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紙版
(369誌) -
デジタル版
(80誌)
ビジネス・経済 雑誌 ランキング
CM総合研究所
CM INDEX(シーエム インデックス)
2026年10月15日発売
目次:
表紙 : アリエール「まるまり靴下も許したろ」篇
2026年9月度・新作CM好感度1位(作品別集計)
グラビア&インタビュー
河村 ここあ
広告の今を語る
KANAMEL ー 「つくるチカラ」で世の中を変えていく
代表取締役社長 中江 康人氏
CMトレンドに学ぶ 生活者の心の捉え方
キリンビール『晴れ風』に見る 社会貢献を“自分ごと化”させる広告表現
データ検証
ライフスタイルとメディア接触の現在
AdverTimes. 注目記事より 今、知っておくべき広告
Vol.25 ゴキブリがAIを使いこなしたら…? 母娘の会話劇に反響
高崎卓馬のCM温故知新
Vol.153 郷愁ってどうやってつくるのだろう
1991年 ソニー/Handycam「カップル」篇
2026年上半期CMタレント好感度
CMタレント男性部門トップ10
20業類別 CM好感度レポート
CMランキング【階層別/CM好感要因/放送回数】
CM TOPICS
CM好感度を軸にさまざまなヒットCMを紹介する専門誌
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2026/09/15
発売号 -
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/15
発売号
リベラルタイム出版社
月刊リベラルタイム
2026年11月04日発売
目次:
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■
「半導体」関連企業 徹底分析
■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
本特集では成長著しい半導体業界を改めて分析。
実際に半導体をつくるファウンドリと呼ばれる企業や、
製造装置を専門とする企業や、材料を供給するサプライヤ等、
半導体業界を網羅した業界地図を明らかにする。
また、今後に期待できる有望株を検証する。
有望株──光通信に対応する企業群をピックアップ
和島英樹◎ALL About「株式投資」ガイド/経済ジャーナリスト
業界地図──前工程・テスト工程で強みを持つ日本企業
津田建二◎国際技術ジャーナリスト
ラピダスの可能性──日本の半導体産業は復活するか?
大山聡◎グロスバーグ代表/半導体アナリスト
等、他3項目を収録。
◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。
■TALKING■
石川耕治◎日本損害保険協会会長/損害保険ジャパン社長
「国民生活の安定」と「経済発展」に貢献する!
──────────────────────────────────
相次いだ保険会社の不祥事で、揺れた損害保険業界。
石川耕治氏は、日本損害保険協会の会長として、
信頼回復や続く自然災害への対応を進める他、
損害保険ジャパン社長として防災・減災に取り組む
■田代沙織のここが聞きたい!■
宮島和美◎成城学園理事長
働く人が幸せでなければならない
───────────────────────────────────
成城学園の理事長・宮島和美氏にインタビュー。
ファンケルの社長・会長として、
企業経営に長年携わってきた宮島氏が学校経営を語る。
少子化や、国の施策による教育業界の変化や、 それに対応した取り組みを聞いた
■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱っています。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。
『ANN』10月調査では 11.2ポイント急落の高市内閣の支持率
「過去最高益」で世界2位になったが「課題」も明らかな「ユニクロ」
等、他8項目を収録。
◆◇◆ 連載 ◆◇◆
政治系では、ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、月刊『Hanada』編集長の花田紀凱氏の「血風取材日記」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「使える手話」「球界『黄金時代』譚」「酒を愉しむ男の料理」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
あなたの疑問に答えるビジネス誌
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2026/10/05
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/07
発売号
電設出版
月刊電設資材
2026年11月01日発売
目次:
◆記事
防爆基礎知識と防爆照明・多機能システム製品の種類と選び方(津山享平)
コードリールの種類と特長(若松宏行)
ALC・ECP・各種ボードへの設備機器等の固定に有効なはさみ固定式アンカー(IT ハンガー)の最新事情(新井宏文)
テレビ共同受信設備のリニューアルと運営方法(編集部)
◆連載
電気管理技術アラカルトQアンドA(小池誠治)
◆インタビュー
おしえて!製品開発ストーリー 河村電器産業株式会社「プレトラックコンセント」
◆記事
台風による太陽電池発電所での電気事故(独立行政法人製品評価技術基盤機構[NITE])
電気工事関連の雑誌・新聞のご紹介(編集部)
◆レポート
RISCON 危機管理産業展2026(編集部)
◆連載
I Love 電線 石山蓮華の電線日記
電線愛好家の女優・タレントの石山蓮華さんが
電線にまつわる日々の徒然をお届けします!
◆連載
あなたの知らない魅力がいっぱい 日本全国お城めぐり(露木雅人)
日本全国のお城をご紹介します!
◆コラム
ちょっとお得な税金の話:税理士二見さんの税金に関するコラム
今月は「「カスハラ対策」10月から義務化」についてです。
◆調査・動向・資料
【設備工事業にかかわる受注調査結果】
電気工事として受注した工事のうち、構内設備設置工事の調査結果をまとめました。
【電設資材の価格展望と動向】
一般社団法人日本電設工業協会提供の電線等の価格展望と動向
【ニュース&トピックス】
電気工事業界のホットな話題が満載!
【電気工事用積算資料】
電設資材積算資料総覧=電気工事の積算資料に必要な材料約2万点を掲載
〔主な項目〕
・電線、ケーブル
・電線接続材
・架線器材
・地中電路材
・配管配線材
・電路資材
・配線器具
・受配電機器
・制御機器
・避雷設備
・計測器、試験器
・電源装置
・防災設備
・照明器具
・空調衛生設備
・放送、情報機器
・工具
・工事用機器
月刊「電設資材」は電設業界唯一の積算資料雑誌で、電気設備と工事に関するあらゆる資材と機器の価格を網羅しています。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
食品化学新聞社
月刊フードケミカル
2026年10月10日発売
目次:
▽特集 食品加工を支える食品用酵素技術・最前線
●≪特集インタビュー≫日本市場に本格参入,パートナーとして課題解決へ
・・・竹内誠氏(ABF イングレディエンツジャパン合同会社)
●米飯の品質向上を支える酵素技術
・・・中川裕太(天野エンザイム)
●乳の有用性とラクターゼ
―ラクトースフリーで広がる選択肢―
・・・平間岳史(オエノングループ合同酒精)
●酵素製剤「デナチーム LEP 10P」の呈味改善効果
・・・塩尻正俊(ナガセヴィータ)
●ペクチナーゼによる果実剥皮技術の検証
・・・大川慶子(DKSH ジャパン)
●酵素による炊飯米保管時の品質向上
・・・鐙美環(ノボネシスジャパン)
●植物プロトプラストは新技術で再び輝く!
―ゲノム編集とシングルセル解析のもたらす次世代育種―
・・・金井晴彦(ヤクルト薬品工業)/
・・・長田敏行(東京大学名誉教授,法政大学名誉教授)
●食品加工用酵素製品一覧
●遺伝子組換え酵素に関する審査状況
▽レーダー “卵の「代用」ではない新たな価値創出へ”
▽インタビュー「食品添加物の安全性を科学・コミュニケーション両面で発信」
・・・吉良郁夫氏(一般社団法人日本食品添加物協会)
▽工場ルポ 千代田商工千葉工場
▽食添・食素材カラム
▽最新機器
▽【特別企画】 わが社の歩み~食を支える技術と思い~ vol. 5
「“ 人” と“ 食” の架け橋を目指して」
タイショーテクノス
【連載】 伝統食品の知恵68
『和食を泡で食べる―エスプーマ食の活用―』
・・・小泉昌子(玉川大学)
【連載】検査・分析一歩深掘り! vol. 5
●「HPLC・LC-MS分析の前処理における固相精製・濃縮操作のポイント」
・・・吉田幹彦氏(一般財団法人日本食品分析センター)
●各社イチオシの資材・装置―HPLC・LC-MS分析の前処理関連製品―
▽情報カプセル
▽新刊紹介
▽イベントダイアリー
▽文献速報
▽通関統計
▽ifia/HFE JAPAN通信 vol.52
▽バックナンバー
▽次号予告
▽広告索引
☆表紙イラスト・デザイン:江口英弘
マーケティングとテクノロジーで食品化学の全領域を浮き彫りにする技術情報誌
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号
辰已法律研究所
月刊 Hi Lawyer (ハイローヤー)
2026年10月20日発売
目次: 特集1 受けた人も、これからの人も!令和8年司法試験 論文試験大分析/特集2 令和8年予備試験 論文必須9科目 答案の形で読む速報解説/特集3 或る令和8年司法試験受験生のCBT方式についての感想
予備試験・司法試験の合格を徹底サポート!時期に合わせた最旬対策をお届けする専門誌
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2026/07/21
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/18
発売号
イノベーション・インテリジェンス研究所
金融・資本市場リサーチ
2026年10月23日発売
目次:
《27号の見どころ》
インタビュー「日本の将来像~経済安全保障、産業政策を語る」(細川昌彦氏(内閣官房参与、明星大学教授))
座談会「ファミリー企業の承継~事業承継をファミリービジネスの視点から考える~」(大塚 久美子氏(クオリア・コンサルティング代表)×岡俊子氏(明治大学グローバル・ビジネス研究科専任教授)
小林博之氏(ソーシャルキャピタルマネジメント代表取締役社長)×幸田博人(コーディネーター)
)
特集1 「AI・テクノロジー進化による成長加速」
特集2 「経済安全保障の現在地と課題」
「8000万人の日本の姿」地域経済と金融から考える日本の姿 ~ILOの視点でとらえた日本の逆転ポテンシャル
このほか「随想:私の経験から語る~未来に向けて」「金融・資本市場ヒストリー」「自著を語る」「連載企画」「経済×マンガで時勢を読み解く」などを掲載予定
日本の現状を打破するための洞察・分析を発信するオピニオン誌『金融・資本市場リサーチ』
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2026/08/28
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/27
発売号
日本園芸農業協同組合連合会
果実日本
2026年10月22日発売
目次:
【特集】リンゴ産業を展望する
◆リンゴ品種の動向と今後の展望
◆リンゴ黄色系品種を用いたジョイントV字樹形の早期多収性
◆老木期のわい性台リンゴ樹の果実生産
◆JM台幼木に発生するリンゴ胴枯細菌病の発生生態と防除対策
◆リンゴ「ふじ」に対するMCPB乳剤(サニデイ)の摘花効果と使い方
◆果樹の受粉を支えるマメコバチを守る―温湯浸漬によるツツハナコナダニ防除技術―
◆弘前中央青果株式会社とその系列会社による農家支援
【連載】
■新・果樹産地探訪-熊本県宇城市~宇土半島からミカンの灯を消すな:基盤整備を核とした果樹産地形成~
■果樹研究最前線-温州ミカンの栽培可能な北限地域に関する調査(二〇二五)
■果樹園管理のポイント(温州ミカン・リンゴ・モモ・カキ・中晩柑類・ビワ)他
果樹関係者にお勧めしたい必読書
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/24
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号
英明企画編集
農業と経済
2026年08月07日発売
目次:
■解題──特集のねらい
協同組合の「共益性」と「公益性」が拓く未来
──持続可能な地域社会の実現に向けた連携への期待……北川太一
■座談会
食、農、地域の課題解決に挑む協同組合の可能性
──2025国際協同組合年の成果を踏まえて
……風間与司治+徳永有治+中野理+比嘉政浩+北川太一
■Ⅰ 食と農・水産業を小さな力の助け合いで紡ぎなおす
●1 農業・食料危機、食料安全保障と協同組合
──「共」復権への道すじ……鈴木宣弘
●2 農業分野における協同組合を軸とした人材の確保・育成
──農業に対するモチベーションをいかに維持するか……川﨑訓昭
●3 広域野菜産地の形成と一体的運営に農業協同組合が果たす役割
──北海道の野菜産地を事例として……板橋衛
●4 漁業の振興、水産資源の維持・活用、地域経済の発展に資する漁業協同組合
──社会的共通資本としての機能と意義……刀禰一幸
●5 持続可能な食と農と地域を支える生活協同組合の取り組み
──運動・事業としての生協産直……加賀美太記
コラム1 協同組合のつながりが創る災害復興の仕組み
──信州農業再生復興ボランティアプロジェクトの事例から……中谷隆秀
コラム2 沖縄の生活を支えてきた
共同店という相互扶助組織の過去、現在そして将来
──地域社会に埋め込まれたユイマール精神……村上了太
■Ⅱ くらし、地域のインフラを創り支え合う
●1 東日本大震災および原子力災害地域における農畜産業の再生
──福島復興の取り組みから何を学ぶか……小山良太
●2 漁業協同組合を核に〝市場を再興〟する
──操業制限下で停滞した産地の再生をどう進めるか……阿高麦穂
●3 生協を基盤とした協同組合間連携によるフードバンク活動の展開
──大阪府における実践……山野薫
●4 地域経済振興のハブとして機能する協同組織金融機関の可能性
──農業・食産業支援を中心に……小関隆志
コラム3 災害と戦争の時代における
食と農の地域内循環と協同の重要性……岡田知弘
コラム4 JAによる歯科診療所の開設と運営
──JAおちいまばりの事業方式に学ぶ……比嘉政浩
■Ⅲ 海外の動きから可能性の広がりを学ぶ 144
●1 韓国における協同組合基本法の特徴と各種協同組合の現状
──食・農・地域の課題に取り組む新たな協同の姿……金亨美
●2 協同組合・相互扶助組織の力による社会課題の解決をめざす英国の動きに学ぶ
──協同組合発祥の地はいま……和泉真理
■Ⅳ 食、農、地域の問題に立ち向かった協同の先駆者たち
●1 ロッチデールの先駆者たちは、食、農、地域の問題にどう立ち向かったのか
──協同組合の原点を考える……杉本貴志
●2 日本の協同組合運動の先駆者としての賀川豊彦
──百年を超えてつながる地域づくりと人づくりの思想……伊丹謙太郎
■連載 世界の食と農をめぐるシステム転換
■連載 ポスト・コロナ時代の食と農と地域を支える──担い手たちの群像
■連載 森・川・海の名人に学ぶ──「聞き書き甲子園」作品集から⑲
■連載 ブックガイド──農と食を読む
農業・農村・農政問題を機敏に解説する雑誌
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2026/03/19
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/08/28
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/15
発売号
日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年11月02日発売
目次:
<トップニュース>
◇
国内初の缶内二次発酵技術確立
缶の密閉性と遮光性を生かし
- モンデ酒造 -
◇
ショールームを東京に新開設
物流効率化マテハンが集結
- 伊東電機 -
◇
北米に近く合弁会社設立
一貫ラインの需要に対応
- 京都製作所/大森機械工業 -
◇
ピロー包装のストレスフリー
シール性と開けやすさ両立
- フタムラ化学 -
◇
新感覚洗顔、プロダクトで受賞
2作品が世界を魅了
- 資生堂 -
◇
プラ使用製品設計認定を取得
紙パック容器入り洗剤が
- サラヤ -
<容器・シート関連>
◇
より印象に残るデザインに
発売50周年機に順次刷新
- 石屋製菓 -
◇
300ミリリットルPETが新登場
緑茶ブランド刷新を機に
- 日本コカ・コーラ -
◇
ホタテ貝殻を付属品に活用
環境配慮と使いやすさ両立
- ホーユー -
<外装関連>
◇
トピックス
折り紙工学応用の紙緩衝材
山形の立体構造で衝撃吸収
- プチプチ -
◇
大量製品のフィルム固定輸送箱
最大58インチモニターに対応
- ジャパンプラス -
<軟包装関連>
◇
マイクロ波溶剤蒸留回収装置発売
サンプルテスト、事前試験も対応
- コーベックス/MWCC -
◇
省人、省力化に提案機
無人化、省エネなど難課題に挑む
- キョウエイ -
◇
クローズアップ
防災用途で幅広く提案
風呂敷、不織布加工品が好評
- 三景 -
<ラベル・紙器・段ボール印刷加工>
◇
多機能なラベルIJP
印刷から後加工まで1台で完結
- セルカム -
◇
森林J-クレジットを購入
地元財産区と10年間の契約
- 丸信 -
◇
オフセット輪転機に新モデル
省エネ性能を強化
- 小森コーポレーション -
<週報>
◇
プレイバック
「包装はビジネスパスポート」
新居実行委員長、包装の役割を強調
◇
来場者数は7千人超え
コンファレンスも盛況
- ラベルフォーラムジャパン2026 -
◇
西日本最大のロボット専門展
12月2日からインテックス大阪で開催
- RoboNext2026 -
◇
板紙・紙加工製品を値上げ
2027年1月1日納品分から
- レンゴー -
<印字・マーキング特集>
◇
活発なソリューション提案
表示ニーズの多様化・高度化一段と
日立産機システム/紀州技研工業/イーデーエム/エムエスティ/ウイル/山崎産業/ビデオジェット社/アルマーク/キーエンス/モリコー/エムエックスマーキング/オクイ
<総合ニュース>
◇
超低温帯に対応した輸送箱
温度管理輸送サービスを拡充
- 日本通運 -
◇
白基調で地域素材を訴求
生産者の思いを全面に表現
- オエノンホールディングス -
◇
発売から変わらぬ形状
コメびつ防虫剤、立体商標登録へ
- エステー -
◇
パウチ入りの粉末洗濯洗剤
グッドデザイン賞を受賞
- 木村石鹸工業 -
◇
紙金額ベースで二桁伸長
粘着テープ類8月度実績
- 日粘工 -
◇
PSP、9月4.3%減
4カ月ぶり前年割れに
- JASFA -
◇
第68回年次大会・東京大会を開催
全国から305人が参集
- 全日シール -
これが包装タイムスです。
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2026/10/26
発売号 -
2026/10/19
発売号 -
2026/10/12
発売号 -
2026/10/05
発売号 -
2026/09/28
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2026/09/21
発売号
日報ビジネス
地球温暖化
2026年09月20日発売
目次:
[特集]
小水力発電と自治体政策
〈イントロダクション〉
小水力発電の積極導入が増加
〈政策事例〉
長野県(企業局)、広島県北広島町、高知県北川村
〈自治体による発電所事例〉
芋川用水発電所、片山上水所
〈トピックス〉
全国小水力利用推進協議会、山形県小水力利用推進協議会
スペシャルインタビュー
命と健康を守る災害治療学を推進
千葉大学災害治療学研究所 次世代災害治療学研究部門 教授 小野寺 淳氏
連載
小西雅子インタビューシリーズ
paint a future~持続可能な未来をつくる主役たち
第31回(前編)アサヒ飲料(株)
気候変動に具体的な対策を
第8回 断熱が“あたためるもの”
Co-Innovation University 共創学部 教授 豊田 陽介氏
天気のしくみと異常気象
第12回【最終回】 異常気象と私たちの暮らし
気象庁 気象研究所 応用気象研究部 室長 川瀬 宏明氏
ヨハネス・リネボーン賞受賞 特別インタビュー
広島大学大学院 先進理工学系研究科 教授 松村 幸彦氏
クローズアップインタビュー
環境・省エネ計算センター (株)HorizonXX 代表取締役 尾熨斗 啓介氏
〈資料〉
(株)脱炭素化支援機構の融資案件一覧
連載
選択―100%再エネ
第15回 (株)アルソア慧央グループ
日本の国立公園 守りたい風景
「日本の国立公園フォトコンテスト2025」受賞作品より
脱炭素技術の種
Seeds.9 プラスチックから水素に変換する技術を開発
中小企業!! 七転八起
第79回 (株)大木工藝
木質バイオマスの利活用はどうあるべきか
第73回 気候変動対策とバイオ炭 (1) バイオ炭への着目
地中熱99
塚田電気工事(株)
全国!脱炭素プレイヤーズ
第15回 SocialBridge(株)
得するインフォメーション
シリーズ激動中国 パリ協定後の気候変動政策
その54 「脱炭素排出ピークアウトアクション第十五次5カ年計画」の公布
最新!ドイツ温暖化対策事情
第91回 現場でどうしたら成功するか、説得力のあるバート・ベルレブルク市の実例
イクレイ通信
Vol.29 サステナビリティを軸にした人材育成
全国自治体カーボンニュートラル速報
DATEデータ
ペロブスカイト太陽電池 国内での導入先別の需要推計結果
話題
生物多様性COPがアルメニアで10月開催
とぴっく
広島県
Yellow Duck(株)
バイオマス発電連携協議会
(株)ジョイフル本田
JFEエンジニアリング(株)
SCSK(株)/新刊紹介
フラッシュニュース Global&Government
フラッシュニュース Corporate Release
INFORMATION PLAZA
バックナンバー
購読申し込み
編集後記
4コマ漫画「ななこのちょっとした挑戦!」
広告索引・奥付
地球を守る人々のライフスタイル&ビジネスマガジン
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2026/07/20
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2026/05/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/11/20
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2025/09/20
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年11月05日発売
目次:
No.2895.2026.11.5
今週号8頁
<第1レポート>
算定委27年度以降FIT等検討、地域共生型3要件設定へ
経産省は10月28日調達価格等算定委員会を開き、2027年度以降の再生エネFIT・FIP制度の買取・基準価格や新区分などの詳細制度設計について議論を開始した。27年度以降、事業用の地上設置PVは支援対象外となる一方で、地域共生型と認められる事業用PVは重点的に支援される見通しだ。
<第2レポート>
官民連携組織で「自動車プラ再資源化供給網」構築へ
環境省は「自動車向け再生プラ市場構築のための産官学コンソーシアム」を開き、再生プラ集約拠点整備に向けた対応方策と第三者認証、供給量目標拡大の検討に着手した。EU規則に合わせて32年度からの運用開始を目指す。27年度からの再生プラ供給を予定、並行して難易度の高い再生プラ供給にも着手する。
<特別寄稿>
DR導入拡大とサイバーセキュリティ対策の緊要性(下)
前編では電力の安定供給とサイバーセキュリティリスクが表裏一体となる現実を論じた。日本の対策が性善説を前提とするのに対し、欧州は性悪説に立つ。クラウドを介して機器やシステムがグローバルにつながる世界では、性善説には自ずと限界がある。後編では日本がとるべき戦略について考える。
◎あの人消息…環境省草創期の菱田昌孝氏死去
<ジャンル別週間情報>
●20日までCOP31開催、排出ギャップが焦点(地球温暖化対策)
●GX-ETSバンキング、排出枠量の15%案(排出量取引)
●防災庁発足、初代細野防災相は各方面に緊急要請(防災対策)
●生物多様性COP17、目標達成の加速化で合意(生物多様性保全)
●環境省、水質法総量管理基本方針年明けに公表へ(水質保全)
●洋上含む3件の風力発電計画にアセス意見(省・新エネ)
●欧州風車大手2社、国内風力拠点・人材育成で覚書(省・新エネ)
●太陽電池再資源化法の適用要件等政省令素案(省・新エネ)
●経産省、中部電力に浜岡原発不正で業務改善命令(原子力一般)
●東北電力、環境省の寒冷地向け電化促進デコ活に(電力・ガス)
●秋の叙勲で、元原子力規制長官の清水氏ら受章(表彰・催事など)
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/10/29
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2026/10/22
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2026/10/15
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2026/10/08
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2026/10/01
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2026/09/24
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アニマル・メディア社
養豚生産者が明るい職場をつくるための道しるべに!
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2026/09/15
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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日経BP
日経クロストレンドの有料記事・機能のほか、セミナー参加権やセミナー動画の閲覧が加わった特別プラン
リ スタジオ
北方ジャーナル
2026年10月15日発売
目次:
【報道】地元紙で拡がる社内不信〈3〉
道新 大幅賃下げか
「来春改定」の未確認情報
今月中旬にも全社説明か
「来年の春から、段階的に賃金規則が改定されることになる」――。ブロック紙・北海道新聞の社内にそんな噂が流れ始めたのは、9月中旬のことだったという。現時点で確定的な情報は得られていないものの、近く全社説明の場が設けられるとの報が具体的な日付とともに出回るなど、語られる情報は一定程度の真実味を帯びる。並行して編集畑から事業・営業系への異動人事が増えるとの見方もあり、道内最大のメディアには今、静かな動揺が拡がっているようだ。(小笠原 淳)
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【報道】自衛隊vs自衛官〈3〉
問われる幹部の責任
自衛官パワハラで元上官ら尋問
現職隊員の訴訟、年内に結審へ
「通報というテロ行為を許すわけにはいかない」――。部隊内のハラスメントを告発した現職自衛官がテロリスト扱いされた事件。公益通報を理由に不利益を蒙った隊員と彼を追い込んだ組織との闘いが、札幌の裁判所で佳境を迎えた。本誌前号締め切り直後の9月上旬に行なわれたのは、ハラスメント行為やその隠蔽などに関与したとされる元上官らの証人尋問。賠償命令がほぼ確実な裁判で原告側が求めているのは、加害当事者が身を切る真の意味での賠償だ。 (小笠原 淳)
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【報道】問われる外国人労働者の人権〈2〉
交渉2回 町議は欠席
農業法人が暴行の一部認める
京極・ミャンマー人虐待疑惑
後志・京極町の農場で起きていたとされる外国人労働者虐待問題で、労働組合と農業法人との団体交渉が始まった。法人の事実上の経営者である地元議員は前号採録のコメントで自ら交渉の場に赴くと宣言していたが、言葉に反して今のところその人が団交に出席したとの報告はない。これまでの話し合いでは疑われる暴行の一部が事実と認められたが、公式な謝罪は今なお実現しないまま。前号締め切り後に確認されたおもな動きを、急ぎまとめておく。 (小笠原 淳)
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【報道】道警不祥事から考える〈87〉
2警官 事故不申告
連続開示請求で判明の事実
不祥事記録では「規律違反」
前々号の小欄で報告した、地元警察の本年第2四半期(4―6月)の不祥事。公文書開示請求でわかった事実をもとにさらなる情報公開を求めた結果、当初の開示文書には記されていなかった事実に辿り着いた。法令違反疑いで捜査の対象となっていた事案が8件ある中、報道発表されたのはそのうち2件のみ。“2段階の開示請求”を経ない限り確認できなかった事案の詳細を、急ぎまとめておきたい。
(小笠原 淳)
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【報道】上紋峠の周辺で進む国内最大規模の風力発電計画を追う(第7回)
「風発はハニートラップでは」
自ら考え動き始めた地元住民
オホーツク海側と日本海側との分水嶺に位置する上紋峠の周辺に計画された、再生可能エネルギー(再エネ)業界大手のグリーンパワーインベストメント(GPI。本社・東京)による、陸上型では国内最大規模の風力発電所の開発事業。すでにオホーツク管内滝上町では企業側による説明会が3回開催されたが、ここにきて、説明を聞かされる立場だった地元住民が再エネ事業に明るい佐々木邦夫さん(石狩市在住)を招き、上紋峠周辺での計画の問題点を聴く学習会を開いた。巨大風車が乱立する宗谷
管内での実態を語った、豊富町の若手酪農家・田中真生さんによる講演要旨と併せて紹介する。 (ルポライター・滝川 康治)
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【報道】再開した「道の駅あかいがわ」で新たな問題が浮上
残置物を撤去せず公有財産を
勝手に処分した前指定管理者
8月8日に営業を再開した後志管内赤井川村の「道の駅あかいがわ」で、前指定管理者の「道の駅赤井川振興」が業務用冷蔵庫などの残置物を館内から撤去せず、村が同社に貸し出していたプレハブのコンテナハウスを勝手に処分するという新たな問題が浮上している。残置物の撤去とコンテナの返却を求める村は弁護士費用100万円を専決処分し、村議会は9月16日の定例会でこれを承認、さらに10月5日の臨時会で村が同社を提訴することも可決された。指定管理者をめぐる紛争の余波はまだ収まりそうにない──。 (武智敦子)
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【シリーズ・住宅不動産情報】46─ 北海道地価調査から見える明暗
観光需要が追い風の商業地地価
住宅地は真狩、京極なども上昇
北海道は9月、「2026年度北海道地価調査」を発表した。それによると、全道平均で住宅地価格は1㎡あたり2万5千円となり、前年度より0・3%減、2年連続の下落になった。一方、商業地は1㎡あたり13万5800円となり前年度より0・6%上昇し、上昇基調が続いている。人口減少と少子高齢化、盛り上がる観光需要という二律背反の現象を如実に反映した地価調査の結果になった。(佐久間康介)
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【ニュース】
■廃刊のネムロ紙記者が損賠請求
未払い賃金求め取締役らを提訴
──会社側は解雇無効判決を黙殺、労働委命令も不履行か
■「彼らは家族同様の扱いだった」
恵庭・虐待訴訟で牧場主が反論
──提訴から3年、知的障碍者の“奴隷労働”めぐり弁論続く
■命日の法廷で遺族が改めて陳述
新人看護師自殺訴訟で弁論再開
──病院側の和解拒否で審理継続、遠からず証人尋問へ
■小樽の旧寿原邸で行なわれた「レコ
ードとまち文化」を考える特別講座
──百万枚以上を収蔵する新冠町の「レ・コード館」が協力
■「北の湯けむり案内隊」が銭湯の
魅力を再発見する企画展を開催
──延べ約2400人が足を運んだ「北の“湯”文化展」
■小樽の犬管理所で「ペット慰霊の日」
迫市長や市民が亡き動物たちを供養
──灰塚整備後に発見された遺骨に思いも新たな管理団体
■過剰投資で経営危機の「孝仁会」に
政府系ファンドが再生支援を決定
──見誤った選択と集中、北海道大野病院の吸収合併も裏目に
■ラピダスと美々川の流域に見る
先端半導体工場による影響は?
──さっぽろ自由学校「遊」が千歳や苫小牧でバスツアーを開催
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【介護】日本医療大学が特別セミナーを開催
待ったなしの医療DX
「ミスター介護保険」の山崎史郎氏と
元厚労省事務次官の大島一博氏が講演
つしま医療福祉グループの一員である学校法人日本医療大学(札幌市豊平区・対馬徳昭理事長)主催の特別セミナー「日本の人口減少に伴い何故医療DX人材が必要なのか」が9月19日午前、日本医療大学月寒本キャンパス3階大講堂(札幌市豊平区)で開催された。
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【医療】札幌スパインジョイントホスピタルの渡邊吾一理事長に訊く
脊椎領域の治療をメインに
した「低侵襲手術の拠点」へ
これまで札幌市の大通エリアで脊椎治療に当たってきた「札幌スパインクリニック」をアップグレードした整形外科病院「札幌スパインジョイントホスピタル」がこの夏、中央区の桑園エリアにオープンした。西区の「西さっぽろ病院」の病床を引き継ぎ56 床を備えたほか、先進的な医療機器を積極的に導入。脊椎治療はもとより将来的には関節領域を含めた専門医療機関として低侵襲手術の提供を目指す。運営する医療法人シンスパイン理事長で同院院長の渡邊吾一医師(54)に、脊椎治療を中心にした病院づくりの狙いや今後の抱負を訊いた。 (9月26 日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【文化】新千歳空港国際アニメーション映画祭、13年目の今年も開催へ
千歳市空港開港百周年を地域と
共に祝う国内有数の国際映画祭
来る11月20日(金)から24日(火)まで、北海道の観光ハイシーズンに先駆けて開催される新千歳空港国際アニメーション映画祭。空港内のシアターなどを生かした数々のプログラムを大きな特徴とし、国内外から注目される本映画祭は、今年も国際色豊かなラインナップで世界中の最新アニメーション文化に触れられる貴重な機会を提供
してくれる。さらに今年度は、千歳市開港百周年という節目を地域と共に祝う企画がいくつも進行中だ。アカデミズムと地域性の両立を目指す本映画祭の魅力がさらに増した13回目の開催となりそうだ。
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【地域】岩見沢発・地域再生Report/岩見沢市旧美流渡中学校交流館
閉校した中学校を舞台に
響き合う「地域とアート」
今から7年前に廃校となった岩見沢市栗沢町の旧美流渡中学校が今年4月、「岩見沢市旧美流渡中学校交流館」として生まれ変わり、注目を集めている。近年、付近の美流渡地区を拠点に創作活動を続け、昨年1月に亡くなった画家のMAYA MAXX(マヤ マックス)さんの絵画や書などを常設展示しているほか、内外のクリエイターによる多彩な作品を公開。地域のつくり手の作品展示や販売、定期的にワークショップを実施するなど、表現と交流の場としての存在感を高めている。元中学校を舞台に住民とアートが行き来し響き合う、岩見沢発の地域再生への取り組みとは──。 (9月12 日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【企業】エア・ウォーター「杜のサーモンプラント・東神楽」
陸上養殖稼働から3年で着実な成果
プラント成約に続き生鮮出荷も開始
エア・ウォーター(本社大阪)による上川郡東神楽町の陸上養殖施設「杜のサーモンプラント・東神楽」が着実に成果を挙げている。プラントを稼働させてから3年、陸上養殖の知見を蓄積するとともに育てたトラウトサーモンを町内のスーパーマーケットに出荷するなど事業はプラント設備の受注にも繋がり、陸上養殖を通じて地域の活性化を図るという目的に近づいてきた。今後は、トラウトサーモンとなる養殖ニジマスの数を増やす高密度飼育や成長を早めるノウハウの確立、ランニングコスト削減に向けた最適なシステム構築などに取り組むほか、道内自治体や漁協など10 件程度のプラント受注を見込んでおり、今後の展開が期待される。海のない東神楽町で生まれた水産物が秘める可能性とは──。
(9月17 日取材 佐久間康介・工藤年泰)
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【連載】〝農と食〟北の大地から
「有機農業推進計画」の改定を前に(上)
農業政策と地域政策をセットで
考えなければ“有機”は普及しない
今から20年前に「有機農業推進法」が成立するまで、有機農産物の生産を手がける人はひと握りだった。同法に基づき都道府県単位で「推進計画」の策定が義務づけられ、21年には農林水産省が「みどりの食料システム戦略」の中で2050年までに国内の耕地面積の4分の1までを「有機」に転換する方針を示す中で、時代は大きく変わった。道内では今、27~31年度の第5期「推進計画」の策定に向けた作業が進行中だが、道の「食の安全・安心委員会」の審議の中で、「目的や方向性が見えない」などの意見が出され、道政の本気度が試されている。そんな「推進計画」をめぐる状況の一端を、「安平町有機農業推進協議会」代表の小路健男さんの提言を交えながら紹介する。 (ルポライター・滝川 康治)
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【社会】いじめの後遺症に苦しんできた40代男性が札幌で講演
何度も挫折を招いたトラウマ
救われたピアサポートの存在
「ひきこもりからの一歩とは何か」をテーマに、いじめの後遺症に苦しんできた本多寿行さんの講演会が9月26日、札幌市の道民活動センター「かでる2・7」であった。NPO法人「レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク」の主催。現在40代の本多さんは、同級生からのいじめをきっかけに14歳から26歳までひきこもりを経験。その後、5年ほど介護の現場で働いたが、いじめ被害のトラウマと無理な仕事の影響で退職を余儀なくされた。本多さんが語るいじめの後遺症、そしてそこからのリカバ
リーの軌跡とは──。 (武智敦子)
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【連載】ルポ「ひきこもり」134 ― 社会福祉法人「塩谷福祉会」の取り組みから
家族会に寄り添い行政に繋ぎ
目指すひきこもりの世論喚起
小樽市の社会福祉法人「塩谷福祉会」(川原静雄理事長)が運営する地域活動支援センター「やすらぎ」が、ひきこもり支援を始めてから10月で丸3年を迎えた。毎月「家族相談会」を開き、昨年5月には「小樽不登校・ひきこもり家族交流会」が小樽市にひきこもりへの理解を求めた要望書の提出に協力するなど、行政とのパイプづくりに力を入れている。「やすらぎ」の管理者で相談支援専門員の浦部祐夫さん(55)は「ひきこもりは誰もがなる可能性があり特別なことではない。それを周知するため、世論の喚起といったソーシャルアクションで社会を変えていきたい」と話している。 (武智敦子)
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【連載】戦争遺産をめぐる旅 【129】
平和都市宣⾔を先駆けたまち
「平和ノート」発行の川崎市平和館
川崎大空襲から学ぶ「戦争と平和」
神奈川県の川崎市は先の大戦でアメリカ軍による初めての本土空襲で攻撃目標になるなど、終戦までに何度も空襲を受けた。そして戦後はいち早く「核兵器廃絶平和都市宣⾔」を行なうなど全国の自治体の中でも先頭に立って平和運動を進めてきたまちだ。その運動の中心となる川崎市平和館(同市中原区木月住吉町)は2024 年3月に市民の啓発向けに「かわさき平和ノート」を発行するなど積極的な活動で知られる。戦後81 年となった今年の初夏に同館を訪れ、「戦争と平和」について改めて考えた。
(ジャーナリスト 黒田 伸)
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【フォトレポート・トピックス】
●秋の定番“堀の中”丸一日開放イベント「北海道矯正展」に前年上回る1万人
●札幌市の「水素モデル街区」で土屋ホーム不動産など道内企業がタッグ
●来春に向け北洋銀行が内定式 入行予定者は29人増の162人
●秋の行楽は「有珠山ロープウェイ」を拠点に紅葉の名所「洞爺湖有珠山エリア」へ!
●ススキノピックアップガール「かな&せいな」(まいっちんぐ)
●「羽幌ウィークin札幌」を開催 交流事業の宴会で美移植を堪能
●世界各地の航空関係者が集う国際会議を新千歳空港で開催
●ひきこもり当事者が日常を取り戻した映画の上映会でアフタートーク
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【連載コラムなど】
*巻頭言& 巻頭漫画
*スポーツ筆刀両断
*堀川裕巳の不動産鑑定士から見た北海道の行方
*よいどれブンガク夜話
*つれづれフォトエッセイ
*ただしいうそのつくりかた
*夏井功の夜を駈ける車イス
*人物株価
*シネマ
*ヤメ検弁護士川村明伸の「法律のソコが知りたい」
*北海道妄想紀行
*古本屋女房の“古本的日常”
*(新連載)連載小説 異朝の夢
*新設企業情報
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【今月の表紙】
鈴木翁二画
『唄本の波止場』
時代を撃つ北の報道・論評誌。大マスコミにはない独自の視点で世相を斬る!!
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2026/09/15
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号
産労総合研究所
労務事情
2026年11月01日発売
目次:
■特集 解説 2025年改正公益通報者保護法がカスハラ対応の実務に及ぼす影響
弁護士・中小企業診断士 佐久間大輔
Ⅰ 本稿の目的
Ⅱ 通報対象事実と認識されるケースの拡大
Ⅲ カスハラの通報先と公益通報者
Ⅳ 内部公益通報対応体制
Ⅴ 公益通報者を保護する制度
Ⅵ 最後に
■特集 Q&A 人事管理の「前例」変更と信義則違反の境界線
弁護士 千葉博
Q1 入社から長期にわたり職種が変わらなかった社員の配転
Q2 希望者全員を70歳まで雇用してきたなかでの66歳での雇止め
Q3 介護を理由とする転勤免除の打切り
Q4 育休取得者に対する原職復帰の例外
Q5 病気休職者の復職要件の厳格化
Q6 支店で初めての県外転勤
Q7 例外なく認めてきた副業の禁止
Q8 特別休暇の私的な事情による取得の見直し
【ワンポイント解説】
◎「偽装請負」の落とし穴―見落としやすい「現場での働かせ方」
社会保険労務士 東谷義章
【連載】
◎視点 日比野大輔
「100年企業」の共通点は利益ゼロでも倒れないこと
◎数字から読む 日本の雇用 濱口桂一郎
第51回 過半数代表者の不適正な選任 16.0%
◎変化に対応する! 職場の労働安全衛生再考 森井博子
第13回 外国人労働者への安全衛生教育
◎職場に潜むアンコンシャス・バイアス 小岩広宣
第13回 アンコンシャス・バイアス解消の取組み(3)(カードワーク)
◎就業規則のアップデート講座 岡崎教行
第16回(最終回) 懲戒(2)
◎事例から学ぶ トラブル防止のための外国人社員対応 杉田昌平
第18回 人数枠制限により,内定者が入国できない場面でのトラブル
◎社内弁護士と読み込む労働判例 芦原一郎
第92回 JYU-KEN(文書提出命令・抗告)事件/一般財団法人高雄病院事件
◎職場のメンタルヘルス風景 渡部卓
第7回 まだ問題になっていない変化を,誰が見つけるのか
◎労政インフォメーション
◎勤務時間が短い正規型の労働者として事業所に使用されている個人事業主等に係る被保険者資格の取扱いについて(厚労省)
◎Bookshelf
◎INDEX
◎略語・略称一覧/次号予告
人事労務の「今」が見える実務Q&A誌
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2026/10/15
発売号 -
2026/10/01
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2026/09/15
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2026/09/01
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2026/08/15
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2026/07/15
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週刊粧業
C&T(シーアンドティー)
2026年09月15日発売
目次:
■特集/百貨店コスメ(デパコス)~モノの販売から脱却しブランド体験を重視、世界観やストーリーを五感で届ける発信拠点
掲載企業/資生堂、花王(カネボウ化粧品)、コーセー、日本ロレアル、シロ、アーレス、
■TREND/D2Cブランドの生存戦略~店舗展開の加速でECとのシナジー創出、AIの活用や自社製造で次なる差別化も
掲載企業/イルミルド、La Bella、MOON-X Japan バランローズカンパニー、大正製薬、BREATHER、The Ordinary
■追跡Ⅰ/スキニフィケーションOEM~機能性の高さと付加価値のかけ合わせが不可欠に
掲載企業/ES-ROOTS、実正、共和化粧品工業
■BEAUTY SCIENCE/アンチポリューション~環境ストレスから肌・髪・頭皮を保護する注目の機能性原料
掲載企業/ホシケミカルズ、岩瀬コスファ、一丸ファルコス、高研、成和化成、セーレン、レゾナック、アシュランド・ジャパン、日生バイオ
■FOCUS/通販ブランドのLTV向上施策~顧客理解を深め、1人ひとりに寄り添う提案へ
掲載企業/エムズサイエンス、nijito、ビバリーグレンラボラトリーズ、メディプラス
■追跡Ⅱ/週刊粧業オンラインセミナー~激戦のコスメ市場を勝ち抜く戦略、ファン化で高めるLTVと顧客の絆
掲載企業/矢野経済研究所、ヤプリ、Braze、LinQ
■人/宮地 邦男氏(シンクランド株式会社 代表取締役)
中空型マイクロニードル容器が急成長
■企業研究/牛乳石鹸共進社
「肌にやさしいニキビケア」に応え、売上3倍以上に
■企業研究/BitStar
SNSの知見を活かしスキンケアを開発
■コラム Winds/化粧品産業は「時間制御型ビジネス」へ、美容医療6300億円市場が変える競争軸とLTV設計
■連載 化粧品のリテラシー/第68回 どこが混むではなくドットコム
■化粧品/家庭用洗浄剤等の出荷動向(2026年1~6月)
■百貨店販売動向
新宿京王・大丸芦屋店
化粧品&トイレタリーの流通総合専門誌。これ1冊であなたを業界通に。
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2026/06/15
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2026/03/15
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2025/12/15
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2025/09/15
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2025/06/15
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2025/03/15
発売号
ドラッグマガジン
「明日が今、見える」薬業界経済・経営専門月刊誌
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2026/10/01
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/07/10
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2026/06/01
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2026/05/01
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日本共産党中央委員会
前衛
2026年10月08日発売
目次:
対談 気候、エネルギー、食料――危機と希望を語る
岩渕 友×笠井 亮
気候危機とスポーツの未来――いま何が起きていて、私たちに何ができるのか
大津克哉
地域から政治を変える――自治体を巡る状況と自治体に求められる政策
中山 徹
脱炭素の裏で起きている人権侵害と生活破壊――鉱物開発現場の実態と「公正な」移行に向けた課題
波多江秀枝
特集 公布80年――憲法をめぐる対決点
日本国憲法における主権の意義について(上)
小沢隆一
安保三文書改定が目指す軍事優先の国家と社会
植松健一
安全保障国家化と地方自治保障の変容――その対抗原理としての「平和自治権」の構想
白藤博行
「国旗損壊処罰法」による壊憲と民主主義
奥村千尋
議員定数削減は民意を切り捨て、民主主義の土台を破壊
――「民意が届く国会」へ選挙制度の抜本改革を
白髭寿一
障害者自立支援法から20年――福祉の解体に抗して
高橋千鶴子
巨額の富の蓄積と民主主義の危機――現代資本主義が寡頭政治時代に突入
金子豊弘
■論点地域金融機関の本来の役割を取り戻すために
槐島明香
■暮らしの焦点米国産ジャガイモ輸入解禁は中止を
畠山和也
■メディア時評
[新聞]ICC制裁 高市外交の「一人負け」
千谷四郎
[テレビ]英・テレビ放送インターネット移行と日本
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
骨太方針に見る「少子化対策」
倉林明子
■文化の話題
[映画]反ナチの少年と孤児の少女と
児玉由紀恵
[音楽]田邊稔とマーラー『巨人』
宮沢昭男
[演劇]『閻魔の王宮』(劇団俳優座)
水村 武
■スポーツ最前線
富士山の登山規制 一定の効果も登山者の集中は未解決
青山俊明
■本棚
黒梅 明著『介護、認知症ケア、私の作法』など
■今月のグラビア
「くにさき七島藺(しちとうい)表」を守る人たち
井上せつ子
翌日に選別・分別・乾燥ができる量を毎日刈り取る。短いものを振り落とし7~8㎏の束にして穂先を切り落とす
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/09/08
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2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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日本海運集会所
KAIUN(海運)
2026年11月01日発売
目次:
【特集】海上保険 ~レジリエンスの強化に向けて~
洋上風力発電の事故と復旧
―「直す力」を事故前からどう備えるか―
●三井住友海上火災保険株式会社
グローバル損害サポート部 船舶グループ
課長 宮田 雅子
エネルギー安全保障と洋上風力
―保険会社が見る海事基盤の重要性―
●東京海上日動火災保険株式会社 船舶海洋・航空宇宙本部 ビジネス開発チーム
セクションチーフ 五十嵐 茉莉、
ユニットリーダー 齋藤 直之、
シニアアソシエイト 森 里咲
サイバーリスクの「今」
―近年の傾向と保険の役割―
●損害保険ジャパン株式会社 海上航空保険業務部 船舶グループ
橋場 聖
戦争が海上貿易に及ぼす影響とリスク・責任の配分
―傭船契約の地政学的リスクへの法務対応―
●日本船主責任相互保険組合(Japan P&I Club) シンガポール支部
Head of FD&D / General Manager / Senior Legal Advisor
William Turner
【特別企画】
安全運航を支える船内環境づくり ―内航と外航の事例から―
【CLOSE UP】
水素専焼エンジン船がCN航行に成功
●日本財団 ほか
船籍登録3億総トンを記念しセミナーとレセプションを開催
●LISCR LLC
【造船首脳会見】
香焼工場に投資、建造能力増強へ
●株式会社大島造船所
<シリーズ etc.>
連載 旅と船/竣工船フラッシュ/研修講座・セミナーのご案内/
CLOSE UP/せんきょう(日本船主協会)/
造船ニュース/NEWS Pick Up/ブローカーの窓から/
内航ニュース/連載 LOOK BACK KAIUN/スタッフ通信
海をキーワードに、物流、市況、技術、環境など、海運業界のさまざまな情報がてんこ盛り!
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2026/10/01
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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明石書店
日本初の貧困研究専門誌
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2026/06/15
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2025/12/15
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2025/06/15
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2024/12/15
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2024/06/15
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2023/12/15
発売号
グリーン情報
グリーン情報
2026年11月01日発売
目次:
グリーン情報 11月
NOV 2026 Vol.524
CONTENTS
◎特集
13 JEG×グリーン情報 ハウスメーカー座談会
現場で求められる植栽とは
旭化成ホームズコンストラクション㈱、ウィズガーデン㈱、住友林業緑化㈱、積水ハウス㈱、大和ハウス工業㈱、東京セキスイハイム㈱、積水化学工業㈱、㈱ナテックス、三井ホーム㈱
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ーーーーーーーーーーーーーー
◎ピックアップ
6 第43回全国都市緑化フェアin 京都丹波レポート
26 三島市が取り組む
持続可能な公共花壇
32 フラワートライアルジャパン2026秋 レポート
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◎子どもたちと地域の未来を考える花と緑のまちづくり 43
44 埼玉県桶川市
環境を整え、歴史を伝える
まちの花みどり
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◎トピックス
66 花葉サマーセミナー2026 花と緑が溢れる社会環境の創出
67 GREEN×EXPO 2027 開催半年前記者発表会
68 フラワートライアルジャパン 異業種交流会開催
70 サントリーフラワーズ提案会2026 サンパラソル・ニチニチソウを強化
71 第62回JAPAN DIY HOMECENTER SHOW2026 防災・防犯だけでなく、害獣・酷暑対策にも注目が集まる
72 パーク・コーポレーションが開催 バイオフィリックデザインの研究成果説明会
73 球根セミナー2026 アイバルブ・ジャパン主催 消耗品でなく、景観資産として都市空間で球根植物を生かすには?
74 第102回東京インターナショナルギフト・ショー秋2026
特別セミナー 開催
76 秋の里山ガーデンフェスタ みどりに包まれる大花壇
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◎連載
42 GREEN×EXPO 2027 出展者紹介
50 園芸薬品のキホンと病害虫対策のコツ(8) 草間祐輔
52 ヒーリング時代の緑の使い方(58) 千葉大学大学院 岩崎 寛
58 問答形式で学ぶ園芸知識(30) 柴田忠裕
61 ただいま花咲く準備中!(16) 湯浅愛夏さん
62 名工チャレンジ!(13) 小林 徹
64 IGCAをチャンスにするために(8)
90 首都圏生きものめぐり inグリーン情報(3)
中村桂祐
2 ルポルタージュ店舗 GREEN’s HOUSE(岐阜県美濃加茂市)
49 TPGAレター(21)
54 企業を訪ねて(20) サボテン(兵庫県三木市)
56 企業緑地 わが社のみどり自慢(15) IDEC本社・技術研究センター いずみの森
60 ひろがる花のわ&花笑み(8) 髙見周一さん
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◎インフォメーション
77 ニュース
80 イベント情報
82 園芸関係統計資料
83 今月の市況
84 2026年間総目次
連載もますます充実しています。
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2026/09/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/11/01
発売号
経済調査会
建設マネジメント技術
2026年10月10日発売
目次:
005. 巻頭発言 グリーンインフラ・カーボンニュートラルとマネジメント
特集 グリーンインフラとカーボンニュートラル
008. グリーンインフラ推進戦略2030
013. グリーンインフラに関するファイナンスガイドライン(中間とりまとめ)
017. 横浜グリーンエクスポに向けて ~会場におけるグリーンインフラの実装~
022. 東京都における『あまみずグリーンインフラ』の導入と普及に向けた取組
026. 竹中技術研究所 調の森SHI-RA-BE Ⓡ におけるグリーンインフラの長期実証
031. 大手町タワー「都市における自然環境の再生」を目指し続けた.. 12 年のあゆみと今後の展望
036. 道路脱炭素化基本方針に基づく脱炭素化への取り組み
041. 建築物のライフサイクルカーボンの評価による脱炭素化に向けて. ~建築物省エネ法の改正について~
046. 地域物流脱炭素化促進事業. /国土交通省 物流・自動車局 物流政策課
050. 持続可能な航空燃料(SAF)の導入促進. ~持続可能な航空脱炭素化に向けた取組~
ティールーム
056. 「木を見て森を見ず」
建設業界の動き
057. 下水道展ʼ26 東京 開催報告
自治体の取り組み
061. 文翔館周辺エリアウォーカブル基本構想の策定について
066. 敷島公園新水泳場整備運営事業について
日建連表彰 2025 第6 回土木賞
070. 福島第一原子力発電所ALPS 処理水希釈放出設備工事
インフラテクコンレポート
072. でぃー消火栓 -上下水道3D プラットフォームはこうやって使うんだべ-
077. 宇宙線ミュオグラフィとマルチスペクトル観測を統合した.非破壊・広域型土砂災害モニタリングシステムの提案と将来像
081. 熱い日本を舗装で変える!?. -火山由来資源と孟宗竹を活用した環境調和型保水性舗装ブロックの提案-
告 知
006. 建設技術展2026 関東
069. [全国高等専門学校]第7 回 インフラマネジメントテクノロジーコンテスト2026
085. 学生向け「施工動画!」
086. 建設技術展2026 近畿
088. 身辺帳
建設行政の最新の取組み、話題の情報を掲載
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2026/09/10
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号
イマジン出版
自治体情報誌 D-file(ディーファイル)
2026年10月25日発売
目次:
全国48自治体で子ども増、豊かな自然で呼び込み教育移住促進 奈良県川上村・他 6
区が障害児通所支援施設で医療的ケア児を一時預かり新制度 東京都江東区 16
引き継ぎカルテなど親なき後の障害者支援へ市などが仕組みづくり 栃木県宇都宮市・他 13
市が全小学校放課後に無料英語学習教室 ALTが指導 群馬県みどり市 43
町出資電力会社が地元県営発電所から一般家庭へ電力販売開始 徳島県・那賀町 30
公立日本語学校設立の市、支援で留学生半数超が県内就職希望 宮城県大崎市 64
市選管が公営ポスター掲示板にQRコード、選挙公報にリンク 神奈川県横浜市・他 92
全国各地、最新の自治体政策がすばやく一目でわかる!自治体の今を切り拓く情報誌
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2026/10/10
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2026/09/25
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2026/08/25
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2026/08/10
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2026/07/25
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2026/07/10
発売号
テイハン
戸籍
2026年10月19日発売
目次:
【総務省通信】
■公的個人認証サービスガイドラインの改訂について
熊谷ほのか
【講 座】
■戸籍のひろば(19)戸籍用紙の違式
新谷 雄彦
【戸籍のうごき】
■令和8年度 第2回役員会
第79回総会会長表彰推薦者名簿
分担金・被表彰者数算出基準表
令和7年度一般会計収支決算書、令和7年度特別会計収支決算書、令和8年度一般会計補正予算(案)
令和9年度一般会計予算(案)、令和9年度特別会計予算(案)
役員名簿・地方協議会会長名簿、第79回合同研修会協議問題
公益信託 岩田記念戸籍制度研究助成基金
令和8年度助成団体決定・令和7年度助成事業報告
令和9年度募集要項
【戸籍小箱】№494
■ロシアの裁判所において同国の方式により成立した日本人夫が日本とロシアの重国籍者である妻の前婚の嫡出子を養子とする縁組が在外公館で受理され送付された場合の処理について
鍋谷 友志
【戸籍人展望】
東 英雄(埼玉県坂戸市市民部次長兼市民課長)
【戸籍事務所めぐり】
群馬県桐生市
【喫茶室】
氏名の「伝説」に対する検証
(八)20年前に追加された人名用漢字の人気の背景にあったもの(25)
笹原 宏之
【落 葉】
広域交付の事務で留意すべきこと
下山 康太
▷話 題◁ 「季節の食材を取り入れて健康な毎日を」
新潟地方法務局戸籍課 川島美佐子
戸籍関係の実務誌
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2026/09/17
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2026/08/12
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2026/07/17
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2026/06/17
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/17
発売号
インクグロウ
月刊次世代経営者
2026年11月01日発売
目次:
┃特集┃売り手にとって 後悔しないM&A
長年育ててきた会社を、第三者に譲る。経営者にとって、それは会社の将来と自身の人生
に関わる大きな決断である。後継者不在を解消するため、事業をさらに成長させるため……。
M&Aを選ぶ理由はさまざまだが、成約したことや売却価格だけで、その決断の価値が決まるわけではない。
では、会社を譲った経営者は、何をもって「よかった」と感じるのか。
売却のタイミング、譲渡先の選び方、譲渡後の関わり方は満足度にどう影響するのか。
会社の未来を託す相手を見極めるために、考えておきたいことは多い。
本特集では、早稲田大学商学学術院産業経営研究所とインクグロウの共同研究から、
売り手経営者の意思決定と売却後の満足度を探る。
あわせて、会社を譲った2人の経営者を訪ね、決断に至る葛藤や譲渡先選び、M&A後の変化をたどった。
調査データと当事者の経験、研究者と実務家の議論を通じて、会社と社員、
そして経営者自身の未来につながる、後悔しないM&Aを考える。
次世代経営者セミナー講演録◆人材不足も怖くない。生成AI導入で大きく変わる企業の競争力
ワークワンダース株式会社 代表取締役CEO 安達 裕哉 氏
2021年からの産学共同研究と、第4回報告会の位置づけ◆中小M&Aの「成功」を、買い手・売り手双方から捉え直す
インクグロウ株式会社 代表取締役社長 鈴木 智博 氏
解説◆売却側から見た中小企業M&Aの実態と満足度
アンケート調査によるデータ分析
早稲田大学商学学術院産業経営研究所 教授 久保 克行 氏
事例1◆会社の成長と社員の未来を考えた決断
「IPO」から「M&A」へ──経営者が最後に選んだ道
ドコドア株式会社 代表取締役CEO 本間 孝之 氏
事例2◆出会いと縁がつないだM&Aという次世代へのバトン
ニッチトップ企業が選んだ成長と事業承継の新たなかたち
つくばソフトウェアエンジニアリング株式会社 代表取締役社長 平島 隆之 氏
セッション◆M&Aは「未来」を引き継ぐ
成功事例に見る、事業承継とPMIのポイント
早稲田大学商学学術院産業経営研究所 教授 山野井 順一 氏
インクグロウ株式会社 取締役副社長 石垣 圭史 氏
講演◆次世代経営者の成長モデルに迫る
第 20 回 不易流行の経営学
長寿企業の伝統と革新に迫る【前編】
連載◆M&A戦略インタビュー
M&Aで築く「長く続けられる物流事業」
シナジーと専門性を生かして成長基盤を強化
丸加ホールディングス株式会社 代表取締役社長 喜多村 祐輔 氏
その他のオススメ記事
●心に留めたい名言
第104回 ココ・シャネル
●次世代経営者のための戦略的中期経営計画の作成の仕方
第4回 事業承継と経営理念
●経営者のための労務トラブルQ&A
第75回 “即戦力”採用者の 能力不足による解雇は可能か
●売上向上ゼミナール
第56回 「風変わりな問い合わせ」 というビジネスチャンス
10年先のミライをつくる
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2026/10/01
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