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紙版
(338誌) -
デジタル版
(117誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
ANC社
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年06月10日発売
目次:
2■ウリ民主連合/韓国民団大阪本部
5・18 民主化運動 第46周年 大阪記念式
祝辞/李泳采・駐大阪大韓民国総領事、金明弘・民団大阪本部団長
記念講演/李伸・統一社会研究所長「5・18の歴史的意味」
12■韓国の社説①②
16■水都大阪を考える会(水都の会) <金原宗慶/ふれあいの岸辺(北浜)>
朝鮮通信使船来航1周年記念 ふれあいの岸辺イベント「朝鮮通信使の岸辺」
24■ZOOM UP ズームアップ <金金山、谷村ひとみ>
京都芸術大情報デザイン学科 金裕真さん
日韓を結ぶ一冊のコミックエッセイ 「小さな日本と韓国とじんちゃん」
(2025年度京都芸術大学卒業・修了展)
28■麗人社/オアシス実行委員会 <金原宗慶/大阪市中央公会堂>
 『31st  OASIS 2026 』 Beyond Expo  観る、感じる、発見する
~4か国のアーティストが出展する重要文化財での国際交流展~
32■民団京都府本部 <韓国密陽・釜山>
2026民団京都「모국문화 체험 연수 in 밀양」
密陽市長を表敬訪問、「第68回密陽大祝祭オデッセイ」見学
釜山/朝鮮通信使歴史博物館、甘川文化村
36■韓国民団大阪府本部
2026上半期在日同胞地位向上セミナー
(第5回 各支部三機関長・ 本部傘下団体長会議)
駐大阪大韓民国総領事館 李泳采総領事と意見交換会
38■大阪韓国商工会議所 <大阪韓国人会館4F多目的室>
第72期第2回定例理事会&第73期定期総会
2025年度事業報告・決算報告、26年度活動方針・予算案を承認
40■民団大阪府堺支部 <金原宗慶/堺コリア国際文化センター>
『第3回堺アトリエヨルベ作品展』 ~素人が集まった「絵の集い」~
46■BOOK <世界の教科書シリーズ、武井 一>
韓国における歴史教育の実践 光州 5・18民主化運動を学ぶ
47■BOOK[新刊] <金炫秀/塩谷 茜>
ある在日コリアンからの提言 ちがいは豊かさにつながる
「日韓の共生社会」への道
48■どうとん堀クロッキー研究所 <金原宗慶/ギャラリーSalto>
開設62年『美術交流展』
52■関西済州特別自治道民協会 <KOMAカントリークラブ>
第53回 関済協ゴルフコンペ協会役・会員ら総勢36名が参加
優勝は文陽秋顧問
54■民団大阪府八尾支部 <許玉姫>
第78回定期総会
56■民団大阪府茨木支部
第67回定期総会
新団長に張哲男氏を選任 議長/朴貞旺氏、監察委員長/姜喜子氏
57■韓国民団京都府本部/在外同胞庁
次世代ネットワーク事業 「유학생과 재일동포의 교류 학습 마당」
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
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2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
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2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
ホトトギス社
俳壇の王者。1997年には創刊百年
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2026/05/21
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/22
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年06月01日発売
目次:
【特集】石川VS富山 すしの文化
百万石の鮨、富山湾鮨/金沢のスペシャリテ、富山の世界標準 ほか
◇呑み寿司と世界標準寿し
「寿司といえば、富山」は無理筋ではない 日本ガストロノミー協会会長・とやまふるさと大使 柏原光太郎
◇金沢すし戦国時代 受け継がれるDNA-系譜が生む多様性と、いま選ばれる理由-
ドバイ、オランダで世界を喜ばせる金沢のすし フードアナリスト あすか(長坂紅翠香)
◇大地の大変動が育む 石川・富山の絶品鮨ダネ ジオリブ研究所所長・神戸大学名誉教授 巽 好幸
◇似ているけれど違う、石川・富山 伝統のすし 愛知淑徳大学教授・清水すしミュージアム名誉館長 日比野光敏
◇加賀藩御料理人のすし 筑波大学名誉教授 綿抜 豊昭
・加賀藩御料理人が遺したすしのレシピ
【インタビュー】
文化庁にもの申す 「かぶらずしは加賀料理です」 青木クッキングスクール理事長 青木 誠治
・郷土料理研究家 青木悦子さんのかぶらずしのレシピ
◇「寿司といえば、富山」 広がる地域ブランド戦略 本誌編集室
【インタビュー】
金沢から仕掛けるすし技術評価の国際認定 エムアンドケイ社長 木下 孝治
小説千代女 27 「彼岸花」 子母澤 類
「小説千代女」 ゆかりを訪ねて 23 史料が語る吉徳の素顔 やっぱり直躬と不仲?
小説 恋なんて、するわけがない 30 「ハルハル組の決断」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 50 飛行機の行方は 彫刻家 新澤博志
法律を叱る 108 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員長 髙見俊也
【小説】 それを誰に 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
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2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号 -
2024/12/01
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年05月10日発売
目次:
1 勉強とは何か
序論|雨の日の勉強論 東畑開人
対談①|勉強を哲学する 千葉雅也・東畑開人
対談②|なぜ勉強しなくてはいけなくなったのか?――勉強の近代考 竹内 洋・東畑開人
2 勉強を俯瞰する
後期近代の勉強論 神代健彦
生成AI時代になにをどう勉強するのか?――文化人類学の方法論から 松村圭一郎
3 勉強は傷つく
勉強の場が壊れるとき 小堀彩子
学習につまずく子どもたち 日戸由刈
進学校において勉強ができないこと――子どもと家族の傷つきとその回復プロセス 坂元龍太
大学院で勉強ができなくなること 高野 明
貧困と学習支援――児童養護施設における子どもの学びの現実 真澄 徹
4 勉強を回復する
親が子どもに勉強を返すまで 澁木尚子
少年院で勉強する――勉強で更新される生存戦略 松永哲司
知的障害のある子どもたちの「勉強」――「わからない」に伴う不安と傷つきのワークスルー 朝倉由里乃・長谷綾子
信頼からはじまる学習支援――認識的信頼と児童養護施設での実践 高橋裕之
勉強が「できる」ということ――適応指導教室で心理士が解除する呪い 小野日南子
心理職からみた勉強論――勉強病からの回復 上田勝久
5 大人も勉強する
働くひとが学べなくなる時 小原美樹
自分についての言葉を覚えること,自分に感覚的に応えること 倉田めば
知ろうとすること――精神分析を勉強することで何が起きるか 永田悠芽
投稿論文
展望・レビュー論文|心理療法における修正感情体験に関する研究の概観 照喜名重裕・岩壁 茂
連載|スクールカウンセラーのはじめかた
第7回「資質を見極め育てる――不登校支援④」 上田勝久
リレー連載|著者と語る
第3回「おそく,ゆっくり――ケアする時間はカイロスの時間」 小川公代・齋藤 梓
リレー連載|臨床心理学 最新研究レポート シーズン3
第58回「関係性トラウマによる傷を癒やす身体的リソース――センサリーモーターサイコセラピーの視点」 渡辺晋吾
書評
平泉 拓・中村洸太 編著『遠隔心理療法の理論と実践――オンラインを活用した心理支援のためのガイド』(評者:髙岸百合子)
松木 繁 編『臨床技術としての催眠療法――「催眠トランス空間論」から学ぶ』(評者:岡本かおり)
岡本かおり・齋藤 梓 編『性暴力被害と支援のQ&A――子どもとかかわる人のために』(評者:浅野恭子)
藤山直樹 著『精神分析の深みへ』(評者:信田さよ子)
木村宏之 編『[新訂版]面接技術の習得法――患者にとって良質な面接とは?』(評者:梨谷竜也)
藤川洋子 編『新訂増補 神経発達症と少年非行――司法面接の実際』(評者:上野千穂)
心理臨床家の専門誌!
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2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/09/08
発売号 -
2025/08/22
発売号
地平社
地平
2026年06月09日発売
目次:
★知層 News In-Depth
大軍拡へ向かうドイツ――反軍国主義と兵役維持の論理 レシュケ綾香(エアランゲン大学)
トランプに挑む「ドン・キホーテ」?――スペイン・サンチェス政権の挑戦 武藤 祥(関西学院大学)
★特集1:戦争に抗うコトバを――創刊2周年特集
「憲法典による自由」再考――認知環境の変容と憲法改正議論 青井未帆(学習院大学)
生きている平和主義 平和構想研究会
平和主義はなぜ危機を迎えているのか 清水奈名子(宇都宮大学)
〈インタビュー〉軍事化への沈黙を拒む――長射程ミサイルと地域住民 海北由希子(平和を求め軍拡を許さない女たちの会・熊本)
ガディガルからガザへ――シドニーのパレスチナ連帯運動からの報告 影山 英(在シドニー)
★特集2:再エネ3倍化計画
再エネをめぐる日本の無策と愚策――危機にどう向き合うのか 吉田明子(FoE Japan)
再エネ先進国としての中国 丸川知雄(東京大学)
〈新連載〉再生可能エネルギーの底力 第1回 コンセントの向こう側 まさのあつこ(ジャーナリスト)
★特集3:原子力スキャンダル
トラブル続発の柏崎刈羽原発――制御棒問題と東京電力の技術的劣化 後藤政志(元東芝・原子炉格納容器設計者)
安全を捏造する――浜岡原発データ改ざんの手法 只野 靖(弁護士)
★単発
辺野古の海で何が起きたのか 目取真 俊(作家)
イスラエルーー戦争でのみ団結していく オルリー・ノイ(イスラエル人ジャーナリスト)
ガザ後の世界――不処罰という鮮明な課題(下) ヤコヴ・ラブキン(モントリオール大学名誉教授)
〈インタビュー〉患者と家族の未来を守るために——高額療養費制度見直しへの疑問 水戸部ゆうこ(がんピアサポーター)
〈インタビュー〉「台湾有事」危機解決のキーワードは何か 張栄恭(台湾・国民党副主席)
両岸交流の新局面――鄭麗文訪中と台湾政治 早田健文(台湾通信)、本田善彦(在台湾ライター)
★連載
ルポ 世論工作――原発と情報統制 第4回 地域に浸透する 野池元基
電力総連の研究 第5回 現役役員が語る組合活動 後藤秀典(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第4回 若者批判を展開する前に 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第13回 業者側の呆れた論理 仁藤夢乃(Colabo代表)
ウクライナ通信 第25回 12キロ地点に迫るロシア軍 尾崎孝史(写真家)
山椒のひとつぶ 第3回 大地に染み込んだ哀しみと金城実 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第2回 一九六三年のプロテストソング 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
失敗と連帯、アライシップ 高井ゆと里(東京大学)
Book Review 後ずさりして前をみる Usà puyew usu wapiw! 第6回 経済学者マイケル・ハドソンを導入・紹介する 酒井隆史(立命館大学)
個と場と本 第24回 街の書店から始まる教育対話 二村知子(隆祥館書店)
編集部のイチオシ新刊
〈新連載〉忘れられた未来へ 第1回 クリミアの廃原子力発電所 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/12/05
発売号
いのちのことば社
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
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2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号 -
2025/06/17
発売号
若水社
ほほづゑ
2026年04月01日発売
目次:
表紙 題字 鈴木治雄/表紙絵 住吉弘人《蝶》一九七二年
表紙裏 [詩]上村多恵子(特集「昭和一〇〇年を振り返って」を詠う)「父」
[カラー口絵]
私の好きな寺院 宀一山 室生寺 鈴木英夫
私の好きな店 Pizza Caffe Koccabocca 馬越恵美子
私の愛蔵品 ダンサーからプレゼントされたトウシューズ 永井淳代
美のギャラリー 視覚の世界の果てに在るもの スティーブ・モリヤマ
◇
巻頭論評
昭和の大戦へ、崩れゆく政治――大正デモクラシーの蹉跌―― 飛島 章
◇
特集座談会「昭和一〇〇年を振り返って」
昭和一〇〇年と二一世紀の日本 飛島 章/瀬戸一洋/堀内 勉(司会)
◇
[特集「昭和一〇〇年を振り返って」]
歌で振り返る昭和という時代 中村禎良
昭和百年 長谷川智恵子
量子力学と鉄鋼業に重ねて振り返る昭和の百年 瀬戸一洋
昭和の風景 安嶋 明
ああ夢だ、夢だ 奥谷禮子
これまでの一〇〇年、これからの一〇〇年 鈴木英夫
女性が辿った社会的活躍の百年 伊藤文子
昭和一〇〇年と今後の日本――九〇代のフロントランナーを志向して―― 中村順一
◇
[連載]
宇宙のフロンティア① 加速する月開発ラッシュ 永井淳代
くらしき万華鏡(9) 大原謙一郎
六十歳からの、もう一度観たい映画ランキング[断章]33 吉村直樹
虹ものがたり 日常の愉しみ、花恋 笹川能孝
新々星座巡礼 コップ座/レチクル座 瀬戸一洋
古稀トラベラーの世界旅日記(5) 大田研一
ホットなアート【その第19景】最後の将軍 慶喜公の書 伊藤文子
[シブサワレター]からの提言(2026・3月号)something’s lost, something’s gained 澁澤 健
[続々・世界遺産を巡る旅 第2回]ウズベキスタンの世界遺産――「イチャン・カラ」と「シャフリサブス歴史地区」―― 野本俊輔
◇
[コラム]
近ごろ・ニッポン 「学校」のリセットと、街全体の「キャンパス化」 金丸恭文
私の観察 春が来た、春が来た 石田忠正
苦言放言 世界の分断が示すもの 由利 孝
酒よもやま お酒の相場は空が決める 銭谷美幸
私の好きな言葉 「想像=創造」想いは形になる 一條一平
私の青春時代 聖パウロ学園高校という異界 瀬戸一洋
◇
[随筆]
ブータンは幸せの国なのか――素顔のブータンに触れる旅 馬越恵美子
「サ高住」居よいか住みよいか(上) 松本 峻
自分の頭で考えよう 安嶋 明
◇
[俳句]
四月来る 鴨下紀子
◇
[追悼]奥村有敬さん
哀悼・奥村有敬さん 手納美枝
奥村有敬さんを悼む 中村禎良
奥村有敬氏を偲ぶ 伊藤文子
◇
同人往来
◇
編集後記 安嶋 明
財界人の同人による季刊文芸誌です。1994年創刊。
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2026/01/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/10/01
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年06月16日発売
目次:
特集 アメリカが世界を破壊する
巻頭言
トランプを一言で形容すれば、やはり「壊し屋」ということになるだろう。「相互関税」によって国際自由貿易の時代に終止符を打ち、軍事負担を増やせという要求に応じたNATO加盟国は、軍事費をGDPの5%にまで増やすことで合意した。 そして、現下のイラン戦争である。事前の通告も、関係国への丁寧な根回しもなく、いきなり空爆して指導層を排除する。国際秩序は過去のさまざまな合意の積み重ねで成り立っているから、トランプはそれを一気に打破しようとしている。
背景には、このままではアメリカの衰退を止められないという危機感があるのだろう。だが、旧秩序を強引に新秩序に転換させようというのは、失敗の可能性がきわめて高いギャンブルである。果たしてトランプは何を目指しているのか。高市政権はこのままアメリカを支持し続けるべきなのか。イランの側は、どのような原理でアメリカと対峙しようとしているのか。イラン戦争をめぐるさまざまな論点を掘り下げながら、世界と日本の将来を考える。
表現者クライテリオン編集委員 柴山桂太
目次
【特集座談会】
・アメリカはどんな「世界」を目指すのか/ 施 光恒×柴山桂太×浜崎洋介×川端祐一郎
【特集論考】・「海」の帝国と「陸」の抵抗 トランプ主義の先に待つ大空位時代/ 柴山桂太
・アメリカの無理解と市民宗教の消失/ 森本あんり
・宗教地政学から読み解くイラン・アメリカ戦争の意味/ 中田 考
・アメリカの暴力性について/ 会田弘継
・不滅のイラン、来るべき哲学の革命に向けて/ 安藤礼二
・保守の隷従、リベラルの屈従/ 白井 聡
・ワシントンはリベラル主義を武器にして世界を破壊した/ ジェイソン・モーガン
【特集論考】
・人格と教養 令和の保守に残された宿題/ 川端祐一郎
・わが体験的「平成保守史」/ 辻田真佐憲
・「言論の空疎化」に保守はどう向き合うべきか 対米自立を“軸”として/ 梶原麻衣子
・「活字による社交」はどこへ消えたか/ 中村雅和
・「揺りかご」を壊すとき/ 藤井雄太
【連載・特別対談】
・與那覇 潤連続対談 在野の「知」を歩く 第10回 「心」を語らない臨床の半世紀 (後編)/ ゲスト 信田さよ子
・虛構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十四回 世界潮流の中の日本 イラン国家の不滅性/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第⑥回 “戦争を見る眼”と敗戦前後/ 小幡 敏
・「農」を語る 第②回 「農」の課題を映画で描く (後編)/ なるせゆうせい×藤井 聡
・「過剰医療」の構造と「適正な医療」のかたち 第⑫回 「透析医療」の闇 病院の都合で奪われる患者の自由/ 森田洋之
・日本のアンチモダン 第⑪回 東洋的豪傑② 西部死すとも、保守は死せず 『保守のコスモロジー』をめぐる真我のありか/ 平坂純一
・東京ブレンバスター24 彼女がスニーカーに履き替えたら れいわ新選組とは何だったのか/ 但馬オサム
・リレー連載 映画とわたし 第⑧回 逆噴射家族 小林よしのり「風刺する精神」/ 平坂純一
【寄稿】
・古流剣術から学ぶ生きる知恵 令和の時代の武士道の実践/ 脇 拓也
【巻末オピニオン】
・変貌する「アメリカ」 自由の限界について/ 浜崎洋介
【書評】
・『コンサルの正体 国家を蝕む黒幕たち』マリアナ・マッツカート、ロージー・コリントン 著/ 田中孝太郎
・『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』森本あんり、渡辺靖 著/ 粕谷文昭
・『保守のコスモロジー』富岡幸一郎 著/ 小野耕資
・『ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ 』乗松享平 著/ 山田陣之祐
・『天皇への敗北 シリーズ哲学講話』國分功一郎 著/ 髙橋直也
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
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2025/12/16
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2025/10/16
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2025/08/16
発売号 -
2025/06/16
発売号
日本図書館協会
レファレンス
2026年05月28日発売
目次:
905号 2026年5月
遺言制度の改正の動向
韓国の憲法改正論議
オーストラリアとイギリスのスパイ行為等に対する罰則
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2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
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2026/01/29
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2026/01/06
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2025/11/28
発売号
光村図書出版
飛ぶ教室
2026年04月25日発売
目次:
特集 変身
自分とは違う何かになって、自分にはできない何かをしたい。
でも、「自分」ってなんだろう。わたしは何に変わりたいんだろう。
これは、あなただけの変身を見つける物語。
【創作】
「ひみつの空白」上村裕香/坂内拓 絵
「香水」佐藤いつ子/いとうあつき 絵
「パラレル☆亜里砂」長谷川まりる/紙谷俊平 絵
「株式会社 きみのために流れ星を止めよう」最果タヒ/久保田寛子 絵
「こがね団地三階のメタモルフォーゼ」高殿円/赤 絵
「魔女の薬草」柏葉幸子/松井あやか 絵
【変身ブックガイド】
「なりたい自分」が、本当の自分?
【『ぺろり あまつぶ ごご3じ』刊行記念対談】
「お話と絵と詩のはなし」ごとうみづき×斉藤倫
■連載
偏愛映画コラム「子どもたちによろしく+(19)」長崎訓子
短編「探偵は優柔不断(最終回)」有沢佳映/あわい 絵
マンガ「さんぱつやきょうこさん(84)」長谷川義史
■BOOKS
〈絵本〉松田素子/〈児童書〉加藤純子/〈YA〉岡田貴久子/〈大人の本〉穂村弘
■公募
第74回 作品募集結果発表 選者 石井睦美/川島誠
■前号を読む
篠原かをり
■表紙
須藤はる奈
■出版社からのコメント■
宇宙人に、花火に、なりたい自分に……
自分ではない何かになって、自分にはできないことをする。
子どもから大人に向かうひとたちへ贈る、「変身」特集です。
子どもから大人まで楽しめる児童文学の総合誌
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
AIRDO
rapora(ラポラ)
2026年06月01日発売
目次:
2026年6月1日
【目次】
rapora JUNE 2026
No.259
CONTENTS
4
特集/釧路空港
私をフェスへ連れてって
SORAON/TOMAKOMAI MIRAIFEST 2026
LOVETOYA2026 Wonder Camp Festival
SAPPORO CRAFT BEER FOREST 2026/GANKE FES 2026
北海道の個性派!ローカルフェス巡り
20
AIRDOが就航する空港からの旅→仙台空港
いわき名物‶ジャンボメニュー”探訪
14
マンガ家は知っている!北海道ストーリーを感じるグルメ
レールデュトンのクロワッサン
紹介するマンガ家:池辺 葵
15
MY FAVORITE HOKKAIDO
のんびりと流れる心地よい時間
満田 光(中国名:満達)さん
16
ミライのツバサ
ロケットエンジニアになりたい!
教えてくれた人:深田真衣さん
17
HOKKAIDO JOBGRAPHY
「本とアートで地域に寄り添う山の編集者」來嶋路子さん
26
ワタシのシゴトとオススメ旅 AIRDOスタッフに聞きました
テーマ:「夏休みに訪れてほしいスポット」
28
ルートマップ
30
安全なご旅行のために
34
AIRDO INFORMATION
35
AIRDO CHANNEL
36
機内エンターテインメント
39
機内販売
42
お飲み物と機内サービス
北海道情報満載のAIRDO機内誌『rapora「ラポラ」』
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
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2025/03/19
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2024/12/20
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年06月10日発売
目次:
【特集】サーファーの家 in California
インテリアをテーマに巻頭特集をお届けするのは約5年ぶり。
満を持しての特集は、Blue.がもっとも取材を重ねてきたエリアである、カリフォルニアのサーファーたちの
家を紹介したい。個性的でクリエイティブなサーファーたちのライフスタイルを追っていると、ときに
インテリアが際立つ家とのうれしい出会いがある。創造性豊かな彼らは高い美意識を持っていて、本物を好む。
質感、色、雰囲気の捉え方など、独自の審美眼で選び抜かれたものに囲まれた空間には、表層的なサーフ感
ではなく、落ち着いたコースタルな雰囲気が漂っていた。
家とインテリアは自分自身を表現するプラットフォーム。私たちが出会ってきたカリフォルニアのサーファー
たちは、自らをどう表現しているのか。まずはアーティストでホットロッドビルダー、アーティストで詩人、
当地きっての個性派ロガーとして知られる、ブライアン・ベントの家から見ていこう。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/03/10
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2025/11/10
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2025/09/10
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2025/05/10
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2025/03/10
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2024/11/09
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年06月06日発売
目次:
まだまだ勢い冷めやらぬクラフトビールシーン。しかし、間違いなく、造り手や飲み手のもとで静かな変化が起こり始めている。造り手たちは流行にとらわれない、自由な感性でビールを手がけるようになった。新たなる哲学とアプローチによって各地域で醸されるビールはいったいどのような味わいなのだろうか。そんな造り手の変化にともない、我々飲み手も気分やシーンによって自由にビールを楽しめる機会がますます増えている。ビールギークから初心者まで、いま手に取りたい、ニュースタンダードなビールを徹底追求します。一方で、アルコール度数に着目すると低アルから微アル、ノンアルまでが味わい豊かに混在し近年著しく進化を遂げている。「飲みたいものを飲みたいときに飲む」、そんな人類の根源的な欲求を満たすべく、自由なるビールとノンアルの世界をジャーナルします。
Contents
特集「ビールは自由だ。」
●飛び込むビールな宵 鎮座DOPENESS×鈴木真海子
●缶ビールをひっくり返すと世界が違って見える話 文 柿崎至恩
●WORLD BEER CUP 2026
北米開催”ビール界のオリンピック”にてジャパンブルワーたちの勇姿と友愛に触れる
●NEW YORK BREWERY VISIT NYブルワリーを直撃弾丸ツアー
・WILD EAST
・OTHER HALF
・TALEA
・FARM.ONE
・GRIMM
・EVIL TWIN
・THREES
●スペントグレインの二人が見据えるビールの未来 鈴木諒×永石卓宏
●ポスト・ヘイジーの胎動。| Pigalle Tokyo
●150年の時を経て蘇る 失われたラガービール。
Passific Brewing × Giraffe General Store
●西崎翔が描く、ローカルビールの新たな景色。| FARMENTRY
●風土を醸すワイルドエール。| Brasserie LUPURON
●地元を諦めないためのビール| PIRONO BEER
●京都のローカルで息づくイギリスのビターとパブ文化。| Bighand Bros. Beer
●BREWERY FAMILY TREE 日本醸造家系図
●新世代ブルワー二人が見据えるこれからのビール
森田文弥(Interplay Brewing) × 若井真之介(Field Ales)
●ビールラバーが推す! 今、本当に飲みたいBEER GUIDE
●最初の一杯で終わらない 酸っぱいビールとの出会い
SENNE×円井わん
●ビールでアペロしよ!
・CHEZ RONA
・titoten
●今宵も晩酌はビールで。| cate 広告
●Historical Beer〜ヒストリカルビールを巡る。〜
・ラガーの鼓動を聴け!(Prague, CZECHIA & Munich, GERMANY)
・ ラオホビールがオリジナルである理由|Schlenkerla(Bamberg, GERMANY)
・ベルギービールな生き方の男たち|De Glazen Toren(Erpe-Mere, BELGIUM)
・ロンドンの歴史とクラフトの幸運な巡り合い|The Kernel Brewery(London, United Kingdom)
●100年後のヒストリカルビールへ。
「常陸野ネストビール」が見据えるクラフトビール像とは?
●”ウイスキーが再びクールになったように ビールにもサイクルがある”
ロビン・オッタウェイ(Brooklyn Brewery)
●キリンビールはなぜクラフトビールを造るのか?
●熟成ビールへの挑戦 紡ぎ継がれる豊かな味わい|箕面ビール
●全ては川越の畑から。
“Beer Beautiful”な日常を届ける | COEDO BREWERY
●至高の一杯を求め、京阪ビール行脚。
・夢詠ミ
・マルホ酒店
●後進たちが敬愛する“ダボマス”の旅路 | ダボス
●ビアホールの頂点は、浅草観音裏にある。| 正直ビアホール
●GOOD DAY, GOOD BEER 朝、昼、夜と。いつもビール日和な店4選
・PiPo
・BONET
・AFTER SCHOOL BREWERY
・The Cat & Cask Tavern
●“醸熱地帯”で一期一会の体験を。| YONAYONA TOKYO BREWERY
第二特集 ノンアル低アル絶賛進化中! 今ここから、次なる時代へ。
●ALCOHOL-FREE BEER PARTY (柿崎至恩×園田智子×橋本一彦×桜井鈴茂)
●“酔わない時間”も、嗜む時代をつくる。クラフトノンアルの現在地
・CAN-PANY
・HOLON
・SOURISE
・くさわけ
・soyogi
●グラスは、料理に従わない
Kabi・江本賢太郎が考えるノンアルコールという、もうひとつのコース
【連載】
・EDITOR'S NOTE #47
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|津田健次郎
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
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2025/12/06
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2025/10/06
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2025/08/06
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2025/06/06
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東京官書普及
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2026/05/14
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2026/04/10
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2026/03/11
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2026/02/10
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2026/01/14
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2025/12/09
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/03/06
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2025/12/05
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2025/09/05
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2025/06/06
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2025/03/06
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2024/12/06
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スイッチ・パブリッシング
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
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2025/10/15
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2025/06/15
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2025/02/15
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2024/10/15
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2024/06/15
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岩波書店
小さいが読み応え十分、読書家のための雑誌
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2026/05/26
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2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/25
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2026/01/27
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2025/12/25
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グリーンフィールズ
さんいんキラリ
2026年05月21日発売
目次:
さんいんキラリ 61号(春夏号)内容
● 特集:山陰うまいもの探訪記「蕎麦味に酔う。」。
西は京丹後から東の山口県萩までの名店蕎麦屋を取材しました。土地に根ざした玄ソバの実を追求した蕎麦屋から、蕎麦にあわせて旬の季節料理や天麩羅の妙が素晴らしい15軒を紹介します。
● 大人のキラリ旅:島根県大田市「温泉津町を旅する」。
温泉と港の町である温泉津町は、世界遺産登録の町であり、銀の積出港として栄えた歴史的町並みや、湯治場としても知られている。近年、素泊まりのゲストハウスや飲食店が増えてきて、温泉津の町が活気づいている。
● 山陰の匠を探す「万葉牛の真髄」。
鳥取に人生を賭して「美味しい肉」を追求する人びとがいる。全国の食通を唸らせる、その和牛ブランドは「鳥取いなば万葉牛」。生産者の谷口拓也と肉卸業者の花房稔。この二人の出会いから、万葉牛の歴史は始まった。畜産の持続可能な未来に確かな光を射す。
山陰を山陰地方の美味しい食事処、巧みな手工芸、文化歴史を昔懐かしい自然を四季折々の美しい写真で紹介!
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2026/01/20
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2025/08/22
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2025/03/20
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2024/09/20
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2024/04/12
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2023/09/30
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年03月15日発売
目次:
3月15日発売の『Coyote』は木版画家・大谷一良(おおたに・かずよし)を特集します。
大谷一良は、哲学者・随筆家の串田孫一や版画家の畦地梅太郎の薫陶を受け、1958年創刊の山の文芸誌『アルプ』をはじめ、数多くの山岳書の表紙や挿画を手がけるなど、日本の「山の表現」を支えてきました。近年ではその作品が、北海道の人気スイーツブランドのパッケージに採用され、若い世代にも再評価が広がっています。
本号では、大谷が愛したディヴェルティメント(嬉遊曲)になぞらえながら、創作の原点から晩年に至るまでの表現の変遷を多角的にひもときます。「思索としての登山」「山の創作」という文化にあらためて光をあてる、山と表現、そして思索のかたちを一人の表現者の軌跡から探究する一冊です。
特集
版画家・大谷一良の遺した山々
山のディヴェルティメント
写真=門井菊二(特集扉)、ただ
凍れる日
■第1楽章 Allegro 心象の山々
山の幻想組曲
Essay
白い岩と青い空
心を映して山は踊る
──山の表現の変遷
道
Column
山の版画の系譜
畦地梅太郎に私淑して
■第2楽章 Adagio 思索の山々
Essay
あの頃のこと──『アルプ』をめぐる
緑の風が吹く場所へ
復元された二つのアトリエ
文と写真=奥田祐也
追憶の山
版画の設計図・下絵と見比べてみよう
版木と見比べてみよう
Interview
井出裕太 心象の山を彫る現代の作家
文と写真=奥田祐也
Column
表紙を飾った蔵書票
■第3楽章 Menuetto 若き日の山々
Essay
絵具箱
串田先生と交わした手紙
Column
遊び心に満ちた串田孫一の手紙
往復書簡
山と音楽について
串田孫一「山の輪舞」
■第4楽章 Allegro 手の中の山々
本造りの原点
最初の山のかけら
山の気を宿した限定本
Column
本棚は人生を映す鏡
特別挟み込み冊子『ミューレンの夏』
Travelogue
人が織りなす和紙の里を訪ねて
写真=朝岡英輔
The way to Lake District
湖水地方を旅する
写真・文=新井菜津
For Readers
Foxfire
True to nature
Vol.22 八百板浩司
最初の一歩 第88回
大崎清夏
Dialogue
森山大道+石川直樹
やっぱり写真は記録でしかないでしょうと、森山大道は言う。
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/15
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2024/11/15
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2024/07/15
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2024/03/15
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産経新聞社
一冊丸ごと特集主義!雑誌「正論」の読者ならよくご存知の別冊「正論」。まだ手にとったことがない人もぜひ!
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2021/03/16
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2019/09/17
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2019/04/15
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2018/12/17
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2018/09/14
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2018/03/26
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ホビージャパン
刀剣画報
2026年04月06日発売
目次:
童子切安綱、二筋樋貞宗、石田正宗など注目の刀剣を解説!
結城秀康は徳川家康の子で、豊臣秀吉の養子となり、名門・結城家を継ぎ勇猛な武将として知られます。
そのため、子孫もまた武に秀でるものが多く、いくつもの名刀が子孫によって受け継がれました。
今回はその結城秀康の愛刀を引き継いだ越前松平家~津山松平家の刀剣を解説するとともに、福井と津山の刀ゆかりのスポットも紹介し、総合的な楽しみ方を提案しています。
【折込付録 実物大刀剣ポスター】
●三日月兼光(みかづきかねみつ)
刀剣ワールド財団所蔵
●雲重(うんじゅう)
新見美術館所蔵
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
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2025/07/07
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2025/04/07
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2025/02/06
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2024/12/05
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地方財務協会
日本税法学会の機関誌
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2026/05/12
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2026/04/11
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2026/03/09
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2026/02/14
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2026/01/05
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2025/12/09
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地方財務協会
地方税の研究都市量の豊庫
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2025/10/09
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2025/09/09
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2025/08/07
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2025/07/10
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2025/06/06
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2025/05/09
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KADOKAWA
Spoon(スプーン)
2026年04月28日発売
目次:
高橋恭平×高橋ひかる『山口くんはワルくない』サマーリゾート・モチーフ表紙巻頭撮りおろし対談12P
「原作に合わせて、ピアスをつけていて、でも自分はピアスの穴が空いていないので、マグネットでくっつけるタイプを初めてつけたんですけど、最初の方はめちゃくちゃ痛いのを我慢してたんです(笑)。でも、最終的には慣れました!」
これは、一見コワモテ、実はかなり可愛いキャラの高校生の主人公・山口くんこと山口飛鳥を演じた高橋恭平のコメント。
映画『山口くんはワルくない』はヒロインの篠原皐に昨年同じく学園もので共演した高橋ひかる、皐同様に山口くんの隠れた魅力に気づくクラスメイトの石崎琳央に岩瀬洋志を迎えて、新しいタイプの漫画原作ラブコメにトライアルしている。
それは、漫画のシークエンスを頑張って実写化するのではなく、可能な限り実写を漫画化するという逆転の発想を形にすることだ。実際、劇中の空には自然とネームが浮かんで日時の経過が語られ、主人公たちの心の動きは顔にポッと赤みが差すなど漫符と呼ばれる視覚言語で表現される。その演出の振り切り方が面白かったので、主演とヒロイン役のWタカハシのお二人に主に見どころのシーンについて語ってもらいました。ちなみに今回のスタイリングイメージは、映画中盤に原作者の斎斉木 優先生にちなんで登場するローカル線の駅「斎斉木駅」での夏のシーンに準えたサマーリゾート・モチーフです。
以下見出しより
ひかる 「(10代の共演者とのジェネレー ションギャップは)すっごい感じました! 流行っているものがやっぱり全然違う んです。撮影の合間の空いている時間にTikTokを撮っているキャストの子が いて、すごいテクノロジーな世代が生まれているなと思いました (笑) 」
恭平 「 (笑) 」
恭平「僕は、使われると思ってなかったシーンがポストクレジットで使われていたのが、面白かったです。お店の中で皐と一緒に買い物をしているシーンの延長線で、山口くんのこういうところも撮っておいたら素材として使えるかもしれないので撮っておきますね、という感じだったので、僕自身もふわっとした理解だったんで、その使われ方を観て、映画として新しい!と思いました」
佐々木大光(KEY TO LIT)の主演舞台『ダッドシューズ2026』ゲネプロルポ6P
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
スタイルのある女性のための情報セレクトマガジン
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2026/02/27
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2025/12/26
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2025/10/28
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2025/08/28
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2025/06/27
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2025/04/28
発売号
雄山閣
季刊 考古学
2026年04月25日発売
目次:
季刊考古学175 特集:土偶とは何か
ヒト・土偶・人の関係性と縄文社会(阿部芳郎)
土偶と地域社会
東北における後期土偶の多様化と多量化(八木勝枝)
関東における中期と後期の土偶と社会の関係性(塚本紗也・阿部芳郎)
橿原遺跡の土偶の特徴と近畿の晩期社会(岡田憲一)
九州の後期遺跡の形成と土偶祭祀(宮地聡一郎)
各地の土偶の型式と動態
東北における土偶の型式変化(八木勝枝)
山形土偶の拡散と地域性(阿部芳郎)
ミミズク土偶の変容と岩版・土版に見る地域性(吉岡卓真)
中部高地の縄文後・晩期土偶(中沢道彦)
東海の後期土偶(川添和暁)
北陸の後期土偶と岩版からみた他地域との関係(大野淳也)
土偶と関連遺物
東北地方南部における人体文土器の展開(高橋満)
動物形土製品と土偶の在り方―サイズ・文様から―(宮内慶介)
まじないの文様と土偶(川添和暁)
赤彩土偶(蒲生侑佳)
最近の発掘から
立川ローム第Ⅹ層から出土した後期旧石器時代初頭の石器群
―埼玉県志木市中道遺跡―(大久保聡)
リレー連載・考古学の旬 第33回
「王陵系埴輪」と須恵器製作技術(木村理)
リレー連載・私の考古学史 第24回
遙かなるアンデスの山並みを心に描く(関雄二)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/01/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
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2025/01/25
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2024/10/25
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興山舎
月刊住職
2026年06月10日発売
目次:
グラビア「勝手に貼るな! というお寺も多い」
目次
トピック「市内の寺院でなければ墓地は認めぬ条例訴訟」
トピック「お寺を留学生と地域交流の場に」
伝統宗派の実態を顕現する各宗議会で今何が問われているのか
寺院が始めている新たな遺体供養から葬儀のプログラムの実際
野町信尚「AIに戒名作らせ何が問題か」
寺は孤独な人の居場所になれるか
山火事の対策はお寺にも一大事!
教科書デジタル化にお経の対応力
櫻井義秀「緊急特別編④宗教二世の心情問わぬ司法のなぜ」
寺院・住職に直言提言 山下澄人「石の匙、目覚めた人」
寺院・住職に直言提言 麻倉未稀「お寺さんと観音さんが導いてくださった道」
髙信幸男「そもさん『名字』の正体って?」
毎週ラジオで誰にでも刺さる言葉で仏教説く住職の篤志と反響
中條暁仁「今も将来も見据えた寺院実態調査徹底分析『檀信徒に寺院がしていること』」
住職アンケート結果(3)「⑤葬儀社に導師のお布施をキックバックさせていることについて⑥合葬永代供養墓の有無と問題」
本間久雄「異教徒埋葬依頼を否認した判決」
岩田重則「火葬やめ土葬にした天下人の訳」
山田慎也「家族葬や一日葬より『二日葬』登場」
髙橋秀慧「戦時下仏教系大学生の軍事教練」
堀内克彦「結婚できぬ悩みを語れるお寺に」
柳田尚也「寺院活性化のための盆踊り漫遊記」
遠藤卓也「みんなに喜ばれる今からの寺院ラボ」
星野哲「寺院資本活性ノウハウ試論」
鈴木隆泰「初めて弟子入りした沙門の誘い」
野生司祐宏「今月のダイジェスト『日本人の「体質」』」
野澤和弘「福祉の現場も生産性向上の波が」
櫻井圀郎「統一教会解散でも活動できるか」
法律相談①地代滞納の借地人が孤独死し相続人いなければ寺はどうする②カスハラで寺が被害者にも加害者にもならぬための対応
税金相談 今年度の寺院関係税制改正
僧形俗形
釈徹宗「自転車操業的自論宗教論」
日髙明「認知症高齢者と共に歩む僧実記」
島薗進「施しで僧侶に起きた心の大転換」
池内了「今も続く棄民政策とは何か」
荒木重雄「イラン混迷の発端と歴史と」
仏書
住職によるルーブル美術館
新聞投書
お寺縁結び大成功
編集後記
お説教のタネほん「正解は一つじゃない どっちもある名言集」
篠原鋭一「高齢の仏さまたち」
大河内大博「寄り添い人」
髙橋芳照「つっぱり和尚ホンネ奮闘記」
露の五九洛(露の団姫改め)「お笑い仏教寄席」
峯岸正典「法語伝道聖句三昧」小川信正「仏教パズル」
村越英裕「『極楽』を説法に」
すべての住職・寺族の新しい実用実務情報誌
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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味の素食の文化センター
Vesta(ヴェスタ)
2026年04月11日発売
目次:
【特集】おいしい泡
特集アドバイザー 早川文代(農研機構 食品研究部門)
泡は、空気や二酸化炭素などの気体が液体で包まれたものである。それらが、生まれ、動き、ときに密集し、やがて壊れていく。この過程で、私たちはさまざまなおいしさに出会う。泡に見惚れ、音に期待を膨らませ、味や香りや食感を楽しむ。料理や菓子の世界では、泡を固めることで、さらに新たなおいしさを創出する。
泡には、ご褒美としての泡もあれば、日常生活に根ざした泡もある。当然、そこには文化があり、歴史がある。一方で、人は、泡を作り、保ち、爆(は)ぜさせるための科学的な理解を深め、泡をおいしくするための技術を発展させてきた。今も、その探求は続いている。
この特集では、さまざまな「おいしい泡」について多角的に取り上げた。泡の魅力を味わい直すきっかけとしていただければ幸いである。
「みるvesta」おいしい泡
ショート(約1分): https://youtube.com/shorts/EqkqL2YV1sY
ロング(約15分): https://youtu.be/bNt6G3vWuWI
●目次
Ⅰ 泡のある飲み物や食べ物
1 シャンパーニュ、善き思い出の再生装置/北山 晴一
2 ドイツにおけるビールの歴史的変遷/南 直人
3 編集部インタビュー 泡が引き出す和食の魅力/お話を伺った人 高橋 拓児さん
4 中国の飲食文化に現れた「泡」/山中 一男
5 洋菓子における『泡』の役割/今井 雅弘
6 和菓子と泡/橋爪 伸子
7 マレーシアの飲食物にみる泡の役割/森 純
[コラム]北米ユタ州の車社会と宗教観が作り出した「ダーティソーダ」という甘い泡文化/トロリオ 牧
[コラム]グアムのおいしい泡 コールドフォームとブニュエロス・アガ/陣内 真佐子
8 泡とともに生きる -スペイン北部のシードル(リンゴ酒)/米田 真由美
Ⅱ 泡の秘密と可能性
1 ふわふわの正体~飲み物にひそむ泡の科学/栗田 玲
2 泡のテクスチャーを描写する用語-言葉からみえてくるもの/早川 文代
3 介護食へのエスプーマ食の活用/峯木 眞知子
4 ビールの泡は“おいしさの仕掛け人”―泡立ちと香りの関係/金田 弘挙
特集まとめ おいしい泡が語るもの~文化・自然・技術の流れと重なりを読み解く/早川 文代
<連載>
☆「伝えたい残したい日本の味」(第4回)「なれずし」/向笠 千恵子
☆新連載「世界の乳文化や牧畜」(第1回)牧畜と乳文化の起源/平田 昌弘
☆新連載「食をめぐる本の旅~2冊を並べて~」(第1回)/小山 伸二
☆文献紹介 西川 和樹=著『危機の時代 料理家の群像 台所からみる戦争と社会』/村瀬 敬子
身近な食から深奥な世界に迫る!
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