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ヘリテージ
書く時間を楽しみ、文字を引き立てる、とっておきの万年筆やボールペン、鉛筆、ノートなど魅惑のアイテムが目白押し!
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2026/06/11
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
先端教育機構
月刊 事業構想
2026年10月01日発売
目次:
◆大特集
正解のない時代、未来を選ぶ 構想する力を育てる
日本は成長に向け舵を切ろうとしている。国家予算の策定プロセスは、2027年度分から大きく変わる。
今求められるのは、どのような社会を実現するのかを描く「構想する力」。事業構想大の開学から15年の機会に、イノベーションと地方創生の第一線に立つ人々とともに、構想力の育成を考えていく。
文部科学省・経済産業省 両局長が語る
「人への投資」という国家戦略
「構想する力」 が拓く、産業人材育成の未来
合田哲雄 文部科学省 高等教育局長
畠山陽二郎 経済産業省 経済産業政策局長
名古屋商工会議所・嶋尾会頭に聞く
東海地域の未来像
社会の複雑さを受け止める覚悟と情熱
顧客や地域を主語に未来を描く「道徳銀行」
福岡 聡 埼玉りそな銀行 取締役会長
社会問題解決のための構想力・実行力
中長期的な理想の社会を描き経営者自らが実行する
安川健司 アステラス製薬 代表取締役会長
日本生産性本部 未来から学ぶ
いま経営者に問われる構想力と企業価値向上
小林喜光 日本生産性本部 会長
JR九州 世界一を本気で目指す
「夢みる力が『気』をつくる」覚悟が人を動かす
唐池恒二 九州旅客鉄道 相談役
AIの未来予測×創造的な構想力で
不確実でエキサイティングな社会を生き抜く
広井良典 京都大学名誉教授
「感じる軸」「考える軸」を育てる
全体最適への転換と、AI時代に鍛えるべき人間の力
西成活裕 東京大学大学院工学系研究科教授
事業構想大学院大学15周年のこの先
「構想」 がいっそう問われる時代へ
田中里沙 事業構想大学院大学 学長
多様な地域を舞台に、研究を事業へと変える4校舎の今
構想を地域で実装する
人と社会を動かす事業構想人材の輪
修了後も続く「構想」 の探究人と社会を動かす人材へ
◆地域特集
伝統こそが最先端 世界をリードする産業都市へ
京都府
京都府・西脇隆俊知事 インタビュー
「わくわくする京都」の実現へ
数字で見る京都府
京都中央信用金庫 地域と共にこれからの100年の創出へ
伝統と先端が交わる京都で次の産業の芽を育てる
ロジスネクスト フォークリフトを中心とした総合物流機器メーカー
ロジスティクスの新たな未来を創造し、世界に挑む
イシダ 「はかる」を起点にした事業で世界市場へ挑む
省人化・無人化の技術で食の現場を支え、世界一へ
京都新聞社 強みは圧倒的なハイパーローカル
紙とデジタルの両輪で挑む最大の変革期
京都経営者協会 社会変化に則した学びや啓発の機会を創出
良き経営者を育成し、企業と地域の発展に寄与
亀屋良長 長き年月を重ねた老舗に吹く新しい風
和菓子という伝統文化で人を幸せに
京都紋付 時代と共に変化してこそ伝統は守られる
こだわりの黒染でアップサイクル事業を展開
フォロフライ 商用EVで成長を続ける京都大学発ベンチャー
独自ビジネスモデルで「運ぶ」業界の脱炭素化に貢献
◆特別企画
老朽化する公共インフラへの戦略
国交省が示す「群マネ」
メンテナンスからマネジメントへの転換
「サービス」として設計するインフラ
情報を意思決定に変える インフロニアHD
豊田市 官民共創の水道DX
実証実験が生む横の「つながり」
モデル自治体の先行例にみる
群マネと広域連携のリアル
七野司(貝塚市)、奥野誠也(泉南市)、花本達哉(宇陀市)
◆特別企画
新社長が語る、飛躍へのビジョン
半導体サプライチェーンに欠かせない素材を供給
AI特需の先を見据える
林 寿信 日東紡 取締役 代表執行役社長
日本から世界に新しい検査を届ける
石川剛生 H.U.グループホールディングス
取締役 代表執行役社長 兼 グループCEO
◆特別企画
企業の節目は未来を描くチャンス
前例のない市場を切り開いた意思決定の原点
「感性の経営」 が常識を超える
林野宏 クレディセゾン 代表取締役会長CEO
強みを生かし、新たな価値を創造する
穀物のあらゆる可能性をひろげていく
塚越英行 昭和産業 代表取締役社長執行役員
技術を強みに安全・防災へ価値を提供
「社会をより良く」 する構想が基盤
西郷隆志 スターライト工業 代表取締役社長
80年の信頼を武器にトータルソリューションへ
社員と共に描く新たなビジョン
岩本秀 福西電機 代表取締役社長
少子高齢化で高まる地域からの期待
「つながる力」 で日々の暮らしを支える
二村睦子 日本生活協同組合連合会 専務理事
地方創生・イノベーションにつながるアイデアと思考に注目!
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2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
読みたい英文に出会える! 1回5分の多読多聴で読む力・聞く力を磨く
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2026/09/14
発売号 -
2026/08/12
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2026/07/14
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2026/06/12
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2026/05/14
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2026/04/14
発売号
北隆館
アグリバイオ
2026年10月20日発売
目次:
特集:食料を支える国際協力
International cooperation for food security
定価:本体2,900円+税
■ トップランナー
Agro Ludens株式会社 佐賀 清崇
■ 特集
総論 食料を支える国際協力の現在地/飯山 みゆき
食料・栄養問題の変遷と農林水産研究/白鳥 佐紀子
アフリカの脆弱な食料安全保障とCARD/天目石 慎二郎
遺伝資源と国際協力―京都大学コムギ遺伝資源の紹介/寺内 良平
食と農を支える次世代人材の育成/宮浦 理恵
複合化する食料課題と国際農研の戦略/長谷川 利拡
■ 連載 世界農業遺産
第4回 自然を守り,文化を受け継ぐ―世界農業遺産に見る生物文化多様性/イヴォーン・ユー
他
アグリバイオに関する幅広い分野をカバーし、特集ごとに細分化した領域に焦点をあて、最新の情報を提供します。
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2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
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2026/08/05
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
発売号
NHK出版
中学2〜3年の英語を学習!スピーキングの向上、大人の学びなおしにも最適。
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2026/09/14
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2026/08/12
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2026/07/14
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2026/06/12
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2026/05/14
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2026/04/14
発売号
世界文化社
ぷちワンダー
2026年10月01日発売
目次:
あたま かた ひざ ぽん
作/佐藤弘道 絵/鈴木えりん
「ロンドン橋」の替え歌をお話にしたものです。大人が子どもの体にふれながら遊んでみましょう。
慣れてきたら繰り返しやって見せると子どもたちもついてきます。
楽しく遊びながら歌っているうちに、自然と体の部位の名前を覚えられる歌です。
自分の体への興味に繋げられるといいですね。
2歳児のための手あそびうた絵本
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年10月15日発売
目次:
■詩情はいかにして機械になるのか ポエティック コンプリケーション、20年の軌跡
ヴァン クリーフ&アーペルの歴史は1895年、パリでエステル・アーペルとアルフレッド・ヴァン クリーフが結婚したことに始まる。二人は、1906年にパリのヴァンドーム広場22番地に最初のブティックをオープン。以来、夫婦で誓った永遠の愛をメゾンのテーマとし、自然や幸運から着想を得て、ポジティブで詩的なビジョンを表現し続けてきた。そして、詩情が紡ぎだす時を表現することを試みたのが、2006年に誕生したポエティック コンプリケーションである。初作レディ アーペル センテナリーは、ダイヤルの背景が1年かけてゆっくりと回転し、四季を表す仕掛けであった。当初は創業100周年を記念したモデルとして発表されたが、その後コレクション化され時計制作における独自のビジョンを確立した。翌年には、フェアリー(妖精)の羽と手にした杖とを針にした、ダブルレトログラードのレディ アーペル フェアリーをリリース。以降、ハイジュエラーならではのジェムセッティングや多彩なエナメル技巧を駆使した美しい外観と独創的なメカニズムで時を詩的に表現しつづけ、2026年に20周年を迎えた。
2009年には、パリの1年間の夜空の動きを写し取ったミッドナイト イン パリによって独自の天体機構がメゾンにもたらされ、2010年には、コレクションを象徴する名作が誕生する。太鼓橋の上で向き合う男女をレトログラードの針とし、12時間に1度橋の中央で時針である女性が一歩歩み寄り、1分間のキスを交わすレディ アーペル ポン デ ザムルーである。さらに2019年に発表されたモデルでは、ボタン操作によってキスシーンを任意に再生できるオンデマンドアニメーション機構も加わった。同機構は、後にさまざまなモデルに搭載されるようになっていく。また彼らの愛の物語は、エッフェル塔とノートルダム寺院にそれぞれ離れて立つ二人が、レトログラード分針の流れ星や凧に思いをのせるペアウォッチ、ミッドナイト ポエティック ウィッシュとレディ アーペル ポエティック ウィッシュ(共に2013年)など壮大な連作となり、現在まで続いている。一方で天体機構においても太陽系の動きを立体的にダイヤル上になぞらえた2014年誕生のミッドナイト プラネタリウムをはじめ、革新的な機構の開発に取り組んできた。
コレクションはどれもメカニズムに凝るが、それらは時の流れが織り成す物語をエモーショナルに表現するための手段でしかない。2015年にスイスのメイランに竣工した時計の専門アトリエでは、時の物語を詩的に表現する機構開発が進められ、それをメティエダールが美に昇華し続けている。
■生まれ変わるアイコニックウォッチたち
見慣れた輪郭にふと心を奪われる。色が変わり、素材が変わり、細部が磨かれることで、愛されてきた時計は新たな表情を見せる。その姿形に息づくのは、ブランドが育んできた美意識とまだ見ぬ可能性を探る意思。受け継ぐべき個性を見つめながら、定番は次の時代へと歩みを進めていく。鮮やかな色彩と光、深い陰影のなかに浮かび上がるアイコニックウォッチの表情を切り取る。
■伝統技法が生み出す現代エナメルダイヤルの新表現
懐中時計のケースや、金属製のダイヤルエボーシュをガラス質の釉薬で覆い、耐久性や耐候性を高めるエナメルの技法。白いエナメルの上に描かれた細密画は富の象徴でもあり、現代ではアートピースとしての価値も付加される。また地金にさまざまな装飾を施し、フランケやシャンルベといった多彩な表現も楽しめる。しかしスイスにおけるエナメル工芸は、その伝承が過去に一度途絶えてしまったものでもある。復権を果たしたスイスエナメルの現代の姿を考える。
■国内外のつくり手たちから選ばれ続けるポーター
改めて考えてみれば、ポーターは実に不思議な存在だ。日本を代表するバッグメーカーでありながら、自社工場をあえて構えない。それでいて「一針入魂」のスローガンは誰もが知るところであり、MADE IN JAPANのハイクオリティを体現するブランドとして名をはせている。またポーターは、技術を声高に主張しない。これはクラフトマンシップの視点で語られやすい日本のメーカーとしては異色と言えよう。しかし決して秘密主義のベールで自らを覆っているわけではない。語るよりも結果で示す姿勢を実直に貫いているだけなのであり、ある種のストイシズムすら感じさせるポーターだが唯我独尊を気取ってもいない。その証拠に、これまで同社は数々のクリエーターと協業し、彼らのイメージを形にしてきた。特筆すべきは、単なるファクトリーとして選ばれているのではなく、ポーターという“スタイル”に彼らが共鳴している点である。一流クリエーターを魅了するものはなにか?母体となる𠮷田カバンの90周年、その節目にポーターの真価に迫ってみたい。
■クリエーターの手首に宿る“小宇宙”
“小宇宙”とは第一義として、古典ギリシャにおいて宇宙空間を大宇宙と捉えた際、それと対をなす人間の営みを指す。そして私たちが身につける時計もまた、それを体現する存在である。無数のパーツが連動し、精緻な機械が役割を果たすというメカニズムの点からも、ひとつの完結した世界であると言えるだろう。また、誰との関わりで手に入れたのかを考えたとき、人と人とをつなぐ人間の営みという意味においても、まさにその言葉がふさわしい。今回はサブカルチャーをけん引するミュージシャンと、世界的建築家が感じる時計の小宇宙に迫る。
■古都の歩みに重ねて気づく、道具たちとの深まり
旅の目的地に、途方もない時間が蓄積された場所を選んだ。ところどころが欠け、ひび割れたレンガ壁。その表面に飴色のつやを見せる木扉。これまで多くの人々がその下を行き交ってきたであろう、重厚な存在感を放つ石門。かつての記憶を色濃く留める建造物に身を置いたとき、そこに漂う空気は日常のそれとは明らかに異なることに気がつく。
複雑な歴史が息づく非日常に飛び込むとき、呼応するものとはなんだろう?使い込むほどに持ち主の軌跡を記憶し、深い味わいを纏っていくレザーは、長い年月を経て静かな品格を漂わせるこの地の空気と、ごく自然に共鳴するように感じられる。そして、その傍らには精緻なメカニズムで「今」という時間を正確に刻み続ける時計がある。過去から現在へと続く場所に変貌したこの地の連続性に思いを馳せながら、古都に身を置く。空間が宿す歴史の記憶と、自らが所有物に刻んできたパーソナルな軌跡。ふたつの「時の蓄積」が静かに重なり合う行程に、心を満たす豊かな時間を垣間見た。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2026/06/15
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2025/12/03
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2025/07/03
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2024/12/06
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2024/07/05
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2023/12/05
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メディアソフト
芸能史に残るポロリやチラリを含む「お宝写真」「ハプニング写真」を300枚以上大放出!
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2026/09/07
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2026/08/05
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2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/11
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2026/04/08
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ホビージャパン
宇宙船
2026年10月01日発売
目次:
『仮面ライダーマイス』、『角醒ハンター オメガホーン』、
『ウルトラマンテオ』大特集号!
2026年秋号となる「宇宙船vol.194」は9月より放送スタートの新番組『仮面ライダーマイス』を大特集! ヒーロー特写、キャスト・スタッフインタビューをお届けします。
また7月から放送スタートした『角醒ハンター オメガホーン』、『ウルトラマンテオ』も大紹介! キャスト、スタッフインタビューを掲載します。
そのほか、この秋から冬に公開の国内、海外の特撮作品も掲載します。
小冊子付録付き
『仮面ライダーマイス』をより楽しむための小冊子が付属。
SF・特撮ビジュアルマガジン
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2026/07/01
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2026/04/01
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2025/12/27
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
発売号
RUN+TRAIL (ランプラストレイル)
2026年09月10日発売
目次:
CONTENTS
1 表紙
3 PROLOGUE
4 道がまっすぐ店主 小山田隆二さんが語る!! フィット感と走破性の高さが魅力の「ウルトラベンチャー5」
6 サロモン史上最強の『オールラウンダー』登場
12 フイナム ランニング クラブのトレイルランに物申す!
13 musubi cafe 京都ごはんだより Eat & Run
14 上田瑠偉に挑戦 FKT奥武蔵
23 37年ぶりの一般チーム総合優勝、平成山岳会の快挙! 富士登山駅伝の過渡期。
24 特集 都会で味わうトレイルラン気分
32 オープニング座談会 新宿で縦走!? 都心にもある山とトレイルを探してみよう。
37 URBAN TRAIL COURSE GUIDE
76 鏑木毅の挑戦記 vol.6 QUEBEC MEGA TRAIL
80 Behind the Trail ブランドを支える舞台裏に腰越浩二さんが迫る vol.4
82 篠原知美 VeGe-Katsu vol.7
83 ターザンAQZAWAのなんくるないさー
84 日本人初挑戦のデンマークトレイルレース Danish Ultra Trail Race 1000km
88 Inside Race Report サッポロ・テイネトレイル2026 10回大会に向け新たなステージへ
90 黎明期から日本に新風を吹かせてきた滝川次郎 2年目の覚悟と決意。
98 次号予告/奥付
山を走ろう!トレイルランニング専門誌
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2026/05/28
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2026/03/12
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2025/11/28
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2025/08/27
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2025/05/30
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2025/03/21
発売号
杏林書院
体育の科学
2026年10月12日発売
目次:
特集 改正「スポーツ基本法」の多角的読解
◆特集のねらい
中澤篤史(早稲田大学スポーツ科学学術院)
◆そもそも「スポーツ基本法」は,なぜ制定され,
なぜ改正されたのか
鈴木 寛(東京大学公共政策大学院)
◆改正「スポーツ基本法」はスポーツ政策に
どんな影響を与えるのか
吉田智彦(公益財団法人笹川スポーツ財団)
◆改正「スポーツ基本法」はアスリートを誹謗中傷から
守れるか
高橋 駿(Field-R法律事務所)
松本泰介(早稲田大学スポーツ科学学術院)
◆改正「スポーツ基本法」は中学校部活動の地域展開政策を
正当化できたのか
松尾哲矢(立教大学)
◆改正「スポーツ基本法」は多様性を包摂する社会を
実現するのか
八木由里(八木法律事務所)
◆改正「スポーツ基本法」はスポーツの事故防止に
対応できるのか
川井圭司(同志社大学)
◆改正「スポーツ基本法」はeスポーツの発展に
どんな影響を与えるのか
髙橋義雄(早稲田大学スポーツ科学学術院)
◆改正「スポーツ基本法」は気候変動問題に対応できるのか
井本直歩子(一般社団法人SDGs in SPORTS)
連載 大島鎌吉のオリンピック運動-42
◆1931年著書クーベルタン本『オリンピックの回想』の
加筆について=構想章題「未完成交響曲
La Symphonie inachevée」とは
伴 義孝(関西大学)
連載 コオーディネーションの発達と多領域展開
-社会実装に向けた視点から--1
◆生涯にわたる身体活動の基盤としての体力
-「どれだけ動けるか」に「どう動けるか」の視点を-
安部孝文(島根大学地域包括ケア教育研究センター)
連載 体育・スポーツ科学のための“読み解く統計”入門
-解析手順の意味と結果解釈を理解する--1
◆なぜ統計結果は「そのまま使えない」のか
-体育・スポーツ科学における“読み解き”の必要性-
長澤吉則(京都薬科大学)
健康科学・体育・スポーツ科学のオピニオン誌!
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/12
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/10
発売号
芳文社
まんがタイムきらら
2026年10月08日発売
目次:
表紙
篤見唯子『スロウスタート』
巻頭カラー!
大熊らすこ『星屑テレパス』
センターカラー
さるぴん『となりの雪娘はよく溶ける』
異識『あっちこっち』
小森くづゆ『回るフィルムとボクとギャル』
金城まち『全肯定!甘やかし生徒会』
ラインナップ
大熊らすこ『星屑テレパス』
三上小又『ゆゆ式』
ミナミト『なーんもうまくいかん!』
薗田かんきつ『ざこのみなさんお大事に』
さるぴん『となりの雪娘はよく溶ける』
ひさまくまこ『一畳間まんきつ暮らし!』
篤見唯子『スロウスタート』
鹿冬カト『初凪ヒメリウム』
異識『あっちこっち』
わらびもちきなこ『しあわせ鳥見んぐ』
ルッチーフ『ほうかごバスケット』
花宮みぃ『海のみちるごはん』
小森くづゆ『回るフィルムとボクとギャル』
おにぎりパクパク『運命のヤマダダダダダダダダダダ』
空くれない『かっさい!』
金城まち『全肯定!甘やかし生徒会』
sasa熊『ラブかライクか分からない!』
藤森咲『元カノジョは分からせたい』
海老川ケイ『魔女まじょS-WITCH』
キタ『くらふとさいくる』
褪紅ユウ『うろんなナンバー』
※蚕二号『ウチから何キロメートル?』、八代涼『ウイニングアンサー!』は休載させていただきました。
「ドキドキ☆ビジュアル」をコンセプトにした美少女系4コマ漫画専門雑誌
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2026/09/09
発売号 -
2026/08/07
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2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号
集英社
UOMO(ウオモ)
2026年09月25日発売
目次: 忙しい40歳男子が求めるのは自分を”甘やかしてくれる”服/松下洸平inニュージーランド
リアリティがあり、シンプルで洗練されたおしゃれを表現する、 男性ファッション誌「UOMO(ウオモ)」オトコが楽しくなかったら、オンナも楽しくない。オトナがかっこよくなかったら、コドモは夢を持てない。
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2026/08/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
ネコ・パブリッシング
国鉄時代
2026年09月18日発売
目次:
【特集】貨物列車
貨物列車は運行形態や編成の内容などが旅客列車とは異なり、一般の人が乗ることができないため
「知られざる」部分が多く、レイル・ファンにとって独特な魅力がある。
特集では1987年の国鉄分割民営化以前の写真や資料を揃え、運転線区、列車本数、機関車や貨車の
種類・両数のいずれもが現在のJR貨物より圧倒的に多かった当時を振り返る。
他、蒸気機関車の頃から現在も残る国鉄車両まで、変化に富んだ題材をラインナップ。
鉄道趣味を応援する鉄道情報誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/03/21
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2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
発売号 -
2025/03/21
発売号
ぶんか社
ほんとうに泣ける話
2026年10月19日発売
目次:
涙こぼれるハートフル・ストーリー満載!
特集 泣きたい夜は涙でデトックス
★巻頭カラー
狩尾菫「サバよんじゃっていいかしら?」
★注目作品
山本よしこ「あなたに会うために」
長広洋子「美しき黄金色の季節」
★大好評連載
まさき輝「Big Wind」
西田陽子「犬が西向きゃ尾は東」
佐香厚子「あ・ぶ・な・いハイヒール」
▼内容説明
特集 泣きたい夜は涙でデトックス
★巻頭カラー
狩尾菫「サバよんじゃっていいかしら?」
若く見られて浮かれた還暦女性の恋愛狂騒曲!!
★注目作品
山本よしこ「あなたに会うために」
逃げた花婿の代理を立てて結婚式を進めたが…
長広洋子「美しき黄金色の季節」
絵を描きたいという情熱のままに…
★大好評連載
まさき輝「Big Wind」
新しい命の誕生。そして揺れ動く政局…
西田陽子「犬が西向きゃ尾は東」
新参ペットと家族のふれあいダイアリー♡
佐香厚子「あ・ぶ・な・いハイヒール」
訪問販売中に出会った老刑事に好意を持たれて…
ワンランク上の感涙レディースコミック誌
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号
生活の友社
美術の窓
2026年10月20日発売
目次:
第一線で活躍する作家のインタビューと技法講座を通して、水彩の真価を最大限引き出すための方法に迫ります。また、初心者が陥りがちな悩みにプロが回答するQ&Aや画材ブロガーのオススメ画材紹介など、お役立ちコーナーも充実。基礎から応用までフルカバーなこの1冊があれば、あなたもきっと水彩の極意が掴めるはずです!
【巻頭特集】読めば解(わか)る! 水彩の極意
◆インタビュー 小野月世
完璧にならない面白さに魅せられて
◆人気作家の制作プロセス&テクニック
・あべとしゆき 重色の表現によって自然の風景を描く
・青木美和 色の濃淡に変化を付けて建物のある風景画を描く
・春﨑幹太 水の動きを味方につけて霧景色を描く
◆水彩画制作のお悩み解決! Q&A
解説・柴田 治
◆枯葉庭園さん(水彩作家・画材研究ブロガー)に聞く
絵具・紙・筆 おすすめの画材を教えてください!
◆水彩画の歴史 画材と表現の歩み
◆技法が光る! 水彩の名品10点
文/選・富岡進一(郡山市立美術館学芸課長)
◆必見! 巨匠の水彩画
・アンドリュー・ワイエス
解説・高橋秀治(豊田市美術館館長)
※《アンドリュー・ワイエス 展》
10月3日~12月6日・あべのハルカス美術館
・J.M.W.ターナー
解説・荒川裕子(法政大学教授)
※《テート美術館 ターナー 展─崇高の絵画、現代美術との対話》10月24日~2027年2月21日・国立西洋美術館、2027年3月13日〜6月27日・大阪中之島美術館
◆インタビュー 金子雄司(アニメ美術監督)
映画『SEKIRO: NO DEFEAT』の背景に宿るプロの技
※2027年1月よりTVアニメ全8話放送決定!
◆少女漫画にみるカラーイラストの魅力
談・吉村 麗(国立新美術館主任研究員)
※《少女漫画・インフィニティ 萩尾望都╳山岸凉子╳大和和紀 三人展》10月28日~2027年2月8日・国立新美術館
【好評連載】技とアトリエ #5 石田淳一〈中篇〉/墨縁談議(島尾新)/知られざる傑作(鹿島茂)ほか
【公募展便り】院展/主体展/白士会展/二科展/水彩人展/AJAC展/新制作展/行動展/ 一水会展/新協展
旬のアートを追い続けて36年、現代作家のパートナー雑誌。
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
東京法令出版
捜査研究
2026年10月15日発売
目次:
◆◆Practical Stage◆◆
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特集
「自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律」の一部改正について
法務省刑事局付 篠原 祐介
事件・事故の教訓に学ぶ(第5回)
足利事件の反省点を再確認しよう
博士(政策研究) 元警察大学校教授 樋口 晴彦
実務に役立つ! 捜査法誌上講義(第14回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
公務員のための金融講座 特別編―子供でも分かるやさしい決算書の見方―
(第3 回)キャッシュ・フロー計算書
1 級ファイナンシャルプランニング技能士(CFP) 石森 久雄
誌上講義 第84回 公判出廷をめぐる諸問題
昭和医科大学医学部教授(薬学博士) 警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
~最高裁判例から捉える~捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第31回)
文書偽造罪(その3 )
昭和医科大学客員教授(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
文献紹介(333) 『刑事訴訟で問われる刑法の理論Ⅱ』
明治大学法科大学院教授清水 真
元検察官のキャンパスノート No.135
外国人犯罪捜査 -外国人犯罪の特質と捜査上の留意点-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
捜査の英語Case144
捜査の英語Case145
捜査関係ファイル(8月のできごと)
◆◆Press Stage◆◆
論壇・随想編 <「捜査力」と「教養」の向上を図るための論壇、随想など>
突然ですが、幹部の余談
第四九話 一九年続く被害者遺族への誠意
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
Book Land(書評)『誰何(すいか)』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
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2026/09/15
発売号 -
2026/08/15
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2026/07/17
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
発売号
NATIONAL GEOGRAPHIC PARTNERS
1888年の創刊以来、世界180カ国1050万人に愛されている「NATIONAL GEOGRAPHIC」英語版!!
へるす出版
小児関係の看護師を対象に、小児疾患全科の看護方法・技術について解説します。
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2026/09/20
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2026/08/21
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2026/07/23
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2026/06/23
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2026/05/21
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2026/04/22
発売号
集英社
人気作家の連載や対談、インタビューが満載!
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2026/09/17
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2026/08/20
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2026/07/17
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
美術出版社
美術手帖
2026年09月07日発売
目次:
近年、台湾の現代美術は、東アジアのなかでもとりわけ活気のある文化の交差点として、見逃せない存在感を放っている。そもそも台湾には、原住民族の文化、西洋諸国や中国大陸からの影響、そして1895年から50年間に及ぶ日本統治など、多様な文化や政権が交錯してきた多層的な歴史がある。戦後の戒厳令下における白色テロといった過酷な時代を経ながらも、人々は1980年代末以降の民主化をはじめ、2014年のひまわり学生運動、2019年のアジア初となる同性婚法制化に至るまで、絶えず自らを更新し、自律した民主社会と多文化共存を勝ち取ってきた。
こうした社会の動きを背景にアーティストたちは、様々なメディアも駆使しながら、ポストコロニアリズムや地政学的な課題、多様なエスニシティやアイデンティティなど、幅広いテーマを探究。そして、各地で新たな美術館や芸術祭が生まれるなど活況を呈している。
本特集では、専門家による座談会をはじめ、現在の台湾のアクチュアリティを体現するアーティストやシーンを牽引するキーパーソンへのインタビュー、台湾美術の歴史を紐解く記事、地域ごとの特徴、気鋭の研究者やキュレーターによるコラムやエッセイなどを掲載。複雑な歴史や地政学的な課題と向き合いながら、自らの手で新たな場と表現をひらき続ける、台湾の現代美術が歩んできた歴史と現在を多角的に照射したい。
また、かつての植民地支配が台湾の社会や美術にどのような影響を与え、台湾の人々がいまなおその記憶や「脱植民地化」とどう向き合っているのか。そうした日本との関係において台湾を語る視点も取り入れた。この特集を通じて、台湾の美術に出会い、真摯に向き合うことで私たち自身が変わり、そのことで日台の関係の新たなかたちが紡がれていくことを目指しています。
アーティスト・インタビューは、第12回ヒロシマ賞を受賞したメル・ チン。日本で初めてとなる個展を広島で開催するのにあわせて、新作を含む本展に向けた思いや制作を推し進める力について、美術史研究者の中村公彦が話を聞いた。
<目次>
SPECIAL FEATURE
台湾の現代美術
「共に生きるための表現」 とは?
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=企画協力
郭昭蘭、呉達坤=アドバイザー
CROSS TALK
郭昭蘭×呉達坤×岩切澪×栖来ひかり×チィウ・ユーシュェン(進行)
更新し続ける、台湾の現代美術──何がその「熱」を生み出しているのか?
青木識至=構成
INTERVIEW
李亦凡(リー・イーファン)
チィウ・ユーシュェン=聞き手・構成 池田リリィ茜藍=翻訳
張恩満(チャン・エンマン/ラウス・ジュラヴィヤ)
岩切澪=聞き手・構成・翻訳
李奥森(ヴァル・リー)
栖来ひかり=聞き手・構成・翻訳
HISTORY
台湾美術の歴史
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=編・文
鈴木恵可、呉孟晋、張晴文、佐々木玄太郎、ヨウ・ウェイ、林怡秀=文
池田リリィ茜藍=翻訳 郭昭蘭=協力
レジェンド・アーティスト
李仲生/席徳進/李元佳/劉国松/林壽宇/黄華成/袁旃/張照堂
呉孟晋=文
MAP
台湾現代美術マップ
栖来ひかり=文
KEY FIGURE
林曼麗(リン・マンリー)
栖来ひかり=聞き手・構成
林怡華(エヴァ・リン)
岩切澪=聞き手・構成・翻訳
頼依欣(ライ・イシン・ニコル)
チィウ・ユーシュェン=聞き手・構成・翻訳
黄亜紀(ホァン・ヤジ)
金島隆弘=聞き手 勝俣涼=構成
ARTISTS
呉瑪悧/呉天章/高重黎/蔡明亮/姚瑞中/王虹凱/ヤニック・ドビ&ツァイ・ワンシュエン/王雅慧/蘇匯宇/宜徳思・盧信/侯怡亭/豪華朗機工/林介文/張立人/何采柔/余政達/張碩尹/陳敬元/黄海欣/リウ・ユー/シュー・ジェイユ×チェン・ワンイン/劉致宏/邱子晏/登曼波/Posak Jodian/蘇予昕/張徐展/林安琪/黄麗音
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=選・文
郭昭蘭、呉達坤=選 常鴻雁=文
COLUMN
郭昭蘭、荘偉慈、呉達坤、ライ・チーティン、チィウ・ユーシュェン=文
池田リリィ茜藍=翻訳
ESSAY
映画の名のもとに:台湾ビデオ・アートのある種の傾向
孫松榮=文 岩切澪=翻訳
まなざされる側から、語る主体へ──台湾原住民アートがたどった軌跡
那高・卜沌=文 池田リリィ茜藍=翻訳
戦後80年の交差点──「記録をひらく 記憶をつむぐ」展が呼び覚ます対話
岩切澪=文
ブックガイド/展覧会紹介
企画協力、執筆、翻訳
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ARTIST IN FOCUS
飯川雄大
田村正資=取材・文 小澤塁=撮影
庄司朝美
中島水緒=取材・文 菅野恒平=撮影
野村由香
角奈緒子=取材・文 山本糾=撮影
WORLD REPORT
New York/London/Berlin/Ruhrgebiet/Manchester
ARTIST INTERVIEW
メル・チン
中村公彦=聞き手・構成・翻訳 藤岡亜弥=撮影
REVIEWS
ウルス・フィッシャー「間違い探し―Spot theDifference」展
椹木野衣=文
「1978」展
清水穣=文
青柳龍太「我、発見せり。」(42)
安藤裕美「前衛の灯火」第19話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
常備店リスト/バックナンバー案内
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/07
発売号
ベネッセコーポレーション
ひよこクラブ
2026年08月12日発売
目次: 特別付録 こどもビームス カシャカシャピッピー しかけ布絵本/別冊付録 初めての離乳食 調理の基本&レシピBOOK/とじ込み付録 9カ月からの進め方&レシピBOOK/とじ込み付録 食べていい?ダメ?食材BOOK/とじ込み付録 泣きやませ&寝かしつけBOOK
赤ちゃんが生まれたらひよこクラブ!育児雑誌No.1!※
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2026/05/15
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2022/03/15
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2022/02/15
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2021/12/15
発売号 -
2021/11/15
発売号 -
2021/10/15
発売号
婦人之友社
明日の友
2026年10月05日発売
目次:
■家計特集
月10~20万円台で
安心できる年金家計
・賢く利用 シニア向け公的制度 坊 美生子
・10年前と生活費はどう変わった? 全国友の会
・私の家計・実例4つ
●純生活費16万円台の3人暮らし 阿部洋子さん
●貯金引き出しも予算に含めて 松岡智子さん
●75歳で初めての家計簿(kakei+) 長谷川美幸さん
●住まいをサ高住に。かかる費用は? 前川紀子さん
・昭和、平成、令和を家計簿と共に 上田和子さん
・家計対談
貯蓄取り崩しのポイントと減らさないための提案
山田静江(FP)/山﨑美津江(家事アドバイザー)
・新刊『シニアのお金覚え書き帖』の紹介
■季節のことば 秋
小春日和 渡辺憲司
■対談
今こそ、昭和歌謡
近田春夫(ミュージシャン)/池田 潤(BAR池田レコード店主)
■健康特集
下肢静脈瘤は、セルフケアで改善できる!
お茶の水血管外科クリニック院長 広川雅之
・どんな病気?
・セルフチェックで症状を知る
・適切な治療は?
・予防と悪化防止
■家庭医辻先生の相談室
いつも寝不足のような気がします 辻 彼南雄
■ガウディ没後100年
サグラダ・ファミリア 祈りと光の大聖堂 西 文子
■おしゃれTOPIC!
新しい世界を楽しむ「まあちゃま83歳」
■料理
旬の魚、海藻、きのこを味わう食卓 林 亮平(てのしま)
■里山通信
秋 島 るり子
■明日着る服
たんすのこやしと向き合おう みなみ佳菜
■四コマ漫画
番犬ダイダイ 神沢礼江
■尚子さんの季節の家事
平日の時間の使い方と「書くこと」の大切さ 佐藤尚子
■見つけた!
リバーシブルの着物コート 神戸友の会
・つくり方
■毎日のヨガ
自然を感じながら セティ秀子
■グッズ&アイディア
気になる臭い対策②室内 浜田きよ子
■平和へのまなざし
戦争犯罪に毅然と向き合え
被爆国の矜持とは 太田昌克
■訪問診療の現場から
人生の彩り 朝比奈 完
■きっと、ずっと、乙女
ひっぱらないで 酒井順子
■本と幸せ
百人一首×5 北村 薫
■あの歌をプレイバック!
喝采 本城和治
■頭の体操をしましょう
■明日の友歌壇 藤島秀憲選
■明日の友俳壇 山下知津子選
■十三浜わかめ・こんぶ購入のご案内
■バックナンバーのご案内
■明日の友アンケート
■読者のたより
■お知らせ
■編集後記・次号予告
■読者の集い「みんなで唱歌を歌いましょう」
11月開催の募集
明日の幸せは、今日をよく生きることから始まります。
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2026/08/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/04/03
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/03
発売号
エムピージェー
アクアライフ
2026年10月09日発売
目次:
仕事にするほどアクア好き!
~プロたちのお宅訪問~
■小特集
魚を支え、水槽を変える アクアリウムを支える「添加剤」の世界
水草レイアウト制作ノート 丸石で作る川辺レイアウト
短期集中連載! ミニチュアアクアリウムガイド
メダカをめぐる旅 彩の国のメダカ
知られざる超小型魚の世界 リオ・ネグロの小さな宝石たち(前編)
アクアリストにお役立ち! イトメ保管の新発見
■新連載
プロとして生きる心得 30歳からのアクア人生
瞬美 ―SHUMBI 水中の一瞬を捉える―
■イベントレポート
第50回 アクアリウムバス
EXOTIC REP&AQUA EXPO
2026 アクアリウムフェア
幻想水景
BEST GOODS COLLECTION
ネイチャーアクアリウム クリエイターズ
アクアリウムの水草図鑑 スイレン科の仲間
マンガ ガラスの森で迷いたい
プリザーブド・モス・アレンジ
タンガニイカの住人たち 凶暴なる草食魚の世界
一種類徹底飼育講座 ホワイトフィンロージィテトラ
ワイルドベタの扉をあけて 西カリマンタン採集紀行
回答乱麻! アクアQ&A
書評 魚に跨り草子の海へ
ホイホイ山田の何でも飼ってみよう! クーリーキャット
アクアなニュースをちょっと深掘り
観賞魚の病気対策
インフォメーション
読者のページ! AQUA MAIL BOX
マンガ アクアな猫の躾けかた
FROM EDITORS
# 毎月開催愛魚写真コンテスト
コリドラス・パラダイス 魅惑のスポットコリドラス
ブリーディング・ハンドブック C.ギベローサ
エビバディ!
銘魚発見! ALショップレビュー
AQUA FEATURE 今月の新着・注目魚、水草
アクアグッズプレゼント情報
熱帯魚を中心とした観賞魚の情報誌
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/11
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2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
発売号
潮出版社
潮
2026年10月05日発売
目次:
[目次]
【特別企画】 AIと生きる時代の「人間力」
「身体性」と「共感力」が人間という存在の本質。 山極壽一
師弟関係こそが「学び」を起動させる。 内田 樹
AIはどこまでいっても〝道具〞にすぎない。 田口善弘
AIで医療は変わる? カギは「国民の意識」。 奥 真也
【特集】 自由・安心・平和を守る政治とは
法理解の欠如が生んだ「国旗損壊罪」の問題。 松宮孝明
「信頼」に基づく医療データ共有のために。 黒田知宏
「社会保障ゲーム」で学ぶセーフティネットの仕組み。 横山北斗
「非核三原則」見直しは、百害あって一利なし。 三山秀昭
【新連載小説】 赤じい七十五騎 今村翔吾
【連載ドキュメンタリー企画】
民衆こそ王者 池田大作とその時代
「第二の開学─通信教育」篇(1)
日中関係の未来と「中道」のこれから。 伊佐進一
徹底した現場主義で公明党は熊本の復興に尽くしていく。 秋野公造
【シリーズ】 ニッポンの問題点
日本の男女格差――その根深さと変化の兆し。
長野智子 VS 田原総一朗
【人間探訪】 茂木健一郎
僕の生きがいは蝶々を追いかけること。感覚的には六歳程度。
【特別インタビュー】 西川美和
当事者なき時代、映画は「あの戦争」をいかに描くのか。
【ルポ】 文化は違えど悼む気持ちは同じ――土葬問題の実像。 高橋幸春
沖縄研修道場から考える世界の平和。 住江淳司
井上靖先生と「敦煌」――日中民間交流の軌跡。 志賀建華
【好評連載】
シルクロード 仏の道をゆく 西域南道
忘れ得ぬ旅。 安部龍太郎
中国「世界遺産」─都市や名所に刻まれた歴史を辿る
西安〜シルクロードの東方の起点〜 塚本靑史
男の“変さ値” 普通のコスプレをして普通を演じた時期もありました。
又吉直樹 VS 鎌田 實
世界への扉 リベラルがまとまれない理由――「正しい側に立つ」危うさ。 三浦瑠麗
ドクターヒラハタの健康・長寿アドバイス
「AI革命」が迫る人間観の変革。 平畑光一
聖地を歩く――交わる死者、人、自然
海の神の痕跡を辿って─沖縄。 佐藤弘夫
2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む
小局と戦い、大局に動ぜず。 佐藤 優
【連載小説】
明治大正カウガール 河﨑秋子
【第85回 読者手記発表! テーマ「手紙にまつわる物語」】
【読者手記大募集! (第88回テーマ 人生でいちばん長い日)】
【Ushio情報box】
熟年世代を狙う最新犯罪撃退法(災害時は犯罪・詐欺が増加する)
ポジティブ思考の節約術(一万円で変わる! 秋の自己投資)
知って安心! 介護の豆知識(介護サービスにまつわる家族の悩み)
すきま時間におうちトレーニング(背中ほぐしストレッチ)
くらしとお金のQ&A
旬の素材を活かしたとっておきの一品(長芋)
スモール・ステップ 〜発達障がい親子のしあわせの育て方〜(とても楽しみ 6歳)
新・エターナルノート 〜未来のための覚え書き〜(葬儀後の諸手続き(中))
ナンバープレイス
クロスワードパズル
シネマ&DVD
ステージ&ミュージアム
短歌 俳句 時事川柳
ちょっぴり気になるGoods& Foods(コンパクトで軽量な次世代モバイルバッテリー)
【ずいひつ「波音」】
こころを聴く 泳ぐ人。 中西 進
最後の江戸町奉行 その誇りと絶望。 小林 明
SNS時代の「新曲」の価値。 レジー
「コの字酒場」と味の記憶。 加藤ジャンプ
赤とんぼ。 長岡義幸
【カラーグラビア】
PEOPLE2026
世界のネコたち(フランス)
“ティー・エイジ流”カフェ散歩(天竺を夢見る梵建築で本格紅茶を)
シルクロード 仏の道をゆく 西域南道
潮トピックス(ネパール・中国土石流)
新聞クリッパー
今月のちょっといい話
潮ライブラリー
囲碁・将棋
読者の声
編集を終えて
緻密な取材による大胆な記事づくりの総合誌
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/05
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号
映画芸術
映画芸術
2026年07月30日発売
目次:
特集『南京写真館』 を観る
金平茂紀 『南京写真館』をプロパガンダ映画と決めつける前に
山本直樹 人間であること、人間でなくなること
深作健太 友はもういない『南京写真館』──日中国交正常化54年の年に──
藤田直哉「何故起きたのか」をいかに正確に認識するか
座談会「南京虐殺」を表象する映画、そして日本と中国の歴史意識をめぐって
アンニ 井上淳一 荒井晴彦
映画『UNVOICED』をめぐって あのとき武漢ではなにが起こっていたのか
アンニ 北鹿 聶莉莉
新作レビュー
『平行と垂直』
藤井仁子 私の生まれ育った国にはせめて小林聖太郎の映画が普通にヒットする国であってほしい
青野 暦 天使性、その是非
『黒牢城』
松下隆一 原作とともに心中する覚悟はあったのか 「人間だけを描く」時代劇の可能性
『俺の血はピンクの血 映画俳優久保新二』
女池 充 ピンク映画への感謝と鎮魂 その深き優しさ
『ナギダイアリー』
大友りお 若者よ、下腹に力を入れて、境界線を飛べ!
『箱の中の羊』
武藤 旬 人間性の境界はどこにある
『急に具合が悪くなる』
菊井崇史 Motions With Emotion Move Our Hearts
『ヌーヴェルヴァーグ』
満粋 よびさまされた響き、新しい・・・こんにちはゴダール!
『美しく、黙りなさい』
桑原杏奈 糸を手渡す映画
『ヒトラーの毒味役』
冨岡悦子 権力の保身を告発せよ
『ドラマなふたり』
田中千世子 洗練度を上げたボルグリの映画な映画
『ハワの手習い』『撃たれた自由の声を撮れ』
緒方伶香 希望をまとう。洋服は武器や絶望ではない。
特別インタビュー レベッカ・ズロトヴスキ 取材・構成 魚住桜子
私にとってアイリス・ショットは単なる編集上の処理ではなく、感情のリズムそのものなんです。かなり初期から意識していたものです
鈴木敏夫を囲んで
『星と月は天の穴』から「退廃姉妹」まで
鈴木敏夫 荒井晴彦 出野龍郎 宮崎信吾 細谷隆広 井上淳一
日本映画の現状を語る ―作品の評価と観客動員をめぐって―
古賀重樹 勝田友巳 寺脇 研
蓮實重彦『ショットとは何か』をめぐって
座談会 中島丈博 石飛徳樹 佐井大紀 井上淳一 荒井晴彦
次にどんなシーンがきて、どんなセリフがくるか、それが裏切られると「おっ」と思う。その裏切りが凄いなと思う。蓮實重彦の言う「ショット」の発見と同じように、こっちは「シーン」を発見しているんだ
西岡琢也に訊く 聞き手=荒井晴彦
「ショット」を軸にしてよくこれだけ書けるなと思う
追悼
庄司 薫
松田 樹 「キザでいやったらしい大芝居」を演じること
中村玉緒
田辺隆史 玉緒さんが生来好きで好きで止められなかったのはパチンコと、「ザ・勝新太郎」 だったのだろう
連載小説 桃井 章 S家の人びと
細谷隆広 市川で映画を作ろう 令和の断腸亭日常、荷風映画への道 ②
連載
原一男 妄想ドキュメンタリー風雲録 4 『さようならCP』 後編
映画たちよ! 私たちのディスクール
映画への希望を瑞々しく描くデルフィーヌ・セリッグの『美しく、黙りなさい』、未知のスザーナ・アマラウの才能があふれる『星の時』、そして小林聖太郎、濱口竜介の話題作、今号から新しい参加者を加えた好評連載トーク第22弾!
川口敦子 明智惠子 藤原奈緒 近藤希実 岩槻 歩
映芸ジャーナル
A Window of Memories/もどらないかげ/詩人iidabii ある宗教2世の記録/メレディス・モンク 踊る声、歌う身体/星の時/君の見る世界をなぞる/心耳~耳を澄まさぬ表現者たち
桝田 豊 田中託未 荒川求実 菊井崇史 角田哲史 武隈風人 大久保渉
荒井放談
ヒトラーが何を食べていたのか、もう少しメニューを紹介してもいいのにね。
映画日誌
井上淳一 荒井晴彦 岩槻 歩 田中託未 髙田龍太郎
Book Reviews
中村征夫 山田宏一著『山田宏一のとっておき二本立て映画館』
竹田正明 信濃八太郎著『ミニシアターをたずねて』
中森明夫 樋口毅宏著『なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか』
髙田龍太郎 ピーター・ボグダノヴィッチ著『大映画術』Ⅰ・Ⅱ
吉永剛志 すが秀実著『すが秀実セレクション1/増補新版 花田清輝 砂のペルソナ』
西田博至 辰巳知広著『森英恵と映画衣裳––––日本映画の革新と軌跡』
田中託未 草森紳一著/平山周吉編『本に狂う』
編集部の一冊 福永邦昭著、尾形敏朗構成『実録! 東映三角マーク宣伝部』
連載
サエキけんぞうのシネマでカルチャー最前線
志村秀人 そこに風は吹いているか
大木雄高 「LADY JANE」又は下北沢周辺から
雀の涙 森元庸介 池田知徳 藤田奈比古 町田泰樹
荒井晴彦ノート
数々の受賞歴を誇る脚本家、荒井晴彦が編集・発行人をつとめる日本で唯一の映画批評誌。
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2026/04/30
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/01/30
発売号
主婦の友社
園芸ガイド
2026年09月08日発売
目次: 大特集 寄せ植えのベストシーズン、到来!
花やハーブ、野菜を育て、楽しむガーデニングを美しい写真でお見せします
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2026/05/08
発売号 -
2026/03/06
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2025/12/08
発売号 -
2025/09/08
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2025/05/08
発売号 -
2025/03/07
発売号
経済界
経済界
2026年10月22日発売
目次:
経済界2026年12月号
「視点」 冨山和彦 日本共創プラットフォーム(JPiX)会長
特集 人手不足ニッポンの今
企業の優勝劣敗が進むだけではない! 人手不足が日本経済成長のネックに
慢性的な人手不足に苦しむホテル業界 省人化への取り組みが未来を拓く
客単価を上げ、稼働率を高め、利益を社員に還元する「善循環」
元谷一志(アパグループ社長兼CEO)
「2030年問題」への懸念高まる物流業界 共同輸送、外国人ドライバー受け入れも加速
従業員が誇りを持てる会社に変革し「2024年問題」を乗り越える
黒田英則(北王GROUP社長)
国を挙げて待遇改善に取り組むも加速する一方の建設業界の人手不足
この会社にいたい、出ていきたくないと思える組織にすることで人手不足を乗り越える
高松孝年(高松建設社長)
医師は増えているのになぜ足りない?医療人材不足の現在地
医師の「空いている時間」を医療現場へ MRTが描く医療人材活用の形
小川智也(MRT社長)
人手不足で出店できない!まだまだ続く「外食業界冬の陣」
日本人社員と待遇を同じにすれば外国人労働者は日本と共生できる
池田智昭(ゆで太郎システム社長)
「安いから採用する」は過去の話 採用後の教育が人材確保を左右する
中澤 匠(パスメイクホールディングス社長)
人手不足は「政策が作ったサバンナ」! 中小企業はライオンにどう立ち向かう?
インタビュー
徹底的な改革で過去最高益 「好き」を追求する“熱源”に
清水賢治(フジ・メディアHD/フジテレビジョン社長)
レポート
創業者・永守重信氏が去って1年 今なおニデックを苦しめる負の遺産
BYDが軽EV「RACCO」発売 最大のネックは中国アレルギー
増え続ける電力需要とホルムズ危機 日本のエネルギー政策は大丈夫?
酒蔵閉鎖は月に3件、冬の時代に見えてきた海外、国内の日本酒新市場
Roots
フード&ライフカンパニーズ
スシローなら誰もが知っているが社名はいまだに誰も知らない
政知巡礼
「今こそ日本の国益を軸に外交を組み立て直す時」
鈴木宗男(参議院議員)
#熱盛エンタメ
東京国際映画祭が迎える未来への転機 最高責任者の過去の後悔と今の覚悟
久松猛朗(東京国際映画祭フェスティバル・ディレクター)
燦々トーク
やりたいことは、動いた先にある 若者に“選択肢”を示していく
西 奈槻(やるかやらんか社長CEO)
連載
ニュースな言葉
米国ビジネス便り●長野美穂
グローバルレポート
米国●渡辺亮司
中国●福島香織
欧州●中空麻奈
中東●高橋和夫
コーヒー1杯の経営学●水野 梓
Devil’s Advocate~ブランドを育てるマーケティング~●和田浩子
文系ドクターの医療ニュース深読み●村中璃子
フォトレポート●GMOインターネット
霞が関番記者レポート
スポーツインサイドアウト●二宮清純
書評
大学シリーズ名門の系譜●日本大学
大学シリーズ名門の系譜●甲南大学
大学シリーズ名門の系譜●立命館大学
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発売号
リットーミュージック
サウンド&レコーディングマガジン
2026年09月25日発売
目次:
■表紙・巻頭企画
THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITES
10年の歳月よ、新たなれ
1997年にベルギーの名門テクノ・レーベル、R&S Recordsから『4 A Moment of Silence』でデビューし、国内シーンではダンス・ミュージックとロックの融合に先鞭をつけた二人、BOOM BOOM SATTELITES。2016年5月に活動終了を発表後、10月に川島道行(vo、g)が逝去。残された中野雅之(b、prog)は2020年、The Novembersの小林祐介(vo、g)と共にTHE SPELLBOUNDを結成し、精力的に活動してきた。
そして川島の10周忌である今年、THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITESとしてBOOM BOOM SATTELITES名義を復活させ、ツアーを展開。本誌は今回、中野と小林をキャッチし、バンドのこれまでとこれからについて聞いた。さらに、7月にリリースされた「KICK IT OUT -reprise-」のリミックス企画も行い、3組の気鋭アーティストによるリミックスを付録CDに収録。メモリアル・イヤーのアイテムとしても、ぜひ所有してほしい。川島が去ってからの10年の活動が、新たな形で発展していくことを願うばかりだ。
【Contents】
◎中野雅之&小林祐介 インタビュー
◎プライベート・スタジオ・レポート
◎サンレコ視点で振り返る、BOOM BOOM SATELLITESの軌跡
◎親交あるミュージシャンたちからのコメント
◎「KICK IT OUT -reprise-」リミックス企画(付録CD&インタビュー)
・TeddyLoid
・RISA TANIGUCHI
・PAS TASTA
*CDは紙版のみです。電子版にはCDおよび収録音源は付属しません
■特集
2020年以降発売モデル!
マイク新時代
1870年代のカーボン・マイクから、さまざまな技術革新によって進化を遂げてきたマイクロホン。音の振動をキャッチして電気信号に変えるという構造は変わらないものの、各社が多様なアイディアを組み込んで、日々新しいモデルが生まれている。
本企画では、新たなスタンダードとなり得る次世代のマイクにフォーカス。「2020年以降発売」という枠組みで、読者の制作環境をレベルアップさせる新しいダイナミック/コンデンサー・マイクを紹介する。
・ボーカル用、またはボーカル&楽器両用のダイナミック/コンデンサー機が対象
・全15機種ほどを予定
・数万〜15万円辺りの製品をボリュームゾーンとして幅広く紹介
・各マイク1ページでレビュー
・レビューのほか、近年のマイクの傾向を説くような解説記事も掲載
■SPECIAL REPORT
ヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」@横浜アリーナ
追加公演も含めて、3月から9月にかけて全国6都市12公演を開催するヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」。その公演の中から、編集部は7月30日の横浜アリーナ公演に潜入。PAエンジニア、さらに制作チームの証言から、多数のオーディエンスを魅了する本ツアーのライブ・サウンドがいかにして作られたのかに迫っていく。
■INTERVIEW
◎spangle call lilli line
◎Bonobo
◎LAUSBUB
◎映画『ルックバック』
◎須田景凪
■COLUMN
音の裏側にて 坂東祐大
新世代エンジニア名鑑 柘植裕生
PAS TASTAのMake it POP!
What’s in my Eurorack? PARKGOLF
さぶろうのつくりかた
アナログ・レコード製作バイブル
横川理彦のグルーヴ・アカデミー
音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎
初めてのハウス・ミュージックの日本史 桝田倫之
■REPORT
原口沙輔『イ三』プレミアム試聴会 &トーク・セッション
AMBIENT KYOTO
DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS 2026 FINAL
SONTRONIC
SHURE DCA901
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井上幹が使うUNIVERSAL AUDIO LUNA
DAW Avenue & ソニー 360 Reality Audio
■NEW PRODUCTS
PREVIEW
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CLASSIC PRO CPH5000DJ
SONARWORKS SoundID Reference Virtual Monitoring PRO
IMAGE-LINE FL Studio 2026
MUSICLAB RealTele
UJAM Virtual Drummer Neon
■LIBRARY
Resonance Sound Raw Gemz - EDM Rewind Vol.1 for Serum 2
Black Octopus 1K Golden Breaks by Neighborhood Productions
■REVIEW
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