-
紙版
(254誌) -
デジタル版
(24誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
照林社
エキスパートナース
2026年10月20日発売
目次:
<特集>
直近数年のデータ・感染状況から徹底解説!
「この冬/これから流行するかも?」な感染症に備えよう
編集・執筆:森兼啓太
はじめに 「感染症に備えること」は可能なの?
Part1 RSウイルス感染症
Part2 麻疹
Part3 A群溶血性レンサ球菌(GAS)感染症
Part4 インフルエンザ
Part5 マイコプラズマ肺炎
Part6 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
COLUMN これからのCOVID-19への対応
<特集>
学び直し+実践力アップ
看護に必要な知識の総復習
用語編
編集:エキスパートナース編集室
LVEF(左室駆出率)
心膜腔
3大栄養素
シーベルト(Sv)
薬剤耐性(AMR)
介護支援専門員(ケアマネジャー)
薬物相互作用
フレイル
<特別記事>
「AIは使えてあたりまえ」の時代がやってきた?
生成AIを使って、“やりたかった看護”を実現させよう!
編集:エキスパートナース編集室
<これからのナースに必要な力を伸ばす連載>
病名から考える症候学
蜂窩織炎
執筆:國松淳和
フィジカルアセスメントの授業
腹痛
執筆:坂本 壮
外国人患者への対応、こんなときどうする?
ICU病棟から自国へ帰国する外国人患者のケース
監修:国立国際医療センター 国際診療部・看護部
執筆:青島恵美子
教えて! みんなの多職種チーム
心不全連携チーム
執筆:藤枝市立総合病院
“複雑な背景”を抱える患者さんを支援するために、私たちが考えたいこと
事実婚夫婦での、老老介護・ゴミ屋敷の背景とは?
執筆:品田雄市
アプデしたい! 医療の最新情報
看護職の「アルムナイ」とは? 考え方と仕事へのかかわり
執筆:鈴木久美子
働くナースのための精神医学
仕事に関するストレスの状況の最新調査
執筆:西井重超
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
-
2026/09/17
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
環境新聞社
月刊ケアマネジメント
2026年10月30日発売
目次:
月刊ケアマネジメント2026年11月号
【変わる成年後見、これからの権利擁護は地域まるごとで!】
民法改正により成年後見制度が大きく変わろうとしています。本人の意思決定を今まで以上に重視し、「終われる後見制度」にすることが目指されています。その実現に向けて、社会福祉法も同時に改正されることが大きなポイントです。判断能力が不十分な人に限らず、さまざまな事情で必要な契約が難しい人を地域で支える新たな権利擁護の時代へ。地域にすでにある資源も生かしながら、「地域まるごと」で支えるこれからの権利擁護を考えます。
<特集>
・地域で支える権利擁護の進化に向けて
本人の意思尊重を軸とした支援へ、意識の転換を
誰もが安心して暮らせる新たな社会福祉の仕組みづくりに向けて
取材協力 永田 祐さん ◎ 同志社大学 社会学部 教授
・任意後見を改めて考える
自分の意思で、自分らしい人生を 任意後見制度で尊重する本人の選択
取材協力 中野篤子さん ◎ 公益社団法人 成年後見センター・リーガルサポート 副理事長
・市民後見人の活躍促進
本人らしさをつなぐ市民後見人 社協とチームで利用者を支える
取材協力 逸見奈々子さん ◎ 横須賀市社会福祉協議会 権利擁護推進課(あんしんセンター)主任、市民後見人の皆さん
・地域で支える本人中心の権利擁護へ
1人ひとりのライフステージに伴走する権利擁護
つながり、分かち合い、みんなで支援の力を高めよう
取材協力 住田敦子さん ◎ 尾張東部権利擁護支援センター(あすライツ) センター長
・後見がつけば安心! の呪縛に終止符を
終われる後見、より「なるべく使わず」が重要 後見なしで幸せに暮らし続ける処方術とは
執筆 宮内康二 ◎ 後見の杜 代表
<特別企画>
これってどうなの!? 感染対策 ―新型コロナウイルス感染症パンデミック後に残っている対策について考えてみる―
執筆 残間由美子 ◎ みやぎ感染予防教育推進ネットワーク きれいな手 代表
<イベントレポート>
栃木市、栃木市地域在宅食支援ミーティング 共催
令和8年度 高齢者の食支援 多職種連携研修・交流会
<視点>
視点「サービスにつなげば、何とかなる」から、その先へ
―東中野地域包括支援センターの「卒業支援」と「社会資源創出」―
執筆 吉田和紀 ◎ 中野区福祉サービス事業団 東中野地域包括支援センター 主任介護支援専門員
<連載>
4つの視点から考える 幸せのためのヒント
その土地の食材を、そこに伝わる
調理法で食べるというぜいたく
〜“おかずの旅人”服部一景さんの郷土料理の探究〜
小笠原綾子 ◆ ライター/編集者
「CADL」がケアマネジメントを変える!
奥田亜由子 ◆ ケアタウン総合研究所 代表
実現しよう! F-SOAIPの社会実装
中田理絵 ◆ 幸手東地域包括支援センター センター長
杉村 健 ◆ 社会福祉法人平野の里 総合施設長/山口華波 ◆ 同 生活支援員
林 裕栄 ◆ 埼玉県立大学 学長
嶌末憲子 ◆ 埼玉県立大学 教授
小嶋章吾 ◆ 国際医療福祉大学大学院 特任教授
QOL向上を目指す食支援レポート
白取芳樹 ◆ ライター/編集者
カナダの福祉 最新レポート
二木泉 ◆ 介護福祉士
医師との上手なつき合い方
嵯峨崎勝蓮 ◆ 医療法人社団HUMANE 理事
うらわか介護
岡崎杏里 ◆ ライター/エッセイスト
性的マイノリティの老いを考える
永易至文 ◆ NPO法人パープル・ハンズ 事務局長
ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之 ◆ 合同会社地域生活支援ムネマル ムネマル相談支援センター 所長
花のある風景
ともにアート
うちの子じまん
MOVIE「あなたの息子ひき出します!」
今月のよみもの
ニュースのツボ
インフォメーション
バックナンバー
読者アンケート
ケアマネジャーを元気にする月刊誌。ケアマネジメントのあり方を読者ともに考え続けています。
-
2026/09/30
発売号 -
2026/08/30
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/04/30
発売号
Bricolage(ブリコラージュ)
2026年08月15日発売
目次:
Bricolage_303_CONTENTS
ケアと戦争「ケアの社会化」から「社会のケア化」へ
寄稿 「戦争反対」と介護することは、私の中でつながっている 三好春樹 ………03
特集1 「受け入れる」という新しい平和運動のカタチ
ルポ 52間の縁側 〜ここは「ありのままの自分」でいられる居場所〜 ………07
いしいさん家のケアマップ ………15
石井夫婦対談 ケアの現場は社会の縮図だ ………16
特集2 介護の中心で平和を叫ぶ
ルポ 生活の場から平和を醸成する 取材:宮下今日子 ………28
「えん」はここにあります! ………36
小島美里さんインタビュー 実践が語る介護と平和
〜心に染みる、小島語録〜 インタビュー:宮下今日子 ………38
映画『医の倫理と戦争』がケア職に突きつけるもの ………46
兄 稲葉耕太 × 弟 稲葉夏輝 兄弟対談
テーマ「介護職のコミュニケーション技術」………48
サル目ヒト科ヒト属ヒトの老人 村瀨孝生 ………54
たの思想な介護詩 選者 小林敏志 ………56
やりたい介護実現マガジン
-
2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
日本医療企画
ヘルスケア・レストラン
2026年10月20日発売
目次:
-------------------------------------------------------------
最 新 内 容 2026年11月号(2026年10月20日 発行)
-------------------------------------------------------------
◆特集◆
各専門領域のエキスパートに直撃
「褥瘡ケアで伝えたいこと」
褥瘡は局所の皮膚・組織に生じる傷である一方、その発生や治癒には栄養状態、身体活動、循環、基礎疾患、体位・ポジショニング、スキンケアなど、さまざまな要因が関係しています。そのため褥瘡を適切に予防・治療するには、一つの専門領域だけで対応するのではなく多職種がそれぞれの専門性を活かしながら、患者の全身状態や生活背景まで捉えていくことが重要です。そこで本特集では「褥瘡ケアで伝えたいこと」をテーマに、医師や管理栄養士、理学療法士、看護師などそれぞれの立場から、褥瘡ケアで大切にしている視点や日々の実践で意識しているポイントを聞きました。さらに、専門職同士がどのように情報を共有し、互いの専門性を活かしていくのか、多職種で取り組むためのヒントに迫ります。それぞれの「専門職だからこそ見える視点」を通して褥瘡ケアを多角的に捉え直し、明日からの実践につながるヒントをお届けします。
●好評連載 日本栄養士会 中村丁次会長が語るvol.2
栄養界の羅針盤 ― 歴史に学び、未来を拓く ―
●病院・高齢者施設を訪問 食事拝見
医療法人社団慶泉会 町田慶泉病院(東京都町田市)
普通食
「病める人々とそのご家族に共感を持って接し、個人を尊重し疾病予防・医療・福祉における質の向上に努める」を理念に、食事栄養を通し一人ひとりに合った治療・健康支援と安心・安全で喜ばれる食事を目指しています。
●先生と教え子の同窓会
山邊志都子氏
つくば国際大学
医療保健学部 保健栄養学科 講師
髙野奈緒氏
医療法人社団青洲会
神立病院 栄養科
管理栄養士を育てた恩師と現場で活躍する教え子が再会し、過去のエピソードや管理栄養士への思い等について対談する本連載。今回は、つくば国際大学 医療保健学部 保健栄養学科
の山邊志都子先生と、医療法人社団青洲会 神立病院 栄養科の髙野奈緒さんに語っていただきました。
●栄養士たちの日常活動拝見
株式会社サンキュードラッグ
管理栄養士 岡田圭子さん 古賀晴菜さん 渡辺菜月さん
●栄養経営士になろう
栄養経営士 砂田知恵子さん
医療法人社団健老会 姉崎病院 栄養科
●都道府県栄養士会活動報告 Vol.8 神奈川県栄養士会
医療事業部会臨床栄養学セミナーⅠ
●Zoom up養成校レポート
地域とつながり、さまざまな現場を体験
“食と栄養のプロフェッショナル”を育てる
実践女子大学 (東京都日野市)
●病院・施設の栄養サポートおやつ
カルシウム
【干しえびと青のりのパリパリ豆腐チップス】
●Leader’s School
Lesson 1 フィジカルアセスメントから
画像診断まで臨床栄養管理のスキルアップ講座
谷口英喜
Lesson 2 食べるをつなぐ歯科医師の訪問診療-歯科と栄養の連携-
五島朋幸
●ちょこっとSTUDY
一 “その人らしさ”を支える特養でのケア/横山奈津代
二 命に向き合う在宅医療物語/永井康徳
三 お世話するココロ/宮子あずさ
●Dr.米山診療記 患者とともに生きよう
米山公啓
●キュアとケアをつなぐ栄養管理の最新知見
Case1 がんの栄養管理―治療を支える栄養ケア―/菅野未希子
Case2 肝疾患の栄養管理―肝と筋を守る食支援―/山根那由可
Case3 糖尿病の栄養管理/茂山翔太・真壁 昇
Case4 摂食嚥下障害者の栄養管理―食べる力を取り戻す臨床実践―/粟田麻友
Case5 サルコペニア・フレイル予防の最前線/田中友規
Case6 臨床心理士が関わる栄養管理―こころと食をつなぐ―/吉野菜穂子
-------------------------------------------------------------
次 号 予 告 2026年12月号(2026年11月20日 発行)
-------------------------------------------------------------
◆特集◆
循環器疾患の栄養管理
―心血管を守り、暮らしを支える栄養ケア―(仮)
高齢化の進展や心不全患者の増加に伴い、循環器疾患における栄養管理の重要性はますます高めっています。急性期から回復期、さらに在宅療養まで、患者の病態や生活背景に応じた継続的な栄養支援が求められます。次号では、循環器疾患の栄養管理を総論から整理するとともに、虚血性心疾患、高血圧症の栄養管理と減塩指導、心不全の栄養管理を取り上げます。多職種連携のなかで、管理栄養士が果たす役割と実践のポイントを考えます。
日本で初めてヘルスケア分野の栄養と食事サービスに鋭く切り込んだ、管理栄養士・栄養士必読の情報誌
-
2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
中央法規出版
ケアマネジャー
2026年10月27日発売
目次:
特集
誌上スーパービジョンで考える
“気づき”をケアプランに活かす技術
巻頭カラー
・彩りの詩篇 髙橋恵子
・現場で頑張るあの人を訪ねました Focus ON
相談援助を深める
プロフェッショナルの教え
——相談援助と権利擁護・意思決定支援 長谷川千種
図解で学ぶ
支援困難事例に対するケアマネジメント 畑 亮輔
第2特集
編集部がゆく!
Keywordで読み解く!
最新ニュースダイジェスト 田中 元
よくわかる! 社会保障制度
押さえておきたい関係機関の基礎知識 福島敏之
基本スキルを磨く
・ケアプラン点検から読み解く OKプランとNGプラン 田中紘太
・今さら聞けない疑問をスッキリ解決!
ケアマネお悩み相談室 高松 誠
・ICTでここまで変わる! ケアマネ最新仕事術 村松 亮
・チーム力を引き出す ケアマネのための
ファシリテーション講座 大村美樹子
多様な知識とスキル
・対話の極意がわかる あす活スキル 小瀬古伸幸
・疾患・状態別に考える
ケアマネのための“伝わる”医療連携 和田真一
・相談援助に活きる! 伝えるチカラ 竹田伸也
・おかえモンと学ぶ! 身寄りのない人への支援 岡江昇児
応用と実践
・ここがおしいよケアマネさん 大島一樹
ケアマネジメントプロセスにみられる“おしい”ポイントを解説
・心と身体を癒す セルフケアのヒント集 髙橋紀子
・弁護士と考える ケアマネのためのカスハラ対応術 真下美由起
・ナラティブから見つめる「喪失と悲嘆」 川村隆彦
——トロッコの旅
・TOPICS
・紡ぐ物語 ケアマネジャーにできること 佐賀由彦
・INFORMATION
・新刊紹介
・今月の気になる1冊
・ケアひろば
・次号予告
巻末カラー
・INTERVIEW LIFE 〜矢部太郎さん〜
・超訳 現代社会のキーワード 鈴木賢志
・今月のイチオシ商品
・とび出せ! MUSEUM探検隊 長野美里
・冷凍コンテナしあわせごはん ろこ
3 / 3
超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌
-
2026/09/26
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
CCJAPAN(シーシージャパン)
2026年10月26日発売
目次:
【特 集】治療最前線 増えた選択肢と、これからの10年 松岡克善先生
IBD治療は、どう変わってきたのか
症状が消えても、治療は終わりではない
治療のゴールは、どこにあるのか
潰瘍性大腸炎とクローン病は、どこを見るのか
薬は、どこで炎症を止めているのか
いま使える治療薬には、どんなものがあるのか
薬を選ぶとき、何が決め手になるのか
薬の効果が不十分なとき、どうするのか
内視鏡以外に、炎症を調べる方法はあるのか
これからのIBD医療は、どこへ向かうのか
【情 報】
・北里大学北里研究所病院 IBDセンター
IBDナース外来&妊娠コンサルテーション外来 オープン1周年レポート
・潰瘍性大腸炎の新薬『S1P受容体調節薬』 ゼポジア/ベルスピティ
・【CCJAPAN発刊25周年特別企画】ゼポジア/ドクター対談
~J・True Northから世界へ~ 仲瀬裕志先生・北畑翔吾先生
・ベルスピティ解説 樋田信幸先生
(ひだ胃腸内視鏡クリニック院長)
・IBD治療情報
GMA(顆粒球・単球吸着除去療法)
・バイオシミラーって何?
・IBD患者体験談
「処方薬に漢方薬、エトセトラ…私の場合」
【連 載】
IBD・Doctor ~Young Leaders~
小田切信介先生(北海道大学病院)
モーリー博士のなんでも実験室
『腸内細菌は大切なのに、口の中の菌は殺していいの?の巻』
ASOBITASUから発信する 遊び+多様性⑲
『手づくり味噌のその』
読者プレゼント
IBDレシピ
『えびと豆腐のうま煮』
IBD患者の栄養摂取を考える
『妊娠中のクローン病と食事・栄養療法』
セキララ★IBD劇場
『オカワカメ/牛乳が好きです』
ドクターTANIDAのIBD相談室
『潰瘍性大腸炎の治療』
JINさんの鉄道旅⑲
『蒸気機関車に乗ってきた』
IBDニュース
チャンネルミクモ
購読案内
IBD患者さんの日常生活を彩る会⑤
『第2回交流会レポート』
編集後記
IBD手帳
治療法最前線から、緩解時のレシピまで、クローン病と潰瘍性大腸炎の総合情報誌
-
2026/08/26
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/04/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/26
発売号
日経BP
日経ドラッグインフォメーション
2026年11月01日発売
目次:
▲2026年11月号 no.349 11月1日発行
■特集 後発品業界 変化の行方を読む
●後発品業界 変化の行方を読む(015p)
●薬剤師2009人に聞いた 後発品企業の支持率ランキング沢井 ・ 東和 ・ エスファの三強体制が鮮明に(016p)
●薬剤師が薦めるキラリと光る後発品 使いやすい! 見分けやすい! (020p)
●後発品の現状と今後 現場が気になる5つのギモン(023p)
■InsideOutside
●スイッチOTC時代に問われる薬剤師の情報収集力(003p)
■NEWS Pick Up
●ナルコレプシー治療薬のオーゼイフルなど 14品目が薬価収載 ほか(009p)
■ウェブサイト 「日経DI」 PICK UP 京都府病薬presents 「よりぬき! DIアップデート」
●タブネオスのブルーレターから考える、薬剤師が担うべき4つの役割とは(011p)
■医師が語る処方箋の裏側
●夜間頻尿の患者にオレキシン 受容体拮抗薬を処方する理由(031p)
■現場で差がつく! 同種同効薬の処方提案
●がん ・ 緩和医療における抗精神病薬の使い分け(032p)
■症例に学ぶ 医師が処方を決めるまで
●虚血性心疾患(036p)
■専門医が教えるフォローアップの勘所
●喘息の頓用吸入薬の使い方と対応ポイント(040p)
■薬局症例カンファレンス
●長年のクローン病患者、もう一歩踏み込むには? (042p)
■今月のDIノート
●注目の新薬/みみよりDIボックス/添付文書 改訂ピックアップ(047p)
■相関図で分かる! 漢方の基本
●清熱の基本方剤(3) 犀角地黄湯(050p)
■薬史学のすゝめ
●薬毒同源、水銀が薬だった頃(053p)
■日経DIクイズ
●(1)疑義照会 ACE阻害薬とARBが併用になった場合の対応(055p)
●(2)服薬指導 妊娠初期の女性に処方されたドンペリドン(057p)
●(3)服薬指導 骨折リスクが高い患者に選ばれる骨粗鬆症治療薬(059p)
●(4)服薬指導 かぶれが気になる患者に処方されたジクトルテープ(061p)
●(5)在宅医療 嚥下困難でナルサス錠を注射薬に切り替えるには(063p)
■日経DIクイズ featuring 塩野義製薬株式会社 (6)服薬指導
●インフルエンザの女児に処方されたゾフルーザ錠(065p)
■TREND
●どう変わる? OTC類似薬の保険給付見直し(069p)
■日経DIカレッジ通信
●(075p)
■薬局経営者奮戦記 社長はつらいよ
●眠れない…(081p)
日々発生する医薬品の最新情報をお届け。また調剤や服薬指導に関する実践情報から、薬局のマネジメントに関する情報までをカバーしています。
-
2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
中央法規出版
おはよう21
2026年10月27日発売
目次:
特集
価値観ギャップを乗り越える !
職場のギクシャク・離職・ハラスメントを防ぐコミュニケーション
連載
<介護の“今”を知る>
■介護とつながる 共生社会の担い手たち:田中 元
■NEWS WATCH:田中 元
■ほんのちょっと未来の介護:杉本浩司×加藤忠相
<ケアの知識>
■からだと加齢のしくみ図鑑:鶴岡浩樹/はやしろみ
■認知症専門医は本人の話をどう聴いているのか:内門大丈
■植さんのウェルカム認知症:植 賀寿夫
■認知症ケア、薬の前にできること:板本真
■家族とともにつくるケアの好循環:韓 承娥
<ケアのスキルアップ>
■特集 “暮らし”を支える:髙橋公子
■重度化を防ぐ ポジショニング・シーティングの技術:香川寛
■準備からはじめる基本の介護技術:山﨑隆博/大塚紗瑛
<現場実践を深掘り>
■介護小説 そこにあるもの:阿部敦子
■尊厳ってなんだ!?:山田陽子
■現場ルポ 施設・事業所の「強み」をつくる
グループホームみのがみの杜 (岐阜県美濃市)
<人材育成・マネジメント>
■新連載きれいごと抜きのカスハラ講座:加藤優子
■失敗から学ぶマネジメント術:近藤麻耶
■介護現場の「生産性向上」はここを押さえる!:鎌田大啓
巻末カラー
・あの日、あのとき、何があったのか 私のターニングポイント
伊藤伸一さん×後藤公孝さん
・鎌田實と語る 夢を叶える自立支援
・Life is......:葉 祥明
その他のコンテンツ
・注目!介護インフルエンサー:石田竜生
・おはようシネマ
・おはようクラブ
・インフォメーション
・TOPICS
・パズルの広場
・ブックレビュー
・注目! 商品紹介
「介護」って大変! そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
-
2026/09/26
発売号 -
2026/09/14
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号
日本医療企画
最新医療経営PHASE3(フェイズ・スリー)
2026年10月09日発売
目次:
-------------------------------------------------------------
最 新 内 容 2026年11月号 Vol.507(2026年10月09日 発行)
-------------------------------------------------------------
◆特集
急増する外国人患者に備えよ!
医療国際化の新視点
コロナ禍で落ち込んだインバウンド需要の回復もあり、国内の医療機関に来院する外国人患者が増加している。外国人患者は観光客のほか、在留外国人や海外から特定の治療目的で来日する医療ツーリストら実に多様で地域ごとに様相が異なる。一部の病院では外国人患者の受診が「日常風景」になりつつある一方、言葉の壁や医療制度の違いによるトラブル、未収金問題などに苦慮する病院も少なくない。厚生労働省は外国人患者の受入れのための医療機関向けマニュアルを整備しているが、地域の実情により病院も様々な対応を求められるようだ。本特集では、現状や問題点を検証するとともに、それぞれの病院が講ずべき対策、職員の負担軽減につながるような外国人患者との向き合い方を考える。
国際医療福祉大学大学院 岡村世里奈准教授に聞く
地方独立行政法人那覇市立病院
一般財団法人日本医療教育財団
ナップ賃貸保証株式会社
◆医療経営士とともに歩む
医療の今日と明日
-この難局を突破する経営の方策
職域の研究Ⅰ(医事編③)
職域の研究Ⅱ(経営企画編④)
病院改善ケーススタディー
中神勇輝の時事問題必勝対策講座⑮
医療経営110番
◆医療政策
東京都医師会、都へ強く要望した13の重点医療政策を公表
東京都医師会会長
尾﨑治夫
東京都医師会は9月8日、東京都医師会館で定期記者会見を開催。8月26日に東京都保健医療局と福祉局に対して2027年度予算要望した13の重点医療政策について発表した。7つが新規政策となる。
◆病院とリスクマネジメント
2026(令和8)年熊本地震
病院広報にできること
〜前回の経験は生かされたのか?〜
10年前の2016(平成28)年熊本地震において、私たちは病院広報が持つ「情報の力」が、被災地の医療現場と地域住民をつなぐライフラインになることを痛感した。あれから10年が経過した今、「熊本県病院広報を考える会」が培ってきた経験とネットワークを基に、2026(令和8)年熊本地震において病院広報が果たすべき役割は何なのか。そして、前回の経験は生かされたのかを検証してみたい。
-------------------------------------------------------------
次号の目玉企画 2026年12月号 VOL.508(11月10日発行)
-------------------------------------------------------------
◆特集
外国人患者を収益につなげる
医療国際化の現在地と未来(仮題)
国内の医療機関を受診する外国人患者が増えている。病院を取り巻く経営環境は厳しさを増し、医療従事者の慢性的な人手不足に改善する兆しが見えないなか、外国人マーケットはさまざまな課題に直面した医療界を救うきっかけとなる可能性を秘める。一方、言葉の壁や医療制度の違いによるトラブル、未収金問題など負の側面も指摘されている。本特集では、受け入れ体制の現状や問題点を検証し、外国人患者との向き合い方を考察する。
1984年創刊、わが国初の“病院経営”専門情報誌
-
2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/10
発売号
医学書院
看護管理
2026年10月10日発売
目次:
■特集 中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」 強みを活かし合える職場と看護師長の支援■
特集 中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」──強みを活かし合える職場と看護師長の支援
1人ひとりが,自分の強みを活かし,価値ある仕事を実感できる職場をつくる──オーセンティック・リーダーシップを基盤とした中堅看護師のリーダーシップ開発(村田由香)
中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」はどのように育まれるか──「中堅看護師のリーダーシップ育成プログラム」受講者へのインタビュー調査から・1(宗内 桂)
中堅看護師が看護管理者に求める支援──「中堅看護師のリーダーシップ育成プログラム」受講者へのインタビュー調査から・2(野村悠美子)
【実践報告】
周囲の共感とともに実践を広げるリーダーシップ──NICU入院前オリエンテーションの取り組みを通して(西田由美)
【実践報告:インタビュー】
研修から3年,「自分らしいリーダーシップ」は今──受講者4名の振り返りからみる,研修後の実践と看護師長の支援(磯邉浩子/高橋理子/藤野真由子/山崎洋子)
□巻頭シリーズ あしたのマネジメントを考えるヒント,このひとに聞く
心不全患者の再入院予防に向けたテレナーシング──退院後の生活を看護でつなぐ諏訪中央病院の取り組み(宮原千佳/大藏能律子/両角綾美/山岸暁美)
□特別記事
病院看護職のディーセント・ワークを可視化する──DWS-Nによる組織改善への活用(山住康恵)
□実践報告
看護の質向上と業務効率化を支える情報管理──情報担当看護師がCNS,CNと協働した患者・家族指導の体制構築(中谷安寿/村田泰三/下平和代/堀井菜緒子/鍋谷佳子)
●人は間違える──その前提に立った時,何をマネジメントするべきか②
「うまくいっている日は,なぜ語られないのか」──看護管理者が見るべき新しい指標(中島聡子)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑱
電子カルテからのデータ抽出条件をどう決めるか②(松本聡子/秋山 剛/横田慎一郎)
●これからの臨床現場を支えるために(57)
DNP(Doctor of Nursing Practice)とPhD(Doctor of Philosophy)のコラボレーションで臨床での看護実践を向上する(岩間恵子)
●読んでおきたいビジネス書(65)
『ネガティブ・ケイパビリティ』──答えの出ない事態に耐える力(間杉俊彦)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
-
2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号
世界文化社
レクリエ
2026年10月01日発売
目次:
【まるごと一冊 レクのお悩み解決大特集】
介護施設のレクの困った!にレクリエがお答えします!
目次
介護施設のレクリエーションとは?
レクリエーションのお悩みQ&A
介護職1年目です。利用者が楽しめるレクを知りたいです
利用者同士の会話が弾んで盛り上がるレクはありますか?
男性利用者も参加しやすいレクを教えてください
利用者の「むせ」が気になります。口腔機能を改善するレクがあるといいのですが……
スタッフが少なくても楽しめるレクを知りたい
認知症の人も一緒に楽しめる制作レクはありますか?
重度の認知症の人ができるレクを知りたい
おやつレクに取り組みたいのですが、進め方がわかりません
他の施設がどんなレクをしているのか知りたい
レクリエPICK UP!
シンプルな絵でぬりやすい やさしいぬり絵・2色ぬり絵
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
-
2026/09/30
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号
照林社
プチナース
2026年10月09日発売
目次:
看護師国試対策号 第1弾!
[特集]
■国試を制する!
みんなの広げる&深める勉強法
→「過去問をやれば受かると聞くけど、それだけじゃダメとも聞く。じゃあどう国試対策に取り組めばいいのだろう……」
そんな悩みを聞いたプチナース編集部が、自分なりのやりかたを見つけた看護学生5名にインタビューを実施。その結果、知識を効率よく「広げる」、理解をしっかり「深める」、その2本柱が大切だと判明しました!
この特集で、広げる・深める勉強とは何かを説明し、実際に看護学生が行う勉強法をたっぷり紹介します。
■ゼロから追い上げ!
国試合格までの月別To Doリスト
→実習や卒業研究、就職活動などで忙しい毎日を過ごし、「まだ本格的に国試対策を始められていない」と不安やあせりを感じていませんか?
この特集では、秋からでも間に合う、時期にあわせて取り組める国試対策を紹介します。
読み終えたころには「今やるべきこと」が明確になり、自信をもって学習をスタートできるはずです!
[疾患別看護過程]
■誤嚥性肺炎
→疾患の基礎知識+ゴードンの枠組みを用いた看護過程の展開例を、事例を挙げて示します。
個別性をふまえたアセスメント・看護計画がわかります!
[連載]
■必修・一般の過去問アレンジ問題:小児看護学
■コツコツ国試 解剖・疾患丸暗記シート:消化器系
■看護がはじまる -看護学生の実習Stories-:手術室見学
■診療科別 看護学生→看護師ヒストリー:児童思春期精神科
■将来の現場で役立つ! フレーズから覚える看護英会話
■今月のTOPICS
■ツナ看。のあるある4コマ 展覧会
■看護学生トレンドまとめ
ナースを目指す、貴方に!
-
2026/09/10
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号
青海社
緩和ケア
2026年09月18日発売
目次:
AI時代の緩和ケア 生成AIを臨床にどう活かすか
特集にあたって 角甲 純、山口 崇、森田達也 332
・AI技術の現在地を知る
データサイエンスから捉える緩和ケアとAI 華井明子 333
・緩和ケアにおけるAIの臨床応用
①緩和ケアの必要性の予測─誰に、いつ、介入すべきか 川島有沙 337
②症状マネジメントでのAI活用─症状推定と治療最適化 嶋田和貴 342
③緩和ケアにおける文章データへのAI応用
─AIによる全人的苦痛の理解 升川研人 347
④看護実践でのAI活用術
─苦痛の気づきと意思決定のタイミング  横田慎一郎 352
⑤デジタル脳
─セカンドブレインとしての生成AIと臨床への応用 平井 啓 357
・AI活用の実践知─使い方と注意点
①臨床の場面での生成AIの活用 石木寛人 361
②AI時代の看護師に求められる「AIリテラシー」 林 ゑり子 368
③患者がAIを使う際の医療者の関わり 森 雅紀 375
・人間とAI─倫理と未来を考える
①AI時代、人は緩和ケアにどう関わるのか 關本翌子 378
②AI時代の緩和ケア─ワーストケースをAIに聞く 森田達也 380
連載
・落としてはいけないKey Article 67 
DNAR 50周年を記念して
ー「DNARは取るもの?」を問い直す 伊東山舞、石木寛人 382
・AIは緩和ケアを変えるか!?─米国からの最新便り 3
生成AIとは何か
─大規模言語モデルの仕組みと臨床文書への応用─ 植村健司 388
・のぞいてみよう! 国際学会最前線 38
イタリア緩和医療学会学術大会に参加して 森 雅紀 393
・看護師の緩和ケアチームエントランス(話 輪 和) 11
立ち止まって今思うこと 和泉安弘 396 
・仕事人の楽屋裏 67
西山みどり 398
・な~るほど ちょこっと レシピ 11
口腔粘膜炎がある時のおすすめレシピ
「とうもろこしのムース」 佐々木まなみ 400
・ホスピス緩和ケアの日々 50
The Art of Practical Approaches in Clinical Hospice Palliative Care
ホスピス緩和ケアにおける実践的アプローチのやりかた 相河明規 402
Book Selection 406
Information 407
次号予告 408
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
-
2026/07/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
Medical Technology(メディカルテクノロジー)
2026年10月25日発売
目次:
特集 運動器エコー ファーストガイド―上肢編
1.運動器エコーの目的と活用場面
2.運動器でおさえるべき組織と上肢の解剖
3.運動器エコーの基本手技
4. 部位別に攻略! 運動器エコーの基本走査と描出のコツ
1)肩関節
2)肘関節
3)手・指関節
Editorial―今月のことば
医療従事者の「ワーク・イン・ライフ」を考える
話題―NEWS&TOPICS
Updating MRSA knowledge―mec 遺伝子に依存しないMRSA の出現
臨床検査技師のためのAI・データサイエンス入門
8.RAG による情報の「検索・参照」:検査マニュアルをLLM の知恵袋にする仕組み
FOCUS
病理組織薄切装置の現状―手動薄切から全自動連続薄切装置の時代へ
質量分析による菌種同定―想定外の結果が出たら?〈最終回〉
8.Corynebacterium ulcerans
技術講座
ENoG 検査の基本と手技のコツ
基礎講座
多発性骨髄腫の診断と治療の最前線―機能的治癒を目指した戦略と臨床検査における新たな課題
MT ラウンジ
病理で使う“釣り道具”
臨床検査Q&A
ホルター心電図における変行伝導と心室期外収縮または上室期外収縮の見分け方を教
えてください。
臨床検査技師のための総合技術誌!より開かれた,より幅の広い,より豊かな臨床検査情報をお届けします!
-
2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号
医学書院
保健師ジャーナル
2026年10月10日発売
目次:
■特集 自治体における子ども・若者の自殺対策■
特集 自治体における子ども・若者の自殺対策
□自殺対策基本法改正のポイント
子ども・若者の自殺対策に関するこども家庭庁の施策を含めて(右田周平)
□自治体に求められる子ども・若者の自殺対策の取り組み
「点」の取り組みから、連動する「パッケージ」へ(清水康之)
□山形県におけるSOSの出し方教育
県・大学・市町村が連携した自殺予防活動の成果(安保寛明)
□上山市における小中学生の「SOSの出し方研修」
お互いを大切に安心感のある地域へ(斎藤恭子、佐々木慶)
□保健師と多職種が連携した蔵王町の自死予防事業(高村由美)
□自殺危機対応チームを核とした地域で子どもを支える長野県の取り組み(高橋正俊、長瀬有紀、竹内美帆、清水純一、萩原徹也)
□PickUp
行政と看護系大学の連携による民生委員の活動支援──四日市市におけるエリアパートナーズの活動(多次淳一郎、小西陽司)
□特別記事
災害対応体制強化を推進する研修プログラムの開発──市町村における災害時保健活動マニュアルの策定・活用に向けて(雨宮有子)
□TOPICS
効果的な外国人住民支援は多分野連携で──浜松国際交流協会の取り組み(松岡真理恵)
●保健師活動を地図で見える化! 続・GISを使いこなそう・4
「知っている」から「触ったことがある」へ──職場で「GIS研修」を開くコツ(堀池 諒)
●保健医療福祉の事業評価 市町村で効果的に評価を進めるためのTIPS・5
事業評価における保有定量データの活用(成瀬 昂、田上 豊、田口敦子、岸下洸一朗、津野陽子、吉田裕美)
●発育性股関節形成不全(乳児股関節脱臼)の予防への挑戦・7
二次医療機関での検査と治療の流れ──発育性股関節形成不全症の診療を地域で支えるために(岡田慶太)
●研究室からのメッセージ・201(奈良県立医科大学医学部看護学科 公衆衛生看護学領域)
保健師のための専門誌『保健師ジャーナル』
-
2026/08/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号
医歯薬出版
デンタルハイジーン
2026年10月25日発売
目次:
「いつもと違う」「何か変だ」を見逃さない!歯科衛生士が気づくべき局所的な歯周組織の変化
Part1 知っておきたい基礎知識
Part2 観察のポイント~こんな変化に気づいたら
口腔内スキャナーを使用した効率的なOHIの実践と展望
新人の皆さんの“あるある”のお悩みを解決します! 実践編②
ブラッシング指導でいつも同じ方法を指導してしまう…… 竹之内 茜・齋藤詩織
SRPのお悩み解決! 今度こそマスターしたいSRPの基本と苦手部位の克服法 基本編⑧
スケーラーの選択 下田裕子
超音波スケーラーが活きる非外科的歯周治療⑪
超音波スケーラーとハンドインスツルメントの併用 長岐祐子
知ってナットク!いまを読み解くキーワー35
歯科衛生士が行うスケーリングは「歯科診療の補助」? 「歯科予防処置」? 髙野智史・上田貴之
臨床がもっと楽しくなる!これだけおさらい病理学・解剖学・微生物学⑪
口腔の微生物と全身疾患との関連を教えてください 寺尾 豊
がん患者さんが私たちの歯科医院に来たらかかりつけ歯科医院で活用してほしい病院歯科の視点⑥
緩和的口腔ケア~症状緩和を目的とした対応 久保田玲子(監修:髙橋謙一郎)
歯科衛生士の皆さんを応援します! 元気の出るビジュアル情報誌
-
2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/27
発売号
医学書院
訪問看護と介護
2026年09月15日発売
目次:
■特集 お看取り後に、遺族に何をする? それぞれのグリーフケアの実践集■
特集 お看取り後に、遺族に何をする?──それぞれのグリーフケアの実践集
□私たちの実践
お別れのハグで明るく見送る(訪問看護ステーションハートフリーやすらぎ 大橋奈美)
グリーフケアカードでつながりを循環させる(ナーシングケアいおり 杉本愛子/内山健太郎/葦澤ひろみ)
遺族会でご家族とのつながりを生む(訪問看護ステーションなでしこ 志茂友紀子)
□インタビュー
グリーフ担当看護師がいる訪問看護ステーション(訪問看護ステーションいきいき 神藤有子)
□コラム
グリーフサポートマップをつくりました!(佐藤悠子)
医療者を共感疲労から守るセルフケア(栗原幸江)
□特別記事
デュアル・リモート・ケアリングという在宅支援の新しいかたち──二拠点で家族を支える実践から見えた制度の盲点(藤井かし子)
愛知県で行う訪問看護第三者評価──県内事業所の質の評価と保証の仕組み化(三浦昌子/結城房子/鈴木三栄子/久米淳子)
●新連載 看護師のための座りケア①
フットサポートに足が乗らず、後方に落ちてしまう(吉川和徳)
●新連載 訪問看護のためのポケットエコーひとりごと①
膀胱エコーによって尊厳が守られた事例(西川貴子)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!(176)
若気の至り(秋山正子)
●#新任管理者のためのシゴトの裏ワザ⑧
職員に事業所の数字に興味をもってもらいたいのですが、何を教えたらよいでしょうか?(出口貴大)
●チームが育つターミナルケアカンファレンス⑥ (最終回)
AさんBさんへのインタビューから、対話を通じた実践知の成り立ちが浮かび上がる(後編)(池口佳子/坂井志織/細野知子/栩川綾子)
●患者との時間 臨床の言葉②
臨床芸術劇場(クリニカル・アート・シアター)(新城拓也)
■レポート
HOUMONほっとらいん
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
-
2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号
日経BP
日経ヘルスケア
2026年10月10日発売
目次:
▲2026年10月号 no.444 10月10日発行
■特集1 施設で診る 「介護 ・ 医療連携」
●施設で診る 「介護 ・ 医療連携」 (032p)
●介護が主導する医療と連携 医療 ・ 介護双方の役割や機能を明確に(034p)
●医療法人郁慈会(奈良県上牧町)医療対応を充実した住宅型ホームを開設 同一法人の病院が看護師配置などのバックアップ(038p)
●社会福祉法人北海長正会 ・ 北広島特別養護老人ホーム四恩園(北海道北広島市)配置医師が週2回訪問、施設看護職員との情報共有を充実 施設内の介護職と看護職との密な連携も推進(040p)
●社会福祉法人蓬莱会 ・ 高齢者総合ケアセンターケアプラザ多摩(東京都多摩市)在宅医療を手掛ける診療所に配置医師を依頼 入院による空きベッド日数が2年で92.3%低下(042p)
■特集2 どう進める? 生成AI導入
●どう進める? 生成AI導入 医療 ・ 介護経営者のためのロードマップとリスク管理(045p)
●業務効率化に貢献も、シャドーAI等のリスク対策が必須医療 ・ 介護で活用広まる生成AI(046p)
●経営者が知っておきたい 組織における生成AI導入成功への道(048p)
●医療法人医仁会 ・ 武田総合病院(京都市伏見区)AIへの指示文 「プロンプト」 を試行錯誤(050p)
●医療法人香徳会 ・ 関中央病院(岐阜県関市) 外部協力者と勤務表作成の半自動化に成功(052p)
●社会医療法人寿量会 ・ 介護老人保健施設清雅苑(熊本市北区)使用実績を積み上げ組織利用する体制整備へ(054p)
●クリニック事務長の生成AI使いこなし術 経営課題の整理やタスク管理に活用(055p)
■医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2026年8月
●看護師(003p)
■現役事務長 藤井将志の現場からひもとく病院経営
●AIは目的ではなく組織文化を変える道具 「危険性」 と 「使用の有無」 は切り離して検討も(012p)
■実践! 新クリニック経営術
●連休中と平日の診療日を入れ替え 振替診療の成功の鍵 LINE告知に付加価値を(014p)
■トレンドを読む
●経営改善には 「全体最適」 の視点が必要 自社の知見を横展開する新会社を設立(016p)
■コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
●次期介護報酬改定の論点が出そろった! 事業者が早急に対応すべき課題とは? (017p)
■NEWS
●2025年度の概算医療費は前年度比2.6%増の49.2兆円 ほか(019p)
■ウォッチ! 2027介護報酬改定
●算定率高い処遇改善加算、さらなる報酬の引き上げ求める声 ほか(020p)
■日経ヘルスケア 医療 ・ 介護経営 PICK UP
●今月のピックアップ 日常診療に生かす医療訴訟の教訓 「手術に問題はなかった」 は通る? 病院が敗訴した5つの裁判例 ほか(024p)
■ヘルスケア ・ アーキテクチュア
●医療法人久仁会 宇都宮病院 和歌山市 「病院らしさ」 から脱却 住民の声で形にしたリゾート空間(027p)
■Report
●リハ ・ 栄養 ・ 口腔連携、その効果は? 地ケアでの新加算、高いハードルを乗り越えられれば病棟機能の強化に(058p)
■医療 ・ 介護経営者のための人事 ・ 労務入門
●10月から有期雇用者のルールが変更 職員の待遇についてどう対応すべき? 契約書 ・ 通知書の内容の変更とともに待遇差の根拠を確認する(066p)
■判例に学ぶ医療 ・ 介護トラブル回避術
●家族から虐待を受けていた患者 死亡後の診療記録開示拒否は正当(070p)
■人材の採用 ・ 定着 ・ 育成に困った時に立ち寄りたい 採用と組織づくりのお悩み相談カフェ
●今月のお悩み 職員との面談がいつも 「特にありません」 で終わり、本音が聞けない1on1実施の目的は明確に職員が本音を話しやすくなる面談の3つの視点(074p)
■Dr.ハイの3分30秒で分かる人材ソリューション
●医療経営のキーパーソン 経営的視点で見る看護師長の役割とは(076p)
■院長のできないをできるに変えるクリニックの秘密
●患者さんが増えてもスタッフは喜ばない? 急患を断らない方針を浸透させる工夫(078p)
■病医院トラブル110番日記
● 「悪性腫瘍を見落とされた」 という覚えのない口コミ 院長が生成AIで作成した返信文に 「待った」 (080p)
■院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
●職員へのペイシェントハラスメントが心配 カスハラ対策も義務化、どう対応すべき? (082p)
■たんぽぽ先生の在宅医療マネジメントなんでも相談室
●患者 ・ 家族から主治医の変更を求められたら? (085p)
■介護トラブル 炎上させないクレーム対応
●面会拒否なんて人権侵害だ! (087p)
■介護現場 再生の秘訣
●囲い込みに依存した 「負け組」 住宅型ホーム 入居者本位のケアへ転換できるのか? (090p)
■情報パック
●薬剤名称と数量を自動的に照合 多機能で薬剤の監査業務を支援 ほか(094p)
■読者の声
●医療と介護の垣根を超えて連携を ほか(096p)
■編集部から
●(097p)
■はりきり院長夫人の七転び八起き
●お盆期間中に診療してみたら…(098p)
医療・介護経営に大きな影響を及ぼす行政動向から人材育成、トラブル対応まで。専門記者による独自取材でタイムリーにお届けします。
-
2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号
メディカル・サイエンス・インターナショナル
麻酔を核とした総合誌”として豊富な知識と知恵をまとめていく
-
2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
世界文化社
へるぱる
2026年09月30日発売
目次:
訪問介護現場の最前線で働くヘルパー・サービス提供責任者や事業所の方に向け、日々の仕事で役立つ事例を中心に、介護サービスへの意欲を高める情報をお届けします。サービス提供責任者の方にとって「ヘルパーさんに伝えたい」こと、ホームヘルパーの方にとって「困ったときに見たくなる」ことを掲載しています。
目次
外国人ホームヘルパー どうする?どうなる?
利用者の“その人らしさ”を守る認知症ケア
訪問介護におけるプライバシーの保護
ノーリフト(R)ケアで安心・安全介助術
「原則として医行為ではない行為」きほんノート
利用者の状態像から考える 老計第10号
訪問介護を取り巻く困りごと
運営基準とあいまいゾーン
知っとこ! 介護ニュース
愛すべきヘルパーな日々
実例から考える 訪問介護の書類の書き方
バックナンバー販売店リスト
キラキラ へるぱる
漢方をはじめてみませんか?
冬の脱水対策お助けレシピ
年間購読のご案内
訪問介護事業所向けの専門誌
-
2026/07/31
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/29
発売号
医学書院
理学療法ジャーナル
2026年10月15日発売
目次:
■特集 理学療法士のための高次脳機能障害ナビ 症候理解から臨床実践まで■
特集 理学療法士のための高次脳機能障害ナビ──症候理解から臨床実践まで(企画:信迫悟志)
エディトリアル 高次脳機能障害を理学療法の視点から捉える(信迫悟志)
脳卒中後の遂行機能障害・注意障害と理学療法(酒井克也)
半側空間無視と理学療法(高村優作,他)
失行と理学療法(信迫悟志)
姿勢定位障害と理学療法(根津利也,他)
身体失認・片麻痺の病態失認と理学療法(内沢秀和)
失語の理解を深める──言語聴覚療法の観点から(安部佳子)
重複した高次脳機能障害を有する患者への理学療法の工夫(中村潤二,他)
日本の理学療法における高次脳機能障害に関する課題(渡辺 学)
□Close-up アントレプレナーシップ──その概念と医学・理学療法への応用
アントレプレナーシップの基礎概念──医学・医療職における「価値創造」の視点(谷口達典)
理学療法領域におけるアントレプレナーシップの実践──臨床・研究・社会実装をつなぐ行動原理(金子文成)
内部障害を有する高齢者に対する運動療法を通所介護で実装する試み──理学療法士主導による2040年を見据えた医療・介護連携モデル(木澤清行)
●とびら
自分ごとに手繰り寄せる想像力(片岡保憲)
●脳画像を多職種連携に活かす! 脳卒中診療編⑥
脳梗塞──ワレンベルグ症候群(井上大聖)
●わたしの時間の過ごし方②
地域の未来を守る,理学療法士としての挑戦(中尾聡志)
●発達性協調運動症 理学療法士の実践ガイド④
日常生活活動への支援──作業療法士の視点から(東恩納拓也)
●計測力を磨く──簡易機器で始める臨床研究入門⑦
心電図の計測──携帯型心電計HCG-8060Tを用いた簡便な心電図計測(木村 朗)
●臨床実習サブノート おさえておきたい! カルテのみかた⑥
回復期の運動器疾患──急性期情報の活用と在宅支援を見据えた情報収集(湯田智久)
●症例報告
慢性閉塞性肺疾患合併冠動脈バイパス術後患者が在宅酸素療法導入となり,運動耐容能向上とともに在宅酸素療法の離脱を達成した1例(五月女宗史,他)
●資料
当院リハビリテーション部療法士における診療班別・経験年数別にみた手指衛生5つのタイミングの調査(山本洋司,他)
●ひろば
就学生徒に対するリハビリテーションの職業体験(小川巧馬,他)
理学療法士を対象とした専門誌
-
2026/09/15
発売号 -
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号
メディカ出版
整形外科サージカルテクニック
2026年09月15日発売
目次:
【Feature】
前足部再建術のNew Standard 2026
最新デバイスとMISが拓く次世代のサージカルテクニック
プランナー 諸橋 達 順天堂大学医学部附属練馬病院整形外科・スポーツ診療科先任准教授
〈総論〉
■1. 前足部再建術のNew Standard
2017年からの変遷と本特集の狙い
順天堂大学医学部附属練馬病院 諸橋 達
〈手術手技〉
■2. 外反母趾へのMISアプローチ
第3,4世代MISの基本と応用
名戸ヶ谷病院 倉茂聡徳
■3. InCore(R) Lapidus Systemを用いた第1足根中足関節固定術(Lapidus変法)
手術手技の工夫とピットフォール
順天堂大学医学部附属順天堂医院 武田 純
■4. 趾節間外反母趾
基節骨水平骨切り術:HOPP法
順天堂大学医学部附属練馬病院 諸橋 達
■5. Lesser toesに対するMISアプローチ
DMMOと経皮的屈筋腱切離
東前橋整形外科病院 日尾有宏
■6. 髄内釘を用いたPIP関節固定術
創部合併症の低減と早期離床の利点
札幌医科大学 村橋靖崇 他
■7. 外反母趾に併発するリスフラン関節症への対処
Lapidus法と中足骨短縮骨切り術のコンビネーション
聖隷浜松病院 滝 正徳
■8. リウマチ足の前足部形成
関節温存を意識したLesser toeへの最新アプローチ
日本医科大学 平尾 眞
■9. 強剛母趾の機能再建
関節温存骨切り術(減圧骨切り+カイレクトミー)
八潮中央総合病院 中島健一郎
【Front Essay 整形外科医の軌跡】
脊椎外科との劇的な出会いと一念通天の歩み
中村博亮 大阪公立大学医学部附属病院病院長
【若手医師のための 経験すべき“領域別”手術講座】
■肩・肘 Part1
上腕骨近位端骨折に対するリバース型人工肩関節置換術
マツダ病院 菊川和彦
■肩・肘 Part2
上腕骨近位部骨折に対する人工上腕骨頭置換の適応と術式
慶應義塾大学 松村 昇
【Short Lecture】
●新連載 手術で使える“ちょっとした”テクニック集 Season 2
・1 大腿骨転子部骨折における大転子骨片に対するDesmanet法
北海道大学病院 佐藤和生
・2 大腿骨遠位端骨折:創外固定に加え,より強固な骨安定化を得るためのテクニック
福島県立医科大学 佐藤俊介
●整形外科医が知っておくべき 軟骨欠損・損傷に対する手術治療
膝関節軟骨欠損に対する自家培養軟骨移植術
広島大学 仲田恭平
●スポーツによる 筋・腱断裂の手術 下肢編
膝蓋腱断裂の手術
慶應義塾大学 金田和也
【Current Knowledge】
●整形外科 最新トピックス
脊椎疾患に対する内視鏡手術の進歩
青森県立中央病院 富田 卓
●今月の海外文献
自治医科大学とちぎ子ども医療センター 渡邉英明
・専用WEBページのお知らせ
・次号予告
手術が見える・わかる整形外科専門誌
-
2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号
Clinical Rehabilitation(クリニカルリハビリテーション)
2026年10月25日発売
目次:
リハビリテーション科医が知っておきたい疾患別画像検査
特集にあたって
脳外傷の診断と病態理解に役立つ画像検査
脊髄損傷と脊髄疾患の診断と病態理解に役立つ画像検査
骨転移の診断と病態理解に役立つ画像検査
関節リウマチの診断と病態理解に役立つ画像検査
慢性閉塞性肺疾患と間質性肺炎の診断と病態理解に役立つ画像検査
巻頭カラー 多領域から読み解くパラスポーツ支援の最前線
6. 陸上競技の知的障害クラス―学習・判断特性を踏まえ,選手の可能性を引き出す競技支援―
腸-筋-脳連関の臨床応用:マイクロバイオーム介入で拓くサルコペニア治療
4. サルコペニアに関する腸内細菌研究―観察研究・系統的レビューからプロバイオティクス介入へ―
ニューカマー リハ科専門医
洞口 哲
神経・筋疾患治療の最前線
12.脊髄空洞症
入院関連能力障害の評価と対応
2.心不全患者における入院関連能力障害
呼吸リハビリテーションの最新知見と実践
6.肺非結核性抗酸菌症に対する呼吸リハビリテーションの最近の知見とその実際
AIと医療DX
11. 医療行政におけるAIと医療DX―情報基盤整備から考えるリハビリテーション医療の標準化と可視化―
回復期リハビリテーション病棟―最新の治療
3.歩行ロボット
リハビリテーション室にある用具・器具
9.温故知新のリハビリテーション:サンディングボードを臨床で使いこなす
医療機関における運転指導
11.脳損傷者の運転再開可否に関する院内評価と実車評価の比較
リハビリテーション医療に必要な画像診断の基本
6.脊髄小脳変性症
臨床研究
人工股関節全置換術後6 カ月における運動習慣獲得に関連する術前因子の検討
臨床現場で役立つアプローチポイントと実践知識を満載したリハビリテーションスタッフのための雑誌!
-
2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/05/25
発売号
全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年10月20日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No11 (2026年10月号)
特集/私の肩外来-エキスパートの診察室-
編集企画/森原 徹(丸太町リハビリテーションクリニック院長)
Ⅰ.若年者のスポーツ障害肩
骨端線閉鎖前の投球障害肩(上腕骨近位骨端離開など)
梶山 史郎ほか
骨端線閉鎖後の投球障害肩~医師の外来だけで評価と治療を~
岡田 浩希ほか
外傷性肩関節脱臼;コンタクトスポーツ選手に対する肩関節前方・後方脱臼に対する診断・治療
田中 誠人
外傷性肩関節前方脱臼;オーバーヘッドアスリートの肩関節脱臼に対する診断・治療
古川 龍平ほか
Joint laxityを基礎とした非外傷性肩関節不安定症
荒巻 慶ほか
Ⅱ.中高年の肩関節疾患
肩関節周囲炎(疼痛期);肩関節周囲炎に対する病態・診断・治療
設楽 仁
肩関節周囲炎(拘縮期);上腕二頭筋長頭腱炎に対する診断・治療
見目 智紀
石灰性腱炎
土屋 篤志
腱板断裂(不全、小中断裂)
原田 洋平
広範囲腱板断裂の診断と治療戦略─エキスパートの肩外来から─
桐村 憲吾
変形性肩関節症の診断と治療の実際
三好 直樹
Ⅲ.上腕骨近位端骨折
上腕骨近位端骨折の治療
河野 友祐
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
-
2026/10/15
発売号 -
2026/09/15
発売号 -
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号
医学出版
これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
-
2026/01/05
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/30
発売号 -
2024/06/07
発売号 -
2023/10/31
発売号
南山堂
Rp.+(レシピプラス)
2026年10月01日発売
目次:
特集テーマ:Catch up! 心不全のくすり 慢性心不全の薬学管理と生活サポート
<特集の目次>
■心臓の機能と心不全のキホン
1.心臓ってなに? 何をしている?
2.心不全の概念を知る! なぜ心不全になるの?
3.心不全の症状を知る!
4.心不全を診断する!
5.心不全を治す! ─入院中と退院後─
■心不全,こんな場面ではこの薬の出番!?
1.急性心不全と慢性心不全の薬物治療
2.神経体液性因子の亢進を抑えたい ─β遮断薬と,RA系阻害薬,ARNI,MRA─
3.うっ血の進行を予防したい ─利尿薬と血管拡張薬─
4.頻脈・徐脈を適正化したい ─β遮断薬,ジギタリス,イバブラジン─
5.低心拍出症例において,心拍出量を上げたい ─経口強心薬─
6.予後改善を考える ─SGLT2阻害薬,sGC刺激薬(ベルイシグアト)─
■心不全治療薬の薬学管理を見きわめる!
1.利尿薬の薬学管理を考えてみよう!
2.血管内脱水ってどんなこと? ─超重要な利尿薬の作用を考える─
3.慢性心不全の薬学管理Q&A
<Series>
・最近のコクシ:心不全
・プレイバック物化生:日焼けは,キケン?
・漢方検分録 ケースで学ぶ漢方薬の安全チェック:
患者の体格から“証”を確認して処方チェックに活かそう!
<book review>
・精神科外来でみる妊産婦(南山堂)
臨床力を磨く!薬剤師のための「やさしく・くわしく」学ぶ薬物療法とサポート
-
2026/07/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号
メディカ出版
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)
2026年10月25日発売
目次:
【特集】
ケース by ケースで学ぶ
特別な支援が必要な母親への対応
プランナー 浜松医科大学 産婦人科学講座 教授 小谷友美
〈総論〉
■01 妊産褥婦のメンタルヘルスと支援体制
東京かつしか赤十字母子医療センター 鈴木俊治
〈ケースから学ぶ対応〉
■02 発達障害があると思われるAさん
東北大学大学院 菊地紗耶
■03 双極症の既往歴があるBさん
筑波大学 根本清貴
■04 夫婦ともに非正規雇用で世帯年収が200万円に届かないCさん
埼玉医科大学総合医療センター 小澤千恵、原 貴子
■05 留学で訪日したが、来日1年経たずに妊娠がわかった
東南アジア圏の女性Dさん
産業医科大学 煙草谷ひかる
■06 19歳未婚で妊娠し、子どもの父親とは連絡が取れなくなってしまったEさん
浜松医科大学医学部附属病院 栗本綾野
■07 5人目を授かり本人はうれしそうだが、客観的にみると産後の養育状況に助産師が不安を感じるFさん
信州大学 中込さと子
■08 初産婦で双子とわかり、喜びよりも戸惑いを感じているGさん
大阪公立大学大学院 横山美江
【連載】
〈講座〉
●飛ぶ無痛Cafeがお届け! もっと知りたい!無痛分娩のリアル〔第3回〕
無痛分娩がうまく進まない、そんな時どうする?
神奈川県立保健福祉大学 田辺けい子、埼玉医科大学総合医療センター 野口翔平、北里大学病院 日向俊輔
●助産管理ことはじめ 産科管理加算を臨床現場で活かす〔INTRODUCTION〕
助産師の専門性発揮・ケアを支える体制整備
前 公益社団法人日本看護協会 井本寛子
●最終回
学ぶ・動く・存在価値を高める!アドバンス助産師 活躍・活用 report〔File 9〕
当事者とともに歩み、学び続ける助産師を目指して 後編
すくすく助産院/一般社団法人不妊症不育症ピアサポーター協会 那須綾美
●助産師キャリアの転換点 ~変化の“そのとき”とこれから~〔第5回〕
助産師が会社を立ち上げた理由 ~病院の外にも、助産師が必要だと気付いた日~
株式会社With Midwife 岸畑聖月、宗内優美香
●母乳育児支援の現場から 迷い・気づき・寄り添う実践〔第2回〕
母乳育児支援、まだまだ修行中
あわの産婦人科医院 山田夏葵
〈エッセー・読み物〉
●Roots ~今、ここにいる理由~〔第117回〕
魔法使いに憧れた助産師
日本赤十字社助産師学校 萩原直美
周産期医療の安全・安心をリードする専門誌
-
2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/05/25
発売号
精神看護出版
精神科看護
2026年10月20日発売
目次:
◆CONTENTS
特集 事例検討で見えない看護を言葉にする ―現場のモヤモヤを価値に変えるヒント
事例検討が拓く精神科看護の深みと醍醐味
―「気がかり」を「手がかり」に変える対話の力
西池絵衣子(兵庫県立大学看護学部看護学科 講師)
末安民生(佛教大学看護学部看護学科 客員教授/岩手医科大学 名誉教授)
「藤田式精神科事例検討会」のつくり方・進め方・広げ方
―多職種がつながり,ともに学ぶ
藤田茂治(訪問看護ステーションりすたーと 所長)
事例提供という体験がケースの見方を深める
松川みどり(医療法人蒼樹会美ら島クリニック 精神保健福祉士/社会福祉士)
「考える・共有する・振り返る」チームづくり
―検討して終わらせない事例検討
渡辺恭佑(株式会社葵心訪問看護ステーション信緑 代表取締役/精神科認定看護師)
植田麻梨沙(同 管理者)
特別記事
看護師の「働き続ける強さ」とは何か
―Staying Powerから考える職業継続
上白川沙織(徳島大学大学院医歯薬学研究部地域看護学分野 助教)
実践レポート
助産師の視点から見る精神科看護 15
―自分の「あたりまえ」を手放す
猪俣里奈(訪問看護ステーションりすたーと 助産師/看護師)
TOPICS
生活者として,わがこととして 2
―依存症「ゼロ次予防」と居場所づくり
多田 誠(医療法人青樹会城南病院 精神科認定看護師)
片下哲二(医療法人社団光風会三光病院 精神科認定看護師)
片下きよみ(医療法人社団光風会三光病院 看護師)
神内昭⼈(医療法人社団光風会三光病院 デイケア課 課長/看護師)
芳野裕俊(医療法人正雄会呉みどりヶ丘病院 看護師)
秋里俊伸(社会医療法人明和会医療福祉センター渡辺病院 精神科認定看護師)
From Overseas
ドイツの老年精神科看護の現場から
―抑え込む看護から行動の意味を探る看護へ
ディルク・ブルンナー(老年精神科登録看護師/ドイツ老年学・老年医学会(DGGG)会員)
連載
脳を知ればケアは変わる 科学的根拠にもとづく看護判断の新しい形 11
ケース10 レビー小体型認知症の特徴的な症状がアセスメントできない
大塚恒子(一般財団法人仁明会精神衛生研究所 副所長)
蒲 恵蔵(医療法人社団智聖会安藤病院脳神経外科 医師)
精神科看護の臨床判断MSEガイダンス
第37回 Case30 ―防衛機制を自覚することの意味
武藤教志(宝塚市立病院 精神看護専門看護師)
一般社団法人日本精神科看護協会 にっせいかん
災害看護について
―福島県外避難者の心のケア訪問事業
中庭良枝(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事/本部事務局 本部長)
せっかくなので学びをエンターテイメントだって思うことにしませんか?
第43回 倫理の失敗
深田徳之(精神科認定看護師/MBA〈経営学修士〉)
日々のやりとりから始める認知行動療法
第49回 「意欲がない」で終わらせない,ちょうどいい難しさ
細川大雅(ストレスケア東京上野駅前クリニック 院長)
学の視点から精神保健(メンタルヘルス)で地域をひらく 80
80th Step 時間をともにする(6)
安保寛明(山形県立保健医療大学看護学科 教授)
どん底からのリカバリー―WRAP(R)を使って。
第84回 ESTAの話4
増川ねてる(アドバンスレベルWRAP(R)ファシリテーター)
坂田三允の漂いエッセイ 248
感情って……何?
坂田三允(多摩あおば病院 看護部顧問)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
-
2026/09/20
発売号 -
2026/09/05
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号