-
紙版
(482誌) -
デジタル版
(113誌)
ビジネス・経済 雑誌 ランキング
リンクタイズ
オカムラ×Forbes JAPANによる、「はたらく」を考えるビジネス誌
-
2023/07/18
発売号 -
2022/06/28
発売号 -
2021/04/30
発売号 -
2020/06/30
発売号 -
2019/10/03
発売号 -
2019/04/11
発売号
東洋経済新報社
個人投資家の悩みに応える『株式ウイークリー』
-
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/05/11
発売号
Time Magazine Singapore Pte. Ltd.
世界200カ国、2000万人が読む世界最大の英文週刊ニュース誌「TIME」」を便利にオンラインで!
大成出版社
不動産コンサルティングプラス
2026年06月01日発売
目次:
【座談会】
コンサルティング報酬の壁を突破せよ
業界のフロントランナー「ビジネス最前線」執筆陣が語る
【不動産コンサルティングのためのリスキリングプラス講座】
外国人との不動産売買取引における
実務対応と留意点
弁護士法人 立川・及川・野竹法律事務所 弁護士
立川 正雄
【令和8年度 不動産コンサルティング事例 優秀賞】
文化住宅を「共助・共生」の場へ
60歳からのシングル女性と外口人が織りなす、
人生100年時代の新しい住まい方・暮らし方
(株)コモンパークス 代表取締役 /(一社)大阪府不動産コンサルティング協会 理事
松尾 重信
【不動産コンサルティング事例】
不動産経営管理士流、
古民家風再生「涌波ロッヂ」プロジェクト
後編:家賃変遷が証明する「無敵モード」の賃貸経営
(有)高山不動産 代表取締役
高山 修一
【時 評】
外国人不動産問題は一定の規制と相互理解で解決を
オラガ総研(株)代表取締役
牧野 知弘
【シン地方創生】
藤枝市、官民連携により
5年で空き家990軒滅
(株)REVA不動産 代表取締役 片山義洋氏、
藤枝市都市建設部住まい戦略課 大石誠氏に聞く
【メディア最前線】
中東発ショックは不動産市場をどう変えるか
住宅業界を揺らすのは原油高・金利高・消費不安だ
(株)住宅新報 事業本部執行役員・編集長
中野 淳
【ビジネス最前線】
不動産×建築設計のあるある
ペルソナはいる?いらない?
創造系不動産(株)代表取締役/神奈川大学建築学部 教授
高橋 寿太郎
【地域WG】
空き家は“負動産”から資産ヘ
公益法人の取り組み
(公社)鹿児島県宅地建物取引業協会
【プラスフロンティア「不動産×農業」シリーズ2】
農業と不動産業の二刀流
梨農家次男が不動産会社を起業し農家を支援
(株)MST代表取締役 小泉雄彦氏に聞く
【コンサル検討委員会中間報告】
報酬・業務の確立と定着へ4つの「ふ」克服へ
「良質な不動産コンサルティングの普及・定着に向けた検討委員会」
中間とりまとめ
(公財)不動産流通推進センター
【INFORMATION】
推進センターからのお知らせ
7月号予告/読者アンケートご協力のお願い(プレゼント特典!)
【ホットワード】
不動産コンサルティングの新たな可能性を追求 不動産ビジネスの課題解決にプラスの提案を!
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/12/01
発売号
旬報社
仕事と福祉を「政策と資料」で考える専門誌
-
2026/05/28
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/13
発売号
英明企画編集
農業と経済
2026年03月19日発売
目次:
■特集
たがための農林業──多様な生きものとの共生が生み出す価値
……田村典江+坂本清彦+鎌田磨人+秋津元輝 責任編集
■Ⅰ 多様な生きものとの共生のうちにある農林業
●1 いま、なぜ「たがため」の農林業を問うのか
──人新世を生き延びるための農林業再考……田村典江
●2 環境人文学におけるマルチスピーシーズと「more-than-human」思考の動向
──生きものと向き合う農林業の未来を考える……ルプレヒト・クリストフ
●3 あなたが生きものであることを学ぶ農業
──小学校農業科の取り組み……中村桂子
▪コラム1 「農業が農業である」ことを「生命誌論」から考える
──守田志郎・宇根豊による「農の思想」の現代的意味……西川芳昭
▪コラム2 有機農家グループ「TAGATAME」の共生型有機農業
──持続可能なオーガニックの町を目指して……岡本菜那・小泉沙耶
■Ⅱ 生きものの視点から見る農林業
●1 豚の身になって考える相互依存の食世界
──耕作放棄地に豚を放つ実践から……秋津元輝・氏本長一
●2 対話に基づく在来知と科学知の連携が拓く農業の持続可能性
──遅れてきた田んぼ研究者のフィールドノートから 大塚泰介
●3 日本の農業とともにあるミツバチを含む多様な生態系のつながり
──ポリネーターと蜜源植物の視点から考える……眞貝理香
●4 多様な微生物との共存・共生による持続可能な農業
──「見えないパートナー」の機能と可能性……木村重光
▪コラム3 人間と昆虫の協働としてのIPM
──天敵を活用した総合的な害虫管理の仕組み……長坂幸吉
▪コラム4 滋賀県「魚のゆりかご水田プロジェクト」による地域社会のレジリエンス向上
──機能を再構築するプロセスがもたらす価値……金尾滋史
■Ⅲ 森林利用と林業の新しい姿
●1 森林サービス産業という新たな枠組み
──森林空間の価値を開く林業経営の可能性……高山範理
●2 新たな森の利用者たちが促す地域活性化と多業種展開
──四つの事例から読み解く方向性と可能性……平野悠一郎
●3 山菜・きのこが森の恵みであり続けるために
──森林や住民との関わりへの着目が拓く可能性……齋藤暖生
▪コラム5 森のようちえんの森林利用
──「自然の中に共にあること」を感じる保育……丹羽英之
■Ⅳ 「人間以外」を含めた地域の取り組み
●1 コウノトリの飛来が変える地域の暮らし
──生きものを冠したローカル認証を媒介とした制度的増幅の可能性……大元鈴子
●2 棚田や段畑の石積みを通じた生物多様性への貢献
──価値と技術を広めてつなぐ「石積み学校」の経験から……真田純子
●3 地域住民と生物多様性の相互作用による農業・土地利用の形成
──高知県梼原町の農地維持と地域資源循環の仕組みに学ぶ……新田直人
▪コラム6 土を育てて作物を育てる
──農を人の手に取り戻す有機農業……高谷裕一郎
■連載 世界の食と農をめぐるシステム転換
■連載 ポスト・コロナ時代の食と農と地域を支える──担い手たちの群像
■連載 ブックガイド──農と食を読む
農業・農村・農政問題を機敏に解説する雑誌
-
2026/02/20
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/08/28
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/15
発売号 -
2024/09/30
発売号
緑書房
養豚界
2026年06月01日発売
目次:
成績を維持する 夏の管理
▽どうして豚は夏に成績が落ちるのか
水上佳大
▽上手に使おう 暑熱対策を支える“水”
島本正平
▽年間成績を変える夏場の母豚管理
~夏を制する者は養豚を制する~
渡部佑悟
▽夏こそ利益の出る出荷体重を意識しよう!
鹿熊 修
■交配手技ゼミナール
第4回「母豚の発情」
福山 聡
■養豚飼養管理の心得と着眼点
第8回「養豚場の仕事(1):種豚の役割と雄豚の管理」
渡部佑悟
■地域で豚を守る! ARCを考えよう
第7回「千葉県旭市のARC(3) ─移動式レンダリング装置活用運動」
早川結子
■いまを読み解く! 養豚ニュースレビュー[Vol.5]
大内田一弘
■やさしいみんなの会計学
第7回「仕訳ってなぁに?」
小林英伸
■本日のおうち豚ごはん
第2回「ジャージャー冷やしうどん」
小林陽子
■産官学一丸! 養豚ステークホルダーファイル
第20回「日本豚病臨床研究会」
武田浩輝
■枝肉市況
「国産豚肉の需要増加で6月は800円以上と予想」
落合恵一
養豚家のための専門情報誌
-
2026/05/02
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/02/02
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/01
発売号
メディア・リサーチ・センター
媒体選びは、「雑誌新聞総合かたろぐ」。 ビジネスに威力を発揮。媒体探しのための、最強のデータブックです。
-
2019/05/24
発売号 -
2018/05/25
発売号 -
2017/05/25
発売号 -
2016/05/25
発売号 -
2015/05/25
発売号
日本雑誌協会
日本雑誌協会、会員社発行雑誌の1年間の平均発行(平均印刷)部数を記載
-
2020/12/16
発売号 -
2019/12/24
発売号 -
2018/12/21
発売号 -
2017/12/20
発売号 -
2016/12/21
発売号 -
2015/12/16
発売号
国際開発ジャーナル社
エコ×仕事×ボランティア×まなび
-
2021/11/17
発売号 -
2020/11/16
発売号 -
2019/10/15
発売号 -
2018/11/02
発売号 -
2017/10/10
発売号 -
2016/10/17
発売号
宣伝会議
雑誌をはじめ、マスメディア、Web、広報誌などすべての編集者のためのバイブル
-
2015/03/27
発売号 -
2014/10/07
発売号 -
2012/10/27
発売号 -
2012/05/11
発売号 -
2011/09/16
発売号 -
2011/03/28
発売号
日本評論社
経済セミナー
2026年05月27日発売
目次:
国際学会。知り合いもおらず、発表も英語で、二の足を踏んでしまう。そんなあなたのために、第一線の研究者が経験談やTIPSを共有!
______________________________
特集= 国際学会、はじめの一歩を踏み出すために
______________________________
国際コンファレンスの歩き方~発表準備からネットワーキングまで~……重岡仁・今井泰佑・黒川博文(司会)
イントロダクション……黒川博文
気負わず、手の届く目標を立てて、まずは参加してみよう!……重岡仁
場数を踏み、ネットワークを広げ、プレゼンに慣れる好循環を回そう!……今井泰佑
Q&Aセッション
国際学会にどう参加してきたか?~場数がものを言い出すまで~……黒川博文
国際学会サバイバル記~猪突猛進編~……佐々木周作
______________________________
|トピックス|
第5回 日本経済学会女性研究者奨励賞(日本生命賞)/土地利用と管理による気候変動対応:所有者の利益と社会の利益のギャップを超えて……橋田夕紀子
[AIと経済学]でもっとよくなる保育政策』 出版記念イベント/「官民越境人材」と語る保育政策・行政の現場での専門知活用……深谷大一朗・竹浪良寛・森脇大輔
政策と学術研究の架け橋を目指して vol.4/自治体の現場から、データを駆使して政策に貢献する研究の道へ……松本広大
金融市場探訪の新しいスタンダード:服部孝洋『マネー・マーケット入門』……新発田龍史
______________________________
|新連載|
◇取引仲介の経済学 vol.1[新連載]/なぜ仲介が必要か……渡辺 誠
|連載|
◇成長と衰退の経済史 vol.5/暴力に担保された成長の芽……高島正憲
◇経済学のトランスフォーメーション vol.7/AIの登場で経済学は変わるのか……小林慶一郎・西山圭太、ゲスト:柳川範之
◇「つながり」から経済を読み解くネットワーク科学 vol.8/時間発展するネットワーク……小林照義・松井暉
◇マクロ経済政策評価のための時系列分析 vol.11/ナラティブ符号制約と識別集合……新谷元嗣・前橋昂平
◇白川方明 元日銀総裁に聞く/日本銀行の制度と実務:これまでとこれから vol.3/日銀と大蔵省(財務省) の関係と円の国際化……白川方明・服部孝洋
◇海外論文SURVEY vol.147/家族に優しい政策は企業にも優しいか?:出生行動と女性のキャリアの狭間で……御子柴みなも
◇官庁エコノミストが斬る 日本の経済と政策 vol.4/これからの人手不足と賃金の関係を考える……岩上順子
*******************************************
|書評|
『金融政策の効果測定』慶應義塾大学出版会/郡司大志……評者:加納隆
新刊書紹介
ECONO FORUM
「確かな理論と鋭い嗅覚」氾濫する経済情報のなかから何を読みとればよいのか?
-
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/11/27
発売号 -
2025/09/27
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/05/27
発売号
日本評論社
法律時報
2026年05月27日発売
目次:
文化・言語の多様化や高齢化といった現代的課題にも着目し、
地域的稀薄性にとどまらない構造的課題として司法過疎を再定位する。
【目次】
【法律時評】トランプのイラン戦争と国際法……浅田正彦
___________________________________
特集= 司法からの疎外——都市と地域の二元論を超えて
___________________________________
企画趣旨……ディミトリ・ヴァンオーヴェルベーク
法的疎外と司法アクセスの課題——法化社会の両義性……佐藤岩夫
「司法過疎」の再定位——空間の問題から関係の問題へ……飯 考行
「隣人ガチャ」時代の法的疎外
——近隣生活紛争における対話と法……尾崎一郎
空き家対策における手続保障と司法へのアクセス
——様々なステークホルダーの視点から……角松生史
「法が自分ごとにならない」現場から
——仮設住宅訪問活動と災害関連死遺族支援を通じて……在間文康
法意識と法の多元性からみる外国ルーツ住民の司法的疎外
——ベルギーの事例から……ディミトリ・ヴァンオーヴェルベーク
高齢者の法的自律と財産管理……水野紀子
長期的法的疎外と〈法外〉の救済
——水俣地域の歴史を紐解きながら……小松原織香
___________________________________
●連載
メタ「法学入門」・19
訴訟法学 その2……小粥太郎
民事法律扶助制度の改革・14
[鼎談]令和6年法から考える子の利益の実現(上)……佐野みゆき・山口亮子・青竹美佳(司会)
司法のブラックボックスを開く・3
アメリカ合衆国最高裁判所の評議過程資料の保存・公開と利用(下)……福嶋敏明
日本の民主主義・8
天皇と統治者の憲法問題——Bringing the Emperor Back In?……柴田竜太郎
憲法と家族法の交錯・17
死者の弔いに関する死後事務委任契約について……青竹美佳
名誉毀損・侮辱を巡る比較刑法研究・4-3
フランスにおける名誉に対する罪(3)……東條明徳
公判外供述の比較法研究・5-4
戦前・日本の刑事手続上の公判外供述(4)……斎藤 司
日中証券法の比較・3
虚偽記載に関する特別規制……神田秀樹・朱大明
デジタルプラットフォームと経済法の世界的新展開・8
プラットフォーム市場における広告を巡る取引と競争法上の規制
——Google AdSense事件を中心として……渕川和彦
【B&Aレビュー】
坂口甲『履行不能法の形成と発展』●民法学のあゆみ……松井和彦
【特別刑法判例研究】
道交法上の報告義務違反罪と可罰的違法性……萩野貴史
【労働判例研究】
ホテル支配人・副支配人の労基法・労契法上の労働者性
——スーパーホテル事件……稲谷信行
【史料の窓】
第2回衆議院議員総選挙と明治天皇……国分航士
新法令解説/文献月報・判例評釈/メモランダム
※「信用の基礎理論構築に向けて」は休載します。
法律関係者、専門学・法曹人向けのジャーナル誌
-
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
重化学工業通信社
超詳細!無機化学製品から石油化学製品、合成繊維や一部川下加工品まで網羅
-
2025/06/30
発売号 -
2024/06/30
発売号 -
2023/06/30
発売号 -
2022/06/30
発売号 -
2021/06/30
発売号 -
2020/07/31
発売号
東洋経済新報社
投資家必携!全上場(含むETF、REIT)・店頭3636銘柄の長期株価推移
-
2023/01/30
発売号 -
2022/01/31
発売号 -
2021/02/01
発売号 -
2020/01/27
発売号 -
2019/01/28
発売号 -
2018/01/29
発売号
東洋経済新報社
日本の上場企業の役員約38,000名の最新人事情報
-
2025/09/11
発売号 -
2024/09/09
発売号 -
2023/09/11
発売号 -
2022/09/12
発売号 -
2021/08/30
発売号 -
2020/09/14
発売号
海事プレス社
COMPASS(コンパス)
2026年04月25日発売
目次:
■特集
転換点を迎えた船上通信
低軌道衛星の登場で高速化
■シリーズ特集 脱炭素ソリューション7
ソフトウェア対策 運航・配船効率改善で燃費削減
■特別企画
原点を守り、変化を力にショクユタンカー、60周年へ
■船のみどころ
“鶴伸丸” 鶴見サンマリン/村上秀造船
内航課題解決のモデルシップ 安全・省エネ・労働環境高度化
■海運企業レポート
フェドナヴ レイカー4隻、大島造船所に発注へ
■舶用メーカー列伝
大晃機械工業 新燃料ポンプと船舶DXで次世代船に布石
■羅針盤
課題と向き合い、進み続ける洋上風力
■CLOSE UP
・新造船価相場、じわり上昇基調に VLCCなど船台需給逼迫感が加速
・LNG燃料船の自社管理体制を構築 国内船主・船舶管理会社、中堅オペレーターも
■TOPICS
・日本郵船ら 洋上データセンターの実証実験開始
・海外展開・人材・技術開発に注力 日舶工アクションプラン
■トレンドワードを読む 「シマンドゥ」
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
-
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
食品化学新聞社
FOOD Style21(フードスタイル21)
2026年06月10日発売
目次:
▽F’s eye “サプリメントの定義がほぼまとまる”
▽この人に聞く
『コラーゲンペプチドの新たな提案 ~肌・骨・筋肉・オーラルケア~』
・・・ジェリータジャパン㈱ ゼネラルマネージャー 田辺 康治 氏
▽ニュースショウ
▽ヘルスケア市場ウォッチング
~今月のウェルネス総研レポートonline より~
▽ゲストルーム
『大量生産技術を確立し発酵法リコピンを新たに開発』
・・・ハリマ化成㈱ 中村 健人 氏、澤田 和美 氏 に聞く
特集 食から導く美しさ
●食によるインナーケアの新展開:肌の健康を内側から支える機能性食品素材
・・・森藤 雅史/㈱明治
●肌への浸透性を高めたオリゴDNA(加水分解DNA-Na)がもたらす効果
・・・佐藤 浩志/日生バイオ㈱
●植物・微生物由来エクソソーム様小胞の美容特性
・・・森 理之、平松 直人/㈱東洋発酵
●ヤナギラン抽出物のオートファジー亢進と抗糖化機序による肌保湿・弾力維持機能
・・・向井 勇樹/AL-FOODS㈱
●サステナブル素材「サンショウ種子加水分解物」のTFAM発現促進を介したミトコンドリア機能改善
・・・大和 翔吾/㈱再春館製薬所
●発芽ハトムギエキスの表皮KLK5発現促進効果
・・・中村 夏帆、小沼 大希、柚木 恵太/㈱サティス製薬
●海藻の可能性を科学する:糸島産「メカブ抽出エキス」の多角的な美容効果
・・・髙橋 亮、鶴原 創一郎/㈱ヴェントゥーノ、宮﨑 義之/九州大学
●内側から肌を再生する自然由来の「さくら乳酸菌」「リコリフト」「フィトレチノール」
・・・竹田 翔伍/オリザ油化㈱
●オリーブオイルの美容価値
・・・辻 健太郎/㈱ディーエイチシー
●食品の皮膚への作用を評価する
・・・太田 広毅/㈱インテグラル
●美容関連の素材・研究・製品・・・編集部
【連載】Californian Breeze 『シェビーチェで始まるサマー』
・・・Junko Sakurai
【連載】厨の歳時記
江戸の行事 六月 富士祭 / 心太
・・・文・村松 利枝子 画・いまいずみ きょうこ
【連載】文献 トピックス
・・・佐藤 充克
▽広告索引 / 次号予告 / 編集後記
機能性・健康食品素材の生理作用、使用効果を追求する21世紀の月刊誌
-
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
癒しを追求するすべての人へ
-
2010/02/20
発売号 -
2009/12/20
発売号 -
2009/10/20
発売号 -
2009/08/20
発売号 -
2009/06/20
発売号 -
2009/04/20
発売号
宣伝会議
ACC 日本のクリエイティビティ
2026年03月19日発売
目次:
日本におけるクリエイティビティの潮流がわかる!
企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなど
メディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。
本書は、「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑。2025年を代表するクリエイティブがアーカイブされています。
収録内容
■入賞したテレビCM、オンラインムービー、ラジオCMのスクリプトとスタッフリスト。
■各部門の審査委員の講評、および審査委員が選んだ1本をコメントと共に紹介する「This One」。
■各部門グランプリ受賞作品、およびフィルム部門・ラジオ&オーディオ広告部門・フィルムクラフト部門ゴールド受賞作品の制作者が、制作背景やクリエイティブで注力した部分などを綴った寄稿文「制作者に聞く」。
■マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、デザイン部門、メディアクリエイティブ部門では、各入賞作品の課題・実施したクリエイティブ・結果あるいは効果を掲載。
■クリエイティブイノベーション部門では、エントリー作品の概要、イノベーションやクリエイティブが発揮された点を掲載。
企業の宣伝部、放送局、広告会社、CM制作会社に必携の年鑑
-
2025/03/21
発売号 -
2024/03/31
発売号 -
2023/03/31
発売号 -
2022/03/31
発売号 -
2021/04/02
発売号 -
2020/04/02
発売号
日本BtoB広告協会
BtoBコミュニケーション
2026年06月20日発売
目次:
Business to Business Communications
〈寄稿〉現場を変える、動画観察という方法 2
─ 観察と対話からはじめる「動画観察メソッド」の実務 ─
細尾文彦 ㈱ラ・ユニオン・パブリケーションズ 代表取締役
〈寄稿〉出版広告の現状とBtoB広告的役割
細井 聖 フリーライター
〈BtoBコミュニケーション研究会若手部会活動報告〉
事業会社リバースピッチを開催
〈連載①〉未来文脈を起点とした「三位一体モデル」(ABMとは)
─ ABM・CCM・IVCによる未来価値創出アーキテクチャー ─
石井敏弘 ㈱CONET WORK 代表取締役
〈連載⑤〉次代のブランディングシリーズ(実践現場編)
加藤 至 ㈱ハル執行役員・ブランディングディレクター
〈コラム〉コミュニケーション七転び八起き㊸
熟年諸氏の奮起に期待する
〈連載〉粟津重光の「企業博物館を観る」㉜ゼンリンミュージアム
〈掲示板〉
BtoB広告活動に携わり、この分野で活躍する方々に役立つ専門誌です。
-
2026/05/30
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
ぎょうせい
季刊 自治体法務研究
2026年05月25日発売
目次:
【特集:SNSと自治体―拡散する時代の「表現の自由」―】
SNS(X、Instagram、LINE、TikTok等)は、家族・友人との連絡だけでなく、ビジネスでの情報発信や情報収集まで幅広く利用されている。また、特定の世代に限らず幅広い年齢で利用者数が増加しており、社会基盤として広く浸透していることがうかがえる一方、利用者数の増加と情報発信の手軽さから、偽情報や誹謗中傷の拡散が課題となっている。
憲法において「表現の自由」(第21条)が保障されている中、SNSの課題に対応することはできるのだろうか。本特集では、SNSにおける法的課題を整理し、自治体において取り得る方策を考察する。
◆SNSにおける「表現の自由」と法的課題
/京都大学大学院法学研究科教授 曽我部 真裕
◆ソーシャルメディアという「巨人」と自治体
/慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所准教授 水谷 瑛嗣郎
◆SNSが選挙と民主主義に与える影響
/中央大学文学部教授 安野 智子
◆災害時のSNSとの「付き合い方」を考える
/東北大学災害科学国際研究所准教授 佐藤 翔輔
◆「信頼される情報発信者」としての自治体―withフェイク2.0時代の情報の耐性と信頼の設計―
/国際大学グローバル・コミュニケーション・センター教授 山口 真一
◆自治体職員のSNS利用における留意点
/弁護士、自治体実務法務研究会 榎本 洋一
[条例制定の事例]
【兵庫県】
インターネット上の誹謗中傷、差別等による人権侵害の防止に関する条例
【大阪府】
大阪府インターネット上の誹謗中傷や差別等の人権侵害のない社会づくり条例
--------------------------------------
【トピックス】
●システムの開発委託契約に関する実務上の留意点
/元内閣法制局参事官 加松正利
●公益通報者保護法の一部を改正する法律の概要と自治体における留意点(実務への影響)
/消費者庁参事官(公益通報・協働担当)室
参事官補佐・公認内部監査人 三宅好浩
政策企画専門官・弁護士 岩田朋子
政策企画専門官・弁護士 篠原克生
【CLOSE UP 先進・ユニーク条例】
●【大阪府河内長野市】河内長野市民泊の適切な管理により良好な住環境を保全する条例
●【長野県白馬村】白馬村持続可能な観光地経営に関する条例、白馬村宿泊税条例
●【三重県松阪市】松阪市民を特殊詐欺等から守る条例
--------------------------------------
〇条例情報フォルダ
--------------------------------------
【判例】
〇重要判例に学ぶ地方自治の知識
債権の行使・不行使に裁量はないとした判例
/羽根 一成(弁護士)
〇地方自治判例情報
/要旨・柳井 幸
【連載】
〇議会運営Q&A(72)
/全国市議会議長会政務第一部長 本橋 謙治
〇自治体職員のための政策法務入門(60)
〜公共政策立案に必要な法的知識の修得を目指して〜
・住民訴訟制度③/鹿児島大学教授 宇那木 正寛
〇法務担当職員が知りたい!実践・自治体法務のポイント(39)
隣地から越境した木の枝の切除
/自治体法務実務研究会 大里 和巳
〇自治体法務の自主研究会レポート(61)
/九州・西中国議会事務研究会
〇自治体法務Q&A
〇地方自治研究機構調査研究レポート(25)
山口県防府市「未来のほうふを見据えた「公共交通のあり方」に関する調査研究」
〇巻頭言
つながる備えを、法のかたちに―富士山実証が照らすもの
/東京大学大学院工学系研究科教授 中尾 彰宏
〇オピニオン(85)
地域の未来を支える自治体法務の力―徳之島町のまちづくりと条例の役割―
/鹿児島県徳之島町長 高岡 秀規
〇<コラム>十任十色 菜の花狩り
/新戸 拓
法制・立法担当者必読!
-
2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/25
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/25
発売号
日本森林学会
森林科学
2026年06月15日発売
目次:
森林科学 No.107
表紙写真: 日本初の地上11階建て高層純木造耐火建築物「Port Plus」(神奈川県横浜市)
表紙イラスト:赤谷加奈(いきものパレット)
特集 建てものと森林
巻頭言 なぜ今「木で建てる」のか?─建てものにおける木材利用の動向─ 1 長坂 健司
まちともりを繋ぐ物差し─環境 / 経済評価─ 3 森井 拓哉
地域材を有効活用した公共施設の建設─川下自治体において安定的に地域材を調達するには─ 7
渡辺 景己
我が国の歴史的建造物の木材はどこからどのように? 11 松本 武
森林とつながるオフサイト建築の現在と未来─持続可能な木造住宅生産と災害レジリエンスの向上─ 15
長坂 俊成
地中に森をつくる 19 沼田 淳紀
「建てものと森林」をさらに学ぶ5つのキーワード 24 長坂 健司
シリーズ 林業遺産紀行 大型木製水車駆動帯鋸製材装置一式 25 深町 加津枝
シリーズ 現場の要請を受けての研究 グラップル操縦者の労働負荷を可視化する 29 小澤 雅之
コラム 職場紹介
北から 「緑の地球」を次世代へ―国際緑化推進センター(JIFPRO)35年のあゆみ― 32 仲摩 栄一郎
コラム 森の休憩室Ⅱ 樹とともに ヤシに登る 33 二階堂 太郎
ブックス 38
学会記事 42
編集後記
森林について一歩ふみこんで知りたいあなたへ
-
2026/02/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
東方通信社
地域に根ざした経済誌
-
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号