-
紙版
(345誌) -
デジタル版
(32誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
ドラッグマガジン
臨床と経営、その先の未来へ。開業医を多角的に支える医療総合誌 『 CLINIC magazine 』
-
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/01
発売号
メディカ出版
眼科グラフィック
2026年05月15日発売
目次:
【メイン特集】
患者満足度の高い白内障手術
プランナー:佐々木 洋/金沢医科大学
■1 1章 白内障手術適応診断のポイント
三田哲大・佐々木 洋/金沢医科大学
■2 2章 白内障手術における術前検査
渋谷恵理/金沢医科大学
■3 3章 患者に最適な眼内レンズの選び方
鵜飼祐輝・佐々木 允/金沢医科大学
■4 4章 合併症を生じない安全な白内障手術のコツ
久保江理/金沢医科大学
■5 5章 術後合併症の評価と対応
水戸 毅/金沢医科大学
【サブ特集】
私の治療を支える&これから導入したい 眼科の手術機器・装置
プランナー:石羽澤 明弘/オホーツク眼科
■1 1章 手術用顕微鏡
松井良諭/中部眼科・三重大学大学院
■2 2章 白内障手術・網膜硝子体手術で用いる機器・装置
石羽澤 明弘/オホーツク眼科
■3 3章 緑内障手術で用いる機器・装置
小野岳志/小野眼科医院・慶應義塾大学
【連載】
●動画であなたもできる!知っていれば手術がうまくなる!
とっておき私の手術の1テクニック
松村理世・松村 明/松村眼科医院
●こんな症状,こんな所見が出ていませんか?
疾患別 大学病院・基幹病院に紹介するタイミングはここ!
若月 優/日本大学
●みんなの?を解決!
眼科レセプトQ&A
野中隆久/医療法人民蘇堂あかしな野中眼科
・専用WEBぺージのお知らせ
・15周年スペシャルWEB動画のお知らせ
・次号予告
「視る」からはじまる眼科臨床専門誌
-
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
診断と治療社
小児科診療
2026年06月15日発売
目次:
序 文 金兼弘和
Ⅰ.日本人が原因を明らかにした病気
福山型筋ジストロフィー /齋藤加代子
瀬川病 /星野恭子
大田原症候群 /加藤光広
武内・小崎症候群 /武内俊樹
鏡・緒方症候群 /鏡 雅代
筋拘縮型(古庄型)Ehlers-Danlos症候群 /古庄知己
MIRAGE症候群 /鳴海覚志
Ⅱ.日本人が見つけた病気
川崎病 /松原知代
高安動脈炎 /谷内江昭宏
橋本病 /長崎啓祐
菊池病(組織球性壊死性リンパ節炎) /清水正樹
福原病(MERRF) /三牧正和
垂井病(糖原病Ⅶ型) /酒井規夫
Chédiak-Higashi症候群 /笹原洋二
新川-黒木症候群(歌舞伎症候群) /黒澤健司
番外編.「日本」の名前がついている病気
日本脳炎 /中野貴司
日本住血吸虫症 /保科隆之
原 著
当院から在宅移行した18トリソミー8症例の在宅呼吸管理の工夫について /岩本真太郎・他
精巣捻転症における乳幼児期発症例と思春期発症例での臨床像および精巣救済率の違い /岡部 悟・他
症例報告
父の発作性運動誘発性ジスキネジア既往から自然終息性乳児けいれんを疑いPRRT2遺伝子バリアントをみとめた症例 /葉山翔梧・他
わが国初の小児科誌
-
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
ラボ・サービス
進歩・発展を続ける医療と検査機器・試薬情報をより早く紹介
-
2026/02/28
発売号 -
2025/12/30
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/04/30
発売号
産労総合研究所
病院経営羅針盤
2026年06月15日発売
目次:
■特集1 看護師不足時代の急性期を守る新戦略
◎解説 100万人広域医療圏単位で全体最適化する公立地域医療連携推進法人を全国配置
武蔵野大学国際総合研究所 研究主幹・経済学博士 松山幸弘
◎事例1 急性期医療を守る戦略と課題
社会福祉法人日本医療伝道会 衣笠病院グループ 理事 武藤正樹
◎事例2 在宅医療における緊急往診時の疾患分類と治療指針
医療法人社団いばらき会 いばらき診療所ひたち 医師 照沼秀也 ほか
■特集2 施設基準を起点とした自院のビジネスモデルの再構築
~ストラクチャーリミットからフローリミットへ転換するマネジメント~
兵庫県病院局経営課 経営戦略班主任・医療経営職 新谷直樹
【寄稿】
◎ペイハラは「現場の問題」ではない
~病院経営を蝕む「見えない損失」と、職員を守れない組織が失うもの~
医療コラムニスト 医師・医学博士 八巻孝之
【リレー連載】
◎組織活性化と経営改善の効果
中堅職員による病院の理想と未来を考え提案する取り組み
社会医療法人さいたま市民医療センター イノベーション戦略チーム 菅原健太郎
【連載】
◎心のケアを担う組織へのメッセージ(15)
伊藤弘人
◎データで変わる病院経営(3)
本野勝己
◎ゼロから学ぶ病院経営のためのノンテク(9)
八巻孝之
◎病院現場のリスクマネジメント(15)
坂上和芳
◎病院管理者 紙上実践研修(3)
メディカルトライアングル 萩原正英 ほか
◎データファイル/診療放射線技師の賃金実態
⑭月額賃金 ⑮年間賃金
【コラム】
◎医療政策の深読み
島崎謙治
病院経営をリードする
-
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/15
発売号
視覚障害者支援総合センター
【点字版】視覚障害――その研究と情報
2026年06月01日発売
目次:
◆Page1 一筆所感
『視覚障害』初代編集長 田中徹二さんが遺したもの
社会福祉法人聖明福祉協会 会長
本間 昭雄
◆特集
田中徹二さん “Stand By You”の航跡
◇評伝・田中徹二
日本点字図書館 館長
立花 明彦
◇田中さんの思い出
日本点字図書館理事長 長岡 英司
日本失明者協会理事長 茂木 幹央
彫刻家 桒山 賀行
元NHK アナウンサー・解説委員 迫田 朋子
視覚障害者支援総合センター理事 山口 和彦
元東京ヘレン・ケラー協会業務執行理事 福山 博
ヴァイオリニスト 和波 たかよし
元日本点字図書館職員 上田 喬子
音楽家 加納 洋
日本視覚障害者囲碁協会代表理事 柿島 光晴
筑波大学附属視覚特別支援学校副校長 青松 利明
ピアニスト 菅田 利佳
◇「WBU 執行委員対談」特別編
~初めて会ったときの田中さん~
本誌 武井 俊彦
■ウォーキング体験&触地図制作・同時進行ドキュメンタリー
箱根駅伝ウォーキング
第2回 2区:鶴見~戸塚
中央大学社会科学研究所 植村 要
新潟大学工学部 渡辺 哲也(触地図担当)
■手でよむ博物館
(71)ケルン大聖堂
桜井記念 視覚障がい者のための手でみる博物館 館長
川又 若菜
■共生社会の足音
第131回 ルイ・ブライユ博物館訪問録
弁護士 田中 伸明
■触れるアート鑑賞室 ~表紙掲載作品解説~
作品:観音菩薩立像
作家:桒山 賀行
文章:宮坂 慎司(筑波大学芸術系 准教授)
見やすさ、読みやすさにあわせて点字・活字・DAISY・CD-Rの4媒体から選べる視覚障害の専門誌
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
医学書院
生体の科学
2026年06月15日発売
目次:
■特集 クローン性造血■
特集 クローン性造血
特集「クローン性造血」によせて(北村俊雄)
□I.クローン性造血を含む体細胞変異
クローン性造血の概念の拡大(南谷泰仁)
意義不明のクローン性造血における germline variantの役割──GWASから理解する造血幹細胞クローン選択の分子基盤(牧島秀樹)
造血器以外の体細胞モザイクについて(横山顕礼)
クローン性造血の1細胞解像度への投影による細胞・分子機構の解明(佐藤 豪・岡田随象)
□II.クローン性造血において認められる主な遺伝子変異
DNMT3A 変異によるクローン性造血(佐藤理亮・黒川峰夫)
TET2 変異クローン性造血(坂田(柳元)麻実子・藤澤 学・末原 泰人)
ASXL1 変異CHIP──新たな全身性疾患のリスク因子(浅田修平・合山 進・北村俊雄)
クローン性造血におけるスプライシング因子変異(昆 彩奈)
TP53 変異を伴うクローン性造血の疾患横断的意義──BioBank Japan大規模データを基盤とした包括的解析(松田浩一・碓井喜明)
□III.自己免疫疾患およびがんと体細胞変異の関係性
再生不良性貧血とクローン性造血(細川晃平)
免疫介在性疾患における体細胞変異の役割(及川光久・藤尾圭志)
クローン性造血とがん免疫(合山 進)
治療関連クローン性造血とその臨床的意義(尾形智子・高橋康一)
がん治療関連クローン性造血と心血管疾患(由良義充)
□IV.心血管疾患のリスク因子としてのクローン性造血
JAK2 変異クローン性造血と心血管疾患(三阪智史・竹石恭知)
ASXL1-CHIPと炎症・心血管疾患(佐藤 成・合山 進・北村俊雄)
クローン性造血と心血管疾患(佐野宗一・米山晋太郎)
●連載講座 細胞の完全理解は可能か?──生物物理学的視点からの問い(第3回)
細胞空間のリアルとナゼ(市川一寿)
基礎医学領域のトピックスを解説
-
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/06/15
発売号
医学書院
総合リハビリテーション
2026年06月10日発売
目次:
■特集 地域で育つ療育 全国の実践と課題■
特集 地域で育つ療育──全国の実践と課題
日本の療育の現状と課題:総論(日戸 由刈)
医療と福祉がスクラムを組んできた横浜モデル(岩佐 光章)
豊田市における神経発達症児への早期支援システム (若子 理恵)
大分県における地域支援体制の整備と多職種連携の取り組み(清田 晃生)
長野県北信圏域における多職種連携による療育支援(福岡 寿)
●巻頭言
筋から広がるリハビリテーション医療(松瀬 博夫)
●入門講座
ロボット介護機器の今①
介護テクノロジーの今──介護現場における生産性向上(業務改善と介護サービスの質の向上の両立)に向けて(山崎 陽介)
●実践講座
私はこうしている──ボツリヌス治療とリハビリテーション④
痙性斜頸(向井 洋平)
既製品の短下肢装具の選び方④
カーボン製AFO(平山 史朗)
●研究と報告
高齢者の離床における入院前フレイルの特徴と運動自己効力感の関連(冨樫 健太,他)
●症例報告
抗NXP-2抗体陽性皮膚筋炎に対する運動療法についての検討(松本 和絵,他)
●患者会がつなぐ当事者の力③
わが名のパーキンソン病一代記(椛島 茂昭)
●リハビリテーション専門職のワークライフバランス⑤
訪問療法士のワークライフバランスと人材確保(鈴木 修)
●Sweet Spot 文学に見るリハビリテーション
吉村昭の『白い航跡』──大隈重信襲撃事件と高木兼寛(高橋 正雄)
●Sweet Spot 映画に見るリハビリテーション
「星野先生は今日も走る」──特別のニーズのある子供が熱血教師の「善意」の暴走によって潰される(二通 諭)
リハビリテーションに関する総合情報誌
-
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
永井書店
臨床上の最新のテーマについて多面的にアプローチする臨床家の情報源
-
2011/12/05
発売号 -
2011/11/01
発売号 -
2011/10/01
発売号 -
2011/09/01
発売号 -
2011/08/01
発売号 -
2011/07/01
発売号
医学書院
公衆衛生
2026年06月15日発売
目次:
■特集 HIV感染が止まらない!? 2030年流行終息のカギ■
特集 HIV感染が止まらない!?──2030年流行終息のカギ
Editorial──今月号の特集について(西塚 至)
2030年流行終息に向けて、いま、求められている公衆衛生上のアプローチとは(岩室 紳也)
HIV検査、治療、ウイルス抑制の95-95-95目標の現状と残された課題(西塚 至)
抗HIV療法の今と残された課題──「抗HIV治療ガイドライン」と身体障害者認定基準(四本 美保子)
日本におけるエイズ対策、特に検査施策の構造的転換と未来展望──ステータスニュートラルアプローチの理論的基盤と国際実装からの示唆(岩橋 恒太)
青少年向けエイズ対策と「人生を豊かに育む教育」の推進──保健・学校行政、青少年・児童養護施設および地域の連携(渡會 睦子)
若者の生きづらさ──地域におけるMSMのHIV感染予防と支援策(生島 嗣)
分断が進む世界でどのように次の危機に備えるべきか?(詫摩 佳代)
●Go to the people──バングラデシュと共に歩んだ私の国際保健50年
第三十六編(石川 信克)
●映画の時間
熱狂をこえて(桜山 豊夫)
●特別記事
米国国防総省捕虜・行方不明者調査局(DPAA)における戦没者遺骨収集と個人識別(片木 絢子・レズリー A チェソン・グレゴリー バーグ・ジェニー ジン・ジョン E バード・江崎 治朗)
公衆衛生関係者のための専門誌
-
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
金原出版
産婦人科の実際
2026年06月20日発売
目次:
女性器の形態および機能に関する問題・悩みは語られにくく,多くの女性が適切な相談先を得られないのが現状です。
近年では多様な治療が導入されている一方で,その安全性や有効性は必ずしも確立しておらず,一般女性のみならず医療者にとっても判断が難しい領域となっています。
本特集では,女性器に特有の諸課題を形態学的・機能学的観点から整理し,産婦人科医が特に知っておきたい解剖学の基礎,医学的適応と整容的希望の見極め,エビデンスに基づく治療選択,そして倫理的配慮の実践などについても詳述します。
特集:女性器の機能とアピアランスを考える
(企画:永田知映,岡本愛光)
―Ⅰ.総 論―
女性器の機能とアピアランスを考える
岡本 愛光
婦人科形成・美容の考え方と基礎知識
佐野 仁美
―Ⅱ.各 論―
小陰唇・大陰唇の悩み―外科的治療編―
佐野 仁美
小陰唇・大陰唇の悩み―保存的治療編―
二宮 典子
腟の悩みに対するレーザー治療の実際―フラクショナルCO2レーザー3,858件の臨床経験から―
海老根 真由美
女性泌尿器の悩み
平本 有希子
女性の性機能とは
大川 玲子
形成・美容用医療機器の安全性と有効性―レギュラトリーサイエンスの視点からみた産婦人科領域の現状と課題―
髙倉 真由佳
シリーズで学ぶ最新知識
高密度焦点式超音波(HIFU)による婦人科疾患の治療
第2回 高密度焦点式超音波(HIFU)による子宮筋腫の治療
堤 治
症 例
妊娠4週の血中hCG 5 mIU/mlから異所性妊娠に至ったART妊娠の4例
浪崎 景加
子宮内反症による産後出血に対し蘇生的大動脈内バルーン遮断(REBOA)を用いて治療し脊髄梗塞を合併した1例
中谷 宏哉
2回目のリンパ管造影で軽快した卵巣癌根治術後の難治性リンパ漏の1例
佐野 友里子
子宮内胎児死亡・新生児死亡に至った先天梅毒の5症例に関する当院での検討
荒木 裕子
腹腔鏡下手術により診断・治療しえた腸管子宮内膜症由来類内膜癌の1例
市田 啓佑
海外文献から
近畿大学医学部産科婦人科学教室
子宮全摘術後の骨盤底障害の長期リスク(システマティック・レビューとメタ解析)
子宮体がんに対するロボット支援手術と腹腔鏡手術の長期成績の比較(ランダム化比較試験)
明日からの診療にすぐに役立つ知識が満載! 最新情報をより早く、よりわかりやすくお届けします。
-
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
緑書房
臨床獣医
2026年06月01日発売
目次:
受胎率向上のための第一歩
▽近年の受胎率の傾向と考察
濱野晴三
▽農場の受胎頭数を増やすための乳用牛群検定成績表からのアプローチ
中田 健
▽乳牛における胚移植の活用と受胎率にかかわる環境要因の影響
川原 学、山崎武志
▽牛凍結精液の技術革新と受胎率向上~品質管理、取り扱い、性選別精液の進歩~
菅野智裕
▽繁殖和牛における受胎率向上のためのエネルギー管理
渡邉貴之
■症例に学ぶ難治性疾患の診かた・考え方
第55回 「蹄深部感染症の一症例~飼養管理から考える予後改善のポイント~」
村上高志
■Clinic and Pathology
第363回 「腸管外病原性大腸菌(ExPEC)O78感染による子牛の壊死性化膿性腎炎および水腎症による髄質の菲薄化」
竹澤詩穂
■Close-up
国内でも広がっているスリック牛の活用~遺伝改良から考える暑熱対策~
粂 咲良
■イラストで学ぶ牛の解剖生理学
第24回 「筋の解剖学 ~四肢~」
松元光春 監修:保坂善真
■薬理学トピックス
第338回 「最新海外動物薬情報 ─動物薬関係情報誌と最新学術雑誌から─」
小久江栄一
【 海外テクニカルニュース 】
■牛の糞便中の腸炎のバイオマーカー:カルプロテクチンとラクトフェリンの比較研究
風間 啓
■サヒワール種妊娠牛における妊娠後期の暑熱ストレスがその産子の免疫能と成長に及ぼす影響
北原 豪
■養豚場の空気中からのLawsonia intracellularis検出に関するはじめての研究報告
石井宏治
■鳥メタニューモウイルスが2024年に北米で大発生:ゲノム解析が今後の計画を方向付ける
竹原一明
■サラブレッドにおける6週間のトレーニングが心拍変動に及ぼす影響
畠添 孝
産業動物獣医師のための臨床総合誌
-
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
ヴァンメディカル
感染対策ICTジャーナル
2026年04月15日発売
目次:
Special feature:飛沫・エアロゾル・空気 空気を介した感染の予防
■飛沫・エアロゾル・空気感染は今後どのようにとらえるべきか
―「隔離予防策のためのCDCガイドライン2024年改訂ドラフト版」を踏まえて
―――矢野邦夫
■飛沫感染
(1)飛沫感染する病原体
―――新庄正宜
(2)患者・医療従事者の飛沫感染予防策
―――中島由佳
■エアロゾル感染
(1)エアロゾル感染の概念
―――加藤英明
(2)エアロゾル感染を踏まえた換気設計
―――林 基哉
(3)エアロゾル感染が原因と考えられるCOVID-19アウトブレイク事例
―――宮良高維
■空気感染
(1)空気感染する病原体―エアロゾル感染の概念と原因病原体
―――藤田直久
(2) N95マスクの正しい使用方法―感染防止効果を最大化するために
―――野田洋子
(3)陰圧室の設計を知る―医療施設における陰圧室計画のポイント
―――筧 淳夫
■トピック
(1)感染リスク評価ツールiRATを用いた施設環境の感染対策評価と社会実装
―パンデミックレディ認証制度の構築と実装事例
―――堀 賢
(2)医療従事者を守るためのレスピレーター
―――大石貴幸
感染対策チーム(ICT)のすべてのスタッフのために
-
2026/01/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/04/15
発売号 -
2025/01/15
発売号 -
2024/10/15
発売号
現代書館
福祉労働
2026年04月25日発売
目次:
武本花奈
連載 インクルーシブに生きる「ふつう」の人
第15回 石田義明さん
〈特集〉「分けない教育」に壁はあるか
[インタビュー]川合千那未さん
普通学校で学ぶのは勉強だけではない
(聞き手:究極Q太郎)
大和俊広
学校は子どもたちの「生活の場」
――「楽しいだけでいい」への挑戦
新岡昌幸
知的障害のある人の教育を受ける権利
――青野洸夢君の高校生活からの〈問い直し〉
[鼎談]小国喜弘+木村俊彦+宮澤弘道
インクルーシブ教育の「壁」
くまたろう(本誌編集部)レポート
学童保育訪問記「げんこつ組といつきくん」
[ミニレポート]
安藤 歴
「いのちの選別に抗するケア――安楽死時代がやってくる!」集会報告
稲葉 剛
「いのちのとりで裁判」三権分立無視の政府方針に抗議する
金澤 伶
学費問題をめぐる学生運動の現在地:生活の現実から主権の回復へ
[エッセイ]
深沢レナ
「役に立たない」身体から考える動物たちと社会のこと
――エイブリズムとヴィーガニズム
[インタビュー]
神長恒一さん
競わないで抜けていくだめ連的な生き方
(聞き手:編集部)
[連載]
中西由起子――障害者の権利条約とアジアの障害者
第49回 総括所見 インクルーシブ教育
長瀬 修――障害学の世界から
第96回 高齢者権利条約:新たな人権の取り組み
[保育の窓から]
郡司 實――共同保育所「ごんべのお宿」のあゆみ
障害者・保育・教育の総合誌
-
2025/10/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2024/11/25
発売号 -
2023/12/28
発売号 -
2023/07/25
発売号 -
2022/12/14
発売号
金剛出版
家族療法研究
2026年05月30日発売
目次:
[大会長講演]家族療法 温故知新―ダブルバインド理論とマスターセラピストの実践から…中野真也
[学会長講演]日本家族療法学会に期待すること…村上雅彦
[大会企画講演1]マイケル・ホワイトの詩学―隠喩と換喩…小森康永
[大会企画講演2]「患者カルテ」の理論と実践―ナラティヴ,コラボレイティヴ,オープンダイアローグの展開…野村直樹_(文責)児島達美
[大会企画講演3]家族療法の基礎としての同席面接…吉川 悟
[大会企画講演4]家族療法などから学んだこと―家族システム療法,ナラティヴ・セラピー,弁証法的行動療法,トラウマインフォームド・アプローチ,サンクチュアリモデルなどにおけるシステムの広がりと深まり…遊佐安一郎
[大会企画座談セッション]家族療法家の責任性と家族療法の専門性…東 豊,村上雅彦
[大会企画シンポジウム1]精神分析と家族療法…中村伸一,渡辺俊之,上別府圭子
[大会企画シンポジウム2]さまざまな領域における家族療法の活用…福山和女,生島 浩,後藤雅博
―――――
[事例研究]9歳発症重症神経性やせ症の家族療法による回復過程―22年間の経過…山本崇晴
[実践報告]特別支援学校における保護者面談の再構築―ナラティヴ・プラクティスによる「厚い記述」への移行と指導の変容…南 紀明
―――――
[家族療法ミニレビュー]システムズ・コンサルテーションの概観と展望…田上 貢
[学会活動報告]Asian Academy of Family Therapy 第10回大会…田村 毅,森野百合子,浅井伸彦
[学会活動報告]英国のInstitute of Family Therapyとの合同事例検討会…大西真美
[学会活動報告]TJK国際ケースカンファレンス…小田切紀子
[書評]若林英樹ほか『ラダーと事例から学ぶ家族志向のケア』…岩田尚大
[書評]アポンテ/キシル『人としてのセラピスト養成モデル』…田崎みどり
[書評]伊藤順一郎ほか『精神医療・心のケアを問い直す』…阿部幸弘
[エッセイ]ママがこわい!…山登敬之
日本家族研究・家族療法学会の機関誌です
-
2025/12/30
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/05/30
発売号
金剛出版
日本子ども虐待防止学会の機関誌です
-
2012/12/30
発売号 -
2012/08/30
発売号 -
2012/04/30
発売号 -
2011/12/30
発売号 -
2011/08/30
発売号 -
2011/04/30
発売号
医学書院
呼吸器ジャーナル
2026年05月15日発売
目次:
■特集 特発性間質性肺炎を再考する Standard と Unmet medical needs■
特集 特発性間質性肺炎を再考する──Standard と Unmet medical needs(企画:藤澤朋幸)
□I.Standard
間質性肺疾患を疑ったら(馬場智尚)
特発性肺線維症の定義,病態,診断(新井 徹)
特発性間質性肺炎(IIPs)の重症度分類はどう変わったか?(千葉弘文・錦織博貴)
特発性肺線維症(IPF)治療の進歩──抗線維化薬をいつ・どのように使用するか? 今後期待される治療薬は?(杉野圭史)
間質性肺疾患における急性増悪──概念・診断・治療の現在地と課題(片岡健介)
IIPs/ILD診断におけるMDDの現状(古川大記・板東知宏)
ILA,軽微な間質性陰影を見たときどう対応するか?(一門和哉)
進行性肺線維症(PPF)とは?(坂本 晋)
□II.Unmet medical needs ①IIPs/ILD診断と治療
IPF以外の特発性間質性肺炎(non-IPF):新たな国際分類でどう変わったか?(半田知宏)
特発性胸膜肺実質線維弾性症(iPPFE)(立石知也)
分類不能型間質性肺疾患(unclassifiable interstitial lung disease)(榎本紀之)
IIPs・IPAF・膠原病に伴うILDの異同と診断アプローチ・治療戦略(山川英晃)
線維性過敏性肺炎の診断と治療:特発性間質性肺炎との違い(武井玲生仁)
□III.Unmet medical needs ②ILDの合併症と治療
間質性肺疾患合併肺癌(池田 慧)
間質性肺疾患に伴う肺高血圧症──診断と治療の進歩(西山 理)
間質性肺疾患における緩和ケア①──ILD患者に対する緩和ケアの意義(森 雅紀)
間質性肺疾患における緩和ケア②──症状緩和治療の実際,支持療法(松田能宣)
□IV.最近の話題
ビッグデータから明らかになったILDの新知見(穂積宏尚)
旧「呼吸と循環」
-
2026/02/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/05/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/11/15
発売号
金原出版
消化器外科治療のうち,あえて「手術手技」に内容を絞った「手術上達誌」!
-
2026/05/20
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
三輪書店
日本心身医学会の機関紙
-
2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
診断と治療社
診断と治療
2026年06月10日発売
目次:
ねらい 石丸裕康
マルチモビディティの全体像をつかむ
マルチモビディティとは何か ―定義,注目される背景― 大浦 誠
マルチモビディティをどう評価するか① よくみられる疾患クラスター・パターン 官澤洋平
マルチモビディティをどう評価するか② 老年医学的アプローチとしてのGeriatric 5Ms 山本浩一
マルチモビディティにどう対応するか
マルチモビディティに対する介入 中野弘康
マルチモビディティを「複雑性」と捉えて対処する 宮田靖志
診療ガイドラインとマルチモビディティ 沖中郁実,南郷栄秀
臓器横断的にみるマルチモビディティ診療
内分泌・代謝疾患からみるマルチモビディティ 水谷 肇,三澤美和
心血管疾患からみるマルチモビディティ 小野雅敬
呼吸器疾患からみるマルチモビディティ 江原 淳
精神疾患を抱える患者のマルチモビディティを考える ―アルコール依存症の症例から― 池本正平
痛み・運動器系疾患とマルチモビディティ 水野泰行
マルチモビディティ診療における多職種連携・制度・研究
多職種連携の取り組み 星 利佳
ポリファーマシーと薬剤適正化 北 和也
ポリドクターへの対応 安藤崇之
地域医療とマルチモビディティ 木島朋子
マルチモビディティ研究の現状と展望 青木拓也
臨床例
内科の健康診断時に眼科専門医が遠隔に診断を行い,手術加療を行った帯状角膜変性症の1例 小池和成,清水映輔,西村裕樹,戸澤小春,横岩良太,中山慎太郎,戸田郁子
連載
何だろ? ちょっとエコーに聞いてみる?
C19-9高値の原因は? 畠 二郎
弁護士が答えます! 法律相談クリニック
終末期患者からの財産寄付 太田善大
内科総合誌のパイオニア。 紙面刷新
-
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/28
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号
医学書院
精神医学
2026年06月15日発売
目次:
■特集 こころの健康を育む 精神医学から伝えられること■
特集 こころの健康を育む──精神医学から伝えられること(企画:福田 正人)
特集にあたって(福田 正人)
□Editorial
「こころの健康を育む」とは(福田 正人)
□総論
「こころの健康を育む」を考える(青木 省三)
健康の社会的決定要因(social determinants of health:SDH)の視点で患者を診る──LGBTQ+当事者支援を通して(武田 裕子・他)
□日々の暮らしとこころの健康
〈column〉「眠り」が支えるこころと体の健康(栗山 健一)
〈column〉家族と食卓を囲むのが難しい時代に──子どものこころを支える「共食」のかたち(江崎 由里香)
〈column〉「動く」がこころにもたらす効果(大野 裕)
〈column〉こころの健康へつなげる「楽しみ方」とは(松﨑 尊信)
□ライフサイクルに沿った「こころの健康を育む」
子どものこころの健康を育む(八木 淳子)
思春期・青年期のこころの健康を育む──ピアサポートと「若者自殺対策ゲートキーパー」育成を核とした地域精神保健モデル(石井 綾華・他)
成人のこころの健康を育む──「東京大学職域・地域架橋型支援者育成プログラム(TICPOC)」から考える社会モデルとしての取り組み(金原 明子・他)
現代社会における女性の「こころの健康」(平島 奈津子)
死別後の高齢者のこころの健康を支えるコンパッション・コミュニティ(河口 謙二郎・他)
□暮らしの場面でできる「こころの健康を育む」
家庭における「こころの健康を育む」(澁谷 智子)
学校においてAYA期のこころの健康を育む(金田 渉)
職場における「こころの健康を育む」(井上 幸紀・他)
□社会のなかで取り組む「こころの健康を育む」
神経多様性の観点における少数派のこころの健康と孤独感──「三つの関係性」の構築に向けた考察(綾屋 紗月)
地域社会における「こころの健康を育む」取り組み──所沢市精神障害者アウトリーチ支援事業の実践から(中西 清晃・他)
SODA──行政との協働による若者向け早期相談・支援で「こころの健康を育む」(根本 隆洋・他)
●総説
臨床現場における恥の感情への理解と介入の重要性──EFTを用いたアプローチの有効性と課題に着目して(西川 史夏)
精神科医と共に歩むユニークな専門誌
-
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
医学書院
精神看護
2026年05月15日発売
目次:
■特集 オープンダイアローグ。日本での現在地■
特集 オープンダイアローグ。日本での現在地
ざっとおさらいしましょう オープンダイアローグって何?(編集部)
日本でオープンダイアローグが動き始めたこの10年(斎藤 環)
□さまざまなフィールドでの実践報告
救急-慢性期-訪問看護──オープンダイアローグを学び対話実践にチャレンジする(藤原雅司)
急性期──急性期病棟での簡易版“対話実践”の試み(石川真紀)
退院支援──病院で、対話を中心とした病棟「地域移行ユニット」を立ち上げた(村上純一、山中一紗)
アディクション事例──家族間コミュニケーションの再構築を促せる(森田展彰)
訪問看護──地域にひらかれる対話実践(池松麻穂)
精神看護学実習──精神看護学実習でのオープンダイアローグ実践は三方良し(石橋佐枝子)
スタッフ面談──スタッフ面談におけるリフレクティングの活用(小瀬古伸幸、中村 創)
□オープンダイアローグ体験談
統合失調症からの回復(岩渕貴子)
□イイネ! その業務改善
オムツ交換の手技と意識の改善(飯田真由美)
●新連載 精神症状のある方の身体にまつわる臨床判断…1
血液データは患者の「今」を教えてくれる(榎田園子)
●患者さんのあの訴え、実はこうだった!…2
「歩けない」の裏にあった、見返したい気持ち(小畠拓治)
●クライシス・プラン──本人と支援者で重ねるブラッシュアップ…2
病院でどのように作り、地域へ引き継ぐか(中村義幸)
●書評家・スケザネがたどる、中井久夫はこんなときどう言ったか…5
なぜ中井久夫は、「世直し」が日本を戦争に導いたと考えたのか?(渡辺祐真)
●たくさんの人の声、集めました!…32(最終回)
連載最終回ありがとう企画:もっと精神科わいわい!(精神科わいわい)
●突撃! あなたの街の対話ロジカルスペース…6
スーパー銭湯は、ダイアロジカルスペースなのか!?(星野概念)
●当事者研究のスキルバンク…53
本日の研究者:こうさん
本日のスキル:自分にも人にもノックトントン法(べてるの家)
□レポート
関東医療系大学ダンス連盟「UDM」362名のダンサーが公演──コロナ禍越え、結束を確認(シーサー、公演企画運営チーム)
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
-
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
医学書院
「日本リハビリテーション医学会」編集・発行の学会誌。
-
2015/12/18
発売号 -
2015/11/18
発売号 -
2015/10/18
発売号 -
2015/08/18
発売号 -
2015/07/18
発売号 -
2015/06/18
発売号
医学芸術社
看護師を目指す学生のみなさん必読!
-
2011/02/10
発売号 -
2011/01/10
発売号 -
2010/12/10
発売号 -
2010/11/10
発売号 -
2010/10/10
発売号 -
2010/09/10
発売号
ヒョーロン・パブリッシャーズ
-
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号
じほうビジネスサービス
Drug Delivery System(ドラッグデリバリーシステム)
2026年03月28日発売
目次:
FOREWORD
標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
畠山浩人
OPINION
アカデミア創薬を推進する標的タンパク質分解技術への期待
戸邊雅則
特集 標的タンパク質分解誘導~新たな創薬モダリティ
編集:畠山浩人
1.標的タンパク質分解創薬による医薬品研究開発の現状
城 智也
2.ユビキチンコードに基づいた標的タンパク質分解機構の理解と制御因子群
森 友紀・友松翔太・大竹史明
3.標的タンパク質分解誘導薬依存的な相互作用解析技術
澤崎達也・山田航大・山中聡士
4.造血器型プロスタグランジンD合成酵素タンパク質分解誘導薬の薬効評価系構築
有竹浩介・濵村賢吾
5.リシン修飾酵素を標的とした標的タンパク質分解誘導薬の創製研究
伊藤幸裕
6.タンパク質分解誘導薬設計における分子生成AIの活用
村上優貴・寺山 慧
7.ミトコンドリア局在タンパク質の分解誘導技術
友重秀介・石川 稔
連載
・DDS製品開発の最前線 [62]
コムレクスⓇ耳科用液1.5%の開発
羽賀智宏・市川成実
・DDSの「ちょっとした」技術・知識 第32回
ろ過とフィルターの基礎
間瀬 久
・若手研究者のひろば
レオロジー特性に基づくDDS製剤に応用可能な材料の機能性評価
照喜名孝之
・JCRだより
日本からの論文
本田雄士・内田智士・山本夏也・番場琴音
・DDS学会だより
・用語解説
多分野をつなぎ、DDS研究の最前線を届ける専門誌
-
2026/01/28
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/28
発売号 -
2025/07/28
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2025/01/28
発売号
ともあ編集部
訪問リハビリテーション
2026年06月15日発売
目次:
【特集記事】
訪問に役立つ 知って得する在宅でも学ぶべき最新の評価と訪問リハビリテーション 〜慢性疼痛、呼吸困難感〜
■目次
【巻頭言】
リリ・フィジオグループ 代表取締役
理学療法士
安倍 浩之
【特集】
〇慢性疼痛の病態と運動による鎮痛メカニズム
神戸学院大学 総合リハビリテーション学部
松原 貴子、服部 貴文
〇在宅における慢性疼痛のリハビリテーション評価と運動療法の展開
1)長崎記念病院リハビリテーション部
2)長崎大学大学院医歯薬学総合研究科理学療法学分野
3)長崎大学生命医科学域(保健学系)
百合野 大輝1)
片岡 英樹1,2)
坂本 淳哉2,3)
〇呼吸困難感と在宅における呼吸リハビリテーション手技
〜呼吸介助手技の即時的効果と長期的意義〜
訪問看護ステーションやすらぎ
代表取締役・理学療法士
西脇 雅
〇在宅におけるポータブル超音波エコーによる呼吸・嚥下評価と効果的な理学療法
森ノ宮医療大学 総合リハビリテーション学部
理学療法学科
堀 竜次
【連載】
〇地域に広がり、地域とつながる 訪問リハビリテーション2
長崎リハビリテーション病院における地域支援事業活動の紹介
長崎リハビリテーション病院
地域リハ推進部 部長/理学療法士
本田 憲一
【topics】
〇ユニバーサルツーリズム 旅に行こうよ!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【本書概要】
■タイトル:訪問リハビリテーション 第16巻第2号(通巻92号)
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年6月15日発行(偶数月15日発行)
■判型・ページ数:B5判・76P
■ISBN:978-4-910393-85-8
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
訪問リハビリテーションをセラピストの視点で考える実務書
-
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/06/15
発売号
Gakken メディカル事業部
ナーシング・キャンバス
2026年06月10日発売
目次: 特集 看護学生のためのAI活用術/特集 成長とともに変わるこころを学ぶ 看護学生のための生涯発達心理学/毎月楽しくファイリング♪ 領域別 統計・法律・制度のポイント 第4回 学校保健室2
授業・実習・国試そして臨床実践がまるごと学べます!
-
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/12/10
発売号