもある。だからこそ、こんな私が働けるのだから皆さんにもできるということを伝えていきたい」と話す。苦しい経験を経てピアスタッフとして再起するまでの佐藤さんの道のりを紹介する。 (武智敦子)
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【連載】戦争遺産をめぐる旅 【127】
戦争体験を重視した資料館
県内外の子供たちに平和の尊さを
伝える「埼玉ピースミュージアム」
関東平野を一望できる埼玉県東松山市の岩殿丘陵の東端に「埼玉ピースミュージアム」(正式名称・埼玉県平和資料館)と呼ばれる戦争資料館がある。熊谷市が太平洋戦争末期に受けた当時の空襲被害をはじめ県民が寄贈した戦時中の生活用品や資料などを展示し、県内外の児童・生徒などに平和の尊さを伝えている。国内にある公設の戦争関連資料館の中でも「体験」を重視した展示内容で資料も豊富だ。「最後の空襲」と言われる熊谷空襲の記録を中心に戦争の実態を子供たちに伝えようとするミュージアムを訪れた。 (ジャーナリスト 黒田 伸)
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【フォトレポート・トピックス】
●絶えぬ過労死・パワハラ死 被害者支援の「家族会」が札幌で総会
●太陽グループの東原会長が社会貢献 3千万円の寄付受けた北海道が感謝状
●サッポロビール博物館がプレミアムな施設へバリューアップオープン
●関係が厳しい時こそ民間交流「チャイナフェスティバル2026 札幌」開催
●バイヤーと道内の事業者を結ぶ北海道産品取引商談会が大盛況
●セコマが留萌管内羽幌町とまちづくりなどで連携協定
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【連載コラムなど】
*スポーツ筆刀両断
*堀川裕巳の不動産鑑定士から見た北海道の行方
*つれづれフォトエッセイ
*ただしいうそのつくりかた
*夏井功の夜を駈ける車イス
*シネマ
*ヤメ検弁護士川村明伸の「法律のソコが知りたい」
*よいどれブンガク夜話
*北海道妄想紀行
*古本屋女房の“古本的日常”
*暑中見舞名刺広告
*連載小説 仮面の恋
*新設企業情報
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【今月の表紙】
鈴木翁二画
『波打ちぎわのラジオ』
時代を撃つ北の報道・論評誌。大マスコミにはない独自の視点で世相を斬る!!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
労働政策研究・研修機構
日本労働研究雑誌
2026年07月29日発売
目次:
提言
ジョブ・クラフティングとジョブ・デザインの往還
高尾 義明(京都産業大学教授)
解題
ジョブ・クラフティングを問い直す編集委員会
論文
ジョブ・クラフティング研究の四半世紀─到達点と今後の展望 要約
関口 倫紀(京都大学大学院教授)
日本の職場の主体性とジョブ・クラフティング─新規性・有用性の概念的・実証的検討 要約
藤澤 理恵(青山学院大学准教授)
理念の浸透と従業員のジョブ・クラフティング,および心理的成果の関連性─理念の志向性に着目した多母集団同時分析による差異の検討 要約
大嶋 玲未(目白大学准教授)
廣川 佳子(立教大学客員准教授)
長期化する職業人生とジョブ・クラフティング 要約
岸田 泰則(釧路公立大学准教授)
産業保健におけるポジティブメンタルヘルスとジョブ・クラフティング 要約
櫻谷 あすか(東京大学大学院特任講師)
柔軟な働き方と働く環境における従業員の能動性の意義─境界管理とオフィス活用に関する研究展望 要約
正木 郁太郎(東京女子大学准教授)
遠藤 一(株式会社オカムラシニアコンサルタント)
自己調整を伴うインフォーマル学習が,ジョブ・クラフティングの2つの潮流に与える影響 要約
石山 恒貴(法政大学大学院教授)
論文(投稿)
職業的地位による仕事の自律性と精神的健康の関連の違い─職業選択に先行する交絡要因の統制 要約
鳥居 勇気(東京大学特任助教)
高卒就職の慣行が就業地選択にどのような影響を与えるか?─リッジ拡張型合成コントロール法を用いた因果効果の推定 要約
坂口 佳(駒澤大学博士後期課程)
書評
木村裕斗 著『グループ・クリエイティビティ─個人と集団のインタラクションが生み出す変革』
竹田 陽子(中央大学教授)
論文Today
年金制度改革は資産格差を縮小できるか─デンマークの事例から
住澤 和生(大阪大学大学院博士後期課程)
フィールド・アイ
偶然の出会いをつむぐ─ロンドンでの会話と海外学会の縁(ロンドンから①)
細見 正樹(関西大学教授)
多様な労働問題をシャープに分析する専門誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/05
発売号
鶏卵肉情報センター
月刊養豚情報
2026年08月01日発売
目次:
■特集:激動を乗り切るための人材確保と省力化~限られた人材とテクノロジーでの生産性維持~
◎データが変える養豚経営、世界の養豚DX最前線~先進国は何を目指し、日本は何を学ぶべきか~
編集部
◎養豚過疎地域で私たちが大切にしている生産者としての心得~福井県睦美ファームの事例から~
畜産価値共創研究所 代表・大内田 一弘
◎日本ハムグループの打ち出すスマート養豚の第一歩
PIGLABO Breeding Master導入による変化
◎畜産分野におけるAIやロボット技術導入・普及の方向性を議論
第1回「スマート畜産技術のイノベーション・普及に関する検討会」開催
■特別グラビア
◎自然と生きる、味を守る。ピエール・オテイザが体現する「食」の原点
バスクの誇り「キントア豚」
畜産ジャーナリスト・近田 康二
■トピックス
◎夏季における繁殖豚群の季節性不妊を最小限に抑える対策
◎IPVS2026(ホーチミン)参加報告①
㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
◎静岡県で3例目、国内105例目の豚熱発生
初の「選択的殺処分」適用から見えてきた実態と課題
■情報アラカルト
◎世界の養豚関連ニュース
㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
■NEWS
■業界動向
◎第26回サミットVFCジョイントセミナー開催
PRRS抵抗性豚の最新情報も
◎USSEC日本事務所開設70周年で記念セミナー
「大豆から未来の食へ」
◎日本飼料工業会が第70回通常総会開く
配合飼料価格安定制度の抜本的改革を
◎全日本基金が第53回定時総会開く
令和8年度の契約数量1,587万トン
◎「農場HACCPプライム認定制度」開始へ
持続可能性に配慮、来年4月から受付開始
■開催案内
◎「第10回国産生ハムフェスティバル in 吉祥寺」9月開催
史上最多の24工房が集結
◎「第15回お肉検定」8月1日より試験開始
お肉に興味がある方ならだれでも受験可能
■募集
参加申し込み受付開始
「第4回PRRSフォーラム本大会」10月開催
■連載
◎新連載 お肉の魅力(肉活のススメ)
名城大学農学部応用生物化学科 教授 林 利哉
◎栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
東京サラヤ㈱ 村松 寿代
◎井上太郎の五里霧中◎井上 太郎
■今月の市況展望
■Editors’ Voice
■JPPA活動報告
■豚の統計
■編集後記
農場から食卓までの信頼を目指して
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
日刊経済通信社
酒類食品統計月報
2026年07月31日発売
目次:
特 集・2025年酒類食品産業の設備投資実績
酒 類・26年上期ビール類販売と容器構成比
飲 料・減少傾向続くスポーツドリンク
調味料・25年度中華調味料市場,基礎調味料が堅調
冷凍食品・冷凍めん市場拡大,うどん・パスタがけん引
瓶 詰・ジャム類市場,用途拡大に向けた提案強化
製 粉・小麦粉総需要,諸課題クリアし安定推移
資 材・ガラスびん市場,酒類需要やや不調
小売流通・25年百貨店市場,免税売上失速し5年ぶり縮小
倒 産・26年上期倒産,12年ぶり5,000件超え
連 載・日本橋『写・人・館』
■木村穣介 サントリービバレッジ&フード社長
■平田 炎 イオンフードスタイル社長
連 載・諸相・趨勢「MOVE」
■飲料の納品ルール緩和実行~持続可能な社会の実現へ~
酒類食品需給動向、銘柄別販売動向、市場調査等の基礎データ、関連統計を収録する唯一の専門誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/04/30
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2026/03/31
発売号 -
2026/02/28
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2026/01/31
発売号
ゼンドラ
全ドラ
2026年08月01日発売
目次:
〈Report/白洋舍がオタフクソースと「TOKYO GX ACTION MUSEUM」にコラボ出展〉
しみ抜き体験で「キレイに洗う暮らし」を提案
〈Report/クリーニング現場を守る暑さ対策最前線〉
猛暑対策展、熱中症対策義務化で注目集まる最新ソリューション
〈中西正人の売上アップスーパーレポート~現場支援の最前線より~〉
【スタグフレーション ~低成長経済下での物価上昇】 の経営法則 〈前編〉
〈News〉
2025年度機械出荷 約576億円
アイナックス稲本、新社長に米加田勇氏
クリーンフェスタHYOGO開催概要決定
工場の猛暑対策に除湿冷風機「クーリック」
〈Hot Topic〉
デジジャパン 8/27ユーザーカンファレンス開催
〈高柳健太の宝の山を掘り起こそう!〉
あえて変わらないことに注目してみる
〈栗田裕史の職人よ、商魂を抱け〉
染めの工程でできた「しぼ」は後から完全に元には戻せない
〈ハンガー越しの景色〉編集部リレーコラム
クールビズは忘れ物が増える?
クリーニング業界トップの専門新聞 《全ドラ》 月2回お届けします!
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2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/15
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2026/05/01
発売号
第一法規
自治研究
2026年07月28日発売
目次:
論 説
行政の優越性・公定力という理論のない世界での新しい
官民対等の法制度設計(一)……弁護士・神戸大学名誉教授 阿 部 泰 隆 3
共有物に対する代執行費用の徴収についての一考察
…………………………………………………鹿児島大学教授 宇那木 正 寛 29
令和六年地方自治法改正について(五)
………………………岐阜県未来創成局長・
元総務省自治行政局行政課行政企画官 保 科 実 56
所有者不明土地問題に対応するための制度改革の政策過程(八)
……………………高速道路保有・債務返済機構理事長代理 高 橋 正 史 78
研 究
EU港湾国統制指令と民間捜索救助船舶をめぐる港湾国と旗国の
権限と義務(Ⅵ(11))
【EU法における先決裁定手続に関する研究(69)】
……………………………………………………一橋大学教授 中 西 優美子 95
ドイツのラント憲法:バーデン=ヴュルテンベルク憲法(一)
………………………………………………京都大学名誉教授 初 宿 正 典 109
近畿大学准教授 宮 村 教 平
不正請求における「公法上の不当利得」概念の弊害と
損害賠償請求権の有用性(二)
……………………………………………………………弁護士 吉 永 公 平 125
行政判例研究〔723〕……………………………………行政判例例研究会
一一四四 公職選挙法一一条一項二号に基づく受刑者に対する
選挙権等の制限の憲法適合性………中央大学教授 渕 圭 吾 145
ドイツ憲法判例研究〔302〕………………………ドイツ憲法判例研究会
三〇二 社会復帰要請と立法者の事後的是正義務
――第二次刑務労働報酬判決…………………慶應義塾大学 入 井 凡 乃 156
未来へのビジョンを展開する地方自治総合誌
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2026/06/27
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/28
発売号
ぎょうせい
月刊 地方自治
2026年08月05日発売
目次:
人口減少に適応するための共存の広域連携…瀬田 史彦
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令和七年の「地方からの提案等に関する対応方針」等を踏まえた地方財務制度に関する地方自治法の解釈等に係る通知について…秋山 亮
イタリアの州及び地方自治制度:その歴史、相克と比較論的な意義(八)…植村 哲
■……………………………………………………………………………■
地方行政の資料満載
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
発売号
ピーオーピー出版企画室
見本市・展示会等のイベント&コンベンション総合情報誌
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号
地域環境ネット
GREEN REPORT(グリーンレポート)
2026年07月25日発売
目次:
☆GREEN REPORTは、地方紙(23紙)と全国紙
及び通信社の記事の中から、環境問題に関する情報を
広く集めた切り抜き誌です。
この一冊で全国各地の環境動向を読むことができます。
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2026年7月号(7月25日発売 全192ページ)
※収録期間:2026年6月1日~30日
《主な記事から》
■行政・施策
経産省が原発建て替え目標
AI電力需要の増加に焦り
■ビジネス・企業
「ESG経営」巡るリスク表面化
物言う株主と攻防・花王
■市民
地震で停電、小中学生どうする
災害イマジネーション防災訓練
■ごみ・リサイクル
指定ごみ袋「買いだめ控えて」
必要な供給量は確保・環境省
■自然・生態系
生態系対策でイエネコ追加へ
希少種捕食や感染症媒介も・環境省
■かがく・技術
急峻地形の茶畑で次世代ソーラー
発電効率など実証実験・静岡県と電通大
■データ・資料
危険な蒸し暑さ、日本40日
化石燃料など主な原因・米研究団体
■イベント・PR
熊谷で「アツいまちサミット」
7都市が対策を議論、全国へ発信
全国各地の環境情報を集めたクリッピングマガジン
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/25
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イマジン出版
実践自治 Beacon Authority
2026年06月25日発売
目次:
[特集]
34 次地制調と地方自治の現在地
今井 照 地方自治総合研究所特任研究員
[発想Conception]
消費者教育と自治体の取組
神山 久美 山梨大学大学院総合研究部教育学域 教授
[連載 よくわかる介護保険]
第8回 介護人材が不足するためサービスは受けられない
鏡 諭 法政大学大学院公共政策研究科 兼任講師
●自治体のマニュアル
デジタルサイネージガイドライン ほか
●はぐくむ郷土の食文化
「まんば」または「ひゃっか」(三池高菜)
●自治体の本
ぐんまちゃん ふしぎトンネルをゆく ほか
●地域づくり・魅力づくり
AR どうぶつえん医療センターへ常設導入 ほか
●データ・DATA
成年後見関係事件の概況
●第26 期自治政策講座1in 東京 報告
○イベント効果
4月から贈呈開始 住民登録した赤ちゃんに誕生石 ほか
○特産品 まちおこし・むらおこし 一村逸品
猪名川町産ブドウ100 %白ワイン「宙(そら)しずく~ goutte du Ciel 〜」 ほか
○新技術紹介
油水混合液を利用した、Ca-Mg炭酸塩の合成技術 ほか
○情報発信×情報ナビ
風のハザードマップ ほか
●地方自治体新条例解説2026(2026.1 ~ 2026.3)
2026 年1 月~ 3 月に可決・施行された先進的・特徴的条例
●自治体情報誌D-fileだいじぇすと
自治体情報誌D-fileに掲載されたコンパクトに解説
分権自治の時代、自治体の新たな政策展開に必携!!
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2026/03/25
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2025/12/25
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2025/09/25
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金融経済新聞社
金融業界の最新情報を正確かつ迅速に発信し続ける総合金融専門紙です。
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2026/07/27
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/22
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2026/06/15
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産労総合研究所
病院経営羅針盤
2026年07月15日発売
目次:
■特集1 RPAが病院経営にもたらすインパクト
◎解説 業務効率化に加えて医療の質・収益向上をもたらす事業継続の要としてのRPA
一般社団法人メディカルRPA協会 理事長 神野正博
◎事例1 ロボットへのタスクシフトで、職員は「目指す医療」に専念できる
~恵寿総病院における RPA活用の全貌と、能登から描く医療DXの未来~
社会医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 理事長補佐・消化器内科科長・内視鏡センター長 神野正隆
◎事例2 RPAは「作業代行」ではなく経営改善のエンジンである
~福島赤十字病院における付加価値創出型DXの実践~
福島赤十字病院 事務部 経営企画課長 兼 医療DX推進室長 二階堂雄平 ほか
■特集2 LOH症候群(男性更年期障害)を経営課題として考える
いきいき長寿アカデミア 太田信隆
【リレー連載】
◎組織活性化と経営改善の効果
コンシェルジュ設置の取り組み ~戸田中央メディカルケアグループ(TMG)の実践と成果~
戸田中央メディカルケアグループ 一般社団法人 TMG本部 ホスピタリティ推進室 原裕未
◎新たな展開を迎えた在宅の方向性
高齢者医療の断片化を超えて ~多疾患併存時代に求められる「統合する力」と在宅医療インテグレーター~
JA愛知厚生連 安城更生病院 脳神経内科 高齢福祉事業部長・介護老人保健施設長・院長補佐 杉浦真
【連載】
◎心のケアを担う組織へのメッセージ(16)
伊藤弘人
◎ゼロから学ぶ病院経営のためのノンテク(10)
八巻孝之
◎病院現場のリスクマネジメント(16)
坂上和芳
◎データで変わる病院経営(4)
本野勝己
◎病院管理者 紙上実践研修(4)
メディカルトライアングル 萩原正英 ほか
◎データファイル/作業療法士の賃金実態
⑱月額賃金 ⑲年間賃金
◎データファイル 参考資料
【コラム】
◎医療政策の深読み(101)
島崎謙治
病院経営をリードする
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/15
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デジタルリサーチ
海外で急成長するクラウドサービスや最新トレンドを厳選して紹介
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2018/05/16
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2017/08/31
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2016/12/01
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2016/09/01
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2016/03/01
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Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧>
2026年07月24日発売
目次:
特集1は「インフラの危機」。高度経済成長期に整備された公共インフラが老朽化し,事故が頻発しています。公共インフラをどう維持・整備していくか――本特集では,公共インフラの現状と課題,そして展望について,法的な視点から理論的検討を加えます。
特集2は「旧警備業法違憲大法廷判決」。14例目の法令違憲判断となる本判決ついて,最高裁調査官解説とあわせて憲法・行政法・労働法の観点から解説を加え,その意義を詳述します。
特集1 インフラの危機
14 インフラの危機をめぐる国・公共団体の責任●鈴木崇弘
20 インフラの危機と地方公共団体の対応体制●大橋真由美
26 下水道法等改正案から見えてくる,インフラ老朽化対策の方向性●松原英憲
32 公共インフラと災害法制●岡本 正
38 交通インフラの現代的課題――ローカル鉄道を素材に●髙田実宗
特集2 旧警備業法違憲大法廷判決
46 旧警備業法違憲判決について――憲法の視点から●山本真敬
52 旧警備業法違憲大法廷判決の行政法上の意義と問題点●齋藤健一郎
58 欠格事由の労働法上の諸問題――警備業法事件最高裁大法廷判決を契機として●有田謙司
64 旧警備業法違憲最高裁大法廷判決の解説●髙橋祐喜
会社法判例速報
2 社団たる医療法人における持分払戻請求に係る定款変更決議の有効性(大阪高判令和8・3・26)●尾形 祥
労働判例速報
4 無期雇用労働者間の不合理な待遇の相違の違法性――東北映像事件(仙台高判令和7・9・11)●水町勇一郎
独禁法事例速報
6 予定価格の事前公表と入札等の「公正を害すべき行為」(最三小決令和8・4・21)●沼田知之
知財判例速報
8 応用美術の著作物性――TRIPP TRAPP最高裁判決(最二小判令和8・4・24)●黒田 薫
租税判例速報
10 暗号資産の交換・ICO取引の利益と所得税法36条の収入すべき金額(東京地判令和7・6・3)●泉 絢也
時論
74 死者の個人情報と本人情報●友岡史仁
92 仲裁判断取消手続における仲裁費用に関する判断の取扱い――東京高決令和7年4月30日(令和6年(ラ)第1118号)を契機として●垣内秀介
判例詳解
80 不当な献金勧誘行為を理由とする宗教法人の解散命令――旧統一教会解散命令請求事件(東京高決令和8・3・4)●田近 肇
霞が関インフォ
90 外為法の改正及び最近の対内直接投資審査制度の見直しの概要(上)●西方建一
連載/広報と法務〔第16回〕
98 危機管理広報(7)――記者会見②●鈴木悠介
書評
72 井上康一著『租税条約と国内税法――プリザベーション条項の歴史と意義』●川端康之
88 新堂幸司著,高橋宏志ほか・聞き手『破天荒――法学者 新堂幸司の人生行路』●加藤新太郎
海外法律情報
73 タイ―次世代の鉄道を支える法整備●今泉慎也
89 スウェーデン―自身の性別に関する自己決定●矢野恵美
最高裁時の判例
105 〔民事〕政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律7条の2第1項にいう法人である政党等と破産手続開始の決定を受けるべき適格(最一小決令和7・10・20)●吉野俊太郎
110 〔民事〕1.自動車保険契約の人身傷害条項が,保険金請求権者について,同条項の適用対象となる事故によって損害を被った「被保険者。ただし,被保険者が死亡した場合はその法定相続人とする。」と定めている場合において,上記「被保険者」が上記事故により死亡したときに生ずる人身傷害保険金の請求権の帰属/2.自動車保険契約の人身傷害条項が,保険金請求権者について,同条項の適用対象となる事故によって損害を被った「被保険者」及び「被保険者の父母,配偶者又は子」と定めている場合において,上記事故による上記「被保険者」の死亡によって精神的損害を受けた上記「被保険者の父母,配偶者又は子」が存在することが,上記「被保険者」が被った損害を塡補するための人身傷害保険金の額に及ぼす影響(最一小判令和7・10・30)●平山俊輔
経済法判例研究会
114 過大な販売ノルマの強制が優越的地位の濫用にあたるとされた事例――ハーレーダビッドソンジャパン事件(公取委命令令和7・9・18)●山本裕子
商事判例研究
118 未払賃金と法人格否認の法理・取締役の責任(大阪高判令和5・1・19)●南 健悟
122 写真に「最凶タッグ」とツイートする行為と著作権侵害の成否(知財高判令和7・7・31)●仇 可欣
126 取締役報酬の不当増額と株主代表訴訟(福岡高判令和5・7・20)●孟 軻寧
労働判例研究
130 労働組合の役員選出総会決議の不存在確認――プレカリアートユニオン事件(東京高判令和6・11・13)●濱口桂一郎
134 通勤災害における複数居所の「住居」該当性――土浦労基署長(通勤災害)事件(東京地判令和6・3・14)●中益陽子
租税判例研究
138 租税特別措置法施行令39条の14第3項1号の限定解釈の可否(東京地判令和5・3・16)●鈴木悠哉
渉外判例研究
142 著作権の譲渡,共同著作者性及び職務著作該当性の準拠法(知財高判令和7・9・29)●羽賀由利子
ビジネスマン、法曹、研究者の必読書
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/23
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旬報社
労働法律旬報
2026年07月29日発売
目次:
[巻頭]ILO87号条約のストライキ権に関する国際司法裁判所の勧告的意見=清水敏…………04
[特集]団結権・団体行動権侵害に対する国家賠償法の適用
――関西生コン国賠訴訟事件
関西生コン事件国賠訴訟の争点=木下徹郎…………06
検察官の被疑者取調べによる団結権の侵害および被告人の保釈許可決定に付された保釈条件による団体行動権の侵害に関する意見=葛野尋之…………12
団結権の保障と刑事取調べの違法性=吉田美喜夫…………31
関西生コン事件裁判と産業別労働組合に対する団結権・団体行動権保障のあり方
―令和七年(ネ)第五五八七号国家賠償請求控訴事件鑑定意見書=古川陽二…………40
無罪判決が相次ぐなか全面敗訴の一審判決=小谷野毅…………49
ILO第87号条約におけるストライキ権の承認――ICJ勧告的意見の条約解釈と関西生コン事件への示唆=根岸陽太…………54
[資料]国際司法裁判所(ICJ)勧告的意見【抄訳】
――ILO第87号条約の下でのストライキ権(2026年5月21日、訳 根岸陽太)…‥‥…61
[労働判例]関西生コン国賠訴訟事件・東京地裁判決〈令7.10.31〉…………67
[労働判例速報]西田通商事件・横浜地判令6.6.27
再雇用更新時の労働条件変更提案に同意しないことを理由とする雇止めの効力=志水深雪…………57
[連載]『労旬』を読む211ストライキ物語(56)
―「産業民主主義の護民官、労働省」説(その39)=篠田徹…………59
実証的に労働法と労働問題を捉える専門誌
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2026/07/15
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2026/06/30
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2026/06/15
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2026/05/28
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2026/05/13
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2026/04/30
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日報ビジネス
新 解体/建設リサイクル
2026年07月01日発売
目次:
特集1 アスベスト、LiB、労働安全etc.
危険と危険物への対応
安全リスク増と、元請案件増加への対応●(一社)東京建物解体協会 会長 藤井誠氏
アスベスト分析案件が増加傾向● (株)大場組
危険物の施設搬入の徹底防止と展開検査● (株)クマクラ
8m3コンテナ1台当たり2個のLiB混入● (株)河正
圧縮機入れ替え、展開検査で危険物対応● カワサキ商会グループ
25年度は都議会に5項目の要望書を提出●(一社)東京建物解体協会
一貫体制で資源循環支える● サンエイ(株)
新事務所完成で研修機能強化● 沖縄県医療廃棄物協同組合
PFAS処理でも県内の受け皿に● 琉球セメント(株)
災害協定締結で地域防災に貢献● (株)沖広産業
RPA導入で定型業務を自動化● (株)森岡産業
再資源化製品の品質向上を推進● (株)久和建創
特集2 解体・建廃
業界と企業の直近事業展望
プラントリニューアルや処分場整備へ● (株)苫小牧清掃社
新潟市内で創立30周年記念式典を開催●(一社)新潟県解体工事業協会
協会員数を増やして組織体制を強化●(協)長野県解体工事業協会理事長 寺島琢也氏
創立60周年式典を開催、建リが主力事業● (株)日榮
管理・実施工担う解体業界と人の成長●(一社)栃木県解体工事業協会相談役 奥田美弘氏
2026年度経営指針発表会を開催● B-NET GROUP
外国人材や制度対応を共有●(公社)全解工連九州・沖縄ブロック
災害時の解体・処理連携を強化● 滋賀県近江市/(一社)滋賀循環協/(一社)滋賀解体協
法令遵守の徹底へ結束強化を●(一社)三重県解体工事業協会
広域連携強化へ方針示す●(一社)岡山県解体工事業協会
業界価値向上に向けて一丸を●(一社)奈良県解体工事業協会
高度な技術と適正施工で地域に貢献を●(一社)長崎県解体工事業協会
トップインタビュー
再生石膏の高度利用図る
●石膏再生協同組合 理事長代行 藤中秀基氏
SERIES [連載]
解体・建リデータブック
解体工事業者数が7万超に● 国土交通省
現場発! 解体&建リコンプライアンス
処理法改正と太陽光パネルR法
お訪ねします解体現場
S造の構造材や各物品をリユース解体● 北関東環境開発(株)
アスベスト! 調査・除去の適正対策
オーストラリア国家戦略会議参加報告 その2● 藤林秀樹
デモリションリポート
解体工事一元化プラットフォームの提言● 杉田竜司
タイムリートピック
技術と組織改革で飛躍●(株)オクダ
21世紀の先端施工
無線重機で耐火物解体に特化● 山成建設(株)
最先端 要素技術
リチウム電池火災の被害拡大防止● (株)Honjo state
識者・実務者に聞く! 解体事業ビジョン
1台の機種を長く大切に使っていく時代●(株)東京熔接 代表取締役 小倉彩氏
識者・実務者に聞く! 建廃事業ビジョン
再生石膏粉の需要増への対応に臨む● 中央環境開発㈱ 取締役統括工場長 太田裕一郎氏
建設資源― 市況キャッチ●再生砕石など骨材類は横ばい
解体・建設・副産物 環境レシピ
《使用済みリチウムイオン電池》排出の現状● 菅井弘
COLUMN [コラム]
巻頭言●解体工事でリユース事業の視点
木材情報●“選ばれる産業”でいられるか、岐路に立つ木材リサイクル業者
循環経済と建設副産物●外国人採用、ナフサ、災害など多様な論点 ● 各団体の総会ピックアップ
解体・建廃ひそひそ話
編集手帳●従来の延長線と異なる次代の事業作り
NEWS & OTHER [ニュース・その他]
トピックス
●(公社)全解工連
●(株)アイデックス
●(一社)福島県解体工事業協会
●福岡県北九州市
(一社)鹿児島県産業資源循環協会鹿児島支部/鹿児島市産業廃棄物協議会会
●荒井商事(株)
列島ニュースダイジェスト
品目別建設副産物流通チェック2026年4~5月
テクノロジーニュース
購読申込書
広告索引+奥付
建物を解体、廃棄物を資源化・リサイクル、土地を浄化し、新たなエコ施工で建設する。
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2026/05/01
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2026/03/01
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2026/01/01
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2025/11/01
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2025/09/01
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2025/07/01
発売号
技術情報協会
研究開発リーダー
2026年07月20日発売
目次:
【7月号目次】
《特集1》AI,生成AIによる知財業務の効率化と導入,運用のポイント
《1》生成AIを活用した特許調査の進め方とハルシネーション対策
- 推論・自律行動型AI時代における,信頼できる調査プロセスの構築 -
アジア特許情報研究会 知財情報解析グループ グループリーダー/
ソフィア・リサーチラボ 代表 安藤 俊幸
《2》カスタムGPTの作成法と特許調査の効率化への応用
弁理士法人磯野国際特許商標事務所 弁理士 綾木 健一郎
《3》生成AIを相棒にした「知財初心者」の特許出願
-研究開発部門が自走するための実践フレーム-
(株)revot 代表取締役 鋤先 星汰
《4》AI時代の知財・研究開発部門に求められる「運用設計と人の役割」
(株)サン・フレア お客様サービス本部 知財営業 部長代理 鈴木 祐介
《特集2》後発で勝てる特許戦略と先行特許の崩し方、攻め方
《1》後発参入ならではの優位性,強みの活かし方と勝ち筋の見出し方
廣田弁理士事務所 所長弁理士 廣田 浩一
《2》後発で勝つための特許情報活用術
IP調査塾 代表 特許情報活用コンサルタント 松尾 健司
《3》特許情報分析による戦略の立て方と後発参入における勝機の見出し方
(株)イーパテント 代表取締役社長 知財情報コンサルタント® 野崎 篤志
《ミニ特集》研究開発リーダーがこれだけは知っておきたい裏知識
《1》相手が動く伝え方のコツと実践のポイント
(株)CHEERFUL 代表取締役 沖本 るり子
《2》新しい時代のリーダーシップ
リフレッシュコミュニケーションズ 代表 リーダーシップデザイナー 吉田 幸弘
《3》社内企業家を活かす会社とリーダーのあり方:
新規事業開発を促進する社員の効果と活用
京都大学 経営管理大学院 教授 若林 直樹
《R&D最前線》
《1》なぜ技術評価は事業化につながらないのか
-マーケティング視点によるコア技術の設定-
(株)ファースト・イノベーテック 代表取締役社長 川崎 響子
《2》経済安全保障時代の研究セキュリティと技術流出対策
LPA法律事務所外国法共同事業 パートナー 弁護士 弦巻 充樹聡
《3》フィジカルAIの基礎と応用が期待される領域
(株)三菱総合研究所 先進技術センター 主席担当部長 中村 裕彦
《4》スポーツを「超巨大なラボ」として捉える
スポーツが研究開発に活用される未来
アーサー・ディ・リトル・ジャパン(株) パートナー 濵田 悠
アーサー・ディ・リトル・ジャパン(株) コンサルタント 升本 大輝
《5》小型人工衛星の最新開発動向と求められる要素技術
明星大学 理工学部 総合理工学科 教授 宮村 典秀
逡巡・葛藤・幾多の艱難を乗り越えたリーダーたちの肉声!
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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中国通信社
月刊中国情勢
2026年07月10日発売
目次:
時のうごき――――――――――――――――――――――――
中国共産党創立105周年大会での習近平氏演説全文
中国共産党創立105周年祝賀大会開く 習近平氏重要演説
習近平氏、科学技術大会で重要演説 ハイレベル自立自強加速を
習近平氏、山東省徳州市を視察 重要農産物の安定供給確保を
中国共産党中央政治局が水害干害対策会議 習近平総書記主宰
国務院人事
賀志亮中央社会工作部次官が調査受ける 重大規律・法律違反の疑い
軍事ニュース―――――――――――――――――――――――
張曙光軍規律検査委書記と王剛空軍司令員が大将に 習主席祝意
中央軍事委が習主席の党105周年重要演説集団学習 重要政治任務に
張昇民副主席、習近平強軍思想貫徹を 第1期全軍高級幹部研修班修了式で強調
国防省会見(6月)
中国海軍、戦略ミサイルの発射試験に成功
中国の戦略核が強力なほど地域平和保たれる 環球時報社説
―――――――――――――――――――――――
中華人民共和国商標法
日比境界画定交渉開始の合意に関する法的見解 自然資源省海洋発展戦略研究所
比の南中国海での領有権主張を批判 中国自然資源省所属研究所
「海巡06」などの艦船が国旗掲揚式を挙行
中国の学者がバタン群島の主権主張 日比「境界画定交渉」の違法性議論
中米が麻薬対策で緊密に連携・協力 魏暁軍公安省取締局長
対日関係―――――――――――――――――――――――――
歴史を鑑とし、長く警鐘を鳴らせ 新華時評 盧溝橋事変から89年で
東京裁判公判記録の中国語全訳本を初出版 史実が80年ぶりによみがえる
日本「新型軍国主義」の本質をはっきり認識せよ 「求是」誌
東アジアの平和を守る 内外学者が琉球問題を議論
中国外務省の記者会見・コメント(日本関連)
対外関係―――――――――――――――――――――――――
習近平氏、朴泰成朝鮮首相と会見 助け合いが中朝関係の鮮明特徴
習総書記、金正恩氏の社会主義事業支持強調 友好協力援助条約65周年で祝電交換
中蒙外相会談共同コミュニケ
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人民元為替レートの推移(2026年6月)
◇◆中国、グローバルガバナンスに関する白書発表◆◇
中国の情勢がわかる!
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/10
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中東調査会
中東研究
2026年05月31日発売
目次:
【大使の見たままに】
トルコの変遷とこれからの日本外交 ―― オザール政権とエルドアン政権を経験して/勝亦 孝彦
自由で開かれた地中海の民 ―― チュニジア人の潜在力と今日的課題/大菅 岳史
レバノンのレジリエンス ―― 国家とディアスポラの理想像を求めて/馬越 正之
【特集:中東と水問題】
中東における環境課題の優先分野は何か ―― 国連環境計画『地球環境アウトルック』GEO-7 から消えた「西アジア」/縄田 浩志
マグリブ三国における水資源管理の変遷/岩﨑 えり奈
アフガニスタンにおける水資源と地域動態 ―― ターリバーン暫定政権統治下における現状と問題 ──/登利谷 正人
イランの水危機と抗議運動 ―― フーゼスタン州水抗議と資源配分をめぐる地方統治/松下 知史
ヨルダンの水問題と水政策 ―― 地域協力の破綻と対外依存/平 寛多朗
【最近の動向】
ヒズブッラーと未完の武装解除問題 ―― イラン戦争の影で燃え上がるレバノン/溝渕 正季
2025年12月末からのイランにおける抗議活動とその背景/斎藤 正道
揺れるアルジェリア・フランス関係 ―― エネルギー分野における依存関係の行方/高橋 雅英
【書評】
大治 朋子著『「イスラエル人」の世界観』/中島 勇
近藤 重人著『サウジの憂鬱 ―― パレスチナとアメリカの狭間で』/高尾 賢一郎
日本唯一の中東総合誌;政治・経済・社会・文化・国際関係などすべてを網羅
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2026/01/31
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2025/09/30
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2025/05/31
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2025/01/31
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2024/09/30
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2024/05/31
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日本共産党中央委員会
議会と自治体
2026年07月24日発売
目次:
歴史的岐路に立つ世界と日本、その危機と希望(上)
⚫︎党綱領の視点から深くつかむ
緒方靖夫
[特集]外国籍住民と共につくる地域社会
外国人政策は人権保障を中心に抜本的転換を
綿貫 隆/韮澤 彰/佐藤萌海
国籍数百三十四カ国の街の努力と課題(東京・新宿区)
沢田あゆみ
県職員「国籍要件」復活問題から考える多文化共生(三重県)
吉田あやか
外国籍住民からの法律相談の現場から
田村陽平
つくられた「外国人問題」
⚫︎「反うわさ戦略」で地域から押し戻す実践
髙橋万里
[統一地方選挙での勝利めざして]③
長岡市で県議空白克服・市議四議席、
上越市で無所属の現職の再選を(新潟県)
川俣幸雄
京都から反転攻勢
府議、京都市議、市町議選勝利、なんとしても
寺田 茂
中国をありのままに語る ●「赤旗」記者の取材帖(中)
小林拓也
●今月のデータファイル●
在留外国人に対する基礎調査から
●情報と交流の広場●
差別・ヘイトの規制を アイヌ差別展示をめぐって(札幌市)
千田 悟
紀ノ川駅に待望のエレベーターが完成(和歌山市)
池尾 正
●地方議員相談室から 質問に答えて●
介護保険第十期事業計画について/市議会傍聴規則の改正をめぐって
●聞いて・寄って・うちのまち●
石碑群と「群響」、音楽のある街(群馬・高崎市)
大沢綾子
●役に立つ本と資料●
『時代に挑む日本国憲法』/『パワハラ? 指導? もう迷わない!』/ 『支援することについて考えよう』
●6月の選挙結果●
●国会通信●
定数削減法案は撤回、民主主義のの土台を破壊
瀬長 結
地方政治と住民運動のとりくみに役立つ雑誌
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2026/06/24
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2026/05/24
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知的財産権情報を満載
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アミューズメント産業出版
アミューズメント産業
2026年07月31日発売
目次:
特集
2026年遊園地・テーマパークの夏イベント
〜猛暑に負けない魅力満載〜
inForcus
●ナンジャタウン30周年の目玉は、でっかい「太鼓」
●今年のGiGO EXPOはスケールアップ
●展示ブースも充実してさながらゲームセンター?
●お台場に新たなジョイポリスが誕生!
セガの次のメダル機はライト層向け!
コロコロクルクルぴぃちゃんず
よこはまコスモワールドに、2つのアトラクション オープン
「グレートムーン」と「スーパーフレア」
マンスリーニュース
〈オープン〉
〈イベント〉
〈パーク関連〉
〈その他〉
●JAIA、4号転用機の登録状況
●「アミューズメント産業界の実態調査報告書」
ゲームセンター、遊園地、テーマパーク等の動向を毎月チェック、アミューズメント業界に関する専門誌
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2026/06/30
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実業界
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2026年07月31日発売
目次: 「全東信」破産に至った”グレーな事情”
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2026/07/01
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