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紙版
(62誌) -
デジタル版
(23誌)
カルチャー・文化 雑誌 ランキング
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年10月30日発売
目次:
●新しい世界を開く、大人のための“情操教育” 絵本と、生きる。
ページを開けば広がる、美しい絵と磨き上げられた言葉。絵本は、読む人を一瞬で別世界へと連れ出してくれる「魔法の扉」です。
大人という鎧の重さに疲れたとき、歩みを止めて美しいビジュアルに没入したいとき、ただ無邪気に愉快な気持ちになりたいとき。私たちは絵本を開きます。
かつて小さな手でページをめくった絵本は、大人になったいまも変わらずそこにあり、私たちの心に優しく寄り添ってくれます。嬉しい日も、悲しい日も、悔しい日も……
人生にそっと伴走してくれる絵本。その魅力をご紹介します。
●あしたの家庭料理Special 毎日食べたい鍋レシピ
手軽においしくする工夫を、話題の料理家が紹介する連載「あしたの家庭料理」。
その特別版として、おすすめの「鍋料理」を教えていただきました。
本格的な寒さを迎えるこれからの季節に試したくなるレシピが満載です。
●松田美智子さんの小さなこだわりが満載「この先の10年」のための住まい
「キッチンの中で暮らすような住まいを」とこだわり抜いて造った料理研究家の新居。
とことん考えたつもりでも、8年住むうちに小さなほころびが出てきました。
それがいつしかストレスに。もっと気持ちよく暮らしたいと、些細なことでも気になるところは手を加えた、会心のリフォームを拝見します。
●禅と茶 大徳寺開創700年 三千家の家元・家元後嗣が語る
臨済宗大徳寺派大本山大徳寺。京都の洛北・紫野に位置する古刹は、宗派を代表する禅寺として存在するだけでなく、千利休が深く帰依したことを発端として、表千家、裏千家、武者小路千家の茶道三千家の代々家元の精神的な拠り所となっています。開創700年を迎え、東京国立博物館で特別展が開催されている今秋、三千家の家元と家元後嗣に、千利休と三千家歴代の墓所が設けられている、大徳寺塔頭の聚光院に足を運んでいただき、禅とは、そして茶の湯とは、をそれぞれ語っていただきました。
また、特別展で展示されている、国宝をはじめとする貴重な寺宝の数々も紹介します。
●森 万里子 光の旅 国内24年ぶりの大回顧展『燦燦』に寄せて
世界が注目する現代アーティスト、森万里子が目指すもの。それは「光」や「愛」のように人を包み、時空を超えて、すべての存在がつながる感覚。その光の旅の先に、何が見えるのでしょうか。
●私たちを惹きつけるハイジュエリーの果てしない魅力 輝きの引力
古くより人類は、宝石を最大限に生かす術を追求してきました。そうして辿り着いた、ハイジュエリーという表現。
私たちがその輝きに憧れを抱かずにはいられない理由を、宝飾に造詣の深い3名の考察から繙きます。
●香りの美学をつきつめて 婦人画報フレグランスサミット 2026
2026年、『婦人画報』はあらためて、フレグランスの世界への扉を大きく開き、アワードを開催いたします。
フレグランスの美しいボトルに詰まっているのは、文化であり、情熱であり、突き詰められたクラフトマンシップでもあります。
いまを代表する最高峰の香りを選び、その奥深い美学を讃え、語り合う場――。
「婦人画報 フレグランス サミット」をここに開幕します。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
文藝春秋
週刊文春
2026年10月29日発売
目次:
■■■麻生太郎副総裁 派閥パーティで荒稼ぎ20億円■■■
なぜ、86歳の老政治家がこれほどの権勢を振るっているのか。その核心こそ、盛大に行われてきた派閥パーティでの荒稼ぎだ。今年に入り、ますます勢力を拡大させ、睨みを利かせ続けている。その実態を徹底取材すると--。
■■■「Matt 桑田真澄次男を不同意性交で警察に訴えました」 2人の被害者が連続告白■■■
一昨年から今年にかけて警視庁に提出された3通の被害届。ある被害者は取材に「行為中に撮影もされて本当に屈辱でした」と明かす。桑田親子を直撃すると……。
■■■武部新農相 裏金3000万円を衆院選で作っていた 激震スクープ!■■■
就任早々、公選法違反疑惑が次々と飛び出した武部農相。宗谷岬から知床半島に至る日本一広い北海道12区で、いったいどんな選挙戦を展開したのか。北の大地に飛んで関係者を訪ね歩くと、裏金作りの疑惑が発覚した!
■■■中国AIがあなたの資産を食い尽くす!■■■
予測を遥かに上回るAIの急速な発展が世界を大混乱に陥れている。悪用された中国AIが狙うのは「日本の金融資産」。なぜ彼らは日本を狙うのか、そしてこの危機から財産を守る術は? 徹底取材で判明した防衛術とは。
■■■巨人新監督 松井秀喜 ミスターからNYへの電話 鷲田 康■■■
松井監督がついに誕生した。それは天国のミスターも待ち望んだ瞬間に違いない。二人の出会い、「4番育成1000日計画」、そしてヤンキースへ。師弟関係を間近で取材し続けた鷲田氏が今だから明かすホームラン級秘話の数々。(野球の言葉学スペシャル)
■■■夫婦のセックスレス7つの疑問「本気で考えた」■■■
巷で大反響を呼んでいる「夫婦のセックスレス」特集。では、一体どうすればレスを解消できるのだろうか。第3弾となる今回は、全国の悩める夫婦たちから疑問を大募集。厳選した7つの難問を専門家たちと本気で考える。
■■中道29億円血税ドロボー 枝野最側近“ひとり代表”を直撃!■■
■■史上初の女性棋士 西山朋佳 東大夫と藤井聡太との“因縁”■■
■■佐賀県知事 NGリストに入った才女タレント&ネトフリ俳優■■
■■村上龍のプロフェッショナリズム 山田詠美、島田雅彦、カンブリア宮殿Pが明かす■■
■■子宮筋腫の悩み 文春女性外来 北出真理■■
■■【新連載】やってはいけない美容医療 ハイフのかしこい選び方■■
●【新連載】ナニワの政商 西崎伸彦
●新・家の履歴書 なべおさみ(コメディアン・俳優・タレント)
●阿川佐和子のこの人に会いたい ドリアン・ロロブリジーダ(ドラァグクイーン)
グラビア
●原色美女図鑑 雛形あきこ 撮影:三瓶康友
●イエモン再集結から10年、あの熱狂が写真集に 撮影:MITCH IKEDA
●おいしい!私の取り寄せ便 ダンカン(タレント)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/山崎努/MEGUMI/大久保佳代子/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/10/22
発売号 -
2026/10/15
発売号 -
2026/10/08
発売号 -
2026/10/01
発売号 -
2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年11月02日発売
目次: 別冊付録 新作時計カタログ/特集 時計のスタンダード。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/10/15
発売号 -
2026/10/01
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2026/09/15
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2026/09/01
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2026/08/17
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2026/08/03
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年10月30日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
クリスマスの秘密
喜ばれる手土産2026
『サザエさん』ゆかりの手土産
和菓子とわたし 美村里江
こころのレシピ 五木寛之
宮中行事に招かれた日のきものコーディネート
花で迎える大使館のおもてなし
[ロイヤル コペンハーゲン] 東京・丸の内で出会う最高峰の逸品
栗原心平のおもてなしレシピ
藤田真央 ラフマニノフの魂に触れる旅
[ディオール] 永遠の象徴が紡ぐ物語
[ブルネロ クチネリ] 洗練と温もりを纏う冬
[マリナ リナルディ] 冬に華やぐアウター
[ショパール] 躍動感ある輝きを放って
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名品に出合い、所有する喜び
[清美堂真珠]真珠の物語
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクションファッション
最高峰のスキンケア
[三井デザインテック] 海辺の別荘に描く新しい禅モダン
[ミノッティ] 美しきライフスタイルを、空間で体感する
玉村豊男さん ワインと料理と絵画を愛した異色の文筆家
「毎日愛について祈っている」草間彌生さん、その魂は永遠に
茶の湯の道を往く
図像【イメージ】で読む聖書の世界
文学が映す中世日本のリアル
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 高橋 一生
[今月の映画] 佐渡 裕
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
家庭画報のおいしい手土産リスト
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報』年間購読のご案内
1月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
【別冊付録】・ハイジュエリーカレンダー2027
・医学画報
【綴じ込み付録】・『サザエさん』特製ポストカード
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年10月28日発売
目次:
【特集】
街に出よ、腕時計を楽しもう
腕時計の本当の価値は写真ではわからない─。
インターネットを開けば世界中のさまざまな情報が即座に手に入るが、
一方で、二次元の画面からは得られないたくさんの“出合い”も存在する。
光のニュアンスで変わる文字盤の表情、腕にのせたときの収まり、針の繊細な動き。
裏側からムーブメントをのぞけば、そこには脈々と打つ確かな“鼓動” が感じられる。
そんな小さな驚きの積み重ねが感動へとつながる、特別な体験をできる場がブティックだ。
一歩足を踏み入れれば、建築や空間に込められたメゾンの美意識に加え、精緻な機構や、
つくり手の“体温”を感じる装飾など、小さな一本に凝縮された豊かな世界が見えてくる。
そして店ごとに異なる腕時計の世界に魅せられ、気づけばまた次の扉を開いていく─。
さあ、街へ出よう。まだ知らない腕時計の魅力が、きっと見つかるはずだ。
興味を手がかりに腕時計を探す、3つのテーマでめぐる銀座散策
表参道のショップクルーズは、ふたりの時を刻むか道具選びか
BE:FIRSTのふたりが訪れる、特別な体験ができる新ブティック
初めての高級時計店で、気をつけたい7つの心得
腕時計好きが語る、自分らしい一本の選び方
中田敦彦・藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 金子恵治 奥田雄太
日本屈指の名店が推す、次なるマイクロメゾン
Column 1 並木浩一(時計ジャーナリスト)
手元に個性を生み出す、角形時計の名作のルーツ
大阪・京都・福岡へ、腕時計が誘う都市探訪
Column 2 髙木教雄(時計ジャーナリスト)
時計ブランドを支える、ムーブメント会社の分布図
ミュージアムの展示物でたどる、日本と世界の時計の歴史
A Life in Time 小野正嗣(小説家)
スイスの時計の町で出会った、ひとりの独立時計師のこと
ブティックでこそ出合える、個性が際立つ特別なモデル
JUNONとLEOが語る、BE:FIRSTの現在地
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち
vol.6 柴田あゆみ 切り絵作家
伝統と独自の複雑機構で魅せる、ルイ・ヴィトンの最新腕時計
水の都からサーキットへ、名車がつなぐ600㎞の旅
時空を超え、彼方に触れる、“ヨシロットン展”の舞台裏
詩情豊かに時を奏でる、ヴァン クリーフ&アーペルの芸術性
幾何学的な意匠と造形美を誇る、ピアジェのオリジナリティ
LOUIS VUITTON
Under My Perfect Plan
The Row
Made to Remain
GUCCI
Mastering the Code
水の都からサーキットへ、名車がつなぐ600㎞の旅
時空を超え、彼方に触れる、“ヨシロットン展”の舞台裏
HEADLINER
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
並木教授の腕時計デザイン講義
創造の挑戦者たち
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
プロの自腹酒
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/09/28
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
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2026/05/28
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2026/04/28
発売号
都市出版
東京人
2026年11月02日発売
目次:
東京人2026年12月号 特集「読んで、語って、やっぱし日本酒!」
表紙・「えんらい」にて、杯を交わす太田和彦さんと林家正蔵師匠。(撮影・松村隆史)
3
december 2026 no.512
contents
12
特集 読んで、語って、やっぱし日本酒!
写真・牧田健太郎
16
[対談]太田和彦×林家正蔵
酔っ払いの細やかなる美学 文・金丸裕子、写真・松村隆史
26
風情までもがつまみになる 古典酒場の誘惑
文・倉嶋紀和子、写真・下田知仁
34
吉田健一と酒 酒を飲むのが本質的には精神の領分に属する 文・岡崎武志
40
ブックガイド 名作の背景に日本酒あり 文・金丸裕子
46
へべれけの酒、繊細な酒 文・スズキナオ、絵・とみこはん
48
部屋で、晩酌 文・ツレヅレハナコ、絵・とみこはん
50
新進気鋭の燗つけ師参上 つきや酒店 文・坪田三千代、写真・中本浩平
54
[東京の酒蔵巡り]
(1)東京港醸造 次世代の酒をめざすマイクロブリュワリーの挑戦
文・齊藤素子、写真・よねくらりょう
62
(2)田村酒造場 歴史に吹き込む新風 地酒文化を東京に
文・沖村かなみ、写真・牧田健太郎 ¥
70
(3)石川酒造 食用米からうま味を凝縮、MRIを活用した酒造りとは?
文・坪田三千代、写真・牧田健太郎
78
ザ・キタノホテル東京 発酵同士の好相性 日本酒とチーズの饗宴
文・齊藤素子、写真・よねくらりょう
88
熊本と石川を日本酒で応援!
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4
お涼の”問う今日”生活 TO-KYO Life(3)
美術館に人が押し寄せているのはなぜだろう? 文・坂口涼太郎、絵・三好愛
6
江戸洒脱(3)村雨辰剛が巡る、名工の技 江戸木版画 ナビゲーター・村雨辰剛
92
曇天記 (218) 嵩があるだけで軽いです、雲みたいに
文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
94
どこにでもある、ここだけの家 (3) 昭和の記憶が息づく、路地のある暮らし
大森ロッヂ(大田区大森西) 文・大谷優子、写真・栗原論
102
[単発読み物]
聖徳記念絵画館の巨大壁画をめぐる物語 文・今泉宜子
100 バックナンバー/定期購読
111 自社AD 東京人増刊号/都市出版の書籍
112
[Close up TOKYO]
Interview 丸山舞子、中西祥子、中窪康喜(東日本旅客鉄道)
114
Books 本 書評同人 尾崎世界観 小川公代
117
今月の東京本
118
今月の本屋さん話 (3) 紀伊國屋書店新宿本店
119
Words あの日見聞録 (3) あの頃は、かわいかった
文、写真・モモコグミカンパニー
120
Culture 映画・美術・舞台・古典芸能・街
123
Information
124, 125
[東京点画]
生湯葉シホ「花火ごときに」
谷川隆次「映画は「こはぜ」のように」
126
東京つれづれ日誌 (198) 三田村鳶魚の碑を求めて甲州へ 文・川本三郎
130
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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2026/10/02
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号
小学館
サライ
2026年10月08日発売
目次: 特別付録 『アクアスキュータム』スケジュール手帳/大特集 まだ見ぬ「京都」へ
大人のための生活実用情報誌
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2026/09/09
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年10月19日発売
目次:
aikoの歌は一生みんなを熱くする
17枚目、自由と覚悟のアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』について語るロングインタビュー&撮り下ろしフォトでおくる、全20P特集!
バックカバー
本田響矢
その眼差しは時代を超える──『波うららかに、めおと日和』で花開いた魅力をひもとくバックカバー特集。
神木隆之介×山崎貴 『ゴジラ-0.0』
星野源×錦織敦史 『GROTESQQQUE-グロテスク-』
JUNON 『RYUJI 竜二』
原因は自分にある。
VOLTACTION
早乙女太一×塩野瑛久 劇団☆新感線『髑髏城の七人 LAST STAND』
渡邊圭祐 『2126年、海の星をさがして』
岩瀬洋志 『もうパパ!』
オーム·タナパック 日曜劇場『VIVANT』
Lienel
TVアニメ『桃源暗鬼』 浦和希/北山宏光×TRACK15・蓮
水樹奈々
草川直弥×知念英和 『青と碧』
井上ほの花×和泉風花 『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第135回:浅野竣哉
菅田将暉と仲野太賀の『夢で逢えたら』
AWARD:第83回ヴェネチア国際映画祭
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
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2026/04/17
発売号
芸術新聞社
墨
2026年10月30日発売
目次:
●特集 正倉院の書
正倉院宝物の起こりは天平勝宝八歳(756)にさかのぼる。
聖武天皇の七七忌に際し、光明皇后はその遺愛品を東大寺盧舎那仏に奉献。
その品々は同寺の正倉に収蔵され、永く伝えられることとなった。
1300年近い時を超えて伝えられた宝物のなかには、
奈良時代の息吹をいまに伝える数々の書が遺されている。
また、ともに受け継がれてきた「筆」は、
文字を書くという営みそのものの姿を浮かび上がらせる。
最新の調査成果を手がかりに、先人たちが伝えた文字をひもとき、
奈良時代の書の世界へと分け入ろう。
基礎知識 正倉院とその宝物とは 飯田剛彦
鑑賞1 正倉院の文房具 西川明彦
調査 正倉院が守り伝えてきた筆十七本 日野楠雄
有芯筆唯一の伝承者、藤野雲平(十五世)調査員に聞く 藤野雲平
正倉院宝物の筆毛 向久保健蔵
正倉院文書にみる筆 ーー筆が主役であった現場 杉本一樹
鑑賞2 正倉院の書 橋本貴朗
「杜家立成雑書要略」の表現と筆 小磯明照
鑑賞3 天平写経の表現と筆の関係 荒井湧山
視点 正倉院文書の書き手たち 佐々田 悠
展望 正倉院宝物とその未来 ーー『正倉院の書』特集に寄せて 杉本一樹
●恒例企画
未年生まれの書家の年賀状
●連載
・館蔵の名品⑯ 大和文華館 虎関師錬「墨蹟 法語」 解説/一本崇之
・創作のための古典臨書講座 かな③
「粘葉本和漢朗詠集」基本編 和様漢字の特徴を知る 指導/大石三世子
・創作のための古典臨書講座 漢字③
無理のない表現 帰園田居六首(何紹基) 指導/丹羽蒼處
・箱推し『源氏物語』④ 明石の入道 求婚の文/代筆の文 文/赤間恵都子 鷹野理芳
・書と書教育における美について① 書写における美と個性 文/平田光彦
・勝手に書きやがれ② 書は街に出られるか 談/沢村澄子×南島 興
・デザイン書道講座⑨
筆文字の視覚的インパクトで世界観や感情を伝えるテレビCM撮影の舞台裏 文/久木田ヒロノブ
・羽ばたけ! 書の未来へ⑥ おたのしみ揮毫会 文/松村香露
・時代と人と書 かな篇⑥ 道真と時平への紫式部の想い 文/井口尚樹
●トピックス
特別寄稿
・書の旅 孫過庭『書譜』を訪ねてーー
台湾 國立故宮博物院・収蔵庫 國立故宮博物院南部院區 文/髙澤浩一
読者参加企画
・302号作品募集結果発表 審査/久木田ヒロノブ・丹羽蒼處・大石三世子
●展覧会
プレビュー
・白寿記念 米本一幸回顧展
・佑育書道会 東京銀座 鳩居堂作品展 山田修也「蠢く墨書展」
・佑育書道会 東京銀座 鳩居堂作品展 第1回書展 墨響 SUMIYURA
・第26回 扶桑印社展
・回顧 伊東参州特別展 併催 第30回記念 蒼泉会書展
話題の展覧会
・松﨑礼文展「山」
・越智麗川「現世」
・第65回記念 現日書展
・煙雲盡態 大書法作品國際名家(東京)展
丙午張華慶大書法藝術館館藏20家作品展
・第66回 璞社書展 特別展示 江口大象先生を偲んで 七回忌を迎えて
・ギャラリー鵞毛堂こけら落とし ー閑のかをりー 中村雲龍書展
・第43回 産経国際書展
・第42回 読売書法展
話題の書道展より
・第66回 璞社書展
・第65回 白扇書道会展
・第63回 水穂書展
●墨らんだむ
・書道通信
・新刊ぴっくあっぷ
・読者の広場
・展覧会ルポ
・展覧会アラカルト
・11・12月の展覧会スケジュール
・バックナンバー
・愛読者プレゼント
・棚づくりの哲学 第4回「啓林堂書店 奈良店」
・編集部日記
・常設書店リスト
・次号予告/編集後記
書道雑誌『墨』がリニューアル新装刊!幅広い知識と実用性を網羅した、濃密な誌面
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2026/09/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/31
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年10月06日発売
目次:
New Open
Exhibition
Featured Products 10Good(愛知県・常滑市)
目次
[特集] 日本のはじまりを知る旅へ
祝!世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」で“日本”のルーツに出合う
「日本」を国にしたキーパーソンは3人の女性でした!女帝たちの事件簿
それまでなかった!?実は飛鳥時代がルーツの概念とは!?
明日香村に多くの遺跡や日本の原風景が残っている理由とは?
奈良・明日香村の歴史と文化をめぐる旅へ
奈良は日本一の「世界遺産“県”」- 4つの世界遺産で、日本のはじまりを旅する
松井玲奈さんと大和郡山の歴史をたどる旅 - 近鉄電車に乗って、豊臣秀長ゆかりの地へ
風土を乗せ、人をつなぐ列車「36ぷらす3」が走り続ける理由
山里に息づく土佐の郷土料理を訪ねて 山の幸を寿司とタタキで味わう、高知の食文化
2027年、発見500年&世界文化遺産登録20年の石見銀山を知る旅へ 大航海時代、世界経済を動かした「銀の島」ニッポン
西武プリンスホテルズ&リゾーツ、その原点から続くもの。 - 軽井沢で生まれた「プリンス」の名から、「西武・プリンスホテルズワールドワイド」の歩みと、日本をオリジンとするこれからの歩みをひも解く。
葵祭の秘密 - 平安京以前から受け継がれる京都の祭り
「葵祭」に先立って行われる諸行事
「京都迎賓館」を入り口に京都の伝統産業のルーツを訪ねる - 京都の美しき手技に出合う旅へ
茶道の祖・村田珠光ゆかりの地を訪ねる特別なホテルステイ- 「ホテルグランヴィア京都」だからかなう体験
日本人の食のルーツは和栗でした - 実は米より昔、縄文時代から食されていた!
沼田智也・前嶋洋明 二人展 - 真摯なガラスと遊び心あふれる絵付けの出合い
Aya Ogawa 個展 - 時代に合わせてゆるやかに進化するうつわ
DJ Meeting Table
奥付
菓子研究家福田里香の民芸お菓子巡礼
裏表紙
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年10月06日発売
目次:
表紙★本木雅弘
●特集
15万715作の履歴
本とすごした32年
特集
◎「プラチナ本」288冊一挙掲載!
[インタビュー]乙一/瀬尾まいこ/原田マハ/小川洋子
◎この寸評、どの一冊?
寸評で当てる! プラチナ本 OF THE YEAR
◎データで見る『ダ・ヴィンチ』の32年 [寄稿]永江 朗
◎ともに歩んだ作家たち
[インタビュー]角田光代/京極夏彦/伊坂幸太郎/大槻ケンヂ
[対談]綾辻行人×有栖川有栖
[マンガ寄稿]益田ミリ
◎連載陣が語る!
[インタビュー]北尾トロ/穂村 弘
◎読者が選ぶ! 忘れられないあの本、あの特集
◎本誌愛読作家対談
朝井リョウ×辻村深月
◎初代編集長・長薗安浩インタビュー
◎本誌ライター陣が選ぶ! 最後に推したい、この一冊
●インタビュー&対談
早見和真、今村翔吾、今村昌弘、井戸川射子、逢坂冬馬、相羽廻緒、山岸凉子、安堂ホセ、嶋津 輝、橘 もも、小瀧 望、萩原利久、UTA、松田元太、坂東龍汰、斉藤和義、安藤なつ(メイプル超合金)、水野孝哉(やんばるゼミ)、泥ノ田犬彦×凪良ゆう、横浜流星×広瀬すず、萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 ほか
●ノべル ダ・ヴィンチ
新レーベル「アース・スター文庫」創刊!
注目のラインナップ紹介
●コミック ダ・ヴィンチ
最終48巻10月20日発売予定!
赤髪の少女が歩んだ旅路、ついに完結
『暁のヨナ』草凪みずほインタビュー
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」福永壮志
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「じゃ、またね はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎松下洸平「スフマート」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 澤村伊智『靴と自転車』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
新作読み切りマンガ
「ニスイの凉のモロモロ」山岸凉子
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年09月26日発売
目次:
【主な内容】
車中泊&クルマ旅
夏が過ぎても暑く、冬を待たずして寒い。気まぐれな令和の秋だからこそ、食べたいのはスパイス香る美味しいカレーだ。昨年度のラーメン旅に続いて、今年の車中泊&クルマ旅では各地のカレーを巡る。ご当地自慢の一皿から山奥の店、海辺の名店まで。車だからこそ行ける、自由でホットな旅に出かけよう。さあ、“Start your engines!”
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/07/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
スイッチ・パブリッシング
SWITCH(スイッチ)
2026年10月20日発売
目次:
1996年に発売されたフィルムカメラ、GR1。
その一台は、新しい写真物語のはじまりとなった。
それから30年。
写真表現の在り方が様々に変化していくなか、GRはその哲学を変えることなく、写真表現の可能性を探求してきた。
スナップシューターとして極みを追求し続けてきたGRとともに、表紙&巻頭には写真家・森山大道を迎え、スナップショットとは何かを問うていく。
【CONTENTS】
特集
RICHO GR 30th Anniversary Issue
FOREVER A SNAPSHOOTER
究極のスナップシューターであるGRの誕生30周年を記念し、
スナップショットとは何か、様々なアプローチからあらためて迫る総力特集
014 森山大道 with 28MM PRIME LENS
フィルムからデジタル、そして最新のGR Ⅳまで。
森山大道が歴代のGRで撮影してきたスナップショットを時系列に構成したフォトストーリー
033 TWO ANGLES
世代の異なる二人の写真家による対談連載「TWO ANGLES」。GR30周年特集を記念して、過去に掲載した11回分に今回新たに取材した特別編を加え、ここに一挙掲載
034 川内倫子 × 木村和平
040 濱田英明 × 嶌村吉祥丸
046 池田晶紀 × 仁科勝介
052 大森克己 × 石田真澄
058 川島小鳥 × トヤマタクロウ
064 上田義彦 × 奥山由之
070 藤代冥砂 × 岩澤高雄
076 野村佐紀子 × 山谷佑介
082 佐内正史 × 草野庸子
088 蓮井幹生 × 公文健太郎
094 操上和美 × 瀧本幹也
100 特別編 阿部裕介 × 臼田あさ美
105 DEFINITION of SNAPSHOT
時代を象徴する名手を振り返りながら、その面白さを金村修による批評とともに紐解く
112 VERIFY THE SNAPSHOT
嶌村吉祥丸 × 本奏 × System of Culture
3名の気鋭写真家たちのスナップショットへの視座から、現在のスナップショットの在り方を追う
120 CREATOR and SNAPSHOT
様々なジャンルのクリエイターたちに、それぞれの創作活動とスナップショットとの関係を訊く
YOSHIROTTEN/今村圭佑/押山清高/柴崎友香/江文武/
JIRO(GLAY)/永山瑛太/勇見勝彦
134 PHOTOGRAPHY CLASS with GR
櫻坂46 大園玲×山下瞳月
プライベートでもGR Ⅲを愛用する2人が、GRとともに更なる写真表現の高みを目指す
140 GR CHRONICLES 1996-2026
誕生から現在に至るまでのGRの歩みを、歴代機種とコミュニケーションの二つの側面から辿る
152 SWITCH INTERVIEW 第141回 阿部稔哉
[辺境]文 戌井昭人 写真 浅田政志
作家・戌井昭人が「いま、気になる人」の半生を紐解いていく好評連載
160 甫木元空 × CLARENDELLE
[TALKING with WINE]
甫木元空が自身のアーティスト活動について、クラレンドルの最新ヴィンテージワインと共に語る
166 酒と骨ーBONE and BOOZE PART - 13 槇原敬之
KAPITALのボーン柄アイテムをモチーフにした短期連載ファッションストーリー
178 SPECIAL
60 PHOTO BOOKS
森山大道と町口覚のニエプスへの道 造本家・町口覚が手がけてきた森山大道写真集全60冊をここに総ざらいする
008 佐内正史[もどりどり]vol.96 2026.9.8 荻窪
いつかどこかで撮った「写真」と写真家から溢れ出す「詩」から生まれる何か
142 燃え殻[掌篇] 第2回 殺し屋
立ち飲み屋のカウンターの内側で祖母の“ゆきちゃん”と過ごした少年時代の回想録
130 THINGS WE LOVE
SWITCHが選んだ今月注目すべきモノをジャンル別にリコメンド
PRODUCT: GR/CANADA GOOSE/SUBU
LOCAL: 岐阜県岐阜市・カミノシゴト
SCREEN: JAIHO/OPPO
GAME: Marvel’s Wolverine
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
幻冬舎
小説幻冬
2026年10月27日発売
目次:
【新連載小説】
唯川恵|玻璃を抱く華
【幻冬舎のとっておき】
『憂鬱な恋の忘れ方』刊行記念インタビュー
カツセマサヒコ「悲しみに寄り添い、応えていける作家でありたい」
舞台紹介|『憂鬱な恋の忘れ方』の世界
【連載小説】
貫井徳郎|沈黙と真実の間 最終回
今野敏|残影 警視庁強行犯係・樋口顕 第六回
中山七里|作家刑事毒島の受難 第四回
荻堂顕|伴走 第三回
深町秋生|キリングブルー 第九回
まさきとしか|言うことを聞きなさい 第二回
安部龍太郎|家康 天下のゆくえ 第三回
澤田瞳子|新・公事宿事件書留帳 第五回 猫の啼く
群ようこ|女三人、老後未定 第八回
一雫ライオン|ほどける糸 第九回
織守きょうや|リプレイ 第七回
綾崎隼|明日には忘れてしまうほどの 第四回
【リレーエッセイ】
高山一実→湊かなえ|インクルージョン 第八回
【エッセイ】
ハルノ宵子|猫屋台日乗 第七十五回
中谷美紀|文はやりたし 第百二十一回
角幡唯介|探検と中年 第九回
藤田香織|オシとトシ【上野ほし『推し活で全てを失ったわたし』】
澤田瞳子|京みやげ手帖 二十七個目 総本家いなりや 辻占煎餅
【コミック】
松本千秋|45歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記 第三回
【ブックインタビュー】
瀧井朝世|書くこと読むこと【桃野雑派『水没レストランの一夜』】
【ブックガイド】
西上心太|この新刊がすごい!!【黒川博行『流砂』】
内田剛|アルパカ通信【カツセマサヒコ『憂鬱な恋の忘れ方』】
細谷正充|この新刊がすごい!!【今村翔吾『未だ本能寺にあり』】
幻冬舎だから実現できる、豪華執筆陣の月刊文芸誌。
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号
味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年10月13日発売
目次:
【特集】災害食最前線
特集アドバイザー:川尻 由美子(一般社団法人 日本災害食学会 災害食専門員、管理栄養士)
2026年夏、熊本地震をはじめ各地で災害が発生しました。
犠牲となった方々や被災された皆様、ご家族、関係者の方に心よりお見舞い申し上げます。
近代の大震災は、関東大震災(1923)、阪神・淡路大震災(1995)、新潟県中越地震(2004)、東日本大震災(2011)、熊本地震(2016)、令和6年能登半島地震(2024)があり、そして令和8年熊本地震(2026)が発生した。
現在も南海トラフ地震や首都直下地震などが想定されているが、いまや、どの地域で起きても不思議でない。日本列島は災害の多い地域であることを改めて実感する。
一方、地震や風水害などの災害から得た食の教訓と対策・技術が、現在の災害食への進化や災害食の国際標準化(ISO)への取組みとして海外にも広がりつつある。
災害時の食の現状と課題を過去から現在まで辿り、対策と減災につなぐのが本特集「災害食最前線」への思いである。
「みるvesta」制作中!
●目 次:
Ⅰ 歴史と知恵
1 非常食から災害食へ-変化の根底にあるもの-/別府 茂
2 災害食の変遷/川尻 由美子
[コラム] 日本人の命を支えてきたサツマイモ-救荒作物から現代の防災食へ/橋本 亜友樹
Ⅱ 災害現場からの学び
1 災害時における食と福祉 中越地震からの教訓と要配慮者/藤村 忍、土田 直美
[コラム]災害時に「食べられるものがない」を生まないために 地域で考える食の要配慮者支援/大森 真友子
2 多様性に配慮した災害食の現在地と未来/栗田 雅彦
3 編集部インタビュー 料理人だからできること-そこにいる人の健康を第一に/お話を伺った人 池端 隼也さん
[コラム]災害食の「温かさ」を考える-なぜ人は温かい食事を求めるのか/山本潤一、奥田和子
4 非常時にこそ、いつもの食事を-災害時に「何を、どう食べるか」の科学/石川 伸一
Ⅲ 未来への備え
1 編集部インタビュー 災害でも食に困らない世界をつくる-日本の災害食を国際標準に-/お話を伺った人 坪山 宜代さん
2 つつむとは、「開けるその日」を思うこと-防災食を支える包装技術の進化/竹内 友里
Ⅳ 日常へ活かす
[コラム]限られた状況でも 心と体を支える食の知恵 ~いつもも もしもも しっかり食べよう/飯田 和子
1 防災を自分ごとにする-フェーズフリーで考える食と在宅避難/今泉 マユ子
特集まとめ 一人ひとりに寄り添う災害食をめざして/川尻 由美子
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第6回)「麩」/向笠 千恵子
☆「世界の乳文化や牧畜」(第3回)南アジア・インドの乳文化-乳菓が花開いたミルクの世界/平田 昌弘
☆「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第3回)/小山 伸二
☆文献紹介 岡根谷 実里=著、桔本 丹=絵『世界の台所の間取り』/石井 智美
身近な食から深奥な世界に迫る!
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2026/07/10
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/01/12
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/07/11
発売号 -
2025/04/12
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年10月06日発売
目次:
RiCE創刊10周年となる特別記念号では、 創刊号以来2度目となる「おこめ」に焦点を当てます。 炊きたてを頬張るだけで、なぜだかほっとする。 握ればおむすびに、煮ればお粥に、炒めればチャーハンに。 醸せば酒になり、麹となれば味噌や醤油をはじめ、 あらゆる食をおいしくつないでいく。 お米は毎日の食卓を支える主食でありながら、 日本人、ひいては人類の食文化と切っても切り離せない、 変幻自在のキーファクター。 そんな果てしなく広がるお米の世界を、「炊く」「握る」「炒める」「蒸す」 ……そして、生産者が田んぼで「つくる」現場の最前線まで、 数々の営みを表す動詞からひもときます。 受け継がれてきた人類の営みから、 いま最旬のフードシーンまで。知る、食べる、飲む、つくる、育てる ??お米をめぐる現在地を、RiCEならではの視点でジャーナルします。
創刊10周年イベント
目次
目次
エディターズノート
吉本ばなな「ごはんの秘密」
生江史伸「レストランの宇宙」
加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
特集「お米の底力」
RiCE PEOPLE
知る
一杯のご飯から、人と文化の旅をたどる 斎藤工 × 玉利康延
米はどこから日本へ|玉利康延
分類から知るお米のこと
炊く
長谷川あかりの自炊考 自分のために、米を炊く。
一汁一飯日記 下司悠太
バスマティライスをセカンドライスに。indigoandbooks
ケの日をいろどる「灯明」の炊き込み 富樫達彦
京都に息づく土鍋炊き文化
気づけば、ご飯に夢中な定食
鉄鍋炊き込みご飯の夜。
粥から始める。
お粥とリゾットって何が違うの?
ビリヤニから考える米の美学 ビリヤニ大澤
愛でたくなる土鍋を、一生の相棒に。
握る
腹を満たすということ。 上出遼平 × 橋本英治(ほぐれおにぎりスタンド)
目玉焼きも 無花果もおにぎりになれば知らない表情に
「最もキュートな携帯食」としてのおにぎり
江戸前鮨の矜持は、下町の町鮨から やよい鮨
酢飯を自由に、おうち寿司 スシーランス
巻く・包む
ここにしかない味を、これからもつくり続ける
寿司が焼けたら、まず一杯。
酢飯の上に季節を載せて、海苔で巻いて食べてみる。
熊野のローカル寿司「さんま寿司」を東京で。
間借りドーサ店で感じる、インドの軽食文化と米カルチャー
炒める
チャーハン、その原点と創造性 稲田俊輔
田口雄一シェフ(湯気)の、季節野菜の浅漬炒飯
佐藤瑛洋シェフの、ちゃんちゃん焼き風味噌炒飯
ドンデコルテ 渡辺銀次の、おかかチーズ炒飯
板橋に息づく町中華炒飯
新しい炒飯の時代
うちの洋食炒めし帖
蒸す
ハレの日の蒸しご飯代表=赤飯 その真髄をEATBEAT!の二人が紐解く
日常食としての餅 [Little chef]の餅入り茶碗蒸し
日常に、餅つきのグルーヴを|沼田学
とにかくまず、米を蒸す人たちの話 田中あずさ(アンドシノワーズ)
カオニャオを手で食べる
食卓に蒸籠があったなら 五十嵐可菜(中華可菜飯店)
挽く
炊き込みごはんみたいなマフィンで秋を味わう
ベトナミーズ・ライス・ライフ ほし じゅんこ
魅惑のチャイナタウンで邂逅する、福建の家庭の味
今宵、ビーフンをつまみに
鰻屋発、かきもちをアジアのお菓子に
かける・のせる
東京・幡ヶ谷から青森へ、ウミネコカレーが残した一皿の風景
石濱匡雄とユザーンに聞く、マスタードフィッシュカレーの魅力
1,300人の村を変える、卵の可能性
あの人がいつも常備する、ごはんのおとも。
マイベスト丼
シンガポリアン コメ食スタイル
飲む
吟醸百年、低精白一万年
米を磨かない日本酒 千葉麻里絵
アジア伝統酒ルネッサンス
インディカ米で醸す日本のサケは世界酒の夢を見るか
Craft Sake Selection
日韓濁酒の新潮流
いつか美味しくなる酒 柿崎至恩
難しい酒
米から泡盛の未来を考える。沖縄・南城市の田んぼから始まった酒造り
つくる
変わりゆく風土、耕すひと。 蒜山耕藝
次世代の米農家二人がまなざす、未来の水田と食卓
変化を受けとめ、変容しながら
未来の米づくりは、土を触りながらデータを読む
なぜパタゴニアは、水田に着目するのか。
食べる、の隣の、ものづくり クラフトユニット「Straft」を魅了する稲わら
ロコモって何のこと?
渋谷直角 漫画「たこ RICE」
岸田繁「その皿はハーモニー」
山中瑶子「yum yum 味の想い出」
コムアイ「世界のどこかでいただきます」
藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
田中開「焼酎ライナーノーツ」
千葉雅也「美味礼賛」
弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
蜷川実花「FOODHOLIC」市原隼人
森山未來×竹花いち子「cook me」
バックナンバー
奥付
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/08/06
発売号 -
2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年10月10日発売
目次:
2■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <民団大阪本部>
第22期 2026年第3次定期会議
「韓半島平和共存政策」実践のための省察と代案
6■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <民団大阪本部>
平和統一講演会
李泳采・駐大阪大韓民国総領事「韓半島情勢・韓日関係」
~認識の変化が歴史を変える~
10■韓国の社説
12■王仁塚の環境を守る会 <伝王仁墓>
第42回 納涼むくげ祭り
王仁塚を彩る灯籠とむくげの花 日韓交流の絆を次世代へ
16■韓国学中央研究院、立命館大学コリア研究センター
第13回世界韓国学大会<立命館大学朱雀キャンパス>
『韓国学における地域的跡とグローバルな連結をつなぐ』
18■ESSAY <金吉浩>
ノンフィクション「在日義勇兵帰還せず」
20■(社)韓国茶道協会 <宋亜弓/八事山 興正寺>
「名古屋支部」発足祝賀茶会
釜山外国語大学・金文吉名誉教授が特別講演
「茶文化を通じて見た日韓関係」
24■民団大阪本部/在外同胞庁 <民団大阪本部>
入管行政の最新動向に関するセミナー
植田敏博行政書士「入管行政の最新動向 2025ー2026」
26■在日韓国青年会兵庫・大阪本部 <民団大阪本部5階ホール>
国境を越えて、音楽でつながる特別な一日
第2回韓日音楽交流会 Live without Borders
30■BOOK[書評] <崔昌学>
手塚治虫著『ながい窖』
暗喩としての「窖」
32■Garallyギャラリー <金原宗慶/茶臼山画廊>
美術展『NACK55』
34■FOCUS <金原宗慶>
伝統を紡ぎ、美しさを奏でる
「アングンフラワー餅ケーキ」の世界
アングンフラワー餅ケーキ 技術者育成教室運営・製造・販売 
BONBONs(ボンボンズ)アトリエマダム
オーナーシェフ 池福南代表
40■浮島丸殉難者を追悼する会/京都府、舞鶴市
浮島丸殉難第81周年追悼集会 <舞鶴浮島丸殉難の碑公園>
42■神戸韓国教育院 <6大学・10名が参加>
第14回「大学生韓国語白日場」 主題は「私の旅」
「大賞」帝塚山学院大学3年生の榎下眞琴さん
「金賞」甲南大学2年生の宮本歩佳さん
44■大韓婦人会大阪本部オモニコーラス <故郷の家・京都>
社会福祉法人こころの家族 「故郷の家・京都」慰問
「トラジ」「新アリラン」「上を向いて歩こう」「故郷の春」
56■民団大阪府布施支部
2026年同胞長寿交流会(敬老会)
57■民団大阪府八尾支部
同胞交流長寿セミナー in 八尾
58■Garallyギャラリー <金原宗慶/ギャラリーSalto>
美術展示会『カルーセル展』
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
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2026/09/10
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2026/08/10
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2026/05/10
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2026/04/10
発売号
東京かわら版
東京かわら版
2026年10月28日発売
目次:
巻頭エセー
ダンカン「落語と私 私と落語」
今月の特集 千秋楽ドキュメント~特別対談
柳家さん喬 × 柳家権太楼
林家楽一による「今月の表紙の紙切り」
<お酉様(おとりさま)>
好評連載
似顔絵コウザ~林家八楽 佐々木知子
ホリイの落語狂時代 堀井憲一郎
進め! ネタ帖探検隊~古今亭文菊 長井好弘
落語国見聞録 木ノ下裕一
苦悶式 落語学習帳 春風亭昇々
お二階へご案内~ 三遊亭兼好
月コレ 春風亭枝次
不定期連載 本を出しました…国本はる乃
山田全自動の演芸鑑賞日記
読みものほか
特別企画神田伯山 meets 『水滸伝』展
落語協会会長 林家正蔵 記者懇談会
田辺いちか 真打昇進記者会見 & 披露宴
三遊亭小円楽・三遊亭伸空 真打会見
謝楽祭「猫八賞 猫八と楽しい動物園」レポート
演芸界最新情報 TOPICS
(春風亭昇ちく二ツ目昇進 青木伸広氏逝去 ほか )
見る目嗅ぐ鼻
(木久扇米寿 & 芸歴66年 立川寸志 真打披露宴 ほか)
読者のおたより & アンケート 番外編
編集部より
『東京かわら版』使い方ガイド
『若手だった師匠たち』のご案内
『東西寄席演芸家名鑑3』のご案内
『東京かわら版』直販店リスト
情報
暦と縁日と年中行事
かわら版いろはにほへと
<い>演芸メディアコーナー
<ろ>みもの・ききもの
<は>告知板
<に>天狗連の演芸会
<ほ>テレビ・ラジオ演芸番組放送予定
<へ>関所外の情報
<と>劇場/大衆演劇
東京寄席案内
鈴本演芸場
浅草演芸ホール
末広亭
池袋演芸場
国立演芸場
早耳情報
出演者別掲載日索引
話題の演芸会・PICK UP
神田連雀亭11月の番組情報
落語・講談・浪曲11月の演芸会情報
創刊1974年。落語・講談・浪曲の“いま”がわかる日本で唯一の月刊の演芸専門誌
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2026/09/28
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2026/08/28
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2026/07/28
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2026/06/28
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2026/05/28
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2026/04/28
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年10月09日発売
目次:
Clara meets …
イネス・マッキントッシュ
基本の知識から選び方まで!
トウシューズQ&A
トウシューズにまつわる疑問を解決!! バレリーナのインタビューも♡
来日Report
ミラノ・スカラ座バレエ・アカデミー
歴史ある名門バレエ学校が日本に来たよ!
小林美奈さんのお手本で学ぶ!
エレガントに踊るための テクニック・レッスン
vol.1のテーマは「回転するパ」。ピケ・トゥールやシェネなど、
移動しながら連続回転するパのポイントを紹介します。
音楽劇の魅力をリサーチ!
日生劇場ファミリーフェスティヴァル
「アヤとピノッキオの冒険」レポート
8月に行われた公演で“音楽劇の魅力”を調査したよ♪
とつげきレポート☆
宝塚音楽学校のバレエの授業に行ってきたよ!
あこがれの宝塚歌劇の舞台をめざすみなさんのレッスンを拝見☆
豪華ゲストダンサーが主演!
チャイコフスキー・バレエ劇場「白鳥の湖」「くるみ割り人形」
体を大きく、強くする!
成長スパートのいかし方
体が一気に大きくなるタイミングを味方につけて、
身長を最大限のばす方法を紹介するよ!
特別ふろく 最新トウシューズ カタログ2026
連載
ClaraコンクールNEWS
令和8年度
全日本バレエ・コンクール
第24回
国際バレエコンクール・ジャパングランプリ2026
Clara Park
愛読者のページ
バレエのなやみSOS
クララのお教室File
川口ゆり子バレエスクール
表紙/ミラノ・スカラ座バレエ・アカデミー
撮影/松谷靖之
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
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2026/08/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/06/25
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2026/03/25
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2025/06/27
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2025/03/24
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2024/06/25
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2024/03/25
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年10月20日発売
目次:
002-003 「ゴールドフェザー」に宿る柔らかな表情 舞い踊る羽根が描く、優美なる時
004-005 80号目のPAVONE の発行を迎えて
006-007 時を超えて輝く価値の創造を-『キャプテン翼』× 金沢箔
009 守護者が語る「ザ・マッカラン」の絶対的矜持
011-017 SCENE
020-027 トピックス
028-037 南イタリア・プーリア 光あふれる絶景の地へ
038-057 OCEANIA ALLURA A Voyage of Culinary Excellence and Comfort 美食とくつろぎが出会う、洋上のリトリート
058-073 ヘリテージに滞在する至福のひととき- 近代の夜明けを告げる美しき監獄に憩う『星のや奈良監獄』
074-085 MALDIVES 心と身体を解き放つ、極上のアイランドステイへ
086-093 WOMEN OF VISION 未来を描く女性リーダー
094-095 ロールス・ロイスの女性オーナーのためのプレミアムなイベントを開催 Elegance in Motion, presented by Rolls-Royce Motor Cars Tokyo
096-097 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第7回「自然由来のセットアップ」
098-103 Christie’s 2026 Auction VINTAGE FURNITURE 部屋の印象を決めるヴィンテージ家具の魅力
104-105 今一番新しい軽井沢で体感するリュクスな山上リトリート Seren Collective OAK
106-107 クラセアスールによる初の日本限定テキーラ The Dance of Cultures 鶴の舞 二つの文化が出会う、特別な一滴
108-109 宮古島の海と空が織りなす“蒼の楽園” ALLAMANDA Splendid
110-111 To a healthy and fulfilling life~健やかで豊かな人生へ~がん早期発見のための新たな指標 cancerguard®
112-113 ESPACIO Nagoya Castle ART & GASTRONOMY EXPERIENCE
114-115 プライベートバンカー、次なるステージへ 一般社団法人ソーシャルビジネスバンク 代表理事 東信吾
116-119 アートコラム 第58回 クロード・モネ、作品の舞台を歩く
120-121 鬼道アーティストMICOMAI 高野山・蓮華定院に作品を奉納
123 書斎周りの名品たち 第60回
124 PAVONE CLUB ご案内
125 定期購読
126 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/07/20
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2026/04/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/09/20
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2026/08/20
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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KADOKAWA
Spoon(スプーン)
2026年10月28日発売
目次:
ANGELICPRETTY 2026 A/W COLLECTION feat.中村里砂 、中山こはく 16コーデ撮り下ろし
ANGELICPRETTY Paris 10th Anniversary Party 2026/9/18 RITZ PARIS 6ページ写真レポート
井上和、中西アルノ、一ノ瀬美空、冨里奈央『ノクターン~このグロテスクな夜に~』
撮り下ろし座談会14P
以下リードより
アニメ映画『GROTESQQQUE-グロテスク-』の3本の作品のラストを飾るのが乃木坂46の5期生4人が声を担当し、人類が滅びた後の世界を旅する少女たちを描いた『ノクターン~このグロテスクな夜に~』。これが『GROTESQQQUE-グロテスク-』のトリを飾るにふさわしい、かなりエッジの効いたヴァンパイアものだったので、以下ではアヤメ役の井上 和、シオン役の中西 アルノ、モモ役の一ノ瀬 美空、カンナ役の冨里 奈央に『ノクターン~このグロテスクな夜に~』を軸に『GROTESQQQUE-グロテスク-』の魅力について語ってもらいました!
以下見出しより
井上「『ノクターン』って一人一人のキャラクターに他の2作品のように深くフォーカスしているわけでもなくて、物語の背景もあえて曖昧に描かれているんですよね。でも、わからないからこそ知りたいという気持ちになる作品だと思いました。『GROTESQQQUE-グロテスク-』の締めに『ノクターン』を持ってくる、構成の美味しさがすごかった(笑)。作品として、構成も含め完璧だなと思って観ていました」
中西「すごく印象的だったのが、井上和ちゃんが演じるアヤメの獣っぽさが見えるシーンで、私が演じるシオンも人ならざるものと対峙する恐怖を吐息で演じなければいけなくて、そこはいろいろと試行錯誤しながら収録した記憶がありますので、ぜひ観てほしいです」
一ノ瀬「私は最初に『ノクターン』のメンバーを知った時に、同期の中でも特に歌声とか普段の声が好きで、いつか声のお仕事をやってほしいって思ったメンバーだったので、純粋に嬉しかったです」
冨里「アニメって昔からどんどん進化してるんだなということがわかる作品だと思いました。一瞬一瞬にいろいろな情報が詰め込まれていて、引きで映った時に、たくさんの物事が同時進行で進んでいて、3つのエピソード全部に詰め込まれてる情報量がすごくて、目が足りないなとも思いました(笑)」
スタイルのある女性のための情報セレクトマガジン
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2026/08/28
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2023/11/30
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