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紙版
(287誌) -
デジタル版
(34誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
世界文化社
レクリエ
2026年07月31日発売
目次:
高齢者介護のためのレクアイデアや介護情報を写真やイラストでわかりやすく紹介。季節のカレンダーや、壁画、制作も必見。
目次
秋を味わう制作 みんなで作る壁面9・10月 秋麗の菊まつり
みんなで作る壁面9・10月 ハロウィンの夜
季節を楽しむ 今月のカレンダー
秋の生け花風かけ軸
ぶどうの置き飾り
丸シールで作る 紅葉にかかる橋
敬老の日を祝う だるまのカード
座ってできる!がんばらない! のんびりヨガ
思い出の曲で音楽レク
全身を使ったレクリエーション
世界のお菓子で会話が広がる 簡単おやつレク
介護施設発フロントランナー
レクリエカフェ
レクリエSHOPPING
レクリエPICK UP!
日々の”気づきの共有”が利用者を守る 介護職だからこをできる「急変予防」
認知症の人の「世界」を想像し「困りごと」に寄り添う
今、知っておきたい!介護ニュース
チーム対抗で盛り上がる! みんなで脳トレ
毎日使える!会話が広がる! 今日は何の日?
ちぎり絵・美しいぬり絵・ぬり絵カレンダー
パズルで脳トレ
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/09/29
発売号
照林社
エキスパートナース
2026年07月17日発売
目次:
<特集>
褥瘡の症例から考える
ドレッシング材/外用薬の迷わない選び方
編集・執筆:帶刀朋代
PART1 褥瘡ケア、ドレッシング材・外用薬を選択する前のおさらい
PART2 症例のパッと見の特徴から、ケアとドレッシング材・外用薬を考える
PART3 現場のドレッシング材&外用薬のお悩みに答えます
COLUMN これは褥瘡だろうか? ―滑液包炎の症例
<シリーズ特集>
患者の安全・QOLを守るエキスパートの5つの極意
拘縮予防編
執筆:波野優貴
極意一 生活の場全体を拘縮予防の場と考え、日常のケアで動きの土台づくりを行う
極意二 筋肉の性質を理解して、触れ方・動かし方を意識する
極意三 拘縮を防ぐための24時間の姿勢管理の徹底(ポジショニング/シーティング)
極意四 生活における移乗を「リスク」としない
極意五 拘縮予防に影響するチームへの周知力とマネジメントのために自身が変化する
<取材記事>
病棟で、看護師がエコーを使ってできることとは?
美しい周術期管理~ナース・エコーの臨床応用~
<これからのナースに必要な力を伸ばす連載>
病名から考える症候学 憩室炎
執筆:國松淳和
フィジカルアセスメントの授業2 腰痛のフィジカルアセスメント
執筆:坂本 壮
教えて!みんなの多職種チーム 院内迅速対応チーム
執筆:国際親善総合病院
働くナースのための精神医学 精神科外来の診療報酬にかかわるキャリアアップ
執筆:西井重超
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
発売号
環境新聞社
シルバー新報
2026年07月31日発売
目次:
ケアマネ採用率、12.4%に低下 介護人材確保、引き続き厳しく 介護労働安定センター・2025年度実態調査
介護労働安定センターは29日、2025年度の「介護労働実態調査」の結果を公表した。ホームヘルパーと、施設などの介護職員の2職種合計の25年度の採用率は14・6%で、2005年度以降最低だった24年度から0・3ポイント上昇。一方、ケアマネジャーの採用率はこれらの職種より低い12・4%で、前年度よりも低下していた。介護事業者での他産業との人材獲得競争が、依然として厳しい状況にあることを表している。
その他おすすめニュース
◇特定地域サービスの配置基準を議論―2面
◇「産福共創」の相談窓口設置―3面
◇当事者目線のケアで優生思想根絶を―5面
◇花火を見ながら楽しむ書籍特集―6~7面
ほか
介護保険にかかわる行政の施策や、民間の取り組みを取材し、発信している週刊タブロイド紙
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2026/07/24
発売号 -
2026/07/17
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2026/07/10
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2026/07/03
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2026/06/26
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2026/06/19
発売号
医歯薬出版
医学のあゆみ
2026年08月01日発売
目次:
・生命を編み上げる共通分子として核酸・タンパク質・糖鎖がある。なかでも、全細胞を覆い、ウイルス感染から細胞間相互作用まで仲介する糖鎖は、がん・免疫・神経疾患など多くの病態に深く関与している。
・糖鎖は、その構造的複雑性ゆえに長らく研究の難所であったが、近年の技術革新により診断マーカーや医薬品への臨床応用が急速に現実化しつつある。
・本特集では疾患を軸とし、糖鎖の臨床医学への貢献を、基礎的知識・基盤技術も含めて第一線の研究者が体系的に解説する。
■第1土曜特集 医療に貢献する糖鎖研究最前線
・はじめに
●抗体医療
・抗体糖鎖制御による機能改変技術の進展と展望――構造均一化から次世代抗体医薬設計へ
・免疫関連疾患に対する治療効果を示す抗糖鎖モノクローナル抗体
・抗体医薬はなぜ皮下注射で使えるようになったのか――ヒアルロニダーゼの役割
●免疫
・乳がん転移を導くがん細胞―免疫細胞間シグナル
・1細胞グライコーム解析が切り拓く腫瘍微小環境の理解
・自然免疫で働くレクチン受容体による自己と非自己のリガンド認識機構
●神経疾患
・細胞外小胞スフィンゴ糖脂質がつなぐアルツハイマー病の病態理解と液性診断
・難同定糖鎖ポリシアル酸と精神疾患との関わり
・神経機能・神経疾患に関わる糖鎖合成酵素の働きと制御メカニズム
・糖鎖を標的にした神経膠腫(グリオーマ)の体液診断マーカー
●腎・泌尿器疾患
・糖尿病関連腎臓病の新規バイオマーカーとしての尿中糖鎖の意義
・腎疾患のバイオマーカー探索を指向した迅速グライコプロテオミクス
・前立腺癌における糖鎖関連バイオマーカーの有用性
●消化器疾患
・肝線維化マーカーの高度化と発がんリスク予測への取り組み――M2BPGiからM2BP糖鎖シグネチャへ
・肝線維化と糖鎖
・消化器疾患の糖鎖バイオマーカー
・炎症性腸疾患(IBD)とムチン糖鎖異常
●先天性疾患
・先天性GPI欠損症(IGD)――症例から明らかになったGPI研究最前線
・ヒトミルクオリゴ糖(HMOs)の機能と治療用HMO補充製剤への開発展望
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
基礎と臨床を結び,いちはやく今日の動向を伝える総合医学週刊誌!
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2026/07/25
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2026/07/18
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2026/07/11
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2026/07/04
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2026/06/27
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2026/06/20
発売号
メヂカルフレンド社
看護展望
2026年07月25日発売
目次:
特 集
◆病院事務職と看護管理者の連携
施設基準管理を中心に
編集協力 一般社団法人日本施設基準管理士協会
診療報酬改定への対応や施設基準の適切な管理・運用は、看護部単体で完結できるものではありません。病院事務職との緊密な連携こそが組織を成長させるしくみをつくり、病院の経営基盤を安定させ、ひいては患者サービスの向上へと直結します。
本特集では、病院事務職と看護管理者が「お互いの強み」をどう生かし、どう協働することが、よりよい組織運営へとつながっていくのかを、座談会や先進的な事例紹介などをとおして探っていきます。
【目次】
Interview
●田中ひかる
「明治のナイチンゲール」をたどって見えてきた、看護の原点
特 集
◆病院事務職と看護管理者の連携
施設基準管理を中心に
◆PART 1 総論
●制度を読み解き、現場を動かす
―事務職との協働で実践に転換する看護管理
久保田 巧
◆PART 2 座談会
●真の連携とは相手の領域に踏み込むこと
―病院事務職との協働は看護部長の施設基準への理解から
佐々木百合花・土屋恵美子・松永光代・福井トシ子
◆PART 3 事例
●施設基準管理における病院事務職員と看護管理者の連携
―頼れる信頼関係が組織の強さに
𠮷川朱実・石松元太郎
●看護部事務と看護管理者が協働する看護部運営
―看護部に所属する事務職員として
中田沙織
●日々の記録が、収益と医療の質を証明する
―看護部と事務をつなぐマネジメント研修
齊藤純平
管 理
◆Nバク流 課題を力に変えるヒント (20)
●「心理的安全性」を掲げる上司が、真逆の態度を取る職場
Nバク
◆施設基準管理の看護マネジメント活用 (8)
●チーム医療における専門性の高い看護師の活動と施設基準管理
―施設基準を患者支援の質向上につなげる看護マネジメント
間瀬照美・一般社団法人日本施設基準管理士協会
◆高度実践看護師の実践力 ケアの質を変える判断と介入 (8)
●実践事例 慢性期ケアにおける継続支援とQOL向上
戸沢智也・石川幸司
教 育
◆豊かな看護教育を創る 授業デザイン・授業リフレクションの実際~臨床編~ (20)
●新人看護職員を対象にした看護技術研修
末梢静脈留置針の挿入とインスリン皮下注射
深澤周平・目黒 悟・永井睦子
◆日本版DNP教育の現場から (15)
●思考の基盤をつくるゼミ、そして、理論の活用
小野田 舞・福井トシ子
◆投稿
●看護専門学校における新人看護教員育成プログラム形成に向けた実態調査
井ノ上ルミ子
◆私のまわりのすてきな風景 (8)
●初心・原点にかえらせてくれる、岐阜の豊かな自然
河合正成
◆「看護DXアワード責任者」坪田康佑が直撃取材 看護DXツール解剖 (8)
●患者と病院の「架け橋」になるDX
─元看護師が開発した患者コミュニケーションシステム「ポケさぽ」の全貌
坪田康佑
◆Nurse for Nurseコラボ企画 シニアって楽しい! ~定年退職後の看護職のキャリア~ (5)
●「老化」を見つめ、「いのち」をつなぐ
―39年6か月の介護と専門知が結実するとき
村松真澄
◆漢方で癒されよう! (20)
●眠れない夏の夜に。漢方で整える睡眠とからだの回復力
笹森有起
◆心を満たす人道支援とは 世界の現場からの十二章
●第8章 スーダンの巻
砂漠のモバイルクリニック―肩書きを脱いで歩く大地
林 晴実
◆気になるニュース、ちょっと深読み
●救急搬送軽症者に対する選定療養費徴収
長崎市3病院でも開始
村上和巳
◆こころをみつめるBOOK GUIDE Vol.224
●佐原ひかり 著
『人間みたいに生きている』
皆藤 章
ひとつ上のアイデアを導き出す「看護管理者」「看護教育者」のための総合誌
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
発売号 -
2026/02/26
発売号
日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/07/21
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/29
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2026/06/22
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2026/06/15
発売号
薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年07月31日発売
目次:
(全8ページ)
「骨太方針2026」「日本成長戦略」を閣議決定――政府 健康医療安全保障の実現へ官民投資を拡大/
厚労省WG 「がん診療連携拠点病院等の整備に関する指針」の改定案を概ね了承/
■厚生行政Weekly■
(~7月8日)
特集■GE医薬品市場の展望 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
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2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
発売号
メジカルビュー社
関節外科
2026年07月22日発売
目次:
■特集:メノポハンド-更年期女性の手における諸問題- 企画・編集:國吉一樹
introduction 國吉一樹
健常女性における手の症状-アンケート調査より- 赤羽美香ほか
手指変形性関節症を有する高齢女性の身体的特徴-体組成および症候性の観点から- 鈴木宣瑛
メノポハンドに対する装具療法 里中東彦ほか
変形性関節症に注目したメノポハンドに対するエクササイズの有効性 野口貴志
メノポハンドに対する薬物療法 内山成人ほか
メノポハンドに対するホルモン補充療法 佐々木裕美ほか
更年期女性における手根管症候群 原 友紀
手指腱鞘炎に対するエクオールの可能性-全身性因子と局所力学に基づく保存治療戦略- 岡本道雄
手指変形性関節症に対するエクオールの疼痛緩和効果 清本憲太ほか
手指変形性関節症に対するAPS療法 河野正明ほか
手指変形性関節症に対する塞栓療法 奥野祐次ほか
手指変形性関節症と骨粗鬆症 花香 恵
●連載
・臨床と論文執筆に役立つ! 重要論文レビュー(足部編 第5回)
「アキレス腱障害の保存療法」 松井智裕
・すっきりわかる 骨折の分類使い方講座(肩~肘関節編 第12回)
「鎖骨骨幹部骨折に使われる骨折分類」 石原健嗣ほか
・人工膝関節 ~大切なのに誰も教えてくれない基本~(第20回)
「セメントレスTKA,今度こそ本物か-ロボット時代の光と影-」 格谷義徳
・おもしろ 医人 ヒストリー(第49回)
「ACL再建への道のり:ヘイ・グローブスの工夫」 小橋由紋子
関節を中心とした整形外科最新のトピックスを紹介する専門誌
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2026/06/19
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2026/05/21
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2026/04/21
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2026/04/03
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2026/03/19
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2026/02/19
発売号
ニュー・サイエンス社
細胞
2026年07月23日発売
目次:
■著者/編集
馬場 健史(大阪大学大学院医学系研究科システム代謝学)
8月号 目次 Contents
特 集 シングルセルメタボロミクス
Single-cell metabolomics
・総論 シングルセルメタボロミクスの最新動向:技術革新と生命科学への展開(馬場 健史)
・単一細胞内オルガネラ局在代謝物の解析(水野 初)
・ナノLC/MS による1 細胞マルチオミクス解析法の開発(和泉 自泰)
・CE-MS を用いた1 細胞代謝産物解析への取り組み(平山 明由)
・ミクロスケール濃縮・分離技術に基づく1 細胞代謝物分析(川井 隆之)
・単一細胞元素分析法の開発と応用の最前線(田中 佑樹・小椋 康光)
技術講座
・DIY 光シート顕微鏡による多用途3 次元イメージングプラットフォームの創出 (野澤 裕貴・大友 康平・洲﨑 悦生)
ほか
最先端の基礎研究と医療との橋渡しをする,第一線の研究執筆者による月刊誌
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
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2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
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2026/02/20
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2026/01/23
発売号
メディカ出版
眼科ケア
2026年07月24日発売
目次:
【特集】
ヒヤリ・ハットに正しく対処してアクシデントを回避する
場面別で学ぶ
患者さんと眼科スタッフの医療安全
プランナー/医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
■1章 受付・会計・待合室のヒヤリ・ハット―こんなときどうする?
神戸市民病院機構神戸アイセンター病院 中西雅美
■2章 検査室のヒヤリ・ハット―こんなときどうする?
川崎市立多摩病院 杉山智亜希
■3章 診察室のヒヤリ・ハット―こんなときどうする?
医療法人社団 海仁 海谷眼科 大村良枝
■4章 処置室のヒヤリ・ハット―こんなときどうする?
埼玉医科大学病院 加藤恵美
■5章 手術室のヒヤリ・ハット―こんなときどうする?
医療法人社団ひかり会木村眼科内科病院 春木隆一郎
■6章 眼科の廃棄物の処理
―眼科診療における医療系廃棄物削減に向けた取り組み
医療法人真生会真生会富山病院 梅田加洋子
■ハイレベ 眼科外来における急変時の対応
―特性を踏まえた初動とチーム体制
千葉大学医学部附属病院 清原千春
【連載】
●まんがで学ぶ現場対応力!
患者さんへの声掛け・連携・サポート法
まんが:Illustration & Design 工房素 鈴木素美
コラム:医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
●視能訓練士×眼鏡作製技能士が伝えたい!
眼鏡のあれこれ
電気工事士の眼鏡合わせ
石﨑眼科医院/平成医療短期大学 関戸昌諭
●LINEオープンチャットで課題解決!
視能訓練士軍団(仮)
APCTとSPCT、どっちを行う?
すぺしゃるおにぃさん/Ano/近視のひよっこ/
Takenori/Tozawa/はっしー
【投稿論文】
Clareon(R)単焦点眼内レンズのA定数
上天草市立上天草総合病院 竹下哲二ほか
・学会・研究会Information
・編集委員・顧問・同人一覧
・次号予告
眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする
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2026/06/24
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2026/05/24
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号
インナービジョン
INNERVISION(インナービジョン)
2026年08月01日発売
目次:
特集
Women’s Imaging 2026
Breast Imaging Vol.21
Breast Imaging Framework
─診断を支える基準と技術─
企画協力:篠原範充(岐阜医療科学大学大学院保健医療学専攻教授)
I 総 論
Breast Imaging Framework─診断を支える基準と技術─
篠原範充
II Diagnostic Framework ─乳腺画像診断の基盤─
1.BI-RADS v2025を紐解く
片岡正子/太田理恵
2.乳癌取扱い規約と画像診断
中島一彰
3.J-STARTに関する最新の検証
鈴木昭彦
4.「乳房構成の通知」に関する見解について
大貫幸二
III Imaging & AI Framework ─乳腺画像診断技術の進化─
1.AIを用いた乳腺画像診断の動向
井上謙一
2.ディープラーニングを用いたノイズ低減処理「Advanced intelligent Clear-IQ Engine(AiCE)」の臨床使用経験
伊藤智章
3.AIを用いたマンモグラフィのポジショニングの技術と臨床
小川慶子
4.Pristina Recon DL:ディープラーニングを用いた新しいDBT再構成技術
田子谷佳加
5.超音波診断装置におけるAIを用いた乳腺画像診断
前田奈緒子
6.乳腺領域におけるPETの最新動向とAI利用
佐藤葉子
7.乳房MRIにおけるAI利用 ─DCE-MRIからDWI/DWIBSまでを含めた読影支援と品質管理
平原大助
8.乳房画像とオミックスの可能性
内山良一
9.ABUS(automated breast ultrasound system)の技術と臨床の最新動向─高濃度乳房女性の次世代乳がん検診を支えるデジタルプラットフォーム
植松孝悦
10.乳房MRIのパラダイムシフト─ultrafastとabbreviatedは次世代のスタンダードになるか
本田茉也
IV Quality & Practice Framework─乳腺画像診断の品質と実践─
1.DBTの精度管理のポイント
千葉陽子
2.Japan DRLs 2025におけるマンモグラフィの診断参考レベル
根岸 徹
3.日常点検用体表超音波精度管理ファントムによる乳腺超音波検査の品質管理
小穴菜緒美
4.マンモグラフィの比較読影
宮城由美
5.DBTの臨床応用
坂 佳奈子ほか
Ⅴ 第36回日本乳癌画像研究会開催に向けて
みんなで取り組む乳癌診療
松林(名本)路花
■Breast Imaging最新技術(モダリティ別技術解説)
キヤノンメディカルシステムズ
シーメンスヘルスケア
ホロジックジャパン
GEヘルスケア・ジャパン
島津製作所
EIZO
バルコ
PSP
トーテックアメニティ
ネットカムシステムズ
コニカミノルタジャパン
Canon Clinical Report
昭和医科大学病院
未発症者への保険適用がもたらすHBOC診療の進化とMRIサーベイランスの重要性
造影乳房MRIとMRI生検による早期発見で患者を適切な医療につなぐ個別化医療の最前線
Philips INNOVATION and VALUE
Expert Interview
東京女子医科大学集中治療科客員教授・野村岳志先生に聞く
刻一刻と変化するICU患者の病態を明瞭な画像で描出し,迅速で的確な意思決定を支える「Flash 5100 POC」
Seminar Report
第85回日本医学放射線学会総会ランチョンセミナー23
DLR-MRIがつなぐ画像診断の未来~Canon MRIの最前線~
1.脳神経領域における次世代MRI技術
─UTE MRA・RDC DWI・Complex Signal Average DWIの臨床応用─
奥知左智
2.動きを捉えて診断につなぐCanon MRIの上腹部における新たな可能性
祖父江慶太郎
Zio Vision
画像の本質を診る No.21
呼吸動態解析が拓く新たな臨床視点
From Imaging to Clinical Insight : Respiratory Motion Analysis
1.呼吸生理を『可視化』する4D-CTが描出する肺・横隔膜の機能と病態
方山真朱
2.疾患横断的にみた呼吸動態CTの診断的価値─解剖から機能解析へ─
森谷浩史
Tech Scope
医療を革新するコアテクノロジー
腎部分切除に特化した手術支援アプリケーション「REVORAS腎切除解析」の技術的特徴
林田麻衣子
Seminar Report
第85回日本医学放射線学会総会ランチョンセミナー24
新技術×AIの次世代CTへのコネクト
1.心臓CTイメージング:PIQE×CLEAR Motion Cardiacの実力
折居 誠
2.マルチポジションCTの臨床応用と今後の展望
陣崎雅弘
3.新キヤノン製フォトンカウンティングCT~Aquilionのその先へ~
小林達伺
人生100年時代のX線撮影
今日から使える! 変わりゆく肩関節撮影の技術
第2回 高齢者に配慮した肩関節2方向X線撮影肢位の検討
片野健太
心臓CT検定
世界的ガイドラインから学ぶ最新の心臓CT
第13回 Braunwald先生の長年にわたる循環器病学の標準教科書「Braunwald Heart Disease」に準拠した
心臓CTの教科書から,安定胸痛を示す症例の主要なランダム化比較試験(RCT)を修学する
船橋伸禎
IVリポート
・AI医療機器協議会が骨太方針・成長戦略を見据えた会員企業39社の共同提言を発表
・日本CT技術学会の第14回学術大会が開催
・フィリップス,低侵襲PCIを支援する「SmartIQ Technology」の上市に合わせプレスセミナーを開催
●Medical & AI News Topics
●モダリティEXPO最新展示情報
●市・場・発
●次号予告
毎号病院のためのIT活用情報誌「ITvision」、 CT、MRI、PETなど最新情報満載フルカラー「別冊付録」がついてきます
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
メディカ出版
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO
2026年07月11日発売
目次:
【第1特集】
こんなときどうする?
NICUナースの困った!をエキスパートがズバッと解説
赤ちゃんの見逃せない症状
お悩み相談Q&A 36
プラン:竹島雅子 愛知医科大学病院 NICU・GCU師長、新生児集中ケア認定看護師
執筆(五十音順):
柏 ゆかり 川口市立医療センター
竹島雅子 愛知医科大学病院
谷口朋子 宮崎大学医学部附属病院
西村和紗 日本赤十字社 長浜赤十字病院
松浦歩美 岐阜県総合医療センター
吉村佐織 JA愛知厚生連 安城更生病院
米田文明 愛知医科大学病院
──呼吸
■Q1 人工呼吸管理中、SpO2が一時的に低下したり、ふらついたりする場面で、
“様子見でよい変動”と“介入が必要な変動” の判断基準は何ですか?
介入が必要な時はまずどのような対応を行えばよいですか?
■Q2 気管挿管中の体位変換によって、チューブ長が少し浅くなったり、
チューブにテンションがかかったりするなど、SpO2がふらつくことがあります。
医師は様子を見るように指示しましたが、どれくらい見ていてよいでしょうか?
また、体位変換時のSpO2のふらつきを少なくする対応を教えてください。
■Q3 周期性呼吸は生理的と学びましたが、
臨床では「周期性呼吸が強いとSpO2が下がる」とよく聞きます。
赤ちゃんの未熟性との関係を教えてください。
■Q4 呼吸が浅くなったり、止まったように見えることがあり、
“無呼吸なのか周期性呼吸なのか”、“生理的範囲なのか異常なのか”の判断が難しいです。
赤ちゃんのどこを、どう観察すればよいでしょうか?
■Q5 無呼吸時には、どのように刺激・対応すればよいでしょうか?
様子を見てよい場面と、すぐに報告・介入すべき場面の判断を教えてください。
■Q6 HFOV(高頻度振動換気)管理中の赤ちゃんをケアする時、
気管吸引のタイミングが分かりません。
どのように吸引の必要性をアセスメントしたらよいでしょうか?
■Q7 n-CPAP(経鼻式持続気道陽圧)やHFNC(高流量経鼻カニューラ)の、
離脱や再装着について、特に軽度の陥没呼吸が持続している場合、
どの程度を目安に判断すべきでしょうか?
■ミニQ&A1 周期性呼吸とは?
■ミニQ&A2 無呼吸発作はなぜ起こる?
■ミニQ&A3 HFOV(高頻度振動換気)管理中の聴診のタイミングは?
──皮膚・清潔
■Q8 臍がじくついたり、出血している場合、どう対応すればよいですか?
■Q9 点滴やカテーテルの周囲の皮膚に腫れや発赤がある場合、
どのように対応すればよいですか?また、血管外漏出などのトラブルの判断が
難しい時にはどうすればよいですか?
■Q10 肛門周囲に発赤が見られる場合、どのようなケアが必要でしょうか。
また、どの程度なら様子見でよいですか?
■Q11 皮膚保湿ケアは、どのような皮膚所見や時期を目安に開始すべきでしょうか?
また、保湿剤の選択や塗布の頻度・方法について教えてください。
■ミニQ&A4 臍の最新の管理方法は?
──温度
■Q12 早産児や(極)低出生体重児の体温管理において、保育器内の温度・湿度は
どのようにアセスメントし、調節していけばよいでしょうか?
■Q13 至適体温を超えた場合、体温を下げるために保育器の温度や湿度は
どのように調整すればよいですか?
■Q14 加温加湿器の口元温度は変わらないがチャンバー温度と体温が
上昇している場合、このまま様子を見てよいでしょうか?
■Q15 体温は正常でも手足が冷たいのはなぜですか?
どのように対応すればよいですか?
■ミニQ&A5 体温が低い場合はカンガルーケアを控えた方がよい?
■ミニQ&A6 赤ちゃんの手足がまだらな色をしている場合の原因は?
──循環
■Q16 血圧や脈拍の変化(脈圧差・徐脈・頻脈など)はどの程度で
異常と判断し、どのタイミングで医師に報告すべきでしょうか?
また、寝入りばなに徐脈が見られる場合は様子を見てよいのでしょうか?
■Q17 心雑音はどこで、どのように聴取すればよいですか?
また、聞き取れない場合や、心雑音が聴取された場合の評価・対応の
ポイントを教えてください。
■Q18 心疾患がある赤ちゃんの場合、普段のアセスメントで
急変をどう察知・予防することができるでしょうか?
■ミニQ&A7 血圧・脈拍の正常範囲は?
■ミニQ&A8 赤ちゃんが寝ている時や個人差による徐脈の許容範囲内は?
──排泄
■Q19 赤ちゃんの便の色が薄い・白っぽい・緑っぽい場合、
正常かどうかの判断や対応を知りたいです。
■Q20 日勤帯で便が出なかった場合、浣腸や肛門刺激をした方がよいですか?
■Q21 出生後丸1日、排尿がないのですが大丈夫でしょうか?
また、乏尿・多尿の基準、日齢や状態に応じた尿量の目安を知りたいです。
■Q22 連続して(6時間程度)排尿が少なく、報告基準ギリギリを推移している
のですが、どのような対応をすればよいでしょうか?
■ミニQ&A9 血尿・血便が出るのはなぜ?
──哺乳・栄養・体重
■Q23 心疾患のある赤ちゃんの場合、哺乳時には何に注意すればよいですか?
■Q24 早産児がミルクを飲まない・飲みが悪い場合、
どのように判断・対応すればよいですか?
■Q25 哺乳中や哺乳後にSpO2のふらつきやチアノーゼが見られる場合、
どの程度まで経口哺乳を継続してよいでしょうか?
■Q26 体重の増減が見られる場合、生理的変動か異常か(水分貯留や脱水)を
どのような指標で評価すればよいですか?
■Q27 頭囲・胸囲・身長などの計測値は、なぜ前回と比較する必要があるのですか?
NICUの赤ちゃんで特に重要な指標はありますか?
──消化器・嘔吐
■Q28 経腸栄養の注入前に胃内容物が確認された場合(ガーレ様の胃残など)、
性状や量をもとに、次回注入の可否や、医師への報告の要否をどのように
判断すればよいですか?
■Q29 擬乳様の嘔吐、血性嘔吐、胆汁様嘔吐が見られる場合、
どのような所見や経過をもとに、緊急性の有無や医師への報告の必要性を
判断すればよいですか?
■Q30 腹部膨満が見られた場合、ガス抜きと浣腸のいずれを優先すべきでしょうか?
■ミニQ&A10 哺乳後にげっぷ(排気)が出ないのは問題?
■ミニQ&A11 嘔吐?溢乳?判断基準は?
──神経・行動
■Q31 振戦、ぴくつきなどと痙攣の見分け方を教えてください。
■Q32 赤ちゃんの反り返り(過伸展)が強い場合、
どのように対応すればよいでしょうか?
■Q33 落陽現象のような眼球下転が見られた場合、
生理的反応と病的所見をどのように判断したらよいでしょうか?
──その他(判断・アセスメント)
■Q34 泣き止まない、落ち着かない、ポジショニングが安定しない、
などの状況に対して、赤ちゃんの不快や不穏の要因をどのように評価し、
安楽を促すためのケアを選択・調整すればよいでしょうか?
■Q35 早産児や低出生体重児のケアにおいて、バイタルサインの測定や
観察・処置の順序など、赤ちゃんの負担を最小限にするための実践的な
配慮や判断のポイントを教えてください。
■Q36 低出生体重児で低血糖が持続する背景にはどのような要因がありますか?
また、それに応じた観察やケアの工夫はどのように考えるべきでしょうか?
【第2特集】
母体疾患のあるお母さんと赤ちゃんの治療・管理&サポート
NICUナースだからできる! 胎児期からの家族支援
豊 奈々絵 大阪母子医療センター 新生児科 副部長
■1 総論 変化する母体背景と周産期医療
和田友香 国立成育医療研究センター
■2 母体疾患による赤ちゃんへの影響
福田沙矢香、豊 奈々絵 大阪母子医療センター
■3 産前産後のお母さんへの心理的支援
岡村祐美 大阪母子医療センター
【連載】
●新生児医療の手技とケア:徹底シリーズ
NICU図鑑
2 点滴(PI)その1
福井加奈 国立成育医療研究センター
川口菜奈、木村真美、久保井 徹 四国こどもとおとなの医療センター
吉﨑加奈子、高橋章仁、井上朝海 倉敷中央病院
真喜屋智子 沖縄県立中部病院
●新生児医療のあ!のひと
生命の現場にも小さな花々
須賀健一 自治医科大学附属さいたま医療センター
●最終回
フィンランドから日本へ
I’s Eyes 未来を見つめるファミリーセンタードケア
東京都立墨東病院のファミリーセンタードケア
古谷智子、鈴木恵子 東京都立墨東病院
糸島 亮 長野県立こども病院
●最終回
重なり合う支援のかたち
~周産期心理士のメッセージ~
「傷に意味があると思いますか?」
中田 澪 順天堂大学医学部附属順天堂医院/周産期心理士ネットワーク
●最終回
先輩ナースから聞く!
NICUナースのキャリアプラン
一般企業への転職
齋藤有希江 株式会社東機貿
●多職種の視点から見て・考える
赤ちゃんを支えるチーム医療の連携
心理士の視点から
丹羽早智子 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院
【NEO SPOT】
がんばろうNICU!
出生数減少下で再考する新生児医療の役割
楠田 聡 新生児臨床研究ネットワーク
・WEB動画の視聴方法
・INFORMATION
・次号予告
わかる・つながる・好きになる
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2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
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2026/01/11
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2025/11/11
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2025/09/11
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2025/08/27
発売号
全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年07月15日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No7 (2026年7月号)
特集/実地医家に役立つ首下がり診療最前線―病態・診断・最新治療―
編集企画/工藤 理史(昭和医科大学教授)
首下がり症の病態と診断
遠藤 健司
首下がりを呈するさまざまな病態 神経内科的疾患・除外すべき疾患
松岡 馨ほか
首下がり症の画像診断(X線、MRI診断)
山内 英也ほか
首下がり症と高齢化 骨粗鬆症性椎体骨折・胸腰椎後弯との関連
谷 聡二ほか
首下がり症の立位バランス・歩行解析
三浦 紘世ほか
首下がり症候群に対する保存治療・リハビリテーション
磯貝 宜広ほか
首下がり症に対するハローベスト治療
大江 慎
頚椎後弯変形に対する頚椎矯正手術の戦略
水谷 潤
首下がり症に対する胸腰椎矯正手術―全脊柱アライメントからみた手術戦略と工夫―
山村 亮ほか
首下がり症術後合併症対策(嚥下障害・C5麻痺・隣接椎間障害)
宮本 裕史
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
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医学書院
看護管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集 ジレンマ・メソッドを実装する 実践の深化,ファシリテーター育成,評価法の開発へ■
特集 ジレンマ・メソッドを実装する──実践の深化,ファシリテーター育成,評価法の開発へ
倫理カンファレンスに求められる「方法」とは(田代志門)
医療機関におけるジレンマ・メソッドの応用──対話文化の実装を目指して(清水千佳子)
日本版MCDジレンマ・メソッド事例検討ファシリテーター養成研修と今後の展望
──質の高い倫理カンファレンスに向けたファシリテータースキルを学ぶ(里見絵理子)
【座談会】
対話で臨床倫理を支える──「日本版MCDジレンマ・メソッド事例検討ファシリテーター養成研修」の現在地(田代志門/里見絵理子/永山 淳/木村ひろみ/飯田郁実)
倫理カンファレンスの評価尺度──Euro-MCD2.0の概要と日本語版の開発(蘆田 薫)
倫理的に悩ましい事例を話し合うためのツール──「CURA」の可能性(蘆田 薫)
□特別企画
看護師は,命を救う存在である③(最終回)
看護師が本来の力を発揮するために──看護の専門性と自律性を社会に伝えるための視点
Perspectives on Communicating Nursing Professionalism and Autonomy to Society(サンディ・サマーズ/聞き手:奥 裕美)
□特別記事
看護部理念の浸透を促進する組織的要因の検討──看護師長を対象として(間島幸哉/間島羽奈子/松尾 睦/相原基大)
□実践報告
診療マネジメント看護師(院内呼称)の導入によるチーム医療の変化──複雑化する急性期病院において「重要な診療情報」を的確につなぐ役割の大きな意義(徳丸裕子/藤田裕子/荒金郁代/河野ゆかり/冨永志津代/油布由美/宮本伸二)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑮
データの加工や集計を自動化する①(松本聡子/秋山 剛)
●画一的でないケアの道筋が,きっと見つかる! “倫理的対話”を育ててみませんか②
事例①──食べるのが大好きなAさんの「治療しない」意向(桐山啓一郎/酒井美紀子)
●これからの臨床現場を支えるために(54)
臨床現場を支える臨床倫理委員会の働き(岩間恵子)
●読んでおきたいビジネス書(62)
『巻き込み力のマネジメント』──21の事例で学ぶ,人の力を引き出す実践知(間杉俊彦)
●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(223)
雲を追いかけた私の少年期(柳田邦男)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/10
発売号
医学書院
看護教育
2026年06月25日発売
目次:
■特集1 生成AIは看護教育をどう変えるか■
AI時代の羅針盤ー「適応」から「創造」へ──意志ある看護を実現する、人間中心の「未来教育」(鈴木敏恵)
看護教育と臨床をつなぐAI活用──国際動向から考える日本の可能性(横田慎一郎)
看護教育・研究における 生成AI活用の国内外動向──リテラシーからガバナンスへ:看護教育・研究における実装への道筋(永井 翔)
看護学教育における生成AIの運用と倫理的課題──「ChatGPT Edu」の導入(伊藤千晴)
看護研究・教育における生成AI活用の実際──大学院生の実践から(小川義弘)
生成AI時代に必要な情報リテラシー──導入・活用につなげる教育の勘どころ(西 亮太)
■特集2 今こそ、看護教育の当たり前を問い直す■
【対談①】能力主義と組織──ケアする組織の「ケアレス」を考える
【対談②】人は、変えられるのか●?──関係論から考える「評価」と「組織」の在り方
【対談③】成果が出ない、環境が変わらないことを どう考えるか(水方智子、勅使川原真衣)
□巻頭インタビュー
ゴールとバリアに目を向けて授業を変えるUDLの実践(髙原隼希さん)
□焦点
診療所を含む多施設型実習におけるルーブリック活用の実践(恒松佳代子、加悦美恵、前野里子、三次貴大、山田泰子)
看護教育で「考え方」をどう育てるか──メタ認知という視点(岩間裕司)
●多様化・複雑化する社会の中で学生が自らの役割を見いだす東京医薬看護専門学校の地域・在宅看護論・1[新連載]
地域特性を踏まえた「地域・在宅看護論 方法論III・IV」のカリキュラム構築──看護学科新設校における教育設計の試み(椎津美里、石橋佳子、堀 延之)
●看護教育における変わるもの 変えられないもの──AI・DXとともに揺れの時代を歩む・1[新連載]
揺れの時代に、看護教育の「重心」を見つめ直す(藤井光輝)
●授業・演習・実習をつなぐ協働の力──大学と病院が共に創る看護基礎教育・12
成人看護学における病院と協働で実施した授業・演習の紹介(藤村朗子)
●知を結び、実践を育むポラリス発の看護教育・3
まるで看護師のように、チームで動く実習をやってみた!(菅野由美)
●「なぜそう考えた?」を語れる学生に──臨床判断を支える論理的思考力の育て方・3
看護学生の論理的思考の育成──論証モデルを取り入れた看護過程の授業から(神宮寺陽子、金子多喜子、宮下苑薰、福澤一𠮷)
●偏見・差別を科学する──社会心理学を学びながら医療現場を振り返る・10
Detached Concernとバーンアウト(木村映里)
看護教育の効果的な教育方法を紹介
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2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
メディカ出版
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)
2026年07月25日発売
目次:
【特集】
超音波検査、尿検査、血液検査……
正常? 異常? 妊婦健診の検査値
プランナー 大阪公立大学大学院医学研究科 女性生涯医学 教授・診療部長 橘 大介
〈検査〉
■01 体重・血圧測定
大阪公立大学大学院 北田紘平
■02 尿検査
近畿大学 川﨑 薫
■03 耐糖能検査
名古屋大学大学院 田野 翔
■04 血算、凝固・線溶系、生化学検査
浜松医科大学 小田智昭
■05 感染症検査
神戸大学大学院 出口雅士
■06 超音波検査1 子宮頸管長、羊水量
京都大学医学部附属病院 千草義継
■07 超音波検査2 胎盤・臍帯所見、血流
東邦大学医療センター大森病院 長﨑澄人
■08 NST
三重大学医学部附属病院 真川祥一
■09 出生前診断
~クアトロテスト(R)、NT、NIPT、絨毛検査、羊水検査、胎児超音波検査~
大阪医科薬科大学 藤田太輔
〈関連トピック〉
■10 妊婦健診でのデジタルデバイスの活用
医療法人尉継 フジハラレディースクリニック 牧 尉太
【連載】
〈講座〉
●最終回
日本母体胎児医学会MEMEプロジェクト 助産師のためのCTGレッスン〔第6回〕
サイナソイダルパターンってなに?
大阪医科薬科大学 永昜洋子
●助産師キャリアの転換点 ~変化の“そのとき”とこれから~〔第2回〕
母になった助産師が、働き方を問い直したとき ~出産・育児を経て見えた次の一歩~
株式会社With Midwife 岸畑聖月、宗内優美香
●学ぶ・動く・存在価値を高める!アドバンス助産師 活躍・活用report〔File 8〕
女性とともに歩んでいけるアドバンス助産師を目指して 前編
やすらぎの森木村助産院 木村泰恵
●Catch the Now 領域の最新トピックスをお届けします!
命をつなぐ現場から
ドミニカ共和国の助産師制度と国際協力の軌跡
元JICAドミニカ共和国事務所 大町佳代、元JICAエルサルバドル事務所 久野佐智子、
JICAドミニカ共和国事務所 ラウラ・メジャ
〈エッセー・読み物〉
●Roots ~今、ここにいる理由~〔第114回〕
先輩助産師との出会いと別れが道しるべに
日本赤十字看護大学 稲田千晴
周産期医療の安全・安心をリードする専門誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
日経BP
日経ヘルスケア
2026年07月10日発売
目次:
▲2026年7月号 no.441 7月10日発行
■特集1 対応必須! 医療機関の戦略的賃上げ
●対応必須! 医療機関の戦略的賃上げ(022p)
●738人の医療機関経営者に聞いた 2026年度版医療機関の賃上げ実態調査(024p)
●8479人の医療従事者に聞いた 賃上げ対応に満足している? モチベーションや転職 ・ 離職への影響は? (026p)
●賃上げを経営戦略に転換できるかが鍵(028p)
●人事戦略で手当を再設計、最大13.5%の賃上げを実現 ほか(031p)
■特集2 急成長! 終身サポート事業
●急成長! 終身サポート事業(039p)
●参入ラッシュで事業者の質の向上が課題に(040p)
●全国高齢者等終身サポート事業者協会 ・ 理事長 黒澤史津乃氏に聞く優良事業者の公表で業界の信頼を確保したい(045p)
●ニーズに対応した精緻な事業モデルと戦略(046p)
■医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2026年5月
●看護師(003p)
■現役事務長 藤井将志の現場からひもとく病院経営
●医療機関に広がるM&Aの動き 仲介会社任せにせず、知識に基づく選択を(010p)
■実践! 新クリニック経営術
●患者満足度を向上する工夫 診察の質を高めるために 自身の診察を見つめ直す(012p)
■コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
●中国の介護保険がいよいよ本格施行へ! 日本の介護事業者はどうアプローチする? (015p)
■NEWS
●医療保険制度改革を盛り込んだ改正健康保険法が成立 ほか(018p)
■日経ヘルスケア 医療 ・ 介護経営 PICK UP
●今月のピックアップ シリーズ◎医師の 「働き方改革」 機能集約化とドクターフィー…2026年度改定のメッセージ ほか(019p)
■Report
●病院の機能分化問題で揺れる室蘭高度急性期機能の集約化を巡る3病院の混迷が遂に終止符(058p)
■医療 ・ 介護経営者のための人事 ・ 労務入門
●就活生などへの対応を現場に任せきりに 求職者へのセクハラを防止する方法は? 詳細な対応方法を明示したルールを取りまとめて周知する(070p)
■判例に学ぶ医療 ・ 介護トラブル回避術
●がん告知を患者家族が拒否 医師の合理的裁量が問われる(073p)
■人材の採用 ・ 定着 ・ 育成に困った時に立ち寄りたい 採用と組織づくりのお悩み相談カフェ
●今月のお悩み リファラル採用がうまくいかない紹介採用は 「お願い」 だけでは広がらない 生きた制度にするために必要な職場づくりとは? (078p)
■Dr.ハイの3分30秒で分かる人材ソリューション
●なぜその稟議は通らないのか? 経営層に響く提案の技術(082p)
■院長のできないをできるに変えるクリニックの秘密
●スタッフ評価はリーダー任せにしない リーダーを評価する仕組みも併せて導入(084p)
■病医院トラブル110番日記
● 「紹介状あるのに予約できない」 と非難する口コミ 通院先を変えた患者の誤解と不満にどう対応するか(086p)
■院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
●個人のSNSの使い方を注意すべき? 職員の“うっかり情報漏洩”を防ぐには(090p)
■たんぽぽ先生の在宅医療マネジメントなんでも相談室
●連携先の増加に伴う業務負担にどう対応する? (093p)
■介護トラブル 炎上させないクレーム対応
●もし送迎車の点検を忘れていたら…(095p)
■介護現場 再生の秘訣
●人手不足を理由に問題職員を放置… ホーム長の怠慢が招いた重大事故のリスク(098p)
■情報パック
●AIエージェント搭載 受付対応の自動化で負担軽減 ほか(102p)
■読者の声
●医療環境の厳しさを痛感 ほか(104p)
■編集部から
●(105p)
■はりきり院長夫人の七転び八起き
●医師不足、地域枠、子どもの教育……地方の実情は? (106p)
医療・介護経営に大きな影響を及ぼす行政動向から人材育成、トラブル対応まで。専門記者による独自取材でタイムリーにお届けします。
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/10
発売号
PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)
2026年08月01日発売
目次:
PHARM TECH JAPAN 2026年8月号(Vol.42 No.9)
●特集 コンビネーション製品 技術と規制の新潮流
①コンビネーション製品開発における留意点
-注射製剤向け投与デバイスを中心として-
中村幸誠、髙村皓大
②コンビネーション製品におけるグローバル規制対応
-米国FDA「Streamlined Approach」を中心とした規制体系と日欧比較-
阿部一尋
③コンビネーション製品におけるユーザビリティエンジニアリング適用とFDA規制
吉田 賢
〔JASIS 2026〕
■『測る』が支える未来の社会~JASIS 2026 開催
分析・科学機器分野を支えるアジア最大級の総合展示会
「JASIS 2026」が9月2~4日、幕張で開催
~医薬開発に関するセミナーも充実
〔REPORT〕
■第41回日本薬剤学会年会
Yakuzaigaku 2036:次の10年を見据えた薬剤学の展開
■Dr.Kevin O’Donnellによる品質リスクマネジメントに関するワークショップを大阪で開催
~品質リスクマネジメントの実践的な取り組みを学ぶ~
■大森機械工業株式会社
長岡新工場が竣工 ~工場規模を大幅拡張、生産能力を強化
〔PHARM TECH JAPAN ONLINE〕
■2026年6月度、月間閲覧ランキング
■PHARM TECH JAPAN バックナンバー 2026年6月度、閲覧ランキング
〔4コマ漫画〕
■細胞戦隊セルレンジャー
大橋裕之
〔ARTICLES〕
■調査員と一緒に考えるGMP事例 -指摘になる前の、現場の話-(第3回)
記録は“書いてある”だけでは足りない
橋本明日香
■分析・解析 UpToDate(8)
BioassayにおけるPhase-appropriate approachの実践:
複数試験法の統合的解釈とCell-free assay導入事例
高柳亜由美
■外部委託を含めた構造設備管理:
URSを通じた責任範囲の明確化と標準化への提言
宮本貴之、飯島 直、片山庸平、菊池典也、田中広徳、山田洋平
■みえ薬事研究会の活動変遷
高橋紘平、梅谷かおり
■製造DXの未解決課題プロダクトエンジニアリング・技術移転・プラントエンジニアリング・品質プロセス・経営に残る5つの断絶
データは蓄積されているのに、なぜ製造知識として再利用されないのか
村上譲司
■外部委託製造におけるトラブル回避の実践
Ph3治験薬を対象とした委受託実務の課題整理とチェックリスト化(第2回)
外部委託製造を失敗させないための事前準備
-CDMO選定から技術移転までの情報整理ポイント-
岩浅俊介、梅原雅俊、小林 聡、鈴木 彰、田中悟史、田中宏典、
仁木悠一郎、松田宗智、三谷英之、湯元 淳、吉村美紀
■デジタルツインを指向したDEM解析による高速撹拌造粒機の最適仕込み量および粒子挙動の可視化
寺下敬次郎
■バイオ医薬品の連続生産の現状(第4回)
連続生産によるスマートバイオプロセッシングの実現:プロセス制御と管理戦略
時枝養之、竹内寛久、伊藤隆夫
■ワクチンに関する最近の話題(第17回)〔最終回〕
ダニ媒介脳炎ワクチン
田中幸来、菅原敬信、川俣 治、中原 洋、丸山裕一、河野栄樹
■第16回製剤技師認定試験 問題と解説(6)(応用編)
公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会
■薬の名前 新ステムを知れば薬がわかる(第6回)
宮田直樹、中川秀彦、田辺光男、内田恵理子、川崎ナナ
■製剤研究者が注目する一押しトピック
〔Study of GMP〕
■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第104回)
AIは止まれない-ハルシネーションの根本原因
柳澤徳雄
〔製剤技術〕
■【製剤と粒子設計】
レオロジー解析を駆使したバイオマテリアルの開発
田中咲百合、片島拓弥
●News Topics
■World News Topics
<次号予告>
●特集 医薬品開発・製造 アウトソーシングの実務課題を乗り越える
①技術移転の概要と成否の要因
齋藤 泉(NPO-QAセンター)
②外部委託製造におけるトラブル回避の実践(第3回)
治験薬製造段階における実務チェックポイント
日本製薬工業協会 品質委員会 製剤研究部会
③開発段階に応じたバイオ医薬品CDMO活用ポイント
岡村元義(ファーマトリエ)
〔ARTICLES〕
■遺伝子組換え医薬品(先発医薬品)に対する、化学合成品たる後発医薬品の承認申請の検討のための調査研究
~後発医薬品の新たな可能性~
竹田 寛、髙木和則(PMDA)、石井明子(国立医薬品食品衛生研究所)
■低コストで始める製造現場のDX(第1回)
西井 崇(日本新薬)
■製薬製造DXを3つの視点で捉えるための枠組み -品質意図の循環と生産能力向上-
村上譲司(横河電機)
■デュアルユース施設の現在地(第7回)
Meiji Seikaファルマ
■人工知能と妥当性が確認された状態
川上浩司、佐藤岳史(京都大学)
■封じ込めの科学 -高活性医薬品製造における国際標準の実践-
ISPE Good Practice Guide 日本語版を活用する(第3回)
ISPE日本本部 Containment COP(山浦勇二、平澤大介)
■ペプチド医薬品開発を知る(第1回)
新見伸吾(陽進堂ホールディングス)、ほか
■分析・解析 UpToDate(9)
ナノフローサイトメトリー
長遠裕介、ほか(富士フイルム富山化学)
■医薬品包装のための接着の基礎(第2回)
小野拡邦(東京大学)
■取り違えとPTP外観の類似性の関係に関する医療ビッグデータによる解析
百 賢二(昭和医科大学)
■製剤研究者が注目する一押しトピック
〔Study of GMP〕
■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第105回)
柳澤徳雄
〔製剤技術〕
■【製剤と粒子設計】
巨大分子を皮膚に運ぶ科学技術 -ヒアルロン酸ナノ粒子が拓く経皮送達の新展開-
徳留嘉寛(佐賀大学)
その他
●News Topics ●World News Topics
製剤技術と品質管理の専門情報誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
メディカル葵出版
最先端の研究成果から基礎的知識まで、眼科医に必要な情報を満載!
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
照林社
プチナース
2026年07月10日発売
目次:
【特集】
・苦手や不安を解消! 精神看護実習のコミュニケーション・ケア
・看護師国試フレンズ ホルモンプロフィール帳 Part1
【疾患別看護過程】
・全身性エリテマトーデス
【連載】
・必修・一般の過去問アレンジ問題:成人看護学
・コツコツ国試 解剖・疾患丸暗記シート:循環器系
・看護がはじまる -看護学生の実習Stories-:番外編:インターンシップ(就職活動)
・将来の現場で役立つ! フレーズから覚える看護英会話
・看護師はる直伝! 毎日はかどるアナログ&デジタル整理術
・ツナ看。のあるある4コマ 展覧会
・月イチで看護の歴史を学ぶ! プチナースの勝手に“朝ドラ”受け
ナースを目指す、貴方に!
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
三輪書店
作業療法ジャーナル
2026年07月25日発売
目次:
■特集
脳性麻痺児へのトップダウンアプローチ―幼児期・学童期の作業に焦点を当てる
特集にあたって・・・三浦正樹
脳性麻痺の病態とライフステージを見据えた介入・・・荒井 洋
脳性麻痺のある子どもと作業療法―トップダウンアプローチ・・・三浦正樹
脳性麻痺児のトップダウンアプローチを促進するための作業に焦点を当てた目標設定・・・吉田尚樹
当センターにおける小児片麻痺のための上肢集中リハビリテーションの取り組み・・・豊田悦史,松下慎司,藤田真紀,宍戸 快,藤坂広幸,香取さやか
「つながり」をアプローチの文脈にする,地域でのトップダウンアプローチ・・・松田大輔
■講座 作業療法士が出合うみえない壁―合理的配慮から広がる社会への視点 第1回
支援はどこまで「個人の問題」?―現場の困りごとから考える社会と作業療法 星野藍子
■連載 作業療法を深める 第113回
笑いの可能性・・・阪本 亮
■連載 アクセプトを目指す事例報告の要点と書き方 第2回
アクセプトの現状とリジェクトの理由・・・小川真寛
■連載 嗅覚と作業療法の接点―情動・記憶・運動をつなぐ嗅覚の力 第3回
小児作業療法における嗅覚刺激の可能性・・・稲富惇一
■症例報告
拡散テンソル画像を用いた予後予測により作業療法内容を検討し自宅退院につながった1例・・・小林直樹,庵本直矢
■わたしの大切な作業 第100回
白湯とバターナイフ・・・吉田篤弘
■提言
作業レンズの解像度を上げる意義・・・坂上真理
■あなたにとって作業療法とは何ですか? 第140回・・・山口智晴
■連載 覗いてみたい!? 先輩OTの頭の中 第8回
一片丹心・・・宮崎宏興
■『作業療法ジャーナル』第60巻記念企画
対談:小児・発達障害領域の作業療法のこの10年・・・宮田広善×酒井康年
子どもの「参加」を支える作業療法へ―この10年の変遷とこれから・・・髙橋香代子
■第21回 作業療法ジャーナル研究助成
第21回研究助成を受けての言葉・・・澄川幸志
■昭和の暮らし 第116 回
暮らしの中の昭和:つながる縁側・・・市橋芳則
作業療法士ほかリハビリテーション専門職に読まれている、日本で最も伝統のある総合作業療法専門雑誌
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2026/07/18
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)
2026年07月12日発売
目次:
【Practical特集】
タイミング、サーベイランス、手指消毒薬の選択…
手指衛生の疑問・困りごと
遵守率アップのためのアンサー20
青森県立保健大学 新改法子
■1 手指衛生の手技に関する疑問・困りごとへのアンサー3
社会福祉法人 聖隷福祉事業団 総合病院 聖隷浜松病院 内山沙紀
■2 手指衛生のタイミングに関する疑問・困りごとへのアンサー3
八戸市立市民病院 大澤純子
■3 手指消毒薬の選択に関する疑問・困りごとへのアンサー3
秋田大学医学部附属病院 石川陽子
■4 手指衛生直接観察に関する疑問・困りごとへのアンサー3
岩手医科大学附属病院 近藤啓子
■5 手指衛生サーベイランスに関する疑問・困りごとへのアンサー2
青森県立中央病院 赤平恵美
■6 手指衛生の研修に関する疑問・困りごとへのアンサー3
地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院 山本達也
■7 手指衛生ガイドラインに関する疑問・困りごとへのアンサー3
国家公務員共済組合連合会 東北公済病院 富樫ふみ
【Advanced & Focus特集】
他施設の工夫を知ろう
これからを担う感染対策担当者の発掘
岐阜大学医学部附属病院 深尾亜由美
■1 次世代発掘・後進育成のための組織やICNの考え方
岐阜大学医学部附属病院 深尾亜由美
■2 次世代発掘のための取り組み~金沢大学附属病院の取り組み~
金沢大学附属病院 佐武多恵
■3 次世代発掘のための取り組み~総合犬山中央病院の取り組み~
社会医療法人志聖会 総合犬山中央病院 石原弘美
【今月の最新情報】
●速報TOPiC
2026年度診療報酬改定の要点
三重大学/三重大学医学部附属病院 田辺正樹
●“もう一歩先を知りたい”好奇心旺盛なあなたへ
輸入感染症の最新ニュース
第5回 マラリア
沖縄県立中部病院 椎木創一
【Monthly IC Journal】
●Current Knowledge for ICT
中心静脈ライン接続部の消毒方法の検討
元医療法人財団 康生会 武田病院 藤井香緒利
●月刊CDCガイドラインニュース
米国の小児破傷風の症例
浜松市感染症対策調整監 兼 浜松医療センター 矢野邦夫
【連載】
●私を変えたあの一言
学びを社会に還元することが、学位を取得した者の責務である
川崎市立看護大学大学院 川上和美
●地域・保健所・行政を巻き込んだ取り組みを紹介
フォーカス! みんなの地域連携
第8回 いわき地区の取り組み
独立行政法人労働者健康安全機構 福島労災病院 杉山昌宏
●悩める「はじめてICNさん」のためのICT活動「まずはコレ!」相談教室
第5回 針刺し対策
社会医療法人財団 石心会 埼玉石心会病院 石川直幸
●感染対策のキモ!どうやって進める?
リンクナースとICNの活動レポート
第16回 横浜市立みなと赤十字病院
横浜市立みなと赤十字病院 大原みおほか
・専用WEBページのお知らせ(DLページのご案内など)
・編集委員・同人
・広告目次後付 バックナンバー・アンケート
ICT・ASTのための医療関連感染対策の総合専門誌
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2026/06/28
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年07月10日発売
目次:
1-ソーシャルジャスティスを考える
誰のための正義/何のための正義か?――臨床心理学におけるソーシャルジャスティスを考える/齋藤 梓
2-〈声〉を届けるには?――心理の視点を社会へ
対談|専門知の共鳴(エコー)――ジャーナリストとセラピストの対話/河原理子+齋藤 梓
誰のための権利か?――子どもアドボカシーと子どもの権利擁護機関の構造的役割/谷口由希子
心理職はすでに社会を変えている――門の中に入っていると思えない人のソーシャルアクション「入門」/富永京子
社会運動と臨床の連続性――アクティビズムと個別性のあいだで/梨谷美帆
3-正義はひとつではない――法と心のシンクロニシティ
対談|法と心のシンクロニシティ――法律家とセラピストの世界線/山崎勇人+鶴田信子
家族の葛藤のなかで子どもをどう尊重するか?――「こどもまんなか」の実装に向けて私たちができること/西脇喜恵子
藪の中の〈正義〉――加害者臨床においてセラピストはどこに立脚するのか/西井 開
ハラスメント相談におけるソーシャルジャスティス――心理職による権利・尊厳・組織へのアプローチ/長嶋あけみ
「道徳のコミュニティ」による回復の可能性――ジェンダーの暴力としてのDVや性暴力被害/周藤由美子
いじめ重大事態調査における心理職の葛藤――「鬼退治」の論理を超えて/奥井智一朗
共にいる場所を,いまここに――ユースワーク/阿比留久美
4-公平+公正な援助実践のために――制度の正しい使用法
公認心理師が関わる診療報酬とソーシャルジャスティス/伊藤正哉・吉橋実里・今村扶美
心理職として制度に働きかける/蔵岡智子
スタートラインを整備する――合理的配慮と環境の整備/佐々木銀河
子どもが「生きていくこと」を擁護し,支援する/井上直子
◉投稿
【原著論文】
クライエント体験によるセラピー実践に対する価値生成―臨床家自身のセラピー経験についてのインタビュー/加藤碧子
【展望・レビュー論文】
ミソフォニア研究の動向と本邦における今後の課題/榎本理沙・菅原大地
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた 第8回「いじめについて考える」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3 第59回「マインドセットのプロセスモデル―能力に対する信念の動的・社会的概念化」/竹島克典
主題と変奏 第78回「世界の内と外のあいだで」/依田那美紀
◉追悼
鶴光代先生を偲んで/田中新正
◉書評
富樫公一 著『分断の中の治療者―当事者性と倫理的転回』/評者:中村曜子
ピーター・A・ラヴィーン+マギー・フィリップス 著『痛みからの解放―トラウマによる慢性痛を癒す内なる力との出会い』/評者:水島 栄
末木 新 著『シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方』/評者:松田慎之介
松隈信一郎 著『こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド』/評者:菅原大地
カレン・グリストロップ 著/ピア・オルセン 絵『そのこと,子どもたちとちゃんと話そう―こころの病気と家族の気持ち』/評者:佐藤さやか
心理臨床家の専門誌!
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2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/09/08
発売号
メディカ出版
整形外科サージカルテクニック
2026年07月15日発売
目次:
【Feature】
MIO/MIPOはこうすればうまくいく!
見えないからこそ見るべきポイント
プランナー 野田知之
川崎医科大学運動器外傷・スポーツ整形外科学教授/川崎医科大学総合医療センター整形外科部長
〈オーバービュー〉
■1. MIO/MIPOの現在地
特集企画にあたって
川崎医科大学/ 川崎医科大学総合医療センター 野田知之
〈部位別手術手技〉
■2. 鎖骨骨折のMIPO
岡山大学 中道 亮
■3. 上腕骨近位部・骨幹部骨折に対するMIPO
石川県立中央病院 菅沼省吾
■4. 大腿骨遠位部のMIO/MIPO
国立病院機構名古屋医療センター 家﨑雄介
■5. 下腿近位部,下腿骨幹部のMIPO
福山市民病院 横尾 賢 他
■6. 脛骨遠位端骨折のMIPO
湘南鎌倉総合病院外傷センター 西沢 剛 他
■7. 踵骨のMIO/MIPO
岡山ろうさい病院 金丸明博
〈応用編〉
■8. 高度骨粗鬆症例や粉砕を伴う骨折への工夫
Double plate,Nail plate combinationの選択
岡山大学 福岡史朗 他
■9. Special situationsにおけるMIPO
病的骨折と軟部組織損傷を合併した骨折における低侵襲プレーティング
自治医科大学 檜山秀平 他
■10. 術中トラブル回避,リカバリーの極意
失敗から学ぶ最小侵襲プレーティング
国立病院機構長崎医療センター 宮本俊之
【Front Essay 整形外科医の軌跡】
後輩たちに伝えたい臨床研究のコツとその結果
中川泰彰 日本バプテスト病院整形外科(リハビリテーション科)主任部長
【若手医師のための 経験すべき“領域別”手術講座】
■脊椎 Part1
LLIFを用いた腰椎変性側弯矯正
アプローチの基本とピットフォール
浜松医科大学 大和 雄
■脊椎 Part2
骨粗鬆症性椎体骨折に対する治療方針と手術手技
できるだけショートに,できるだけ低侵襲に
参宮橋脊椎外科病院 原田智久 他
【Short Lecture】
●整形外科医が知っておくべき 軟骨欠損・損傷に対する手術治療
骨軟骨移植術の理論と実践
神戸大学 星野祐一
●スポーツによる 筋・腱断裂の手術 下肢編
後脛骨筋腱断裂の診断と治療
さいたま市立病院 小久保哲郎
●最終回
スポーツ障害に対する最新治療テクニック
習慣性腓骨筋腱脱臼に対する鏡視下腓骨筋腱腱鞘形成術(鏡視下Das De変法)の実際
三重大学 西村明展
【Current Knowledge】
●整形外科 最新トピックス
Superfixsorb rollを用いた,骨欠損を伴う新鮮骨折に対する治療戦略
兵庫県立西宮総合医療センター 北田真平
●今月の海外文献
自治医科大学 西村貴裕
・専用WEBページのお知らせ
・次号予告
手術が見える・わかる整形外科専門誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
産労総合研究所
病院経営羅針盤
2026年07月15日発売
目次:
■特集1 RPAが病院経営にもたらすインパクト
◎解説 業務効率化に加えて医療の質・収益向上をもたらす事業継続の要としてのRPA
一般社団法人メディカルRPA協会 理事長 神野正博
◎事例1 ロボットへのタスクシフトで、職員は「目指す医療」に専念できる
~恵寿総病院における RPA活用の全貌と、能登から描く医療DXの未来~
社会医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 理事長補佐・消化器内科科長・内視鏡センター長 神野正隆
◎事例2 RPAは「作業代行」ではなく経営改善のエンジンである
~福島赤十字病院における付加価値創出型DXの実践~
福島赤十字病院 事務部 経営企画課長 兼 医療DX推進室長 二階堂雄平 ほか
■特集2 LOH症候群(男性更年期障害)を経営課題として考える
いきいき長寿アカデミア 太田信隆
【リレー連載】
◎組織活性化と経営改善の効果
コンシェルジュ設置の取り組み ~戸田中央メディカルケアグループ(TMG)の実践と成果~
戸田中央メディカルケアグループ 一般社団法人 TMG本部 ホスピタリティ推進室 原裕未
◎新たな展開を迎えた在宅の方向性
高齢者医療の断片化を超えて ~多疾患併存時代に求められる「統合する力」と在宅医療インテグレーター~
JA愛知厚生連 安城更生病院 脳神経内科 高齢福祉事業部長・介護老人保健施設長・院長補佐 杉浦真
【連載】
◎心のケアを担う組織へのメッセージ(16)
伊藤弘人
◎ゼロから学ぶ病院経営のためのノンテク(10)
八巻孝之
◎病院現場のリスクマネジメント(16)
坂上和芳
◎データで変わる病院経営(4)
本野勝己
◎病院管理者 紙上実践研修(4)
メディカルトライアングル 萩原正英 ほか
◎データファイル/作業療法士の賃金実態
⑱月額賃金 ⑲年間賃金
◎データファイル 参考資料
【コラム】
◎医療政策の深読み(101)
島崎謙治
病院経営をリードする
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/15
発売号
世界文化社
へるぱる
2026年07月31日発売
目次:
訪問介護現場の最前線で働くヘルパー・サービス提供責任者や事業所の方に向け、日々の仕事で役立つ事例を中心に、介護サービスへの意欲を高める情報をお届けします。サービス提供責任者の方にとって「ヘルパーさんに伝えたい」こと、ホームヘルパーの方にとって「困ったときに見たくなる」ことを掲載しています。
目次
書類作成とアセスメント
利用者も介護職も守るための 感染症対策
感染症BCPを見直そう
ノーリフト(R)ケアで安心・安全介助術
「原則として医行為ではない行為」きほんノート
利用者の状態像から考える 老計第10号
訪問介護を取り巻く困りごと
運営基準とあいまいゾーン
知っとこ! 介護ニュース
実例から考える 訪問介護の書類の書き方
愛すべきヘルパーな日々
バックナンバー販売店リスト
キラキラ へるぱる
へるぱるPICK UP
高齢者が食べやすい熱中症対策レシピ
アンケートはがきの回答でリライブパワーリストバンドプレゼント
年間購読のご案内
訪問介護事業所向けの専門誌
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/29
発売号 -
2025/07/31
発売号
精神看護出版
精神科看護
2026年07月20日発売
目次:
◆CONTENTS
特集 高齢患者・利用者の非定型症状への看護
高齢者の身体疾患はなぜ非定型(非典型)に表れるのか
―精神科看護でとらえたい「いつもと違う」の意味
長瀬亜岐(三重大学大学院 リサーチアソシエイト/老人看護専門看護師/診療看護師)
金井講治(三重大学保健管理センター 教授/精神科医)
多剤併用時代の薬物有害事象と精神科看護
―生活機能の変化から薬剤の影響をとらえる
首藤仁子(医療法人社団大和会大内病院/東京都認知症疾患医療センター 認知症看護認定看護師/特定行為研修修了看護師)
「いつもと違う」をキャッチするアセスメントのポイント
―ベースラインを把握する大切さ
中渡圭太(名寄市立総合病院 精神科認定看護師/認知症ケアチーム専任看護師)
看護師の気づきをケアに活かす精神科訪問看護
―高齢利用者の「いつもと違う」を見逃さない
今井岳大(精神科訪問看護ステーションHopeful 代表/群馬大学大学院保健学研究科)
特別記事
トラウマを“状態”としてとらえる
―BCT入門と看護実践への示唆
藤本昌樹(東京未来大学こども心理学部 教授/臨床心理士/公認心理師)
実践レポート
助産師の視点から見る精神科看護12
―安心の先にある支援―母性と父性を行き来する
猪俣里奈(訪問看護ステーションりすたーと 助産師/看護師)
TOPICS
もうあとまわしにしない「足」のこと2
―フットケアの基本的手技と実践例
鈴木真瑚(こころの訪問看護ステーションai 主任/福祉爪ケア専門士)
嶋口和彦(同 管理者/看護師)
ANGLE
やさしいフォーカシング入門 第2回
―フォーカシングってどうやるの? うまく悩むコツって何?
岡村心平(神戸学院大学心理学部 講師)
Post
令和8年度医療観察法にもとづく医療の診療報酬改定について
松浦佳代(国立看護大学校精神看護学領域 講師)
連載
脳を知ればケアは変わる 科学的根拠にもとづく看護判断の新しい形 8
番外編
大塚恒子(一般財団法人仁明会精神衛生研究所 副所長)
蒲 恵蔵(医療法人社団智聖会安藤病院脳神経外科 医師)
精神科看護の臨床判断MSEガイダンス
第34回 Case26~27 ―問題行動への対応ほか
武藤教志(宝塚市立病院 精神看護専門看護師)
一般社団法人日本精神科看護協会 にっせいかん
精神科看護師のチカラを社会へ!
―日精看の社会貢献活動について
西岡由江(一般社団法人日本精神科看護協会 副会長/社会福祉法人ファミーユ高知高知ハビリテーリングセンター センター長)
草地仁史(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事)
花田政之(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事/医療法人白日会黒川病院 地域生活支援課課長・精神科認定看護師)
比嘉将和(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事/沖縄県立精和病院 精神科認定看護師)
せっかくなので学びをエンターテイメントだって思うことにしませんか?
第40回 アドボケイト
深田徳之(精神科認定看護師/MBA〈経営学修士〉)
日々のやりとりから始める認知行動療法
第46回 ノーベル賞理論で相手の行動を読む
細川大雅(ストレスケア東京上野駅前クリニック 院長)
学の視点から精神保健(メンタルヘルス)で地域をひらく77
77th Step 時間をともにする(3)
安保寛明(山形県立保健医療大学看護学科 教授)
どん底からのリカバリー―WRAP(R)を使って。
第81回 ESTAの話
増川ねてる(アドバンスレベルWRAP(R)ファシリテーター)
坂田三允の漂いエッセイ 245
えっ? どうすればいいの?
坂田三允(多摩あおば病院 看護部顧問)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
メディカ出版
HEART NURSING(ハートナーシング)
2026年07月22日発売
目次:
【特集】
急性冠症候群・狭心症のケアと予防
まるわかりガイド
再発予防につながる説明シートつき!
プランナー 医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 循環器内科 安藤 祐
■特集1 【総論】虚血性心疾患とは
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 安藤 祐
■特集2 狭心症 薬物療法とカテーテル治療
公益社団法人 日本海員掖済会 名古屋掖済会病院 津田卓眞
■特集3 急性冠症候群 薬物療法とカテーテル治療
名古屋大学大学院 早川 輝
■特集4 虚血性心疾患のバイパス治療
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 福本雄一朗
■特集5 冠動脈疾患の一次予防
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 河宮俊樹
■特集6 冠動脈疾患の二次予防
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 河宮俊樹
■特集7 カテ室ナースの動き方
明日カテ室に配属されたら
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 村田千佳
■特集8 重症に強くなる!ICUナースがみるべき循環管理のポイント
中部国際医療センター 小野大樹
■特集Ex 急変に強くなる!病棟ナースがみるべき心エコーのポイント
社会医療法人蘇西厚生会 松波総合病院 竹村洸祐
【連載】
●Yell For Heart Nurse
葛藤を「礎」に
悩み、揺れた時間の長さがあなたの看護の核となる
ふじみ野心臓リハビリテーションクリニック 河田 翠
●今こそナース主体で深めよう!
ハートナースの多職種カンファレンス向上委員会
理学療法士のカンファレンス視点を理解する
パナソニック健康保険組合 松下記念病院 笠井健一
●現場で生かす
心不全療養指導士の症例報告書
在宅領域の症例報告書2
福岡県済生会 訪問看護ステーション芦田鶴 深田由美
●全国あちこち施設紹介!
ジュンジュン先生の循環巡回日誌
医療法人徳洲会 千葉西総合病院
山﨑 昴
・資料ダウンロード方法
・INFORMATION
ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号
三輪書店
脊椎脊髄ジャーナル
2026年07月25日発売
目次:
■特集
コモンな症候に対する脊椎脊髄疾患鑑別手順
特集にあたって・・・黒川勝己
上肢挙上困難・・・神林隆道
下垂指・・・園生雅弘
母指球の萎縮・・・宮地洋輔,他
手のしびれ・・・大石知瑞子,他
下垂足・・・野寺裕之
大腿部の萎縮・・・関口兼司
腓腹部の萎縮・・・逸見祥司
■Nomade
整形外科医のためのリーダーシップ再考―L.E.A.D. SRSプログラムを通じて見えた普遍的価値・・・八木 満
■Illustrated Surgery
Unilateral biportal endoscopyによるtransforaminal approach法・・・岩井宏樹
■Case Study脊髄をめぐる意外な様相④
RLSは脊椎脊髄疾患に関連?・・・福武敏夫
■Odyssey
「打って,守って,走れる整形外科医」から「打って,守れて,走れる脊椎外科医」へ・・・徳橋泰明
脊椎脊髄の領域をインテグレードする唯一の専門誌。臨床に役立つ研究から最先端の治療の実際までを提供
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
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2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号
WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年07月31日発売
目次:
特集●創傷被覆材の種類・特徴・選び方の基本から実践まで
企画編集/戸北正和
<特集にあたって>
わが国では高齢化の進行に伴い,褥瘡や慢性創傷への対応は医療現場における重要課題として位置づけられています。とくに高齢者では皮膚脆弱性や基礎疾患,栄養状態の低下など複数の要因が創傷治癒を阻害し,適切な創傷管理の必要性は年々高まっています。創傷治癒を適切に促進するためには,創の状態を精緻に評価し,科学的根拠に基づいた治療材料の選択を行うことが不可欠です。本特集は,創傷被覆材に焦点を当て,その基礎的理解から臨床応用までを体系的に整理し,臨床判断の質向上に資することを目的として企画しました。
創傷被覆材には,フィルム材,ハイドロコロイド,フォーム材,アルギン酸塩,銀含有被覆材など多様な種類が存在し,種類に応じて吸収性,保湿性,抗菌性,操作性といった特性を有しています。これらの特性を理解し,創傷治癒理論に基づいて適切に被覆材を選択することは,治癒経過および患者のQOLに直接的な影響を及ぼします。しかし臨床現場では,使用経験や慣習に依存した選択が行われ,十分なアセスメントや根拠に基づかない使用が散見されることも否めません。こうした状況は創傷治癒の遅延や不適切な管理につながる可能性があり,専門職としての判断力がより一層求められています。
皮膚・排泄ケア認定看護師には,創傷治癒のメカニズムや最新のエビデンスを踏まえ,創の状態を多角的かつ包括的に評価し,被覆材選択の判断根拠を明確に提示する役割が期待されています。また,創傷被覆材の特性のみならず,患者の全身状態,栄養,血流,基礎疾患,生活背景などを統合的に考慮した創傷管理を実践することが求められます。さらに,得られた知見や判断プロセスを病棟スタッフや多職種へ共有し,チーム全体で共通の基準を形成することは,創傷ケアの質向上に寄与するだけでなく,医療安全の観点からも重要です。
本特集では,創傷治癒の基本概念,創傷アセスメントの視点,各種創傷被覆材の特性と適正使用,褥瘡や慢性創傷などハイリスク創傷における実践的選択,さらに使用時に生じやすいトラブルや最新の動向までを網羅的に取り上げます。とくに,「なぜその被覆材を選択するのか」「どの時点で変更・中止すべきか」といった臨床判断のプロセスに重点を置き,単なる製品紹介にとどまらない実践的内容を提供する点に特徴があります。さらに,2040年には高齢者割合が35%に達し,85歳以上の増加が顕著となる一方,生産年齢人口は大幅に減少すると予測されています。医療現場では,医療従事者不足,医療提供体制の逼迫,医療ニーズの多様化など複合的課題が顕在化することが想定されます。こうした状況下では,地域包括ケアの推進,予防医療の強化,働き方改革,オンライン診療の活用など,医療体制全体の再構築が求められます。創傷ケアにおいても,限られた資源のなかで質を維持・向上させるため,根拠に基づく判断と効率的なケアがより一層重要になります。本特集が,創傷被覆材に関する知識の再整理と臨床判断の質向上に寄与し,皮膚・排泄ケア認定看護師の専門性をさらに深化させる一助となれば幸いです。
戸北正和
(国立大学法人 長崎大学病院 診療看護師室/特定行為研修室 室長 兼 看護師長,皮膚・排泄ケア特定認定看護師)
<目次>
1. 創傷被覆材の基本的性能と選択原則~TIME理論に基づく創面評価と臨床判断の体系化~/高木孝実
2. 人工真皮・生物学的創傷治療材料の最新知識と臨床応用/西條広人,岩尾敦彦,森内由季,樫山和也
3. 抗菌・抗バイオフィルム被覆材のエビデンス~銀・DACC・PHMBの使用の実際~/平良亮介
4. 外科創傷における被覆材の役割~外科医の目線から~/赤岩圭一
5. 褥瘡に対する創傷被覆材の選択/久松曜子
6. 糖尿病性足潰瘍(DFU)における局所管理と被覆材選択/芦塚翔子,小橋啓太,岩尾敦彦,樫山和也
7. 創傷周囲皮膚障害(MARSI含む)とスキンケア用品の併用/田島純子
8. 在宅・地域ケアにおける創傷被覆材活用の課題と解決策/松尾 愛
9. 患者満足度・QOL向上につながる被覆材の選択/森 智美
10. 最新ガイドラインと今後の展望/森内由季,赤司理菜,飯田莉奈,樫山和也
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