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紙版
(67誌) -
デジタル版
(25誌)
カルチャー・文化 雑誌 ランキング
文藝春秋
週刊文春
2026年09月17日発売
目次:
■■■片山さつき財務相 ギラつく野望 徹底研究■■■
キワモノ政治家だった彼女は高市首相に急接近。全国39都道府県に後援会を作り、透明度ゼロのパーティ三昧。カリスマ美容医と再婚夫をたよる彼女の本性に迫る。
■■■旧ジャニーズアイドル軍団と「六本木の宴」 ジュリー元社長が復権していた!■■■
3年前に「被害者への補償に専念する」と宣言。だが、彼女は水面下でマネジメントに関与している。7月20日の還暦祝いには、TOKIOや嵐のメンバーはじめ約20名のタレントが集まり、その権力を見せつけ―――。
■■■TBSがひた隠す VIVANT監督 骨折パワハラ■■■
主人公の別班員・乃木憂助の大冒険の続きを描き、大ヒット中の「VIVANT」シーズン2。だが、その撮影現場では監督によるハラスメントがまかり通り、TBSが“機密扱い”にするほどの事態が。そして遂に事件は起こった!
■■■ベストセラー対談 林真理子×認知症専門医 内野勝行 「80代でボケるか死ぬ」前にやるべきこと■■■
林真理子さんによる70代の生き方を綴ったエッセイが大ヒット。日大理事長を退任しても毎日大忙し。執筆活動に社外取の仕事、会食、習い事と、ボケる気配なし。林さんの生活習慣に死角はあるのか!? 「週刊文春」7月30日号で最終回となった連載「49歳からの認知症予防」でお馴染みの内野勝行医師が誌上外来にカムバック!
■■■シニアが本当に住みたい・住みたくない街ランキング2026 堀尾大悟■■■
リタイア後は別荘地でゆっくり暮らしたい。誰もが思い描く優雅な老後生活だが、それはあくまで理想。実際に高齢者が移り住む先はどこなのか。シニアが“次の棲家”に選び取った「本当に住みたい街」を徹底調査した。
■■張本勲 人生最後の喝!■■
■■岐阜ケーキ店放火 店主(66)と交際 死亡男性(70)が豹変「あの女、ムカつくわ」■■
■■広島カープがおかしい 消えないゾンビたばこ疑惑、現役選手は「球団に不信感」■■
■■横領&不倫 サイバー捜査課長 飲み会で3度のコロナ感染■■
■■「あのメンバーが忍者を……」ミセス大森のプロデュース力■■
■■川柳のらりくらり 林家二楽師 誌上追善興行 柳家喬太郎、桂小南、林家八楽■■
■■手の痛み・しびれ 文春女性外来 有光小百合■■
【「ガリレオ」を読み解く】
●東野圭吾と「ガリレオ」の軌跡
●容疑者Xの献身を巡る3人の天才
●新・家の履歴書 鴻巣友季子(翻訳家・文芸評論家)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 綾瀬はるか(女優)
グラビア
●原色美女図鑑 石橋静河 撮影:嶌原佑矢
●クラシカル、でも新しい。新潟・古町を巡る旅
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎(最終回)/山崎努/萩本欽一/大久保佳代子/高橋大介/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年09月01日発売
目次:
●新しくて、古くて、やっぱり新しい いま、至宝の奈良へ
1000年以上の時を重ねた寺社、受け継がれてきた祈りや手仕事、そして、いま育まれつつある新しい感性。奈良には、古いもののなかに未来へと続く力が宿っています。守られてきたものが、時代を経るたびに新たな表情を見せ、変わらないようでいて、静かに変わり続けてきました。
古さ、静けさ、温かさ……奈良に残る“日本の宝物”と最新の美意識が響き合う。新しくて、古くて、やっぱり新しい。いまこそ奈良に旅をしませんか。
●表現者たち 歌舞伎俳優・尾上右近×Snow Man 岩本 照
歌舞伎座での大役に次々と挑戦し、同時に清元やミュージカル、映像の世界でも活躍する歌舞伎俳優・尾上右近さんと、圧倒的なパフォーマンスで魅了するアイドルグループ「Snow Man」を率いるリーダーの岩本照さん。
1歳違いの表現者たちの話には、ふたりを、そしてふたりを通して見る世界を愛さずにはいられない熱い思いが詰まっていました。
●齋藤貞一郎が遺した美の道標 裂は語る
1843(天保14)年、京都・祇園に創業した呉服商「ぎをん齋藤」。その七代目、故・齋藤貞一郎さんが生涯をかけて蒐集してきた古裂を展示・保存する収蔵庫「SAITO Collection」が、今秋完成する。
名もなき職人たちが、極限の技と情熱を注ぎ込んだ裂の世界。幾多の時代をくぐり抜けてきた一片一片は、時を超えてなお、鮮やかな美の記憶を宿している。
●新シーズンへの序奏 ウィーン、旋律が目覚めるとき
夏の間、多くの歌劇場やホールがオフシーズンを迎えるウィーン。やがて澄んだ秋風が街を吹き抜けるころ、舞台には鮮やかな光が灯り、心揺さぶる美しい旋律が一斉に解き放たれます。
この華やぎの季節に地元の人々が集う、「音の聖地」を訪ねます。
●新たな季節へと誘う 包み、飾り、寄り添う温もりのワードローブ
残暑が続きつつも、次の季節へと意識が向き始めるこの時季。まず手に取りたくなるのが、全身を「包む」コート、装いを秋冬仕様に「飾る」バッグ、そして季節感を漂わせ、優しく「寄り添う」ニット小物です。
温もりを感じさせるアイテムとともに、ひと足早く、旬のおしゃれを楽しむ準備を始めましょう。
●心地よく、美しく 呼吸する肌、息づく眉
季節ごとに立ち止まって見つめ直したいのが、いまらしさ、自分らしさを表現する「肌」と「眉」。この秋の肌と眉、キーワードは「呼吸」です。
端正だけれど決して絵のように平面的で静的ではない、動いていて美しく、生命力があって伸び伸びして、何よりも心地よい。そんな肌づくり、眉づくりをご提案します。
●「のど」は40代から静かに老ける ゴエンのはなし
「誤嚥」は高齢者だけの問題。そんなふうに思っていませんか。
「ムセる」「声がかすれる」「滑舌が悪くなった」──そんな小さな変化は、のどの老化が始まったサイン。「誤嚥」のリスクは40代、50代から静かに始まっているのです。
いつまでもおいしく食べ、美しく話すための最新セルフケアを、耳鼻咽喉科専門医とボイストレーナーに教えていただきます。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/02/28
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年08月28日発売
目次:
【特集】
心を動かす、映画のチカラ
人はなぜ、映画に心を動かされるのか̶̶。
AI技術の発展やスマートフォンの性能の進化により、
誰もが手軽に映像のつくり手になれる時代になった。
物語を伝える手段や手法はさまざまに存在するが、
それでもなお、「映画」が我々の心をゆさぶり、震わせるのは、
そこに宿る熱量、つまりは“想いの強さ”なのかもしれない。
表現者の葛藤を描いた『ルックバック』の是枝裕和監督は、
映画の魅力を「集団でつくり、集団で観る」ことだと言う。
ひとつの映画が完成し世に届くまでに、どれだけの人が汗をかき、
手を動かし、時には涙を流し、どんな過程を経て生まれているのか。
本特集では、監督や俳優だけでなく、プロデューサーや、
撮影部や美術部といった制作スタッフにも取材を実施。
たくさんの人の想いが重なって紡がれる映画というメディア。
そこにどんな“ チカラ” が宿っているのか、一緒に見ていこう。
実写映画『ルックバック』の監督と主演ふたりが語る、創作の葛藤と“映画のチカラ”
是枝裕和(監督)、出口夏希、蒔田彩珠
話題作の監督と俳優に訊く、映画づくりの面白さ
『白鳥とコウモリ』松村北斗、今田美桜
『しびれ』内山拓也(監督)
『ナギダイアリー』松たか子
『時には懺悔を』中島哲也(監督)
制作陣の熱量が宿る、映画づくりの裏側とは
西川組の最新作から知る、クリエイターたちの仕事
日本映画界を更新する、分福とK2 Picturesとの取り組み
分福で脈々と受け継がれる、「監督助手」とチームの重要性
K2が世界基準で挑む、「映画とお金」の新方式
Netflixが広げる、配信時代における日本映画の可能性
賀来賢人×MEGUMI、
新しい時代を切り拓くプロデューサーの姿
時代の“いま”を映す、新世代監督の頭の中
団塚唯我 奥山大史 坂西未郁 下津優太 空 音央
日本の若き才能を育む、シャネルによる映画支援
日本映画の次代を担う、いま注目の俳優たち
JUNON(BE:FIRST) 櫻井海音 早瀬 憩 花瀬琴音 齋藤 潤
CONTENTS
エースをねらえ
並木教授の腕時計デザイン講義
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち vol.4 東信 フラワーアーティスト
創造の挑戦者たち #117 スーパー登山部
HEADLINER
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/28
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年09月18日発売
目次:
MECHATU-A
次世代を担う最強ヒーロー、集結!!
佐伯イッテツ×宇佐美リト/赤城ウェン×緋八マナ/星導ショウ×叢雲カゲツ/小柳ロウ×伊波ライ
時代の熱源はここ。多くのVTuberの中で今、彼らが求められている理由を4組対談から探る全22P大特集! 特製ポスター付き。
バックカバー
舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ
鈴木拡樹/荒牧慶彦/和田雅成/染谷俊之
10周年を迎えた舞台『刀剣乱舞』最新作上演を前に、最初期から『刀ステ』に携わる4人が集結。刀剣男士との歩み、新たな物語への展望を語る。
野田洋次郎×藤井道人 『汝、星のごとく』
磯村勇斗×末澤誠也×綾野剛 『mentor』
崎山つばさ 『メイジ・ザ・キャッツアイ』
小野健斗×相葉裕樹 ミュージカル『新テニスの王子様』The Final Stage
高杉真宙 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』
出口夏希×蒔田彩珠 『ルックバック』
井口理 『逃げろお嬢さん』
岩﨑大昇 朗読劇『ハロルドとモード』
小野賢章 『縁の手紙』
内山昂輝 『ホタルの嫁入り』
藍井エイル
青木マッチョ 『税金で買った本』
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第134回:宮﨑優
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/08/19
発売号 -
2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/19
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2026/04/17
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2026/03/19
発売号
小学館
サライ
2026年09月09日発売
目次: 別冊付録 「漢検」で腕だめし/大特集 名筆は書家の心から読み解く サライの「書」/特集 美味なる季節がやってきた!ニッポン「新蕎麦」行脚
大人のための生活実用情報誌
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2026/08/07
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2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/09
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2026/04/09
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2026/03/09
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年09月15日発売
目次: STYLEBOOK 2026―27 A/W
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/17
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2026/08/03
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年09月01日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
豊作の秋、かぼちゃ畑へ
アートのある暮らし
「宗家 源 吉兆庵」和菓子とわたし
こころのレシピ 五木寛之
世界に誇る「料亭物語」
心躍る至高のハイジュエリー
「フランクミュラー」心躍る、未知の”赤”
夏木マリという人生
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
「清美堂真珠」真珠の物語
「センチュリー」色彩で魅せる周年コレクション
栗原心平のおもてなしレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
「星のや東京」都心の日本旅館で和の食文化の深遠を味わう
「WINE TO STYLE」ワインを彩風咲奈さんと楽しむ
「Shizuru 鴨川」静寂に癒されるプライベートステイ
心ときめくアイテムと出会う
「パルファン・クリスチャン・ディオール」美しさの羅針盤
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
「ダイアナ」温もりと穂勢力の先進ボディスーツ
「メルセデス・ベンツ」の世界観を体験できる新拠点へ
江原啓之×鶴田光敏 続・死んだらどうなる?
桑原志織、藤田嗣治と出逢う
図像【イメージ】で読む聖書の世界
茶の湯の道を往く
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
[今月の人] 内野聖陽
[今月のアート] 『ルーブル美術館展 ルネサンス』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
家庭画報』年間購読のご案内
11月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
gaho JAPAN JAPANESE CITY POP
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/31
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年09月04日発売
目次:
表紙★大泉 洋
●特集1
物語は、まだ終わらない
村上春樹の現在地
◎最新刊『夏帆 The Tale of KAHO』刊行&全集「村上春樹WORKS」発売決定
村上春樹ロングインタビュー
◎『夏帆 The Tale of KAHO』コミカライズ [マンガ]高 妍
◎『夏帆 The Tale of KAHO』の舞台 武蔵境・浦和の書店を訪ねて
◎読者アンケート 村上春樹作品との思い出
◎村上春樹と、私。
[インタビュー]彩瀬まる/小川 哲/鴻巣友季子/福田麻由子/古舘佑太郎
◎翻訳者としての村上春樹 絵本というもうひとつの森へ
[インタビュー]辛島デイヴィッド
◎完全保存版 作家・村上春樹年表
●特集2
思いもよらない運命の出会い──
本屋で本と、恋をする
◎[イラスト]『本なら売るほど』児島 青
◎運命の本屋さん
[インタビュー]いしいしんじ/品田 遊/島本理生/柚月裕子
[寄稿]河崎秋子/伊坂幸太郎/宮下奈都/一穂ミチ/松永K三蔵/森 晶麿/柴田ケイコ/森 バジル
◎文芸評論家・三宅香帆に学ぶ! 運命の本との出会い方in本屋
◎本屋をテーマに──特別描き下ろしマンガ
[マンガ]コナリミサト
◎書店員を体験! 庄司浩平 at三省堂書店 神田神保町本店
◎POPで楽しむ! 書店員さんが“いま”出会ってほしい本
◎本以外にも! 書店オリジナルグッズのすゝめ
●インタビュー&対談
川上弘美、佐原ひかり、宮島未奈、かまど&みくのしん、鈴木結生、朝宮運河、丸木文華、内野聖陽、広瀬アリス、奥 智哉、香取慎吾、DISH//、にしおかすみこ、たむらかえ ほか
●コミック ダ・ヴィンチ
河童に沼る。
[インタビュー]宮崎夏次系/古山フウ
[描き下ろしマンガ]初丸うげべそ
●ノべル ダ・ヴィンチ
9月18日(金)公開! 映画『さとこはいつも』
[対談]沖田修一(監督)×姫野花春(主演)
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」黒川想矢
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「叶えよう!はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 木魚庵『金田一耕助の間取り』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
描き下ろし読切マンガ!
『受験生たちの季節』今日マチ子
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
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2025/12/11
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2025/09/12
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2025/06/13
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2025/03/13
発売号
スイッチ・パブリッシング
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/07/10
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2026/05/11
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2026/03/11
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2026/01/09
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2025/11/11
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2025/09/11
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号 -
2025/10/27
発売号
クナウパブリッシング
スロウ
2026年07月25日発売
目次:
記憶の中の風景 vol.88
巻頭特集 北で輝く、夏の生業
■花農家と、暮らしの彩り
おぐら農園 【伊達市】
ホリタフラワーファーム 【長沼町】
COLUMN|北海道、夏に生き、営む風景を訪ねて
■山で遊ぶ、山で働く
お菓子売りのてくてく 【札幌市】
層雲峡ホステル 【上川町】
奥尻島で、ミツバチの楽園をつくる。本吉さんが見つけた、生涯かけてやりたい仕事。 【函館市、奥尻町】
魅せられた「香り」と「植物」の世界/香珀-kohaku-・柴田翔太さんと初夏のハーブ畑で 【長沼町】
■夏と冬、2つの生業 “二足の草鞋”で生きる人々
松鶴ファーム 【南富良野町】
office albireo 【斜里町】
カフェうりむぅ 【弟子屈町】
保志さんが描く、漁業とまちのこれから 【広尾町】
[連載] 北海道ゆったりある記 【新冠町】
家族でつなぐ、100年のバトン 小田島水産食品 【函館市】
句読点のような店 ―珈琲文庫の第一章
北海道スロウなお買い物
■暑い日々も軽やかに。夏を味わう食卓
あおい杜の燻製セット 【東川町】
トヅキの幌加内そばセット 【幌加内町】
3種のアイス珈琲セット /SATO COFFEE【札幌市】 珈琲きゃろっと【恵庭市】 はぜや珈琲【網走市】
綺羅々亭のいちごシャーベット 【浦河町】
licca glassのLANDSCAPE series“people 丸グラス” 【札幌市】
とっておきのレシピ、教えてください/hilltop herbsのハーブミックスとハーブティー 【石狩市】
上森米穀 三歩先店のおかずに合うブレンド米シリーズ 【旭川市】
Tuna-Kaiのクルミ絵の具とクルミインク 【標茶町】
■スロウなものに囲まれて。
あとりえMOONの水玉トートバッグ 【北見市】/sobaniの大判ハンカチ「明け星」「百の魅力」 【札幌市】
rokusukeの手刺繍ブローチ、タックピン 【芽室町】
通信販売のご案内
■あのまちの、あの人が焼く今日のパンと焼き菓子
いしかわぱん 【長沼町】
Konomu Coffee 【釧路市】
SLOW living NEWS LETTER vol.16 【帯広市】
北海道 深呼吸の旅 バスソルト 【帯広市】
物語を映し出すグラス 【帯広市、南富良野町】
D’arte 安田敏行さん 好きとか嫌いの先にある、ガラスと手仕事。【美瑛町】
岐阜から十勝へ、やさい暦 暁 2人で始める、新たな物語。【帯広市】
気になるあのまちへ 浦河編 【浦河町】
[連載] 下川町便り うれしい「風」に巻き込まれて。 五味温泉 【下川町】
[連載] 北海道 来るべき未来を見つめて 【置戸町】
■[連載] スロウなカフェを訪ねて
天色喫茶 【釧路市】
Grass 【長万部町】
山眠る 菓子とガレット 【幕別町】
[連載] のっぱらへでかけよう てるさんの野遊び子育ち日記 【稚内市】
[連載] とりのはなし ウミネコ 【小清水町】
もっともっと北海道を楽しむためのコンセプト型通販付きマガジン
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2026/05/25
発売号 -
2026/02/25
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2025/10/25
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2025/07/25
発売号 -
2025/05/25
発売号 -
2025/02/25
発売号
都市出版
東京人
2026年09月03日発売
目次:
東京人2026年10月号 特集「懐かしくて新しい──銭湯、次の時代へ」[雑誌]
表紙・黄金湯 新宿店 撮影・牧田健太郎
※掲載情報は、2026年9月3日現在のものです。延期・中止・休館・時間変更などの可能性もございますので、詳しくはホームページなどでご確認ください。
3
「東京人」がリニューアルしました!
4
October 2026 no.510
contents
6
[新連載]お涼の“問う今日”生活 TO-KYO Life (1)
「東京の人」って、誰のこと? 文・坂口涼太郎(俳優)、絵・三好愛
8
[新連載]江戸洒脱 村雨辰剛が巡る、名工の技 (1) 東京本染注染
14
[特集]
懐かしくて、新しい 銭湯、次の時代へ
16
黄金湯 新宿店 銭湯文化の灯火を未来へつなぐ
永山祐子(建築家)
22
[対談]
小山薫堂(放送作家) ×ステファニー・コロイン(銭湯大使)
みんなで支えよう、世界に誇る入浴文化
30
小山薫堂 湯道の流儀とは
32
狛江湯 まちの“メディア”となり、情報を発信
36
東京浴場 寄り道したくなる、地域のコミュニティ
40
今井健太郎(建築家) デザインの力で、未来へつなぐ 文・片岡裕美子
48
久住昌之 風呂上がりに蕎麦屋で一杯
50
玉川太福 クウネルツカル
52
牧野伊三夫 はいって、のむ
54
東京型銭湯 昔ながらの風情に浸ろう!
59
明神湯 創業当時の佇まいを守る
64
田中みずき(ペンキ絵師) 銭湯画は、日常から異空間へ飛ぶための装置 文・浦島茂世
70
サブスクもあった! 江戸の銭湯事情 文・小林愛恵
76
銭湯からはじまるまちづくり 文・吉田千春
82
大田区・品川区に黒湯が多いのはなぜ? 文・中川寛子
88
昭和にタイムスリップ! レトロモダンの銭湯カフェへ
94
曇天記 (216)藪のなか 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
96
[新連載]どこにでもある、ここだけの家 (1)
築98年の長屋にある小さな文化拠点/ハタメキ(江東区清澄) 文・大谷優子、写真・栗原論
102
[新連載]「東京タテ歩き」特別対談
陣内秀信(建築史家、法政大学名誉教授)×阿古真理(作家、生活史研究家)
東京をタテに歩けば、江戸の歴史文化構造が見えてくる
109 東京人増刊号/都市出版の書籍
110 バックナンバー/定期購読
112
[Close up TOKYO]
Interview 古屋留美(東京都生活文化局長)
114
Books 本 瀧井一博(法制史学者、国際日本文化研究センター教授)
116
Books 本 尾崎世界観(ミュージシャン、作家)
117
今月の東京本
118
[新連載] 今月の本屋さん話 (1) 東京堂書店神田神保町店
119
[新連載]あの日見聞録 (1) 最高にパンクな人生をありがとうございました!
文、写真・モモコグミカンパニー(作家、タレント)
120
Culture 映画・美術・舞台・古典芸能・街
123
Tokyo-Jin Information
124、125
[東京点画]
朱喜哲「西の哲学者、東京で街を探す」
星野俊樹「バカラとデュラレックス」
126
東京つれづれ日誌 (196)河岸段丘の上野原、台湾の素晴しい写真家 文・川本三郎
130
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
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2026/05/02
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2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
カモミール社
テアトロ
2026年09月14日発売
目次: 特集 家族という名の劇
現代演劇を追う評論と劇評の専門誌
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2026/08/24
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/12
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2026/05/15
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2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号
芸術新聞社
墨
2026年09月01日発売
目次:
●特集 どうする、どうなる書道界
高齢化や書道人口の減少が指摘される昨今、書道文化はいま、
どのような課題に直面し、どのような未来を描くことができるのだろうか。
書道界を牽引してきた日本芸術院会員5氏への特別インタビューをはじめ、
公募展事務局の実情、これからの書道界を担う中核世代の思い、
長年業界を見つめてきた編集者の視点、ユネスコ無形文化遺産登録運動の現在、
さらには書道界の展望まで、多角的に取材した。
それぞれの立場から見えてくる課題と、これからの書道界の可能性とはーー。
本企画が、その未来を考える一助となることを切に願う。
鑑賞 日本芸術院会員 芸術院賞受賞作品
インタビュー 世界の中の書 ーーユネスコとその先へーー 談/井茂圭洞
インタビュー 教育と書道文化 ーー書写・書道教育の現在ーー 談/黒田賢一
インタビュー 継承される書、開かれる書 ーー保存と社会化ーー 談/髙木聖雨
インタビュー 共有される書 ーー万博・対話型鑑賞・本格の書のパフォーマンス・新たな発信ーー 談/土橋靖子
インタビュー 暮らし・祈り・精神と書 ーー生活文化としての書ーー 談/星 弘道
鼎談 三大書道公募団体 事務局長特別鼎談 談/毎日書道会 三岡昭博 読売書法会 小野 崇 産経国際書会 大谷 卓
視点 編集者が見た戦後書道界の一側面 談/西嶋慎一
座談会 中核世代が語る ーー書道文化の未来ーー 談/尾西正成 鹿倉碩齋 金子大蔵 倉橋奇艸
レポート 日本の書道 ユネスコ無形文化遺産登録運動のいま 監修/全国書美術振興会
コラム 書写・書道教育のこれから 文/中村史朗
展望 書を伝えるということ ーー『墨』五十年、その先へーー 文/福井淳哉
●特別企画
弘法大師は空海か? 文/田中 亮
●連載
・館蔵の名品⑮ 成田山書道美術館 古写経手鑑「穂高」 解説/田村彩華
・創作のための古典臨書講座 かな②
「高野切第三種」応用編 短冊の小作品を書く 指導/大石三世子
・創作のための古典臨書講座 漢字②
小字による表現 大行皇太后挽詞(米ふつ) 指導/丹羽蒼處
・箱推し『源氏物語』③ 紫の君から紫の上へ 文/赤間恵都子 鷹野理芳
・禾陸の会 上海書法通信⑦ 七者七様の筆致 中国書家誌上展
・勝手に書きやがれ① あなたはなぜ書くのか 談/沢村澄子 南島 興
・羽ばたけ! 書の未来へ⑤ 用の美〈硬筆〉1 文/松村香露
・デザイン書道講座⑧ 書と舞台美術 空間を演出することで舞台上に世界を創り出す 文/久木田ヒロノブ
・時代と人と書 かな篇⑤ 国風文化と時平ファミリー 文/井口尚樹
●トピックス
追悼
・呉民先
レポート
・全国大学書道パフォーマンス大会 ー本格の書のステージー開かれる
特別寄稿
・書の旅 大吉買山地記を訪ねて ーー浙江省紹興 文/髙澤浩一
・精神の痕跡 ーー副島蒼海の書が現代に語るものーー 文/小川貴史
・これからの書道文化に期するものと課題 ーー美術新聞記者が見てきた現場、そこから考えられることとはーー 文/篠原一成
読者参加企画
・301号作品募集結果発表 審査/久木田ヒロノブ・丹羽蒼處・大石三世子
●展覧会
プレビュー
・雲飛龍翔付鷄鳴展 稲村雲洞没後十年回顧展・稲村龍谷篆刻展・卯中惠美子篆刻展
話題の展覧会
・特別展 文化勲章受章記念 井茂圭洞の書 ー神戸が生んだかな書の巨匠ー
・第60回記念 貞香書展
・第40回記念 玄心書道展 併催 公募展
・第40回記念 玄心書道展特別展観 木村知石・劉蒼居の書 ー流麗な書技の継承ー
・永守蒼穹書展 師恩 光と風
・第54回 日本の書展
・第77回 毎日書道展
・企画展 明治の書家たち ーー古典に学び、個性を磨く
・第50回記念 東洋書芸院公募展
・第20回 全国高校生大作書道展
話題の書道展より
・第39回 書道 玄燿展
・2026 独立選抜書展
・第87回 国際文化交流 大日本書芸院展
・第49回 由源展
・第64回 墨滴会全国書展
・第50回 日藝書展
・第24回 滴仙会書法展
・第75回記念 玉信書展
・第54回 國際書道連盟展
●墨らんだむ
・書道通信
・新刊ぴっくあっぷ
・読者の広場
・展覧会ルポ
・展覧会アラカルト
・9・10月の展覧会スケジュール
・バックナンバー
・愛読者プレゼント
・棚づくりの哲学 第3回「紀伊國屋書店 横浜店」
・編集部日記
・常設書店リスト
・次号予告/編集後記
書道雑誌『墨』がリニューアル新装刊!幅広い知識と実用性を網羅した、濃密な誌面
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2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/02/28
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2025/12/27
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2025/10/31
発売号 -
2025/09/01
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/20
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
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2025/12/08
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2025/09/16
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2025/03/26
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2024/12/17
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2024/09/26
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年09月04日発売
目次:
[特集] 感性を刺激する場所へ。
俳優・堀田真由さん地域の景色を変えるアートに出合う - 東京に新たな国際文化芸術祭が誕生します!
新旧のアートをめぐる岡山城下の旅 - 現代美術、名建築、美食が共存する秋の岡山へ
「瀬戸内産業芸術祭」が初開催!瀬戸内に生まれたあたらしい芸術のかたち。産業を、アートで再発見! - ナイカイ塩業×山本 基×SYMBOL PLUS
オカゲ屋敷へ行こう! - 伊勢の文化を未来へつなぐ、赤福・おかげ横丁の新たなまちづくり
“食”の八芳園の神髄とは? - 日本の美意識で地域の魅力を解釈、世界へ
淡路島の風土をひらくホテル ホテルニューアワジ別邸 あわじ浜離宮(兵庫県・南あわじ市)
光が根づけば文化になる。 - 「タカショーデジテック」の光の力で、和歌山を世界一のイルミネーションのまちへ
長門湯本温泉への招待状 - 秋の温泉旅の正解は、山口・長門にあり!
阿部春弥・みか 個展 洗練と愛らしさが共存した、懐の深いうつわ
贈るうつわ展 あの人の暮らしに届けたい、手仕事の温もり
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
<本ページ以降は左開きです。最終ページからお読みください>
<令和8年熊本地震により被災された皆さまにお見舞い申し上げます>
人生100年時代をかなえる ONSEN LONGEVITY COMPLEX 和多屋別荘(佐賀県・嬉野市)
熊本・阿蘇“千年の草原”へ 絶景に浸るホテル LA VISTA南阿蘇(熊本県・南阿蘇村)
鹿児島の“水”を愉しむホテル フェアフィールド・バイ・マリオット・鹿児島たるみず桜島(鹿児島県・垂水市)
まるごと愉しむ海辺のグランピングステイ i+Land nagasaki [GRAX OCEAN VILLAGE](長崎県・伊王島)
[連載第2回|長崎・海道を往く] 港町で花開いた、料理と芸が彩るおもてなし海の記憶が息づく長崎の料亭文化を愉しむ
九州で秋旅。長崎の食文化、海と山のリゾート、温泉旅館×薬膳でウェルネス……
九州観光まちづくりAWARD2026、発表! - 特報! 第5回のアワード結果を、いち早くお届け!
[特集] 九州 離島ホテル、建築まちづくり、食やホテルまで、いま注目の九州7県の旅先をお届け!
[裏表紙] 九州
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
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2026/06/05
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
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2026/02/06
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2025/12/06
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2025/10/06
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2025/08/06
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
幻冬舎
小説幻冬
2026年08月27日発売
目次:
新連載:安部龍太郎、荻堂顕、松本千秋
特集:佐原ひかり『夜の海をゆく人よ』
幻冬舎だから実現できる、豪華執筆陣の月刊文芸誌。
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2026/07/27
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2026/06/26
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2026/05/27
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2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/27
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NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
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2025/06/27
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2025/03/24
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2024/06/25
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2024/03/25
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2023/06/25
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年08月21日発売
目次:
9月の新作短歌集
30首=小池 光「夏の思ひ出」/栗木京子「テンプル騎士団」/松村由利子「旗が振られる」
第69回短歌研究新人賞受賞後第一作30首=岡本 恵「裂日」/水本麻衣「空港」
20首=今井恵子「クマさんと父」/小原奈実「待ち針」(二十四首)/貝澤駿一「走る夏」 /上川涼子「新月と臍」/長谷川 麟「海を見るよう」/林 和清「雨宝院」/平岡直子「紙の星」/平安まだら「しましょう」/屋良健一郎「早足のあなた」
10首=鈴木ちはね「光」/高田ほのか「極彩色のロッキングチェア」/種市友紀子「矩形のプール」
発表=第62回「短歌研究賞」
受賞作掲載 中根 誠「墓碑銘」
講評 馬場あき子/高野公彦/永田和宏/小池 光
発表=第2回「短歌研究評論賞」
受賞作 松澤もる「連作の領分」
選考座談会 川野里子/松村正直/土井礼一郎/寺井龍哉
講演採録=現代短歌フェスティバルin北海道 「短歌の読み方・読まれ方」(主催・現代歌人協会)
吉川宏志講演「短歌の〈読み〉の多面性」
講演採録=オンライン鼎談「いかに歌を残すか─アンソロジーという試み」
パネリスト=石川美南/荻原裕幸/加藤治郎
連続対談=和歌が生活にあった頃2安田 登(能楽師)×渡辺祐真(作家・文芸評論家)
七首+エッセイ=伊佐節子/神谷由希/塩川治子/辻 裕弘/藤野眞理子/山本 豊
作品季評第140回=大松達知(コーディネーター)/瀬口真司/岡崎裕美子
連載=仁尾 智+久永草太「猫には猫の、犬には犬の シーズン3:4」
連載=佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
書評/歌集歌書評・共選/短歌時評
出張企画=歌会おじゃまします(熾の会・全国研究集会)
短歌研究詠草=島田修三 選
第70回 短歌研究新人賞応募要項
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/06/19
発売号 -
2026/04/21
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2026/02/20
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2025/12/19
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2025/11/21
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2025/08/21
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
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2025/09/01
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2024/12/02
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2024/09/02
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2024/05/31
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2024/03/01
発売号
創樹社美術出版
小さな蕾
2026年08月28日発売
目次:
【巻頭特集】
●柿右衛門窯の金襴手/大奥の器
九州国立博物館企画展示より
●第二特集 秋の骨董市 gokaben正太郎
【美術館展示紹介】
・白洲正子の暮らしの愉しみ ―着物とお茶―
齋田記念館特別展より
・館蔵の茶碗100撰ー国宝から手造茶碗まで
三井記念美術館企画展より
・民藝SHOCK!! 没後60年静嘉堂の河井寛次郎
静嘉堂文庫美術館企画展より
・良寛さん ーその人と禅ー 細見美術館企画展より
・唐草文の美 五島美術館企画展より
・日本工芸の美 大和文華館企画展より
・日本近代洋画とシルクロードの精華
クヴェレ美術館企画展より
【連載】
・明治の陶磁シリーズ92
三代清風与平器銘…関和男
・仏教美術の脇役たち192 流転 第三十三話…上
…松田 光
・逸品珍品を語る68… 北川和夫
日米共同プロジェクトで紹介された漫画『親爺教育』
・骨董拾遺選20 貧数寄コレクターの呟き
日本のアールデコについて―小洒落た喫煙具―
…伊藤 マサヒコ
・台湾故宮の秘宝と書8
朱熹 朱熹の道念の表象論…松宮 貴之
・初期伊万里の魅力13 陶片と伝世品 …板倉秀名
・文献にみる戦前の古九谷鑑賞2… 鎌形慎太郎
・江戸絵皿の絵解き33
龍の珠・満珠 …河村 通夫
・近世長崎の発掘陶磁16 …扇浦 正義
・絵のある待合室154 川にまつわる木彫2題
…平園 賢一
私の一品
原稿募集と読者プレゼント
全国美術館・博物館・骨董市情報
注目の展示会・催し
在庫図書一覧
蕾特選サロン
日本でNo.1の歴史を誇る世界の古美術・骨董の月刊誌!
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
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2026/05/29
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2026/04/28
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2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年09月18日発売
目次:
【識者インタビュー】
①東京都立大学都市環境学部教授 饗庭伸さん
自由な空間が暮らしをもっと豊かにする「縮小」と「適応」の時代の新空き家論
②国土計画家・コンセプター 金野幸雄さん
古民家再生によって拓かれるのは土地に根ざした新しい「経済圏」
【特集】
空き家活用 進化論 眠れる「資産」で未来を拓け
国内の空き家は2023年時点で約900万戸に達し、2043年には空き家率が約25%まで上昇
すると予測されるなど、依然として多くの課題が山積しています。
こうした現状を背景に、今号の特集で枠組みにとらわれない豊かな知恵と情熱によって
空き家を「負債」から「資産」へと変える、活用最前線の挑戦をリポートしました。
①鹿児島県奄美市|奄美イノベーション株式会社 山下保博さん
「稼ぐツール」と「集落重視」で持続可能性を高める
伝統・文化をつなぎ人に寄り添う「伝泊」の可能性
②秋田県男鹿市|株式会社シービジョンズ
過剰投資を避ける「引き算」の再生術 地域を巻き込む所有と経営分離の手法
③新潟県十日町市|カール・ベンクス
「古い家のない町は、思い出のない人と同じ」ドイツ人建築家が見出した「記憶の価値」
④大阪府東大阪市|セカイホテル大阪布施
商店街の人々と共に企てる「まちごとホテル」の現在地
⑤香川県観音寺市|蔵音
同じ船に乗って、私たちは冒険の旅に出る みんなの「やりたい」が重なり合う百年前の米蔵
⑥山口県萩市|萩ゲストハウスruco
君と僕が、もっと自分らしくいられるように 小さな宿から始まった新しい場づくりの挑戦
【第二特集】官民連携のニュースタンダード
①神奈川県横須賀市|月見台住宅
旧市営住宅が「なりわい住宅」に 新しい官民連携で再び動き出したまちの物語
②群馬県前橋市|マチスタント
僕たちの役目は誰かの本気に応えること 余白ある街に集う多彩な〝表現者〟たち
③岐阜県各務原市|株式会社OUR FAVORITE CAPITAL
誰かの「やってみたい」が風景を変える マルシェを起点に生まれた挑戦の好循環
地域ルポ
① 高知県大豊町
四国山地の懐で清流・吉野川と山の恵みに暮らす
② 南九州市
伝統や歴史と新しい取り組みが交差する 南九州市でのまちづくりと生き方
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/06/19
発売号 -
2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
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2025/03/19
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