- 紙版
- デジタル版
ランキング
克誠堂出版
麻酔
2026年09月13日発売
目次:
◇巻頭言
タスクシフトとプレゼンス 中澤 春政 621
◇特 集
手術前の患者の最適化手法の最先端
緒言とまとめ 河村 岳ほか 622
プレハビリテーション:多領域介入で“回復力”を高める 城戸 顕 625
口腔ケア:周術期感染・肺合併症を減らす実装術 内山 貴夫 633
嚥下:周術期評価と包括的対応で周術期合併症を防ぐ 上羽 瑠美 641
ハイリスク手術前のコミュニケーション 中川 俊一 654 良質な術後疼痛管理のための臨床評価とその取り組み 井上 玲央ほか 663
◇原 著
若手医師は周麻酔期看護師の存在をどのようにとらえているか:麻酔科専攻医,初期研修医,医学生へのアンケート 新井 悠介ほか 672
◇症例報告
困難気道患者における高流量鼻カニューレ酸素療法を併用した鎮静下気管支ファイバースコープ挿管および抜管の経験 笠原 晋也ほか 680
胎児上咽頭奇形腫に対して EXIT(ex-utero intrapartum treatment) 下に気管切開を行った 1 症例 大石 梨央ほか 685
多系統萎縮症患者の乳がん手術に対するレミマゾラムを用いた全身麻酔の経験 白神豪太郎ほか 690
外国文献紹介 696
書評 698
投稿規定 700
(社)日本麻酔科学会準機関誌
-
2026/08/13
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/06/13
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号
PAPERSKY
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
-
2026/05/29
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号
誠文堂新光社
焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌
-
2020/02/26
発売号 -
2019/11/26
発売号 -
2019/08/21
発売号 -
2019/05/21
発売号 -
2019/02/21
発売号 -
2018/11/21
発売号
文化通信社
「文化通信」は、マスコミ界の専門紙として内外マスコミの経営、人事、新規事業や各情報、言論・表現の検証、話題の人物インタビュー、特集企画などを掲載しています。
-
2026/09/29
発売号 -
2026/09/15
発売号 -
2026/09/08
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/08/11
発売号
日本評論社
法律時報
2026年09月26日発売
目次:
グローバルツーリズムに関係する現代的課題を取り上げ、法学の観点から分析・検討を行った上で、解決のための処方箋を示す。
【目次】
【法律時評】何が法を滅ぼそうとしているのか……木庭 顕
___________________________________
特集= 観光法の最前線(上)——グローバルツーリズムを中心に
___________________________________
企画趣旨——観光法学の構築に向けて……大西 楠テア・原田大樹
観光の法理論——移動と帰属の観点から……浅野有紀
観光と条約改正史……五百旗頭 薫
EU観光法と人の移動に伴う警察協力
——データ収集・管理・利用を中心に……中西優美子
グローバルツーリズムの規律——世界観光倫理憲章を巡って……横溝 大
ダークツーリズムから法学への写像……井出 明
ソフトローの観点からみた文化遺産観光を巡る国際規制
——世界遺産委員会の作業指針に焦点を当てて……加藤紫帆
メディカルツーリズムをめぐる法的な課題……山田哲史
_____________________________
■小特集
動物とヒトの「権利」?——法学と哲学の往還 その2
[基調報告]動物の問題はどう論じるべき問題なのか……久保田さゆり
[座談会]動物とヒトの「権利」?
……久保田さゆり・土井 翼・三上正隆・森 映子・小川 亮・森 悠一郎
_____________________________
●連載
メタ「法学入門」・23 [最終回]
まとめ……小粥太郎
民事法律扶助制度の改革・17
[鼎談]民事法律扶助の思想と展望(上)——三つの選択肢を考える
……志賀信夫・山口詩帆・山野目章夫
司法のブラックボックスを開く・7
日本における司法文書の保存・利用と最高裁評議過程資料……佐藤岩夫
日本の民主主義・12
選挙における政策や政治理念を理由としない有権者の選択
——推し活・セレブリティ政治・ルッキズム……新井 誠
社会に向き合う法と法学——行政法を起点に・4
危機時と平時の「間」(上)……飯島淳子
憲法と家族法の交錯・21
選択的夫婦別氏制度をめぐる民法立法学の到達点
——1996年民法改正要綱案の審議過程とその再評価……高田恭子
名誉毀損・侮辱を巡る比較刑法研究・5-1
オーストリアにおける名誉に対する罪(1)……小池信太郎
日中証券法の比較・6[最終回]
適合性原則……神田秀樹・朱大明
デジタルプラットフォームと経済法の世界的新展開・12
韓国におけるデジタルプラットフォーム規制の現状
——クーパン(Coupang)による、いわゆる「自社優遇」を手掛かりにして
……洪 淳康
【B&Aレビュー】
松宮孝明『口述刑法総論の基本問題』●刑事法学の動き……飯島 暢
【物権法判例の行方】
後順位動産譲渡担保権の設定・動産特定範囲に属する動産の処分……大塚智見
【特別刑法判例研究】
銃刀法・武器等製造法における「拳銃/けん銃」「砲/小口径砲」該当性
および発射罪と加重所持罪の罪数関係……小池直希
【労働判例研究】
中途採用における経歴詐称を理由とした採用内定取消しの有効性
——アクセンチュア事件……菊池章博
【史料の窓】
IPUと占領期の日本……伊東かおり
新法令解説/文献月報・判例評釈/メモランダム
※「信用の基礎理論構築に向けて」は休載します。
法律関係者、専門学・法曹人向けのジャーナル誌
-
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
日本工業出版
クリーンテクノロジー
2026年10月05日発売
目次:
■特集:エアフィルタの最新動向
○ISO/JIS改正を踏まえた中性能・HEPAフィルタの最新動向
/クリーンテクノロジー編集委員会
近年、クリーンルーム及び換気空調用エアフィルタの性能評価に関する国際規格 (ISO) の改正が相次ぎ、これに伴い対応するJISも大幅に改正された。両者を対比しながら概観することは、読者にとってもクリーンルーム及び空調設備全体でのフィルタ選定を考えるうえで有益と考えられる。本稿では、まず両規格の改正内容を整理し、次いで旧規格(ISO、JIS)との相違点、そして実務上留意すべき課題について紹介する。
○「クリーンルーム用エアフィルタ性能試験方法(JIS B 9927)」改定に伴うHEPAフィルタ測定規格の変遷と当社の対応
/日本無機(株) 泉谷宏一
本稿では、HEPAフィルタ測定規格の変遷、JIS B 9927の改定ポイント、それに伴う当社としての対応、改定に伴う市場の動きを紹介する。
○MPPS採用に伴う当社での取り組み
/ニッタ(株) 橋本季弥
本稿では、当社におけるISO規格への対応とMPPS導入に伴う測定手法の確立、製品への展開、および社外対応の取り組みについて紹介する。
○塩害による被害を守るエアフィルタの選定
/ケンブリッジフィルターコーポレーション(株) 桜井芳夫
これまで、エアフィルタの「塩分捕集性能」を統一的に評価する試験方法は存在しなかった。この空白を埋めるために2009年に制定されたのが、JACA No.49-2009「塩害防止フィルタ性能評価方法指針」である。沿岸立地の建物オーナーや設備管理者はもちろん、フィルタメーカー・施工業者も本指針を参照することで、合理的かつ透明性の高い性能比較・選定が可能になる。
■製品紹介
○オープンクリーンシステムの技術革新
/興研(株) 清水省吾
今後のクリーンデバイスに課せられる絶対的な命題は、先端産業を支える「高清浄度」と、社会的要請である「省エネルギー化」の高度な両立にほかならない。従来の技術概念の延長線上では、これらは完全に相反する二律背反 (トレードオフ)の要素と捉えられてきたが、独自の原理と革新的な気流制御技術を結集した「KOACH」であれば、それらを同時に具現化することが可能である。
■解説
○ガスを用いたクリーンルームの換気性能評価の検討
/三機工業(株) 土屋茂樹
/大阪大学 小林知広
本稿では、循環風量の多いクリーンルームにおける換気性能評価に関し、トレーサの種類や発生手法を変化させて測定を行い比較することで、ガスを用いた換気性能評価の有効性について検証した。
○エアーシャワーの運用仕様違いによるクリーンルーム内清浄度挙動の解析
/日本エアーテック(株) 長塚涼
本研究では、エアーシャワーの運転仕様の違いが各室の清浄度に及ぼす影響について、実験による測定と数値流体力学解析の両手法を用いて評価を行う。測定結果とシミュレーション結果の整合性を確保することが前提となるため、実験と同一の条件および条件を変更したケースでシミュレーションを実施し、その結果を比較検討した。
○真空紫外線照射下で生成させた活性ミストによる除菌性能の評価
/岩崎電気(株) 鈴木祐哉・豊森崇・小田祐司・松尾浩一
/埼玉大学 関口和彦
本稿では、衛生的な空間を提供するための新しい手法として、「光」と「超音波霧化」技術の組み合わせに着目し、超音波ミストへのVUV照射によって生成する活性種の噴霧を利用した新たな空間・表面浄化手法の開発について紹介する。
○旋回ガスジェットで真空とガスを隔てる摂動自由渦型空力窓による開口型シール
/(国研)理化学研究所 今尾浩士
旋回する超音速ガスジェットを用い、固体膜を用いずに真空とガスを隔てる自由渦型空力窓を紹介する。高圧側の加圧、低圧側の排気、ディフューザー条件の調整を組み合わせた摂動自由渦運転により、直径15mmの開口で単段約200の圧力比を実証した。本稿では、多段真空シールやデブリ抑制などへの展開可能性も紹介する。
○住宅の室内環境に起因する健康リスクと居住リテラシーに関する分析
/宮城学院女子大学 林基哉
本稿では、COVID-19パンデミック下の居住リテラシーに関する研究、厚生労働省による室内環境と健康維持増進に関する研究を通じて、住宅の室内環境の健康リスクと居住リテラシーに関する分析結果を紹介する。
○位相回復ホログラフィを用いたクリーンプロセスにおける微小異物の三次元計測
/京都工芸繊維大学 田中洋介
本稿では、散乱型パーティクルカウンタでは把握しにくい異物の形状、三次元位置、空間分布を取得する方法として、位相回復ホログラフィを紹介する。また、低濃度微小異物の詳細把握への有用性を述べる。
○グラフェン表面の分子機能化による高感度センシングデバイスの開発
/東京農工大学 前橋兼三
本稿では、グラフェン電界効果トランジスタを用いたセンサについて、表面機能化技術を基盤としたバイオセンシングおよびガスセンシングの原理と特性について紹介する。
○グリーン水素製造に向けたアニオン交換膜(AEM)水電解技術の現状と展望
/東京都立大学 田中学
本稿では、AEMWEの基本原理と特徴を概説するとともに、主要構成部材や膜電極接合体の設計、実用化に向けた技術課題について紹介し、今後の展望を紹介する。
○建設3Dプリンティング技術の最新動向
/東京大学 大野元寛
本稿では、最新の研究開発および社会実装の事例を概観し、さらなる普及展開に向けた産官学一体の取り組みについて紹介する。
○高濃度塩化ナトリウム微細氷を用いた急速凍結技術に関する総合的考察
/九州大学 井植哲二・田中史彦・田中良奈
本稿では、高濃度塩化ナトリウム微細氷を用いた急速凍結技術の特性と食品品質への影響について紹介する。
その研究・設計から維持管理まで
-
2026/09/05
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号
CHINTAI(賃貸)
CHINTAI首都圏版
2026年09月24日発売
目次:
<CHINTAI CMメイキングレポート>
02 レトロフューチャー×ダンスミュージック!
大橋和也が魅せる「AIによるお部屋探し」
<FEATURES>
毎日がもっと楽しくなる!
推し活が捗る街2026
05 北海道 札幌市/宮城県 仙台市
06 東京都 23区
07 愛知県 名古屋市
08 大阪府 大阪市
09 広島県 広島市/福岡県 福岡市
---------------------
10 初めてでも失敗しない!
お引っ越しガイド
12 賃貸ユーザーの悩みを解決!
理想の部屋、どう探せばいいの?
---------------------
<ROOM SELECT>
13 東京都の店長が選んだ一人暮らしオススメの物件
47 神奈川県の店長が選んだ一人暮らしオススメの物件
63 千葉県の店長が選んだ一人暮らしオススメの物件
71 埼玉県の店長が選んだ一人暮らしオススメの物件
---------------------
86 情報誌『CHINTAI』のご紹介
賃貸住宅情報 掲載エリア:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県 自由で楽しい暮らしを送れていますか?賃貸だからできるライフスタイルがここに!!
-
2026/07/24
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/11/24
発売号 -
2025/09/24
発売号
オレンジページ
簡単、時短、手間いらずだけじゃない!
-
2025/11/19
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/06/10
発売号 -
2024/04/15
発売号
イカロス出版
Jトレイン(ジェイトレイン)
2026年08月21日発売
目次:
■特集 285系「サンライズ」
特集は、唯一の寝台特急列車285系「サンライズ」。285系の内外装のディテールを、写真はもちろんイラストを用いて徹底解説します。運転・検修(車両メンテナンス)担当者へのインタビューから、「サンライズ出雲・瀬戸」運行の舞台裏に迫ります。
さらに、元・JR西日本の設計担当者に、285系の設計コンセプトや開発時の苦労、さまざまなエピソードをインタビュー。当時作成された貴重なデザインイラストの数々も紹介します。加えて、2003年の「サンライズ瀬戸」高松→東京間の乗車ルポも収録。あらゆる角度から285系「サンライズ」の魅力に迫ります。
■連載「令和に残したい汽車旅」道南いさりび鉄道
鉄道ライターの伊藤 桃さんとカメラマンの金盛正樹さんが、道南いさりび鉄道・五稜郭~木古内間を旅します。車窓に広がる函館湾は、旧・江差線時代と変わらぬ鉄道旅の魅力を伝えてくれます。車両は注目の国鉄型気動車キハ40。昔ながらのクロスシートとともに、旅情あふれる鉄道旅をお届けします。
■連載「東京の空の下、軌道は走る」大塚営業所
今回は、都電16・17系統を受け持っていた大塚営業所を取り上げます。両系統は大塚駅、池袋駅と錦糸町、数寄屋橋を結び、乗客数もトップクラスを誇った繁盛路線。OBインタビューを通して当時のさまざまなエピソードをひも解き、巣鴨と並ぶ重要営業所だった大塚の“昭和”を振り返ります。
ーCONTENTSー
[特集]285系サンライズエクスプレス
285系特急型直流寝台電車 構造とメカニズム
サンライズエクスプレス 運用の変遷
米子列車区運転士に訊く 285系の運転
出雲支所検修担当に訊く 285系のメンテナンス
元・JR西日本車両設計室の設計者に訊く サンライズエクスプレスとJR西日本の車両デザイン
「サンライズ瀬戸」の旅 in 2003 5032M 高松→東京
EF66“多治見貨物”を代走
JR貨物 機関車の話題
~OMと旅する四季の鉄道39~
白と青の風が吹き抜けた
新性能電車の系譜 第18回
185系特急型電車・1
令和に残したい汽車旅 第2回
道南いさりび鉄道
J train Newsダイジェスト〔最終回〕
新幹線保守用車総合データベース 017
バラストレギュレーター(2)〔最終回〕
夜話新幹線成功への物語 09
私有コンテナファイル 第70回
UM12A-5000番代
駅構内をみる 第7回
篠ノ井線 姨捨駅
鉄道写真をもっとオトナの趣味に その12
バンコク近郊に生きる日本型車両
東京の空の下、軌道は走る 第11回
大塚営業所
新聞社が見た鉄道 第34回
森林鉄道あちらこちら
国鉄・JR急行列車変遷史
電車急行ヒストリア 第10回
LOCO LINER
第34回 汽樂話
闘病記 類似性
クラシカル“紙もの” 第21回
携帯用ポケット時刻表
「鉄道にあこがれ、夢を抱くすべてのファンに…。」
-
2026/05/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号 -
2025/05/21
発売号 -
2025/02/21
発売号
秋田書店
Eleganceイブ (エレガンスイブ)
2026年09月26日発売
目次: ほっと一息、もっとトキメキ。「エレガンスイブ」は恋・感動・ドラマをお届けし続けている女性コミック誌です☆ ◆今月号の表紙&巻頭カラーは、コミックス最新4巻好評発売中!! 女7人が食べて暮らす最旬エンパワーメントストーリー!! オトクニ先生の『メゾンプアナの7人の食卓』以前の服がしっくりこない? ファッション迷子問題に悩むのは…!? ◆カラー!! コミックス最新8巻好評発売中!! 大反響!! ムーちゃん小学校編!! みなと鈴先生の『ムーちゃんと手をつないで~自閉症の娘が教えてくれたこと~』ムーちゃんの夏休みは想像以上に大変で!? ◆カラー!! 別れから始まる突発対応ライフプラン 増岡先生の『サレとシタの恋愛終了工程』慰謝料だけでは清算できない…ナナの社内不倫が同僚にばれた!? ◆はるこ先生の『酒と恋には酔って然るべき』OL松子の恋とカップ酒ライフ! ◆最終回!!小糸さよ先生の『光る君の妻に転生したのですが呪われないために夜伽を拒否しています【心恋】』光源氏の正妻、呪詛ルートを回避します!
愛・感動・涙あふれる女性コミック誌
-
2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号
愛鳩の友社
愛鳩の友
2026年07月30日発売
目次: 薩摩余市号
「大気圏で競われる不可視のスポーツ」ピジョン・スポーツ情報誌
-
2026/04/27
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/01
発売号 -
2025/05/01
発売号 -
2025/01/04
発売号
学習の友社
学習の友
2026年09月16日発売
目次: 特集 職場と地域をつなぐ―暮らしを守り、社会を変える
働く人の学習誌
-
2026/08/18
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/06/17
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/17
発売号
日本工業出版
機械と工具
2026年10月02日発売
目次:
■特集:自動化時代における加工+計測の新潮流
○自動化のステップアップと、機上測定のスマートシフト
―段取り時間短縮の技術から、生産品質を安定させる技術へ―
ブルーム-ノボテスト(株) 代表取締役社長 朝尾信之氏に聞く
/編集部
自動化への道筋を言語化し、現在の自社状況から段階的に高度化する「自動化のステップアップ」の考え方、機上測定の今後の進展について考える。
○計測からはじめる、あなたの自動化 ―加工機上で広がる工程内計測の可能性―
/レニショー(株) 望月喜和
製造現場の課題を踏まえ、加工工程における「機上計測」の重要性を解説するとともに、複合機能の一体化、オンマシン超音波厚さ測定など、機上計測の可能性を拡大する製品を紹介する。
○「検査室から加工現場へ」工程内品質保証(In-line QA)を定着させる革新技術
―マルチセンサ・計測データのデジタル管理が支える確かな品質保証―
/YKT(株) 山口喜修
工程内品質保証 (In-line QA) の課題解決策として、米国QVI社の「マルチセンサ測定」技術を紹介する。SmartScope Mシリーズによる単一測定機での多機能評価やロボット連携の可能性を解説。
○面で測る時代の品質保証と光学式三次元測定
/(株)ユーロテクノ 小原史彦
点ではなく面で捉える光学式三次元測定の技術や、フォーカスバリエーションを用いた高精度な形状取得、ロボット連携による自動測定の事例、自動化時代の品質保証について解説する。
○「測る」を入口に、生産そのものを最適化する ― テクロックが描く測定DXの先―
(株)テクロック 代表取締役社長 原田健太郎氏に聞く
/編集部
負担のない測定値のデジタル化から始まり、蓄積・分析を通じて最適な生産条件を導き出し、生産工程へフィードバックする「測定DX」の構想を解説。AIによる最適化への取り組みも紹介する。
■特別企画 切削油技術研究会 研究報告
○活動テーマとその背景
/神奈川県立産業技術総合研究所 横田知宏
「切削加工の品質向上に向けた形式知化とデジタル技術の活用」をテーマに取り上げた2025年の活動について、その背景を紹介する。
○実験計画法を用いた残留応力予測
/(株)タンガロイ 井田雄大
切削条件や加工中のデータを用い、切削加工後に付与される機械誘起残留応力を予測するモデルの構築について、実験計画法や回帰分析を用いた研究事例を紹介する。
○バリへの対応技術 一穴あけ加工のバリ予測
/三菱マテリアル(株) 三浦亮
クロス穴加工におけるバリの発生メカニズムを研究し、工具進行方向と工作物端面の成すエッジ角がバリの大きさに影響することを検証。
○続・フライス加工における上手な切削油剤供給方法の提案
/(株)牧野フライス製作所 吉村太志
切削油剤の供給流速が加工面品位に及ぼす影響を検証し、外部給油におけるノズル形状や内部給油の流速向上など、手間やコストを抑えた実用的かつ効果的な供給方法を提案する。 ○ものづくりにおけるデジタル技術の活用調査
/ダイハツ工業 持原宏丞
製造業の設計から生産準備におけるデジタル技術導入の課題と解決策を調査。人手不足対策としての業務効率化や、生成AI活用について考える。
■特別インタビュー
○供給リスク下で見直す高圧クーラント ―工具寿命、油剤削減、安定加工に大きな効果―
トクピ製作所 森合勇介取締役統括部長に聞く
/編集部
■講習会レポート
「答えるAI」から「考えて動くAI」へ 新たな段階に入った生成AIの活用
~データ・デザイン 「製造現場を支援するAIエージェント活用セミナー」
/編集部
■展示会レポート
○第1回 製造イノベーションDXPO東京 ‘26夏
/編集部
■連載
○【海外技術動向】既存の設備を最大限に活用しよう
―古い工作機械に 「さよなら」をいうのが、必ずしも正しい判断とは限らない―
/Manufacturing Engineering, Contributing Editor Kip Hanson
/翻訳:Generative Arrows 矢生晋介
老朽化した工作機械の更新の是非について、CNC装置の導入やロボットでの自動化など、既存設備の活用やレトロフィットの可能性を多角的に紹介。
生産加工技術を支える「機械と工具」』としてリニューアル復刊いたしました。
-
2026/09/02
発売号 -
2026/08/02
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/02
発売号
教育美術振興会
教育美術
2026年09月29日発売
目次:
「土」の魅力・再感
粘土は,直接素材に触れて様々な形をつくることができ,「冷たさ」「柔らかさ」「匂い」など,諸感覚を刺激する優れた素材です。
幼児のどろんこ遊びや身近に土や砂のある環境,粘土を生かした造形遊びや図工準備室での不登校支援,中学校の風鈴・土器づくり,盲学校での取り組みなど,多様な実践事例を紹介し,“土”という素材の魅力について改めて考えていきます。
【特集】
身近な自然素材,砂や土と遊ぶ
学校法人裕学園 谷戸幼稚園 園長 伊藤 裕子
土粘土が育む「やってみたい」
学校法人森岡学園 認定こども園 住の江幼稚園 理事長 市田 守男
園長 橋本 裕代
もっと気軽に,どこまでも ―油粘土を使った造形遊びの実践―
東京都八王子市立第四小学校 図画工作専科教諭 森 俊輔
「ねんこ研究所」の子どもたち
愛知県豊明市立豊明小学校 校長 小崎 真
「身近な自然・身体・素材」との出会い直し
―“風を感じ取ること”と“思い通りにならない炎の力”による陶芸の授業より―
大阪教育大学附属天王寺中学校 美術科 宣 昌大
「手ざわり」が導く,土から生まれる形 ~山梨県立盲学校「ふれてみる展覧会」の粘土実践~
山梨大学 准教授 武末 裕子
〔コラム〕 光るどろだんご ――土が輝くまでを楽しむ子供たちのまなざし
INAXライブミュージアム 主任学芸員 後藤 泰男
〔コラム〕 「どきどきの時間」をはじめよう! 弥生土器づくり
三重県埋蔵文化財センター 主幹 佐藤 嘉晃
KYOUBIタイムカプセル 『教育美術』1976(昭和51)年9月号より
小学校の部:愛情から生まれる子どもの粘土表現
大阪教育大学教育学部附属天王寺小学校 田中 建司
【連載】
第85回 全国教育美術展特選作品より 作品紹介
【シリーズ 乳幼児はすごい! 87】
感じることからはじまる,つくる楽しさ,子どもの創造
学校法人白梅 認定こども園 子どもの森 保育部主任 稲生 百恵
幼稚部主任 星 望
教美アートギャラリー(第48回)
十和田市現代美術館 アシスタント・キュレーター 下山 ふみ
文献紹介
書籍名:ひろがる鑑賞
編 者:三澤 一実
紹介者:東良 雅人(京都市立芸術大学 客員教授)
[保育実践]
つながり広がる乳幼児のまなび
社会福祉法人光輪会 みそら保育園
天野 亜紀子,犬丸 桐子,井上 智美,岡 裕美,寺平 咲音,樋口 優未,栁下 智子
《実践報告を読んで》 十文字学園女子大学 教授 名達 英詔
[授業実践] 小学校 〈第5学年〉
見ることと想像
東京都 八王子市立長房小学校 教諭 伊藤 志帆
《実践報告を読んで》 畿央大学 教授 西尾 正寛
[参考実践]
自画像としての林檎 (高1・美術選択・5時間)
目白研心中学校・高等学校 教諭 花里 裕子
[授業実践] 高等学校 〈第2学年〉
美術・工芸専攻における鑑賞研究の取組
京都府立亀岡高等学校 教諭 上原 悠介
《実践報告を読んで》 京都市立芸術大学 客員教授 東良 雅人
〔レポート〕
● 図工美術教育授業研究会FLAT47 第12回全国行脚研究会 in 神奈川
報告者:八嶋 孝幸 図工美術教育授業研究会FLAT47事務局(弘前大学教育学部附属小学校 主幹教諭)
● 第75回 日本美術教育学会 学術研究大会 京都大会 報告
報告者:京都大会実行委員長 松岡 宏明(立命館大学 教授)
● 第61回 教育美術・佐武賞 贈賞式&座談会
教美インフォメーション(研究会・イベント情報)
学校教育全般の造形・美術教育に携わるあらゆる人々に向けた独自の幅広い情報を発信
-
2026/08/28
発売号 -
2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/30
発売号
ニュー・サイエンス社
昆虫と自然
2026年09月20日発売
目次:
特 集・共生者とともに挑む昆虫の環境適応
Environmental adaptation in insects with symbiotic partners
◆総論:共生を通してみる昆虫の環境適応
森山 実
General remarks: Environmental adaptation in insects with symbiotic partners
Minoru Moriyama
◆共生微生物と挑む昆虫の高温環境への適応
蔡 雯瑾・森山 実
Adaptation to high-temperature environments in insect-microbe symbioses
Wenjin Cai, Minoru Moriyama
◆共生細菌を介したゴキブリの貧栄養環境への適応
野田 智仁
Cockroaches’ adaptations to nutrient poor conditions through bacterial symbiosis
Tomohito Noda
◆腸内細菌との協調がもたらすショウジョウバエの環境適応
高田 悠太
Host–gut microbiota interactions drive environmental adaptation in Drosophila
Yuta Takada
◆寄生蜂の季節適応戦略
向井 歩
Seasonal adaptation strategies of parasitic wasps
Ayumu Mukai
○連載 農業に関わる昆虫(11)農業に関わるコウチュウ類
野村 昌史
Insects in agriculture (11) Beetles associated with agriculture
Masashi Nomura
○報文 ジンガサハムシの生活史における休眠とその要因
野間 健吾
Diapause in the life cycle of the tortoise leaf beetle Aspidimorpha difformis (Motschulsky, 1860) and its contributing factors
Kengo Noma
○報文 イチゴ株内で天敵カブリダニ類と害虫アザミウマが好む生息部位
高田 裕司
Microhabitat preferences of predatory mites and thrips on strawberry plants during the late harvesting period
Yuuji Takada
◎特集アドバイザー委員◎(五十音順)
荒谷邦雄(九州大学大学院比較社会文化研究院教授)
後藤慎介(大阪公立大学大学院理学研究科教授)
三枝豊平(九州大学名誉教授)
野村昌史(千葉大学大学院園芸学研究院教授)
平井規央(大阪公立大学大学院生命環境科学研究科教授)
矢田 脩(九州大学名誉教授/九州大学総合研究博物館)
吉富博之(愛媛大学農学部教授)
研究者,アマチュアによる昆虫愛好者のための老舗月刊誌
-
2026/08/24
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/31
発売号
主婦の友社
健康
2026年09月02日発売
目次: 年代別漢方セルフケア/スマホで老ける目 老けない目
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載
-
2026/06/02
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2025/12/02
発売号 -
2025/09/02
発売号 -
2025/06/02
発売号 -
2025/03/01
発売号
日本工業出版
計測技術
2026年10月05日発売
目次:
■特集:流量計測の最新情報と今後の展開
○FLOMEKO2026レポート
/日本工業大学 大木眞一
5月17~20日、奈良春日野国際フォーラムでFLOMEKO2026が開催された。国内外からの多くの研究報告、ポスターセッション、スポンサー企業の講演および製品展示など、活発な交流の機会となった。本稿では、主なセッションに参加聴講した内容を紹介する。
○流量校正センターとデュアルローター流量計
/NTKインターナショナル㈱ 奥本俊之
MRA対応ISO/IEC 17025認定の流量校正センターを紹介。動粘度調整等ユーザー現場に合わせた校正が可能。Cox製デュアルローター流量計は逆回転のローターで旋回流の影響を軽減し、広いUVCレンジが流体の大きな温度変化に対応する。
○コリオリ流量計のトランスファーラビリティ
/エンドレスハウザー ジャパン㈱ 河原陽明
トレーサビリティとは、「不確かさがすべて評価された切れ目のない比較の連鎖によって、決められた基準に結びつけられる測定結果又は標準の値の性質」であり、上位の標準によって下位の標準が校正される関係にあり、通常、国家標準まで不確かさで関係づけられる性質のことである。このトレーサビリティとよく似た概念であるトランスファーラビリティについて、本稿で解説する。
○大流量校正が可能な水素実ガス流量校正設備
/㈱オーバル 渡邉一広
当社は、水素実ガス流量校正設備「OVAL H2 Lab」を開設した。本設備は水素・窒素による大流量かつ高精度な実ガス校正を可能とし、安全対策や再生可能エネルギーの活用も導入している。水素社会の実現に向け、信頼性の高い流量計測技術の提供を目指していく。
○水流校正設備による流量計の校正
/島津システムソリューションズ㈱ 岩政明・瀬和居裕志
信頼性向上や品質確保に必要な測定値には、ISO/IEC17025の要求を満たし国際規格と相互認証されたJCSS校正の使用が求められる。当社は、多様な流量計に対応する校正設備を持つ。本稿では、FLOMEKO 2026での発表内容を中心に当社サービス全般や取り組みを紹介する。
○FLOMEKO2026参加報告
/㈱タツノ 松本一成
FLOMEKO2026における当社の口頭発表、ポスター発表、スポンサーセッションおよび展示活動の概要を紹介するとともに、高圧水素流量計測に関するAward受賞論文を通して、実フィールド検証から国家レベルのトレーサビリティ基盤構築までの技術動向と今後の展望について紹介する。
○流量計測製品のFLOMEKO2026での展示
/東京計器㈱ 酒井俊太郎
FLOMEKO2026(本年5月開催)にて、当社は流量計測技術の紹介プレゼンと製品展示を実施した。本稿では、展示製品の概要を示す。
○流量計測技術動向と天然ガス超音波流量計の開発
/東京計装㈱ 石川博朗
学会参加を通じて得られた各分野における流量計測技術の動向と代表的なアプリケーションを概観するとともに、エネルギー関連分野で注目を集めた天然ガス用超音波流量計の開発について紹介する。
○ガスメータを支える超音波計測技術
/パナソニック エレクトリックワークス㈱ 安田憲司・高倉裕也・松田正誉・中林裕治
当社がガスメータ分野で長年培ってきた超音波流量計測技術について、その実用化から社会実装、海外展開までを紹介するとともに、水素関連分野への展開事例を通じて、超音波計測技術の適用範囲の広がりを示す。
○コリオリ流量計を用いた液化および圧縮水素とCO2の測定
/Emerson(NLD)Druzhkov.Aleksandr M
/Emerson(USA)Thad.Triandos
/日本エマソン㈱ 楊小龍
脱炭素化を担う水素やCCUSバリューチェーンの運用には、商取引精度の流量測定が不可欠である。しかし従来技術には、極低温・超高圧環境下での水素測定におけるトレーサビリティ確保と、CO2等の音速低下に起因するコリオリ流量計の測定誤差という、二つの大きな計量学的課題が存在する。
○FLOMEKO2026報告
/横河電機㈱ 吉田森之介
奈良で開催されたFLOMEKO2026における流量計測技術の最新動向とカーボンニュートラル関連計測やデジタル技術の潮流とともに、当社の研究発表およびスポンサー活動を紹介する。
■製品と技術
○MEMSガスセンサを用いた混合ガス濃度計測技術
/㈱東芝 秋元陽介
複数のMEMS熱伝導型ガスセンサを用いたリアルタイム混合ガス濃度計測技術を解説し、CO2電解セルと石灰製造プラント排ガスでの実証実験を通じて、カーボンリサイクルプロセス全体のモニタリング、および高効率運用への有効性を示す。
■連載
○ガスセンサを学ぶ 第10回
/千葉大学 椎名達雄
ライダーによるガス計測技術は、ターゲットガスの遠隔で距離分解した濃度分布や時間変化を追うことができる。ライダー開発の歴史と、特にLidarによる差分吸収法DIALについてその手法と応用を述べる。
■コラム
○第123回 新しい静脈・クリーンかわさき号
/東京大学名誉教授 山﨑弘郎
■製品ガイド
○放射温度計
やさしい計測システム専門誌
-
2026/09/05
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号
ガリレオ出版
世界各国の戦車などの戦闘車輌を、グラフィックに紹介。そのメカニズムも詳しく解説。
-
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
ひらがなタイムズ
ひらがなタイムズ(HIRAGANA TIMES)
2026年09月25日発売
目次: 虫の声 宇宙から届くオーケストラ
外国人との会話にすぐ使えるネタが満載!
-
2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/21
発売号
日本写真企画
写真ライフ
2026年09月16日発売
目次:
特集「なんとなく撮る」から卒業しよう
もっと撮ることが楽しくなる写真講座
――原田祐紀
4 第1章 なぜ写真を撮るのか
12 第2章 感動を見つける力をつける
22 第3章 写真の理論
34 第4章 伝わる写真の作り方
44 写真ライフカレッジ――佐藤敦夫
<連載>
49 わたしの心、ウゴク、ハネル、オドル。
~グッドな一瞬を探して~
テーマ「私だけの秋」斎藤ちはる(アナウンサー)
<写真上達講座>
52 蜂須賀秀紀の写真教室
花写真の参考書 VOL10 ツワブキ
56 写真ライフオープンフォトコンテスト
審査◎オサラギイヅミ
63 レベルアップしたい人のための添削講座「フォトナビ」
講評◎森谷柊也
68 コンパクトで高性能! 気づけばメインで大活躍!?
スーパーサブ機SELECTION
71 思い通りの写真が撮れる魔法のアイテム
井上嘉代子のフィルターマジック
第3回 ミスト系フィルター
72 写真ライフ物語
大野熊悟/佐藤あいこ/原田真志/福本辰志/山本美佐子/山内明徳
78 <募集要項>
写真ライフオープンフォトコンテスト/フォトナビ/特集カレッジ
80 愛読者プレゼント
写真が分かる、写真が面白くなる。写真の基礎から実践までを分かりやすく手ほどき
-
2026/06/17
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2025/12/17
発売号 -
2025/09/17
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/17
発売号
医学書院
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
-
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
大成出版社
不動産コンサルティングプラス
2026年10月01日発売
目次:
【座談会】
空き家対策最前線
ビジネスとして収益化できるか
【不動産コンサルティングのためのリスキリングプラス講座】
不特法ファンド投資のリスクマネジメント-第1号事業から特例事業ヘ-〔前編〕
事業者の破綻時に投資家は守られるか
-第1号事業匿名組合型の法的構造と信用リスク-
日本橋くるみ行政書士事務所代表
石井 くるみ
【令和8年度 不動産コンサルティング事例 優秀事例賞】
神保町での新たな挑戦-
「REDO神保町」再生建築と不動産のあいだ
創造系不動産(株)代表取締役/神奈川大学建築学部 教授
高橋 寿太郎
【デザイン事例】
土地の探求からはじまる設計
地価を読み、地形や風景を読み、暮らしを読む。
その先にその土地ならではの建築がある。
建築家/ニアアーキテクツ共同主宰
森田 信太郎
【シン地方創生】
「空き家ゼロにサポーター」を、地域循環型ビジネスヘ
空き家買取専科が藤枝市とともに育てた藤枝モデルの実践
空き家買取専科(静岡ガスグループ(株)Sweets Investment)子育て広報
三輪 早苗
【メディア最前線】
流通市場唯一の士業「宅建士」
より高い立ち位置ヘ
住宅評論家
本多 信博
【ビジネス最前線】
家賃上昇の実現には交渉以外に
オーナーの負担減を
(株)アートアベニュー
原田 亮
【TOPICS】
令和9年4月から犯罪収益移転防止法に
基づく本人確認方法が変わります!
~不動産業における犯罪収益移転防止等のための連絡協議会~
犯罪収益移転防止法施行規制の主な改正内容について
【プラスワン】
賃貸オーナーヘの防災コンサルが差別化に
(株)ハウスメイトマネジメント ソリューション事業本郎
コンサルティング営業室 シニアコンサルタント 伊部 尚子氏に聞く
【現場から】
家ではなく暮らしの価値を売る
-物件のチャームポイントに光を当てた情報発信とは
ホビー不動産((株)irregular)代表 室田 啓介氏に聞く
【INFORMATION】
【ホットワード】
【INFORMATION】
【公認 不動産コンサルティングマスターのみなさまへ】
【推進センターからのお知らせ】
【11月号予告/読者アンケートご協力のお願い(プレゼント特典!)】
不動産コンサルティングの新たな可能性を追求 不動産ビジネスの課題解決にプラスの提案を!
-
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
エス・シー・シー
CJ Monmo (シージェイ・モンモ)
2026年09月25日発売
目次:
編集部スタッフが福島中に足を運び、見つけてきた街の旬情報を、美しい写真と深掘りした内容でお届け。福島で暮らす“あなたの時間”をもっと楽しく、豊かに彩ります。
福島県の旬な情報を届ける月刊誌「CJ Monmo」。10月号の特集は、手作り体験スポットを紹介する「ふくしまクラフトジャーニー」。
藍染めや会津型、からむし織、大堀相馬焼、絵のぼり、上川崎和紙といった伝統的なものづくりから、ボタニカルキャンドルや畳コースター、コインリングなどの新しいものづくりまで。この秋楽しみたい、手仕事の奥深さと楽しさを知る旅を紹介します。
さらに、併せて行きたいランチスポットも要チェック。読者サービスを使ってお得に楽しんでください。
この他、県内の紅葉スポット、イベントやグルメ、お出かけ情報など内容盛りだくさん。
●行って楽しい体験スポットを紹介
ふくしまクラフトジャーニー
●秋のおでかけ情報
●ふくしまの風景特別版 紅葉絶景
●食べる、飲む、買う。 福島の秋 満喫ガイド
●ふくしまの市町村Pickup 泉崎村・中島村・西郷村・矢吹町
福島はもっと楽しい!地元編集者が、福島県内の選りすぐりの情報を深く掘り下げてお届けします
-
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
講談社
2022年3月4日、雑誌『栗原はるみ』創刊!
-
2026/06/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/04/01
発売号
世界文化社
ワンダーえほん
2026年10月01日発売
目次:
■環境「あきのたからもの」
木の実や落ち葉拾いが楽しい季節。
形のおもしろさや色の美しさに注目しながら園庭や公園で集めたら、製作につなげてみましょう。
■おはなし「うさぎのうんどうかい」
さぎの運動会に紛れ込んでしまったさっちゃん。玉入れやかくれんぼなど、一緒に参加している気分で楽しんでください。
■ぴのちゃんといっしょ おてつだいたのしいな
子どもたちの「手伝いたい」という気持ちを大事にしたいですね。人の役に立つとうれしくなるんだねと伝えてください。
3歳(年少)児の「生きる力」を育む絵本
-
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
ゴルフダイジェスト社
オーイ! とんぼ
2026年09月01日発売
目次:
第563話 リンクスの風
第564話 リンクスのバンカー
第565話 相棒
第566話 オン?
第567話 起死回生
第568話 出すだけ
第569話 捜さなくても…
第570話 わかってる
第571話 おかしくなんかない
ゴルフに詳しい人も、そうでない人も楽しく読めるゴルフ漫画です。ぜひご一読を!
-
2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/01
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
-
2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号