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紙版
(306誌) -
デジタル版
(35誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
医学書院
臨床婦人科産科
2026年09月10日発売
目次:
■今月の臨床 深掘り! ガイドライン婦人科外来編 併せて知りたい関連ガイドライン■
今月の臨床 深掘り! ガイドライン婦人科外来編──併せて知りたい関連ガイドライン
□感染症
淋菌・梅毒・骨盤内炎症性疾患の診断と治療──『性感染症 診断・治療ガイドライン2026』とともに読み解く(笹 秀典)
□腫瘍・類腫瘍
子宮鏡手術の適応と実際──『産婦人科内視鏡手術ガイドライン』とともに読み解く(近藤 英司)
子宮内膜症の管理──『子宮内膜症取扱い規約』『ESHRE guideline : endometriosis』とともに読み解く(熊切 順)
子宮筋腫の管理──『産婦人科診療ガイドライン──産科編2026』とともに読み解く(有本 貴英)
一般産婦人科外来での家族性腫瘍への対応──『遺伝性大腸癌診療ガイドライン』『遺伝性乳癌卵巣癌症候群(HBOC)ガイドライン』とともに読み解く(中島 彰俊)
□内分泌・不妊
早発卵巣不全の管理──『ESHRE guideline : premature ovarian insufficiency』とともに読み解く(平田 哲也)
男性不妊の診断と治療──『生殖医療ガイドライン2025』とともに読み解く(福原 理恵 横山 良仁)
卵巣過剰刺激症候群の管理──『生殖医療ガイドライン2025』とともに読み解く(北原 慈和 岩瀬 明)
女性の妊孕性温存──『小児・AYA世代がん患者等の妊孕性温存に関する診療ガイドライン』とともに読み解く(齊藤 和毅)
□女性医学
更年期障害の治療──『ホルモン補充療法ガイドライン』とともに読み解く(篠原 康一)
月経困難症の治療と注意点──『OC・LEPガイドライン』とともに読み解く(江頭 活子)
女性の脂質異常の管理──『動脈硬化性疾患予防ガイドライン』『動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症診療ガイド』とともに読み解く(大須賀 拓真 露木 香 大月 美輝 他)
閉経後骨粗鬆症の診断と治療──『骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン』とともに読み解く(五十嵐 敏雄)
女性下部尿路症状・尿失禁への対応──『女性下部尿路症状診療ガイドライン』とともに読み解く(宮国 泰香)
●FOCUS
女性の健康を守るため,栄養とどう向き合うか(春日 義史)
●症例
低置胎盤も分葉胎盤も伴わない前置血管の1例(横田 昂之 岩田 亜貴子 赤松 千加 他)
産婦人科領域におけるトピックスを紹介
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/20
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2026/04/10
発売号
病院新聞社
病院新聞
2026年09月24日発売
目次:
▽厚労省 医師の働き方改革の推進等に関する検討会
勤改支援センターの機能強化や効率的な運営などを議論
▽厚労省ヘルスケアAX・DX推進本部
医療情報化推進方針と電子カルテ普及計画を了承
▽厚労省 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会
看護職員の勤務環境改善を
▽厚労省 医療保険部会 次期医療保険制度改革に向け検討事項を確認
▽中医協 26年度医療機関等の経営状況の臨時調査
1万2000ヵ所に調査依頼状発送
▽厚労省 医療保険部会 OTC類似薬の保険給付の見直しへとりまとめ
▽日慢協 人材不足時代の医療・介護提供体制
大規模化・集約化を提言規模ではなく質で評価を
▽富士フイルムメディカル 外科用Cアーム型X線透視診断装置を発売
Ⅹ線管球部のスリム化で術中のポジショニング自由度を向上
▽富士フイルムメディカル AIプラットフォームを提供開始
▽エルピクセル 胸部X線診断支援AIを大幅アップデート
病院長・理事長をはじめとした病院経営者及び看護、検査等各部門の責任者向けの全国唯一の病院専門紙です。
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2026/09/17
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2026/09/10
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2026/09/03
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2026/08/27
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2026/08/20
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2026/08/13
発売号
産労総合研究所
医事業務
2026年09月15日発売
目次:
■特集1 魅力ある病院づくりへ
◎【11病院会】若手の会で考える“活躍・定着”できる職場
◎Report【11病院経営検討会】第19期「若手の会」 活動紹介
済生会熊本病院 米須咲紀
◎事例1 次世代リーダー育成
聖路加国際大学 石川真理子
◎事例2 新卒ジョブローテーション制度
住友病院 小豆島理紗
◎Focus 人材育成の魅力と深さ
済生会熊本病院 松岡佳孝
■特集2 PX向上の意義と実践
◎事例1 「満足」から「経験」へ
九州医療センター 西本祐子
◎事例2 eXperience(経験価値)を創造する医療サービスを目指して
やわたメディカルセンター 川端秀隆
◎事例3 PXの概念を用いた訪問看護の業務改善
株式会社ケアフォレスト 講内源太
【連載】
◎Feature
医療法人社団康幸会 かわぐち心臓呼吸器病院 医事課 課長 田中康聖
◎Spotlight
社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス
購買・DX企画本部 DX推進室 兼 海老名総合病院 管理部 経営戦略室 係長 菅田友紀
◎病院経営 教科書にない話(新連載) 沖縄の現場で学ぶ組織と医療のリアル
社会医療法人友愛会 法人本部 法人戦略室 室長/一般社団法人 病院デザイン研究所 代表理事 芦原教之
◎北の大地から 現場の工夫と挑戦(No.4)
医療法人社団いずみ会 北星病院 地域連携室 岡崎紘大
◎事務が病院を動かす 医事のチカラ(No.5)
医療法人社団松下会 白庭病院 診療情報管理室 係長 じん亭勇介
◎済生会熊本病院 経営企画室 成長の秘訣!(No.15)
社会福祉法人 恩賜財団 済生会熊本病院 経営企画部 経営企画室 河口景子
◎360度の視点で学ぶ医療機関の人事労務 基礎知識から最新情報まで(No.29)
社会保険労務士法人 YWOO 代表 渡辺葉子
◎Drive in hospital 事務部長が駆ける解決へのルート(No.31)
千葉県済生会習志野病院 事務部長 石井仁
【コラム】
◎病院事務職のための資格・役割図鑑(No.4)
JA愛知厚生連 安城更生病院 事務部長 兼 院長補佐 田實直也
◎四人四色(No.6)
医療法人真正会 真生会富山病院 花川博義
◎次号予告・編集後記
病院・診療所経営に直結する医事業務総合情報誌
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2026/09/01
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
発売号
メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年09月20日発売
目次:
【特集】
ニガテな脳動脈瘤手術を
ALL CLEAR!
解剖、麻酔、体温管理、術式をまとめておさらい!
プラン・執筆 医療法人社団英明会大西脳神経外科病院 スペシャリスト/手術看護特定認定看護師 松原昌城
■1 ニガテのもとかも? 脳動脈の複雑な解剖をCLEAR!
■2 他科とは異なる? 脳動脈瘤手術の麻酔のキホンをCLEAR!
医療法人社団英明会大西脳神経外科病院 松原昌城
■3 周術期体温管理のキホンをCLEAR!
~頭蓋内圧コントロールと褥瘡予防を両立する看護実践~
東京医科大学病院 吉村美音
■4 最近どう? 知っておきたいキーワード&トレンドをCLEAR!
~脳血管内治療の最新デバイスとガイドラインの改訂~
地方独立行政法人秋田県立病院機構秋田県立循環器・脳脊髄センター 菊地 弦
■5 多くて混乱! 脳動脈瘤手術で準備する器械・物品・薬剤をCLEAR!
日立総合病院 小成 聡
■6 見えないからわからない! 「脳動脈瘤」の術野をCLEAR!
医療法人社団英明会大西脳神経外科病院 松原昌城
■7 切開する基本の手術! 脳動脈瘤クリッピング術の術中看護をCLEAR!
日立総合病院 小成 聡
■8 これだけは押さえたい! 血管内コイル塞栓術の術中看護をCLEAR!
~安全な脳血管内治療を支える看護のポイント~
地方独立行政法人秋田県立病院機構秋田県立循環器・脳脊髄センター 菊地 弦
【連載】
●聞いたことあるけど深くは知らない!話題のトピックをお届け! これ!気になる講座
術後せん妄予防のためにオペナースができること
アドバイザー:奈良県立医科大学 内藤祐介
執筆:大阪大学 中谷昌平
●アイ ラブ オペナース ~忘れられない手術室看護師~
何も起こさないために行動する手術室看護師
北里大学/北里大学病院 日向俊輔
●麻酔看護の“あいまい”グッバイ大作戦
実践で役立つ凝固・止血の基礎知識
―「止血」と「血栓」のバランスを理解する―
米国デューク大学看護学校 津村英世
●ほんとうに伝わる 魂の術前指導
術後疼痛管理
徳島大学病院 池添照代
●オペナースの病棟応援日記
苦痛の緩和・安楽確保
医療法人博俊会春江病院 市島 哲
●術後疼痛管理チーム 潜入大捜査!
久留米大学病院
久留米大学病院 三重野智志
●明日がきらめく! 業務改善推進委員会2
術式変更や緊急手術で情報が錯綜……。どう整理して伝える?
Myperio 辻本沙紀
●オペナースたちの休憩室
~オペナースは今日も頑張ってる! feat.オペ看のモル~
打倒☆リーダー業務! タイパUPのコツ
・バックナンバーのご紹介
・JONAだより
・Information
・次号予告
手術看護の総合専門誌
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2026/08/30
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2026/08/20
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/05/08
発売号
メディカ出版
Emer-Log(エマログ)
2026年09月19日発売
目次:
・はじめに
・執筆者一覧
【第1章 蘇生】
1.JRC蘇生ガイドライン2025
2.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:一次救命処置(BLS)
3.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:二次救命処置(ALS)
4.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:小児の蘇生(PBLS・PALS)
5.急性冠症候群を有する患者の管理に関するガイドライン2025
6.AHA/ASA急性虚血性脳卒中患者の初期診療のガイドライン2026
【第2章 外傷】
1.改訂第2版補訂版 JPTECガイドブック
(Japan Prehospital Trauma Evaluation and Care;JPTEC)
2.改訂第6版 外傷初期診療ガイドライン
(Japan Advanced Trauma Evaluation and Care;JATEC)
3.改訂第4版 外傷初期看護ガイドライン
(Japan Nursing for Trauma Evaluation and Care;JNTEC)
4.頭部外傷治療・管理のガイドライン 第4版
【第3章 集中治療】
1.日本版敗血症診療ガイドライン2024
2.PADISガイドライン
3.Rapid Response System運用指針
4.重症患者リハビリテーション診療ガイドライン 2023
5.集中治療を要する重症患者の広域および病院間搬送ガイドライン
【第4章 中枢神経】
1.脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕
2.熱中症診療ガイドライン2024
【第5章 呼吸器】
1.ARDS診療ガイドライン2021
2.COPD診断と治療のためのガイドライン2026〔第7版〕
3.喘息予防・管理ガイドライン2024
4.小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2023(JPGL2023)
5.成人肺炎診療ガイドライン2024
6.小児呼吸器感染症診療ガイドライン2022
【第6章 循環器】
1.2025年改訂版 心不全診療ガイドライン
2.2020年改訂版 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン
3.2025年改訂版 肺血栓塞栓症・深部静脈血栓症および肺高血圧症に関するガイドライン
4.2022年改訂版 不整脈の診断とリスク評価に関するガイドライン
【第7章 腹部】
1.急性腹症診療ガイドライン2025
2.急性膵炎診療ガイドライン2021
3.急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン2018
【第8章 中毒】
1.新版 急性中毒標準診療ガイド
【第9章 終末期・倫理】
1.救急・集中ケアにおける終末期看護プラクティスガイド
・索引
チームで読める 救急看護の専門誌
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2026/09/11
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2026/07/11
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2026/05/11
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2026/03/25
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2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号
メディカ出版
消化器ナーシング
2026年09月21日発売
目次:
・はじめに
・監修・執筆者一覧
【1章 鎮痛薬】 (今川貴仁)
■鎮痛薬ってどんな薬?
[column]ピリン系アレルギーの患者さんがアスピリンを飲んでます!?
アセトアミノフェン/アスピリン/ロキソプロフェンナトリウム水和物/セレコキシブ/プレガバリン/ミロガバリンベシル酸塩
【2章 鎮静薬・拮抗薬】 (木村麗砂)
■鎮静薬・拮抗薬ってどんな薬?
[column]患者さんをよく観察することの重要性
ロラゼパム/ジアゼパム/フルニトラゼパム/ハロペリドール/ミダゾラム/プロポフォール/デクスメデトミジン塩酸塩/ペチジン塩酸塩/ナロキソン塩酸塩/フルマゼニル
【3章 腸管洗浄剤】 (中島 萌)
■腸管洗浄剤ってどんな薬?
[column]看護師×薬剤師でサポートする、患者さんの「お薬管理」
クエン酸マグネシウム/ナトリウム・カリウム配合剤/ナトリウム・カリウム・アスコルビン酸配合剤/リン酸二水素ナトリウム-水和物・無水リン酸水素二ナトリウム/無水硫酸ナトリウム・硫酸カリウム・硫酸マグネシウム水和物
【4章 消化性潰瘍治療薬】 (杉野歩美)
■消化性潰瘍治療薬ってどんな薬?
[column]薬の追加だけが治療?
オメプラゾール(オメプラゾールナトリウム)/ランソプラゾール/ラベプラゾールナトリウム/エソメプラゾールマグネシウム水和物/ボノプラザンフマル酸塩/ボノプラザンフマル酸塩・アモキシシリン水和物・クラリスロマイシン/ボノプラザンフマル酸塩・アモキシシリン水和物・メトロニダゾール/ファモチジン/アトロピン硫酸塩水和物/アルギン酸ナトリウム/スクラルファート水和物/レバミピド
【5章 炎症性腸疾患治療薬】 (古舘晶弘)
■炎症性腸疾患(IBD)治療薬ってどんな薬?
[column]患者さんの「自分でやりたい」気持ちを大切に
メサラジン/サラゾスルファピリジン/アザチオプリン/タクロリムス水和物/トファシチニブクエン酸塩/フィルゴチニブマレイン酸塩/カロテグラストメチル/インフリキシマブ/プレドニゾロン(プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム)/ベタメタゾン・ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
【6章 肝疾患治療薬】 (越川一誠)
■肝疾患治療薬ってどんな薬?
[column]いまも胸にある、患者さんからの宿題
イソロイシン・ロイシン・バリン/チオプロニン/グリチルリチン酸―アンモニウム・グリシン・L-システイン塩酸塩水和物配合剤/ウルソデオキシコール酸/リファキシミン/ラミブジン/エンテカビル水和物/テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/テノホビル アラフェナミドフマル酸塩/インターフェロン アルファ/ペグインターフェロン アルファ-2a/組換え沈降B型肝炎ワクチン(酵母由来)/レジパスビル アセトン付加物・ソホスブビル/グレカプレビル水和物・ピブレンタスビル/ソホスブビル・ベルパタスビル
【7章 膵疾患治療薬】 (川上達也)
■膵疾患治療薬ってどんな薬?
[column]薬剤師を「頼る」という選択肢
ガベキサートメシル酸塩/カモスタットメシル酸塩/ナファモスタットメシル酸塩/ウリナスタチン/パンクレリパーゼ
【8章 利尿薬】 (千葉達夫)
■利尿薬ってどんな薬?
[column]看護師の気付きから始まった薬物治療の再検討
フロセミド/スピロノラクトン/カンレノ酸カリウム/トルバプタン
【9章 制吐薬】 (根本真衣)
■制吐薬ってどんな薬?
[column]新人時代に経験した個別ケアの視点
オンダンセトロン塩酸塩水和物/グラニセトロン塩酸塩/パロノセトロン塩酸塩/ラモセトロン塩酸塩/アプレピタント/ホスアプレピタントメグルミン/ホスネツピタント塩化物塩酸塩/ジメンヒドリナート/メトクロプラミド/ドンペリドン/モサプリドクエン酸塩水和物
【10章 便秘治療薬】 (綿貫陽一)
■便秘治療薬ってどんな薬?
[column]薬剤性便秘を見逃さないための視点
酸化マグネシウム/硫酸マグネシウム水和物/ラクツロース/カルメロースナトリウム/センナ/センノシド/ピコスルファートナトリウム水和物/エロビキシバット水和物/ルビプロストン/ナルデメジントシル酸塩/リナクロチド
【11章 止瀉薬・整腸薬】 (鈴木 敦)
■止瀉薬・整腸薬ってどんな薬?
[column]持参薬チェックから見えた一包化の盲点
ロペラミド塩酸塩/トリメブチンマレイン酸塩/次硝酸ビスマス/ビフィズス菌/酪酸菌/ポリカルボフィルカルシウム/メペンゾラート臭化物/ラモセトロン塩酸塩
【12章 抗菌薬】 (岡本 剛)
■抗菌薬ってどんな薬?
[column]身体拘束を取り巻く環境の変化
セファゾリンナトリウム(CEZ)/セフメタゾールナトリウム(CMZ)/セフェピム塩酸塩水和物(CFPM)/タゾバクタム・ピペラシリン水和物(TAZ/PIPC)/メロペネム水和物(MEPM)/バンコマイシン塩酸塩(VCM)/メトロニダゾール(MNZ)/シプロフロキサシン塩酸塩(CPFX)/レボフロキサシン水和物(LVFX)/スルファメトキサゾール・トリメトプリム(ST合剤)
【13章 栄養療法関連薬】 (薄井勇斗)
■栄養療法関連薬ってどんな薬?
[column]エンシュア(R)による高カリウム血症
エンシュア(R)/ラコール(R)NF配合経腸用液/エネーボ(R)配合経腸用液/イノラス(R)配合経腸用液/エレンタール(R)配合内用剤
【14章 消化器病棟で使用される漢方薬】 (小池慶彦)
■漢方薬ってどんな薬?
[column]言葉を受けとめてもらえることの安心感
大建中湯エキス/六君子湯エキス/半夏瀉心湯エキス/補中益気湯エキス
・索引
外科・内科・内視鏡 ケアがひろがる・好きになる
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2026/09/17
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2026/08/17
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2026/07/17
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2026/06/17
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2026/05/17
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2026/04/28
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メヂカルフレンド社
Clinical Study(クリニカルスタディ)
2026年09月10日発売
目次:
特集1
神経系入門はここから!
イメージでわかる脳と神経
〔執筆〕岡田 悠偉人
解剖生理学のなかでも神経系は特に覚えることが多く複雑で、苦手になりやすい分野です。
本特集では、イメージしづらい脳と神経のしくみとそのはたらきを、基礎からイラストでわかりやすく解説します!
特集2
限られた時間で効率アップ!
看護学生のタイパ勉強法
〔執筆〕みおりん
勉強も実習も遊びも、全部あきらめたくない!
そんな看護学生にぴったりなのが“タイパ勉強法”です。
本特集では、限られた時間で効率よく学び、しっかり成果につなげるコツを紹介します。
時間を味方につけて、勉強も学生生活も思いきり充実させましょう!
3STEPで学ぶ!疾患Basic Study
前立腺がん
〔監修〕船木 淳、畑中 あかね
〔執筆〕野寄 亜矢子
実習や国試で出合うことの多い疾患の解剖から治療、看護までをやさしく解説します。
連 載
●学校生活リポート
中部看護専門学校
●看護技術ビジュアルガイド
/執筆:石塚 睦子 撮影協力:正藤 倫音、田辺 洋子
陰部洗浄とおむつ交換
●今月のワーク&テスト
【解剖生理学】/髙野 海哉
腎・泌尿器系
【薬理学】/吉川 圭介
薬物動態と心臓・血管系治療薬
●はじめての国試ゼミ/金澤 美樹
●環境整備レッスン/齋藤 雪絵
麻痺のある患者さんの生活を支える
●基礎力アップドリル
【数学】
/監修:小川 圭子 執筆:中村 春美
必要な薬液量
【国語】/品川 なぎさ
医療関連用語④、長文読解④
●TOPICS! & 今月のPRESENT
Clinical Studyは、看護学生の実習&国試&学生生活を応援します!
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/11
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2026/04/10
発売号
医学書院
検査と技術
2026年09月01日発売
目次:
■技術講座
一般
尿中有形成分分析装置における画像解析法の特徴と注意点(菱木 光太郎)
血液
シリーズ フローサイトメトリー検査のススメ・1
フローサイトメトリーとは何か──細胞を“流して測る”技術の魅力(多田 智紀)
生化学
【step up編】シリーズ 臨床研究に必要な統計学の知識・3
多変量解析を使いこなす──臨床検査の価値を高めるための統計処理法(佐藤 正一)
微生物
レジオネラ症の検査法──災害などとの関連(前川 純子)
●トピックス
喘息とCOPDのオーバーラップ(ACO)(飯倉 元保)
破砕赤血球形態標準化案Ver1.1──破砕赤血球の形態学的特徴と判定ルール(菅原 新吾)
●フォーカス
パニック値(critical value)対応の最適化に向けて──横浜市立大学附属病院の実践から学ぶ(黒沢 貴之)
抗菌薬適正使用支援チーム(AST)における臨床検査技師と薬剤師の連携(草間 文子)
●病気のはなし
統合失調症(荒井 悠,根本 隆洋)
●症例からひもとく疾患
Yersinia 腸炎に続発したClostridioides difficile 感染症──筆者自身の経過と考察(森 岳雄,佐々木 雅一)
●臨床検査のピットフォール
甲状腺機能評価のピットフォール(村上 正巳)
●読者質問箱
担当医に緊急報告が必要な微生物検査結果はどのようなものがありますか?(大野 達也)
●ワンポイントアドバイス
シリーズ タスク・シフト/シェアにおける病理技師が行う手術検体の切り出し方法・4
皮膚検体(BCC・脂肪腫・粉瘤)(椎名 真一)
●ようこそ研究室へ! Prof. assoやなさん。[5]
毎年恒例のトラウマレベルイベント! Tax Return(柳田 絵美衣)
●臨床医からの質問に答える
菌名にcomplexと付くものがありますが,どういうことですか?(山田 景土)
●こんなときどうする!? 患者急変時の診かた・捉えかた
各論:生理検査共通 | 腹部超音波検査待機中の気分不良症例(中川 裕美,後藤 祐充)
検査と技術を追求するユニークな情報誌
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2026/08/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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メジカルビュー社
Heart View(ハートビュー)
2026年09月09日発売
目次:
■特集:心臓移植医療~“特別な医療”から“普遍的な治療のオプション”へ~ 企画・構成 絹川真太郎
【識る】
1 「2025年改訂版心臓移植に関するガイドライン」を読み解く 齋木佳克
2 日本の心臓移植の疫学 塚本泰正
3 非移植施設の循環器内科医こそ知っておきたい心臓移植の適応と除外 橋本 亨,阿部弘太郎
4 日本における心臓移植医療に関わる課題 芦刈淳太郎
5【Expertise】持続可能な移植医療体制の構築:移植内科医の役割 後岡広太郎,新井真理奈
【診る】
6 ステージD心不全診療の極意:移植施設へ繋ぐタイミングと協働診療 奥村貴裕,簗瀬正伸,井澤英夫,川本尚紀,阿部知伸
7【Expertise】VAD装着困難症例の移植待機 西村俊亮,赤澤康裕,大谷朋仁,坂田泰史
8 ドナー管理とドナー心選択基準・拡大基準ドナーの問題点 片平晋太郎
9【Expertise】日本の心臓allocation systemを考察する 小野 稔
10【Expertise】DCD心臓移植:次なるフロンティアと日本導入への課題 六鹿雅登
【治す】
11 心臓移植手術の実際:Case Live 安藤政彦
12 免疫抑制療法と続発する病態 網谷英介
13 心臓移植後の拒絶反応の管理:病態,診断,治療,拒絶反応同定のための検査方法 菊池規子
14 心臓移植後の感染予防:1年以内の死亡をどう防ぐか 佐藤琢真
15 移植心冠動脈病変(CAV)と移植後リンパ増殖性疾患(PTLD)の病態,診断,予防 藤野剛雄
16【Expertise】心肺同時移植のoverview:循環器内科医が知っておきたい適応,紹介のタイミング,周術期・慢性期管理 吉岡大輔
17【Expertise】アメリカの心臓移植の現状と日本との違い 香坂 俊
●連載
・病態から読み解く心不全診療のパラダイムシフト
第7回 脱うっ血からGDMT導入へ:急性心不全治療の転換 安村良男
・医療から行動経済学を再考する-Heart View出張編-
第5回 そもそも医療従事者もできていない-院内職員食堂の減塩プログラムから考える行動経済学の実装の現場- 水野 篤
循環器専門医のための[診る][識る][治す]
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2026/08/12
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2026/07/09
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2026/06/10
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2026/06/04
発売号 -
2026/04/09
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2026/03/11
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東京医学社
消化器内視鏡
2026年09月25日発売
目次:
序説 大腸腫瘍内視鏡診断の現状と展望……樫田博史
【総論】
●非拡大内視鏡診断……佐野村 誠ほか
●拡大内視鏡診断① JNET分類……岩館峰雄ほか
●拡大内視鏡診断② Pit pattern診断【動画付き】……三澤将史ほか
《Note》大腸拡大内視鏡におけるクリスタルバイオレット染色の有用性と今後の展望……藤井隆広ほか
●大腸腫瘍に対する超音波内視鏡診断―深部断端予測に基づく治療適応の最適化―……上垣内由季ほか
●早期大腸癌のpolypoidとnonpolypoid growth type……下田忠和ほか
【各論】
●切除するか放置するか迷う小病変……豊島 治ほか
●Coldを選択するかHotを選択するか迷う小病変……河村卓二ほか
●LSTでESDが必須ではない病変……金坂 卓ほか
●LSTでSM浸潤の可能性を考慮しESDを選択すべき病変……田中寛人ほか
《Note》大腸LSTの取り扱い―WEOコンセンサスstudyの概要……斎藤 豊
●治療適応に迷う鋸歯状病変【動画付き】……林 幹士ほか
●治療戦略に迷う鋸歯状病変……村上 敬ほか
《Note》Superficially serrated adenoma(SuSA)の特徴……水口康彦ほか
●Ⅱc病変―検出のコツと治療戦略―【動画付き】……玉井尚人ほか
●外科的治療を選択すべき陥凹性病変……一政克朗ほか
●外科的治療を選択すべき有茎性病変……西川雄祐ほか
●PAEMが治療の選択肢となる下部直腸cT1b病変……石田亮介ほか
●治療戦略に迷うSEL病変……伊藤紗代
●治療戦略に迷う潰瘍性大腸炎関連腫瘍……村田祥磨ほか
消化器内視鏡の専門誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
発売号
メジカルビュー社
関節外科
2026年09月19日発売
目次:
■特集:凍結肩・肩関節周囲炎治療の最適解 企画・編集:岩堀裕介
introduction 岩堀裕介
凍結肩の概念と病態 玉井和哉
凍結肩と画像診断 笹沼秀幸
凍結肩の基礎研究 原田洋平
凍結肩の薬物療法-現状と今後の展望 泉 仁ほか
凍結肩の関節造影画像からみたリハビリテーション 畑 幸彦ほか
凍結肩の可動域制限タイプによる病態と治療 浜田純一郎
凍結肩に対する体外衝撃波治療を併用した運動療法 水谷仁一ほか
凍結肩に対する保存治療-腋窩神経の神経障害性疼痛を含む 山本宣幸
凍結肩に対するサイレントマニピュレーション 朴 基彦
肩の可動域制限に対するエコーガイド下pie-crusting technique 岩本 航
凍結肩に対する運動器カテーテル治療 奥野祐次
凍結肩に対する鏡視下全周性関節包切離術 領木勇人ほか
凍結肩に対する鏡視下授動術-1,000例の治療経験と20年の長期成績 神戸克明
●連載
・臨床と論文執筆に役立つ! 重要論文レビュー(膝編 第1回)
「TKAのアライメントについて-“Every knee is unique”個別化アライメントへのパラダイムシフト-」 平中崇文
・人工膝関節 ~大切なのに誰も教えてくれない基本~(第21回)
「Midlevel Constraint Insertを再考する-今も禁断の果実のままか?- 格谷義徳
・おもしろ 医人 ヒストリー(第51回)
「整形外科の父:ヒュー・オーエン・トーマスとロバート・ジョーンズ・トーマス」 小橋由紋子
関節を中心とした整形外科最新のトピックスを紹介する専門誌
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2026/08/20
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2026/07/22
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2026/06/19
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2026/05/21
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2026/04/21
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2026/04/03
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薬局新聞社
製薬業・卸売業の動向、経営技術、医学品情報が満載!
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2026/08/26
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2026/08/13
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2026/07/23
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2026/07/08
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2026/06/24
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2026/06/10
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メディカ出版
HEART NURSING(ハートナーシング)
2026年09月22日発売
目次:
【特集】
患者さんの安全を守る実践につながる!
モニター心電図対応ステップアップ
プランナー 九州大学病院 循環器内科 助教 矢加部大輔
■特集1 モニター心電図での計測機器や方法を振り返ろう
九州大学病院 矢加部大輔
■特集2 モニター心電図のアラーム設定と考え方
東北大学病院 佐藤宏行
■特集3 動悸を訴える患者さん(頻脈性不整脈)
福岡県済生会福岡総合病院 萬納寺洋士
■特集4 ふらつき、眩暈を訴える患者さん(徐脈性不整脈)
東北大学病院 佐藤宏行
■特集5 意識のない患者さん(CPA、VF、VT、PEA、Asystole)
医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 津島隆太
■特集6 急性心筋梗塞に対してPCIを施行した患者さん
医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 津島隆太
■特集7 カテーテルアブレーション後の患者さん
医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 西崎公貴
■特集8 ペースメーカ植込み後の患者さん
医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 西崎公貴
■特集Ex 心拍トレンドも見よう!
九州大学病院 矢加部大輔
【連載】
●Yell For Heart Nurse
命をつなぎ、人生を支える看護
~補助人工心臓・心臓移植医療に携わる皆さんへ~
藤田医科大学 簗瀬正伸
●今こそナース主体で深めよう!
ハートナースの多職種カンファレンス向上委員会
管理栄養士のカンファレンス視点を理解する
社会医療法人 近森会 近森病院 伊東世奈
●現場で生かす
心不全療養指導士の症例報告書
心不全ステージAの患者さんへの生活行動支援
岡崎市民病院 川村智史
●全国あちこち施設紹介!
ジュンジュン先生の循環巡回日誌
JA秋田厚生連 大曲厚生医療センター
内藤亜澪士
●特別寄稿
なぜ「あなたがいないと回らない」が負担にしか感じられないのか?
きのしたえり
・特集連動セミナーのご案内
・INFORMATION
ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
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2026/08/22
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2026/07/22
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2026/06/22
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2026/05/30
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2026/05/22
発売号 -
2026/05/07
発売号
南山堂
薬局
2026年09月05日発売
目次:
特集テーマ:現場で差がつく「医薬品情報」の活かし方
<特集の目次>
■特集にあたって(冨田 隆志 村木 優一)
■なぜ医薬品情報の活かし方が「差」を生むのか(冨田 隆志)
■ケースでみる 医薬品情報を活かした臨床意思決定
・処方監査で「禁忌/相互作用」をどう読み解くか(冨田 猛)
・腎・肝機能低下患者の投与設計をどう判断するか(鈴木 大介)
・特殊病態(妊婦・授乳婦など)の患者さんからの相談にどう答えるか(畠山 史朗)
・副作用疑い事例で因果関係をどう評価するか(酒井 隆全 ほか)
・重大安全性情報・添付文書改訂にどう対応するか(川名 真理子)
・新薬・新規採用薬をどう比較・評価し,薬事委員会を乗り切るか(金井 紀仁 ほか)
・がん化学療法のレジメンをどう比較・評価するか(中田 英夫)
・先発品から後発品・バイオシミラーへの切り替えをどう説明するか(吉川 博)
・薬物相互作用を機序から評価し代替案をどう提案するか(大野 能之)
・ガイドラインと目の前の患者が合わないときどう適用するか(横山 威一郎)
・適応外の処方をどう評価するか(上田 真由美 ほか)
・供給不安となった医薬品にどう対応するか ─不足する薬を「探す」から,治療を「つなぐ」へ─(大幸 淳)
・医薬品に関する医療安全情報をどう共有するか(槇田 崇志)
・生成AIを医薬品情報業務にどう活かすか(青島 周一)
・対応事例を院内DIの“資産”としてどう管理・活用するか(永田 健一郎)
<シリーズ>
えびさんぽ
医学論文,どんなふうに検索したらよいですか?
(青島 周一)
医薬品適正使用・育薬フラッシュニュース
・測定方法による血圧の差は?
・添付文書に嚥下障害が記載された薬で誤嚥性肺炎?
(佐藤 宏樹 澤田 康文)
薬剤師40年目の独り言
「脱退」と「卒業」,転職はどっち?
鎧のない薬剤師
飲み合わせ研究所 子どもの服薬Tips
〈第45回〉セロクエル®25mg錠
(小嶋 純 米子 真記)
薬剤師の1,2,3,4!(ヒフみよ) 大井教授の皮膚×くすり講座
21時限目 副腎皮質ステロイドとステロイド剤
(大井 一弥)
みんなどうやってる? がん薬剤師外来
〈番外編〉がん薬剤師外来とホットラインの新たな取り組み
(林 遥 守田 和憲 山下 愛子)
ぐっとよくなる! 漢方処方 快訣(かいけつ)ビフォーアフター
〈第33回〉繰り返す唾液腺炎に対する漢方治療 症状の「外部的」要因と「内部的」要因を考える
(津田 篤太郎)
Gebaita?! 薬剤師の語(カタ)ログ
〈第57回〉隙をつくるのはおスキですか? ~人には余白を,仕事には緊張感を~
(大西 伸幸)
タイパUP!誰も教えてくれなかった 臨床業務の段取りお手本ファイル
〈File 18〉医療安全と処方監査,調剤鑑査
(町谷 安紀)
<巻頭言>
医薬品情報は,日々の臨床現場において絶え間なく生成され,更新され続けている.しかし,その膨大な情報のなかから「今,目の前の患者にとって意味のある知見」を抽出し,判断へと結びつけることは容易ではない.薬剤師は単に情報を収集する専門職ではなく,不確実性の高い状況下で意思決定を担う専門職でなければならない.とりわけ近年,生成AIなどの技術により情報収集の効率化が進む一方で,その情報をいかに評価し,意思決定に結びつけるかという能力の重要性は,むしろ一層高まっている.したがって,医薬品情報学は「情報の集め方」を学ぶ学問ではなく,「意思決定のための一連の方法論」を学ぶ学問として位置づけられるべきである.
卒前教育では,添付文書やインタビューフォームの読解,文献検索,EBM,生物統計,研究デザインといった基盤的知識を体系的に学ぶ.しかし,臨床の現場に立ったとき,多くの薬剤師が直面するのは,「この知識をどのように使えばよいのか」という問いである.例えば,処方監査における禁忌や相互作用の解釈,腎・肝機能低下時の投与設計,副作用が疑われる事例における因果関係評価など,いずれも単一の情報源では結論に至らない場面である.さらに,妊婦・授乳婦への対応や,ガイドラインと患者背景が一致しない場合,適応外使用や医薬品の欠品といった状況では,複数の根拠を統合しながら判断を下す力が求められる.
本特集では,こうした実務上の「迷いどころ」を起点として,病院あるいは薬局で日常的に遭遇する具体的事例を取り上げる.各事例は,臨床疑問の明確化に始まり,参照すべき情報源の選択,情報の批判的評価,患者および施設状況への適用,医療チームや患者への伝達,さらに記録と再利用に至るまでの一連のプロセスに沿って解説する.この枠組みによって,添付文書,ガイドライン,一次文献,新薬評価,安全性情報といった多様な情報が,意思決定のどの局面でどのように機能するのかを立体的に理解することができる.
重要なのは,「完璧な答え」を導くことではない.臨床の現場においては,情報は常に不完全であり,時間的制約や患者個別の事情が意思決定に影響を及ぼす.そのなかで求められるのは,複数の情報を統合し,合理的で説明可能な判断を下す力である.そして,その判断の根拠を明確化し,共有可能な方法で伝達し,記録として蓄積することが,次の意思決定を支える基盤となる.個々の対応が蓄積されることで,それは単なる経験にとどまらず,組織の知として機能し,医療の質の向上に寄与する.
本特集は,医薬品情報を「集める」段階から,「評価し,活用し,価値を生み出す」段階への転換を実務のなかで具体化するための一助となることを目指している.日々の業務における判断の質を高めるとともに,現場で生まれた知見が共有され,次の実践へと循環していく.そのような知の連鎖を支える基盤として,本特集が機能することを期待したい.
広島大学病院 薬剤部 副薬剤部長
冨田 隆志
京都薬科大学 臨床薬剤疫学分野 教授
村木 優一
とびだせ!薬剤師 [送料無料で毎号お届けします]
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/31
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北隆館
地域ケアリング
2026年09月26日発売
目次:
あの人にインタビュー 桜井 克明(アース製薬株式会社MA-T ビジネスセンター センター長)
特集 国際福祉機器展H.C.R. 2026
●支援機器・介護テクノロジーの開発及び普及に関する取り組み
五島 清国(公益財団法人 テクノエイド協会 企画部長)
●作業療法の新たな実践領域と2040年に向けた展望
山本 伸一(一般社団法人日本作業療法士協会 会長)
特集 「福祉用具の日」 創設25年目を迎えて
●後藤 憲治(一般社団法人日本福祉用具供給協会 専務理事・事務局長)
●「福祉用具の日」推進事業活動報告(一般社団法人日本福祉用具供給協会)
池田 真裕子(北海道支部長) 大信田 和義(東北支部長)
田中 博文(北関東支部長) 池田 一実(東京支部長)
柴橋 和弘(南関東支部長) 山下 和洋(東海・北陸支部長)
鈴木 みどり(近畿支部長) 小田 光範(中国支部長)
井上 裕三(四国支部長) 岩元 文雄(九州・沖縄支部長)
福祉・医療の現場から
◎医療情報の共有における行政・病院・薬局の連携
藤村 昭太 Shota Fujimura 小谷 和彦 Kazuhiko Kotani
◎フィジカルアセスメントを活用した薬事トリアージ演習用シミュレーション教材の制作
新山 昇平 Shohei Shinyama 徳永 仁 Jin Tokunaga 櫻間 啓基 Keiki Sakurama
緒方 賢次 Kenji Ogata 興梠 靖幸 Yasuyuki Kourogi
岸本 真 Makoto Kishimoto 髙村 徳人 Norito Takamura
◎医療者から見た,スピリチュアルケアと宗教的ケア―説明あひると信仰うさぎ―
大西 次郎 Jiro Ohnishi
◎車椅子利用者の動作時において殿部内部に生じる応力に関する研究
中山 剛 Tsuyoshi Nakayama 新妻 淳子 Junko Niitsuma
◎共生社会の実現に向けた認知症の人に対する製品の開発及び利用促進に求められる視点
大島 千帆 Chiho Ooshima
◎高齢者の脳血管疾患死亡率改善のための食生活習慣改善戦略
消費支出データからのアプローチとシミュレーション
吉田 浩 Hiroshi Yoshida 張 馨方 Zhang Xinfang 杜 冉 Du Ran
◎車いす走行試験用簡易トレッドミルの開発と性能評価
小野寺 良二 Ryoji Onodera 川又 亮太 Ryota Kawamata
◎壮年期パーキンソン病患者の嗅覚障害
秋山 智 Satoru Akiyama
◎アルツハイマー治療薬の最近の動向とPET検査
濵田 芳男 Yoshio Hamada
◎農福連携に関する実践および研究の動向と課題
永嶋 昌樹 Masaki Nagashima
地域ケアリング企画編集委員会(五十音順)
【委員長】三浦 公嗣先生(藤田医科大学教授)
【委員】足立 聖子(社会福祉法人伸こう福祉会前理事長)
川越 雅弘(埼玉県立大学大学院研究科教授)
清水 正美先生(城西国際大学福祉総合学部福祉総合学科教授)
田中 和美先生(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部教授)
松下 能万(公益社団法人日本介護福祉士会事務局長)
【名誉委員長】京極 髙宣(国立社会保障・人口問題研究所名誉所長)
いのちと生活の質を支えるケアの知識・技術と,その基礎となる理論と情報を提供する総合雑誌。
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2026/08/27
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2026/07/28
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2026/07/07
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2026/06/12
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2026/05/22
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2026/04/22
発売号
全日本病院出版会
ENTONI(エントーニ)
2026年09月20日発売
目次:
Monthly Book ENTONI No 327 (2026年9月号)
特集/聴神経腫瘍の治療戦略-どう診断し、いつ治療すべきか-
編集企画/大石直樹(慶應義塾大学、准教授)
聴神経腫瘍の診断と治療の変遷
大石 直樹
聴神経腫瘍における純音聴力検査の特徴
田渕 経司ほか
聴神経腫瘍における後迷路性難聴の関与-語音明瞭度の特徴を中心に―
上野 真史
突発性難聴、メニエール病と聴神経腫瘍
横井 純ほか
実地医家における聴神経腫瘍の診断-開業医の立場から-
佐藤 むつみ
聴神経腫瘍への治療戦略:経過観察
山本 裕
聴神経腫瘍に対する定位放射線治療のタイミング
芹澤 徹
聴神経腫瘍への治療戦略:手術
①脳神経外科の立場から
樋口 佳則ほか
②耳鼻咽喉科の立場から
小宗 徳孝
神経線維腫症2型における前庭神経鞘腫のマネージメント
田村 亮太ほか
「わかりやすい」耳鼻咽喉科の新感覚雑誌
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2026/08/20
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/05/10
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2026/04/20
発売号
Precision Medicine(プレシジョン メディシン)
2026年09月25日発売
目次:
■ 巻頭グラビア
パイオニアが切り開いた10年の軌跡/黒木 春郎
■ 特集
総論 オンライン診療が紡ぐ医療/野村 和至
1. 都会のオンライン診療の現状と課題/山下 巌
2. 仮想化総合病院という挑戦/細谷 拓真
3. 精神科オンライン診療のエビデンス構築/木下 翔太郎・岸本 泰士郎
4. オンライン診療・リハの可能性/海老原 覚
5. へき地における公益的オンライン診療/佐原 博之
他
新時代医療として期待される患者個人レベルに特化した最適な医療の提供を目指す「プレシジョンメディシン」の最新情報をお届けします!
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2026/08/25
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2026/07/31
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
発売号
へるす出版
小児関係の看護師を対象に、小児疾患全科の看護方法・技術について解説します。
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2026/08/21
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2026/07/23
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2026/06/23
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2026/05/21
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2026/04/22
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2026/03/23
発売号
医学書院
臨床検査
2026年09月15日発売
目次:
■今月の特集 真菌症の現状と検査■
今月の特集 真菌症の現状と検査
真菌症の分類と疫学(楊 彩佳,他)
真菌症の血清学的検査における外部精度管理調査の活用法(清祐 麻紀子)
真菌症の検査(血清学的検査)(土戸 康弘)
真菌症の検査(培養,同定)(仁木 誠)
真菌症の検査(遺伝子検査)(阿部 雅広)
真菌症の検査(薬剤感受性試験)(萩原 繁広,他)
真菌症の新しい検査技術の展望──AI・マイクロ流体デバイス・質量分析・バイオマーカー探索の可能性と課題(掛屋 弘)
抗真菌薬の種類とメカニズム(田代 将人)
薬剤耐性真菌(平山 達朗)
輸入感染症〔Candidozyma auris(Candida auris)感染症〕(馬嶋 秀考,他)
●実はここが聞きたかった! 検査の疑問に答えます④
下肢静脈エコー検査におけるひらめ静脈の区別とその意義を教えてください(山本 哲也)
●バイオバンク活動の実際とJIS Q 20387の適用⑩
健康長寿に貢献する研究基盤──国立長寿医療研究センター(NCGG)バイオバンク(新飯田 俊平)
●資料
EBVの膜タンパク質LMP2Aによる潜伏感染維持と腫瘍化機構:臨床検査学的意義(福田 誠)
検査技術の解説を中心に編集
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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メディカ出版
整形外科看護
2026年09月12日発売
目次:
【特集】
背景を理解して患者指導につなげる!
骨粗鬆症の治療・ケア・予防
プランナー 徳島文理大学 保健福祉学部看護学科 准教授 平岡峰子
■1 骨粗鬆症とは?
サンライズ酒井病院 熊木光包
■2 『骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2025年』と2026年診療報酬改定から今後の動向を知ろう!
医療法人社団新生会南東北第二病院 佐藤裕子
■3 骨粗鬆症の診療はどうなっている?
社会医療法人令和会熊本整形外科病院 秋月尚美
■4 骨粗鬆症の予防の考え方
社会医療法人令和会熊本整形外科病院 秋月尚美
■5 骨粗鬆症の治療薬:
1 骨吸収抑制薬
富山市立富山市民病院 萩行正博
■6 骨粗鬆症の治療薬:
2 骨形成促進薬
富山市立富山市民病院 萩行正博
■7 骨粗鬆症の治療薬:
3 その他
富山市立富山市民病院 萩行正博
■8 続発性骨粗鬆症に気を付けよう
富山市立富山市民病院 犬嶋博美
■9 ロコモティブシンドロームにも向き合おう
国家公務員共済組合連合会広島記念病院 渥美綾子
■10 骨粗鬆症で起こる骨折へのケア・予防:
1 脊椎椎体骨折
浜脇整形外科病院 川波一美
■11 骨粗鬆症で起こる骨折へのケア・予防:
2 大腿骨近位部骨折
新百合ヶ丘総合病院 纐纈祐美子ほか
■12 骨粗鬆症で起こる骨折へのケア・予防:
3 上腕骨近位端骨折
新潟リハビリテーション病院 奥澤身江子
■13 骨粗鬆症で起こる骨折へのケア・予防:
4 橈骨遠位端骨折
新潟リハビリテーション病院 白井絵里佳ほか
■14 骨粗鬆症で起こる骨折へのケア・予防:
5 骨盤骨折
新百合ヶ丘総合病院 纐纈祐美子ほか
■15 骨粗鬆症の合併症へのケア・予防:
1 深部静脈血栓症
新潟リハビリテーション病院 白井絵里佳ほか
■16 骨粗鬆症の合併症へのケア・予防:
2 薬剤関連顎骨壊死(MRONJ)骨粗鬆症治療薬はあごの骨が腐るの?
国家公務員共済組合連合会広島記念病院 渥美綾子
■17 骨粗鬆症の合併症へのケア・予防:
3 非定型大腿骨骨折
富山市立富山市民病院 犬嶋博美
■18 骨粗鬆症患者の転倒予防とリハビリテーション
新潟リハビリテーション病院 高野義隆
■19 骨折リエゾンサービス(FLS)と骨粗鬆症リエゾンサービス(OLS)の取り組みと活動
社会医療法人令和会熊本整形外科病院 秋月尚美
【みんなの整形外科看護】
●ハタラク×カガヤク ママさんナース
周りに支えられ、私らしく
倉敷中央病院 酒井真帆
【連載】
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第10回 筋肉の緊張をほぐして、肩こりにさようなら!
秋田大学 浅香康人
●THA今昔物語
第7回 新素材の開発:耐久性向上へ
医療法人増原クリニック 増原建作
●病棟から地域包括ケアまで多職種連携のコツ 全部教えます!
第13回 北里大学病院
北里大学病院 成井美穂ほか
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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2026/08/12
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2026/07/12
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2026/06/12
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2026/05/25
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2026/05/12
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2026/04/22
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医学書院
保健師ジャーナル
2026年08月10日発売
目次:
■特集 2040年に向けた保健師活動 保健師活動指針の改正を受けて■
特集 2040年に向けた保健師活動──保健師活動指針の改正を受けて
□2040年を見据えた保健師活動のあり方に関する検討から考える自治体保健師活動の展望(春山早苗)
□2040年を見据えた新たな「保健師活動指針」について(後藤友美)
□自治体を超えた組織横断的な保健活動の推進 総合的なマネジメント機能を担う保健師とは(前田 香)
□自治体の類型化と保健所の在り方および保健師の役割──公衆衛生行政に関わる立場から(家保英隆)
□地域保健対策・保健師活動ワーキンググループの検討結果からみた 2040年に向けた戦略的な保健活動(尾島俊之)
□PickUp
リトルベビーハンドブックの役割と展望──小さく生まれた赤ちゃんと家族に寄り添う(西原三佳)
□FOCUS
トラウマインフォームドケアの視点──子どもの「声」と共にあること(山口有紗)
□特別記事
マーケティング思考を活用した課題解決(中根明美)
●保健師活動を地図で見える化! 続・GISを使いこなそう・3
2040年を見据えた人材育成とGIS──保健師活動指針の改正と採用、退職、配置(堀池 諒)
●保健医療福祉の事業評価 市町村で効果的に評価を進めるためのTIPS・4
事業評価と指標(成瀬 昂、田上 豊、吉田裕美、津野陽子、田口敦子、岸下洸一朗)
●発育性股関節形成不全(乳児股関節脱臼)の予防への挑戦・6
新潟県の乳児エコー健診と保健師への期待(古賀 寛、村上玲子)
●研究室からのメッセージ・200
長岡崇徳大学看護学部看護学科 在宅・公衆衛生看護学
保健師のための専門誌『保健師ジャーナル』
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2026/06/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/10
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シービーアール
ペインクリニック
2026年09月01日発売
目次:
ペインクリニック
Vol.47 No.9(2026.9)
巻頭言
AI時代に求められる疼痛診療専門医の役割……若泉謙太
特集 胸部神経根ブロックの手技と適応
企画・編集にあたって……伊達 久
1.胸部神経根ブロックの適応と合併症……山上裕章
2.胸部神経根ブロックの針先の至適位置……田代章悟
3.超音波ガイド下胸部経椎間孔硬膜外注入……深澤圭太・他
4.胸部神経根ブロック:横突起アプローチ……中川雅之
5.順天堂大学医学部附属順天堂医院の手技:斜位法アプローチ……江頭早織・他
6.仙台ペインクリニックの手技:針曲げ法アプローチ……伊藤裕之
7.奈良県立医科大学系の手技:横突起上アプローチ……橋爪圭司・他
講座
複数の漢方薬を処方する意義と問題点,組み合わせ上の留意点……國分伸一・他
今さら聞けない医学知識
「口内炎が痛い」さて,どう診る?……安田卓史
症例報告
在宅療養中の子宮体がん,多発骨転移の難治性がん疼痛において,メサドン塩酸塩のadd-onが有効だった1 症例……田木聡一・他
Meralgia parestheticaに対しパルス高周波法を繰り返し施行し奏効した症例……吉武翔太郎・他
仙骨骨肉腫重粒子線治療後の難治性疼痛に対するオピオイドスイッチングの1症例……鈴木景子・他
文献抄訳
・お知らせ
・ペインクリニック バックナンバーのご案内
・投稿論文募集要綱・投稿規定
・次号予告
「痛み」を識る、診る、治す。本邦唯一の「痛み」学術誌!
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
Bricolage(ブリコラージュ)
2026年08月15日発売
目次:
Bricolage_303_CONTENTS
ケアと戦争「ケアの社会化」から「社会のケア化」へ
寄稿 「戦争反対」と介護することは、私の中でつながっている 三好春樹 ………03
特集1 「受け入れる」という新しい平和運動のカタチ
ルポ 52間の縁側 〜ここは「ありのままの自分」でいられる居場所〜 ………07
いしいさん家のケアマップ ………15
石井夫婦対談 ケアの現場は社会の縮図だ ………16
特集2 介護の中心で平和を叫ぶ
ルポ 生活の場から平和を醸成する 取材:宮下今日子 ………28
「えん」はここにあります! ………36
小島美里さんインタビュー 実践が語る介護と平和
〜心に染みる、小島語録〜 インタビュー:宮下今日子 ………38
映画『医の倫理と戦争』がケア職に突きつけるもの ………46
兄 稲葉耕太 × 弟 稲葉夏輝 兄弟対談
テーマ「介護職のコミュニケーション技術」………48
サル目ヒト科ヒト属ヒトの老人 村瀨孝生 ………54
たの思想な介護詩 選者 小林敏志 ………56
やりたい介護実現マガジン
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2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
メヂカルフレンド社
看護学生
2026年09月10日発売
目次:
◆特集
【特集1】
明日の実習から使える! 報告の方法
実習での困り事として多くあげられるのが,実習指導者への報告です。この「特集」では実習ですぐに活用できる報告の型を紹介し,事例に当てはめながら実際の使い方について学んでいきます。
【特集2】
事例から考えてみよう 小児とのかかわり
小児実習は近年,実習可能な病院が少なくなり,実習可能でも短期間となることが多くなっています。貴重な実習を有意義に過ごせるよう,事例をもとに小児や家族とのコミュニケーションや対応方法を解説します。
◆これでわかる!疾患と看護
これでわかる!疾患と看護
2型糖尿病 〈 疾患の基礎知識〉 加藤牧子……19
〈看護の展開〉 加藤牧子…… 30
◆学校生活・学習応援コーナー
解剖生理ドリル
腎・泌尿器系 小林身哉…… 12
専門基礎科目まとめノート
疾病の成り立ち③ 鍋倉扶美…… 42
准看護師試験 想定模擬問題
成人看護①(成人看護概論/呼吸器疾患/循環器疾
患/消化器疾患) 田中健…… 47
数学ドリル
第7回 濃度の計算① 『看護学生』編集室…… 56
国語ドリル
からだの部位を使った慣用句②/基礎看護(日常生活
に対する援助技術/診療に伴う看護)に関する漢字
鈴木優佑…… 60
◆実習応援コーナー
根拠がわかる ビジュアル看護技術
第7回 手浴・足浴 牛尾陽子…… 4
症状別 患者さんの観察と報告
第7回 感覚障害 千明政好…… 37
◆読み物コーナー
災害看護について知ろう
第7回 避難所における災害看護 酒井明子…… 54
デジタルコンテンツ特集案内 …… 2
mee connect案内 …… 3
バックナンバー …… 46
次号予告/編集後記 …… 64
◆次号予告
【特集1】
ケーススタディ 与薬・服薬のヒヤリハット
臨床で起こるリスクの高い2つのインシデント事例をもとに,薬の基礎知識,インシデントにつながった要因と,その患者さんに対する看護のポイントについて学びます。
【特集2】
もう困らない! 患者さんとのコミュニケーション
患者さんとのコミュニケーションを円滑に進めるためには,最初の声かけが非常に大切です。実習で起こる様々な場面を想定して,お手本となる声かけフレーズを紹介します。
准看護師試験のための学習誌! 准看護学生の2人に1人が読んでいます
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
三輪書店
脊椎脊髄ジャーナル
2026年09月25日発売
目次:
■特集
脊椎脊髄の解剖・機能・代謝画像アップデート
特集にあたって・・・堀 正明
動態・機能評価の進化―多姿勢MRI(グラビティMRI)・・・宮地利明,他
立位MDCTの開発と脊椎領域における臨床応用―機能評価の進化・・・山田祥岳,他
3D/4D超音波技術の現状と多次元的・動態的機能評価の展開・・・岩﨑 博,他
代謝イメージング―MR spectroscopy・CEST・・・栂尾 理
脳脊髄液循環からneurofluid動態へ・・・黒田 輝,他
PET/SPECT による炎症・代謝・神経再生評価・・・北出 誠,他
脊椎脊髄画像診断におけるマルチモーダル統合とAIの応用・・・張 洵陽,他
■Nomade
世界とのつながりを,次の世代へ・・・渡辺航太
■Case Study 脊髄をめぐる意外な様相⑥
C3/4高位障害の臨床症状は語り尽くされているか?・・・福武敏夫
■Odyssey
思い出すことなど・・・花北順哉
脊椎脊髄の領域をインテグレードする唯一の専門誌。臨床に役立つ研究から最先端の治療の実際までを提供
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
医学書院
臨床皮膚科
2026年09月25日発売
目次:
●原著
透析患者の瘙痒診療に対する透析医と皮膚科医の認識および課題──アンケート調査による検討(大森 俊)
●症例報告
体幹の痒疹様結節・後頭部の腫瘤から診断に至った IgG4関連皮膚疾患の1例(吉川 征吾・他)
爪母下に生じた類表皮嚢腫の1例(山西あゆみ・他)
原発巣の反対側に生じ組織学的に表皮向性を呈した乳癌皮膚転移の1例(大浦 葉子・他)
チルゼパチド内服中にみられた脱毛の1例(栗原 大輔・他)
多発脂腺系腫瘍で発見され小腸癌多発転移に対してペムブロリズマブが著効した Lynch症候群の1例(太田 梓・他)
●治療
皮膚潰瘍に対する超音波デブリードマン機器の使用経験(奥 葵・他)
●コンサイスレポート
ワクチン未接種の成人に発症した麻疹の1例(大竹 里奈・他)
●Update講座
【病態】 VEXAS症候群の病態(内藤 惇)
【検査と診断】 小児の膠原病──特徴的な皮疹を中心に(玉城善史郎)
【ガイドライン】 基底細胞癌診療ガイドライン(帆足 俊彦)
●マイオピニオン
地方大学皮膚科の使命を考える──宮崎から未来の皮膚科を育てるために(緒方 大)
●Clinical Exercise(229)(大山 学)
皮膚疾患に関する原著を収録
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/25
発売号
羊土社
レジデントノート
2026年09月10日発売
目次:
特集
入院患者の血糖マネジメント~どんな病態でも迷わない臨床思考を身につける!
編集/津村和大
特集にあたって ~本質を見抜く臨床思考が未来の糖尿病医療を拓く【津村和大】
CQ.1 入院患者の血糖が高いまず何から考えるべきか?【千葉幸輝,中村昭伸】
CQ.2 とりあえずスライディングスケールでいいですか?【田中永昭】
CQ.3 血糖が乱高下どのインスリンをどう動かせばいい?【大谷大輔,村上隆亮】
CQ.4 どの検査をどう使う?糖尿病診療の検査戦略は? ~病態を見抜き,治療につなげる“目的別”アプローチ【林 哲範】
CQ.5 急性期病態の入院患者における血糖マネジメントの考え方は? ~感染・周術期・心不全など【柴田大河,傍島光昭】
CQ.6 低血糖が止まらない何を疑い,どう動く?【橘内博哉,野本博司】
CQ.7 DKA/HHSを疑ったときは?【岡本慧子,清野祐介,鈴木敦詞】
CQ.8 どう選ぶ?経口糖尿病薬の処方術【野見山 崇】
CQ.9 食事・運動のマネジメントの組み合わせ方は?【山崎裕自】
CQ.10 退院に向けて,インスリンから内服へどうつなぐ?【赤司朋之】
連載
実践! 画像診断Q&A―このサインを見落とすな
突然の下肢脱力を認めた60歳代男性【山内哲司】
喘鳴,関節痛を主訴に受診した40歳代女性【藪内英剛,鷺山幸二,石神康生】
なるほどわかった! 日常診療のズバリ基本講座
患者の「行動変容」をうながすコツ~健康行動理論に基づいて~:前編【松本千明】
今日から使える! 病棟の身体診察
【最終回】第12回 入院中の転倒【橋本恵太郎】
診療がスムーズに進む! 医療現場で使う「ことば」の共通認識~ホスピタリストの好きと嫌い
【新連載】第1回 『注意をそらす外傷』~イントロダクションに代えて【伊東 完】
よく使う日常治療薬の正しい使い方
骨粗鬆症治療薬の使い方~入門編~【野津雅和】
ERの神経診察術、教えます~すばやく!正しく!シンプルに!実践的神経系アセスメントのコツ
第7回 ERで遭遇する恐ろしき神経救急疾患【安田宗義,金井雅裕】
こんなにも面白い医学の世界 からだのトリビア教えます
第145回 除毛のリスク【中尾篤典】
Step Beyond Resident
第268回 PECARNが熱いPart3 ~“PECARN 小児頸椎損傷ルール”で洗練した小児頸椎損傷診療にする【林 寛之】
イラスト・表を多用して基本的事項から詳しく丁寧に解説。
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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