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(293誌) -
デジタル版
(34誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
メディカル・サイエンス・インターナショナル
INTENSIVIST(インテンシヴィスト)
2026年04月01日発売
目次:
1.巻頭言:救急医,脳神経外科医,集中治療医の協働力による「統合的神経集中治療」
河北 賢哉 香川大学医学部附属病院 救命救急センター
【Part 1 脳卒中】
2.くも膜下出血を見つけたときに行うこと:再出血予防とEBI期の管理
浅田 萌々子・中川 俊 TMGあさか医療センター 神経集中治療科
3.DCIの予防・モニタリング・診断から治療まで:DCIを脳酸素需給バランスの破綻としてとらえる
居積 晃希 聖マリアンナ医科大学 救急医学 Neuro ICU team
藤本 佳久 聖マリアンナ医科大学 救急医学
【コラム】出血性脳卒中急性期における髄液ドレナージの目的と管理:選択基準と当院における管理プロトコルの実際
松村 光 香川大学医学部附属病院 救命救急センター/脳神経外科
4.脳出血の初期診療:脳出血急性期,何を急ぐべきか―初期対応・降圧・止血・全身管理の実践
中尾 隼三 大阪医科薬科大学病院 救急診療科
5.脳出血の術後管理:降圧,血糖・体温・凝固管理を組み合わせたケアバンドルが重要
藤田 浩二 公立那賀病院 脳神経外科
6.急性期脳梗塞の再開通治療のエビデンスと実践知:1秒でも早く閉塞血管を再開通させるために
加藤 拓真・今井 啓輔 京都第一赤十字病院 脳神経・脳卒中科
7.血栓溶解療法および血栓回収療法後の全身管理:血圧と脳浮腫の管理,再発予防の抗血栓療法
八ツ繁 寛 国立病院機構災害医療センター 脳神経外科
【Part 2 頭部外傷】
8.重症頭部外傷のABCDE:迅速な脳指向型蘇生のためのアプローチ
佐々木 和馬 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
中江 竜太・横堀 將司 日本医科大学付属病院 高度救命救急センター
【コラム】抗血栓療法中の頭部外傷の管理:超高齢社会のマスト事項
末廣 栄一 国際医療福祉大学成田病院 脳神経外科
9.重症頭部外傷の脳圧管理:ICP管理からCPP最適化へ:PRxと多元的モニタリングの役割
石橋 尚弥・宍戸 肇 香川大学医学部 救急災害医学講座/附属病院 救命救急センター
【コラム】重症頭部外傷の急性症候性発作の予防と治療:7日ルールを起点とした予防・治療の個別化
久保田 有一・神部 茉由 東京女子医科大学附属足立医療センター 脳神経外科
連載
■え?知らないの? 急性血液浄化療法で使用する吸着膜〜敗血症に対するAdacolumnを中心に〜
〈シリーズ構成:上岡 晃一 東京医科大学病院 臨床工学部〉
清水 弘太 藤田医科大学病院 臨床工学部
中村 智之 藤田医科大学 医学部 麻酔・集中治療医学講座
西田 修 藤田医科大学 医学部 麻酔・集中治療医学講座/東京曳舟病院
■Intensive Q:Challenge your Critical Thinking 第2回
経皮的気管切開と外科的気管切開の適応と使い分け
〈シリーズ構成:岡田 和也 東京都立墨東病院 集中治療科〉
竹原 与優・鈴木 健人・藤澤 美智子 横浜市立みなと赤十字病院 救命救急センター
■ 集中治療に関する最新厳選20論文
田邊 翔太 松江赤十字病院 救急部
吉田 英樹 聖マリアンナ医科大学 救急医学
世界標準の集中治療を追及する、年4回発行の新雑誌
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2026/01/10
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2025/01/10
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2024/10/01
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医学出版
これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
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2026/01/05
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2025/10/30
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2025/05/30
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2024/11/30
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2024/06/07
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2023/10/31
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集中出版社
「医療+政治+経済」を網羅する情報をいち早く確実に発信する新タイプの会員制医療情報誌
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2026/04/30
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2026/03/31
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2026/02/28
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2026/01/31
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2025/12/31
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2025/11/30
発売号
医学書院
循環器ジャーナル
2026年04月15日発売
目次:
■特集 心原性ショック×補助循環■
特集 心原性ショック×補助循環
□I.心原性ショック総論
ショックの4分類から心原性ショックの定義(近藤 徹)
循環生理・心力学・循環平衡(大竹正紘)
左心不全/右心不全/両心不全の鑑別・診断・治療(春木耀介・池田祐毅)
心原性ショックの重症度分類(中村牧子)
心原性ショック患者の血行動態管理(加藤駿一)
□II.補助循環
経皮的補助循環デバイス IABP(谷 昂大)
経皮的補助循環デバイス Impella(鵜木 崇)
経皮的補助循環デバイス VA-ECMO(青景聡之)
経皮的補助循環デバイス VA-ECMO+IABP/Impella(西本裕二)
□III.各論(病態に即した診断・検査・治療)
急性心筋梗塞に伴う心原性ショック(AMI-CS)(上野雅史)
心不全(急性増悪)に伴う心原性ショック(HF-CS)(鈴木 翔)
不整脈に伴う心原性ショック(植竹俊介)
血液分布異常性ショックを合併した心原性ショック(川上大裕)
心原性ショック患者マネージメント──24時間のロードマップ(中島啓裕)
カテーテル室内での心原性ショック患者マネージメント(中野宏己)
心原性ショック患者の外科的介入治療(市原有起)
経皮的補助循環デバイス離脱困難/心原性ショックの治療としての中長期的マネジメント(塚本泰正)
□IV.連携と教育
地域および施設内におけるショックチームおよび心原性ショック治療に携わる若手循環器医の教育システム(大竹正紘・朔 啓太)
旧「呼吸と循環」
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2026/01/15
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2025/10/15
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2025/07/15
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2025/04/15
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2025/01/15
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2024/10/15
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視覚障害者支援総合センター
【点字版】視覚障害――その研究と情報
2026年06月01日発売
目次:
◆Page1 一筆所感
『視覚障害』初代編集長 田中徹二さんが遺したもの
社会福祉法人聖明福祉協会 会長
本間 昭雄
◆特集
田中徹二さん “Stand By You”の航跡
◇評伝・田中徹二
日本点字図書館 館長
立花 明彦
◇田中さんの思い出
日本点字図書館理事長 長岡 英司
日本失明者協会理事長 茂木 幹央
彫刻家 桒山 賀行
元NHK アナウンサー・解説委員 迫田 朋子
視覚障害者支援総合センター理事 山口 和彦
元東京ヘレン・ケラー協会業務執行理事 福山 博
ヴァイオリニスト 和波 たかよし
元日本点字図書館職員 上田 喬子
音楽家 加納 洋
日本視覚障害者囲碁協会代表理事 柿島 光晴
筑波大学附属視覚特別支援学校副校長 青松 利明
ピアニスト 菅田 利佳
◇「WBU 執行委員対談」特別編
~初めて会ったときの田中さん~
本誌 武井 俊彦
■ウォーキング体験&触地図制作・同時進行ドキュメンタリー
箱根駅伝ウォーキング
第2回 2区:鶴見~戸塚
中央大学社会科学研究所 植村 要
新潟大学工学部 渡辺 哲也(触地図担当)
■手でよむ博物館
(71)ケルン大聖堂
桜井記念 視覚障がい者のための手でみる博物館 館長
川又 若菜
■共生社会の足音
第131回 ルイ・ブライユ博物館訪問録
弁護士 田中 伸明
■触れるアート鑑賞室 ~表紙掲載作品解説~
作品:観音菩薩立像
作家:桒山 賀行
文章:宮坂 慎司(筑波大学芸術系 准教授)
見やすさ、読みやすさにあわせて点字・活字・DAISY・CD-Rの4媒体から選べる視覚障害の専門誌
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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2025/12/01
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ホーピスト
NJK
2026年06月01日発売
目次:
【隔月連載】
【新連載】内視鏡検査だからできる!消化器疾患へのアプローチ / 大森 啓太郎「第1回 総論①「 上部消化管へのアプローチ法」
治療の新しいカタチ 新作用機序薬の獣医療での可能性 / 樋渡 敬介「第2回 猫糖尿病治療の新たな選択肢:SGLT2阻害剤の臨床応用」
〈リレー連載〉これからの獣医歯科医療-日本の獣医歯科学のパラダイムシフト-/ 奥村 聡基「第6回 歯周病治療① 治療計画の立て方と考え方」
知っておいて損はしない遺伝学の今-基礎から応用まで- / 今本 成樹「第59回 猫の心疾患を理解するために ~遺伝子、遺伝性疾患という視点~」
動物病院で本当に使える 経営と節税の賢い戦略/河野 富彦「第18回 スタッフの定着率を高めるには!」
2つの国の臨床獣医師 Dr.ゆう子のとなりの芝生/西山 ゆう子「第18回 女性獣医師と産休と復職の件」
【毎月連載】
小さな商品の大きなアイデア?!/ 清水 邦一・清水 宏子「嫌気性菌を考慮した治療」
臨床獣医師がつくる獣医師のための綜合情報誌
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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2025/12/01
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医学出版
消化器内科
2026年04月27日発売
目次:
特集●進行再発大腸癌薬物療法―最新エビデンスの実践―
企画編集/谷口浩也(愛知県がんセンター 薬物療法部 医長)
<特集にあたって>
大腸癌はわが国において罹患数・死亡数ともに多い主要ながんであり,近年も微増傾向である.進行再発例に対する薬物療法はここ十数年で大きく進歩した.フッ化ピリミジン系抗がん薬,オキサリプラチン,イリノテカンといった細胞障害性抗がん薬に加え,抗VEGF抗体薬や抗EGFR抗体薬などの分子標的治療薬が導入され,さらに近年ではMSI-H大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬,BRAF変異例,HER2陽性例に対するドライバー分子に対する標的治療など,バイオマーカーに基づく個別化医療も急速に進展している.こうした治療の進歩により,進行再発大腸癌の予後は着実に改善している一方で,治療戦略は年々複雑化している.
日本の大腸癌診療では,多くの施設において,薬物療法を消化器外科医が中心となって担ってきた歴史がある.しかし近年,外科医の減少や働き方の変化などを背景に,今後は外科医が薬物療法を継続的に担うことが難しくなる可能性も指摘されている.こうした状況のなか,今後は消化器内科医が積極的にがん薬物療法へ関与するべきであろう.消化器内科医は,消化管の生理・病態に関する深い理解を背景に,腸管機能や栄養状態,胆膵系合併症,腸閉塞など消化器特有の問題を総合的に評価しながら診療を行うことができる.これは進行再発大腸癌患者の長期治療を支えるうえで大きな強みとなる.
さらに,消化器癌の薬物療法は他臓器のがん領域と比較してエビデンスと実臨床のギャップが大きい分野でもある.臨床試験では厳格な選択基準が設けられる一方,実際の診療では高齢患者や併存疾患を有する患者,栄養状態が不良な患者など,多様な背景をもつ患者を診療する必要がある.そのためガイドラインを単純に適用するだけではなく,患者ごとの病態に応じた柔軟な治療戦略が求められる.
一方で近年,AI技術の進歩により,膨大なエビデンスやリアルワールドデータを統合し,最適な治療レジメンを提示するような医療支援システムの実用化も現実味を帯びてきている.将来的には,治療レジメンの候補を提示する役割の多くをAIが担う可能性もあるだろう.しかし,そのような時代において医師に求められる役割は,むしろ一層重要になる.消化器癌診療では薬物療法のみならず,外科手術,放射線治療,IVRなど幅広い治療選択肢が存在する.これらを横断的に理解し,患者ごとに最適な治療戦略を構築する能力は,AIを適切に活用するためにも不可欠である.
さらに重要なのは,治療のマネジメントと患者に向き合う時間である.AIの活用により情報整理や治療選択の負担が軽減されれば,医師はより多くの時間を患者との対話や症状マネジメント,治療継続の支援に充てることができる.こうした「患者に割く時間」の増加こそが,治療継続率や生活の質を高め,最終的には患者アウトカムの向上につながる可能性がある.人口減少社会を迎える日本の医療において,AIを活用しながら質の高い医療を持続可能に提供していくことは,今後の重要な課題である.
本特集では,進行再発大腸癌に対する薬物療法の最新の知見を整理し,消化器内科医が日常診療のなかで理解しておくべきポイントをわかりやすく解説することを目的とした.内視鏡診療を中心とする先生方を含め,多くの消化器内科医にとって本特集が大腸癌薬物療法を身近に感じる契機となり,今後の診療の一助となれば幸いである.
谷口浩也
愛知県がんセンター 薬物療法部 医長
<目次>
1. 大腸癌に対する薬物療法をアップデートする際の心得/谷口浩也
2. 大腸癌に対する免疫チェックポイント阻害薬の最新動向/山本一将,坂東英明
3. RAS野生型大腸癌に対する治療の最適化/武田弘幸
4. RAS変異陽性大腸癌に対する治療の進歩/若林宗弘
5. BRAF V600E変異型大腸癌の化学療法:最新エビデンスと治療戦略/大倉將生,三谷誠一郎
6. HER2陽性大腸癌に対する治療の現状と未来/澤田憲太郎
7. 大腸癌に対する遺伝子パネル検査と標的治療の進歩/山口享子,馬場英司
8. 大腸癌後方治療の選択と工夫/児玉紘幸
9. 高齢者大腸癌薬物療法の安全性と有効性を両立させるアプローチ/石塚千紘,髙島淳生
10. 大腸癌に対するIVR ―肝動注化学療法を中心に―/佐藤健司,田中利洋
11. 大腸癌肝転移に対する手術療法 ―Conversionと肝移植の新展開―/小木曾 聡,伊藤孝司,福光 剣,石井隆道,波多野悦朗
消化器内科領域の臨床に直結する最新で確かな知識をビジュアルに解説する専門誌
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2025/07/11
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2023/11/30
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2023/05/25
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2022/10/25
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2022/09/01
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2022/08/03
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医学書院
看護教育
2026年04月25日発売
目次:
■特集 実習指導のお悩み、解決します! 現場の知恵、集めました。■
特集 実習指導のお悩み、解決します!──現場の知恵、集めました。
□第1部 学生との関わりで、ここが気になる!
消極的にみえる学生にどう関わればよいでしょうか?(水引智央)
特に心配な学生の対応に時間をかけすぎて、他の学生に公平な指導ができません。(水引智央)
学生指導中にイライラしてしまいます。冷静になれない時、どうすればよいでしょうか?(榎田園子)
学生から「私、看護師向いていないかもしれません」と言われたら、どう反応すればよいでしょうか?(榎田園子)
気が利かない学生にどう関わればよいでしょうか? 必要な場面で動けない学生に戸惑っています。(高橋聖子)
毎日の実習の振り返りが、どうしてもダメ出しの時間になってしまいます。(高橋聖子)
□第2部 ここが知りたい実習指導
「発達障害かな?」と思う学生への実習支援に困ったら(川上ちひろ)
看護について学生の思考が発展しないと感じた時、どう支援すればよいでしょうか?(角野雅春)
実習指導者、スタッフ間で実習の認識に差があり、学生のレディネスと求められる水準が合っていません。(水引智央)
実習前、学生の医療安全意識を高める実践を教えてください。(榎田園子)
看護師としての思考や実践の意図が、初学者である学生にうまく伝わりません。(池田葉子)
現場の看護師にはまだ、思考発話が浸透していません。現場にどう広めていけばよいでしょうか?(高宮庸司郎)
□第3部 AIと実習指導
実習で学生が生成AIを使うのは避けられないと思います。気をつけることは何ですか?(永井 翔)
看護計画・記録の作成の補助として、生成AIを安全かつ効果的に活用するには?(永井 翔)
□巻頭インタビュー
障害とケアに、アートは何ができるのか(大崎晴地さん)
□焦点
美容看護学の成立の意義と国内外での位置づけ──美の倫理とケア文化の再生を目指して(山住康恵)
中堅期看護教員スキルアップ研修会の意義──年間を通した研修プログラムの効果(水澤晴代)
優しさを土台とした臨床判断の再構築──A Reframed Clinical Judgment Model Grounded in Compassion(佐藤尚治)
□レポート
丹波市立看護専門学校の終末期看護教育──寺院・葬儀社と協働する死生観の醸成(大槻弥生、上田 恵)
□実践報告
国際オンライン協働学習(COIL)を通じた健康教育に関する学術的学びの促進──看護学科と教育学科におけるタイ・マヒドン大学との連携事例から(岡本菜穂子)
●授業・演習・実習をつなぐ協働の力──大学と病院が共に創る看護基礎教育・1[新連載]
看護基礎教育における協働体制の構築(長田恵子、藤村朗子、中村博子、杉山学子、菱沼啓子)
●知を結び、実践を育むポラリス発の看護教育・2
臨床判断を中心に置く実習をやってみた!(菅野由美)
●「なぜそう考えた?」を語れる学生に──臨床判断を支える論理的思考力の育て方・2
基礎看護技術科目における論理的思考教育の実践(宮下苑熏、金子多喜子、神宮寺陽子、福澤一𠮷)
●実録! 実習で本当にあった看護学生のすべらない話・6[最終回]
毎日がバラエティ♪(高橋聖子)
●偏見・差別を科学する──社会心理学を学びながら医療現場を振り返る・9
責任帰属と喫煙者(木村映里)
●看護教員のつぶやき・10
「よい看護師とは何か」をテーマに初年次学生の専門職アイデンティティを育む取り組み──臨地看護師と協働して(飯野矢住代、浜谷千枝子、与座 優)
看護教育の効果的な教育方法を紹介
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
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2025/04/25
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診断と治療社
チャイルドヘルス
2026年06月01日発売
目次:
2026年6月号
Vol.29No.6
Myオピニオン
3歳児健診で守る 子どもの“見る力” ―眼科健診の意義と今後の課題……栗原大智
【特集】
家で子どもを“みる” ~ホームケアのすゝめ,けが・その他編~
(企画の言葉/坂本昌彦)
1 頭部打撲後には要注意! 症状と対応……池山由紀
2 すり傷・切り傷のケアにおけるエビデンス……上原理恵
3 やけど対応のアップデート~初期対応と受診のめやす~……木村 翔
4 鼻やのどの外傷と適切な対応……清水雄太
5 歯の外傷における応急処置……佐々木明彦
6 打撲・ねんざ・骨折の見極めと応急処置のポイント……黒田 駿
7 眼のけがと適切な対応……野田英一郎
8 子どもの誤飲事故~家庭での適切な初期対応と予防のポイント~……坂本昌彦
9 のどに物を詰まらせたときの対応~窒息の初期対応と予防策~……大平智子
10 虫刺されとアレルギー~初期対応の実際~……重田大輔
11 熱中症~早めの対応が重症化を防ぐ~……久我修二
12 けがの初期対応に必要なもの~救急セットを見直そう~……野村さちい
【連載】
◆子どものこころとからだを支える!~学校医活動の実際と醍醐味~ 第3回
学校給食でのアレルギー対応……蜂谷明子
◆ほむほむ先生と読み解く! 海外文献 第6回
「紙で読むほうが理解しやすい」は本当か? 56研究の統合分析が明かす紙・タブレット・パソコン・ 電子書籍リーダーの読解力を比較するとどうなる?……堀向健太
◆子どもに薬を飲んでもらえる! とっておきの服薬指導 第14回
漢方薬~苦くない漢方薬もあります~……松本康弘
◆子どもの心と体をはぐくむ 住まい空間・あそび空間 第15回
町から学ぶ……仙田 満
◆子どもの心によりそう本 第3回
家族のあたたかさにふれたいときにはこの本を……後藤敦子
◆教えて! あなたの好きなこと
◆育児Q&A
◆給食でのアレルギー対応,親ができる準備……岡藤郁夫
子どもの保健と育児を考える雑誌
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2025/12/28
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2025/12/01
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メジカルビュー社
スキルアップを目指す脳神経外科医のための手術手技実践書シリーズ
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2012/10/25
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2012/07/25
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2012/04/25
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2012/01/31
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2011/10/31
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2011/07/30
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Medical Rehabilitation(メディカルリハビリテーション)
2026年06月20日発売
目次:
Monthly Book Medical Rehabilitation No.327(2026年6月号)
特集/次の一手!筋疾患のリハビリテーション診療
編集企画/和田 直樹(群馬大学教授)
炎症性筋疾患の最近の話題
鈴木 直輝
遺伝性筋疾患の最近の話題
原 貴敏
次の一手!筋疾患のリハビリテーション診療総論
和田 直樹
次の一手!筋疾患の歩行リハビリテーション― HAL医療用下肢タイプの導入―
中島 孝
次の一手!筋疾患の日常生活リハビリテーション治療―「困っていない」の裏側にある可能性を社会へつなぐ―
田中 栄一
次の一手!筋疾患の呼吸リハビリテーション治療
浅川 孝司
次の一手!筋疾患の摂食嚥下リハビリテーション診療
井口 はるひ
次の一手!筋疾患の装具療法
松井 彩乃
次の一手!筋疾患の在宅医療
緒方 健一ほか
ドクターからコ・メディカルの方々まで「使える」総特集雑誌
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
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じほうビジネスサービス
Drug Delivery System(ドラッグデリバリーシステム)
2026年03月28日発売
目次:
FOREWORD
標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
畠山浩人
OPINION
アカデミア創薬を推進する標的タンパク質分解技術への期待
戸邊雅則
特集 標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
編集:畠山浩人
1.標的タンパク質分解創薬による医薬品研究開発の現状
城 智也
2.ユビキチンコードに基づいた標的タンパク質分解機構の理解と制御因子群
森 友紀・友松翔太・大竹史明
3.標的タンパク質分解誘導薬依存的な相互作用解析技術
澤崎達也・山田航大・山中聡士
4.造血器型プロスタグランジンD合成酵素タンパク質分解誘導薬の薬効評価系構築
有竹浩介・濵村賢吾
5.リシン修飾酵素を標的とした標的タンパク質分解誘導薬の創製研究
伊藤幸裕
6.タンパク質分解誘導薬設計における分子生成AIの活用
村上優貴・寺山 慧
7.ミトコンドリア局在タンパク質の分解誘導技術
友重秀介・石川 稔
連載
・DDS製品開発の最前線 [62]
コムレクスⓇ耳科用液1.5%の開発
羽賀智宏・市川成実
・DDSの「ちょっとした」技術・知識 第32回
ろ過とフィルターの基礎
間瀬 久
・若手研究者のひろば
レオロジー特性に基づくDDS製剤に応用可能な材料の機能性評価
照喜名孝之
・JCRだより
日本からの論文
本田雄士・内田智士・山本夏也・番場琴音
・DDS学会だより
・用語解説
多分野をつなぎ、DDS研究の最前線を届ける専門誌
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2026/01/28
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2025/11/28
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2025/09/28
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2025/07/28
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2025/03/28
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2025/01/28
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メディカルレビュー社
アンチ・エイジング医学
2026年06月05日発売
目次:
■特集 サルコペニア研究の最前線
・特集にあたって/伊賀瀬道也
・サルコペニアとAGEs/越智雅之
・サルコペニアと筋質―筋質の概念,評価方法,意義,可能性―/田原康玄
・サルコペニア研究の新知見/杉本 研
総説
Go Red for Women® に学ぶ循環器病予防のためのアンチエイジング/東條 美奈子
日本抗加齢医学会分科会 活動報告
njp Aging 掲載論文
日本抗加齢医学会だより
投稿・執筆規定
BACK NUMBERS
次号予告/編集後記
アグレッシブに加齢に対抗する新たな予防医学:日本抗加齢医学雑誌
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2026/04/01
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2026/02/01
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2025/12/01
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2025/10/01
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2025/08/01
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2025/06/01
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メディカルレビュー社
医学・薬学の中間領域を目指す総合学術誌
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2026/03/15
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2025/12/15
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2025/09/15
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2025/06/15
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2025/03/15
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2024/12/15
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金剛出版
日本子ども虐待防止学会の機関誌です
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2012/12/30
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2012/08/30
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2011/12/30
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2011/08/30
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2011/04/30
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ドラッグマガジン
臨床と経営、その先の未来へ。開業医を多角的に支える医療総合誌 『 CLINIC magazine 』
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2026/03/15
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2025/07/15
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2025/03/01
発売号
看護の科学新社
オン・ナーシング
2026年04月30日発売
目次:
■ボイス・オブ・ナース
ICN #NursesforPeaceキャンペーン最新情報 編集部
■往復書簡
第十五便 「秘そやかに進んでいくこと」と私たちの責任 梨木香歩+川嶋みどり
■そのケアは,人をひらく
新連載 気持ちよさから始まる看護技術の継承 内山孝子+河嶋知子
■対談
「看護の可視化」からみた小説『青のナースシューズ』〈前編〉 藤岡陽子+勝原裕美子
■看護と歴史を考える旅
第3回 京都の地で知る新島夫妻と佐伯理一郎の功績 鈴木紀子
■寄稿
緩和ケアで大切なこと 徳永進
■行間の優れたケア―看護師の息づかいを言葉にする② 梅田智子
■心に残る食事ケア
第3回 家族との思い出 清水徳子/迫田綾子/田畑千穂子
■著者インタビュー
『山谷をめぐる旅』最終回
織田忍さん
■オン・ナーシング・プラクティス 美須賀病院の実践 重見美代子/大仁田雅子/篠原さやか/渡部久美子
関連論考 山本万喜雄
■伝えたいこと 森智子
新連載 なにがなんでも生きろ
■メッセンジャーナースからのメッセージ 松沼瑠美子
第19回 “滞在型看護”の可能性
■いまこそ看護の本質を! 看護技術教育に対する意識改革への挑戦 梅川奈々
第10回 視覚化しにくい看護の本質
■訪問介護はやんごとなきかな 伊達哲也
第3回 介護はカッコいい
■青壮年期の人々のwell-beingにつなげるプレコンセプションケア
第11回 こころとからだを整える―今日からできるプレコンセプションケア
心と体を癒すセルフケア―温めることの重要性 栗原珠紀
高齢期を迎える準備は壮年期から 芳賀裕子
キッカケ 谷まさ美
助産師が伝えたいフェムケア―月経から考えるプレコンセプションケア 座波ゆかり
コラム 自分に戻る時間 及川久美子
■イチホのカンゴ! 児童相談所イチジホゴショになぜ看護師が必要か 三浦ユカ+諸見里啓
番外編 修士論文という名の戦場―イチホ看護師,修論執筆の舞台裏(前編)
■固定チームナーシング研究会地方会だより
中国四国地方会/長野地方会
■研究論文 臨床現場における新人看護師のリフレーミング 木野本麻衣+細田泰子+勝山 愛+水引智央
■読者のページ
体験しないとわからない! 外来看護に思うこと 中尾理惠子
迷いを言葉にするとき 平井公美
書き手として伝え,読み手となり考える。看護の真価を追求する総合誌
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