-
紙版
(274誌) -
デジタル版
(31誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
Gakken メディカル事業部
ナーシング・キャンバス
2026年06月10日発売
目次: 特集 看護学生のためのAI活用術/特集 成長とともに変わるこころを学ぶ 看護学生のための生涯発達心理学/毎月楽しくファイリング♪ 領域別 統計・法律・制度のポイント 第4回 学校保健室2
授業・実習・国試そして臨床実践がまるごと学べます!
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/12/10
発売号
医学書院
-
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/06/15
発売号
金原出版
消化器外科治療のうち,あえて「手術手技」に内容を絞った「手術上達誌」!
-
2026/05/08
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
診断と治療社
小児科診療
2026年06月15日発売
目次:
序 文 金兼弘和
Ⅰ.日本人が原因を明らかにした病気
福山型筋ジストロフィー /齋藤加代子
瀬川病 /星野恭子
大田原症候群 /加藤光広
武内・小崎症候群 /武内俊樹
鏡・緒方症候群 /鏡 雅代
筋拘縮型(古庄型)Ehlers-Danlos症候群 /古庄知己
MIRAGE症候群 /鳴海覚志
Ⅱ.日本人が見つけた病気
川崎病 /松原知代
高安動脈炎 /谷内江昭宏
橋本病 /長崎啓祐
菊池病(組織球性壊死性リンパ節炎) /清水正樹
福原病(MERRF) /三牧正和
垂井病(糖原病Ⅶ型) /酒井規夫
Chédiak-Higashi症候群 /笹原洋二
新川-黒木症候群(歌舞伎症候群) /黒澤健司
番外編.「日本」の名前がついている病気
日本脳炎 /中野貴司
日本住血吸虫症 /保科隆之
原 著
当院から在宅移行した18トリソミー8症例の在宅呼吸管理の工夫について /岩本真太郎・他
精巣捻転症における乳幼児期発症例と思春期発症例での臨床像および精巣救済率の違い /岡部 悟・他
症例報告
父の発作性運動誘発性ジスキネジア既往から自然終息性乳児けいれんを疑いPRRT2遺伝子バリアントをみとめた症例 /葉山翔梧・他
わが国初の小児科誌
-
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
Clinical Rehabilitation(クリニカルリハビリテーション)
2026年05月27日発売
目次:
●巻頭カラー
急性期治療で使用される医療機器とリハビリテーション治療とのかかわり
第1章 「急性期病院の基礎知識(診療報酬,制度等)」
診療報酬の変遷
急性期医療に求められるリハビリテーション治療
「集約型リハビリテーション診療」と「病棟配属型リハビリテーション診療」
二次救急病院と三次救急病院で行われるリハビリテーション診療の特徴
第2章 「疾患別の最新の急性期リハビリテーション治療」
心大血管疾患リハビリテーション
脳血管疾患における急性期リハビリテーションの現状
廃用症候群リハビリテーション
運動器リハビリテーション
呼吸器リハビリテーション
がんリハビリテーション
第3章 「急性期からその先へ~患者の未来を支える医療~」
同施設内での急性期病棟から回復期病棟へ転棟時の連携
別施設間での急性期病院から回復期病院へ転院時の連携
急性期病院から施設へ─ミスマッチを防ぐ情報提供と「生きた連携」の実践─
急性期病院から自宅退院する場合のフォロー方法
臨床現場で役立つアプローチポイントと実践知識を満載したリハビリテーションスタッフのための雑誌!
-
2026/05/25
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号
補綴臨床digital and international
2026年04月20日発売
目次:
抜歯即時インプラント埋入による審美補綴
硬軟組織を再建・維持するデジタル臨床術式の一例
3Dプリントは新たなスタンダードになり得るのか?
歯科医療・歯科技工における技術展望
プレステクニックによる審美修復治療・技工-デジタルとアナログを組み合わせたハイブリッド臨床の実際
義歯補綴に関連する頭頸部の神経
軟組織付着を促進する表面改質② 表面改質法
コバルトクロム合金の鋳造とメタルミリング,外冠部上部構造体のワクシング
群像 ダブルライセンスの“今”医科歯科連携時代の旗手 その道のりと医療現場の最前線
Prologue ダブルライセンスの最新事情
Part 1 医師免許取得を志した歯科医師たち
医学部再受験;編入の現状と制度
「患者全体を診る」理想の医師像を目指して
領域の壁を越え患者利益の「実践者」へ
補綴をキーワードに歯科臨床の本質に鋭く迫る読み応え抜群の専門誌
-
2026/03/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/03/27
発売号
克誠堂出版
麻酔
2026年06月13日発売
目次:
◇巻頭言
・麻酔科医の「やさしさ」 天谷 文昌 391
◇特 集
術後を見据えたフレイル患者の周術期管理
~麻酔科医ができること, やるべきこと~
・緒言とまとめ 青木 善孝 392
・なぜ麻酔科医にフレイルか?~麻酔科医におけるフレイル対策の重要性と周術期管理への応用~ 宇賀田 圭 395
・フレイル患者のリスク評価と術前管理 後藤 俊作ほか 403
・フレイル患者の術中管理~自立を支える麻酔の役割~ 縄田 瑞木 412
・術後管理:フレイル患者の特徴的な合併症と術後管理 植木 隆介 419
・麻酔科医が知るべきフレイルのエビデンスと,周術期リハビリテーション介入の効果 岩崎 夢大 426
◇症例報告
・開心術における人工心肺使用中に肺動脈カテーテルによる右室穿孔を来した 1 症例 早田 宜史ほか 432
・食道がん手術の胸腔鏡操作中に発作性上室性頻拍を繰り返した症例 瀧山さゆりほか 437
・低侵襲僧帽弁形成術中に起きた対側緊張性気胸の1 症例 藤井 涼馬ほか 442
・直接作用型活性化第Ⅹ因子阻害薬内服中の右室穿孔患者にアンデキサネットアルファを投与して外科的止血術を行った 1 症例 山崎 翔太ほか 447
外国文献紹介 452
投稿規定 454
ニュース 460
(社)日本麻酔科学会準機関誌
-
2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/13
発売号
医学書院
臨床泌尿器科
2026年04月20日発売
目次:
■特集 泌尿器科医のための透析入門 おさえておくべきミニマムエッセンス■
特集 泌尿器科医のための透析入門──おさえておくべきミニマムエッセンス
企画にあたって(齋藤 満)
ドライウエイト設定と除水量・除水速度の調整(米田 龍生・堀 俊太・藤本 清秀)
血液透析中の低血圧予防と実践すべき対応(齋藤 満)
いまさら訊けないコンソールの見方,各ダイアライザの特徴,terminology(久野 瑞貴・荒川 夢香・阿部 貴弥)
透析患者さんに多い愁訴への対応──有痛性筋痙攣,搔痒感,不眠,レストレスレッグス症候群(南木 浩二)
透析中の緊急対応──自己抜針,空気混入,地震,停電,さあどうする!?(望月 保志・倉田 博基・今村 亮一)
バスキュラーアクセス不良への初期対応と一時的対策──透析クリニックで外勤中「シャントが閉塞しています」,「カフ型カテーテルから脱血できません」(石井 大輔・塩野 裕・松本 和将)
透析患者特有の感染症(貫井 紀宏・吉藤 歩・菊地 勘)
明日まで待てないシャント瘤──まずやるべきこと(甲斐 耕太郎)
透析患者のデータ回診があたったときに最低限見るべきポイント(西田 隼人・土谷 順彦)
CKD-MBD管理のミニマムエッセンス(白紙 遼一・長沼 俊秀・内田 潤次)
腎不全患者が透析治療を拒否した場合──CKMを考慮した適切な対応について(山田 保俊・見附 明彦・榎田 英樹)
●症例
PET-CTで偶然に発見された精巣Leydig細胞腫(大屋 裕・栗原 聰太・井上 雅晴・他)
●学会印象記
主催校として振り返る JSER2025(遠藤 勇気)
「NARUS2026」印象記(秦 淳也)
泌尿器科の臨床の最先端を総説
-
2026/04/05
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号 -
2025/11/20
発売号
ラボ・サービス
日本臨床検査医学会誌
2026年05月31日発売
目次:
理事長を拝命して
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・栁 原 克 紀
■トピックス:内分泌代謝疾患up to date
甲状腺機能検査のハーモナイゼーション
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小 飼 貴 彦
血圧調節ホルモンのアップデート
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・下 澤 達 雄
糖尿病発症予防のための早期介入に役立つ検査の最新動向
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小宮山 紘 史
脂質代謝関連検査としてのLipoprotein(a)[Lp(a)]
-動脈硬化リスク評価における新たな位置づけと臨床検査の役割-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小 倉 正 恒
■第72回学術集会
特別シンポジウム2:がんゲノム医療におけるコンパニオン診断の課題と展望
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐々木 毅
固形がんコンパニオン診断における現状と課題
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・畑 中 豊
がんゲノム医療における検査の精度確保と病理の役割
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・畑 中 佳奈子
日本のがんゲノム検査の課題とDrug lossの現状について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・西 原 広 史
造血器腫瘍に対する遺伝子パネル検査の位置付け 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 井 啓 隆
多遺伝子パネル検査(MGPT)を活用した
遺伝性腫瘍症候群診療の本格実装の展開 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・吉 田 玲 子
LDTsが保険適用されるために必要なこと
-コンパニオン診断(CDx)検査を例として-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 下 一 之
がんゲノム医療の政策的推進
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古 川 俊 治
■第68回近畿支部例会
シンポジウム:診療における臨床検査の重要性と未来への展望
講演4:検査データを活用した臨床現場へのアプローチ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・倉 村 英 二
■第37回関東・甲信越支部総会
特別講演
宇宙探査と未来のトータルヘルスケア
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・関 根 康 人
シンポジウム:未来の検査部のあり方
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・浅 井 さとみ
臨床検査技師の未来像
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荒 井 智 子
大学病院臨床検査部門の未来-総論と各論、思考と実践-【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・川 崎 健 治
市中病院検査部の現状と未来への展望 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・増 田 亜希子
未来を見据えた病院検査部の診療参画
~肝炎ウイルス検査陽性者受診勧奨システムの整備を通じて~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・政 木 隆 博
共催セミナー
日常検査を活かす病態アセスメントシステム
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 尾 収 二
指導医講習会
Reversed Clinico-pathological Conference(RCPC)
50歳代男性、1病日に入院した
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 本 剛
■資料
支部報告
■日本臨床検査医学会ニュース
2025年度事業報告
2025年度 日本臨床検査医学会 各種委員会 活動報告
一般社団法人日本臨床検査医学会2025年度決算報告書
監査報告書
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
-
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/12/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/30
発売号
南山堂
Rp.+(レシピプラス)
2026年04月01日発売
目次:
特集テーマ:ひと目で納得!よどみない治療継続サポートへ 抗凝固薬・抗血小板薬
<特集の目次>
■見て納得! 凝固・線溶系のあらすじ
1.吾輩は血小板である.仕事はまだない.
2.血小板は激怒した.必ず,かの出血部位を修復せねばならぬと決意した.
3.血管の長いトンネルを抜けるとフィブリン血栓であった.
4.我この道を行く,この道の他に血栓を溶かす道無し.
■凝固・線溶系のしくみとくすり
1.血小板の活性化に関連する医薬品(抗血小板薬)
2.流れでおさらい! 一次止血
3.凝固のカスケードに関連する医薬品(抗凝固薬とヘパリン類)
4.流れでおさらい! 二次止血(凝固因子カスケード)
5.線維素溶解系の概要と関連する医薬品
6.流れでおさらい! 線維素溶解系(線溶系)
■抗血栓療法に滞りなし! 薬剤師による情報提供・服薬指導
1.服薬アドヒアランスを高める
2.副作用の初期症状を察知する
3.生活習慣を聞き取り観察する
4.検査値・疾病予防の目標を評価する
5.併用を避けたい薬に着目する ~ワルファリンとの併用に注意する薬って何だっけ?~
6.術前休止薬を管理する ~手術前に抗血栓薬は休薬する? 休薬しない?~
<Series>
・最近のコクシ:抗凝固薬・抗血小板薬
・プレイバック物化生:化学結合をプレイバック!
・漢方検分録 ケースで学ぶ漢方薬の安全チェック
患者の“証”に関係した情報も活かして処方チェックをしよう
-
2026/01/21
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2025/01/01
発売号 -
2024/10/01
発売号
南山堂
治療
2026年06月01日発売
目次:
特集テーマ:【第1特集】ハイエンド診察
:【第2特集】児童虐待対応 現在地とプライマリ・ケアでできること
<特集の目次>
【第1特集】ハイエンド診察
■特別対談
総合診療の歩みとハイエンド診察の頂(鈴木富雄,生坂政臣)
■レジェンドたちのハイエンド診察
家庭医療の立場から 生活史の断絶に向き合う ──機能性神経障害の脱医療化アプローチ(藤沼康樹)
総合内科の立場から 紙面(文字)からの学びの限界とそれを超えるための方策(國松淳和)
循環器内科の立場から マルチモダリティ時代における身体診察の復権と診断の死角(池上翔梧,香坂 俊)
呼吸器内科の立場から 呼吸器症状を呈する症例の臨床推論に胸部X線写真の正確な読影は必須!(長尾大志)
脳神経内科の立場から 繰り返すめまい(井口正寛)
膠原病内科の立場から 臨床所見を因数分解して理解する(萩野 昇)
小児科の立場から 未来を読む・変える短時間診療(児玉和彦)
思春期外来の立場から 診療の「場」が安全基地となるように(三澤美和)
女性ヘルスケアの立場から ホルモン治療に反応しない慢性骨盤痛へのアプローチ(池田裕美枝)
在宅・訪問診療医の立場から 在宅医に求められる診療スキルと多職種連携(小林正宜)
【第2特集】児童虐待対応 現在地とプライマリ・ケアでできること
■総 論
児童虐待の現状と早期支援の考え方(中垣真通)
■各 論
虐待を疑ったときの初期対応(小橋孝介)
行政連携から再構成するプライマリ・ケア(髙林 学)
日常診療から始める児童虐待対応 ─家庭医が地域で実践できること─(吉羽史織)
■Column
子どもの症状の背後にある家族の危機 ─児童虐待を家族システムから理解する─(若林英樹)
周産期から始める子どもを迎えた家族の再構成を支える看護(佐藤律子)
<連載>
えびさんぽ(54)
BPSD に対する薬物療法の効果はどれくらい期待できますか?(青島周一)
―ランドマークスタディと路地裏エビデンス
―臨床での使い方
Evidence Based Drinking お酒と健康の新常識(1)
決定版,二日酔いの予防法[前編](須田万勢)
薬剤師の知恵袋 〜医師に伝えたいマメ知識〜(13)
在宅における高カロリー輸液の使い方(押切康子)
御縁ちゃんが導く誤嚥性肺炎クロニクル(18)
現代帰還! ゴエンジャーズの栄光と迫る肺炎の影(宮上泰樹,近藤慶太)
第一線の医療で求められる必要かつ実践的な情報を独自の視点でお届けします。年1回の増刊号も好評です
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2026/01/01
発売号
南山堂
薬局
2026年06月05日発売
目次:
特集テーマ:現場のリアルを「薬学」する 向精神薬の適応外使用
<特集の目次>
■特集にあたって (別所 千枝)
■向精神薬の“適応外使用”という選択肢 ─現場のリアルを「薬学」する─ (別所 千枝)
■添付文書にない処方にどう向き合う? 薬学的介入の基本
・そもそも「適応外使用」とは何か? 薬剤師が準備する心構え (百 賢二)
・いつもの処方監査業務との違いは? 使用の妥当性を評価する軸 (冨田 隆志)
■向精神薬の適応外処方のリアルに向き合う
・せん妄 (重面 雄紀)
・BPSD (中村 友喜)
・睡眠障害 (祖川 倫太郎)
・終末期の不穏,興奮,不眠 (坪内 清貴)
・がん患者の悪心・嘔吐 ─CINV・OINVを中心に─ (岡本 明大)
・小児・青年期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性,攻撃性 (桑原 秀徳)
・老年期の摂食低下,体重減少 (武藤 浩司)
・神経障害性疼痛,慢性腰痛 (鴇崎 道則)
・更年期などに伴う自律神経症状 (佐々木 典子)
・頻脈,循環器疾患 (櫻下 弘志)
・慢性咳嗽,呼吸困難 (岸本 真)
<シリーズ>
えびさんぽ
BPSDに対する薬物療法の効果はどれくらい期待できますか?
(青島 周一)
薬剤師40年目の独り言
学生実習の直筆お手紙
(鎧のない薬剤師)
飲み合わせ研究所 子どもの服薬Tips
〈第42回〉レスプレン®錠20mg
(小嶋 純 米子 真記)
ぐっとよくなる! 漢方処方 快訣(かいけつ)ビフォーアフター
〈第30回〉血圧を気にする患者にどう対応するか 現代医学の「検査値」に隠されたものを診る
(津田 篤太郎)
薬剤師の1,2,3,4!(ヒフみよ)大井教授の皮膚×くすり講座
18時限目 接触皮膚炎
(大井 一弥)
みんなどうやってる?がん薬剤師外来
〈番外編〉がん薬剤師外来実施によるアウトカム報告 ~次なる進化に向けて~
(藤井 宏典)
Gebaita?! 薬剤師の語(カタ)ログ
〈第54回〉ふたつの責任,ひとつの想い ─薬局薬剤師と子ども会会長として─
(中嶋 亜紀)
タイパUP!誰も教えてくれなかった 臨床業務の段取りお手本ファイル
〈File 15〉再入院予防を意識した心不全における療養指導
(段林 正明)
レポート
片頭痛治療薬の過少使用と慢性化リスク:薬局薬剤師が果たす役割
(石井 正和 伊東 育己)
<巻頭言>
夜間の病棟で,不穏が続く患者さんに対して抗精神病薬が追加される.こうした場面は,私たちにとって決して特別なものではありません.むしろ日常のなかにあり,目の前の患者さんの苦痛を何とかしたいという思いから選ばれている治療です.しかしその多くは,添付文書上の効能・効果を外れた,いわゆる「適応外使用」であることも少なくありません.
臨床の現場では,「適応外かどうか」よりも「今,この患者さんに何が必要か」が優先されます.その判断自体を否定することはできませんし,実際に救われている事例があるのも事実です.一方で,適応外使用は制度的にも科学的にも十分に裏付けられているとは限らず,その妥当性や安全性の評価が個々の現場に委ねられている側面があります.だからこそ私たちは時に立ち止まり,「なぜこの薬なのか」「この使い方でよいのか」と自問する必要があります.こうした状況のなかにおいても,臨床現場では適応外使用の妥当性や安全性が十分に検討されないまま,疑義照会に至らない処方や目的がはっきりしない処方が行われている事例もみられます.その背景には,「何を根拠に妥当と判断するのか」という視点の曖昧さがあるように思います.
本特集では,このような現場の実態を踏まえ,向精神薬の適応外使用の妥当性をどのように評価し,実務につなげていくかを整理しました.単にエビデンスの有無を整理するのではなく,実際の臨床において何を確認し,どのように評価してどこにリスクを見いだすのか,そしてその判断をどのように医師や患者さんと共有していくのかという視点を重視しています.
適応外使用に関わるうえで,薬剤師に求められる役割は決して一つではありません.処方の意図をくんで支えることもあれば,患者さんの背景や経過を踏まえて薬物療法を組み立て直す視点をもつこともあります.重要なのは,単に是非を問うのではなく,その使用が患者さんにとってどのような意味をもつのか,患者背景を含めて常に考える姿勢だと思います.また,適応外使用についての判断や経過は,次の診療に活かせる方法で残していく必要があります.目の前の一例をどう扱うかという日々の選択が,将来の標準をかたちづくる可能性をもっていることを,私たちは忘れてはなりません.
本特集が,適応外使用を「仕方のないもの」として受け流すのではなく,「どう扱うべきか」と考えるきっかけとなれば幸いです.そして,現場で迷いながらも患者さんに向き合い続ける薬剤師一人ひとりの判断が,よりよい医療へとつながっていくことを願っています.
JA広島厚生連尾道総合病院 薬剤科 薬剤部長
別所 千枝
とびだせ!薬剤師 [送料無料で毎号お届けします]
-
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
じほうビジネスサービス
Drug Delivery System(ドラッグデリバリーシステム)
2026年03月28日発売
目次:
FOREWORD
標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
畠山浩人
OPINION
アカデミア創薬を推進する標的タンパク質分解技術への期待
戸邊雅則
特集 標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
編集:畠山浩人
1.標的タンパク質分解創薬による医薬品研究開発の現状
城 智也
2.ユビキチンコードに基づいた標的タンパク質分解機構の理解と制御因子群
森 友紀・友松翔太・大竹史明
3.標的タンパク質分解誘導薬依存的な相互作用解析技術
澤崎達也・山田航大・山中聡士
4.造血器型プロスタグランジンD合成酵素タンパク質分解誘導薬の薬効評価系構築
有竹浩介・濵村賢吾
5.リシン修飾酵素を標的とした標的タンパク質分解誘導薬の創製研究
伊藤幸裕
6.タンパク質分解誘導薬設計における分子生成AIの活用
村上優貴・寺山 慧
7.ミトコンドリア局在タンパク質の分解誘導技術
友重秀介・石川 稔
連載
・DDS製品開発の最前線 [62]
コムレクスⓇ耳科用液1.5%の開発
羽賀智宏・市川成実
・DDSの「ちょっとした」技術・知識 第32回
ろ過とフィルターの基礎
間瀬 久
・若手研究者のひろば
レオロジー特性に基づくDDS製剤に応用可能な材料の機能性評価
照喜名孝之
・JCRだより
日本からの論文
本田雄士・内田智士・山本夏也・番場琴音
・DDS学会だより
・用語解説
多分野をつなぎ、DDS研究の最前線を届ける専門誌
-
2026/01/28
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/28
発売号 -
2025/07/28
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2025/01/28
発売号
メディカルレビュー社
アンチ・エイジング医学
2026年06月05日発売
目次:
■特集 サルコペニア研究の最前線
・特集にあたって/伊賀瀬道也
・サルコペニアとAGEs/越智雅之
・サルコペニアと筋質―筋質の概念,評価方法,意義,可能性―/田原康玄
・サルコペニア研究の新知見/杉本 研
総説
Go Red for Women® に学ぶ循環器病予防のためのアンチエイジング/東條 美奈子
日本抗加齢医学会分科会 活動報告
njp Aging 掲載論文
日本抗加齢医学会だより
投稿・執筆規定
BACK NUMBERS
次号予告/編集後記
アグレッシブに加齢に対抗する新たな予防医学:日本抗加齢医学雑誌
-
2026/04/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/01
発売号 -
2025/06/01
発売号
ダイヤモンド・リテイルメディア
ダイヤモンド・ドラッグストア
2026年05月15日発売
目次:
特集●小売業席巻 最強!?フード&ドラッグ
★OUTLOOK
好調「フード&ドラッグ」に死角はあるか
★特別インタビュー
ゲンキー●代表取締役社長 藤永賢一
客数を最大化し生活インフラへ進化する販管費15%で挑む、1万店舗への勝算
★激戦地レポート
茨城県古河市エリア
コスモス・アオキ・ウエルシア・カワチが激突
★有力企業動向
①コスモス薬品
小商圏型メガドラッグストアで地域完全制圧をめざす
②クスリのアオキホールディングス
「フード&ドラッグ+調剤の進化」で2030年5月期に売上高8000億円をめざす
③ツルハホールディングス
食品強化型店舗「ドラッグ&フード」を3年間で400店舗体制へ
④キリン堂
利便性を極めた独自の食品強化型フォーマット
「フード&ドラッグ」の進化と「三方良し」の理念
⑤薬王堂ホールディングス
超高速ドミナント出店戦略で関東エリアを深耕中
★覆面座談会
「フード&ドラッグ」勢力拡大
現状の評価と今後の勝ち筋は
●特別企画 トップマネジメント鼎談
不易流行
ウエルシアホールディングス×佐藤製薬×Mizkan Holdings
超高齢社会の「健康と食」に寄り添う商品開発の姿勢とは
★連載
・COVER PERSON ●ツルハホールディングス代表取締役社長 鶴羽 順
中期経営計画を発表 2029年2月期に売上高2.7兆円をめざす
・MONTHLY DATA INDEX マンスリー・データ・インデックス
・DDトップインタビューNEXT25 ●アカカベ 代表取締役社長 皆川友範
「寄り添う接客」を追求、高密度店舗網で差別化 行政・医療とも連携、めざすは地域インフラ
・エース店長の仕事術 第11回●龍生堂本店平田直人店長
・玉田慎二の霞が関コンフィデンシャル 第14回●日本薬剤師会次期執行部体制 「無風」選挙も「難関」は人事
・菅原幸子のファーマシー・ニュース・レビュー 第14回●調剤報酬改定の反響やまず 「マイナス改定」の声も
・郡司昇のDX入門 第43回●動線分析と導線設計 データと観察眼が売場を変える
・DDビジネスニュース スギホールディングス●セキ薬品を連結子会社化へ ほか
★注目店舗
・マツモトキヨシ SHIBUYA SCRAMBLE FLAG
渋谷エリア2店舗目のフラッグシップ店
・日本調剤 板橋駅前薬局
地域・患者・従業員にやさしい新コンセプト薬局
★薬剤師・登録販売者のためのヘルスリテラシー講座
第17回●「ドリンク剤」によくある誤解
★有藤文香の漢方誌上講座
第43回●むくみ(浮腫)の体質別対策と漢方養生法
★M D E D I T I O N
・CATEGORY FOCUS 漢方薬
・MD SPECIAL バイヤー170人が投票!2025年度下半期ヒット商品アンケート
・BUYER'S GUIDE バイヤーズガイド
少子高齢化、健康寿命延伸、規制改革、ECの拡大──。
-
2026/03/16
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
東京医学社
小児外科
2026年05月25日発売
目次:
泌尿器外傷……佐々木春明
単純性腎嚢胞……髙田斉人・他
重複腎盂尿管……守屋仁彦・他
腎盂尿管移行部狭窄……桑原 寛・他
先天性中部尿管狭窄……岩佐 俊
尿管ポリープ……郡家直敬・他
尿管膀胱移行部通過障害・巨大尿管(水尿管)症……小林めぐみ・他
膀胱尿管逆流に対する手術治療……水野健太郎・他
小児の尿路結石症―安全な半硬性尿管鏡の操作から始めよう―……久保太郎・他
神経因性膀胱……志村寛史・他
Hutch憩室(Hutch Diverticulum)総説……後藤俊平・他
後部尿道弁……久松英治
尿膜管遺残……竹内優太・他
二分陰嚢・陰茎陰嚢転位……西尾英紀・他
急性陰嚢症……浅沼 宏・他
精嚢嚢胞に対する外科的治療……瀧本篤朗・他
尿道下裂:尿道下裂手術はなぜ難しい?―術式選択とナラティブ―……大橋研介・他
先天性前部尿道憩室―尿道通過障害を伴わない症例の治療経験から―……大津一弘・他
外尿道口嚢胞・陰茎陰嚢縫線嚢胞……北原修一郎
外尿道口狭窄……松野大輔
包茎・埋没陰茎……森澤洋介
小児外科医療の研究と解説
-
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
東京医学社
JOHNS(ジョウンズ)
2026年06月01日発売
目次:
【頭頸部の腫瘍手術】
頸部郭清術-cut&peelで整理する筋膜手術の考え方……花井 信広
舌部分切除術……松尾美央子
舌半側切除術,舌(亜)全摘出術……蝦原 康宏
喉頭全摘出術,下咽頭喉頭全摘出術……藤井 隆
中咽頭側壁切除術……小村 豪
ELPS……大野 十央
TOVS……竹中 達也
TORS……加藤 久幸
甲状腺葉峡切除術+D1郭清……折田 頼尚
VANS法による内視鏡下甲状腺手術……北村 守正
副甲状腺摘出術 ……高橋 剛史
耳下腺浅葉部分切除術……東野 正明
顎下腺摘出術における安全なアプローチ
-解剖学的特徴を理解した術式の工夫 ……八木 正夫
副咽頭間隙腫瘍摘出術……本多 啓吾
【頭頸部の非腫瘍手術】
気管切開術(輪状軟骨切開術)・気管孔形成術 ……鹿野 真人
披裂軟骨内転術 ……齋藤康一郎
声門開大術(Ejnell法)……津田 潤子
甲状軟骨形成術2型(チタンブリッジ(R))……亀井 千晴
喉頭挙上術……田中加緒里
輪状咽頭筋切除術……千年 俊一
下咽頭梨状陥凹瘻摘出術・焼灼術……細川 清人
唾石摘出術(唾液腺内視鏡含む)……松延 毅
舌下神経刺激装置植込み術……石井 亮
■連載
古典あれこれ……加我 牧子
診療つれづれ……竹田 数章
ABR……加我 君孝
わたしの研究歴……杉田 麟也
症例をどうみるか……大久保航太
JOURNAL OF OTOLARYNGOLOGY,HEAD & NEDK SURGERY
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
金剛出版
日本子ども虐待防止学会の機関誌です
-
2012/12/30
発売号 -
2012/08/30
発売号 -
2012/04/30
発売号 -
2011/12/30
発売号 -
2011/08/30
発売号 -
2011/04/30
発売号
照林社
増刊 エキスパートナース
2026年04月20日発売
目次:
[新人やブランクが長い人もすぐに「わかる」!]
現場の「すぐに思い出せない」「じつはあまりわかっていない」
がぱっとその場で解決できる1冊!
「忘れた」「わからない」はなかったことに!
点滴・輸液・夜勤 自信がつく キホンとコツ
日常業務の“わからない”をその場で解決!
これで解決!
上手にできる点滴のしかたと管理
Part1 末梢ルート確保のコツ
① 血管がわかりにくい・とれないときの探し方
コラム1 2ルートとらなければいけないのは、どんなとき?
② 皮膚にたるみやしわのある場合の血管の探し方
③ スキン-テアになりやすい人(透析患者、高齢者)の駆血帯の巻き方
コラム2 医療用テープ類の剥離時もスキン-テアに注意
④ 翼状針・留置針の末梢ルートのとり方
コラム3 配合変化を起こさないために:注射薬の混合、投与前には配合変化をチェック!
Part2 トラブルを防ぐコツ
① 神経障害・点滴漏れを防ぐ留置位置
② 固定しにくい部位での点滴漏れを防ぐ固定方法
③ 滴下量が変わりやすいときの投与量の調節
④ ルートがたくさんある場合のルート管理
⑤ せん妄患者のルート抜去を防ぐ管理
⑥ 認知症患者のルート抜去を防ぐ管理
Part3 その他のコツ
① 輸液ポンプ・シリンジポンプの配置のしかた
② 感染を防ぐためのルート交換
③ 血液が逆流してきた場合の対応
コラム4 血栓をつくらないためのロックのしかた
④ 静脈炎、神経障害、血管外漏出の予防・対処
Part4 新人指導のコツ
① 新人が起こしがちなインシデント
② 新人の傾向からみる新人指導のコツ
リスクを防ぐ輸液管理
はじめに
Part1 輸液管理の前提知識
Part 2 さまざまなシーンでの輸液管理とリスクの対応
① 脱水時の輸液管理でのリスク
② 急性腎障害(AKI)の輸液管理でのリスク
③ 糖尿病性昏睡時の輸液管理でのリスク
④ 低栄養状態時の輸液管理でのリスク
⑤ 出血性ショック時の輸液管理でのリスク
⑥ 術後の輸液管理でのリスク
⑦ 呼吸不全時の輸液管理でのリスク
Part3 患者さんの生活場面でのリスク対応 Q&A
ナース独り立ちへの関門
はじめての夜勤
Part1 ここに注目! 昼間の病棟との違い
Part2 夜勤のタイムライン
Part3 患者観察のポイントと情報収集のしかた
Part4 夜勤業務をスムーズに進めるためのポイント
Part5 報告・引き継ぎ時のポイント
Part6 先輩に聞いてみた! 夜勤後の過ごし方
増刊号では体系立てて学びたい、必ず必要な知識はまとめて勉強できるように1冊で提供します
-
2025/10/20
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2024/10/20
発売号 -
2024/07/20
発売号 -
2024/04/19
発売号
メジカルビュー社
新OS NEXUS
2026年04月30日発売
目次:
最新technologyを用いた脊椎手術
脊椎固定術の骨癒合における椎体間ケージの選択 平田寛人ほか
手術における術中止血 中島宏彰
新しい超音波手術器を用いた安全かつスピーディーな脊椎脊髄手術 長谷川智彦
新しい頚椎手術①:頚椎人工椎間板置換術(Prestige LP) 吉井俊貴ほか
新しい頚椎手術②:頚椎人工椎間板置換術(Mobi-CⓇ) 富田浩之ほか
Anterior column realignmentを用いた脊椎再建術 石原昌幸ほか
低侵襲仙腸関節固定術(側方アプローチ) 黒澤大輔ほか
術中O-armナビゲーションシステムを用いた安全な脊椎手術 和田簡一郎ほか
新たな術中CTナビゲーションNextARを用いた脊椎固定術 菅野晴夫ほか
患者適合型ガイド3Dガイドを用いた安全な頚椎椎弓根スクリュー併用手術 新城龍一
ハイブリッドナビゲーション手術室におけるロボット支援下脊椎手術 大場悠己ほか
脊椎手術ロボット(ExcelsiusGPSⓇ)を用いた脊椎手術 牧野紘士ほか
脊椎手術支援ロボットMazor XTMによるinstrumentation surgery 都島幹人ほか
脊椎手術支援ロボット(CirqⓇ)を用いた低侵襲腰椎分離修復術 山下一太
UBEによる内視鏡下椎間板摘出(切除)術,内視鏡下椎弓形成術 吉水隆貴ほか
3cmで行う片開き式頚椎椎弓形成術 山根健太郎ほか
基本的手術手技
脊椎超音波ガイド下ブロックの基本手技(頚椎神経根・脊髄神経) 岩﨑 博
脊椎インストゥルメンテーション手術における洗浄手技の基本と術後管理 谷島伸二
手技の理解を深める解剖図がさらに充実!動画と合わせてもっとわかりやすくなった『OS』最新シリーズ。
-
2026/01/30
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/01/30
発売号 -
2024/10/30
発売号
保健文化社
健康管理
2026年06月01日発売
目次:
CONTENTS
特集 裁判例から再考する産業保健活動の本質
2 執筆記事
「保健師が産業医を訴えた裁判事例」
から考える産業保健活動のあり方 河野 慶三
特集 女性の健康のターニングポイントを支える
―若年層と更年期― ③
<第63回健康管理研究協議会 総会>
12 基調講演Ⅲ
キャリア×女性の健康:世代と性別を
超えて広げる職域での事例 髙木 智子
23 基調講演Ⅳ
女性の健康課題と向き合う
―セルフケア促進への取組みの第一歩― 野崎 律子
29 総合討論
女性の健康支援のこれからと目指すべきゴール
―「働き続けられる」より「働くペースを選べる」職場へ―
【健康管理・連載&コラム】
34 産業保健師リレー記事 産業保健師の記録、足跡(169)
私の産業保健師活動の軌跡 亀田 真紀
38 考察「しごとと健康」(195)
休職期間満了時を見据えた対応について 高尾 総司
前園 健司
森 悠太
40 さんぽ会
月例会ダイジェスト【117】
41 ニュース・アイ
産業医、保健師、看護師、栄養士、衛生管理者、人事厚生担当者のための指標誌、常に最新の知見と情報を提供。産業で働く人の、頭と心に栄養を!
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
三輪書店
心身医学
2026年04月25日発売
目次:
■巻頭言
こどもとアレルギー(とこころ)のえほんと私・・・鈴木聖子
■第66回日本心身医学会総会ならびに学術講演会
教育講演 新しい情報科学に基づく患者主体の全人的アプローチ―自律訓練法とマインドフルネス―・・・坂入洋右
シンポジウム 「心療内科医の目指すストレスマネジメント」
司会のことば・・・竹内武昭・中尾睦宏
心身症に対するストレスマネジメント・・・竹内武昭
職業性ストレスと睡眠医学・・・加藤憲忠
心療内科医の目指すストレスマネジメント―4つの大学病院心療内科での診療経験から―・・・中尾睦宏
■原著
生殖補助医療によって子どもをもった性別不合当事者「FTM」の心理的変容に関する検討・・・稲葉千恵美・他
■連載
「心身医療の伝承―若手治療者へのメッセージ」
わたしのあゆみ―多くの先生方と患者さんとの出会い―・・・松林 直
■地方会抄録
北海道支部第48回例会(世話人:北守 茂)
第97回東北地方会(会長:板倉康太郎)
日本心身医学会の機関紙
-
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
篠原出版新社
半世紀以上に及ぶ歴史を持つ、「癌」に関するパイオニア誌
-
2012/05/30
発売号 -
2012/04/27
発売号 -
2012/04/05
発売号 -
2012/03/15
発売号 -
2012/02/10
発売号 -
2011/12/26
発売号
メジカルビュー社
Graphic Medical Magazine[メビオ]
-
2018/02/15
発売号 -
2018/01/12
発売号 -
2017/12/13
発売号 -
2017/11/14
発売号 -
2017/10/12
発売号 -
2017/09/13
発売号
北隆館
アレルギー リウマチ性疾患
2026年05月22日発売
目次:
■ 編集
阿部 理一郎(新潟大学医歯学総合研究科皮膚科)
■ 特集
総論 重症薬疹の最近の話題/阿部 理一郎
1. 薬疹発症機序の最近の話題/木下 真直
2. SJS/TENの最近の話題/渡邉 裕子
3. DIHSの最近の話題/西村 友紀
4. 重症薬疹:救済の観点から/水川 良子
5. 新規抗がん剤による薬疹の話題/藤山 幹子
■ 症例報告
オマリズマブが奏効した多彩な蕁麻疹を合併した重症型コリン性蕁麻疹の1 例/
杉山 晃子・今村 桜子・岡部 公樹・福嶋 健人・岸川 禮子
ほか
アレルギー疾患に関する臨床レベルの情報をお伝えします。
-
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/11/21
発売号
ジャパン通信情報センター
老人・障害者・児童・家庭の全国の福祉情報を網羅し、他の追随を許しません。
-
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号