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紙版
(303誌) -
デジタル版
(105誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
清流出版
清流
2026年08月01日発売
目次:
9月号
【第1特集】「わたしの幸せ」の見つけ方
一時的な幸せではなく、長期的な幸福感を得るために 細田千尋
60代で学び直し、保育士に。笑顔に囲まれる幸せ 高沢秀昭
幸せは上機嫌で過ごす日々の先にある 植西 聰
顔を変えれば思考が変わり、幸福の感度が上がる 木村れい子
いま、すべての瞬間が幸せ 志穂美悦子
【第2特集】おしゃれ、グルメ、女子旅も! 江戸期女性のリフレッシュ術
安藤優一郎/谷釜尋徳
【クローズアップ!】
柴田ケイコ
すべての女性たちに贈るこころマガジン
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/07/31
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/01/31
発売号
禅文化研究所
季刊「禅文化」
2026年07月25日発売
目次:
(禅文化280号)
禅の修行と生活
CONTENTS
■禅の修行とは――
平林僧堂師家:松竹 寛山
Ⅰ.禅堂の生活
■グラビア 僧堂生活
■対談
修行とは何か ―― 理不尽の中で見えたもの ――
妙心寺派管長:山川宗玄×円覚寺派管長:横田南嶺
■論稿
禅の実践と工夫
入門・坐禅と経行・日常の起居・作務と托鉢・提唱と入室
円福僧堂師家:政道徳門
Ⅱ.禅修行の歴史
仏としての生活
― インド仏教の「律」から中国禅宗の「清規」へ
東京大学東洋文化研究所准教授・花園大学国際禅学研究所副所長:柳 幹康
言葉にできないものの禅問答 ― 問答の展開
新潟大学准教授:土屋 太祐
Ⅲ.作る禅 食べる禅
台所の禅修行
曹洞宗永福寺住職・精進料理研究家:髙梨 尚之
道元禅師の言葉 文:髙梨 尚之
擬製(もどき)料理の妙
精進食の至芸化に寄与した禅文化
梅花女子大学教授:東四柳 祥子
Ⅳ.禅のある生活
情報化社会に問う なぜ、今、ただ坐るのか
全生庵住職:平井 正修
経営者と坐禅 ―― 私の学び
株式会社ユーグレナ代表取締役社長:出雲 充
墨蹟をみる 自己も円、天地も円
龍雲寺住職:細川 晋輔
禅の思想と研究、および文化・美術、禅的な生き方など、禅に興味のある方のための季刊誌
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
金剛出版
精神療法
2026年06月05日発売
目次:
[巻頭言]
認知症医療における支持的精神療法 繁田雅弘
[特集]
特集にあたって 藤澤大介
第1部:悲嘆の医学と心理学
悲嘆の疫学と社会的インパクト 佐々木千幸・藤澤大介
悲嘆の概念と理論―臨床にどのように役立てるのか 瀬藤乃理子
悲嘆のアセスメントと診断基準 伊藤正哉
遺族ケアガイドライン―概略とエビデンス 小川祐子・松岡弘道
第2部:悲嘆に対する精神療法
悲嘆カウンセリングおよび悲嘆セラピー 山本 力
遷延性悲嘆症治療(PGT)―治療の理論と概要 中島聡美
遺族のための対人関係療法 利重裕子
死別と自殺―喪の仕事の難しさについて 髙野 晶
行動活性化療法 平山貴敏・小川祐子・浅井真理子・鈴木伸一
認知処理療法の悲嘆への適応の可能性 大江美佐里
Meaning-Centered Grief Psychotherapy 幸田るみ子
支援者の感情疲労を和らげる「箱庭交互療法」の試み 清水加奈子・宮地尚子
[エッセイ]
支援者へのケア 広瀬寛子
子どものグリーフに寄り添う 小嶋リベカ
ペットロス―“姫ちゃん”の死 坂口幸弘
自殺のポストベンション 高橋祥友
自死遺族専門外来 衞藤暢明
自死遺族への支援活動 杉本脩子
[投稿論文]
[研究報告]
アバターを用いたオンラインカウンセリングにおける作業同盟とセッションの評価―会社員を対象としたパイロット・テスト 北原祐理・下山晴彦
[研究報告]
治療者の患者理解と患者の自己理解を促す「差分抽出の3質問」―精神科初学者・プライマリケア医が使える質問セットの提案 猪野裕之
[シリーズ/ケースの見方・考え方49-3]
知的障害特別支援学校における強度行動障害のある生徒への学校コンサルテーションを長期的視点から再考する 井上雅彦・阪本清美・會田千重
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう 第20回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑩――宇宙的人間スピノザ登場 Ⅶ 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX年の臨床批評ファイル FILE3 「持続的に」「生きた痕跡を残す」 尾久守侑
[書評]
マーシャ・M・リネハン著『私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ――自傷・自殺未遂を乗り越えた少女が起こした奇跡』 小野和哉
平泉 拓,中村洸太編著『遠隔心理療法の理論と実践――オンラインを活用した心理支援のためのガイド』 三瓶真理子
池淵恵美著『精神科デイケアを豊かなリハビリテーションの場に育てるガイドブック』 川合裕子
ロバート・ヒンシェルウッド著『精神病というこころと出会う――ローゼンフェルド臨床の現在性』 武藤 誠
シュネ・スワート著『世界を再著述する――組織,コミュニティ,個人の変革につながるナラティヴ実践』 若島孔文
梅永雄二編著『発達障害×働く力――就労支援の実践ガイド』 福山和女
ダナ・バークステッド-ブリーン著『精神分析の仕事――セクシュアリティ,時間,精神分析のこころ』 北村婦美
山村 真著『ワークディスカッション入門――精神分析の新たなる挑戦』 大橋良枝
ダイアナ・ダイアモンド,フランク・E・ヨーマンズ,バリー・L・スターン,オットー・F・カンバーグ著『転移焦点化精神療法による病的自己愛の治療』 原田康平
岩倉 拓,佐藤幸江編『臨床談義:松木邦裕とのQ&A――学会では聞けない質問を松木先生にぶつけてみた』 日下紀子
W・R・ビオン著,ジョゼフ・アグアヨ,バーネット・D・マリン編著『ウィルフレッド・ビオン――ロサンゼルス・セミナーとスーパーヴィジョン』 清野百合
藤山直樹著『精神分析の深みへ』 山崎孝明
スティーヴン・J・エルマン,マイケル・モスコウィッツ編著『エナクトメント――精神分析の新しい考え方』 今井たよか
北西憲二,新村秀人著『老年期の精神療法――事例で学ぶ適応不安の理解と介入』 繁田雅弘
アラン・N・ショア著『精神療法という治療技術の科学――右脳と感情調整』 岡野憲一郎
野田昇太監修,野田昇太,西内基紘,渡邉美紀子,本田由美,大川 翔,加藤伸弥著『社交不安症における認知行動療法――基礎研究から臨床実践まで』 吉永尚紀
岡本かおり,齋藤 梓著『性暴力被害と支援のQ&A――子どもとかかわる人のために』 山村 真
〈映画評〉
『木挽町のあだ討ち』 山中康裕
[患者から学ぶ]
世代間連鎖からの脱却に森田療法を活かす 舘野 歩
[Review of Books Abroad]
Arabella Kurtz : How to Run Reflective Practice Groups : A guide for healthcare professionals 山村 真
[海外文献抄録] 山中康裕,他
[学会の印象]
第14回日本ポジティブサイコロジー医学会学術集会 須賀英道
日本臨床心理身体運動学会第27回大会 細川佳博
[てらぺいあ]
「てらぺいあ」って何? 小林 陵
[かたるしす]
総合精神療法専門誌!
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2026/05/30
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/05
発売号 -
2025/08/05
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
ブティック社
「お金」「幸せ」「ツキ」を引き寄せる、楽しい情報満載の生き方マガジン。
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2025/12/23
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2024/12/23
発売号 -
2024/06/24
発売号 -
2023/12/26
発売号 -
2022/12/22
発売号
KADOKAWA
短歌
2026年07月24日発売
目次:
もののあはれを知る
【連載カラーグラビア】
傑士の後姿…沖 ななも
令和屏風歌…三潴忠典
【巻頭コラム】うたの名言…高野公彦
【巻頭作品7首】春日真木子
【巻頭作品28首】山田富士郎・渡辺松男
【巻頭作品10首】佐波洋子・三友さよ子・安田純生・魚村晋太郎
【第5回U-25短歌選手権】
選考委員 栗木京子・穂村 弘・小島なお
【特別企画 生誕150年 尾上柴舟の仕事】
前田 宏・松澤俊二
【作品12首】青木昭子・中島やよひ・本渡真木子・平山公一・山本枝里子・高崎淳子・住谷 眞・大西淳子・笹川 諒・井上法子
【作品7首】大澤澄子・森島峰子・村田磨理子・やすたけまり・古澤りつ子・山本光珠・小田桐 夕・種市友紀子・小島一記・山口文子・相川佑太
【連載】
京子の居間…栗木京子
永井陽子論…中津昌子
家族の歌…カン・ハンナ
短歌万華鏡…荻原裕幸
ぼくは散文が書けない…山田 航
うたの場…運河
はるかなる言の葉…小俵鱚太
嗜好品のささやき…片山佳代子
【歌壇時評】和嶋勝利
【月評】松本実穂
【書評】
金子貞雄『時のクレバス』…三枝むつみ
尾崎朗子『のばらのいばら』…河野小百合
三島麻亜子『ゆふぐれの視座』…前田康子
瀬口真司『BEAM』…中島裕介
大津仁昭『あの町に生まれて』…山田 航
吉川宏志『一九七〇年代短歌史』…小野田 光
カン・ハンナ『カジョクのうた―韓国から来て、日本で暮らす私が見つけた家族の形―』…渡辺祐真
【歌集歌書を読む】武下奈々子
【角川歌壇】佐伯裕子・桑原正紀・藤島秀憲・寺島博子・浜名理香
【題詠】今井恵子
歌壇掲示板
読者の声
現代短歌の動向を展望する短歌総合誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号
立花書房
治安フォーラム
2026年07月15日発売
目次:
昭和100年
国際情勢を捉えた社会(環境保護)運動の現状/三ツ石 賢
過去の要人襲撃事件に見る警護体制の進化と課題/宍道 尚友
ヒズブ・タフリール(HT)の実態と同組織に対する脅威評価/田村 思馳
激動の世界情勢と北朝鮮/平岩 俊司
トランプ第二次政権の外交政策/前嶋 和弘
中台関係の概観 ~中国の台湾政策を中心に~/後藤 洋平
カウンター・テロリズム(21)/片山 善雄
世界のテロ動向(24)/和田 大樹
◇書評◇
『暗闇商人』深田 祐介(著)
◇フォーラムキーワード◇
クマ被害対策パッケージ
半導体関連技術の流出
アクセス・無害化措置
◇歳時記◇
富山県知事に対する公務執行妨害、建造物侵入事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
日本トランスオーシャン航空
Coralway
2026年07月01日発売
目次:
Coralway目次情報(225号 2026年7-8月号)
【特集】
端っこの島へ 与那国島・波照間島の旅
【第2特集】
サバニに恋する女性たち
【うちなーの翼JTA TOPICS】
世界自然遺産登録5周年 JTAはこれからも活動を推進
【美ら島極上の一瞬】
島々をつなぐ虹の橋
【空のみちゆき】
龍を見にいく
【家族の宿】
生まれ育った島より良い所はない ペンション・ゲルマ
【島街道をゆく】
紬の里で紡がれた古の時間を見つけた
【バトンをつなぐ】
アマミノクロウサギが自分たちの島への誇りを生んだ 浜田 太さん
【トラネコボンボンの島ごはん】
マンゴークルフィ
【美ら海探訪記】
ウミガメの産卵を求めて夜の浜を歩く
【社員がおすすめ推しスポット】
【CORAL ISLANDS PRESS】
「沖縄の旅」に寄り添い、楽しみを何倍にも広げてくれるJTA機内誌『Coralway』
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2026/05/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/01/01
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2025/11/01
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2025/09/01
発売号 -
2025/07/01
発売号
日本新聞協会
報道上の課題を中心に論及する機関誌
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2026/06/03
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/03
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年06月19日発売
目次:
第69回「短歌研究新人賞」発表 ダブル受賞
水本麻衣「いつも寝顔を褒められている」/岡本 恵「影の名前」 三十首
新人賞選考座談会 石川美南/内山晶太/黒瀬珂瀾/千葉 聡/横山未来子
次席・渓 響「すべ」/候補作・朝田おきる「角材」/川瀬 翠「耳鳴りとフェルマータ」/瀬名 蛍「ゆげ」/吉村のぞみ「剥離のとき」
最終選考通過作/佳作/予選通過作/短歌研究新人賞受賞作一覧
7月の新作作品集
二十首 穂村 弘「レコードの赤ちゃん」 三十首 外塚 喬「孤食」
二十首 小川優子「赤の記憶」/沖 ななも「ダッシュライン」/加古 陽「五月」/北山あさひ「チャンネルはそのまま」/霧島あきら「降りる」/工藤 吹「ミニチュア」/雲嶋 聆「推しの声」/後藤すみ子「ざわわわ」/田口綾子「ふたりだけ」/名嘉真恵美子「ノーバディアゲインスト」/柳澤美晴「夜歩く」
追悼 「岡野弘彦という存在」沢口芙美/秋山佐和子/岡野夏井/岡野弘彦の101首(棗 隆・選)
特別対談「AIと短歌―2026」坂井修一&睦月 都
短歌アプリ・運営者対談「57577」&「コトアム」
採録 オンライン読書会「平井弘歌集『羊をいつぴき』を読む会」
連続対談 和歌が生活にあった頃 第1回 安田 登×渡辺祐真(スケザネ)
連載 仁尾 智+酒田 現「猫には猫の、犬には犬の 3」
連載 佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
作品季評第139回=米川千嘉子(コーディネーター)/竹中優子/笠木 拓
書評
歌集歌書評・共選=遠藤由季/滝本賢太郎
短歌時評=門脇篤史
短歌研究詠草 永田和宏=選
特選 瑞慶村悦子
準特選 鈴木雅信/高城ナナ/ともえ夕夏/浅井克宏/木立 徹/拾井志枝/永井貴士/琴里梨央/田中靖人/下野たづ/柴田和彦/青山奈未/助野貴美子/永井季子/長谷井慶子/田川郁代
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/04/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/19
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2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号 -
2025/06/20
発売号
第三文明社
第三文明
2026年07月31日発売
目次:
『第三文明』2026年9月号
【特集】〈平和をつむぐ視座〉
対話で戦場における「人間性」を守る/榛澤祥子
私たちは今も「核の時代」を生きている/小山美砂
一人の声に耳を澄まし「人間の復興」へ歩み続ける/桐谷多恵子
【特別企画】<ジオパークで地球を感じよう>
カラーで見るジオパーク(糸魚川/美祢)
大地と人をつなぐジオパーク/新名阿津子
東と西が出あう町――地質から見る糸魚川の魅力
白・黒・赤の大地を旅するMine秋吉台ジオパーク
【新連載】
《イスラム世界の今―平和への視座―/宮田律》
(1)イスラエルはなぜイランを憎むのか
【連載】
《人生を切りひらく力~池田大作の読書論》(42)
《人類の羅針盤~池田思想に迫る/佐藤 優》(7)
創価学会が実現した「仏法西還」の意義
《地域と歩む希望の物語――公明党地方議員の活躍を追う》
「人生の居場所」を整え、守り、支える/藤川満恵
現代にこそ輝く当事者性の政治/太田幸伸
《二宮清純presents対論・勝利学》(201)
飯田哲也 野村克也監督の「チーム優先主義」こそ最強野球だ
《城郭を未来へつなぐ/千田嘉博》(15)
秀吉の改革・改善と秀長のおもてなしに学ぶ
《生まれ変わるような朝に/柳美里》(34)嵐は夏の風物詩
《作家・雨宮処凛が見る世界》(175)原発避難者への過酷な請求
《笑顔の世界へ/アグネス・チャン》(188)チェック・アンド・バランス
《パクス・アメリカーナの黄昏/簑原俊洋》(16)
米国が目指す新国際秩序と日本の備え
《震災からの歩み》(172)
能登への想いを胸に大地をかける――地域と社会を変えるバイクの力/風間深志
《花火リポート/冴木一馬》なかま春祭り(福岡県)
《RE:THINK~青年たちの仏法探究~/梁島英明》(40)
《連載漫画 先輩人類センダッツ~史上最強の人生相談~》(8)
原作・ルノアール兄弟 作画・西山 田
【単発記事】
TOPIC 思いやりを行動へと結びつける――国際会議RHPW参加報告
TOPIC 新たなモデルを示した青森県創価学会の防災イベント
講演 子どもの未来を明るく描く――不登校になっても大丈夫/長阿彌幹生
インタビュー 発達障害と共に生きる――真の自立とは頼り合うこと/本田秀夫
インタビュー 悠久のロマン溢れる壱岐の魅力を伝えたい――壱岐市立一支国博物館
講演会ルポ 「どこまでも生きぬいて・・・夜回り先生、命の授業」
インタビュー 「ありがとう」の言葉が活動の原動力に/水谷 修
寄稿 神谷貴行氏の請求を「認諾」した日本共産党/柳原滋雄
行動する知性の文化総合誌
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
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2025/03/19
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2024/12/20
発売号
KADOKAWA
俳句
2026年07月24日発売
目次:
好み、信じ、楽しむ
■特集 禁じ手の使いどころ――秀句への荒療治?
【総論】……岸本尚毅
【各論】……中岡毅雄・名取里美・守屋明俊・大西 朋・鶴岡加苗・西生ゆかり・杉田菜穂・田部知季
【コラム】……池田瑠那・鎌田 俊・仲 寒蝉
■特別講座採録「宇多喜代子を語る」
宇多喜代子×西村和子×小澤 實×神野紗希
■特別寄稿「空気を詠む――「蟄虫の乱」評寸感」……宮坂静生
■巻頭作品50句 大木あまり
■作品21句 松尾隆信・津川絵理子
■グラビア
◎今月の季語 遠藤由樹子
◎日本の鳥たち 大橋弘一
◎結社歳時記 「出航」
◎俳壇ヘッドライン
■作品
[16句]久保純夫・仙田洋子・高柳克弘
[8句]池内けい吾・福井隆子・古田紀一・森清 堯
[12句]栗林 浩・佐藤博美・神谷章夫・馬場龍吉・中田尚子・柏柳明子・冨田拓也・涼野海音
[7句]鳥羽田重直・小西弘子・平出ふじえ・赤木和代・柴田美佐・松岡百恵・木内縉太・山口遼也・辻村栗栖
■好評連載
○はみ出せ!俳句……夏井いつき
○小林秀雄の眼と俳句……青木亮人
○飯田龍太の世界……廣瀬悦哉
○幾星霜の扉――近代俳人の肖像……岩井英雅
○妄想俳画……田島ハル
○俳句の水脈・血脈……角谷昌子
○昭和の遠景……須藤 功
○俳句の中の虫……奥本大三郎
○現代俳句時評……大塚 凱
○合評鼎談……能村研三×恩田侑布子×小野あらた
■読者投稿欄 令和俳壇
[題詠]夏井いつき
[雑詠]野中亮介・五十嵐秀彦・小林貴子・鳥居真里子・白濱一羊・成田一子・森田純一郎・星野高士・井上康明
昭和27年創刊の俳壇を代表する俳句文芸誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
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2026/01/23
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年07月06日発売
目次:
第1特集は人気企画である「日本刀入門」最新版!
これまでは写真に直接描き込む方法で初心者向けに日本刀の見方を解説してきました。
今回は、書籍で人気を集めた、水木良光刀匠のイラストでの見どころ解説(本誌連載:「はがねのたね」)で、三日月宗近、大包平などの人気刀剣の見方を詳細に解説します。
第2特集は、刀剣乱舞ONLINEの新刀剣男士「柏太刀」実装で話題の、日光二荒山神社の宝剣です。
瀬昇太刀、祢々切と並ぶ3振の宝刀を中心に、日光二荒山神社に所蔵される様々な名刀を掲載し解説します。
【折込ポスター】大包平&琉球国王尚家宝刀(千代金丸・治金丸・北谷菜切)
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2026/04/06
発売号 -
2025/12/15
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2025/10/06
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2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
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2025/02/06
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
発売号 -
2026/01/30
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2025/11/29
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2025/07/30
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2025/04/01
発売号
筑摩書房
国語と国文学
2026年07月10日発売
目次:
通巻1233号(第103巻第8号)
〇ガ・無制約主格へ野村剛史
〇切断された身体をめぐる共演――江戸川乱歩・小酒井不木「ラムール」論──宮﨑遼河
〇谷崎潤一郎『所謂痴呆の芸術について』論──「古典芸術」と「われわれ」の関係──吉田夏美
〇玉篇要略集と聚分韻略──高橋忠彦・高橋久子
◇書評
〇有澤知世著『山東京伝研究 考証・意匠・戯作』──二又 淳
◇紹介
〇木村八重子著『赤本黒本青本書誌 黒本青本之部』(上・中・下) ――松原哲子
◇ことばの風景20
〇さかさまにゆかぬ年月よ――高橋 亨
◇国語と国文学 総目次
東京大学国語国文学会編集による国文学研究誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
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2026/01/09
発売号
幸福の科学出版
ザ・リバティ
2026年07月30日発売
目次:
The Liberty 9
Contents September 2026 No. 379
「ザ・リバティ」とは 「リバティ(Liberty 自由)」に「真の」という意味を持つ 「ザ(The)」を冠し、信教の自由、責任を伴う選択の自由や創造の自由など、宗教的真理と普遍的価値観に基づく「真の自由の創設」を目指しています。
02 大川隆法[未来への羅針盤] 人の気持ちが分からない人は人が使えない
08 疲労・人間関係・プレッシャー このストレス どう抜こう
32 自由・民主・信仰のある世界へ
44 ウォーレス vs. ダーウィン もし、進化論の生みの親がウォーレスだったら?
56 地域シリーズ 群馬 日本のルルド・草津で奇跡続出! 善悪を明らかにした「正しい国づくり」を群馬から始めよう
66 シラー、ゲーテ、シュタイナー 「パワーとしてのオカルティズム」の探究者たち
74 ニュースのミカタ1 国際 ロシア発案 「プーチン・トランプ・トンネル」 実現すれば「米露の団結の象徴」に
76 ニュースのミカタ2 経済 富裕税を廃止し、企業家が戻ったスウェーデン─「福祉国家」はやはり幻想
78 Voice 読者の声
80 編集後記
81 プレゼント
84 大化の改新は「後退」だった
86 釈量子の宗教立国を目指して
88 ニッポンの新常識 軍事学入門 劇的変化! 日本が中距離ミサイルを配備
90 宇宙人最深ファイル 人類は殲滅されるのか 宇宙人のうち8、9割が人類を護っている
92 大人の身だしなみ講座
93 HSU 神様の学問 入門編
94 Book
96 Movie
編集人/小林早賢
発行人/宇田典弘
発行/幸福の科学出版株式会社
〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8
TEL.03-5573-7700
本誌掲載の写真、イラストレーション、および記事の無断転載を禁じます。
時代の先を読み、国難に立ち向かう月刊誌
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2026/06/30
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2026/05/29
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
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2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
防衛技術協会
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
アトリエサード
ナイトランド・クォータリー
2026年04月15日発売
目次:
【Story】
■マイクル・ムアコック「《冬の貯水池》の騒動 〜二〇〇六年パリ〜」/訳:健部伸明
■マリア・ハスキンズ「おばあちゃんの穴蔵」/訳:待兼音二郎
■マルカム・ラウリー「ポンペイの地の現在」/訳:菅原慎矢
■アレクサンダー・フォン・フンボルト「地下世界の活動について ──『コスモス』抜粋」/訳:垂野創一郎
■イアン・ワトスン「巨大な小人」/訳:大和田始
■フアン・タウスク「『エテルナウタ』の毒雪からCovid-19へ」/訳:岡和田晃
■仁木稔「地下水路」
■小林正親「〈東京ラヴクラフト〉 夢の涯てまでも」
■石神茉莉「〈サイクル・マージナル〉 Down, Down, Down」
■岡和田晃「屍衣」
【Poetry】
■マックスウェル・I・ゴールド「深淵をさらに下れ」/訳:岡和田晃
■遠藤月尾「新説マテリアル」
■【Interview】
■国立民族学博物館グローバル現象研究部准教授・黒田賢治インタビュー「現代政治から神話研究までを貫く移動性の実践」
■【Movie】/深泰勉
■『ザ・ブライド!』〜原作から百年を経て新生する反逆の花嫁を見よ!
■魔女の森の洞穴とグローブ座をつなぐ癒しの魔法の物語『ハムネット』
【Essay】
■巻頭言/いわためぐみ
■後か前か、「内」宇宙への道〜近代地底小説の二つの顔/藤元直樹
■ムアコックの地下世界 ムー・ウーリアの淵源/健部伸明
■東西交流史に目を向ける音楽家たち〜ヨーロッパの古楽シーンから〜/白沢達生
■〈海外漫画の倉庫から〉 地底から生まれたヒーローたち/吉川悠
■地下世界で培われる原型的な想像力〜キャロル、ポー、ノヴァーリスから〈ストレンジャー・シングス〉まで/岡和田晃
■伎楽の可能性について/榎村寛之
■アンダーグラウンドに広がる恐怖〜地下世界あるいは鉱物/榎村寛之
■ホラー映画の地下世界に潜むモノたち/浅尾典彦
■死と再生の地下世界/鈴木一也
■広大な地下世界をイメージさせるモノ/深泰勉
■絶望と地獄のための地下世界/深泰勉
■実在する地下世界、洞窟に潜る映像を追う/深泰勉
■消失の街ロンドン〜ぶらり超時空史都その2〜ゾディアック邸、オーミントン・プレース、SW1区/マイクル・ムアコック/訳:健部伸明
【Game】
■他者としての地下世 〜「Rogue」から「Minecraft」へ/徳岡正肇
【Book guide】/岡和田晃
■断絶したかに思われてきた伏流のごとき他者の受容を可視化させる営み〜黒田賢治『近代日本におけるイスラームの転回』
■近代精神史の死角を総覧するマニエリスム小説の傑作〜パウル・ブッソン『メルヒオール・ドロンテの転生』
■子ども時代の逃避場を巧みに描くグラフィック・ノベル〜『ストレンジャー・シングス+ダンジョンズ&ドラゴンズ』& EL GRAN JACK
■特報!〈ナイトランド叢書JA〉創刊!/〈ナイトランド・グラフィックノベルズ〉発刊!
幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/11/08
発売号 -
2024/07/08
発売号
AIRDO
rapora(ラポラ)
2026年08月01日発売
目次:
026年8月1日
【目次】
rapora AUGUST 2026
No.261
CONTENTS
4
特集/女満別空港
COOL TRIP 知床へ
シーカヤックで知床の海へ漕ぎ出そう/斜里の渓流でフィッシングにトライ
知床でまったりステイする/薪割り、ピザ焼き、サウナを満喫/知床ごはんをいただきまーす!
北海道をもっと楽しむ ひんやり旅
26
AIRDOが就航する空港からの旅→福岡空港
「輝く小さな街」世界第3位! 九州・糸島を歩く
17
マンガ家は知っている!北海道ストーリーを感じるグルメ
カリフォルニアベイビーのシスコライス
紹介するマンガ家:青沼貴子
19
MY FAVORITE HOKKAIDO
人生を変えた知床との出合い フォレスト・リチャードさん
21
HOKKAIDO JOBGRAPHY
「南幌町のカクテルマン」山下啓示さん
23
ミライのツバサ
陸上選手になりたい!
教えてくれた人:寺田明日香さん
34
ワタシのシゴトとオススメ旅 AIRDOスタッフに聞きました
テーマ:「夏バテ知らずのひんやりグルメ」
36
ルートマップ
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安全なご旅行のために
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AIRDO INFORMATION
43
AIRDO CHANNEL
44
機内エンターテインメント
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機内販売
50
お飲み物と機内サービス
北海道情報満載のAIRDO機内誌『rapora「ラポラ」』
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
解放出版社
部落解放
2026年07月29日発売
目次: 特集 戦争と人権
部落差別の現実と解放への諸問題を伝える
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2026/06/29
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発売号
味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年07月10日発売
目次:
【特集】世界の雑穀 -いま見直される多様な価値
特集アドバイザー 倉内伸幸(日本大学 生物資源科学部 教授)
「雑穀」と聞いて何を思い浮かべるだろうか?
戦前の食糧が乏しい時代を知る世代に尋ねると、コメの代用食糧で「貧しさの象徴」のイメージが強い。
一方、20代から50代の健康やライフスタイルへの関心が高い女性に尋ねると、体に良さそう、おしゃれな食材といった声を聞く。
このように、雑穀に対するイメージは世代によって大きく異なる。
わたしたちは最近100年程度の雑穀のことしか知らないが、2000年以上前にイネが海外から持ち込まれる以前から、雑穀は多くの日本人を養ってきた。主食として利用されていただけでなく、酒や味噌、もちなどに加工され独自の食文化を育んできたのである。
こうした歴史はほとんど知られていない。
また、わたしたちの多くは日本の雑穀のことしか知らないが、世界に目を向けると多種多様な雑穀が存在し、そこには独自の調理法や食文化が存在する。
本特集では、これまであまり知られてこなかった雑穀の有用性と食文化について、国内外の事例を紹介するとともに、新たな食文化の創造につながることを期待している。
「みるvesta」世界の雑穀 制作中!
●目次
Ⅰ 雑穀の起源
1 雑穀の世界へようこそ/倉内 伸幸
2 日本における食文化と雑穀の関係/井上 直人
3 ユーラシアと日本の雑穀をめぐる考古学/庄田 慎矢
4 沖縄に生きる雑穀物語-神に捧げ、命をつなぐ/玉木 陸斗
Ⅱ 世界の雑穀
1 中国の雑穀文化/田村 和彦
2 古くて新しいインドの雑穀/小林 真樹
3 エチオピアのテフ-国民食インジェラの原料から世界のスーパーフードへ?/藤本 武
[コラム]オーストリアの「パンを焼けない穀物」とは?家庭料理として受け継がれる、かつての主食/御影 実
[コラム]乳幼児食としても定番 黒パンの国ドイツの雑穀文化/大越 理恵
Ⅲ 雑穀の可能性
1 雑穀の栄養・健康機能/小西 洋太郎
2 雑穀料理が広げる食の楽しみ-懐かしさと新しさが息づく食卓/梶川 愛
[コラム]日本における雑穀のトレンド-需要拡大と構造変化の実像/中西 学
[コラム]食文化を超えて広がるモロコシの可能性/加藤 太
[コラム]キヌア~アンデス高地から未来へ~/永利 友佳理
[コラム]トウジンビエ-多くの人々の支える穀類/三浦 励一
特集まとめ 雑穀の新たな価値の発見と創造に向けて/倉内 伸幸
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第5回)「本わさび」/向笠 千恵子
☆「世界の乳文化や牧畜」(第2回)西アジア・シリアの牧畜と乳文化/平田 昌弘
☆「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第2回)/小山 伸二
☆文献紹介 小林哲・藤本憲一=編『食の欲望論 生存から快楽、そして情報へ』/管 啓次郎
身近な食から深奥な世界に迫る!
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日本教文社
日時計24
2026年07月20日発売
目次:
特集 こだわりを手放す
どんなことに向き合うときも、自分なりの「こだわり」を持って、創意工夫を重ねることは、とても楽しいし、やりがいも生まれてくる。けれど、いつしかその「こだわり」に固執し、「こうでなければいけない」と思い込んでしまうと、苦しくなっていく。大切なのは、その思い込みを手放し、自由な心で生きること。自分を縛りつけていたこだわりを解き放てば、鳥のように伸び伸びと、大空へ羽ばたける。希望の光が、きっとあなたを照らしてくれる。
・特集ルポ 夢を手放した、その先で見つけたもの
香川県の小豆島育ちのT.Yさんは、長く「船乗りになる」という夢を抱いてきた。しかし、18歳で就職した直後、思いがけない体調不良により、その道を断念することになる。大きな挫折を経験しながらも視野を広げ、新たな職場で経験を積みながら、自分らしい生き方を見つけていった。
・特集解説 執着心を手放し、自由な心で生きよう
・あなたは「現実界」と題する映画の製作者である 谷口雅春(生長の家創始者)
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神の子の希望実現のための祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
あなたが未来 自分らしさとは
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
調和の美しさ
谷口清超(前生長の家総裁)
●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「不安や恐怖を克服するには?」
●Q&A
①「やりたいことが見つからない」
②「母との同居で悩んでいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」第4回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援します!
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ソラシドエア
ソラタネ
2026年08月01日発売
目次:
S o l a t a n e 2 0 2 6 A u g u s t –S e p t e m b e r v o l. 1 6 2
CONTENTS
Features
10
First Features
OKINAWA
時と人を訪ねる
首里城再建と琉球へ想いを馳せる旅
18
土地に根ざし、日々を紡ぐ
食の風景 玉那覇味噌醤油 大城 由美さん
28
Second Features
NAGASAKI
空から行く出会いの旅
10年で77の営みを育んだ町、東彼杵へ
Regulars
04
ソラタネまちだより
沖縄県 那覇市
06
空港で遊ぼう!
那覇空港
21
熊本地震復興応援企画
「Go!forwardくまもと」vol.3
24
空恋レター
35
地域と共に
36
ソラタネ的 絶景冒険のススメ
宮崎県 瀧神社
40
わが町へようこそ!
鹿児島県 湧水町
42
アートリップ
大分県 朝倉文夫記念館
44
SAFETY INFORMATION
46
IN-FLIGHT SALES/機内販売・ドリンクメニュー
50
ROUTE MAP/運航マップ
52
Present&Coupon/プレゼント&クーポン
就航各地の情報がたっぷり詰まったソラシドエア機内誌 「ソラタネ」
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祥伝社
新しい時代のニュータイプの小説誌
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