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紙版
(163誌) -
デジタル版
(16誌)
理学療法 雑誌 ランキング
メジカルビュー社
消化器外科専門医を目指す医師のためのイラストで見るわかりやすい手術書
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2011/06/30
発売号 -
2011/03/25
発売号 -
2011/01/25
発売号 -
2010/09/25
発売号 -
2010/07/11
発売号 -
2010/07/10
発売号
シービーアール
全ページカラーで、ビジュアルの美しさとともに、所見の正確さを担保しています
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2015/01/20
発売号 -
2014/10/06
発売号 -
2014/06/25
発売号 -
2014/04/07
発売号 -
2013/12/25
発売号 -
2013/10/10
発売号
メディカルレビュー社
眼科領域をテーマとする一般臨床向けの学術誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/08/11
発売号 -
2025/02/27
発売号 -
2024/08/26
発売号 -
2023/09/20
発売号
メディカルレビュー社
The Lipid(リピッド)
2026年04月10日発売
目次:
特集 肥満症―病態と治療―
おすすめポイント
近年大きな進歩を迎えている肥満症の最新知見を多角的に解説し、病態と治療法への理解を深める一冊。
内容紹介
近年の脂質代謝の研究は医学,工学,薬学,農学などあらゆる分野で,基礎的な研究にとどまらず応用の分野においても急速な進歩を遂げてきており,それらが病気の診断・治療に直接,間接に貢献してきたといえる。このような進展著しい脂質の研究の現況を,さまざまな視点から捉え,詳細な解説を加える専門誌。
目次
■特集 肥満症―病態と治療―
・特集にあたって/横手幸太郎/小川佳宏
Ⅰ.基礎
1.肥満症における摂食調節異常をめぐる最近の知見と動向/益崎裕章 ほか
2.褐色脂肪組織の熱産生非依存的生理機能と経世代的制御機構/米代武司 ほか
3.肥満と併存疾患の病態生理/福田士郎 ほか
Ⅱ.臨床
1.食事・運動・行動療法とチーム医療/齋木厚人
2.肥満症治療・わが国のエビデンス/越坂理也
3.インクレチン受容体作動薬:肥満2 型糖尿病,肥満症の治療薬としての位置づけ/海道陽介 ほか
4.新しい肥満症治療薬の開発動向―アミリン関連薬・レプチン関連薬・メラノコルチン関連薬と内臓脂肪減少薬(膵リパーゼ阻害薬)/中里雅光
5.減量・代謝改善手術/関 洋介 ほか
6.高齢者肥満・高度肥満症の治療戦略/竹本 稔
■連載
○見る脂質のページ〈さまざまなモダリティで見る脂質〉
第5回 外部位相差顕微鏡による脂肪滴形成過程の可視化/宮本崇史 ほか
○―海外文献紹介―レビューと考察(26)
トランス脂肪酸と動脈硬化:スフィンゴ脂質合成とVLDL 分泌を介した分子機構/長尾 学
〇留学体験記(19)
No.19 ヨーロッパで研究するという選択:スイス・バーゼル留学記/荒木裕貴
〇Meet the Boss (平野 勉/森 雄作
脂質研究の最先端の話題と情報の専門学術誌
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2025/10/11
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2024/10/10
発売号
へるす出版
中毒情報専門誌!
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/10
発売号
中外医学社
注目すべきトピックを第一人者が内外の文献を踏まえてレビュー
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2011/01/27
発売号 -
2010/01/30
発売号 -
2009/01/30
発売号 -
2008/01/30
発売号
金剛出版
精神障害とリハビリテーション
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言|第32回札幌大会を終えて―それでも未来をあきらめない…大川浩子
特集日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会
大会長企画報告|ともにつくる(共創:co-creation)精神障害者リハビリテーションの未来―浦河発の取り組みとともに…池田 望,高田大志,川村敏明
特別講演|共同創造から共同妄想へ―VR/AR技術を用いた幻聴・幻視当事者研究の実践…畑田裕二
教育講演1|触法精神障害者の未来を「ともにつくる」―総力戦でリカバリーを追求する…賀古勇輝
教育講演2|当事者・家族・支援者のコラボレーティブワーク―家族まるごとのリカバリーを目指すメリデン版訪問家族支援という手立て…吉野賀寿美
教育講演3|個別性を大切にする就労支援―IPS実践を通して見た障害者就労の過去と今…本多俊紀,猪田正憲,澤田恭一
大会企画シンポジウム|地域における精神医療・リハビリテーションの課題と取り組み―北海道の実情・実践から考える…中村慎一,中島邦宏,佐々木寛,(座長)石井貴男・永井順子
学会企画シンポジウム|10年後の精リハ学会に向けて…下平美智代,伊藤順一郎,彼谷哲志,山口創生,吉田光爾,(座長)内野俊郎・樽谷精一郎
市民公開トークイベント|みんなで考える「どうすればよかったか?」…池田 望
日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会演題一覧
2025年度 第4回「IPPO賞」受賞機関の紹介…千葉理恵
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|アウトリーチを地域のインフラに,Q-ACT15年の歩み[一般社団法人Q-ACT]…鷹子 剛,須田竜太
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|ピアサポートの価値に根をはるための1年を通じたピアサポートワーカー研修プログラム[東京大学医学系研究科医学のダイバーシティ教育研究センター]…佐々木理恵,金原明子,里村嘉弘,川村有紀,西村聡彦,山口創生,宮本有紀,熊谷晋一郎,笠井清登
2025年度 第12回「野中賞」選考経過と受賞者について…佐藤さやか
原著|精神障害がある人の民間賃貸住宅への居住支援の実施頻度および入居実績数に関連する要因―精神保健医療福祉領域で活動する支援機関職員に対するアンケート調査の分析結果から…志村敬親,吉田光爾
原著|精神障害を抱える人々の自己開示に伴う感情体験―集団プログラム参加者の語りに基づく質的研究…奥村智志,北山彩乃,原田雅也,加藤里采子,高木友徳
原著|精神障がい領域のピアスタッフが大切にしたいこと―ピアスタッフの価値と役割に関わるアクションリサーチ…横山和樹,荒井浩道,磯田重行,鶉領太郎,佐々木理恵,関口明彦,瀬戸麻貴,西村聡彦,濱田由紀,早川紗耶香,眞嶋 栄,矢部滋也,相川章子
事例・実践報告|精神科訪問看護における小集団を用いた社会的孤立へのアプローチ―「食事会」という作業がもたらす緩やかなつながり…浦川瑞生,長池将太,小川泰弘
当事者・家族のナラティブ|精神疾患を抱える母親の「良い母親」アイデンティティの再構築―ミクロ社会構造における家族相互承認とリカバリー…村松秀樹
海外の事情|英国精神保健領域におけるPPIの実践と課題―ロンドン視察報告…久永文恵,五十嵐百花,川口敬之
図書紹介
第33回京都大会案内
日本精神障害者リハビリテーション学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/06/30
発売号 -
2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
金剛出版
トラウマティック・ストレス
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言 齋藤 梓
特集 当事者とともに考えるトラウマティック・ストレスとレジリエンス
特集にあたって 大岡 由佳
当事者性をもつ支援専門職―トラウマ支援における可能性・危険性・倫理的実践 白川(西)美也子
トラウマ治療と裁判終結後における性暴力トラウマからの回復―被害経験と当事者活動の実践から 卜田素代香
レジリエンスの過大評価―レジリエンス概念の再考と社会的養護経験者の当事者活動 香坂ちひろ
トラウマ治療と二次被害―トラウマインフォームドケアの再考 岡野 律
当事者経験からみるトラウマと二次被害の構造―周縁化のリスクとトラウマインフォームドケア 丘咲つぐみ
トラウマをめぐる対話空間の創出を目指して―トラウマリカバリーカレッジあさがやの試み 水谷みつる
原 著 トラウマ体験に曝露される支援者の成長を測定する代償性心的外傷後成長尺度日本語版の作成 木田 豊美,他
総 説 PTSD臨床診断面接尺度CAPS-5の心理測定学的特性に関する動向 中山 千秋,他
フィールド便り
母子家庭居住支援の現場より 秋山 怜史
プレイバックシアターによるいじめ防止授業―心の景色を表現する劇とロールトレーニングの実践 小森 亜紀
学会便り 第21回環太平洋精神科医会議総会/第7回世界文化精神医学会総会合同開催会議 大江美佐里
第16回日本子ども虐待医学会 千葉比呂美
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの」 前田 正治
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの in 宮城」 松本 和紀
レクチャーシリーズ
用語集56 リラプス・プリベンション・モデル(relapse prevention model) 桝屋 二郎
用語集57 後知恵バイアス(hindsight bias) 大江美佐里
統計・研究法(第37回)機械学習(machine learning) 藤田 悟郎
論文紹介 The protective role of self compassion in trauma recovery and its moderating impact on post traumatic symptoms and post traumatic growth 千葉比呂美
書 評 『トラウマセンシティブスクール―安心して学べるやさしい学校づくりの理論と実践』 齋藤 梓
『解離の治療―トラウマ関連解離/構造的解離の実践統合アプローチ』 野坂 祐子
『トラウマと解離の文脈―ピエール・ジャネの再発見』 田辺 肇
『トラウマからの回復と社会の修復―分断と再演を超える』 森 茂起
投稿規定・書評献本リスト
編集委員会紹介・編集後記
日本トラウマティック・ストレス学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
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2024/12/30
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2024/06/30
発売号 -
2023/12/28
発売号 -
2023/06/30
発売号
メジカルビュー社
イラストを多用した解説により「理解して行うトータルな産婦人科手術」をマスターできる実践シリーズ
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2015/11/02
発売号 -
2015/07/31
発売号 -
2015/04/25
発売号 -
2015/01/30
発売号 -
2014/10/30
発売号 -
2014/07/30
発売号
日本医事新報社
jmedmook(ジェイメドムック)の名称は、広くジェネラリストから支持されている小社週刊誌「日本医事新報」(Japan Medical Journal)にちなみました。
篠原出版新社
四半世紀以上の歴史となる、日本医学教育学会の機関誌。
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2026/06/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/02/28
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2025/12/31
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2025/10/31
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2025/08/31
発売号
総合医学社
消化器内視鏡をこれから始めたい、もっと使いこなしたい医師におすすめです!ポイントがわかる動画つき!
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2013/04/10
発売号 -
2013/01/25
発売号 -
2012/08/17
発売号 -
2012/05/07
発売号
全日本病院出版会
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル
2026年07月20日発売
目次:
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.20(2026年7月)
合同開催 The 3rd World Congress of Global Scar Society
編集/瘢痕・ケロイド治療研究会
会長講演
ケロイド・肥厚性瘢痕治療の変遷と今後の展望………………………土佐 泰祥
シンポジウム:臍の切開・合併症予防を考える!
婦人科腹腔鏡手術後に外科的介入を要した臍部合併症の検討………落合 博子ほか
臍ケロイドの問題点と治療方法…………………………………………村尾 尚規
なぜ臍を切るのか―臍底の解剖と合併症予防―………………………谷村 悟ほか
“トラブルゼロ”を目指す臍創管理―単一術者による婦人科腹腔鏡手術123例の検討―
……………………………………………………………………………瓦林 靖広
臍の切開・合併症予防を考える!
Luncheon Seminar
瘢痕・ケロイドの病態理解に基づく治療の最適化………………………小川 令
EpiFix(R)は足潰瘍の再発を予防できるか:瘢痕の機械的特性と線維化制御の観点から
………………………………………………………………………………藤井 美樹ほか
瘢痕・ケロイド治療の歴史的知見から最新の進歩まで…………………小川 令
瘢痕に対するジェルシート貼付の有用性―ポリエチレンジェルシートを用いた検討―
………………………………………………………………………………土佐 泰祥
座談会
ケロイド・肥厚性瘢痕診断・治療指針 2018の改訂
一般演題 基礎研究
ケロイドにおける掻痒と神経・免疫の関係………………………………松添 晴加ほか
新規治療開発を目指したケロイドのシングルセル解析…………………高柳 里穂ほか
一般演題 臨床研究
熱傷後の頸部瘢痕拘縮に対して鎖骨上皮弁を用いることで可動域の改善が得られた2例
…………………………………………………………………………………渡部 紫秀ほか
顔面陥凹変形を手術で修正した6症例の検討……………………………上原 幸ほか
瘢痕・ケロイドの治療に携わる関連各医家、必読雑誌です!
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2025/07/20
発売号 -
2024/07/20
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2023/07/10
発売号 -
2022/07/20
発売号 -
2021/07/15
発売号 -
2020/09/01
発売号
医学書院
循環器ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
■特集 PFA時代の羅針盤 カテーテルアブレーションの新たな方向性■
特集 PFA時代の羅針盤──カテーテルアブレーションの新たな方向性(企画:里見和浩)
□I.総論
臨床心臓解剖:各心腔・大血管の鋳型解剖とそれらの相対的位置関係(森 俊平)
心房の組織学的変化と不整脈基質(中島夏奈・山口尊則)
アブレーション周術期の薬物治療のコツ(深谷英平)
□II.心房細動
パルスフィールドアブレーションの理論とエビデンス(廣上 潤)
ハンズオン──パルスフィールドアブレーション(磯長祐平・稲葉 理)
PFAの問題点と課題──高周波・クライオはもう不要なのか(向井 靖)
再発例とどう戦うか?(non-PV foci)(水野陽介・山下賢之介)
心房細動の電気生理学的不整脈基質の同定と介入(寺澤無量)
心房細動アブレーション後のATとどう戦うか(松永泰治)
□III.発作性上室頻拍
SVTの鑑別(ORT,AVNRT,AT)(永嶋孝一)
Slow pathwayは可視化できるのか?(若松雄治)
房室結節の解剖と電気生理(松山高明)
□IV.心室頻拍
基質的心疾患に伴うVTの三次元的回路(西村卓郎)
J波症候群の不整脈基質とアブレーション(鎌倉 令)
プルキンエ関連心室頻拍のカテーテルアブレーション(小松雄樹)
特発性心室期外収縮/心室頻拍は根治可能か?(林 達哉)
□V.新たなアブレーションテクニック
より安全な心外膜アプローチ(大久保健史)
alternativeなアブレーション戦略:深部起源頻拍にどう立ち向かうか(高橋正雄・深水誠二)
アブレーションテクノロジーの今後(舩迫(廣瀬)紗也子・舩迫宴福)
旧「呼吸と循環」
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2026/04/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/07/15
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2025/04/15
発売号 -
2025/01/15
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